安倍晋三と田布施一族

安倍晋三と田布施一族


田布施町出身の安倍晋三と朝鮮人との深いつながり。今でもバブル経済で沸き立つ田布施一族の放蕩ぶり。

http://rapt-neo.com/?p=16811より。

安倍晋三の悪質ぶりについては今まで何度も記事にしてきましたので、今さら書くまでもないことだとは思ったのですが、つい先日、田布施町出身の朝鮮人どもがこの日本を支配し、安倍晋三もまたその一味であると書いたところでもありますので、その証拠となるものをいくつか皆さんにご紹介したいと思います。 (ちなみに先日書いた記事は以下になります。)

○日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり。

この「田布施システム」の記事を書いたあたりから、在日朝鮮人がこのブログにちょくちょくやってきて「おまえこそ朝鮮人だろう」とか「朝鮮人にこだわるお前こそ朝鮮人だろう」と言ってくるのですが、朝鮮人のことを書かかれて嫌がるあなたこそ朝鮮人でしょうが、と言い返したくなりますね。まあ、そういうコメントにいちいち相手するのも面倒なので、すべて無視して削除していますが。

で、この田布施一族なのですが、彼らは今でも互いに仲間同士で結婚したり、政財界の大物たちと政略結婚をしたりして、今やロスチャイルド・ロックフェラーに勝るとも劣らないほどの一大財閥家へと成長を遂げております。

そもそも、田布施町出身の「大室虎之祐」が明治天皇になったのと、ロックフェラーが石油王として世界に名を馳せたのと、時期的にそんなに違いはありません。ですが、私たちは今の今までロックフェラーの悪質ぶりばかりに注目させられ、「大室虎之祐」こと明治天皇のことについてはほとんど何も知らされてこなかった。完全に目くらましをされていたわけです。

そして、この天皇をはじめとした田布施町一族は、今では自分たちだけで日本の政界を独占し、日本の政治・経済を動かしてボロ儲けしています。私たち一般庶民には何ら富を分け与えず、自分たちだけで富を独占し、天にも届くようなバブル経済の中で沸き立っています。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

○日本は世界一の金貸し国家。長引く円安で日本政府と日銀が密かにボロ儲けしています。

しかし、ここのところ、なぜか安倍政権の雲行きがどうも怪しくなってきた。まるで第一次安倍内閣のときと同じように、次から次へと内閣の不祥事が暴かれ、国会でも激しく追求されています。今まで平静を保っていた安倍晋三も、さすがにこの状況にはイライラしているのか、野党からあれこれ追及される度に感情的になっているとか。

最初のうち、私はこの相次ぐ不祥事の発覚について、その原因がよく分かりませんでしたが、ここに来て少しずつ色々なものが見えはじめています。

簡単に言えば、裏社会の権力構造は何層にも分かれていて、本当の陰謀は最上階のトップしか知らない仕組みになっているのです。そして、裏社会の下っ端の構成員たちは、ある程度、裏社会の計画を知らされてはいるものの、ほとんど上の意向を知らされないまま動かされています。

で、上の人たちは下の人たちの利益のことなんて考えはいません。同じ裏社会のメンバーであっても、上の奴らは下の奴らがどうなろうと全くお構いなしのです。

なので、下の方では利害関係がどうしても一致しない。で、自分たちは上からの命令通りにやっているのに、あいつらはなぜおれたちを裏切るようなことをしたのか、ということになるわけです。しかし、どちらも上の命令に従って動いただけで、別に裏切ったわけではない……。そんなところで争いが起きているのではないか、という気がしてきました。

まあ、これについてはまたいずれ近いうちに、きちんとした確証がとれてからお話することにしましょう。いずれにしても、安倍内閣のこれまでの悪事に対して、ついに天罰が下ったということです。

神様はいつも悪人を使って悪人を裁きます。悪魔崇拝を行っていたイスラエル民族を、同じ悪魔崇拝者であるアッシリアやバビロンによって殲滅させたのと同じことです。ですから、安倍内閣があんな惨状になっているのも、その原因が何であれ、天罰が下ったことに変わりはありません。

で、いずれは安倍の上にいる本当の黒幕にもいずれ天罰が下されるときが来るでしょう。私たちはそのときまでじっと辛抱して待つしかありません。

ということで、今日は皆さんに田布施町ご出身の朝鮮人・安倍晋三と、そのお仲間たちに関する記事を二つばかりご紹介したいと思います。彼ら田布施町一族がいかに朝鮮人たちと関わりが深く、かつ彼らがバブルに沸き立っているかが、これでお分かりいただけると思います。

先ず一つ目の記事から。転載元は「こちら」です。

(ここから転載)

小渕優子よりひどい!? 安倍首相が世襲したパチンコ御殿と暴力団人脈

東京地検特捜部が強制捜査に乗り出した小渕優子の政治資金疑惑。この事件でしばしば指摘されているのが、世襲議員特有の甘えの構造だ。利権を親からそのまま引き継ぎ、会計は先代からの秘書に任せきり。違法な金集めになんの疑問ももたず、不正が発覚しても他人事。そういう"お姫様"体質がこんな事件を引き起こしたのだ、と。

しかし、現内閣には少なくとももうひとり小渕元経産相と同じように父親から金権体質をそっくり世襲した政治家がいる。他でもない、総理大臣の安倍晋三だ。

安倍首相の地元、下関にはその象徴ともいうべき場所がある。下関市街を見下ろす高台にある首相の自宅。そして、JR下関駅駅前のだだっ広い敷地に建つ、事務所だ。

このふたつはまったく離れた場所にあるのだが、どちらも元は同じ会社が土地、建物を所有していた。会社の名前は東洋エンタープライズ。下関で最大手のパチンコ業者で、親会社の七洋物産は福岡、山口で多くのパチンコ店を経営している。創業者・オーナーの吉本章治氏(故人)は、2002年には韓国から国民勲章「無窮花章」を受賞するなど、在日韓国人社会の重鎮でもある。

実は、この東洋エンタープライズ、そしてオーナーの吉本一族は、安倍首相にとって父親の代から続く地元の有力スポンサーなのだ。吉本氏が無窮花章を受賞した際、パーティに来賓として出席した安倍首相はこんな挨拶をしている。

「吉本氏は四十五年前に父が国会選挙に出た時からの付き合いで、父が外務大臣の時、韓国に同行した」(「統一日報」2002年5月1日)

その支援は小渕議員同様、政治資金収支報告書に記載されている政治献金だけではなかった。冒頭で紹介したように安倍首相の自宅と事務所はもともと東洋エンタープライズの所有で、安倍家はそれを賃借する形だったのだが、その家賃について当時、同社は取材に対し「両方あわせて月に約二十万ー三十万円」と答えている。いくら地方都市とはいえ、自宅は2174平方メートルの敷地に346平方メートルの建物。事務所はJR下関駅前の449平方メートルの土地つき建物である。あわせて20?30万円というのはありえない安さだろう。

しかも、自宅のほうは1990年に東洋エンタープライズから安倍晋太郎に所有権が移転されているのだが、その際、抵当権がついた形跡がない。そんなところから地元では「あんな豪邸を現金で買えるはずがない。安く売ってもらったにちがいない」という噂が飛び交い、以来、安倍首相の自宅は「パチンコ御殿」と呼ばれるようになったという。

両者を結びつける疑惑は下関だけではない。安倍事務所は福岡にもあったのだが、1980年から1986年の6年間、この事務所とスタッフを東洋エンタープライズの親会社の七洋物産が無償で提供していたこともわかっている。

まさに癒着としか言いようのない関係だが、この関係は父親が亡くなって、秘書だった安倍が代議士になってからも変わらなかった。七洋物産からは毎年、限度額ギリギリの政治献金が提供され、安倍後援会が発行する自民党山口県第4選挙区支部の会報誌には毎号、東洋エンタープライズの広告が掲載されていた。

そして、安倍はこの"パチンコ御殿"を1991年に堂々と相続し、事務所についても、同社からの賃貸を続けたのである。ちなみに、この問題は2003年、月刊誌「噂の真相」(休刊)が追及して、当時、官房副長官だった安倍から名誉毀損で訴えられているのだが、この裁判で「噂の真相」は再三にわたって、事務所の賃料を示す契約書を提出するよう求めている。ところが、安倍サイドはそれを拒否し、賃料を明かさないまま「賃貸人が負担すべき修繕費等はすべて借主負担という条件で借りている」と弁明した。安い賃料での提供を続けていたのは間違いないだろう。

さらに、安倍首相にはもうひとつ、先代からひきずっている体質がある。それは政敵をおとしいれるためには暴力団関係者とも裏取引するという、ダーティな政治手法だ。

2000年、安倍首相の地元事務所や自宅に火炎瓶が投げ込まれるという事件が起きたのを覚えているだろうか。当時、安倍は官房副長官として北朝鮮拉致問題に取り組んでいたため、安倍支持者からは「朝鮮総連の仕業だ!」などというデマが流布されていたが、逮捕されたのは、安倍事務所と親しい元建設会社社長と工藤会系暴力団組長ら5名だった。

彼らが犯行に及んだのは、下関市長選挙で安倍事務所から依頼を受けて民主党候補への怪文書攻撃を行ったにもかかわらず、約束された見返りを反古にされたためだった。当時、安倍の地元秘書だったTがこの建設会社社長に土地区画整理事業の参入への協力を約束。念書まで書いていたが、結局、それを実現することができなかった。

そこで、市長選の後、やはり安倍事務所のS秘書がこの元社長に300万円を支払うのだが、元建設会社社長はそれでは納得せず、火炎瓶襲撃を行ったという。にわかには信じがたいような話だが、これらは裁判や当事者の証言で明らかになっている事実だ。しかも、念書を書いたT秘書はその後、責任を取らされるどころか、安倍首相の関係する政治家の秘書に転身している。

S秘書、T秘書はともに先代からのベテラン秘書で、安倍の地元事務所は他にもさまざまな局面でこうした手法を使ってきたのだろう。そして、こうした手法を安倍首相も黙認してきた。

そういう意味では、安倍首相の罪は小渕優子どころではない。謀略工作や裏社会との関係までをそっくり先代から受け継いでいるのだ。他にも、安晋会という集金装置の存在や北海道の霊園疑惑など、安倍首相にはダーティな疑惑は山ほどある。

だが、残念ながら、マスコミが今後、安倍首相のこうした事実を追及することはないだろう。実は、火炎瓶襲撃事件の裏にあった安倍事務所と暴力団関係者の癒着については、第一次安倍政権発足直後、共同通信が取材し、原稿まで完成させていた。ところが、配信直前に上層部からストップがかかり、ボツになっている。

「首相の不祥事については刑事事件になるか支持率が急落している状態でないと、報道しないという不文律のようなものが新聞、テレビにはある。しかも、今は読売、産経の両紙が完全に安倍政権の広報紙のようになっていますからね。孤立するのは目に見えている。そんな度胸のあるメディアはありませんよ」(全国紙政治部記者)

何を書いても「捏造」よばわりされている朝日あたりが開き直ってやらないか、とも思うのだが、まあ無理だろうな……。

(転載ここまで)

なんか、私のブログでも読んでいるかのような暴露ぶりですが、世の中、本当に変わりましたね。今や私みたいな陰謀論者だけでなく、ごく普通のジャーナリストの方たちがこうして安倍の暗いところを抉り出して書いてくれているわけです。

もっとも、ヤフーニュースのコメント欄では、ネトウヨと呼ばれる在日ネット工作員どもが相変わらず安倍礼賛を繰り返し、「安倍さんはこれだけ叩かれてよく頑張っているよ」などとのたまっておられますが……。

はい。では、次の記事です。安倍晋三と麻生太郎についての記事です。麻生太郎は前にもお話しました通り、その妹さんが明治天皇のひ孫と結婚しています。

その明治天皇のひ孫とは「寛仁親王」のことで、この方は「皇位継承順位6位」で、2012年6月6日に享年66歳でお亡くなりになっています。完全に悪魔崇拝者たちの餌食にされてしまったようです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

○天皇家は悪魔の象徴(シンボル)に満ちている。

で、この安倍晋三と麻生太郎は今では親戚関係となっています。

○天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

この親戚一同が、今やどれだけバブル経済に沸き立ち、贅沢の限りを尽くしているのかについて書かれた記事です。転載元は「こちら」です。

(ここから転載)

"SM大臣"が霞む…
安倍首相&麻生大臣「政治資金」放蕩三昧
「政治家の醜態」の画像検索結果
麻生「消費税が10%になるのに国民は気づかない」
小泉「国民はなんて間抜けなんだ、わっはーはー」
森「国民は本当にバカだ、わっはーはー」
安倍「そうだ、そうだ、モリカケ疑惑も気づかない、わっはーはー」


これじゃあ、"SM大臣"を叱れっこない。安倍首相と麻生副首相、政権2トップの政治資金の使い道はそろってデタラメ。目に余る放蕩三昧で、一方はキャバクラ、一方は「元愛人」の店に入り浸っていた。

安倍首相の資金管理団体「晋和会」の10~12年分の収支報告書をみると、「行事費」という名目で多額の飲食代を計上。その規模は3年間で3000万円近い。

支払先は銀座の老舗ワインバー「アムールズ」、恵比寿の3つ星フレンチ「ジョエル・ロブション」、四谷の予約困難店「オテル・ドゥ・ミクニ」、都内有数の高級ふぐ店「博多い津み 赤坂」など、1人当たり2万円を超える名店ばかり。

12年9月10日には銀座の一流すし店「久兵衛」をはじめ、1日で計10店、総額約80万円を支出。安倍首相が同月の自民党総裁選への出馬を正式表明したのは2日後のこと。5年ぶりに総裁に返り咲いた直後、安倍首相自身が支部長を務める「党山口県第4選挙区支部」の怪しい支出が発覚した。

09~11年の3年間にキャバクラやクラブなど女性の接客を売りにする店に計59件、総額127万円を政治資金から支出していたのです。下戸の首相本人は一度も参加せず秘書らが通っていたようですが、安倍サイドはメディアの指摘を受け、慌てて報告書から支出を削除。秘書らに全額返納させました」(地元政界関係者)

ミスと言い張るSM大臣と違って、安倍サイドのキャバクラ支出は「確信犯」だ。当時は「政党活動に必要な情報収集、意見交換を行う中で、関係者に応じてさまざまなシチュエーションが必要だった」と説明した。キャバ嬢をはべらせて一体、どんな相手に意見を求めていたのか。

■「元愛人」に1805万円

安倍首相をはるかにしのぐのが、麻生大臣のデタラメ支出だ。資金管理団体「素淮会」の10~12年分の収支報告書によると、「交際費」名目で消えた飲食代は12年分だけで3000万円を突破。3年間の総額はナント、1億円近くに上る。

常連店は銀座の3つ星すし店「すきやばし次郎」など美食三昧も安倍首相に負けず劣らず。1日の支払先が10店オーバー、1店20万円を超える高額出費は日常茶飯事。12年2月10日には神楽坂の高級料亭「幸本」に54万円をポンと弾んだほか、銀座の高級クラブなど計15店に総額230万円もの大金を落としたほど。

気になるのは、居並ぶ高級店に交じって「オフィス雀部」という六本木の有限会社への支出を3年間で計22回、総額1805万5000円も計上していることだ。

「六本木の会員制サロンを経営する会社で、麻生大臣はその店の"太い客"。経営者の女性は麻生大臣と過去に愛人関係にあったことを認めた、と6年前に週刊誌で書かれたこともある。ちなみに安倍首相も店の常連です」(自民党関係者)

1万8230円の支出で批判されているSM大臣が、ちっぽけに思えてくる。

(転載ここまで)

やれやれ、と言いたくなりますね。


○こちらの記事もどうぞ
・安倍首相の甥がフジテレビに入社。その背後に潜む癒着・利権の数々。
・真の愛国心とは隣国を叩くことではない。自国を立派に育てていくことである。
・AKB傷害事件の過剰報道。創価信者同士によるASKA事件の火消しの疑い。
・安倍首相、カジノを成長戦略に明記へ。これで得するのは在日とユダヤ金融資本のみ。
・創価学会の組織内組織による保険金殺人について。
・パソナとソフトバンクは同じ穴のムジナ。マルハン、フジテレビもまた……金融ユダヤと在日の広くて深い闇。
・現在、「脱原発利権」なるものが生まれつつある。孫正義・小泉純一郎・細川護煕・菅直人の動きに注意。


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by kabu_kachan | 2017-10-16 03:58 | ユダヤ | Comments(0)
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