<   2013年 12月 ( 9 )   > この月の画像一覧

人工地震<ユダヤ傀儡国家アメリカの日本支配作戦>

ユダヤ米国はこれまでに核兵器を作り過ぎていて、何とか廃棄して削減したいと考えている。ところが、廃棄するにも費用がかかる。

そこで考えついたのが、「どうせ廃棄するなら、日本近海の海底に核爆弾を仕掛けて、片っ端から爆発させて処分すれば安上がりで、しかも日本人を人工地震で脅しながら削減できて一石三鳥である」。

★これがユダヤ米国(ユダヤ傀儡国家アメリカ)の日本支配作戦である。

この「一石三鳥」作戦を実行すべく米軍の潜水艦は、日本周辺の海底を自分たちの庭のごとく行き来しているのである。

★何も知らないでいるのは、テレビボケした日本人ということになる。


★下の動画の中ほどに、阪神大震災と東日本大震災が<人工地震>であることの証拠となる<地震波形>が出てきます。
https://www.youtube.com/watch?v=XOmqFQhVdBI#t=11


[PR]
by kabu_kachan | 2013-12-31 23:18 | Comments(0)

FRB (米国連邦準備制度理事会)について

FRB (米国連邦準備制度理事会)  

昔は、ヨーロッパの王様が戦争する為に、国民から税金を徴収しようとして、逆に農民達から農機具で反撃され追い返され、それ以降は、自分の家でつくったワインや農作物での料理を出す農家が経営するレストランには、税金がかからないようになったところが、今でも田舎の方にいけばあるというお話をしました。

しかしながら、イタリアのヴェニスで商業が盛んになり、銀行ができてからは、王様は戦争に必要な費用を銀行から借りたらいいだけになったので、簡単に戦争ができるようになりました。

タイトルに、FRBの日本語訳を長ったらしく書きましたが、簡単に言えばアメリカの中央銀行です。 しかし、驚くなかれ、いかにもアメリカ政府機関のような名前をつけていますが、アメリカ政府は1株も保有していない、純粋な民間会社です。

アメリカの場合、民間会社FRBが、ドルを発行し、金利を設定したり、ドルの供給や価格をコントロールしています。

http://www.youtube.com/watch?v=JTasJTp6MX0

FRBの理事は、アメリカ大統領によって任命されますが、理事会の実質的な運営は、理事と連邦諮問評議会が行っており、

この連邦諮問評議会とは、1914年1月7日に開かれた連邦準備制の組織委員会で選定された12の特権的都市(ニューヨーク、リッチモンド、ボストン、フィラデルフィア、クリーブランド、シカゴ、セントルイス、アトランタ、ダラス、ミネアポリス、カンザスシティ、サンフランシスコ)の「金融地区」連邦準備銀行の役員によって選出されますが、連邦準備法に基づき一般に公表される事はありません。

全米12の地区連邦準備銀行は、金利の設定、ドルの日々の供給と価格をコントロールすることができます。

この12の銀行のうち、最大の銀行が、「ニューヨーク連邦準備銀行」で、アメリカの金融政策である金利設定、通貨量と価値、債権販売は、実質的にはこの銀行が行っています。

1914年の設立当時、ニューヨーク連邦準備銀行は、20万3053株を発行し、その大株主たちは、以下の銀行であります。

1)ナショナル・シティ・バンク              3万  株
2)ファースト・ナショナル・バンク          1万5000株
3)チェース・ナショナル・バンク             6000株
4)マリーン・ナショナル・バンク・オブ・バッファロー    6000株
5)ナショナル・バンク・オブ・コマース         2万1000株

*1)の銀行は、ロックフェラー系とクーン・ローブ系
*2)の銀行は、モルガン系
*3)の銀行は、ロックフェラー系
*1)2)の銀行は1955年に合併し、単独(ロックフェラー、クーン・ローブ、モルガン)で連銀をコントロールできるようになりました。
*4)の銀行は、後のマリーン・ミッド・ランド
*5)の銀行は、後のモルガン・ギャランティ・トラスト

そして、これら上記の銀行の株主は、

1)ロスチャイルド銀行・ロンドン
2)ロスチャイルド銀行・ベルリン
3)ラザール・フレール・パリ
4)イスラエル・モーゼス・シフ銀行・イタリア
5)ウオーバーグ銀行・バンブルグ
6)リーマン・ブラザーズ・ニューヨーク
7)クーン・ローブ銀行・ニューヨーク
8)ゴールドマン・サックス・ニューヨーク
9)チェース・マンハッタン銀行・ニューヨーク

*9)のチェース・マンハッタンはロックフェラー系、後の1)-8)の銀行はユダヤ系(ロスチャイルド系)

という構造になっています。 彼らが真の支配者です。

すなわち、分かり易く言えば、彼ら連邦銀行は純粋な民間会社ですから、アメリカ政府が大赤字になって、将来のアメリカ国民の年金や医療など、社会保障がどうなろうが知った事ではなく、ただ同然の紙切れにドルを印刷して、アメリカ政府に貸付する事さへできれば、後は自動的に利子の分が儲かるというシステムです。

また、市場で大企業や銀行の倒産というリスクが発生しかけても、彼らは国家でないので関係なく、アメリカ政府が政治的救済の名の下で、税金という手段で、将来の為に蓄えた国民のなけなしのお金で処理されるだけで、彼らの懐が痛む事はありません。

連邦準備制度理事会などと、いかにも政府機関であるように国民を欺き、死の商人の顔を持つ国際金融財閥が、政府と癒着し、国家財政の事などおかまいなしに、お札を印刷し、政府に軍事費を使わせ、政治家と共に大儲けするインチキシステムだと、私は思います。

連邦準備制度は、銀行の破綻を生じさせないように、アメリカの銀行への預金者を守っていると思い込まされていますが、FRBが設立されてから、今日まででアメリカの破綻した銀行の数は1万4000件以上。  すなわち、このFRBというシステムが守っているのは、連邦準備銀行の株主である超大手の国際金融財閥だけであると言うことです。

FRBは、ロスチャイルド、ロックフェラー、モルガンなどの国際金融財閥によるカルテルを、アメリカ政府が承認している物である、ということも出来ます。

http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/164.htmlより引用。
[PR]
by kabu_kachan | 2013-12-29 22:39 | Comments(0)

人工地震をまだ知らない人へ

私のブログを訪れる人の中で、まだ「人工地震」を知らない人がいるとは考えられないが、たまたま偶然に私のブログを見つけた人もいると思うので、人工地震を聞いたことがない人のために、次に「サルでもわかる人工地震の解説動画」を紹介しよう。

https://www.youtube.com/watch?v=kG6Qsd6tObk

https://www.youtube.com/watch?v=w0aZrryCRd8

https://www.youtube.com/watch?v=W8hlWg2UISQ

★人工地震兵器は70年前にすでに完成していた。
https://www.youtube.com/watch?v=LIhZwGX7wfE

★3.11人工地震の証明~日本人が知らねばならない真実~
https://www.youtube.com/watch?v=NQVvS2mbdPQ

★311東日本大震災は、HAARPと海底原子爆弾攻撃か?
https://www.youtube.com/watch?v=-Gryc3fv9UI


★HAARPではなく、「ちきゅう号」があらかじめ掘った無数の穴の中に、大小の核爆弾を仕込んでおく。そして311の数日前から小さい核爆弾を爆発させて海底の地盤を広範囲にわたって緩めておいて、最後の311の当日に大きな核爆弾(おそらく水爆)を3発、爆発させたのである。

★ちきゅう号 探査と称して 穴を掘る

http://kabukachan.exblog.jp/25077563/



★下の動画の中ほどに、阪神大震災と東日本大震災が<人工地震>であることの証拠となる<地震波形>が出てきます。
https://www.youtube.com/watch?v=XOmqFQhVdBI#t=11


★この画像 ↓ が『阪神淡路大震災の地震波形』である。


地震波形が突然、削除されました!

↑画像の②が核爆弾による人工地震の波形。③が自然地震の波形です。 自然の地震は必ずP波とS波がある。

https://www.youtube.com/watch?v=W8hlWg2UISQ

★もう一度、目を皿のように開いて、よ~く見ていただきたい。

これが自然地震の地震波形であろうか?


 
 ⇩子供でもわかることである。


図1 阪神大震災・神戸海洋気象台NS波(JMA KOBE NS波)


煩悩が 真実の目を 曇らせる

★「煩悩」ってわかりますか。「こういう事を言ったら、自分にとって得かな損かなって考えること」ですよ。


やはり、阪神淡路大震災にも核爆弾が使われたのだろうか?

阪神淡路大震災の震源地は、明石海峡大橋の真下である。
明石海峡大橋は「謎の企業ベクテル社」が建設している。

この会社は世界中いたるところで「ベクテルあるところに地震あり」と呼ばれているほどであり、工事の際に核爆弾などを日本中のあちこちに埋めているといわれています。

04
※自然現象でありえない、同時2箇所の震源

「阪神・淡路大震災」の地震の波形データを詳しく分析すると、わずか1秒間のずれで2つ大きな地震が発生していたようであり、これは自然地震ではありえない現象のようです。

そのため、2つの震源地が同特に活動を開始したのは「地中の爆破が2発連続して行なわれたからであり、ベクテル社が明石海峡大橋工事のときに起爆物をあらかじめ埋めておいたからではないか?」という疑惑が出ています。

同時に、二か所を震源地とする自然地震など有り得ない!

03
※海ほたるパーキングエリア

そして、ベクテル社が関わっている日本の大型建設工事としては、東京湾に浮かぶ「海ほたるパーキングエリア」も有名であり、これから先に起こる可能性の高い首都直下型地震は、ここがターゲット(震源地=爆破)になるのではないかと噂されています。

01

というより、噂ではなく実際にすでに狙われていたようであり、311の後に連続して海ほたるを震源地とした同じ地震が発生しており、その主犯であるロックフェラーは、311の勢いのまま東京も沈めようと企んでいたが失敗したとも云われています。


下図の上は、気象庁が観測した北朝鮮の核実験の人工地震波形。
下は2002年(平成14年)に北朝鮮で発生した自然地震の波形です。(気象庁提供)


気象庁によると、12日午前11時57分ごろ、北朝鮮でマグニチュード(M)5・2の地震を観測した。地震津波監視課は「地震の波形からして自然の地震ではない可能性がある」として、データの分析を進めているという。  
同課によると、北緯41・2度、東経129・3度の北朝鮮北東部が震源で、震源の深さは0キロとみられ、震源は海上ではないとみられる。


自然地震の場合、観測する地震の波形は小刻みな揺れから大きな揺れに推移するが、地下核実験による震動は最初から振れ幅が大きいという。今回の波形は最初から大きな揺れを示したとみられる。


平成21年5月に実施された前回の北朝鮮による核実験では、同様に北朝鮮北東部が震源で、推定Mは5・3と同程度だった。


★ちなみに、以下は3.11東日本大震災のときの地震の波形です。



北朝鮮の人工地震波形と同様、余震などの前兆がなく突然地震が起きています。

★人工地震を発生させるのに、1個の核爆弾だけを爆発させて引き起こしても、その地震波形を見れば、人工地震だとすぐにばれてしまうので、奴らは、2個なり3個の核爆弾を数秒間の間隔で、連続して爆発するようにあらかじめ仕組んでおくのである。

阪神淡路大震災は、2個の核爆弾を連続して爆発させて引き起こしたものであり、東日本大震災は、3個の核爆弾を連続して爆発させて引き起こしたのである。

http://matome.naver.jp/odai/2130225683473543701/2136585106832173503

★3.11東日本大震災は核爆発による人工地震で引き起こされた。


地震波形が削除されている!
そもそも、自然地震の地震波形であることを自信を持って言えるのなら、削除する必要などないのである。これは自然地震の地震波形ですと説明するだけで良い事ではないか。
コソコソ隠して逃げ回るのがいちばん良くない。コソ泥じゃあるまいし。


図12.東北地方太平洋沖地震と兵庫県南部地震の地震波形
(データ:防災科研K-NET(気仙沼)および気象庁(神戸))

これが⇧ 自然地震の地震波形であろうか?
2個の核爆弾を1~2秒間の間隔で爆発させて人工地震を起こすと上のような地震波形になる。

すなわち、二つの人工地震の波形が、1~2秒間のずれで重なると上のような地震波形になるのである。

子供でも分かることに早く気づけよ!
テレビが国民をバカ集団にしているのである。


ここで一句。

日本人 バカで良し良し テレビ局

地震テロ 必死で隠す テレビ局

地震テロ 知らんふりする テレビ局

地震テロ みんなで語る 日は近い


【人工地震を起こした犯人】→アメリカ(ユダヤ傀儡国家)とイスラエル(マグナBSP)。

【目的】→震災と津波で日本の国土を破壊し、政治と経済を混乱させて日本国の信用を失墜させて、米国経済とドルの信用度を上げて米国の経済破綻を阻止する。(実際、2011年の8月に米国は国家破綻するところであった。しかもその期日が来ることは事前に分かっていた)。

【犯行方法】→アメリカの支配下にある掘削船「ちきゅう」号が海底に穴を掘り、米軍の原子力潜水艦との連携で、核爆弾を植え込み爆発させた。その津波で福島原発を破壊することも、イスラエルのマグナBSP社と事前に計画して、犯行に及んだ。(言うまでもないが、米軍や米国経済はユダヤ・イスラエルの支配下にある。前例は、すでに9.11テロを捏造していることでもわかる)。

https://www.youtube.com/watch?v=WHI28jM1mKg


https://www.youtube.com/watch?v=_v4XQGdaLUM

https://www.youtube.com/watch?v=gKYKAFZmGmY

https://www.youtube.com/watch?v=4JCde1fPkLI





【マグナBSPの役割】→福島第一原発の3号機建屋内に核兵器を仕組んで、津波の後に建屋を爆破することによって、米軍による海底の核爆発で放射能汚染された海水が福島原発事故に起因するものと偽装した。ちなみに、マグナBSP社は日本全国の原発の安全管理を行なっている。



★上の動画の中でコシミズ氏が4号機と言っているが、これは3号機の間違いである。

しかし非常に怪しいことがあります。この彼らが原子炉内に仕掛けたカメラの形状がなんと、イスラエルが開発している「銃型原爆」とそっくりの形なのです。以下を参照ください。

(Magna BSP社が原子炉に設置した原爆そっくりの形状の監視カメラ。左の2つは銃タイプ原爆の図、右の1つはMagna BSP社の監視カメラの写真)




★小型核爆弾はすでに完成している。
https://www.youtube.com/watch?v=l5LGLcrrkeU


★また、この3号機の爆発の映像では、ボン、ボン、ボン、と音が3回鳴っているのに、日本では音が消されていて、ヨーロッパの国で流された映像では、爆発音の鳴っている映像がそのまま流されていると言っているが、これに関しては、私が調べたところによると、地元の福島テレビ局の撮った本来の映像には爆発音は入っていなかった。その音のない爆発映像をドイツのテレビ局が入手して、そのドイツのテレビ局が爆発音を後から付け加えて流したということである。

まさにこの映像である。
http://www.youtube.com/watch?v=OiZmLqWnjgc

★なぜテレビで人工地震の話題がないのか?

すでに説明したように、日本のテレビは朝鮮人とCIA(ユダヤ権力の一つ)に監視されている。
日本のテレビ人たちは皆(ただし、バカなタレント、芸能人は除く)、自分たちが監視されていることを意識し、怯えている。(9.11テロ事件報道のときのNHK解説委員長谷川浩変死事件があるからね)。

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=157514


★ついでに、原子力潜水艦保有数について

イギリスの外交・安全保障政策の研究機関「国際戦略研究所(IISS - International Institute for Strategic Studies)」が発表した、2012年版の年次報告書「ミリタリー・バランス2012(Military Balance 2012)」で、世界各国の潜水艦の保有隻数が明らかになった。

 2012年現在、潜水艦を保有する国は43ヶ国とされている。最も多いのは北朝鮮で72隻、次いで中国が71隻、ロシアが65隻、アメリカが57隻となっている。
 ただし、保有数では北朝鮮が1位だが、72隻のうち20隻は、小型で自国周辺海域での哨戒活動が主な目的の沿岸型潜水艦で、さらにもう20隻は、特殊潜航艇(ミゼット・サブマリン)という奇襲攻撃や工作活動などに使用される小型の潜水艦/潜水艇であり、アメリカや日本などが保有する大型で最新型の潜水艦と比べ、規模や性能の面で大きく劣る。
 とりわけ潜水艦は、攻撃能力や航続距離、ステルス性などの性能の違いが、その優劣に致命的な影響を及ぼすため、単純に保有隻数を比較しただけでは戦力の差を知る事はできないが、一つの目安とされたい。


★ユダヤ米国はこれまでに核兵器を作り過ぎていて、何とか廃棄して削減したいと考えている。ところが、廃棄するにも費用がかかる。

そこで考えついたのが、「どうせ廃棄するなら、日本近海の海底に核爆弾を仕掛けて、片っ端から爆発させて処分すれば安上がりで、しかも日本人を人工地震で脅しながら削減できて一石三鳥である」。

https://www.youtube.com/watch?v=z-L4VhqTJ-s

★これがユダヤ米国(ユダヤ傀儡国家アメリカ)の日本支配作戦である。

この「一石三鳥」作戦を実行すべく米軍の潜水艦は、日本周辺の海底を自分たちの庭のごとく行き来しているのである。
何も知らないでいるのは、テレビボケした日本人ということになる。

★まさに日本人は、目の前にぶら下がっている餌(自分の金儲けと娯楽)にしか関心を示さない黄色いバカ猿(yellow monkey)である。

https://www.youtube.com/watch?v=wnQf2ZYypiI

https://www.youtube.com/watch?v=w_QjcemlzNU&index=1&list=PL26BDDD60FE326572

★ノーベル賞の本当の意味

http://kabukachan.exblog.jp/22773236

★〔改訂版〕ユダヤ米国が世界史上に誇る「三大日本人虐殺」
http://kabukachan.exblog.jp/18798239/


★東日本大震災は海底核爆発である証拠
http://kabukachan.exblog.jp/24791348/



おまけ!


The Jew World Order Agenda Exposed [Docu-Movie]
https://www.youtube.com/watch?v=Ahuzw_XPnBw


   ☟
Trump exposing new world order
https://www.youtube.com/watch?v=y-8KgP5zhLQ





★自己紹介(私の起源)

平瀬城

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
logo
平瀬城
長野県
平瀬城主郭部
平瀬城主郭部
城郭構造山城、居館
築城主平瀬氏
主な城主平瀬氏原虎胤
廃城年1553年
遺構曲輪、土塁
指定文化財なし

平瀬城(ひらせじょう)は、長野県松本市にあった日本の城

http://www.asahi-net.or.jp/~JU8T-HNM/Shiro/TokaiKoshin/Nagano/Hirase/index.htm

平瀬城は小笠原氏の家臣平瀬氏の城であった。小笠原長時天文19年(1550年)、武田晴信に攻められて本城である林城を捨ててこの平瀬城に撤退し、その後、村上義清を頼り葛尾城に落ちていった。砥石崩れにより武田氏は村上方に敗れたが、その機会に再び小笠原長時は村上義清の援助を得て平瀬城を奪還した。天文20年(1552年)平瀬城は武田晴信により落城し、城主の平瀬義兼は自刃した。晴信は平瀬城を改修し原虎胤に守らせた。天文22年(1553年)、筑摩郡は武田氏がほぼ平定したため、平瀬城は廃城となった。







[PR]
by kabu_kachan | 2013-12-21 01:47 | 地震 | Comments(0)

マスコミの支配者

【ニュースソースはどこからやって来る?】

★CIA(ユダヤ権力)と朝鮮人による報道管制と捏造で日本人を洗脳!

国内のマスコミのネタはアメリカのロイターと国内の共同通信が提供している。

即ち、良く耳にする「ロイター・共同」である。

現在、「ロイタ」ーは、2008年に買収されて正式名称は「トムソン・ロイター」である。

「AP通信」及び「AFP通信」と並び、世界3大通信社として情報通信を掌握している。

これらの組織は経済情報と広告収入等で莫大な利益をあげている。

「共同通信」は一般社団法人と子会社形態での株式会社から成り立っており、前進は「電通」である。

「電通」は日本の情報通信のドンである。

戦前には「同盟通信社」が、その任を負っていたがGHQによって解体され「電通」が設立。

「電通」から「共同通信」と「時事通信」が誕生している。

「共同通信」が社団法人であるのに対し、「時事通信」は株式会社である。

「時事通信」の筆頭株主は「電通」である。

日本の新聞社は殆どが「日本新聞協会」に加盟している。

「日本新聞協会」は社団法人であり、所管は文部科学省である。

この「日本新聞協会」にソースを提供しているのが、「共同通信」である。

「日本新聞協会」に加盟していない新聞社もある。

宗教紙(聖教新聞・世界日報)や政党紙(公明新聞・しんぶん赤旗)らが該当し、日刊ゲンダイも加盟していない。

これらの新聞社は「時事通信」よりニュースが配信されている。

余談ではあるが「産経新聞」は「統一教会」の機関紙である「世界日報」と合併している過去をもつ。

近年、ネットにて関係の指摘を受け、WIKIの書き換えが進む等の隠蔽工作に汗を流している。

産経新聞でシステム障害-世界日報の内容が混入

★さて、ここからは米国CIA(ユダヤ権力)が構築した朝鮮人によるマスコミ監視システムをおさらいす る。

先ず、戦後に設立された「電通」の最高顧問である「成田豊」は在日と言われている。

在日の記述も昨今は、改ざんが進みWIKIからも記述は消えた。

2009年には韓国政府から最高位の修交勲章光化章を受賞。

日本政府からは旭日大綬章受章。

韓日の架け橋役30年、電通の成田豊最高顧問 (中央日報 2009.03.25)

成田豊の人間相関図 (SPYSEE)

広告業界を束ねる「電通」にマスコミは逆らう事は出来ない。


実はNHKも間接的に「電通」に支配されている。

NHKの番組制作の委託を受けている「NHKエンタープライズ」は「総合ビジョン」に番組制作を丸投げしている。

「総合ビジョン」の株主は電通とNHKである。

国民より強制徴収されるNHK受信料は「電通」の利益となって、利益の一部がNHKの役員の懐に収まる。

それでは次に、各新聞社の住所を列記する。

読売新聞東京本社  〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1
韓国日報       〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-1 8F 

朝日新聞東京本社  〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2
東亜日報       〒104-0045 東京都中央区築地5-3-2

毎日新聞東京本社  〒100-8051 東京都一ツ橋1-1-1
朝鮮日報       〒100-0004 東京都一ツ橋1-1-4F

産経新聞東京本社  〒100-8077 東京都千代田区大手町1-7-2
京郷新聞       〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-2

東京新聞       〒108-8010 東京都港区港南2-3-13
中日新聞東京本社 〒108-8010 東京都港区港南2-3-13
大韓毎日 〒108-8010 東京都港区港南2-3-13 4F

引き続き、テレビ局。

NHK放送センター    〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1
韓国放送公社       〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1 NHK東館710-C

フジテレビジョン      〒137-8088 東京都港区台場2-4-8
韓国文化放送(MBC)  〒135-0091 東京都港区台場2-4-8 18F

TBSテレビ         〒107-8006 東京都港区赤坂5-3-6 
韓国総合TVNEWS 〒105-0000 東京都港区赤坂5-3-6  

以上の様に、日本のマスコミは朝鮮人によってしっかりと監視されている。

マスコミを支配している朝鮮人は、芸能界と結託し様々な流行を巻き起こす。

CMとテレビ出演によって簡単にスターになれる。

ちなみにモーニング娘を支えた裏方スタッフは、AKB48サイドに移籍している。

日本人が実力で売れる事は稀である。

数々の流行やスターを誕生させ、しいてはドラマやアニメ等のヒット作はキャラクターグッズを販売して映画にもなって「電通」の利益となる。

さらにパチンコ台のネタに再利用されて、最後にサラ金が待っている。

こうして日本人は乾いた雑巾を絞る様な行為を自ら行っている。

もっとも韓流ブームは失敗に終わったようであるが、まだ諦めてはいないようだ。

これが、エンターテイメントによる日本人からの搾取のシステムである。

★戦後、日本人はテレビによって思考能力を奪われて来た。

そして日本人に気が付かれぬ様に洗脳し続ける事によって、いつしか我々は新聞とテレビが報道している事こそが真実だと思うようになったのである。

テレビからの情報をいち早くキャッチして流行に遅れまいと必死になる日本人。

近年はインターネットが新聞・テレビの座を脅かしているが、地デジ・3Dと相次ぐ技術導入で洗脳搾取システムの維持が図られている。

子供の頃からテレビゲームやポータブルゲームで飼い慣らし、好戦的で自己中心的な性格を形成させる。

携帯電話はただの通信装置では無く、新手の洗脳システムでありパチンコと同様の依存性が仕込まれている。

これらは、単なる偶然であり妄想であるかも知れない。

信じる信じ無いは自由である。

所詮、個人のブログである。


★日本のマスコミを見事に「マスゴミ」に変えたのは在日企業の電通(と博報堂)。そして、「国民のNHK」を見事に「私たち(NHK職員)のNHK」に変えたのも電通であった。今の日本の悪いことすべてに裏で繋がっているのが、米国シオニストNWOの手下となっている電通CIAである。

ニュースから何から何まで全部シオニストの諜報機関である米国CIAやイスラエルのモサドのいいなりである。シオニストユダヤ人は、そのバイブルであるタルムートに「ユダヤ人以外は家畜だ」と書いたという民族である。そしてその通りに実践している。

ついでに、アメリカのメディアの支配者





[PR]
by kabu_kachan | 2013-12-20 14:14 | Comments(0)

ハリウッドの歴史

映画の起源は、1895年にフランスのリュミエール兄弟が発明した 「シネマトグラフ」 で、フランスとイタリアを中心に映画産業は発達して行きました。

その繁栄は、カンヌ音楽祭や、ヴェネチア音楽祭からも、うかがい知る事が出来ます。

その後、映画はアメリカに伝わり、1900年頃のアメリカではニューヨークやシカゴが映画産業の中心でしたが、

1908年に映画製作者、関連機器製造者、フィルム製造業者ら9社が、それぞれの特許を持ち寄り管理するMotion Picture Patent Companyを設立し、これに参加しない企業には高額な特許を請求したため、独立系の映画製作者たちはロサンゼルスで制作活動を始めるようになりました。

Motion Picture Patent Companyは、1915年に反トラスト法違反とされ、1917年に会社は消滅し、これを機にCompany参加業者や他の映画関係者達も、次々にハリウッドに拠点を移し、映画産業の舞台は、アメリカ東部から西部のハリウッドに移ることになります。

ハリウッド初期の映画産業は、ロシア・東欧から移民してきたユダヤ人で占められていますが、これはロシアに於けるユダヤ人迫害「ポグロム」と無縁ではありません。 この迫害により1880年から、1920年にかけてアメリカにやってきたユダヤ人は200万人を超えるとも言われており、ハリウッドの映画会社は、全てユダヤ人たちが創ったものです。
Hollywoodism: Jews, Movies and the American Dream PosterThe history of the influence of Eastern European Jewish Emigre culture has had on Hollywood and the films created in its golden age.


Insight - Hollywoodism: The Ideology that has Devoured Western Culture
https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk

An Empire of Their Own: How the Jews Invented Hollywood is a non-fiction book whose topic is the careers of several prominent Jewish film producers in the early years of Hollywood. Author Neal Gabler focuses on the psychological motivations of these film moguls, arguing that their background as Jewish immigrants from Eastern Europe shaped their careers and influenced the movies they made.

Gabler's main thesis is that these producers (whom Gabler terms "Hollywood Jews") generally came from poor, fatherless backgrounds, and felt like outsiders in America because of their Jewishness. In Hollywood, these producers were able to run their own industry, assimilate into the American mainstream, and produce movies that fulfilled their vision of the American Dream. Gabler asserts that the nature of their business and their movies can often be traced back to their feelings of alienation as immigrants.

The book also explains that the business background of the Hollywood Jews in theatre-ownership, retail distribution, and the garment industry shaped the approach these studio owners took to crafting movies for a popular audience, one similar to the marketing of films as commodities as well as works of art.

The book won the 1989 Los Angeles Times Book Prize for history[1] and the 1989 Theatre Library Association Award.[2]



「パラマウント」は、ハンガリー系ユダヤ人のアドルフ・ズーカーが創立。

「20世紀フォックス」 を創立したのは、ハンガリー系ユダヤ人のウィリアム・フォックスで、アメリカでのスタートはソーダ水とサンドウィッチを売り歩く行商人。

「ユニバーサル映画」 を創立した、カール・レムリもハンガリー系ユダヤ人。

「ワーナー・ブラザーズ」 を創立した、ベンジャミン・ワーナーは、ポーランド系ユダヤ人で、アメリカでのスタートは靴の修理屋としての行商。

「メトロ」 を創立したのは、ユダヤ人のマーカス・ロウ。

「MGM」 の母体は「メトロ」で、ユダヤ人のマーカス・ロウ、ユダヤ人のサミュエル・ゴールドウィン、ロシア系ユダヤ人のルイス・B・メイヤーが創立。 MGMは彼らの名前を合わせたものです。 ちなみに、ルイス・B・メイヤーはアメリカではクズ屋からのスタートで、彼がMGMを創設しました。 

また、彼の呼びかけで1927年にアカデミー賞の授与がスタートし、アカデミー賞のトロフィー(オスカーの黄金像)はMGMの美術監督にデザインさせた物です。

第1次世界大戦(1914-1918)の後、多くの映画制作者がヨーロッパから渡米してきましたが、中でも有名な人物は、アルフレッド・ヒッチコックです。

こうして、戦禍にあったヨーロッパにとって代わり、アメリカのハリウッドが映画産業で世界の頂点に立つようになりました。

そうして、第2次世界大戦では、映画はプロパガンダに利用され、ゲルマン民族主義のナチスと、ユダヤ人のハリウッドは激しく映画でも戦うようになります。

また、ロシアのベラルーシ出身のユダヤ人、マイヤー・ランスキーが、ネバダ砂漠のラスベガスにギャンブル王国を築き、歴史に名を残す事になりましたが、余った金をハリウッドにもつぎ込みました。ラスベガスで真っ赤にライトアップされたホテルフラミンゴは彼がつくったものです。

http://kabukachan.exblog.jp/18920688/


フリッツ・スプリングマイヤー


こちらがイルミナティマフィアに支配されたハリウッドです。米国の映画産業を支配している主要な団体の一つは米国音楽コーポレーションです。独占できる理由は、労働組合とデキているからです。ロナルド・レーガンも、米国音楽コーポレーション、スクリーン俳優組合、米国音楽家連盟との間に秘密で特別の契りを交わしました。そのようにして、イルミナティでないと競争から落とされます。例としてラット・パックを挙げました。ラット・パックとは、ディーン・マーティン、フランク・シナトラ、サミー・デイビス・ジュニア、ピーター・ローフォード、ジョーイ・ビショップで、彼らは悪魔崇拝とマフィアとマインドコントロールに繋がっていました。イルミナティの家系は代々こ れに関わっています。ハリウッドを支配する企業の経営陣を見てみると、そこにはイルミナティの存在があります。例えば20世紀フォックスの理事にはイルミ ナティのウィリアム・ランドルフ・ジュニアがいますし、会長のマルコム・マッキンタイヤもやはりイルミナティです。



★Famous Jews who changed their names
https://www.youtube.com/watch?v=7zS7aMGByxY

★Famous Jews in Hollywood
https://www.youtube.com/watch?v=GOJZ5TIlc3M

Top 150 actors with jewish origins. @
https://www.youtube.com/watch?v=U7AbdFXSUMA


All jews actors born since 1940 Part 1 ('40 - '69s) @
https://www.youtube.com/watch?v=8RoLiGYlzZ8

All jews actors born since 1940 Part 2 ('70 - 2000s) @
https://www.youtube.com/watch?v=77665nc8uBo

とりあえず以下に、有名なユダヤ人監督・ユダヤ人俳優を少しだけ載せておきたいと思う。(※ 東欧ユダヤ系に限定しない。出身地はバラバラ。ダスティン・ホフマンはアメリカ生まれのロシア系だが、ナタリー・ポートマンはイスラエル生まれである)。

スタンリー・キューブリック監督は、NYマンハッタン生まれ。両親は、オーストリア・ハンガリー系ユダヤ人開業医。長男。1999年3月7日に英国で死去。心臓発作といわれているが、本当の死因は不明。「暗殺」とする説あり。件のインタビューは1999年3月4日の収録ということらしい。

https://www.youtube.com/watch?v=KPHRpFFRDUk


映画監督としては、世界最高のヒットメーカーの一人として挙げられるスピルバーグは、アメリカ生まれのロシア系ユダヤ移民3世である(彼は日本漫画のファンであり、親日家としても有名)。

ジョージ・キューカー 映画監督。「スタア誕生」「マイ・フェア・レディ」など
ウィリアム・ワイラー 映画監督。「嵐ケ丘」「ローマの休日」「ベン・ハー」など
ビリー・ワイルダー  映画監督。「昼下がりの情事」「アパートの鍵貸します」など
ロバート・ワイズ   映画監督。「ウエストサイド物語」「サウンドオブミュージック」
エリア・カザン    映画監督。「紳士協定」「欲望という名の電車」「エデンの東」など
ミロシュ・フォルマン 映画監督。「カッコーの巣の上で」「アマデウス」など
カレル・ライス    映画監督。「熱い賭け」「フランス軍中尉の女」など
シドニー・ポラック  映画監督。「トッツィー」「愛と哀しみの果て」など

ロマン・ポランスキー 映画監督。「ローズマリーの赤ちゃん」」「テス」など
ロバート・アルトマン 映画監督。「ザ・プレイヤー」「ショート・カッツ」など
ロブ・ライナー    映画監督。「スタンド・バイ・ミー」「恋人たちの予感」など
マイク・ニコルズ   映画監督。「卒業」「心の旅」「ウルフ」「バードケージ」など
バリー・レビンソン  映画監督。「レインマン」「わが心のボルチモア」「トイズ」など
スタンリー・キューブリック 映画監督。「2001年宇宙の旅」「時計じかけのオレンジ」など
スティーブン・スピルバーグ 映画監督。「ジョーズ」「ET」「シンドラーのリスト」など
スティーブン・ソダーバーグ 映画監督。「セックスと嘘とビデオテープ」など

コーエン兄弟     映画監督。「バートン・フィンク」「ファーゴ」など
メル・ブルックス   映画監督。「プロデューサーズ」「珍説・世界史パート1」など
オリバー・ストーン  映画監督。「プラトーン」「7月4日に生まれて」「JFK」など
フィリップ・カウフマン映画監督。「存在の耐えられない軽さ」「ライジング・サン」など
ブライアン・シンガー 映画監督。「ユージュアル・サスペクツ」「ゴールデンボーイ」など
デヴィッド・フィンチャー 映画監督。「エイリアン3」「セブン」「ファイト・クラブ」など
アイヴァン・ライトマン  映画監督。「ゴーストバスターズ」「ツインズ」「ジュニア」など
エドワード・ズウィック  映画監督。「レジェンド・オブ・フォール」「戦火の勇気」など


ウディ・アレン    出演するだけでなく、脚本も書き監督もこなす才人
マルクス兄弟     トーキー初期のドタバタ喜劇映画で活躍
ダニー・ケイ     「虹を掴む男」など、TV番組「ダニー・ケイ・ショー」
トニー・カーティス  「お熱いのが好き」「パリで一緒に」「グレート・レース」など
ポール・ニューマン  「明日に向かって撃て!」「ハスラー」「スティング」など

エリザベス・テーラー 「家路」「クレオパトラ」「じゃじゃ馬ならし」など
ナタリー・ウッド   「理由なき反抗」「ウエスト・サイド物語」など
ジューン・アリスン  「若草物語」「グレン・ミラー物語」など
ドリス・デイ     「知りすぎていた男」「夜を楽しく」など
リタ・ヘイワース   「ギルダ」「上海から来た女」「血と砂」など

ディーン・マーティン  「キャノンボール」「ザッツ・ダンシング」など
チャールズ・ブロンソン 「機関銃ケリー」「ブレイク・アウト」「狼よさらば」など
ウォルター・マッソー  「恋人よ帰れ!我が胸に」「おかしな二人」「JFK」など
ジェームズ・カーン   「雨の中の女」「遠すぎた橋」「イレイザー」など
ハーヴェイ・カイテル  「バグジー」「アサシン」「フェアリーテイル」など
リチャード・ドレイファス「グッバイガール」「陽のあたる教室」など
エイドリアン・ブロディ 「わが街セントルイス」「エンジェルス」など

ダスティン・ホフマン  「クレイマークレイマー」「パピヨン」「卒業」など
ビリー・クリスタル   「恋人たちの予感」「地球は女で回ってる」など
ジーン・ハックマン   「フレンチ・コネクション」「許されざる者」など
ピーター・フォーク   「刑事コロンボ (TVM)」「カリフォルニア・ドールズ」など
ジェリー・ルイス    「底抜け大学教授」「キング・オブ・コメディ」など
ハリソン・フォード   「スター・ウォーズ」「インディ・ジョーンズ」など
リバー・フェニックス  「スタンド・バイ・ミー」「旅立ちの時」など

ジェフ・ゴールドブラム 「ザ・フライ」「ジュラシック・パーク」など
デイヴィッド・ドゥカヴニー「Xファイル ザ・ムービー」など
レナード・ニモイ    「スター・トレック」「SF/ボディ・スナッチャー」など
ベン・スティラー    「メリーに首ったけ」「ケーブル・ガイ」など
アダム・サンドラー   「ビリーマジソン」「ハッピーギルモア」など
ロブ・シュナイダー   「ジャッジ・ドレッド」など
スティーブン・セガール 「沈黙の戦艦」「暴走特急」「グリマーマン」など

メリル・ストリープ   「クレイマークレイマー」「ソフィーの選択」など
ゴールディー・ホーン  「永遠に美しく」「世界中がアイ・ラヴ・ユー」など
ベット・ミドラー    「フォー・ザ・ボーイズ」「殺したい女」「ステラ」など
バーバラ・ストライサンド「ファニー・ガール」「マンハッタン・ラプソディ」など
アリシア・シルバーストーン「ダリアン/美しき狂気」「クルーレス」など
ローレン・バコール   「プレタポルテ」「マンハッタン・ラプソディ」など
サラ・ジェシカ・パーカー「エド・ウッド」「マーズ・アタック」など

キャリー・フィッシャー 「スター・ウォーズ」「メイフィールドの怪人たち」など
ナタリー・ポートマン  「レオン」「ビューティフル・ガールズ」など
ウィノナ・ライダー   「恋する人魚たち」「エイジ・オブ・イノセンス」など
ソーラ・バーチ     「パトリオット・ゲーム」「今そこにある危機」など
クリスティーナ・リッチ 「アダムス・ファミリー」「キャスパー」など


Hollywood Jewish Control
https://www.youtube.com/watch?v=DtJQlw-ZjT4

※ まだまだいるが、これぐらいにしておきます。




 


 

●ちなみに、1980年代前後、日本経済に対するアメリカの風当たりが強くなる中で、日本を礼賛する本を書いた著者の多くはユダヤ人であった。

有名な『ジャパン・アズ・ナンバーワン』(1979年)の著者エズラ・ヴォーゲル、「日本の大躍進」を予言した『それでも日本は成長する』(1978年)の著者ハーマン・カーン、『第五世代コンピュータ 日本の挑戦』(1983年)の著者エドワード・ファイゲンバウムなどは皆、日本を礼賛する本を書いたユダヤ人学者である。

 

●先に紹介した「企業経営の神様」であるピーター・ドラッカーも、親日ユダヤ人で、彼は著書『新しい現実』(1989年)の中で次のように述べている。

「20世紀も終わりに近づいて、無数の独立国ができたが、それは全部日本の真似であった。これらの独立国の共通点は、全部自分たちで政治をやりたいということ、そして外国の優れた技術、制度、法律をいれようということであり、それは日本の明治維新の真似である。だから、20世紀に本当に政治的に成功したのは日本だろう。」

日本画を集めるのが趣味であるという。

 

●未来学者として有名なアルビン・トフラーは、1980年に出した著書『第三の波』で、「高度情報化社会」が到来することを“予言”したが、彼もユダヤ人である。

彼が1980年に出した『第三の波』(日本放送出版協会)。
世界中の人々に大きな影響を与えた。

 

●世界的にみると、ユダヤ人の哲学者・思想家・心理学者は数多く存在する。

有名なところでは、スピノザ(オランダ)、モーゼス・メンデルスゾーン(ドイツ)、ジークムント・フロイト(オーストリア)、ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン(オーストリア)、マルチン・ブーバー(イスラエル)、クロード・レヴィ=ストロース(フランス)、アンリ・ベルクソン(フランス)、ジャック・デリダ(フランス)などがいる。


 ●アメリカに関係するのは以下のユダヤ人(心理学者)たちである。


■アルフレート・アドラー ………

オーストリア生まれのユダヤ人。フロイトやユングと同時期に活躍し、「劣等感」という概念を発見。世界で初めての「児童相談所」を作り、「人間教育」に力を入れた。欧米ではフロイト、ユングと並んで心理学の三大巨頭と呼ばれるが、日本での知名度は低い。大戦中にアメリカに亡命。(同じユダヤ人であるフロイトはイギリスに亡命した)。「アドラー心理学」はフロイトの学説のような「性」に偏向することもなく、ユングの学説のような「神秘主義」に偏向することもなく、人間の常識(アドラーは「人間知」と呼んだ)に基づいて理論を発展させているのが特徴。


■アブラハム・マズロー …………

ニューヨーク生まれのユダヤ人。アメリカの心理学者。フロイトの精神分析が、人間をネガティブな面から捉えたのに対して彼は「自己実現をする存在」と捉えた。人間の欲求自体を否定しなかった。それは階層的に高まっていくと考えたのである。下部の欲求が満たされれば、成長を続け、ますます健康になると考えたのである。マズローは「トランスパーソナル心理学」の源流を作った人である。


■エーリッヒ・フロム
 ……………

フランクフルト生まれのユダヤ人。アメリカの心理学者。(ナチに追われて1933年にアメリカに亡命)。精神分析的方法を社会現象に適用する「新フロイト主義」の立場にたち、精神分析学を社会心理学の領域に押し進めた。


■フリッツ・ハイダー
 ……………

オーストリア生まれのユダヤ人。1930年代にアメリカに亡命。クラーク大学付設の聾唖学校に職を得て聾唖者の心理学的研究を行なう。「ゲシュタルト理論」と同じ立場で、対人関係の知覚問題を解明した。
フロイトやユングと並ぶ心理学の三大巨頭の一人であるユダヤ人。「劣等感」という概念を発見した。

●そのほかにも、アメリカで「学者」として成功したユダヤ人には、

ロシア系ユダヤ移民で「ストレプトマイシン」を発見してノーベル賞を授与されたセルマン・ワクスマン、ロシア系ユダヤ移民で「避妊用ピル」の発明者グレゴリー・ピンカス、ロシア系ユダヤ移民2世で世界で初めて小児麻痺(ポリオ)のワクチンの開発に成功したジョナス・ソーク、

ドイツ生まれのアメリカ物理学者で干渉計の考案と光速度の研究でノーベル賞を授与されたアルバート・マイケルソン、ドイツ生まれのアメリカ人類学者で「文化人類学」を確立したフランツ・ボアズ、ポーランド生まれのアメリカ生化学者でビタミンBにあたる物質(← 鈴木梅太郎が前年に発見した「オリザニン」と同じ物質)を発見して「ビタミン」と命名したカシミール・フンク、

ロシア系ユダヤ移民の血をひきヘリウム3の「超流動」を発見してノーベル賞を授与されたダグラス・オシェロフ、ドイツ生まれのアメリカ物理学者で「ニュートリノ」を発見してノーベル賞を授与されたジャック・シュタインバーガー、超弦理論において「M理論」を提唱し数学と素粒子物理学に関する多大な業績を上げたエドワード・ウィッテンなどがいる。

(このほかにもまだいるが、きりがないのでこれぐらいにしておこう)。

※ 歴代のノーベル賞受賞者を調べてみると、経済で60%以上、医学で20%以上、物理で20%以上、化学で10%以上、文学で10%近くの受賞者がユダヤ人である。

 

 

●アメリカで作家として成功したユダヤ人もいる。


ノーマン・メイラー     『裸者と死者』
ハーマン・ウォーク     『ケイン号の反乱』
アーサー・ミラー      『セールスマンの死』
ジェローム・サリンジャー  『ライ麦畑でつかまえて』
ソール・ベロー       『宙ぶらりんの男』   
1976年ノーベル文学賞受賞
アイザック・アシモフ    『われはロボット』
アーウィン・ショー     『富めるもの貧しきもの』
アイン・ランド       『肩をすくめたアトラス』
アイラ・レヴィン      『ローズマリーの赤ちゃん』
アイザック・シンガー    『愛のイエントル』   
1978年ノーベル文学賞受賞
ポール・オースター     『孤独の発明』
フィリップ・ロス      『ポートノイの不満』
ハイム・ポトク       『ゼブラ』
バーナード・マラマッド   『ユダヤ鳥』
ヨシフ・ブロツキー     『ヴェネツィア』    


1987年ノーベル文学賞受賞

 


(左)ピュリッツァー賞作家のアーサー・ミラー。20世紀で最も傑出した劇作家といわれる。
彼の2番目の妻はマリリン・モンローである。 (中央)ジェローム・サリンジャー。
32歳で『ライ麦畑でつかまえて』を発表し、大人の世界に反発する
若者の心を見事にとらえ、全世界の若者たちを魅了した。
(右)
ソール・ベロー。ロシア系ユダヤ移民の子。
1976年度のノーベル文学賞を受賞。


(左)アイザック・アシモフ。ロシア系ユダヤ人として生まれ、3歳の時に家族
とともにアメリカに移民した。作家として成功し、その著作は500冊以上を数える。
(中央)アイン・ランド。ロシア生まれのユダヤ人女性。20歳の時にアメリカに移民。
アメリカの「リバータリアニズム」という政治思想潮流形成に大きな影響を与えた。
アメリカの一般読者が選ぶ「20世紀の小説ベスト100」で、彼女の小説は
第1位と2位と7位と8位を占めた。 (右)アイザック・シンガー。
1978年度のノーベル文学賞を受賞。


太平洋の孤島で日本軍との戦闘を描いた『裸者と死者』で知られる。彼は
後に「日本は私が見た国のうちで最も美しい国でした」との印象を述べている。
(中央)フィリップ・ロス。ユダヤ系移民の家庭を描いた 『さようならコロンバス』で
作家デビューし、全米図書賞を受賞。ニューヨークに住むユダヤ人の若者とその母親
との屈折した関係を描いた長編『ポートノイの不満』は年間ベストセラーの1位に輝いた。
(右)ハイム・ポトク。アメリカの作家でありユダヤ教のラビでもある。ローティーンの
少年少女の成長を描いた短編集『ゼブラ』は日本でも人気がある。

(左)ピュリッツァー賞作家ハーマン・ウォーク。ロシア系ユダヤ移民の子
としてニューヨークで生まれた。 (中央)バーナード・マラマッド。ロシア系
ユダヤ移民の子としてニューヨークで生まれた。ベロー、メイラー、ロスらとともに、
1950~60年代のユダヤ人作家隆盛の一角をなす。全米図書賞を2度受賞。
(右)ヨシフ・ブロツキー。ロシア生まれのユダヤ詩人。1972年に亡命して
アメリカに渡り、詩とエッセイを発表
。1987年にノーベル文学賞を受賞。


第2作『ローズマリーの赤ちゃん』も大ヒットし、映画化されて
オカルトの一大ブームを巻き起こした。1976年にはスリラー小説
『ブラジルから来た少年』を発表し、これも映画化された。1991年に
出した『硝子の塔』もヒットし、映画化された(シャロン・ストーン主演)


(右)1978年に映画化された『ブラジルから来た少年』(DVD)
この作品はナチス復興とクローン計画の恐怖を描いたSFサスペンスで、
日本では劇場未公開に終わったが、現在はDVDで観ることができる。

ヒトラーのクローンを再生させようとするナチスの科学者メンゲレ博士と、
それを阻止しようとするナチ・ハンターのユダヤ人リーバーマンとの対決が
見どころ。名優グレゴリー・ペックがメンゲレ博士を不気味に怪演。

 

●『ゲームの達人』や『真夜中は別の顔』など世界的ベストセラーで知られるアメリカの作家、シドニー・シェルダンもユダヤ人である。

彼は小説家になる前は脚本家として活躍しており、映画『独身者と女学生』(1947年)でアカデミー賞の脚本賞を受賞。ブロードウェーでミュージカル脚本も手掛け、『レッド・ヘッド』でトニー賞を受賞している。ある時のブロードウェーでは3ヶ所の劇場でシェルダン作の劇を演じていたほどの人気だったという。

50歳を過ぎてから小説を書き始め、これが大ブレーク。発行部数の記録はギネスブックに載るほど。(全作品の売上げ総数は3億部を越えている)。

彼は日本では、英語学習教材「イングリッシュ・アドベンチャー」(アカデミー出版社)に小説を提供しており、日本での知名度はかなり高い(多くのファンがいる)。

 

●コミック作家として成功したユダヤ人もいる。

例えば、「スーパーマン」の生みの親であるジェリー・シーゲルとジョゼフ・シュスター、「スパイダーマン」や「X-MEN」の生みの親であるスタン・リー、「バットマン」の生みの親であるボブ・ケインなどである。彼らの成功によって、新しい文学ジャンルをベースとする新産業=「コミックブック産業」が栄えた。

(余談になるが、これらコミックヒーローの名前は「~マン」で共通しているが、「~マン」という名前はもともとユダヤ人に多い名前である。その他に「~バーグ」「~スタイン(シュタイン)」もユダヤ人に多い名前である)。


●一般にユダヤ人は、実力一本でやっていける医者や弁護士などの知的職業を選ぶ人が多い。アメリカ医学界に占めるユダヤ人のパーセンテージはきわめて高い。

現在アメリカのユダヤ人弁護士は14万人、ユダヤ系法律事務所は2万2000に達するといわれる。

教師もユダヤ人が多い。ニューヨーク市の学校教師の半分はユダヤ人で、同市の学校ではユダヤ教の祭日は休みになるほどだ。


●今日、アメリカ・ユダヤ人の実業界の指導者たちが懸念していることは、あまりにも多くの優秀なユダヤの若者が、学問の世界や知的専門職へと進路を目指していくために、ビジネスの分野へ進む優秀な人材が年を追うごとに減少していく事態であるという。そのことは実業界におけるユダヤパワーの相対的低下を招くからだという。


●なお、次のようなデータを載せておくのも賢明だろう。

現在、アメリカのユダヤ人は約600万人だが、そのうち80万人は貧困階層で、とくに高齢者では年間収入4000ドル以下の者が44%もいる。ニューヨーク市で生活保護を受けているユダヤ人は25万人にのぼり、黒人その他のグループについで、同市では3番目に大きな貧困者群を構成している。これなどは、ユダヤ人は金持ちだという伝説を、まっこうからひっくり返す例となっている。

アメリカのユダヤ人は、富める者と貧しい者含め、実にさまざまな人間がいるといえよう。ダイナミックである。

 

─ 完 ─

 

 

http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc200.htmlより


[PR]
by kabu_kachan | 2013-12-13 20:35 | ユダヤ | Comments(0)

戦争ビジネス

米国務省が発表した報告書によると、アメリカが2010年10月から2011年9月の間に海外へ輸出した武器などの総額は約3兆4760億(440億ドル)以上に達し、前年同期比で20%超も増加した。またストックホルム国際平和研究所によると、2010年における軍需産業企業トップ100の世界販売は32兆4769億円(4111億ドル)に達し、2002年比で60%増加した。残念なことに、武器の売買が多国間で活発になり、この10年で軍需産業は順調に成長した市場のひとつとなった。

日本は昨年、武器輸出三原則を緩和し、国際共同開発・生産への参加などを容認した。私たち日本人も他人事ではない。そこで、今こそ知っておくべき「戦争で利益を得る世界の企業トップ10」を紹介しよう。

10.ユナイテッド・テクノロジーズ(アメリカ)

2010年の売上高543.3億ドル(内、軍需産業は114.1億ドル)で、軍需産業の比率は21%。純利益47.1億ドル。従業員数は20万8220人。

子会社プラット・アンド・ホイットニー製エンジンを搭載した戦闘機には、F-22ラプターとF-35ジョイント・ストライク・ファイターが挙げられ、F-35は9つの国家において何百機と導入されている。

9. L-3コミュニケーションズ(アメリカ)

2010年の売上高156.8億ドル(内、軍需産業は130.7億ドル)で、軍需産業の比率は83%。純利益9.6億ドル。従業員数は6万3000人。

アメリカのほぼ全ての防衛、諜報及び安全機関、アメリカの同盟国政府が顧客に含まれる。AVCATTモバイル航空訓練シミュレーターはアメリカ陸軍用に設計された。

8. フィンメッカニカ(イタリア)

2010年の売上高247.6億ドル(内、軍需産業は144.1億ドル)で、軍需産業の比率は58%。純利益7.4億ドル。従業員数は7万5200人。

イタリア最大のハイテク産業グループであり、イタリア政府が同社株式の一部を保有する。ヨーロッパを中心に世界各国で何十もの合併会社を設立する。例えば、ヘリコプター製造業者のアグスタ・エンタープライズ、ミサイル製造業者のMBDA、そして対潜魚雷製造業者の世界トップメーカーであるユーロトープが挙げられる。

7. EADS(ヨーロッパ)

2010年の売上高606.0億ドル(ジェネラル・ワークス内、軍需産業は163.6億ドル)で、軍需産業の比率は27%。純利益7.3億ドル。従業員数は12万1690人。

フランス、ドイツ、スペインの各国企業が2000年に合併して誕生。航空機メーカー、エアバスの親会社でもある。EADSはミサイル製造会社MBDAの株式を37%保有し、航空自衛隊の次期戦闘機の最終候補に挙げられた戦闘機ユーロファイタータイフーンの開発を担当した会社の一つでもある。

6. レイセオン(アメリカ)

2010年の売上高251.8億ドル(内、軍需産業は229.8億ドル)で、軍需産業の比率は91%。純利益18.8億ドル。従業員数は7万2400人。

世界最大の誘導ミサイル製造メーカー。AIM-7スパロー、AIM-9サイドワインダー、そしてBGM-109トムホークなどの広範に使用されている武器を製造している。

5. ジェネラル・ダイナミクス(アメリカ)

2010年の売上高324.7億ドル(内、軍需産業は239.4億ドル)で、軍需産業の比率は74%。純利益26.2億ドル。従業員数は9万人。

設立は1952年に遡るが、1997年以降、50社以上を吸収合併し台頭した。ここ拾数年で、売上高は40億ドルから320億ドルに増加し、従業員も6万人以上加わった。子会社エレクトリック・ボートは、アメリカ初の原子力潜水艦「ノーチラス」、弾道ミサイル潜水艦「ジョージ・ワシントン」の建造が有名だ。

4. ノースロップ・グラマン(アメリカ)

2010年の売上高347.6億ドル(内、軍需産業は281.5億ドル)で、軍需産業の比率は81%。純利益20.5億ドル。従業員数は11万7100人。

1994年にノースロップがグラマンを買収して誕生。世界最大の軍艦で原子力空母のニミッツ級航空母艦を製造した。現在は、2009年に起工し、2015年に就役予定する超大型航空母艦ジェラルド・R・フォードの建造を手がける。予算は97億ドルに上る。映画トップガンでトム・クルーズ演じるピート・ミッチェルが操縦したF-14トムキャットは同社の製品だ。

3. ボーイング(アメリカ)

2010年の売上高643.1億ドル(内、軍需産業は313.6億ドル)で、軍需産業の比率は49%。純利益33.1億ドル。従業員数は16万500人。

アメリカ政府の発注額は、2010年には約195億ドルに上り、ロッキード・マーティンに続き2番目に大きい。昨年、ボーイング787がANAに導入され話題になったボーイングは旅客機だけでなく、戦闘機なども製造している。広島、長崎に原爆を投下したB-29エノラ・ゲイ、B-29ボックスカーは同社の製品だ。今や日本政府も同社の重要な顧客のひとつ。自衛隊が戦闘機F-15イーグルとF-4ファントムを採用している。

2. BAEシステムズ(イギリス)

2010年の売上高346.1億ドル(内、軍需産業は328.6億ドル)で、軍需産業の比率は95%。純利益16.7億ドル。従業員数は9万8200人。

ブリティッシュ・エアロスペースとマルコーニ・エレクトロニック・システムズ(当時GEの子会社)の合併により、1999年に誕生した。イギリスの国防を担っているため、イギリス国外の法人や個人が株式の15%以上を保有することを禁じているほか、CEOにはイギリス国民が就任することが義務付けられている。現在は、2009年に起工し、2016年に就役予定する英国海軍史上最大の軍艦クイーン・エリザベス級航空母艦の建造を手がける。

1. ロッキード・マーティン(アメリカ)

2010年の売上高458.0億ドル(内、軍需産業は357.3億ドル)で、軍需産業の比率は78%。純利益29.3億ドル。従業員数は13万2000人。

ロッキードとマーティン・マリエッタが合併し、1995年に誕生。航空自衛隊の次期戦闘機に決定したF-35Aは同社の製品だ。レーダーに探知されにくいステルス性能が最大の特徴。1981年に民間機事業から撤退したが、引き金を引いたのは1976年に発覚したロッキード事件と言われている。全日空が同社の旅客機への発注をめぐる汚職事件で、田中角栄前総理、檜山廣丸紅会長、若狭得治全日空社長など政財界の大物が次々逮捕、起訴され、有罪が確定した。
[PR]
by kabu_kachan | 2013-12-07 19:11 | 軍事 | Comments(0)

漁夫の利と戦争ビジネス

国際情勢を述べるとき、日本のマスコミやメディアに登場する知識人には共通の欠陥がある。誰もが、国と国との利害関係、対立、争いといった構図でしか物事を考えていない。

★世界各国の国という単位は、便宜上のもので、それぞれの国や国境を越えた権力が背後に存在している。

【世界を動かすものの正体?】

https://www.youtube.com/watch?v=cgmmWJOf9B4

https://www.youtube.com/watch?v=ecazJfegLBo

たとえば、ロスチャイルドやロックフェラー系企業集団は、すでに国境を越えて世界中に存在している。そしてこの連中は、世界中の軍事産業・軍需企業を掌握している。

【第3次世界大戦は始まっている】『新・霊界物語 二十六話』~株式会社アメリカの背後にいる者たち】~
https://www.youtube.com/watch?v=BojxdxeXAHY

http://kabukachan.exblog.jp/22404117

http://kabukachan.exblog.jp/21057912/

http://kabukachan.exblog.jp/24180021/

アメリカ経済を動かしているのは、もちろんこの連中であり、このロスチャイルドやロックフェラー系企業集団とその上に位置しているエリート集団(ユダヤ権力)が結びついて、アメリカ国家を背後で動かしている。欧州共同体や欧州連合(EU)の背後にもこの連中が存在している。

これまでに見てきたように、日本の歴史においても、戊辰戦争や日露戦争、そして太平洋戦争でも、ロスチャイルドが武器を作って、売って儲けてきているのである。おまけに武器を買うお金を貸して自分たちの武器を買わせて、その利子まで取って儲けてきているのである。

★「日本人の覚醒」とは、関西弁でいうと「日本人よ、ええかげんに気づけや!」ということである。

中国に「漁夫の利」ということわざがある。これは世界史上においても同じである。
世界史における「漁夫の利」の「漁夫」とは、まさに「戦争ビジネス」を行なってきたロスチャイルドのことである。

日露戦争の日本海海戦で日本が大勝利をしたとき、それを聞いたヨーロッパの白人たちは、まず恐怖心を抱いた。その恐怖心とは「日本と中国が結託して、白人の国に攻めてくるのではないか」というものである。これは黄禍論となって欧米で激しく議論された。

★このときの日本や中国に対する恐怖心や懸念(黄禍論)は、今も白人のあいだに存在しているのである。

私は、親中派でもなければ反中派でもないが、日本人が歴史から学ぼうとする気持ちがあるのなら、心に止めておかなければならないことがある。それは、「今も昔も、日本が中国や近隣諸国とケンカをして、争いをすればするほど、それを良しとし、喜んでいる連中が世界に確実に存在している」ということである。

https://www.youtube.com/watch?v=Rl7oyG4ebwk

https://www.youtube.com/watch?v=ecazJfegLBo

http://www.yourepeat.com/watch/?v=529u9sljqXA&start_at=888&end_at=1353


★坂本龍馬暗殺<幕末の政情>


http://kabukachan.exblog.jp/21000845/



人工地震

地震波形が削除されている!

図12.東北地方太平洋沖地震と兵庫県南部地震の地震波形
(データ:防災科研K-NET(気仙沼)および気象庁(神戸))

これが⇧ 自然地震の地震波形であろうか?
1~2秒間のずれで、核爆弾による人工地震の地震波形が重なっているように見えないかね?

奴らは、人工地震を起こすのに、核爆弾を1個だけ使ったりはしない。1個だと地震波形でばれるからである。
奴らは必ず複数の核爆弾を使って、自然地震の地震波形のように見せかけるのである。
子供でもわかることに早く気が付けよ!
バカじゃないんだから!
それとも、日本人は子供並みのバカ集団か?
テレビが日本人をバカ集団にしているだけじゃないか。

何事も疑ってかかること。
懐疑こそ進歩の始まりである。

★人工地震をまだ知らない人へ

http://kabukachan.exblog.jp/21203034




[PR]
by kabu_kachan | 2013-12-06 09:22 | 世界の支配者 | Comments(0)

日露戦争と太平洋戦争

日清戦争のわずか2年後である1897年に、アメリカは日本を仮想敵国として、対日戦略プログラム 「オレンジ計画」 を策定し、日本はまさしくこのシナリオ通りに開戦に追い詰められ、大敗を帰しました。

この 「オレンジ計画」 を最初に策定したのは、アメリカ第25代大統領のウィリアム・マッキンレーです。 彼はフリーメーソンで、そのロッジはHiram Lodge No. 21, Winchester、その後Ohio州のCanton Lodge No. 60、同じくCantonのEagle Lodge No. 431に所属し、彼が亡くなった1901年には、ロッジの名前はWilliam McKinley Lodgeとなっています。

そして、その 「オレンジ計画」 を引き継ぎ、推進させていったのが、なんとテディベアでも有名で、優しく、親日家のセオドア・ルーズベルトJr.であります。セオドア・ルーズベルトJr.もまた、フリーメーソンでありました。

当時の欧米では優生学が流行り、人種差別が当たり前のように行われていた時代でありました。

そんな中で、劣等と思われていた有色人種の日本が、日露戦争で白人国のロシアに勝ったことは、欧米の白人達にとっては、脅威であり、黄禍論(イエローペリル)が、ドイツのウィルヘルム2世やアメリカなどで盛んに論じられるようになりました。

実は、原子物理学の最先端をいっていたのは、日本であり、当時は原子の構造はブドウパンのように、原子核に電子がはりついている構造であると、イギリスのトムソンなどが唱えていましたが、江戸時代生まれの長岡半太郎が、今日知られているような土星型のモデル、すなわち原子核を中心に電子が回っている構造を、世界で始めて提唱し、9年後にボーアによって、長岡の理論が正しいことが証明されました。

この事実は、Webサイトで、First founder of atomic model(世界で最初の原子構造の発見者)を検索しても、長岡半太郎が世界で最初であるとされています。

しかしながら、当時は人種差別の偏見があり、長岡はノーベル賞を受賞することはできず、長岡の提唱から9年後に証明したボーアが、世界で最初の原子構造の発見者であると我々日本人は教科書で教えられています。

また、K殻の電子軌道を理論的に、世界で始めて予言したのは、長岡の弟子の湯川秀樹であり、彼は原子核は陽子と中性子からなり、中間子がそれを結び付けている事を、理論的に予言して、ノーベル賞を受賞しています。  

すなわち、今日の原子構造を解明したのは、長岡半太郎と湯川秀樹であるのです。

このような最先端物理の研究成果は、欧米の一般人は知らなくても、国家レベルでは当然知られていることであり、欧米人以上の科学技術レベルを持つ日本、日本人は彼らにとっては脅威でもあり、白人以上に優秀であることは許されなかったのであります。

欧州勢に比べて、海外植民地政策に遅れたアメリカが狙う獲物は只一つ、阿片でしゃぶ漬けにしている中国ですが、この利権同じく狙ってくる日本は、アメリカにとって邪魔な存在であるしかありませんでした。

日露戦争では日本に味方してくれた米国だが、「オレンジ計画」では、

「日本とは現在友好関係にあるが将来極東支配を目論む日本の領土拡大政策が原因で衝突せざるを得ないとし、その場合日本はこの戦争に国力を総動員するであろうから、米国はマーシャル、マリアナ諸島に進行して海上封鎖を強めて日本の補給路を遮断する。そして艦隊決戦によって米国が勝ちを制して沖縄を占領し、最後は空爆によって生産施設を破壊して降伏させる。」

といった内容になっており、太平洋戦争はほぼこのとおりに推移しました。更に、

① 中国と組んで反日宣伝を推進する
② 日本の海軍力を削減させる
③ 日本の兵力を大陸に向けさせ消耗させる

といった戦略を確実に実行に移し、中国全土の反日運動、度重なる海軍軍縮会議、中国に対する援助等、すべてこれらのプログラム通りに実行に移しました。

そして、「オレンジ計画」 は、武器の発達と共に、修正が加えられ、1941年9月27日に日本とドイツ、イタリアが三国同盟を結ぶと、アメリカは新たな対日戦争計画「オレンジ5」を策定しました。

その内容は、日本は資源を求めて領土拡大を図るだろうから、補給路を断ち、制海権を握って日本の海上輸送を封鎖。沖縄を占領し、空爆によって日本本土を爆撃。戦闘能力を奪って日本を孤立させ、無条件降伏を迫るというものであります。

アメリカはそのために海軍を増強しましたが、真珠湾攻撃が始まる二ケ月以上も前のことであります。アメリカは、日米開戦の前に、日英同盟の解消、海軍主力艦の制限、ブロック経済、対日禁輸など、日本の封じ込めを図り、日本をアメリカとの開戦に誘導したふしがあり、確実にアメリカと戦争をするように仕向けたと言っても過言ではありません。

日本はアメリカの対日圧迫政策を回避するために、中国や南洋へと資源を求めて進出するという、まさに、アメリカが描いたシナリオどおりに進み、1941年12月8日の真珠湾攻撃につながり、その結果もたらされたのが「新型爆弾」である原爆の投下であります。

そうして、原子爆弾を日本に落とすための、 「マンハッタン計画」 を強力に推し進めたのが、フランクリン・D・ルーズベルト、しかしながら1945年4月12日に脳卒中で死亡し、実際に日本に原爆投下の支持を出したのは、トルーマン大統領です。
[PR]
by kabu_kachan | 2013-12-03 22:42 | Comments(0)

明治維新と日露戦争

坂本龍馬が暗殺され、イギリス政府、ロスチャイルド、ジャーディン・マセソン商会、グラバー商会、及び薩長の思惑通り、日本は戊辰戦争という内戦を迎え、明治新政府が樹立されました。  

三井と住友は江戸時代からあった老舗の財閥でありますが、三菱は明治維新以降に出来た財閥で、政府要人や軍部と癒着し、急成長を遂げるようになります。 

三菱の創始者、岩崎弥太郎がチャンスをつかむのは、同郷の坂本龍馬が暗殺されてからで、後藤象二郎が「海援隊」 を自分のものとし、「土佐商会」 と改名し、その主任として岩崎を雇いましたが、後に岩崎が譲り受ける事になります。 

特に龍馬から受け継いだ海運事業や武器取引は、後に西南戦争、日清戦争、日露戦争で、三菱のドル箱事業となってゆく事になり、坂本龍馬が暗殺されて、最も得をしたのは、同じ土佐藩の岩崎弥太郎であります。

すなわち、坂本龍馬がいなかったら、三菱財閥はなかったと言えます。

この二人の悪事は、坂本龍馬の海援隊だけではなく、後藤象二郎はグラバーの高島炭鉱も二束三文で払い下げを受け、自分のものとし 「蓬莱社」 と改名し、これまた後に、岩崎に譲っています。 
また、維新政府が全国統一貨幣制度に乗り出した時に、各藩が発行していた藩札を新政府が買い上げることを事前にキャッチした弥太郎は、十万両の資金を都合して藩札を大量に買占め、それを新政府に買い取らせて莫大な利益を得ていますが、この情報を流したのも新政府の高官となっていた後藤象二郎であります。これは明らかなインサイダー取引で、この2人は国を食い物にして私腹を肥やしていたのです。

岩崎弥太郎は、高知県安芸市の地下(ちげ)浪人の長男として生まれましたが、とにかく貧乏で、幼少の頃から奇行や盗み癖が目立ち、泥棒をしては何度も刑務所に入っていました。 確か、司馬遼太郎の 「龍馬がゆく」 にも、この事は書いてあったと記憶しています。

また、岩崎は、25歳の時吉田東洋の門下生となり、土佐藩の命で長崎に派遣されましたが、藩費を浪費・使い込み、翌年解職されています。 もっとも、何度も刑務所にブチ込まれている彼としては、何ら経歴に傷がつくほどの事ではなかったと思われます。

17-18世紀にヨーロッパで興った 「啓蒙思想」 が産み落とした 「理性」 「自由」 「平等」 「博愛」 「自然科学」 の 「フリーメーソン思想」 により、欧米諸国は近代国家として大きな発展を遂げ、  
江戸末期に、フリーメーソン思想に染まった欧米諸国に開国させられ、明治維新を成し遂げた日本も近代国家の道を歩むようになりますが、封建制度が廃止され、職業軍人としての特権を奪われた武士階級に代わる、国民皆兵の徴兵制度によって、農民や一般庶民が武器を手に取り、国家総動員での戦争が始まるようになりました。

これこそが、軍需産業関係者を喜ばせるもので、日本は明治維新後、日清・日露戦争、そして第一次・第二次世界大戦と戦争に明け暮れるようになり、政府とべったり癒着した軍需産業から、多くの財閥が生まれることになります。

新政府の国民皆徴兵制より、職業軍人としての特権を奪われた士族の反乱が続く中、西郷隆盛は、明治10年(1877年)に私学校生徒の暴動から起こった西南戦争の指導者となるも、田原坂の激戦を経て、生まれ育った鹿児島に戻り、城山での最後の決戦に散りました。 

こうして、徳川封建制度で長く続いてきた士農工商の身分制度はなくなり、明治維新は事実上、成し遂げられる事になります。   西郷隆盛、享年49歳。

ある意味で西南戦争も、旧式の武器である刀を持った職業軍人としてのプライドを持つ武士たちが、銃を持った農民・一般庶民で構成された新政府軍に敗れて、散ってゆく姿は象徴的であると思います。

日本を開国させた欧米の次のターゲットは朝鮮、さらに日本を使って中国からロシアを追い出すことでした。そして、1874年(明治7年)に台湾出兵が行われ、朝鮮開国、日清・日露戦争に突き進んでゆきました。  

日露戦争では、戦費の75%をフリーメーソンで名門クーンローブ商会のジェイコブ・シフとロスチャイルドが、日本にお金を貸してくれましたが、当時ロシアがユダヤ人迫害を行っていたため、勝算は低いものの、日本に融資をしてくれました。
[PR]
by kabu_kachan | 2013-12-02 08:25 | Comments(0)