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日本人はバカ民族か?

【日本人はバカ民族か? 吉田松陰を見習え!】


その証拠は日本のテレビ番組にある。ほとんどがバカ番組である。ある番組では、何十年も前からおなじみのバカが司会をして自分の自慢話をする。バカが自慢話をするのを見て、バカになることが立派なことだと勘違いをする。かくして日本中の国民がバカになる。日本人はこの類の番組を「お笑い番組」と呼んできた。本当はバカ番組なのに・・・

【3S政策・日本人洗脳白痴化計画】『新・霊界物語 十九話』
https://www.youtube.com/watch?v=w30RSuafR1M


この構図はいつから始まったのであろうか。明治の日本人は決して今の日本人のようなバカではなかったはずだ。いやその前の江戸時代の日本人だってバカではなかったはずだ(吉田松陰や高杉晋作は江戸時代の日本人である)。そうでなければ、当時の欧米列強による植民地化の危機の中で、見事に近代化に成功して日露戦争でロシアに勝つことなどできなかったはずだ。日本海海戦では、日本はパーフェクト勝利であった。

https://www.youtube.com/watch?v=k0k62fK2_DY
★金 美齢氏の名演説
https://www.youtube.com/watch?v=8wnUvp_zeIc

★世界は日本をどう見ているか 
https://www.youtube.com/watch?v=Yi6t6r7FbjM

当時、世界第一の軍事大国ロシアに勝っているのである。

http://kabukachan.exblog.jp/19062401/

https://www.youtube.com/watch?v=7QQzmAQ7wEc&list=PL9EWxmPflX-pfl7CGtvZ-aUiXBfe1PcOp


日露戦争における日本の勝利が世界の歴史を変えたのである。このことは欧米の世界史の書物に大きく書かれている。今の日本人はこのことを知らない。まさに黄色いバカ猿である。

http://kabukachan.exblog.jp/19094794/

http://kabukachan.exblog.jp/25137075/

先の大戦でアメリカに負けて米軍(GHQ)に占領されていた間に、日本民族からその記憶を消し去られたのである。「猿の惑星」に立場が逆だがそんな場面があった。そしてアメリカ文化こそがすばらしい進んだ文化だと思わされてきた。そのアメリカ文化そのものが巧妙に仕組まれたバカ文化であることに日本人は気づいていない。

ここで一句。

日本人 歴史を消されて 猿仲間



http://kabukachan.exblog.jp/18834478/

http://kabukachan.exblog.jp/21985348

http://kabukachan.exblog.jp/21116852

https://www.youtube.com/watch?v=gKYKAFZmGmY

★『凛として愛』
https://www.youtube.com/watch?v=r2zwu_1bqIg&index=47&list=PL9EWxmPflX-pfl7CGtvZ-aUiXBfe1PcOp


自己紹介

平瀬城

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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平瀬城
長野県
平瀬城主郭部
平瀬城主郭部
城郭構造山城、居館
築城主平瀬氏
主な城主平瀬氏原虎胤
廃城年1553年
遺構曲輪、土塁
指定文化財なし

平瀬城(ひらせじょう)は、長野県松本市にあった日本の城

http://www.asahi-net.or.jp/~JU8T-HNM/Shiro/TokaiKoshin/Nagano/Hirase/index.htm

平瀬城は小笠原氏の家臣平瀬氏の城であった。小笠原長時天文19年(1550年)、武田晴信に攻められて本城である林城を捨ててこの平瀬城に撤退し、その後、村上義清を頼り葛尾城に落ちていった。砥石崩れにより武田氏は村上方に敗れたが、その機会に再び小笠原長時は村上義清の援助を得て平瀬城を奪還した。天文20年(1552年)平瀬城は武田晴信により落城し、城主の平瀬義兼は自刃した。晴信は平瀬城を改修し原虎胤に守らせた。天文22年(1553年)、筑摩郡は武田氏がほぼ平定したため、平瀬城は廃城となった。




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by kabu_kachan | 2014-10-30 22:48 | 日本人覚醒 | Comments(0)

小渕経産相と松島法相辞任の真相

小渕も松嶋も「親中派」。だから、不祥事を作りこんでおき、閣僚に任命しておいて辞任させ、失脚。

<< 作成日時 : 2014/10/21 06:59 >>


日中の経済的結合を極度に恐れるユダヤ金融悪魔諸君の日中関係阻害の手口。


1.日本の「親中派」を主導する政治家を傀儡の安倍晋三に命じて、意図的に大臣に抜擢する。

2.予め統一教会秘書をターゲットのスタッフとして送り込んでおく。

3.統一秘書が「不祥事」を作り込む。

4.ユダヤ傀儡メディアが、不祥事を大袈裟に報道する。

5.痔民党内の統一教会奴隷議員が口を揃えて「閣僚辞任」を促す。

6.辞任を余儀なくされる。二度と親中派議員は復権できない。日中関係の発展が滞る。

7.日中の経済結合が阻止できれば、紙屑米ドルが延命できる。

8.安倍不正選挙偽政権は、閣僚辞任で多少打撃は受けるが、安倍内閣支持率を捏造して誤魔化す。

9.統一教会清和会・日本会議所属の議員は、同様の不祥事があってもメディアに追求させない。

10.日本政界の「親中派」の排除が完成する。



2014/10/21 06:30

辞任された松島みどり氏ですが、この人も調べてみたら親中派でした。「日中友好議員連盟」と「北京オリンピックを支援する議員の会」に参加しています。 小渕優子氏と松島みどり氏は今回ダブル辞任していますが、これはスキャンダルを出して安倍内閣から親中派を叩き出すのが当初からの目的だったのですね。


痔民党の議員の皆さんへ

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201410/article_156.htmlより。


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by kabu_kachan | 2014-10-21 23:12 | Comments(0)

ノーベル賞の本当の意味

【ノーベル賞の本当の意味】


ノーベル賞とは、<ロスチャイルド一族とユダヤ権力>が企む「世界統一政府」(New World Order)

★The New World Order- Secret Societies and Biblical Prophecy
https://www.youtube.com/watch?v=HL6v8nzFiUk

★The Illuminati, Freemasonry and the New World Order
jewish bankers behind all wars and revolutions of 20th century (Evan Sadler )
https://www.youtube.com/watch?v=zdw5_J17V9o

The Power Behind the New World Order {Full Documentary}
https://www.youtube.com/watch?v=R9HZvsliT5E

The fake Jews of the Synagogue of Satan and the Battle of Armageddon of World War III
https://www.youtube.com/watch?v=ziwiKoMOB-0

★Eustace Mullins - The New World Order (Full Length)
https://www.youtube.com/watch?v=2h_V-ARe_nE

★Dissecting The joo World Order
https://www.youtube.com/watch?v=1RYibLDClYs


★イギリスがいかにアメリカを金融的に支配するか
https://www.youtube.com/watch?v=1ma45IhKQtA

★「世界政府・新世界秩序編」
https://www.youtube.com/watch?v=gVf6sl8guNE

★世界の近現代史は「ユダヤ権力による人類騙し」の歴史
https://www.youtube.com/watch?v=OZq8YuRQkT4

★CFR抗議集会
https://www.youtube.com/watch?v=Usbb5t5YqB4

https://www.youtube.com/watch?v=Rl7oyG4ebwk

https://www.youtube.com/watch?v=ecazJfegLBo

https://www.youtube.com/watch?v=yRrJ-j-CPcc


を作るために、世界中の人民(ゴイム)にノーベル物理学賞や医学生理学賞を与えることによって、科学上の発見・発明を公(おおやけ)にさせて、その科学知識を<彼ら>が独占する目的でつくられた。そして、バカなゴイムたちに、ノーベル文学賞や平和賞をを与えて平和ボケにさせるのである。言うまでもないが、ノーベル物理学賞や平和賞は、ただの紙切れに書かれた表彰状にすぎない。


https://www.youtube.com/watch?v=7Jz7xdf75tQ

https://www.youtube.com/watch?v=Oyy1p2lNPUE

https://www.youtube.com/watch?v=mMGKgFl7zPo

https://www.youtube.com/watch?v=IDJjd9Eccf8


その一方で、<彼ら>が発明した殺人ウィルスや地震兵器は、平和ボケしたゴイムたちには隠蔽しておいて、あたかも自然の発生、自然災害のように見せかけるのである。

★<小型核爆弾>は完成している
http://kabukachan.exblog.jp/25331536/

★小型核爆弾はすでに完成している。
https://www.youtube.com/watch?v=l5LGLcrrkeU




https://www.youtube.com/watch?v=0eWi1fUFhk0

https://www.youtube.com/watch?v=gKYKAFZmGmY


マララという少女にノーベル平和賞が与えられたのは、彼女がただ単に英語がうまいからである。<彼ら>はどうやら英語を世界統一言語にしたいらしい。日本人や<彼ら>が苦手とする日本語は、この世界から消滅させたいらしい。


https://www.youtube.com/watch?v=OZq8YuRQkT4


英語が「世界共通語」になることの意味

http://kabukachan.exblog.jp/23985697/



右翼一辺倒だった桜チャンネルもここまで変わったんですね w
https://www.youtube.com/watch?v=cgmmWJOf9B4
https://www.youtube.com/watch?v=WEfHDvyvqfE
https://www.youtube.com/watch?v=inGA-7b6D10
ユダヤについて語れる馬渕睦夫氏の影響が大きいのかもしれない。



★ノーベル賞は別名「ロスチャイルド貢献賞」である。


それはノーベル賞設立の経緯を調べれば、すぐに分かる。

ノーベル賞の背後にいるのはロスチャイルドである。


ノーベルはダイナマイトを発明し、巨額の利益を手に入れたが、その経営基盤はカスピ海・黒海油田であった。

当時のノーベル家は、油田開発のための資金繰りに窮していたが、ロスチャイルド家に融資を仰ぎ、ロスチャイルド・ノーベル企業連合を結成し、事業を継続することができたことで、ロシアの灯油供給に支配的な地位を得ることになった。

ダイナマイトの成功は、そうした巨大な資金力を背景にしてであった。

現在最も権威あるとされるノーベル賞は、その資金源を辿ると、ロスチャイルド・ノーベル賞ということもできると多く指摘されている。
それは受賞選考が、ロスチャイルド家に対する貢献が大きな基準になっているといわれるからだ。


ニトログリセリンから安定したダイナマイトを商品化する事業は、ロスチャイルドの資金によって行われたものであり、ノーベル兄弟会社、黒海・バクー油田会社、そこから発展したロイヤルダッチシェルなどは、すべてロスチャイルドの支配下にある。

さらにノーベル賞に関係する選別委員や事業も、すべてロスチャイルドのものである。

こうして、ロスチャイルドは自分たちの事業に貢献した者を顕彰するのにノーベル賞を利用し、ノーベル平和賞に至っては、極端に政治的な色合いが強い指名になっている。

★ノーベル賞は、その意味で、ロスチャイルドの支配する影の世界政府の宣伝機関として機能しているとの認識が必要だ。


以下のメンバーを見れば、「ありえない!」メンバーが名を連ね、あっと驚くこと請け合いで、平和に貢献したどころか、侵略戦争を仕掛けた当事者ばかりであり、「死の商人」であるロスチャイルドを儲けさせることに貢献した人物ばかりが選ばれている事実を再認識するだろう。

1973年 ヘンリー・キッシンジャー(アメリカ)1974年 佐藤栄作(日本)、ショーン・マクブライド(アイルランド) 1990年 ミハイル・ゴルバチョフ(ソビエト連邦) 1994年 ヤセル・アラファト(パレスチナ)、シモン・ペレス (イスラエル)、イツハク・ラビン(イスラエル) 1996年 カルロス・ベロ、ジョゼ・ラモス=ホルタ(東ティモール)2001年 国際連合、コフィー・アナン(国連事務総長) 2002年 ジミー・カーター(アメリカ)2005年 国際原子力機関 、ムハンマド・エルバラダイ(エジプト) 2007年 気候変動に関する政府間パネル、アル・ゴア(アメリカ) 2009年 バラク・オバマ(アメリカ)

たまには、まともな人物も含まれてはいるが、それは、毎年こんな愚劣なメンバーばかりだと、本家ノーベル賞の権威を失うからだろう。

キシンジャーはベトナム戦争の仕掛け人、佐藤栄作は日本に米軍核を持ち込むことを密約で認可しただけでなく、ベトナム戦争の後方支援援助を約束した。エルバラダイはロスチャイルドの使用人であり、原子力産業の放射能汚染を隠蔽し、地球に莫大な汚染を起こした張本人だ。

ゴアこそは、自分の経営するオクシデンタル・ペトロリウム社の主管事業である東欧ウラン資源で原子力産業を正当化し、地球温暖化というウソを宣伝、まき散らし、廃止されるはずだった原子力需要を金儲けのために復活させている悪魔の人物だ。ゴアが平和賞ならヒトラーはもっと素晴らしい。


ノーベル賞は、物理学、化学など6種類の分野で顕著な功績を残した人物に贈られる世界的な賞です。ダイナマイトの発明で巨万の富を築いたアルフレッド・ノーベルの遺言に従って1901年から始まりました。第1回目の物理学賞受賞者はヴィルヘルム・レントゲン。第2回目の受賞者は、放射現象に対する磁性の影響の研究でヘンドリック・ローレンツとピーター・ゼーマン。第3回目の受賞者は、ピエールとマリ・キュリーのキュリー夫妻とアンリ・ベクレル。まさに原子力研究の伝説的先駆者が名を連ねています。また、マンハッタン計画に参加した多くの科学者もノーベル賞受賞者でしたし、2007年にはアル・ゴアも平和賞を受賞しています。つまり、本コラムの登場人物の多くがノーベル賞受賞者なのです。これは単なる偶然の一致なのでしょうか?


 1866年にダイナマイトを発明したアルフレッド・ノーベルは、1878年に長兄ロバート、次兄ルドヴィッヒと共に現在のアゼルバイジャンにあるバクー油田でノーベル兄弟石油会社を設立しています。

油田開発からナフサ精製、輸送までを請け負ったノーベル兄弟は、1885年には年間10万トンにまで生産高を伸ばし、ロシアにおける灯油生産の半分を占めるまでになりました。


 このバクー油田の石油生産に参入してきたのが、フランス・ロスチャイルド家のアルフォンソ・ロスチャイルドでした。1886年にカスピ海・黒海会社を設立し、バクーから黒海の港町バツームまで鉄道を設置、イギリスに販売会社も設立します。当初はライバル関係にあった両者ですが、ノーベル兄弟石油会社がロスチャイルド商会に融資を受けてからはパートナーとなり、1894年にアルフレッドが武器製造業に進出してからは二人三脚で世界に武器を売り込むようになります。


 当時の欧州では、銃砲はイギリスのアームストロング社とフランスのシュネーデル社が群を抜いていました。ともにロスチャイルド傘下にある二社の製品を世界各国が購入し、お互いに殺し合っていたのです。19世紀末頃からはドイツのクルップ社も加わり、この三社が独占的に銃砲を支配するようになりました。これらの銃砲に使われる火薬は、欧州ではノーベル社、米国ではデュポン社と、二大メーカーによって独占的に供給されていました。


★坂本龍馬暗殺<幕末の政情>

http://kabukachan.exblog.jp/21000845/


★坂本龍馬と幕末、そしてペリー提督とアメリカ
http://kabukachan.exblog.jp/22155679/

★明治維新と長州ファイブ
http://kabukachan.exblog.jp/20996621/


★坂本龍馬の暗殺
http://kabukachan.exblog.jp/20952060/


 

デュポン家はフランス出身ですが、フランス家のクロード・デュポンの夫が金融王ネイサン・ロスチャイルドの直系に当たるジェームズ・ナサニエル・チャールズ・レオポルド・ロスチャイルドでした。  ノーベル社は、のちにノーベル産業と名を変え、ロスチャイルド家の仲介でモンド社のほか二社と合併し、超巨大化学会社インペリアル・ケミカル・インダストリーズ(ICI)となり、ドイツのIGファルベンに対抗して、世界を第二次世界大戦に巻き込んでいきます。


アルフレッド・ノーベルは「死の商人」と呼ばれることを嫌っており、死後の評価を気にして、自分の財産を「人類のために最大たる貢献をした人々に分配」してほしいと遺言を残しました。そのためノーベル賞の賞金は、アルフレッドの遺産の90%(日本円にして約207億円)をノーベル財団が運用し、その運用益原資としています。

つまりノーベル財団は一種の資産運用会社であり、事実上動かしてるのは「北欧のロスチャイルド」と呼ばれるスウェーデンの名家ウォーレンバーグ財閥です。


ノーベル賞の選考は秘密裏に行われ、その過程は受賞の50年後まで公表されません。これまでの受賞者を見ていると「人類のために貢献をした人々」というよりは「ロスチャイルド一族のために貢献した人々」に授けられてるような気もします。


★もしノーベルが本当に「死の商人」と呼ばれることが嫌だったのなら、爆薬の供給をやめてしまえば悲惨な戦争は続けられなくなったでしょう。

しかし、ノーベル・ダイナマイト・トラストは欧州の全ての国に爆薬を供給し続け莫大な利益と膨大な死者の山を築き上げてきたのです。

http://ameblo.jp/eva-omega/entry-11936877266.htmlより。


★『ユダヤは日本に何をしたか』(成甲書房)渡辺悌治著

「戦時中、日本で一日も早くその完成が待たれていた、マッチ箱一つの大きさで戦艦一つを沈めうるといわれていた新兵器は、今日いう原子爆弾のことであった。そして仁科芳雄博士の研究では、実験段階ではすでに完成していた。しかし、その基礎理論が完結をみないでおり、理研内では研究員たちが手分けして研究にあたっていた。それが一応のまとまりをみたとき、これを一つの学説として発表してはどうかという案も出たが、軍の機密に属することでもあり、早計に外部に洩してはならぬという仁科博士の意見で発表は厳禁されていた」

仁科芳雄は、これも理科系の人なら知らない人はおるまいが、日本現代物理学の父と呼ばれた俊才である。1938年にドイツで原子核分裂と、核分裂で莫大なエネルギーが生じることが発見された。帝国陸軍は、理化学研究所の仁科にこの核分裂を利用して核爆弾をつくってくれないかと要請した。そこで仁科が、理論的研究に着手する。そして有名なサイクロトロンを発明し、実用化に向けて一歩を進めた。米国でも、1943(昭和18)年にマンハッタン計画が始まって、核爆弾の実用化が進められたが、同時に日本でも仁科の手によって、すでに実験段階での見込みは立っていたのである。

サイクロトロンは小型のものは1937(昭和12)年には完成し、1944(昭和19)年には200トンの大型サイクロトロン完成していた。ちなみにサイクロトロンとは、原子核の人工的破壊に用いるイオン加速器である。原子爆弾開発に必須の装置で、当時各国が開発にしのぎを削っていた。

ところが、である

渡部悌治氏はつづける。「(核爆弾の理論的完成をみていたものを)それを、当時理研にいた研究補助員の湯川秀樹が米国に売り渡したのである。米国は終戦後、湯川の功績を論功行賞としてノーベル賞を授与させている。日本の利益にはならず、米国のためになったことで褒美がもらえたのだ。」

これが、湯川秀樹がノーベル賞をもらえた経緯だ。繰り返すがノーベル賞は国際金融資本が世界の人々を騙して支配するための道具なのだ

今だに、こんな賞をもらったことをありがたがる連中が山ほどいる。


★アメリカのメディアを支配しているユダヤ



http://www.veteranstoday.com/2015/10/23/neo-please-pay-attention-there-is-no-war/


テレビでくだらん架空のドラマを見てわくわくしている猿諸君、
ロックフェラー、ロスチャイルドとノーベルやレーニン、スターリンとの関係を調べている方がよっぽどわくわくするぜ!
こっちは本当の話だからなw。

英語通の諸君へのおまけ!

  ☟
Rothschild, Rockefeller, Lenin and The Nobel Brothers


Creative Destruction


Rockefeller's interest in Russia stemmed from the discovery of oil near the Caspian Sea town of Baku, in Azerbaijan. The oil field was the largest known oil strike in the world. It was controlled entirely by the Swedish munitions manufacturers Ludvig and Robert Nobel and Tzar Nicholas II's banker, Baron Alphonse Rothschild.


The Nobel brothers of Sweden launched the Baku oil boom in 1873. During a trip to Baku, Robert Nobel realized the commercial possibilities of the oil wells in this area. Ludvig was a successful engineer and industrialist with his engineering factory in St Petersburg and realised that there were not the necessary knowledge of technology and materials in Russia. He had the backing of his brother Alfred known for his peace prize. Alfred had obtained the patent for dynamite, exploiting the principle that if a small amount of explosive could be rapidly exploded, the shock and the heat generated will communicate the explosion to the rest of the material.


This area of Azerbaijan has been famed for its rich oil resources since ancient times. The "liquid fire" with which Constantinople drove the Arab besiegers from its walls in the seventh century consisted largely of oil that bubbled to the surface unaided along the coasts of the Black Sea and the Caspian. The Persians called the area the "Land of Fire," where priests lit their temples with oil from these natural sources.


Oil blowouts made up the main portion of all oil production in the early days although this was a very uneconomical and environmentally harmful process. The production engineering level of the crude oil industry in Baku was astoundingly low. The transport of crude oil to the harbor took place in barrels, pulled by donkeys. In America oil producers were far ahead with pipelines, pumps and knowledge of the nature of the oil.


This growth of oil production in Baku was based upon high quality crude oil, cheap available manpower, and the unusually quick and effective development and implementation of technical improvements. The Nobel Brothers put in a pipeline from the oil fields to the shore, and sent out oil tankers.


Brothers Nobel oil company, was headed by Ludvig and the three Nobel brothers were the main shareholders. Ludvig organized the entire system for refining, transporting by pipeline, boat and train, storage and selling and made a number of technical and commercial innovations.


Among these were pipelines for the transport of oil from the oil fields to the shore, and oil tankers built in sections in Sweden and assembled on the Caspian Sea. Nobel was the first oil company to have permanent geologists. He had good relations with his employees and introduced profit sharing and worked actively to improve working conditions in his factories.


Oil companies owned by the Rothschild family entered the scene in Baku followed by Rockefeller's gigantic Standard Oil Company. This heated competition for control of the world's top producing region. Blowout production decreased as the equipment was improved. By 1884 Rothschild and Nobel were pumping as much oil from the Baku Oil Fields as Rockefeller was from all of his holdings in the United States. By 1901, Baku produced more than half of the world's oil.


Rockefeller and Rothschild were competing as the world's foremost oil and banking barons. Rockefeller was determined to do in Russia what he had succeeded in doing in the United States cornering the refining and distribution of oil. But the two competitors finally realized that competition was not a good thing. The more oil wells they drilled, the more oil was produced, the more the price of oil per barrel fell.


It was decided that the world's markets would geographically be carved up, with the two barons, Rockefeller and Rothschild, each having their separate, well-defined shares. Moreover, limits would be put on oil produced globally so as to keep the market price as high as possible. Under this arrangement, both Rothschild and Rockefeller would benefit. Of course, all other competition would be squelched, driven out of business, including the Nobel Oil Company in Baku.


The Russian Finance Minister knew of Rockefeller's reputation for buying politicians and destroying competition, and convinced the Tzar to keep Standard Oil and Rockefeller out of Russia. Rockefeller knew the only way he was going to get in was to depose Tzar Nicholas II. As a solution the Rockefeller-Rothschild cartel funded the Bolshevik Communist revolution of 1917 to get control of the Baku oil. Rockefeller's puppets, Lenin, Trotsky, and Stalin, soon reigned over the vast Soviet Russia empire.


In 1918 British forces captured the Baku oil fields. The Allies held the oil fields for two years. When US troops left the Baku oil fields, the 11th Red Army overwhelmed the weakened British forces that were still holding Baku, and took the oil fields back, ending World War I, and creating the reason for the Iron Curtain which would divide East and West for the next 68 years.


Lenin, following orders from the Rockefeller-Rothschild cartel, seized power in Baku and Branobel's oil business in Azerbaijan was nationalized. Hundreds of thousands of residents were slaughtered, especially the families of the oil company executives, engineers, and chief workers. Their luxurious mansions and homes were plundered, wives and children raped, tortured and murdered. The oil derricks and facilities of Baku were set on fireーtorched.


Whoosh! Instantly, one of the world's top oil producing regions was no more. The Nobel brothers fled for their lives back to Sweden, selling almost half of their shares in Branobel's to Standard Oil , so they could have the same property rights. Naturally, the Baku oil assets of Rothschild and Rockefeller were lost as well, but this was according to plan. That plan dictated that Russia would, during the Communist era, not be a world player in oil.


This closing of Baku immediately resulted in an astronomical increase in the global price of oil. Rockefeller and Rothschild were well compensated for the temporary loss of their Baku assets. "Creative Destruction" had brought fabulous riches to both Rothschild and Rockefeller.


    ☟


★ノーベル賞と世界支配 <New World Order>
 
http://kabukachan.exblog.jp/26037987/



自己紹介(私の出自)

平瀬城

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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平瀬城
長野県
平瀬城主郭部
平瀬城主郭部
城郭構造山城、居館
築城主平瀬氏
主な城主平瀬氏原虎胤
廃城年1553年
遺構曲輪、土塁
指定文化財なし

平瀬城(ひらせじょう)は、長野県松本市にあった日本の城

http://www.asahi-net.or.jp/~JU8T-HNM/Shiro/TokaiKoshin/Nagano/Hirase/index.htm

平瀬城は小笠原氏の家臣平瀬氏の城であった。小笠原長時天文19年(1550年)、武田晴信に攻められて本城である林城を捨ててこの平瀬城に撤退し、その後、村上義清を頼り葛尾城に落ちていった。砥石崩れにより武田氏は村上方に敗れたが、その機会に再び小笠原長時は村上義清の援助を得て平瀬城を奪還した。天文20年(1552年)平瀬城は武田晴信により落城し、城主の平瀬義兼は自刃した。晴信は平瀬城を改修し原虎胤に守らせた。天文22年(1553年)、筑摩郡は武田氏がほぼ平定したため、平瀬城は廃城となった。



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by kabu_kachan | 2014-10-11 08:12 | 世界の支配者 | Comments(0)

村上春樹氏がノーベル文学賞を逃した理由

村上春樹氏のエルサレム文学賞


今回、ノーベル文学賞の選考に携わった人たちの中にユダヤ裏社会の有力メンバーもいたことでしょう。であるならば、意地でも村上氏の受賞を妨害したかったでしょう。

物事を「道理」に基づいて処断するのではなく、特定の勢力にとって「敵」であるか否か、利益となるか否かで判断するのであるなら、もはや、そこには自由も平等も真理もない。

「ノーベル賞」選考に特定の「支配層」の恣意的判断や目論見が働いているであろうと世界の多くの人たちが気がつき始めています。それは、すなわち、「支配層」の行使する「不正義」の露呈を意味する。

本来受賞すべき村上氏が毎年置いていかれる事態は、世界の民の覚醒に繋がると期待します。多くが、村上氏が受賞しない理由を詮索している今こそが千載一遇のチャンスです。

本来、「エルサレム賞」を受賞した作家が「ノーベル文学賞「をも受賞すれば、エルサレム賞の権威も上がったでしょうが、今頃、エルサレム賞を授与したことを逆に「彼ら」は悔やんでいることでしょう。受賞スピーチでガザ侵攻を批判されるとは思わなかったでしょうから。

それにしても、あえて敵地で「ガザ侵攻」という犯罪行為を知的・文学的な言葉で批判した村上さん、ただものではない。「寸止めではない本物賞」を差し上げたい。文学賞などよりはるかに価値のある勲章です。誰かダンボールとアルミ箔で作って差し上げてください。情報感謝。

【エルサレム15日時事】作家の村上春樹さん(60)は15日、イスラエル最高の文学賞「エルサレム賞」を受賞し、エルサレム市内の会議場でスピーチを行った。村上さんは、イスラエルのパレスチナ自治区ガザ侵攻を批判、日本で受賞をボイコットすべきだとの意見が出たことを紹介した。

村上さんは例え話として、「高い壁」とそれにぶつかって割れる「卵」があり、いつも自分は「卵」の側に付くと言及。その上で、「爆弾犯や戦車、ロケット弾、白リン弾が高い壁で、卵は被害を受ける人々だ」と述べ、名指しは避けつつも、イスラエル軍やパレスチナ武装組織を非難した。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201210/article_49.html


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by kabu_kachan | 2014-10-10 07:31 | Comments(1)

エボラ出血熱

「アメリカが、エボラウイルスを開発」


アフリカ西部リベリアの新聞、デイリー・オブザーバーが、アメリカがアフリカで流行しているエボラ出血熱のウイルスを開発を報じました。

デイリー・オブザーバーは、科学的根拠を挙げ、エボラ出血熱のウイルスを開発したのは、アメリカであるとしました。
この報告で、「アメリカは、アフリカで秘密活動を行い、合意書200という暗号でこの地域でエボラ出血熱を流行させることを計画した」とされています。
同新聞に掲載されたブロドリック教授による記事では、「エボラ出血熱のウィルスは、GMO・遺伝子組み換え生物として、アメリカの軍事工業会社によって開発され、この会社の全ての秘密実験はアフリカで行われている」とされています。
この報告によりますと、このアメリカの計画の目的は、アフリカの人口を減少させることだということです。
エボラ出血熱は、2012年3月、ギニアで流行し、そのあと、近隣諸国に広がりました。
WHO・世界保健機関は、エボラ出血熱は、リベリアの隣国コートジボワールにも広がるさ可能性について警告を発しています。


http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48835より。



エボラはHIVや鳥インフルエンザと同様、米国の細菌兵器である。ロシア自由民主党の党首ウラジーミル・ジリノフスキイ氏が「ルースカヤ・スルージバ・ノヴァスチェイ」の放送で述べた。


米国は5年周期でアジアやアフリカに細菌をばら撒く。注意深く見守らなければならない、と同氏。
またジリノフスキイ氏は、エボラ蔓延に備え、ロシアで検疫を実施し、大型イベントの件数を減らすよう訴えた。
「私だったらぜひ鉄のカーテンを引き、アフリカからは誰も入ってこないようにしたい。アフリカ系の学生たちが休暇に帰省するのも阻止したい」と同氏。
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_16/278764041/より。




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by kabu_kachan | 2014-10-04 09:48 | Comments(0)