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アメリカのマスコミの『嘘』

【主要ジャーナリスト達が9/11のでっち上げを暴露】

Veterans Today
2013年10月21日、月曜日
Kevin Barrett

 "デマ宣伝...そこには一言の真実もない。"

★何人かのアメリカの主要ジャーナリストが、アメリカ政府は、9/11や、いわゆる対テロ戦争について嘘をついていると語っている。
不幸なことに、マスコミの所有者や編集者達は、ジャーナリスト達が見いだした事を報道させないのだ。

 最近、アメリカで最も著名な調査報道記者セイモア・ハーシュが、2011年5月2日にオサマ・ビン・ラディンを殺害したという、アメリカ政府の主張は"デマ宣伝だ。そこには一言の真実もない。"というニュースを報じた。

★ハーシュは更に、彼が長らく勤務しているニューヨーク・タイムズや、他の大手マスコミを厳しく批判した。
  "我々はあらゆることで嘘をついている。嘘をつくことが主要な売り物になっている。"

https://www.youtube.com/watch?v=_v4XQGdaLUM

★「アメリカの全ての大手マスコミは、アメリカ人に嘘をついているかどで、閉鎖すべきだ」と彼は語った。

https://www.youtube.com/watch?v=WHI28jM1mKg

 他の著名ジャーナリスト達も、オサマ・ビン・ラディンや、9/11についてのアメリカ政府説明はデマ宣伝であることに同意している。

 シカゴ市報道局、シカゴ・デイリー・ニューズやロイターや他の通信社で働いてきており、賞も得ているジャーナリストであるシャーウッド・ロスは、最近のラジオ・インタビューで、私にこう語った。:

 "イスラム教徒が、9/11の背後にいたというのはとうてい本当の事とは思われません。
 ちっと考えても見てください。
 ブッシュ大統領一家は、テロリスト攻撃をしたとされている人物オサマ・ビン・ラディンの一家と仕事をしていたのです。
 ビン・ラディン家は実際ブッシュの石油会社の役員会メンバーだったのです。
 世界で何十億もの資産がある家族が、アメリカ大統領と仕事をした一家が、アメリカ攻撃をする可能性が一体どこにあるでしょう。
 なによりまず、恩義に思えます。
 9/11が、アラブ人の陰謀や、イスラム教徒の陰謀だったとは思いません。
 アメリカ合州国政府を転覆して、警察国家となるものを据えつけ、中東からエネルギー資源を巻き上げるという、アメリカ合州国の帝国主義的野望を推進するためのアメリカ人の陰謀だと私は思います。"

https://www.youtube.com/watch?v=mZZPMwOX_JU

★ロスは、アメリカ人ジャーナリスト達には、もはや最も法外な公式の嘘やでっち上げすらも暴露する自由がないことを説明してくれた。

 "真剣に追求する大手マスコミ報道は見られません。
 あれが仕組まれた狂言だったという手掛かりの一つは、ペンシルバニアの小規模な週刊誌のあるカメラマンが、(9/11に)飛行機が墜落したとされる現場に行った時のことだと思います。
 彼はこう言ったのです。
 '私は飛行機など見ていない。地上の穴は見た。遺体など全くなかった。
 手荷物など見なかった。'

 そう、この男はこれをでっちあげたのかも知れません。
 しかし私はそう思いません。
 彼はきちんと仕事をしていたのだと思います。
 そして、ペンタゴンです。飛行機が衝突したといわれています。
 しかし、ここでも、残骸がないのです。
 ペンタゴンの記者室に詰めていた記者達が外の芝生に出てみても、飛行機など何もなかったのです。
 ですから、何度も繰り返して、マスコミがほとんど報道しない嘘を作り上げているのです。"

 私は、そのような意見を、マイアミ・ヘラルドや、シカゴ・デイリー・ニューズや通信社向けの記事で書くことが許されるのか、ロスに尋ねた。
 彼はこう答えた。

 "全くありえません。
 私がロイターに良く書いていた頃、職場の問題を報じる私のコラムは、十年間、ニューヨーク・タイムズから、L・A・タイムズに至るまでの新聞に採用されていました。
 しかしもし '飛行機が衝突したわけではないのに、一体なぜワールド・トレード・センター第7ビルは崩壊したのだろう' かについて書いても誰も取り上げません。
 ですから、現在私のコラムは、ブロガーがインターネットで引用し、中東の通信社が使っています。
 Press TVから電話をもらいますし、私のインタビューはそこで読めます。
 けれども、そうした私の発言の引用は、AP通信では読めません。"

 もう一人の主要アメリカ人ジャーナリスト、ポール・クレイグ・ロバーツも、9/11について真実を語っている為、アメリカの大手マスコミから締め出されている。
 ロバーツ博士は財務次官補をつとめ、経済学への貢献で、フランスのレジョン・ド・ヌール勲章や他の賞を受けており、ウオール・ストリート・ジャーナル、ビジネス・ウイークや、他の著名雑誌の常連コラムニストだった。
 しかし、9/11、ワールド・トレード・センターの高層ビル三棟の制御解体について語って以来、ポール・クレイグ・ロバーツは、大手マスコミの報道禁止リストに載せられている。

★最近のラジオ番組インタビューで、ロバーツ博士は一体なぜアメリカの大手マスコミが、セイモア・ハーシュの言う様に、あらゆることについて嘘をつくのかを説明している。

 "(アメリカにとって)これまで起きた最悪な事の一つは、クリントン大統領による5社へのアメリカ・マスコミ集中の承認です。
 あれがマスコミの独立を破壊しました。
 クリントンが、アメリカのあらゆる伝統に全く反し、反トラスト法に反しているを、集中を許して以来、 … しかし、アメリカ合州国では、今、法律はもはや何の意味もありません。

 あの5社のコングロマリットがメディアを集中した瞬間に、マスコミの独立は消滅しました。
★マスコミは、もはやジャーナリストによって経営されてはおらず、巨大宣伝企業の幹部によって経営されているのです。
 こうしたメディア・コングロマリットの価値は、連邦による放送免許にあります。
 そこで、連中は政府をあえて怒らせる様なことはできません。
 連中の免許が更新されなくなる可能性があり、企業の何十億ドルもの価値がそっくり消えてしまう可能性があるからです。
★つまり、いわゆる大手マスコミというのは、もはやマスコミではないのです。
 何も報道してくれはしません。
 プロパガンダ省 - 政治宣伝省なのです。
 ジェラルド・セレンテは、連中を「売女マスコミ('presstitutes=press+prostitute')」と呼んでいます。"

 ポール・クレイグ・ロバーツは、現在、大手マスコミではなく、政治経済研究所という名の独立のサイトで、オサマ・ビン・ラディン殺害でっち上げを暴露し、9/11の偽装工作を分析している。
 9/11攻撃12周年に発表した最新の記事でロバーツ博士は書いている。

 "アメリカの世界覇権を唱導するネオコン連中は、征服戦争の開始を可能にするような '新たな真珠湾' が必要だと主張していました。
★ … 政府の9/11の説明を支持する証拠は存在しません… 偽装作戦のこの12周年にあたって、公式説明が嘘であることを疑う余地なく証明する膨大な証拠を、私がご報告する必要はありません。
 皆様ご自身でお読みいただけます。
 情報はオンラインで得られます。
 (9/11の真実を求める)建築家や技術者達の言い分を読むことができます。
 科学者達の報告書を読むことができます。
 WTCタワーの中にいた緊急救援隊員達の話を聞くことができます。
 ペンタゴンに衝突したとされる飛行機の操縦は、彼らの技能では無理で、経験の浅いパイロットによるものではないのはまず確実だと主張するパイロット達の意見が読めます。
 デイヴィッド・グリフィンの多数の著作を読むことができます。
 リチャード・ゲージと9/11の真実を求める建築家と技術者達が制作した映画を見ることができます。
 9/11トロント報告書、9/11に関する国際公聴会を読むことができます。"

 だが、わざわざ大手マスコミを読むにはあたらない。
 セイモア・ハーシュやシャーウッド・ロスやポール・クレイグ・ロバーツや、益々多くの一般アメリカ人達が理解している通り、大手マスコミの現在の標語はこうだ。
★"我々はあらゆることに嘘をつく。嘘をつくことが主要な売り物になっている。"

https://www.youtube.com/watch?v=G2jmhIwWSqM

 世界史上最大の"超大国"にとっての厄介事、9/11が、偽装イベントだったという、動かぬ証拠がでるような出来事の調査を、政府が要求することはない。

https://www.youtube.com/watch?v=mZZPMwOX_JU

142904161229483557180



記事原文のurl:www.veteranstoday.com/2013/10/21/mainstream-journalists-expose-911-hoax/

http://www5.pf-x.net/~gotama/confusion/confusion6/cofusion6.htmより。



✡人工地震と日本のマスコミ

図12.東北地方太平洋沖地震と兵庫県南部地震の地震波形
(データ:防災科研K-NET(気仙沼)および気象庁(神戸))

これが⇧ 自然地震の地震波形であろうか?
1~2秒間のずれで、核爆弾による人工地震の地震波形が重なっているように見えないかね?

奴らは、人工地震を起こすのに、核爆弾を1個だけ使ったりはしない。1個だと地震波形でばれるからである。
奴らは必ず複数の核爆弾を使って、自然地震の地震波形のように見せかけるのである。
子供でもわかることに早く気が付けよ!
バカじゃないんだから!
それとも、日本人は子供並みのバカ集団か?
テレビが日本人をバカ集団にしているだけじゃないか。

何事も疑ってかかること。
懐疑こそ進歩の始まりである。

★人工地震をまだ知らない人へ

http://kabukachan.exblog.jp/21203034




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by kabu_kachan | 2014-02-28 20:58 | 911 | Comments(0)

アンネの日記

★ユダヤとイスラエルに多大な貢献をしてきたアンネの日記

アンネ・フランクがナチのユダヤ人収容所で、発疹チフスに罹患して命を落としたのは事実です。彼女が死んだのは、1945年の3月だと言われています。あとほんの1,2ヶ月生き延びていれば、解放されたのに。悲劇のヒロイン、ユダヤ人弾圧の象徴でした。彼女の書いたとされる「アンネの日記」は、戦後60年間一貫して、世界中の人たちの涙腺を開け続けてきました。すばらしい日記文学でもありました。ユダヤ民族が不当な扱いを受けてきたことを知って、世界中の人々が怒りに震えました。ユダヤ人やイスラエルに対する共感を覚えました。アメリカから、イスラエルが毎年、莫大な援助を受け取っているのも、何割かはアンネの功績であるかもしれません。アンネは、死して後も、ユダヤ人とイスラエルに貢献し続けているのです。


さて、彼女が書いたといわれる「アンネの日記」なんですが、本当に書いたのでしょうか?海外では、あまりに文章がたくみであること、筆致のすばらしさに疑問を感じる人たちがいます。13歳から書き始めたとされる日記が、あまりに大人じみていると。アンネの日記には、フランク家で唯一生き残ったアンネの父親、オットー・フランクが「手を加えている」とか、オットーがアメリカのユダヤ人作家、メイヤー・レビンに依頼して書かせたとか、偽作説があります。デービッド・アービング氏のサイトでは、注意深く、アンネの日記の真贋を論じています。

1980年ドイツでひとつの裁判が行われました。(参考SP)ドイツの雑誌、デア・シュピーゲルによると、「アンネの日記は偽書である」と主張するエルンスト・ロエマーをアンネの父、オットーが訴えたのだそうです。ドイツの捜査当局、BKA(FBIに相当)は訴えを受けて、アンネの日記の科学的分析を行いました。その結果、第四章がボールペンで書かれていると判明したのです。ボールペンは、1951年に発明されたものであり、アンネの生きている間には存在しませんでした。この最後の部分が偽書であるのなら、アンネの日記全体の真贋が問題となります。なぜならば、この第四章の筆跡が、第三章までと同じだったからです。

★真贋を論ずると、すぐに「ネオナチ」のレッテルを貼りに来るのがいる。
アンネの日記で恩恵を受けてきたユダヤ人団体やイスラエルにしてみれば、もし偽作であるとわかってしまえば、大変なことになります。「ホロコーストはなかった」と主張する人たちを勇気付けてしまいます。(ついでといっては何ですが、ホロコーストはありませんでした。ナチの収容所のガス室で殺されたユダヤ人の数は、600万人ではなく、0人でした。ガス室自体が戦後に捏造されたものです。アンネの日記も.....参考HU)そこで、見境なく猛然と逆襲しているようです。偽作説をとる人物は、即刻、有無を言わせず、「ネオ・ナチ」呼ばわりです。

(ネオ・ナチとは、ユダヤにとって実に都合のよい存在です。ユダヤにとって都合の悪いことは、ネオ・ナチに主張させることによってたちまち信憑性を失います。どんな正論も、ネオナチの主張だと決め付ければ封殺できます。ネオナチは、その意味でユダヤの最大の協力者です。当然、背後関係、資金源が気になります。ヒットラーのナチス幹部が隠れユダヤ人だらけであったのと同様に。ちなみに、ユダヤ人だらけの英国情報部がネオナチの背後にいるとする分析もあります。)
 
★まだ発明されていなかったはずのボールペンで書かれたアンネの日記

アンネの日記の偽作説を潰そうと、あまり程度のよろしくない「嘘」をついている人もいるようです。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』アンネの日記
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%81%AE%E6%97%A5%E8%A8%98
「問題のボールペン・インクによる記述は、最初の文書鑑定(1960年)の折りに紛れ込んだ小さな二枚の紙片に見られるに過ぎず、日記の内容に影響を与えるものでもなければ、当然アンネ・フランクが書いたものでも、ましてやメイヤー・レヴィンが書いたものでもない。この紙片の筆跡は、ドロテア・オッケルマンのものであったことが明らかになっている。」..........と書いていますが、ドイツの裁判では、そんな小さな紙切れ二枚の鑑定などしていません。「第四章」全部が、ボールペンで書かれているとなっているのです。さらに、アンネの日記の初版は、1947年に出版されたものだから、ボールペンで書かれているわけがないと主張されていますが、アンネの日記は最初から第4章までの全篇が出版されたわけではありません。 そもそもこのウィキペディアの記述は出展が明らかではありません。ネット上で類似の情報を探しても何も引っ掛かってきません。「81年にオランダ国立法科学研究所において、紙質、インク、糊などに関する文書調査と筆跡鑑定が行われ、結果、42年から44年の間に、本人が書いたものと結論付けられた。」というのも、出展不明です。つまり、便所の落書きと同じです。根拠がありません。

★ 全く似ても似つかないアンネの自筆とアンネの日記の筆跡

この方、「1988年、アンネがアメリカの友人に送った手紙が新たに発見された。その筆跡が明らかに日記の大人びたそれと異なっていたことから、真贋論争が再燃している。筆跡の調査は、1960年と1981年の鑑定と同様に所定の手続きに基づき、政治的に中立な専門家によってなされるべき性質のものである。縮小写真を見比べて直感的に判断するのは鑑定とはいえない。」と語られていますが、筆跡が違うなら書いた人物が違うということです。単純なことです。なぜ、このように苦し紛れの偽作説否定をするのか、ユダヤとの関係を疑ってしまいます。

葉書の文字は、筆記体ではないので、アンネの日記とすぐさま対比できるものではないかもしれません。しかし、手紙のほうは、筆記体です。明らかに左に傾斜した丸っこい独特の文字です。アンネの日記の右に傾斜した達筆とは、似ても似つかない別物です。同じ人物が書いた文字であるわけがありません。アメリカの友人に送った手紙の子供っぽい筆跡がアンネのものであり、アンネの日記の大人びた筆跡、格調高い文章が他人のものだということです。ただ、それだけのことです。(本ページ冒頭の左の写真が、その手紙です。)この明らかな筆跡の違いを認めない人たちには、特別なユダヤとの提携関係を疑うべきでしょう。創価学会さん、統一教会さん、いかがですか?

ちなみに、アンネの日記の日本における宣伝担当は、創価学会さんです。偽書説に猛然と抗議をしている創価学会員のサイトもあります。池田さんとユダヤ裏社会の提携関係の現われです。ホロコーストの嘘の上塗りも担当されています。アンネの日記が、戦後のユダヤ・イスラエルの特権獲得の道具にされてきたことを、われわれ人類は認識する必要があると思います。

アンネの日記が偽作であることを世に知らしめたフランスのロベール・フォーリソン教授は、不当にもホロコーストの嘘を追及する行為を禁じられ、罰金まで科せられたそうです。(参考RF)馬鹿な話です。ヨーロッパでは、真実を追究すると罪に問われるそうです。法律はユダヤ人の嘘を擁護するためにあるのでしょうか?ヨーロッパがユダヤに組み伏せられ、口にぼろきれを詰め込まれて沈黙させられている光景が浮かんできます。ヨーロッパはもう、ユダヤの支配から逃れられそうにありません。

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/afrank.htmより。
 
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by kabu_kachan | 2014-02-22 13:11 | Comments(0)

日本のメディアの支配者

【電通の正体とマスコミ支配の実態】


電通は明治の終わり頃に設立された、
ニュース配信兼広告代理店「日本電報通信社」が前身になります。

その後、満州事変が始まると、国策による合併を経て、
満洲国通信社となり、初代主幹兼主筆に里見甫氏が就任しました。

ここでのミソは、満洲国通信社が国策会社である事と代表が里見氏である事!

里見氏と言えば、里見機関を軸に三井物産や三菱商事と共同で、
中国で阿片を密売し、関東軍の戦費を調達したり、
日本の傀儡政権である汪兆銘(汪精衛)政権に資金をばら撒いたり・・・
CIAが今、日本でやってる事とそっくり(笑)

つまり、里見機関とは日本の諜報機関で、
満洲国通信社(電通)はその下部組織になった!という事。

任務は情報収集と情報統制!と言った感じでしょうか?

その後、ご存知の通り日本は敗戦し、諜報機関である満洲国通信社は解体され、
また電通に戻る訳ですが、この時の里見氏の動きが注目なんです!

巣鴨プリズンに入るも、ちゃっかり釈放されている訳です!

日本の有能な人物を戦犯にして、巣鴨プリズンに収容して
『やい、黄色いサル! お前は戦犯だから、死刑か終身刑だぞ!』
『助かりたかったら、アメリカのエージェントになれ!』
っと、脅すのが当時のアメリカの常套手段なのはご存知ですよね?

この手で、岸信介・笹川良一・児玉誉士夫・正力松太郎などが
CIAエージェントになる事を条件に釈放されています。

つまり、何が言いたいかと言うと、
この時釈放された里見甫もアメリカのエージェントになったという事!

そして、里見氏が支配していた電通という諜報機関も、
そっくりそのままアメリカのエージェントになったという事!

この辺の事を、さらに詳しく知りたい場合は、下記の記事をご覧ください。

▼「どうする?マスコミ支配」10~アメリカによる電通支配?・・・
 満州人脈を大量に吸収したのはなぜか?
http://www.sayuu.net/blog/2008/01/000587.html


特に、吉田秀雄氏が社長になってからの電通は、GHQとも大の仲良し♪
この時に、今の電通の形が出来たと言っても過言ではないでしょう。

そして現在に至るも、ユダヤ・アメリカの諜報機関として、しっかり日本のマスコミ統制を行っている訳です。


さてさて、それでは実際にどんな感じで、CIAと電通が日本のマスコミを支配しているのか?

ちょっと複雑なので説明しにくいなー!なんて思っていたら、
バッチリな記事を見つけました!

日本のマスコミを見事に「マスゴミ」に変えたのは在日企業の電通(と博報堂)。そして、「国民のNHK」を見事に「私たち(NHK職員)のNHK」に変えたのも電通であった。今の日本の悪いことすべてに裏で繋がっているのが、米国シオニストNWOの手下となっている電通CIAである。

ニュースから何から何まで全部シオニストの諜報機関である米国CIAやイスラエルのモサドのいいなりである。シオニストユダヤ人は、そのバイブルであるタルムートに「ユダヤ人以外は家畜だ」と書いたという民族である。そしてその通りに実践している。


http://quasimoto.exblog.jp/14313804/


CIAが電通を支配して、電通が広告というメディアの資金源を握る事で、
メディア全体を支配!

さらに、日本に2つしかない通信会社、
時事通信と共同通信は、電通の関連会社!
つまり、ニュースソースまで握っているという事!

要は、資金源と情報源を握ってしまう事で、メディア全体を統制しているんですね。

図に民放各局の記載がありませんが、
民放各局で、電通とCIAの批判がタブーになっているのは有名な話ですよね?

少しでも批判がましい事を放映したが最後、全てのスポンサーを引き上げられてしまい、
その番組は、一瞬で干されてしまいます。
さらに、局のお偉方のクビもポンポン飛んでしまうでしょう!

さてさて、こんな感じで分かって頂いたと思いますが、
最終的な結論はというと・・・

★電通とは、広告代理店という仮面を被り、
日本のメディア全体を統制するユダヤ・アメリカの諜報機関って事!


ついでに、アメリカのメディアの支配者。


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by kabu_kachan | 2014-02-15 00:43 | Comments(0)

四大新聞の正体

▼読売新聞 → 読売CIA新聞

読売新聞は、この新聞社 中興の祖と言われる正力松太郎氏が
CIAのエージェントだった事は、すでに有名な話で
Wiki Pediaなどにも普通に記載されています。

ちなみに、正力松太郎氏のCIAのコードネームはポダム(podam)
日テレのコードネームはポダルトン(podalton)。

もちろん今も、日本国民のための新聞社ではなく、米国に利益誘導したり、
情報統制したりするための新聞社という事になります。

Wiki Pedia 正力氏と読売新聞と日テレとCIAの関係>>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E5%8A%9B%E6%9D%BE%E5%A4%AA%E9%83%8E#CIA.E3.81.AE.E5.8D.94.E5.8A.9B.E8.80.85.E3.81.A8.E3.81.97.E3.81.A6.E3.81.AE.E6.B4.BB.E5.8B.95


▼朝日新聞 → 朝日CIA新聞

朝日新聞も残念ながら、CIAエージェントです。
歴史は緒方竹虎氏が主筆だった時代まで遡ります。

CIAは緒方氏にポカポン(pokapon)というコードネームを付け、
鳩山一郎氏の後継総理大臣に据えようとしたようです。

Wiki Pedia 緒方氏とCIAの関係>>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%92%E6%96%B9%E7%AB%B9%E8%99%8E#CIA.E3.81.AE.E7.B7.92.E6.96.B9.E6.94.BF.E6.A8.A9.E6.93.81.E7.AB.8B.E5.B7.A5.E4.BD.9C

この流れから、朝日グループは以前からCIAエージェントだったようですが、
いよいよ論調がおかしくなって来たのは、主筆が船橋洋一氏になってから。

船橋氏の友好関係を見ると、小泉元総理や竹中平蔵氏、
そして、ジョセフ・ナイ氏、マイケル・グリーン氏などと友好関係が深く、
売国系北朝鮮・同和勢力・CIAと、これだけで充分過ぎるほど。

ところが、さらに、元CIA幹部のRobert Crowley氏(故人)が遺した情報提供者リストに
朝日新聞主筆の船橋氏の名前があるんです。

朝日新聞主筆の船橋洋一はCIA協力者リストに名前がある>>
http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/420.html

朝日新聞も、日本国民のための新聞社ではなく、
米国に利益誘導するための新聞社という事になります。


▼毎日新聞 → 創価学会付属毎日新聞

毎日新聞は、正直言って経営破綻寸前の新聞社です。
毎年の決算を、経理上の離れ業を使って乗り切ってるような部分があります。

では、何で経営を支えているかと言うと、他社の新聞の代理印刷が収入源です。

で、どこの新聞の印刷代理をしているかと言うと、産経新聞もありますが、
創価学会の聖教新聞が相当な部数を占めています。

つまり何が言いたいかというと、
毎日新聞は、創価学会の下請け新聞になってしまっているという事です。


Wiki pedia 経営危機で創価学会の印刷請負をする毎日新聞>>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%8E%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E#.E4.BB.96.E7.B4.99.E3.81.A8.E3.81.AE.E9.96.A2.E4.BF.82

創価学会と言えば、世界の麻薬販売を一手に仕切るアメリカCIAの下部組織で、
出身地の北朝鮮からの覚醒剤の日本国内卸とマネーロンダリングを一手に
引き受けています。

つまり、毎日新聞もまた、売国&米国利益誘導型新聞という事になります。


▼産経新聞 → 統一教会付属産経新聞

産経新聞は、元々世界日報という新聞でした。
世界日報はどんな新聞かというと、統一教会の機関紙です。


世界日報と統一教会と産経新聞の関係>>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E6%97%A5%E5%A0%B1_%28%E6%97%A5%E6%9C%AC%29


統一教会と言えば、やはりCIAの下部組織で、
南米ルートの麻薬の日本国内卸とマネーロンダリングを担当しています。

産経新聞も、やはり売国&米国利益誘導型新聞です!


っと、こんな感じで、日本の4大新聞は全滅です!
正直言えば、本当はテレビも全滅なんです。

「えっ? でも、新聞もテレビも正しい情報、報道してるじゃん!」
なーんて声も、聞こえて来そうですね?

天気予報や普通のニュースは、正しい報道するんですよー。
ただ、都合の悪い事は報道しない訳です!


http://www.asyura2.com/12/senkyo125/msg/185.htmlより。
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by kabu_kachan | 2014-02-14 21:00 | Comments(0)

ホロコーストの意味

■第8章:同胞ユダヤ人を“神に捧げる犠牲”にして建国されたイスラエル共和国

●すでに繰り返し述べたように、ヒトラーの犠牲になった膨大な数のユダヤ人のほとんどはシオニストではなかった。特にポーランドのユダヤ人の場合、ホロコースト前夜には大多数がシオニズムと縁を切っていたし、ポーランドのシオニスト指導者のひとりであったメナヘム・ベギンの政治はポーランドのユダヤ人にはひどく嫌悪されていたのである。

●ヒトラーの犠牲になったユダヤ人の多くは、正統派ユダヤ教徒だった。ヒトラーがユダヤ人を追放しようとし、どの国も引き取り手の無かった時に、シオニスト・ユダヤ人の力はこの正統派ユダヤ教徒たちをドイツから逃れさせ、抗議するには十分であったはずだ。しかし、あろうことかシオニストたちは、第二次世界大戦前には、各国に対して正統派ユダヤ教徒が安全に移民することを禁止するように働いていたのである。

狂信的な異化主義に染まっていたシオニストたちにとって、非シオニストの同化主義者は煙たい存在だったので、彼らを助けるどころか、逆に、邪魔したのである。

●ロスチャイルド家を始めとするシオニストたちは、ドイツからまんまと逃れ、残された貧しい正統派ユダヤ教徒は捨てられた。そしてシオニストたちによって見捨てられた正統派ユダヤ教徒はホロコーストの犠牲者(生け贄)になったのである。

シオニストたちは、何よりも「ユダヤ国家建設」を全てに優先させた。そして、多くのユダヤ人が殺されれば殺されるほど、全世界の同情はユダヤ人に集まり、シオニストによるユダヤ国家建設が正当化されたのであった。自分たちの目的達成のためには同胞さえも見捨てる。それがシオニスト・ユダヤ人たちの本性だった。

そして、人工国家イスラエルの建国という途方もない巨大計画は、一時的にナチス・ドイツの協力をえながら具体化され、ある段階から逆に「ナチ批判」、「ホロコースト批判」を跳躍台にして、第二次世界大戦の廃墟の上に展開されたのであった。

●なお、ナチスが敗北した後に、ユダヤ国家建設の地として再びマダガスカル島を候補にあげたイギリスの植民地担当大臣モイン卿は、シオニスト・ユダヤ人によって暗殺された。シオニストの目的は、あくまで「シオンの地」パレスチナでの国家建設にあり、結果として彼らは、1878年以来、ロスチャイルド家が土地買収を続けてきたパレスチナに、ユダヤ国家を建設することに成功したのである。

フランス・ロスチャイルド家のエドモンド・ロスチャイルド

彼は19世紀末からパレスチナへ入植するユダヤ人たちに、「匿名の寄贈者」というサインの付いた「小切手」を送り続け、彼らを全面的にバックアップしていた。そのためイスラエル建国の父と呼ばれている。

●ところで、本来ならナチスによるユダヤ人虐殺は、“大災厄”ないし“全面的破滅”を意味するヘブライ語の「ショアー」と呼ぶ方が適切である。しかし、アメリカでは1970年代頃から「ホロコースト」が用いられ、博物館の名にも使われている。

「ホロコースト」の語源は、かつて古代ヘブライ人が新年祭で行なった「全燔祭」のことで、この時、国の発展を祈願して様々な生け贄が供犠所で捧げられたのであるが、最大の生け贄が人間だった。今でも「ホロコースト」は“神に捧げる犠牲(人身御供)”という意味を持つ。

現在、多くの人が、ナチスのユダヤ人虐殺を「ホロコースト」と呼んでいるが、これは皮肉にも悲劇の本質を表現しているといえる。まさに多くの非シオニスト・ユダヤ人が“神に捧げる犠牲”となり、イスラエル建国が果たされたのだ。

現在のユダヤ系アメリカ人の中には、「ショアー」と「ホロコースト」では、全く異なる歴史的出来事になるとして、「ホロコースト」という言い方を拒む人がいる。

http://hexagon.inri.client.jp/floorA6F_hd/a6fhd300.html#07より。
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by kabu_kachan | 2014-02-10 07:52 | Comments(0)

ナチス=シオニズム=ユダヤ

第1章:ドイツ・シオニスト連合とアイヒマン

■同化主義ユダヤ人と異化主義ユダヤ人の対立

●シオニストたちが最も恐れていたこと、それは反ユダヤ主義者たちの策動ではなくて、むしろ、世界のあちこちに散らばっているユダヤ人たち(ディアスポラ)が彼らの民族としてのアイデンティティを失って、それぞれの住む国家社会に「同化」してしまう、ということだった。

●金沢大学教授で中東現代史専攻の前田慶穂氏は、『ユダヤ人とは何か/ユダヤ人1』という本の中で、ナチスとシオニストの協力関係を指摘している。

「ナチ党が政権を獲得した直後の1933年、『世界シオニスト機構』の議長代理だったユダヤ人ヨアヒム・プリンツはこう書いていた。『強力な勢力(ナチス)がわれわれの支援に訪れてくれ、われわれを改善してくれた。同化論は敗れた』と。」

●このナチスがユダヤ人の組織を「支援に訪れた」とは、意外も意外の表現だが、これには切実な理由がある。

当時のユダヤ人社会の中には、西欧文化に「同化」しようとするユダヤ人と、「異化」してイスラエル共和国の建国をめざすシオニスト・ユダヤ人との対立があった。狂信的な「異化」論者のシオニスト・ユダヤ人にとっては、「同化」論者のユダヤ人こそが、打倒すべき当面の敵であったのだ。だから、ユダヤ人全体の排斥を政策とするナチスは、「敵の敵は味方」という戦国の論理で、「味方」に位置づけられたのだ。

●実際、第二次世界大戦が起こる前、ユダヤ人の大半はシオニズム運動に無関心であった。これは数字にも表れている。1880年から1925年の間に、アメリカへ移住したユダヤ人400万人に対し、パレスチナへの移住者はたった15万人しかいなかった。

当時、西欧や東欧のシオニストたちが提唱するようなユダヤ国家建設に興味を示すユダヤ人は少数グループであった。ユダヤ人の大半は、ユダヤ国家建設など、あまりにも現実離れしすぎた妄想的計画だとみなしていた。それよりも自分たちが住む国家社会に「同化」することのほうが大事だと思っていた。

しかし、「異化」してユダヤ国家樹立を夢見るユダヤ人たちは、自分たちのプランを絶対に成功させようと躍起になっており、目的のためには手段を選ばない姿勢であった。そして、彼ら異化主義のシオニスト・ユダヤ人たちは一様に、同化主義のユダヤ人同胞には非常に冷淡であった。

●ドイツの著名な歴史研究家で、数多くの歴史書を書いているセバスチャン・ハフナーは、ヒトラー政権下でイギリスに亡命したユダヤ人であるが、1978年に『ヒトラー注釈』という本を出して、ヒトラーを鋭く批判した。(この本はたちまちベストセラーになった)。

彼はこの本の中で、当時のユダヤ人社会の「内部分裂」状態について、次のように述べている。

「ユダヤ主義は、まさしくヒトラーの時代にその3000年の歴史にかつてないほどひどく引き裂かれ、その傾向は様々に内部分裂していた。つまり『伝統的な宗教性』と『近代的な世俗化』との間に、『同化主義』と『シオニズム』との間に、『民族主義』と『国際主義』との間に内部分裂していたのである。そして世界のあらゆる大きな党派的対立と分裂も、ユダヤ人の市民としての解放以降、それまでとは違って世界に統合されていたユダヤ人社会をまっぷたつに割る原因となったことはいうまでもない。

ユダヤ人社会は、この一世紀もしくは半世紀のあいだ、同化と改宗と婚姻により、かなりの程度までそのユダヤ人としての自己同一性を意識的に放棄し、それぞれの国に完全に溶け込もうとしているところだった。そしてほかならぬここドイツにおいてほど、それが確信をもって、いや情熱をもって行なわれていたところはほかのどこにもなかったのだ。むろんこれに対して激しく抵抗したユダヤ人もかなり多かった。」

■パレスチナに招待されて感銘を受けていたアイヒマン

●もともと、シオニストとナチスは「ウルトラ民族主義」と「暴力的手段の行使」の2つの主要な柱で一致している。一連のホロコースト疑惑騒動の中で、シオニスト勢力が最も触れられたくない部分は、ナチス高官とシオニスト組織の上層部が水面下で手を結んでいた、あるいは「共生関係」にあったという奇妙な構造があったという事実である。

例えば、次のような事柄はあまり公にされない。

●今や世界中からユダヤ人虐殺の頭目のように見なされているアドルフ・アイヒマン。彼は1935年頃、SSの保安諜報部(SD)のユダヤ人問題担当官に就任したばかりの頃、上司の勧めでシオニズムの父テオドール・ヘルツルが書いた『ユダヤ人国家』を読み、シオニズムに心酔していた。

そして、1937年2月に彼は、パレスチナのシオニスト組織「ハガナ」の司令官ベングリオンとベルリンで会談。この時に2人は合意に達し、アイヒマンは書面で「ドイツのユダヤ人を代表する組織は、ドイツを去るユダヤ人がパレスチナにのみ移住するように圧力をかけるものとする」と約束していたのである。

また同年、アイヒマンはパレスチナに招待されており、彼の帰途の報告によると、「シオニスト・ユダヤ人たちは、ドイツのユダヤ政策に非常に喜んでいる。その理由は、それによってパレスチナのユダヤ人口を数倍に増大させたから」であった。ゲシュタポとパレスチナのユダヤ人(シオニスト)の協力関係は、アイヒマンの努力によって緊密になったのである。

戦後、アイヒマンは南米アルゼンチンで逃亡生活を送っていた。しかし、イスラエルの秘密情報機関「モサド」の秘密工作チームによって1960年5月11日に誘拐・逮捕され、イスラエルへ空輸された。この「アイヒマン拉致事件」は、イスラエル政府がアルゼンチン政府に対して正式な外交的手続きを踏んだものではなかった。そのため、アルゼンチン政府は「主権侵害」と猛抗議、大使召還、国連提訴など、解決まで2ヶ月間もめた。

●このアイヒマンは敗戦とともに南米へ逃亡したが、イスラエルによって不法に拉致され、口封じのため、名目上「死刑判決」によって殺害された。

アイヒマンは裁判中、次のように反論したことで知られている。

「自分はナチスという巨大な組織の中の一員にすぎず、すべて上司の命令を忠実に守っただけである」

「我々(ナチス)が欧州からあなたたち(ユダヤ人)を追い出さなかったら、あなたたちの国(イスラエル)はここには作られなかった」

http://hexagon.inri.client.jp/floorA6F_hd/a6fhd300.html#01より。

 
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by kabu_kachan | 2014-02-07 17:01 | Comments(0)

太平洋戦争における日本軍の真の敗因

【山本五十六フリーメーソン説 】

戦後、通説とされた「陸軍悪玉・海軍善玉論」の真偽を検証した力作『米内光政と山本五十六は愚将だった』によれば、米内光政は、対米戦争に反対した平和主義者としてもてはやされましたが、実は日中戦争を拡大し、停戦の機会を失わしめた張本人の一人であり、悲劇の名将といわれる山本五十六は、ミッドウェー海戦で圧倒的戦力という戦略的優位と海軍機の高性能と搭乗員の高熟練度という戦術的優位がありながら、戦闘指揮の失敗で敗北した、つまり両人とも戦後の名声とはかけ離れた“愚将”であったとしています。

和平への道を誤ったり、戦勝の機をむざむざ逃したのは、単に両人の能力の欠如ゆえだったのでしょうか?

国際政経学会員であった渡部悌治氏は、山本五十六がフリーメーソン結社員であったと指摘しています。

渡部悌治の『ユダヤは日本に何をしたか』から引用。

山本五十六が司令長官になった頃、ハーバード大学ルートの情報で、米国の海軍力は山本五十六が司令長官である間ならば、日本に撃って出ても勝算があり、悪く行っても五分五分で決着がつく。早々に戦端を開くべきだという海軍側の意向が伝えられて来た。しかもその理由の中に一項目、山本はフリーメーソンの結社員だからという条項が入っていた。(略)

山本五十六が、米内光政や高橋三吉らと、日独伊三国の軍事同盟反対の密議を凝らしていた場所は、東京麻布の狸穴にあった。この妾宅の若い女性は当時18歳で、新橋あたりで芸妓をしていた。(略)山本が戦死した報を得て、須藤某が文書の遺稿でもと狸穴に訪ねた時には、すでにこの女性が一切を処理し終えた後であり、(略)戦時中、米内光政の身内や縁故者たちから、国の機密に属する事柄が敵国に流されていたことは事実であり、しかもその事柄が、日本の戦争遂行を不可能にするほどの重要なものもあったことを特筆しておく。

またこの縁辺の者のうちには、首相であった東条の鎌倉での生活苦を賄っていた者もあり、それらを取り巻く近親の者たちの言動から察知された国家機密が直ちに敵国に通報されていた事実も明白になっていた。

山本五十六は1919年5月~1921年7月までと、1926年1月~1928年3月までの二度、アメリカ勤務(大使館付武官)をしています。この他にヨーロッパへの長期出張が二度。同時期に駐米大使、駐英大使を歴任していたのが、戦前からフリーメーソンに加入していた松平恒雄でした。吉田茂が駐英中にフリーメーソンに加入したように、山本も、松平に誘われ、フリーメーソンに加入していたことは十分に考えられます。

また、山本と米内は砲術学校時代には同じ部屋に起居している間柄であり、生涯に渡り二人は非常に波長が合ったと言われています。

フリーメーソンとは直接関係ないかもしれませんが、英米に取り込まれていた可能性があるのは山本や米内だけではないようです。

渡部悌治氏は、英米の対日工作費が右翼に渡されたルートとして、

英米の対日工作費→張学民経由→キリスト教矯風会の子女→大川周明・赤尾敏

英米のエージェントであった巌本善治→正則中学校の今岡信一郎→関東国粋会の梅津勘兵衛

などを挙げています。

クーデターにはアメリカ、ユダヤから金がきていた。2.26事件には三井財閥の金も動いている。北一輝には三井の池田成彬から月々の手当てが出ていた。それで池田には行動決行の電話がいち早く届いている。5.15事件も、2.26事件も、他のクーデターも、いずれの場合も、第三国の金が動いたのである。

2.26事件の資金は、久原房之助から出ていた分のルートも分かっている。(略)久原の背後にあって久原に資金を調達していた者が誰か、ということも考えてみなければなるまい。

このように、いわゆる右翼なるものが必ずしも純粋に愛国的なもののみでなく、またその中核とも見られる国粋主義団体にまで第三国の対日工作資金が流れていたことは、日本の愛国運動史上きわめて不幸なことであり、それがまた日本の敗戦と解体を招いた原因となっていると考えられる。

ついでに『月間猶太研究』から山中豊吉氏の論文『キリスト教に隠れたユダヤ教の陰謀』から引用しておきます。

日本に対するユダヤとキリスト教の謀略を検討いたしますと、だいたい次のような四点に分けてこれを観察することができるように思います。すなわち

①日本プロテスタントを利用加勢してカトリックに対抗せしめること。(すなわちフリーメーソン的キリスト教の前進)

②これによりカトリックを刺激して、さらにカトリックの教勢を張らしめること。(ローマ的キリスト教の前進)

③かくして双方の競争的努力によって急速に、かつ手広く日本を変質せしめ、これをユダヤ化すること。(分進合撃の戦法)

④その結果、エホバ秩序、ないしキリスト教秩序の下に統一せられたるユダヤ世界の完成を期すること。(イザヤ預言の新天新地の実現)

山中氏は、プロテスタント≒フリーメーソンと考えていたようですが、この指摘は的確だと思います。

いずれにせよ、日本は、ユダヤ伝統の両建て戦術、「分断して、統治せよ」に見事に嵌っていたようです。

【参考】『天皇破壊史』
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by kabu_kachan | 2014-02-05 04:56 | Comments(0)

太平洋戦争敗北の真相

【真の戦犯は米内光政と山本五十六】

「原爆の投下は天佑だ」と言った米内光政。

海軍大臣であった米内光政は広島・長崎に原爆が投下されてすぐの8月12日、つぎのように語ったと言う。

「私は言葉は不適当と思うが原子爆弾やソ連の参戦は或る意味では天佑だ。 国内情勢で戦を止めると云うことを出さなくても済む。 私がかねてから時局収拾を主張する理由は敵の攻撃が恐ろしいのでもないし原子爆弾やソ連参戦でもない。 一に国内情勢の憂慮すべき事態が主である。 従って今日その国内情勢を表面に出さなく収拾が出来ると云うのは寧ろ幸いである」

米内光政は国民の生命をダシにして、自分の立場を守った犬畜生と言うことになる。

米内光政は米国のロックフェラー財閥と繋がっており、その手先として働いた。 現在の財務省や外務省と全く同じ図式なのである。

その証拠の一つに、米内光政は戦犯で処刑されるどころか拘束すらされなかったのだ。

米内光政の行為が日本であまり問題にならなかったのは、このような米国の支援があったからだが、 真実を知る人間は、非常に米内光政を憎んでいたようだ。

阿南惟幾は終戦の日当日に「米内を斬れ」と言い残して自害した。

阿南惟幾(陸相)は太平洋戦争末期、梅津美治郎参謀総長とともにあくまで本土決戦を唱え、 御前会議では「これまでの対米敗戦は兵站に失敗したからであり、本土決戦とは違う」と主張した。

これに対し、米内海相は「そんな責任の転嫁は止めよう」と言って終戦を主張した。

その後の御前会議で阿南惟幾は、昭和天皇の終戦の意志が固いことを知り、 最終的には終戦に同意し、最終的に天皇の裁可により終戦となった。

米内海相に恥をかかされた形の阿南惟幾は、 軍事クーデターをほのめかす部下の軽挙妄動を戒めながら、8月14日夜、 ポツダム宣言の最終的な受諾返電の直前に陸相官邸で切腹により自刃した。

介錯を拒み、翌15日朝絶命。「一死をもって大罪を謝し奉る」との遺書は有名である。 そして、阿南惟幾はこの時に「米内を斬れ」と言い残して自害したのだ。

対米戦に限れば、もともと海軍が破れれば本土決戦しかなく、陸軍はまさにその為に育てられてきたのであるから、 阿南陸相ならずとも陸軍首脳たるもの「本土決戦は避けて降伏しよう」とは口が裂けても言えなかった。

それは陸軍と陸軍軍人の全面否定になるから、 天皇の裁可を受けるまで抗戦主張を取り下げる事は出来ない相談だった。

阿南惟幾の辞世「大君の深き恵みに浴みし身は、言ひ遺こすへき片言もなし」が、 天皇の終戦裁可を待ちに待っていた心境を表している。

それを、無責任で調子の良い言辞ばかりを得意とする米内光政海相を見れば、 誰しも腹が立って「コノヤロウ、米内を斬れ」と言うだろう。 米内光政や山本五十六に代表される海軍は、最後の最後まで無責任だったのである。

【阿南惟幾は、米内と海軍はアメリカの犬であることを悟った】

事決まれりとなれば介錯を断って切腹して責任をとった阿南惟幾と、 徹頭徹尾、責任転嫁で逃げ回り、ノウノウと生き延び米内光政の無責任さを較べると、 当時の海軍も現在の海上自衛隊も同じ体質であることがわかる。

阿南惟幾は、終戦の日当日に「米内と海軍はアメリカの犬」であることを今更ながら知り、 陸軍が海軍に騙されたとの思いがこみ上げてきたのだろう。 それで「米内を斬れ」と言い残して自害したのだ。

終戦の結果、阿南惟幾は自殺し、米内光政はのうのうと生きながらえ、 日本はアメリカの半永久的植民地となった。 そして、アメリカのGHQは、司馬遼太郎や阿川弘之といった洗脳工作員を養成して、 小説という手段で米内光政や山本五十六を戦争に反対した平和主義者のごとく評する活動を行わせ、 日本国民の思考能力を奪っていったと言う。

昭和12年8月15日に、第一次近衛内閣は、近衛声明なるものを出して、 唯一の中国との接点であった蒋介石との交渉を断絶することを宣言すると言う愚挙を行った。 この時の4相の内、近衛、広田、杉山は、東京裁判による追及と断罪で非業の最期をとげたが、 ひとり米内のみ訴追を逃れた。近衛、広田、杉山も「米内を斬れ」の思いだったろう。

最後まで生き残った奴が真犯人だと言うが、まさにその通りの図式である。

当時の海軍から見て、陸軍はアメリカ軍より憎い相手だった。

終戦の日当日の阿南惟幾の自殺は、日本の内閣制度発足後、現職閣僚の初めての自殺だった。 その後も2007年に松岡利勝農水大臣が自殺するまで、実に62年間も現職閣僚の自殺はなかった。

当時の海軍から見て、陸軍はアメリカ軍より憎い相手だった。 「原爆の投下は天佑だ」と言った米内光政の言葉の意味は、 「これで、アメリカ軍より憎い陸軍をやっつけることができる」 と言う喜びの言葉だったのだ。

アメリカ軍の日本占領は、米内光政にとってまさに友軍が来たようなものだった。

そんな米内光政の態度を見て、阿南惟幾は「米内を斬れ」と言ったのだ。

【陸軍を騙した海軍】

米内光政と山本五十六に代表される日本海軍は、 ひたすらアメリカ(ロックフェラー)のために働き、 多くの和平のチャンスをことごとく潰し、狂ったように戦争拡大に走り、 日本を破滅に導いた戦犯中の戦犯というか、狂った気違い集団だったのだ。

当時、大陸は陸軍、太平洋は海軍と言うように縄張りが決まっていたらしいが、 海軍の戦争拡大策により、太平洋が自分だけでは手に負えなくなり、 陸軍を騙して太平洋に連れ込んだ。

しかし、海軍は陸軍の補給路を保つこともやらず、護衛も一切しなかったため、 大半の陸軍の船はアメリカ軍の攻撃を受けて海の藻屑と化した。 阿南惟幾ならずとも陸軍は「海軍に騙された」との思いが極めて強かった。

その伝統は、米海軍の下請け機関である海上自衛隊に引き継がれている。


【愚将だった山本五十六】

楽園のハワイを攻撃したバカな山本五十六。

山本五十六は、ハワイの真珠湾の攻撃をしたことで有名だが、 何故、あんな楽園のハワイを攻撃するのかが理解できなかった。

楽園のハワイは、遊ぶところであり、戦争をするような場所ではない。

楽園のハワイを攻撃すれば、世界の非難を浴びることは必定だし、 そもそも主力の空母もいないオンボロ戦艦を沈めたところで、 米軍の兵力に殆ど影響を与えないだろうと言うことは素人にも分かることだ。

山本五十六は、ハワイが米国の太平洋における重要な戦略拠点であるから攻撃したと言うならば、 なぜ、徹底的にその基地を破壊しなかったのかが疑問として残る。

山本五十六がやったことは、何もかも中途半端で、無責任極まりないのだ。

【ハワイの兵器生産施設を攻撃しなかった山本五十六】

ハワイの真珠湾の攻撃においては肝心の空母を攻撃することもなく、 オンボロ戦艦を沈めた程度でゴマかしているが、 更に空母より重要と言うべき兵器生産施設も攻撃しなかった。

山本五十六のハワイの真珠湾攻撃においては、 機械工場の攻撃は無視し、修理施設にも事実上手をつけなかった。 また重要な燃料タンクにも攻撃はしなかった。

これだけでも、山本五十六の無能さが分かるのだが、ミッドウェー海戦においても、 山本五十六は、その愚将ぶりを発揮する。

圧倒的戦力という戦略的優位と海軍機の高性能と搭乗員の高熟練度という戦術的優位がありながら、 ミッドウェー海戦では、山本五十六の戦闘指揮の失敗で敗北した。

山本五十六は、英雄どころか日本の運命をメチャメチャにした戦犯そのものなのだ。

アメリカに武官として駐在し、ハーバド大学にも留学したと山本五十六は、 当然、アメリカのロックフェラーと繋がりがあった筈だ。

言わば、アメリカのスパイだとも言える山本五十六とその後ろ盾の米内光政で代表される 海軍と言う最悪の組織を持ったことが当時の日本の最大の不幸であった。

決して、商船を護衛しなかった海軍。

太平洋戦争の開戦当時、世界第三位の商船隊を持っていた日本は、戦争で2,568隻約843万トンを失った。 戦争継続能力はおろか国民生活の末端まで破壊されてしまった。

当時の海軍は、この商船隊の護衛を行い日本のライフラインを守ることが主な任務と思いきや、 一切、この商船隊を護衛することはなかった。

現在の海上自衛隊が、日本人の生命を守ると言う義務を果たさず、 アメリカ軍の下請けに徹していることから見ても、 日本の海軍は昔からそうだったのかと思えることである。

では当時の海軍は、どのような仕事をしていたかと言うと、 安全な瀬戸内海にクルーザならぬ軍艦を停泊させ、軍艦ホテル生活を楽しんでいたのだ。

海軍の代表たる山本五十六自身が、守屋次官のゴルフ三昧に対抗して、軍艦ホテル生活を楽しんでいたのだから、 海軍の兵隊さんも国民もたまったもんじゃありませんぜ。

山本五十六が軍艦ホテル三昧を楽しんでいる間に、海軍の護衛のない丸裸の日本商船隊は、 アメリカ軍の餌食になってどんどん沈没して行き、日本のライフラインは消えて行った。

海軍は、軍艦ホテルの中で大昔の日本海海戦のような艦隊決戦をやるんだと嘯いていたが、 そんな素人にも分かる時代遅れの考えでアメリカとの戦争に勝てる筈もなく、 日本商船隊以上に軍艦も失って行った。

おまけに、海軍は、軍艦ホテルでのシャレた生活は得意でも、船団護衛のための対潜・対空戦術のノウハウは 皆無だったので、例え日本商船隊の船団護衛をしたとしても役に立たなかった筈だ。

そりゃそうだ。やったことがないので対潜・対空戦術のノウハウなどある訳がない。 まさに海軍とはテクノロジーなく素人集団であった。

そんなデクノボーの海軍に日本の将来を任せたのが、日本人の最大の不幸であった。

軍艦ホテルで過ごし、決して前線に出なかった山本五十六

山本五十六は、大半を戦場とは遠く離れた軍艦ホテルでトランプをして過ごし、決して前線に出ることはなかった。

山本五十六は、戦闘が怖かったらしい。 軍艦ホテルで過ごしているせいか、全ての戦いが失敗して、 多くの将兵が死んだことを何とも感じず、自分の失敗を隠すために、 生き残った将兵を休ませることなく更に前線に赴かせ、 証拠隠滅を図った鬼畜生だった。

日本海海戦で戦闘の最前線で戦艦三笠に乗って果敢に指揮した東郷元帥とはエライ違いであり、 山本五十六は、卑怯者そのものだった。

山本五十六は、戦術的に効果の全くない特攻隊なるものを考案し、 自分の部下である多くの将兵の命と重要な武器を無駄に失っても 何の良心の呵責も感じなかった。

貧乏人ほど博打が好きだと言うが、山本五十六の戦術は、徹頭徹尾、博打に徹した。

ゴルフをやるものは、博打ショットの90%以上が失敗することを知っているが、 山本五十六の博打は、100%失敗した。 日本国民と部下の将兵は、山本五十六の博打のために何百万人と死んだ。

いや、山本五十六の人生の目的は、日本と日本国民を消滅させることだったのだ。

海上自衛隊は、アメリカのスパイどころかアメリカの軍隊そのものだ

こんな歴史を背負う海上自衛隊は、アメリカのスパイどころかアメリカの軍隊そのものだ。

2008年2月10日にアメリカ軍との演習を終えた海上自衛隊のイージス艦「あたご」(艦長・舩渡健1等海佐)が、 房総沖で暴走し漁船「清徳丸」に衝突し、吉清治夫さん(58)と長男哲大さん(23)を殺したのも記憶に新しい。

旧日本海軍も海上自衛隊もアメリカが作ったアメリカによるアメリカのための組織なのだ。 彼らが日本人のために役立ったことは、一度もないのである。

彼らの本来の仕事である兵器の開発研究は自らは放棄して、すべてアメリカとその手先である得体の知れないフィクサーや 商社に任せて、ひたすら税金をアメリカとその手先の業者にジャブジャブと注ぎ込んで、 自分は業者の接待ゴルフにうつつを抜かしている。

彼らは、アメリカのためにガソリンスタンドを経営して税金を湯水のように使うが、 それ以外は、ことごとく日本を破滅に導く存在なのだ。


http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/history/japan/index8.htmlより。
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by kabu_kachan | 2014-02-04 22:48 | 歴史 | Comments(0)

太平洋戦争の真相

【日本兵を大量にムダ死にさせた 山本五十六】

『山本五十六は生きていた』 忍野昭太郎氏 以下抜粋

ミッドウェー環礁-- ハワイの北西1800キロ
約10キロにわたって広がる 小さな島嶼(とうしょ)
島嶼=(「島」は大きなしま「嶼」は小さなしま) 大小のしまじま

この地点を攻略することにより
東京大空襲の阻止はもちろん、ハワイの再爆撃も可能であった。

ミッドウェー攻略作戦は 秘密裡・迅速に遂行
-- ところが
なぜ暗号が 米軍に筒抜けになるか--

山本五十六長官は 暗号の変更を 伸ばし伸ばしにし
アメリカ側に 「MI作戦」の全貌を知らせた上で
日本海軍の総力を投入し その壊滅を策謀したのである。

日本は 勝てる戦争を 敗れるべくして 敗れたのである。

真珠湾攻撃の時も ミッドウェー攻略作戦も
山本長官の 強引な主張によって計画されたものであった。

--ミッドウェーが、アメリカ最大の海軍基地ハワイの近くであり、
戦略的に 日本が不利なことは 一目瞭然である。

にもかかわらず、山本長官が ミッドウェーに固執し

一歩も譲らなかったのは

ルーズヴェルトとの間に 秘密の協定があり、

日本の連合艦隊を 
ここで壊滅させる約束をしていたからに違いない。

そもそも ハワイ真珠湾で 
航空機による奇襲攻撃を実施し、
航空機のもつ 破壊力と重要性を
わざわざ アメリカに教えたことのみならず、

生産力では 圧倒的に勝るアメリカが
このことを教訓に 大量生産のもと
航空戦力の 飛躍的増大をはかったことは

山本長官の 決定的ミス--実は陰謀 ではなかろうか。

フリーメーソン 山本五十六長官は、
フリーメーソン33位階 ルーズヴェルト大統領や
フリーメーソン チャーチル英首相との約束を
死守したのである。

★     ★     ★

渡部悌治(わたなべ ていじ)氏 
『ユダヤは日本に何をしたか』 以下抜粋

戦時中、米内光政の身内や縁故者たちから、
国の機密に属する事柄が 敵国に流されていたことは事実であり、

しかも その事柄が、
日本の戦争遂行を不可能にするほどの
重要なものであったことを 特筆しておく。

また、この縁辺の者のうちには、
首相であった東条の鎌倉での生活費を賄っていた者もあり、
それらを取り巻く近親の者たちの言動から察知された国家機密が、
直ちに 敵国に通報されていた事実も 明白になっていた。

日本に張りめぐらされていた敵国のスパイ網は、
ミッドウェーの完敗を喫したように、
誰かが写真に撮り、--盗聴し-それを集めて--通報するような
スケールの小さいものばかりではなく、

はるか以前から 計画的に仕組まれ、
長年かかって出来上がった全日本的なものが多く、
単に一回的なものだけではなかった。

ミッドウェー海戦では、日本の攻撃の日時から 
空母の接近する方角まで通報されていた。

戦時における機密の重要性と 
情報の漏洩の結果とはどのようなものか---

なにも チャーチルに聞くことはない。
日本は それによって再起不能になった。

ミッドウェーにおける敗戦は、
ウルトラ=米軍の対日暗号解読作戦 によったものではない。

最も怪しい人物は、ユダヤ問題の犬塚惟重(いぬづか・これしげ)と
国際連盟に籍をおいた稲垣守克(いながき・もりかつ)とである。

彼らが通報したのである。

日本の財閥と称されていた者たちが、

実は ユダヤの出店であり、

日本の大会社や 一流商社が彼等の資金によって賄われ、

大工場等 諸施設までが、
すべて 技師を装った敵側の諜報員たちによって 
設計されてあったのだから、

日本の国全体が、
そのままそっくりユダヤの諜報網の中にあった。

★     ★     ★

鬼塚英昭氏『原爆の秘密 国内編』以下抜粋

『米軍の情報によるとね
明日 6日、広島に新型爆弾を投下するから
非戦闘員、

つまり 坊やとか 女子供 年寄りの人たちは
今夜から 郊外へ避難せよ と通告している。

それを 知らせてあげようと思ってね。

-- 兄さんも避難したいが、兵隊だから それは出来ない。

しかし、坊やなら出来る。生徒さんだから どうにでもなる。』


--- 私は 
『数多くの予告がなされた』--- と書いてきた。

これは アメリカ陸軍省のルートではなかったのかもしれない。
良心を持つ兵士達が 上官を裏切った行為だったのかもしれない。 
第二総軍の真の狙いは、そのようなアメリカの良心的行為を
封じ込めるための行動であった と考えると 辻褄が合うのである。

広島に原爆が落ちる という情報は 
一部の憲兵のみが知るだけで
封印された。

★     ★     ★

『最後の強敵 日本を撃て』最終亡国編  忍野昭太郎氏 以下抜粋

日本が 金融恐慌になり 国家破産して喜ぶのは
もちろん ユダヤ「世界支配層」である。

日本の経済を 破綻させ
株式市場を 破壊し
企業を 倒産に追い込み

その株式を ただ同然で買い占めれば

企業支配は 思うがままだ。

こうすれば 合法的に 日本を乗っ取ることが可能である。

アメリカの支配を画策したロスチャイルドをはじめとする
ユダヤ「世界支配層」は
1929年 ニューヨーク証券市場の大暴落を仕掛け、
紙切れ同然となった株式を 買い占めて

その後、 ほとんどのアメリカ企業を 支配した。

日本でも まったく同じことが行なわれるのであろう。

悲嘆にくれる日本人の前に

ユダヤ勢力は 慈悲深い天使のごとく現われ

日本人に 救いの手を差し伸べる。

この時 日本人は 

感動の涙を流すに違いない。

---自分たちを絶望のどん底に突き落としたのは
実は 彼らだったとも知らず 。

http://denik-bise.blogspot.jp/2008/10/mi.htmlより
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by kabu_kachan | 2014-02-02 23:00 | Comments(0)