「ほっ」と。キャンペーン

<   2013年 02月 ( 8 )   > この月の画像一覧

福島原発3号機建屋内に関する記事

以下は、2013年2月22日のTBSニュースの記事である。
ここに証拠として残しておきます。

東電、1号機建屋内部と3号機のプール映像を公開

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5264466.html

 東京電力は福島第一原発1号機の原子炉建屋の地下などの撮影した映像を公開しました。調査は2度目ですが、今回も燃料の状態などは確認できなかったということです。

 東京電力は今月20日から2日間にわたって、1号機原子炉建屋地下1階にある圧力抑制室がある場所を調査しました。底には堆積物が溜まっているのが確認できます。汚染水の透明度は60センチ程度だったということです。汚染水の深さは4.9メートル、水温はおよそ23度、最も放射線量が高かったのは水の表面部分で1時間あたり920ミリシーベルトを測定しました。

 1号機の建屋内を調査するのは去年6月に続き2度目ですが、今回も破損箇所や燃料の位置などは確認できませんでした。東京電力では今回採取した汚染水や床に溜まった堆積物の分析を行うことにしています。

 また、今月8日、3号機原子炉建屋上部でがれきの撤去作業中、重さ1.5トンのがれきを使用済み燃料プール内に誤って落下させたことから、プールにカメラを入れて中の様子を調査した映像も公開しました。プールには566本の燃料が保管されていますが、損傷などは見当たらなかったということです。東京電力では今回撮影した映像をがれきの撤去作業に役立てるとしています。(22日20:15)



★この記事によると、「2013年2月8日現在、3号機原子炉建屋内の使用済み燃料プールの中には566本の燃料が保管されていますが、損傷などは見当たらなかった」ということがわかります。

ということは、下の映像(↓)は燃料プール内の爆発ではなかったということになります。

http://www.youtube.com/watch?v=r3tG_E0XGck

原子炉から漏れ出た水素による爆発では、爆発は1回しか起こらない。しかも煙は白い。
1号機爆発(水素爆発)と比較して見ればわかる。

http://www.youtube.com/watch?v=VLJspb_mo-s

3号機建屋内には、引火物等が置いてあったという記事もあったが、どのような引火物が建屋の分厚いコンクリートを粉々に吹っ飛ばすのであろうか?

建屋のコンクリートを粉砕し、太い鉄筋の柱を飴のように曲げてしまう爆発物とは何か?

一瞬にして1000度以上の高熱を発生させる爆発物ーそれは核爆弾しかない。

★イスラエル(ユダヤ)の会社(マグナBSP)が、3号機建屋内に小型核兵器を仕掛けたのである。
[PR]
by kabu_kachan | 2013-02-23 10:56 | 地震 | Comments(0)

ユダヤについて

序 文

ユダヤは、単なるありきたりの民族の一つでもないし、数ある宗教の一つでもなく、イスラエルは、百数十の国家の単なる一つでもありません。
ユダヤは、今日では全人類、全地球に通用する唯一の普遍的文明です。唯一の普遍的な生活スタイルなのです。
この地上のなんびとも(当然、我々日本民族も)ユダヤ文明から逃れることはできません。
ユダヤ文明、ユダヤ式生活スタイルとは、どんなものでしょうか。
それはおかね(あるいは、おかね万能社会)です。
これこそユダヤの発明であり、2,500年かかって、ユダヤはこれを全人類に伝染させたのです。ユダヤ教は、マモンの神(おかねの神)を崇拝する宗教です。
このマモン(おかね)崇拝教に取り憑かれると、人間の貪欲と強欲が無制限に膨張します。
ユダヤは17世紀に、英国とオランダの国家を乗っ取り、18世紀末にはフランス革命を起こしてフランスの国も盗りました。
更に19世紀末にはアメリカも盗り、この4つの国家を道具にして世界を支配するに至りました。そのおかげで、全人類がユダヤ文明に毒され、人間の欲望と浪費が爆発したのです。
ユダヤ文明は人類を滅亡に導くでしょう。
日本民族は、質実剛健なゲルマン民族と共に、このユダヤの毒に対してもっとも頑強に抵抗しました。実は、それがあの「大東亜戦争(太平洋戦争)」だったのです。
従って、日本民族はユダヤ禍に立ち向かうに当たって、「大東亜戦争」の名誉を回復しなければなりません。
「大東亜戦争」はまた、幕末の「尊皇攘夷」の継続でもあります。
いずれも場合でも、我々の父祖、先輩たちは、日本(そしてアジア)を侵略する敵の正体がユダヤであることを見抜いていませんでした。
そこに日本の敗因があります。
今からでも遅くはありません。日本民族は、国家民族の総力を挙げて、日本を食い潰そうとかかって来ている敵・ユダヤの真の姿の研究に着手すべきではないでしょうか。

平成4年5月20日   著 者   太田龍


★ユダヤは日本民族滅亡も狙っている。

[我々日本人は、ユダヤについて、本当のことを何も知らない。けれども、ユダヤは日本を知りつくしています。]

ユダヤと日本は、なにからなにまで対照的な民族でした。
日本民族は、自然に恵まれた日本列島で、この大自然とお天道さまに感謝して生きる和の秩序を築き上げてきました。
ユダヤは、旧約聖書とタルムードに記されているように、唯一絶対のエホバの神を奉じて、全世界を征服し、ゴイム(すべての非ユダヤ人)をユダヤの家畜とする宗教的使命感で生きています。
我々にはとうてい信じられない話ですが、これは事実なのです。
ユダヤが日本列島占領を初めて意識したのは、奈良時代の前後です。それから1400年、ユダヤは着々と日本侵略作戦をすすめてきました。
アメリカ、ペリー艦隊の来航はユダヤのの謀略です。
そして、ついに昭和20年9月、ユダヤの手先・マッカーサーの軍隊が日本を占領し、ユダヤの日本民族滅亡作戦が最終段階に入ったのです。
日本民族滅亡とは、日本人が一人もいなくなるということではありません。
日本民族の精神、大和魂を根こそぎなくしてしまうことです。
日本民族が守り育ててきた日本列島の自然の生態系を、跡形もなく壊滅させてしまうことです。
ユダヤは長年の日本研究の結論として、農村を破壊すれば、日本民族滅亡作戦は八割方完成する、と見ています。
「農業」が問題ではなくて、「農村社会」が問題なのです。明治新政府の、土地、農地私有化政策が、ユダヤの日本民族滅亡の謀略の第一弾でした。
それから、敗戦とユダヤ占領下で、民法が制定され、均分相続制となり、「農家」はこなごなに打ち砕かれました。
更に、パン食化、洋食化の政策で、日本の総合食料自給率は3割という、狂気の沙汰となってしまいました。「農村」はとっくの昔に崩壊し、農家の跡継ぎがいなくなりました。
昭和22年にユダヤ占領軍の暴力で押しつけられた憲法は、日本亡国と、日本を永久にユダヤの奴隷として飼いならしておくための仕掛けなのです。

★ユダヤは「世界人間牧場」の実現を狙っている ―― 「シオン長老の議定書」

ユダヤの究極目的は「世界人間牧場」の完成です。
つまり、すべてのゴイム(非ユダヤ人)を、ユダヤの家畜として飼育し、この地球をユダヤの管理する人間牧場にしてしまうことです。
この計画の基本は、旧約聖書と、タルムードに書いてありますが、19世紀も半ばを過ぎると(日本では幕末から明治前期)、ユダヤはついにこの2500年来の計画の仕上げに取りかかりました。
ここで作られたのが「シオン長老の議定書」といい、超重要な文書です。
その筆者は、ロシア在住のユダヤ人・ギンスベルグと推定され、1897年(明治30年)の第1回シオニスト世界大会には成立していたもののようです。
ロシア帝国の秘密警察がそれを察知し、ロシア語に訳出出版され、1905年に大英博物館に収納の記録があります。1919年にドイツ語版が出版され、それから英語版、日本語版をはじめ、世界中に紹介されて、大きな波紋を引き起こしました。
この「議定書」は、ユダヤの世界独裁国ができあがるまでに何がなされたか、何がなされねばならないか、について、詳細に、彼らの本音を説明したもので、もともと読者対象はユダヤの指導層に限定されています。
つまり、これは絶対ゴイム(非ユダヤ人)はおろか、ユダヤの一般大衆にも見せてはならない、ユダヤの超秘密文書だったのです。したがって、1920年代から、ユダヤ側は執拗に「これは偽書である」と宣伝し続けています。
けれども、ここに書かれていることは、旧約聖書の申命記のことば(「汝は汝の神エホバの汝にし給はんところの民をことごとく滅ぼし尽くすべし」)や、イザヤ書のことば(「汝に仕えざる国と民とは滅び、その国々は全く荒れすたるべし」)にかなっています。
タルムードは「ユダヤ人のみが人間と呼ばれるのであって、非ユダヤ人は人間とは呼ばれず、動物と呼ばれる」と明記しています。
ユダヤは、世界人間牧場をつくる助手として、フリーメーソンという秘密結社を使います。日本の中からも、幣原喜重郎や鳩山一郎のように、フリーメーソンに入会して、ユダヤの手先となった人々が出ています。

★ユダヤ教と日本教

我々日本人が「ユダヤ」と聞いてすぐに思い浮かべるのは、1つには、イエス・キリストを殺害した(殺害させた)民族である、ということ、2つには、シェークスピアの「ベニスの商人」のユダヤ人高利貸しシャイロックです。
たしかに、この2点はユダヤの本質に触れるのです。復讐の執念の権化です。
そして、このゆえに、キリスト教会とキリスト教徒は千何百年も、ユダヤ人(ユダヤ教徒)と戦ってきました。しかし、どうやらこの戦いで、ユダヤが勝ったらしいのです。
いま「キリスト教」と自称している宗教の中身は、すっかりユダヤ教に化けているようなのです。このユダヤ教に対して、日本教のシンボルはこれといって思い浮かびません。
それは、「桜」であったり、「菊の花」であったり、「梅」であったりするようですが、筆者は、日本教のイメージは頑健な胃腸のようなものではないか、と考えています。
つまり、この世のすべてを、好き嫌いなく、なんでも受け入れ、消化して、よいものを吸収して栄養とし、要らないものははき出してしまうのです。いったんは受け入れてみて、お腹の中で識別して、消化するものと要らないものを分けるのです。
これを「日本教」と言ってよいのかも知れません。
我々日本民族は、欧米人が発明した自動車産業を、わずか60年のうちに世界最高の水準につくり上げてしまいました。しかし、このように外のものを消化して完成するためには、それをやってのける日本民族の主体、日本精神、大和魂といったものが厳然として存在しているはずではありませんか。
目に見えない、この日本精神が日本教の本体であったのです。
とはいえ、もしお腹や血液の中に入れるものが、必殺の毒性のものであれば、いくら胃腸が頑強であっても、本体は死ぬほかありません。幕末以来、我々が取り入れたユダヤ教とユダヤ文明は、どうやらこの種の猛毒であったようです。
その結果、130年後、世代にして5世代を経て、さしもの日本教、日本精神も、滅亡寸前に追い込まれてしまいました。

★人類の貪欲をかきたて、地球を壊滅に導くユダヤ文明

いま、この地上でただ一つ、普遍的に行なわれている文明は、ユダヤ文明です。
ユダヤ文明の力はどこにあるかといえば、それは人間の貪欲(人間性のもっとも低劣で、危険な側面)をかき立てる方法を知っているということです。
この貪欲を満たすために、科学界がユダヤの道具として使われています。
ダイナマイトで財をなしたノーベルはユダヤ人ですが、ノーベル財団が与えるノーベル賞によって、世界中の科学者を思いのままにコントロールしています。
20世紀のノーベル賞受賞科学者の、ざっと三分の一がユダヤ人と言われていますが、残りの三分の二も、すべてユダヤの指図通りに動く人工ユダヤ人以外の何ものでもありませせん。ユダヤの究極目標に役立つ科学研究のみが奨励され、それに反する科学を葬り去るしくみができあがっているのです。
原子爆弾を計画し、製作したのはユダヤ人の科学者でした。爆弾はユダヤの世界征服に役立つ武器であったので、ユダヤの地下政府は、アメリカに(のちには、ユダヤのもう一つの陣営であるソ連に)それを作らせたのです。
麻薬性の植物から、科学者たちが純粋の人工麻薬物質を抽出したのは19世紀の初めですが、ユダヤはこの麻薬物質を、ゴイム(非ユダヤ人)大衆の家畜化の武器として使い、同時に、莫大な資産をつくりました。
「このままでは、間もなく人類は地球を食いつぶして滅亡する」と、多くの科学者、識者は警告していますが、自然にこうなったわけではないのです。現在地球を覆っているユダヤ文明が、人類を滅亡に導いているのです。
日本列島も、明治以降このユダヤ文明の毒に犯され、一度は大東亜戦争でこの敵に立ち向かったものの、いまではユダヤ文明の模範的な優等生に「出世」しました。
いま日本人の倫理は、自分自身の、無限に肥大する欲望の肯定ということ以外には何もありません。この心理状態を、かつて仏教では「餓鬼」と呼び、地獄にまっしぐらに転落すると教えたのですが。
限りもなく「幸福」の充足を追求して、かえって人類が自業自得の地獄の苦しみの中で死に絶えていく日が近いのです。

★ユダヤの解答 ―― ゴイム(非ユダヤ人)が家畜の群れとして飼育されること

ユダヤ地下世界政府が、手をこまねいて人類自滅を待っていることはあり得ないでしょう。彼らは「解答」を用意しています。
その答えは、すべてのゴイム(非ユダヤ人)を、ユダヤの家畜として完璧に飼育することです。彼らのこの計画が実現されることになれば、ユダヤ世界政府は、過剰なゴイム人口を殺処分するように処理するでしょう。また、ゴイムの過剰な消費も、ごくビジネスライクに処理するでしょう。確かにこれも一つの「解答」です。
しかし、この解答が実施されるためには、一つの条件が必要とされます。その条件とは、「すべてのゴイムの、ユダヤに対する反抗、抵抗の気持ちを根こそぎなくしてしまうこと」です。さらに進んで、自発的にユダヤを崇拝し、ユダヤの前にひざまずき、喜んですべてを投げ出す気持ちにさせることです。
「シオンの議定書」にはそのことが明記してあります。
ユダヤ民族が神であり、ゴイム(非ユダヤ人)はその家畜となる――これが彼らの究極の解答です。彼らの布石は、すべてこのことのためになされています。
野生動物を家畜として飼育するためには、彼らの社会関係をバラバラに解体しなければなりません。それと同じく、人間を家畜とするためには、食と生殖を管理し、家族と民族の絆を切断すればよいのです。

★ユダヤの王、ロスチャイルド財閥 ―― その秘められた対日謀略は‥‥?

ロスチャイルド。ドイツ語読みでは、ロート・シフト(赤い楯)。
18世紀後半、ドイツのフランクフルトに発祥して、またたく間にヨーロッパを支配したユダヤの財閥の名前です。
「ロスチャイルドの全盛時代は19世紀半ば頃のことで、その後、新興企業、財閥に押されて、いまでは見る影もなく没落した」などと書く経済学者もいますが、こんな与太話はいただけない。ロスチャイルド家は、事実上ユダヤ地下世界政府の中核体なのです。
その資産は、いかなる国家、政府もコントロールできない。アメリカの二大財閥、ロックフェラーとモルガンも、ロスチャイルドの傘下にあると言われています。
つまり、日本を除く欧米のすべての多国籍企業が、ロスチャイルド家とつながり、その指揮下に置かれているのです。エネルギー(石油、ガス、ウラン)も、食糧(穀物メジャー商社と食品加工業)も、情報(マスコミ、電信電話、コンピューター)も、武器製造も、バイオテクノロジーも、化学も、貴金属と宝石、そして最後に金融・銀行も、ほぼ完全に、ロスチャイルド財閥の統制下にあります。
まだロスチャイルド(ユダヤ世界政府)のものになりきっていない唯一の地域が、日本であり、東アジアなのです。ユダヤ(ロスチャイルド)は、日本列島乗っ取りに綿密な布石を打っています。
彼らの対日作戦の究極目標は、ユダヤ世界政府のもとに日本の国家主権を吸収することでしょう。そしてそのあとは、若い男はシベリアへ、女はアフリカへ、というふうに、日本民族を日本列島から追放し、そのあとは、ユダヤ人および人工ユダヤ人になりきったゴイムが住むことになるのです。
なぜここまでしなければならないかというと、彼らが日本民族を、最後に残った強敵と見ているからです。いや、日本民族と言うよりは、日本列島の「地霊」を、ユダヤは恐れている、というべきかも知れません。
彼らは日本列島の生態系を、粉々に打ち砕き、壊滅させて、ユダヤにとって脅威となる、そこに宿る「地霊」を跡形もなく消滅させたいのです。
[PR]
by kabu_kachan | 2013-02-19 05:39 | Comments(0)

真珠湾攻撃の真相(2)

ジョン・コールマン著「新版300人委員会」(上)より引用。

たいていの人は、アメリカに秘密政府があるとは信じない。それは、ものごとを一つの固定された方向にしかとらえないように洗脳されているからだ。その結果大半のアメリカ人は、300人委員会のような巨大な秘密を守り通すには、アメリカは広すぎるし、人も多すぎて、かならず内部から情報が漏れるはずだと考えてしまう。
アメリカの国民は、タヴィストックの長期浸透工作および内なる方向づけによって洗脳されつづけてきたため、このように彼らの思惑どおりの反応を示してしまう。真珠湾攻撃は、すでに触れた通り、アメリカ人がみごとに騙された典型だ。国民は、300人委員会の手下であるフランクリン・D・ルーズベルトが自分たちに対して陰謀を仕組んでいることにまったく気づかずに、その思惑に乗せられてしまったのだ。
さらにひどいことに、ごく少数の例外を除いて、アメリカ国民は今でも真珠湾攻撃の真実を知らないでいる。誰でもいい、アメリカ人に「パールハーバーの責任は誰にあるか?」と尋ねてみるといい。必ず「日本!」という答えが返ってくるだろう。ケネディ大統領の公開処刑にいたっては、真実は国立公文書館の奥深くに隠され、もはや一般に公開されることは永久にないかもしれない。
ルーズベルトは1941年12月7日を「屈辱の日」と呼んだ。しかし真実が明かされれば、この日の何カ月も前から、ルーズベルトと側近たちがもっとも薄汚い裏切り行為を画策していたことが暴かれるはずだ。ルーズベルト大統領、スティムソン陸軍長官、ノックス海軍長官は、日本軍が真珠湾を攻撃する少なくとも3カ月前から奇襲計画を知っていた。しかしそのことをアメリカの国民にも真珠湾にいる軍の司令官たちにも知らせなかった。なぜなら、奇襲攻撃が起きてほしかったからだ。
彼らの「パールハーバー作戦は」このうえなく卑怯な計略であった。2500人ものアメリカ兵が計画の犠牲となり、日本軍の爆撃機や雷撃機に急襲され命を落とした。大統領は事前に、この奇襲について一言でも漏らそうとする者は監禁して永久に口を封じるよう命じていた。陸軍情報参謀のジェラルド・メーソン・ヴァン・ダイク[訳注:真珠湾攻撃時にハワイにいた陸軍情報将校。奇襲攻撃について事前に本国に報告していた。死後、甥とその息子が事実を公表]は興味深い証言を残している。それによると、ルーズベルトは真珠湾にいる将校の中でもっとも信頼している人物、海軍情報局(ONI)のクリフォード・M・アンドリューズ中尉に電報を打ち、来たる真珠湾への攻撃に対していかなる防衛策も講じないように指示していたという。電報の一部を紹介する。

[近々日本軍が攻撃する。防衛策は講ずるな。いわれのない攻撃を受ければ、アメリカ国民は国をあげてこの戦争を支持するようになる]
[PR]
by kabu_kachan | 2013-02-17 23:51 | 歴史 | Comments(0)

真珠湾攻撃の真相(1)

ジョン・コールマン著「新版300人委員会」(上)より引用。

秘密主義はルーズベルト政権の代名詞となる。ルーズベルト大統領、スティムソン、ノックスらは、日本海軍による真珠湾攻撃計画を一ヵ月前から知っていた。にもかかわらず、彼らは国民に情報をひた隠しにしていた。そして1941年12月、真珠湾が‵奇襲’された。これはルーズベルトにとって‶渡りに船”となる。彼はどうにかして、アメリカをイギリス側につかせて欧州の戦争に参戦させようと策略をめぐらしていたのだ。真珠湾が攻撃されてからは、アメリカ国民はさまざまなでっち上げを吹き込まれ、「ドイツがアメリカに侵攻しようとたくらんでいる」「ドイツの同盟国である日本が真珠湾を襲ったのはその前触れだ」と信じ込まされてしまったのだ。
それでも、「ルーズベルトを信じてはいけない、第一次世界大戦と同じくアメリカはヨーロッパの戦争に介入する理由はないのだ」と警告する声は上がった。参戦に強く反対していた有名な飛行家チャールズ・リンドバーグや反戦議員たちによるものだ。しかし彼らが鳴らした警鐘も、タヴィストック研究所の宣伝工作にかき消されてしまった。
しかしここで一番注目すべきは、真珠湾奇襲攻撃という「人為的に作られた状況」が世論を変えたことだ。ルーズベルトはこうなると十分わかっていたのだ。タヴィストックは、同盟国を通じて枢軸国にもプロパガンダ活動を行なった。その戦略目標は、枢軸国の国民を自国政府から切り離すことであった。そこで取られた戦略は、戦争責任は政府のみにあると宣伝することであった。同盟国は敵本土に向けてラジオ放送を流し、空からは宣伝チラシをばらまくことで、宣伝活動を行なったのである。
第二次世界大戦中のアメリカ政府の情報宣伝機関は、戦時情報局(OWI)と戦略事務局(OSS)であった。OWIはタヴィストックが作成した‶情報″を内外にゆきわたらせる役割を担う機関で、OSSは現在のCIA(中央情報局)の前身だ。いずれも、敵に対する心理戦を行なうためにタヴィストックが創設した組織だ。欧州戦域最高司令部におけるOWIとOSSの活動は、タヴィストック研究所の社会科学者が指揮する心理戦局のもとで軍事行動と連携して行なわれた。
[PR]
by kabu_kachan | 2013-02-12 18:39 | 歴史 | Comments(0)

コロンブスのアメリカ大陸発見

★それは「白人による世界征服の始まり」であったことを意味する。

★「コロンブスのアメリカ大陸発見」の意味

http://kabukachan.exblog.jp/25106055/



ユダヤ問題入門  
太田龍   泰流社   2007年(復刻版)

✡ユダヤの世界征服の糸口となったコロンブスのアメリカ「発見」

1492年10月、コロンブスの艦隊がアメリカ大陸(実は、カリブ海諸島のひとつ)を発見して、ここに「大航海時代」が開幕した――などと、ふつうの歴史の教科書には記述してあるわけですが、この言い方は真実を著しく歪曲しています。

その当時、ユダヤはスペインを本拠地としていたのですが、スペイン政府はユダヤ人にたいして「キリスト教に改宗すればスペインに住み続けることを許すが、改宗しないユダヤ人は国外に追放する」と決定したのです。
そこで彼らは、民族の本拠地をオランダ(アントワープ、アムステルダム)に移すと同時に、一か八かの大バクチを打つことにしたのです。

それが、スペイン国王とキリスト教の仮面をつけたコロンブス大艦隊の派遣です。
当時のスペインは、王室も、政府も、ユダヤの財力によって操作されていたのです。
スペインの国旗はかかげていても、事実上、ユダヤの資本でこのコロンブス艦隊が編成されていた上、コロンブス自身に、ユダヤの血が入っています。有力な乗組員の中にも、ユダヤ人が加わっていたのです。

コロンブス艦隊が発見した島は「エスパニョーラ島」と命名されましたが、続々とこの島と、そして新大陸(中南米)にやって来たユダヤ人たちは、その後の僅か50年のうちに、原住民(インディオ)社会に襲いかかり、筆舌につくし難い暴虐なやり方で、金銀を略奪しました。

この金銀の一部はスペイン王室に献金されたでしょうが、その大部分はユダヤの民族財産となり、ユダヤ2千年の野望、世界征服作戦開始のための軍資金に化けたものと推定されます。

それゆえ、15世紀末から16世紀半ばにかけての半世紀の真相は、非ユダヤ(ゴイム)にとっては、実に戦慄すべき地獄図の始まりであり、同時に、ユダヤにとっては、ユダヤ地上天国の展望が見えて来た時代でもありました。

彼らのこの「大航海」の目標が、マルコポーロの旅行記(13世紀末)に描かれていた「黄金に充ち満ちた夢の国ジパング(すなわち、我々の国、日本)」であったことは、歴史の皮肉としか言いようがありません。

この50年の間に、ユダヤという化け物は、さなぎから成虫に羽化したのです。
そして、彼らは、キリスト教会とポルトガル、スペインの仮装をして、日本列島にも魔の手を伸ばすに至ったのです。

ユーラシア大陸の最西端からぐるっとひとまわりして、地球をくまなく覆うユダヤの毒のネットワークが完成したのです。

ユダヤは、エスパニョーラ島の原住民3百万人を、50年で皆殺しにした!

この島の原住民は、もとをたどれば、何万年か前アラスカ経由で新大陸を南下したモンゴル族、すなわち、我々日本民族と同族の人々です。
スペイン国籍のユダヤ人は、この島の人々の保有する黄金を奪取する目標を立て、キリスト教の伝導を目くらましに使って原住民を油断させてから、悪魔の本性をさらけ出しました。

彼らは、馬にまたがり、剣や槍や銃を持って、原住民の村落を襲い、老若男女長幼の別なく手当り次第に惨殺した。身重の女の腹を裂き、誰が一太刀で体を真っ二つに斬れるか、誰が一撃のもとに首を落とせるかの腕だめしを競った。また母親から乳飲み子を奪い、その子の足をつかんで岩に頭をたたきつけたり、幼児を川へ突き落としておいて、「さあ、泳いでみな」と冷笑したりした。

ユダヤ、スペイン侵略者たちは、ようやく足が地につくぐらいの高さの絞首台を13作り、キリストと12人の使徒をたたえるのだと言って、13人をこの台に吊し、その下に薪をおいて火を付け、生きたままの原住民を火あぶりにして殺した。また、原住民の手足を鎖でしばり、その体に乾燥した麦藁を巻き付け、それに火をつけてころがし、その焼け死ぬ様を見て拍手を送るというふざけ方をした。

インディオの家族を殺す手口は入念だった。地中へ打ち込んだ4本の棒の上に、細長い丸太棒で作った板を取り付け、その下で火を焚いた。耐えかねて悲鳴をあげるのを面白がってじわじわと死んでいくのを楽しそうに眺めていた。

怒った原住民が、稀にユダヤ、スペイン侵略者を殺害したが、インディオが1人のキリスト教徒(実はユダヤ)を殺したら、その仕返しに百人のインディオを殺すという掟をつくった。この島のある王国の有力者300人を集めたスペイン総督(ユダヤ)は、出入り口をふさいで閉じ込め、火を放って焼き殺した。
――といった記録が残っています。

こうして、エスパニョーラ島300万人は200人を残して全滅し、この200人も間もなく死滅した、というのです。
我々日本人にはとても信じられない話ですが、旧約聖書とタルムードでユダヤの本音を知って見れば、いかにもユダヤのやりそうなことと納得できるではありませんか。


    ☟
★米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア
http://kabukachan.exblog.jp/24966612/



Bill to replace Columbus Day with ‘Indigenous People’s Day’ dies in Senate
http://fox13now.com/2016/03/01/bill-to-replace-columbus-day-with-indigenous-peoples-day-dies-in-senate/

SALT LAKE CITY — After a fiery debate, the Utah State Senate defeated a bill that would have renamed Columbus Day as “Indigenous People’s Day.”

“Our history did not start with Pioneer Day and the celebration we had there,” Senate Bill 170 sponsor Jim Dabakis, D-Salt Lake City, said.

Dabakis wanted a paid, state holiday to honor Native Americans. He complained that his request for a set time to debate the bill, to allow tribal members to be present for the vote, was rejected by his colleagues.

Dabakis faced pushback. Sen. Todd Weiler, R-Woods Cross, pointed out that there already is an Indigenous People’s Day — the Monday before Thanksgiving. Dabakis claimed it didn’t get the same level of attention as Columbus Day.

Sen. Allen Christensen, R-Ogden, said Native Americans have a “very proud heritage they can look to.”

“If they choose to feel oppressed, that’s their right but another holiday… is not a way to lift yourself back up again,” Christensen said. “Columbus is an American hero.”

Sen. David Hinkins, R-Orangeville, called it a “slap in the face” to Italian-Americans to take Columbus Day.

Sen. Luz Escamilla, D-Salt Lake City, said lawmakers need to “recognize the history of genocide of our Native American brothers and sisters.”

The bill failed on a 15-10 vote.


[PR]
by kabu_kachan | 2013-02-11 23:56 | ユダヤ | Comments(0)

東日本大震災は人工地震である(3)

以下は、[なわのつぶや記]より引用。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki20130107.html#なわのつぶや記

先の震災後長い間東京湾の付近で掘削作業を続けていた「ちきゅう」が、今度は南海トラフで掘削作業を始めているというニュースが新聞で報じられたのです。
それも、日経新聞の「SUNDAY NIKKEI」という欄で、下の写真のようにイラスト入りでかなり目につく記事になっていました。

地震の巣 南海トラフ掘る
掘削船で地殻変動解明へ

東海沖から日向灘にかけての「南海トラフ」は、地震の巣だ。内閣府は最大マグニチュード(M)9.1の地震が起き、32万人が亡くなる可能性があるとの想定を公表した。ここで地震が起きる仕組みを解明するため、海洋研究開発機構の大型掘削船「ちきゅう」が空前の作戦を進めている。暑いベールに包まれた巨大地震の正体を突き止め、防災に役立てられるのか。

紀伊半島沖の熊野灘。海原に全長210㍍の船体が浮かぶ。船上には海面区から高さ121mにも達する掘削装置のやぐらがそびえ立つ。水深2500mの海底まを7500mまで掘削できる能力は世界最高だ。
  (中略)
南海トラフでは2007年度から断続的に調査を続けている。海底の断層や周辺をドリルで貫き、穴の底から岩石を採取。堆積物や岩石の種類からはプレート境界面の滑りやすさや圧力がわかる。地震や津波の規模や発生期を特定したいと研究者らは意気込む。
10月1日から、紀伊半島沖の熊野灘で掘削を始めた。調査は昨年1月以来。
来年1月13日までに海底下3600mまで掘り下げる。来年度には海底下約5200mまで掘る計画だ。
「ちきゅうは大学の研究室に匹敵する実験室を備える」(海洋気候の東垣地球深部探査センター長)。海底から引き上げた岩石は船上ですぐに写真を撮影。設備がより充実した陸上での解析に向けた準備に入る。帰港後に岩石の成分や土中の微生物を調べる。
南海トラフでは直近の100年間でM8級の昭和東南海地震(1944年)と昭和南海地震(46年)が津波を伴って起き、それぞれ1000人以上が亡くなった。1707年には、東海、東南海、南海の3領域が連動し、西日本最大と言われる宝栄地震(M8.6)が起きた。M9級地震が起きる危険性もある。
これだけのエネルギーを蓄える地震の巣への潜入が14年度以降の作戦だ。ちきゅうが開けた穴の底に地震計や傾斜計をおろし、巨大地震の兆候を観察する。うまくいけば地震や地殻変動をその場で見届けられる。
  (中略)
調査の最終目的は防災だ。東センター長は「東日本大震災せを予測できず、悔しい思いでいっぱいだ。従来の地震学に加え、掘削調査の地学的な知見を防災に生かしたい」と力を込める。地震や津波を多方面から調べることで、救える命が増えるかもしれない。

この記事の言っていることを要約しますと、いまマスコミ等でしきりに話題にされている東海・東南海・南海地震の発生に備えて、地震の巣である南海トラフを莫大な費用をかけて掘り進み、岩石を掘り出して微生物等の調査をすれば、多少は救える命が増えるかも知れない、ということです。そして、「ちきゅうは今日も海底を掘り続ける」と結んでいます。

「ちきゅうの掘削エリアが東日本大震災の震源地とぴったり一致していた」という情報がネット上で広がっているため、その疑念を打ち消す目的で、最近では完全にある筋のコントロール下にあると思われる日経新聞が、提灯持ちの記事を書いたとしか思えない内容です。
ちきゅうの持つ世界一の深海掘削技術を駆使して、海底の岩石を掘り出し、微生物の調査をしているというのです。さすがに、「これで地震の予知ができる」などというでっち上げの記事は書けませんので、「地震や津波を多方面から調べることで、救える命が増えるかもしれない」といった弱々しい表現で、ちきゅうの動きを正当化しようとしているのです。なんのニュースバリューもない記事と言わなければなりません。
この「ちきゅう」のことに関しては「東日本大震災 ちきゅう」でネットを検索していただけば参考になる情報が得られますので、ぜひご覧になってください。
要するに、海底に穴を開けて、そこに時限爆弾(原爆?)を埋め込み、それを同時に爆発させることで複合津波を引き起こそうとしていると考えられるのです。東日本大震災の津波が想像を超える高さまで達したのは、3つの地震が同時に起こり、日本列島に向かう津波がぶつかることでその勢力を高め合った結果だと見られているのです。ですから、津波は日本列島だけに押し寄せ、ハワイ諸島やアメリカ西海岸などには何の被害も及ぼさなかったのです。
いまそのときと同じ形で、今度は日本の工業の中心とも言える太平洋ベルト地帯を津波によって壊滅させようという計画が、文字通り水面下で進められている、というのが私の見解です。


★ちきゅう号 探査と称して 穴を掘る
http://kabukachan.exblog.jp/25077563/

[PR]
by kabu_kachan | 2013-02-09 13:09 | Comments(0)

東日本大震災は人工地震である(2)

★ベクテル社と「ちきゅう」の関係

・地球深部深部掘削船「ちきゅう」には、外国人が多数乗船しています。「ベクテルの工事をしたところに地震あり」とまで言われているベクテル社の技術者が多数参加しているらしい。ちなみに、アメリカの超巨大ゼネコン世界最大の建設会社ベクテル社は年間売上4兆円を超す巨大企業で、日本の16社もの建設会社をすべて足した規模を持つのに株式非公開。ベクテル社がボーリング工事を行った明石海峡大橋の真下は、阪神・淡路大震災の震源地。311後の東京湾定点反復地震の震源地として怪しまれている“海ほたる”はベクテル社が工事を手掛け、各地でベクテル社が関わっています。


★下の動画の中ほどに、阪神大震災と東日本大震災が<人工地震>であることの証拠となる<地震波形>が出てきます。
https://www.youtube.com/watch?v=XOmqFQhVdBI#t=11


★この画像 ↓ が『阪神淡路大震災の地震波形』である。


地震波形が突然、削除されました!

↑画像の②が核爆弾による人工地震の波形。③が自然地震の波形です。 自然の地震は必ずP波とS波がある。

https://www.youtube.com/watch?v=5GrztPIGTW4&list=PLA749FE80F7A79133

★もう一度、よ~く見ていただきたい。

これが自然地震の地震波形であろうか?


やはり、阪神淡路大震災にも核爆弾が使われたのだろうか?

阪神淡路大震災の震源地は、明石海峡大橋の真下である。
明石海峡大橋は「謎の企業ベクテル社」が建設している。



「ちきゅう」は、独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)だったのが、アメリカで始まった深海掘削計画(DSDP)が発展した総合国際深海掘削計画(IODP)という国際組織の下請けにいつのまにかなりました。

たぶん、「ちきゅう」は人工地震を起こす為には何処の場所に核兵器を仕掛ければいいか調べているのかもしれない。その後、潜水艦で...。ただ、この「ちきゅう」でも公式で、人工地震を発生させると言っているので、使う爆弾を核爆弾にしてあげれば威力は上げられますね。

https://www.youtube.com/watch?v=r2Wi-7qgPvY&index=1&list=PLA749FE80F7A79133

・ベクテルは、ブッシュ元大統領のファミリー会社であり、阪神大震災前に明石海峡大橋のボーリング工事を行なっていた個人企業です。ベクテルの工事完了後に、あの阪神・淡路大震災が発生しました。

★下の動画の中ほどに、阪神大震災と東日本大震災が<人工地震>であることの証拠となる<地震波形>が出てきます。
https://www.youtube.com/watch?v=XOmqFQhVdBI#t=11


311の直前まで掘削機「ちきゅう」をレンタルして東北沖合で作業をしていたのもベクテル系列の会社と言われています。「ちきゅう」の乗組員・作業員は全員ユダヤ人でした。そして、福島第一原発の管理と汚染水処理にもベクテルは一枚噛んでいます。
さらに、東京湾のうみほたるを建設したのもベクテル。そして、5月に東京湾で「ちきゅう」をレンタルして不発弾処理と称する作業をしていたのもベクテル。
日本の大災害には、かならずといっていいほどベクテルが登場します。いったい、ベクテルは何をしようとしているのでしょうか?

・人工地震の発生方法は山本寛氏の著書【仮説】巨大地震は水素核融合で起こる!を読めば納得出来ます。
中越地震の原因はCO2注入施設と言う。
その他ダムの建設やボウリング調査でも水が地底に浸透し水素核融合が発生し、地震を誘発する。
この原理が分かれば、水爆を使用しなくても、ボウリングマシンで海底に穴を開ければ地震を意図的に発生せせることが出来る。
探査船ちきゅうはまんまと利用された可能性がある。

★科学掘削船・ちきゅう

2001年起工、日米主導の統合国際深海掘削計画(IODP、6か国から16人の科学者が参加するチーム)の名の下で働く科学掘削船、実質アメリカ専属で使用されている可能性がある。 2500mの海底下、7500mまで掘削可能。 全長121メートルの掘削塔、重量5万7500トン、開発費600億円。
南海トラフでは、マントルの調査が可能として、掘削パイプを海底下4000メートルまで下ろし、そこからさらに7000メートル下にある実際のプレートの衝突点まで掘削することが期待されている。
東日本大震災(八戸港停泊中(アリバイ工作として311の日には、子供たちを船内に招いて一般見学させていた?)、津波を避けるため一時沖合いに退避)も含め、震災前後にいつもそこにいたという隠しようのないGPS履歴による足跡がリアルタイムでネット上に残されている。(原爆のスイッチを入れる予備軍の役割と、状況報告のためか?)
また、その乗組員が失言的に、自分たちの行なっている仕事をインタビューの中で堂々と暴露してしまった動画映像もネット上で広く公開され物議をかもしている。(・・・ ”その他、人工地震等を発生させまして、その地震波を測定するための装置です”) これは、核爆弾ではなくても、地中の発破によって人工地震を発生させる技術を持っているということである。
その後、移動し、東京湾・海ほたるの近くで長期停泊していたのは、前述の通り。このとき、湾に低気圧ができて、突風が吹き、粘着性の雨が降ったことが報告されている。

2005年秋から下北半島東方沖と駿河湾沖で掘削試験航海終了。予定している公式な業務として、静岡県の清水港、紀伊半島沖の南海トラフの掘削計画(2007年9月~・現在 事業仕分けで作業中断中)がある。
確かに地震が頻発する時代に入っているが、人工地震は自然地震よりも破壊力が大きい。今後、”ちきゅう”の動きや米の軍事演習など、特に、南海トラフ付近での行動に注意していく必要がある。
(”ちきゅう”が宮城県沖に長期間滞在した記録はないが、そのかわりに、震災の4ヶ月前に大規模な日米合同演習(2010 10/27~11/4、米第7艦隊14隻、日本艦隊30隻以上、航空機200機以上)が行なわれている。)



    ☟
★ちきゅう号 探査と称して 穴を掘る
http://kabukachan.exblog.jp/25077563/

[PR]
by kabu_kachan | 2013-02-09 11:41 | 地震 | Comments(2)

東日本大震災は人工地震<謎の企業ベクテル>(1)

あと1か月ほどで、東日本大震災2周年となる。東日本大震災と人工地震は全く関係ないと一般世間では考えられている。東日本大震災と検索しても、人工地震のじの字も出てこない。だから人工地震を知らない人は、いつまで経っても人工地震を知らないままでいる。
おそらくマスコミやテレビの幹部たちは知っているのだろうが、緘口令が敷かれているために、人工地震のことを活字にしたり放送することは絶対にしない。

ここでもう一度、「人工地震の根拠」となるものを私なりに調べてみようと思います。

✡ベクテル社が怪しい?

ベクテルは、サンフランシスコを本拠地とするゼネコン・エンジニアリング会社である。政府がらみの巨大受注を事業の柱とする。“軍産複合体”の代表的な企業だ。
イラク戦争時には、共和党政権に食い込み、復興利権を大量受注していたことが明るみにされた。
1898年に設立された同社は、西部での土地造成や道路施設から事業をスタートさせた。
第二次世界大戦の戦時プロジェクトで莫大な利益を得た同社は、1950年代の朝鮮戦争、1960年代のベトナム戦争で巨大企業に成長していく。
アイゼンハワー大統領時代に、原子力事業にも進出。その頃から、米政界と強く結びつくようになった。

•創業者一族が支配する株式非公開企業の実態
ベクテルの社長だったジョージ・シュルツがレーガン政権の国務長官に指定されたのは、1982年のことである。シュルツは、国務長官辞任後も共和党の政治参謀を務め、ブッシュ政権の誕生を強く後押しした人物だ。イラク開戦を支持し、“イラク戦争の黒幕”とも噂された。
同社は、ベクテル一族と一部の幹部のみが株式を持ち合っている。株式非公開企業のため、経営の実態は明らかにされない。
経営トップも創業以来、一族が歴任している。現在、CEOを務めるライリー・ベクテルは、創業者ウォーレン・ベクテルのひ孫で4代目トップだ。ライリーと父のステファン・ジュニア(3代目トップ)は、2011年の「フォーブス」誌長者番付にもランクインしている。

・ベクテルが受注した主なプロジェクト
福島第一原発の廃炉化プロジェクトをベクテルがGE(ゼネラル・エレクトリック)・日立に提案している。事故を起こした米スリーマイル島原発は同社が建設した。他にベクテルは、フーヴァーダムやサンフランシスコ・オークランド・ベイブリッジを手がけた。国外ではアラビア横断パイプライン、英仏海峡トンネル、湾岸戦争後のクウェート復興などが有名だ。

「アメリカ権力者図鑑」(副島隆彦・著)より。


・今回の一連の地震の中で、東京湾の震源地がいずれも北緯35.5度、東経139.9度で一致しており、場所はベクテル社が工事を手掛けた海ほたるとのことですが、ベクテル社がボーリング工事を行った明石海峡大橋の真下は、阪神・淡路大震災の震源地となっています。


★この画像 ↓ が『阪神淡路大震災の地震波形』である。


地震波形が突然、削除されました!


↑画像の②が核爆弾による人工地震の波形。③が自然地震の波形です。 自然の地震は必ずP波とS波がある。

https://www.youtube.com/watch?v=5GrztPIGTW4&list=PLA749FE80F7A79133


やはり、阪神淡路大震災にも核爆弾が使われたのだろうか?

阪神淡路大震災の震源地は、明石海峡大橋の真下である。
明石海峡大橋は「謎の企業ベクテル社」が建設している。




[PR]
by kabu_kachan | 2013-02-05 18:10 | 地震 | Comments(0)