真珠湾攻撃と暗号解読

【相手国に宣戦布告をして戦争を始めた例は、歴史上、日本だけである】


現に、パールハーバー攻撃が開始される数時間前、マレーにおいて日本陸軍との戦端が開かれたイギリスでは、「だまし討ち」など一言も触れていません。

実は戦争前に宣戦布告を書面にして相手国に手交し、その後、戦端を開くなど、どこの国もやったことのないんですね、「今から開戦します」「さあ、お互い頑張りましょう」という戦争は、現実には起こりえません。


ヨーロッパで繰り返されてきた幾百・幾千という戦争、ヨーロッパ諸国やアメリカ合衆国によるアジア・アフリカ・中東諸国への侵略戦争、第1次世界大戦しかり、第2次世界大戦の端緒となった独ソのポーランド侵攻やドイツのヨーロッパ侵攻そしてドイツのソ連侵攻、連合軍に加盟した多くの国々も、そしてソ連が日ソ中立条約を破り満州への侵略を始めた時も、 事前に宣戦布告などありませんでした。

さらに言えば、戦後の朝鮮戦争やベトナム戦争や湾岸戦争も宣戦布告はありません。


それまでの世界の戦争慣例では、一発目をくらわせてから、自国の国民に向かって発表するのが 『宣戦布告』 の手続きです。日本も、真珠湾及びマレー半島の攻撃を開始した後、天皇陛下の名の元に宣戦布告 『米英両国に対する宣戦の詔書』を大本営から出す手順がしっかりとあり、実際そのようになされました。


「日本に、だまし討ちをされた!」 となったのは、第1次世界大戦で自国とは関係のないヨーロッパの戦場で多くの若者が死に、厭戦気分が蔓延していた当時のアメリカ国民を一気に戦争へと向かわせるため、ルーズベルト大統領(選挙戦において「あなたたちの子供を戦場には出さない」ということを公約にしていた)が策略した『作り話』だった。(と書いた本もいっぱい出てますよ)

真珠湾攻撃の真実を語る。2016年を振り返って。ほか、高山正之、が解説
https://www.youtube.com/watch?v=d4tkL4Wm44k

日本人よ目覚めよう
https://www.youtube.com/watch?v=lS0u6as6KAM

https://www.youtube.com/watch?v=r2zwu_1bqIg&index=47&list=PL9EWxmPflX-pfl7CGtvZ-aUiXBfe1PcOp

https://www.youtube.com/watch?v=PzymgZVDPAM&list=PL9EWxmPflX-pfl7CGtvZ-aUiXBfe1PcOp&index=14

★世界は日本をどう見ているか 

https://www.youtube.com/watch?v=Yi6t6r7FbjM

★世界が語る神風特別攻撃隊
https://www.youtube.com/watch?v=buELxe1Wwa4&list=PL9EWxmPflX-pfl7CGtvZ-aUiXBfe1PcOp&index=7

★なぜ、日本はアメリカと戦争をしたのか?
https://www.youtube.com/watch?v=6aFAw0i-lJQ

★神風特別攻撃隊(さくら)
https://www.youtube.com/watch?v=YfNAXY0BqsA&index=6&list=RDdSJxcPsY4B8


https://www.youtube.com/watch?v=EHZYOPI89SY&index=11&list=RDdSJxcPsY4B8

★日本人が知っておきたい戦争の真実Part.Ⅱ
https://www.youtube.com/watch?v=C8Ob-MqkfPI

日露戦争の世界史的意義

http://kabukachan.exblog.jp/19062401/

大東亜戦争の世界史的意義

http://kabukachan.exblog.jp/19094794/

★以下は、ケント・ギルバート著『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』からの引用である。

https://www.youtube.com/watch?v=0jLYMoDFIFY


真珠湾攻撃をアメリカがまったく予期していなかったというのが、今でも日米における基本的な「定説」になっていますが、これを額面どおりに受け取る人は勉強不足です。いくつもの事実が、この「定説」をを疑わせるに十分な証拠を提示しているからです。

https://www.youtube.com/watch?v=b87Rx4IV1no

たとえば、日本がハル・ノートを受け取った翌日の昭和16年(1941)11月27日には、ハワイの海軍基地司令官キンメルが、ワシントンから「戦争の脅威が逼迫している」という至急電報を受け取っています。そこでキンメルは早速ハルゼー提督に対し、空母「エンタープライズ」などからなる艦隊を出港させ、アメリカ海兵隊VMF-211飛行隊のポール・パトナム少佐指揮下の戦闘機を、ウェーキ島に派遣し、防備を固めるように命じました。このときハルゼーは、「これら海兵隊機はまさにライオンの口の中に飛び込むようなものだ」と感じており、ウェーキ島に行く途中に日本軍と遭遇したらどうすべきかと問うたところ、キンメルは「常識でわかるだろう」と返したと言います。つまり、敵を見たらやっつけろということですね。

また、この際に輸送される戦闘機隊を率いたパトナム少佐が、太平洋上の空母艦内で書いた12月3日付の手紙には、同艦隊の行動が最高レベルの機密扱いにあり、また連日、かなりの遠距離まで同戦闘機隊が偵察哨戒飛行を行なっていることを記したうえで、「それら(著者注:少佐の指揮する戦闘機部隊)は完全武装しており、日本軍の艦船や航空機を発見したら、我の部隊の発見を知らしめないために、それらを攻撃せよという命令となっています」と書いています(アメリカ海兵隊司令部広報部歴史家R・D・ヘインル・ジュニア准将著"Defense of Wake"P9)。

つまり、アメリカは前線部隊の将校に至るまで、ハワイに近いこの海域において日本海軍が出現し、交戦状態となる可能性が高いことを十分に知っていたわけです。
それどころか、当時の駐日アメリカ大使のグル―は、開戦の約一年前、昭和16年(1941)1月27日の段階でアメリカ国務省に対し、駐日ペルー大使や(酔っぱらった)日本人情報源からの情報として、もし日米関係が「トラブル」に陥った際には、日本軍が真珠湾に対して大規模な奇襲を仕掛けるという計画がある、ということを公電で報告さえしているのです(J.Robert Moskin,"American Statecraft: The Story of the U.S. Foreign Service" P403)。


これは、山本五十六が真珠湾攻撃を決断した直後の話であり、いかに日本海軍の情報が暗号以外でも漏れていたのかということがわかる、かなり情けない逸話ですが、このグル―大使は開戦直前の11月の段階でも、日本が真珠湾に対して軍事攻撃を行なうであろうことをワシントンに報告しています。


日本の情報がダダ漏れ状態であった理由の一つは、日本の暗号の多くが解読されていたからです。たとえば日本の外務省の暗号は、真珠湾攻撃の前に完全に解読されていたという事実は、もう今では周知のことです。

しかし日本側は、そのことにはほとんど気づいていませんでした。その証拠に、ハワイの日本領事館にいた喜多長雄総領事は、真珠湾内の艦船の動向を日本に向けて、開戦直前の段階でも発信し続けていましたが、それらはほとんどワシントンの暗号解析チームによって解読されていたこともわかっています(John Hohenberg,"Foreign Correspondence: The Great Reporters and Their Times P211)。


一方、日本海軍の暗号については、昭和17年(1942)のミッドウェー海戦の頃まで破られなかったというのが「定説」ですが、日本海軍の暗号の一部は戦前にはアメリカの手中に落ち、すでに破られていただろうと私は考えています。
「定説」に異を唱えると、なぜか変な圧力がかかってしまいます。私は「全部の海軍暗号」が破られていたとは言いません。しかし少なくとも、戦前に「複数の海軍暗号」がアメリカとイギリスによって解読されていたことは明らかになっています。


1923年の段階で、日本の海軍武官の持っていた暗号書をアメリカ海軍が密かに入手。アメリカ海軍情報部の暗号分析官として有名なアグネス・マイヤー・ドリスコール夫人によって一部が解読されています。この海軍暗号は「レッド」と呼ばれていますが、後に解読された日本外務省の暗号も同じく「レッド」と呼ばれており、混同しやすいので注意が必要です。


また、JN-39という日本の商船専用の暗号は、昭和15年(1940)5月の段階で解読されていますし、その他の一部の海軍暗号も、戦前からシンガポールにあったイギリス軍によっても解読されており、とくにイギリスの解読した暗号が日本海軍の開戦準備行動の兆候を捉えたともいわれます(Michael Smith,"The Emperor's Codes: Bletchley Park and the breaking of Japan's secret ciphers"P93)。


日本海軍の暗号の中でも最も難しかった一つは、JN-25というものであり、これがミッドウェー海戦の頃までまったく解読されなかったといわれています。これは確かに、真珠湾の前の段階では10パーセントほどしか解読されていなかったようです。一方でJN-25は、真珠湾前にはほとんど使われておらず、日米開戦後になってようやく大量に使われるようになったものだという話もあります。
これらの事実から見ても、「日本海軍の暗号がまったく解読されていなかった」という文章は間違いだとわかります。アメリカやイギリスは必死になって海軍暗号の解読を試みていたし、一部ではかなりの成果を挙げていたわけです。


また、日本の機動部隊が成功裏に行なったという「完全無線封鎖」の話ですが、実際に、真珠湾攻撃に参加した空母「赤城」の長谷川喜一艦長の日誌(12月6日付け)には、「一七〇〇作戦緊急信にて通信部隊発信  ハワイの北方八〇〇海里に敵潜一隻、他の一隻と通信しつつあり。吾連合方位測定中との情報あり。吾等の航行付近なれば一寸緊張させられる」と書かれているのです。


これは間違いなく、ハワイの北方八〇〇カイリにに敵潜水艦がいたことを把握した機動部隊の前哨部隊が、「無線」を発した話をしているわけです。しかも、アメリカの潜水艦もまた、機動部隊の位置を把握しようとしていることがうかがえます。


ハワイへの攻撃を予期し、あるは感づいていたのは、何もワシントンやアメリカ軍だけではありません。実は開戦の一週間以上前の11月30日、地元ハワイの複数の新聞は、「来栖が憮然として警告ー我が国は戦争の準備ができている」「今週末、日本がハワイを攻撃する可能性」などと報じており、かなりの情報がワシントン以外にも漏れはじめていたことがわかっています。


私が指摘したいのは、アメリカによる日本海軍の暗号解読状況や、日本機動部隊の完全無線封鎖の詳細ではなく、日本を散々挑発し、またこれだけ事前の兆候が多くあったにもかかわらず、アメリカが本当に日本の攻撃をまったく予測していなかったわけがないということなのです。


もし本当に何も知らなかったとすれば、我が祖国は相当に無能な国家ということのなりますが、もちろん、そんなことはありません。すべてを仕掛けたのはルーズベルト本人だったからです。

前述のとおり、ルーズベルト大統領はアメリカ国民に「攻撃を加えられた場合を除いて」、外地での戦争に息子たちを送りはしないと、アメリカ国民に対して繰り返し訴えていました。その一方で彼は、イギリスのチャーチル首相に対し、アメリカを戦争に参戦させる約束を交わしています。


それどころかルーズベルトは、
「私は決して宣戦はしない。私は戦争をつくるのだ」とさえ語っており、
真珠湾の前日に行なった家族との食事の席上では、
「明日、戦争が起こる」とまで述べているのです。


これだけの証拠や証言がありながら、しかも情報公開によって証拠は今後も強化されるというのに、従来の「定説」を必死に擁護し、「陰謀論者」や「歴史修正主義者」などのレッテルを貼るワンパターンな方法で、真実の隠蔽に必死な人たちを見かけると、「天動説」を支持した中世のキリスト教徒を見ているようで、もはや憐れみさえ覚えてしまいます。


Pearl Harbor & F.D.R. Conspiracy
https://www.youtube.com/watch?v=qR8Oe3mDF0s


★NHKスペシャル【真珠湾攻撃~暗号を解いた情報部員たち~】
https://www.youtube.com/watch?v=vQ4n3l9JtpA

★世界支配者となった偽ユダヤ・ハザール人と悪魔教タルムード
https://www.youtube.com/watch?v=bkwxS_I8mfk

★LOOSE CHANGE 911の嘘をくずせ
https://www.youtube.com/watch?v=oCw51psnjrk

★「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
https://www.youtube.com/watch?v=Usbb5t5YqB4



【旧海軍の暗号方式  真珠湾前に解読 米軍史料発見で新説】

「ハワイ・真珠湾攻撃の前に、米側が、旧日本海軍が作戦指示に使った暗号をほぼ解読していたとする報告書が、米軍の史料から初めて見つかった」(写真は、「真珠湾攻撃前に旧日本海軍の暗号を解読した」と明記した米軍史料の写し=佐伯友章撮影)

....といった眠くなるようなニュースがいまさら入っています。

●旧 海軍の暗号方式  真珠湾前に解読 米軍史料発見で新説
2011年12月8日 07時03分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011120890070334.html

太平洋戦争が開戦した1941(昭和16)年12月8日のハワイ・真珠湾攻撃の前に、米側が、旧日本海軍が作戦指示に使った暗号をほぼ解読していたとする報告書が、米軍の史料から初めて見つかった。42年6月のミッドウェー海戦前に解読され、米軍の大勝につながったというのが定説だった。米側が開戦前に、旧海軍の動きをかなり把握していた可能性もでてきた。

報告書は「日本から奪った文書が暗号解読にどう役立ったか」との題で四七年三月、米海軍通信機密保全課内で作成された。戦史研究家の原勝洋氏(69)が三年前に米国立公文書館で見つけ、本紙に初めて公開した。

百七ページ、全七章にわたり、太平洋戦争で旧海軍から傍受、収集した各種暗号の解読に至る経過を検証している。第一章の冒頭二ページで、開戦前の解読成功に触れていた。

開戦当時、旧海軍が作戦指示に使った暗号は、まず暗号書で例えば「連合艦隊司令長官旗艦」なら「00867」と、言葉を五桁の数字に変換。その数字を「乱数表」を使って、別の数字に置き換える二段階方式だった。

報告書や原氏によれば、暗号解読の作業を一九三九(昭和十四)年夏から開始。二〇年代初頭、軍や警察のチームがニューヨーク日本総領事館に忍び込み、撮影した古い海軍暗号の法則をヒントに進められた。暗号書と乱数表は、旧海軍が随時、更新していたが、報告書には暗号方式を「真珠湾攻撃の前に解読できていた」と明記している。

ただ当時は米軍も対ドイツの情報収集に忙しい時期だった。報告書では、真珠湾攻撃について「十分な人員さえあれば、奇襲にはならなかっただろう」との注釈を付けている。

このため乱数表の解読で、第一段階となる言葉を数字に直した状態まではつかんでいても、数字に当てはまる旧海軍の専門用語を完全に割り出していなかった可能性もある。ただ原氏は「開戦前に解読していたと明記した史料はこれが初めて。どこまで旧海軍の指示が明らかにできていたかは、検証する必要がある」と話している。

米側は開戦前、日本の外務省が使用する外交暗号の解読に成功したが、より複雑な旧海軍の暗号解読は遅れたという見解が一般的だった。専門家の中には「米国は開戦前の解読で真珠湾攻撃を察知していたが、ルーズベルト大統領の謀略で日本を戦争に誘い込んだ」との主張もあるが、決定的な証拠がなく、論争が続いている。(東京新聞)


「 専門家の中には「米国は開戦前の解読で真珠湾攻撃を察知していたが、ルーズベルト大統領の謀略で日本を戦争に誘い込んだ」との主張もある」のだそうですが....ああ、また眠くなってきた。

そもそも日本に対米攻撃をさせようと仕組んだのがルーズベルト本人であって、1940年に子飼いの海軍大佐二人(Captains Anderson and Knox)に「日本にアメリカを攻撃させる8段階の方法」を研究させ8段階の全てを実行して、その結果、予定通り、首尾よく真珠湾攻撃が行われたのございます。

PEARL HARBOR
MOTHER OF ALL CONSPIRACIES
http://whatreallyhappened.com/WRHARTICLES/pearl/www.geocities.com/Pentagon/6315/pearl.html

暗号解読などとおの昔に終わっていて、連合艦隊の来襲なんぞ、重々わかっていて意図的に放置したわけです。ハワイの2000人はルーズベルトに殺されたというわけです。

攻撃を受けないとルーズベルト・ユダヤ人と背後のユダヤ権力が企図する遠大な計画が進められないからです。日本側の「協力者」もいたようで無事、真珠湾は予定通り攻撃されて、ドイツは日独協定にもとづいて自動的に対米宣戦布告し、米国民は騙されて欧州への派兵反対の声は消え参戦が可能になったわけでございます。米国は欧州戦線に派兵し、戦争は世界大戦へと拡大したのでありました。

ということで、あとは、ローゼンベルト・ユダヤ人とチャーチル・ユダヤ人とスターリン・ユダヤ人とヒットラー・ユダヤ人らによるユダ金さん提供の猿芝居大戦争が展開されたのでありました。(続きは次のRK著書でね。)

06.05.02 ★真珠湾攻撃をしたのはユダヤ人です。(RK文書)
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/futuunokaiwa2.htm




このページを面白いと思った諸君、
下 ☟ のページも見てみてくれ。

★「山本五十六」を研究せよ!
http://kabukachan.exblog.jp/25711880/


[PR]
by kabu_kachan | 2015-07-13 00:14 | 歴史 | Comments(2)
Commented by 人類史上最高の正義国家は大日本帝国 at 2016-05-31 02:18 x
1932年2月22日に上海で米国陸軍中尉Robert ShortがボーイングXP925A戦闘機に乗って宣戦布告なしに日本軍の戦闘機2機を撃墜した後、生田中尉により反撃され撃墜されて戦死している。ボーイングが国民党政権に戦闘機を日本軍攻撃用に輸出していたことと、米軍中尉が軍事顧問として国民党政権にいたことが、米国の日本に対する周到で卑劣な騙し討ちの記録となっている。真珠湾攻撃はこの卑劣な騙し討ちの9年10ヵ月後である。真珠湾攻撃の80分前にも米軍駆逐艦USS Wardが宣戦布告なしに日本軍の潜水艦を攻撃し撃沈している。日本はアメリカの邪悪な攻撃を10年近く我慢した後に反撃に出たに過ぎない。
Commented by oikos at 2016-08-30 18:14 x
非常におもしろい。

イギリスでは1万人規模の暗号解読組織を作り首相が直接指揮。日本との違いはこの組織が陸海軍その他既存の組織と独立しており、人材も広く集めていたことです。
ここで開発された機械がパソコンの源流になっています。

日本人は個々の組織では優秀だがタコツボ状態で自分の
組織中心にしか考えられない。

長期の経済停滞、財政悪化、原発事故に対しても
組織的な取り組みがなされず漫然と国債を増発しています。
<< 安倍晋三の正体(在日人脈) B層とはなにか? >>