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マスコミの3S政策(スポーツ・セックス・スクリーン)

■日本の惨状は闇の世界権力構造の縮図

【3S政策・日本人洗脳白痴化計画】『新・霊界物語 十九話』
https://www.youtube.com/watch?v=w30RSuafR1M


  マスコミが全部支配されている。これは怖いことです。
  今、マスコミは3S政策(スポーツ・セックス・スクリーン)で、朝から、松井が何本打って、イチローが何本打ったということばかりです。だから、みんな真実を知らない。日本人はこれで完全にやられています。だから、こういう本とか、活字の世界で日本人を目覚めさせる方向に持って行くことが必要です。

  今、マスコミは日本の五大権力(政界、財界、マスコミ界、官僚、知識人)の一つに成り下がっています。知識人にも変な人がいっぱいいます。一つのグループを形成していて、ウソだとわかっていることを、確信犯でいろいろなマスコミに出てしゃべっている。特に政治のことになると、ほとんどCIAの息のかかった人でないとしゃべれない体制が、だんだんつくられてきている。

  民主主義といっても、言論の自由もない。真実を語り合うことは、テレビでも大新聞でもご法度です。真実を言う人は怖くて生放送に出せないのです。私もいわれました。朝日新聞とかの人たちに、ちょっとでもそういう話をすると、目を伏せてしまって発言できない。何のためにジャーナリストになったのかといいたくなる。
  フルフォードさんがおっしゃるように、日本は今完全に闇の権力に支配されている状況です。しかし、それは闇の権力のミニチュア版として日本があるということではないでしょうか。

  9・11で行なわれたような闇の世界権力の自作自演・ねつ造は、実は枚挙にいとまがないのです。
                  ――『泥棒国家日本と闇の権力構造』(徳間書店)




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by kabu_kachan | 2012-07-18 22:56 | メディア | Comments(1)

第三次世界大戦は日本が目標

■第三次世界大戦は日本が目標
 日本という国家は、今日の世界において人種的にまとまりのある数少ない共同体の一つであり続けているため、カナン族の世界権力はこの国を次なる絶滅の候補に選んだ。日本はいま、やがて第三次世界大戦と呼ばれるであろう戦争の攻撃対象となっている。
     
■原爆投下は人間以下の動物とみなされた日本人の大量虐殺が目的だった
  日本が世界権力という勢力にいかに狙い撃ちにされてきたかを暴露するたくさんの記録書類が明るみに出ている。第二次世界大戦中に広島・長崎の両市に原子爆弾を投下し、非戦闘員の一般市民に対するおぞましい殺戮を実施することにより、日本国民を大量虐殺しようとした陰謀が、長年秘蔵されていた記録文書によって暴露された。
  政府暫定委員会で1945年5月15日に行なわれた討論に関する5月31日付けの議事録が最近になって機密解除となり、それをネーション誌が次のように引用している。

 「ハーバード大学総長で連邦科学行政官のジェームズ・B・コーナントの提案により、陸軍長官ヘンリー・スティムソンは、就業労働者が多数いて、周囲に労働者住宅が密集する軍需施設がもっとも望ましい原爆投下の攻撃対象になるだろうと同意した」
  これについてネーション誌は次のように解説している。
 「この議事録は非戦闘員である労働者とその妻子を殺戮する意図をはっきりと謳っている。これは第二次世界大戦の残虐行為の一部であった」
  さら続けて、ネーション誌は指摘する。
 「広島は軍事上の攻撃目標ではなかった。住民の大部分は非戦闘員だった。広島を原子爆弾の攻撃目標とするにあたって、米軍参謀部と文官指導層はそのことを正確に予想していた。原爆を投下する第1の目的は、敵の非戦闘員を大量に殺戮することにあり、さらにこれによって生存者を威嚇することにあった」
  ここに、われわれは世界権力の戦略を現実にありのままの姿で目にする。つまり、その戦略は究極的に、残酷で、もっぱら大量虐殺のみを目指すむき出しのテロリズムに依拠している。世界権力を牛耳るカナン族ユダヤ人は、自民族以外の世界の人びとを、「真剣に考慮する価値のない人間以下の動物」と見なして嘲笑しているから、そうした手段をとることができるのである。

    ―― 『世界権力構造の秘密』(ユースタス・マリンズ・著/日本文芸社)
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by kabu_kachan | 2012-07-17 01:44 | Comments(0)

「昭和の大戦」への道   渡部昇一・著

★ なわ・ふみひと の ひとくち解説 ★
  この本の著者・渡部昇一氏は、今日では日本の歴史を鋭い洞察力を持って分析できる数少ない人物のひとりと言えるでしょう。しかしながら、その“分析”には致命的な弱点があるのです。それは世界の歴史を陰から動かしている「世界支配層」の存在に気づいていない(または気づいていないふりをしている)点です。
  太平洋戦争(大東亜戦争)に関する分析は各方面でなされていますが、今日では「アメリカ(を支配する層)が、ヨーロッパ戦線にアメリカの戦力を投入する口実として、ドイツ・イタリアと同盟を結んでいる日本が先に攻撃をするように策謀した」というのが定説となっています。要するに、日本がアメリカに宣戦布告をせざるを得ないようにあの手この手と嫌がらせをして、ついに真珠湾攻撃に踏み切らせたというわけです。
  このことは一面の真実と言えるでしょう。しかしながら、もしあの真珠湾攻撃が正々堂々と宣戦布告をしたあとに行なわれていたとすれば、アメリカ国民はあれほど強烈に「日本を叩け」ということを言ったでしょうか。むしろ、日本を戦争へと追い込んだアメリカにこそ大きな問題があることが、国内でもいろいろと問題視されたはずです。それらが全く問題にされることなく、「日本は卑怯だ。叩きつぶせ!」という国民の大合唱を起こすためには、アメリカの日本大使館員が、国交断絶を告げる文字通りの“宣戦布告”文書を、真珠湾攻撃の後に届ける必要があったのです。
  当時のアメリカ大使館にいた首脳部と、そこに打電させた日本側の中心的な人物がアメリカに操られていたと見るのが正解でしょう。渡部氏は、アメリカ大使館員の当日の行動を「機転がきかなかった」と解釈してすませていますが、問題の表面だけを撫でているとしか思えません。大使館員がそのような行動を起こし、戦後も責任が問われないようにと、巧妙に仕組まれた行動とみるべきなのです。
  つまり、最初から「日本が宣戦布告もしないで真珠湾を攻撃した」という筋書きがあったのです。その筋書きにそって、山本五十六が突然「アメリカと戦争を始めるなら、まず真珠湾を攻撃すべきだ。この案が認められないのなら、私は司令長官を辞める」とまで主張した背景もそこにあるのです。
  アメリカ側ではルーズベルトが、その筋書きどおり「日本は宣戦布告もなしに真珠湾を攻撃してくるから、それを卑怯者呼ばわりすればアメリカ国民は参戦を認めるだろう」と読んでいたということです。そのルーズベルト自身も、終戦時は、既に息絶え絶えとなっている日本に原爆を落とすことをためらったため、おそらく毒を盛られて殺され、代わりにトルーマンが原爆投下の命令を出す大統領の役目を引き受けることになったのです。すべて、大きな筋書きにそって世界情勢は動いているということで、そのなかでは、アメリカの日本大使館員が“宣戦布告”文書を真珠湾攻撃の後に手渡すというシナリオなどは三文役者の役回りとでも言えるものでしかないでしょう。
  結果として、日本は未来永劫「卑怯な国」というレッテルを張られることになったのですが、その大使館員たちは誰も責任を問われることなく、栄転することさえできたのです。これが、表には出てこない“歴史の深層”です。
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by kabu_kachan | 2012-07-14 20:40 | 歴史 | Comments(0)

ユダヤ問題入門

ユダヤ問題入門  
太田龍   泰流社   2007年(復刻版)



 ユダヤの世界征服の糸口となったコロンブスのアメリカ「発見」

  1492年10月、コロンブスの艦隊がアメリカ大陸(実は、カリブ海諸島のひとつ)を発見して、ここに「大航海時代」が開幕した――などと、ふつうの歴史の教科書には記述してあるわけですが、この言い方は真実を著しく歪曲しています。
  その当時、ユダヤはスペインを本拠地としていたのですが、スペイン政府はユダヤ人にたいして「キリスト教に改宗すればスペインに住み続けることを許すが、改宗しないユダヤ人は国外に追放する」と決定したのです。
  そこで彼らは、民族の本拠地をオランダ(アントワープ、アムステルダム)に移すと同時に、一か八かの大バクチを打つことにしたのです。
  それが、スペイン国王とキリスト教の仮面をつけたコロンブス大艦隊の派遣です。
  当時のスペインは、王室も、政府も、ユダヤの財力によって操作されていたのです。
  スペインの国旗はかかげていても、事実上、ユダヤの資本でこのコロンブス艦隊が編成されていた上、コロンブス自身に、ユダヤの血が入っています。有力な乗組員の中にも、ユダヤ人が加わっていたのです。
  コロンブス艦隊が発見した島は「エスパニョーラ島」と命名されましたが、続々とこの島と、そして新大陸(中南米)にやって来たユダヤ人たちは、その後の僅か50年のうちに、原住民(インディオ)社会に襲いかかり、筆舌につくし難い暴虐なやり方で、金銀を略奪しました。
  この金銀の一部はスペイン王室に献金されたでしょうが、その大部分はユダヤの民族財産となり、ユダヤ2千年の野望、世界征服作戦開始のための軍資金に化けたものと推定されます。
  それゆえ、15世紀末から16世紀半ばにかけての半世紀の真相は、非ユダヤ(ゴイム)にとっては、実に戦慄すべき地獄図の始まりであり、同時に、ユダヤにとっては、ユダヤ地上天国の展望が見えて来た時代でもありました。
  彼らのこの「大航海」の目標が、マルコポーロの旅行記(13世紀末)に描かれていた「黄金に充ち満ちた夢の国ジパング(すなわち、我々の国、日本)」であったことは、歴史の皮肉としか言いようがありません。
  この50年の間に、ユダヤという化け物は、さなぎから成虫に羽化したのです。
  そして、彼らは、キリスト教会とポルトガル、スペインの仮装をして、日本列島にも魔の手を伸ばすに至ったのです。
  ユーラシア大陸の最西端からぐるっとひとまわりして、地球をくまなく覆うユダヤの毒のネットワークが完成したのです。

 ユダヤは、エスパニョーラ島の原住民3百万人を、50年で皆殺しにした!

  この島の原住民は、もとをたどれば、何万年か前アラスカ経由で新大陸を南下したモンゴル族、すなわち、我々日本民族と同族の人々です。
  スペイン国籍のユダヤ人は、この島の人々の保有する黄金を奪取する目標を立て、キリスト教の伝導を目くらましに使って原住民を油断させてから、悪魔の本性をさらけ出しました。
  彼らは、馬にまたがり、剣や槍や銃を持って、原住民の村落を襲い、老若男女長幼の別なく手当り次第に惨殺した。身重の女の腹を裂き、誰が一太刀で体を真っ二つに斬れるか、誰が一撃のもとに首を落とせるかの腕だめしを競った。また母親から乳飲み子を奪い、その子の足をつかんで岩に頭をたたきつけたり、幼児を川へ突き落としておいて、「さあ、泳いでみな」と冷笑したりした。
  ユダヤ、スペイン侵略者たちは、ようやく足が地につくぐらいの高さの絞首台を13作り、キリストと12人の使徒をたたえるのだと言って、13人をこの台に吊し、その下に薪をおいて火を付け、生きたままの原住民を火あぶりにして殺した。また、原住民の手足を鎖でしばり、その体に乾燥した麦藁を巻き付け、それに火をつけてころがし、その焼け死ぬ様を見て拍手を送るというふざけ方をした。
  インディオの家族を殺す手口は入念だった。地中へ打ち込んだ4本の棒の上に、細長い丸太棒で作った板を取り付け、その下で火を焚いた。耐えかねて悲鳴をあげるのを面白がってじわじわと死んでいくのを楽しそうに眺めていた。
  怒った原住民が、稀にユダヤ、スペイン侵略者を殺害したが、インディオが1人のキリスト教徒(実はユダヤ)を殺したら、その仕返しに百人のインディオを殺すという掟をつくった。この島のある王国の有力者300人を集めたスペイン総督(ユダヤ)は、出入り口をふさいで閉じ込め、火を放って焼き殺した。
  ――といった記録が残っています。
  こうして、エスパニョーラ島300万人は200人を残して全滅し、この200人も間もなく死滅した、というのです。
  我々日本人にはとても信じられない話ですが、旧約聖書とタルムードでユダヤの本音を知って見れば、いかにもユダヤのやりそうなことと納得できるではありませんか。

https://www.youtube.com/watch?v=7Jz7xdf75tQ

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by kabu_kachan | 2012-07-14 20:14 | Comments(0)

白人による侵略の歴史

★ なわ・ふみひと の ひとくち解説 ★
  過去500年にわたる白人の歴史が「侵略の歴史」といってもよいものであることは、清水馨八郎氏の著書『侵略の世界史』(祥伝社)に詳しく紹介されています。この本の著者の宇野氏は、その白人社会を裏から牛耳っているのが“ユダヤ”であると言っているのですが、そのユダヤ人には、カザール人がユダヤ教に転向して自らをユダヤ人と名乗るようになったアシュケナジー・ユダヤ人と、聖書に出てくるアブラハムの子孫であるスファラディ・ユダヤ人の2種類がいると述べています。そのことを、わが国で初めてわかりやすく説明したのが宇野氏なのです。
  その説によれば、白人社会を裏から支配し、超大国アメリカをもコントロール下に置いているユダヤ人はアシュケナジー・ユダヤ人ということになります。本来のユダヤ人ではないアシュケナジー・ユダヤ人が、過去500年以上にわたって世界中の国々の植民地化を進めてきたというわけです。アメリカにおいても、コロンブスが入植する前は500万人もいた先住民(インディアン)が、その後短期間で25万人にまで減らさせてしまったことを見ても、白人による民族抹殺のスピードがいかに激烈なものであったかがわかります。
  しかしながら、そのような白人による侵略の歴史は今日ではほとんど表面に出てくることはありません。彼らは自らの“醜い過去”は見事に葬り去ってしまうからです。長年にわたる白人の侵略の歴史の中で、東洋の一国である日本だけは最後まで抵抗を続けたことで、世界支配層から“手強い相手”ということで徹底的な破壊の対象とされ、ついに第二次世界大戦によってドイツ民族とともに完全に骨抜きにされてしまったのです。ドイツには「ユダヤ人を大量殺戮した」という罪を、日本には「アジアの国々を侵略した」という罪を負わせて、それぞれの民族の誇りを奪ってしまいました。そして、自らが長年にわたった世界中で行なってきた大虐殺の歴史はちゃっかりと封印しているのです。
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by kabu_kachan | 2012-07-14 19:59 | Comments(0)