カテゴリ:歴史( 66 )

西洋人(白人)が考える「日本の歴史」

白人が考える「日本の歴史」

The Meiji Revolution (entire)
https://www.youtube.com/watch?v=gURiHVTJX4A

The Meiji Restoration
https://www.youtube.com/watch?v=ZS5qB4yZlIs

The Modernisation of Japan
https://www.youtube.com/watch?v=LSzZlQR-AZU

Meiji Restoration
https://www.youtube.com/watch?v=5BT8c4dn1xE

Meiji Restoration
https://www.youtube.com/watch?v=hT8sRMdz4LM

Meiji Restoration, 1868-1912
https://www.youtube.com/watch?v=drSCXWGZ9YE

The Meiji Restoration
https://www.youtube.com/watch?v=KsccJZtUNe8

Meiji Segment 4: "Civilization and Enlightenment"
https://www.youtube.com/watch?v=ELhhJOuEEQk

The Meiji Restoration: Modern East Asia #4
https://www.youtube.com/watch?v=J6njoOu2mSQ

Rise of Modern Japan - The Meiji Restoration
https://www.youtube.com/watch?v=UI-4fUL0Vo0

Documentary: 19th-20th Century Modernization of Japan
https://www.youtube.com/watch?v=bO06clQiO_s

The Way of the Samurai (Documentary)
https://www.youtube.com/watch?v=9l-xmIokFgg

Asia's Monarchies - Japan
https://www.youtube.com/watch?v=v1pCzSzSnfA

Emperor of Japan Enthronement Ceremony
https://www.youtube.com/watch?v=3k0hG2unjmc

Samurai Warrior - National Geographic Best Documentary 2015
https://www.youtube.com/watch?v=LT6QYuCF2G4

Tokugawa Japan
https://www.youtube.com/watch?v=OpEpagHOJFA

Japan Matthew Perry Tokugawa End
https://www.youtube.com/watch?v=JN-XEH6Gbkc

Meiji Japan: Reforming a Nation Through Western Development
https://www.youtube.com/watch?v=nPhi7mZmsSY

Meiji Segment 1
https://www.youtube.com/watch?v=ZhcRrH1X0DY&list=PLdWq6Mc_aHzSN6TS4Rt3dtdk8soryYolO



更新中




おまけ!


★American people ! Listen to me ! 【The Nanking Massacre is A hoax】(英語で発信せよ!)
http://kabukachan.exblog.jp/26749785/

本多勝一と朝日新聞社
http://kabukachan.exblog.jp/25644975/

「ダグラス・マッカーサー」とは何者だったのか?
http://kabukachan.exblog.jp/25902262/

How Japanese Cars Changed the World: An Insider’s Look
https://www.youtube.com/watch?v=Gey80MzOsCM

Toyota Motor Manufacturing
https://www.youtube.com/watch?v=7GfGMhfcSBU




ここで一句。

日本猿 頭の中は カネだらけ

カネあれば サルで満足 日本人

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by kabu_kachan | 2017-12-05 06:23 | 歴史 | Comments(0)

ヒトラー(ヒットラー)は生きていた!(南米に逃亡)

ヒトラーの謎を解くことによって
第二次世界大戦の本質が分かる。
つまり、ヒトラーを利用して
後ろで儲けていた連中がいたと
いうことである。

Why The Rothschilds Invented Nazism - Eustace Mullins
https://www.youtube.com/watch?v=x541EQ2aXlM

Eustace Mullins ~ The Rothschilds & The Two World Wars
https://www.youtube.com/watch?v=tmgJE8hrL1Y

WWII Hitler Germany funded by the Bank of England (Rothschild's) as well Wall-street Industrial's
https://www.youtube.com/watch?v=KLwaNYFixXM

Windsors, Rothschilds & The Mystery of Adolf Hitler
https://www.youtube.com/watch?v=pLpTfD6TwF8


ヒトラーは自殺などしていない。
南米に逃げて生き続けていた。

Harry Cooper - Adolf Hitler's Life in Argentina (1945-1965)
https://www.youtube.com/watch?v=YtQYapKBWTU

この歴史観を世界中の人々が
持つようになるのはいつだろうか?


<(最近)機密解除されたCIA文書はヒットラーがこの南米国に逃げたと主張>
[Sputnik International:2017年11月01日 14:08]

Declassified CIA Docs Claim Hitler Escaped to This South American Country
https://sputniknews.com/latam/201711011058719692-cia-documents-hitler/


    ☟
★アドルフ・ヒトラー(ヒットラー)の正体
http://kabukachan.exblog.jp/26013882/

★ヒトラーの謎
http://kabukachan.exblog.jp/21753974/




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by kabu_kachan | 2017-11-10 10:37 | 歴史 | Comments(0)

ロスチャイルドとウラン鉱山

【ロスチャイルドとウラン鉱山】
『赤い盾』(広瀬隆 著)より引用。


(前略)わが国の「経済団体連合会十年史」を読むと、「財閥の解体」と題する章には、次のように書かれている。

赤い楯1----昭和21年(1946年)2月に発表された財閥の解体についてGHQの基本的見解は次の通りであった。
1.財閥は日本特有のものであって、他国でこれに類似するものとしては、ロスチャイルド以外にない。しかしロスチャイルドは現在存在しない。
2.・・・・

アメリカが冒頭からロスチャイルドに言及しているこの部分は、彼らの対決意識を想像させる興味深い一節である。では、そのGHQ(連合軍の総司令部)を動かしていたアメリカ最大のモルガン財閥とロックフェラー財閥は存在しなかったのか、と反問したくなる一文だが、アメリカの方式はロスチャイルドや日本の三井・三菱とは違っていたのである。彼らは系図より、むしろ能力と資金に重きを置いてビジネス界を作りあげ、新大陸の若い財閥を形成しはじめていた。ところがロスチャイルドの構造は、これまで示してきた通りである。多くの現象は、数百年の歴史を頭に入れておかなかければ解き明かすことはできない。地球の全史と言うべきものの頂点に立ったのが近代のロスチャイルドだったからである。

このメカニズムを解き明かすには、寝台のきしみ具合いをひとつずつ点検し、そこで生まれる赤児の父親と母親の名前を記録してゆかなければならないので、複雑な3次方程式を理解しておく必要がある。ところが一度この数式をマスターすれば、やはり正確な回答が得られる。GHQはそれを財閥と呼んだものらしい。

そして「ロスチャイルドは現在存在しない」と・・・・

歴史の浅いアメリカ人が指した甘い一手であった。広島と長崎に黒い雨が降った1945年、ロンドン・ロスチャイルド家で最年長となったアンソニーは、カナダに広大な山林の開発権を獲得していた。初代マイヤー・アムシュルから数えて5代目にあたる世代で、ネイサン(私の注:アムシュルの三男でロンドン家初代当主)の血を引いて生き残っていたのは、すでにこのアンソニーと、フランスでラジウム製造所を建設したドクトル・アンリのふたりだけであった。

アンリが前述のように「リオ・チント・ジンク」の創業一族と結婚し、スペインからアフリカまで広大な範囲の鉱山を完全支配していたのに対し、ロンドンの当主となったアンソニー・ロスチャイルドは、フランス人の重要な一族を寝室に迎えていた。パリ・ロスチャイルド家の鉱山会社「ペナロヤ」の創業ファミリー、イヴォンヌ・カーエンが妻だったのである。この女性は本書上巻で、すでに第2次大戦のなかで登場し、'テュッセン男爵とシュレーダー男爵の異様な世界'の系図32に'ユダヤ富豪カーエン家'として記されている人物、つまりユダヤ人救済のため、またナチスを打ち倒すため、イギリスの富豪を結集させたあの女性である。その富豪の富は、鉱山から誕生したものであった。

こうして戦後直ちに、ロンドンとパリが人材を交換する形で、今日のヨーロッパ原子力産業の骨格がほとんどロスチャイルド家の手でつくられた。アンソニーがカナダに買い取った山林の開発権は13万平方キロにおよび、それがわが国の面積の3分の1を超える広さであり、イングランドと同じ面積を支配してしまった。原爆成功のニュースによって原子力産業に突進したのはアメリカ人だけではなかった。アンソニーはこのカナダに、ウランの鉱山を開発する新しい事業に乗り出して行った。「ロスチャイルド財閥は現在存在しない」とは、同じ北アメリカ大陸に住む人間としてあまりに軽率な判断であった。ウォール街の頭のうえで、ロスチャイルドは世界最大のウラン鉱を掘り出していたのである。

いまや全世界の原子力発電のシンボルとなり、日本と全ヨーロッパから放射性廃棄物を集めるフランスと、ロスチャイルド家の鉱山会社の関係は、こうして誕生した。アンソニー・ロスチャイルドの妻カーエン家が創業した「ペナロヤ」とその親会社「ル・ニッケル」(現イメタル)を中心に、傘下にあるウラン・メジャーの「モクタ」などがフランス・ロスチャイルド家の鉱山事業であった。これに対してドーバー海峡の向こうにある「リオ・チント・ジンク」を筆頭に、その子会社の「リオ・アルゴム」がカナダをおさえ、この両社が南アを動かしてナミビアの「ロッシング鉱山」を支配、さらに「オーストラリア鉱業」と通じて3大陸をロンドンからコントロールしたのが、イギリス・ロスチャイルド家であった。

ところがフランスとイギリスの両家は、妻を相互に交換し、重役の席を相互に交換していたため、どちらがどちらとも定義できないウランの国際秘密カルテルを形成し、価格を自由に操作できる状況を生み出してしまった。ウランの3大生産地、カナダ・オーストラリア・南アが一家族の手に落ちたのである。これはオッペンハイマー=ロスチャイルド家のダイヤモンド・カルテル~金塊カルテルと同一のものであった。

しかしカルテルとは、その独占価格を崩す違反者をこの世から消し去ることによって、初めて成功するものである。以上のほかに、ウランの資源国がもうひとつあった。アメリカの西部は、ゴールド・ラッシュからウラン・ラッシュへと時代は移っていた。西部の原爆実験と共に、ユタ州を中心に広大なウラン鉱が次々と発見され、カリフォルニア、コロラド、ネバタなどの各州で掘り出されるウランが、こちらは別の力で糾合されつつあった。

1950年代に大量の核実験がおこなわれ、それと同時に西部では異様な光景が展開した。南アのキンバリー鉱山などでダイヤの利権を求めて労働者が殺到したように、アメリカ西部にカウボーイ・ハットをかぶった男たちが野宿のキャンプを張り、翌朝にはピストルの合図で一斉に走り出し、荒れ地に杭を打ち込んで自分の縄張りを宣言するという狂気のウラン争奪戦がおこなわれたのである。

そこに誕生したのが「ユタ・インターナショナル」を根城とするアメリカのウラン・カルテルであった。これは銅山業者の「ケネコット」と非鉄金属で世界一の「アサルコ」が支配するもので、ロスチャイルド家はこのアメリカン・カルテルと提携することさえ可能ならば、金銀ダイヤと同じように地球全土のウランを掌中に握れるのだ。

アメリカン・カルテルを動かすのは、J・Pモルガンの孫ヘンリー・スタージス・モルガンであった。ところが'赤い楯'は、シティーのモルガン・グレンフェルを通じてウォール街と交渉する方法を敢えて取らなかった。モルガン家と公然たる活動をおこなえば、全世界に手の内を読み取られ、カルテルという秘密行動そのものがライバル業者に防御意識を持たせてしまう。そうなれば、'現在存在しないロスチャイルド'に対してビジネス界が驚き、襲いかかってくであろう。これから買収してゆかなければならない鉱山の値が不当に高くなったり、価格操作が不可能になる。

ロスチャイルド家はどのように行動したのだろう。

何もしなかったのである。何ひとつアメリカ西部に働きかけなかった。ところが今日、アメリカン・カルテルはロスチャイルド家の傘下に入り、地球というボール全体が、リオ・チント・ジンクとイメタルのシンジケート団によって、たった一社のものとなっている。ロスチャイルド銀行が全ウランを動かしている。

このミステリーは、本書の第一章に語ったタイタニック号の物語を記憶されている方には、容易に解けるであろう。ユタ・インターナショナルというウラン・メジャーの支配者は、「ケネコット」と「アサルコ」の両社であった。しかしこの2社の'重役・社長・会長'の要職を占めてきたのが、ハリー・フランク・グッケンハイム、サイモン・グッケンハイム、ダニエル・グッケンハイム・・・・わが'赤い楯'の鉱山王だったからである。ロスチャイルド家がどのような契約を取り交わす必要があるだろう。

この関係は、わが国の官僚にまったく理解されていないようである。日本の外務省経済局がまとめた「70年代における資源外交」と題する分厚い報告書を開くと、「ル・ニッケル」と「アマックス」と「パティーニョ」による鉱物資源の争奪戦争が、くわしく解析されている。国境で分ければフランスとアメリカとボリビアの鉱山業者の争いに見えるが、系図が1枚で描かれていることに、日本の外交官は気づいていないのである。

こうしてアンソニー・ロスチャイルドがカナダに土地を購入すると同時に、ドゴール将軍はフレデリック・ジョリオ=キュリーを初代の長官として、原子力庁を創設した。この原子力庁には、大きな特色があった。公的な機関でありながら、「幹部には自由な活動が認められる」ということを、1945年10月18日の政令によって定めていたのである。ウランのロスチャイルド支配を知れば、これがどれほど危険な政令であったかは言うまでもない。しかもそのときドゴールの右腕となっていたのが、死の商人マルセル・ダッソーとギイ・ロスチャイルドであった。

ジョリオ=キューリーの妻イレーヌ・キューリーも原子力委員に任命され、実働チームのボスとして、アメリカのマンハッタン計画を監督したベラルトン・ゴールドシュミットが任命された。この男が化学部門を担当し、ウランの精製と濃縮など、ロスチャイルド家の事業に直結する世界を完全に支配した。名前はゴールドシュミットだが、ウランシュミットと呼んでもよい存在となった。33歳の若さで最重要ポストを握ったこの人物は、パリのキューリー研究所で助手として育てられ、やがて戦時中にはカナダに派遣されてウランの利権をおさえ、アンソニー・ロスチャイルドの土地買収に貢献してきた。

のちに全世界の原子力産業の頂点に立ち、スリーマイル島の事故のあと国際原子力機関(IAEA)の議長となったウランシュミット、この男がロスチャイルドのウラン・カルテルを完成させた人物であった。IAEA、その名はいまや、生体実験の代名詞として使われるようになった。ソ連のチェルノブイリ事故のあと動き回り、「このような事故はサッカー場の騒動よりも軽微なものだ」と全世界に告げた機関。この秘密組織は、白ロシアをはじめとする広大な範囲で被害が目に見えるようになった1990年、最も危険な汚染地域の住民に放射能測定用のフィルム・バッジを付けさせ、ひそかにこれを回収して、住民にはその結果を教えない。この住民には、死の影が一歩ずつ近づいている状況のなかで、生体実験を続けるIAEA。(後略)

(引用終わり)

まず経団連の「経済団体連合会十年史」にGHQが記したものとして、「ロスチャイルドは現在存在しない」というのが全く意味不明です。仮に世襲制のもとに事業を継続させることを財閥と定義したとしても、そのような血筋に重きをおいて事業を継続している会社はいくらでもあります。しかもロスチャイルドは存在しないどころか世界中の財閥に多大な影響力を及ぼし、世界の覇権者とさえされている財閥です。この「経済団体連合会十年史」の記述に私はロスチャイルドの存在をなくすことによって逆に世界で支配力を拡大させやすくするための企みを感じます。

そして終戦の年にはカナダの広大なウラン鉱山をアンソニー・ロスチャイルドは手に入れる。原子力の原点ともいえる'ラジウムの発見'をキューリー夫妻がした。そのラジウムの製造所をフランス・パリ家のアンリ・ロスチャイルドがつくった。そのアンリは南アとナミビアの地域を中心としてウラン鉱を支配する、と著者の広瀬氏がする「リオ・チント・ジンク」の創業一族と結婚する。一方でアンソニー・ロスチャイルドの妻はパリ・ロスチャイルド家のウラン鉱山会社「ペナロヤ」の創業ファミリーのイヴォンヌ・カーエン。

そのカーエンの「ペナロヤ」の親会社は同じウラン鉱山会社の「ル・ニッケル」(現イメタル)。さらにその傘下にウラン・メジャーの「モクタ」がある。一方リオ・チント・ジンクの子会社「リオ・アルゴム」がカナダをおさえる。アンソニー・ロスチャイルドもカナダのウラン鉱山を手に入れたがそのロスチャイルドの傘下のリオ・チント・ジンクの子会社リオ・アルゴムもカナダのウラン鉱山をおさえた、ということになります。さらにこの両社が南アフリカのナミビアの「ロッシングウラン鉱山」を支配し、「オーストラリア鉱業」と通じてオーストラリアのウラン鉱山も支配するようになった。結果、北米大陸、アフリカ大陸、オーストラリア大陸の3大陸のウラン鉱をロスチャイルド一族が支配することとなった。

そしてそのロスチャイルド・ロンドン家とフランス家は妻を相互に交換し、重役の席を相互に交換していたため、どちらがどちらとも定義できないウランの国際秘密カルテルを形成し、価格を自由に操作できる状況を生み出した。つまりウランの価格をロスチャイルドが決めているということになります。

そしてアメリカ西部ではゴールド・ラッシュならぬウラン赤い楯7・ラッシュが起こり、ユタ州に「ユタ・インターナショナル」を根城とするアメリカのウラン・カルテルが出来上がった。このカルテルはロスチャイルドのものではなかった。しかしロスチャイルドはこのカルテルを自分のものにしようとはしなかった。だが不思議なことに、今日では(1995年当時では)アンリ・ロスチャイルドが婚姻関係を結んだリオ・チント・ジンクとアンソニー・ロスチャイルドが婚姻関係を結んだ「ル・ニッケル」(現イメタル)がその「ユタ・インターナショナル」を支配するようになった。

このミステリーの謎解きは、ユタ・インターナショナルの支配者は、「ケネコット」と「アサルコ」の両社であったが、この2社の重役、社長、会長をこれまたアメリカ・ロスチャイルド家のヴィクター・ロスチャイルドの娘アイリーン・ロスチャイルドと婚姻関係を結んだアメリカのウラン鉱山会社「グッケンハイム」の人間が占めていた、というオチだった。だからこのユタ・インターナショナルを支配するためにロスチャイルドは何もする必要がなかった。


そんな中で、第2次大戦後、アルジェリアに進出して、現地の人たちを奴隷のように働かせた自由フランス軍を率いていながら、大戦中ヒットラーがフランスに攻め込んできた時、ロンドンに一目散に逃亡したロスチャイルドの犬でもあるド・ゴールが原子力の原点である'ラジウムの発見'をしたキューリー夫人の娘ムコのフレデリック・ジョリオ=キュリーを初代の長官として、原子力庁を創設した。

この原子力庁というのがロスチャイルドのウラン支配を前提につくられたものであり、公的な機関でありながら「幹部には自由な活動が認められる」ということが政令で定められたものだった。しかもそのド・ゴールの右腕となっていたのが1950年にユダヤ財団理事長に就任したロスチャイルド・フランス家5代目当主のギイ・ロスチャイルドと湾岸戦争で、イラクのクウェート侵攻の際の爆撃機とそれをクウェートが迎撃した同じ爆撃機「ミラージュ」を売り込んだユダヤ人の死の商人マルセル・ダッソーだった。このことをとってみてもいかにロスチャイルドがウラン、原子力、戦争とそれに使われる武器などに深くかかわっているのかが分かります。

そしてキューリー夫人の娘ムコのジョリオ=キューリーの妻までも原子力委員に任命され、さらにはロスチャイルド家創始者のマイヤー・アムシュル・ロスチャイルドの長男アムシュル・マイヤー・ロスチャイルドの本家のドイツ・フランクフルト家の後を、ロスチャイルドと婚姻関係を結ぶことによって継いだゴールドシュミット家のベラルトン・ゴールドシュミットが原子力庁の実働部隊として任命された。

このベラルトン・ゴールドシュミットという男はフランスのパリのキューリー研究所で育てられ、マンハッタン計画(広島・長崎への原爆投下計画)の監督も務め、さらには終戦の年の1945年にアンソニー・ロスチャイルドが手に入れるカナダの広大なウラン鉱山の土地買収に、戦時中は貢献したバリバリのロスチャイルド一族の人間だった。

そしてさらにはこのウランシュミットことベラルトン・ゴールドシュミットは、「このような事故はサッカー場の騒動よりも軽微なものだ」とチェルノブイリ原発事故の後に全世界に告げ、そのチェルノブイリの最も危険な地域の住む人たちを早急に健康被害から守るのではなく、敢えてその危険な地域に住まわせ、生体実験を行い、その実験結果を本人に教えることすらしなかったIAEAの議長までも務めたということです。

この著者である広瀬氏の「赤い楯」のほんの一部分の、この引用文だけをとってみてもいかにロスチャイルド財閥が、戦争、原子力、そしてそれに使うウラン原料に多大な影響力を及ぼしているかがわかります。こうやって調べれば調べるほど、「世界の覇権者はロックフェラーだ!!」とする論説に懐疑的にならざるを得ません。



ロスチャイルドの歴史
http://kabukachan.exblog.jp/25345027/


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by kabu_kachan | 2017-09-12 22:32 | 歴史 | Comments(0)

NHKスクープドキュメント「沖縄と核」の感想。

まず最初に言っておくが、私はNHKの受信料を払っている。だから感想を書く。

NHKの「沖縄と核」という番組を見ていたが、この番組、何か肝心なことが抜けている。

米ソ対立で冷戦構造ができて、核兵器競争が激化して沖縄を中心として、一発触発の核戦争が起きるところであった・・・というような内容だったと思うが。

そもそも、このNHKは米ソ冷戦体制が猿芝居であったことに気付いていない。
当時のアメリカとソ連の両方に同じ穴の狢がいたんだぜ。(今でもいるが。)
だからアメリカの情報はソ連に筒抜け。
アメリカの核開発はソ連に筒抜けということ。
米ソ対立を煽って、両方に核兵器開発競争させておいて、両方に核兵器の原料を売って儲けた連中がいるんだぜ。
第二次世界大戦のとき、アメリカとドイツの両方に武器を売って儲けた連中がいるだろ。
日露戦争を裏で画策して儲けた連中がいるだろ。
戊辰戦争の時に、幕府側と薩長側の両方に武器を売って儲けた連中がいるだろ。
み~んな同じ穴の狢なんだぜ。

戦争が起きれば儲かる連中がいる。戦争が起きなくても戦争や対立を煽るだけで儲かる連中がいる。
爆弾原料会社も武器製造会社も武器商社も同じ連中によって握られていることを知っておかなければならない。



以下は馬渕睦夫氏の本の引用である。

米ソ冷戦は仕組まれたものである、と著者は言っています。


国難の正体――日本が生き残るための「世界史」 国難の正体――日本が生き残るための「世界史」
(2012/12/25)
馬渕睦夫


 『 戦後世界の枠組みを決めたヤルタ会談で、なぜソ連だけが多くの恩賞を得ることができたのでしょうか。…ソ連はアメリカの武器貸与法による軍事支援を得ながら戦争を継続することができた…

 ソ連とアメリカの国力の差は絶大でした。たとえ、ソ連軍や人民の犠牲者が連合国の中で一番だったとはいえ、東欧をソ連に差出し、たった一週間日本と戦っただけで火事場泥棒的に南樺太や千島列島を戦利品として分け与える厚遇をする必要はどこにあったのでしょうか。

 戦争終結時、ソ連は悲惨なまでに脆弱化していた…他方アメリカは世界の富の半分を所有するほどに、圧倒的な国力を保持していました。

 そのようなソ連をアメリカに匹敵する大国として扱う必要があったのは、なぜでしょうか…

 アメリカはソ連に戦争の恩賞を過分に与えただけではありません。資本主義の天敵共産主義国ソ連との経済関係を促進したのは、なんとアメリカの資本家たちだったのです…

 そして、俄には信じがたいかもしれませんが、ソ連から見て共産主義イデオロギー上の不倶戴天の敵であるアメリカの大富豪は、実は話しがよく通じる相手であったのです。 』


 『 アメリカの資本家はソ連との貿易を促進し、ソ連の工業化のための投資を行うなど、ソ連を強化するために経済協力を進めます。その一方でアメリカ政府はソ連の脅威をアメリカ国民に植え付け、アメリカの軍拡を実行します。米ソ冷戦は、アメリカにとって、そしてソ連にとってはもちろんのこと、大いにメリットがあるドラマだったわけです。

 それでは、ソ連はなぜ崩壊し、冷戦が終了したのでしょうか。その理由を解明するには、ソ連という人工国家を産んだ1917年のロシア革命の実態を知る必要があります。ボルシェビッキ革命を指導したレーニンはユダヤ系でした…歴史教科書に出てくる他の革命指導者のトロッキー、ジノヴィエフ、スベルドルフ、ラデック、リトヴィーノフなどはユダヤ人でした。革命後のソ連政府幹部の八割以上がユダヤ人で、これらのユダヤ人のうち大多数はロシア革命を期に、トロッキーとともにアメリカから渡ってきたユダヤ人だった…世界のユダヤ勢力がソ連を支援した…

 …結局、ソ連はユダヤ人など少数民族が政権の中枢を担うという極めて不安定な人工国家でした。その不安定さゆえに、共産党支配は血の粛清を繰り返さざる得ない過酷な宿命にあった…ボルシェビッキ革命を支援した英米の金融勢力にとっては、ソ連は彼らの理想とする独占的経済秩序のいわば実験場であった…しかし、中央計画経済は内部に矛盾をはらんだシステムであって、次第に欧米諸国の経済発展から取り残された結果、ソ連経済は停滞しこの壮大な実験は成功の見通しがなくなりました。

 そこで、この実験を終了させる役割を担ったのが、1985年3月にソ連共産党書記長に就任したゴルバチョフでした。1986年には原油価格の暴落などによってソ連経済は悪化し、チェルノブイリ原発事故が追い討ちをかけます。ゴルバチョフはペレストロイカ(民主化)とグラスノスチ(情報解禁)という思い切った改革路線を打ち出します。なぜゴルバチョフは共産主義システムを否定するような政策を取ったのでしょうか。

 偶然ではありません…ソ連は行き詰まって自然に崩壊したわけではない…ゴルバチョフによって意図的に解体させられたのです。 』 

いかがでしょうか?

ロシア革命はロシア人ではなく、ユダヤ人主導であった、

米ソの国力には大差があったが、冷戦を演出することで双方にメリットがあった、

ソ連は、意図的に崩壊させられた。。。

ゴルバチョフは、なぜそんな行動をとったのでしょうか?


戦争ビジネス
http://kabukachan.exblog.jp/21057912/


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by kabu_kachan | 2017-09-10 23:44 | 歴史 | Comments(0)

真珠湾攻撃前の石油禁輸


<安保理>北朝鮮制裁を協議 石油禁輸が焦点


9/5(火) 1:08配信

毎日新聞


<安保理>北朝鮮制裁を協議 石油禁輸が焦点


国連安全保障理事会の緊急会合の議場でヘイリー米国連大使(右)、ライクロフト英国連大使(中央)と会話を交わす日本の別所浩郎・国連大使=ニューヨークの国連本部で2017年9月4日、AP


 【ニューヨーク國枝すみれ】北朝鮮の6回目の核実験を受け、国連安全保障理事会は4日午前(日本時間同日深夜)、緊急会合を開き、北朝鮮の核実験を厳しく非難し、北朝鮮へのさらなる制裁強化について協議した。米国は新たな制裁に関する決議案を近く配布し、週内に議論したうえで、今月11日に採決を目指す考えを明らかにした。

【動画】北朝鮮国営放送「水爆実験に完全成功」と発表(ロイター)

 緊急会合は、日米韓英仏が要請した。英仏が要請に加わるのは異例。中国も今回の核実験について「断固たる反対と強烈な非難」との声明を出しており、核実験を厳しく非難するという安保理としての意思表明では合意するとみられる。

 米国のへイリー国連大使は会合冒頭、過去20年以上、何度も対話を図ったにもかかわらず北朝鮮は核・ミサイル開発を続けたと指摘し「もう十分だ」と述べた。「外交的手段は尽きつつある」として「可能な最も強い手段」で北朝鮮に対処すると警告した。

 日本の別所浩郎国連大使も「時間を無駄にはできない」と話し、安保理が一致して最大限の圧力をかけるため、新しい制裁決議案を採択するよう求めた。英仏両国の大使も決議案の採択を主張した。

 中国の劉結一・国連大使は、北朝鮮に対し「断固たる反対と強烈な非難」を表明。一方で「朝鮮半島で戦争と混乱が起きることは決して容認しない」と述べ、北朝鮮が挑発的な行動を慎む一方で、米韓両国が合同軍事演習を取りやめるべきだとの中露の考えを繰り返した。ネベンジャ露国連大使も「平和は深刻な危機に直面している」と認めながら、朝鮮半島情勢に関与する関係国が「直ちに対話を再開すべきだ」と強調した。

 新たな制裁として検討される可能性がある分野は、北朝鮮経済に打撃を与える石油の禁輸、北朝鮮の外貨収入源となっている派遣労働者の禁止や削減、北朝鮮産の縫製品の禁輸などが挙げられる。北朝鮮と取引する企業や銀行に対する制裁強化も検討されるとみられる。

 安保理は先月5日、北朝鮮が7月に行った2度の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射を受け、北朝鮮の主要な外貨獲得源の石炭や鉄などを全面的に禁輸し、海外派遣労働者の新規査証発給を停止する制裁決議を採択した。この決議が完全に実施されれば、北朝鮮の年間輸出額の3分の1を削ることができる。安保理は4日、加盟国に対して決議の完全な履行を求めた。

 安保理は先月29日、日本の上空を飛び越えた弾道ミサイル発射を受け、「言語道断」と非難する議長声明を採択した。



Emergency United Nations Security Council Meeting On North Korea Hydrogen Bomb Test!
https://www.youtube.com/watch?v=-PnfqEMGGxI

BREAKING NEWS 9/4/17 | U.N. AMB. HALEY: N.KOREA’S LEADER “BEGGING FOR WAR”
https://www.youtube.com/watch?v=hJDVBNfk1ho


ALERT - NORTH KOREA RISING TENSIONS, U.N. CALLS FOR STRONGER ACTIONS
https://www.youtube.com/watch?v=hJDVBNfk1ho


President Trump Breaking New Today 9/4/17 ,Danger North korea leader Kim Jong-un Threat TO STRIKE US
https://www.youtube.com/watch?v=C40S7j8bHWs



太平洋戦争前に、アメリカが日本に対して石油禁輸をやっただろ。
そのとき日本は、欧米が世界中に植民地を持っているのに、日本が同じように植民地を持ってどこが悪いと思っていただろ。

ICBMも水爆も、アメリカやロシアや中国はすでに持っているんだぜ。
北朝鮮が同じように持ってどこが悪いと金正恩は思っているんじゃないのか?

Vladimir Putin "North Korea Would Rather Eat Grass Than Give Up Nuclear Weapons Program"
https://www.youtube.com/watch?v=0MflwmD47pY
これは、真珠湾攻撃前にハル・ノートを突き付けられたときに、「中国大陸の領土を手放すのは戦争に負けたのと同じだ」と日本が言っていたのと同じじゃないのか。

あのとき日本は、アメリカが石油禁輸をやったから真珠湾攻撃をしたんじゃなかったのか?
日本はなぜアメリカと一緒になってやっているんだ。
日本の立場がおかしいと思わないかね?
それともあの時の中国の立場になっているのかね?(笑)


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by kabu_kachan | 2017-09-05 06:55 | 歴史 | Comments(0)

NHKスペシャル「インパール作戦」に物申す。



このNHKは、


日本国民から受信料を


強制徴収しておきながら、


日本国民に対して反日放送を


堂々とやっている。


受信料を返せ。


https://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34850875.htmlから引用。


戦慄の記録 インパール
相手の戦力や兵站を軽視した無謀な戦いで甚大な死傷者を出し、旧日本軍の体質を象徴的に示したとされる「インパール作戦」。
「援蒋ルート」の遮断を主目的とし、ミャンマー(当時ビルマ)からイギリス軍の拠点があったインド北東部のインパールの攻略を目指した日本軍は、この作戦で歴史的敗北を喫した。餓死・戦病死した日本兵の死屍累々が並んだ道が「白骨街道」と呼ばれるほど凄惨な戦いの実態はどのようなものだったのか。
これまでインドとミャンマーの国境地帯は戦後長く未踏の地だったが、今回、両政府との長年の交渉の末に現地取材が可能となった。さらに、新たに見つかった一次資料や作戦を指揮した将官の肉声テープなどから「陸軍史上最悪」とされる作戦の全貌が浮かび上がってきた。
数々のスクープ映像と新資料、証言からなる「インパール作戦」の全記録は、決して忘却してはならない悲劇の記憶を、未来へと継承していく
2017.8.15 NHKスペシャル)
---------------------------
NHK813日から15日にかけて「731部隊」「樺太の地上戦犠牲者」「インパール作戦」と3日間連続で「戦争の悲惨」について報じた。
お気づきと思うが、これらすべて帝国陸軍を悪とする放送なのだ。
NHKの戦争ものといえば陸軍を悪者に、海軍を平和主義者のように報じる傾向が強い。どうして陸軍を憎むのか?
これは日教組もそうだが、日本陸軍の強さにある。日本陸軍の強さにはスターリンも相当に恐れ、戦後左翼はソ連を苦しめた陸軍が憎くてしょうがないのだ。特に関東軍は目の敵だ。
しかし、今回のインパール作戦に至る経緯を見れば、大東亜戦争当初の海軍が足を引っ張ったのが大きな敗因の原因であることは明らかである。
開戦前の昭和151月に「陸軍省戦争経済研究班」が設立され、大東亜戦争は太平洋ではなくインド洋を攻略して英国の制海権と海上輸送の遮断で屈服させ、それによりソ連とシナへの補給も断たれて孤立し、ドイツとスエズで合流していくはずだった。
しかし”真珠湾”と言い出したのは海軍の山本五十六であり、ドイツがエジプトに侵攻するとインド洋へ向けようとしたが、山本五十六がガダルカナル島と言い出して、日本は敗北に向かって行ったのが実態であった。
さて「インパール作戦」であるが、今回のNHKスペシャルもそうだが、日本のインパールに関する多くの著書も大事なことに触れない。
つまり「インパール作戦=無謀・悲劇」というのが多くの日本人のイメージである。
特に牟田口や東條は悪者そのものだ。
しかし、大東亜戦争の意義とは何であったか?
目覚めた日本人がよく言うではないか。アジア解放戦争であったと。

だからNHKスペシャルの番組の中でも東條首相や牟田口司令官がインパール作戦について何度か言っていた。「如何なる犠牲を払っても実行する価値がある」と。

しかし番組ではその「価値」には全く触れずに「インパール作戦はいかに無謀な戦いであったか」「国家の指導者層の理念に疑いを抱く」とナレーターが決めつけてしまい、視聴者はそのまま受け取ってしまう。
確かに戦いそのものは凄惨、悲惨を極めた。昭和193月の段階でインド作戦は日本にとっては無理があった。インド洋作戦のように大東亜戦争初期にやるべきであった。
ではなぜ東條首相や牟田口司令官が「いかなる犠牲を払っても実行する価値がある」と言ったのかである。

戦後、インドがなぜ日本に感謝の言葉を述べたのか?
なぜインドは親日国であるのか?
我々日本人はその意味をよく考えなければいけない。
「インパール作戦」はインドでは「インド独立戦争」と呼び「日本軍が協力したインド国民軍の戦い」という認識である。
インパール作戦の前年、東条首相はチャンドラ・ボースに日本がインド独立のために支援することを約束した。
イメージ 2

この時、ボースは日比谷公会堂で演説した。
「約40年前に私がようやく小学校に通い始めた頃に、アジア民族である日本が世界の巨大な白人帝国ロシアと戦い大敗させた。
このニュースがインド全土に伝わると興奮の波が全土を覆った。インドのいたるところで旅順攻撃や奉天開戦や日本海海戦の勇壮な話によって湧き立った。インドの子供達は東郷元帥や乃木大将を慕った。
この度、日本はインドの仇敵であるイギリスに宣戦した。日本は我々インド人に対して独立のための千載一遇の機会を与えてくれた。我々はそれを自覚し心から感謝している。一度この機会を逃せば今後100年以上に渡って訪れることはないだろう。勝利は我々のものであり、インドが念願の独立を果たすことを確信している」
昭和193月、戦局がすでに日本軍に不利になっている中、日本軍はインパール作戦を敢行した。
チャンドラ・ボースはインパール作戦にインド国民軍(INA)で参加して「チェロ・デリー」(デリーへ)としてインド独立戦争と位置付けた。
つまりインド国民軍を無視してこのインパール作戦は語れないのだ。実際、英軍秘密報告にはインド国民軍の役割を重視し、英インド軍からインド国民軍への投降が頻発して「脅威であった」と認識していた。
しかしNHKスペシャルではインド国民軍のことは一切触れない。そのことは触れずに「日本軍は悲惨だった」「軍の上層部が無謀だった」と、日本軍ばかりを責め立てるタコツボ史観そのものであった。タコツボの外のことは一体考えない戦後日本の歴史の見方である。
インド国民軍を創設した藤原岩一はインド独立は「日本の建国の大理想を具現すべく、身を以て実践したものである」と言った。
戦後インドのレッド・フォート裁判で藤原岩市の主席弁護士インドのデサイ弁護団長は日本側証人に「インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは共に戦ってくれた日本である。インドの独立は日本のお陰で30年早まった。インド国民はこれを深く肝に銘じている」と述べた。
昭和32524日、インドに訪問した岸信介首相を歓迎する国民大会が開催された。ネルー首相は「インドは敢えてサンフランシスコ講和条約に参加しなかった。そして日本に対する賠償の権利を放棄した。これはインドが金銭要求より独立のために戦ってくれた“友情”に重きを置くからにほかならない」と述べた。
インパール作戦の時、日本軍が入ったのはインドのナガランドで、そこにはナガ族が住んでいた。ナガ族は山岳民族で山の谷間のあちこちに部落を作っていたが日本軍が来るとどこかへ姿を消した。
戦後、栃木県にアジア学院という農業指導者を養成する学校が出来て、そこへナガ族の人も毎年何人か留学に来ていた。ナガ族の青年達は非常に感激し、彼らがおじいさんから聞いた話としてこう言った。
「日本の兵隊は非常に勇敢で、規律も正しく、イギリス軍を相手によく戦った。残念ながら日本は負けたけれど、お蔭でインドは独立出来た」とインパール作戦に感謝した。
インパール作戦は多くの日本人やインド人の犠牲があったが、大東亜解放の大義が達成された尊い戦いであった。

「忘却してはいけない未来への継承」とはこういうことをいうのだ、よく覚えておけ反日放送局(NHK)。


よく「平和には軍事力が必要」というと「違う」という人がいるが、「平和」を守ることが出来るのは軍事力を中心とする「力」だけであることを日本人は知るべきである。


【大東亜戦争】韓国・中国の「日本悪玉論」は大ウソ!日本は植民地解放のヒーローだ!【ザ・ファクト#005】
https://www.youtube.com/watch?v=KIeJfgYeMMY&nohtml5=False

大東亜戦争は「植民地解放」と「人種平等」を実現した戦いだった!【真珠湾攻撃74年】

https://www.youtube.com/watch?v=U7AsnClmn-w

青山繁晴 何故!日本だけが植民地支配を受けなかったのか?
https://www.youtube.com/watch?v=ow5xDrU1984


★大東亜戦争の世界史的意義
http://kabukachan.exblog.jp/19094794/


★世界史上、初めて『日本が人種平等を主張』
http://kabukachan.exblog.jp/22400185/


★祖先の目指したもの
https://www.youtube.com/watch?v=wT3xdKAhcqI





おまけ!


【渡邉哲也】池上彰の正体をバラす!テレビ番組で反日報道する理由は●●だった?マスコミ偏向報道【高山正之】
https://www.youtube.com/watch?v=TaExVJYZqqE

Khazars full video
https://www.youtube.com/watch?v=KE4Ess9NnDk

EUF: The Khazarian Supremacy (HIDDEN DOCUMENTARY)
https://www.youtube.com/watch?v=lvpNQpgZrnk


もうすぐ9月11日だぜ。


★FINALLY the truth & PROOF of 911

https://www.youtube.com/watch?v=Pqhr_f7MTjQ


★9/11 Exposed - 2nd Edition (2015) Full Documentary Film

https://www.youtube.com/watch?v=DXRDq9nKJ0U


★Energy Weapon on 911?


https://www.youtube.com/watch?v=U0NXlcmJIkk


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by kabu_kachan | 2017-08-21 09:56 | 歴史 | Comments(8)

American people ! Think about the Facts ! (日本のアジア解放論)

AMERICAN PEOPLE !
JUST THINK ABOUT THE FACTS !

The japanese army liberated asian people from the western powers.

    ☟


The Truth of World War II - Asian Point of view.
https://www.youtube.com/watch?v=U63QSCIo-tQ

(English subs, CC icon) Greater East Asia Co-Prosperity Sphere, the War and Japan
https://www.youtube.com/watch?v=9tJekhxwiMI

(English subs, CC icon) Truth of Japanese annexation of Korea
https://www.youtube.com/watch?v=xauBLG1zZGY


(English subs, CC icon) Truth of Japan's annexation of Korea and Senkaku
https://www.youtube.com/watch?v=K1FAClJccVA


Meanings of the Great East Asia War for Asia
https://www.youtube.com/watch?v=P-FgUhbTSV4


Independence of Southeast Asia
https://www.youtube.com/watch?v=jGc6TJAdE_k&list=PLglPdV6wZ1n6FedmBFzhd2uMyrOixB86j&index=214


India and Japan / Subhas Chandra Bose
https://www.youtube.com/watch?v=CNKzkPnFQJ0&list=PLglPdV6wZ1n6FedmBFzhd2uMyrOixB86j&index=216

(Official) Who Are the Revisionists? Check the Facts (Kent Gilbert)
https://www.youtube.com/watch?v=qwumVaUQi2M

Japanese Still Brainwashed by the War Guilt Information Program
https://www.youtube.com/watch?v=fpmFSn2d5x4&list=PLglPdV6wZ1n6FedmBFzhd2uMyrOixB86j&index=210






Historian, Arnold Toynbee
In World War II Japanese people left a great history Not for their own country but for countries that achieved benefit from the WarⅡ.

Historian, Arnold Toynbee
Those countries were ones that were included in the Greater East Asia Co-Prosperity Sphere, a short-lived ideal that Japan held out.

Historian, Arnold Toynbee
The biggest achievement Japanese people left in history is that they succeeded in displaying the fact that Westerners who dominated the world were not "Undefeatable Gods".




おまけ!


SHADOW GOVERNMENT Who Rules America? (Full Documentary)
https://www.youtube.com/watch?v=cg2VtbRr8qM



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by kabu_kachan | 2017-08-03 03:06 | 歴史 | Comments(0)

American View of Japanese in the Pacific War (アメリカ人の日本人観)


太平洋戦争中のアメリカ人の日本人観



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That's why American people jumped for joy to hear the news of Japanese surrender.

日本に原爆を落として、アメリカ人が喜んだ理由がわかっただろ。



日本のクリスチャンへ警告2 、カザール人→偽ユダヤ→悪魔教徒の偽牧師→ペンテコステ・カリスマ派→獣のしるし→神の裁き の流れ
https://www.youtube.com/watch?v=7Jz7xdf75tQ

ちなみに、私の出自。
  かつ
私の名前(平瀬)の由来。


  ☟

 平瀬城


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

logo
平瀬城
長野県
平瀬城主郭部
平瀬城主郭部
城郭構造山城、居館
築城主平瀬氏
主な城主平瀬氏原虎胤
廃城年1553年
遺構曲輪、土塁
指定文化財なし

平瀬城(ひらせじょう)は、長野県松本市にあった日本の城

http://www.asahi-net.or.jp/~JU8T-HNM/Shiro/TokaiKoshin/Nagano/Hirase/index.htm

平瀬城は小笠原氏の家臣平瀬氏の城であった。小笠原長時天文19年(1550年)、武田晴信に攻められて本城である林城を捨ててこの平瀬城に撤退し、その後、村上義清を頼り葛尾城に落ちていった。砥石崩れにより武田氏は村上方に敗れたが、その機会に再び小笠原長時は村上義清の援助を得て平瀬城を奪還した。天文20年(1552年)平瀬城は武田晴信により落城し、城主の平瀬義兼は自刃した。晴信は平瀬城を改修し原虎胤に守らせた。天文22年(1553年)、筑摩郡は武田氏がほぼ平定したため、平瀬城は廃城となった。


★平瀬城は、小笠原一族のひとりが平瀬と名乗って城を築いたのが始まりである。

そして小笠原氏というのは清和源氏(清和天皇)の出である。



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by kabu_kachan | 2017-07-31 02:13 | 歴史 | Comments(8)

American People! Look at ME! 【Atrocities of The American Army】(サイパンで米軍が行なった民間人虐殺の大蛮行)

ALL OF THE AMERICAN PEOPLE !
LOOK AT ME !
I AM A JAPANESE !




The Greatest Atrocities and Horrible Massacre by The American Army in World History

     ☟


Hiroshima: Dropping The Bomb - Hiroshima - BBC
https://www.youtube.com/watch?v=3wxWNAM8Cso

24 Hours After Hiroshima 1/3
https://www.youtube.com/watch?v=jY9VwCE_Dsg

24 Hours After Hiroshima 2/3
https://www.youtube.com/watch?v=AjPm9Vo_pYU

24 Hours After Hiroshima 3/3
https://www.youtube.com/watch?v=jhigykrqMMM

Atomic bombing of Nagasaki - BBC
https://www.youtube.com/watch?v=ncq_Wye43TM


WORLD WAR 2 AIR RAIDS ON TOKYO - PART 1

https://www.youtube.com/watch?v=7_Aj9Jw5MXo


The Great Tokyo Air Raid and the Bombing of Civilians in WW II
https://www.youtube.com/watch?v=J2Ts3v1o24o&index=168&list=PLglPdV6wZ1n6FedmBFzhd2uMyrOixB86j


This is the American Way of Massacre !


"Arizona war worker writes her Navy boyfriend a thank-you note for the Jap skull he sent her.

When he said goodby two years ago to Natalie Nickerson, 20 a war worker of Phoenix, Ariz., a big, handsome Navy lieutenant promised her a Jap. Last week Natalie received a human skull, autographed by her
lieutenant and 13 friends, and inscribed: "This is a good Jap - a dead one picked up on the New Guinea beach." Natalie, surprised at the gift, named it Tojo. The armed forces disapprove strongly of this sort of
thing."
LIFE MAGAZINE, 5/22/44 p.35 "Picture
of the Week"

CODOH: Allied Wartime Atrocities
http://www.codoh.com/atro/atrocity.html
(cache) CODOH: Allied Wartime Atrocities



United States:

"We boiled the flesh off enemy skulls"

"Japanese skulls were much-envied trophies among U.S. Marines in the Pacific theater during World War II. The practice of collecting them apparently began after the bloody conflict on Guadalcanal, when the troops set up the skulls as ornaments or totems atop poles as a type of warning. The Marines boiled the skulls and then used lye to remove any residual flesh so they would be suitable as souvenirs. U.S. sailors cleaned their trophy skulls by putting them in nets and dragging them behind their vessels. Winfield Townley Scott wrote a wartime poem, 'The U.S. Sailor with the Japanese Skull" that detailed the entire technique of preserving the headskull as a souvenir. In 1943 Life magazine published the picture of a U.S. sailor's girlfriend contemplating a Japanese skull sent to her as a gift - with a note written on the top of the skull. Referring to this practice, Edward L. Jones, a U.S. war correspondent in the Pacific wrote in the February 1946 Atlantic Magazine, "We boiled the flesh off enemy skulls to make table ornaments for sweethearts, or carved their bones into letter-openers." On occasion, these "Japanese trophy skulls" have confused police when they have turned up during murder investigations. It has been reported that when the remains of Japanese soldiers were repatriated from the Mariana Islands in 1984, sixty percent were missing their skulls."

Source: Kenneth V. Iserson, M.D., Death to Dust: What happens to Dead Bodies?, Galen Press, Ltd. Tucson, AZ. 1994. p.382.

Allied Atrocities: United States:"We boiled the flesh off enemy skulls"
http://www.codoh.com/atro/atrusa1.html

Meine Sache ~マイネ・ザッヘ~: ドイツ兵の愚行
http://meinesache.seesaa.net/article/26206104.html


Don't you know?
American People,

The Nanking Massacre is A Big Hoax !

   ☟

The Photos of Japanese Soldiers in China
https://www.youtube.com/watch?v=QLPug32TpBI&list=PLglPdV6wZ1n6FedmBFzhd2uMyrOixB86j&index=113


"FBI had known the Attack on Pearl Harbor"
https://www.youtube.com/watch?v=l38EpcPpdSM&list=PLglPdV6wZ1n4InF9BwIUHGe5UGWhVJORS&index=3

(Official) Who Are the Revisionists? Check the Facts (Kent Gilbert)
https://www.youtube.com/watch?v=qwumVaUQi2M


Atrocities of The American Army



サイパンで米軍が行なった民間人虐殺の大蛮行


ライフ誌の表紙 日本兵 頭蓋骨
1943年5月号のライフ誌に掲載された有名な写真。アメリカ兵から記念品として恋人に贈られた日本兵の頭蓋骨。当時のアメリカ白人の日本人観は、日本人=東洋の猿 程度の認識だった。写真の詳細はこちら

我ら降伏せず―サイパン玉砕戦の狂気と真実  田中 徳祐著  立風書房

昭和19年6月15日午前8時45分、チランカノアの海岸に、約三個師団と推測される敵兵が上陸してきた。そこからサイパン島の陸上戦が始まった。当時はサイパン島には砂糖工場があり日本人も居住していた、民間人がいたことでかなり悲惨な結果になってしまった。

7月9日、このころには日本軍の組織的な抵抗は無くなり掃討戦の様相をあらわしてきた。敵は流ちょうな日本語でジャングル地帯に童謡を流し投降を促す放送を流し始めた。日本軍は組織的な抵抗は捨て、洞窟に、数人、あるいは数十人ぐらいが生き残り潜んでいた。米軍は日本人に対し、戦争が終わりサイパン島は米軍の手に落ちたこと、隠れている日本人に投降を勧めました。「投降すれば、立派な衣服や、美味しい食料も十分に与えます。もはや犬死にすることはない、今や死んでも花実は咲きません。みなさんの投降をまっています」

その後に、兎追いしかの山、と続く童謡を流し始めました。これには潜んでいた日本軍も参ってしまつた、その後、桃太郎、天然の美、荒城の月などがながされたそうです。
「米軍は虐待しません。命が大切です。早く出てきてください」
投降を勧める放送は再三繰り返されたが日本軍は、その放送を頭から否定した。むしろ敵愾心がわいてきたそうです。

投降呼呼び掛けの放送とはうらはらな、人道上許し難い残虐な行為をしだした。日本軍はバナデル飛行場を見下ろせる洞窟にいて、その距離1キロ位先で展開された。そこへ、三方から追われた数百の住民が逃げ込み、捕らわれた。幼い子供と老人が一組にされ、滑走路の奥へ、婦女子が全員、素っ裸にされた。そして、無理矢理トラックに積み込まれた。そして無理矢理積み込まれた順にトラックは走り出した。婦女子全員が、トラックの上から「殺して!」「殺して!」と絶叫していた。

その声がマッピ山にこだまし、次つぎとトラックは走り出し、彼女たちの声は遠ざかっていた。なんたることをするのだ、小銃だけではどうすることもできず、此方の位置もしれてしまう。この悲劇をただ見守るしかなかった。(この婦女子はその後一人として生還しなかつた)

婦女子が連れ去られたあと、こんどは滑走路の方から、子供老人の悲鳴があがった。ガソリンがまかれ、火がつけられた。飛び出してくる老人子供達。その悲鳴。「米軍は虐待しません、命が大切です。早く出てきなさい」の投降勧告の意味は。幼い子供が泣き叫び、絶叫する、

「おい、もう我慢ならん。撃て」
吉田軍曹が一発撃った、何の効果もなく、敵はもはや無関心。

残酷な行為は壮絶をきわめた。火から逃れ出ようとする子供や老人を、周囲にいる敵兵は、ゲラゲラ笑いながら、又火のなかへ付き返す。死に物狂いで飛び出してくる子供を、再び足で蹴り飛したり、銃で突きとばしては火の海へ投げ込んでいる。二人の兵隊が滑走路際にいた、泣いている赤ん坊をみつけ、両足をもって、真二つに引き裂いて火の中へ投げ込んだ。「ギャッ」という悲鳴。人間が蛙のようにまたさきにされ殺されてゆく。

彼らは、その行為を平然としてやり、大声で笑い得意げになっていた。日本軍は手を出せず、ただ合掌し霊をとむらうほかなかつた。


太平洋戦争中にサイパン島での闘いで生き残った田中徳祐大尉の著作だが、田中大尉は戦後までゲリラとしてサイパンで戦い抜き、その後、武装解除している。帰国後、本書を執筆するも、GHQの検閲ですぐには出版出来なかった。雑誌「正論」などでも引用され、資料として貴重な本だが、現在、絶版になっており、再版が待たれている。大東亜戦争中のアメリカ軍の残虐行為が表面化しないのはマスコミの報道管制によるもので、現在でも在日米軍兵士の犯罪の8割が闇に葬られるのと同様の理由である。


Atrocities of The American Army


アメリカ軍の残虐非道

米軍捕虜虐待
1945年に報道カメラマンのフェンノ・ヤコブスによって撮影された日本兵捕虜に対する虐待写真(戦艦ニュージャージー甲板にて。世界写真全集の第3巻『フォトジャーナリズム』に掲載)しかし、この日本兵はまだ生きているだけ幸運なのかもしれない。

容赦なき戦争 太平洋戦争における人種差別  ジョン・ダワー著 平凡社ライブラリー

大平洋地域担当の従軍記者エドガー・ジョーンズが、四六年の『アトランティック・マンスリー』誌に書いている『われわれは捕虜を容赦なく撃ち殺し、病院を破壊し、救命ボートを機関銃掃射し、敵の民間人を虐待、殺害し、傷ついた敵兵を殺し、まだ息のある者を他の死体とともに穴に投げ入れ、死体を煮て頭蓋骨をとりわけ、それで置物を作るとか、または他の骨でペーパーナイフを作るとかしてきたのだ』。ジョーンズはさらに、標的の日本兵がすぐに死ぬことがないように、火炎放射機の炎を調整するというような行為にまで言及している

一九四二年の末に出版されベストセラーとなった『ガダルカナル日記』のなかで、ジャーナリストのリチャード・トレガスキスは、日本軍との戦いを前にして武勇自慢をし合う若い兵士たちの会話を挿入している。『ジャップは金歯をたくさん入れてるんだってな。それをいただいてネックレスでも作るかな』と一人がいう。『おれは奴らの耳を持って帰るよ』ともう一人が宣言する

リンドバーグがついに大平洋諸島を離れ、ハワイで税関検査を受けたときには、荷物に骨が入っているかどうか聞かれた。それは決まりきった質問だと言われたという


孤高の鷲 リンドバーク第二次大戦参戦記 学研M文庫

以下抜粋

*各地の太平洋戦線で日本人捕虜の数が欧州戦線に比し異常に少ないのは捕虜にしたければいくらでも捕虜に出来るが、米兵が捕虜を取りたがらないから。手を上げて投降してきても皆殺しにするから。

*あるところでは2000人ほど捕虜にしたが本部に引きたてられたのはたった100か200だった。残りのの連中にはちょっとした出来事があった。それを知った戦友は投降したがらないだろう。

*捕虜を取らないことを自慢する部隊がいる。

*将校連は尋問の為捕虜を欲しがる。捕虜1名に付きシドニーへの2週間の休暇を出すとお触れが出た途端に持て余すほどの捕虜が手に入る。懸賞を取り消すと一人も手に入らなくなり、つかまらなかったと嘯くだけ。

*一旦捕虜にしても英語が分かる者は尋問のため連行され、出来ない者は捕虜にされなかった、即ち殺された。

*捕虜を飛行機で運ぶ途中機上から山中に突き落とし、ジャップは途中でハラキリをやっちまったと報告。ある日本軍の野戦病院をある部隊が通過したら生存者は一人もいなかった。

*2年以上実戦に参加した経験がない兵が帰国前にせめて一人くらい日本兵を殺したいと希望し、偵察任務に誘われたが撃つべき日本兵を見つけられず捕虜一人だけ得た。捕虜は殺せないと嫌がるくだんの兵の面前で軍曹がナイフで首を切り裂く手本を示した。

*爆弾で出来た穴の中に皆四肢バラバラの状態の日本兵の死体を投げ込みその後でトラック1台分の残飯や廃物を投げ込む。

*捕虜にしたがらない理由は殺す楽しみもさる事ながらお土産を取る目的。金歯、軍刀はもとより、大腿骨を持ち帰りそれでペン・ホルダーとかペーパーナイフを造る、耳や鼻を切り取り面白半分に見せびらかすか乾燥させて持ちかえる、中には頭蓋骨まで持ちかえる者もいる。

*日本人を動物以下に取扱いそれが大目に見られている。我々は文明のために戦っているのだと主張しているが、太平洋戦線を見れば見るほど、文明人を主張せねばならない理由がなくなるように思える。事実この点に関する成績が日本人のそれより遥かに高いという確信は持てないのだ。

参考サイト
http://www.tamanegiya.com/yuusyokujinnsyubetsi.html
http://ameblo.jp/nyaonnyaon/entry-10049567897.html


『孤高の鷲』は残念ながら絶版になってしまったが、紹介した記事の他にもひどい捕虜虐待の様子が書かれている。日本の都市への無差別爆撃や広島・長崎への原子爆弾の投下などは、当時のアメリカ白人の一般的な有色人種観から導き出された結果でしかない。原爆投下が戦争を終わらせるためというのは単なる後付の理由であり、大戦末期の日本に既に反撃する能力はないのだから、ポツダム宣言より条件を緩和した講和条件を出せば、すぐに日本は飛びついただろうが、それをしなかったのは、戦争を早期に終わらせること自体が目的ではなかったからだろう。小生意気な日本人を奴隷のように膝下に屈服させたかった、というのが本音ではないだろうか。

日本軍に対する誤解はなぜ生まれたのか

旧軍に対する誤解を解く  2005年4月23日 徒然なるままにエッSAY!

我々が旧軍を批判するときによく言われるのが、日本の軍人は「捕虜になるぐらいだったら死ね!」と言われ、多くの軍人が無駄死をしたということがある。

今回は何故そのようなことになったのか検証する。

昭和16年1月に東条英機が出した戦陣訓がある。

この中の本訓其の二の第8「名を惜しむ」に「生きて虜囚の辱めを受けず、死して罪禍の汚名を残すこと勿れ」と言う一節があり、この「生きて虜囚の辱めを受けず」だけをとらえ拡大解釈をして、敵の手に落ちるときは死ねということが強調されてしまったのである。

では、なぜ戦陣訓というのが出たかというその背景を考えてみる。

日本軍が、世界的に評価されたのは、1900年の北清事変(義和団の乱)に義和団を制圧するために出兵したときのことである。

このとき日本と欧米の8カ国が出兵し、欧米の兵隊が略奪行為や泥棒みたいなことをして、北京市内を荒らし回っていた。

日本軍は、近代国家として始まったばかりということもあり、国際条約にも、軍律も非常に厳しかった。それによって、イギリスの新聞で「日本軍はすばらしい。これだけ軍律を守れる国は世界にも数えるぐらいしかない」などと書かれ、このときの日本軍の軍律が一級品と評価され、日英同盟の締結の大きな要因ともなり、世界中からも高い評価を受けた。

しかし、支那事変が起きて長期化していくうちに、段々と軍律は乱れてきたので引き締めの意味も込めて戦陣訓が出された。また、支那軍(中国軍)は、昔から民族性もあり、残虐な行為をする軍隊である。日本軍と支那軍が戦っているときに、日本軍の捕虜は、かなり無茶苦茶なことをやられたのである。学校の教科書に載せられていた支那婦人に対する残虐な処刑は陵遅の刑(りょうちのけい)と言って伝統的な中国の処刑のやり方であり、日本兵がやったことにすり替えた。日本人には乳房をえぐり取る発想はない。『支那民族性の解明』池田正之輔著に詳しい。

また『ワイルド・スワン』に共産党員が地主の女性達を強姦したあげくに乳房を切り落とす場面が出てくる。

彼らのやり方は生きたまま顔の皮をはがされたり、耳を削がれたり、目を刳り貫かれたり、鼻を削がれたり、手足を切断されたりしていたのである。もっとひどいのは首かせをされて宙づりにされ、自分の体重で首から抜け落ちるまでぶら下げられたりした。

支那軍が日本人街を襲った通州事件では、束にして鼻や手をぶち抜いて針金を通したり、女性を逆さ吊りにして股間に異物を突っ込んだり、妊婦は腹を裂いて赤ん坊を出したりしたという証言もある。支那大陸ではこれらが通常の姿であった。

それで日本軍としては、あまりにも残虐すぎる支那軍のやり方を見て、捕虜になってあんな無惨な殺されかたをされるのだったら、いっそうのこと腹を切ってでもその場で死んだ方がましだというところから「生きて虜囚の辱めを受けず」が強調されたのである。

軍人として人間としての尊厳を守るための教えでもあったわけです。戦陣訓は、戦場道徳を守りなさいというのが本来の趣旨だったのが、その一部分だけが突っ走ったのが現実である。その一部分だけを捉えて戦陣訓はどうだったとか、軍人勅諭はどうだとかの批判をすべきではないのである。我々が日本の色々な問題を考えるときに、とかく言葉じりだけを捉え批判する傾向があるが、本来何を言いたいのか、本質的なことは何だろうということをしっかりと読みとることが大事だと思う。

(コメント)
なぜ沖縄で集団自決が起きたかといえば、アメリカ軍の残虐さが広く知れ渡っていたからとしか言いようがない。アメリカ兵にいたぶられて殺されるくらいなら、自決を選ぶのが当然であろう。そういった背景の中で、自決用の手榴弾が住民に渡されたとしても、別に不思議ではない。日本軍は沖縄の住民を守るために戦ったのであり、住民に自決を強要することなどありえない。戦後、垂れ流されたアメリカ兵の美談はほとんどがプロパガンダであり、ベトナムやイラクでのアメリカ軍の所業と戦前の人種差別の酷さを考えれば、当時のアメリカ兵がどんなものか、容易に想像が付くはずである。要するに、GHQのお得意だった敵のすり替えが、反日左翼の手で沖縄の集団自決でも行なわれ、残虐非道のアメリカ兵は正義の味方として扱われ、命をかけて沖縄住民を守るために戦った日本軍が、いつの間にか悪者にされてしまったわけである。

中国と朝鮮半島は古くから人肉食の習慣(さすがに戦後は表立ってはないが)があり、日本統治の朝鮮半島では禁止令が出されていたくらいである。シナ兵の民間人や捕虜の殺害方法は惨たらしく、手足を切り取ったり、乳房をえぐったり、赤ん坊を取り出したりするのは、そういう習慣が影響しているのではないだろうか。手に穴を開けて数珠つなぎにして人間を拉致するのは食料として扱っているからである。大陸で日本兵の蛮行として喧伝されているものの大部分は、シナ兵の蛮行を日本兵にスライドしたもので、日本には女性の乳房をえぐったり、腹を裂いて赤ん坊を取り出すような文化はないが、中国ではごく普通のことだったのである。

戦敗国の軍人は冤罪を着せられて死刑にされることはあっても、戦勝国の軍人の戦争犯罪は決して裁かれることはない。それが戦争裁判というものの本質であり、戦勝国が公に歴史の捏造を行なう場所といっても過言ではない。理屈や罪状をいくら並べても、単なる復讐を目的としたリンチ裁判に過ぎないことはもはや明らかだ。こんな恥知らずな茶番にいつまで付き合わなければならないのか、戦後60年以上経っても、自虐史観を執拗に押し付けてくる反日国家と、相変わらず日本を占領し続けるアメリカに対し、誠に憤りを禁じえない次第である。


http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-category-20.htmlより。

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by kabu_kachan | 2017-07-21 19:10 | 歴史 | Comments(0)

日本人よ、日本版CIAを持て!

【日本人よ、日本版CIAを持て!】

日本では在日朝鮮人が情報を握っている。
その在日日本人がテレビを使って日本人をコントロールしている。
この在日テレビは日本の政治から日本人の歴史観まですべてをコントロールしている。
日本人の娯楽までコントロールしている。
だから一般の日本人が持っている日本の歴史観は在日朝鮮人の歴史観なんだぜ。


終戦時、アメリカ軍は原爆投下と東京大空襲が国際法違反の大虐殺に当たることを知っていたんだぜ。
だからその日本人大虐殺をもみ消す為に、GHQはソ連と組んで「731部隊」を捏造し、中国共産党と組んで「南京大虐殺」を捏造したんだぜ。

The “Nanking Massacre” was a historical event fabricated by the US and China
https://www.youtube.com/watch?v=BieVdhFjcQE&index=108&list=PLglPdV6wZ1n6FedmBFzhd2uMyrOixB86j

「731部隊」も「南京大虐殺」もすべてが大嘘である。

日本人は日本のテレビが報道するとすぐに信じてしまう。
最近、NHKが「731部隊」の報道をしただろ。この日本人の証言は嘘なんだぜ。
嘘証言をしたから、この日本兵は生きて日本に帰ることができたんだぜ。
嘘証言をしなかったらシベリアでソ連軍に処刑されていたんだぜ。
今の日本人にはここがわからない。
日本のテレビ局は朝鮮人経営による大嘘テレビ局なのである。

まず、よく考えろよな。
元日本兵の日記や証言と言うのは全部嘘なんだぜ。
終戦時に満州や中国にいた日本兵たちは、ソ連軍や中国共産党軍に捕まるだろ。
ソ連や中国は日本兵に対して、嘘の日記を書いたり、嘘の証言をしたら日本に帰してやるというわけだ。
日本兵は嘘日記を書くか嘘証言をしないといつまでたっても日本に帰れなくなるのである。
日本人諸君、俺は嘘証言はしないぞと言って10年も20年もシベリアや中国に抑留されて強制労働をしようと思うかね?
俺は強姦や虐殺をやりまくりましたと嘘日記を書いて日本に帰れるなら、そうした方がよっぽど楽だろうが。
特に在日日本人にはこの心理はわからない。
だからマッカーサーは日本のテレビや新聞を在日朝鮮人に支配させたんだぜ。
ソ連や中国はこの人間の弱みにつけ込んで、すべての日本兵に嘘日記を書かせ、嘘証言をさせたんだぜ。

【スクープ!】これがユネスコ記憶遺産登録申請資料だ! ①「南京大虐殺」編【THE FACT×The Liberty】
https://www.youtube.com/watch?v=6JyNqnd-hF4

【魔都見聞録】南京大虐殺検証の絶好のチャンス![桜H27/10/21]
https://www.youtube.com/watch?v=HZM72KZQPQQ

ソ連や中国共産党が一度捕まえた日本兵をただで日本に返すと思うかね?
よ~く考えろ。自分たちにあとで有利になるように仕組むだろうが。
アメリカも一緒になって日本兵を悪者に仕立てたんだぜ。そうしないと原爆大虐殺をもみ消すことができないからな。
そして今でもアメリカ人は原爆大虐殺の後ろめたさに悩まされて日本悪玉論を言い続けるんだぜ。
アメリカ人は日本悪玉論を言い続けなければならない宿命を背負っているんだぜ。広島と長崎への原爆投下のためにね。プロレスで言えばアメリカの完全な反則負けなんだぜ。

戦後レジーム脱出方法とは? 反日史観の各個撃破と米軍事パワーの代替
https://www.youtube.com/watch?v=YHvo0f_yrFo


そこへもってきて、ニセモノの写真を日本にプレゼントしたんだぜ。
そして、この元日本兵の嘘日記や嘘証言やニセモノの写真を取り上げて毎回騒いでいるのが、日本の在日朝鮮テレビ局である。

★日本人よ、いい加減に気がつけよ!

日本のテレビ業界は完全に在日朝鮮人たちに占領されて支配されているんだぜ。
そしてこのテレビ業界ではこのことを言うのがタブーになっているんだぜ。
ちょうど、アメリカのテレビ業界がユダヤ人だらけであることを言うのがタブーなのと同じなんだぜ。

★「在日」に支配されている「日本のテレビ」
http://kabukachan.exblog.jp/22551131/





★NHKの「嘘番組」
http://kabukachan.exblog.jp/25473477/


ここで一句。

日本人 猿で良し良し テレビ局







http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68347766.htmlより引用。


日本人は謀略工作に弱い。腹黒いロシア人や支那人はもちろんのこと、こしゃくな朝鮮人も得意科目である。欧米諸国も謀略宣伝を行うが、外国からの宣伝戦に対しての防備はちゃんと整えてある。

ところが我が国では、中央防諜局が無いばかりか、外国勢力からの奸計に対して、ちゃんとした防禦策が用意されていない。

それどころか、国内の報道機関が外国の手先になっている。

NHKやテレビ朝日、TBS、朝日新聞はもちろん、

その子分の毎日新聞、東京新聞、共同通信などが

盛んに日本を攻撃するのだ。



朝日とNHKは「南京大虐殺」と「従軍慰安婦」で

日本人を貶めることが出来ると喜んでいたが、

保守派の反論によって嘘がバレてしまった。



苦虫を噛み潰したような表情が目に浮かぶ。

せっかく各局の左翼社員が連携して反日活動を行ったのに、

もう少しのところで捏造が露見してしまった。



しかし、対日謀略のネタはまだ一つ残っていた。731部隊の人体実験である。「従軍慰安婦」という「鮮ピー」を「性奴隷」という名称で、世界各地に報道できたことは、地道な反日活動の成果である。

左翼にとり、久々の大ヒットとなった。

しかし、日本に怨念を抱く左翼分子にとっては、

こんなもんじゃまだまだ不充分。


さらに「残虐な日本人」というイメージを植え付けるには、生きた人間を実験台にして、恐ろしい細菌兵器を開発した日本軍、と宣伝せねばならぬ。


不況で給料が安くなったテレ朝社員は、

北京政府から特別賞与がもらえるかも知れない。

日本を潰すためなら、たとえ火の中水の中、休日返上で頑張ってしまう。




シナ大陸で細菌兵器の研究を行い、シナ人やロシア人や朝鮮人などを幼子まで強制連行し人体実験のモルモット(呼称:丸太)にしていた石井部隊。
非人道的な研究機関として悪名高いが、戦後、人体実験をしないアメリカに研究データを渡すことで彼らは免罪符を得た。


となっているが・・・


この根拠は、森村誠一が日本共産党に騙(だま)されて書いた「悪魔の飽食」レベルだった。

森村誠一が下里正樹(しんぶん赤旗の記者で共産党員)の「何とも怪しい」取材に基づいて書いてベストセラーになった本である。


日本共産党の「しんぶん赤旗」日曜版で1980年代に連載され、後に光文社より単行本として出版(昭和57年)され、これが大きな社会的問題となった。


シナ共産党 と 日本共産党 による「プロパガンダ」の良きテキストであった。


真実は、731部隊は、伝染病予防と飲料水浄化のための部隊。

石井部隊は、不衛生極まりないシナ大陸(含む、もっと不衛生な朝鮮半島)で

日本人が健康に生活するための衛生面の研究と、

シナ軍がまくペストなどの防疫を研究する部隊であった。


原爆や空爆で民間人の大虐殺60万人の負い目を持つアメリカは、払拭に匹敵する日本軍の悪行を、必死になって探していた。

石井部隊が本当に人体実験をしていたなら、東京裁判で確実に、大げさな数字を持って裁かれる。

実験データなど、奪い取ってしまえばいいだけの話。


残虐行為が無かったから東京裁判で、原爆実験の死者(東京裁判時)と同じ「南京大虐殺25万人」をねつ造した。


「有名作家が書いた(言った)から本当のこと」と日本人はよく勘違いをするが、小説の1つとして読まねばならぬものを、共産党のプロパガンダに引っかかり、日本人は贖罪(しょくざい)の意識を持ち続けている。


「アメリカは人体実験をしない」などと、どの口が言っているのか?


どの国が「広島と長崎で原爆実験をして最終的に35万人を殺し、建物の大規模破壊影響力を測定し、原爆の後遺症に苦しむ何十万人の治験データを取ったのか」よく考えた方がいい。

それ以外にも世界中で、アメリカは人体実験をする国だ。

(※非公開)



要は、「日本は悪いことをしてきた国、アメリカは自由と正義を守る国」と刷り込まれ続けた、だけのことである。


ちなみに、シナには731部隊の残虐な人体実験の写真などが飾ってあるが、

実は、シナ軍が日本人婦女子に行った残酷ななぶり殺しを

「加害者」と「被害者」を入れ替えて飾ってあるだけのことである。



あとは戦後、ストーリーに沿ったねつ造写真をつくり、博物館にもっともらしい解説と共に飾った。


日本では、朝日、毎日、中日新聞の系列メディア(含むテレビ・雑誌)とNHKがこれに権威づけをして日本人を洗脳した。


証拠隠滅のためにすべての施設は爆破破却されたとなっているのに、

本部ほか研究施設に至るまで、シナ共産党下、現在に至るまで各種施設として使われ続けている。




お奨めのサイト

「七三一部隊」は伝染病予防と飲料水浄化の為の部隊

http://singokunihon.blog.fc2.com/blog-category-49.html


「正しい日本の歴史」 (目次)

http://rekisi.amjt.net/?page_id=9



「731部隊」ってただの防疫・給水部隊だったの?アメリカの調査で判明!捏造のきっかけは?

投稿日: 2013年5月18日 作成者: rentalK

▲安倍晋三首相が先日(2013/05/12)、被災地視察で宮城県の航空自衛隊松島基地を訪れた際、地上でアクロバット飛行の飛行機の座席に座った写真が韓国で大騒ぎになっている。飛行機の機体に「731」という番号が出ているのがケシカランというのだ。新聞は1面トップなど特筆大書で社説まで動員し連日のように"安倍たたき"に熱を上げている。



今回は携帯電話やITに関係ない話題です。

あなたは自分がアプリオリに刷り込まれていたものが、捏造されたものだったということに気付いて驚愕した経験ありませんか。
わたしは今日まで、731部隊は「悪魔の飽食」で描かれたままの細菌人体実験部隊だと当たり前のように思っていました。自虐史観教育の賜物です。(単なる勉強不足?)
しかし事実は「731がただの防疫・給水部隊であったことがアメリカの調査で判明している」だったのです。
赤い錠剤を飲んで、マトリックスの現実を知ったネロの気分です。

わたしはいままで何を見ていたんでしょうか。
わたしの目は節穴です。


ここで問題なのが731部隊を捏造した理由です。


731がただの防疫・給水部隊であったことがアメリカの調査で判明しており、
人体実験を行ったり、またそれを隠蔽したような証拠は何一つ存在しなかったのです。


731部隊はアメリカ側の史料完全公開で捏造確定してます。

アメリカが公開した731部隊の資料。反日学者が10万ページを読み漁るが無罪確定。

"To be honest, I'd hoped we'd find something," Mr. Drea says.
"That's the historian's dream: fresh information that illuminates a dark problem. It just wasn't there."
「正直、何か見つかると思ってた。歴史家の夢、闇を照らす新情報、そんなものは無かった。」
731部隊関連文書、アメリカが隠してると散々言われ続けた機密文書が近年公開され米の公文書図書館で10万ページ探したドレアさんのボヤキ 2007.01.19
http://chronicle.com/free/v53/i20/20a00901.htm(現在リンク切れ)まとめ
・日本からの風船爆弾には細菌の散布装置はついていなかった。
・石井中将には細菌兵器の戦略及び戦術的な使用に関する「着想」があった。
・終戦後、731部隊関係者がモスクワ近郊で細菌兵器の研究プロジェクトに従事。
・患部の写真等の資料を石井中将が保管していた。
・人体実験の証拠は一件も発見されなかった。
・ついでに「慰安婦問題」を裏付ける文書も探したが見つからなかった。
「防疫部隊」なので、細菌戦を戦術的にシミュレートするのは当たり前です。

ではなぜ、そんな捏造を・・・

きっかけは「竹の森遠く」という本がアメリカで出版されたことでした・・・

「竹の森遠く」は、1986年にアメリカで出版されました。2005年に韓国でも「ヨーコ物語」という題名で出版されていますが後に発売中止となりました。
韓国にとって都合の悪い本なので、韓国政府は発売を禁止したのでしょう。
この本の内容は、大東亜戦争末期、朝鮮半島からの引き揚げ時、当時11才であったヨーコさんと家族が目撃した史実が書かれています。
韓国人らに追い回されて命からがら日本へ逃げ、韓国を抜けだす過程で日本人が韓国人に強姦され、暴力により日本人の人々が死んで行った目撃談です。
「So Far from the Bamboo Grove」は、1987年からアメリカの学校で社会科の教科書として採用されています。
So_Far_from_the_Bamboo_Grove
So Far from the Bamboo Grove

そしてこの頃から、日本でも急に731部隊の話が騒がれはじめました。

それは「この竹の森遠くの作者の父親は731部隊で人体実験をしていた」という、大嘘の作り話を盛り上げるためです。
これには日本の朝日新聞、NHK、共産党、社会党も捏造に協力しています。
黒幕は世界抗日戦争史実維護連合会という話もあります。中国の共産党兵もソ連兵や朝鮮人と同様に日本女性を強姦、虐殺したからです。

第二次世界大戦で、日本人女性が大量強姦、大量虐殺されたのは、1945年の終戦直前にソ連が参戦してから以降です。
やったのは、ソ連兵、中国八露軍、朝鮮人で、一番強姦したのは朝鮮人で、強姦数は5,000人以上と推定されています。

日本の二日市保養所、中原療養所などで堕胎処置を取られた人数は500人以上 すべての記録が残っています。
日本の無条件降伏後の強姦・虐殺はすべて国際的重大犯罪になります。
この真実を世界に知らしめる必要があります。
まずは朝日新聞の国会審問でしょうか。

「731部隊」「従軍慰安婦」「南京虐殺」は、自分たちの犯罪を隠匿するための手段・捏造だったのです。


不都合な真実を隠すために、より大きな嘘をつく、特亜の常套手段です。
国を挙げて、加害者が被害者のフリをしてる・・・

ただ、あきれるばかりです。

日本人よ、いまこそ目を覚まそう!
あとは手のなかの赤い錠剤を飲むだけです。





今年は南京陥落80年に当たるんだぜ。
中国が騒ぐ前に、日本が「南京大虐殺は大嘘だ」と先に騒いだ方が良い。


この動画を英語にせよ!

  ☟
南京事件の真実1部
https://www.youtube.com/watch?v=GQa4caLov7c

南京事件の真実2部
https://www.youtube.com/watch?v=zz-QH8-P0tE

南京事件の真実3部
https://www.youtube.com/watch?v=BJ5TH3W3AnY

南京事件の真実4部
https://www.youtube.com/watch?v=KgQHFcQxBH8

南京事件の真実5部
https://www.youtube.com/watch?v=jctBKRIguxk


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by kabu_kachan | 2017-07-13 02:37 | 歴史 | Comments(0)