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「ホロコースト肯定論」を主張する人へ

「ナチスとヒトラーは、ユダヤ人の大量虐殺(ホロコースト)を行なった」というのが世界の常識となっている。日本の歴史学者の間でもホロコースト肯定論が通説となっていて、否定論を主張すると学者になれない。マスコミ界で否定論を言えば即クビになる。
この日本の知識人の現状…「ヒトラーはユダヤ人を大量虐殺したのは確かだ」のままではいつまでたっても思考停止したままである。
しかし勇気ある人たちが、このホロコーストの真実を解明しつつある。以下に紹介しよう。

http://www.youtube.com/watch?v=6aFAw0i-lJQ


●シオニストたちが最も恐れていたこと、それは反ユダヤ主義者たちの策動ではなくて、むしろ、世界のあちこちに散らばっているユダヤ人たち(ディアスポラ)が彼らの民族としてのアイデンティティを失って、それぞれの住む国家社会に「同化」してしまう、ということだった。


●金沢大学教授で中東現代史専攻の前田慶穂氏は、『ユダヤ人とは何か/ユダヤ人1』という本の中で、ナチスとシオニストの協力関係を指摘している。

「ナチ党が政権を獲得した直後の1933年、『世界シオニスト機構』の議長代理だったユダヤ人ヨアヒム・プリンツはこう書いていた。『強力な勢力(ナチス)がわれわれの支援に訪れてくれ、われわれを改善してくれた。同化論は敗れた』と。」


●このナチスがユダヤ人の組織を「支援に訪れた」とは、意外も意外の表現だが、これには切実な理由がある。

当時のユダヤ人社会の中には、西欧文化に「同化」しようとするユダヤ人と、「異化」してイスラエル共和国の建国をめざすシオニスト・ユダヤ人との対立があった。狂信的な「異化」論者のシオニスト・ユダヤ人にとっては、「同化」論者のユダヤ人こそが、打倒すべき当面の敵であったのだ。だから、ユダヤ人全体の排斥を政策とするナチスは、「敵の敵は味方」という戦国の論理で、「味方」に位置づけられたのだ。


●実際、第二次世界大戦が起こる前、ユダヤ人の大半はシオニズム運動に無関心であった。これは数字にも表れている。1880年から1925年の間に、アメリカへ移住したユダヤ人400万人に対し、パレスチナへの移住者はたった15万人しかいなかった。

当時、西欧や東欧のシオニストたちが提唱するようなユダヤ国家建設に興味を示すユダヤ人は少数グループであった。ユダヤ人の大半は、ユダヤ国家建設など、あまりにも現実離れしすぎた妄想的計画だとみなしていた。それよりも自分たちが住む国家社会に「同化」することのほうが大事だと思っていた。

しかし、「異化」してユダヤ国家樹立を夢見るユダヤ人たちは、自分たちのプランを絶対に成功させようと躍起になっており、目的のためには手段を選ばない姿勢であった。そして、彼ら異化主義のシオニスト・ユダヤ人たちは一様に、同化主義のユダヤ人同胞には非常に冷淡であった。

●世界中のユダヤ人グループや反ファシズム団体は、ナチスに対抗するためにドイツ製品の「ボイコット運動」を計画していた。しかし、シオニスト・ユダヤ人の中にはボイコット運動に反対する者も多くいたため、ほとんど成功しなかった。

反ボイコット派の中でも最も重要な役割を果たしたのは「世界シオニスト機構(WZO)」であった。このユダヤ人組織は、ドイツ商品を購入したばかりか、それをさらに販売し、ヒトラーとその産業界の支援者のために新しい顧客まで捜しだしてやったのである。


●ヒトラーに抵抗せず、むしろヒトラーと共働しようとした「世界シオニスト機構」は、独自にドイツ政府と交渉をはじめ、1933年8月に「ハーヴァラ協定」(シオニスト=ナチ通商協定)を締結することに成功した。これはパレスチナへ移住するドイツ・ユダヤ人の資産の移転に関する協定で、双方にとって都合が良かった。ナチスは、これによってボイコット破りに成功した。


●この「ハーヴァラ協定」の締結で、ドイツ・ユダヤ人のパレスチナへの移送が始められたのであるが、移住に際して高額の呈示金を必要としたために、貧困層のユダヤ人移住は進まなかった。「ハーヴァラ協定」そのものは1939年9月の大戦勃発まで維持され、ドイツからパレスチナへのユダヤ人の国外移送は1941年まで続けられた。


●「ハーヴァラ協定」によって「世界シオニスト機構」はおいしい蜜を吸った。「世界シオニスト機構」のドイツ支部は、ナチスの支配下で唯一のユダヤ人組織として機関紙発行を許され、当局との交渉権を握り、急速に成長した。第二次世界大戦が勃発する2ヶ月前の1939年7月はじめには、シオニスト組織を含む全てのドイツ・ユダヤ人組織が、ナチスの御用機関「帝国ユダヤ人同盟」にまとめられたのであった。

この間、シオニスト=ナチ交易関係は他の領域でも発展し続けた。「世界シオニスト機構」は、1936年にはイギリスで、ナチス・ドイツの商品を売り始めた。1937年にはカギ十字の旗の下、20万個の梱包されたオレンジがドイツに運ばれ、更に150万個が北海沿岸の低地諸国に送られた。

エジプト・レバノン・シリア・イラクにおいてはドイツのための新規顧客の袖を引くようになった。ベルギー・オランダ向けオレンジ輸出は、最後にはナチスの船を使用するまでになった。


●東京大学名誉教授で中東現代史専攻の板垣雄三教授は次のように述べている。

「シオニスト・ユダヤ人により設立された『パレスチナ船舶会社』は、ドイツ客船を購入して『テル・アヴィヴ号』と改称し、船長はナチ党員、船尾には船名のヘブライ文字、マストにはナチスの鉤十字を掲げて、1935年ブレーマーハーフェン・ハイファ間に就航し、移民の輸送にあたった。 〈中略〉 1919年パレスチナのユダヤ教徒の人口は住民の9%だったが、1939年には、パレスチナの『ユダヤ人』の人口は全体の30%を占め、イシューヴ(パレスチナ・ユダヤ人社会)の自立的経済が成立するに至った。1933年を転換点として、中・東欧からの『ユダヤ人』入植者が激増したからである。ナチズムなしにはイスラエル国家の誕生はありえなかった、ともいえるであろう。」

当時、世界のユダヤ人の大多数は、このあからさまな対ナチ協力の「ハーヴァラ協定」に大反対だった。「世界シオニスト機構」を除いてハーヴァラ協定を弁護する者はいなかった。ナチスと取り引きするようになった「世界シオニスト機構」に対して、「ボイコット破り!」、「紛れもない対ナチ協力!」という非難の声が殺到していたのである。

それに、もともとドイツに住む一般ユダヤ人のほとんどは、1938年の段階でも、ドイツを離れて縁もゆかりもないパレスチナの「荒地」へ行きたいとは、全く思っていなかった。


●ユダヤ人デイヴィッド・ウェインが、1985年に書いた『ユダヤ人の放棄』という本があるが、この本も、シオニスト・ユダヤ人たちがヨーロッパの正統派ユダヤ教徒を救う代わりに、イスラエル国家の建設に集中する決断を下したと書かれている。

彼はこの本の中で、ナチスに殺されたユダヤ人の大半は正統的な信仰を保持していた正統派ユダヤ教徒であり、ホロコーストを口実にイスラエル共和国建設を世界に認めさせたのだから、正統派ユダヤ教徒はその犠牲にされたのだと告発している。

また、ユダヤ国際金融機関が何故ヒトラーを後援したかについても書いている。シオニスト・ユダヤ人はライバルである正統派ユダヤ教徒を壊滅させ、シオニスト勢力のパレスチナ保有の熱望を世界に認めさせる機運を醸成させるように図ったというのだ。

●反シオニズムのユダヤ人マーク・レインは、次のように語っている。

「ヒトラーはユダヤ人絶滅命令を一回として出してはいない。彼が部下に命じたのは追放することのみであった。そのユダヤ人追放が大量に達したとき、ヒトラーは当時のシオニズムの指導者であったハイム・ワイツマン(後の初代イスラエル大統領)にある取り引きを申し出た。ユダヤ人たちをそちらに渡す代わりにドイツへの経済援助を求めたのである。これは歴史的事実である。

しかし、ワイツマンはそれを断った。ユダヤ人たちが迫害され、あるいは殺されることによってそれがイスラエル建国のバネとなり、また戦争後のユダヤ人たちが世界にアピールしていくときのバネになると、彼ははっきり答えたのだ。」

マーク・レインによれば、このようなことは多くのユダヤ人たちの知っていることであるという。

●すでに繰り返し述べたように、ヒトラーの犠牲になった膨大な数のユダヤ人のほとんどはシオニストではなかった。特にポーランドのユダヤ人の場合、ホロコースト前夜には大多数がシオニズムと縁を切っていたし、ポーランドのシオニスト指導者のひとりであったメナヘム・ベギンの政治はポーランドのユダヤ人にはひどく嫌悪されていたのである。

●ヒトラーの犠牲になったユダヤ人の多くは、正統派ユダヤ教徒だった。ヒトラーがユダヤ人を追放しようとし、どの国も引き取り手の無かった時に、シオニスト・ユダヤ人の力はこの正統派ユダヤ教徒たちをドイツから逃れさせ、抗議するには十分であったはずだ。しかし、あろうことかシオニストたちは、第二次世界大戦前には、各国に対して正統派ユダヤ教徒が安全に移民することを禁止するように働いていたのである。

狂信的な異化主義に染まっていたシオニストたちにとって、非シオニストの同化主義者は煙たい存在だったので、彼らを助けるどころか、逆に、邪魔したのである。


●ロスチャイルド家を始めとするシオニストたちは、ドイツからまんまと逃れ、残された貧しい正統派ユダヤ教徒は捨てられた。そしてシオニストたちによって見捨てられた正統派ユダヤ教徒はホロコーストの犠牲者(生け贄)になったのである。

シオニストたちは、何よりも「ユダヤ国家建設」を全てに優先させた。そして、多くのユダヤ人が殺されれば殺されるほど、全世界の同情はユダヤ人に集まり、シオニストによるユダヤ国家建設が正当化されたのであった。自分たちの目的達成のためには同胞さえも見捨てる。それがシオニスト・ユダヤ人たちの本性だった。

そして、人工国家イスラエルの建国という途方もない巨大計画は、一時的にナチス・ドイツの協力をえながら具体化され、ある段階から逆に「ナチ批判」、「ホロコースト批判」を跳躍台にして、第二次世界大戦の廃墟の上に展開されたのであった。

●結果的に、ヒトラーのユダヤ人迫害は、シオニズム運動を最大限に推し進めることになった。ヒトラーなくしてシオニズムの成功はなかったし、シオニズムなくしてヒトラーのユダヤ人迫害は無意味だったと言える。ある意味、ヒトラーはイスラエル建国の影の功労者であったといえる。


http://hexagon.inri.client.jp/floorA6F_hd/a6fhd300.html#01より引用。


★ナチスもヒトラーも結局は、イスラエル建国のために、ロスチャイルドとシオニストユダヤ人に利用されたのである。

http://www.youtube.com/watch?v=sQBuA5CgF3E

http://www.youtube.com/watch?v=Va2nw5iWERM






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by kabu_kachan | 2014-04-26 21:35 | 歴史 | Comments(1)

テレビの正体

★「テレビと新聞を支配する者は、世界の人民(ゴイム)を支配できる」ことに世界史上、最初に気づいたのは偽ユダヤ人である。そして現在、一部の偽ユダヤ人がアメリカのテレビと新聞を支配している。




http://www.veteranstoday.com/2015/10/23/neo-please-pay-attention-there-is-no-war/

 
宇野正美氏の名講演
https://www.youtube.com/watch?v=7Jz7xdf75tQ

タルムード①
http://kabukachan.exblog.jp/21829084/
タルムード②
http://kabukachan.exblog.jp/21829258/

ニューヨークはユダヤ人のエルサレム
https://www.youtube.com/watch?v=rtxxk2d_0C8

●ユダヤ人によるアメリカ新聞界の支配
http://kabukachan.exblog.jp/18920704/

●ユダヤ人によるアメリカテレビ界の支配
http://kabukachan.exblog.jp/18920697/

●ユダヤ人によるアメリカテレビ界支配の歴史
http://kabukachan.exblog.jp/18516341/

●ユダヤ人によるアメリカ新聞界支配の歴史
http://kabukachan.exblog.jp/18516347/


★そしてアメリカのテレビと新聞は、日本のテレビと新聞を支配している。それゆえ、日本のテレビと新聞は、いつもアメリカに論調を合わせる。特に国際問題では、常にアメリカ寄りである。まさにアメリカ(ユダヤ)のポチ(羊)である。


太田龍氏は、テレビをイルミナティによる洗脳の道具と見なし、「白痴製造機」と呼んでいた。

【3S政策・日本人洗脳白痴化計画】『新・霊界物語 十九話』
https://www.youtube.com/watch?v=w30RSuafR1M


●宇野正美氏の講演①
http://www.youtube.com/watch?v=3Xp0HxvEiBo


★彼らに事情を悟らせないために、われわれはマス・レジャーを盛んにする。やがてわれわれの新聞で芸能、スポーツがもてはやされ、クイズも現れるだろう。これらの娯楽は、われわれと政治闘争しなければならない人民の関心を、すっかり方向転換させてしまう。こうして人間は次第に、独立して自ら思索する能力を失い、すべてわれわれの考える通りにしか考えられないようになる。そのとき表面的には我々と関わりのないようなものによって、彼らに新しい思想を提供する。

我々の権力が確定されれば、自由主義的空想家の役割りは終りを告げる。
だがそれまで彼らは大層我々の役に立つ。
我々は、彼らが進歩的だと思い込んでいる空想論へ人民の考えを導いてきた。
つまり、我々は〈進歩〉という言葉を用い、お粗末な非ユダヤ人の頭脳を狂わせたのである。

物質上の発明にあてはめる以外、進歩という言葉は真理を覆うものだ、と非ユダヤ人の誰一人として気付いていない。もっとも真理は唯一ひとつあるだけで、この世に進歩の余地などあろうはずがないのだ。

神の選民である我々にしか認めない真理を、この誤った思想の〈進歩〉が覆い隠すのに役立っているわけである。
我々の時代が来たとき、今まで世界を擾乱に陥れ、ついに神聖な法律に服させた大問題を、我々の雄弁家が説明するだろう。
すべてのことが、幾世紀にもわたって我々の計画で謀られたことを誰も気付かなかったが、そのときこそはっきりするに違いない。
(「シオンの議定書」第十三の議定)


●宇野正美氏の講演②
http://www.youtube.com/watch?v=aPik-vSW26Q


★どんな情報も、われわれの目を通さずには公表されないだろう。
全世界のニュースは若干の通信社によって集められ、そこでリライトされ、初めて各新聞社、諸官庁に流される。(「シオンの議定書」第十二の議定)



【僕たちは主に新聞やテレビを通じて情報を得ているが、現在二つともその大部分が「ユダヤ」によって支配、コントロールされており、僕たちに届くほとんどの(海外の)情報は「ユダヤ」のフィルターを通ったものなのである。つまり、世界を客観的に見ているつもりの僕たちの目には、常に赤と紫の色眼鏡がかけられているわけだ。およそ全世界のマスコミ報道がただ一つの情報源から発せられており、このことは極めて危険な状況である】


★ユダヤ教の根本は「タルムード」から来ているが、その「タルムード」には「ユダヤ人だけが人間であり、異邦人(ゴイム)は動物である」と記されており、そのことが随所に繰り返し述べられている。それをユダヤ人たちは自分の子供に幼い頃から教育する。

【陰謀の成果は、その存在と計画がいかに秘密裏に行なわれるかにかかっているのだ】


★日本のテレビと新聞の正体(復習)
http://kabukachan.exblog.jp/25001461/


★「在日」に支配されている「日本のテレビ」
http://kabukachan.exblog.jp/22551131/




★自己紹介

平瀬城

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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平瀬城
長野県
平瀬城主郭部
平瀬城主郭部
城郭構造山城、居館
築城主平瀬氏
主な城主平瀬氏原虎胤
廃城年1553年
遺構曲輪、土塁
指定文化財なし

平瀬城(ひらせじょう)は、長野県松本市にあった日本の城

http://www.asahi-net.or.jp/~JU8T-HNM/Shiro/TokaiKoshin/Nagano/Hirase/index.htm

平瀬城は小笠原氏の家臣平瀬氏の城であった。小笠原長時天文19年(1550年)、武田晴信に攻められて本城である林城を捨ててこの平瀬城に撤退し、その後、村上義清を頼り葛尾城に落ちていった。砥石崩れにより武田氏は村上方に敗れたが、その機会に再び小笠原長時は村上義清の援助を得て平瀬城を奪還した。天文20年(1552年)平瀬城は武田晴信により落城し、城主の平瀬義兼は自刃した。晴信は平瀬城を改修し原虎胤に守らせた。天文22年(1553年)、筑摩郡は武田氏がほぼ平定したため、平瀬城は廃城となった。




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by kabu_kachan | 2014-04-11 21:27 | メディア | Comments(1)

オウムの正体

【オウムとは、日本の北朝鮮勢力の集合体だった】


オウムとは、「麻原なるカリスマ的リーダーの周りに帰依者が集まってできた組織」ではなかった。創価、統一の朝鮮人・帰化人信者を含めた北朝鮮勢力が、オウムに集まり、北朝鮮のための秘密工作を進めていた。オウムの武装計画もまた、北朝鮮の軍事行動に呼応した作戦の一部であった。北朝鮮側の事情で1995年の軍事行動を中止延期した。この外部勢力は、「麻原にマインドコントロールされて犯行に及んだ。」と口々に法廷で主張する潜入信者を用意しておき、自首させ、偽証させてきたのです。なにもかもが麻原の単独犯行だったことに丸め込み、背後関係への追及を遮断するために。麻原は、本人が気づかぬうちに、周りを外部の北朝鮮に直結した勢力の工作者に取り囲まれていたのです。(勿論、麻原も北朝鮮人脈の人物です。しかし、主役ではない。ただただ単純に傀儡であり、装飾物であり、罪を背負わされる役割の「醜い羊」だったのです。もともと、たいした人物ではなかったのです。その怪異で不潔な容貌の通りの価値しかなかったのです。

そして、この隠蔽工作に創価学会が組織をあげて取り組んでいます。警視庁、東京地裁の判事、東京地検の検事、東京高裁も、創価の裏部隊の面々で固められているようです。そして、東京拘置所も。日本の司法は朝鮮の犯罪宗教によって、完全に支配されてしまっているのです。麻原は、このカルト包囲網の手で、上告を棄却され、死刑判決が確定し、永遠に口を封じられたまま、刑務所で一生を終わるのでしょう。一方で、オウムの真の黒幕である池田大作や文鮮明は、真相隠蔽に成功して、逃げおおせる日を心待ちにしているはずです。彼ら、裏社会を支配する朝鮮人犯罪者にしても、ネットを含めた全ての言論を封殺することはできないのですから。

オウムの黒幕の方々は、麻原を植物人間に改造することには成功したようです。しかし、弁護団から「精神鑑定の必要性」を持ち出され、薬物疑惑に衆目が集まることを嫌がるでしょう。裁判が長引いて麻原の死刑が確定しないのも、避けたい事態だと思います。早く死刑を確定させ、世間が麻原のことを忘れてくれるのが、彼らにとって望ましい状態でしょう。東京高裁での上告審を棄却させ、死刑を確定させたい。池田さんも文さんもそのために手下の日本人を必死に動かしているのでしょうね。裏金幾ら使っても足りないですね。

首尾よく死刑が確定したら、1年ほどで異例の早期死刑執行を敢行してしまう。これで、麻原の口は永遠に封じることができる?大阪の宅間さんの一件で、そういった前例もできているので、不可能ではないですね。だが、池田さんたちはもっと別の麻原の利用方法を考えているかもしれません。オウム残党の名を冠した「麻原奪還テロ」をでっちあげ、それを反動にして右派恐怖政治を.....創価学会の裏部隊さんたち、既に池田先生から、そんな謀略テロ実行の指示が出ているんじゃないですか?南アフリカで調達した榴弾砲だとかは、既に国内に持ち込んだんですか?ま、頑張ってください。

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/asahara_kuchifuuji.htmより。

おまけ
http://satehate.exblog.jp/7739630

http://www.youtube.com/watch?v=swedf2ccRqc

親子丼BBS:麻原は東京拘置所で薬漬け。真相暴露を恐れるオウムの黒幕が口封じ。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2092/1105420763/


★「オウム事件の真実」を知れ!


http://kabukachan.exblog.jp/23587946/





 


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by kabu_kachan | 2014-04-11 12:07 | オウム事件 | Comments(0)

オウム事件(第7サティアン)の疑問

【第7サティアン】

①裁判では、プラントは、サリン製造目的で平成6年12月末頃完成したことになっている。ところが、強制捜査時のプラントをみた専門家が、配管に亀裂が走り、プラントがひどく老朽化していることを指摘した。新品同様のはずのプラントが、なぜ酷使した形跡をとどめていたのか?

②第7サティアンには、排気設備がなく、サリンの製造が事実上不可能であると内外の専門家が指摘している。また、サリン製造には設備が大きすぎるとの指摘もある。

③サリン製造には高度の技術が必要で、大学程度の設備では製造不可能とする専門家がいる。オウムにはそのような設備はなかった。どこかほかで作られたものなのか?

④第7サティアンに外部の専門家が入ることを警視庁が阻止した。魔取りは、そこが麻薬製造設備ではないかと疑ったが、彼らも調査にはいることを拒まれた。

⑤裁判半ばにもかかわらず、第7サティアンはそそくさと解体された。誰の指示で、どんな権限で解体されたのかはっきりしない。まるで、証拠の隠滅ではないか?

⑥第7サティアンがサリンプラントだとする当局の発表に疑問を抱いたフランス人科学者は、証拠の写真や文書を携えて、BBCのインタビューに応じた。しかし、そのニュースは放映されなかった。誰が、BBCに圧力をかけたのか?

⑦当時、「第7サティアンがアンフェタミン(覚醒剤)の主成分を作る設備だったと証言した警察幹部がいた。今は、どこへ逝ったのだろう?栄転したか、島流しか?

⑧オウム帝国の正体によると、一部の捜査員は「オウムの巨額な資産を覚醒剤を売り捌いて得た利益と解釈し、オウムと麻薬取引をしていた暴力団(ゴ○ウ組)のメンバーが、組織と麻薬密売ルートを守るために、村井の口を封じたのではないか、と考えたわけだ。」とある。これも一橋氏の妄想か?
⑨93年頃、関東で供給源の解らない覚醒剤が大量に流れたことがあり、暴力団が出所を調べたところ、オウムとわかった。通常の密輸ルート品の三分の一の価格だった。オウムはサティアンで覚醒剤を密造すると同時に、台湾で技術指導を受けている...これも同じ本の記述だが、ネット上の覚醒剤情報ともぴったり符合する.第7サティアンとは関係ないのか?

⑩強制捜査の前に第7サティアンにあった「中間化学物質の貯蔵品」が、警察によってオウム施設から他へ移されたとの報道がある。化学物質は人工薬物製造のためのものではなかったのか?警察が隠した目的は?

⑪東京地裁は、オウムの薬物密造4件の起訴を突然、取り下げた。起訴取り下げは、異例中の異例の措置であり理解に苦しむ。もし、第7サティアンが覚醒剤プラントであったとしたら、オウムの犯罪を究明するべき立場の東京地検によって、永遠にその秘密は闇に葬られたわけだが。

⑫ネット上の元信者の方の提供情報でも、組織的な覚醒剤密造が事実であることを証言いただいた。そして、喪家がオウムに関わっており、村井は喪家の指示で殺されたとのこと。また、別の元信者の方も、覚醒剤密造が村井殺害に繋がったと証言。これらの証言の信憑性は?第7サティアン=サリンプラント説よりは、よっぽど説得力があるが。

⑬強制捜査に先立ち、第7サティアン周辺で異臭騒ぎがあった。警察が調べて、サリンに組成が近い有機リン系化合物が検出されたという。この検出があったにもかかわらず、警察が動かなかったからサリン事件が起きたと、後に警察が非難された。確かに警察が動かなかったのは不思議である。一方で、覚醒剤を製造する過程で悪臭が発生するという。この悪臭騒ぎは、本当はどちらが原因だったのか?サリン完成品は、無臭である。地下鉄サリンで使用されたサリンが完成品であったとする当局の「方針」は、この悪臭騒ぎに基づいたシナリオだったような?さて、真実が知りたい。

⑭オウムで、数トンもの覚醒剤の原料が見つかっていたという情報が随所にある。ところが、この件はうやむやになり、その裁判さえ行われないという異常な事態となっている。

⑮刑事が「覚醒剤製造のキーマン」と調書に書いた石川公一が、リムジン謀議に参加していたにもかかわらず、釈放され追及されていないのが、大いに疑問である。覚醒剤製造のキーマンだったからなのか?

⑯20001年1月のサリン裁判では、滝澤に対し、弁護側が第7サティアンについて執拗な化学的質問をした。滝澤は、プラントがサリン製造目的であったことを合理的に説明出来なかったが、検事と裁判官が「本人ができたといってるんだから、いいじゃない。」と詳細質問を退けるような異様な発言があった。一体、検事と判事は、何を隠そうとしているのか?東京地検と東京地裁に、おびただしい数の創価信者が送り込まれていることは、衆知の事実である。

http://www.youtube.com/watch?v=hqsNt0Mi6yw&feature=relmfu

【第7サティアン】の嘘 :

結論から言おう。第7サティアンは、サリンプラントではない。覚醒剤プラントだった。オウムは、組織的に覚醒剤を製造し、暴力団を通じて、関東の市場に流していた。では、なぜ警察、検察、司法当局はその事実を隠そうとするのか?オウム単独の犯罪であるなら、当局が事実隠蔽に奔走する理由はない。オウム以外の組織が覚醒剤密造に関わっていたからである。その点こそが、オウム事件の最大の闇の部分なのだ。Y系G組、創価、統一、北朝鮮などオウム事件で名前の出てくる組織は、みな、覚醒剤密造に関わっていたと考えるしかない。当局もマスコミも、これらの圧力団体に屈し嘘をつき通そうとしている。いや、当局・メディア自体も、これらの圧力団体の傘下にあるのだ。


http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_YOUYAKUHEN.HTMより。


おまけ
http://satehate.exblog.jp/7739630



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by kabu_kachan | 2014-04-07 02:35 | オウム事件 | Comments(0)

オウム事件について

【オウム事件の真相は解明されていない】


教団内で通称「尾崎ビデオ」と呼ばれるビデオが作られた。タイトルを『戦いか破滅か』という。法皇官房が企画、究聖法院が実際の制作にあたったものだったと思う(郵政省はタッチしていないはずだ)。このビデオは、1994年から1995年の教団の方向性を決めたきわめて重要なビデオ。

尾崎豊の死の原因がアメリカにある、という内容から始まるこのビデオは、別名「反Aビデオ」とも呼ばれていた。この「A」とはアメリカのこと。まもなく日米戦争が始まり、アメリカが日本を再占領、そして日本人を滅ぼそうとしている、というプロパガンダビデオである。日本はすでにアメリカのコントロール下にあり、アメリカは「影の世界政府」の支配下にある。影の世界政府は世界人口30億人の大虐殺計画を持っており、その作戦の一貫として、日本を滅ぼそうとして攻撃してくる。尾崎はその計画に都合が悪いので暗殺された。そして、その「影の世界政府」・アメリカの攻撃には対抗して戦わなければならない。アフガニスタンやヴェトナムやキューバのようにレジスタンスを繰り広げなければならない。そして、その戦いを率いる救世主は、日本に現われる……(それが誰かはいわずもがな)……という内容。

影の世界政府=フリーメーソン=ユダヤの陰謀、という連鎖になるわけだが、この「反Aビデオ」・省庁制(法皇官房体制)がこの時期の教団を大きく変えた。

あくまでも敵はアメリカや影の世界政府であり、「この日本に僕たちを勝利に導く魂があらわれる」とされているのである。つまり、日本の破滅を食い止めるために、日本のために戦うのがオウム真理教だと規定されていた。

日本でクーデターを起こそうとしていたとか、日本政府や日本人を敵視していたという感覚はまったくなかったのだ。アメリカの手先となってしまっている公安という認識はあったが、オウムは日本を守るためにある。

「オウムは日本を守るためにある」と考えていた彼らが、何故、地下鉄でサリンをばら撒いたのでしょう?
マスコミで言われるように、本当に日本政府の転覆を考えていたのなら、議員たちのいる国会や、実質的に日本を動かしている官僚たちのいる官庁で仕掛けるものでしょう。要職に就いている人間は、たいてい地下鉄なんかで通勤しないはずです。


それに、日本人を殲滅しようとするなら毒物を自前のヘリで空から撒くか、水道の水に混入すればいい。また、サリンじゃなくても原発に入り込み炉心を暴走させれば核兵器を使用したのとほぼ同じ効果を得ることができます。(目的は違いますが実際にオウムは多くの信者を原発に労働者として送り込んでいました。)
霞ヶ関まで行って、わざわざ一般市民を巻き込む必要性はまったくありません。

マスメディアの大勢は、一九九五年三月二十日の地下鉄サリン事件で、突然大騒ぎになったということになっている。
ところが、あとで知るところによると、前の日の日曜日には多数の警察官が朝霞の自衛隊施設で防毒マスクの装着訓練をやっていた。警察幹部は、少なくとも何者かが、近く毒ガス散布を決行することを察知していた。

午前八時ころに事件発生、証拠物を警察が入手したのが九時だとして、それを大宮の自衛隊化学学校に運んで仕分けしたともいわれているが、裁判では警視庁科学捜査研究所の技師が分析・鑑定したとされている。いずれにしろ午前十一時の警視庁寺尾捜査一課長記者会見におけるサリン断定は、あまりにも手際が良すぎる。

しかも、前年の九月には、松本サリン事件はオウムの犯行だという怪文書が出回っていたというではないか。そのうえ九五年一月一日の読売新聞を始めとして複数のマスメディアは、富士山麓のオウム施設周辺において、サリンの痕跡が警察によって分析されたと報道している。警察は何をしていたのか? 三月二十日を本当に防ぐ気は、なかったのではないか。

★だいたいオウムが、本当にサリンを作っていたのかという疑問もある。第7サティアンの器械装置では、本格的なサリン合成は無理だと言われている。

★サリンが入っていたという袋も、サリンの残留物も、法廷では明らかになっていない。押収・仕分け・鑑定の過程の写真さえきちんと提出されていないと聞く。袋は、病院で点滴に使うようなものという話も出たが、それを誰がどこから調達してきたのかなども、これまでの別の裁判だったら必ず問題になった点だろうに、今回は全く出てこない。

地下鉄車内での薬品収納容器は、袋ではなく箱型のものという話も沢山あり、乗客がビンの割れるような音を聞いたという話もある。


★刺殺事件の直前にテレビに出演した村井が、ふたつの重要な秘密について口をすべらせかけたことは前回の記事の中でも述べた。つまり1000億円という途方もない資金の所在についてと、地下鉄サリン事件で用いられた毒ガスは、じつはサリンではなかった、という驚くべき証言である。

製造元が違うということが明らかにされれば、その製造元がどこか、どこの国かが問題にされるだろう。これは、当の製造国だけにとどまらず、日本政府にとっても利害関係は奇妙に一致していた、と考えざるを得ないのである。

それが国内で製造されたものではない、とされれば、製造国、搬入ルート、入手ルート、さまざまな部分が一挙に複雑になり、国際謀略の壁にぶつかってしまうことは必至である。オウム真理教第7サティアンのサリン・プラント設備では、高純度のサリン製造が不可能とされつつも、この問題が曖昧な形で封印されているのは、どうやらそのあたりに原因がありそうである。


平成5年の春頃、三橋はある宗教ウォッチャーと雑談して、話がオウム真理教に及んだとき、その人は、「オウムは統一協会の仏教部です」といった。その頃の三橋はオウムには全く関心がなかったが、彼が「会員や信徒が500人以上いる宗教団体には、決まって隠れ統一協会員が入っているか、入ろうとしていますよ」と言い添えたことは記憶している。

忍者のような彼らは、最初は熱心な信者であり、幹部の注目を惹く。やがて抜擢されて、教団の出版部とか事業部とかに入る。

いったんそこに入ったら、教祖や幹部の思惑を越えて、いろんなことをやり出す。そしてその教団はガタガタになる。

統一教会はCIAの下請け組織KCIAのフロント機関であり、北朝鮮・金政権の最大の支援者です。そして、ブッシュ政権の支持母体であるキリスト教福音派の一員。

早川は元統一教会の信者だったが、阿含宗に入信していた。

早川が麻原と初めて会ったのが、阿含宗の信者時代。

麻原が阿含宗を辞めると、早川も後を追うように退会。麻原が「神仙の会」を結成すると早川も入会し、87年に同会が「オウム」と改称した時に、早川も妻と共に出家し、麻原の側近になっている。

麻原が宗教ビジネスを思いつく天才なら、早川はそれを具体的にきちんと実行する名参謀。2人がオウムを作った。

オウム真理教の起源は、1984年に麻原彰晃が開いた"オウム神仙の会"というヨガ団体でした。
このヨガ団体結成当初からいた、上祐史浩、村井秀夫、早川紀代秀、石井久子、井上嘉浩が教団の中核。

オウム事件の真相を解明する鍵を、私は早川、村井、上祐という3人の最高幹部による権力闘争の中にあると考えている。

中でも地下鉄サリン事件以前の教団膨張期、即ち麻原の妄想がどんどん広がり、それに伴って教団の勢力とハルマゲドンが拡大していった時期にあって、"最大の功労者"は早川であった。


平成二年(一九九〇年)二月、麻原彰晃は「真理党」を組織し、二五名が総選挙に打って出るが、惨敗する。この総選挙出馬は、早川紀代秀の案によるもので、当時は幹部の上祐史浩らが猛反対したと伝えられるが、早川が押し勝つ。この選挙惨敗によりオウム真理教は、「米びつに米一粒さえもなくなった」(元信者の話)というほどの経済的打撃を受ける。

ところが、資金ゼロのはずのオウムが、その年の五月には熊本県波野村に六ヘクタールの土地を購入。そして翌年平成三年にはロシアを訪問、エリツィン大統領の側近のロボフ氏に面会して、有名な「ロシア日本大学」構想をぶち上げる。

資金ゼロのオウムがいったいどこからそのカネを持ち出したのかということである。立証はされていないが、統一教会が五〇億円を出したといわれている。だが当時、統一教会にそんなカネがあったのだろうか。

「文鮮明が池田大作にたのんで五〇億円を出させ、そのうちの三〇億円をオウムに渡したといわれる。なぜオウムにカネを渡したのか--それは、創価学会の最大の敵をオウムの力で叩かせるつもりだったのだ。」(信頼できる事情通の話)

オウムの施設が林立する上九一色村という所は、日蓮正宗総本山・大石寺から直線距離にして三キロの位置にある。当時、日蓮正宗と創価学会は激烈な宗教戦争を行なっていた。

この早川紀代秀は、ロシア射撃ツアーを企画したり、軍事訓練を受けたりと、非常にロシアに接近している。麻原オウムがロシアに接近しようとした最初のヒントは、恐らくはこの早川紀代秀によるものだろう。

石井:「ロシアにオウムが進出していきましたね。ロシアには五万人もオウムの信者がいたそうですが、オウムが行く前に統一教会が、ロシアに進出していました。ところが、そういう連中が、どうも何時の間にかオウム信者とすりかわってしまった。

「オウムが行く前に統一教会が、ロシアに進出していました。ところが、そういう連中が、どうも何時の間にかオウム信者とすりかわってしまった。」
これは、オウムが統一教会を取り込んだというより、両者の力関係から言って、統一教会が何かの理由で看板を架け替えたのでしょう。

捜査当局がオウム教団から押収した資料の中に、「オウム真理教内の統一教会信者名簿」があった。

早川が教団に引っ張ってきたメンバーは、不動産から殺人兵器まで資材を調達するプロをはじめ、信者の獲得や煽動、まとめ役の第一人者、闇の世界に精通し、多彩な人脈を持っている者、出所不明の多額の資金を集めて来る者…など、いずれも"百戦錬磨"の強者ばかり。

この早川グループの面々は、リーダーの早川同様、地下鉄サリン事件などの現場には決して顔を見せず、松本、地下鉄両サリン事件の発生直後、2回に分かれて大量脱会。

松本、地下鉄両サリン事件後、大量脱会したオウム信者のほぼ全員が統一教会の脱会者で、中核は元自衛官を含む十人前後。

早川グループがロシアなどから買い集めてきた大量の武器の行方が、全く分からないまま。

オウム真理教は既に力を失い、残った信者たちは社会の片隅で息を潜めている状態ですが、オウムの背後に潜み操っていたと思われる統一教会や創価学会は健在であり、むしろますます勢力を強めている感があります。
彼らは、銃器のみならず、生物化学兵器や核兵器さえ持っている可能性すらあります。
そして、政治家の体質も、変わったようで変わらず、暴力団やアメリカとの関係も相変わらずです。
そしてそして、北朝鮮は更に追い詰められ、金正日の焦燥は日ごとに募るばかり…。


http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-785.htmlより。




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by kabu_kachan | 2014-04-06 23:55 | Comments(0)

阪神大震災 と 東日本大震災

★【阪神大震災と東日本大震災は、ともに人工地震で引き起こされた】

まずは東日本大震災から1ヵ月後のリチャード・コシミズ氏の講演動画をご覧ください。




地震波形が削除されている!
そもそも、自然地震の地震波形であることを自信を持って言えるのなら、削除する必要などないのである。これは自然地震の地震波形ですと説明すれば良いだけの事ではないか。
コソコソ隠して逃げ回るのがいちばん良くない。コソ泥じゃあるまいし !


図12.東北地方太平洋沖地震と兵庫県南部地震の地震波形
(データ:防災科研K-NET(気仙沼)および気象庁(神戸))


これが⇧ 自然地震の地震波形であろうか?

2個の核爆発による地震波形が重なっているのである。
二つの人工地震の地震波形が、1~2秒のずれで重なっているのである。
子供でもわかることである。

【煩悩が 真実の目を       曇らせる】

★「煩悩」ってわかりますか。
「こういう事を言ったら、自分にとって得かな損かなって考えること」ですよ。



東日本大震災と人工地震との繋がりは、このブログで何度も述べてきたが、阪神大震災と人工地震との繋がりは、私のブログでは、ユダヤが支配しているベクテル社が、阪神大震災の震源地である所の真上にある明石海峡大橋の基礎工事を行なっていることだけしか書いていなかったのでさらに付け加えます。

★下の動画の中ほどに、阪神大震災と東日本大震災が<人工地震>であることの証拠となる<地震波形>が出てきます。
https://www.youtube.com/watch?v=XOmqFQhVdBI#t=11


★この画像 ↓ が『阪神淡路大震災の地震波形』である。


地震波形が突然、削除されました!

↑画像の②が核爆弾による人工地震の波形。③が自然地震の波形です。 自然の地震は必ずP波とS波がある。

https://www.youtube.com/watch?v=W8hlWg2UISQ

★もう一度、よ~く見ていただきたい。

これが自然地震の地震波形であろうか?



やはり、阪神淡路大震災にも核爆弾が使われたのだろうか?

阪神淡路大震災の震源地は、明石海峡大橋の真下である。
明石海峡大橋は「謎の企業ベクテル社」が建設している。

この会社は世界中いたるところで「ベクテルあるところに地震あり」と呼ばれているほどであり、工事の際に核爆弾などを日本中のあちこちに埋めているといわれています。

04
※自然現象でありえない、同時2箇所の震源

「阪神・淡路大震災」の地震の波形データを詳しく分析すると、わずか1秒間のずれで2つ大きな地震が発生していたようであり、これは自然地震ではありえない現象のようです。

そのため、2つの震源地が同特に活動を開始したのは「地中の爆破が2発連続して行なわれたからであり、ベクテル社が明石海峡大橋工事のときに起爆物をあらかじめ埋めておいたからではないか?」という疑惑が出ています。

03
※海ほたるパーキングエリア

そして、ベクテル社が関わっている日本の大型建設工事としては、東京湾に浮かぶ「海ほたるパーキングエリア」も有名であり、これから先に起こる可能性の高い首都直下型地震は、ここがターゲット(震源地=爆破)になるのではないかと噂されています。

01

というより、噂ではなく実際にすでに狙われていたようであり、311の後に連続して海ほたるを震源地とした同じ地震が発生しており、その主犯であるロックフェラーは、311の勢いのまま東京も沈めようと企んでいたが失敗したとも云われています。

★人工地震を発生させるのに、1個の核爆弾だけを爆発させて引き起こしても、その地震波形を見れば、人工地震だとすぐにばれてしまうので、奴らは、2個なり3個の核爆弾を数秒間の間隔で、連続して爆発するようにあらかじめ仕組んでおくのである。

阪神淡路大震災は、2個の核爆弾を連続して爆発させて引き起こしたものであり、東日本大震災は、3個の核爆弾を連続して爆発させて引き起こしたのである。

http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2534.html



★阪神大震災とオウムサリン事件は同じ年(1995年)に起きている。この年の4月22日の夜のTBSの番組に、オウム真理教の幹部の村井秀夫が出演している。

http://www.youtube.com/watch?v=KUzWqSAaOjE


★この番組の中で村井は興味深いことを言っている。


筑紫「麻原さんは、阪神大地震は地震兵器による奇襲攻撃であると言っていますが、これも信じていますか」

村井「事前にかなり巧妙な準備がなされ、行なわれたのではないかと思います」

筑紫「阪神大震災が地震兵器で起きたとすれば、それを使ったのは誰ですか」

村井「やはり、大国だと思います」

筑紫「米軍ということですか」

村井「米軍と特定するにはまだ条件が足りませんが、かなりの力を持っている団体だと思います」


このテレビ番組出演の翌日に、村井刺殺事件が起きた。


★村井秀夫刺殺事件(むらいひでおしさつじけん)とは、1995年4月23日に発生した殺人事件。 オウム真理教の幹部で「科学技術省大臣」の村井秀夫が、200人を越えるマスコミ関係者が集まり監視中の東京都港区南青山にあった教団東京総本部前で、山口組傘下の右翼団体構成員を名乗る在日朝鮮人に殺害された事件である。


1995年4月23日午後8時35分、教団東京総本部ビル前において、山梨県上九一色村のサティアン群から戻ってきた村井が、犯人によって刃物で左腕と右脇腹を続けざまに刺された。村井ら教団幹部は、東京総本部に出入りする際は地下通用口を使用していたが、事件当夜は何故か施錠されており、村井が外階段を引き返し1階出入口に向かおうとした際に襲われた(後述の通り教団の事件関与を疑う見方もあったが裁判では認定されていない)。この様子はTVニュースで繰り返し放映され、日本中に衝撃を与えた。刺された後、直ちに村井は東京都立広尾病院に救急車で搬送されたが、右脇腹に受けた深さ13cmの刺し傷が致命傷となり、出血性ショックによる急性循環不全の為、翌4月24日午前2時33分に亡くなった。実行犯は事件後直ちに逮捕された。 事件直後の上祐史浩外報部長(当時)のTV番組内での証言によれば、
★村井は死ぬ間際に「ユダにやられた」と話したという。後の2000年2月の週刊プレイボーイ上のインタビューでは上祐は、「彼(村井)は刺殺される直前に、
★オウム真理教の事件その他はユダヤの陰謀であると言おうとしていた、そんな気配がある」「ユダヤ叩きというのは、僕にはどういう意味なんかよくわからない」が、「彼はあの直前に、テレビに出演してユダヤ叩きをやろう、という計画を立てていた」「刺殺される数時間前に彼から私の方に「ユダヤ叩きをやりますよ。今から戻ります」という電話があった」「彼はその直後に刺殺された」、と述べている。また、事件当日、「オウム出版の編集部に
★彼が「ユダヤの陰謀関係の本を集めてくれ」と依頼していたという事実もある」。

(Wikipediaより)


★1995年の時点で、村井はすでに阪神大震災や一連のオウム事件が、ユダヤの陰謀であることに気づいていたと思われる。

おまけ
http://www.youtube.com/watch?v=6aFAw0i-lJQ



オウムの菊池被告が法廷で「完全に冤罪(えんざい)だと思っていたので、逮捕されたくなかった」と述べた?

はい、正解ですね。オウム事件というのは….

https://www.youtube.com/watch?v=7wr_xQreG9o

1.オウムを利用して日本国内同時テロを計画した北朝鮮+米国CIA勢力が引き起こした「予行演習」のたぐい。(もしくは中途で断念した。)

2.オウムに毒ガス密造をやらせ、自分たちの薬物が使われた、自分たちの行為が被害を起こしたと思い込ませた。実際には、北朝鮮や自衛隊の「プロ」が実行行為者だった。オウムの作った中途半端な毒物など、実際の科学作戦には使用に耐えるものではない。

3.だからこそ、オウム事件後、オウムと創価学会、統一教会、北朝鮮の関係が取りざたされた。警察内部の創価組織などが必死の隠蔽工作をして有耶無耶にした。第7サティアンをさっさと証拠隠滅目的で解体した。東京地検がオウムの薬物事犯の異例な取り下げを行って、CIAがオウムにやらせていた薬物密造を隠蔽した。創価、統一とも北朝鮮工作員の巣窟である。司法もカルトまみれである、斉藤隆。

というわけで、菊池とかいうカルト変質者が「冤罪だと思った」のは当たり前です。オウムの総監督は、CIAです。目的は、朝鮮半島における北朝鮮の南進作戦に呼応した日本国内の騒乱惹起でした。半島を北朝鮮が軍事占領しても、日本を基地とした反攻作戦が実施されれば北の半島支配は三日天下となってしまいます。日本が同時テロで混沌とし、在日米軍が動けない状態を作るのがユダヤCIAの目論見でした。

朝鮮半島を発火点とした極東大戦争計画は、ユダヤ米国の経済崩壊を見越したユダヤ金融資本による挽回作戦だったのですが、諸事情により中断、断念した。代わりにこされたのが911,311と考察します。結局、どれもこれも半分失敗でしたが。

よって、菊っちゃんがCIAの仕業を自分に押し付けられて、死刑にされるのを恐れて17年間逃げていたというのも正解だったのかな?もっとも、本物の菊池さんかどうかは知りませんが。

以上、リチャード・コシミズでした。w


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201406/article_12.htmlより




★フリーメイソンとは?

   ☟
Babylonian Mystery Religion/Kabbalah/Talmud/Gnostics/Templars/Rosicrucians/Jesuits/Illuminati/Freema
https://www.youtube.com/watch?v=81ENZcAcLbk


The Illuminati, Freemasonry and the New World Order jewish bankers behind all wars and revolutions of 20th centuryEvan Sadler
https://www.youtube.com/watch?v=zdw5_J17V9o


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by kabu_kachan | 2014-04-05 18:05 | 地震 | Comments(15)