バングラデシュ・テロ事件の分析

バングラデシュ・テロ事件の明快な分析を紹介します。


以下はhttp://quasimoto2.exblog.jp/より引用



2016年 07月 05日

バングラ人「本当にごめんなさい!ISISは回教徒ではない!」:もちろんイルミの手先さ!

みなさん、こんにちは。

いやはやダッカ人質テロの被害者は悲惨を極めたが、「イスラム教のジハード」の名を借りた国際テロ組織の典型的な手口のようですナ。

まあ、本当の歴史を学んでいないと分からないわけだが、第2次世界大戦、アジアでは大東亜戦争が起こる前に起こったことを(起こされたことを)彷彿させる。

我が国が大東亜戦争に引きずり込まれる前には、旧ソ連共産党政権が育成したアジアのテロ集団、パルチザンという組織があった。このギャング集団、テロリスト集団が極東アジアでやりたい放題の民間人大虐殺を繰り返した。

このメンバーに支那人、朝鮮人、ロシア人などが含まれ、朝鮮を統治しそこで教えていたり、ビジネスをしていたりした日本からの遠征者たちの婦女子を大量大虐殺したのである。

この一つが「通州事件」というものであった。(詳しくは、小名木善行さんのブログ内で通州事件で検索)そして、さまざまな似たような悲惨に事件を起こされた。

そしてついにその討伐のために帝国陸軍が動くことになり、結果的に大東亜戦争が起こったのである。なぜなら、そのパルチザンの棟梁であった蒋介石こそが、中国国民政府を名乗り、自分たちが中国政府の代表だと名乗ることによって、日中戦争の形になるように演出したからである。

いまISISという組織が行っていることは、まさにこの大東亜戦争前の蒋介石が行ったことと同じで、世界を第3次世界大戦に引きずり込もうという意図を持つ組織の計略で行われてることにすぎないのである。

通州事件などでは、相手の軍人を攻撃するのではなく、相手の中で、その現地で協力している日本人やその妻や子供を殺害した。

今回のダッカの人質テロとまったく同じ手口であった。

こうしたことからも、ISISの目的は、世界を第三次世界大戦に持ち込みたいという明確な意図が見えるわけだ。

また、そのテロ集団の手口は、第1次世界大戦、第2次世界大戦の前哨戦の時期の手口と同じで、かなり歴史を知る者にとっては古典的な手法にすぎないから、かつその第1次世界大戦、第2次世界大戦を起こすためにそうしたテロ集団を育成したものが、いわゆる偽ユダヤ人富豪たちの作る国際的シオニストのユニット、NWOであったことがすでに分かっているから、今回のこうしたISISの背後で連中に資金を裏から支援しているものもまた、そういう国際的なシオニスト偽ユダヤ人(いわゆるイルミナティ)の大富豪一派であることは100%確実である。

かつての蒋介石(後に中国共産党との内紛に破れて最初の台湾総統になった)が旧ソ連共産党(レーニン、スターリン、全部生粋の偽ユダヤ人だった。同様にナチスのヒトラーも偽ユダヤ人だった)からの支援されて、あたかも普通の中国人であるかのように振る舞ったように、いまのISISもまた同じ状況であり、あたかも普通のイスラム教徒であるかのように振舞っているにすぎない。

そうやって、中国人がいかに日本人に対して敵意を持つ国民であるかを蒋介石が演出することによって、日本人の怒りを買って日本に中国を攻撃させることに成功したように、いまのISISはいかにイスラム教徒が邪悪かであるかのように演出することによって、欧米や日本の怒りを買って、欧米や日本がイスラム教国と敵対して戦闘を起こし、その結果として第3次世界大戦を勃発させることが本来の目的なのである。


というわけで、これは例のユダヤ人のKKK創始者アルバート・パイク、


世界はイルミナティー劇場:反セミがセミの反セミに激怒!?なんのこっちゃ?

アルバート・パイクの予言

1.「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための"お化け役"として利用されるだろう。」

2.「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」

3.「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」→今ここ

4.「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」の描いたシナリオを順調に踏襲しているにすぎない。

最終的には、第4段目の悪魔主義の象徴ルシフェルを祀る世界統一教会のような一神教というより、一悪魔教の世界に変えることが目標なのである。

が、今はその3段目の段階の最初の方の段階にある。

まあ、何が楽しくてそういうシナリオに従って生きているのか知らないが、盲信者やカルトというのは、どんな組織であれ、思想信条の方が人間としての「情緒(=Jocho=Jocho is not emotion in English, but it is something else much deeper)」よりも優先するというものである。

逆に言えば、だから我が国の岡潔博士が人間にとって一番大事なものは情緒(=Jocho)であって、それ以上でもそれ以外でもないと生涯にわたって主張し続けたのである。(数学者 岡潔思想研究会)

また、無=0と無限=∞は裏腹である。まったく違うのである。無神教と多神教(=無限神教)も裏腹なのである。テロリストは無神論者であるが、日本人は一見無神論に似て見えるが、多神論者なのだから、無限神論なのである。なんでもどんな神様でも許容し奉る。

悪魔主義者は悪魔を神のように崇めるわけだから、無神論者である。神の存在を認めない。しかし、日本の多神教はあらゆる神を奉る。だから、ひょっとしたらその中には悪魔をも含めているのかもしれないほどである。

いずれにせよ、我が国の多神教とシオニストやイルミナティーの悪魔主義の無神論とはまったく別物なのである。

ゆえに、日ユ同祖論はあり得ない。あくまで古代の多神教であった古代イスラエルの方の、日イ同祖論なのである。

まあ、そんなわけで、ここでの結論は言うまでもなく、ISISはイスラム教徒やイスラム教を国教とする国家の代表ではなく、あくまでむしろ世界の敵である方のユダヤ人イルミナティーの作戦部隊にすぎないということである。


さて、前置きがやたらと長くなってしまったが、こういう陰謀論や陰謀暴露論の世界の当たり前の常識を知らないと、ダマスゴミの繰り出す情報操作に簡単にだまされてしまうから、長い前置きをメモせざるを得なかったのである。

たとえば、いまだに我が国の朝鮮系マスゴミは「イスラム国」という名称を使って、あたかもイスラム=国であるかのように演出しているわけである。これまでもさんざん「ISIS」あるいは「ISIL」と呼ぶべきだというイスラム教国の国民の意見を無視しているわけだ。このことからも我が国日本のマスコミ、マスメディアが、イルミナティー側悪魔主義側に属すことを証明している。

ちなみに、安倍晋三はイルミナティー側ではない。もちろん、側近や自公民には一部イルミナティーメンバーもいるが、現政権は国民側にかろうじて立っている。だから、我が国の悪魔主義側に属する在日韓国系が安倍政権に敵対するわけである。ここを誤解してはいけない。(安倍晋三の場合は、第一期安倍内閣の時は脳天気にイルミ側だったが、中国へ行って毒殺されかけて戻り、突然の病気になり突然辞任したのだが、それ以降反省し国民側に変わったのである。)

そこで今回のダッカの事件に対して、そのバングラディッシュの国民自体がどう見ているか?これをメモしておこう。以下のものである。

海外「なぜ日本人を狙った!」 邦人殺害テロ バングラデシュ人から怒りの声が殺到

1日夜(日本時間2日未明)、バングラデシュの首都ダッカで起きた、
武装グループが飲食店に押し入り、人質を取って立てこもった事件。
発生から約10時間後に治安部隊が突入し、現場を制圧しましたが、
日本人7名を含む、人質20人が武装グループにより命を奪われています。

この事件は当然現地バングラデシュでも大きなニュースになっており、
大手メディアのbdnews24は、日本人の被害者の方々の特集記事を掲載。
記事には、日本人を標的にした事に対する怒りの声や、
日本や日本国民に対する謝罪の言葉が数多く寄せられていました。



■ 日本はバングラデシュの発展に尽力してくれた。
  日本人からすれば、「なぜ同胞をこんな目に」って、
  不思議で仕方がないと思う。

  日本の皆さん、本当に申し訳ありません。 +15

■ 心の底からの謝罪を日本人へ。
  日本からの友人を守れなかったこと、どうか許してください。 +3

■ 正直なところ、バングラデシュ人が被害に遭うことより悲しい。
  だって、彼らは僕らのゲストだったわけだから。 +2

■ これで俺たちは完全に日本人からの信用を失った。 +1

■ 日本の企業はパキスタンに移行するかもね。 +1

■ もしかして、日系アメリカ人を狙ったものだったとか? +1

■ この事件に関しては、あまりにも悲しくて何も言えない。 +1

■ ヤツらはイスラム教の名前を汚してる……。
  俺たちバングラデシュ人はISを憎んでるよ……。
  「イスラム」の名前を使いやがって……。

■ ただただ恥ずかしい。ああっ、日本。本当に申し訳ない。

■ 日本のような友人に対してなんてことを……。
  犯人はイスラムの名前を謳ってるだけだ。 +2

■ 日本は世界一の科学技術を持つ国で、
  これまでいつだって俺たちの味方になってくれていた。
  一番お世話になってる国だっていうのになぜ彼らが標的にされたんだ。

■ 日本の皆さん、私たちは本当に申し訳なく思っています!!

■ 日本はその技術力を使って 「ibomb」を作るべきだ。
  危機が迫った時、敵をいつでもどこからでも攻撃できるように。

■ どうしてイタリア人と日本人を狙ったの?
  イタリア人は衣料・服飾の面で私たちを助けてくれたし、
  日本人はこの国のインフラを整備してくれた。
  どうして私たちを助けてくれていた友人を狙ったの? どうして? +3

■ 日本はバングラデシュにとって一番の友人なのにな……。

■ なぜ日本人を狙ったんだ!
  日本はこれまでに、どれだけ俺たちを助けてくれたことか……。
  本当に恥ずかしさでいっぱいだよ。 +2

■ 日本人は人を傷つけるようなことは絶対にしない人たちなんだぞ……。
  世界一発展した国なんだよ……。 +2

■ 恥。そんな言葉じゃ足りない。
  この悲劇に対して、何て口にしたらいいのか俺には分からない。 +18

■ バングラデシュの発展は、すべて日本のおかげだ。
  それなのにこんなことが起きてしまったなんて残念でならない。 +6

■ 僕たちの生活に進歩を与えてくれた日本。
  国民をこんな悲惨な事件に巻き込んでしまってごめんなさい。
  恥ずかしくて仕方がありません。ごめんなさい。 +12

■ バングラデシュの発展に尽力してくれた人たちなのに!
  自分の母国ながら、この国はひどすぎる!! +12

■ 最大のパートナーの国の国民をこんな目に遭わせたんだから、
  バングラデシュはもう終わりだよ。
  地下鉄の建設とか、大きなプロジェクトも控えてたんだ。 +3

■ すべてのバングラデシュ人が、申し訳なく思っています。
  今バングラデシュは、国全体が喪に服しているんです。

■ 俺はどんな時も日本の味方だ。
  バングラデシュに、いつだって手を差し伸べてくれた国だから……。 +3

■ 犯人たちはイスラム教を理解しているつもりのようだが、
  コーランは、命を奪うことは誤りだと説いている。
  イスラム教徒なら誰でも知っていることだ。 +9

■ 日本人より素敵な人たちはいない!
  他人に対して敬意を払ってくれるし、
  何よりバングラデシュにとって一番頼りになる友人だ!
  申し訳ない。本当に申し訳ない。 +11

■ あまりにも愚かだ。
  日本はこれからも友人でいてくれるのだろうか……?

■ 日本の友人たちを守れなかったことは、俺たちの恥だ。
  とにかく申し訳ない気持ちでいっぱいです。

■ 俺たちを嵌めるためにインドが仕組んだに違いない。 +1

■ バングラデシュの発展を望まない人間の犯行であることは確かだと思う。
  だから日本人をターゲットにしたテロを起こしたんだよ。

■ 世界一平和な国に住んでる人達が何でこんな目に……。

■ すべての日本人にお願いです。どうか僕たちを許してください。
  僕たちにも何がどうなっているのかまったく分からないんです。
  日本は、世界の模範となる偉大な国だと思っています。 +2

■ 日本は、発展と平和を継続させるために必要なパートナー。
  今はとにかく謝ることしかできません。 +2

■ 無辜の民の命を奪う人間は、本物のムスリムではない。
  イスラム教徒にとってはむしろ、敵である。 +25

■ 自分は今までに何カ国も旅したことがあるけど、
  日本人ほど民度が高く、謙虚で、親切な国民はいなかった。
  国としても、日本はバングラデシュの発展に一番貢献してくれている。
  それなのにまさか、恩を仇で返すことになるとはね。
  本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだ。 +5

というように、ここには明確に
(1)イスラム教は殺人を禁止している→ジハードという言い方はない
(2)バングラディッシュ人は日本人からの支援をここから感謝している→バングラディッシュ人が日本人を襲うことはない
ということが分かる。

というように、犯人は、反欧米、反日のアラブ系ということである。それに、韓国人支那人が襲われなかったことからも、それに反日の韓国系、支那系の連帯したものであろうということになる。

事実、韓国本土の韓国人は、ISISに多額の支援を行ったらしい。

韓国人「これが朝鮮人の種族特性なのか…2007年タリバン韓国人拉致事件の顛末」

1.盆唐センムル教会は計3回以上、宣教活動という名目でアフガニスタン行きの計画を立てる。
2.外交部がアフガニスタンに行こうとするセンムル教会に対し、懸念していると警告。
3.それを無視し、計画通りに実施する予定だと明らかにする。
4.政府が最初の飛行機チケットを強制的にキャンセル。
5.センムル教会は、飛行機チケットの強制キャンセルに対する怒りから、国を相手に訴訟を起こしたいという立場を示す。
6.結局、二回目のチケットはキャンセルできず、警告だけする。
7.出国、他3ヵ国を回って、アフガニスタン入り。
8.出国の事実を知った外交部は、専用飛行機を送って帰国を心からお願いする。
9.しかし、拒否。
10.外交部、再び警告。
11.センムル教会側は、遺書を事前に残すので心配しなくていいと、外交部の干渉に対して不快感を示す。
12.結局、アフガニスタンのタリバンに拉致される。
13.タリバンの指導者アマディが、韓国人20人余りを拉致したとAP通信に知らせる。
14.タリバンは韓国に対し、軍隊を期限内に撤退するかどうか決めろと通告。
15.人質の家族たちが軍の撤退を要求。
16.タリバンは、期限は過ぎたが、韓国政府の積極性により保留してやると通告。
17.外交部長官と家族の面談が開始。
18.タリバンが最後通告「期限内に決まらなければ韓国人を殺害する」
19.大統領が談話を発表、タリバンに「誤った判断は止めてくれと伝えた」
20.タリバンが韓国にもう一度、通告「要求を呑むのかどうか言え」
21.外交部、一ヶ月以内に返答すると回答。
22.ペ・ヒョンギュ牧師、シム・ソンミン宣教師が殺害される。
23.「救助作戦を展開しようと考えるな」と韓国に警告。
24.韓国外交部、タリバンに継続的に連絡を試みる。
25.タリバン、韓国に最後の警告「軍を撤収させよ」
26.センムル教会、政府に安逸な対応だと強く抗議。
27.大統領まで乗り出し、テロリストたちに訴える映像を送信。
28.結局、テロリストたちに約600億ウォンを与えて交渉。


韓国政府が行くなというとこへわざわざ行って、牧師と信者が捕まって、韓国政府に身代金要求、囚われた牧師が殺害され、結局大統領が泣きを入れ多額の身代金払って帰国。しかし信者は途中で免税店で買い物。楽しかったといって笑っている。これぞまさに朝鮮族ですナ。

パニックになると物事の判断ができなくなる。これが朝鮮族の遺伝子上の欠陥なのだが、これがそのまま出た事件であった。しかしながら、我が国ではこういう事件のことは「報道しない自由」によって報道されない。連中の日本に対するクレームしか報道しない。

アフガンのタリバンに多額の身代金を与えた結果、タリバンに近いバングラディッシュやインドやパキスタンのISISメンバーが活動できたことは明白である。この意味では、韓国人と韓国政府のために、今回のダッカ人質テロ事件が起きたと言えるのである。


日本の悲劇は隣に朝鮮と支那があることだ。

これが明治時代の日本人の悲劇の発端だったわけだが、今現在でもまったく状況は変わっていないのだ。このことに我々日本人は気づかなければならない。

むしろ、いまはもっと状況が悪くなっている。なぜなら国内にすでに何十万何百万人もの支那人と韓国系が住んでいるからである。

そういう連中がすでに政党まで作ってしまった。民主党であり、いまの民進党であり、社民党であり、共産党であり、維新の会であり、公明党であり、自民党の中の二階俊博のようなものであり、政府官僚の中の支那や朝鮮の手先であり、北朝鮮人の山本太郎や小沢一郎ということなのだ。

政党ではわずかに「日本のこころを大切にする党」だけ。あるいは自民党の中の「こころある日本人」だけである。

まあ、こうした証拠が、北朝鮮の工作員である有田芳生スターリンを支持する北朝鮮系ヤクザ系のシールズやしばき隊や一般ヤクザである。


NWOシオニストのクライマックス!?:いよいよ、戦後最大のブーメランが飛ぶ!?

わかりやすくするために、我が国に当てはめるとこんな感じであろう。

中国と韓国は、手を結んで、日本を滅ぼしたい。そこで、日本人そっくりな在日韓国人の中から過激派「男組」を見つけ、そいつらに裏から武器弾薬と金を援助する。そして、その連中に「しばき隊」という別の名前をつける。その「しばき隊」に日本人の振りをさせて、日本人が中国や韓国からの旅行者を人質にとって、身代金を請求するという事件を起こさせる。すると、日本を滅ぼしたい、攻撃したいと思っている中国韓国には、日本攻撃のための口実ができる。そしてその準備をする。相手と両者がヒートアップすればするほど準備が整う。あとは、実際に連中がことを起こすのを待つ。


とまあ、こんなことをアラブ諸国内でやっているのだろうということになる。

まあ、対応は、こんな感じだろうヨ。

アラブの春      → 男組
ISIS         → しばき隊
欧米からのメンバー  → 中国韓国からの在日外国人

というわけで、時期が来れば在日朝鮮人は武装して、内戦を引き起こす。ISISから武器を手に入れたら、彼らは必ず国に敵対するはずである。

口では本当に一国の首相に向かって「死ね」「滅べ」と叫んでいるわけですナ。

だから言ったろ、「銃刀法を早く改正して、自主防衛できるようにせよ」と。

かならず近々そういう時代が来る。数年後のことだろうが。東京五輪以後は要注意である。


いやはや、世も末ですナ。



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by kabu_kachan | 2016-07-05 21:36 | 国際事件 | Comments(0)
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