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英語が「世界共通語」になることの意味

日本人には、子音中心言語である英語は発音できない。
発音できないということは、英語を聞き取ることもできない。
日本語は母音中心言語だからである。

    ☟
★Learning English with The Future American President - The First Debate
https://www.youtube.com/watch?v=zWGMk74iRN0

Learn English with Taylor Swift Talk Show - English Subtitles
https://www.youtube.com/watch?v=gzz2_NTxZJM

★FNN: Donald Trump Delivers "Major Speech" - DENIES Groping Allegations - in West Palm Beach
https://www.youtube.com/watch?v=TZ_eV2TRlOg

★Steve Jobs Unveils The Original iPhone - Macworld San Francisco 2007
https://www.youtube.com/watch?v=e7EfxMOElBE

★Insight - Hollywoodism: The Ideology that has Devoured Western Culture
https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk

Clinton reflects on election loss (Full event)
https://www.youtube.com/watch?v=_6RPkqwFmME

FULL SPEECH - PHOENIX RALLY: Trump Defends Charlottesville Remarks, Bashes Media, Talks Arpaio (FNN)
https://www.youtube.com/watch?v=gxwe16H2g9U


★日本語の発音自体が、英語に見られる子音の連続や単語の語尾に来る子音を禁じているのである。だから、日本人は英語の発音はできないし、聞き取ることもできない。

★Eustace Mullins - The New World Order (Full Length)
https://www.youtube.com/watch?v=2h_V-ARe_nE

★あなたはCNNを聞き取ることができますか?

   ☟
http://edition.cnn.com/

http://edition.cnn.com/specials/latest-news-videos

http://www.foxnews.com/

http://video.foxnews.com/

http://www.cbsnews.com/videos/

http://abcnews.go.com/video

http://www.nbcnews.com/video





すなわち、

●「英語と日本語の間には、発音上の共通点はない。」

●「英語と日本語とでは、音の捉え方が違うのである。」

英語は➡子音で捉える。
(子音中心言語)

日本語は➡母音で捉える。
(母音中心言語)

英語と日本語とでは、
言語の音の世界が違うのである。

★これは日本人の宿命である。

それとも、アメリカで生まれて育ちますか?

だから、
日本人の耳には、
英語は  ☟
宇宙人
  が話している言葉

のように聞こえるのである。

したがって、日本人の「英語の学習方法」

はあるかと聞かれれば、

答えは  「ない!」





以上が英語学習における結論である。

しかし、同じ母音中心言語であるスペイン語やイタリア語はすぐに聞き取れるようになるのである。以下でこの説明をしていく。


東欧系(ロシア、ポーランドやドイツなど)ユダヤ人はアメリカに移住してアメリカ英語を学びアメリカのマスコミを乗っ取った。そして今や、英語を世界統一言語にしようと企んでいる。

https://www.youtube.com/watch?v=R9HZvsliT5E



★ユダヤ人のアメリカ移住史(2)


http://kabukachan.exblog.jp/23721435/

★チャンネル桜の「陰謀論はやっちゃあいけない・・・」
https://www.youtube.com/watch?v=cgmmWJOf9B4

★チャンネル桜の「FRBは民間銀行」
https://www.youtube.com/watch?v=WEfHDvyvqfE

★ユダヤ教とキリスト教
https://www.youtube.com/watch?v=7Jz7xdf75tQ

https://www.youtube.com/watch?v=seF5ijYrIec

https://www.youtube.com/watch?v=X_-R1fD8HO8

★ノーベル賞の本当の意味

http://kabukachan.exblog.jp/22773236

★ニューヨーク と ユダヤ人

http://kabukachan.exblog.jp/23242918/

★アメリカのユダヤ性

https://www.youtube.com/watch?v=by4OZfGhjgw

https://www.youtube.com/watch?v=oza0ROLO3hw

★陰謀論の系譜
https://www.youtube.com/watch?v=pPX2Dlb_LlU

私のブログの訪問者には学生もいるだろうから、毎日英語を勉学している学生諸君に、

「英語が日本人にとっていかに難しい言語であるのか」を論証してみようと思う。


ちなみに、私は関西学院大学法学部卒で、当時の大学入試の偏差値では、リチャード・コシミズさんの青学より関学の方が偏差値が高かった。確か、早稲田、慶応、上智、同志社、関学、青学の順ではなかったかな。
私は早稲田に落ちたので関学に入学しました。(笑)

★日露戦争の世界史的意義

http://kabukachan.exblog.jp/19062401/

★世界史上、初めて『日本が人種平等を主張』

http://kabukachan.exblog.jp/22400185/




★英語が世界統一言語になることの意味

①日本人にとっての英語の難点(文法)


よく言われるように、英語と日本語では語順が違う。簡単に言うとまったく逆である。
たとえば、「私はパソコンを見る」を英語で言うと、「私は・見る・パソコン」という順序になる。
ここに、「机の上のパソコン」という場合は、英語では「パソコンon the desk」 というように後ろから修飾する。
そしてまた、「ラーメンを食べている私」の場合は、英語では「私who am eatingラーメン」となる。


これらをまとめて言うと、

日本語では、「ラーメンを食べている私は机の上のパソコンを見る」となる。

英語では、
「私who am eatingラーメンlook at パソコンon the desk 」となる。



日本人は、この英語を日本語の順序に置き換えてからでないと理解ができない。
英語のままの順序で理解するには相当の訓練が必要となる。


それでは、アメリカ人や英国人など英語を話す人以外の言語ではどうかというと、たとえばフランス語やイタリア語、スペイン語やポルトガル語、ドイツ語やオランダ語、デンマーク語やスウェーデン語、ロシア語やポーランド語などほとんどすべてのヨーロッパの言語が基本的に英語と同じ語順である。

だから、上のヨーロッパの言語を話す人たちは、英語の語順のままで理解ができる。なぜなら、英語が自分たちの言語と同じ語順だからである。これを私は語順感覚と呼んでいる。すなわち、語順感覚が同じなのである。


なぜヨーロッパの言語の語順が同じかというと、もともとこれらヨーロッパの言語は一つの言語から分かれて派生したのである。これをインド・ヨーロッパ語という。歴史的にいえば、インド・ヨーロッパ語族から分かれて今のヨーロッパ言語に成ったのである。

だから、英語が世界共通語になると、これらヨーロッパ言語を話す人たちはたいへん有利なのである。逆に日本人は世界でいちばん不利となる。



それでは、日本語と同じ語順の言語は他にないのかというとそうでもない。お隣の韓国語(朝鮮語)が同じ語順である。それからモンゴル語、チベット語、そしてトルコ語、フィンランド語となる。残念ながら、これらの言語の中で英語に匹敵するような言語はないのである。

だからアメリカのメディアとマスコミを乗っ取っているユダヤ人たちは、難解極まる日本語を何とか化石化言語にしたいのである。

★ユダヤ米国が必死で隠したがる「人類史上の犯罪」

https://www.youtube.com/watch?v=0GjhUGV5BPA

https://www.youtube.com/watch?v=-gG5CK985uM&feature=iv&src_vid=0GjhUGV5BPA&annotation_id=annotation_2144722685



★アメリカのメディアを支配しているユダヤ



http://www.veteranstoday.com/2015/10/23/neo-please-pay-attention-there-is-no-war/

 


●ユダヤ人によるアメリカ新聞界の支配
http://kabukachan.exblog.jp/18920704/

●ユダヤ人によるアメリカテレビ界の支配
http://kabukachan.exblog.jp/18920697/

●ユダヤ人によるアメリカテレビ界支配の歴史
http://kabukachan.exblog.jp/18516341/

●ユダヤ人によるアメリカ新聞界支配の歴史
http://kabukachan.exblog.jp/18516347/

★ニューヨークはユダヤ人のエルサレム
https://www.youtube.com/watch?v=rtxxk2d_0C8

真のユダヤ史(ユースタス・マリンズ著)(4)

http://kabukachan.exblog.jp/18834504/



②日本人にとっての英語の難点(発音)


★日本人はなぜ英語が聞き取れないのか?


◎これは日本語と英語の音韻体系(発音システム)が違うからである。

日本語は子音と母音がセットになっていて、常に母音で終わるようになっているから、語尾は母音をはっきりさせることが日本語を話す上での礼儀作法となっているため、英語のように子音だけで終わる単語は聞き取れないか、子音の後に何らかの母音を付け加えて聞き取ってしまう。


これに対し、英語は子音中心の音韻体系となっていて、語尾はほとんどが子音で終わり日本人には聞き取りにくい。母音にも曖昧母音があっていっそう聞きづらくさせている。


私などはCNNを見ているが、今だによく聞き取れない単語がある。



★簡単に言うと、「英語の発音は世界一複雑で難しくて、日本語の発音は世界一単純でやさしいのである」。

もっと端的に言うなら、「英語の発音システムは不規則で異常(規則性がなくて無茶苦茶)、もっとわかりやすく言うなら、単語の数だけ音があるということである。これに対して、日本語の発音システムは規則正しくて正常なのである」。


繰り返して言うが、「日本語の場合、単語の数だけ漢字があるのと同じように、英語の場合、単語の数だけ音声(発音数)があるのである」。


言い方を変えると、「日本語は ”見る” ことを重視した言語であり、英語は ”聞く” ことを重視した言語である」と言える。

日本語を聞いていると、ただ単に五十音「あ、い、う、え、お、か、き、く、け、こ、・・・」の繰り返しに過ぎないことがわかるであろう。

英語を読んでいると、アルファベット「A,B,C,D,・・・」の繰り返しを読んでいるに過ぎないことがわかるであろう。

要するに、英語が分かるというのは、英語を聞いてイメージが思い浮かぶということである。

しかし日本人には、この聞き取り(リスニング)ができないのである。

たとえば、あなたはCNNを見ていて、CNNに出ているアメリカ人のニュースキャスターの話している英語を後について真似して言えますか?
http://edition.cnn.com/

http://edition.cnn.com/middle-east

スタンリー・キューブリック監督証言
「私が月面着陸をでっち上げた」
https://www.youtube.com/watch?v=KPHRpFFRDUk

これが日本のテレビだったら、日本人アナウンサーの話している日本語を100パーセント後について言えるであろう。

スペイン語やイタリア語も、日本人は簡単に真似して言えるのである。ここに英語の発音の難しさを解明するカギがあるかもしれない。


繰り返して言うが、英語の発音システムは、日本人にとって致命的な困難さを持っている。日本語とはまったく逆の発音システムだからである。





しかし、この英語の子音中心の音韻体系(発音システム)は北欧系言語(デンマーク語やスウェーデン語)の特徴であって、イングランドの歴史と関係している。




だから南欧系の言語、たとえばスペイン語やポルトガル語やイタリア語は母音中心の言語といえる。日本人には非常に聞き取りやすい。スペイン語やイタリア語はすぐにでも真似して言える。しかし、上で述べたように語順感覚は日本語と異なるから、やはり日本語に置き換えないと理解できない。

ところが、韓国語やモンゴル語やトルコ語などは日本語を話すような感覚で単語を並べるだけで意味が通じるのである。語順感覚が日本語と同じだからである。



しかし①と②の何れにしても、英語が世界共通語(世界統一言語)になることは日本人にとって、世界中の欧米人(白人)や英語とスペイン語を話すその他の人々とを比較しても、たいへん不利な、考えようによっては最悪な条件なのである。


ただし、日本語を直ちに化石言語化して、インドみたいに英語を公用語にして英語しか使わないようにすれば問題は解決するが・・・

日本人としてのプライドが許さない!

結論

日本人は英語の発音はできない。発音できないということは聞き取ることもできない。
しかし、スペイン語やイタリア語は簡単に聞き取ることができるのである。だから直ぐに発音もできる。ここに気が付かなければならない。

【すなわち、英語の発音は世界の言語の中でも異常なのである】



★日本人として目覚めよ!
https://www.youtube.com/watch?v=7QQzmAQ7wEc&list=PL9EWxmPflX-pfl7CGtvZ-aUiXBfe1PcOp

https://www.youtube.com/watch?v=xrihV_GUQoc

https://www.youtube.com/watch?v=0eXsQo-CpOg

★世界は日本をどう見ているか 

https://www.youtube.com/watch?v=Yi6t6r7FbjM

https://www.youtube.com/watch?v=RntUs2gjM3g


★金 美齢氏の名演説
https://www.youtube.com/watch?v=8wnUvp_zeIc



★「国際共通語としての英語」の意味
http://kabukachan.exblog.jp/25050857/


★自己紹介(私の起源)

平瀬城

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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平瀬城
長野県
平瀬城主郭部
平瀬城主郭部
城郭構造山城、居館
築城主平瀬氏
主な城主平瀬氏原虎胤
廃城年1553年
遺構曲輪、土塁
指定文化財なし

平瀬城(ひらせじょう)は、長野県松本市にあった日本の城

http://www.asahi-net.or.jp/~JU8T-HNM/Shiro/TokaiKoshin/Nagano/Hirase/index.htm

平瀬城は小笠原氏の家臣平瀬氏の城であった。小笠原長時天文19年(1550年)、武田晴信に攻められて本城である林城を捨ててこの平瀬城に撤退し、その後、村上義清を頼り葛尾城に落ちていった。砥石崩れにより武田氏は村上方に敗れたが、その機会に再び小笠原長時は村上義清の援助を得て平瀬城を奪還した。天文20年(1552年)平瀬城は武田晴信により落城し、城主の平瀬義兼は自刃した。晴信は平瀬城を改修し原虎胤に守らせた。天文22年(1553年)、筑摩郡は武田氏がほぼ平定したため、平瀬城は廃城となった。





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by kabu_kachan | 2015-04-24 23:37 | 言語 | Comments(0)

311海底核爆発・人工津波

【311海底核爆発・人工津波】 なぜ、陸前高田の薪からセシウムが検出されたのか?


原発に近いところの薪ではなく、福島原発から100キロ離れた地点の松が汚染していた?不思議に思いませんか?条件反射的に「福島原発から出た放射性物質が降り注いだ。」と頭から思い込んで、疑問にすら思わない人もまだまだ多いようです。ですが、そういった「思考停止」状態を脱する人はこれから増えてくると思います。


「今まで、福島原発の影響は福島県内に限定されていて、岩手県は様々な汚染調査の対象にすらなっていなかった。だが、なぜ、薪が汚染していたのか?」素朴な疑問を持つ人が増えることを期待します。(情報感謝)


●五山送り火、被災地松は再び「使用中止」 薪からセシウム検出
http://osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20110813-OYO1T00183.htm?from=newslist

「東日本大震災の津波に遭った岩手県陸前高田市の松で作った薪まきを「京都五山送り火」(16日)で燃やす計画について、京都市は12日、薪の表皮から放射性セシウムが検出されたため、使用を中止すると発表した。門川大作市長は記者会見し、「薪から放射性物質が検出されないことが前提だった。出た以上、使用を断念せざるを得ない。おわびする」と述べ、謝罪した。

市によると、薪500本を福井県坂井市のNPO法人を通じて現地から調達。11日に届いた薪を民間機関で検査した。すべての薪から表皮と内部のサンプルを採り、それぞれまとめて調べた結果、表皮からセシウム134、同137を合わせ、1キロあたり1130ベクレルが検出された。内部からは検出されなかった。薪は長期間、屋外に置かれていたといい、泥が付着していた。」

RKブログの読者であるなら、すぐにも本当の汚染原因が思い浮かぶでしょう。読売の記事の

「東日本大震災の津波に遭った岩手県陸前高田市の松で作った薪まき」

「薪は長期間、屋外に置かれていたといい、泥が付着していた。」

という部分にすぐさま反応するでしょう。つまり、海底核爆発で生じた「汚染人工津波」を被った松の薪が放射性物質を帯びているわけです。

ということで、沈黙していられない当局も陸前高田の瓦礫にも福島原発が起因する汚染がみられると今になって示唆しています。「瓦礫」ですので、当然、津波を被っています。福島原発が汚染原因であるなら、津波の被害のなかった土壌や農産物も汚染されているはずですが、そういった情報は入ってきません。


●がれきから放射性物質 岩手・陸前高田市 2011.8.10 13:30
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110810/trd11081013310011-n1.htm

「岩手県は10日、東日本大震災で生じた陸前高田市のがれきから、1キログラム当たり1480ベクレルの放射性セシウムが検出されたと発表した。県は埋め立てが可能とされる国の暫定基準値(1キログラム当たり8千ベクレル)を下回っており、通常通り焼却処理するとしている。

県は6月29日から7月13日、沿岸被災地のがれきを処理する際、陸前高田市、宮古市、野田村で、がれきに含まれる紙や繊維などを調べた。

最も高い1480ベクレルが検出されたのは7月12日に採取した陸前高田市の仮置き場に置いてある繊維。同じ場所のプラスチックから510ベクレル、わらからも177ベクレルが検出された。宮古市の木くずからは135ベクレル、野田村ではちりから33ベクレルが検出された。」

海底核爆発を前提に考えれば、津波を被った薪、瓦礫同様に海底の土も汚染されていて然るべしです。そして、汚染されています。


●放射性物質:岩手県陸前高田市から宮城県名取市にかけて海底土から検出 最大1380ベクレル
http://mainichi.jp/life/ecology/news/20110709k0000m040042000c.html

「環境省は8日、岩手県陸前高田市から宮城県名取市にかけての沖合計7地点で実施した放射性物質のモニタリング調査で、海底の土1キロあたり最大1380ベクレルの放射性セシウムが検出されたと発表した。一方、海水からはどの地点でも検出されなかった。

調査したのは陸前高田市、宮城県気仙沼市、南三陸町、石巻市、仙台市、名取市の沖合10キロもしくは20キロ地点の海底の土と海水。土には放射性 セシウム134が1キロあたり検出限界以下~620ベクレル、同137が24~760ベクレル含まれていた。いずれも濃度が最も低いのは陸前高田市沖、最 も高かったのは石巻市沖だった。
海底の土からの検出について、同省は「原発事故で大気中に放出された放射性物質が落ちてきたか、海洋に漏れ出した高濃度汚染水が原因ではないか」と指摘する。」【江口一】毎日新聞 2011年7月8日 19時27分



さて、世の中のあまり勘の良くない方々も、こういった情報が次々出てくるとさすがに脳細胞を使い始める、疑惑のスイッチが入るのではないかと思います。「テレビはうそをつかない」の神話は、ただの神話なのです。大きな陰謀には必ず様々な疑惑や矛盾が付随します。テロリストは完璧を目指しますが、実際の結果は綻びだらけなのです。メディアが真相の隠ぺいに邁進しますが、ネット時代、もはや通用しなくなっています。


リチャード・コシミズでした。



★ちなみに、以下は3.11東日本大震災のときの地震の波形です。



北朝鮮の人工地震波形と同様、余震などの前兆がなく突然地震が起きています。

★人工地震を発生させるのに、一個の核爆弾だけを爆発させて引き起こしても、その地震波形を見れば、人工地震だとすぐにばれてしまうので、奴らは、2個なり3個の核爆弾を数秒間の間隔で、連続して爆発するようにあらかじめ仕組んでおくのである。

阪神淡路大震災は、2個の核爆弾を連続して爆発させて引き起こしたものであり、東日本大震災は、3個の核爆弾を連続して爆発させて引き起こしたのである。


https://www.youtube.com/watch?v=w_QjcemlzNU&index=1&list=PL26BDDD60FE326572


おまけ

http://quasimoto.exblog.jp/21751556/


★自己紹介(私の起源)

平瀬城

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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平瀬城
長野県
平瀬城主郭部
平瀬城主郭部
城郭構造山城、居館
築城主平瀬氏
主な城主平瀬氏原虎胤
廃城年1553年
遺構曲輪、土塁
指定文化財なし

平瀬城(ひらせじょう)は、長野県松本市にあった日本の城

http://www.asahi-net.or.jp/~JU8T-HNM/Shiro/TokaiKoshin/Nagano/Hirase/index.htm

平瀬城は小笠原氏の家臣平瀬氏の城であった。小笠原長時天文19年(1550年)、武田晴信に攻められて本城である林城を捨ててこの平瀬城に撤退し、その後、村上義清を頼り葛尾城に落ちていった。砥石崩れにより武田氏は村上方に敗れたが、その機会に再び小笠原長時は村上義清の援助を得て平瀬城を奪還した。天文20年(1552年)平瀬城は武田晴信により落城し、城主の平瀬義兼は自刃した。晴信は平瀬城を改修し原虎胤に守らせた。天文22年(1553年)、筑摩郡は武田氏がほぼ平定したため、平瀬城は廃城となった。



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by kabu_kachan | 2015-04-20 08:15 | Comments(0)

自由、平等、博愛 の本当の意味


★ Khazars full video
https://www.youtube.com/watch?v=KE4Ess9NnDk


【シオンの議定書】


第1議定  


古代において真っ先に「自由」「平等」「博愛」を民衆に投げ与えたのは我々ユダヤ人である。この標語はその好餌に向かって駆けつける蒙昧な鸚鵡(おうむ)どもによって、いやになるほど繰り返され、世界の繁栄と、以前は下層民の猛威に対して善く保護されていた真の個人的自由を破壊し去った。
教養あり才智ありと称するゴイムも、この3つの標語の間に隠れた矛盾のあることに気がつかなかった。彼らは自然には平等の存立しないことや自由のあり得ないことに注意しなかった。

【別訳】はるか以前の時代にさかのぼれば、われわれは人民群集の中にあって「自由・平等・友愛」という言葉を叫んだ最初の人間であった。以来、幾度となく愚かなオウムたちが四方八方からこの餌に群がり集まり、世界の福利と、以前は群集の圧力に対してよく保護されていた個々人の真の自由を、この餌をもって破砕し去った。
ゴイムのうちの賢者になりたがり屋ども、知識人たちは、もともと中味のないこれらの言葉から何も作りだすことができなかった。これらの言葉が意味するものと相互関係とを否定することには考え及びもしなかった。

どこをどう見ても平等はなく、自由などありえず、自然そのものはその掟に従わせるように作られているのと全く同じく、気質、性格、能力が不平等に作られていることを見なかった。

https://www.youtube.com/watch?v=UdpaTT5EYI0&list=PL9EWxmPflX-pfl7CGtvZ-aUiXBfe1PcOp&index=2


★ロスチャイルドの「世界革命行動計画」より。

http://kabukachan.exblog.jp/20828153/

★ヴァイスハウプトとフランス革命

http://kabukachan.exblog.jp/20525604/


10. 我々は「自由・平等・博愛」という言葉を大衆に教え込んだ最初の民族である。 今日に至るまで、この言葉は愚かな人々によって繰り返されてきた。 ゴイムは、賢者であると自称する者さえ、難解さゆえにこの言葉を理解できず、 その言葉の意味とその相互関係の対立に気づくことさえない。 これは我々の旗を掲げる軍隊を我々の指示と統制のもとに置く言葉である。 「自由・平等・博愛」のための場など自然界に存在しない。 ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金による貴族社会をつくりあげた。 それは我々の拠りどころ、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。




地球上のいたるところに「自由」「平等」「博愛」の標語が、何もわからぬ旗持ち人足の熱心な努力で、莫大な人間を我々ユダヤの陣営に引き入れた。しかしこの標語はゴイムの繁栄を蝕み、いたるところで平和、安寧、協同一致を破壊し、国家の基礎を転覆しようとした害虫である。この状態がどれだけ我々の勝利に役立ったことかわかるであろう。

★ノーベル賞の本当の意味

http://kabukachan.exblog.jp/22773236



第2議定  


近代国家は国民の間に世論を起こす大きな力をその手に持っている。新聞がそれである。新聞の使命は必要な要望を明らかにし、人民の愁訴をかき立てて、不平不満を煽るのである。わかりやすい饒舌に勝利を占めさせることはまた新聞の重要な使命である。しかるに方々の国家ではこの力を利用することが出来なかった。

それで新聞の力が我々ユダヤの手に落ちてきた。その力を利用して我々は金を我々の掌中に収めた。それを集めるのは実に、血と涙の海の中においたやったのである。しかしそれには我々の同胞を犠牲にしなければならなかった。一人のユダヤ同胞の犠牲は、神の前においては千人のゴイムに相当するのである。



第3議定   


我々は、今日まさに目的を達せんとしているといえるまで、今少しの道しか残されていない。我々ユダヤ民族の象徴たる両頭の蛇が、輪を締め合わせるのはもうすぐだ。欧州各国はその両頭に締め上げられること、万力の間に挟まれたと同様になる。

権力階級の人々に権力の濫用を勧めるために我々はすべての勢力を対立させ、その各勢力の自由主義的主張を独立まで発展させることにした。我々はこの方面に向かって様々な発案を起こさせた。そしてすべての政権に力をつけ、権力者をすべての野望の目的物とした。我々は国家をもってひとつの競技場化したので、そこには現今、反国家運動が起こっている。やがて混乱と破産が各所に起こるであろう。

とめどのない法螺吹きが議場と行政の諸会議とも討論会場としてしまった。勇敢な新聞記者、恥を知らないパンフレット屋は毎日のように政府当局を攻撃する。権力者に対する誹謗はすべての政府を決定的に破壊し去る準備になるのだ。それは民衆を激怒に至らしめるからである。


人民は生活の困難から、かつての奴隷や雇傭の時代よりもさらに難儀な仕事に追い込まれる。以前の奴隷的雇用からは何とかして抜け出したが、生活の困難からはなかなか脱却できない。我々が憲法に書き込んだ人民の権利というのは幻夢的なもので決して実行のできるものではない。無産者たる労働者は骨の折れる仕事に腰をかがめて働き運命に弄ばれているのに、饒舌家は饒舌する権利を与えられ、新聞記者は真面目なことも書くがとんでもないことをも書く権利を与えられているのはどういうわけか。労働者には我々の代表者を選挙してくれるお礼として我々の食卓のパン屑を受け取るだけの権利しか憲法が与えないのはどういうわけか。共和国の憲法はこれらの不幸な人々にはひどい皮肉である。というのはほとんど毎日働かなければならぬから憲法を使うことが出来ない。かくのごとき必要から親方か仲間が組織する職業に頼らざるを得なくなって、恒久かつ確実な生活の保障を捨ててしまうことになる。


食糧が不足することは労働者に対する資本の力をいやがうえにも増すのであって、かつて君主の正統な政権が貴族に与えたよりもはるかに大きい。貧困とこれから起こる嫉妬によって、我々は下層階級を操縦して我々の前途に立ちふさがる者を打ち砕くのである。我々の世界支配の時が来れば、これと同じ方法を用いて、我々を邪魔するあらゆるものを一掃することができるだろう。


あらゆる秘密手段を用い、我々が全部押さえている金の力により、世界的経済恐慌を現出させて、欧州各国のおびただしい労働者群を一時に街頭に放り出すであろう。これらの群衆はその無知識のために、幼少の時から羨望の的となっていた人たちの血を流すことで痛快な気分を味わい、その財産を奪い取るであろう。

しかし、彼らは我々ユダヤ民族には害をなさない。それは攻撃の始まる時機は我々が知っているのだから、我々の利益を保護するための処置は事前に講じられるからである。


自由という言葉は、社会全体をすべての権力に向かって対抗せしめるのであって、神や天然の権力に対してさえ反抗せしめるものである。これが我々ユダヤ人が権力を掌握した暁には、この言葉は民衆を血に飢えた獣に改造する暴力の徴であるからと言って、辞書の中から抹消する所以である。



   ☟

★<シオンの議定書>を知れ!
http://kabukachan.exblog.jp/23828950/


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by kabu_kachan | 2015-04-08 21:57 | ユダヤ | Comments(0)

<シオンの議定書>を知れ!

「シオンの議定書」


シオンはシオニズムのシオンでありエルサレム地方(シオンの丘)の歴史的名前である。よってこの議定書にもユダヤに関する内容が書かれていることになる。この議定書にもまた偽書物であるという話があるが、この場合も情報を追うのではなく、書かれていることと現在の世界を子供心に比較するということが重要であり、その点からこの議定書が偽書なのか、それさえ作り話なのかを考えることが重要である。もちろん私は原本の写しを持っている人を知っているが・・・

★「シオン長老の議定書」偽書説論争

http://kabukachan.exblog.jp/18098493/

http://kabukachan.exblog.jp/18098518/

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ロスチャイルドの「世界革命行動計画」

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タルムード

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★タルムードを基にして、ロスチャイルドの「世界革命行動計画」書が作られたのである。そしてそれをさらに発展させて書かれたのが「シオンの議定書」である。

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これは"ユダヤの神エホバから選民されたユダヤ人のみが人間であり非ユダヤはすべて家畜(ゴイム)である"とする教義(タルムード)に基づき二千年に亘り蓄積したぼう大な資本力と謀略を駆使し、地上のあらゆる国家、機関、組織、フリーメーソン人脈を利用し尽し、双頭戦略とかくれみの戦術で世界支配と人類総奴隷化を完成しつつある見えざる帝国、国際主義パリサイユダヤの恐るべき謀議の記録である。



第一の議定
ユダヤ人(ここでいうユダヤ人とはすべて偽ユダヤ人のことであり、ロスチャイルドシオニストのような人々のことをいう)の立場と非ユダヤ人=ゴイムの立場をはっきりさせ、暴力と恐怖によってゴイムを支配し、正義がユダヤ人の力によってもたらされるようにする。政治家にモラルは不要であり策謀と偽善を用いる必要があり、ユダヤ人は道徳を学んではならない。非ユダヤ人に自由というウソを洗脳すること、でユダヤ人はその裏ですべてを決めることができるように設定する。


第二の議定
直接的戦争よりも経済の支配によってユダヤ人たちの優越を決定化させる。すべてにスパイを放ちそれぞれの国家の法律を無効化し、享楽に非ユダヤ人を耽らせ、非ユダヤ人に吹き込んだ科学という偽の法則を信じこませる。そのためにメディアを利用し、インテリを利用し、新聞をユダヤ人が支配する。


第三の議定
権力者たちを裏から操って互いに争わせる。政治の党派や保守革新の思想などあらゆる分野においてである。制度を瓦解させ民衆を扇動し不秩序を招く。


第四の議定
非ユダヤ人に深く思想させないために商工業を利用する(いわゆる3S政策<スポーツ・スクリーン・セックス>などに代表される考え方だろう)。このことにより人民の共同の敵(つまり自分たち)を見逃すように仕向ける。商工業の利益はすべて最終的にユダヤ人に流れるよう設定し、非ユダヤ人を人情酷薄な存在とし、高尚な政治や宗教に対して考えさせなくし、金儲けだけに興味を持つよう設定する。


第五の議定
ユダヤ人が負けたときに負かしたものに軋轢が生じるように設定しておく。非ユダヤ人に感情に訴えるものだけで満足するよう設定し、政治の公約が実行されたか判断しないよう設定する。社会生活上の取り決めを複雑化し、人間同士を互いに理解し合えなくさせる。


第六の議定
商工業に保護を加え投機を奨励し、工業を不安定化させ農業を改良させないようにし、
世界のお金がユダヤ人の手に収まるようにする。そして非ユダヤ人を貧乏にしてユダヤ人の元にひざまずかせるように設定する。そのために非ユダヤ人に贅沢を奨励する。


第七の議定
大陸同士で騒乱、闘争、不和をかき立てる。それによってユダヤ人が二重の利益が出るようにする。暴動も鎮圧も支配できるシステムとし、気づいた非ユダヤ人であってもユダヤ人を必要悪と見るよう仕向ける。基本として狡猾さや奸計を用い、表向きは外交辞令として正直で偽善的にふるまう。


第八の議定
あらゆるインテリ(メディア関係者、弁護士、医師、政治家、官僚その他)に特殊教育を与えてユダヤ人に従うよう洗脳し、人間の深層心理とシステムを操るようにする。経済学という偽の学問をひろげ、銀行家や資本家も含めて彼らが悪いことをやっているように見せかけ、経済学の裏にユダヤ人がいることを気づかせないようにする。そのような非ユダヤ人で指令に従わない場合は死刑や追放を検討し、ユダヤ人の奴隷にする。


第九の議定
本当の自由の基礎である教育を崩す。嘘の学説を非ユダヤ人の青少年たちに教え、彼らを欺き愚鈍にさせ腐敗させる。法律を狂わせ法の意味を歪曲させ真の精神を失わせる。そして非ユダヤ人がユダヤ人の真意に気付き反抗することへの対策を立てる。


第十の議定
非ユダヤ人に自由主義という毒液を注射し、非ユダヤ人にとって健全だった専制政治を廃し立憲政治を生み出させる。憲法とは本来ユダヤ人が作ったものであり、その本当の目的は闘争と対立をかり立て、国の機能を弱め、個性的価値を奪う無益なものである。そしてロボットの大統領を作りユダヤ人に奴隷のごとく仕える者を選ぶ。国境や宗教を撤廃し平和と安らぎをとり戻すと錯覚させ、すべてを統一し、救済する世界の王を与えよと非ユダヤ人を思い込ませる。


第十一の議定
クーデターや戦争の時にユダヤ人の望む憲法を一挙に成立させる。非ユダヤ人が胆をつぶし頭が混乱しているうちに強制しなければならない。非ユダヤ人に反抗すれば弾圧されると印象操作する。非ユダヤ人は羊の群れでユダヤ人は狼である。


第十二の議定
情報をすべてユダヤ人が検閲する。世界のニュースは若干の通信社に集め支配して、ユダヤ人がが許すニュースだけが伝達されるようにする。新聞、雑誌、書籍といった、いわゆるジャーナリズムはすべて許可制する。出版と新聞をもっとも重要な洗脳の手段とする。また新聞にユダヤ人を攻撃させることで、非ユダヤ人に完全な言論の自由があると錯覚させる。


第十三の議定
非ユダヤ人に事情をさとらせないために、芸能、スポーツがもてはやされ愚鈍なクイズを扱わせる。娯楽により関心を方向転換させ、独立して自ら思索する能力を失わせる。進歩という錯覚を非ユダヤ人に与え、真理は唯一ひとつあるだけでこの世に進歩の余地などないことを決して気づかさせないようにする。
すべてのことが、幾世紀にもわたって我々の計画で謀られたことを誰も気付かなかったが、そのときこそはっきりするに違いない。


第十四の議定
非ユダヤ人に政治に幻滅させて、自由の権利より安楽に暮らせる奴隷の方がましだと思わせる。非ユダヤ人のために昔から、いわゆる先進諸国において不道徳な、劣悪な偽文字を創っておいたが、世界支配後もしばらくはこれを放置する。


第十五の議定
世界各国に革命を同時に勃発させ政府の無力さをみせつけて、結果的にユダヤ人の支配を強める。非ユダヤ人の反逆に警戒し武装蜂起する者どもは皆殺す。ユダヤ人の権力が確立するまでは、フリーメイソン支部を世界各国に増設する。メイソン全支部は誰も知らない中央管理機構(イルミナティ)の下に置く。メイソンの各支部は真の管理機構(イルミナティ)を覆い隠すために置かれる。


第十六の議定
真の大学はこれを廃止する。その上で新しい綱領に基づくユダヤ人に都合のいい新大学を創設する。学長や教授は洗脳教育し、ユダヤ人の計画からはみ出せないようにしておく。青年を従順にし支配者を敬愛し信頼させるようにする。古典と歴史の研究を廃するようにする。ユダヤ人に都合の悪い歴史事実を抹殺する。視覚教育により非ユダヤ人を考えられない動物にする。


第十七の議定
全人類にユダヤ人に背く犯人告発の義務を負わせる。監視社会を築くと同時にユダヤ人が政治の不正を正したと思い込ませる。ユダヤ人が不正や職権乱用や贈収賄などを広めたという歴史はわからなくさせる。


第十八の議定
ユダヤ人の王が陰謀や人々を怖がって身を隠すのだといった考えを、非ユダヤ人に考えさせないようにする。ユダヤ人の王が人民の請願書を受け取っているかのように錯覚させる。


第十九の議定
政治について告白するものを政治犯に仕立て上げ、彼らが英雄視されることをなくすため犯罪人とする。


第二十の議定
財産に対して課税し、金持ちたち国やユダヤ人の味方になるようにする。累進的な財産税で個人の富の増大を防ぐ。あらゆる国債は、政府が誤った行政を行う無能の告白なのでこれを広める。外債を募り非ユダヤ人政府は血を吸い取られて死ぬことになる。


第二十一の議定
公債発行に際して一般の誰でも買えるように額面を安くする。最初の応募者には割引きし、次の段階で人為的に価格の釣り上げを行う。これにより非ユダヤ人が政府の債権を信用しているように錯覚させる。後に残る債務は新公債を発行する。新税も借金のための借金として作り出す。


第二十二の議定
ユダヤ人の莫大な金をさらに世界征服のために有効に使う。多少暴力を使ってでもこれらの金を使い秩序を確立する。ユダヤ人の法律に従わせこの苦しみ多き地上に、真の幸福と自由をもたらし、平和と秩序を与える。


第二十三の議定
非ユダヤ人は強大な権力にだけ絶対服従するのでこれを推し進める。非ユダヤ人は王に天使のような優しさなど望んではいない。非ユダヤ人が求めているのは、不屈の権力の化身である。


第二十四の議定
我々はシオン賢者たちが、いままであらゆる障害を乗りこえて、世界の問題を処理し、人類の思想を導いてきた故智に学ぶだろう。そして我々が望む方向に非ユダヤ人を教育する。選ばれた者たちに政治の要諦を教えるのだが、他の誰にもその秘密が洩れないようにしなければならない。こうして、政治はその秘訣を知った唯一人の者によってのみ行われる、という原則が保たれる。



さて、あらためてこの24の議定を見て一体現代にどれだけが当てはまると考えるだろうか。これはもうほとんどすべてであろう。この議定書は最近書かれたものではなく100年以上前に書かれたものである。彼らは常に計画的に事を進めているに過ぎない。この内容は「シオンの議定書」の前に、1850年代にフランスで出版された『ユダヤの民の神秘』にも書かれていたそうだ。このシオンの議定書に記載されていることと現在の状況、他にも出版されていた可能性を考えると、この議定書をニセモノ扱いしていいのだろうか。


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by kabu_kachan | 2015-04-03 18:54 | ユダヤ | Comments(0)