アメリカ資本主義の正体

【アメリカ資本主義の正体】


https://www.youtube.com/watch?v=by4OZfGhjgw

・1944年、ブレトンウッズ会議で戦後の「国際通貨体制」が、確定しました。
英国代表は、ジョン・ケインズ(フェビアン社会主義者)であり、
米国代表が、ハリー・デクスター・ホワイト(国際共産主義者)でした。

・社会主義者と共産主義者が協力して戦後の「資本主義体制」を確立しました。このブレトンウッズ会議でドルが世界の期軸通貨に決まり、国際通貨基金(IMF)と世界銀行の創設も決定しました。

・この2つの金融機関は、WTOとグローバリゼーション(世界支配=NWO)を推進する中心勢力であり、同時に途上国を支配し搾取する機関です。

つまり、始めからユダヤ米国は、マルクスの予言(シナリオ)通りに「共産主義社会」の実現を目指して現在のアメリカを、動かして来たようです。


注)

マルクスの予言(シナリオ)は、
・資本主義社会の没落→社会主義(ナチス)→「共産主義社会」の実現です。

・現在のアメリカをスムースに、社会主義(ナチス)へ移行する為に、早期に資本主義を、終わらせる計画です。

こうしてCIAを統括するボス(Z・ブレジンスキー)が創設した、FEMA(治安維持部隊)が、ヒトラーのゲシュタポ(秘密警察)かスターリンのチェキスト(秘密警察)になるようです。

そしてアメリカは、ファシズム政権(ナチス)が樹立され、「警察国家」が実現されます。
そのためにも、「アメリカ資本主義社会」の早期没落を画策しています。

つまりアメリカは、北朝鮮のような「共産主義社会」の実現に向かっているのですから、政府中枢のネオコン(新保守主義者)が、トロツキスト(共産主義者)と言うのは、当然です。

最終目標がマルクスの予言(シナリオ)にある「共産主義社会」の実現だからです。

・「共産主義社会」は、北朝鮮のマスゲームに見られるように、全ての国民をロボットのように奴隷として酷使し、家畜化する「人間牧場」です。

つまり、アメリカの「北朝鮮化」がNWOであり、世界の「共産化=NWO」です。


・現在アメリカ社会の混乱(内乱暴動)は、人為的に作り出されている面もあるようです。

アメリカ国民が自国政府は、「ユダヤ共産主義者」によって支配されている事に気づき、真の敵は、CFR(外国問題評議会)である事を悟れば、望みはあります。(その為には、情報拡散が重要です)

・ユダヤ米国では、金融ユダヤ人(CFR=CIA)のイデオローグがシナリオを描き、新聞テレビなどのメディアを使い情報操作をしているのは、明らかです。

メディアによって世論を煽り社会不安を増幅させ、自分達に都合の良い状況を作り出しています。メディアは、支配の道具ですから。

・ユダヤ米国の姑息な姦計(謀略)を暴き、
第三次世界大戦(ハルマケドン)を、断固阻止しましょう。(その為のRK独立党です!)

・日本と世界の「真の敵」は、ナチス化した
ユダヤ米国(ロックフェラー帝国)です。

ロスチャ天皇では、ありませんよ!(笑)


hegelian
2015/05/14 11:52


★金融ユダヤ人(CFR=CIA)が企む<ニュー・ワールド・オーダー>(NWO)というのは、マルクスが言う古い「共産主義化」ではなく、彼らが所有する、国家を超えた、国家の上に立つ企業群団と組織によって国家を統治し、人民を支配することではないだろうか。


そのためには、人民に賢くなっては困る。彼らはメディアを使って、毎日、毎日、朝から晩まで、自分たちの所有する企業のCMとスポーツ・スクリーン・セックス(3S政策)を垂れ流し続ける。人民を考えられなくして羊化するのである。


https://www.youtube.com/watch?v=3Xp0HxvEiBo

★アメリカのユダヤ性
https://www.youtube.com/watch?v=by4OZfGhjgw



★ロスチャイルド財閥、および、ロックフェラー財閥の巨大さをみていただきます。




ロスチャイルド一族は、世界中の多分野の巨大企業を所有しています。ここにあるものは、その中で代表的な一部です。
専門分野である銀行業、保険業など金融関係はもちろんのこと、資源、エネルギー産業、マスメディア、工業分野、エンターテイメント、食品、薬品産業まで、その分野は生活に関わるほぼ全てといっても過言ではありません。

また、戦争に必要とされる「お金・石油・原子力・武器・世論形成に必要なメディア関連企業」なども所有しているということです。中でも「ロッキード・マーチン社」は航空機の会社として有名ですが、軍需産業分野で売上世界一の会社でもあります。





一方、こちらはロックフェラー財閥系列の巨大企業の代表的な一部です。

こちらもあらゆる分野の巨大企業を所有しています。

石油分野はもちろんのこと金融関係でも巨大企業を所有しています。数が少なく見えるかもしれませんが、最近の経営統合で巨大になったメガバンクです。「メリル・リンチ」は現在、ロスチャイルド系の「バンク・オブ・アメリカ」に吸収されています。

ロスチャイルド財閥同様、ロックフェラー財閥も戦争に必要な「お金・石油・武器・世論形成に必要なメディア関連企業」すべてを所有しています。また、ボーイング社も航空機の会社として有名ですが、軍需産業の売上で世界トップ3に入る企業です。


この表は2007年、世界の軍需産業収益ランキングです。

戦争を起こすときに欠かせない軍需産業は、空母やジェット戦闘機、高性能爆弾などの他戦闘に必要なすべてのものを供給しています。
世界のナンバー1,2がロスチャイルド財閥とロックフェラー財閥の企業であることは注目に値します。


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by kabu_kachan | 2015-05-29 11:24 | Comments(0)
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