オウムの正体

【オウムとは、日本の北朝鮮勢力の集合体だった】


オウムとは、「麻原なるカリスマ的リーダーの周りに帰依者が集まってできた組織」ではなかった。創価、統一の朝鮮人・帰化人信者を含めた北朝鮮勢力が、オウムに集まり、北朝鮮のための秘密工作を進めていた。オウムの武装計画もまた、北朝鮮の軍事行動に呼応した作戦の一部であった。北朝鮮側の事情で1995年の軍事行動を中止延期した。この外部勢力は、「麻原にマインドコントロールされて犯行に及んだ。」と口々に法廷で主張する潜入信者を用意しておき、自首させ、偽証させてきたのです。なにもかもが麻原の単独犯行だったことに丸め込み、背後関係への追及を遮断するために。麻原は、本人が気づかぬうちに、周りを外部の北朝鮮に直結した勢力の工作者に取り囲まれていたのです。(勿論、麻原も北朝鮮人脈の人物です。しかし、主役ではない。ただただ単純に傀儡であり、装飾物であり、罪を背負わされる役割の「醜い羊」だったのです。もともと、たいした人物ではなかったのです。その怪異で不潔な容貌の通りの価値しかなかったのです。

そして、この隠蔽工作に創価学会が組織をあげて取り組んでいます。警視庁、東京地裁の判事、東京地検の検事、東京高裁も、創価の裏部隊の面々で固められているようです。そして、東京拘置所も。日本の司法は朝鮮の犯罪宗教によって、完全に支配されてしまっているのです。麻原は、このカルト包囲網の手で、上告を棄却され、死刑判決が確定し、永遠に口を封じられたまま、刑務所で一生を終わるのでしょう。一方で、オウムの真の黒幕である池田大作や文鮮明は、真相隠蔽に成功して、逃げおおせる日を心待ちにしているはずです。彼ら、裏社会を支配する朝鮮人犯罪者にしても、ネットを含めた全ての言論を封殺することはできないのですから。

オウムの黒幕の方々は、麻原を植物人間に改造することには成功したようです。しかし、弁護団から「精神鑑定の必要性」を持ち出され、薬物疑惑に衆目が集まることを嫌がるでしょう。裁判が長引いて麻原の死刑が確定しないのも、避けたい事態だと思います。早く死刑を確定させ、世間が麻原のことを忘れてくれるのが、彼らにとって望ましい状態でしょう。東京高裁での上告審を棄却させ、死刑を確定させたい。池田さんも文さんもそのために手下の日本人を必死に動かしているのでしょうね。裏金幾ら使っても足りないですね。

首尾よく死刑が確定したら、1年ほどで異例の早期死刑執行を敢行してしまう。これで、麻原の口は永遠に封じることができる?大阪の宅間さんの一件で、そういった前例もできているので、不可能ではないですね。だが、池田さんたちはもっと別の麻原の利用方法を考えているかもしれません。オウム残党の名を冠した「麻原奪還テロ」をでっちあげ、それを反動にして右派恐怖政治を.....創価学会の裏部隊さんたち、既に池田先生から、そんな謀略テロ実行の指示が出ているんじゃないですか?南アフリカで調達した榴弾砲だとかは、既に国内に持ち込んだんですか?ま、頑張ってください。

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/asahara_kuchifuuji.htmより。

おまけ
http://satehate.exblog.jp/7739630

http://www.youtube.com/watch?v=swedf2ccRqc

親子丼BBS:麻原は東京拘置所で薬漬け。真相暴露を恐れるオウムの黒幕が口封じ。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2092/1105420763/


★「オウム事件の真実」を知れ!


http://kabukachan.exblog.jp/23587946/





 


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by kabu_kachan | 2014-04-11 12:07 | オウム事件 | Comments(0)
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