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ハザール王国の歴史とロスチャイルド

『ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表』より引用。


★Insight - Hollywoodism: The Ideology that has Devoured Western Culture
https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk


紀元740年、黒海とカスピ海に囲まれた「ハザール」(カザール)という名で知られる地、ほぼ全土が今日のグルジアに当たるが、ロシア、ポーランド、リトアニア、ハンガリー、ルーマニアの一部にまで及んでいたその地に、現代のユダヤ民族は誕生した。ちなみに、現代のユダヤ民族は、ユダヤ人ではない。

なぜ、そのようなことになったのか?ハザール(カザール)王国の人々は攻撃に曝されていた。イスラム教徒とキリスト教徒に両側からはさまれたハザールは、常にその双方からの攻撃に脅えていたのだ。ハザールの人々はイスラム教もキリスト教も信仰せず偶像崇拝を行なっていたため、それぞれの宗教に改宗させようとする人々が今にも侵攻してこようというところまできていた。

ハザールのブラン国王は、自国を攻撃から守るには国民を二つの宗教のいずれかに改宗させるほかないとの決断を下した。だが、どちらに?イスラム教に改宗すれば、キリスト教徒から攻撃され、キリスト教に改宗すれば、イスラム教徒に攻撃される。

国王は、イスラム教ともキリスト教とも折り合いをつけられるもう一つの宗教があることに気づいた。それがユダヤ教である。国民をユダヤ教に改宗させれば、イスラム教徒とキリスト教徒のどちらの機嫌も損ねなくてすむ。どちらの人々もユダヤ人とは快く交易を行なっていた。そこで王は、これを実行したのである。
ブラン王は正しかった。王は、自国が侵攻を免かれ、国民がユダヤ教に改宗して、最も神聖なるユダヤの書「タルムード」の教えを取り入れるのを見届けるはずだった。だが、王がこの世を去った後、彼が夢にも思わなかった様々なことが起こったのである。

https://www.youtube.com/watch?v=7Jz7xdf75tQ

〔タルムード Talmud:ユダヤ教の聖典。ヘブライ語で「教訓」の意。モーセの口伝をラビたちが集大成した慣習律であり、本文の「メシュナ」と注釈の「ゲマラ」の二部から成る〕

ユダヤ教に改宗したハザール王国の人々は、やがて全世界のユダヤ人口〔訳注:約1800万人〕の90%を占めるに至った。そして、実際にはユダヤ人の血筋ではなくユダヤ教に改宗したアジア人種〔訳注:白色トルコ系遊牧民族〕であり、なおかつヘブライ語とは全く異なるハザール王国の言語「イディッシュ」を使い続けているにもかかわらず、自らをアシュケナージ・ユダヤ人(ドイツのユダヤ人)と称した。
また、このハザール王国〔訳注:1243年滅亡〕の血筋からは、ブラン王よりはるかに強大な力を持つ一人の男を祖先とする一族が生まれた。その男とは、これより1000年あまり後にドイツで生まれ、ロスチャイルド王朝の父祖となったバウアーという人物である。

この一族が嘘と陰謀で世界中の富を奪い、そうして蓄えた莫大な資産をもとに資金提供を行なうとともに、世界の貨幣供給量を陰で操り、さらにまた世界から富を吸い上げることになろうなど、ブラン王は知る由もなかった。
ましてや、ハザールの民が当然の権利としてパレスチナに祖国を築くことを要求し、1948年の建国以来、アシュケナージ・ユダヤ人を歴代の首相に据えさせるとは思いも寄らなかっただろう。アシュケナージ・ユダヤ人の真の祖国は、そこから1300キロほど離れたハザールだというのに。
そして、自らの民が「悪魔の会堂」(サタンのシナゴーグ) という聖書の予言を実現するとは夢にも思っていなかったはずだ。


★イディッシュ語はドイツ語起源ではない
http://kabukachan.exblog.jp/25184891/

★「アメリカのユダヤ人」の研究

http://kabukachan.exblog.jp/25292635/

★カザール王国、セファラディー、アシュケナージについて
http://soejimaronbun.sakura.ne.jp/files/ronbun132.html


Wikipediaより。

イディッシュ語スラブ系説[編集]

通説によれば[要出典]イディッシュ語ライン川地方に起源をもち、変形したドイツ語を基礎に、スラブ諸語ヘブライ語アラム語ロマンス諸語からの借用語を交えたものとされてきた。

1993年、テルアビブ大学の教授である言語学者ポール・ウェクスラー (Paul Wexler) は
イディッシュ語がスラブ系言語に起源を持ち、後にドイツ語の語彙を取り入れたものであることを示し、
東欧のアシュケナジムはユダヤ教に改宗したスラブ系およびトルコ系民族にごくわずかの中東系ユダヤ人が合流したものであるとする
『The Ashkenazic 'Jews': A Slavo-Turkic People in Search of a Jewish Identity』を発表している。

ポール・ウェクスラーの説は、12世紀以前にユダヤ人との接触やキリスト教化への反発を背景に、ユダヤ教に改宗したスラヴ人がアシュケナジムの主体となったと説明しており[27]
ハザール起源説と言うよりスラヴ起源説の色がある。

★イディッシュ語スラブ系説が正しいとするなら、カザール王国がユダヤ教に改宗した時に、その周辺にいたスラブ人も影響を受けてユダヤ教に改宗したのではないだろうか。
その後、カザール王国がモンゴル帝国に滅ぼされた時に、トルコ系のカザール人たちはユダヤ教徒のスラブ人とともにポーランドに逃げ込んで、そこでスラブ人たちが中心となってドイツ語の語彙を取り入れながらイディッシュ文化を開花させたことになる。

★この説は合理的かつ画期的ではないだろうか。

なぜロシア人(スラブ人)の中に

ユダヤ教徒が多いのかを説明できる。

Khazars full video
https://www.youtube.com/watch?v=KE4Ess9NnDk

Forbidden Knowledge - History of the Khazar Empire - Lecture by Jack Otto
https://www.youtube.com/watch?v=5TVd8ovSPl4

The Khazarian Conspiracy: Fake Jews of the Synagogue of Satan!
https://www.youtube.com/watch?v=tE7S4uYAEAs

The Hidden History - The Khazar Empire
https://www.youtube.com/watch?v=k2oW63XkBhw

Get this! 90% of Proclaimed Jews are not Jews at all (KHAZARS Exposed)
https://www.youtube.com/watch?v=DoCNZWIgP7w

Texx Marrs Khazar Fake Jews And The Coming Destruction Of Israel
https://www.youtube.com/watch?v=qsbSVtxS83c

Khazar : Secret Ruling Empire of The World Exposed : Sheikh Imran Hosein
https://www.youtube.com/watch?v=b6rEts1BuN8









https://www.youtube.com/watch?v=yfZb5JVeYg4

https://www.youtube.com/watch?v=GpdnbNUTXf4


★私に言わせれば、イディッシュ語がゲルマン系であろうとなかろうと、また、ロスチャイルドがハザール系であろうとなかろうと、とるに足らないつまらない問題である。(関西弁でいうと、しょうもない問題である)



✡人工地震と日本のマスコミ

図12.東北地方太平洋沖地震と兵庫県南部地震の地震波形
(データ:防災科研K-NET(気仙沼)および気象庁(神戸))

これが⇧ 自然地震の地震波形であろうか?
1~2秒間のずれで、核爆弾による人工地震の地震波形が重なっているように見えないかね?

奴らは、人工地震を起こすのに、核爆弾を1個だけ使ったりはしない。1個だと地震波形でばれるからである。
奴らは必ず複数の核爆弾を使って、自然地震の地震波形のように見せかけるのである。
子供でもわかることに早く気が付けよ!
バカじゃないんだから!
それとも、日本人は子供並みのバカ集団か?
テレビが日本人をバカ集団にしているだけじゃないか。

何事も疑ってかかること。
懐疑こそ進歩の始まりである。

★人工地震をまだ知らない人へ

http://kabukachan.exblog.jp/21203034




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by kabu_kachan | 2013-06-24 23:28 | ユダヤ | Comments(0)

カール・マルクスの『共産党宣言』

『ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表』
(アンドリュー・ヒッチコック著 太田龍監訳)より引用。

1848年、アシュケナージ・ユダヤ人、カール・マルクス(隠れユダヤ人で、本名はモーゼス・モルデカイ・レヴィ)が、『共産党宣言』を出版した。
面白いことに、マルクスがこの本を執筆していたのと同時に、フランクフルト大学のカール・リッターは、正反対のことを書いていた。リッターの考えはやがてフリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェの「ニーチェ哲学」の土台となり、「ニーチェ哲学」は後にファシズムやナチズムへと発展し、第一次世界大戦や第二次世界大戦を扇動するために使われた。
マルクス、リッター、ニーチェは三人ともロスチャイルド家から資金提供と、指示を受けていた。この企みの背後にあるのは、陰謀全体を指揮するものがイデオロギーと呼ばれるものの違いを利用して人々をより大きな民族の派閥に分割し、各陣営に分かれて対立させることができ、そうすれば、彼らを武装させ、互いに戦い、破壊しあい、特に政治制度や宗教組織はことごとく破壊するように洗脳させることが可能だという考えである。これは、1776年にヴァイスハウプトによって打ち出された計画と本質的に同じものである。
マルクス主義や共産主義、そこから派生した社会主義は、何年かして実現してみると、みな、独裁的な少数の特権階級が統治し、事実上財産も法的な権利も持たない残りの大多数の人間を支配する国家資本主義にすぎなかった。
ロスチャイルド家がなぜこれらのイデオロギーへの財政支援にそれほど興味を持ったのかは、これで説明がつく。これらのイデオロギーは、次には「民主主義」へと発展する。民主主義とは二大政党制の国家だが、二つの政党はどちらも同じ勢力によってコントロールされており、取るに足らない問題で言い争って互いに対立しているように見せているが、実際には、同じ基盤に基づいたイデオロギーに従っている。民主主義の国に住む人々が、誰に投票しても関係なく、どうせ何も変わりはしないという気になるのは、そういうわけだ。
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by kabu_kachan | 2013-06-15 13:14 | ユダヤ | Comments(0)

イルミナティについて(5)

ドイツでイルミナティ組織が拡大するにつれ、オッペンハイマー、ウェルトハイマー、シュスター、シュパイヤー、シュテルンといったユダヤの名家からの寄付が集まるようになってきた。その中には当然ながらロスチャイルドも含まれていた。ジラルド・B・ウィンロッドの著書『アダム・ヴァイスハウプトーー人の姿をした悪魔(Adam Weishauput: A Human Devil)』によると、「ヴァイスハウプトの39人の直属の部下のうち、17名がユダヤ人だった」という。イルミナティ教団はバヴァリアから燎原の火のごとく広がっていった。メンバーはほどなく300人に膨らみ、そこにはあらゆる分野の人間が取り込まれていた。学生、商人、医師、弁護士、裁判官、教授、役人、銀行家に加え、聖職者までがメンバーに名を連ねている。著名な人物としては、オルレアン公、ザクセン=ワイマール=コーブルク=ゴータ公エルンスト・アウグストゥス、ヘッセン=カッセル方伯シャルル、ヨハン・ゴットフリート・ハルダー(哲学者)、クレメンス・メッテルニヒ、ロシアのエカテリーナ2世、ミラボー、コンスタンツァ侯爵夫人(「ディオメデス」)、ブランシワイク公フェルディナンド(「アーロン」)、ザクセン=ワイマール公カルル・オーギュスト、ゲーテ(詩人)、デンマークのクリスチャン7世、スウェーデンのグスタフ3世、ポーランドのポニャトフスキ国王などがいる。
1786年にフランクフルトでフリーメイソンの第3回大会が行なわれたときには、事実上すべてのフリーメイソン・ロッジがイルミナティの支配下に置かれていた。これらのロッジには、ドイツの諸地域、オーストリア、ハンガリー、イングランド、スコットランド、ポーランド、フランス、ベルギー、スイス、イタリア、オランダ、スペイン、スウェーデン、ロシア、アイルランド、アフリカ、アメリカに散らばる秘密結社のメンバー300万人が所属していた。
1790年代、米国ではイルミナティに対する恐怖が広がった。1789年にはジェデディア・モース牧師が、チャールズタウンで行なった説教で次のように指摘している。
「ヨーロッパの民間組織やキリスト教系組織はほぼ例外なく、恐るべき組織により基盤そのものが揺らいでいます。フランス革命さえも、元をたどればこの陰謀にたどり着くはずです」
1832年、ウィリアム・ラッセルはスカル&ボーンズの名でエール大学にイルミナティ支部を作った。ジョージ・W・ブッシュ大統領と父ブッシュ、ジョン・ケリーもこの組織のメンバーである。
1785年9月9日、ジョセフ・ウッシュナイダー弁護士を含む3人の離脱者が、ヴァバリア予審軍法会議でイルミナティの目的について証言した。それによると、彼らは君主制と秩序あるあらゆる政治体制の廃絶を目指しているという。また、私有財産の廃止(イルミナティが接収)、愛国心(国家)の根絶、家族の解体(結婚、倫理、政府による子供への教育の提供などの廃止によって実現)、そして宗教(とりわけキリスト教)の根絶も目指していた。
これらはマルクスが1848年に打ち出した共産主義の目指すところにほかならない。イルミナティと共産主義はまさに一体なのだ。アカ(Reds)という言葉の元になったのは赤い盾(Redshild)、すなわちロスチャイルド(Rosthschild)である。
1794年、ブランシワイク公が、押収されたイルミナティの文書に基づく声明を発表した。
「民衆に広がる不満は彼らが醸成したものだ。彼らはまず宗教への憎しみを煽った。彼らは人権なるものを創作し、そのような権利を君主から取り戻すべきだと民衆をたきつけた。あらゆる社会的繋がりと秩序を破壊する計画があることは、彼らの言動にはっきり現れている。彼らは大量の出版物を世界にばらまき、あらゆる階層と地位の人間を取り込んできた。最も賢明な人々まで、別の目的を偽って籠絡してきた」(『闇の光を掲げる者たち(Light-bearers of Darkness)』)

★悪魔の勝利は人類の破滅を意味する

人類は誤った方向に舵を切ってしまった。このままでは呪われた運命を避けられそうにない。政治、文化、経済分野のエリートたちは、彼らに利用されているか、宇宙規模の悪魔の陰謀に積極的に加担しているかのどちらかである。
私たちや子孫は天寿をまっとうできないかもしれない。しかし、少なくともその理由を知った上で死ぬことができる。何百万人もの私たちの祖先は、それすらも許されなかった。
神と悪魔は、人間の魂をめぐって賭けをした。神が勝てば、人間は神与の権利を謳歌できる。悪魔が勝てば、人間は破滅する。政治に宗教的な意味があるというのは、つまりそういうことである。
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by kabu_kachan | 2013-06-08 21:38 | Comments(0)

イルミナティとは何者ですか?

フリッツ・スプリングマイヤー氏との一問一答。(『イルミナティ 世界を強奪したカルト』より引用)

●イルミナティとは何者ですか?

「イルミナティは世界を動かし、扇動している組織です。血流で結びついたエリート集団で、私は部族や一族と呼んでいますが、主な血流が13 あります。いわゆる『同世代の悪魔主義者(サタニスト)』で、何世紀にもわたって秘密の魔術を実践し、独自の信仰を次の世代へと伝えています。表と裏の顔を持っていて、表向きの活動とは別の、知られざる活動を行なっているのです。この秘密活動の全体像に迫ることのできた人はごくわずかです。
頂点に立つ13の血流というのは、アスター、バンディ、コリンズ、デュポン・フリーマン、ケネディ、李(リー)、オナシス、ロックフェラー、ロスチャイルド、レイノルド、クルップ、ラッセルで、13番目がメロヴィング朝の血筋です。その他に、ヴァン・ダイン・イルミナティの血流があります。13番目の血流のメロヴィング朝はとりわけ重要で、いくつかのヨーロッパの王族が含まれています」

●彼らイルミナティの目的は?

「究極の目的は、世界の注目を集める『反キリスト者』が君臨する、いわゆる新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)を実現することです。それが彼らの最終的なゴールです。人々に信仰を押しつける気はありませんが、これが事実なのです。人の洗脳を解いていけば、反キリスト者の支配の下に世界を統一するという極めて緻密な計画に向けて、いかに多くのことがプログラムされているかがわかるはずです。
ジェームズ・ビリントン〔プリンストン大学歴史学教授〕は〔著書『人の意識にある炎(Fire in the Minds of Men)』で〕、このオカルト主義エリート集団によってすべての革命が引き起こされてきた経緯を辿っています。革命という言葉は、人間社会を黄金時代に引き戻そうとするオカルトの考えから出てきたものです。世界には、千年王国を出現させようとする大きな動きがあるのです。共産主義というのはまさにこれです。共産主義の草分けとなった人々を調べれば、彼らが革命を通じて私たちを失われた黄金時代に逆戻りさせようとしていたことがわかります。彼らは常に社会主義的、共産主義的なユートピアーー オーウェルの『1984』と『動物農場』を合わせたような世界を目指してきたのです」

●イルミナティが最終的に目指しているのは何ですか?

「長期的な最終目標はーー長期的といっても今のペースならそんなに長くはかからないでしょうがーーその目標は、地球全体を、一つのスーパーコンピューターでコントロールできるマインドコントロールされた奴隷の惑星に変えることです。彼らイルミナティは私たちの思考や精神傾向を操作して、家畜のように特定の方向に追い立てています。彼らにとって私たちは動物と変わらないのです。イルミナティは自分たちが神で、他の人間は動物だと思っています。彼らは、私たちを自分たちの都合のいい方向に向かわせているんですよ」

★私たちは、「分断して統治する」というイルミナティの罠(わな)に落ちないように気をつけなければならない。

★スプリングマイヤーは、これは「悪との戦いであり、人種間の戦いではない」と言っている。
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by kabu_kachan | 2013-06-07 14:44 | Comments(0)