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世界支配とは <ユダヤ化> のことである

太田龍氏は、著書『ユダヤ世界帝国の日本侵攻戦略』の中で、次のように記している。


「日清戦争は、実はユダヤが日本をけしかけて、中国大分割と全面植民地化の導火線に火をつけさせたものだったのだ。日露戦争の真相はどうだったのか。それは、国際ユダヤの帝政ロシア転覆の助手として、日本が利用されただけのことではなかったか。

 帝政ロシアとキリスト教会(ロシア正教)は、ユダヤの最大最悪の敵であり続けた。ユダヤにとってこの敵、帝政ロシアの打倒は、彼らの世界征服綱領の中心題目でなければならない。しかし、彼らに取っても、この仕事は並大抵のことでは片付かない。強烈な劇薬が必要とされた。

 もちろん、ユダヤ側からの種々の工作は繰り返し為された。例えば、たびたびテロリストを放ってロシア皇帝の暗殺を図ったし、レーニン一派のマルクス主義地下結社がつくられた。そうした中に先の劇薬として、彼らは日本軍を極東でロシアと衝突させることにしたのだ。このために、日英同盟の締結が容認されもした。

 この戦争の軍資金を、ユダヤは、日露双方に与えている。だから、日露戦争が終結すると直ちに、国際ユダヤは日本に対して牙を剥き出した。即ち、問題の満州の欧米化の要求である。彼らの真意は、日本の役割はロシアを満州(そして中国全域)から追い払うところまでである。その後は、ユダヤ(米英仏)が引き受ける、ということだ。

 日清・日露戦争は、かつての大日本帝国時代の日本人の自慢の種であり続けたが、残念ながら、真相はおめでたい日本人の考えていたようなものではない。それは、フリーメーソンが日本に公的認可を与えた戦争であったようだ。この時の日本に割り当てられた役目は、ユダヤ・フリーメーソンの東アジアに於ける番犬として働くことである。」 (以上、太田龍氏の著書要約)


1904(明治37)2月、日露戦争が勃発した。日露戦争を極東アジアの権益を廻る抗争として極東アジアの状況からのみ解析するのは不当ではなかろうか。日露戦争の背景には、西欧に於ける帝政ロシア問題があった。むしろ、この方が真因であったのではなかろうか。日露戦争も又ネオ・シオニストに誘導された形跡があり、明治政府はこの策謀に上手く引きずり込まれたのではないのか。

 当時のヨーロッパ社会は数次にわたる革命の洗礼を受け、中世的封建壁が崩れ始めていた。旧権力の最後の王制が帝政ロシアであった。当然、ネオ・シオニストと帝政ロシアは対立関係にあった。なぜなら、帝政ロシアは唯一「ユダヤの陰謀」を見抜き、敵視していたからであった。

 日露戦争が起きた当時、ロシアではポグロム(ユダヤ人迫害)の嵐が吹き荒れていた。ポグロムは、ロシア政権の奨励と黙認により押し進められていた。極東の地で、その帝政ロシアに日本が開戦する事態が勃発した。ユダヤ人資産家は、帝政ロシアから資本を引揚げ、ロシアに対する態度とは対照的に日本を援助し始めた。

 開戦が避けられない状況になると、日本は急いで戦費を調達しなければならなかった。 日本は日露戦争に踏み切ったものの、戦争遂行戦費が不足していた。開戦の前年の12月には、日本銀行には円も含めて、正貨が1億6796万円(1170万英ポンド)しかなかった。日本は何とかして、海外で戦費を募らなければならなかった。

 その調達任務に就いたのが日本銀行の副総裁だった高橋是清であった。高橋は、誰の入れ智恵か自明であるが、外貨建て国債の発行を企図し、それを売り込む使命を帯びて米欧へ向った。日本の第1回目の戦時国債として、1億円(1千万ポンド)を調達する任務を帯びていた。「2月、戦費調達のため、日本銀行総裁・高橋是清が欧米へ派遣され、イギリスでロスチャイルド財閥から、アメリカでクーン・ロエブ財閥(ユダヤ人金融家ヤコブ・ヘンリー・シフ)から支援を受け、戦費19億円のうち8億円を調達した」と記されているが、案外これが実際であったのかも知れない。

 この時点かその後かは不明であるが、シフは、「全米ユダヤ人協会」の会長を務めている。そのシフの力によって、シフは全世界に散ったユダヤ人やニューヨークのあらゆる銀行に日本の戦時国債を買うように呼びかけ、説得し、日本政府が日露戦争中に海外で発行した戦時国債のおよそ半分をユダヤ金融資本が引き受けることになった。主にロックフェラー・スタンダード石油財閥が後押しする「ロックフェラー一般教育委員会」が出資した。

 日本は、シフの奔走によってアメリカやヨーロッパから約2億ドルの資金調達に成功し、船や武器、また必要な装備を調えることができた。つまり、国際ユダヤの援助がなかったとすれば日本は勝つことができなかった、と云われているほど貴重な援助であった。いずれにせよ、「シフは日本が国運を賭けて戦った日露戦争に当たって、大きな役割を果たした」。

 日本政府は、計4回ポンド建外債を発行し、調達総額は戦費の70%に相当する8200万ポンド(4億1千万ドル)になった。当時の公債の金利相場は2%であったが、初期の2回分の金利は6%、後2回は、1905年元旦の旅順陥落、奉天の戦いの勝利、そして日本海海戦の勝利を受け、それぞれ3000万ポンドを4.5%の金利で引受けられ、ロンドンとパリのロスチャイルド家が発行団に名を連ねている。
******(以上、抜粋)******



★アメリカ経済を支配するユタヤ


米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア
http://kabukachan.exblog.jp/24966612/


 ユダヤのアメリカ征服は次のようにして始まった。
一八七五年、クーンロエブ、ウォルフという三人のドイツ系ユダヤ人によって「クー ン・ロエブ・カンパニー」銀行がニューヨークに創設された。一八九五年、ロスチャイルドはフランクフルトからユダヤ人ヤコブ・シフをこのクーン・ロエブ商会に派遣した。ユダヤ人のアメリカ占領作戦の開始である。
 当時のアメリカの金融界は個々の企業の割拠主義で分散状態にあった。この弱点を看破したシフは、在米ドイツ系ユダヤ銀行の大連盟計画を策し、電光石火的活動にとりかかった。

 すなわち彼は同郷のユダヤ人スペーヤーの経営する、当時の全米有数の大銀行スペーヤー・エンド・カンパニーに働きかけて抱き込みに成功し、さらに同じくユダヤ人セリグマンの支配する、これもアメリカ屈指の大銀行セリグマン・エンド・カンパニーに誘いかけて不可分一体の関係を結び、ここに強力な一大ユダヤ人銀行トラストを完成した。

 シフはまた全世界のあらゆるユダヤ系銀行と連携し、全米ユダヤ人銀行トラストの絶対不動の地盤を築いた。
 ここに確立されたクーン・ロエブ金融財閥の実体は、ロスチャイルドのアメリカ支店である。そして一九世紀から二〇世紀初頭にかけてロスチャイルド帝国の対アメリカ作戦総指令官の役割を果たしたのがヤコブ・シフであったのだ。
 アメリカ北東部のユダヤ教徒が、一八七七年にはわずか十七万五千人であったのが、五十年後の一九二七年には四百万人に達している。

 そしてこの東欧、ロシアからの移民保護と援助のために、ブナイ・ブリス(ユダヤ人の結社)が働き、そしてその中から人材を選抜する。前記のヤコブ・シフはクーン・ロエブ財閥のリーダーであると共に、ブナイ・ブリスの幹部でもあるのだ。

 彼らユダヤ人の世界帝国の戦略は、

・ニューヨークにユダヤ移民を集中して、ニューヨークをユダヤ化する。
・これによって米国全体をユダヤ化する。
・ユダヤ化した米国によって、全世界をユダヤ化する。

 この三段階の戦略実行の中枢にかのヤコブ・シフがロスチャイルドによって任命されていたのだ。

一九一二年、シフ一党によるユダヤ財閥の横暴のあまりさに、世論の反撃を受け、議会に論争が起こつた。ユダヤ人の傀儡政権ウイルソン大統領も攻撃の中心となつた 。シフの銀行連盟に検察のメスを入れる委員会を成立させた。そして調査委員会が苦心の末、出した報告書は攻撃した民衆自身が驚ろいたほどの内容をもっていた。すなわち、

・問題の対象のアメリカの脅威、ユダヤ人銀行トラストは完全に組織され実在している。
・ユダヤ人銀行トラストは、五つの巨頭銀行よりなり、この五つの銀行は他の百十二の銀行を管理する。

・この五つの巨頭銀行と百十二の重要銀行は米国全土はいうに及ばず、海外の重大工業カルテル・金融カルテルの支配権を完全に掌握している。
・この銀行連盟の資本総額は、二百二十二億四四〇万ドルに達する。
 この額は一九一二年の当時のフランス一国の富の三分の二に及ぶ。
 シフ一人の手で運用される金がすでにこれほど莫大な額に上っている。

しかし、シフは当時の国際ユダヤ王朝の一家にすぎず、なお英国にモンタギユー・ルマン王朝あり、フランスにオラム・フィナリ王朝あり、さらにその上にロスチャイルドという総王朝がある。国際ユダヤ財閥の富はすでにこのとき、世界の富全体の過半に及ぶものと想定されたのである。
ユダヤ金融財閥の専横独裁を抑えよという世論に応えて、アメリカ議会は苦心して一つの対抗策を案出した。
 これが連邦準備制度(FRB)、つまり準備銀行システムである。全米の十二のブロックに銀行を集約して、その上に中央銀行を設立する。アメリカの非ユダヤ人はこぞって議会の勇断をたたえ、アメリカ政府いまだ健在なりと安心した。
 連邦準備銀行システムは国民の歓呼に迎えられた創立準備時代に入った。ウィルソン大統領によって五名の創立委員が指名された。そしてその創立委員長は?
 発表されたその名を見たとき、アメリカ国民は唖然とした。その名はロスチャイルドがアメリカの総支配人として派遣したパウル・ヴアールブルグ(ポール・ワールブルグ) であったのだ!

 しかもこのワールブルグはヤコブ・シフの義弟であり、クーン・ロエブの重役であったのだ。
 ロスチャイルド帝国は、ワールブルグを通じて連邦準備銀行実行案を作成させ、議会は原案を無修正で可決した。
 第一次世界大戦を前に、ロスチャイルドとその傀儡ウイルソン大統領によって強行された、このアメリカの通貨制度改革の意味はきわめて重大である。
 すでにロスチャイルドはイングランド銀行を通じてスーパー・パワー大英帝国の心臓部を占拠していた。そして今、次のスーパー・パワーの候補国として登場しっつある米国の心臓をもロスチャイルドはその代理人を通じて握ってしまったのである。

 この新しい通貨制度によると、連邦準備銀行はアメリカの中央銀行として、ドルを発行する独占的確限を与えられる。しからばこの銀行は公共の、政府の国立銀行かというと、それが全くちがう。それは民間銀行なのだ。
 連邦準備銀行とは、クーン・ロエブとモルガンのユダヤ系金融財閥がニューヨーク連銀を押さえ、そしてこのニューヨーク連銀が他の十一区の連銀を押さえる、そしてその結果、クーン・ロエブが全米の銀行をコントロールするという手段にすぎない。

                 
 つまりFRBとはユダヤ人によって組織されたユダヤ・トラスト準備銀行なのだ。そして、このトラストがアメリカ政府公認の公共機関のごときものとし、ますます強化され、ユダヤ機関がドルの発行権を手に入れるという結果となったのだ。
 ヤコブ・シフと共に、ロスチャイルドがアメリカに送り出したのがモルガン財閥である。「アメリカ最強の金融財閥」といわれたモルガン財閥は、初代ジュニアス・スペンサー・モルガン(一八一三、一八九〇年)はアメリカ・マサチユーセッツ州に生まれたが、その後、ロンドンに渡ってモルガン商会をつくり、その息子ジョン・ピアモント・モルガン (一八三七、一九二二年) がロンドンからアメリカ・ニューヨークにもどつて、一八七一年にJ・P・モルガン商会という銀行をつくったことに始まる。

 このモルガンはユダヤ、アングロ・サクソンかどちらなのか?

 真相はロンドン・ロスチャイルド家がJ・P・モルガンをロスチャイルドのアメリカ代理人として送り出した、というところにある。戦略上、アングロ・サクソンのモルガンを使用人として使ったのである。
 J・P・モルガン商会がニューヨークに設立された一八七一年というと、南北戦争が終わり、アメリカに本格的な産業革命の嵐が吹きまくる時代だ。

 モルガン商会は鉄道および鉄鋼に対する金融業で大富豪となったというのが定説だが、いったいその莫大な資金をどこからえたのか。それはロスチャイルドはじめその他のヨーロッパのユダヤ銀行家からである。モルガンに与えられた任務は金融を通じてアメリカの新興産業をロスチャイルドの傘下に収めることである。
 ロスチャイルドが直接乗り込むには、アメリカ人側が抵抗が大きすぎる。
ユダヤはアメリカをそっくり手に入れるため数々の新手を打ち出した。その基幹の一つがニューヨーク株式取引所、ウォール街のユダヤ化である。
 株式市場という政府公認のバクチ場でユダヤは合法的にアングロ・サクソンの財産を手に入れた。モルガン・ギャランティ・トラスト(証券会社)はこうして生まれた。

 アメリカに生れたロックフエラー財閥はユダヤではないが、ロスチャイルドとくみ、アメリカを完全に支配している。ロックフエラーとしても、ロスチャイルドに勝てるわけがないのだ。こうしてロスチャイルドをはじめとするユダヤ財閥は二一世紀の今日まで世界を支配しているのである。


http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/sihai.html



★アメリカのメディアを支配しているユダヤ



http://www.veteranstoday.com/2015/10/23/neo-please-pay-attention-there-is-no-war/

 


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by kabu_kachan | 2015-10-24 03:39 | 世界の支配者 | Comments(1)

日本人の覚醒・川柳大会

日本人の覚醒・川柳大会を行ないます。
皆さんもコメント欄に書き込んでください。私が面白いと思った作品は、私のブログに掲載されます。それ以外は削除されます。ただし、私は川柳に関してど素人であることを御了承下さい。
まずは、下に私の作品を載せます。

日本人 ポケモンGOで 猿になる
スマホとは 猿が喜ぶ おもちゃなり
ポケモンGO 日本が作った 猿文化
日本人 ポケモンGOで 退化する
猿同士 話題の的は 猿マップ
日本人 猿で良し良し テレビ局
バカ芸人 自分が猿だと 気づかない
バカ芸人 猿になって 金儲け
バカ芸人 バカが名誉と 猿自慢
ニッポンの テレビが導く 猿文化
バカ芸人 猿が儲かる テレビ局
バカとサル カネが儲かる キーワード
ニッポンの テレビが作る 猿文化
ニッポンの CMだらけの 猿テレビ
猿が見る CMだらけの 猿テレビ
バカ芸人 みんなで競う 猿知識
猿博士 猿に教えて 金儲け
バカテレビ 放送するのは 犯罪だ
日本人 問題意識が 猿レベル
日本猿 車とスマホが おもちゃなり
日本人 無知が美徳と 猿講義
国民を 猿にするのは 犯罪だ

★【3S政策・日本人洗脳白痴化計画】『新・霊界物語 十九話』
https://www.youtube.com/watch?v=w30RSuafR1M

日本人 不勉強を 棚に上げ
猿と言われて カッカする

ニッポンの 伝統文化と 叫んでも
頭の進化は 猿のまま

★スマホの誕生!
Steve Jobs Unveils The Original iPhone - Macworld San Francisco 2007
https://www.youtube.com/watch?v=e7EfxMOElBE



その前に、次の動画を見てください。

★Insight - Hollywoodism: The Ideology that has Devoured Western Culture
https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk


ユダヤとは 私のブログの テーマなり
テレビとは バカを生み出す 装置なり
考えよ 世界の中の 日本人
焦点を ずらしちゃいかん ボケるから
テーマに沿って 書くのがルール 川柳は
焦点を 一つに集めて 集中させよ
そうすれば 大きな壁に 穴があく
前記事で もうすぐ大きな 穴があく
http://kabukachan.exblog.jp/24791348/

気がつけよ 遊びじゃないぜ このブログ



ユダヤとは さっぱりわからぬ バカがいる

アメリカは ユダヤが操る 指人形

テレビとは ユダヤが作った 洗脳機

テレビとは 不都合情報 隠蔽機

日本人 自然地震は よくわかる

日本人 人工地震 わけわからん

米軍の ユダヤが操る 潜水艦
ニッポンの 周辺海底 ユダヤの庭

ちきゅう号 ユダヤが操る 掘削船
ちきゅう号 探査と称して 穴を掘る
ニッポンの 周辺海底 核だらけ
潜水艦 軍事機密で 核入れる
地震テロ いつでもオッケー スタンバイ

ベクテルは ユダヤが動かす 掘削機

★アメリカの ユダヤが乗っ取る マスメディア
 アメリカの ユダヤが乗っ取る ペンタゴン
 アメリカの ユダヤが乗っ取る ウォール街
 アメリカの ユダヤが乗っ取る 軍産業

アメリカの ユダヤが乗っ取る ニューヨーク

アメリカの ユダヤが乗っ取る ハリウッド


わかるかね なぜこれほどに ユダヤかな
ユダ金の 世界政府を 作るため
エルサレム 世界政府の 首都になる
その時は 英語は世界 統一語
日本人 彼らにとっちゃぁ 邪魔者さ
日本語は 彼らにとっちゃぁ 宇宙語さ
日本語は 彼らにとっちゃぁ 猿言語
しかしだね 猿が言葉を 話すかな
確かねえ 猿の惑星 英語だね
日本語は 彼らにとっちゃぁ 消滅語

日本人 歴史知らずは バカ自慢

テレビ人 みんなで競う バカ自慢

ユダヤとは 西洋史上の 禁句なり
反ユダヤ レッテル貼が 顔きかす

ホロコースト ユダヤを隠す 隠れ蓑

偽ユダヤ ホントのユダヤが 迷惑だ

ユダ金の 子分がせっせと 墓穴堀り

殺される 黄色いバカ猿 わけわからん

ユダ金が 人工地震で 株操作

ユダ金が 地震で空売り 大笑い

ユダ金が 地震で売り逃げ 大儲け
http://kabukachan.exblog.jp/22353422/

日本人 ユダヤから見て 間抜け猿

日本とは バカが集う 猿ヶ島
バカ猿は 金儲けのみ 考える
バカ猿は 自分のことだけ 考える
バカ猿の 頭の中は 得と欲

日本猿 わからん時は すぐ逃げる
日本猿 食い物以外に 興味なし
日本猿 カネがすべてと 猿自慢
日本人 行動パターンは 猿のまま


9・1・1  3・1・1とは 同一犯

9・1・1 いかさまテロと わかったか

日本猿 この重大さが わからない

ユダ金は 地震とテロで 株操作
ユダ金は 売りが得意な トレーダー
日本人 買いしか知らない バカ集団
商いと マネーギャンブル 言い換える
日本人 相場は 天が決めるもの
ユダ金は 相場は 自分が決めるもの

株投資 ユダヤに捧げる 奉納金

株上場 郵貯簡保と 出した金

ユダ金が 虎視眈々と ねらう金

また起きる 地震とテロと 株操作

米軍は ユダヤが乗っ取る テロ集団

ユダ金の 指令で動く テレビ局

地震テロ 必死で隠す テレビ局
地震テロ 言わぬが仏 日本人
地震テロ みんなで広める キーワード
地震テロ 子供も知ってる キーワード
地震テロ みんなが知れば 怖くない
地震テロ みんなで語る 日は近い

ユダ金が 日中戦争 惹起する

ユダ金の 中国贔屓は 昔から

ユダ金の いいカモネギだ 日本人

日本人 バカで良し良し テレビ局
日本人 猿で良し良し テレビ局
日本猿 ご機嫌取りは 猿回し
テレビとは バカ猿好みの おもちゃなり

ちきゅう号 探査と称して 穴を掘る

ニッポンの 周辺海底 穴だらけ

核爆弾 穴に仕込んだ 潜水艦
核仕込み 今日もいそしむ 潜水艦
地震テロ いつでもオッケー スタンバイ
このことに まったく気づかぬ 日本猿
日本猿 テレビボケが ひどすぎる

人工の 地震の起爆は 完成済

これまでの 核実験が 証明だ
核実験 何回やったか 知ってるか
やっぱりなあ 猿はまったく 調べない

今までに 米国だけで 千超える
https://www.youtube.com/watch?v=z-L4VhqTJ-s

今までに 世界全部で 二千越え

核兵器 作り余って 地震テロ
核兵器 廃棄に困って 地震テロ
白人の 日本人観 昔から
核兵器 実験材料 日本猿
日本猿 実験材料 昔から
核兵器 広島長崎 日本猿


アメリカに 偽ユダヤ人 なぜ多い

ユダヤ人 移住史知れば よくわかる

偽ユダヤ 誕生したのは アジアだよ

白人と 偽ユダヤ人 同じだよ

バカテレビ 日本だけだよ やってるの

ニッポンの 文化の本質 バカテレビ
ニッポンが 世界に誇る バカテレビ

バカテレビ 世界に誇る 恥さらし
バカ芸人 自分が猿だと 気づかない

世界史の 歴史の裏に 偽ユダヤ
偽ユダヤ 悪魔の経典 タルムード

ニッポンが 日露戦争 負けてたら

今でも世界は 白人支配

これこそが 明治日本の 偉大さだ

世界史の 歴史を変えた 日本人

その意義が さっぱりわからぬ 日本猿


日本人 歴史を消されて 猿仲間



★反日日本人・発生の経路と原因 / 武田 邦彦
https://www.youtube.com/watch?v=kHUnmuee_dA&nohtml5=False


日本人 テレビによって 退化した
反日は 日本批判が 快楽だ
反日は 批判だけして ハイ終わり
反日は 思考停止の 張本人
日本人 テレビのおかげで 日本猿
日本猿 文字が読めるか 心配だ

ニッポンの 世界史上の 功績は

全世界 人種平等 もたらした

そんな国 日本以外に どこがある?

考えろ 日本以外に ないですよ


https://www.youtube.com/watch?v=K70rm_-e-OA&nohtml5=False


さくらじ#102、ひと目で分かる水間政憲のカウンター・プロパガンダ
https://www.youtube.com/watch?v=WEjUqOEuy5U

https://www.youtube.com/watch?v=9Ocrx1dGFVE

https://www.youtube.com/watch?v=aTQBv6oVS3I

https://www.youtube.com/watch?v=ySUiFmRTdjQ

やっぱりなあ 猿はまったく 考えない

だからさあ 日本人は 猿である

★日本人は猿である

http://kabukachan.exblog.jp/24109195/


★20世紀に入る頃の白人による植民地支配は、
 次のような状況になっていました。


南米大陸 (南アメリカ大陸)
  ポルトガル、スペインが支配

北米大陸 (北アメリカ大陸)
  イギリス、フランスが支配
  途中でアメリカが白人国家として独立

アフリカ大陸
イギリス、オランダ、フランス、ベルギー、ポルトガル、
スペイン、ドイツ、イタリアが支配

オーストラリア大陸
  イギリスが支配

中東アジア
  イギリスが支配

東南アジア
  インドネシアはオランダが支配
  マレーシアはイギリスが支配
  アメリカはフィリピン、ハワイを支配
  フランスはベトナムを支配
  イギリス、ドイツ、フランスでミクロネシア諸島を支配

極東アジア
  イギリス、フランスで中国を分割支配
  ロシアは満州を支配

上記の通り、地球上にある陸地は、ほぼ全てを白人が支配した状況になっていて、
最後の最後に残っていたのは、極東の日本と朝鮮半島だけでした。

日本を植民地にすれば、白人による世界支配は完了だったのです。


★アメリカの ユダヤが乗っ取る マスメディア




http://www.veteranstoday.com/2015/10/23/neo-please-pay-attention-there-is-no-war/

米軍の 穴に仕込んだ 潜水艦 ㊤
ベクテルは ユダヤが動かす 掘削機 ㊦

図12.東北地方太平洋沖地震と兵庫県南部地震の地震波形
(データ:防災科研K-NET(気仙沼)および気象庁(神戸))

これが⇧ 自然地震の地震波形であろうか?
1~2秒間のずれで、核爆弾による人工地震の地震波形が重なっているように見えないかね?

奴らは、人工地震を起こすのに、核爆弾を1個だけ使ったりはしない。1個だと地震波形でばれるからである。
奴らは必ず複数の核爆弾を使って、自然地震の地震波形のように見せかけるのである。
子供でもわかることに早く気が付けよ!
バカじゃないんだから!
それとも、日本人は子供並みのバカ集団か?
テレビが日本人をバカ集団にしているだけじゃないか。

 ⇩子供でもわかることである。


図1 阪神大震災・神戸海洋気象台NS波(JMA KOBE NS波)


何事も疑ってかかること。
懐疑こそ進歩の始まりである。

★人工地震をまだ知らない人へ

http://kabukachan.exblog.jp/21203034



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by kabu_kachan | 2015-10-18 09:42 | 日本人覚醒 | Comments(4)

東日本大震災は海底核爆発である証拠

以下は、世界の真実の姿を求めて!からの抜粋である。

【ユダヤ米国最大の誤算
➡自ら墓穴を掘っている】
東日本大震災で水爆が使われた証拠→「放射性プルーム」と「ヘリウム3」発見場所の一致

「放射性プルーム」の発生場所と「ヘリウム3」が増えた場所が一致していた。

「ヘリウム3」と「放射性プルーム」の発見場所の一致は水爆が使われた可能性を強く示唆している。




東日本大震災発生後に震源地付近で水爆使用の痕跡となる「ヘリウム3」が増加していた。

しかし

増えた「ヘリウム3」は、地下深くのマントルから海中に水が噴き出した可能性があるとされてきた。

だが それだけではなく

空母ロナルドレーガンの航海日誌から

「ヘリウム3」が増えた場所で放射性プルームが発生していたということがわかった。



ビキニ環礁でアメリカが実施した水爆実験

1 空には放射性プルームが発生。

ビキニ水爆実験では180km離れたロンゲラップ島に「死の灰」が
(ビキニから180km離れたロンゲラップ島民は避難させられずに、激しい衝撃波と爆風、そして放射能を含んだサンゴの粉が島中に降り積もった。いわゆる「死の灰」だ。)

2 海底では、ヘリウム3が検出される。

1954年3月1日にビキニ環礁でアメリカが実施した水爆実験では、2.0京ベクレル (2.0×1016Bq)以上が大気中に放出された。
この爆弾の中では、リチウム-6からトリチウムがつくられていた。
トリチウムの崩壊でヘリウム-3が生じる。


東日本大震災

1 空には放射性プルームが現れる。

福島第一原発東方沖約230キロの海域で放射性プルームが出現。
放射性プルームは150km続いた。(推定)
(推定理由ー空母ロナルドレーガンが5時間要して放射性プルームから脱出。)

2 海底で、ヘリウム3が検出される。

地震後の震源付近の海水を調べてみると、今まで見られなかったヘリウム3という物質が発見された。
水に含まれるヘリウムの放射性同位体の比率を、地震前に採取していた海水と比較した。地震後の海水は軽いヘリウム3の比率が1~3%高くなっていた。



1 空には放射性プルームが現れる。

なぜか 空母ロナルドレーガンの3月16日午後11時45分の正確な位置は記録がない。

そこで

空母ロナルドレーガンの午後11時45分の位置を推定する。

分かっているのは
1  3月16日午後11時45分、福島第一原発東方沖約230キロの海域


2  3月16日午後9時00分 38.79N, 144.05Eの場所にいた。


そして
約時速25kmで運行していたと仮定する。

16日午後11時45分、福島第一原発東方沖約230キロの海域を推定する。
→青色の風船マーク


https://registry.csd.disa.mil/registryWeb/docs/registry/optom/DTRA-TR-12-041-R1.pdf 158ページ

2011年3月16日


2 海底で、ヘリウム3が検出される。




3月11日以降、明確にヘリウム3が広範囲にわたって増えている。
https://www.sof.or.jp/jp/news/301-350/350_3.php



ヘリウムの同位体のヘリウム3は、自然界にほとんど存在せず、水爆に使われるトリチウムが自然崩壊する際にできる。

ヘリウム3の存在は、水爆が使われた可能性を示唆。


福島原発の爆発でヘリウム3が飛んでいく
→有り得ない。

なぜなら
ヘリウム3は、トリチウムが自然崩壊する際にできる。
トリチウムは原子炉において、液体として生成される。(トリチウム水)


→福島原発の原子炉から200km離れた海上に、トリチウム水が飛んでいくことはありえない。

(生成方法-三重水素(トリチウム)は原子炉においては、炉内の重水 (HDO) の二重水素 (D) が中性子捕獲することでトリチウム水 (HTO) の形で生成される)


大震災発生から1カ月後と3カ月後、日本海溝近くで水深約1800~5700メートルの海水を採取。水に含まれるヘリウムの放射性同位体の比率を、地震前に採取していた海水と比較した。地震後の海水は軽いヘリウム3の比率が1~3%高くなっていた。

この物質は、ヘリウムの同位体のヘリウム3。自然界にほとんど存在せず、水爆に使われるトリチウムが自然崩壊する際にできる。米国では以前、数年に一度の水爆保守の際に取り除かれたヘリウム3が利用され、十分な供給量が確保できたが、1989年にトリチウム製造が中止され、水爆の保有数も減っている。



→「150kmから20Okm以上離れれば、放射性物質は拡散されてしまうので、人体に影響はない。」
つまり 230kmも離れた空母ロナルドレーガンの位置では、放射性物質のプルームは存在しないはず。
福島原発からの放射性プルームは考えられない。


http://www.asahi.com/articles/ASH9W4TZ7H9WPTIL008.html
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/895.html?c4




http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2534.html

★海底掘削船「ちきゅう号」が開けた無数の穴の中に、核爆弾を仕込んでおいて連続して爆発させたのである。「ちきゅう号」が開けるような小さな穴には核爆弾は入らないという考えは浅はかである。アタッシュケースに入るような小型核爆弾はすでに完成しているのである。誰ができましたと公開するかね?

★<小型核爆弾>は完成している
http://kabukachan.exblog.jp/25331536/

★ちきゅう号 探査と称して 穴を掘る

http://kabukachan.exblog.jp/25077563/

★核実験の目的
https://www.youtube.com/watch?v=W8hlWg2UISQ

日本のテレビは、個人の犯罪には詳しく追及して説明するが、自分たちより大きな団体に対しては、まったく追及しない。
これを「弱い者いじめ」、「大きい物には巻かれろ」主義と言う。
日本人独特の特徴である。



【マグナBSPの役割】→福島第一原発の3号機建屋内に核兵器を仕組んで、津波の後に建屋を爆破することによって、米軍による海底の核爆発で放射能汚染された海水が福島原発事故に起因するものと偽装した。ちなみに、マグナBSP社は日本全国の原発の安全管理を行なっている。



★まさにこの映像である。
http://www.youtube.com/watch?v=OiZmLqWnjgc


しかし非常に怪しいことがあります。この彼らが原子炉内に仕掛けたカメラの形状がなんと、イスラエルが開発している「銃型原爆」とそっくりの形なのです。以下を参照ください。

(Magna BSP社が原子炉に設置した原爆そっくりの形状の監視カメラ。左の2つは銃タイプ原爆の図、右の1つはMagna BSP社の監視カメラの写真)






★311人工地震による津波<見ざる・言わざる・聞かざる>


http://kabukachan.exblog.jp/23655413/


★311人工地震・津波(なぜわからない?)


http://kabukachan.exblog.jp/23456801/


★311地震・津波特集


http://kabukachan.exblog.jp/24726738/


https://www.youtube.com/watch?v=GA4fRimfEVk&index=2&list=PLPg7hSdi4rU4gSWwFgGJIzkNWHzV50xUc

★人工地震をまだ知らない人へ


http://kabukachan.exblog.jp/21203034



★311東日本大震災は、HAARPと海底原子爆弾攻撃か?
https://www.youtube.com/watch?v=-Gryc3fv9UI


★HAARPではなく、「ちきゅう号」があらかじめ掘った無数の穴の中に、大小の核爆弾を仕込んでおく。そして311の数日前から小さい核爆弾を爆発させて海底の地盤を広範囲にわたって緩めておいて、最後の311の当日に大きな核爆弾(おそらく水爆)を3発、爆発させたのである。




地震波形が削除されている!
そもそも、自然地震の地震波形であることを自信を持って言えるのなら、削除する必要などないのである。これは自然地震の地震波形ですと説明すれば良いだけの事ではないか。
コソコソ隠して逃げ回るのがいちばん良くない。コソ泥じゃあるまいし。

図12.東北地方太平洋沖地震と兵庫県南部地震の地震波形
(データ:防災科研K-NET(気仙沼)および気象庁(神戸))

  ⇧これが自然地震の地震波形であろうか?
二つの核爆弾による人工地震の地震波形が、1~2秒のずれで重なっているのである。


ここで一句。

地震テロ みんなで語る 日は近い!

地震テロ 日常会話の 挨拶さ

学校の 学芸会で 地震テロ

 
 ⇩子供でもわかることである。


図1 阪神大震災・神戸海洋気象台NS波(JMA KOBE NS波)

煩悩が 真実の目を 曇らせる

★「煩悩」ってわかりますか。「こういう事を言ったら、自分にとって得かな損かなって考えること」ですよ。目先の利益と欲望に捕らわれている状態を言うのです。



★阪神大震災 と 東日本大震災


http://kabukachan.exblog.jp/21951785/



★世界の真実を語る リチャード・コシミズ


http://kabukachan.exblog.jp/23188210/


★人工地震と自然地震の違い


http://kabukachan.exblog.jp/22540847/



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by kabu_kachan | 2015-10-10 14:33 | 地震 | Comments(4)

『一石三鳥』の話(太平洋戦争と核兵器)

■風と桶屋の話

太平洋戦争はなぜ起こったのか?

アメリカが日本への石油輸出を止めたから、日本が満州国を建国したから、軍部が暴走したから ・・・

もし、それが本当なら、「風が吹けば桶屋(おけや)が儲かる」も本当だろう。

風が吹くと、ホコリが舞い上がり、人の目に入る。すると、盲人が増えて、三味線がたくさん売れる(盲人は三味線で生計を立てるので)。三味線は猫の皮を材料にするので、猫がたくさん捕獲される。猫はネズミの天敵なので、ネズミの数が増えて、桶をたくさんかじる。結果、桶屋が儲かる ・・・ というわけだ。

話としては面白いが、真に受ける人はいないだろう。仮に「桶屋が儲かった」としても、原因は他にいくらでもあるから。

たとえば、銭湯ブームが起こったとか、公共事業が増えて洗濯物が増えたとか、景気が良くなったり、人口が増えても、桶の需要は増えるだろう。しかし、「風が吹いた」が原因になるとは思えない。たとえ、そのとき、風が吹いていたとしても。

このように、ある結果が出て(桶屋が儲かった)、その原因が複数想定されたとき(風が吹いた、銭湯ブーム ・・・)、それぞれの原因が「本当の原因」である確率を求めるのが「ベイズ理論(ベイズ確率)」である。

そして今、このベイズ理論が熱い。

ビル・ゲイツが「21世紀のマイクロソフト社の戦略はベイズ・テクノロジー」と宣言し、グーグルがベイズ・テクノロジーを取り入れて大成功し、ハード屋のインテルまでがベイズ型アプリケーションのツールを開発中という。

猫もしゃくしもベイズ理論というわけだ(なんか偉そう)。

これは、おちおちしていられない、零細企業のメンツにかけても頑張らなくては ・・・ というわけで、「IFの歴史」を創造する「魔法のコンピュータ」にベイズ理論を採用することにした。歴史を創造するエンジンの確率論的推論に使うのである。

ところが、問題が2つ。

まず、ベイズ理論は、そのままでは使えない。

さらに、「IFの歴史」を真面目に計算すると、スパコンなみの計算力が必要になる。

現状では、最高スペックのパソコン、プレステ4でも能力不足。小数計算がゼンゼン追いつかないのだ。そこで、専用マシンが必要になるのだが、貧乏な零細企業は「自作パソコン」で組むしかない。とはいえ、高価で電力バカ食いの浮動小数点演算ユニット(少数計算専用ハード)が何枚(何十枚?)も必要になる。仮に、実装できたとしても、電源ユニットの容量はハンパではない。そうなると、価格も全然ハンパではない。

「IFの歴史」を見るために、ん百万円(ん千万円?)払う人いる?

いません ・・・

ということで、ケチな商売はあきらめて、定年退職後、または会社をクビになったら、趣味でやるしかないかなぁ~

おっと、話はそこではない。

桶屋が儲かったら、原因は「風が吹いた」?

いや違う。

太平洋戦争はなぜ起こったか?

ベイズ理論風に言うなら ・・・

まず、「太平洋戦争」という結果があって、想定される原因をリストアップし、それぞれが太平洋戦争の本当の原因である確率を求める。その中で、確率が高い原因が「尤(もっと)もらしい」原因というわけだ。つまり、事象の原因を、ピンポイントで特定するのではなく、確率で表すというのがミソ。その分、科学的といえるだろう。

■アメリカの参戦はなかった

じつは、第二次世界大戦には、ヨーロッパを戦場とする「ヨーロッパ戦線」と、環太平洋を戦場とする「太平洋戦線」があった。日米が戦った太平洋戦争は後者である。

地球の双極で起こったこの2つの戦線に、何か関係があるかというと、これが大ありなのだ。もし、第二次世界大戦がなければ、太平洋戦争が起こる確率は半減していただろう。

1939年9月1日、イギリス首相チェンバレンの不用意な約束が引き金となり、第二次世界大戦が始まった。その後、国民に愛想をつかされたチェンバレンは失脚し、戦争屋チャーチルが首相に就任した。ところが、チャーチルの勇ましい演説とは裏腹に、フランスはドイツ軍に2週間で占領され、大陸に駐屯していたイギリス軍は命からがら、イギリス本土に逃げ帰った。

その結果 ・・・

イギリス軍の参謀たちは、単独ではドイツに勝てないと悟り、首相のチャーチルに泣きついた。

「アメリカが参戦しない限り、わが国に勝ち目はありません」

そこで、今度はチャーチルがアメリカ合衆国大統領ルーズベルトに泣きついた。アメリカが参戦してくれないと、われわれはおしまいだと。

ところが、アメリカは「モンロー主義」を標榜していた。モンロー主義とは、アメリカ合衆国大統領ジェームズ・モンローが唱えた外交方針である。内容は、

「アメリカ合衆国はヨーロッパの紛争に対して中立を守る」

しかも、1935年には「中立法」が制定され、参戦はおろか、戦争中の国に武器はもちろん、軍需物資を輸出することもできないのだ。

さらに、史上初の「大西洋単独無着陸飛行」で世界の英雄となったリンドバーグも、ドイツとの戦争に強く反対していた。というのも、リンドバーグはドイツを訪問したとき、下にも置かない「おもてなし」をうけ、ヒトラーの指導力とドイツの目覚ましい復興に好感をもったのである。

そして、何より、アメリカ国民が戦争を望んでいなかった。それはそうだろう。遠く離れたヨーロッパの、しかも、他人の戦争に、なぜ、アメリカ人が血を流さなければならないのか?

というわけで、この時点で、「アメリカの参戦」はありえなかった。

もちろん、アメリカが参戦しなければ、イギリスは「おしまい」である。

というのも ・・・

まず、1943年9月の連合軍のイタリア侵攻と、1944年6月のノルマンディー上陸作戦が歴史から消える。いずれの戦いも、アメリカ軍なしでは成立しないからである。

その場合、ソ連が連合国側を離脱する可能性がある。

なぜか?

■ソ連の事情

この頃、ソ連軍はドイツ軍と熾烈な消耗戦を戦っていた。この「独ソ戦」は、史上最大の陸上戦で、ソ連側の戦死者は2000万人ともいわれる(民間人が多い)。一方の、ドイツ側の戦死者は数百万人(ほとんどが軍人)。想像を絶する犠牲者の数である(太平洋戦争の日本の犠牲者は200万人)。

そのため、ソ連のスターリンはアメリカとイギリスに強い不信感をもっていた。

ソ連がこれだけ犠牲を払っているのに、アメリカとイギリスは何もしてくれない。

ソ連とドイツが共倒れになるのを待って、漁夫の利を狙っているのではないか?

うまいこと言って、我々を利用しているだけではないか!

そんな疑心暗鬼にかられたスターリンは、アメリカのルーズベルトとイギリスのチャーチルに、第2戦線を構築するよう、再三迫った。第1戦線が「ドイツ Vs ソ連」で、第2戦線が「ドイツ Vs アメリカ・イギリス」である。実史のノルマンディー上陸作戦は第2戦線にあたる。

では、アメリカが参戦せず、ノルマンディー上陸作戦が幻となったら、歴史はどう変わったのか?

第2戦線は画に描いた餅となり、業を煮やしたスターリンはドイツと休戦するだろう。ソ連単独では、大敗はないが、大勝もない。つまり、不毛の消耗戦が延々と続く。そんなことは、スターリンもヒトラーも望まないだろう。実史では、独ソの休戦交渉は、中立国スウェーデンを介して、ひかえめに行われたが、この場合、ガチになる。

もし、独ソ休戦が実現すれば、ドイツは占領したヨーロッパ全土の生産力をフル稼働し、軍備を極大化させるだろう。その後、ドイツ軍はイギリス本土に侵攻する。実史で中止された「あしか作戦」である。

その場合、イギリスのシナリオは2つ。チャーチルが徹底抗戦を訴えて、王室と政府をカナダに移し、掛け声だけの抵抗を続けるか、チャーチルが失脚して、イギリスがドイツと講和するかである。いずれにせよ、ヨーロッパの戦争は終わる。もちろん、勝者はヒトラーだ。ただし、独ソ戦は必ずぶり返す。そのときはソ連も準備万端なので、壮絶な消耗戦になるだろう。

ところが ・・・

実史では、ありえない「アメリカの参戦」が現実になった。あれだけ参戦を妨げる条件がそろっていたのに、なぜ?

アメリカ合衆国大統領がフランクリン・ルーズベルトだったから、その一点に尽きる。

★ニューヨークはユダヤ人のエルサレム
https://www.youtube.com/watch?v=rtxxk2d_0C8


■ルーズベルトの野望

ところが、そのルーズベルトでさえ、

「アメリカの若者を戦場には行かせない」

と公約していたのだ。さらに、副大統領のジョン・ナンス・ガーナーは頑迷な孤立主義者で、他人の戦争に関わるべきではないと強く主張していた。

では、一体何が起こったのか?

ルーズベルトが歴史をひっくり返す、「一石三鳥(二鳥ではなく)」の手を思いついたのである。

具体的には ・・・

日本に先に銃を抜かせ、日米戦争を引き起こす。日本とドイツは軍事同盟を結んでいるので、これで、ドイツとの戦争も視野に入る。結果、イギリスを助けることができるわけだ。さらに、日米戦争が実現すれば、大嫌いな日本も叩ける。

じつは、ルーズベルトは中国びいきだった。ルーズベルトのフルネームは「フランクリン・デラノ・ルーズベルト」、真ん中の「デラノ」は母方の姓である。デラノ家は、中国のアヘン貿易で財をなした家系だった。中国(アヘン)なくして、今のデラノ家はない。だから、ル-ズヴェルトは中国に好意をもっていたのである。

ところが、その中国が日本と戦争をしている(日中戦争)。だから、日米開戦にこぎつければ、イギリスの敵ドイツと、中国の敵日本、両方やっつけることができる。つまり、一石二鳥。

では、あと一つは?

じつは、アメリカのモンロー主義は「ヨーロッパに中立」であって、「アジアに中立」とはいっていない。この頃、アメリカは「環太平洋圏」を構想していた。太平洋を囲む南北アメリカ、中国、日本、東南アジアの地域で、アメリカが主導権を握ろうとしていたのだ。ところが、この構想は日本がアジアを主導する「大東亜共栄圏」と競合する。

アメリカは中国侵出で、ヨーロッパ列強に後れを取ったが、あきらめたわけではなかった。中国の権益を虎視眈々と狙っていたのである。その中国を日本が攻撃している ・・・ ムカツク話だ。

さらに、アメリカは日露戦争の勝利で日本が獲得する南満州鉄道の権益まで狙っていた。1905年8月、アメリカの鉄道王E・H・ハリマンが来日し、南満州鉄道を日米で共同管理しようと申し出たのだ。ところが、この時点で、日露戦争の講和条約「ポーツマス条約」はまだ締結されていない。気の早い話である。

ところが、ポーツマス条約をまとめて帰国した小村寿太郎外相は、これを聞いて仰天した。そして、「日米共同管理」に猛反対したのである。南満州鉄道は、日露戦争で何万人という日本人の命、さらに多額の戦費の引き替えに得たものである。それをアメリカと分け合うとは、一体何を考えているのだ!と。

結局、小村の主張が通り、南満州鉄道の権益は日本が独占することになった。当然、アメリカは面白くない。実際、この時期を境に、アメリカは日本に敵対していく。そして、その敵意は、1920年代に入って一気に表面化する。

まず、日本とイギリスの日英同盟を破綻させた。日英同盟は、1902年に調印され、その後、1905年、1911年と継続更新された。ところが、1923年8月、イギリス側が同盟更新を断ってきたのである。これは、アメリカの強い要望によるものだった。

さらに、翌年の1924年7月、アメリカで「排日移民法(ジョンソン=リード法)」が施行された。アジアからの移民が全面的に禁止されたのである。日本人ではなく「アジア人」だから、ただの被害妄想でしょ?

ノー!

当時、アジアからの移民の大半は日本人だった。仮想敵国日本を狙い撃ちにしたのである。

ということで ・・・

日本に先に銃を抜かせ、日米戦争を始めれば、
1.イギリスを助けることができる。
2.中国を助けることができる。
3.環太平洋圏を実現できる。

一石三鳥!

https://www.youtube.com/watch?v=6aFAw0i-lJQ

ところが ・・・

ルーズベルトが戦争をしたい理由はまだあった。自分の失政を隠蔽(いんぺい)するためである。

■フーヴァーの恨み

ルーズベルトの前任者はハーバート・フーヴァーという、運のない大統領だった。彼が第31代アメリカ大統領に就任したのが、1929年3月。その7ヶ月後に、ニューヨーク・ウォール街の株式大暴落が起こっている。この大暴落は、世界中に飛び火し、資本主義の崩壊さえささやかれるほどだった。歴史上有名な世界大恐慌である。

定説によれば ・・・

フーヴァーは無為無策で、大不況を悪化させるばかりだった。結果、1932年の大統領選で、歴史的大差でルーズベルトに敗北。その後、ルーズベルトは、ニューディール政策(公共事業にカネをバラまく)を実施し、アメリカは大不況から脱した。さらに、第二次世界大戦に参戦し、悪の枢軸ドイツと日本を打ち破った。その功績で、アメリカ政治史上、唯一人、四選されたのである。

つまり、ルーズベルトは歴史に残る偉大な大統領、一方のフーヴァーはマヌケというわけだ。

ところが ・・・ いずれも事実ではない。

まず、ニューディール政策は失敗だった。数字を見れば明らかだが、失業率が激減するのは1942年、日米開戦の1年後である。つまり、1929年に始まる世界大恐慌は、戦争以外に解決方法がなかったのである(特に資源の豊かな国は有利)。だから、ルーズベルトが偉大というわけでも、フーヴァーが無能というわけでもない(フーヴァーの無策は本当だが)。

一方、ルーズベルトは無能ではなかった。この大不況がニューディール政策ではどうにもならないことに気づいたのである。

そこで思いついたのが、先の一石三鳥だった。際限のない消費で、巨大な需要を生み出し、景気をV字回復させる ・・・ つまり、戦争経済。

とはいえ、6000万人の人命と引き替えにしたのだから、禁断の手か、悪魔の手か、どちらにせよ、ロクなものではない。

じつは、フーヴァーはこれに気づいていた。

ルーズベルトは運が良かっただけ、むしろ、あいつは悪党だ、それなのに、なぜ、オレだけが無能よばわりされるのだ?

そんなこんなで、フーヴァーはルーズベルトが大嫌いだった。事実、フーヴァーは、戦後来日したとき、進駐軍最高司令官マッカーサーにこう言っている。

「日米戦争は、ドイツと戦争するための口実だった。あの戦争の責任はすべて"狂人"ルーズベルトにある」

"狂人"とはすごいが、やったことを考えると当たらずとも遠からず。

実際、ルーズベルトのやり方は悪魔のそれだった。主権国家なら到底呑めない条件を突きつけ(ハルノート)、日本に先に銃を抜かせる。それが真珠湾攻撃だったのだ。このとき、ルーズベルトは日本を卑怯者よばわりしたが、一体、どっちが卑怯者なのだ?

こうして、アメリカは東アジアという「バックドア」から、第二次世界大戦に参戦することができた。

というわけで ・・・

石油の輸出禁止、満州国建国、軍部の独走、何が起ころうが、「ルーズベルト大統領」が存在しない限り、アメリカの参戦はない。もちろん、太平洋戦争も起こらない。

つまり、太平洋戦争の引き金を引いたのは、日本ではなく、アメリカ大統領ルーズベルトだったのである。

ここで、歴史のIF ・・・

1933年2月15日、大統領に当選したばかりのルーズベルトは、シカゴ市長のアントン・サーマクとマイアミに遊説にでかけた。そこで、ルーズベルトが演説していると、ジュゼッパ・ザンガラというイタリア移民が、ルーズベルトに向けて拳銃を乱射した。ところが、不思議なことに、ルーズベルトには一発も当たらなかった。代わりに、サーマクが銃弾をうけ、死亡したのである。

もし、ザンガラの乱射がほんのわずかにずれて、ルーズベルトに命中していたら ・・・ 世界の歴史は一変していただろう。

■戦争犯罪の偽善

さらに ・・・

第二次世界大戦の引き金を引いたのは、ヒトラーではなく、イギリス首相チェンバレンだった。

つまり、太平洋戦争も、第二次世界大戦も、真実が隠蔽(いんぺい)されている。もっとも、「隠蔽」という表現は正しくないかもしれない。頭隠して尻隠さず、すべて丸見えだから。

ではなぜ、日本とドイツだけが悪者にされるのか?

戦争に負けたから。

簡単な証明をしよう。

戦争が終わった後、日本とドイツは「戦争犯罪」で裁かれた。日本は極東軍事裁判で、ドイツはニュルンベルク裁判で。ところが、捕虜の虐待、民間人の虐殺などの戦争犯罪は、日本・ドイツのみならず、連合国もやっている。

その最たるものが、
1.1945年2月13日~15日のドイツの古都ドレスデンへの無差別爆撃(死者15万人)
2.1945年3月10日の東京大空襲(死者10万人)
3.1945年8月6日の広島原爆投下(最終的に20万人が死亡)
4.1945年8月9日の長崎原爆投下(最終的に15万人が死亡)

いずれも、人口が密集する都市爆撃で、狙いは民間人の大量虐殺にある。これが、民間人虐殺でないなら、一体、何が民間人虐殺なのだ?

ところが、連合国側はこの件で一切裁かれていない。それどころが、起訴さえされていないのだ。

つまり、今、世界を支配しているルールは、

「第二次世界大戦の勝者が正義、敗者が悪」

なのである。

『凛として愛』
https://www.youtube.com/watch?v=r2zwu_1bqIg&index=47&list=PL9EWxmPflX-pfl7CGtvZ-aUiXBfe1PcOp



とはいえ、今さら、アメリカや連合国を非難したところで、問題解決にはならない。もちろん、お隣の国のように「1000年の恨み」を吹聴すれば、次の戦争を招くだけ。愚かなことだ。すべて終わったこと、これから平和な世界を築いていけばいいのだ。

しかし ・・・

今の日本は、あまりに自虐的過ぎる。太平洋戦争で日本は戦争を起こしました、だから、何を言われても、何をされても、文句は言えません ・・・ 過去を詮索(せんさく)すれば、非のない国など一つもないのに。

太平洋戦争は、日本の歴史始まって以来の「総力戦」だった。200万人が犠牲になり、東京を初め、主要都市は焼け野原になった。日本はそこから再出発したのである。そして、今では、GDP世界第三位、ハイテク分野では世界トップクラス、さらに、ノーベル賞受賞者も18人で世界8位。これほどの国なのに、なぜ、あれだけ卑屈になるのか分からない。

だから ・・・

隣国が何を言おうが、どう思うがかまわないが、せめて、当事者の日本人だけは真実を知り、誇りを取りもどして欲しいのである。


http://benedict.co.jp/smalltalk/talk-266/より。




★もう一つの『一石三鳥』作戦


★ユダヤ米国はこれまでに核兵器を作り過ぎていて、何とか廃棄して削減したいと考えている。ところが、廃棄するにも費用がかかる。

そこで考えついたのが、「どうせ廃棄するなら、日本近海の海底に核爆弾を仕掛けて、片っ端から爆発させて処分すれば安上がりで、しかも日本人を人工地震で脅しながら削減できて『一石三鳥』である」。


https://www.youtube.com/watch?v=z-L4VhqTJ-s

★これがユダヤ米国(ユダヤ傀儡国家アメリカ)の日本支配作戦である。

この『一石三鳥』作戦を実行すべく米軍の潜水艦は、日本周辺の海底を自分たちの庭のごとく行き来しているのである。
何も知らないでいるのは、テレビボケした日本人ということになる。

図12.東北地方太平洋沖地震と兵庫県南部地震の地震波形
(データ:防災科研K-NET(気仙沼)および気象庁(神戸))

これが⇧ 自然地震の地震波形であろうか?
1~2秒間のずれで、核爆弾による人工地震の地震波形が重なっているように見えないかね?

奴らは、人工地震を起こすのに、核爆弾を1個だけ使ったりはしない。1個だと地震波形でばれるからである。
奴らは必ず複数の核爆弾を使って、自然地震の地震波形のように見せかけるのである。
子供でもわかることに早く気が付けよ!
バカじゃないんだから!
それとも、日本人は子供並みのバカ集団か?
テレビが日本人をバカ集団にしているだけじゃないか。

何事も疑ってかかること。
懐疑こそ進歩の始まりである。

★人工地震をまだ知らない人へ

http://kabukachan.exblog.jp/21203034





★まさに日本人は、目の前にぶら下がっている餌(自分の金儲けと娯楽)にしか関心を示さない黄色いバカ猿(yellow monkey)である。


2.なぜ、日本はまたもハックアタック(ステルス攻撃)のターゲットにされるのか

 それでは、日本はなぜ、世界的寡頭勢力から何度も、ハックアタック(ステルス攻撃)のターゲットにされるのでしょうか、それは、日本が世界一の対外債権国だからと本ブログではみています。日本は8兆ドル規模(1000兆円規模)の対外債権をもっており、その大半は対米債権です(注4)。FRBを握る欧州寡頭勢力もそのライバル米戦争屋もこれだけ巨額の対日債務を返済する気は毛頭ありませんし、現実に返済できません。だから、彼らは債権者たる日本を抹殺したいわけです。それは、世界的寡頭勢力の悲願・人口削減アジェンダにも貢献します。

 しかしながら、彼らは日本にハックアタック(ステルス攻撃)を仕掛ける際、日本人に自分たちの正体が知られることを非常に嫌います、日本人からの仕返しが怖いからです。1945年の対日原爆攻撃も、日本人の殲滅を狙ったものでしたが、そのときは、日本人は誰が原爆を落としたかを特定できたのです。このように原爆投下攻撃は非常に効果がある反面、その攻撃者の正体が被害者にわかってしまう欠点があります。米戦争屋を含む世界的寡頭勢力はこれを非常に気にしています。その結果、彼らは常に、日本人からいつか復讐されるかもしれないと警戒し続けなければなりません。それなら、いっそのこと全滅させてしまえという理屈になります。




3.日本列島の周辺海底には無数の穴が開けられているが、これは致命的だ!

 ところで、日本は地球深部探査船・ちきゅう号をもっていますが、これは、日本人の資源開発関係者が米国某勢力の詐欺的提案に引っ掛かった結果でしょう。その勢力こそ日本を殲滅させたい連中です。したがって、ちきゅう号の深海探査プロジェクトは、この連中の謀略と疑われます。そのちきゅう号は米国の資源開発専門家の支援で、日本列島周辺の海底トラフ中心に、8000m級の深海底に無数の穴を開けています。しかも、それは深度1万メートルもの深い穴です。この結果、水深8000mの水圧のかかった海水が無数に開けられたドリル穴からトラフの活断層に侵入しているはずです。

 ちきゅう号の能天気日本人研究者は資源のない日本に貢献していると思い込まされていますが、実は完全に墓穴を掘らされています。

 本ブログの見方では地球のどこでも、海底深くに穴を開ければ、幾分かのメタンハイドレートはでるのではないでしょうか、現実には、それを採算に乗るように商業化するのはほぼ不可能なのではないでしょうか、ちきゅう号関係者は米国の資源探査専門家にだまされているような気がします。

 海底トラフ地下のプレート境界部の活断層に水が侵入するとどういう現象が起きるかは、故・山本寛氏の研究で明らかにされています(注5)。同氏によれば、地下深く侵入した水は分解され原子状水素が発生し、水爆的作用を起こし、地震の原因になるそうです。この説は非常に納得いくものです。

 日本列島周辺のトラフに水を深く侵入させて、活断層を不安定状態にさせた上、その直上の海底にて核爆発を起こせば、どうなるか、言うまでもありません、プレート境界活断層の歪集中部にて巨大海底地震が誘発されると同時に、海底核爆発で巨大津波が起こせます。

 ちなみに、日米太平洋戦争にて日本を殲滅しようとした米戦争屋ネオコン(原爆開発当事者でもある)は海底核爆発で津波を起こす実験を日本とよく似た火山列島のニュージーランド沖にて戦時中に実施済みです(注6)。そして戦時中に起きた東南海地震は、米戦争屋配下の米軍による人工地震であったと疑われます(注7)。

 このようにみると、ちきゅう号が日本列島周辺に無数の穴を開けてしまったので、日本はすでに非常に危険な状態となっており、いつでも簡単に、第二、第三の3.11事件(ハックアタック)を起こせるのではないでしょうか。とりわけ、紀伊半島沖の南海トラフには歪エネルギーがたまっているので狙いやすいでしょう。上記のように、南海トラフで、米戦争屋配下の米軍によって東南海地震が起こされています。

 ちきゅう号関係者は全員、陰謀論を信用しない能天気日本人と思われますから、資源開発を勧める米国専門家の背後で陰謀が仕組まれているかもしれないとは想像すらしないのでしょう。しかしながら、世界にはネオコンのように信じられないような謀略、たとえば、9.11事件のような謀略を企む連中が跋扈しているのです。


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by kabu_kachan | 2015-10-02 02:53 | Comments(1)