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奴隷解放宣言

「エイブラハム・リンカーンの奴隷解放宣言でアメリカ黒人奴隷が解放された」とは、アメリカ合衆国の歴史の常識である。


★ところが、このエイブラハム・リンカーンとは何者なのか?


エイブラハムという名はユダヤ人に付ける(旧約聖書に出てくる)名前である。
リンカーンの正式な名前は、エイブラハム・スプリングシュタイン・リンカーン。


1、ノースカロライナのユダヤ人富豪、A・A・スプリングシュタイン(米国名:スプリングス)の隠し子。スプリングスは、ロスチャイルド直系のユダヤ富豪であった。

http://www.thebirdman.org/Index/Others/Others-Doc-Jews/+Doc-Jews-General&Msc/WasLincolnAJew&DidLincoln'sWifeAssassinateLincoln-WillieMartin.htm


2、リンカーンといえば、南北戦争での黒人奴隷解放がよく知られているが、同時にユダヤ人差別をも撤廃している。


3、幕末に駐在したハリス公使もユダヤ人だった。


http://www.youtube.com/watch?v=zlIwu6EaMMAより。


金融ユダヤシオニストどもは、「いつでも戦争ができる国」に寄生して、支配します。
「いつでも戦争ができる国」とは、最狂の軍事国家アメリカです(もっとも、アメリカは独立以前からユダヤ国家でしたが」。

そのアメリカを支配するには、大統領が自分たちの「手下」あるいは「仲間」であることが一番です。しかし、アメリカの大衆は、自分たちの国はWASPの国だと誤解していますから(本当はユダヤ寡頭支配国家なのに)、「一見、表面的には、ユダヤ人とわからないユダヤ人」すなわち「隠れユダヤ人」を大統領に据える必要があります(ユダヤ社会では、誰が隠れユダヤ人であるかが内密に情報交換されており、表面的にはユダヤ人とわからないが実はユダヤ人という人士が、金融ユダヤ人に選ばれ、それ以外の人士は金融ユダヤ人があの手この手で大統領候補から事前に排除します)。

確か20世紀のアメリカ大統領で、非ユダヤ人は、ケネディとレーガンだけだったはずです。
大小ブッシュ両名は、先祖がボヘミヤのユダヤ人であり、アメリカのユダヤ社会における名家中の名家。

セオドアおよびフランクリン・デラノ両名のルーズベルトは、もともと「ローゼンベルト」であり、オランダのユダヤ人が先祖です。
ビル・クリントンは、本当の父親がウィンスロップ・ロックフェラーであり、ロックフェラーは隠れユダヤ人の「帝王家」です。ちなみに、ヒラリー・クリントンも、ロックフェラー一族です。
バラク・オバマは、母親が、ユダヤ人しかメンバーにいなかったアメリカ共産党に所属していたという過去があり、
また、19世紀の大統領ではありますが、エイブラハム・リンカーンも隠れユダヤ人です。ノース・カロライナ州の富裕なユダヤ人のA・A・スプリングシュタインの婚外子がリンカーンです。


http://thot-diary.cocolog-nifty.com/gukumatz/2012/05/post-395c.htmlより。


★白人による黒人奴隷貿易とアメリカの奴隷制度


http://kabukachan.exblog.jp/20941342/


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by kabu_kachan | 2014-03-29 19:48 | ユダヤ | Comments(0)

ユダヤ教の中に棲む悪魔

旧約聖書はユダヤ教とキリスト教の聖書です。「創世記」の冒頭の記述を引用します。


はじめに神は天と地を創造した。地は混沌であって、闇が深淵の面(おもて)にあり、神の霊が水の面を動いていた。神は言った、「光あれ」。こうして光があった。神は光を見て良しとした。神は光と闇を分け、光を昼、闇を夜と呼んだ。夜になり、昼になった。第一の日である。


これは旧約聖書の冒頭の数行です。この数行の文章に多くの学者たちが昔からその意味を追求する論文をたくさん書いてきました。しかし、私はただ、光と闇について書いていると書くにとどめます。
次章でユダヤ教について書きます。この旧約聖書がいつ完成したかの年代もはっきりしません。普通に考えればユダヤ教の聖書なのですから、ユダヤ人はこの聖書に基づいて信仰していると思いがちです。旧約聖書のヤハウェを神とし、キリスト教のイエス・キリストの如く崇めていると思うのが当然です。しかし、ユダヤ人たちは「タルムード」をより信仰の拠りどころとしています。


「タルムード」とは何でしょうか。ラビ(ユダヤ教司祭者)たちは、モーゼがその最初の著述者とします。彼がシナイ山で神から授かった、石板の上に記された文字=律法です。これはまた「トーラ」とも呼ばれます。モーゼはこのトーラをヨシュアに伝えたといわれています。この口伝から二千数百年もの長い年月のあいだに、数多くのユダヤ教のラビたちが「あれをすな」「これをなせ」と、厳しく生活のための教えを説いたものです。


これは長い間、ユダヤ人以外の人々が知ることができないものでした。しかし、キリスト教徒の間でこのタルムードが知られるようになります。I・B・プラナイティスの著書『仮面を剥がされたタルムード』から私が選んだ文章を引用します。

どうして「タルムード」を引用するのかを前もって書きます。この「タルムード」が現在も生きていて、「世界=経済」を支配している怪物の正体であると私が固く信じているからです。タルムードには多くの文献があります。出典を例記しない場合もあります(詳しいことを知りたい方は、2003年に歴史修正研究所の監訳で邦訳版『ユダヤ人と彼らの嘘・仮面を剥がされたタルムード』が出ていますので、是非読んでください)。


「タルムードの中のイエス・キリスト」
タルムードには、イエス・キリストの生誕、生涯、死及び教えについて数々の叙述がある。しかし、その名前はいつも同じではなく、「あの男」「あいつ」、「大工の息子」「吊るされた者」など、種々の名で呼ばれている。
ヘブライ語のキリストの真の名はナザレ人イエス(ジュシュア・ハノツリ)であり、彼の育った地、ナザレの街にちなんで、ノーツリと呼ばれた。それで、タルムードでは、キリスト教徒もまたナザレ人と呼ばれる。(中略)
タルムードではキリストは、オト・イシュと呼ばれている。アブホダ・ザラー六aの中に、次のように書かれている。「キリストは弟子たちに偽りの教えを説き、週の最初の日(ユダヤ教の安息日の次の日)に礼拝するよう教えている。


「キリストの生涯」
タルムードでは、イエス・キリストは私生児で、生理中に受胎し、エサウの魂を持ち、また彼は馬鹿で、呪師で、誘惑者である。そして、十字架につけられ、地獄に埋められ、死後、彼の弟子たちにより偶像として祭り上げられた…と教えている。


「マリアについて」
このマリアはスターダ、つまり娼婦である。それはバンバディータで言われているように彼女は夫から離れ、姦淫を犯していたからである。このことは、エルサレム・タルムードにも書かれているし、またマイモニデスも記述している。


私はほんの少しだけ、「イエス・キリストとその母マリア」について引用しました。この引用文でわかるように、ナグ・ハマディ文書に記されたイエス・キリストとちがい、憎悪の対象となっています。どうしてでしょうか。私はローマに対するユダヤの反乱が原因であろうと思っています。マサダに立て籠ったユダヤ民族主義者たちが紀元74年に全滅させられます。この堅固な要塞こそはユダヤ教エッセネ派の拠点でした。この紀元74年という年に私は注目します。「マタイによる福音」が登場するのは、75年ごろからです。また、「マタイによる福音書」もほぼ同時期です。「ルカによる福音書」は90年~100年ごろには姿を見せます。「ヨハネによる福音書」の登場はこれらの福音書より約20年後です。


これらの福音書を元にした布教活動はローマ帝国の辺境から始まります。ローマ帝国の有力な貴族とローマ帝国の皇帝に近い最上層部が、暴動を起こしたユダヤ民族を追放し虐殺する過程で、その元凶をユダヤ教エッセネ派と決めつけ、彼らの最終拠点マサダを殲滅させたのです。同時に彼らローマ帝国は宗教の恐怖を知り尽くしたといえます。宗教の布教とは民衆の心をとらえる行為です。
ローマ帝国は後に正統派となるキリスト教を広めるために、新しい聖書を作るのです。この正統派キリスト教が国家宗教になるのに百数十年を要したとしても不思議ではありません。キリスト教グノーシス派は敗北し、虐殺と逃亡の中で、彼らがそれまで使用していた聖書の一部をナグ・ハマディに隠すのでした。しかし、ユダヤ教のラビはタルムードを延々と増やしつつ、「ローマ憎し」を、「イエス・キリスト憎し」に変えるのです。そして、奸計を使ってでも、ローマ帝国を敗北に導くべく作戦を練るのです。そこで、武力ではなく経済力でローマを支配しようとする方針へと転換します。その方法がタルムードに書かれています。


『世界最終恐慌への3000年史』(鬼塚英昭 著)より引用。




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by kabu_kachan | 2014-03-28 21:57 | ユダヤ | Comments(0)

ウクライナ問題について

今回の政変は米国の金融緩和終了に伴う新興国の金融危機の途中におきている。政変と同時にウクライナやロシアの通貨や国債が大幅に下落している。


ロシアやウクライナの経済もまた大きな打撃を受けていると思われる。国際金融資本の目的は、敵国であるロシアを攻撃することに加えて、ロシアやウクライナを含めた新興国の通貨暴落や国債暴落を起こすことで米国へ資金を還流させて、破綻に瀕した米ドルと米国債を救うことと見て良いだろう。


ウクライナはハザール系ユダヤ人が19世紀まで多数移住していた地域であり、その後のユダヤ人迫害(ポグロム)の中心でもあった。ハザール系ユダヤ人が国際金融資本に支援されて実行したロシア革命では、革命後の穀物の強制徴収により穀倉地帯のウクライナで大飢饉が起きて膨大な死者が出ている。


奇妙なことに、広いソ連の中で飢饉が起きたのはウクライナに限定されているのだ。ハザール系ユダヤ人がポグロムの指導者であったロシア皇帝を殺害するだけでなく、ポグロムの実行者であったウクライナ人に復讐したのだと思われる。

https://www.youtube.com/watch?v=StLfV8I82Qg&list=PLPg7hSdi4rU5XeuKovhGodK53zT2sI9-gより。


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by kabu_kachan | 2014-03-25 22:36 | Comments(0)

「ロシア革命」は「ユダヤ革命」だった。

★「ロシア革命」は「ユダヤ革命」だった。


1904年、日露戦争が勃発した。日露戦争はユダヤ人の画策により、隣同士の2つの国が衝突することになった戦争である。当時、イギリスのユダヤ人が挑発的な行動に出て、日本もロシアも知らないうちに戦争に巻き込まれていった、というのが実際のところである。日本とロシアの歴史的な関係は、決してよい関係とはいえないかもしれない。が、そこにユダヤ人の画策があったことを考慮に入れなければならない。そう主張するロシア人は少なくない。たとえば、ロシアで出ている『日露戦争におけるユダヤの役割』という本なども、そうしたユダヤ人の動きを論じたものだ。

日露戦争当時、ユダヤ人たちは「ロシア政府の敗北」というスローガンを掲げて革命運動を展開した。このスローガンによって、ユダヤ人の革命家たちは、ロシア政府の敗北を望む日本やアメリカから革命資金を導入することを容易にもしたのである。日本の資金力はそれほど大きなものではなかったため、主にアメリカの資本が投入された。アメリカの大資本家であり、アシュケナジー・ユダヤ人であるヤコブ・シフが、ロシアのアシュケナジー・ユダヤ人の革命家たちに多額の援助を与えたことは知られている。

こうして第一次ロシア革命の嵐がロシア全土を襲ったが、1906年5月、ロシア政府はストルイピンを首相とする新政府を構成した。

このストルイピンという人物は、民族主義者・国家主義者であったため、強固な反ユダヤ的な政策をとって革命運動を鎮圧していった(そのためレーニンもジュネーブに亡命している)。ストルイピンは「強いロシアをつくろう」というスローガンを掲げて、今日のロシアの「改革」とはまったく異なる、ロシア人によるロシア人のための政治・経済改革を進めていった。

しかし残念なことに、1911年9月、ストルイピン首相は暗殺されてしまった。ストルイピンがキエフに行った際に、ニコライ2世とともに劇場でオペラを見ていたときのことである。彼の席の近くにボグロフというユダヤ人がいた。彼は反体制派、社会革命党の党員で政府の警察のエージェントでもあった。彼はストルイピンの席近くへやって来るや、ニコライ2世の面前で、ピストルを2発、ストルイピンめがけて撃ったのである。

ストルイピンが亡くなったことによって、ロシア人によるロシア人のための改革も終わってしまった。

その頃、ロシアの資本主義経済はかなり強くなっていた。すでに、世界の資本主義諸国の中でも、決して引けをとることのない資本主義国家になっていた。当時のロシアの経済成長率は11~15%で人々の生活水準も高かった。それは10月革命以前のことである。

ストルイピンが暗殺されると、ユダヤ人たちはもう一つの革命の準備に入った。1917年11月6日の「10月革命」である。

この10月革命はユダヤ人による革命であった。これは疑いの余地がない。いうまでもなく、革命を指導した者のほとんどがユダヤ人だからである。10月革命の前に、トロツキーをリーダーとする70人のユダヤ人グループが、ニューヨークからやって来ていた。アメリカのユダヤ人資本家ヤコブ・シフは、このトロツキーのグループを支援していた。

そのときロシアは、ドイツとの戦争の真っ最中であった。第一次世界大戦である。ドイツの方面からも、レーニンのグループがロシアに入った。このグループもまた、ほとんどがユダヤ人だった。10月革命は、アメリカとドイツの金によってユダヤ人が実行した革命であった。

それにしても、ロシア革命はなにゆえにひと握りのユダヤ人指導者の下に、容易に推し進めることができたのだろうか。ロシア人は黙って見ていただけなのだろうか。当時の革命政府には、ロシア人はほとんど参加していなかったのである。レーニン自身がその事実を述べている。

10月革命が起きてのち、ロシア人は新政権の成立にはほとんど関わることをしなかった。ロシア人としては、このような反民族的なシステムには入りたくなかったのである。

レーニンは、政府の官僚として誰を起用するかをじっくりと考える必要はなかった。当時は戦争中だったので、西側からユダヤ人が続々とロシアの中央に移って来た。ソ連の新政権にユダヤ人は約150人参加した。そして、政府のトップ・クラスの人々はすべてユダヤ人であった。政権内部のロシア人は2~5%ときわめて少なかったのである。

レーニンの祖母はユダヤ人だった。レーニン自身がユダヤ人とのハーフだったのである。ロシア10月革命後の新政権では、そのメンバーのうち99%をユダヤ人が占めていた。しかし、アメリカとドイツからロシアにやって来たユダヤ人たちは、革命家、あるいは共産主義者であり、ほとんどがユダヤ教を信仰していたわけではなかった。

その頃のユダヤ運動には2つの流れがあった。1つは共産主義である。共産主義者、革命家たちはユダヤ教を信奉しない。もう1つはシオニズムである。シオニズムとは、ユダヤ教徒が自分たちの宗教本部であるエルサレム(シオン)を中心として、自分たちこそ世界を支配しなければならないとする思想である。そのような人々をシオニストという。

10月革命後、ユダヤ人たちはこの2つの流れでともにロシアを支配していたのである。やがてそうしたユダヤ人の中に摩擦が生じるようになった。

1920~1930年代、アメリカやドイツからやって来た共産主義者のユダヤ人たちと、ロシアにいた150万人のユダヤ教徒との間に、激烈な闘争が巻き起こったのである。革命家たちはユダヤ教を信仰していないため、ユダヤ教徒たちは共産主義者を批判し共産主義者と闘うようになった。

レーニンやトロツキーたちとともに来た人々は、この戦いでほとんど消えてしまった。革命政府の中心にあった者たちは、ほとんど殺されてしまったのである。こうして第二次世界大戦勃発以前に、このユダヤ人の間の闘いには決着がついたのであった。

10月革命以降、特に1920~1930年代に、ユダヤ人はロシアで「国家内国家」をつくっていった。それはまさしく、8世紀~10世紀ごろに栄えたハザール王国の再現であった。

ロシアにはハザール王国の皇帝の子孫がいたのである。スターリンは傀儡であり、ユダヤ人たちのロボットであった。スターリンは表向きの指導者であって、ユダヤ国家には陰の指導者がいたのである。その陰の指導者がすべての実権を握るほんとうの支配者であった。

それは誰か。 世上、スターリンの片腕といわれたユダヤ人、ラーザリ・カガノビッチである(カガノビッチはいかにもロシア的な姓のように「ビッチ」を付しているが、祖父の時代にはカガンと名乗っていた)。カガン(可汗)とはハザール人たちの言葉で、ユダヤ教の宗教の指導者、皇帝などを意味している。ハザール王国もハザール・カガン国と名乗っていた。カガノビッチの元の姓がカガンであるということは、彼がかつてのハザール王国皇帝の直系の子孫であることを示している。

ハザール王国は数世紀前に消滅したが、その皇帝の直系の子孫が生きていたのである。

スターリンは共産党書記長というポストについていたが、カガノビッチはただの書記にすぎなかった。しかし、実際にはカガノビッチやカガノビッチの補佐官が、すべての政策を取り仕切っていた。スターリンはこのカガノビッチの政策の執行者にすぎなかった。

ハザール王国では宗教的権威をもつカガン(皇帝)のほかに、実際の政務を行なうビャク(執行者)があった。その意味でも、当時のソ連政府はまさしくハザール王国の再現であった。

一般に「スターリンの独裁」とよくいわれるが、事実はハザール人のハザール王国の指導者による独裁だったのである。この事実は決して触れられることがない。

カガノビッチはどのようにしてロシアの国家内国家、すなわちユダヤ国家を指導していったのだろうか。共産党によったのではない。共産党も表向きの形式にすぎなかった。実際には裏の組織があった。それが国家保安省(後の国家保安委員会=KGB)である。国家保安省の幹部のすべてがユダヤ人だった。トップだけではなく、中間層も下層も、ほとんどがユダヤ人で占められていた。

国家保安省にはベリヤというきわめて危険な人物がいた。彼はユダヤ人(母親)とのハーフで、グルジアの北コーカサス出身のユダヤ人であった。ベリヤはカガノビッチの従兄弟にあたる。カガノビッチはベリヤ、すなわち国家保安省を通して、ロシア=ハザール国家を支配していったのであった。

またその頃、ユダヤ人は国家保安省の中に「収容所」という新しいシステムをつくった。ソルジェニーツィンの著書『収容所群島』には、このシステムについて詳しく述べられている。各収容所の所長は9割がユダヤ人だった。収容所システムを初めに導入した人物は、フレンケルというユダヤ人の革命家である。収容所はロシア人の奴隷を収容するためにつくられた施設だった。

革命が成功すると、ユダヤ人たちはロシア人を完全に支配下におこうとした。そのためにはロシアの「頭」を切り落とさなければならない。「頭」というのは日本でいえば天皇であるように、ロシアでいえばツアー、すなわち皇帝であった。

ユダヤ人はまず当時のツアー、ニコライ2世を家族もろとも全員暗殺した。革命の翌1918年7月、ユダヤ人はウラル山脈のエカテリンブルグ(現在のスベルドロフスク)のある家の地下室で、ツアーとその家族をすべて銃殺に処した。

そして、その家の壁にサインを書き残したのである。それはヘブライ語で「皇帝は暗殺された、国家は破壊された」と書かれていた。私(イワノフ)はそのサインを自分の目ではっきりと見ている。

エリツィン大統領は当時、その町の第一書記だったが、このエリツィンの命令によって、ツアーが殺害された家は完全に破壊されてしまった。今はもう誰もこのサインを見ることはできない。家も壁も残されていないからである。

 

 


 


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by kabu_kachan | 2014-03-24 23:06 | ユダヤ | Comments(0)

ユダヤの手先 <カール・マルクス>

カール・マルクス(1818-1883)

日本の幕末時代を生き、1848年に 「共産党宣言」 を書いたマルクスは、「公正連盟」と呼ばれるイルミナティの提携組織のメンバーでありました。 彼は政治・経済の思想のみならず、道徳などの精神的変革も提唱し、家庭は崩壊させるべきもので、子供たちは全て国家の中央権力によって育てられるべきであると主張していました。 かなり歪んだ考えですが、マルクスとはどんな人物だったのでしょうか。


「完全に発達した家族は、ブルジョア階級にしか存在しない。 ブルジョアと家族は資本主義の消滅と共に消滅する」   - マルクス 共産党宣言 -


マルクスはユダヤ系ドイツ人で、ナポレオン支配を脱して拡大したプロイセン王国治下のモーゼル河畔、トリエル市に生まれました。 高校の校長が熱烈なルソーの支持者であった事から、マルクスはルソーの革命思想に大きな影響を受けます。

ルソーの革命思想の背後に何があるかというと、ルソー(1712-1778)はフランスの思想家で、生まれたときに母を亡くし、10才で父に捨てられ、大変苦労した人生を歩みました。 生きてゆく為に、盗み、詐欺を繰り返し、レイプ未遂で逮捕された事もあります。生い立ちを考えると、同情の余地はありますが、やはりこのような逆境の立場での行動こそが、真の人間の価値を決めるものでしょう。彼の革命思想の原点には、このように家庭に恵まれなかった事があります。

このルソーの影響を受けたのが、マルクスで、彼の「共産党宣言」でも次のように宣言しています。  

家族の廃止:
「完全に発達した家族は、ブルジョア階級にしか存在しない。 ブルジョアと家族は資本主義の消滅と共に消滅する」


レーニンも、家族解体法をつくりましたが、数百万人の孤児をつくりだし、国家体制自体が揺らいできた為、スターリンは1936年に廃止しています。


どうも日本の左翼主義者は、マルクスの事を知らなかったり、彼の書物を読まずに 「貧乏人の味方」、「人権主義者」と思っている人が多いように思いますが、実態は大きく異なります。

彼は貧乏から脱出するために、常にブルジョアに擦り寄った生き方をしています。 マルクスにはゾフィーという一人の姉がいて、その親友にイエニー・フォン・ヴェストファーレンという、父が枢密顧問官の上流階級の令嬢にプロポーズして結婚しています。

しかしながら、働かず浪費癖のあるマルクスは、彼女の財産を全て使い果たし、彼女は後に自分の服までも質屋にあずけて、生活をするありさまで、もっとふざけた話は自分は愛人ヘレーネ・デムートを持ちブクブクと太りながら自分の子供には厳しく、子供たちに十分な食事を与えず、長男エドガーは8歳で死亡、そして次男ヘンリーも死んでしまい、2年後には三女のフランチスカが亡くなりました。また、愛人との間に産まれた息子フレデリック・デムートは、ほとんどマルクスと会ったことがないまま育ち、工場労働者となりました。


気短なマルクスは、極端な人種差別主義者で、自分もユダヤ人でありながら、親友にしてライバルのフェルディナント・ラサールを 「ユダヤの黒んぼラサール"Der judische Nigger Lassalle"」「頭の格好と髪の生え方からして、奴はモーゼと一緒にエジプトから脱出したニグロの子孫に違いない(さもなきゃ、奴のお袋さんか、父方の祖母さんがニガーと交わっていたということさ)と悪態をつき、

娘のラウラが、混血黒人のポール・ラファルグと結婚するときも人種差別で大反対をし、娘をいびり倒し、ラウラとポールは自殺してしまいました。

まさしく、「共産党宣言」 で家族の廃止を声高らかに訴えたマルクスの家庭らしいものですが、彼の子供たちを哀れずにはいられません。労働者の味方ずらをしながら、共産主義を唱え、餓死する我が子を見ても、自分は生涯、額に汗して働いたことがなかったのが、カールマルクスであります。


マルクスの経済上の主著は、 「資本論」三巻 ですが、ご存知の通り、彼が書き出版したものは一巻のみで、二巻と三巻はマルクスの死後にエンゲルスが編集・出版したものです。 ただし、全集とは大嘘で、ソ連共産党に都合の悪いところは削除されたものです。


マルクスの経済学に特に独創的なものは無く、価値論はじめほとんどの部分が リカードの 「労働価値説」 の丸写しであることは有名な話です。 また世界の経済発展の歴史については、彼が 「青年ヘーゲル派」 であったこともあり、段階区別はヘーゲルの丸写し、さらに 「アジア的生産様式」 が奴隷制度の一種であるというのも、モンテスキューの 「政治的奴隷制」、「市民的奴隷制」 の丸写しであります。

すなわち、著書の大半を占める経済・歴史の分析においては、ほとんど全てが先人の著書の丸写しで、肝心の彼自身の理論は、労働者と資本家を明確に区別し、経済は自由資本主義から共産主義に移行すると、全く根拠が示せないままに結論付けているところです。 その矛盾を突くと、説明できなくなり頭がパニックになって、「革命だ~!」 となるわけです。


だいたいにおいて、彼の間違いは、労働者と資本家は全く違ったものとして対立させていますが、労働者でも貰った賃金で株を購入することが出来、資本家となる一面を持っているのです。

こんな単純なことすらに、気づかない程、頭が悪いという事です。  これ一つでも、彼の理論は崩れてしまうのですが、経済活動は一国だけで行っているものではないので、統制経済にした場合、物の購買単価はどう見積もるのでしょうか、天候による農作物の不作だけでも単価は大きく異なり、前提が早や崩れてしまいます。  冷戦下のソ連、中国を見ても、共産主義的統制経済が機能しないのは明確であります。


また、マルクス以上に阿呆なのが、左翼主義者たちで、他人に影響され易く、自分の頭で考えるという事ができず、マルクス主義が流行ると聞けば、ただ群れてワーワー騒ぐ事しか能のない、哀れな人達なのです。

それと、共産主義者たちに最も腹が立つのは、日本の共産党の政治家たちもそうですが、自分たちは額に汗して働くことなく、税金で黒塗りの高級車に乗り、これまた税金で赤坂で飲み食いをし、言っている事とやっている事に違いがありすぎることです。 

現在、日本は共産主義ではありませんが、自動車事故で両親をなくした孤児、またホームレスの人々に、自分の全財産を投げ打って、自分も額に汗しながら働き、同じレベルで助け合いながら生活をする事はできます。 これこそが共産主義的な生き方であり、このくらいの事をすれば、有権者からの共感も得られるというものです。  本当に共産主義が良いと思っているなら、現代の日本でもこのような活動は出来るはずです。

ところが、実態は自分個人は安全な場所に身を隠し、机上だけで共産主義を唱え、高級車を乗り回し、高級料亭で税金を使って飲み食いしているのが、左翼主義に傾倒した政治家たちの本当の姿であるということです。

私が、左翼主義者達のことを、マルクス主義ならぬ 「自己中心主義者」 と呼ぶ所以で、口先だけでは共産主義を騒ぎ立てるものの、いざ共産主義の生活をやらそうとすると、口先の勢いは全くなくなり、やるだけの気概も根性もないのです。


マルクスに話を戻すと、彼は貧乏から脱出するために、常にブルジョアに近づき、孫娘リリアンを、ロスチャイルド系の兵器会社 「シュネーデル社」 のシュネーデル家四代目の御曹司シャルルに嫁がせ、マルクス家はブルジョアの仲間入りを果たしました。

マルクスの共産主義を利用したのが、ユダヤ系国際金融財閥のロスチャイルドで、当時ユダヤ人迫害を行っていた帝政ロシアを倒すために、このマルクス主義を利用し、一般労働者を扇動し、ロシア革命を果たしたのです。


http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/668.htmlより。



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by kabu_kachan | 2014-03-24 22:55 | ユダヤ | Comments(0)

ユダヤ人の悪の根源<タルムード>

★ユダヤ人の悪の根源、理論の根拠はタルムードにある。


現在のユダヤ人は、世界中のあらゆる悪、災いの原因となっている。
彼らがこの様に悪を行う、その理由は、「悪を善」と言い換える、悪魔の書、
タルムードを彼らが実践しているからである。


★原爆の発明、製造、投下は皆この民によるものであり、世界の死の商人、すなわち、軍事産業は皆、ユダヤ系である。世界で一億人以上の人を殺した悪魔の教え、共産主義もユダヤ人、マルクスの発明である。彼らは何故好んでこれらの悪を大いに実行しているのか?
その理由は彼等が聖書ではなく、反聖書的な教典、タルムードを実践しているからである。


★世界一の最悪カルト宗教教典:タルムード。
ユダヤ教は悪魔教である。そのカルト教義の中核をなす教典は、タルムードである。
タルムードはおよそ宗教の教典として考えられる最悪の教典である。結果それを
実践するユダヤ教徒は最悪のカルト信者となる。聖書は、この様な悪魔的(偽)ユダヤ人の出現を預言して以下の様に語る。
「黙示録3;9 見よ。サタンの会衆に属する者、すなわち、ユダヤ人だと自称しながら実はそうでなくて、うそを言っている者たち。」


常識では考えられないタルムードの道徳基準。

★カルト教典タルムードは人々の目から隠されている。


世界の宗教にはそれぞれ教典がある。仏教には仏典があり、キリスト教には、聖書がある。
それぞれの教典は、誰でも全巻入手できるようになっている。
さて、ユダヤ教の教典であるタルムードはどこでその全巻が手に入るのか?

何と、それは手に入らない。アメリカの図書館でもそれは目に見ることができない。
何故か?それは、タルムード自身がユダヤ人以外にこの書を読ませることを禁じているからである。
「もしゴイム(異邦人)が我らの書を見れば、彼らは我々を殺す」と
して、この冒涜の書を人々から隠すよう命じているのである。
タルムードは異邦人向けに訳すことは禁じられていた。またよしんば訳されて
出版されたとしてもそれは一部であり、都合の悪い箇所は訳されていない。
もしくは、都合の悪い部分は、改版されている。

以下のごとくタルムード自身がこの教典を異邦人(ユダヤ人以外の民族、クリスチャンを含む)に見せることを禁じているからである。

     律法と秘密

●ゴイにわれらの信教を教える者は、ユダヤ人を殺すに等しい。もしもゴイがわれらの教説を知ったならば、かれらは公然とわれらを殺すだろう。(リブル・デヴィッドの書、三七)
●律法の秘密を公にすることは禁ぜられる。これを破る者は全世界を葬るに等しい犯罪である。(ジャクトゥ・ハダズ、一七一の二)
●ユダヤ人がラビの書物のどこかを(ゴイに)説明してくれと頼まれたなら、ただただ嘘の説明をするべきであり、ほんとうのことを教えてこの指示を裏切る共犯者となってはならない。この律法を破る者は生かしておいてはならない。(リブル・デイヴィド、三七)
●ゴイがわれらの書物には何かゴイを害することが書いてあるのではないかと聞いたら、偽りの誓いを立てなければならない。そして、そのようなことは誓って書いてないと言わなければならない。(ザーロット・ウザボット、ジュル・ダの書、一七)
●タルムードを学ぶゴイ、それを助けるユダヤ人はことごとく生かしておいてはならない。(サンヘドリン、五九、ア・アボダ・ゾラ、八の六。ザギガ、一三)


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by kabu_kachan | 2014-03-19 06:00 | ユダヤ | Comments(0)

ユダヤ人の聖典『タルムード』(諸悪の根源)のつづき

★【ゴイム・ゴイ・アクムはいずれも非ユダヤ人のこと 】
  財産と所有権

●非ユダヤ人はイスラエル人の財産に対し所有権を有せず。(シュルハン・アルフ、 第三巻正義の楯)
●ゴイの財産は主なき物品のごとし。(シュルハン・アルーフ、コーゼン・ハミズパ ット、一一六の五)。
●ゴイの土地は荒野のごとし。最初に鍬を入れた者に所有権が帰する。(ババ・バトラ、一四のb)。
●ユダヤ人はゴイから奪ってよい。ユダヤ人はゴイから金を騙しとってよい。ゴイは 金を持つべきではなく、持てば神の名において不名誉となるだろう。(シュルハン・ アルーフ、コーゼン・ハミズパット、三四八)
●ノアの息子は小銭たりとも盗めば死罪に処せらるべきであるが、イスラエル人がゴイに損害を負わせることは差支えなし。なんじの隣人を傷つけるなかれとは書いてあるが、ゴイを傷つけるなかれとは書かれていない。(ミズナ、サンヘドリン、五七)。
●ゴイの失せ物を見付けた者は自分の所有にしてはならないが、[ユダヤ人が]ゴイ に返すことは禁じられている。(シュルハン・アルーフ、コーゼン・ハミズパット、 二六六の一)。
●ユダヤ人はユダヤ同族より利子を取るべからず。唯アクムよりのみこれを取るべし。
而してかかる取引は使者をしてこれをなさしむべし。使者ならば、かく為しても、罪 を犯したるには非ずして、戒律もまた遵守されたるなり。(シュルハン・アルフ、第 二巻智慧の教)
●タルムードの誡において神は命じて曰く、ゴイに金を貸すには必ず高利を以てすべし、と。これ、彼等が借りたる金により利する事なからんため、かつまた、我等が金錢にて彼等に助力を與うることなく、むしろ損害を與えんがためなり。<モシェー・ バル・マエモン>
●拾得物をゴイに返却せんと思うは罪なり。コイの紛失せる物は、これを己が所有となすも差支えなし。「汝の兄弟の物は総べてこれを返却せよ」とタルムードに記されたる故なり。然るにゴイは兄弟に非ざる故に、拾得物を彼に返却する者は罪を犯すなり。<モシェー・バル・マエモン>
●葡萄園にて草食う牛を発見せし人は、それを所有主に牽き行くべし。但しその葡萄園が非ユダヤ人の所有なる時は、かく為すに及ばず。(シュルハン・アルフ、第三巻 正義の楯)
●非ユダヤ人が平常居住徘徊する場所において遺失物を発見せし時は、これを返却するに及ばず。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)
●非ユダヤ人の失いたる物は、拾得者これを己が許に留め置くべきのみならず、返却
することを禁ぜらる。その理由は、申命記の二十二章一節には「汝の兄弟の失いし物 は返却すべし」とあればなり。但ししばしば非ユダヤ人の物を返却し、あるいは盗難より免れしむるを要する場合あるも、そは無事平穏を期する時のみなり。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)
●拾得物をゴイに返却せんと思うは罪なり。ゴイの紛失せる物は、これを己が所有と なすも差支えなし。『汝の兄弟の物は總べてこれを返却せよ』とタルムードに記されたる故なり。然るにゴイは兄弟に非ざる故に、拾得物を彼に返却する者は罪を犯すなり。かくなすによりこの世の神を拜せざる者の勢を再び増すが故なり。<モシェー・ バル・マエモン>
●拾得物を紛失者に返却すべしとの誡は、ユダヤ人に対してのみ守らるべきものにして、ゴイに対しては然らず。<ベハイ法師>
●獣は非ユダヤ人の所有にして、積荷はイスラエル人の所有なる時は、手を貸すべからず。然れども、若し牛がイスラエル人の所有にして、積荷が非ユダヤ人の物なる時は、これを助くべきなり。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)
●アクムに負債あるイスラエル人は、そのアクム死し、その事に就きて知れるアクム 無き時は、その嗣子に支払をなす義務なし。イスラエル人が非ユダヤ人に改宗せる時も、彼はその親戚の相続者たり得べし。イスラエル人はまた背教者なる親戚の相続をもなし得。また夫は背教者なるその妻に代りて相続をなし得べし。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)
●非ユダヤ人より盗みたる物を用いて女と婚約するは差支えなし。(シュルハン・アルフ、第四巻救いの岩)
●アクムに対しては詐欺は成立せず。レビ記十九章の十一節に「己が兄弟(ユダヤ人) を欺くべからず)とあればなり。然れどもアクムにしてユダヤ人を欺ける時は、詐取せる所のものを我等(ユダヤ人)の法律に従って返さざるべからず。アクムにしてユダヤ人よりまされる扱いを受くる本なからん為なり。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)
●ユダヤ人にしてアクムより盗みをなしたる時、もし誓うことを強制さるるならば、彼はその心の中にて、その誓の無効なることを宣言すべし。そは強いられたる誓なればなり。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)
●ゴイに向って誓いを立てた者は、盗賊であれ税吏であれ、責任を取らなくてよい。 (トセフタ・スゼブノット、一一)
●結婚、誓約、約束を取り消すには、ユダヤ人はラビの所に行かねばならぬが、ラビ が不在の場合は、他のユダヤ人を三人呼び集め、かれらに残念ながら取り消すと言え ばよい。そうすると三人は〝なんじは許された〟と言う。(シュルハン・アルーフ、 二、一の二四七)

     律法と秘密

●ゴイにわれらの信教を教える者は、ユダヤ人を殺すに等しい。もしもゴイがわれらの教説を知ったならば、かれらは公然とわれらを殺すだろう。(リブル・デヴィッド の書、三七)
●律法の秘密を公にすることは禁ぜられる。これを破る者は全世界を葬るに等しい犯罪である。(ジャクトゥ・ハダズ、一七一の二)
●ユダヤ人がラビの書物のどこかを、(ゴイに)説明してくれと頼まれたなら、ただただ嘘の説明 をするべきであり、ほんとうのことを教えてこの指示を裏切る共犯者となってはならない。この律法を破る者は生かしておいてはならない。(リブル・デイヴィド、三七)
●ゴイがわれらの書物には何かゴイを害することが書いてあるのではないかと聞いたら、偽りの誓いを立てなければならない。そして、そのようなことは誓って書いてないと言わなければならない。(ザーロット・ウザボット、ジュル・ダの書、一七)
●タルムードを学ぶゴイ、それを助けるユダヤ人はことごとく生かしておいてはならない。(サンヘドリン、五九、ア・アボダ・ゾラ、八の六。ザギガ、一三)

     復讐と呪詛

●神よ、あなたを信ずることなく、その御名を称えざる民どもの上に、あなたの怒りを注がしめ給わんことを。かかる民どもの上にあなたの怒りを下らしめ、あなたの怒りもて屈伏せしめ給え。かの民どもをあなたの怒りもて追い散らし、粉々に打ち砕き給え。おお神よ、かの民どもの骨をすべて抜き取り給え。あなたの民に敵対するもの すべてを瞬時に殺傷し給え。これら存在の価値なき民どもを根絶、四散、殱滅し給え。
誅殺し給え! 今ただちに誅殺し給え!(プラナイティス、クリスマス・イン・タルムード・ジュデオラム、『シナゴーガ・ジュダイカ』二一二頁、『ミンハギン』二三頁、『クラチ・シャイム』四八〇頁。過越祭の夕の祈りで現在も唱えられているもの)
●(新年二日以前のもの)彼等非ユダヤ人の評議を狂氣をもって悩まし、その思想を乱し給え。彼等の君侯を狂氣ならしめ、彼等が吾々になしし如く彼等になし給え。 (「ユダヤ祈祷集」より)
●イスラエル人を呪いたる者は、三十九の殴打刑に処せらるべし。教法師を罵りたる者は、追放の罰を受くべし。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)
●何者かが三度ユダヤ人を裏切るか、もしくは[ユダヤ人の]金をゴイどもに渡したことが疑いない場合は、賢人会議はその男を放逐しなければならない。
●裏切り者を放逐せんがために、何人も共同体に寄付をしなければならない。(前掲書)
●教法師にして公然と侮辱を受けたる者は、恥辱に甘んずることなく、侮辱に対して復讐をなさざるべからず。侮辱したる者が赦しを乞いまた彼にして赦さんと思うに至る時までは、蛇の如くに怨恨を心の中に懐き居るべし。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)
●涜神者(非ユダヤ人)の血を流す者は、神に生贄を捧ぐるに等しきなり。<シメオン・ハダルサン法師>
●自由思想家及びトーラと預言者を否む者を殺すは掟なり。公然と刀剣を以て為し得る時は然かなすべし。もし然か為し得ずば、策計をめぐらして死に至らしむべし。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)
●トーラーを持たざる者と予言する者とを、すべて殺さなければならない。かれらを殺す力ある者は、剣あれば憚ることなく剣もて殺せ。剣なければ策略もて放逐せよ。(シュルハン・アルーフ、コーゼン・ハミズパット、四二五の五〇)。
●キリスト教徒の中最も善き者を絞殺すべし。<アシ法師>

     その他

●神にかけし誓い、人にかけし誓い、物にかけし誓い、和解のその日よりかけし誓い のくさぐさを、われら果たすつもりでおりましたが、もはやその時は尽きたので、ここにお願い申し上げます。くさぐさの誓いをいっさい取り消し、取るに足らざるものとなし給わんことを。われらの誓約はいっさい誓約に非ず、われらの宣誓はいっさい 宣誓に非らざらんことを。(シュルハン・アルーフ、編Ⅰの一三六)


http://www.geocities.co.jp/Outdoors-River/7540/tal.htmlより。


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by kabu_kachan | 2014-03-15 01:16 | ユダヤ | Comments(0)

ユダヤ人の聖典『タルムード』(諸悪の根源)

★Khazars full video
https://www.youtube.com/watch?v=KE4Ess9NnDk

★【ゴイム・ゴイ・アクムはいずれも非ユダヤ人(豚)のこと 】

https://www.youtube.com/watch?v=7Jz7xdf75tQ


★【9.11の真実】『新・霊界物語 十六話』~NWOを阻止せよ~
https://www.youtube.com/watch?v=rSGY1d6ggM8&index=18&list=PLTEQ4LklraVRq1fq3xbolEhHFm4lhBYVM


     神の選民

●世界はただイスラエル人の為にのみ創造されたるなり。イスラエル人は実にして、他の民は空なる殻皮のみ。従ってイスラエルの他に民族なし。彼等はことごとく空皮に過ぎざればなり。<イェシャヤ法師>
●神言い給う、我は我が予言者を畜獣に過ぎざる偶像崇拜の徒の為に遣わしたるにあらず。人間なるイスラエル人の爲に遣わしたるなり。(ミトラシュ・コヘレート)
●人間の獣に優れる如く、ユダヤ人は他の諸民族に優れるものなり。<アブラハム・ゼバ法師>
●もしイスラエル人無かりせば、この世に幸福なかりしならん。これ申命記二八の八 に記されたる如し。またイスラエル人無かりせば、天の諸星も昇らざるべし。これエレミヤ記三三の三五に記されたる如し。また地の上に雨の降る事なかるべし。これ申命記二八の一二に記されたる如し。<シメオン・ハダルサン法師>
●選ばれたる民のみ永遠の生命を受くるにふさわしく、他の国人はロバに等し。<アバルバネル法師>
●「汝は主なる汝の神が汝に与え給いしすべての民を喰い尽くさん」との文句(申命記七ノ十六)は、今は亡き吾等の教法師達により次の如く解せられたり。すなわち、すべての民を喰い尽くし、すべての民より掠奪することは、彼等すべてが吾等の權力下に置かれる時に始まるべし、と。<ベハイ法師>
●神はユダヤ人にすべての方法を用い、詐欺、強力、高利貸、窃盗によってキリスト教徒の財産を奪取することを命ずる。(オルディン一、トラクト一、ディスト四)
●メシヤ來る時代において各ユダヤ人は、エジプトより出で行きたるイスラエル人の数に等しき数の子孫を持つべし。エジプトより出で行きし者六十万人なれは、各ユダヤ人はメシヤの時代の間に六十人の子を持つべし。<エリエゼル法師>
●レヴィ法師教えて曰く、神が世界の諸々の民を裁き給うは、彼等が罪の中に眠れる夜の間においてなり。しかもイスラエルを裁くには、彼等が掟を学ぶ昼においてこれをなし給う。(ヴェネツィア版ミトラシュ、一五一六年版)

     ラビ(法師)とタルムード

●吾々はタルムードがモーゼの律法書に対して絶対的優越性を有することを認むるものなり。(イスラエル文庫、一八六四年)
●律法(聖書)は多少とも重要ではあるが、長老方が聖典に記された言葉は常に重要である。
●掟の言葉より法師の言葉を敬え。<アシ法師>
●汝知るべし、法師の言葉は予言者の言葉より美し、と。<アシ法師>
●教法師を畏るるは神を畏るるなり。<モシェー・バル・マエモン>
●教法師の言葉は、生ける神の言葉なり。<ベハイ法師>
●教法師の日常の言辞も、誡律同様に重んずべきなり。(ヴェネツィア版ミトラシュ、 一五一六年版)
●もし法師、汝の右の手を左の手と言ひ、左の手を右の手と言ふとも、彼の言葉に違ふべからず。<アシ法師>
●タルムードの決定は、生ける神の言葉である。エホバも天国で問題が起きたときは、現世のラビに意見を聞き給う。(ラビ・メナヘン、第五書の注解)
●神は夜の間にタルムードを学び給う。<メナヘム・ベン・シラ法師>
●天上にも地上と同じき数の高等なる学園あり。神もそこにて熱心にタルムードの研究に従事す。<ロイベン法師>
●天上に於て困難なる問題の生ずる時、主なる神この世の法師等にも諮問し給う。
<メナヘム・ベン・シラ法師>
●法師の言葉を嘲る者は、地獄の煮え立つ糞の中にて罰せらるべし。<アシェル法師>
●ラビの言葉に背くことはトーラーに背くことよりも、さらに悪い。(ミズナ、サンヘドリン、十の三)。
●ラビの言葉を変える者は死罪に処すべきである。(エルビン、二一のb)
●トーラを学ぶゴイは死罪に当る者なり。<モシェー・バル・マエモン>
●神はユダヤ人の魂六十万を創り給えり。聖書の各節は六十万の解釈を有し、各々の解釈は一の魂と関係あればなり。<アシェル法師>

     ゴイム・異邦人・偶像崇拝者

●なんじらは人類であるが、世界の他の国民は人類にあらずして獣類である。(ババ・ メチア、一四六の六)。
●汝等イスラエル人は人間なれど、他の民族は人間に非ず。彼等の魂穢れし霊より出でたればなり。<メナヘム・ベン・シラ法師>
●イスラエル人は人間と呼ばる。しかれども偶像礼拝者は汚れし霊より出でしものなれば、豚と呼ばるるなり。<ロイベン法師>
●イスラエル人はアダム(人間)と呼ばれん。然れど他の諸族はアダムと呼ばるることなし。<アブラハム・ゼバ法師>
●悪魔と世界の諸民族とは、畜獣に数えらるべきなり。<ナフタリ法師>
●犬は異邦人より勝れたるものなり。<アシ法師>
●聖書に「隣人」と記されたる個処はいづれも非ユダヤ人を含まざるなり。(「シュルハン・アルフ」の注釈書より)
●神を畏るる者は悪しき人(非ユダヤ人)を憎まざるべからず。<ゲルソン法師>
●レビ記十九章十一節には、汝は汝の隣人に不法を為すべからず、と記されたり。この文句は、ゴイ(非ユダヤ人)がその中に含まれ居らざる事を明白に示すものなり。<モシェー・バル・マエモン>
●ゴイが住んでいる家を見て、人はこう言った。〝神は傲慢の家を亡ぼすだろう〟。
そして家々が亡ぼされたのを見て人は言った。〝復讐の神が顕現されたのだ〟(バビロニアン・タルムード、ベラチョット、五八の六)。
●汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、との意なり。ゴイ、ノアの子等、異教徒はイスラエル人にあらず。<モシェー・バル・マエモン>
●神はイスラエル人を審くには立ちてなし、尋問も簡単にして速かなり。世の諸民族を審く時は坐して、嚴格に長々と取調べをなす。<ラバ・バル・ナハマニ法師>
●「世界はただイスラエル人のみの為に造られたり。」この文句は極めて明瞭なれど、人々はこれをなほよく熟考しまた味うべきなり。イスラエル人に掟の与えられし時、イスラエル人はその掟によりて種々の美点をことごとく保持せしが、他の民は掟を受入れざりしによりこれ等の美点を全く有せざるなり。<アブラハム・ゼバ法師>
●イスラエル人は、他のすべての民に対し優越する者なり、他の諸族の中には賢く利き者唯一人も居らざるに、イスラエル人にあっては全部が特に賢く利き人間なり。 <アブラハム・ゼバ法師>
●一人のイスラエル人の魂は神の前において他の民族全部の魂より価値多く、また神によって悦ばるるところのものなり。<シェフテル・ホルヴィッツ法師>
●ゴイがゴイもしくはユダヤ人を殺した場合は責めを負わねばならぬが、ユダヤ人が ゴイを殺すも責めは負わず。(前掲書、Ⅷの五)
●悪しき者(非ユダヤ人)を憐むことは、正しき者(ユダヤ人)に相応わしからぬなり。<ゲルソン法師>
●ユダヤ人も非ユダヤ人の判断に信を置く事を、非ユダヤ人をして知らしむべからず。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)
●ゴイに金を貸す時は必ず高利を以てすべし。<モシェー・バル・マエモン>
●拾得物を紛失者に返却すべしとの戒は、ユダヤ人に対してのみ守らるべきものにして、ゴイに対しては然らず。この事に就き亡き吾等の教法師達の言えるあり。即ち、 「遺失物とはすべて汝の兄弟の失いしところの物を指すものにして、ゴイの失える物 は然らず。その理由は、ゴイは神に属する者に非ずして、地の邪神に属する者なる故なり。故にゴイの失える総べての物は、此の世にては再び見付けらるる事なき遺失物 にして、その所有者に還るべきにあらず。財宝は唯イスラエル人にふさわしく、他の民はこれに値いせざるものなればなり。これ預言者イザヤ(二六ノ一九)の言えるが如し」と。<ゲルソン法師>
●ゴイの耳は不潔である。かれらの浴槽、住居、田園は不潔である。(トセフタ・ミクワト、vの一)
●九歳と一日以上のゴイの少年と、三歳と一日以上の少女は、不潔とみなされる。
(パーフォコヴィッツ、タルムード、t・v、一一頁)
●他民族の有する所有物はすべてユダヤ民族に属すべきものである。ゆえになんらの 遠慮なくこれをユダヤ民族の手に収むること差し支えなし。(シュルハンアルクのショッツェン・ハミッバッド三百四十八)
●ゴイがゴイまたはユダヤ人を殺した場合には、その責任を負うべきであるが、ユダヤ人がゴイを殺した場合には責任を負うべきものでない。(トセフタ、アブダ・ザラ八の五)
●〝盗賊〟という言葉の解釈。ゴイは、ゴイからであろうとユダヤ人からであろうと、盗むこと奪うこと女奴隷を使うことは禁じられる。だが彼(ユダヤ人)はゴイに禁じられているこれらのすべてのことを為しても禁じられない。(トセフタ、アボダ・ザラ、Ⅷの五)。
●安息日には非ユダヤ人の焼きたるパンを食すべからず。非ユダヤ人に公衆浴場を貸すべからず。(シュルハン・アルフ、第一巻生存の道)
●すべてのイスラエル人は一定の法式により動物及び動物視されている非ユダヤ人を 屠ることを許さる。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)
●ユダヤ女を求め得る場合には、異邦女の乳を幼児に吸わしむべからず。異邦女の乳は心眼を閉ざし、悪しき性格を形成するが故なり。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)
●偶像礼拝に帰依せる非ユダヤ人及び賎しき牧人はこれを殺すことを許さず。されど 彼等が危険に面しまた死に瀕せりとて彼等を救うことは許されず。例えば彼等の一人 水に落ちたる時、報酬ある場合と雖も彼を救い上ぐべからず。また彼等を瀕死の病よりも癒すべからず・・報酬ある場合と雖も。しかれども吾等と彼等の間に敵意の生ずるを防止する為ならば、報酬無き場合にも彼等を救出しまた癒すことを許さる。しかれども偶像を拝む者、罪を犯す者、掟と預言者を否む者は、これを殺すべし。而して 公然と殺すを得ば、その如くなせ。しかするを得ざる場合には、彼等の死を促進せよ。
例えば彼等の一人井戸に落ちたる時、その井戸に梯子あらば、これを取去り、直ちに 再び持来るべしとの遁辞を用い、かくすることにより落ちたる者の身を救い得べき道を奪うべし。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)

●アクムと奴婢の死はこれを悼むことなかれ。彼等の葬式の列に加わる事なかれ。
(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)
●無事平穏のためならば、非ユダヤ人死者を葬い、その遺族を慰問するも差支えなし。 非ユダヤ人の墓所は祭司を汚れしむる事なし。然れども彼処に赴かざる方更によし。 (シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)
●レビ記十九章十三節には、汝は汝の隣人に不法を為すべからず、と記されたり。この文句はゴイ(非ユダヤ人)がその中に含まれ居らざる事を明白に示すものなり。 <モシェー・バル・マエモン>
●非ユダヤ人の証人たることろの証書はすべて無効なり。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)
●成人せる非ユダヤ人奴隷は、牧者なき家畜の如し。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)
●總べてゴイは月經時の子にして、根絶さるべきものなり。<ベハイ法師>
●キリスト教徒は異教徒なり。<アバルバネル法師>
●改宗してユダヤ人となれる者は、同様にユダヤ教に改宗せるその母あるいは伯母と 婚姻するも差支えなし。改宗者は新たに生れたる者と見做され得る故なり。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)
●二十四項の罪あり。これに触るる者は除名さる。例えば第八項、その地所を非ユダヤ人に売りたる者、第九項、非ユダヤ人法廷においてその隣人(即ちイスラエル人) に対し不当なる証言を為せる者、等。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)
●非ユダヤ人及び奴隷も証言を為す資格なし。敵・混血児・裏切者・自由思想家・変節者(背教者)、キリスト教の洗礼を受けたる者はゴイ(非ユダヤ人)より更に悪しければ、同じく証言を為すを得ず。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)
●他の宗教に改宗したる者は、盗賊になりたると等し。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)
●神を拜せざる者の齒は三度毀たるべし。すなわち、一度はこの世において、次はメシア來る時において、然して最後には來世において。然もイスラエル民族を喰う者の歯は、二十二エレの長さに伸ぶべし。<アキバ法師>
●汝知るべし、イエスの教に從がいて迷えるキリスト教諸國民は、その信仰には種々あれども、ことごとく偶像礼拝者なり。故に彼等は偶像礼拝者相応に扱わるべし。これタルムードの説くところなり。<モシェー・バル・マエモン>
●汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、との意なり。ゴイ、ノアの子等、異教徒はイスラエル人に非ず。<モシェー・バル・マエモン>
●ゴイ、計算をなして過つ時は、イスラエル人は、我知らず、と言え。しかれどゴイ をして過ちをなさしめんとするはよからず。ゴイ、イスラエル人を試みんとて故意に過ちをなすことあればなり。<モシェー・バル・マエモン>
●第五十の誡は、偶像礼拝者を憫む事を堅く禁ず。<モシェー・バル・マエモン>
●惡しき者(非ユダヤ人)を憫むことは、正しき者(ユダヤ人)に相應はしからぬ事なり。<ゲルソン法師>
●決して偶像礼拝者と事を共にするなかれ。また彼等を憫むべからず。その故は、申命記七章二節にその如く記されたればなり。故に非ユダヤ人が生命の危険に瀕するか、 あるいは河に溺るるを見るとも、これを救助することは許されず。<モシェー・バル・マエモン>
●神を畏るる者は悪しき人(非ユダヤ人)を憎まざるべからず。<ベハイ法師>
●偽善はこの世においては許さる。すなわち、背神者に対し慇懃になし、彼等を敬い、彼等に向いて「我汝を愛す]と言うもよし。すなわち、必要上止むを得ざる場合、恐怖に驅られたる場合は然り。<ベハイ法師>
●聖書に「隣人」と記されたる個処はいずれも非ユダヤ人を含まざるなり。(「シュルハン・アルフ」の註釋書より)
●總べてこれ等の條項(三十箇條のユダヤ信仰箇條)を信ぜざる者は異教徒なり。故にかかる者を憎むは吾等の義務にして、彼を賎しみ、出來得べくんばその亡ぼしまた根絶するは當然の事なり。<アバルバネル法師>
●キリスト教徒は異教徒なり。彼等、神は血と肉なりと信ずる故なり。<アバルバネル法師>
●キリスト教徒は偶像禮拜者なり。彼等十字架の前に跪く故なり。<キムヒ法師>
●カトリック教司祭が手に持つ銀の十字架及び香を焚く香爐は偶像礼拝に属するものなり。<アシェル法師>
●他の諸族はイスラエル人と同じ姿を有すれども、真の人間に比ぶれは模造に過ぎず。
彼等は、ダニエル書四の十四・十七に記されたる如く、劣等なる種類の人間なり。これに対しイスラエル人はアダム(人間)なる語の真の意味における高き価値ある人間にして、この故にまた単に人間とも呼ばるるなり。<シメオン・ハダルサン法師>
●平穩無事を希う為に涜神者を慇懃に遇する者も、彼に関し善き事を語るなかれ。また鄭重なる態度を示す際にも、注意して涜神者を真に尊敬するものなりと人々の信ずる事なきよう心せよ。一般に慇懃を示す際には、その者の真の功績の故にあらず、彼の富すなわち彼の幸運の故にかく為すというが如くせよ。然しいずれにせよかかる事は罪にして、涜神者に慇懃になす事は、涜神者勢力を得て我々を害しあるいは我々に損害を与うる恐れある場合のみに許さるるなり。ただし人間(ユダヤ人)の問題にて 涜神者を襃め、彼に関し善き事を言うべからず。(フランクフルト・アム・マイン發行文書、一八六七年)
●偶像礼拝者は畜獣と呼ばるべきものにしてただ最広義においてのみ人間と呼ばれ得るに過ぎず。<ロイベン法師>
●イスラエル人は人間と呼ばる。然れども偶像礼拝者は汚れし霊より出でしものなれば、豚と呼ばるるなり。<ロイベン法師>
●割礼を受けずまた安息日を守らざる者は人間に非ず。<ロイベン法師>
●偽善はこの世に於ては許さる。即ち、背神者に対し慇懃に為し、彼等を敬い、彼等 に向ひて「我汝を愛す」と言うもよし。すなわち、必要上止むを得ざる場合、恐怖に駆られたる場合は然り。<ゲルソン法師>


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by kabu_kachan | 2014-03-15 00:42 | ユダヤ | Comments(0)

アルバート・パイク(フリーメイソン)の『未来計画』

★The Illuminati, Freemasonry and the New World Order jewish bankers behind all wars and revolutions of 20th centuryEvan Sadler
https://www.youtube.com/watch?v=zdw5_J17V9o




アルバート・パイクの世界操作計画


アルバート・パイク 

(1809ボストンに生まれ~1891年ワシントンで死去)

ワシントン警察本部のそばに銅像が建っている。
主要著書:道徳と教義?

ハーヴァード大学卒業後、弁護士、詩人、多作な作家として活躍していた南部連邦の将軍、アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(フリーメイソン:スコティッシュ・ライト最高位33階級)となり、「黒い教皇」と呼ばれるようになった。彼は、アメリカ南北戦争操作の(特に南部)総指揮者でもあり、オハイオ州シンシナティに本部を置いていた秘密結社「金の輪の騎士達」がリンカーン暗殺に関与したことが明るみに出た後、その名称を「KKK」に変更した当事者でもある。

彼が1871年8月15日付けで、イタリアのグランド・オリエント・フリーメイソンのトップで「イタリア建国の父」であるジュゼッペ・マッチーニ(イタリア・マフィアや「ヤング・アメリカ」の父でもある)に送った書簡には、(我々にとって)恐るべき「未来計画」が書かれていた。

 それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために、3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。


いわく、

「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための"お化け役"として利用されるだろう。」



「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」


「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」

「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」

このように、何も知らされない世界の「ロボット」達は「笛吹」に誘導され続けてきた。

現在は、第三次世界大戦の初期局面である(そうな)。

なお、パイクの資金源はロスチャイルド代理人ブライヒレーダー[1822-93]だったとか。


http://satehate.exblog.jp/6982937/より。



アルバート・パイク(Albert Pike)とは何者か?
http://kabukachan.exblog.jp/26513333/




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by kabu_kachan | 2014-03-14 15:03 | フリーメイソン | Comments(0)

東京大空襲 <世界史上最大の大虐殺>

1945年3月10日 [東京大空襲 死者約10万人]

カーチス・ルメイの指揮する米軍のB29爆撃機325機が東京を空襲。午前0時7分、東京湾上すれすれの低空から江東地域の爆撃が開始され、午前0時20分には浅草地区でも爆撃が開始された。まず人口密集地帯の周囲を火の壁で包囲し、逃げ道を失った人々の頭上に、連続波状攻撃をかけた。

投下された爆弾は、高性能焼夷弾など約38万発、総計約1700トンであった。5、6時間で26万戸の家屋が焼失し、死者約10万人、重軽傷者約11万人、罹災者の数は89万人にのぼり、その多くが非戦闘員だった。

★世界戦史上、わずか数時間で10万人が戦死したという記録は他にない。
130回にも及んだ東京への空襲の中でも、1945年3月10日に行なわれたものは、その被害の甚大さから言って、人類史上にも残るホロコースト(大量虐殺)でした。

米軍は325機のB29爆撃機を動員して約38万発の焼夷弾を東京・下町の密集地帯に投下し、荒れ狂う炎はあっという間に町中を覆い尽くし、老若男女を問わず、わずか2時間半で10万人以上が犠牲になったのです。米軍はまず、街を囲む円を描くように焼夷弾を投下し、炎の壁を作って逃げられないようにした上で、中にいた人々を焼き尽くしたと言われています。

この日、3月10日は1999年に空襲犠牲者を追悼し、平和を願うことを目的として「東京都平和の日」に定められ、永遠に記憶に留める日となった。
筆舌に尽くし難い、一般市民を狙い撃ちにした、許す事のできないアメリカによる戦争犯罪の日である。死者のほとんどが女性、子供、老人で非戦闘員だった。アメリカが言う、産業基盤を破壊し、戦意を喪失させるための作戦であれ、許す事の出来ない無差別の民間人殺戮である。

この後、東京は6回の攻撃を受け、名古屋、大阪、神戸という大都市への攻撃へと移り、その後、北海道から沖縄の離島までの地方がこの焼夷弾による絨毯爆撃を受け、殺戮された一般市民は30万人以上に及んだ。そのとどめとして広島、長崎への原子爆弾投下へとつながっていく。なんと言う無謀、許す事の出来ない、明らかな戦争犯罪だ。

この市民殺戮を指揮したのはカーチス・E・ルメイで、後にアメリカの検証で、彼は決してモラルの高い人間ではなかった、と言われている。つまり、殺人が趣味のような人間なのだ。彼自身も、もしアメリカが戦争に負けていたなら、私は戦争犯罪者になったであろうと言っている。

★その殺人確信犯に対して、佐藤栄作首相は1964年、勲一等旭日大綬章を贈っている。


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日本人よ、昭和20年を知ってるか!
http://kabukachan.exblog.jp/25515850/



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by kabu_kachan | 2014-03-08 20:06 | 歴史 | Comments(0)