カテゴリ:ユダヤ( 70 )

カザール帝国とは何か (What is The Empire of the Khazars ?)

【カザール帝国とは何か?】


The Daily Traditionalist: The Evil Empire of the Khazars 3/27/17
https://www.youtube.com/watch?v=Ejem0GRlSLI

The Daily Traditionalist: The Evil Empire of the Khazars 3/27/17
https://www.youtube.com/watch?v=Ejem0GRlSLI&list=RDEjem0GRlSLI#t=354

The Khazar Myth Debunked - Thirteenth Tribe - Arthur Koestler Refuted
https://www.youtube.com/watch?v=MXFUkvqnk9c

The History Of The Turkish Khazars People
https://www.youtube.com/watch?v=ORz2nOcOTyQ



    ☟

偽ユダヤ人(白人)の起源
http://kabukachan.exblog.jp/21496340/



歴史を振り返っても

ソ連時代から、それ以前、そして
それ以降現代に至るまで、

世界に影響力を持ち続ける国、


日本は特に隣国として
いつも関わっていますが、

国民の多くはそのイメージを
あまり持っていなかったりします。

現代においてユダヤ人が活躍する場は
アメリカや西ヨーロッパだけでなく、

ロシアでも同様です。

ロシアでは歴史的にポグロムと呼ばれる、
「破滅・破壊」を意味する言葉で、

ユダヤ人に対し行なわれる
集団的迫害行為が行われてきた
歴史があります。

★ポグロムとユダヤ人のアメリカ移住
http://kabukachan.exblog.jp/25450166/

特に1903年から1906年にかけての
ユダヤ人襲撃がユダヤ人の国外脱出の
引きがねとなり、

これがシオニズム運動を招くことに
なったきっかけといわれています。

旧ソ連の共産主義や宗教弾圧、
そしてソ連崩壊後の大量の移民
というのも大きな影響があります。

またロシア、東欧からアメリカに
移住した多くのユダヤ人が
ハリウッド映画会社を作っているのです。

★ハリウッドの歴史
http://kabukachan.exblog.jp/21116852/

また、ラスベガスにギャンブル王国を作った
歴史に名を残すギャング

マイヤー・ランスキーもロシア出身のユダヤ人で
その後アメリカに移住しました。

ラスベガスで真っ赤にライトアップされた
ホテルフラミンゴは彼によるものです。

一方で、ロシア国内で
力を持つ人物もユダヤ人だったりします。

日本とは地理的にも近い国で
影響を及ぼし合う関係ですが、

ロシアで影響力を発揮するユダヤ人を
今回は紹介しましょう。


ロシアの財閥はほとんどユダヤ人


ユダヤ人という観点から
ロシアを見るとまた新しい
見え方がしてくるものです。

1990年代のエリツィン政権の時代、

ロシアはオリガルヒ(新興財閥)
と呼ばれる7人の大資本家が興りました。

ロシアの資本主義化の過程で形成された
政治的影響力を有する寡頭資本家のことですが、

彼らは

「7人合わせると
ロシア経済の半分を支配している」

と言われるまでになりました。

そしてその中の
ベレゾフスキー、グシンスキー、
ホドルコフスキー、フリードマン、

そしてスモレンスキーという
5人がユダヤ人です。

オリガルヒはエリツィンの
大統領の再選などにも貢献したので、

ロシア政府への影響力は
高まっていきました。

そして彼らの後押しを受けて

セルゲイ・キリエンコや
エブゲニー・プリマコフといった

ユダヤ人首相が誕生しました。

また地方行政を成功させて
副首相に抜擢された

アナトリー・チュバイスもまた
ユダヤ人です。

旧ソ連体制での国有財産が
いかに民間に移転されていったか?
謎に包まれるところが多いそうですが、

ロシアのユダヤ人人口は
全ロシア人口の0.15%といわれます。

ユダヤ系と言われる人を含めてもわずか3%

にもかかわらず、ロシアで
最も力を持つ大富豪のうち
5人がユダヤ人なのです。

プーチン政権におけるユダヤ人


その財閥オリガルヒも1997年の
アジア金融危機がモスクワに
飛び火したことにより弱体化します。

そして2000年にプーチンが
大統領に就任し、

オリガルヒを徹底して抑圧します。

それによりユダヤ人のベレゾフスキーと
グシンスキーはイギリスに亡命します。

また、プーチン批判を公言していた
ホドルコフスキーは

2004年に国有財産横領の罪を
きせられて逮捕されました。

このようなプーチン大統領による
ユダヤ人有力者への抑圧を見ていると

プーチンは反ユダヤの考え方を
持っているようにも思えますが、
そうでもありません。

実はプーチン政権の中には
フラトコフ首相のようなユダヤ人もいます。

つまりユダヤ人は政権側にも
またそれに対立する側にも
どちらにも存在し、

大きな力を発揮していると言えるのです。


旧ソ連からの大量ユダヤ人移民


ちなみにユダヤ人国家
イスラエルでも、

ロシア系ユダヤ人というのは
興味深い現象を起こしています。

イスラエルには、
世界有数のハイテク産業を支える

科学者、エンジニアが
多くいるわけですが、

そのほとんどはソ連からの
移民の頭脳のお陰で、

技術立国は実現したのです。

1989年のソ連からの
出国制限緩和と91年のソ連崩壊が
きっかけで、

268万人いたとされる
旧ソ連のユダヤ人のうち、

約44万人もの優秀な
医師、科学者、技術者が
イスラエルに移民してきました。

ところが、

旧ソ連出身のユダヤ人は、

宗教としてのユダヤ人の自覚に乏しく、

ユダヤ教の知識をほとんど
持ち合わせていませんでした。

これは長きに渡るソ連政府の
宗教弾圧、民族性抹消政策の結果です。

ユダヤ人国家の中の非ユダヤ人


70年にイスラエルで改正された
「帰還法」では、

祖父母のうち、一人がユダヤ人
であれば誰でも海外からイスラエルに
移住できると定めた法律です。

国際的孤立を深めた70年代の
イスラエルにとって、

人口を増やす事がなにより
優先だったのです。

そこで非ユダヤ人、キリスト教徒でも
当該人物の配偶者や子供でも
イスラエル移住の権利を認めたわけです。

そこで

「ユダヤ人国家」イスラエルの中に
非ユダヤ人を抱えるという
矛盾が生じました。

もちろん人口増加には
繋がったわけですが

良い人ばかり入るわけではありません。

こうした移民の中には、

優秀な技術者や科学者がいたものの、

犯罪者やマフィア、ギャングなど
この移民制度を利用し、

中には完全なる非ユダヤ人でも
お金の力で偽造書類で入り込みます。

母国で逮捕されそうな
ロシアの大物マフィアも

ユダヤ人となり正式な市民権を
得るようになります。

彼らのネットワークは、

売春、麻薬、武器売買、
マネーロンダリングなど
国内の社会問題も生み出しているのです。

先ほど紹介したマイヤー・ランスキーは
映画「ゴッドファーザー2」で、
登場したユダヤ系マフィアの
モデルとされる人物です。

第一次世界大戦の勃発まで
ロシアには世界のユダヤ人の最大の
生活中心地でした。

ユダヤの歴史を振り返れば

ロシアでの出来事や
その後の動きは重要でしょう。

ユダヤ人財閥とオルガリヒや
旧ソ連からの移民など

国の内外で良い意味でも悪い意味でも
影響力を持つのがロシア系ユダヤ人
なのです。


http://communication-relationship-skill.com/post-256より。



★「ロシア系ユダヤ人のアメリカ移住」の研究論文(3)
http://kabukachan.exblog.jp/25800918/


[PR]
by kabu_kachan | 2018-01-01 00:54 | ユダヤ | Comments(0)

安倍晋三と田布施一族

安倍晋三と田布施一族


田布施町出身の安倍晋三と朝鮮人との深いつながり。今でもバブル経済で沸き立つ田布施一族の放蕩ぶり。

http://rapt-neo.com/?p=16811より。

安倍晋三の悪質ぶりについては今まで何度も記事にしてきましたので、今さら書くまでもないことだとは思ったのですが、つい先日、田布施町出身の朝鮮人どもがこの日本を支配し、安倍晋三もまたその一味であると書いたところでもありますので、その証拠となるものをいくつか皆さんにご紹介したいと思います。 (ちなみに先日書いた記事は以下になります。)

○日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり。

この「田布施システム」の記事を書いたあたりから、在日朝鮮人がこのブログにちょくちょくやってきて「おまえこそ朝鮮人だろう」とか「朝鮮人にこだわるお前こそ朝鮮人だろう」と言ってくるのですが、朝鮮人のことを書かかれて嫌がるあなたこそ朝鮮人でしょうが、と言い返したくなりますね。まあ、そういうコメントにいちいち相手するのも面倒なので、すべて無視して削除していますが。

で、この田布施一族なのですが、彼らは今でも互いに仲間同士で結婚したり、政財界の大物たちと政略結婚をしたりして、今やロスチャイルド・ロックフェラーに勝るとも劣らないほどの一大財閥家へと成長を遂げております。

そもそも、田布施町出身の「大室虎之祐」が明治天皇になったのと、ロックフェラーが石油王として世界に名を馳せたのと、時期的にそんなに違いはありません。ですが、私たちは今の今までロックフェラーの悪質ぶりばかりに注目させられ、「大室虎之祐」こと明治天皇のことについてはほとんど何も知らされてこなかった。完全に目くらましをされていたわけです。

そして、この天皇をはじめとした田布施町一族は、今では自分たちだけで日本の政界を独占し、日本の政治・経済を動かしてボロ儲けしています。私たち一般庶民には何ら富を分け与えず、自分たちだけで富を独占し、天にも届くようなバブル経済の中で沸き立っています。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

○日本は世界一の金貸し国家。長引く円安で日本政府と日銀が密かにボロ儲けしています。

しかし、ここのところ、なぜか安倍政権の雲行きがどうも怪しくなってきた。まるで第一次安倍内閣のときと同じように、次から次へと内閣の不祥事が暴かれ、国会でも激しく追求されています。今まで平静を保っていた安倍晋三も、さすがにこの状況にはイライラしているのか、野党からあれこれ追及される度に感情的になっているとか。

最初のうち、私はこの相次ぐ不祥事の発覚について、その原因がよく分かりませんでしたが、ここに来て少しずつ色々なものが見えはじめています。

簡単に言えば、裏社会の権力構造は何層にも分かれていて、本当の陰謀は最上階のトップしか知らない仕組みになっているのです。そして、裏社会の下っ端の構成員たちは、ある程度、裏社会の計画を知らされてはいるものの、ほとんど上の意向を知らされないまま動かされています。

で、上の人たちは下の人たちの利益のことなんて考えはいません。同じ裏社会のメンバーであっても、上の奴らは下の奴らがどうなろうと全くお構いなしのです。

なので、下の方では利害関係がどうしても一致しない。で、自分たちは上からの命令通りにやっているのに、あいつらはなぜおれたちを裏切るようなことをしたのか、ということになるわけです。しかし、どちらも上の命令に従って動いただけで、別に裏切ったわけではない……。そんなところで争いが起きているのではないか、という気がしてきました。

まあ、これについてはまたいずれ近いうちに、きちんとした確証がとれてからお話することにしましょう。いずれにしても、安倍内閣のこれまでの悪事に対して、ついに天罰が下ったということです。

神様はいつも悪人を使って悪人を裁きます。悪魔崇拝を行っていたイスラエル民族を、同じ悪魔崇拝者であるアッシリアやバビロンによって殲滅させたのと同じことです。ですから、安倍内閣があんな惨状になっているのも、その原因が何であれ、天罰が下ったことに変わりはありません。

で、いずれは安倍の上にいる本当の黒幕にもいずれ天罰が下されるときが来るでしょう。私たちはそのときまでじっと辛抱して待つしかありません。

ということで、今日は皆さんに田布施町ご出身の朝鮮人・安倍晋三と、そのお仲間たちに関する記事を二つばかりご紹介したいと思います。彼ら田布施町一族がいかに朝鮮人たちと関わりが深く、かつ彼らがバブルに沸き立っているかが、これでお分かりいただけると思います。

先ず一つ目の記事から。転載元は「こちら」です。

(ここから転載)

小渕優子よりひどい!? 安倍首相が世襲したパチンコ御殿と暴力団人脈

東京地検特捜部が強制捜査に乗り出した小渕優子の政治資金疑惑。この事件でしばしば指摘されているのが、世襲議員特有の甘えの構造だ。利権を親からそのまま引き継ぎ、会計は先代からの秘書に任せきり。違法な金集めになんの疑問ももたず、不正が発覚しても他人事。そういう"お姫様"体質がこんな事件を引き起こしたのだ、と。

しかし、現内閣には少なくとももうひとり小渕元経産相と同じように父親から金権体質をそっくり世襲した政治家がいる。他でもない、総理大臣の安倍晋三だ。

安倍首相の地元、下関にはその象徴ともいうべき場所がある。下関市街を見下ろす高台にある首相の自宅。そして、JR下関駅駅前のだだっ広い敷地に建つ、事務所だ。

このふたつはまったく離れた場所にあるのだが、どちらも元は同じ会社が土地、建物を所有していた。会社の名前は東洋エンタープライズ。下関で最大手のパチンコ業者で、親会社の七洋物産は福岡、山口で多くのパチンコ店を経営している。創業者・オーナーの吉本章治氏(故人)は、2002年には韓国から国民勲章「無窮花章」を受賞するなど、在日韓国人社会の重鎮でもある。

実は、この東洋エンタープライズ、そしてオーナーの吉本一族は、安倍首相にとって父親の代から続く地元の有力スポンサーなのだ。吉本氏が無窮花章を受賞した際、パーティに来賓として出席した安倍首相はこんな挨拶をしている。

「吉本氏は四十五年前に父が国会選挙に出た時からの付き合いで、父が外務大臣の時、韓国に同行した」(「統一日報」2002年5月1日)

その支援は小渕議員同様、政治資金収支報告書に記載されている政治献金だけではなかった。冒頭で紹介したように安倍首相の自宅と事務所はもともと東洋エンタープライズの所有で、安倍家はそれを賃借する形だったのだが、その家賃について当時、同社は取材に対し「両方あわせて月に約二十万ー三十万円」と答えている。いくら地方都市とはいえ、自宅は2174平方メートルの敷地に346平方メートルの建物。事務所はJR下関駅前の449平方メートルの土地つき建物である。あわせて20?30万円というのはありえない安さだろう。

しかも、自宅のほうは1990年に東洋エンタープライズから安倍晋太郎に所有権が移転されているのだが、その際、抵当権がついた形跡がない。そんなところから地元では「あんな豪邸を現金で買えるはずがない。安く売ってもらったにちがいない」という噂が飛び交い、以来、安倍首相の自宅は「パチンコ御殿」と呼ばれるようになったという。

両者を結びつける疑惑は下関だけではない。安倍事務所は福岡にもあったのだが、1980年から1986年の6年間、この事務所とスタッフを東洋エンタープライズの親会社の七洋物産が無償で提供していたこともわかっている。

まさに癒着としか言いようのない関係だが、この関係は父親が亡くなって、秘書だった安倍が代議士になってからも変わらなかった。七洋物産からは毎年、限度額ギリギリの政治献金が提供され、安倍後援会が発行する自民党山口県第4選挙区支部の会報誌には毎号、東洋エンタープライズの広告が掲載されていた。

そして、安倍はこの"パチンコ御殿"を1991年に堂々と相続し、事務所についても、同社からの賃貸を続けたのである。ちなみに、この問題は2003年、月刊誌「噂の真相」(休刊)が追及して、当時、官房副長官だった安倍から名誉毀損で訴えられているのだが、この裁判で「噂の真相」は再三にわたって、事務所の賃料を示す契約書を提出するよう求めている。ところが、安倍サイドはそれを拒否し、賃料を明かさないまま「賃貸人が負担すべき修繕費等はすべて借主負担という条件で借りている」と弁明した。安い賃料での提供を続けていたのは間違いないだろう。

さらに、安倍首相にはもうひとつ、先代からひきずっている体質がある。それは政敵をおとしいれるためには暴力団関係者とも裏取引するという、ダーティな政治手法だ。

2000年、安倍首相の地元事務所や自宅に火炎瓶が投げ込まれるという事件が起きたのを覚えているだろうか。当時、安倍は官房副長官として北朝鮮拉致問題に取り組んでいたため、安倍支持者からは「朝鮮総連の仕業だ!」などというデマが流布されていたが、逮捕されたのは、安倍事務所と親しい元建設会社社長と工藤会系暴力団組長ら5名だった。

彼らが犯行に及んだのは、下関市長選挙で安倍事務所から依頼を受けて民主党候補への怪文書攻撃を行ったにもかかわらず、約束された見返りを反古にされたためだった。当時、安倍の地元秘書だったTがこの建設会社社長に土地区画整理事業の参入への協力を約束。念書まで書いていたが、結局、それを実現することができなかった。

そこで、市長選の後、やはり安倍事務所のS秘書がこの元社長に300万円を支払うのだが、元建設会社社長はそれでは納得せず、火炎瓶襲撃を行ったという。にわかには信じがたいような話だが、これらは裁判や当事者の証言で明らかになっている事実だ。しかも、念書を書いたT秘書はその後、責任を取らされるどころか、安倍首相の関係する政治家の秘書に転身している。

S秘書、T秘書はともに先代からのベテラン秘書で、安倍の地元事務所は他にもさまざまな局面でこうした手法を使ってきたのだろう。そして、こうした手法を安倍首相も黙認してきた。

そういう意味では、安倍首相の罪は小渕優子どころではない。謀略工作や裏社会との関係までをそっくり先代から受け継いでいるのだ。他にも、安晋会という集金装置の存在や北海道の霊園疑惑など、安倍首相にはダーティな疑惑は山ほどある。

だが、残念ながら、マスコミが今後、安倍首相のこうした事実を追及することはないだろう。実は、火炎瓶襲撃事件の裏にあった安倍事務所と暴力団関係者の癒着については、第一次安倍政権発足直後、共同通信が取材し、原稿まで完成させていた。ところが、配信直前に上層部からストップがかかり、ボツになっている。

「首相の不祥事については刑事事件になるか支持率が急落している状態でないと、報道しないという不文律のようなものが新聞、テレビにはある。しかも、今は読売、産経の両紙が完全に安倍政権の広報紙のようになっていますからね。孤立するのは目に見えている。そんな度胸のあるメディアはありませんよ」(全国紙政治部記者)

何を書いても「捏造」よばわりされている朝日あたりが開き直ってやらないか、とも思うのだが、まあ無理だろうな……。

(転載ここまで)

なんか、私のブログでも読んでいるかのような暴露ぶりですが、世の中、本当に変わりましたね。今や私みたいな陰謀論者だけでなく、ごく普通のジャーナリストの方たちがこうして安倍の暗いところを抉り出して書いてくれているわけです。

もっとも、ヤフーニュースのコメント欄では、ネトウヨと呼ばれる在日ネット工作員どもが相変わらず安倍礼賛を繰り返し、「安倍さんはこれだけ叩かれてよく頑張っているよ」などとのたまっておられますが……。

はい。では、次の記事です。安倍晋三と麻生太郎についての記事です。麻生太郎は前にもお話しました通り、その妹さんが明治天皇のひ孫と結婚しています。

その明治天皇のひ孫とは「寛仁親王」のことで、この方は「皇位継承順位6位」で、2012年6月6日に享年66歳でお亡くなりになっています。完全に悪魔崇拝者たちの餌食にされてしまったようです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

○天皇家は悪魔の象徴(シンボル)に満ちている。

で、この安倍晋三と麻生太郎は今では親戚関係となっています。

○天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

この親戚一同が、今やどれだけバブル経済に沸き立ち、贅沢の限りを尽くしているのかについて書かれた記事です。転載元は「こちら」です。

(ここから転載)

"SM大臣"が霞む…
安倍首相&麻生大臣「政治資金」放蕩三昧
「政治家の醜態」の画像検索結果
麻生「消費税が10%になるのに国民は気づかない」
小泉「国民はなんて間抜けなんだ、わっはーはー」
森「国民は本当にバカだ、わっはーはー」
安倍「そうだ、そうだ、モリカケ疑惑も気づかない、わっはーはー」


これじゃあ、"SM大臣"を叱れっこない。安倍首相と麻生副首相、政権2トップの政治資金の使い道はそろってデタラメ。目に余る放蕩三昧で、一方はキャバクラ、一方は「元愛人」の店に入り浸っていた。

安倍首相の資金管理団体「晋和会」の10~12年分の収支報告書をみると、「行事費」という名目で多額の飲食代を計上。その規模は3年間で3000万円近い。

支払先は銀座の老舗ワインバー「アムールズ」、恵比寿の3つ星フレンチ「ジョエル・ロブション」、四谷の予約困難店「オテル・ドゥ・ミクニ」、都内有数の高級ふぐ店「博多い津み 赤坂」など、1人当たり2万円を超える名店ばかり。

12年9月10日には銀座の一流すし店「久兵衛」をはじめ、1日で計10店、総額約80万円を支出。安倍首相が同月の自民党総裁選への出馬を正式表明したのは2日後のこと。5年ぶりに総裁に返り咲いた直後、安倍首相自身が支部長を務める「党山口県第4選挙区支部」の怪しい支出が発覚した。

09~11年の3年間にキャバクラやクラブなど女性の接客を売りにする店に計59件、総額127万円を政治資金から支出していたのです。下戸の首相本人は一度も参加せず秘書らが通っていたようですが、安倍サイドはメディアの指摘を受け、慌てて報告書から支出を削除。秘書らに全額返納させました」(地元政界関係者)

ミスと言い張るSM大臣と違って、安倍サイドのキャバクラ支出は「確信犯」だ。当時は「政党活動に必要な情報収集、意見交換を行う中で、関係者に応じてさまざまなシチュエーションが必要だった」と説明した。キャバ嬢をはべらせて一体、どんな相手に意見を求めていたのか。

■「元愛人」に1805万円

安倍首相をはるかにしのぐのが、麻生大臣のデタラメ支出だ。資金管理団体「素淮会」の10~12年分の収支報告書によると、「交際費」名目で消えた飲食代は12年分だけで3000万円を突破。3年間の総額はナント、1億円近くに上る。

常連店は銀座の3つ星すし店「すきやばし次郎」など美食三昧も安倍首相に負けず劣らず。1日の支払先が10店オーバー、1店20万円を超える高額出費は日常茶飯事。12年2月10日には神楽坂の高級料亭「幸本」に54万円をポンと弾んだほか、銀座の高級クラブなど計15店に総額230万円もの大金を落としたほど。

気になるのは、居並ぶ高級店に交じって「オフィス雀部」という六本木の有限会社への支出を3年間で計22回、総額1805万5000円も計上していることだ。

「六本木の会員制サロンを経営する会社で、麻生大臣はその店の"太い客"。経営者の女性は麻生大臣と過去に愛人関係にあったことを認めた、と6年前に週刊誌で書かれたこともある。ちなみに安倍首相も店の常連です」(自民党関係者)

1万8230円の支出で批判されているSM大臣が、ちっぽけに思えてくる。

(転載ここまで)

やれやれ、と言いたくなりますね。


○こちらの記事もどうぞ
・安倍首相の甥がフジテレビに入社。その背後に潜む癒着・利権の数々。
・真の愛国心とは隣国を叩くことではない。自国を立派に育てていくことである。
・AKB傷害事件の過剰報道。創価信者同士によるASKA事件の火消しの疑い。
・安倍首相、カジノを成長戦略に明記へ。これで得するのは在日とユダヤ金融資本のみ。
・創価学会の組織内組織による保険金殺人について。
・パソナとソフトバンクは同じ穴のムジナ。マルハン、フジテレビもまた……金融ユダヤと在日の広くて深い闇。
・現在、「脱原発利権」なるものが生まれつつある。孫正義・小泉純一郎・細川護煕・菅直人の動きに注意。


[PR]
by kabu_kachan | 2017-10-16 03:58 | ユダヤ | Comments(0)

ジャレッド・クシュナー(Jared Kushner)はロシア系ユダヤ人

ジャレッド・クシュナーはロシア系ユダヤ人。
(ロシア系ユダヤ人=ロシア人=白人)

顔を見たらわかるだろ。ロシア人の顔つきですよ。

JARED KUSHNER IS AN ENEMY TO THE HUMAN POPULATION
https://www.youtube.com/watch?v=HLdmhZvsd7w

Jared Kushner Ivanka Trumps Husband Owns New York Building 666 Where RFID Chip Is Being Developed
https://www.youtube.com/watch?v=RQjpp_yrVU8

・・・  ☟
★「ロシア系ユダヤ人のアメリカ移住」の研究論文(3)
http://kabukachan.exblog.jp/25800918/

★イディッシュ語はドイツ語起源ではない
http://kabukachan.exblog.jp/25184891/




★ジャレッド・クシュナーはユダヤ人
http://kabukachan.exblog.jp/26198293/

★アメリカとロシアの関係=日本と朝鮮の関係
http://kabukachan.exblog.jp/26431821/

★Who is Jared Kushner? 15 Things you need to know about Donald Trump's Son
https://www.youtube.com/watch?v=9wJjbNYDMTk

★Jared Kushner Documentary by Webcide.com Online Reputation Management
https://www.youtube.com/watch?v=yrdBreHR2zA

★Who Is Jarad Kushner???
https://www.youtube.com/watch?v=KGPjejrCaVo

★Jared Kushner: Some facts about him
https://www.youtube.com/watch?v=J4uWkcWrlro


HARDBALL 5/25/17 Kushner This investigation is picking up speed
https://www.youtube.com/watch?v=ppANSDgYa_8


★EVERYONE NEEDS TO WATCH THIS!! The Protocols of Zion Full Movie
https://www.youtube.com/watch?v=sWjWGVYCMvg

★Khazars full video
https://www.youtube.com/watch?v=KE4Ess9NnDk

★The Protocols of the Learned Elders of Zion
https://www.youtube.com/watch?v=JWNmGwKiMvU



ジャレッド・クシュナー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先:案内検索
ジャレッド・クシュナー
Jared Kushner cropped.jpg
ジャレッド・クシュナー(2008年
生誕Jared Corey Kushner
(1981-01-10) 1981年1月10日(36歳)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
ニュージャージー州の旗 ニュージャージー州リビングストン
国籍アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
職業不動産開発業、投資家
宗教ユダヤ教
配偶者イヴァンカ・トランプ
子供3人

ジャレッド・コーリー・クシュナー(Jared Corey Kushner、1981年1月10日 - )は、アメリカ合衆国の実業家。ドナルド・トランプの娘イヴァンカの夫でトランプの娘婿。トランプ大統領の元で、大統領上級顧問に起用された。不動産開発企業クシュナー・カンパニーズ、『ニューヨーク・オブザーバー』誌のオーナー。
不動産開発企業クシュナー・カンパニーズの創業者チャールズ・クシュナーの長男として、ニュージャージー州エセックス郡リビングストンに生まれる。クシュナー家は1949年に祖父母がベラルーシからポーランドを経て米国へ移民したユダヤ人[1]ホロコーストからの生還者である[2]正統派ユダヤ教の戒律に従った食事をとり、安息日を守り、ニューヨークのアッパーイーストサイドにある上流階級向けのシナゴーグ(ユダヤ教の礼拝堂)に通う[3]。父親は民主党への大口献金者であり[3]、息子たちの入学直前にハーバード大学、ニューヨーク大学へ大口寄付をしたことでも知られる[4][5][6]




Donald Trump-Russia Probe Turns Its attention To Jared Kushner: NBC News | Rachel Maddow | MSNBC
https://www.youtube.com/watch?v=fz_6C2hUEDM

Watergate Prosecutor: Jared Kushner Should Be Concerned | The Last Word | MSNBC
https://www.youtube.com/watch?v=hgCNWppxQMg

Trump Son-In-Law Jared Kushner is Now The Focus of The FBI Investigation Into Russian Collusion
https://www.youtube.com/watch?v=sPZLPDyW_aY





皆さん、お馴染みの一句。

★日本猿 わからんときは すぐ逃げる!
(☝これ、☝これ、猿の典型的な習性)


ここで一句。

バカ芸人 サル丸出しで 英会話
英会話 そんな会話は ないんだぜ

DAVID ICKE ON JEWISH PEOPLE MAY 22, 2017 - A MUST SEE!
https://www.youtube.com/watch?v=EATe2IL1Gnw 

Manchester and the Gross Hypocrisy of the 'Moral West' - The David Icke Dot-Connector Trailer
https://www.youtube.com/watch?v=faAJBYREctc

David Icke - Bill Gates -May 14, 2017 (NEW)
https://www.youtube.com/watch?v=QEfMrAXgr9U



猿同士 みんなで籠る 猿世界

日本人 大きな壁は 英語なり

白人が 日本語学ぶ わけがない 






[PR]
by kabu_kachan | 2017-05-26 19:07 | ユダヤ | Comments(0)

グノーシス主義はユダヤ教の中にある。

【ノーベル賞受賞者の中にユダヤ人が多い理由】

グノーシス主義➡西洋ルネッサンス➡科学思想


Knowledge is power.


It is commonly attributed to Sir Francis Bacon, although there is no known occurrence of this precise phrase in Bacon's English or Latin writings. However, the expression "ipsa scientia potestas est" ('knowledge itself is power') occurs in Bacon's Meditationes Sacrae (1597).


★The New World Order- Secret Societies and Biblical Prophecy
https://www.youtube.com/watch?v=HL6v8nzFiUk


Gnosticism


Gnosticism
https://www.youtube.com/watch?v=7K_CL26Uh8A

Gnosis - Secrets of the Kabbalah
https://www.youtube.com/watch?v=ppT8JK1loSg

Gnostics 1/4 - Knowledge of the Heart
https://www.youtube.com/watch?v=t6RLWbOSvUw

Gnostics 2/4 - Cathars & Bogomils the True Christians
https://www.youtube.com/watch?v=q8iuWixkFXw

Gnostics 3/4 - The Divinity of Man
https://www.youtube.com/watch?v=0lGH785eI-E

Gnostics 4/4 - Crack in the Universe
https://www.youtube.com/watch?v=JxxxmXkJums

Gnosis: The Secret Of Solomon's Temple
https://www.youtube.com/watch?v=aot47WYR3gk

Gnosis - A History of God | Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=FdXMnkevS30

Gnosis Secrets of the Occult Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=13aMJxWMQb0

Babylonian Mystery Religion/Kabbalah/Talmud/
Gnostics/Templars/Rosicrucians/Jesuits/Illuminati/Freema
https://www.youtube.com/watch?v=81ENZcAcLbk

From Wikipedia, the free encyclopedia
Jump to:navigation, search
Not to be confused with Agnosticism.

Gnosticism (from Ancient Greek: γνωστικός gnostikos, "having knowledge", from γνῶσις gnōsis, knowledge) is a modern name for a variety of ancient religious ideas and systems, originating in Jewish milieus in the first and second century CE. Based on their readings of the Torah and other Biblical writings, these systems induced that the material world is created by an ignorant emanation of the highest God, trapping the Divine spark within the human body. This Divine spark could be liberated by gnosis of this Divine spark.

The Gnostic ideas and systems flourished in Mediterranean in the second century CE, in conjunction with and influenced by the early Christian movements and Middle Platonism. After the second century a decline set in, but Gnosticism persisted throughout the centuries as an undercurrent of western culture, remanifesting with the Renaissance as Western Esotericism, taking prominence with modern spirituality. In the Persian Empire Gnosticism spread as far as China with Manicheism, while Mandeism is still alive in Iraq.

A major question in scholarly research is the qualification of Gnosticism, based on the study of its texts, as either an interreligious phenomenon or as an independent religion.







Kabbalah[edit]

Gnostic ideas found a Jewish variation in the mystical study of Kabbalah. Many core Gnostic ideas reappear in Kabbalah, where they are used for dramatically reinterpreting earlier Jewish sources according to this new system.[117] The Kabbalists originated in 13th-century Provence,[note 28] which was at that time also the center of the Gnostic Cathars. While some scholars in the middle of the 20th century tried to assume an influence between the Cathar "gnostics" and the origins of the Kabbalah, this assumption has proved to be an incorrect generalization not substantiated by any original texts.[119] On the other hand, other scholars, such as Scholem, have postulated that there was originally a Jewish gnosticism, which influenced the early origins of gnosticism.[120]

Kabbalah does not employ the terminology or labels of non-Jewish Gnosticism, but grounds the same or similar concepts in the language of the Torah (the first five books of the Hebrew Bible).[121] The 13th-century Zohar ("Splendor"), a foundational text in Kabbalah, is written in the style of a Jewish Aramaic Midrash, clarifying the five books of the Torah with a new Kabbalistic system that uses completely Jewish terms.[122]


Modern times[edit]

A number of 19th-century thinkers such as Arthur Schopenhauer,[123] Albert Pike and Madame Blavatsky studied Gnostic thought extensively and were influenced by it, and even figures like Herman Melville and W. B. Yeats were more tangentially influenced.[124] Jules Doinel "re-established" a Gnostic church in France in 1890, which altered its form as it passed through various direct successors (Fabre des Essarts as Tau Synésius and Joanny Bricaud as Tau Jean II most notably), and, though small, is still active today.[125]

Early 20th-century thinkers who heavily studied and were influenced by Gnosticism include Carl Jung (who supported Gnosticism), Eric Voegelin (who opposed it), Jorge Luis Borges (who included it in many of his short stories), and Aleister Crowley, with figures such as Hermann Hesse being more moderatedly influenced. Rene Guenon founded the gnostic review, Le Gnose in 1909, before moving to a more Perennialist position, and founding his Traditionalist School. Gnostic Thelemite organizations, such as Ecclesia Gnostica Catholica and Ordo Templi Orientis, trace themselves to Crowley's thought.

The discovery and translation of the Nag Hammadi library after 1945 has had a huge effect on Gnosticism since World War II. Intellectuals who were heavily influenced by Gnosticism in this period include Lawrence Durrell, Hans Jonas, Philip K. Dick and Harold Bloom, with Albert Camus and Allen Ginsberg being more moderately influenced.[124] A number of ecclesiastical bodies that think of themselves as Gnostic have set up or re-founded since World War II as well, including the Society of Novus Spiritus, Ecclesia Gnostica, Ecclesia Gnostica Catholica, the Thomasine Church, the Apostolic Johannite Church, the Alexandrian Gnostic Church, the North American College of Gnostic Bishops. Celia Green has written on Gnostic Christianity in relation to her own philosophy.[126]

Alfred North Whitehead was aware of the existence of the newly discovered Gnostic scrolls. Accordingly, Michel Weber has proposed a Gnostic interpretation of his late metaphysics.[127]


グノーシス(Gnosis)の意味は、ギリシャ語で「知」あるいは「認識」を意味する。
 これには、いくつもの流派があり、また時代の流れと共に複雑な変貌を遂げて行く。

 このグノーシス派は、初期キリスト教の異端なのだろうか? いや、もともとグノーシス主義とでも言うべき思想があって、これがキリスト教を取り込んだと言ったほうが正確であろう。
 ともあれ、原始キリスト教にあってローマ教会にとっては、このグノーシス派は、大変な脅威だった。それは、当時の教会指導者達の書き残したものを見てもあきらかである。
 実際、一時期グノーシス派は大勢力となり、数の上でローマ教会派を上回っていたこともある。また、聖人として列聖されているギリシャ教父の中には、グノーシス派の指導者と目される者も居る。

 グノーシス派は、徹底した弾圧により、歴史から姿を消す。残されている書も極度に少なく、その教義を知るためには、当時のグノーシス派の敵が書いた本を参考にしなければならないほどであった。
 ところが、20世紀の中ごろに状況は一変する。1945年エジプトのナグ・ハマディの修道院の遺跡から、膨大な量のコプト語で書かれたパピルス写本が発見される。これが、聖書の研究者達にとって、「死海文書」に次ぐ大発見とされるナグ・ハマディ文書である。
 グノーシス派が使っていた文書群である。
 これによって、グノーシス派の研究は、20世紀に入って飛躍的に発展する。
 そしてこれは、新約聖書の成立を調べる上での重大なヒントともなるのである。

 さて、グノーシス派とはいかなる宗教、思想なのか?
 もちろん様々な諸派があり、その思想は一概には言えない。
 だが、新プラトン主義にも通じた流出的宇宙論(アイオーン界、中間界、物質界)を持つこと、霊肉一体の思想を持つこと、自己救済による神との合一を唱えること、などが共通の特徴と言えよう。

 そして、「物質」を堕落の結果と考え、「物質」より構成される「肉体」を、「霊魂」の牢獄と考えるのも特徴だろう。
 また、善悪二元論を唱えるのも大きな特徴だ。彼らにとって「悪」とは、「善の欠如した状態」ではなく、一つの恐るべき存在として取らえている。ただし、この「悪」は、「善」に打ち勝つことは絶対に出来ない。

 また、「聖書」における「旧約の神」と「新約の神」を区別するのも特徴だろう。
 実際、恐ろしい「旧約の神」とイエスの説く愛に満ちた「新約の神」は、あまりに違いすぎ、聖書を読む者を悩ませて来たが、グノーシスはそれに単純明快な答えを出したのだ。「旧約の神」と「新約の神」は別人である、と。
 「物質は堕落の結果」で「肉体は霊魂の牢獄」と考える彼らにとって、物質の塊りの世界を7日もかけて創造し、土くれからアダムとイブを作った「旧約の神」は、実は「神」ではなく、堕落した強大な天使の一人と考える。彼らは、これをデミウルゴスと呼び、アイオーンの善の光をさえぎる「悪」であるとさえ言う。
 また、イエスも肉体をまとった存在としてではなく、霊的な存在としてとらえた。
 
 確かに、このような教義をローマ教会が認めるわけがない。彼らがグノーシス派を、敵視し激しく攻撃したのも、当然の帰結なのかもしれない。

 ともあれ、グノーシスは、見かけの上では原始キリスト教の段階で消滅したように見えた。
 しかし、その思想は陰花植物のように生き残り、時には激しく爆発さえした。そして、今もなおオカルティズム思想の中に様々な形で影響を残しているのである。

 この魅力的な思想について、数章に分けてもうちょっと詳しく書いて行ってみたいと思う。


「グノーシスの宗教」 ハンス・ヨナス 人文書院
「グノーシス」 クルト・ルドルフ 岩波書店
「グノーシスの神話」 大貫降 岩波書店
「原始キリスト教とグノーシス主義」 荒井献 岩波書店
「グノーシス 陰の精神史」 岩波書店




<私が「猿」と言う言葉を頻繁に使うのは何故だろうか?>

って自分でも考えるんですよ。

自分(私)も猿みたいな顔してるのにねw。(笑)

それはね、私は毎日、

CNNなどのアメリカのテレビと

ネットで英語の動画しか見ないんですよ。

毎日、白人の顔ばかり見ていて、

たまに日本のテレビ番組を見ると

テレビに出ている日本人の顔がみんな

「猿顔」に見えてしまうんですよ。

なるほど、白人が日本人を見たら

こんな感じなのかって

「大発見」をしたからですよ。



   ☟


★日本人は猿である

http://kabukachan.exblog.jp/24109195/



白人から見れば、


その「猿顔をした日本人」が


バカ番組やっているだろ。



白人から見れば、


日本人が「本当のバカ猿」


に見えるんですよ。


[PR]
by kabu_kachan | 2017-04-13 10:02 | ユダヤ | Comments(12)

ユダヤ人という人種は存在しない。

質問。

「ユダヤ人」と言うとき、どういう意味で使いますか?

ユダヤ人という人種の意味ですか?
それとも、ユダヤ教徒という意味ですか?

大抵の日本人は、ユダヤ人種と言う意味で使っていますね。

「ユダヤ人という人種は存在しない」と言うのが私の考えです。

かつて昔、聖書の時代にユダヤ人種は存在したもしれないが、長い間の放浪と流浪の果てに定住した土地でその土地の住民と混血していったのである。

ハザール系ユダヤ人の場合はもともと白人だからユダヤ人種ではないが、聖書のユダヤ人でもヨーロッパ中を移動しているのだから、あちこちで白人と混血しているのである。

ユダヤ人の勤勉性と白人の知的頭脳が現代文明をつくり上げたのである。

それなら、なぜユダヤ人はあちこちで迫害されたり追放されたりしたのだろうと思うだろ。

それはユダヤ教そのものにある。

ユダヤ教の中に秘められている悪魔性と奇怪な慣習と儀式にある。

そこで、現代のユダヤ人は周りと巧くやっていくためにユダヤ教の密教の部分を言わないで秘密にしておくのである。

冒頭で「ユダヤ人種は存在しない」と言っているが、中東では明らかに白人じゃないユダヤ人がいると言いたいだろ。

それは聖書のユダヤ人が白人じゃない人種の人と混血したからである。その混血した人種のユダヤ人になっているのである。だから黒人と混血してゆけば黒人のユダヤ人になるのである。

ところがユダヤ人の勤勉性と白人の合理性の相性がいいのである。だから聖書のユダヤ人はヨーロッパに住み着いて白人と混血していったのである。もちろんハザール系のユダヤ人はもともと白人だが。

ということで、現代のユダヤ人とは人種は白人である。
すなわち「白人のユダヤ教徒」と言うのが正しい。

ナチスに迫害されたユダヤ人たちを欧米の人たちは「ホロコースト」と悲痛に叫ぶだろ。
それは迫害されたユダヤ人たちが自分たちと同じ白人だからさ。
もし迫害されたユダヤ人たちがみんな黒人のユダヤ人だったら欧米の白人たちは何とも思わないはずだぜ。
第二次世界大戦のとき、アメリカとソ連は黄色人種の日本人を300万人殺しているのに屁とも思わないだろ。
アメリカの白人たちは原爆で黄色人種の日本人を30万人殺しているのに何とも思わないだろ。

彼ら白人たちは自分たちだけが人間で有色人種は猿か豚くらいのレベルだと思っている。
だから核兵器も人間である白人だけが持つべきものと考えている。

じつにこの考えはユダヤ教のタルムードの教義と一致する。



ちなみにこの動画、

【9.11の真実】『新・霊界物語 十六話』~NWOを阻止せよ~
https://www.youtube.com/watch?v=rSGY1d6ggM8&list=PLTEQ4LklraVRq1fq3xbolEhHFm4lhBYVM&index=18

「ブレジンスキーは何人でしょうか」
「キッシンジャーは何人でしょうか」
「ユダヤ人です」
と語っているが、この動画製作者は
この「ユダヤ人」をユダヤ人種という意味で使っている。


しかし、ブレジンスキーもキッシンジャーも
ユダヤ人種ではなく、白人のユダヤ教徒である。


彼ら白人のユダヤ教徒は世界文明を語るときに必ず旧約聖書を持ち出すのである。
なぜなら旧約聖書こそが世界最古の唯一の詳しく書かれた文明書だからである。そしてこの文明こそが現代文明に繋がるユダヤ文明なのである。
キリスト教はユダヤ教から生じたものであるから白人のキリスト教徒もこれを認めざるを得ないのである。


下の動画の題名に注目してくれ。

The real and only truth about this world
https://www.youtube.com/watch?v=VvApvRL-LCE

The real and only truth about this world 2
https://www.youtube.com/watch?v=2JUKy--nNFg

The only truth about this world と書いてあるだろ。
彼ら白人から見れば唯一の世界観なのである。そして現代文明も彼ら白人たちがつくり上げたのである。他の人種の人間でこの白人の世界観に匹敵する考えを持っている人間がいるだろうか?



[PR]
by kabu_kachan | 2017-04-10 22:12 | ユダヤ | Comments(1)

白人至上主義とユダヤ教

【なぜ白人たちの間にユダヤ教が広まったのか?】


①白人至上主義

白人たちは間違いなく自分たち白色人種が有色人種より優れていると確信している。
たとえば現代科学文明の基礎となる発見や発明から科学思想の構築までそのほとんどすべてが白人の手によるもである。
白人の名前を知らずして現代科学を学ぶことはできない。ニュートンの法則など良い例だ。有色人種の名前の科学の法則があるかね?


②ユダヤ教のタルムード

https://www.youtube.com/watch?v=7Jz7xdf75tQ


ユダヤ人だけが人間だ。非ユダヤ人は豚(ゴイム)だから、我々ユダヤ人が世界を支配しなければならない。


ここで
ユダヤ人=白人、
ゴイム=有色人種
とすると見事に白人至上主義となる。

白人が簡単にユダヤ教徒になる理由がここにある。

白人に唯一対抗できた有色人種が日本人だったのである。
日本は白人国家のロシアに勝って五大国の一つになった。明治の日本人では北里柴三郎がノーベル賞の第一号になってもおかしくはなかった。
第二次世界大戦でルーズベルトの策略に嵌められてアメリカに叩き潰された日本人は、今やインターネットの支配権もアメリカに奪われてゴイムにされているんだぜ。


かつて有色人種のトップを走っていた日本人は、ノーベル賞の決定権を奪われ、インターネットの支配権を奪われて英語を話す白人たちに世界を支配されつつある。

次の第3次世界大戦で白人たちの世界支配が完成する。

日本人よ、来たるべき「世界政府」の言語がわかるかね?

   ☟
http://edition.cnn.com/

http://edition.cnn.com/specials/latest-news-videos

http://www.foxnews.com/

http://video.foxnews.com/

http://www.cbsnews.com/videos/

http://abcnews.go.com/video

http://www.nbcnews.com/video

今、現在君たちが話している言語はゴイムの言語なんだぜw。



[PR]
by kabu_kachan | 2017-04-04 23:24 | ユダヤ | Comments(0)

トランプ大統領は本当に反NWOか?

トランプ大統領はNWOに気づいているがNWOを企んでいる連中と正面から戦うつもりはないと考えられる。
まず、トランプ大統領は反ユダヤ主義者ではない。
娘のイヴァンカはユダヤ教に改宗している。
トランプ大統領は「私はイスラエルを愛している」と言っている。

DONALD TRUMP'S JEWISH CABAL
https://www.youtube.com/watch?v=egPbzatYJIg

トランプ大統領は、NWOの連中がやろうとしていることとアメリカの国益が一致するなら敢えて対立するつもりはないのである。

したがって、トランプ大統領がNWOの連中の企みを潰すことはない。

おそらく、NWOの連中に取り込まれてしまうだろう。

BREAKING: Trump Has Been Planning His Whole Life To Take Down NWO

https://www.youtube.com/watch?v=HFz4R6G4OGI



★TRUMP IS THE SWAMP Trump's Jewish Elite MAFIA and The 5 Dancing Israelis 2017
https://www.youtube.com/watch?v=Vcd-yvudYSg

アシュケナジーユダヤ人はどこから来たのか?

    ☟
★Insight - Hollywoodism: The Ideology that has Devoured Western Culture
https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk


★Khazars full video
https://www.youtube.com/watch?v=KE4Ess9NnDk


    ☟
「ロシア系ユダヤ人のアメリカ移住」の研究論文(3)
http://kabukachan.exblog.jp/25800918/



    ☟
米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア
http://kabukachan.exblog.jp/24966612/







Zionist: Donald Trump EXPOSED
https://www.youtube.com/watch?v=8mkTXh4I_N8


THE DONALD TRUMP JEWISH CONNECTION
https://www.youtube.com/watch?v=VWCOocQga_Q


How Jews Own Donald Trump
https://www.youtube.com/watch?v=L-mZsgY9Yu4



"100% PROOF TRUMP IS A MASON" HE IS A PART OF THE SYNAGOGUE OF SATAN
https://www.youtube.com/watch?v=exZx7SARgoc


Donald Trump Exposed As a Zionist Freemason Under Jesuit Control!
https://www.youtube.com/watch?v=AaA8f4PVT2Y


Donald J. Trump FREEMASON HIGH PRIEST??
https://www.youtube.com/watch?v=9CQ7LKL2LuY


Donald Trump is a Zionist
https://www.youtube.com/watch?v=fmtDCNk44mg


DONALD TRUMP & The ILLUMINATi CRUSADERS: HOLY WAR 2017!??
https://www.youtube.com/watch?v=eGC54xQSYGE


★TRUMP THE MASON SEEMS TO KNOW A LITTLE TO MUCH ABOUT THE TWIN TOWERS?
https://www.youtube.com/watch?v=Z5eFJVxjBMo


DONALD TRUMP & The ANTICHRIST ILLUMINATi Zio-Freemasons
https://www.youtube.com/watch?v=0tuvHEvpoV4



URGENT! JARED KUSHNER, Relative of Donald Trump is the ANTICHRIST of 2017 for the End of the World?
https://www.youtube.com/watch?v=ZJxfBuyidKI



Who is Jared Kushner? 15 Things you need to know about Donald Trump's Son
https://www.youtube.com/watch?v=9wJjbNYDMTk



David Icke - Donald Trump
https://www.youtube.com/watch?v=-fZEBpa_t14


President Two Mouths - The David Icke Videocast
https://www.youtube.com/watch?v=0P-WqS45K5o


David Icke - New World Order JANUARY 2017
https://www.youtube.com/watch?v=w6bW4KvhDxo


David Icke 2017 - Live in Melbourne FULL - January 10, 2017
https://www.youtube.com/watch?v=TgLyuI67uuU


David Icke - Donald Trump JANUARY 2017
https://www.youtube.com/watch?v=tWjM9akAOzs


Donald Trump: Jew World Order
https://www.youtube.com/watch?v=e0sTNBiPUnU




おまけ!(月面着陸の嘘)

WikiLeaks Said To Drop *Bombshell* On Moon Landing Hoax*
https://www.youtube.com/watch?v=3clULqgpwbI


Moon Hoax UPDATE! WikiLeaks And Trump: Full Disclosure Coming 2017? 🔞🏷
https://www.youtube.com/watch?v=c-UjraS1viw






最新動画情報


FULL President Trump Interview 1/29/17
https://www.youtube.com/watch?v=PP4rU6-Euyw


President Trump Press Conference with UK Prime Minister Theresa May 1/27/17
https://www.youtube.com/watch?v=TeAGrE19Ggg


WATCH: President Trump Delivers Weekly Address
https://www.youtube.com/watch?v=3MC9KBBfqA4


EDWARD SNOWDEN Everything about Donald Trump
https://www.youtube.com/watch?v=mmZpMqMxo2Q


Something Weird is Going On with Donald Trump's Inauguration! (2017)
https://www.youtube.com/watch?v=Xgrqs_m5g7A


Trump's New World Order
https://www.youtube.com/watch?v=eLS5h1ZDKvE




[PR]
by kabu_kachan | 2017-02-01 21:50 | ユダヤ | Comments(2)

アメリカのユダヤ人

http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/2015-08.htmlより。

無敵の太陽

主要マスメディアでは解説されない政治問題・文化・社会現象などを論評する。固定観念では分からない問題を黒木頼景が明確に論ずる。


このブログの管理人さんは「アメリカのユダヤ人」について物凄い博識の日本人だと思う。たぶん日本では第一人者だと思う。いつも勝手にコピーしておきながらブログについて物申すのは、私としては大変恐縮なのだが・・・

どの記事でも大抵アメリカ社会の白人とユダヤ人の対立と言う風に述べているように思える。白人とユダヤ人の人種の対立と述べている。

私が考えるに、アメリカにおける白人とユダヤ人の間に外見上の違いはない。
なぜなら、ユダヤ人も白人だからである。人種的には同じなのである。
だから、アメリカの白人とユダヤ人の対立とは、正確に言うと「アメリカにおける白人のキリスト教徒と白人のユダヤ教徒との対立」なのである。
同じ白人同士がキリスト教徒とユダヤ教徒に分かれて争っているのである。
ユダヤ人という人種は存在しない。かつて昔は存在したかもしれないが、現在の世界では中東の一部に名残を留めているくらいでその他の地域ではほぼ白人である。ユダヤ教の名の下に混血していったからである。



    ☟

Insight - Hollywoodism:

The Ideology that has Devoured Western Culture


https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk





    ☟


    ハリウッドの歴史


http://kabukachan.exblog.jp/21116852/





    ☟



「ロシア系ユダヤ人のアメリカ移住」の研究論文(3)


http://kabukachan.exblog.jp/25800918/







Hamilton Fish 1Charles Lindberg 4Charles Lindberg 3Herman Goering 1






(左: ハミルトン・フィッシュ / チャールズ・リンドバーグ / パイロット姿のリンドバーグ / 右: ヘルマン・ゲーリング)

  自分たちの民族を最優先に考えるユダヤ人は、愛国心の塊みたいなアメリカの英雄にだって、非難の矛先を向けるのだ。彼らはナチ・ドイツに好意的だったチャールズ・リンドバーグ(Charles Lindbergh)を糾弾する。偉大なるパイロットだったリンドバーグが、ドイツ空軍のヘルマン・ゲーリング元帥によって、ベルリン・オリンピックに招待されたことは有名である。以前、ゲリーングはヒトラーの名代で、リンドバーグにドイツ鷲十字勲章を贈っていたのだ。真の愛国者だったリンドバーグは、「アメリカ第一主義者(America First)」だったから、ユダヤ人の間では評判が悪い。現在なら、大統領候補にもなった保守派の重鎮パット・ブキャナン(Patrick Buchanan)がそうだ。ローズヴェルト大統領の友人で、戦争を契機に訣別した下院議員ハミルトン・フッシュ(Hamilton Fish)も、ユダヤ人や左翼知識人から孤立主義者として揶揄されていた。しかし、アメリカ兵の命を第一に考えたフッシュ議員は、歐洲大戦は不毛に終わることを予見していたのだ。アメリカにおいて、品格を持つ古風な政治家は彼で最後だろう。リンドバークも古き良きアメリカを代表する紳士であった。1941年9月11日、アイオワ州デモインで開催された集会で、リンドバーグはユダヤ人が合衆国を戦争に追い込もうとしている、と非難したのだ。(Rafael Medoff, President Lindberg ? Roth's New Novel Raises Questions about Antisemitism, The David S. Wyman Institute for Holocaust Studies, September 2004)

Ernest Hollings 2(左/ーネスト・ホリングス)
  今ではユダヤ人が第一次大戦と同じく、第二次大戦もアメリカ軍を戦争に引きずり込もうとしたのは明らかなのに、ユダヤ知識人はアメリカ優先主義者を辛辣に批判する。サダム・フセイン打倒を掲げてブッシュ大統領が戦争を提起した時、アーネスト・ホリングズ(Ernest Hollings)上院議員は、イスラエルの安全を確保するため、アメリカ合衆国を利用しているのだろう、と喝破した。実際、大量破壊兵器が見つからなかったのに、アメリカ軍はイラクを攻撃したし、後にその情報自体が「ガセネタ」と判明したから、アメリカ兵は嫌になってしまう。結局、得をしたのはイスラエルだった。それに、軍事施設の建設を請け負ったハリバートン社が、チェイニー副大統領の古巣ということが知れ渡ったから、国民の猜疑心は益々深くなったのだ。もっとおかしいのは、ワールト・トレード・センターの残骸を、ブッシュ大統領がさっさと処分してしまい、ビルの鉄骨をクズ鉄として支那に輸出したことである。ビル倒壊の原因究明を命じる立場の最高司令官が、率先して証拠隠滅を計ったのだ。ベテラン刑事ならブッシュ大統領に手錠を掛けたくなるだろう。不思議なことに、陰謀映画ならお得意のハリウッドが、9/11テロの大統領加担説を映画化しないことだ。いくらフィクションでも、絶対にしてはならぬ掟があるのだろう。

Dick Cheney 1 Bush 2








(左: デック・チェイニー / 右: ジョージ・ブッシュ)

  アメリカは偉大なようで異常な国である。異邦人が建国の民を侮蔑する事ができるのに、建国者の子孫はユダヤ移民の末裔を批判できない。アメリカ白人は祖先の罪を糾弾され、良心の代表者と称するユダヤ人に詫びている。人道主義や平等思想はユダヤ人の特許となってしまった。映画館の座席に坐るアメリカ白人は、まるでサンヘドリン(ユダヤ教徒の宗教法廷)の被告席に坐っているみたいだ。人種偏見と無知蒙昧に凝り固まった白人は、映画の中でユダヤ人の検事と判事によって裁かれる。こうした再教育映画は、やがて日本でも定着するだろう。映画界に進出した朝鮮人や支那人の子孫が、映画監督やプロデューサーとなって、反日映画を当り前のように作るに違いない。映画に投資する朝鮮系スポンサーなら直ぐ見つかるだろう。だって、パチンコ屋とか高利貸し、通信会社、菓子メーカーなど、いくらでもいるじゃないか。朝鮮系帰化人の俳優が正義の味方になって、朝鮮人や支那人を嫌う日系人を叩きのめす映画が制作されるかも知れない。

John Wu(左/ジョン・ウー)
  昔の日活映画のような勧善懲悪の作品が企画され、米国でお金持ちになった支那人や朝鮮人が出資することだってあるだろう。実際、『フェイス・オフ』や『ブロークン・アロー』、『ミッション・インポシブル2』を手掛けた支那人監督ジョン・ウーは、若い頃小林旭主演の映画を何度も見たという、大の日活ファンである。朝鮮半島の南鮮人だって、昭和の日本ドラマをこっそり見て感動していたのだ。日本人の感覚を身につけた朝鮮人が、日本人向け映画を撮影するのは簡単だろう。出資者を見つけた監督なら、朝鮮人女性を拉致する反日映画だって可能だ。冷酷な日本人憲兵が、トラックに詰め込んだ朝鮮娘を輪姦して、郭(くるわ)に売り飛ばす、といったシナリオを書くかも知れない。フィクションと断れば制作は自由だし、アメリカ人俳優を使ったハリウッドとの合作映画なら、セリフも英語で世界中で公開できる。支那人ならユダヤ人の映画会社と組んで、「南京大虐殺」映画を再び企画するかも知れない。将来、日系日本人が日本人の血筋であることを恥じる日が来るだろう。映画の中で極悪人とされ保守的日本人が、朝鮮系巡査や支那系捜査官に射殺されるシーンを見て、拍手を送る日系人の子供が居たら哀しい。作り話だから、といって笑っていられない時代が来た時、日本人はどうするのか。


AMERICA IS NOW FULLY CONTROLLED BY JEWS SAYS CANADIAN RESEARCHER

https://www.youtube.com/watch?v=i4QSkKkKQZ4


100 Famous Jews

https://www.youtube.com/watch?v=JJpykkXpJOM


Top 16 Jewish Singers

https://www.youtube.com/watch?v=yQCAbDei8Vg


All jews actors born since 1940 Part 1 ('40 - '69s) @

https://www.youtube.com/watch?v=8RoLiGYlzZ8



[PR]
by kabu_kachan | 2017-01-07 20:05 | ユダヤ | Comments(0)

ジャレッド・クシュナーはユダヤ人

まずは、ドナルド・トランプ氏のサンキュー・ツアー演説。


FULL: Donald Trump Thank You Tour 2016 - Cincinnati, Ohio 12/1/16
https://www.youtube.com/watch?v=p6lPB4ML15s

Donald Trump’s Daughter Ivanka And Her Husband Are Key Players | TODAY
https://www.youtube.com/watch?v=B0q82FCA6k0


トランプ氏の政策は保護主義政策である。この政策は日本の輸出産業に大きな影響を与えるであろう。(今から予言しておく。)





★ジャレッド・クシュナー(Jared Kushner)はユダヤ人

Who Is Jared Kushner???
https://www.youtube.com/watch?v=KGPjejrCaVo

What We Know About Jared Kushner And His Infleunce With Donald Trump | MSNBC
https://www.youtube.com/watch?v=pBDE86JgLOg

Jared Kushner: CEO of Kushner Companies
https://www.youtube.com/watch?v=vrduuwybf8w

This man is Trump’s secret weapon
https://www.youtube.com/watch?v=62ra4zMYYf8

THE DONALD TRUMP JEWISH CONNECTION
https://www.youtube.com/watch?v=VWCOocQga_Q

Jared Kushner, An Orthodox Jew, Defends Father-In-Law Donald Trump
https://www.youtube.com/watch?v=74qgXycu-OA

Trump's Deck Of Jewish Cards
https://www.youtube.com/watch?v=G59mNNfLZx8


クシュナー氏はハーバード大学を卒業し、ニューヨーク大学でも法学の学位と経営学修士(MBA)を取得。トランプ氏同様、クシュナー氏も不動産業界の大物である父親の跡を継いだ。

彼の父チャールズ・クシュナー氏は、不動産デベロッパー、慈善活動家、そして民主党への大口献金者でもあるが、センセーショナルな刑事事件により、その評判は地に墜ちてしまった。2004年、彼は脱税、証人買収、選挙資金の違法献金など計18件の訴因で2年間の実刑判決を受けた。

この裁判において、彼は、検察官に協力的だった義弟の評判を落とすために、売春婦を雇ってモーテルの1室で義弟と関係を持たせ、その様子を密かに撮影したビデオを義弟の妻、つまりチャールズ・クシュナー自身の妹に送りつけた。奇妙な偶然だが、チャールズ・クシュナーを訴追した検察官は、現在のニュージャージー州知事で、やはりトランプ氏の顧問として活動しているクリス・クリスティー氏だった。

息子のジャレッド・クシュナー氏は正統派ユダヤ教徒で、妻のイバンカさんも結婚前にユダヤ教に改宗している。クシュナー家ではユダヤ教の戒律に従った食事をとり、安息日を守り、ニューヨークのアッパーイーストサイドにある上流階級向けのシナゴーグ(ユダヤ教の礼拝堂)に通っている。



反ユダヤ主義をめぐる論争

右派ウェブサイト「ブライトバート・ニュース」を主宰していたスティーブン・バノン氏は8月、トランプ陣営の責任者に就任。当時の関係者によれば、トランプ氏とその子女、それにクシュナー氏がバノン氏のアドバイスと分析を信頼していることが明らかになったことを受けての動きだという。

「ブライトバート・ニュース」は、白人至上主義者、反ユダヤ主義者、その他多文化主義に反発する人々による緩やかなネット上での連携である「オルタナ右翼」運動と深い関係がある。

来年1月20日に大統領に就任するトランプ氏は、13日、バノン氏を首席戦略官・上級顧問に任命した。

クシュナー氏が経営する新聞で記者として働くユダヤ人のダナ・シュワルツ氏は7月、トランプ氏がツイッターへの投稿で、100ドル紙幣を背景にした「ダビデの星」の画像を使ってクリントン氏の政治腐敗を攻撃したことを批判。その後、大量の反ユダヤ主義的なツイートを浴びせられたシュワルツ氏は、クシュナー氏に公開書簡を書いた。

シュワルツ氏の文面は、こうだ。「あなたはどうしてこんなことを認めているのか。そう、あなたがこれを認めている。(トランプ氏の)背後に、娘婿であるあなたが黙って微笑みながら立つことによって、彼の支持者のなかでも最も憎悪に溢れた人々に、あなたは暗黙の承認を与えている」

クシュナー氏はこれに応え、オブザーバー紙に「私が見るところ、『レイシスト』『反ユダヤ主義者』といった非難があまりにも無頓着にやり取りされており、そうした言葉が意味を失ってしまいかねない」と書いた。

さらに、自分の祖父母はナチスによるホロコーストを免れた生存者だが、他の親戚はそうではない、と述べた。「現実の危険な不寛容と、政治的な得点稼ぎのために応酬されているレッテル貼りの違いは分かっている」とクシュナー氏は書いた。

クシュナー氏は父親が有罪判決を受けた後、20代半ばにして不動産業界の主役となった。2006年、彼が26歳のときには、単一のビル購入としては米国史上で最高額となる取引、すなわちマンハッタンの5番街にある41階建ての高層ビルを41億ドルで購入する案件を手配した。

クシュナー氏はその後、業界誌「リアル・ディール」に対し、「ニューヨークでは機敏に動かなければ、他人の後塵を拝してしまう」と語っている。

(執筆:Will Dunhamー翻訳:エァクレーレン)


Steve Bannon Lays Out His AMAZING Political Philosophy
https://www.youtube.com/watch?v=7nTd2ZAX_tc

The Untruth About Steve Bannon | Donald Trump's Chief Strategist
https://www.youtube.com/watch?v=uI0aAVh0dJc

Jared Kushner 5 Things About Ivanka Trump's Husband & Donald's Political Adviser
https://www.youtube.com/watch?v=s6hZ-PTdxJA&list=PLZ0PV6d90Pi6v_OBLgHeBoc19uh2ijS8b


Jared Kushner, An Orthodox Jew, Defends Father-In-Law Donald Trump
https://www.youtube.com/watch?v=74qgXycu-OA&list=PLbFp_yekvqkIPhpkHHaHOBEI3KRcbVUgo


おまけ

Why Globalism Threatens Western Civilization | G. Edward Griffin and Stefan Molyneux
https://www.youtube.com/watch?v=pOWrCKP46_w


New World Order - Full Circle
https://www.youtube.com/watch?v=zjvph3gPE-c

New World Order - The Facts
https://www.youtube.com/watch?v=g53q2tuQj6k


ジャレッド・クシュナー(Jared Kushner)はロシア系ユダヤ人
http://kabukachan.exblog.jp/26691054/




[PR]
by kabu_kachan | 2016-12-03 12:17 | ユダヤ | Comments(0)

トランプ氏の演説はNWO潰しの決定打となるか?

英語通の日本人諸君も英語の苦手な日本人諸君も、

ドナルド・トランプ氏の演説を研究してみてくれ!

ただし、日本語に訳したらだめだぜ!

アメリカ人の頭で考えろ。

アメリカ人は日本語を知らないからね。

もう一度言うぜ。

日本語に訳すな!

日本語に訳したとたんに、

アメリカ人の考え方と離れてしまうんだぜ。

アメリカ人はまったく日本語を知らないんだぜw!


★FNN: Donald Trump Delivers "Major Speech" - DENIES Groping Allegations - in West Palm Beach
https://www.youtube.com/watch?v=TZ_eV2TRlOg


Thank you, it is so great to be here in Florida.

In 26 days, we are going to win the state, and we are going to win the White House.

Our movement is about replacing a failed and corrupt political establishment with a new government controlled by you, the American People.

There is nothing the political establishment will not do, and no lie they will not tell, to hold on to their prestige and power at your expense.

The Washington establishment, and the financial and media corporations that fund it, exists for only one reason: to protect and enrich itself.

The establishment has trillions of dollars at stake in this election. As an example, just one single trade deal they'd like to pass, involves trillions of dollars controlled by many countries, corporations and lobbyists.

For those who control the levers of power in Washington, and for the global special interests they partner with, our campaign represents an existential threat.

This is not simply another 4-year election. This is a crossroads in the history of our civilization that will determine whether or not We The People reclaim control over our government.

The political establishment that is trying everything to stop us, is the same group responsible for our disastrous trade deals, massive illegal immigration, and economic and foreign policies that have bled this country dry. The political establishment has brought about the destruction of our factories and our jobs, as they flee to Mexico, China and other countries throughout the world. Our just-announced jobs numbers are anemic, and our gross domestic product, or GDP, is barely above one percent. Workers in the United States, were making less than they were almost 20 years ago – and yet they are working harder.

It's a global power structure that is responsible for the economic decisions that have robbed our working class, stripped our country of its wealth, and put that money into the pockets of a handful of large corporations and political entities.

Just look at what this corrupt establishment has done to our cities like Detroit and Flint, Michigan – and rural towns in Pennsylvania, Ohio, North Carolina and across our country. They have stripped these towns bare, and raided the wealth for themselves and taken away their jobs.

The Clinton Machine is at the center of this power structure. We've seen this firsthand in the WikiLeaks documents in which Hillary Clinton meets in secret with international banks to plot the destruction of U.S. sovereignty in order to enrich these global financial powers.

And, likewise, the emails show that the Clinton Machine is so closely and irrevocably tied to media organizations that she is given the questions and answers in advance of her debates. Clinton is also given approval and veto power over quotes written about her in the New York Times. And the emails show the reporters collaborate and conspire directly with the Clinton Campaign on helping her win the election.

With their control over our government at stake, with trillions of dollars on the line, the Clinton Machine is determined to achieve the destruction of our campaign, which has now become a movement the likes of which our country has never seen before – and we won't let them do that.

The most powerful weapon deployed by the Clintons is the corporate media. Let's be clear on one thing: the corporate media in our country is no longer involved in journalism. They are a political special interest, no different than any lobbyist or other financial entity with an agenda. And their agenda is to elect the Clintons at any cost, at any price, no matter how many lives they destroy.

For them, it is a war – and for them, nothing is out of bounds.

This is a struggle for the survival of our nation. This election will determine whether we are a free nation, or whether we have only the illusion of Democracy but are in fact controlled by a small handful of global special interests rigging the system.

This is not just conspiracy but reality, and you and I know it.

The establishment and their media enablers wield control over this nation through means that are well known. Anyone who challenges their control is deemed a sexist, a racist, a xenophobe and morally deformed. They will attack you, they will slander you, they will seek to destroy your career and reputation. And they will lie, lie and lie even more.

The Clintons are criminals. This is well-documented, and the establishment that protects them has engaged in a massive cover-up of widespread criminal activity at the State Department and Clinton Foundation in order to keep the Clintons in power. Never in history have we seen such a cover-up as this, one that includes the destruction of 33,000 emails, 13 phones, laptops, missing boxes of evidence, and on and on.

People who are capable of such crimes against our nation are capable of anything.

And so now we address the slander and libels that was just last night thrown at me by the Clinton Machine, the New York Times, and other media outlets, as part of a concerted, coordinated and vicious attack.

It is not coincidence that these attacks come at the exact same moment, and all together at the same time, as the WikiLeaks documents expose the massive international corruption of the Clinton Machine – including 2,000 more emails this morning

These claims about me of inappropriate conduct with women are totally and absolutely false – and the Clinton Machine knows it is. It's all fabricated. It's pure fiction and outright lies. These events never happened. The claims are preposterous, ludicrous and defy truth, common sense and logic.

We already have substantial evidence to dispute these lies, and it will be made public in the appropriate way and at the appropriate time. These lies come from outlets whose past stories, and past claims, have already been discredited. The media outlets did not even attempt to confirm the most basic facts, because even a simple investigation would have shown these are false smears.

What's happening to me is no different than what happened to other innocent people, like the story written in Rolling Stone Magazine – and that magazine should be put out of business.

Six months ago, the New York Times wrote a massive story attacking me, and the central witness they used said the story was false, that she was quoted inaccurately. She said I was a great guy, and never made those remarks.

We demanded a retraction, but they refused to print it – just like they refused to print the comments from another source who praised me in her book, or the words of another wonderful woman who said nice things.

That story was a fraud and an embarrassment to the New York Times. It will be part of the lawsuit we are preparing against them. Now today, the same two discredited writers, who should have been fired from the times, tell a totally fabricated and false story that supposedly took place on an airplane more than 30 years ago – another ridiculous tale, no witnesses, no nothing.

Also, a writer from people magazine who wrote a story on Melania and myself on our first anniversary. The story was lovely but last night we hear, after 12 years, a new claim that I made inappropriate advances. I ask a very simple question, why wasn't it part of the story that appeared 12 years ago? I was one of the biggest stars on television, and it would have been one of the biggest stories of the year. Take a look at her words. It would have been the headline. No, it only appears 26 days before the election.

This invented account has already been debunked by eyewitness testimony – the very witness identified by the author has said the story is entirely false.

This weekend, the New York Times published a full-page hit piece with another claim from an individual who has been totally discredited based on the emails and letters she has sent to our office over the years. But the New York Times refused to use the evidence we presented them. Others have likewise were presented with this story, but after seeing the evidence we provided, refused to print it.

This is part of a concerted effort, led by the New York Times, which is fighting desperately for its relevance and survival, and which probably won't even be around in a few years based on its financial outlook, has become more and more vicious and vile.

I will not allow the Clinton Machine to turn this campaign into a discussion of their slanders and lies, but will remain focused on the issues facing the American people.

But let me state this as clearly as I can. These attacks are orchestrated by the Clintons and their media allies. They are false and slanderous in every respect. We are now less than a month from the most important election of our lifetime – indeed one the most important elections in modern history – and the polls show us in a dead heat. And the new Rasmussen poll shows us 2 points ahead.

So now, the Clinton Machine, has put forward a small handful of people out of the tens of thousands I have met, worked with and employed – in order to make wild and false allegations that fail to meet even the most basic test of common sense. Again, this is nothing more than an attempt to destroy our movement and for the Clintons to keep their corrupt control over this government.

When I declared my candidacy, I knew what bad shape our country was in. I had seen firsthand the corruption and the sickness that has taken over our politics. I knew they would throw every lie they could at me, and my family, and my loved ones.

I knew they would stop at nothing to try to stop me.

But I take all of these slings and arrows for you. I take them for our movement, so that we can have our country back.

Our great civilization, here in America and across the civilized world, has come upon a moment of reckoning.

We've seen it in the United Kingdom, where they voted to liberate themselves from global government and global trade deals and global immigration deals that have destroyed their sovereignty.

But the central base of world political power is here in America, and it is our corrupt political establishment that is the greatest power behind the efforts at radical globalization and the disenfranchisement of working people.

Their financial resources are unlimited. Their political resources are unlimited. Their media resources are unlimited. And, most importantly, the depths of their immorality is unlimited.

Our political establishment has no soul.

I knew these false attacks would come. I knew this day would arrive. And I knew the American people would rise above it and vote for the future they deserve.

The only thing that can stop the Corrupt Clinton Machine is you. The only force strong enough to save this country is you. The only people brave enough to vote out this corrupt establishment is you, the American People.

They control the Department of Justice, and they even clandestinely meet with the Attorney General of the United States – in the back of her airplane, while on the runway – for 39 minutes – to most likely discuss her reappointment in a Clinton Administration just prior to the Attorney General making a decision over whether or not to prosecute Hillary Clinton.

Likewise, they have corrupted the Director of the FBI to the point at which stories are already saying the great men and women who work for the FBI are embarrassed and ashamed to what he's done to one of our great institutions. Hillary Clinton is guilty of all of the things that Director Comey stated at his press conference and Congressional hearings, and far more – and yet he let her off the hook, while others lives are being destroyed for far less.

This is a conspiracy against you, the American people.

This is our moment of reckoning as a society and as a civilization.

I didn't need to do this. I built a great company, and I had a wonderful life. I could have enjoyed the benefits of years of successful business for myself and my family, instead of going through this absolute horror show of lies, deceptions and malicious attacks. I'm doing it because this country has given me so much, and I feel strongly it was my turn to give back.

Some people warned me this campaign would be a journey to hell. But they are wrong, it will be a journey to heaven because we will help so many people.

In my former life, I was an insider as much as anybody else – and I know what's like to be an insider. Now I am being punished for leaving their special club and revealing to you their great scam. Because I used to be part of the club, I'm the only one who can fix it. I'm doing this for the people, and this movement is just right – and we will take back this country for you and Make America Great Again.

The corrupt establishment knows that we are an existential threat to their criminal enterprise. They know, that if we win, their power is gone and returned to you. The clouds hanging over our government can be lifted, and replaced with a bright future – but it all depends on whether we let the New York Times decide our future, or whether we let the American people decide our future.

If this Clinton Campaign of Destruction is allowed to work, then no other highly successful person – which is what our country needs – will ever again run for this office.

I will not lie to you. These false attacks hurt. To be lied about, to be slandered, to be smeared so publicly and before your family, is painful.

What the Clinton Machine is doing to me, and my family, is egregious beyond words. It is reprehensible beyond description.

But I also know, it's not about me – it's about all of you. It's about all of us, together, as a country.

It's about the Veterans who need medical care, the mothers who've lost children to terrorism and crime, it's about the inner cities and the border towns who desperately need our help, it's about the millions of jobless Americans. This election is about the people being crushed by Obamacare, and it's about defeating ISIS and appointing Supreme Court Justices who will defend our Constitution.

This election is also about the African-American and Hispanic communities whose communities have been plunged into crime, poverty and failing schools by the policies of Hillary Clinton. They've robbed these citizens of their future, and I will give them their hope, jobs and opportunities back. I will deliver.

This election is about every man, woman and child in our country who deserves to live in safety, prosperity and peace.

We will rise above the lies, the smears, and the ludicrous slanders from ludicrous reporters.

We will vote for the country we want.

We will vote for the future we want.

We will vote for the politics we want.

We will vote to put this corrupt government cartel out of business. We will remove from our politics the special interests who have betrayed our workers, our borders, our freedoms, and our sovereign rights as a nation. We will end the politics of profit, we will end the rule of special interests, we will put a stop to the raiding of our country – and the disenfranchisement of our people.

Our Independence Day is at hand, and it arrives, finally, on November 8th. Join me in taking back our country, and creating a bright and glorious new dawn for our people.




おまけ!


The Jew World Order Agenda Exposed [Docu-Movie]
https://www.youtube.com/watch?v=Ahuzw_XPnBw



ここで一句。

日本猿 わからん時は すぐ逃げる 

 ☝猿の典型的な習性


[PR]
by kabu_kachan | 2016-11-05 05:55 | ユダヤ | Comments(0)