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日本人の知的欠陥<ユダヤ>

【日本人の知的欠陥<ユダヤ>】



日本人は「ユダヤ」について何も知らない。まったく無知である。
日本の知識人で「ユダヤ」について語れる人が何人いますか。
ユダヤ人やユダヤ教の歴史を延々と語っている学者諸君、あなたはただ表向きのユダヤの歴史教科書をこと細かく話しているに過ぎない。

このような学者は、「ユダヤ」についてまったく無知な日本人と何ら変わるところはない。「ユダヤ」の本質を知らないからである。
広瀬隆という人が「赤い盾」という本で、ロスチャイルドについて系図入りでものすごく詳しく延々と述べているが、悲しいかな、この人は「ロスチャイルド」の本質がまったく分かっていない。


●「ユダヤ」と「ロスチャイルド」の本性を知るためには、次の二冊を読む必要がある。



★「真のユダヤ史」ユースタス・マリンズ著

目次
序文:日本の読者の皆様へ

第一章:文明社会に寄生するユダヤという獣
・「ユダヤ問題」は2000年以上も存在してきた
・ユダヤに服従させられた政治指導者たち
・カエサルはローマをユダヤ人に売ったために殺された
・「イエスはユダヤ人である」と言う主張の持つ意味
・天国はユダヤ人を拒む

・なぜ著述家たちはユダヤ問題の根源を論じないのか

第二章:ユダヤ人の特殊・特異な生物学的特性
・多民族を簒奪して生き延びる寄生強盗民族
・非ユダヤ社会の指導者を意のままに操る
・国家に寄生し、歴史を捏造し、文明を破壊する
・ユダヤ人は自分自身に激しい軽蔑と憎悪の念を抱く
・人格分裂と狂気、そして裏切りをたくらむ習性
・詩人エズラ・パウンドが発見したユダヤ人管理方式

第三章:今はじめて明かすユダヤ民族の真の起源
・ユダヤ文明などというものは存在しない
・古代ユダヤ人は「川を越えてやってきた人殺し賊」
・ソロモンもダビデも血に飢えた盗賊である
・歴史家トインビーの決定的定義「ユダヤ人は化石民族である」
・エジプトに侵入した寄生集団、そして王国の内部崩壊
・エジプトでの王侯寄生生活とモーセの登場
・借用と剽窃(ひょうせつ)で成り立っている「偉大なるヘブライ文字」

第四章:古代四代帝国を崩壊させたユダヤ
・宿主に蔓延し、がん細胞のように侵食するユダヤ人
・古代から忌み嫌われていたバール神崇拝
・バビロニア帝国を崩壊させたユダヤ人捕虜
・隠れユダヤ王妃エステルに籠絡されたペルシャ帝国
・ギリシャ帝国破壊の歴史文書は消し去られた
・ローマ帝国の中枢を奪取したユダヤ寄生共同体
・「人間にあるまじき憎悪」がローマ帝国を襲う
・黄金積み出しの解禁とカエサル暗殺
・雄弁家キケロの演説文書が伝えるローマの秩序破壊

第五章:ユダヤの正体を見破ったイエス・キリスト
・偽証のために発明された「ユダヤ・キリスト教」という用語
・キリストはユダヤの真相を暴露、徹底糾弾した
・シオン長老団のイエス・キリスト抹殺謀議
・キリスト磔刑の「血の罪」を喜んで引き受けたユダヤ人

第六章:ユダヤの恐るべき宗教儀式の秘密
・現在も脈々と続く「生血を飲む祭儀」
・少年の血を飲み、ラビはサタンに永遠の帰依を誓う
・生贄となるのは7歳以下の白人の子供
・空の英雄リンドバーグの愛児はユダヤ儀式殺人の犠牲になった
・大詩人チョーサーが描いたユダヤ儀式殺人の物語
・ユダヤ系病院の幼児虐殺とイスラエルへの血液輸送
・傀儡への褒美、チェコスロバキア建国とマサリク大統領
・FBI長官フーバーのキャンペーンに秘められた裏の意図
・現代の猟奇! 血が全く残っていなかった子供の遺体
・未解決事件とステインフェルド医師の黒い履歴書
・儀式殺人に深く関与しているアメリカ政府機関
・刊行を禁じられたバルジャー神父の暴露的著作

第七章:ヨーロッパを内部から侵略したユダヤ
・中世ヨーロッパの歴史は、ユダヤに抵抗する歴史である
・徴税官として利用されたユダヤ人の強欲と残忍さ
・エリザベス女王と大女優リズに発現したユダヤ的特徴
・クロムウェル清教徒革命を利してのイギリス帰還
・ペストをヨーロッパに蔓延させたユダヤ人
・諸国追放の果てに逃げ込んだ楽園アムステルダム
・「死海写本」に記された「懲戒の指示書」
・悪徳の栄える犯罪国家を永続させるユダヤ法典
・詩人ハイネの述懐「ユダヤ教徒は宗教ではない、それは不幸である」
・自由を愛する非ユダヤ人、個人を憎むユダヤ人
・「タルムード」を読んだ非ユダヤ人は殺害される
・ユダヤ人悪逆非道の最残酷例「スペインの異端審問」
・命を賭けてユダヤに抗議したマルチン・ルター
・反ユダヤ人気質ポーランド人によるユダヤ人30万人虐殺
・新たなる寄生装置、世界初の中央銀行が大英帝国に誕生した
・ユダヤにコントロールされる証券取引所
・人材のドイツ、資金のイギリス、そしてフランスの惨状
・イギリス貴族を没落させ、ナポレオンを毒殺する
・ウィーン会議で決定された「ユダヤ人平等の保証」
・戦争はユダヤ商人の「刈り入れの時」である
・仕掛けられる世界大戦、始末されたアラビアのロレンス

第八章:共産主義はユダヤ・タルムードから生まれた
・共産主義は「ユダヤ集団主義国家の近代的な形態」
・主要な財源を供したイングランド銀行とフランス銀行
・まずは金融を支配し、次に共産党独裁政権を樹立する
・ゲットー独特の悪臭は共産主義の放つ臭い
・仕掛けられた恐怖、フランス革命の惨たらしさ
・ロシアの既成秩序打倒を策したユダヤ
・ベルンシュタインの柔軟路線とレーニンの強硬路線
・ロシア革命で2000万人のキリスト教徒が虐殺された
・射殺体となって発見されたユダヤ人暗殺犯のボス
・カガノヴィッチ一族の掌中に握られたスターリン
・ユダヤ人富豪のリーダー、イリヤ・エレンブルグの影響力
・タルムード的共産主義国家はサルの社会と同じである
・1956年10月、世界は核戦争の瀬戸際にあった
・ユダヤ人収監者を売って活動資金を手にしていた旧ソ連諜報部隊
・ガリシア系ユダヤ人による他のユダヤ人の冷酷無残な殺戮
・なぜユダヤ財閥はヒトラーを支援したのか
・二大政党制民主主義=両建て主義の巧妙な仕組み
・ナチスに同胞を売り渡したのは「シオン長老団」だった
・「600万人虐殺ガス室」は戦後に造られた施設
・敗戦国ドイツの資産で投資を回収したユダヤ実業家


第九章:ユダヤに完全支配されたアメリカ合衆国
・仕組まれた二大惨禍、南北戦争と大恐慌
・深く考えないアメリカ人はいつも金儲けのカモとなる
・白人が働き、ユダヤ人が所有し、黒人が楽しむ国アメリカ
・84%の税金を払う非ユダヤ人、84%の富を所有するユダヤ人
・ロックフェラーはロスチャイルド家のために働いた
・メイ・フラワー号移民はユダヤの魔手から逃れるためだった
・独立戦争鎮圧を進言した手配師モンテフィオーレとロスチャイルド
・ロスチャイルドは常に「双方」に手を回す
・米国の主権の終焉=連邦準備制度の完成
・奴隷解放をアメリカ分断に利用
・イギリス首相ディズレーリの大胆不敵な未来予測
・ユダヤ金融制度に挑戦して暗殺されたリンカーン大統領
・バーナード・バルークのアメリカ実業界制圧工作
・大恐慌によって69%の株式を取得した金融ユダヤ
・米司法省はユダヤ企業を見逃し、非ユダヤ企業を訴追する
・戦時公債を意のままにしたマイアーとバルーク
・悪辣有害なプロパガンダを垂れ流すユダヤ・メディア
・アメリカのビジネスは今やユダヤによって支配されている
・スラム街の黒人暴動は実は「反ユダヤ」暴動だった
・差別廃止論者の堕落した出自とメディア支配の手口


第十章:ユダヤの地球支配最終戦略
・ユダヤ式民主主義が米国の良き制度を破壊した
・瀉血術で命を奪われた初代大統領ジョージ・ワシントン
・マルクス・フロイト・アインシュタインの猛毒理論
・ユダヤ人の43%は入院加療を要する異常者というデータ
・絶対悪の化身=イスラエルの血塗られた建国史
・欧州ラビ緊急会議「あらゆる手段で第3次世界大戦を起こせ!
・ユダヤ民族が目指す「平和と豊饒の我らが一万年期」
・ラビ文書に激怒のスターリンはユダヤに毒殺された
・必要不可欠な知識、ユダヤ問題に関する4つの教訓


訳者解説:ユースタス・マリンズの人と業績 天童竺丸
・マリンズ来日公演の言葉
・エズラ・パウンドとの出会い
・マリンズの洞察-ユダヤ人の二生態「寄生」と「憎悪」
・ユダヤ人寄生の終焉と日本の使命
・ユースタス・マリンズ主要単行本著作目録



★「ロスチャイルドの密謀」ジョン・コールマン著

目次


・ジョン・コールマン博士からの日本人読者へのメッセージ
・太田龍氏からの巻頭言

第1部 「破壊王」の邪悪な全軌跡 ジョン・コールマン博士
第1章 ロスチャイルド「創世記」--世界悲惨事始
第2章 ロスチャイルド家の最功労「操り人形」ディズレーリ
第3章 諸国家を金融で蹂躙する一族
第4章 「邪悪な連鎖」ナポレオン、ビスマルク、メッテルニヒ、マルクス
第5章 ユダヤ人すら殺戮する「世界王」
第6章 ロスチャイルド家「魔法の杖」米連邦準備銀行・金・ダイヤモンド
第7章 ロスチャイルド家の厳命「真っ当な国は破壊せよ」

第2部 「破壊王」真相の全真相 太田龍
第1章 ロスチャイルド家の最大のタブー「麻薬王」
第2章 現人悪魔(ロスチャイルド)は革命、秘密結社がお好き
第3章 「淫婦」と「獣」を操る「万物を監視する目」
・終わりに


上記二冊を読み終えた後、ジョン・コールマンの著書「秘密結社全論考」の上巻と下巻を読むことを薦める。さらにA層になるためには、ウィリアム・G・カーの著書「闇の世界史」を読む必要がある。
日本の学者諸君とテレビによく出る〇上先生わかりましたか。



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by kabu_kachan | 2014-09-23 00:18 | 日本人覚醒 | Comments(0)

トモダチ作戦

タイトル:トモダチ作戦に動員された米水兵の原爆症発症者が80人から110人に増加:これほど重大なニュースを日本のマスコミが全く報じないのはなぜ


1.トモダチ作戦の米空母ロナルド・レーガン米水兵原爆症発症者の集団訴訟が近未来、大問題に発展するはず。


 本ブログでは、近未来、米空母レーガン水兵の対・東電大規模集団訴訟が日米間の大きな問題に発展すると読んでいます。


 本件について、本ブログではすでに取り上げています(注1)。そして、今、ネットで話題のテレビ朝日・報道ステーションの岩路ディレクター不審死事件が、この米水兵集団訴訟事件と関係があるのではないかと推測しています(注2)。


 本集団訴訟事件を日本のマスコミはまったく報じませんが、おそらく、日本を属国化している米国戦争屋によって報道規制されているからと思われます。

なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。


 本集団訴訟事件に関して、米政権から下野中の米戦争屋ジャパンハンドラー連中の寄生している米シンクタンクCSIS出身の浜田和幸・参院議員が、上記、集団訴訟の現状についてフォローしています(注3、注4)。


 浜田氏によれば、集団訴訟の原告は8月下旬時点で110人とのこと、8月初めには80人だったので、わずか1ヶ月で30人も増えています。今後、裁判の進展次第ではもっと増えるかもしれません。


2.トモダチ作戦に動員された米水兵の原爆症発症は米国戦争屋のシナリオ想定外だったのではないか。


本ブログでは、トモダチ作戦に動員された米空母レーガン水兵の原爆症は東電福島原発事故由来ではないとみています(注1)。その証拠に、オバマ政権下の米政府は米水兵の被曝は東電福島原発由来であるとは認めていません。


 彼らの罹った原爆症は東電福島原発事故による放射能被曝によるものではなく、まさに海底核爆発による原爆被爆(広島・長崎の被爆者と同じ)だと思われます、なぜなら、3.11海底地震発生時、三陸沖の震源域の海底にて核爆発が起き、そのとき、米空母レーガンは震源域近くに居た可能性が高いからです(注5)。原爆症に罹ったレーガン水兵の一部は、3.11地震発生時、甲板にいたのではないでしょうか、彼らは核爆発時に発生する独特の金属臭を嗅いでいると証言しています(注6)。この事実から、原爆症に罹った米水兵は海底核爆発で海面に上がった高濃度放射性爆発ガスを直接吸った可能性が大です。


 したがって、この集団訴訟が表沙汰になると、3.11地震・津波は、海底核爆発で誘起されたことがばれるはずなのです。


 上記、浜田氏によれば、サンディエゴ連邦地裁が、この集団訴訟を受理するかどうかは、9月中に決まるとのことです(注4)。


http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34118882.htmlより。


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by kabu_kachan | 2014-09-22 07:17 | Comments(0)

ベクテルとモンサント

★モンサント

https://www.youtube.com/watch?v=cKcfFwIOFh8

ブッシュ一族、ロックフェラー一族が大株主として君臨するモンサント社は、人類史上最凶の「悪魔の企業」だ。

モンサントの狙いは、種子からエネルギー産業、さらに水ビジネスへと進化し、人類の命運を握ろうとしている。

この恐ろしい事実を知っておかないと、ある日、わたしたちはは飲み水さえも完全に支配され、雨水を利用する権利さえ失う事態だってありうることを思い知ることになるかもしれない。

モンサントが、「未来の中核ビジネス」として位置づけているのが、水をいかにしてコントロールするかということである。

同社のウォーター・ビジネスは1996年に新しい展開を見せるようになった。
そのきっかけとなったのは、バイオテクノロジー企業を次々と買収し始めたことである。

モンサントは米国のみならず、世界のバイオ関連企業を次々に傘下におさめるようになった。
1997年にはブラジルの大手種子メーカーのセメンテス・アグロセラスを買収。
翌98年には同業のライバル会社であるカーギル社の種子部門を14億ドルで手に入れた。(註、カーギル(当ブロブ「笑う穀物メジャー」参照)もモンサントもロックフェラー一族の中核企業)

デルタやファインを18億ドルで買い取り、デカルブを23億ドルで買収した。
さらにユニリーバの欧州の小麦部門を5億2500万ドルで買収。
人口爆発が続くインド大手ハイブリット企業であるメイコ社も獲得した。
破竹の勢いで進める企業買収M&Aの狙いについて尋ねられたロバート・ファーレイ取締役は、次のように答えている。

「我が社が取り組んでいるのは、世界各地の種子企業にとどまらず、食物連鎖のすべてのプロセスに関わる企業を一本化することである。その観点からとらえれば、種子の次に重要なターゲットになるのは水である。なぜなら水がなければ、生命は維持できないからだ」

モンサントが世界の水支配に本格的に取り組み始めたのは、1999年のことである。
多くの人口を抱えながら水不足に直面している国々を相手にした、新たな水ビジネスを立ち上げたのだ。最初のターゲットになったのは、インドとメキシコである。

地球規模で深刻化する水不足の状況は、今後も悪化する一方で、国家の枠組みに縛られない国際機関やNGOが、資金面で大きな役割を果たすに違いないと分析した。

モンサントが掲げたスローガンは「我が社は世界の人々に食糧と健康、そして希望を届ける」というものである。このスローガンの下、同社はインドとメキシコの水関連ビジネスからだけで2008年までに6300万ドルの利益を生み出す計画を打ち出した。

同社の予測では、2010年までに世界では25億人の人々が安心して飲める水へのアクセスが不足するという。

なかでも中国やインド、メキシコ、そして米国でさえも少なくても人口の30%程度は水不足、言い換えればウォーターストレス状態に陥ると予測した。
この予測は米国CIAが2000年にまとめた「グローバル・パターン」の分析と合致している。(モンサントはCIAと兄弟のように深く結びついた企業である)

特にインドの状況は深刻で、2025年までに、インドにおける水の供給量は年間700KM3になると予測されるが、需要はその倍近く晴れ上がると思われた。
このような分野で確実なサービスが提供できれば、モンサントにとっては莫大な利益が保証されたに等しい。

欧州復興開発銀行EBRDのジョン・バスティン理事は「ウォーター・ビジネスは世界の民間投資分野において、最後の未開拓地といえる」と語った。

この発言に真っ先に飛びついたのがモンサントであった。同社はインドやメキシコにおける水関連施設の建設に向けて、安全な水道水の供給プロジェクトなどの数十億ドルの投資を始めた。

計算高いモンサントは、これらの初期投資は世界のNGOが各途上国の水不足を改善するために調達した資金を利用できれば、十分ペイするとの見通しを立てた。
要は、公的な資金やNGOの国際的な影響力に早くから着目し、その資金を自分たちに呼び込もうともくろんだわけだ。

確かにインド政府の場合を見ても、モンサントが本格的に水ビジネスへの参入を始める以前、1992年から1997年の6年間だけでも12億ドルもの資金投入を行ってきた。
また世界銀行も、インドの水資源確保に向けて9億ドルの資金提供を行ってきた。

モンサントの戦略は、まずは地元の政府や住民を味方につけることから始まった。
具体的には、インドの地元企業とジョイント・ベンチャーを組み、安全な水を供給するビジネスに参入した。
インドを代表するイウレカ・フォーブスやタタなどの有力企業と提携する形でモンサントはインド市場への参入のとっかかりを手にすることができた。

また、インドのウォーター・ヘルス・インターナショナルの株式を取得することでインド国内のウォーター・ビジネスへの影響力を強化しようと試みた。

モンサントが提携したインド企業は、いずれも同国内の水道事業や水関連のビジネスに一定の実績をあげてきた。しかし資本力、技術力が効果を発揮した結果、同社はインド国内のウォーター・ビジネスを独占的にコントロールできるようになった。


またモンサントはその政治的影響力をフルに働かせ、世界銀行に対して上下水道の民営化と水利権の売買を、民間企業の民営化に資金提供と技術指導を約束するようになった。

それまで天から降ってくる無償の贈り物であった水資源を、商品として管理することを世銀・国連に要求し、それを自分たち民間に請け負わせるように要求し、莫大なリベートと引き替えに、腐敗官僚からそうした権利を入手していったのである。

世界銀行の傘下にある国債金融公社8(IFC)では発展途上国における農業や漁業、そして水関連のビジネスに対して積極的な融資を行っている。
その受け皿は決まってモンサントというわけだ。同社にとって確実に水から利益を生み出すことができるビジネスモデルを確立したといえよう。


★ベクテル

ここに、モンサント社とならぶ、もう一つの悪魔、ベクテル社が登場する。第二次大戦前後のベクテル社とモンサント社の幹部には、核物理学者ローレンスなど共通メンバーが多い。
いずれもロックフェラーの兄弟会社と断言してもよい。

「ベクテル社」は年間売上4兆円を超す世界最大の企業でありながら、株式非公開の個人企業であるため、日本での知名度は高くない。

主に初期の核開発にモンサントと共に携わり、ベトナム戦争後はサウジアラビアやイランなど中東オイルマネーの利権と結びつき巨利を得てきた会社である。

主力はエネルギー利権で、わけても原発建設が大きい。
CIAと完全に結びつき、アメリカの闇権力と指摘されていて、ケネディ暗殺やベトナム侵攻などの背後にベクテルの姿がかいま見えている。
まさにロックフェラーの本質を体現した中核会社なのである。

モンサントはベクテルと協調して、世界の水利権を手中に収め続けてきた。
それが、どのような姿勢だったのか、ここに端的な例を紹介する。

1999年、ベクテル社と、ボリビアのコチャバンバ市民との間で紛争が起こった。
元々ロックフェラーから幹部を送り込まれている世銀やIMFは、破綻管理国家のインフラを民営化することを要求してきた。

ボリビアの水道事業も「民営化」されベクテル社が水道事業を買い取った。
その途端、住民の生活を一切考慮せず、自社の金儲けだけを目標に、水道料金が2倍にハネ上がり、ボリビアの平均的なサラリーマンの収入の4分の1が、水道料金の支払いに消えて行く状態になり、最悪の地域では収入の3分の1が水道代で消えて行った。

しかも雨水を貯水し生活用水に使うと言う、ボリビアでは伝統的な水の利用方法に対してさえ、ベクテル社は、「天から降る水の利用権は契約上、我社にある」として、料金を徴収し始めた。

今晩食べる食料の無い、スラム街の貧しい市民がバケツに雨水を貯め、それを飲むと、、数セントの金を、ベクテルは請求したのである。

民衆は怒り、ベクテル社に対して水道料金の値下げを要求して、街頭デモを行った。
これに対して、ボリビア政府はベクテル社との契約を守るために軍隊を出動させた。
一人の一七歳の少年、ビクトル・ヒューゴ・ダザは記者の目の前で銃に打たれ、殺された。
数百人以上の人々が重症を負った。
現場に居合わせた記者は、そこで起こった出来事を目撃していた。

抗議デモを起こしたボリビア市民の当然の怒りに押され、コチャバンバ市当局はベクテルに契約解除を要請した。
すると、南米の、この貧しい国に対し、ベクテルは国際法廷に提訴し、違約金・賠償金として2500万ドル(約30億円)を要求し、支払わせたのである。

ボリビアで、ベクテル社の水道事業に反対した市民は語っている。
「この2500万ドルがあれば、2万5000人の教師を雇用し、貧しい子供に教育を受けさせ、12万世帯に水道を敷き、雨水でない衛生的で安全な水を提供する事が出来た。」

140億ドルの純利益(売上高ではなく、そこから経費等を引いた純粋な利益)を誇るベクテルが、ボリビアから、金を奪う必要が、どこにあるのか?

このベクテル社の姿に、水道支配を目指し、世界の「水支配」を目指す企業の実態が典型的に良く現れている。このあたり、モンサントの姿勢に実に似ていて、それもそのはず、いずれの会社も、正体はロックフェラーだからである。


★アメリカの超巨大ゼネコン世界最大の建設会社ベクテル社は年間売上4兆円を超す巨大企業で、日本の16社もの建設会社をすべて足した規模を持つのに株式非公開。ベクテル社がボーリング工事を行った明石海峡大橋の真下は、阪神・淡路大震災の震源地。311後の東京湾定点反復地震の震源地として怪しまれている"海ほたる"はベクテル社が工事を手掛け、各地でベクテル社が関わっています。

https://www.youtube.com/watch?v=PJ5aci1e1S0



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by kabu_kachan | 2014-09-18 23:05 | Comments(0)

尖閣問題とアメリカ

ジョセフ・ナイ 「対日超党派報告書」
   ― Bipartisan report concerning Japan ―



 この米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後に安全保障担当の国防次官補であったジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。

 ナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であり、そこから輩出された無数の政治家・行政マンの司令塔となっている人物である。この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。


その内容は以下の通り。

1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。

2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。


3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。


4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。


5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。


6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。

 以上のように、米国は日本海の「パレスチナ化」計画を策定しており、米国は日本を使い捨てにする計画である。そして、この計画の下に自衛隊の海外活動が「自由化」され始めている。

https://www.youtube.com/watch?v=YSwY_HMqt0o


 上記の米国エネルギー産業とは、もちろんロックフェラー=ロスチャイルドの「事業」を指している。

 このロックフェラー=ロスチャイルドの利権のために日本軍と中国軍に「殺し合いを行わせるように誘導する」、これが米国政権中枢の戦略文書に明確に書かれている。


 以上が、オバマ大統領によって日本大使に「選ばれた」人物の、対日戦略である。

https://www.youtube.com/watch?v=cIlvu9XJ5Gk


米軍等、自国の軍事力=ハードパワーを使わず、他国同士を「争わせ」、日本VS中国・北朝鮮の疲弊を待って、米国のプレゼンスを高める「政治戦略」、それを「ソフト・パワー」と呼ぶ。ナイが、その著書「ソフト・パワー」で語った、その言辞の美辞麗句の行間を正確に読み解かなければならない。



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by kabu_kachan | 2014-09-06 10:20 | Comments(0)

「在日」に支配されている「日本のテレビ」


在日韓国人・朝鮮人の芸能人(有名人)


【在日コリア系著名人リスト】
美空ひばり 小林旭 都はるみ 和田アキ子 五木ひろし 山口百恵 西田佐知子 小柳ルミ子 布施明 春日八郎 神戸一郎 北原賢治 野村真樹 内田裕也  杏里 川中美幸 ジョニー大倉 シャーミン 瀬川瑛子 西城秀樹 にしきのあきら 井上陽水 柳ジョージ 矢沢永吉 ビートたけし 沢田研二 松山千春  菅原都々子 小畑実 河島英吾 由紀さおり 安田祥子 フランク永井 八代亜紀 青江三奈 伊藤蘭 井沢八郎 工藤由貴 坂本九 柏木由紀子 伊東ゆかり  松任谷由美 松坂慶子 沢口靖子 岡田可愛 野川由美子 北原三枝 宝田明 堤大二郎 児玉清 松田優作 新井春美 山根元代 岩城混一 安田成美 宮下順子 マッハ文朱 つかこうへい 菅原文太 高倉健 金田賢一 隆大介 佐久間良子 石田ゆりこ 石田ひかり 大信田礼子 小坂一也 香山美子 勝呂誉 松村雄基 林寛子 岡本夏生 大鶴義丹 若乃花(初代)二子山親方(貴ノ花) 若乃花 貴乃花 玉乃海 武蔵川親方(三重の海)前の山 栃光 若葉山 二所ノ関親方(金剛) 佐田の山 黒姫山 前田山 力道山 前田日明 長州力 ラッシャー木村 大木金太郎 星野貫太郎 青木功 大山倍達 孫正義 藤原紀香 木村拓哉 池田大作 辻元清美 永六輔 豊川悦司
出典:東洋経済日報社資料 、「在日韓国人の底力」(植田 剛彦著)ほか

【本名が判明している著名人】
都はるみ(李春美) 和田アキ子(金現子) 沢田研二(李研二) 安田成美(鄭成美) マッハ文朱(李文朱) つかこうへい(金峰雄) 岡本夏生(李夏 生) 大山倍達(尹泰植) 力道山(金信洛) 岩城滉一(李光一) 西城秀樹(李龍雄) ジョニー大倉(李雲煥) 立原正秋(金胤奎) つかこうへい(金 峰雄) 新井将敬(朴景在) 宮下順子(金英姫) 新浦(金日融) 田中麗奈(鄭麗奈) 池田大作(池大作) 土井たか子(李高順) 筑紫哲也(朴三寿)  本多勝一(崔 泰英) 佐高信(韓吉竜) 福島瑞穂(趙春花)
香山リカ(金梨花・通名:中塚尚子)

★元朝日新聞記者の本多 某 は在日です。
https://www.youtube.com/watch?v=axqdVqS1SLw

反日日本人が南京大虐殺の捏造を認める!反日中国・朝日新聞崩壊へ!【水間政憲】
https://www.youtube.com/watch?v=NkA7wjfYZOg&nohtml5=False


★さくらじ#102、ひと目で分かる水間政憲のカウンター・プロパガンダ
https://www.youtube.com/watch?v=WEjUqOEuy5U

ついでに、
「南京大虐殺」は
20世紀最大の大嘘です。

★視聴者の感想より。
普通に生きてるじゃねぇかよ!!何処が虐殺なんだよwww!!普通に飯食ってんじゃん、映像の中には鳥かごまで写っていたよな?鳥に食わせるほどの飯があったって事だよな?何が虐殺だよ、適当な事を言いやがって!!

https://www.youtube.com/watch?v=IpYXmyAW_fw&index=1&list=PLE5AB0800EFBDF9F3


★「ひと目でわかる『日中戦争』時代の武士道精神」の活用方法を著者水間政憲が徹底解説
https://www.youtube.com/watch?v=bUOVBisWXDE


渡部昇一&水間政憲
http://www.dailymotion.com/video/x115f4x_%E6%B8%A1%E9%83%A8%E6%98%87%E4%B8%80-%E6%B0%B4%E9%96%93%E6%94%BF%E6%86%B2-2013-06-21_news


【捏造】元朝日記者・本多勝一が『未だ売国行為に勤しんでいる事』が発覚。
https://www.youtube.com/watch?v=2HQZuPuYD-8


本多勝一のあきれた捏造【鳴霞塾#04】
https://www.youtube.com/watch?v=7IWje6m40WE



https://www.youtube.com/watch?v=4LbVeadjSbo&index=23&list=PLE5AB0800EFBDF9F3


ケント・ギルバート氏出演
https://www.youtube.com/watch?v=l3hdCmgnjUo

南京大虐殺 研究について(その1) 松尾一郎  (第1回)
https://www.youtube.com/watch?v=ajjn2GXUJuk

従軍慰安婦問題について 松尾一郎 (第2回)
https://www.youtube.com/watch?v=PVmGPMDEI4o

南京大虐殺 研究について(その2) 松尾一郎  (第3回)
https://www.youtube.com/watch?v=h6BqWCG3Nc4

南京大虐殺 研究について(その3) 松尾一郎  (第4回)
https://www.youtube.com/watch?v=BrDPyqkzojo

南京大虐殺 研究について(その4) 松尾一郎  (第5回)
https://www.youtube.com/watch?v=i_9kHQOLpcw

南京大虐殺 研究について(その5) 松尾一郎  (第6回)
https://www.youtube.com/watch?v=I0M7md1RnBE

南京大虐殺 研究について(その6) 松尾一郎  (第7回)
https://www.youtube.com/watch?v=QaO0jqsPUh8

南京城戦に於ける戦闘で、日本兵およそ6000名支那兵およそ18000名、合計で24000体の遺体があった。敗残兵の事件も、南京市内で何百件か有った。だから卍会に24000~27000体位焼却をお願いした、卍会のほうでは適当に60000~80000体の請求があつたそうな。

南京大虐殺 研究について(その7) 松尾一郎 第8回
https://www.youtube.com/watch?v=HN1TLeNLiOQ

南京大虐殺 研究について(その8) 松尾一郎 第9回
https://www.youtube.com/watch?v=FB3Ic1kmgbM

南京大虐殺 研究について(その9) 松尾一郎 第10回
https://www.youtube.com/watch?v=bAdH3pqoKhE

南京大虐殺 研究について(その10) 松尾一郎 第11回
https://www.youtube.com/watch?v=Rby-m7iDkQI


戦線後方記録 映画「南京」 完全版 70分 "Record of Nanking after Battile of Nanking" 20 Feb 1938

https://www.youtube.com/watch?v=Yi6t6r7FbjM


【在日コリア系著名人リスト】(別説)
和田あき子・錦野あきら・西城秀樹・金山一彦・都はるみ・赤井英和・角田信朗・大山倍達 ・長州力・松坂慶子・チャゲ&飛鳥・安田成美・美空ひばり・中森明菜 ・石田ゆり子 ・石田ひかり・トミーズ雅・マグナム北斗・前田日明・力動山・松山千春 ・桑田佳祐・貴乃花・若乃花・吉田拓郎・松本智津夫・林泰男・矢沢永吉・浜田雅功・手塚治虫 ・湯川秀樹 ・盛田昭夫 ・松下幸之助 ・長島茂雄 ・松嶋奈々子・五木ひろし・小池えいこ・岩城晃一・ジョニー大倉・吉幾三・白竜・高橋克典・石田純一・常盤貴子・内藤やす子・岡本夏生・MEGUMI・中山美穂・中澤裕子・椎名桔平・井川遥・千原兄弟・星野仙一・安藤美姫・久本雅美・トミーズ雅・福山雅治・原田龍二・吉岡美穂・伊東美咲・伊藤英明・土井たか子・黒谷友香・安田美沙子・安めぐみ・藤原紀香・木梨憲武・酒鬼薔薇聖斗・林真須美・池田大作・伊原剛志・吉川晃司・稲本潤一・青木功・秋山成勲・金田正一・張本勲・有藤道世・新浦壽夫・金城龍彦・新井貴浩・金本知憲・清原和博・金村義明・広澤克実・中村武志・光山英和・池山隆寛・西山秀二・布袋寅泰・ 岡本夏生・菅原文太・高倉 健・大鶴義丹・小泉純一郎・後藤真希・浅田真央・イチロー・田中麗奈・中田英寿・SMAP(中居君以外)・広末涼子・夏川結衣・中島美嘉・要潤 ・榎本加奈子・倖田來未・松浦亜弥・仲間由紀恵 ・井上和香・川村ひかる・高島彩・友近・京野ことみ・持田香織・尾崎豊・大河内奈々子・雛形あき子・山田まりあ ・奥菜恵・小室哲哉・真中瞳・仲根かすみ・東山紀之・佐藤藍子・金子賢・高岡蒼甫・宮崎あおい etc


俳優・芸能人
https://www.youtube.com/watch?v=tuA58aUettU

https://www.youtube.com/watch?v=6t-bPdEjesk

https://www.youtube.com/watch?v=bTv8APY4bVs

https://www.youtube.com/watch?v=iMDKjIXKHh0

https://www.youtube.com/watch?v=2RNNfXbpG64

https://www.youtube.com/watch?v=nXDGUvuAP9c

https://www.youtube.com/watch?v=7aNR8UPCU-o

https://www.youtube.com/watch?v=zrgO94E2bkw

なぜ在日芸能人が日本には多いのか?
https://www.youtube.com/watch?v=SFsWADh_3xM

スポーツ選手
https://www.youtube.com/watch?v=-aBQwKOcEfw


★ちなみに、私の出自(自己紹介)

平瀬城

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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平瀬城
長野県
平瀬城主郭部
平瀬城主郭部
城郭構造山城、居館
築城主平瀬氏
主な城主平瀬氏原虎胤
廃城年1553年
遺構曲輪、土塁
指定文化財なし

平瀬城(ひらせじょう)は、長野県松本市にあった日本の城

http://www.asahi-net.or.jp/~JU8T-HNM/Shiro/TokaiKoshin/Nagano/Hirase/index.htm

平瀬城は小笠原氏の家臣平瀬氏の城であった。小笠原長時天文19年(1550年)、武田晴信に攻められて本城である林城を捨ててこの平瀬城に撤退し、その後、村上義清を頼り葛尾城に落ちていった。砥石崩れにより武田氏は村上方に敗れたが、その機会に再び小笠原長時は村上義清の援助を得て平瀬城を奪還した。天文20年(1552年)平瀬城は武田晴信により落城し、城主の平瀬義兼は自刃した。晴信は平瀬城を改修し原虎胤に守らせた。天文22年(1553年)、筑摩郡は武田氏がほぼ平定したため、平瀬城は廃城となった。




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by kabu_kachan | 2014-09-05 14:47 | メディア | Comments(0)

人工地震と自然地震の違い

★下の動画の中ほどに、阪神大震災と東日本大震災が<人工地震>であることの証拠となる<地震波形>が出てきます。
https://www.youtube.com/watch?v=XOmqFQhVdBI#t=11


★この画像 ↓ が『阪神淡路大震災の地震波形』である。


地震波形が突然、削除されました!

↑画像の②が核爆弾による人工地震の波形。③が自然地震の波形です。 自然の地震は必ずP波とS波がある。

https://www.youtube.com/watch?v=W8hlWg2UISQ

★もう一度、よ~く見ていただきたい。

これが自然地震の地震波形であろうか?

このような地震波形をした自然地震など絶対にない!


地震の揺れは一般的には震度、つまり揺れの強さで表現しますが、実はもうひとつ忘れてはならない要素があります。それは揺れの長さです。

地震は震源域の断層面で岩盤が破壊されることで発生します。この震源域が広いほど規模の大きな(つまりマグニチュードの大きい)地震となります。震源域が広ければ広いほど、岩盤が破壊されるのに時間がかかります。岩盤が破壊されるときに地震波が発生するので、規模の大きい地震ほど揺れている時間も長くなります。

もちろん揺れの長さは地盤などにも影響されますが、阪神大震災をもたらしたマグニチュード(M)7.3の兵庫県南部地震では激しい揺れの時間は十数秒程度でした。マグニチュード9.0の東北地方太平洋沖地震では、揺れの強さは神戸ほどではありませんが、2~3分間も揺れが続いています。


地震波形が削除されている!
そもそも、自然地震の地震波形であることを自信を持って言えるのなら、削除する必要などないのである。これは自然地震の地震波形ですと説明すれば良いだけの事ではないか。
コソコソ隠して逃げ回るのがいちばん良くない。コソ泥じゃあるまいし。


図12.東北地方太平洋沖地震と兵庫県南部地震の地震波形
(データ:防災科研K-NET(気仙沼)および気象庁(神戸))

これが⇧ 自然地震の地震波形であろうか?
核爆弾による人工地震の地震波形が、1~2秒のずれで重なっているではないか!
子供でもわかることに早く気が付けよ!バカじゃないんだから。

『煩悩が 真実の目を 曇らせる』
★「煩悩」ってわかりますか。「こういう事を言ったら、自分にとって得かな損かなって考えること」ですよ。


やはり、阪神淡路大震災にも核爆弾が使われたのだろうか?

阪神淡路大震災の震源地は、明石海峡大橋の真下である。
明石海峡大橋は「謎の企業ベクテル社」が建設している。

この会社は世界中いたるところで「ベクテルあるところに地震あり」と呼ばれているほどであり、工事の際に核爆弾などを日本中のあちこちに埋めているといわれています。

04
※自然現象でありえない、同時2箇所の震源

「阪神・淡路大震災」の地震の波形データを詳しく分析すると、わずか1秒間のずれで2つ大きな地震が発生していたようであり、これは自然地震ではありえない現象のようです。

そのため、2つの震源地が同特に活動を開始したのは「地中の爆破が2発連続して行なわれたからであり、ベクテル社が明石海峡大橋工事のときに起爆物をあらかじめ埋めておいたからではないか?」という疑惑が出ています。

03
※海ほたるパーキングエリア

そして、ベクテル社が関わっている日本の大型建設工事としては、東京湾に浮かぶ「海ほたるパーキングエリア」も有名であり、これから先に起こる可能性の高い首都直下型地震は、ここがターゲット(震源地=爆破)になるのではないかと噂されています。

01

というより、噂ではなく実際にすでに狙われていたようであり、311の後に連続して海ほたるを震源地とした同じ地震が発生しており、その主犯であるロックフェラーは、311の勢いのまま東京も沈めようと企んでいたが失敗したとも云われています。



下図の上は、気象庁が観測した北朝鮮の核実験の人工地震波形。
下は2002年(平成14年)に北朝鮮で発生した自然地震の波形です。(気象庁提供)


気象庁によると、12日午前11時57分ごろ、北朝鮮でマグニチュード(M)5・2の地震を観測した。地震津波監視課は「地震の波形からして自然の地震ではない可能性がある」として、データの分析を進めているという。  
同課によると、北緯41・2度、東経129・3度の北朝鮮北東部が震源で、震源の深さは0キロとみられ、震源は海上ではないとみられる。


自然地震の場合、観測する地震の波形は小刻みな揺れから大きな揺れに推移するが、地下核実験による震動は最初から振れ幅が大きいという。今回の波形は最初から大きな揺れを示したとみられる。


平成21年5月に実施された前回の北朝鮮による核実験では、同様に北朝鮮北東部が震源で、推定Mは5・3と同程度だった。


★ちなみに、以下は3.11東日本大震災のときの地震の波形です。



北朝鮮の人工地震波形と同様、余震などの前兆がなく突然地震が起きています。

★人工地震を発生させるのに、1個の核爆弾だけを爆発させて引き起こしても、その地震波形を見れば、人工地震だとすぐにばれてしまうので、奴らは、2個なり3個の核爆弾を数秒間の間隔で、連続して爆発するようにあらかじめ仕組んでおくのである。

阪神淡路大震災は、2個の核爆弾を連続して爆発させて引き起こしたものであり、東日本大震災は、3個の核爆弾を連続して爆発させて引き起こしたのである。


https://www.youtube.com/watch?v=w_QjcemlzNU&index=1&list=PL26BDDD60FE326572



★東日本大震災は海底核爆発である証拠
http://kabukachan.exblog.jp/24791348/



3.11人工地震の証明~日本人が知らねばならない真実~
https://www.youtube.com/watch?v=NQVvS2mbdPQ


おまけ

http://quasimoto.exblog.jp/21751556/


★自己紹介(私の出自)

平瀬城

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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平瀬城
長野県
平瀬城主郭部
平瀬城主郭部
城郭構造山城、居館
築城主平瀬氏
主な城主平瀬氏原虎胤
廃城年1553年
遺構曲輪、土塁
指定文化財なし

平瀬城(ひらせじょう)は、長野県松本市にあった日本の城

http://www.asahi-net.or.jp/~JU8T-HNM/Shiro/TokaiKoshin/Nagano/Hirase/index.htm

平瀬城は小笠原氏の家臣平瀬氏の城であった。小笠原長時天文19年(1550年)、武田晴信に攻められて本城である林城を捨ててこの平瀬城に撤退し、その後、村上義清を頼り葛尾城に落ちていった。砥石崩れにより武田氏は村上方に敗れたが、その機会に再び小笠原長時は村上義清の援助を得て平瀬城を奪還した。天文20年(1552年)平瀬城は武田晴信により落城し、城主の平瀬義兼は自刃した。晴信は平瀬城を改修し原虎胤に守らせた。天文22年(1553年)、筑摩郡は武田氏がほぼ平定したため、平瀬城は廃城となった。









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by kabu_kachan | 2014-09-02 22:57 | 地震 | Comments(3)