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アヘン戦争=ユダヤ人によるアジア侵略

■■第1章:「アヘン戦争」と「サッスーン財閥」


●「アヘン戦争」は調べれば調べるほど、むごい戦争(汚い麻薬戦争)だったことが分かる。

1971年に「第25回毎日出版文化賞」を受賞した陳 舜臣氏の著書『実録アヘン戦争』(中央公論新社)には、次のような言葉が書かれてある。

『アヘン戦争』は、単にイギリスによるアヘン貿易強行のための中国侵略戦争以上の意味を持っている。この“西からの衝撃”によって、我々の住む東アジアの近代史の幕が切って落とされたのである。」

  『実録アヘン戦争』
陳 舜臣著(中央公論新社)

 

●この「アヘン戦争」は、イギリスの「サッスーン家(財閥)」を抜きにして語ることはできない。

「サッスーン」という財閥名(ファミリー)を初めて聞く人は多いと思うが、

以下、詳しく紹介していきたい。


◆ ◆ ◆


「サッスーン家」は、もともとは18世紀にメソポタミアに台頭したユダヤ人の富豪家族で、トルコ治世下にあって財務大臣を務めるほどの政商であった。

1792年にこの一族の子供として生まれたデビッド・サッスーンは、バグダッド(現在のイラク)で活動していたが、シルクロードの交易によってますますその富を蓄え、そこからインドへ進出(移住)した。

 中東出身のユダヤ人 デビッド・サッスーン
(1792~1864年)

インドのボンベイで「サッスーン商会」を設立し、
アヘン密売で莫大な富を築く。
「アヘン王」と呼ばれた。

 

デビッド・サッスーンは、1832年にインドのボンベイで「サッスーン商会」を設立し、アヘンを密売し始めた。イギリスの「東インド会社」からアヘンの専売権をとった「サッスーン商会」は、中国で売り払い、とてつもない利益を上げ、中国の銀を運び出した。

(※ デビッド・サッスーンは「アヘン王」と呼ばれた。彼はイギリス紅茶の総元締めでもあり、麻薬と紅茶は、サッスーンの手の中で同時に動かされていたのである)。

 ケシ(芥子)の花。アヘンはケシの実に傷をつけ、そこからにじみ
出てきた乳液から作られる薬である。昔から麻酔薬として使われてきた。

中国では清の時代に、アヘンを薬としてではなく、
タバコのようにキセルを使って吸うことが流行した。
アヘンは、吸い続けると中毒になり、やがて廃人
になってしまうという恐ろしい薬(麻薬)である。

1773~1842年の「三角貿易」体制

イギリスは、アジアとの貿易を行なうため、1600年に
「東インド会社」を作った。アヘンを大量に送り込まれた
清国では、アヘンが大流行して社会問題となった。

 

●やがて、清国がアヘン輸入禁止令を出したことに端を発した「アヘン戦争」(1840年)が勃発。

敗れた清国は、南京条約により上海など5港の開港と香港の割譲、さらに賠償金2億1000万両を支払わされ、イギリスをはじめ列国の中国侵略の足がかりをつくることになる。

その意味では、「サッスーン財閥」はヨーロッパ列国に、第一級の功績を立てさせたアヘン密売人だった。
http://kabukachan.exblog.jp/22125528/

清国と戦っているイギリスの商船。その頃の商船は大砲を持っていた。

アヘン戦争で、清国が敗北すると、ヨーロッパの国々は競ってアジアに進出した。
清国はイギリス以外の外国の国々とも不平等な条約を結ぶことになってしまった。
肝心のアヘンについては条約では一切触れられることなく、
依然としてアヘンの流入は続いた。

学習漫画 『中国の歴史 〈9〉-アヘン戦争とゆれる中国』(集英社)は、子ども向けの本だが、
アヘン戦争の実態を手っ取り早く知る上で、最適な本である。
アヘン商人たちの腹黒い姿がしっかり描かれている。

 

 


http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe100.html#01

http://satehate.exblog.jp/8777131


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by kabu_kachan | 2015-01-30 16:04 | Comments(0)

白人至上主義と日露戦争

大航海時代以後の西欧人が新大陸のインディアン、サハラ砂漠以南のネグロイドを差別したことは歴史上では顕著である。また、同じ西欧人であってもアイルランド人など差別を受けた歴史をもつ民族も多い。風説などにより、一方の人種が生物学的に原始的であるとしたり、知能が劣る・野蛮であるとして、野生動物のように考えていた時代もある。大航海時代以後の西欧人は近代的な軍隊により世界の大半を侵略、植民地化していった。植民地支配を正当化するため西欧人の優勢が主張され「白人が、非白人に文明を与えるのは義務である」とされた。この優位性は、「白人こそが最も進化した人類である」という価値観さえ生む結果となった(ラドヤード・キップリング『白人の責務』、セシル・ローズの"神に愛でられし国・イギリス"思想、ヒュー・ロフティング『ドリトル先生』シリーズの『アフリカゆき』『航海記』など)。この考え方は次第に肥大し、学術分野においても各人種間に特徴的な差異を「一方の人種が劣っている証拠」とする説が発表され、優生学の名で正当化された。この中にあって進化論は大いに捻じ曲げられ、後の文化人類学発達を大きく妨げたと考えられる。

当時はチャールズ・ダーウィンらの研究によって生物学(ひいては人種研究)が飛躍的な進化を遂げた時期ではあったが、その研究は現在に比べれば欠陥が多く、導き出された答えにも偏りが存在していた。研究を担う学者達がヨーロッパ人で占められていたのも、人種研究に関する公平さを欠く遠因となった。実際、先述した近代生物学の権威たるダーウィンの従兄弟は、白人至上主義の影響を多分に受け、今日では疑似科学・人種差別思想と考えられている優生学を創始したフランシス・ゴルトンであるが、ダーウィンはゴルトンの優生学に対して一定の評価を与えている。これはゴルトンの優生学のような人種思想が当時の欧州人にとって突飛な意見ではなく、学術的な世界ですら一般的な意見として罷り通っていたことを示している。古典的な段階における植民地主義や帝国主義の場合、この人種差別的なイデオロギーは露骨で素朴な型で広まっていた。


★この白人至上主義を世界史上、初めて打ち砕いたのが日露戦争における日本の勝利であった。
http://kabukachan.exblog.jp/19062401/

http://kabukachan.exblog.jp/22930168/

https://www.youtube.com/watch?v=_QOXodCXpTs

https://www.youtube.com/watch?v=xKj08mdnySs

https://www.youtube.com/watch?v=8wnUvp_zeIc

https://www.youtube.com/watch?v=Yi6t6r7FbjM

https://www.youtube.com/watch?v=7QQzmAQ7wEc&list=PL9EWxmPflX-pfl7CGtvZ-aUiXBfe1PcOp



第一次世界大戦の講和会議であるパリ講和会議では、日本が「人種的差別撤廃提案」を行なった。イギリスやオーストラリアが強く反対する中で採決が行われ、結果11対5で賛成多数となったが、議長のアメリカ大統領・ウッドロウ・ウィルソンが例外的に全会一致を求めた為、否決された。

1963年11月20日、国際連合が「あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際連合宣言」を採択。1965年に国際連合が「あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約」を採択、1969年に同条約が発効した。1996年に日本で同条約が発効。

1976年に、「差別、敵意又は暴力の扇動となる国民的、人種的又は宗教的憎悪の唱道は、法律で禁止する。」と定める第20条の第2項を含む市民的及び政治的権利に関する国際規約(国際人権規約)が成立した。同規約はまた第2条で"締約国は差別的言動を取り締まる法制が自国にない場合、然るべく整備する"、第5条で"差別を行なう自由や権利は何人にもない、本規約はそのような権利自由を認めない"と定める。

2001年、南アフリカのダーバンで開催された「国連反人種差別主義会議」(WCAR)では、南半球の国家代表たちによる人種差別、植民地主義、大西洋横断の奴隷売買、およびシオニズムに対する人種差別非難が相次いだ。会議は、パレスチナ人の権利保護要求、シオニズムに対する満場一致の非難を決議した。米国、イスラエルの代表団は、これに猛反発し、決議をボイコットした。

2009年4月20日からスイスのジュネーブで開催されたWCARでは、米国、イスラエルに加え、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、ドイツ、イタリア、スウェーデン、ポーランド、オランダがボイコットした。

http://kabukachan.exblog.jp/22400185/


●インディアンへの差別

アメリカ合衆国は領土拡大の際の邪魔者として、インディアンを徹底的に排除する政策を採った。トーマス・ジェファーソンはインディアンの保留地(Reservation)への囲い込みを推し進め、アンドリュー・ジャクソンは「インディアンは滅ぼされるべき劣等民族である」と合衆国議会で演説した。軍人のフィリップ・シェリダンの「よいインディアンとは死んだインディアンの事だ」という発言や、ウィリアム・シャーマンの「インディアンを今年殺せるだけ殺せば、来年は殺す分が少なくて済む」といった発言は、合衆国の民族浄化の姿勢をよく表すものである。

「インディアン強制移住法」の違法を合衆国最高裁が認め、「インディアンは人間である」と判決文に添えたのは1879年になってようやくのことである。それ以後もインディアンは「Colored(色つき)」として1960年代までジム・クロウ法の対象とされたのである。

●アジア系住民に対する差別

黄色人種は白人社会から、勤勉さや教育熱心な文化が評価され、確実に白人社会に食い込んでいったこともあり、20世紀後半以降は一方的な搾取を受ける事態には至っていない。北米やイギリスなどにおける東アジア系移民の学歴や生活水準は有色人種の中にあって高く、平均して白人をしのぐことすら多い。その現れとして、アメリカの大学選考においてアファーマティブ・アクションによる優遇は無く、むしろ不利に設定されている。

一方、20世紀前半のアメリカやカナダでの中国系移民や日系移民の境遇をみると、苦力などの奴隷的境遇に落とされたり、また苦労して経済的地位を築いた後も黄禍論を背景とした排斥の動きに遭遇したという歴史がある。特に日系人は太平洋戦争中は市民権を停止され強制収容所に収容されるに至った。同じように米国と交戦していた他の枢軸諸国出身者やその子孫はほとんど制限をうけることはなかったため、有色人種の日本人に対する人種差別とみなされている。

●南米

スペイン人侵入後の南米は、マヤ、アステカなどの征服地で彼らの国家を武力で滅ぼし、虐待・大量虐殺によって植民地支配し、インディアン、インディオを差別の中に置いた。

スペイン領では、ラス・カサスらキリスト教伝道師がインディアン保護に奔走するが、これは、結果的に労働力の代替としての黒人奴隷導入につながる。近代以降も白人、混血、インディアン(インディオ)で社会階層が分かれている国家が少なくない。

(以上、Wikipediaより)



★自己紹介

平瀬城

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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平瀬城
長野県
平瀬城主郭部
平瀬城主郭部
城郭構造山城、居館
築城主平瀬氏
主な城主平瀬氏原虎胤
廃城年1553年
遺構曲輪、土塁
指定文化財なし

平瀬城(ひらせじょう)は、長野県松本市にあった日本の城

http://www.asahi-net.or.jp/~JU8T-HNM/Shiro/TokaiKoshin/Nagano/Hirase/index.htm

平瀬城は小笠原氏の家臣平瀬氏の城であった。小笠原長時天文19年(1550年)、武田晴信に攻められて本城である林城を捨ててこの平瀬城に撤退し、その後、村上義清を頼り葛尾城に落ちていった。砥石崩れにより武田氏は村上方に敗れたが、その機会に再び小笠原長時は村上義清の援助を得て平瀬城を奪還した。天文20年(1552年)平瀬城は武田晴信により落城し、城主の平瀬義兼は自刃した。晴信は平瀬城を改修し原虎胤に守らせた。天文22年(1553年)、筑摩郡は武田氏がほぼ平定したため、平瀬城は廃城となった。




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by kabu_kachan | 2015-01-24 19:00 | Comments(0)

日本はアメリカの属国である

【安保法制が可決されようと否決されようと、日本がアメリカの植民地であることに変わりはない】


【水間政憲】従軍慰安婦捏造の根源「アメリカ」の真実[桜H25/8/26]
https://www.youtube.com/watch?v=NI1mUpEhack


【3S政策・日本人洗脳白痴化計画】『新・霊界物語 十九話』
https://www.youtube.com/watch?v=w30RSuafR1M


★ニューヨークはユダヤ人のエルサレム
(思いやり予算←アメリカの植民地の証拠)
https://www.youtube.com/watch?v=rtxxk2d_0C8




<日本はアメリカの属国である>ことを見事に論証した文章を紹介しよう。

以下は、脳機能学者・苫米地英人氏の著書『あなたは常識に洗脳されている』からの引用である。

https://www.youtube.com/watch?v=L_R1tADMdeg

https://www.youtube.com/watch?v=8E1LmGZXxFI


【憲法9条を改正するべきかどうか?】


しかし、憲法9条論は議論すること自体が間違いなのです。そもそも日本には戦争を起こす権利がありません。


なぜなら、日本は独立国ではないからです。

サンフランシスコ講和条約では、日本の独立は認められていません。簡単に言うと、サンフランシスコ講和条約の原文と日本語訳に大きな隔たりがあるのです。
日本語訳では、「連合国は、日本国及びその領水に対する日本国民の完全な主権を承認する」となっています。が、これは誤訳です。
正確に訳すと、「連合国は、日本の人民による日本とその領域の十分なる自治を認める」となります。

独立国の定義である「自治権」と「外交権」のうち、「自治権」しか認められていないということです。これは台湾と同じ。自治は認められていますが、国際法上は独立していないのです。
サンフランシスコ講和条約を結んだ当時の吉田茂首相は、帰国後日本の国会で「これで日本は連合国から独立できた」と言いました。しかし、実際はサンフランシスコで「これで日本は軍部(帝国陸軍)から独立できた」とスピーチしていたのです。
吉田茂元首相は、軍部から独立したのであって、連合国から独立したのではないことをわかっていて使い分けたのでしょう。
国際法上では、日本はいまだに大日本帝国のままです。憲法を変えて、国名も変えましたが、国際法上では大日本帝国なのです。サンフランシスコ講和条約を結んだのは大日本帝国であり、講和条約は今も有効だからです。
通常、新しい国になれば賠償責任はなくなります。例えば、今のイラク政府はフセイン時代の賠償責任はありません。
これは会社が倒産した場合と同じです。例え従業員が同じでも、法人が変われば借金はなくなります。つまり、本来は大日本帝国から日本に変わった時点で、賠償責任はなくなるはずです。しかし、サンフランシスコ講和条約には、「継続して賠償責任を負う」と書かれています。
国の名前は勝手に決めてもいいけど、実態は同じ国のままだと言っています。これは会社の名前が変わっただけなのと同じです。前の社名の契約は有効なのです。
つまり、日本には「外交権」が認められていません。
簡単に言うと、日本の外交はアメリカを通さないといけないのです。外交権の中で一番重要なのは、戦争を起こす権利です。主権国家は外交権を持っているので、戦争を起こす権利があります。しかし、日本は外交権の中心的権利である戦争を起こす権利は、条約上認められていません。
だから、憲法9条で「戦争を起こしません」と言っても無意味なのです。憲法9条があろうがなかろうが、もともと日本には戦争を起こす権利がないのです。

★日本国憲法は日本の国内法ですが、サンフランシスコ講和条約は国際条約です。国際条約のほうが優位なのです。
簡単に言えば、日本は独立国でないということです。


【国際連合にとって、日本はアメリカの属国】


国際連合とは、第二次世界大戦で勝利した連合国側が作った組織です。そして、国連憲章には「ジャパンは敵国」という敵国条項が書かれています。このジャパンというのは大日本帝国のことですが、国際連合にとって日本はいまだに大日本帝国ですから、現在の日本も敵国です。

だから、日本は国際連合の安全保障理事会の常任理事国にはなれないのです。


この事実を知らないのは日本人だけです。世界の外交官にとっては常識です。サンフランシスコ講和条約の正文は、英語、フランス語、スペイン語の三カ国語だけ。日本語は参考に付けているだけで正文ではありません。にもかかわらず、日本語訳には日本語も正文だと誤訳されています。

世界の外交官は英語で読んでいるので、「日本は独立していない」というのが常識なのです。


つまり、国際連合にとって、日本はアメリカ合衆国の属国なのです。



そう考えると、今話題になっている沖縄の普天間基地の移設問題も議論することすら無意味になります。
もし仮に「明日、国会議事堂を米軍基地にする」とアメリカに言われたら、断ることができません。日本国内から米軍基地を追い出す権利はそもそもないということです。

日本は人口が多いので、アメリカの51番目の州にしなかっただけ。アメリカの人口約3億人に対して、日本の人口は約1億2000万人です。
4分の1を占めることになるので、日本をアメリカの州にしてしまうと、歴代大統領は日本人になってしまいます。「公用語も日本語にしよう」「国名をジャパンに変えよう」と言い始める可能性があるので、州にしなかったのです。でも、実態はアメリカの州と同じです。


日本がアメリカの州であることが如実に表れている例が、東京地検特捜部です。


★なんと、東京地検特捜部はGHQの下部組織として作られたのです。


GHQ(連合国軍総司令部)の一部門として作られた東京地検特捜部は、もともと「隠匿退蔵物資事件捜査部」という名称で、旧日本軍が隠した反米活動用の大量の隠匿退蔵物資をを摘発するために作られました。その活動には反米の組織や人物を取り締まることも含まれていました。
だから、いまだに反米を訴えると、東京地検特捜部に摘発されると言われるほどです。佐藤栄作元首相も田中角栄元首相も反米だったので、東京地検特捜部に潰されてしまったと言われています。今の例で言えば、小沢一郎氏もそう言われているほどです。

アメリカ政府が「あいつをどうにかしろ!」と言ったら、東京地検特捜部は動きます。アメリカ側の論理では、東京地検特捜部はいまだにGHQ(現在で言えばCIA)の一部なのです。

http://mysterymmd3007.hui-fui.ru/watch/haAsF_7v5Fc/.html


警察用語でAというのがあります。Aというのはアメリカのことです。


オウム事件の背後に潜むもの(反Aビデオ)
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20061013

怪文書発見①
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060607
怪文書発見②
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060609
怪文書発見③
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060611

http://kabukachan.exblog.jp/21958709/

http://kabukachan.exblog.jp/21983555/

もし警察が誰かを逮捕しようとしても、アメリカ大使館の電話一本で捜査本部はなくなってしまいます。「Aがダメだと言っている」ということで、捜査本部は一晩でなくなってしまうのです。

このような事実を、ほとんどの日本人は知りません。
その理由は、戦後GHQの支配下で、徹底的な検閲がされてきたからです。検閲の事実そのものを報道してはいけないという、国際法上かつてなかった検閲がされたのです。これは、GHQがいなくなった後もなぜか日本人が自主的に続けています。私の親の世代も含め、朝日新聞やNHKの人たちですら、検閲されていたことを知りません。見事な洗脳です。

★GHQの日本人洗脳工作 <プレスコード>


http://kabukachan.exblog.jp/24510096/





200兆円を超えるゆうちょ銀行の運用資産が欲しいので、ユダ金奴隷の死帝晩苦前会長をゆうちょの社長にして、何もかもユダ金に貢がせることが決定しました。

シティーバンクといえば、札付きのチンピラ銀行であり、金融庁の処分を何度も受けているやくざ銀行です。

そこで犯罪に手を染めてきた長門がゆうちょ銀行のボスとなり、国民資産を根こそぎ吐き出す仕事をするそうです。

どんどんやってください。国民の怒りが爆発します。裏社会自壊のための自爆行為、大いに歓迎します。

日本はユダヤ米国の属国です。


2015/4/23 16:10

ゆうちょ銀社長に長門氏、シティバンク銀前会長=関係筋(ロイター)

- ニュース・コラム - Yahoo!ファイナンス

http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20150423-00000063-reut-bus_all

ユダ金悪魔に郵貯マネーを貢がせ役が決まったそうです。

ECOエコMAN



↓以下、RK過去記事です。

ロックフェラー・ユダヤクザ銀行、堂々の業務停止、これで三回目。ギネス登録が目的か?w

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201112/article_17.html

死帝晩苦

http://richardkoshimizu.at.webry.info/200902/article_24.html





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by kabu_kachan | 2015-01-16 12:34 | GHQの日本人洗脳 | Comments(0)

世界の闇の支配者

★The New World Order- Secret Societies and Biblical Prophecy
https://www.youtube.com/watch?v=HL6v8nzFiUk


★Wake Up Call - New World Order (Full Documentary)
https://www.youtube.com/watch?v=pLlwpZQrQUU



The Truth About The New World Order
https://www.youtube.com/watch?v=4H6OF9DMlF0


The real and only truth about this world
https://www.youtube.com/watch?v=VvApvRL-LCE





陰謀論の詰まったトンデモ本か?

図解 世界「闇の支配者」 ベンジャミン・フルフォード著 を読む。

ベンジャミン・フルフォード氏の世界の闇の支配者に関して書かれたムック本です。


パッと見た目には、以前紹介した副島隆彦氏の 「世界権力者人物図鑑」と似ています。私も副島氏の本がたくさん並んでいるな、と思って手にとって初めてフルフォード氏の本であることが分かりました。

副島氏は、世界を動かしてきたロスチャイルドVSロックフェラーを中心に、人物にスポットを当てて書いていますが、フルフォード氏の場合は、「闇の支配者」たちが属しているイルミナティ、フリーメンソンなどの組織を中心に書かれています 。


★Committee of 300... The Power Behind the New World Order {Full Documentary}
https://www.youtube.com/watch?v=R9HZvsliT5E


★NOT for the immature! Zionist Antichrist will rule the NWO
https://www.youtube.com/watch?v=oq0_n7ZBX_c



★Eustace Mullins - Last Words
https://www.youtube.com/watch?v=bewkzdjDAUg


★Eustace Mullins - The New World Order (Full Length)
https://www.youtube.com/watch?v=2h_V-ARe_nE



★The Only Conspiracy That Makes Sense
https://www.youtube.com/watch?v=_dXWW5XLwdE


★イルミナティー 世界を支配する勢力の頂点に立つ5人の"王"

①ロックフェラー

石油メジャーとして石油利権を握り、現在は、米系投資銀行を通じて原油マーケットを支配している。そして、ドルを石油兌換券とすることで、世界経済をもその手中に収めた。

②ブッシュ家

ロックフェラーとともに石油利権を握るべく、世界最強のアメリカ軍を動かし、紛争を誘導。ただ、不肖の息子ベビーブッシュの大統領就任によって、闇の支配者の支配関係がゆらぎつつある。

③ロスチャイルド一族

イルミナティーの中でも最古の歴史を誇り、欧州金融界を支配するのがロスチャイルド家。本家の当主はジェイコブ。18世紀から戦乱に乗じて各国政府や王朝に出資。「敵味方関係なく利益が得られるところに投資する」哲学を貫く。

④英王朝(ウィンザー朝)

エリザベス女王のウィンザー朝。元はドイツ系であるハノーヴァー朝の系譜。親族が穀物貿易会社を経営しており、裏で世界の食料事情を牛耳る。

⑤ローマ法王

現在のベネディクト16世は本当はカトリックではなく、他の一神教信者。人心を操る宗教を司る。2代前のヨハネ・パウロ1世は本物のキリスト教徒だったために暗殺された。


そして、このイルミナティー達は、"世界には人類が多すぎる"と考えて、恐るべき計画が実行されているというのです。

その目指しているものは、「ニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)」だと主張します。

一言でいうと、国家の枠組みを超えた少数のエリートで富を独占し、その他の人類はすべて家畜化することだ。そのために、彼らはすでに石油利権を掌握し、軍産複合体を暗躍させ、国際金融資本を操っているのだ。
しかし、より問題なのは、家畜化する人類が増えすぎているという持論を彼らエリート層が持っていることだ。(中略)

そこで彼らが考えていることが、40億人にも及ぶ有色人種の「間引き」だ。強烈な白人優位の思想を持つ彼らにとって、有色人種は人口ばかり増えて環境を悪化させる「ガン細胞」くらいの存在。そこで、人為的に自然災害を使い疫病を流行らせたり、戦争を起こして人口削減を目論んでいるのだ。現に、昨今のSARSなどの疫病や、ハリケーンや地震災害、各地の紛争地帯を見てみるといい、ほとんどが有色人種が多く住む地域である。

さて、いよいよ世界を操っているというイルミナティーの組織についてです。イルミナティと言ってもいろいろな組織や派閥があるそうです。


★世界を操る「世界の勢力」総覧 (イルミナティの派閥)

①ロックフェラー一族
石油利権を握り、世界を牛耳る現在の闇の一族における"皇帝"

②ブッシュ一族
暴力を操り平気で人を殺すナチの末裔。米政界を牛耳る悪魔の一族
③300人委員会(Committee of 300)
800年前のメディチ家の血を引くイルミナティの中心機関

④トゥーレ協会
ナチス、CIAへと繋がる秘密結社

⑤フリーメイソン
フランス革命やアメリカ建国にも関与した世界最大の秘密結社

⑥スカル&ボーンズ
名門大学(イェール大)に存在する秘密結社 出身者が米中枢を支配する

The New World Order, World War 3, ISIS, The Secret Agenda Of Elite 2016 END OF DAYS COMING
https://www.youtube.com/watch?v=5My0TIXgs3Q


⑦外交問題評議会(Council on Foreign Relations = CFR)
闇の支配者の意思を汲んで米国の対外戦略を決定する「奥の院」
ロックフェラー、ブッシュ親子、ジョージ・シュルツ、ヒラリー・クリントン、マイケル・アマコスト(前CIA長官)、ドナルド・ラムズフェルド(元国務長官)が参加しており、「アメリカに二大政党制はない。超党派のCFRがあるのみ」と言われている。


⑧王立国際問題研究会(Royal Institute of International Affairs = RIIA)
「世界中を英国領にするために」作られた王立の諜報機関!

⑨ビルダーバーグ会議
イルミナティの年次総会 世界の未来はここで決まる

⑩CIA
麻薬と謀略と偽札を駆使して、世界を混乱に巻き込む悪魔の組織

⑪ローマクラブ
「環境保護」そのキレイ事の裏に隠された人類の間引き計画

⑫三極委員会
闇の支配者の意向を日本にゴリ押しするための委員会
ハゲタカに日本を受け入れさせたのはこの委員会だ

⑬MJ12
血統主義を打倒し、実力主義社会を目指すイルミナティ勢力

⑭WDS
闇の支配者を完全に包囲する、「義」によって共闘する勢力


「闇の勢力」などというと拒否反応を示す方が多いかと思いますが、世の中には(特に日本だけでなく世界で考えると)悪いことを考える人が沢山いても不思議ではありません。拒否反応を示さずにフルフォード氏や副島氏の本を一度目を通してみることをお勧めします。

私もこれらの内容が全部本当だなどとは考えていませんが、私たちの知らない真実も書かれていると考えています。書かれている中から自ら真実を探しだす姿勢が必要だと思います。

最近は、マスコミの報道が必ずしも真実を報道するわけではないことが知られるようになってきました。例えば、数日前にNHKの影山氏の自殺が報じられましたが、マスコミからの一方的な報道を鵜呑みにせずに、ネットなどで違う情報も調査して裏読みをするような姿勢も必要だと思います。


ベンジャミン・フルフォード 世界の歴史 前編
https://www.youtube.com/watch?v=ydxtRiXLCSs


ベンジャミン・フルフォード 世界の歴史 後編
https://www.youtube.com/watch?v=vp9RAYThUEE


ベンジャミン・フルフォード_ペンタゴン・ロシア軍・中国軍は、金融マフィアに騙された全面戦争はやらない
https://www.youtube.com/watch?v=Yonbe01PniE


朝鮮から5万人を輸入した_ベンジャミン・フルフォード
https://www.youtube.com/watch?v=MUF7kEhXpoQ


中曽根は北朝鮮籍_ベンジャミン・フルフォード
https://www.youtube.com/watch?v=d3aUalwaX9w



ベンジャミン・フルフォード~陰謀論総まとめ~
https://www.youtube.com/watch?v=YwnqL6xuVG8


★番犬が何匹もいる屋敷で殺人事件が起きたが、番犬はいっさい吠えなかった。犯人はその屋敷の住人と考えるのが普通です。
https://www.youtube.com/watch?v=6vFpkNMMaQo


http://simple-art-book.blog.so-net.ne.jp/2010-08-14より。


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by kabu_kachan | 2015-01-02 16:33 | 日本人覚醒 | Comments(0)