人工地震と自然地震の違い

★下の動画の中ほどに、阪神大震災と東日本大震災が<人工地震>であることの証拠となる<地震波形>が出てきます。
https://www.youtube.com/watch?v=XOmqFQhVdBI#t=11


★この画像 ↓ が『阪神淡路大震災の地震波形』である。


地震波形が突然、削除されました!

↑画像の②が核爆弾による人工地震の波形。③が自然地震の波形です。 自然の地震は必ずP波とS波がある。

https://www.youtube.com/watch?v=W8hlWg2UISQ

★もう一度、よ~く見ていただきたい。

これが自然地震の地震波形であろうか?

このような地震波形をした自然地震など絶対にない!


地震の揺れは一般的には震度、つまり揺れの強さで表現しますが、実はもうひとつ忘れてはならない要素があります。それは揺れの長さです。

地震は震源域の断層面で岩盤が破壊されることで発生します。この震源域が広いほど規模の大きな(つまりマグニチュードの大きい)地震となります。震源域が広ければ広いほど、岩盤が破壊されるのに時間がかかります。岩盤が破壊されるときに地震波が発生するので、規模の大きい地震ほど揺れている時間も長くなります。

もちろん揺れの長さは地盤などにも影響されますが、阪神大震災をもたらしたマグニチュード(M)7.3の兵庫県南部地震では激しい揺れの時間は十数秒程度でした。マグニチュード9.0の東北地方太平洋沖地震では、揺れの強さは神戸ほどではありませんが、2~3分間も揺れが続いています。


地震波形が削除されている!
そもそも、自然地震の地震波形であることを自信を持って言えるのなら、削除する必要などないのである。これは自然地震の地震波形ですと説明すれば良いだけの事ではないか。
コソコソ隠して逃げ回るのがいちばん良くない。コソ泥じゃあるまいし。


図12.東北地方太平洋沖地震と兵庫県南部地震の地震波形
(データ:防災科研K-NET(気仙沼)および気象庁(神戸))

これが⇧ 自然地震の地震波形であろうか?
核爆弾による人工地震の地震波形が、1~2秒のずれで重なっているではないか!
子供でもわかることに早く気が付けよ!バカじゃないんだから。

『煩悩が 真実の目を 曇らせる』
★「煩悩」ってわかりますか。「こういう事を言ったら、自分にとって得かな損かなって考えること」ですよ。


やはり、阪神淡路大震災にも核爆弾が使われたのだろうか?

阪神淡路大震災の震源地は、明石海峡大橋の真下である。
明石海峡大橋は「謎の企業ベクテル社」が建設している。

この会社は世界中いたるところで「ベクテルあるところに地震あり」と呼ばれているほどであり、工事の際に核爆弾などを日本中のあちこちに埋めているといわれています。

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※自然現象でありえない、同時2箇所の震源

「阪神・淡路大震災」の地震の波形データを詳しく分析すると、わずか1秒間のずれで2つ大きな地震が発生していたようであり、これは自然地震ではありえない現象のようです。

そのため、2つの震源地が同特に活動を開始したのは「地中の爆破が2発連続して行なわれたからであり、ベクテル社が明石海峡大橋工事のときに起爆物をあらかじめ埋めておいたからではないか?」という疑惑が出ています。

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※海ほたるパーキングエリア

そして、ベクテル社が関わっている日本の大型建設工事としては、東京湾に浮かぶ「海ほたるパーキングエリア」も有名であり、これから先に起こる可能性の高い首都直下型地震は、ここがターゲット(震源地=爆破)になるのではないかと噂されています。

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というより、噂ではなく実際にすでに狙われていたようであり、311の後に連続して海ほたるを震源地とした同じ地震が発生しており、その主犯であるロックフェラーは、311の勢いのまま東京も沈めようと企んでいたが失敗したとも云われています。



下図の上は、気象庁が観測した北朝鮮の核実験の人工地震波形。
下は2002年(平成14年)に北朝鮮で発生した自然地震の波形です。(気象庁提供)


気象庁によると、12日午前11時57分ごろ、北朝鮮でマグニチュード(M)5・2の地震を観測した。地震津波監視課は「地震の波形からして自然の地震ではない可能性がある」として、データの分析を進めているという。  
同課によると、北緯41・2度、東経129・3度の北朝鮮北東部が震源で、震源の深さは0キロとみられ、震源は海上ではないとみられる。


自然地震の場合、観測する地震の波形は小刻みな揺れから大きな揺れに推移するが、地下核実験による震動は最初から振れ幅が大きいという。今回の波形は最初から大きな揺れを示したとみられる。


平成21年5月に実施された前回の北朝鮮による核実験では、同様に北朝鮮北東部が震源で、推定Mは5・3と同程度だった。


★ちなみに、以下は3.11東日本大震災のときの地震の波形です。



北朝鮮の人工地震波形と同様、余震などの前兆がなく突然地震が起きています。

★人工地震を発生させるのに、1個の核爆弾だけを爆発させて引き起こしても、その地震波形を見れば、人工地震だとすぐにばれてしまうので、奴らは、2個なり3個の核爆弾を数秒間の間隔で、連続して爆発するようにあらかじめ仕組んでおくのである。

阪神淡路大震災は、2個の核爆弾を連続して爆発させて引き起こしたものであり、東日本大震災は、3個の核爆弾を連続して爆発させて引き起こしたのである。


https://www.youtube.com/watch?v=w_QjcemlzNU&index=1&list=PL26BDDD60FE326572



★東日本大震災は海底核爆発である証拠
http://kabukachan.exblog.jp/24791348/



3.11人工地震の証明~日本人が知らねばならない真実~
https://www.youtube.com/watch?v=NQVvS2mbdPQ


おまけ

http://quasimoto.exblog.jp/21751556/


★自己紹介(私の出自)

平瀬城

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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平瀬城
長野県
平瀬城主郭部
平瀬城主郭部
城郭構造山城、居館
築城主平瀬氏
主な城主平瀬氏原虎胤
廃城年1553年
遺構曲輪、土塁
指定文化財なし

平瀬城(ひらせじょう)は、長野県松本市にあった日本の城

http://www.asahi-net.or.jp/~JU8T-HNM/Shiro/TokaiKoshin/Nagano/Hirase/index.htm

平瀬城は小笠原氏の家臣平瀬氏の城であった。小笠原長時天文19年(1550年)、武田晴信に攻められて本城である林城を捨ててこの平瀬城に撤退し、その後、村上義清を頼り葛尾城に落ちていった。砥石崩れにより武田氏は村上方に敗れたが、その機会に再び小笠原長時は村上義清の援助を得て平瀬城を奪還した。天文20年(1552年)平瀬城は武田晴信により落城し、城主の平瀬義兼は自刃した。晴信は平瀬城を改修し原虎胤に守らせた。天文22年(1553年)、筑摩郡は武田氏がほぼ平定したため、平瀬城は廃城となった。









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by kabu_kachan | 2014-09-02 22:57 | 地震 | Comments(2)
Commented at 2016-10-22 14:35 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by kabu_kachan at 2016-10-23 09:31
どうぞご自由にしてください。ただし、私の記事も他からの転載が多いんですよ。(笑)
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