米トランプ次期大統領の記者会見

「トランプ劇場」はこれから本番が幕を開けるのである。


FULL COVERAGE: Donald Trump Press Conference - FIRST Press Conference of 2017
https://www.youtube.com/watch?v=unuq7Tavcl0


FULL: President-elect Donald Trump tears in to CNN & Buzzfeed at today's press conference
https://www.youtube.com/watch?v=n53UflBEuF0








http://bylines.news.yahoo.co.jp/tateiwayoichiro/20170113-00066542/より。

選挙後初の記者会見として注目されたトランプ次期米大統領の記者会見(米国東部時間11日)は、日本ではCNN記者の質問に応じなかったことや日本を名指しで批判したことなどが報じられているようだが、勿論、それだけではない。そこにはトランプ氏の周到な準備の上の狙いが有ったとみられる。トランプ氏の狙いとは何だったのか?

●最初に問われたのはプーチンとの関係

最初の記者からの質問は当然、対ロシアの問題だった。それについての情報機関からの説明について問われると、トランプ氏は堰を切ったように話し始めた。

「情報機関から金曜日に説明を受けて、勿論、その詳しい内容については話すことができないが・・・」

大統領選挙にロシア政府がハッキングによって関与したと米国の情報機関が結論づけたこの問題については、トランプ氏は直接、情報機関から説明を受けている。それに加え、会見の直前に米国のメディア「バズフィード」とCNNが、ロシア政府がトランプ氏の不名誉な行為などの弱みを握っているとした情報機関作成と思われる報告書の存在を報じている。質問はそれにも及んでいたが、トランプ氏は、そういう報告は受けておらず誤った報道だと否定した。

暴言で知られるトランプだが、実は、記者会見などは周到に準備することが知られている。この会見について言えば、狙いの一つに、一連のロシア関連の問題に区切りをつけることがあったと考えるのは自然だろう。ただ、それは米国民に対してというよりも、異なる二つの対象に対して明確なメッセージを送ることだったように思える。

●情報機関へのメッセージ

一つは、自国の情報機関へ向けてだ。トランプ氏は、会見で初めて、大統領選挙で行われたハッキングがロシア政府によるものと認めて次の様に話した。

「ハッキングに関しては、それはロシア政府がやったものだ。それは確かにやってはならないことだ」

ロシア以外にも、中国も行っていると続けたが、これまで認めてこなかったロシア政府の関与を認めたことは大きい。

また、この問題に触れる際に、威厳を見せて語った情報機関の守秘義務も一種のメッセージだったのではないか。そのいささか芝居がかった表情は、彼が情報機関に対し私を信用して欲しい、そうすれば互いに良い仕事ができると言いたかったのではないかと思えてならない。

●プーチンへの牽制

そしてもう一つの対象は、ロシア政府及びプーチン大統領だろう。トランプ氏は次の様に語った。

「プーチンがトランプを好きだとして、それは何だ?それは『資産』であって『信頼』ではない」。

信頼関係云々ではなく、「資産」つまり、「使える手段」だという意味だろう。その上で次のように話している。

「プーチンとはうまくやりたいが、やれないかもしれない。やれない可能性は大きい。もしうまくやれない場合、ヒラリーと比べてどっちが彼に厳しい対応をとれるか、ここにいる誰でもわかるだろう。冗談もいいかげんにしてくれ」

つまり、自分はロシアに甘い顔をするものでないと表明したわけだ。冗談めかして語っているが、これはプーチン大統領とロシア政府を牽制するものだろう。

会見でもトランプ氏は、従来からのロシアの協力を得ながら特に混乱の極みにある中東政策にあたるとの考えは維持している。トランプ氏は、今後、オバマ政権が課したロシアへの制裁を解除する方向に動くだろう。その上で、イスラム国(IS)への対応でロシアと共同歩調をとる可能性が高い。

その際に障害となっていたスキャンダラスな問題に区切りをつけ、一方で、ロシア政府に対して甘く見るなとくぎを刺したという事だろう。

では、その狙いは達せられたのか。仮にトランプ政権が一定の距離感を持った関係を維持すればという前提はつくが、ロシア政府と従来にない緊密さを演出しても政権が混乱することはないのではないか。もっとも、そこには新たな疑惑が出てこなければという前提はつく。

●本当の狙いは利益相反問題の解消

しかし、ロシア問題より力を入れて狙ったのが利益相反の問題だ。トランプ氏が問われている最も大きな問題は実はこれだ。巨大ビジネスを経営する立場でいる人物が大統領の地位にいるということで、自己の利益に沿った政策を行うことが懸念されているのだ。

トランプの企業グループは不動産業を中心に各国でビジネスを展開し、或いは展開しようとしている。最近も、中南米での事業展開の話が問題視され、グループの弁護士が否定に躍起になるということがあった。

この問題への説明は特に力の入ったもので、まず、自らが企業グループの経営から手を引き、経営を2人の息子に託すことを決めたと発表。そのために必要な膨大な資料を記者の前に並べて見せて、「私は経営に関する相談にはのらない。のっても問題はないのだが、それはやらない」と言った。

その上で、弁護士も入れて細かい法律の問題にまで言及。ここで強調したのは、利益相反はそもそも大統領に対しては法的な問題が生じないということと、その一方で、それでも不審を持たれない為に利益相反が起こりえない為の措置をとったというもの。

しかしこの問題はロシアの問題のように言いっぱなしで終わる問題ではない。当然、この会見でこの問題に幕引きとはならないだろう。トランプ氏は自らの会社の経営から手を引くとは言ったが株主としての権利は保持するとしている。自らを会社の利益と完全に分離できる状態とは言い難い。また、大統領職が利益相反の問題に接触しないという解釈にも異論は有る。

その上、トランプ氏は1つのエピソードを紹介している。つい最近もアラブ首長国連邦の知人から多額のビジネスを持ち掛けられたというものだ。それを自分は断ったと高らかに語ったわけだが、それはつまり、そういう話が今後も付きまとうということを意味している。手を変え品を変えて説明を尽くしているように見えて、極めて脆弱な理論武装のように思える。

それにこの問題はトランプ氏だけの話ではなく、そもそも政権そのものが利益相反の巣窟のような状況だ。ホワイトハウス入りが決まっている娘婿や投資家の話などは既にYahooでも伝えている。

この利益相反の問題はこの会見で幕引きをはかるどころか、今後、場合によってはトランプ政権を命運を決めるスキャンダルに発展する恐れさえある。かつてニクソン政権が、ウォーターゲート事件で自壊したように。

●CNN批判も狙いのうちか

実は、この会見には、もう1つ、トランプ氏の狙いが隠されていたと私は見ている。それは、CNN記者とのやり取りだ。

CNNが報じた内容に関連した質問は既にほかの記者から受けており、トランプ氏は否定している。仮にCNNの記者から質問を受けても、同じように受け流せばその場は少なくともしのげる。

また、質問する記者を指名するのはトランプ氏だったわけで、単純に質問の声を無視するという手法も無いわけではない。何も、「お前は(お前の会社は)いかさま放送局だ」と言い放つ必要はない。もっともトランプ氏は、「You are fake news」としか言っておらず、これを「お前」と訳すか「あなた」と訳すかで印象はかなり違うとも言えるのだが。

私が見たところ、トランプ氏対CNNは、トランプ氏側が仕掛けた喧嘩だった感じが強い。そして、ここにトランプ氏の、「トランプ劇場」のプロデューサーとしての側面を見るような気がする。一部のメディア、それもリベラルなメディアをとらえて敢えて敵対して見せることで、保守派の支持者に強い大統領をアピールする狙いが有ったのではないか。

誤解を避ける為に言うが、私はこの次期大統領の言動に極め憂慮している者の1人である。

しかし、だからこそトランプ氏を冷静に分析する必要があると思っている。トランプ政権はその内部に利益相反という極めて危険な問題をはらんでの船出となる。それは癒着や腐敗とつながる恐れが高く、政権をコントロール不能にする恐れもある。また、そうした際に批判をかわすために、一部の保守層に支持されそうな少数者の人権を奪うような政策を強行する恐れもある。冷静な検証が必要だ。

●トランプ氏が陥った危うい瞬間

実は今回の会見で、トランプ氏に実は危険信号が灯るかと思われる瞬間が有った。それはCNN記者の質問を拒否した時のことだ。

この時、仮に、次にトランプ氏に指名された記者が、「私のこの重要な権利を、私は自分の良心に従ってCNNの記者に譲る」と言ったらどうなっていたか?

トランプ氏はいまいましそうに別の記者を指すだろう。そしてその時、その記者も、「閣下、私にとって極めて重要な質問の機会ですが、報道の自由と私の良識に従って、私はその権利をCNNの記者に譲ります」と言ったら?そしてその次の記者もまた・・・。

仮にそうなっていたら会見はトランプ氏にとって破壊的なものになっていたかもしれない。そして、その時、米国民は「トランプ劇場」の酔いから醒めたかもしれない。

しかし、現実には、そうはならなかった。トランプ氏に指名された記者はそれぞれの仕事をそのまま全うし、そして記者会見は1時間ほどで終わった。そして、「劇場」はこれから本番が幕を開けるのである。




さらば、オバマよ。
演説はくだらんが、広島に来ただけよかったぜw!


OBAMA'S FAREWELL SPEECH January 10 2017
https://www.youtube.com/watch?v=BMLjYMsgzNo


Obama's Historic Visit To Hiroshima Memorial - Full Ceremony & Speech
https://www.youtube.com/watch?v=gpanCic7OTU


オバマの母親はユダヤ人。


ヒラリーはユダヤ人。



トランプ氏の娘婿、
ジャレッド・クシュナーはユダヤ人 。
http://kabukachan.exblog.jp/26198293/



★The Jewish Americans (1 & 2): They Came to Stay & A World of Their Own
https://www.youtube.com/watch?v=M52S1A6k4c0


★The Jewish Americans (3): The Best of Times, the Worst of Times
https://www.youtube.com/watch?v=R-jtAB8D26U


★The Jewish Americans (4): Home
https://www.youtube.com/watch?v=Czqd6B7JghQ


Total Control Of The United States │ The Israeli/Jewish Lobby │Full Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=d7tUEqjmIWE


AMERICA IS NOW FULLY CONTROLLED BY JEWS SAYS CANADIAN RESEARCHER
https://www.youtube.com/watch?v=i4QSkKkKQZ4


Jewish Bankers control the world - Interview Part 1
https://www.youtube.com/watch?v=tk2_BJUB70U


HUGO De GARIS Jewish Bankers control the world Part 2
https://www.youtube.com/watch?v=n1IWXfF28tY


The Jewish Orthodox Community of New York
https://www.youtube.com/watch?v=m-wAd02XVjw


Secret World of Hasidism
https://www.youtube.com/watch?v=SMoFQhOG_Ok


Famous Jews who changed their names
https://www.youtube.com/watch?v=7zS7aMGByxY



メリル・ストリープはユダヤ人。
Meryl Streep Slams Donald Trump in Golden Globes 2017 Speech
https://www.youtube.com/watch?v=tgsOv_Msa10

Trump Reacts to Meryl Streep's Golden Globes Speech
https://www.youtube.com/watch?v=YItOtHrYA-U


Donald Trump's 'Hit Back' Reflex Turns To Meryl Streep | Andrea Mitchell | MSNBC
https://www.youtube.com/watch?v=F7uD1bAznvo



★私が「ユダヤ人」と言うときは、
「白人のユダヤ教徒」と言う意味である。

ユダヤ人という人種は存在しないからである。

旧約聖書の中のユダヤ人たちは長い間の流浪と白人たちの流入によって、人種としてのユダヤ人は消滅したのである。

特にアメリカに移住したユダヤ人たちはほとんどが白人である。

★Insight - Hollywoodism: The Ideology that has Devoured Western Culture
https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk

Khazars full video
https://www.youtube.com/watch?v=KE4Ess9NnDk

The Jewish Orthodox Community of New York
https://www.youtube.com/watch?v=m-wAd02XVjw&list=RDm-wAd02XVjw#t=518


私の格言。
アメリカ社会では、
「犬も歩けばユダヤに当たる」。

ここで一句。
ユダヤとは 私のブログの テーマなり

宇野正美氏の本のタイトルではないが、
「ユダヤがわかるとアメリカが見える」。




2016年いちばん面白かったアメリカ大統領選挙討論会。
途中でわっはっは―って笑ってしまった。

Watch Live: The 2nd Presidential Debate
https://www.youtube.com/watch?v=ooShpws3Dik


やっぱりヒラリーはメール問題が足枷になって負けたのだと思う。

Watch Live: The Final Presidential Debate
https://www.youtube.com/watch?v=ye0Xblp_Nb0



★私が選んだトランプ氏最高の選挙演説。

FNN: Donald Trump Delivers "Major Speech" - DENIES Groping Allegations - in West Palm Beach
https://www.youtube.com/watch?v=TZ_eV2TRlOg


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# by kabu_kachan | 2017-01-13 14:43 | 政治 | Trackback | Comments(0)

アメリカのユダヤ人

http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/2015-08.htmlより。

無敵の太陽

主要マスメディアでは解説されない政治問題・文化・社会現象などを論評する。固定観念では分からない問題を黒木頼景が明確に論ずる。


このブログの管理人さんは「アメリカのユダヤ人」について物凄い博識の日本人だと思う。たぶん日本では第一人者だと思う。いつも勝手にコピーしておきながらブログについて物申すのは、私としては大変恐縮なのだが・・・

どの記事でも大抵アメリカ社会の白人とユダヤ人の対立と言う風に述べているように思える。白人とユダヤ人の人種の対立と述べている。

私が考えるに、アメリカにおける白人とユダヤ人の間に外見上の違いはない。
なぜなら、ユダヤ人も白人だからである。人種的には同じなのである。
だから、アメリカの白人とユダヤ人の対立とは、正確に言うと「アメリカにおける白人のキリスト教徒と白人のユダヤ教徒との対立」なのである。
同じ白人同士がキリスト教徒とユダヤ教徒に分かれて争っているのである。
ユダヤ人という人種は存在しない。かつて昔は存在したかもしれないが、現在の世界では中東の一部に名残を留めているくらいでその他の地域ではほぼ白人である。ユダヤ教の名の下に混血していったからである。



    ☟

Insight - Hollywoodism:

The Ideology that has Devoured Western Culture


https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk





    ☟


    ハリウッドの歴史


http://kabukachan.exblog.jp/21116852/





    ☟



「ロシア系ユダヤ人のアメリカ移住」の研究論文(3)



http://kabukachan.exblog.jp/25800918/







Hamilton Fish 1Charles Lindberg 4Charles Lindberg 3Herman Goering 1






(左: ハミルトン・フィッシュ / チャールズ・リンドバーグ / パイロット姿のリンドバーグ / 右: ヘルマン・ゲーリング)

  自分たちの民族を最優先に考えるユダヤ人は、愛国心の塊みたいなアメリカの英雄にだって、非難の矛先を向けるのだ。彼らはナチ・ドイツに好意的だったチャールズ・リンドバーグ(Charles Lindbergh)を糾弾する。偉大なるパイロットだったリンドバーグが、ドイツ空軍のヘルマン・ゲーリング元帥によって、ベルリン・オリンピックに招待されたことは有名である。以前、ゲリーングはヒトラーの名代で、リンドバーグにドイツ鷲十字勲章を贈っていたのだ。真の愛国者だったリンドバーグは、「アメリカ第一主義者(America First)」だったから、ユダヤ人の間では評判が悪い。現在なら、大統領候補にもなった保守派の重鎮パット・ブキャナン(Patrick Buchanan)がそうだ。ローズヴェルト大統領の友人で、戦争を契機に訣別した下院議員ハミルトン・フッシュ(Hamilton Fish)も、ユダヤ人や左翼知識人から孤立主義者として揶揄されていた。しかし、アメリカ兵の命を第一に考えたフッシュ議員は、歐洲大戦は不毛に終わることを予見していたのだ。アメリカにおいて、品格を持つ古風な政治家は彼で最後だろう。リンドバークも古き良きアメリカを代表する紳士であった。1941年9月11日、アイオワ州デモインで開催された集会で、リンドバーグはユダヤ人が合衆国を戦争に追い込もうとしている、と非難したのだ。(Rafael Medoff, President Lindberg ? Roth's New Novel Raises Questions about Antisemitism, The David S. Wyman Institute for Holocaust Studies, September 2004)

Ernest Hollings 2(左/ーネスト・ホリングス)
  今ではユダヤ人が第一次大戦と同じく、第二次大戦もアメリカ軍を戦争に引きずり込もうとしたのは明らかなのに、ユダヤ知識人はアメリカ優先主義者を辛辣に批判する。サダム・フセイン打倒を掲げてブッシュ大統領が戦争を提起した時、アーネスト・ホリングズ(Ernest Hollings)上院議員は、イスラエルの安全を確保するため、アメリカ合衆国を利用しているのだろう、と喝破した。実際、大量破壊兵器が見つからなかったのに、アメリカ軍はイラクを攻撃したし、後にその情報自体が「ガセネタ」と判明したから、アメリカ兵は嫌になってしまう。結局、得をしたのはイスラエルだった。それに、軍事施設の建設を請け負ったハリバートン社が、チェイニー副大統領の古巣ということが知れ渡ったから、国民の猜疑心は益々深くなったのだ。もっとおかしいのは、ワールト・トレード・センターの残骸を、ブッシュ大統領がさっさと処分してしまい、ビルの鉄骨をクズ鉄として支那に輸出したことである。ビル倒壊の原因究明を命じる立場の最高司令官が、率先して証拠隠滅を計ったのだ。ベテラン刑事ならブッシュ大統領に手錠を掛けたくなるだろう。不思議なことに、陰謀映画ならお得意のハリウッドが、9/11テロの大統領加担説を映画化しないことだ。いくらフィクションでも、絶対にしてはならぬ掟があるのだろう。

Dick Cheney 1 Bush 2








(左: デック・チェイニー / 右: ジョージ・ブッシュ)

  アメリカは偉大なようで異常な国である。異邦人が建国の民を侮蔑する事ができるのに、建国者の子孫はユダヤ移民の末裔を批判できない。アメリカ白人は祖先の罪を糾弾され、良心の代表者と称するユダヤ人に詫びている。人道主義や平等思想はユダヤ人の特許となってしまった。映画館の座席に坐るアメリカ白人は、まるでサンヘドリン(ユダヤ教徒の宗教法廷)の被告席に坐っているみたいだ。人種偏見と無知蒙昧に凝り固まった白人は、映画の中でユダヤ人の検事と判事によって裁かれる。こうした再教育映画は、やがて日本でも定着するだろう。映画界に進出した朝鮮人や支那人の子孫が、映画監督やプロデューサーとなって、反日映画を当り前のように作るに違いない。映画に投資する朝鮮系スポンサーなら直ぐ見つかるだろう。だって、パチンコ屋とか高利貸し、通信会社、菓子メーカーなど、いくらでもいるじゃないか。朝鮮系帰化人の俳優が正義の味方になって、朝鮮人や支那人を嫌う日系人を叩きのめす映画が制作されるかも知れない。

John Wu(左/ジョン・ウー)
  昔の日活映画のような勧善懲悪の作品が企画され、米国でお金持ちになった支那人や朝鮮人が出資することだってあるだろう。実際、『フェイス・オフ』や『ブロークン・アロー』、『ミッション・インポシブル2』を手掛けた支那人監督ジョン・ウーは、若い頃小林旭主演の映画を何度も見たという、大の日活ファンである。朝鮮半島の南鮮人だって、昭和の日本ドラマをこっそり見て感動していたのだ。日本人の感覚を身につけた朝鮮人が、日本人向け映画を撮影するのは簡単だろう。出資者を見つけた監督なら、朝鮮人女性を拉致する反日映画だって可能だ。冷酷な日本人憲兵が、トラックに詰め込んだ朝鮮娘を輪姦して、郭(くるわ)に売り飛ばす、といったシナリオを書くかも知れない。フィクションと断れば制作は自由だし、アメリカ人俳優を使ったハリウッドとの合作映画なら、セリフも英語で世界中で公開できる。支那人ならユダヤ人の映画会社と組んで、「南京大虐殺」映画を再び企画するかも知れない。将来、日系日本人が日本人の血筋であることを恥じる日が来るだろう。映画の中で極悪人とされ保守的日本人が、朝鮮系巡査や支那系捜査官に射殺されるシーンを見て、拍手を送る日系人の子供が居たら哀しい。作り話だから、といって笑っていられない時代が来た時、日本人はどうするのか。



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# by kabu_kachan | 2017-01-07 20:05 | ユダヤ | Trackback | Comments(0)

日本が開発したトロン(Windowsより先を行っていたOS)

日本の科学者たちよ、立ち上がれ!


    ☟

★ノーベル賞と世界支配 <New World Order>
http://kabukachan.exblog.jp/26037987/



藤田: 「トロンってなに?」
財前: 「日本で独自に開発されたパソコンの基本ソフト・・・つまりOSのことだよ」
「昔・・・日本とアメリカはパソコンのOSの研究開発をお互いに競っていた」
「そして日本はWindowsより前に、画期的なOSの開発に成功した」
「それがトロンだ」
藤田: 「Windowsより?ホント?それ・・・」
財前: 「本当さ・・・」
藤田: 「全然知らなかった・・・」
「OSはアメリカの発想で研究も開発もすべて独自に行ってると思ってた・・・」
財前: 「そんなことは全くない。むしろ日本のほうが先行していた」
藤田: 「・・・信じられない」
財前: 「パソコンのOS・・・現在の世界標準は言うまでもなく」
「アメリカ、マイクロソフト社のWindowsだ」
「据え置きパソコンでのシェアは未だ90%以上あり」
「この躍進のきっかけは1995年に発売されたWindows95にあると言われている」
「このOSから一般ユーザーが使えるレベルの実用的なパソコンが普及したんだ」
「しかしすでに1980年代にWindowsより10年進んでいたと言われるOSを
  日本人が開発していた」
「それが、東京大学の坂村健が考案したトロンだ」
「このOSは使いやすく抜群の安定性を誇り」
「無償で公開されている点が革命的だった・・・その先進性はアメリカの研究者たちを驚嘆させた」
「坂村健の思想と技術には多くの賛同が集まり」
「140社以上の企業が集まったトロンプロジェクトが結成される」
「1987年には当時の文部省が学校に配布する教育用パソコンにトロンの採用を決定」
「日本の大手メーカーは次々と試作機を作り実用化まであと一歩のところまで漕ぎ着けた」
「しかし1989年!その前にアメリカが立ちはだかる!」
「トロンが世界を席巻するとOSを開発している米国企業が打撃を受けるとして」
「アメリカは日本に圧力をかけてきたんだ」
「当時、日本に自動車や家電製品で圧倒され、巨額の貿易赤字を抱えていたアメリカは」
「輸出制限で脅しをかけトロンプロジェクトから手を引くことを迫った」
「その結果、次々と日本メーカーはトロンから撤退を表明・・・文部省も教育用PCのトロンの採用を取り下げた」
「こうしてトロンの一般ユーザー向けOSとしての命運は尽きた」
藤田: 「ちょっと待って、圧力を受けたからって大切な技術を放棄するなんて・・・日本の政府ってそんなに弱腰なの?」
祖父: 「その一因にマスコミが関係してるとも言われているんだよ」
藤田: 「マスコミ?」
祖父: 「その頃、日米貿易摩擦の問題をマスコミは大々的に報じた」
「その中でアメリカの労働者は日本製の車やラジカセをハンマーで叩き壊す映像がしつこいほどテレビで流された」
「これに日本の政府や輸出企業が震え上がった・・・”アメリカは本気で怒っている”と」
「輸出制限といった貿易のルール違反を大国アメリカがするはずもないのに、日本は勝手に恐れおののき
  自らトロンを人質に差し出したのだ」
藤田: 「バカじゃないの?なにやってんの?信じられない」
祖父: 「そんな映像は無視すればいいのに」
「国益を全く考えないテレビ局に潰されたようなもの」
「その後、パソコンの心臓部であるOSをアメリカに握られた日本のメーカーは利益を上げられず」
「基本ソフトを持たない弱さに苦しみ続けている」
「それもこれもすべて日本に国家戦略がなかったことが原因」
「将来IT時代がくると予想できていればソフトウェアが最重要だとわかるはず・・・
  であるならば日本は全力でトロンを守るべきだった」
財前: 「それができなかった・・・未来のビジョンをしっかりと描いてなかったために」
「IT技術の覇権を握るチャンスを逃した」
藤田: 「もしその時・・・トロンが一般的OSの地位を確立していれば」
「ITにおける現在の日本の立ち位置は全く違うものになっていたのね」
財前: 「間違いなく日本はITで世界をリードしていた」
「もっと活力に満ちた国になっていたはず・・・」





【日本航空123便墜落事故の真実】日航墜落の狙いはトロンOSの技術者だった!?「トロン」が完成していれば、Windowsの躍進は無かった!


nihonnkokukiituirakuji010110100.jpg
8月12日で28年前に発生した日本航空墜落事故から28年が経過しましたが、この事件の全貌は未だに明かされていません。例えば、日本航空墜落事故直後には撮影された生存者がいたのに、その生存者が死亡扱いされていたり、墜落直後に現場に到着し救助活動開始していた米軍に中止要請が出たことなどなど、上げればキリがないほどです。

もしかすると、若い方はこの事件のことを知らないかもしれないので、簡単に日本航空墜落事故について説明をします。
この事故が発生したのは1985年8月12日18時56分で、日本航空123便が群馬県多野郡上野村の御巣鷹に墜落したというものです。犠牲者数は520名で、生存者数は4名だけでした。お盆の帰宅ラッシュ時と被ったことで著名人なども犠牲となり、当時は非常に大きく報道されていたようです。


☆日本航空123便墜落事故
URL http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%88%AA%E7%A9%BA123%E4%BE%BF%E5%A2%9C%E8%90%BD%E4%BA%8B%E6%95%85

引用:
運輸省航空事故調査委員会による事故調査報告書[1]によると、乗員乗客524名のうち死亡者数は520名、生存者(負傷者)は4名であった。死者数は日本国内で発生した航空機事故では2013年8月の時点で最多であり、単独機の航空事故でも世界最多である[※ 2][※ 3]。

夕方のラッシュ時とお盆の帰省ラッシュが重なったことなどにより、著名人を含む多くの犠牲者を出し、社会全体に大きな衝撃を与えた。特にこの事故を指して『日航機墜落事故』『日航ジャンボ機墜落事故』と呼ばれることもある。

1987年(昭和62年)6月19日に航空事故調査委員会が公表した報告書では、同機が1978年(昭和53年)6月2日に伊丹空港で起こしたしりもち着陸事故後の、ボーイング社の修理が不適切だったことによる圧力隔壁の破損が事故原因とされている。これをもって公式な原因調査は終了している。航空関係者や遺族などの一部からは再調査を求める声があるが、現在に至るまで行われていない。

事故機には多量の医療用ラジオアイソトープ(放射性同位体)が貨物として積載されていた。また、機体には振動を防ぐ重りとして、一部に劣化ウラン部品も使用されていた。これらの放射性物質が墜落によって現場周辺に飛散し、放射能汚染を引き起こしている可能性があった[7]。このため、捜索に向かっていた陸上自衛隊の部隊は、すぐに現場には入らず別命あるまで待機するよう命令されたという[10]。
:引用終了


ここまでならば良くある普通の事故なのですが、この事故を詳しく調べてみるとあまりにも不可解な点がいくつも浮上してきます。特に象徴的なのは生存者に関する情報です。当時の新聞記事や報道を見てみると、最初は数多くの生存者が報告されていたのに、実際に発見された生存者はたったの4人だけ。

しかも、救助活動に出撃しようとした部隊に対して、中止命令なども出ているのです。その上、重要な情報であるボイスレコーダーも最近までは非公開状態でした。誰がどう考えても、これは変です。


☆日航機墜落事故 米軍幻の救出劇 (米軍パイロットの証言)


☆日航ジャンボ機 - JAL123便 墜落事故 (飛行跡略図 Ver1.2 & ボイスレコーダー)


☆日航機123便事故当時の日経記事「生存者の内1人は少年らしい。」
URL http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-1303.html

引用:
日航機123便事故の生存者は4人の女性のみである。
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飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/10/123
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新聞記事の拡大

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この中にその男の子はいた.
http://www.geocities.jp/joox_tv2/jal123/kaeranai.jpg
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http://www.geocities.jp/joox_tv2/jal123/13_23m.jpg

10314ioiiioioioii.jpg
:引用終了

☆123便 生存者川上氏「前方から懐中電灯の光が近ずいてきたので助かったとおもった。そのあとまた意識が
URL http://ja8119.iza.ne.jp/blog/entry/589773/

引用:
・ジャンボ機のあとを、戦闘機みたいなのが2機追いかけていった
・マンションのベランダから西空を眺めていたところ、突然雲の 透き間から太陽が射すようなオレンジ色の閃光を見た。双眼鏡で覗くと両側から青、真ん中から赤い光を発した大型機が北の方に消えた。―浦和市に住む住民の目撃証言
(垂直尾翼を破壊されても、エンジンには支障のない飛行機が火を吹くはずはないのです)
・飛行機が飛んで行った後から、流れ星のようなものが近くを飛んでいるのが見えた。―長野県南相木村中島地区の住人3人
・生存者救出のために山腹に到着した時、既に自衛隊員が到着していて生存者救出そっちのけで、(証拠隠滅に)機体の一部を回収していた。(先の特殊部隊と思われる)
・奇跡的に生還した川上慶子さん(当時12歳?)の証言。
同乗していた両親が亡くなったので島根の祖母宅へ帰ったときの話。「墜落したあと、ふと気が付いたら周囲は真っ暗だった。あちこちでうめき声が聞こえ、私の両親もまだ生きていたような気がする。しばらくすると前方から懐中電灯の光が近ずいてきたので助かったとおもった。そのあとまた意識がなくなり、次に目が覚めると明るくなっていたが救助の人は誰もいなくて、周りの人たちはみんな死んでいた。」 慶子さんから上記の話を聞いた祖母はご近所のひとに伝えたらしい。しかし「慶子は夢でも見たんじやろう。」で終わってしまった。
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=180
:引用終了


つまり、生存者を意図的に助けないで放置していた疑いがあるということです。というか、アメリカ軍が撤退したことからも、これはほぼ確実であると言えるでしょう。
では何故、生存者の救助を遅らせたのでしょうか?
その原因は日本航空に乗員していた搭乗員にあると私は推測しています。墜落した日本航空には日本初のOS「トロン」を開発した技術者ら17名が乗っていたのです。

「トロン」とは「日本版Windows」みたいなもので、当時は非常に画期的な物でした。トロンが導入されていれば、それこそ、「日本にはWindowsを使用している企業は殆ど居なかった」と言われるくらいに凄い物です。


☆17名のトロンOSの研究者を載せた日本航空123便墜落事故・livedoor(311も911も推して知るべしです)
URL http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/338.html

引用:
http://blog.livedoor.jp/omttm202/archives/51462832.html
2010年02月10日17:31
17名のトロンOSの研究者を載せた日本航空123便墜落事故 撃墜されたのか?
http://lucky2zacky.jugem.jp/?eid=352

自衛隊の無線技師だった知人の祖父は、事故当時、北海道は根室にて亜米利加空軍の軍事演習のやり取りを処理しており、こんな無線を受けた。

「…あ、当たっちゃった」


いやいやビンゴ、狙い通りでしょ?

追記:尚、この便には、純国産コンピュータ・オペレーション・システム「トロン」開発プロジェクトの技術者17名が搭乗していた。

■TRONプロジェクト
http://ja.wikipedia.org/wiki/TRONプロジェクト

2009年10月6日追記

■ja8119さんの「123memo」:イザ!
http://ja8119.iza.ne.jp/blog/

■(新) 日本の黒い霧
日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。
http://blog.goo.ne.jp/adoi

■日航ジャンボ123便 生存者は自衛隊員がアーミーナイフで殺害していた 愉快通快 http://www.asyura2.com/09/lunchbreak27/msg/669.html

■123便 メモ - 記事一覧 15件目~
http://gray.ap.teacup.com/applet/123ja8119/archive?b=15
グーグルのOS参入「クロームOS」から思う

<OS無償化時代の到来か>
 マイクロソフトからWindows7が今年発表されたばかりである。
 このWindows7は、前作のVistaに比べて速いとかシンプルであるとかと概ねユーザーには好評のようである。

 そんな中、革新的なアイデアで急成長をしている「グーグル」からOSへの参入が表明されて話題を呼んでいる。
 「クロームOS」と言うのだが、その最大の特徴は「無償」であることであろう。

 これまでOSと言えばマイクロソフト「Windows」の独占的な市場であった。
 ここに無償であるOSが、しかもグーグルから出るという衝撃はかなりなインパクトがあると言ってよい。

 既に、世界トップのPCメーカーである米ヒューレット・パッカード(HP)をはじめ、台湾エイサー、東芝、中国レノボなど世界の名だたるPCベンダーがクロームOSの共同開発に参画することを表明している。
 クロームOSの詳細は不明であるが、同社のウェブブラウザーであるクロームにOS機能を一体化させたもので、オープンソース(プログラムの設計図が公開され、誰でも利用できる)の無償OSと見られているのである。

 中国やインドなどの新興国で急激な伸びを示しているパソコン市場であるが、そこでの必然的な低価格競争に対してOSの無償化によるメリットは計り知れない。
 このことは、世界のOS市場を独占しているマイクロソフトやアップルにとってかなりな驚異となる筈である。

<実は20年前に日本に無償のOSが存在した>
 無償OSというと耳新しいもののように感じるが、実は20年程前、即ち「Windows」の草創期の頃のこの日本に「トロン」というOSがあったのである。
 「トロン」は坂村健・東大教授(当時、助手)が開発した基本OSでオープンソースであり無償なのであった。

 95年に「Windows95」が日本に上陸しパソコン市場を席巻し独占したわけだが、実はその当時、日本の多くのパソコンメーカーはOSとして「トロン」の採用を希望していたのである。
 それがWindows95の独占的な採用になったのは、米国政府からの圧力だったのである。
 即ち、米国政府からの 「スーパー301条」による報復関税や輸入制限の制裁措置をちらつかせた圧力に、当時の日本政府が屈した結果だったのである。

 もしもこのとき日本のメーカーがパソコンのOSを「トロン」にしていたなら、無償というメリットもあって世界中のパソコンに採用されていたかも知れないのである。
 日本の基本OSが世界を席巻し、現在のマイクロソフト「Windows」の躍進やOS市場の独占も無かったかも知れないのである。

<現在トロンは搭載数が世界一のOSである>
 この日本発の基本OSはその後消滅はしなかった。
 「トロン」には、「Windows」に遥かに勝る「省エネ能力」と「高速処理能力」というメリットがあったのである。

 この特長によって、携帯電話、デジタルカメラ、ビデオカメラ、DVD、FAX、コピー機、カーナビ、銀行のATM、電子ピアノなどあらゆる電子機器が、実は「トロン」で動いているのである。
 何と、現在では、世界で最も搭載数の多いOSに成長しているのである。

 そして、今日のグーグルの「クロームOS」の参入を見たとき、日本の「トロン」は20年も前にその先を行っていたとは言えないだろうか。
 グーグルも米国の企業ではあるが、当時の米国の政治的圧力で「トロン」の採用が見送られたことを、返すがえす残念に思うのであり情けなくも思うのである。
:引用終了

☆TRONプロジェクト
URL http://ja.wikipedia.org/wiki/TRON%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88

引用:
TRONプロジェクト(トロンプロジェクト)は、坂村健による、リアルタイムOS仕様の策定を中心としたコンピュータ・アーキテクチャ構築プロジェクトである。プロジェクトの目指す最終的到着点のグランドイメージとして「どこでもコンピュータ」ことHFDS(Highly Functional Distributed System、超機能分散システム、1990年代以降はユビキタスコンピューティングとも)を掲げている[1]。1984年6月開始[2]。

TRONプロジェクトは互いに連携するサブプロジェクトによって構成されている。
MTRON - 超機能分散システム(HFDS)全体をコンピュータとして見て、そのOS。
ITRON・μITRON - 組込みシステム向けのリアルタイムOS。携帯電話をはじめデジタル家電分野で広く使用されている。μITRONは元々はワンチップマイコンのROMに内蔵するなどごく小規模な実装のためのサブセットだったが、μITRON3.0以降はITRON全体の新バージョンとしてほぼ全機能を持っている。

BTRON - Business TRONの略。パーソナルコンピューター向けのOS。小学校の教育用パソコンへの導入が決まりかけていたが、1989年に日米ハイテク摩擦を背景とした米国からの圧力(スーパー301条の対象として挙げられた)があったりなどした結果(経緯の詳細はBTRON#通商問題を参照)、実現しなかった。

CTRON - 電話交換機用として設計されたOS。NTTの電話交換機に使用された。
:引用終了


当ブログでは前に説明しましたが、私達が使用しているインターネットというのはアメリカ軍が世界戦略の一環で作って広げました。インターネットを使うにはパソコンが必要不可欠ですが、これもアメリカの世界戦略に組み込まれています。

元CIA職員のスノーデン氏が暴露したことで多くの人が知るようになりましたが、Windowsを管理制作しているマイクロソフトはアメリカ政府に個人情報を提供していました。

もしも、ここに日本が開発した高性能OSが参入してきたら、彼らの計画は大きく修正せざるを得なくなったでしょう。それを考えると、1985年の時点で日本が凄い性能のOSを開発してしまったことは、彼らからしてみれば、非常に大きな脅威であることは容易に想像することが出来ます。

日本航空が墜落した現場からミサイル片が発見されており、ボイスレコーダーや目撃証言からも日航機123便の周囲には戦闘機みたいな航空機が随伴?していたことが判明しているのです。


☆日航ジャンボ123便 垂直尾翼にオレンジエアが刺さっていた (カラー写真掲載)
URL http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/520.html

1476huyuyuiyiy.jpg

☆日航機墜落の真実を求めて
URL http://nvc.halsnet.com/jhattori/nikkou123/

引用:
★自衛隊員の自殺率の嘘より  みつからなかった70% 下記の写真a,bなどは週刊文春の記事から引用(回収されていないことになっていた垂直尾翼が実はあった)
(実際は事故が起きた1985年の翌年1986年7月頃から日航機の真相を仲間や身内にばらした自衛官らは殺されているようで、それをあたかも1981年から自殺率の調査をしたかのように1986年に急に「自殺する自衛官が年々、増加」と防衛庁は発表:  防衛庁自身が自衛官を自殺にみせかけて殺しておいて?)

この事故(事件?)の1年後から何人もの航空自衛官が自殺に見せかけられて殺されているようです。

自分も殺されると察したある自衛官は友達に2枚の自殺した同僚の航空自衛官(1986年7月)の現場写真と決定的な証拠写真を託して、

その自衛官自身も同僚の死後、2ヵ月経った9月12日に自殺させられたようです。

殺された(?)自衛官は この現場写真や証拠写真などから何を訴えたかったのか?

みつからなかった70%からもわかることは
1枚目の二人ならんだ首吊り自殺の現場写真aでは足場の土台もなく、自殺の状況でないことを示し、 2枚目のbの写真(右側では資料①)は倉庫にあった落ちた尾翼部分(資料②③)で、明らかにオレンジ色の物体とその塗料がくっついたままの状態の写真です。これは明らかにミサイルもしくはその標的機がぶつかったことを示す決定的な証拠です。



http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11147744546より。

windowsはクソですよね?17名のトロンOSの研究者を載せた日本航空123便墜落事故 撃墜されたのか?

トロンが世界に出てきそうな所で飛行機も同時に潰して日本政府に圧力かけてプラザ合意。その後の経済衰退を招いた。確かにやってる事は世界的だわ。人間だとは思えない。


実は20年前に日本に無償のOSが存在した。

無償OSというと耳新しいもののように感じるが、実は20年程前、即ち「Windows」の草創期の頃のこの日本に「トロン」というOSがあったのである。
「トロン」は坂村健・東大教授(当時、助手)が開発した基本OSでオープンソースであり無償なのであった。

95年に「Windows95」が日本に上陸しパソコン市場を席巻し独占したわけだが、実はその当時、日本の多くのパソコンメーカーはOSとして「トロン」の採用を希望していたのである。
それがWindows95の独占的な採用になったのは、米国政府からの圧力だったのである。
即ち、米国政府からの 「スーパー301条」による報復関税や輸入制限の制裁措置をちらつかせた圧力に、当時の日本政府が屈した結果だったのである。

もしもこのとき日本のメーカーがパソコンのOSを「トロン」にしていたなら、無償というメリットもあって世界中のパソコンに採用されていたかも知れないのである。
日本の基本OSが世界を席巻し、現在のマイクロソフト「Windows」の躍進やOS市場の独占も無かったかも知れないのである。

アメリカは、政治的な力によって自国の技術を他国に採用させて世界標準にまでしてしまうことであろう。そして、その技術による商品を大量に世界へ輸出し利益を上げるのである。
例えば日本などは「トロン」という優れた基本OSがありながら、マイクロソフトの「Windows」を無理やり採用させられてその最大規模の市場にされてしまったわけである。



http://ameblo.jp/hokuto31313131/entry-11761017378.htmlより。
 携帯電話、デジタルカメラ、カーナビゲーション。日本が世界をリードする多くの製品を動かす基本ソフトがある。トロン。世界で最も使われている基本ソフトの一つである。

 昭和59年、トロンを考案したのは一人の日本人学者だった。東京大学の坂村健。パソコンから家電まであらゆるもの動かせるよう設計した。「基本ソフトは情報化社会の基盤。空気や水と同じ」と考えた坂村は、トロンの仕様書をなんと全世界のメーカーに無料で公開。たちまち内外140社が集まりプロジェクトが結成された。大手メーカーは次々とトロンで動くパソコンを試作。誰でも簡単に使える分かり易さと軽快な動きで評判となった。
しかし、平成元年、そこに超大国アメリカが立ちはだかった。日本に対し、小中学校で使うパソコンの規格をトロンに決めるなと迫ってきたのである。自動車やVTRで日本に圧倒され巨額の貿易赤字を抱えたアメリカは、輸入制限や報復関税の制裁措置をちらつかせていた。メーカーは次々とトロン・パソコンから撤退を余儀なくされた。まもなく世界市場を制したのはウィンドウズだった。パソコンの心臓部を握られた日本メーカーの利益率は低下し、基本ソフトを持たない弱さを痛感させられる。
 窮地に追い込まれたトロン・プロジェクト。しかし、坂村と技術者たちは諦めなかった。「もの作りには自由に改良できる自前の基本ソフトが欠かせない」と各地で技術者たちに訴え、トロンのバージョン・アップを重ねた。逆境の中で技術立国のもの作りの将来のために闘い続けるメンバーの情熱は、革命的な新商品との運命的な出会いを呼び込んでいく。
日本発信の世界的基本ソフト・トロン。育て上げた男たちの執念の逆転劇を描く。

・トロンOSの利点


トロンOSの素晴らしい所はパソコンのみならず、あらゆる家電製品などコンピュータを使った製品に使えるように設計されていたという所です。
 1980年代当時のパソコン(当時はマイコンと言っていた)のOSはCUI(Character User Interface)という方式を使っていてソフトを起動するたびに多くの文字を入力しなければならず、この頃パソコンを導入した会社では使いこなせる人は、ほんの一部でパソコンを諦め結局は手作業で仕事をする始末だったそうです。
しかし、トロンOSはGUI(Graphical User Interface)という今のマウスを使ってアイコンをクリックしソフトを起動できるという当時使われていた286という心臓部のチップ上では処理能力が足りず実現不可能とされていたGUIシステムを持っていたためMicrosoft社の技術者は驚きを隠せなかったようです。
日本の技術恐るべし!!
 しかも、1980年代に開発されたにもかかわらず、Microsoft社のWindows98並みの機能を備えていたそうです。そして、実行速度も今見てもそれほど遜色がないほど恐ろしく速いものでした。こんな素晴らしいOSを無償で公開するなど考えられませんね。
そして、CEC(コンピュータ教育開発センター)がこのトロンOSに目を付け規格認定をしようとしていました。
しかし、認定は取り消されました。



・トロンOSの前に立ちはだかった壁、裏切り

これだけ優れていたトロンOSが今、姿を見せないことに疑問を感じないでしょうか?
そこには大きな裏切りがありました。
広まりを見せ始めたトロンOSに陰りが見え始めます。それは、坂村健さんの成功を嫉んだある日本人がアメリカに「トロンは危険なので排除すべきだ」という話を持ち込んだのです。
それによりアメリカは極秘に松下製トロン搭載パソコンを入手し分析をはじめました。そこで、アメリカ市場に影響を与える「脅威」だとされてしまいました。

トロンOS&トロンキーボード


そして、1989年にアメリカは無理矢理トロンをスーパー301条という『アメリカの市場に影響を与えそうな製品には警告を与え、従わない国には一方的に報復措置をとる』という何とも理不尽な条約に認定されてしまったのです。
だいたい、スーパー301条というのは製品化されて商品として売られているものにしか適用されないはずなんですが、無償で配布されていたトロンに適用してきたんですよ!この非常識な決定にアメリカの企業は反発しましたが、戦略的な発想しかできないアメリカ国防省の圧迫により認めざるおえませんでした。



さらに日本がトロンを裏切りました。

このアメリカの決定にぶっちギレのトロンプロジェクトに対し通産省は表向き協力する姿勢を取っていましたが裏ではスーパー301条にビビりアメリカの言いなりでした。
こんなことがありCECもトロン標準化を断念しました。このとき、あるアメリカ人に進められ坂村健さんはアメリカに抗議しました。
これによりアメリカは「今後、トロンには圧力をかけない」と約束をしました。


・アメリカ・日本、さらなる裏切り

こうしてアメリカの圧力を逃れトロンを支援する企業達は自社のソフトをトロン用に移植していきトロン標準化をすすめていきました。
しかし、アメリカは約束を簡単に破り日本に強力なトロン撤退を要求し1990年に再びスーパー301条に認定しました。
再認定により多くの国内外企業がトロンから撤退していきました。撤退しない企業に対しては「締め出し」などの措置をとったそうです。
そして、再び日本も裏切り行為をしました。日本の教育パソコンへのトロン導入を「教師が反対した」という完全に教師を犯人にした文部省のでっち上げによりトロン導入を拒否させました。

・トロン復活を目指して

こうして多くの企業が圧力を恐れパソコンにトロンOSを採用することから撤退していく中、アメリカの圧力や日本の裏切りにより処理速度が遅くバグの固まりであるMicrosoft社のWindows95が発売されました。
 日本企業はトロンから撤退しMicrosoftのOSを導入していたのでWindows95は爆発的に広がりました。これが大きな日本の汚点となりパソコンに重要なOSを完全にアメリカに握られてしまいました。
もし、裏切り行為がなければ世界のOS産業はトロンにより10年は進んでいたことでしょう。不運としか言いようがないですね。

この頃、家電製品用のOSもアメリカ製の物を採用する企業が現れました。しかし、アメリカ製OSを採用した企業は、ことごとく失敗していきました。
アメリカ製のOSはバグだらけで処理速度が遅くさらに有償だったのです。とても家電製品に使えるものではありませんでした。
そこで、注目されたのが処理速度が速く完成度の高いトロンOSでした。トロンOSは最初からパソコン専用に作られたものではなく「あらゆるコンピュータ製品に利用できる」ように作られていたので家電製品に流用ができたのです。
 NTTDoCoMoのi-modeをはじめテレビ・冷蔵庫等、多くの家電製品のOSに採用されていきました。
しかし、これでは「トロン」の名前が表面に出ていません。
トロンの名前を表に出し知名度を高めたのが「世界のトヨタ」でした。
当時、トヨタはエンジンの点火や車の電装系を管理するソフトをどうするかで悩んでいました。そこで、信頼があり無償のトロンを採用しました。
このことによりコストが大幅に削減できたそうです。このことに喜んだトヨタの技術者が「是非、トロンを大々的に発表したい」という話を坂村健さんに持ちかけ「トヨタがトロンを採用した」ということが発表され知名度が広がりトロンは見事復活をとげたのです。



世界中のPCの中核が日本製になっていたかも知れませんねアップ

追加として
日航機123便の事件


この事件は本当に謎が多くていまだに真相が究明されていないですし、今後ももしかしてされないかもしれません。興味があるかたは検索してみてください。けっこう色々書かれていますし、読めば読むほど恐ろしくなってきますドクロ。


http://saigaijyouhou.com/blog-entry-698.html




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# by kabu_kachan | 2017-01-06 10:49 | 国際事件 | Trackback | Comments(0)

安倍首相の真珠湾(パールハーバー)訪問

安倍晋三は朝鮮人だから真珠湾(パールハーバー)を訪れることができるのである。

オバマは黒人だから広島を訪れることができるのである。

日本人よ、わからんのかね?

★日本人よ、昭和20年を知ってるか!
http://kabukachan.exblog.jp/25515850/


Obama & Japan Prime Minister Abe Speak At Pearl Harbor- Full Event
https://www.youtube.com/watch?v=y7FvATPR35M

Shinzo Abe visits Pearl Harbor with Barack Obama speeches
https://www.youtube.com/watch?v=rv71fcAt9J0


私の演説

日米両国民の和解や友情と日米軍事同盟とは関係ない。

日米軍事同盟とはユダヤが作った罠である。

日米両国民はユダヤ権力に騙されて軍事同盟を結ばされているに過ぎない。

日米両国民はここに気づかなければならない。

911偽旗テロ事件のように・・・。

【9.11の真実】『新・霊界物語 十六話』~NWOを阻止せよ~
https://www.youtube.com/watch?v=rSGY1d6ggM8&index=18&list=PLTEQ4LklraVRq1fq3xbolEhHFm4lhBYVM


【イルミナティ】悪魔崇拝というアメリカの闇    『新・霊界物語 第八十一話』
https://www.youtube.com/watch?v=Tke7oxcdLuE&index=88&list=PLTEQ4LklraVRq1fq3xbolEhHFm4lhBYVM

日本は日本独自の外交戦略を持たなければならない。それはアメリカ寄りでもなく、中国寄りでもなく、ロシア寄りでもないということである。




安倍は英語がわからないんだぜw。

オバマは日本語がわからないんだぜw。

これを偽りの軍事同盟と言う。

たとえば、極東で戦争事態が起きたとする。戦争を主導するのは米軍である。このとき日本の自衛隊員の中で米軍兵士の英語がわかるものが何人いるのか?
おそらくひとりもいない。日本国民にはここがわからない。

それなら日本の自衛隊諸君、下の英語がわかるかね?

     ☟
★September 11 -- The New Pearl Harbor (FULL)
https://www.youtube.com/watch?v=8DOnAn_PX6M


上の英語もわからないのにどうやって日米合同軍事演習をやっているのかね?
米軍兵士たちが英語で「日本人はバカだ、間抜けだ、猿だ」と会話しててもわからないだろ?
アメリカ英語のスラングは無数にあるんだぜw!
それでよく日米合同軍事演習ができるもんだ。

日本人の得意な米軍兵士との以心伝心かね?
笑わせないでくれ!

日本国民よ、猿のまま閉じこもるんじゃないぜw!

    ☟

【3S政策・日本人洗脳白痴化計画】『新・霊界物語 十九話』
https://www.youtube.com/watch?v=w30RSuafR1M



Obama's Historic Visit To Hiroshima Memorial - Full Ceremony & Speech
https://www.youtube.com/watch?v=gpanCic7OTU

President Barack Obama (5-27-16) Full Speech in Hiroshima Full text English subtitles
https://www.youtube.com/watch?v=RN9eDP3rD0A

オバマ大統領 広島 感動スピーチ 日本語字幕 全文 President Barack obama in hiroshima speech 被爆地 訪問
https://www.youtube.com/watch?v=BECPsmNbnWc

このオバマは、アメリカが広島と長崎に原爆を落として都市を破壊しているのに、人ごとのように話しているだろw。
だから言っただろw。オバマは黒人だって。

これがアメリカが日本に落とした原爆だ!
http://kabukachan.exblog.jp/25472260/



★オバマ大統領の広島訪問
http://kabukachan.exblog.jp/25649109/


   ☟
  ★太平洋戦争の総括
http://kabukachan.exblog.jp/25588907/

明治天皇と「田布施システム」
http://kabukachan.exblog.jp/22293229/

小泉と安倍のルーツは朝鮮人である
http://kabukachan.exblog.jp/22263451/


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# by kabu_kachan | 2016-12-29 00:41 | 政治 | Trackback | Comments(0)

「ハリー・ポッター」大特集

と行きたいところだが、私はまったく「ハリー・ポッター」を知らない。
世代が違うから仕方ないか。

まずは、「ハリー・ポッター」の映画を見てみよう。

All 8 Harry Potter Movies - Just The Spells
https://www.youtube.com/watch?v=zHPqO0UnaW8

Best Ron and Hermione Scenes 1-7 Part 1
https://www.youtube.com/watch?v=x7OvS3SB3r0

Best Ron and Hermione Scenes 1-7 Part 2
https://www.youtube.com/watch?v=gTr71FLfHA8

Brilliant Hermione Granger - A Tribute
https://www.youtube.com/watch?v=vRy_7_dCjGc

Harry Potter Best Scenes
https://www.youtube.com/watch?v=eiuCdPJ83n4

Funniest Harry Potter Moments
https://www.youtube.com/watch?v=ZFc0O3YXpV4

All Harry Potter Kissing Scenes
https://www.youtube.com/watch?v=7AnBwv2BsUA

All 7 Horcruxes Getting Destroyed
https://www.youtube.com/watch?v=OGtMGiqJRYw

Harry Potter & The Deathly Hallows "Three Brothers Story"
https://www.youtube.com/watch?v=TgmEEDyeDv8


Harry Potter & The Deathly Hallows: Part 1 (2010) Official Opening Scene in 3D [HD] - [DVD QUALITY]
https://www.youtube.com/watch?v=uffmqrjaSh4&index=1&list=PL4MDZZOVu08SNKfopFk44mOCyp1ej7qo-



故太田龍氏が「ハリー・ポッター」について語っている動画があるので載せておこう。


★太田龍氏「9 11米国同時多発テロの真相と現代世界の行方」
https://www.youtube.com/watch?v=Ievq8UpmSkk





ユニバーサル・スタジオ・ジャパン (: Universal Studios Japan、略称:USJ[1]) は、株式会社ユー・エス・ジェイによって運営されている、大阪府大阪市此花区にあるテーマパークである。近年は世界的に人気を誇るアニメやゲームとのコラボレーション[3][4]や、シーズナルイベント[5]の開催、アーティストによる音楽ライブ[6]など様々なエンターテイメントが展開されている。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、ゲストの期待と想像を遥かに上回る興奮と感動のライドショーアトラクションによって、「ジョーズ」「ジュラシック・パーク・ザ・ライド」などハリウッド映画の世界を余すところなく体験できるパークとして2001年3月31日にオープンした。スティーヴン・スピルバーグ監督がクリエイティブ総監督を務め、2012年からはスピルバーグ監督が「世界最高をお届けしたい」と日本語で語っているCMを放映している。

株式会社ユー・エス・ジェイにより運営されている。株式会社ユー・エス・ジェイは設立当初、大阪市が出資していたが、2005年ゴールドマン・サックス証券に対してリファイナンスを実施したことにより、現在は民間の経営体制となっている。ユニバーサル・スタジオ社が手がけたテーマパークとしては「ユニバーサル・スタジオ・ハリウッド」、「ユニバーサル・オーランド・リゾート」に続いて3番目であり、米国外進出第一号である。なお、世界テーマパーク入場者数ランキング(2014年)では、世界第5位である(世界中に存在するユニバーサル・スタジオの中で最も高い)[7]

オープンした初年度は1,102万9000人のゲストが来場し、当時世界で最も早く1,000万人を達成した[8]。その後は800万人程度で推移していたが、2011年度は開業10年で相次ぎイベントを仕掛けたこともあり、更なる好調基調に転じ、2011年度の来場者数は880万人に達した[9]。2012年6月には、年間スタジオ・パス所有者70万人達成[10]、2012年度は昨年度を上回り975万人で1,000万人に到達する勢いであった[11]。2012年10月29日に開業時からの累計来場者数が1億人を突破した[12][13]。2013年度は、2014年3月19日に開園史上2度目の1,000万人を達成し開業以来の1,000万人を上回る1,050万人を記録した[14]。好調要因として、2013年3月に期間限定で導入し現在はレギュラー化された、大型コースター「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」の後ろ向き走行バージョン「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド〜バックドロップ〜」や、2013年7月に4K解像度のプロジェクターを導入して一新した「アメージング・アドベンチャー・オブ・スパイダーマン・ザ・ライド 4K3D」が、若者を中心に人気を集めている他、2012年3月オープンのファミリーエリア「ユニバーサル・ワンダーランド」が多くの家族連れを呼び込んでいる。期間限定で導入した、人気ゲームがテーマの「バイオハザード・ザ・リアル」「モンスターハンター・ザ・リアル」、人気アニメがテーマの「ワンピース・プレミアショー」など、近年はハリウッド映画以外の世界的エンターテイメントも積極的に導入している[15]

2014年度は、同年7月15日に、大ヒット映画「ハリー・ポッター」シリーズをテーマとしたエリア「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」がオープンした。総投資額450億円、今後10年間の日本全国への経済波及効果は5兆6000万円のビッグプロジェクトで、国内外からの集客による経済効果が期待されている。そして、2015年2月20日には開業初年度の2001年度に記録したこれまでの年間最多来場者記録1,102万9000人を年度終了まで39日を残して更新した[16]。 また「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」が開業した後も大型のアトラクションやエリアを導入する方針を表明している[17]。 2015年11月には前述のアトラクションの好調と、ハロウィーンイベントでの集客により、2015年10月の月間入場者数が175万人を超え独自試算で東京ディズニーランドを超えたと発表した。


   ☟
  ハリウッドの歴史
http://kabukachan.exblog.jp/21116852/

   ☟
Insight - Hollywoodism: The Ideology that has Devoured Western Culture
https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk

   ☟
米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア
http://kabukachan.exblog.jp/24966612/





★太田龍氏の解説を私流に解釈すると、


世界中の大多数が猿レベルの人間であるなら、世界を支配するのにオカルトとメディアを使うのがいちばん手っ取り早いのである。

エリザベス女王のもう一つの意図は、アメリカ英語に対するイギリス英語の復活と世界の言語としての復権である。

USJに足繁く通っている諸君、君たちは猿なんだぜw!
じゃぁ、東京ディズニーランドに
行けばいいじゃないかってかw。 猿の発想。

   ☟
   日本人は猿である
http://kabukachan.exblog.jp/24109195/





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# by kabu_kachan | 2016-12-25 22:52 | 世界の支配者 | Trackback | Comments(0)