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911・WTC崩壊 ⇦ 爆破(子供でも分かること)

ブッシュとサウジアラビアの関係を暴露したトランプ


15日に開催された共和党予備選挙の候補者ディベートで、ドナルド・トランプと元フロリダ州知事ジェフ・ブッシュがISISの対応を巡り舌戦を繰り広げた。トランプ氏はISISメンバーの家族にも厳しく対応すべきと述べた。サンバーナディーノ襲撃事件を例に取り上げた後、2001年9/11同時多発テロ事件の当日に、当時の大統領であったジョージ・W・ブッシュが米国にいたビン・ラーディン一族を機密に国外に逃亡させたことを訴えた。これまで、陰謀説とされてきたブッシュとビン・ラーディン一族との関係を明らかにしたのである。


家族が事前に知っていた

 トランプ氏は2日に起きたカリフォルニア州サンバーナディーノ襲撃事件の容疑者サイード・ファルークがテロ組織と関わっていたこと、攻撃を準備していたことを家族は事前に知っていたと指摘した。その証拠に母親や妹はアパートを訪れた際、パイプ爆弾や銃弾が床にあったとテレビインタービューで答えている。実際アパートから12個のパイプ爆弾、爆弾を作る大量の部品や4000発以上の銃弾が見つかっている。そこで、テロ事件を防止するには、イスラム過激思考を持つ者やその家族に対しての厳しい対応が必要であると指摘した。



ビン・ラーディン一族の国外逃亡

 2005年にAFP通信は、"FBI flew Saudis Out After 9/11"の記事の中で、「新たに公表された資料によると、米 FBI捜査官たちは、アメリカからサウジアラビアの2つの著名な家族を空港まで付き添い、国外に護送した」と述べている。この情報は米国の非営利政府監視団体のJudicial Watch が米国情報公開法(FOIA)に元づき入手した非公開の報告書に基づいている。

9/11テロ事件直後、連邦航空局(FAA)による全米における飛行禁止命令が出ていたにも関わらず、オサマ・ビン・ラーディンの家族24人が当時滞在していたロスアンゼルス、ボストン、ヒューストン、ワーシントンDCなどを含む全米10カ所に、ブッシュ大統領の要望で飛行機が迎えに行き、国外に護送したのである。今回、トランプ氏はビン・ラーディンの家族は事前にテロ事件が起きることを知っていたうえ、ブッシュ大統領が9/11に家族を国外護送したことから、ブッシュとビン・ラーディンとの関係を明らかにした。


 アメリカ国民にとって最も悲劇的なテロ事件が起きた11日から数日間の間に約140人のサウジアラビア国籍の王室メンバーやビン・ラーディンの家族がブッシュ大統領により国外に護送。9/11事件の詳細がまだ分からない時点、さらにその後19人のテロリストのうち15人がサウジアラビア国籍でテロ事件に関与していたことが明らかになっても、聞き取り調査が一切ないままサウジアラビア国籍の市民はアメリカ国外に出ることができたのである。

 9/11テロ事件後、ブッシュ政権はサウジアラビアにおける数十億ドルの軍事設備拡張の契約を結ぶことになる。


http://www.trendswatcher.net/latest/geoplitics/ブッシュとサウジアラビアの関係を暴露したトランプ/より。



911・WTC崩壊 ⇦ 爆破(子供でも分かること)

★911事件の真相

http://kabukachan.exblog.jp/23097550/

★911テロ捏造の決定的証拠となる二つのビデオ映像

http://kabukachan.exblog.jp/18956860/

★911テロ事件特集
http://kabukachan.exblog.jp/24669872/

★なぜアメリカのマスメディアが報道しないのか?
http://kabukachan.exblog.jp/24966612/

★9・11テロは捏造である

http://kabukachan.exblog.jp/20226613/

★All Wars Are Banker Wars, All Bank Owners are Jews
https://www.youtube.com/watch?v=tWl1wORuugk


★David Icke - Rothschild Zionism | They Dare Not Speak Its Name
https://www.youtube.com/watch?v=0xe5cQDIbMs


【コンクリートはジェット燃料の燃焼では粉塵にはならない】
★ジェット燃料(Wikipediaより)
http://kabukachan.exblog.jp/19156240/

以下は、ホームページ
http://www5.pf-x.net/~gotama/911/gimon/wtc/wtc.html
からの引用。
火災で崩壊したビルは今までに存在しない
・鋼鉄の解ける温度と、火災温度の関係。
鋼鉄が解けるのは1,500度以上。火災の温度は通常1,000度程度。
・ジェット燃料ケロシンは灯油の一種。
・ケロシンでは(鋼鉄を溶かすほどの)高温にはならない。ケロシンは、酸素を十分供給しても、摂氏982度が最高。

・WTC南棟は(航空機突入後わずか)56分で崩壊している。WTC北棟は(航空機突入後わずか)1時間42分後に崩壊している。

・1988年ロス銀行火災は3時間半、2004年ベネズエラのビル火災では17時間、2005年マドリッドのウインザータワーは20時間燃焼し続けたが崩壊していない。
・鉄骨のビルは焼けても鉄の骨組みは残る。

WTCビル倒壊原因について
http://www.geo-yokoi.co.jp/News/WTC1.htm



ここで一句。

子供でも わかる爆破が なぜわからん?

煩悩が 真実の目を 曇らせる

★「煩悩」ってわかりますか。「こういう事を言ったら、自分にとって得かな損かなって考えること」ですよ。目先の利益と欲望に捕らわれている状態のこと。






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by kabu_kachan | 2015-12-27 08:47 | Comments(0)

「コロンブスのアメリカ大陸発見」の意味

The World In, the 30th edition of The Economist’s annual compilation of predictions for the year ahead, is out now

ロスチャイルド(偽ユダヤ人)さんちの
ECONOMIST2016年
1月版の表紙の絵。

http://www.digitalnewsagency.com/stories/9547-the-world-in-the-30th-edition-of-the-economists-annual-compilation-of-predictions-for-the-year-ahead-is-out-now

Insight - Hollywoodism: The Ideology that has Devoured Western Culture
https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk


★ロスチャイルド家(✡)について

http://kabukachan.exblog.jp/20811829/

★現代の「ロスチャイルド一族」

http://kabukachan.exblog.jp/22220485/

表紙は、人物だけですが、背景の加筆されたバージョン↑も掲載されています。中央に五重塔があって、西洋の騎士みたいのが屋根の上にいます。
Image result for columbus
ピサロ?コルテス?とも思ったけれど、どうやらコロンブスのようです。


偽ユダヤ人(白人)たちは、アメリカを征服した。
ヨーロッパはすでに征服している。
中東は只今、征服しつつある。中国とロシアはこれから。
そして日本は最後に征服する。

と言う意味じゃないですか?

誰か違うと言ってよ~w。

★Committee of 300... The Power Behind the New World Order
https://www.youtube.com/watch?v=R9HZvsliT5E

https://www.youtube.com/watch?v=7Jz7xdf75tQ







★アメリカの ユダヤが乗っ取る マスメディア

http://kabukachan.exblog.jp/24966612/


「コロンブスのアメリカ大陸発見」というのは、コロンブスがアメリカ大陸を発見したかどうかという意味ではない。発見したのは別の人物であることは分かっている。
「コロンブスのアメリカ大陸発見」というのは、ヨーロッパの白人とユダヤ人による世界植民地征服の端緒となった世界史上の大事件であることを象徴して使うのである。ちなみに、コロンブスはユダヤ人と言う説がある。


コロンブスはマルコポーロの書いた「東方見聞録」を読んで、その本に書かれている「黄金の国・ジパング(日本)」に到達することを考えて航海に出た。



以下は、この意味を説明している。

『ユダヤ問題入門』 

太田龍 著   泰流社   2007年(復刻版)

序 文

 ユダヤは、単なるありきたりの民族の一つでもないし、数ある宗教の一つでもなく、イスラエルは、百数十の国家の単なる一つでもありません。
 ユダヤは、今日では全人類、全地球に通用する唯一の普遍的文明です。唯一の普遍的な生活スタイルなのです。
 この地上のなんびとも(当然、我々日本民族も)ユダヤ文明から逃れることはできません。
 ユダヤ文明、ユダヤ式生活スタイルとは、どんなものでしょうか。
 それはおかね(あるいは、おかね万能社会)です。
 これこそユダヤの発明であり、2,500年かかって、ユダヤはこれを全人類に伝染させたのです。ユダヤ教は、マモンの神(おかねの神)を崇拝する宗教です。
 このマモン(おかね)崇拝教に取り憑かれると、人間の貪欲と強欲が無制限に膨張します。
 ユダヤは17世紀に、英国とオランダの国家を乗っ取り、18世紀末にはフランス革命を起こしてフランスの国も盗りました。
 更に19世紀末にはアメリカも盗り、この4つの国家を道具にして世界を支配するに至りました。そのおかげで、全人類がユダヤ文明に毒され、人間の欲望と浪費が爆発したのです。
 ユダヤ文明は人類を滅亡に導くでしょう。
 日本民族は、質実剛健なゲルマン民族と共に、このユダヤの毒に対してもっとも頑強に抵抗しました。実は、それがあの「大東亜戦争(太平洋戦争)」だったのです。
 従って、日本民族はユダヤ禍に立ち向かうに当たって、「大東亜戦争」の名誉を回復しなければなりません。
 「大東亜戦争」はまた、幕末の「尊皇攘夷」の継続でもあります。
 いずれの場合でも、我々の父祖、先輩たちは、日本(そしてアジア)を侵略する敵の正体がユダヤであることを見抜いていませんでした。
 そこに日本の敗因があります。
 今からでも遅くはありません。日本民族は、国家民族の総力を挙げて、日本を食い潰そうとかかって来ている敵・ユダヤの真の姿の研究に着手すべきではないでしょうか。




ユダヤの世界征服の糸口となったコロンブスのアメリカ「発見」


  1492年10月、コロンブスの艦隊がアメリカ大陸(実は、カリブ海諸島のひとつ)を発見して、ここに「大航海時代」が開幕した――などと、ふつうの歴史の教科書には記述してあるわけですが、この言い方は真実を著しく歪曲しています。
  その当時、ユダヤはスペインを本拠地としていたのですが、スペイン政府はユダヤ人にたいして「キリスト教に改宗すればスペインに住み続けることを許すが、改宗しないユダヤ人は国外に追放する」と決定したのです。
  そこで彼らは、民族の本拠地をオランダ(アントワープ、アムステルダム)に移すと同時に、一か八かの大バクチを打つことにしたのです。
  それが、スペイン国王とキリスト教の仮面をつけたコロンブス大艦隊の派遣です。
  当時のスペインは、王室も、政府も、ユダヤの財力によって操作されていたのです。

  スペインの国旗はかかげていても、事実上、ユダヤの資本でこのコロンブス艦隊が編成されていた上、コロンブス自身に、ユダヤの血が入っています。有力な乗組員の中にも、ユダヤ人が加わっていたのです。
  コロンブス艦隊が発見した島は「エスパニョーラ島」と命名されましたが、続々とこの島と、そして新大陸(中南米)にやって来たユダヤ人たちは、その後の僅か50年のうちに、原住民(インディオ)社会に襲いかかり、筆舌につくし難い暴虐なやり方で、金銀を略奪しました。
  この金銀の一部はスペイン王室に献金されたでしょうが、その大部分はユダヤの民族財産となり、ユダヤ2千年の野望、世界征服作戦開始のための軍資金に化けたものと推定されます。
  それゆえ、15世紀末から16世紀半ばにかけての半世紀の真相は、非ユダヤ(ゴイム)にとっては、実に戦慄すべき地獄図の始まりであり、同時に、ユダヤにとっては、ユダヤ地上天国の展望が見えて来た時代でもありました。
  彼らのこの「大航海」の目標が、マルコポーロの旅行記(13世紀末)に描かれていた「黄金に充ち満ちた夢の国ジパング(すなわち、我々の国、日本)」であったことは、歴史の皮肉としか言いようがありません。
  この50年の間に、ユダヤという化け物は、さなぎから成虫に羽化したのです。
  そして、彼らは、キリスト教会とポルトガル、スペインの仮装をして、日本列島にも魔の手を伸ばすに至ったのです。
  ユーラシア大陸の最西端からぐるっとひとまわりして、地球をくまなく覆うユダヤの毒のネットワークが完成したのです。

 ユダヤは、エスパニョーラ島の原住民3百万人を、50年で皆殺しにした!

  この島の原住民は、もとをたどれば、何万年か前アラスカ経由で新大陸を南下したモンゴル族、すなわち、我々日本民族と同族の人々です。
  スペイン国籍のユダヤ人は、この島の人々の保有する黄金を奪取する目標を立て、キリスト教の伝導を目くらましに使って原住民を油断させてから、悪魔の本性をさらけ出しました。
  彼らは、馬にまたがり、剣や槍や銃を持って、原住民の村落を襲い、老若男女長幼の別なく手当り次第に惨殺した。身重の女の腹を裂き、誰が一太刀で体を真っ二つに斬れるか、誰が一撃のもとに首を落とせるかの腕だめしを競った。また母親から乳飲み子を奪い、その子の足をつかんで岩に頭をたたきつけたり、幼児を川へ突き落としておいて、「さあ、泳いでみな」と冷笑したりした。
  ユダヤ、スペイン侵略者たちは、ようやく足が地につくぐらいの高さの絞首台を13作り、キリストと12人の使徒をたたえるのだと言って、13人をこの台に吊し、その下に薪をおいて火を付け、生きたままの原住民を火あぶりにして殺した。また、原住民の手足を鎖でしばり、その体に乾燥した麦藁を巻き付け、それに火をつけてころがし、その焼け死ぬ様を見て拍手を送るというふざけ方をした。
  インディオの家族を殺す手口は入念だった。地中へ打ち込んだ4本の棒の上に、細長い丸太棒で作った板を取り付け、その下で火を焚いた。耐えかねて悲鳴をあげるのを面白がってじわじわと死んでいくのを楽しそうに眺めていた。
  怒った原住民が、稀にユダヤ、スペイン侵略者を殺害したが、インディオが1人のキリスト教徒(実はユダヤ)を殺したら、その仕返しに百人のインディオを殺すという掟をつくった。この島のある王国の有力者300人を集めたスペイン総督(ユダヤ)は、出入り口をふさいで閉じ込め、火を放って焼き殺した。
  ――といった記録が残っています。
  こうして、エスパニョーラ島300万人は200人を残して全滅し、この200人も間もなく死滅した、というのです。
  我々日本人にはとても信じられない話ですが、旧約聖書とタルムードでユダヤの本音を知って見れば、いかにもユダヤのやりそうなことと納得できるではありませんか。


★欧米植民地主義の凄まじい実態─学校が教えてくれない戦争の真実
https://www.youtube.com/watch?v=MOwj5i7jlu8


★自由、平等、博愛 の本当の意味

http://kabukachan.exblog.jp/23872677/

このように、「コロンブスのアメリカ発見」が端緒となって白人とユダヤ人による世界征服が始まったのである。
この世界征服の一環として日本征服にやって来たのがペリーの黒船艦隊であった。(本当はユダヤ人のザビエルが最初である。)

★フランシスコ・ザビエルはユダヤ人である

http://kabukachan.exblog.jp/19557519/

★ザビエルのキリスト教布教の目的は日本占領である

http://kabukachan.exblog.jp/19600087/

★「鎖国」の本当の理由
http://kabukachan.exblog.jp/23511124/

この白人による世界征服という大きな世界史上の流れを食い止めたのが日露戦争における日本の勝利だったのである。

★日露戦争の世界史的意義
http://kabukachan.exblog.jp/19062401/

★全国の日本人よ、泣き給え!
http://kabukachan.exblog.jp/24939240

ここで一句。
ニッポンが 日露戦争 負けてたら
今でも世界は 白人支配

https://www.youtube.com/watch?v=r9zriSvwhgc&list=PL6mu43UnNThAhNNLwejuQWyLAk0DGA17s&index=51

https://www.youtube.com/watch?v=ThokovrL1XM&list=PL6mu43UnNThAhNNLwejuQWyLAk0DGA17s&index=52

なぜ学校の世界史の教科書にこのように書かないのか?
それは反日派が歴史教科書を書いているからである。反日の歴史学者は日本を悪く書くことに誇りを持っている。

日本では、歴史学者は日本を悪く書かなければ学者として出世できない。
アメリカでは、歴史学者はアメリカを良く書かなければ学者として出世できない。
どちらの学者も、生活が懸かっているから仕方ないのである。
https://www.youtube.com/watch?v=xzksJvbtyp8

★白人の世界侵略史
https://www.youtube.com/watch?v=XPqV4Q1f4t8

【水間政憲】従軍慰安婦捏造の根源「アメリカ」の真実[桜H25/8/26]
https://www.youtube.com/watch?v=NI1mUpEhack

★本当のことがわかる昭和史
https://www.youtube.com/watch?v=FcXUdAO0ngc

★日本のテレビと新聞の正体(復習!)

http://kabukachan.exblog.jp/25001461/

ここで一句。
日本人 バカで良し良し テレビ局
国民は 猿と同じさ テレビ局



★ なわ・ふみひと の ひとくち解説 ★

  過去500年にわたる白人の歴史が「侵略の歴史」といってもよいものであることは、清水馨八郎氏の著書『侵略の世界史』(祥伝社)に詳しく紹介されています。『ユダヤが解ると世界が見えてくる』の著者の宇野氏は、その白人社会を裏から牛耳っているのが“ユダヤ”であると言っているのですが、そのユダヤ人には、カザール人がユダヤ教に転向して自らをユダヤ人と名乗るようになったアシュケナジー・ユダヤ人と、聖書に出てくるアブラハムの子孫であるスファラディ・ユダヤ人の2種類がいると述べています。そのことを、わが国で初めてわかりやすく説明したのが宇野氏なのです。
  その説によれば、白人社会を裏から支配し、超大国アメリカをもコントロール下に置いているユダヤ人はアシュケナジー・ユダヤ人ということになります。本来のユダヤ人ではないアシュケナジー・ユダヤ人が、過去500年以上にわたって世界中の国々の植民地化を進めてきたというわけです。アメリカにおいても、コロンブスが入植する前は500万人もいた先住民(インディアン)が、その後短期間で25万人にまで減らさせてしまったことを見ても、白人による民族抹殺のスピードがいかに激烈なものであったかがわかります。
  しかしながら、そのような白人による侵略の歴史は今日ではほとんど表面に出てくることはありません。彼らは自らの“醜い過去”は見事に葬り去ってしまうからです。長年にわたる白人の侵略の歴史の中で、東洋の一国である日本だけは最後まで抵抗を続けたことで、世界支配層から“手強い相手”ということで徹底的な破壊の対象とされ、ついに第二次世界大戦によってドイツ民族とともに完全に骨抜きにされてしまったのです。ドイツには「ユダヤ人を大量殺戮した」という罪を、日本には「アジアの国々を侵略した」という罪を負わせて、それぞれの民族の誇りを奪ってしまいました。そして、自らが長年にわたった世界中で行なってきた大虐殺の歴史はちゃっかりと封印しているのです。


★白人による黒人奴隷貿易とアメリカの奴隷制度

http://kabukachan.exblog.jp/20941342/

★大東亜戦争の真実
http://kabukachan.exblog.jp/24591113/

★「ユダヤネットワーク」の存在

http://kabukachan.exblog.jp/22994972/


★目覚めよ! 人類を支配する "情報帝国主義"!
https://www.youtube.com/watch?v=3Swq63sbPLo

★歴史教科書を信じてはいけない
https://www.youtube.com/watch?v=n9pS9tyTUN4

★学校狂育で、人生つぶされてはいけない
https://www.youtube.com/watch?v=z2hdm_v_Z1o


★メディア情報を鵜呑みにしてはいけない
https://www.youtube.com/watch?v=JMJvBOpNA9c

★ワクチンをうってはいけない
https://www.youtube.com/watch?v=krH_vQjVdJA



【吉田松陰の名言】


★死して不朽の見込みあらばいつでも死すべし、
生きて大業の見込みあらばいつでも生くべし。


死んでも後世に残るだろうと考えるなら死んでもいい。
生き延びて大きな仕事ができそうだと思うならどんな状況でも生き続けろ。



★かくすれば かくなるものと知りながら 已むに已まれぬ大和魂。

★身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂。


Khazars full video
https://www.youtube.com/watch?v=KE4Ess9NnDk

Forbidden Knowledge - History of the Khazar Empire - Lecture by Jack Otto
https://www.youtube.com/watch?v=5TVd8ovSPl4

The Khazarian Conspiracy: Fake Jews of the Synagogue of Satan!
https://www.youtube.com/watch?v=tE7S4uYAEAs

The Hidden History - The Khazar Empire
https://www.youtube.com/watch?v=k2oW63XkBhw

Get this! 90% of Proclaimed Jews are not Jews at all (KHAZARS Exposed)
https://www.youtube.com/watch?v=DoCNZWIgP7w

Texx Marrs Khazar Fake Jews And The Coming Destruction Of Israel
https://www.youtube.com/watch?v=qsbSVtxS83c

Khazar : Secret Ruling Empire of The World Exposed : Sheikh Imran Hosein
https://www.youtube.com/watch?v=b6rEts1BuN8










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by kabu_kachan | 2015-12-26 09:28 | ユダヤ | Comments(0)

ヒトラーとは何者だったのか

「ヒトラーとは何者だったのか」と「ユダヤとは何か」を解明しない限り本当の世界史はわからない。

学校で学ぶ世界史は嘘で塗り固められている。偽ユダヤ人(白人)たちが「嘘の世界史」を作り上げてきたのだ。


★ヒトラーはユダヤ人である


http://kabukachan.exblog.jp/21025434

★ヒトラーの謎


http://kabukachan.exblog.jp/21753974

★イスラエル建国の舞台裏


http://kabukachan.exblog.jp/23520674/

★米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア


http://kabukachan.exblog.jp/24966612/

★白人による黒人奴隷貿易とアメリカの奴隷制度


http://kabukachan.exblog.jp/20941342/


★フランシスコ・ザビエルはユダヤ人である


http://kabukachan.exblog.jp/19557519/





ヒットラ-の南米亡命を助けたのはスペインのフランコ将軍。


ヒストリーチャンネルの「ヒトラーを追跡せよ!浮かび上がった亡命説」という番組をチラ見したのですが、「ヒトラーがアルゼンチンにUボートで亡命する前に、スペインの修道院に隠れていた。」と普通に語っています。w

スペイン北西部の山間部の修道院にナチス残党が逃げ込み、修道僧の格好をして潜伏していた。当時15歳の地元の少年が、修道院と外部を結ぶ地下トンネルの極秘建造工事に従事していたという。その人物が、ヒットラーを含むナチス高官5人が、修道院近くの農場に着陸した航空機から降りてくるのを目撃している。「髭」は剃っていた。1945年5月1日頃だという。

ベルリン陥落が1945年4月だから、時系列的には辻褄が合う。その後、ノルウエーのベルゲン?からUボートでアルゼンチンに向かったと思われるけれど、中継点がなければとても無理。下手に寄港もできないし、どうしたのか?

ありましたねー。カナリア諸島が。スペイン領のカナリア諸島ですが、戦中からナチスドイツのUボートの補給基地が、内緒で設けられていた様子で、ここが戦後もヒットラー様ご一行のために活躍したんですね。

そもそもスペインは、WW2の間、中立国であったわけであるけれど、実際には、ヒットラーにいろいろ便宜を図っていた様子。戦後も、その関係は続いていたということですね。それも当たり前。当時の独裁者フランコ将軍は、勿論、隠れユダヤ人ですから。

■ところで、1936年に共和国政府(人民戦線内閣)に対するクーデターを起こし、ヒトラーやムッソリーニの協力を仰いで内戦を勝ち抜いたフランシスコ・フランコだが、先ほども言ったように、その姓は彼がユダヤの起源を持つことを強く物語っている。また有名なスパイであるベラスコは明らかにフランコをユダヤ系として扱っている。ベラスコ自身が自分をユダヤ人であると認識しており、そのうえでナチSSと協力してヒトラーに仕えていたのだ。

http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/_floorA6F_hc.html



(その後、アルゼンチンの沖合で、Uボート2隻が投降して、多くの兵士が下船している。少なくとも5隻のUボートがアルゼンチンを目指したと思われる。)

隠れユダヤ人のフランコ将軍が、イスラエル建国の父、隠れユダヤ人アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラー男爵を匿い、南米に逃がしたわけであり、別に面白くもなんともない史実なんですがねー。

ところが、学校の教科書には真実なんて何も書いてない。だから、誰も興味を持てない。嘘まみれの世界史をまじめに暗記できる学生さんたち、どこかおかしいですよ。本能的に忌避したくなりませんか?ならない?松沢病院へどうぞ。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201512/article_161.htmlより




アメリカに住むユダヤ人の人種観

 ユダヤ人は政治宣伝が得意だし、人を感動させるような映画を作る才能がある。しかし、そのプロパガンダ映像はユダヤ人に都合の良い社会を作るために利用されているのだ。ユダヤ人は黒人のために汗を流そうなんて思わない。ユダヤ人コメディアンのサラ・シルヴァーマンが、ユダヤ人観客の前で語ったジョークを聞けば分かる。彼女は「キリスト教徒はユダヤ人がイエズスを殺した、て非難しているわ ! 彼を殺したのはユダヤ人じゃないわ。それって黒人じゃない?」と言うと、観客は大爆笑。(実際に十字架につけたのはローマ人である。) 兇暴な黒人なら殺人はお手の物。黒人を用いたジョークはたくさんある。「黒人はすぐ忍者になれる。だって黒い服が要らないでしょう」とか「黒人の強盗に襲われたら、バスケット・ボールを投げつけなさい。そうすれば、その強盗はボールを追いかけるから」とか。才能豊かなユダヤ人は、いくらでも笑い話を作れるのだ。ユダヤ人が人種平等を訴えるのは、白人社会に住む時だけ。イスラエル人は、アフリカ人がユダヤ教徒になっても、あちこちで馬鹿にする。タクシー運転手でも白人客を乗せたりすると、調子に乗って黒人を罵る時がある。黒人についての話が弾むと、つい「あいつらはみんな犯罪者だ」と口走ってしまうのだ。黒人など下層民扱いで、指導者層になっている色白のアシュケナージム系ユダヤ人は、色黒のセファラディーム系ユダヤ人を文化的に劣る同胞として観ているくらいだから、黒人差別くらいで驚いちゃダメ。

  西歐社会で迫害されたユダヤ人は、自分が居候であることを反省しない。むしろ、ユダヤ人を異端者とか異邦人として毛嫌いするヨーロッパ人を悪者にする。他人の塒(ねぐら)を自分の部屋にするには、その所有者がベッドを独占していることに躊躇いを持つよう、考えを変えさせればいい。だから、異質な人種を排斥するアメリカ白人を倫理的に攻撃し、ユダヤ人を排除できないように洗脳するのだ。ユダヤ人は西欧系アメリカ人を直接攻撃しない。黒人という「駒」を前面に出して、黒人と白人が共倒れするよう仕組む。人種闘争が流血の暴動で終われば、白人は異民族排除がどうでもよくなる。暴力の応酬にうんざりしてしまうのだ。それに、過去の例を見れば明らかだ。カトリック信徒とプロテスタント信徒が血みどろの三十年戦争を展開し、終わってみれば人口が激減していた。それ以来、ヨーロッパ人は、宗派をめぐって戦争することを止めてしまったじゃないか。ユダヤ人は他民族を利用して、異人種排斥論を葬り、人種の平等や多民族との共生を実現したのである。ユダヤ人社会では、黒人への侮蔑・差別・偏見がてんこ盛りでも、外部の西歐社会ではユダヤ人の理想通りになった。グローバリストのユダヤ人が、日本の経済構造をメチャクチャにするのは不思議ではない。物や人が地球上を自由にグルグルと回って、最終的にお金がユダヤ人の懐に収まればいいのだ。ユダヤ人にとって都合の良い世界市場を樹立するためなら、東洋の島国など海に沈んだって構わない。うかうかしていると、日本人も使い捨ての奴隷になるかもよ。



http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68402119.htmlより

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by kabu_kachan | 2015-12-25 08:26 | Comments(0)

本当の世界史を知れ!

久々に歴史記事の登場です。

【本当の世界史の勉強をすべし】

★イディッシュ語はドイツ語起源ではない
http://kabukachan.exblog.jp/25184891/

★ロシア系ユダヤ人(金髪白人)のハザール王国起源説

http://kabukachan.exblog.jp/25157464/

★米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア
http://kabukachan.exblog.jp/24966612/

★「コロンブスのアメリカ大陸発見」の意味
http://kabukachan.exblog.jp/25106055


日露戦争は別名、第零次世界大戦と呼べるほどヨーロッパ列強の東アジアを巡る権益に各国毎に様々な思惑が有った。
イギリスが日英同盟を持ちかけてきたのは表の歴史では長州や薩摩藩との戦いで侍魂に惚れ込んだとなっているが、実際はロシアのシベリア鉄道開通による朝鮮半島での権益をイギリスが懸念しての措置で、戦艦三笠の他全ての艦船はイギリスがイタリア経由で改造を施した艦船であった。
また、これら多額の戦費を貸し付けたのはロスチャイルド系金融機関だった事は有名な話である。
実際、この戦争の勝利で先進国の仲間入りを果たしたと思われた日本だが、高金利の借金を背負うことになり、戦後、一気に経済が悪化した。
また、この幸運のツケを兵器、軍備の自国生産に切り替えた第二次世界大戦で嫌というほど払わされる事になる。
アメリカは日本が参戦しなければどうしようもない程の経済的八方塞がりの状態を作り出し、あらかじめオレンジ計画という対日作戦を練っていた。
そこへ計画通り参戦した日本だが、通商破壊戦で苦しみ、兵器、軍備の水準は欧米諸国の水準を下回り、軍部の暴走により原因と対策に基づいた正常な改良もままならず、改悪の方向に行くことが多く戦争末期では米国の水準を遥かに劣ったモノとなっていた。
また、情報、通信に対する認識も甘く、軽視しがちであったし、山本五十六やゾルゲに代表されるスパイにより情報も筒抜けとなっていた。
また、作戦も緻密な思考で物事を判断し、対策、実行という過程が必要なのだが、それも殆ど無く、いい所無く敗戦を迎え、その総括はおろか、責任を取るべき人間に取らさず、逆にその人物を米国のありとあらゆるもの同様に美化し、その弱みをにぎられている売国奴のおかげで意図的に情報後進国にさせられたまま、NHK等による洗脳教育を施され、戦後、正しい歴史の封印と自虐史観を植えつけられ、国民も気づく機会を与えられずに現在も政治、金融、経済を乗っ取られたままである。
この状態を陰謀論以外、なんと表現できるのか?

http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/783.html



"第0次"世界大戦としての 日露戦争

日本海が起点となった「白人支配の終わりの始まり」

文=平間洋一(元防衛大学校教授)

日本とロシアによって戦われた日露戦争。 その結果としての日本の勝利は、西欧を中心とした白人国家に支配されていた有色人種に勇気を希望を与え、その後の独立戦争へとつながってゆく。その意味で日露戦争は単なる2カ国間戦争ではなく、まさに世界史的な意味を持つ重要な出来事であったのだ。


民族闘争に火を付けた 日本の勝利

 日露戦争は日露2カ国間の戦争ではあったが、その影響は一世紀の後まで及ぶ世界史的な戦争でもあった。日露戦争の最大の特徴は有色人種が白色人種に勝利したことであった。当時の有色人種は白色人種の支配下にあり、アフリカの黒人やアジアの諸民族は、奴隷か召使いとしてしか存在を認められず、さらにカリブ海やメキシコなどではインディオが、オーストラリアではアボリジニが、動物視され狩の対象とされていた。 しかし、アジアやアフリカには、西欧諸国に反撃できる有色人種の国は一国もなかった。このため、これらの有色人種は征服され併合されるか、植民地にされるか 以外に選択肢のなかった時代であった。 この西欧帝国主義の植民地化の波が、アジア大陸を越えて朝鮮半島に迫ってきた時に、有色人種の日本が立ち上がり、初めて白色人種を破って、有色人種が反撃に転じた。それが日露戦争であった。 さらに、ヨーロッパではロシアの圧制に苦しむフィンランドやポーランドに独立への夢を与え、民族解放闘争を激化させた。 一方、レーニンは「旅順の降伏はツァーリズムの降伏の序幕である。専制は弱められた。革命の始まりである」と書いたが、ロシアでは旅順陥落の直後に首都のサンクトペテルブルグで「血の日曜日」事件が起こり、この日を境に革命の波が全国に広がった。そして、17年後には世界で始めての共産主義国家を誕生させた。また、米国では 日本を激励する主張や報道が黒人の間に高まり、日本の勝利が黒人に自信を与え人権要求運動へと進ませ、それが第二次世界大戦後に花開いた。

 

日露戦争後に日本が歩んだ1世紀

 日露戦争で日本が勝つとアジアやアラブから独立を夢見て多数の独立運動家が来日した。明治・大正・昭和の先人たちは、これら亡命者を受け入れ庇護し支援した。そして、日本はパリ平和会議では人種平等条項を国際連盟の規約に盛り込むことを提案した。この動議は門前払いの形で拒否されたが、この提案が有色人種に希望を与えアジアやアラブ、アフリカでは人種平等や独立を求める反植民地闘争が開始された。しかし、強力な西欧諸国の力の前にことごとく弾圧され、これら植民地が西欧の白色人種の支配から脱することはできなかった。 これを打破したのが太平洋戦争であっ た。東南アジアの民衆は昨日まで君臨していた白色人種の主人が、日本軍のたったの一撃でもろくも敗れ去ったのを眼前に見てしまった。この戦争初期の日本軍の快勝は、日露戦争の時と異なり、知識人だけでなく一般民衆にも独立への自信を与えた。また日本の唱えた「アジア人のアジア」のスローガンが独立への夢を与えたが、日本は3年8カ月後に敗退してしまっ た。しかし、かつての植民地に西欧帝国主義諸国が再び復帰することはできなかった。日本軍が育成した義勇軍や、日本軍が 教育した南方特別留学生や興亜訓練所などの青年が、各地で一斉に民族独立の戦いに立ち上がったのである。  
第2次世界大戦後の15年の間に、西欧の植民地はほとんどが独立し、1965年までに国連は117カ国に膨れあがった。国連における有色人種の国家の増大が有色人種の発言権を高め、国連では事務総長などの主要職員も有色人種から選抜されるようになり、また、有色人種をあれほど差別していた米国では黒人の大統領が誕生したが、日系人からもミネタ商務長官やシンセキ退役軍人相(元陸軍参謀長)が任命されるまでに変わった。このように見てみると、西欧の史書はフランス革命が民族国家を成立させたとしているが、民族国家独立への夢をアジア やアラブ、アフリカの国々に与えたのが日露戦争であり、その夢を実現させために立ち上がらせる衝撃を与え、民族国家を建国させたのが、マッカーサーによって名称の使用を禁止された「大東亜戦争」ではなかったのだろうか。



(1) 日露戦争の歴史的意義

日露戦争は、1904年~1905年にかけて、新興の大日本帝国と、老大国ロシア帝国が、中国東北部(満州)を主戦場として戦った、帝国主義の領土獲得戦争です。
この激戦は、アメリカが仲介する形で終結するのですが、その結果は、日本の勝利となりました。「判定勝ち」だったとはいえ、日本は、その戦争目的を完全に達成しましたから、完勝と言っても差し支えないと思います。
この戦争の結果、既に衰勢が明らかであったロシア帝国は、没落への一途を辿り、1917年のロシア革命で壊滅、崩壊します。
逆に、大日本帝国は世界の「五大国」に成り上がり、東アジアで大いに覇を唱えるに至るのですが、その突出振りがアメリカやイギリスの逆鱗に触れ、1941年~1945年の太平洋戦争に敗れることで、アジアの覇権国家の地位を失うに至るのです。
日露戦争は、勝者である日本にとっても、敗者であるロシアにとっても、まさに運命の転機と言える政治的大事件でした。
いや、それ以上に、後世の政治史に重要な影響を及ぼしました。
日露戦争は、「有色人種が白色人種に勝利した、人類史上はじめての近代戦争」だったのです。
この当時の世界は、地球の陸地面積のほとんどを白人が支配しており、大多数の黄色人種や黒人(つまり有色人種)は、白人に植民地支配され、奴隷のような境遇に甘んじていたのです。この当時、有色人種の完全な主権国家は、全世界で日本、トルコ、タイ、エチオピアの4国だけでした(中米や南米は、白人と有色人種との混血に支配されていたので、純粋な有色人種の国家とは見なしません)。そのことからも、当時の状況の過酷さが良く分かると思います。そして、白人の有識者は、この状況を「当然」だと思っていました。彼らは、「有色人種など、ブタや馬と同じなのだから、我々に飼育されているのが当然だし、その方がかえって幸せなのだ」などと公言していたのです。

★白人による黒人奴隷貿易とアメリカの奴隷制度

http://kabukachan.exblog.jp/20941342/

しかし、純粋な有色人種の国家である日本が、白人国家ロシアに挑戦し、これを見事に打ち負かした事実は、白人たちを瞠目させ、そして彼らの支配に苦しんでいた有色人種たちに勇気を与えました。
「俺たちだって、やれば出来るんだ!日本を見習え!」
こうして、全世界の植民地で独立運動が巻き起こり、自由の風が世界を覆う結末を迎えたのです。
日露戦争は、全人類の歩みを永遠に正しい方向に変えた、画期的な事件だったと言えるでしょう。
日本人は、もっと誇りを持って良いのです。
 


(2) 本当は、日本の負けだった?

しばしば耳にする議論に、「日露戦争は、本当は日本の負けだった」というのがあります。学校の歴史の授業で、教師が生徒にそう教えているのだそうです。
私見を言うなら、この議論は完全な間違いです。
そもそも、「本当は負けだった」という言葉が論理的に変です。戦争の結果には、「勝ち」か「負け」か「引き分け」の3種類しか無いのです。その中に、「本当」や「嘘」が入る余地はありません。
学校教師が口にする「本当は負け」というのは、こういう意味で言っているのだそうです。
「日本は、短期で戦争が終わったから勝ったのだ。もしも長期化していれば、兵員数に勝るロシアが勝っていたはずなのだ。だから、本当は負けなのだ」
この説明は、論理的に間違っています。
実際の戦争は、確かに短期に終わったのですが、それは日本の戦争指導者たちが、短期に終わるよう努力したからそうなったのです。つまり、この戦争が短期に終わったのは、日本の作戦勝ちということです。ゆえに、「日本の勝利」という事実に変わりはなく、「本当」も「嘘」も無いのです。
また、一部の論者は、兵員の損耗数を根拠に「本当は日本の負け」と主張しているようです。確かに、捕虜を含めない兵隊の死傷者数では、日本の方が多かったかもしれない。
しかし、この主張も、論理的に間違っています。
戦争の勝ち負けというのは、兵員の損耗の多寡で決まるのではありません。戦争の勝敗は、「戦争目的が達成できたか否か」で決まるのです。日露戦争で、戦争目的を達成したのは日本の方でした。だから、あれは問題なく「日本の勝利」だったのです。異論を差し挟む余地などありません。
そもそも、損耗の多さで勝敗が決まるというのなら、長篠の戦いは武田騎馬軍団の勝利ということになるし、ノモンハン事変や硫黄島の戦いは日本軍の勝利ということになっちゃいませんか?(それぞれ、織田徳川連合軍、ソ連軍、アメリカ軍の方が、死傷者数が多かったのです)。
ところで、どうして日本の学校教師や識者は、「日露戦争を日本の負け」にしたがるのでしょうか? それは、戦後日本に蔓延したいわゆる「自虐史観」の仕業です。左翼思想に偏向した日教組は、戦前の大日本帝国の業績を、全て否定するような教育を展開したのです。今日、多くの日本人が愛国心を失っているのは、そのためです。
でも、我々の生きている社会には、『絶対悪』なんて存在しません。大日本帝国は、確かに悪事もしたでしょうが、良い事だってしているのです。その全てを否定的に教える日教組の方針は、教育というより「洗脳」ではないかと思います。
ともあれ、日本の若者の多くは、日露戦争に対して否定的な考えを持たされている。
そして、この小論の最大の目的は、洗脳の呪縛から若者たちを解放することにあります。 


http://www.geocities.jp/widetown/japan_den/japan_den112.htmより抜粋。



近代世界史の虹から見た大東亜戦争


近世世界史をコロンブスのアメリカ大陸到達(1492年)の15世紀末から、香港返還(1997年)、長野オリンピック(1998)の20世紀末までの500年で大観すると、人類の歩んだ歴史の虹がはっきりと浮かび上がってくる。歴史の時間的スパンを500年くらいの長さで見、さらに地理的空間を地球規模のグローバルな視点で観察すると、人類史の真実が手に取るように見えてくる。この虹の橋の上に、日本の存在や日露戦争、大東亜戦争を位置づけると、その意義の重大さがはっきりと描き出されてくる。

500年にわたる白人の世界侵略史

この5世紀間、虹の橋の上で活躍したのはスペイン、ポルトガルをはじめ、オランダ、英、仏、米、露など、すべてヨーロッパ出身の白人のみで、その間、東南アジアや、アフリカ大陸、アメリカ大陸の原住民らは、奴隷か植民地民族として呻吟していたのである。

この時代は、一口に言って、白人による世界植民地侵略制覇の時代と断言できる。彼らは繰り返し、世界中を荒らし回った。彼らは文明とキリスト教の宣教の名をかかげながら、異民族に一片の憐憫の情をも示すことなく、早いもの勝ち、手当たり次第に奪いつくし、殺しつくしていったのである。この時代、白人以外は「人にあらず」で、人間としてまともに扱われることはなかった。

ところがここに奇跡が起こった。この白人侵略の世界史の虹の中に彗星のごとく忽然と現れたのが日本だった。有色人種は、科学技術という文明で武装した白人にはとうていかなうはずがないとあきらめきっていたのに、長い間国を鎖していた名もない日本が、独り忽然と白人侵略に立ち向かったのである。

力には力で対抗するしかない世界の帝国主義の時代に、日本も強大な軍事力を蓄えて彼らの侵略を阻止するために立ち上がったのは、日露戦争(1905年)から大東亜戦争(1945年)にいたる僅か40年余りであった。それは世界侵略史500年の歴史の虹のわずか十分の一にすぎない一瞬の出来事であった。

この虹の上に刻印された日本の存在と決断と犠牲とが、その後の世界史上、白人侵略の停止、植民地解放、人種差別撤廃の動機となり、世界地図を塗り替えるほどの人類史上最大の革命をもたらしたことは、何人も疑うことのできない事実である。(P42~P45)

今こそ白人の暗黒の歴史を白日のもとに

西欧500年の発展、繁栄の基礎になっていたものはなんであったのだろう。それは世界史上例を見ないほどの悪逆非道の非白人支配と略奪の上に築かれたものであった。西洋文明の発展、西欧人の栄耀栄華の陰に、その何百倍もの非白人の苦痛、苦難の犠牲があったのである。五世紀にわたって白人の文明と繁栄を支えるために、どれほどの不正と搾取、虐待と殺戮があったことか、今こそ、この白人の触れたがらない暗黒の歴史を白日の下に晒す時が来たのである。これなくして21世紀の平和は語れない。この過去の世界史を総括して反省しない限り、21世紀の真の歴史は生まれないと知るべきだ。(P54)

★目覚めよ! 人類を支配する "情報帝国主義"!

https://www.youtube.com/watch?v=3Swq63sbPLo

https://www.youtube.com/watch?v=GsrOhPTQSPE


(コメント)
過去500年間に白人が世界で一体何をしてきたのか? 白人が蓋をしたがる暗黒の歴史がここに存在している。戦前の日本を評してよく軍国主義と言われるが、日本が弱ければあっという間に欧米の植民地になっていたに違いない。国力十倍以上の帝国主義国家に囲まれ、資源の乏しい小国日本が生き延びるためには、軍国化するより他に手段がなかったのが現実である。

アフリカ大陸やアメリカ大陸、東南アジアでは、問答無用で凄まじい侵略や詐取が行われ、白人達はそれが自分達の当然の権利だと考えていたのである。数十年やそこらの話ではなく、500年という長きに渡って、である。アメリカ大陸に労働力として黒人奴隷が運ばれたのは、白人が原住民のインディオを虐殺し過ぎて、インディオの人口が激減したからであり、しかも黒人奴隷を1人運ぶのに、劣悪な輸送環境によって5人の黒人奴隷が犠牲になったと伝えられている。

アフリカやアメリカの原住民は文字を持たず、彼らの苦難と苦痛に満ちた歴史は白人側の資料でしか推察出来ないが、それでも天文学的な数の犠牲者が推測されている。非白人にとっては永劫に等しい苦悶の歴史にピリオドを打ったのが大日本帝国であり、日本軍だったのである。

戦後の洗脳によって、大日本帝国といえば悪いイメージしか浮かばないようになってしまったが、それは白人国家の歴史観を未だに日本人が押し付けられているからであり、500年スパンで世界史を検証すれば、大日本帝国の功績が不動のものであることを理解出来るに違いない。なぜ特攻をしてまで日本人は戦わなくてはならなかったのか、それは大東亜戦争が有色人種解放の戦いであると同時に、白人侵略国家との民族の存亡を掛けた戦いだったからである。

http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-date-20090225.htmlより。



★祖先の目指したもの
https://www.youtube.com/watch?v=wT3xdKAhcqI


★日本人よ、涙せよ!


http://kabukachan.exblog.jp/24939240


★大東亜戦争(太平洋戦争)とは何だったのか?
http://kabukachan.exblog.jp/24554821/


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by kabu_kachan | 2015-12-21 00:26 | 歴史 | Comments(0)

ちきゅう号 探査と称して 穴を掘る

人工地震のキーマン(主役)は、日本列島の周辺海底でいつでも自由に穴を掘れる立場にある、

世界最高の掘削能力を有する
海底掘削船
「ちきゅう」号
以外にない。
幾ら何でも、潜水艦では海底に穴を掘れないだろう。

「ちきゅう」号よ、今までに海底掘削した地点の位置を公表せよ。それとも、地震の震源地と一致するのが怖くてできないかね?
次は、南海トラフの調査と称して海底に穴を掘って核爆弾を入れるのかね?

★東日本大震災は人工地震である(2)
http://kabukachan.exblog.jp/19247202/

ここで一句。

ちきゅう号 調査と称して 穴を掘る
ニッポンの 周辺海底 穴だらけ
核爆弾 穴に仕込んだ 潜水艦
核仕込み 今日もいそしむ 潜水艦
地震テロ いつでもオッケー スタンバイ♪~♬

★株価と人工地震<彼らの計画地震>
http://kabukachan.exblog.jp/22353422/




https://www.youtube.com/watch?v=8Gn-m_oETQ4

https://www.youtube.com/watch?v=XfR9xzHls0g

★役目は終わった。後は核爆弾を仕込むだけ!
https://www.youtube.com/watch?v=t_VgQW9rnpc

★<小型核爆弾>は完成している
http://kabukachan.exblog.jp/25331536/


Image: Submarine
JAMSTEC(地球深部検査センター)の阿部剛さんは、この動画でこのように話しています。

「実際に海底の掘削作業をしているのは、米国石油メジャーの白人掘削作業員たちで、日本側は、その作業のすべてを把握していない。そして、海底で人工地震を発生させている」と語っています。

「これはLWD(Logging While Drilling)と言われるもので、パイプの先に付けて(海底ボーリングした)孔内の状況を測定するためのtoolsです。
具体的には、この中には地上のガンマ線を測定する装置、それから中性子検層、それと非抵抗検層、方位傾斜、その他人工地震等を発生させまして、その地震波を測定するための装置です」。

阿部氏は、はっきりと、「人工地震を発生させる」と言っています。

この、ちきゅう号を管理しているのは、日本財団。




世界最強の掘削船「ちきゅう」を知らない人はそう多くは無いでしょう。
3・11人工地震については、多くの記事を書いてきましたが、今日は「ちきゅう」がこの地震にかかわった可能性について考えてみたいと思います。

そもそも「人工地震」といっても、その「揺れ」の全てが作為的な物ではありません。
あくまでも条件に合った場所を選択し地震を起こす所謂「トエリガー」の役目を果たせばいい訳です。

海底にボーリング掘削を行なえば自動的に穴には周囲の海水が高圧で流れ込みます。
実にこれだけでも圧力注入された水が周りの金属と反応して原子状水素ガスが発生し、水素核融合で地震の発生に繋がります。

この考えは山本博士の主張ですが、真実に肉薄した論文を公表したために(?)短い人生を終えました。

そこに加えてイラク戦争のときに、フセインのコンクリートの岩盤で覆われた地下基地の天井さえもぶち抜いたとされる核弾頭のバンカーバスターミサイルを使って、ボーリングした海中の穴の中へ撃ち込めば、深さ30~40kmの穴は確実にあき、そこが震源地と呼ばれることでしょう。

ピンポイントに狙った東京湾北部断層が動きさえすれば、後は運動してプレートのズレによる大地震は可能となります。

ましてやボーリングされた穴を標的にさらにバンカーバスターミサイル連続発射で掘り進めるならば、余震は幾日にもわたって続きます。

何もしなくてもすでに破壊された岩盤内の水素核融合と破壊による崩落やズレもあいまって、繰り返し同一ポイントを震源とした異常地震が続くことになります。

東京湾内、海ほたるが震源地? これだけではピンと来ないと思われますが、地図上で見ると、なんと首都東京がピンポイント攻撃を受けていた驚愕の事実が見えてきます。
東京湾内では「定点地震」が繰り返し起きていました。

メディアがあえて注目せず、報道しなかった現実です。

通常のテロリスト集団が都会の真ん中のこんなに目立った場所で人目に触れず破壊工作を進めていたとは到底信じられません。

長期滞在の不審なボーリング工事を続ける国籍不明の特殊船舶や不審な潜水を繰り返すテロリストダイバー集団がいたならば、即刻、東京海上保安庁の巡視船に発見され、逮捕されて、大々的なニュースになっていたに違いありません。

何か特殊な権威や社会的事情を背景に持つ特殊船舶でなければ到底成し遂げられなかった動きです。
言いかえれば「内部犯行」の可能性を示唆している訳です。

そのような船舶を検索すると大震災の前後にここに長期滞在し、なおかつボーリング工事まで可能な巨大船舶といえば……その特定は難しくありません。

この海ほたる付近の会場に震災を前後して長期停泊していた日米主導の国際深海掘削計画の名の下で働く科学掘削船、「ちきゅう」です。

この船舶はなぜか、東北もしかり、震災前後にいつもそこにいたという隠しようのないGPS履歴による足跡がリアルタイムでネット上に残されています。

ちきゅうは日米主導と言っても実質アメリカ専属のものかもしれません。
この船で固い岩盤の(北緯35・3度 東経139・5度)をボーリングして穴を空け、純粋小型水爆を繰り返し投入してはリモート起爆し、爆破の勢いで東京湾北部断層を動かして1923年の関東大震災さえも再現しようとしていたのではないかと、うわさされています。

アリバイ工作として3・11の日には、子供たちを船内に招いて一般見学させていたようで、表向きは楽しい地球深部探査船で資源探査とか、新しい科学とか、何か日本の明るい未来に貢献している船舶に思えますが、実際はその反対に「日本を滅ぼす人工地震兵器をボーリングして巧妙に仕掛けるためのアメリカの恐ろしい船舶ではないだろうか」と専門家の間でささやかれています。

「ちきゅう」の乗組員が失言的に、自分たちの行なっている仕事をインタビューの中で堂々と暴露してしまったとんでもない動画映像もネット上で広く公開され物議をかもしています。
記事の最後にその動画をUPしました。

この人は日米合作ちきゅう号の乗組員であり、インタビューの中でこの海中深くまでボーリングできる特殊船舶のちきゅうの一般に知られていない使用用途について聞かれていますが、その質問に対する回答説明の最後に勢いあまってこうまで答えています。

「その他、人工地震等を発生させまして、その地震波を測定するための装置です」
この乗組員がはっきり「ちきゅうによって人工地震等を発生させている」と公言しています。
今や各サイトに広まり回収不可能な人工地震計画稼働中の一つの証拠です。

実際、このちきゅうが悪用されればボーリング用ドリルの刃先を何本も交換しながら船の真下の海底の岩盤の断層に無数の穴を空けて、その穴めがけて核弾頭付きバンカーバスター弾を撃ち込んで核爆発を再三繰り返すと、それなりの大地震を引き起こせるというのは理論上、十分可能なことです。

一説ではボーリング調査済みの穴は容易には埋め戻せないものなので、通常そこには黄色いキャップで封印して作業終了となるそうですが、東海から南海地方にかけてそのような海中の穴はすでに無数に存在しており、後日、GPS探査で現地入りしてくる原子力潜水艦はこの黄色を目印にバンカーバスター弾の標的にしているのではないだろうか、とまでささやかれています。

しかしながら海ほたるを震源とした首都東京の大地震誘発・起震を再三試みたようですが、計画は大失敗だったようです。

なぜなら関東ローム層は砂の上に固い岩盤を置いた天然の要塞のような地形のため、砂地をいくら爆破させてもサンドバッグ効果で威力は吸収されてしまい、東京湾北部断層をちょうどピンポイントに狙って集中攻撃を繰り返した爆破工作でさえ、巨大な関東大震災は人工的には起こせず、3月12日以降始まった首都攻撃は結果、最大でも震度3しか達成できなかったのです。

特異な地殻構造上の保護に加えて、日本の建築基準法は世界最高水準で震度6強にさえ耐えうる構造でないと許可されないため、首都壊滅には程遠い極小被害ですみました。

確かにこれが緻密に構造計算し尽くされた首都東京ではなく、諸外国の微弱な都市だったならば、明らかに被害は甚大だったでしょう。

以前から海ほたるには水爆が多数仕掛けられているという情報は飛び交っていました。

ハマコーが「アメリカに逆らえば第三の原爆が落とされる」と「TVタックル」というテレビ番組で叫んだことは有名ですが、実にこの地震兵器の脅威のために歴代の政治家たちはことごとく脅され、揺すられ、ユダヤ金融資本に都合のよい売国奴政策を強いられてきたとも言われています。

http://cosmo-world.seesaa.net/article/224142612.html


今回の大地震は、海底核爆発だったのでは ないかと言う人もいます。そして疑われているのがJAMSTEC(独立行政法人海洋研究 開発機構)の所有する海底掘削船「ちきゅう号」です。

「ちきゅう」は世界をリードする形で日本がつくったのですが、先輩であるアメリカの「グローマー・チャレンジャー」や「ジョイデス・レゾリューション」と国際的な研究チームの指導なしには、何も出来ないのだと言われています。
主な仕事はプレートテクトニクス説の実証をはじめ、地震発生のメカニズムや、ハイドロメタン関連の発見などが主体のようです。


そしてこの「ちきゅう号」が行く先々で地震が起きると言うのです。

海底調査では岩盤にボーリングして穴をあけサンプルを採取する訳ですが、後で潜水艦で、その穴に水素爆弾、或いは核爆弾を挿入して爆発させれば巨大地震が起こせると言うのです。

日本人乗組員はみんな幕末のイギリスかぶれのお客様だそうで、つまり坂本龍馬や伊藤博文のように自分の本当の役割も解らないまま利用されているだけだと言うのです。


JAMSTECのホームページには以下のような説明があります。

(転載開始)

http://www.jamstec.go.jp/chikyu/jp/index.html

「ちきゅう」は科学史上初めて巨大地震の震源まで掘削し、そこを直接観測し、地震がなぜ発生するのか、そのメカニズムを解明します。また、掘削した孔(あな)には観測装置を設置し、地震発生と同時に、その情報を陸上へすばやく伝えるシステムを目指しています。

(観測装置と一緒に核爆弾を設置することもできる。これを爆発させてしまえばすべての証拠は消える。あとは自然地震と騒ぐだけでよい。みごとな人工地震の発生メカニズム。)

★海底掘削している本人は知らなくても、上からの命令で、小型核爆弾の入っているブラックボックスを観測装置と称して、海底に入れているのである。作業員たちは全員、観測装置だけを入れていると信じているのである。

★東日本大震災は海底核爆発である証拠
http://kabukachan.exblog.jp/24791348/

★人工地震をまだ知らない人へ
http://kabukachan.exblog.jp/21203034/

南海トラフ地震発生帯掘削計画」についてテレビで知りました。

「ちきゅう」は科学史上初めて巨大地震の震源まで掘削し、そこを直接観測するということなのですが、逆にこの掘削による影響で、巨大地震を誘発してしまうようなことはないのでしょうか。

A・掘削が巨大地震を引き起こすキッカケになるのではないかというご質問ですが、その背景には、地震のメカニズムの説明に2次元的な地下の断面でアスペリティーと呼ばれる地震の核になるような部分があり、そこで最初のスリップ(破壊)がおこる事によって巨大地震が引き起こされる、というモデルが最近良く説明されるようになった事にあると思います。

地震は断層運動として捉えられていますが、その断層運動のエネルギーは断層面で接した所での歪(ひずみ)の蓄積と考えられています。その歪は断層面の摩擦強度に依存していて、特に地震の時にのみ動く場所を「アスペリティー」と呼んでいます。(アスペリティーを直訳すると「でっぱり」というような意味となります。)このアスペリティーでの摩擦強度が弱まる現象が起こったときに地震が発生します。

結論としては、掘削によって巨大地震が引きおこされることはありません。掘削が仮にアスペリティーを掘削したとして、アスペリティー全体の破壊を進行させるような影響、特にアスペリティー内の圧力を上昇させ、破壊を引き起こす事(摩擦強度が小さくなる)とは、掘削は逆のセンス(圧力は下がる)ですし、何よりもスケールとしてはアスペリティーが数十キロオーダーあると考えられているのに対して、掘削孔は直径20センチメートル程度ですので、針でつつくよりも小さい穴をあける事と同じです。全く無視できると考えてよいかと思います。

(本人が勝手にそう思っている。)

「ちきゅう」号は、掘削前に様々な探査技術を使って、地下の状況を特定し、その上で掘削計画を立案し、様々な専門家(米国の支配下にある連中)の評価を受けて行っています。

(転載おわり)

マントルに直径20センチ、100メートル深度の穴を掘れば今回の大震災を起こすには十分でしょう。独立行政法人海洋研究開発機構と言うからには、どこかのお役人の天下り機関でしょうが、日本の中央官庁すべてが米国や中国などのエージェント(売国組織)になり下がっているのは事実ですから、怪しいと言えば怪しいのかもしれません。今「ちきゅう」は横浜に停泊しているそうですが、今度は東海地震が予告されているだけに何か気になります。


http://eeien1234.dosugoi.net/e580697.html

Saab's A26 design includes a Multi-mission Portal flexible payload capability with a lock system in addition to its conventional torpedo tubes.

★「人工地震」のふるさと:「地下深部掘削船ちきゅう」の開けた「墓穴」の数々
http://quasimoto.exblog.jp/14593173/



★海底掘削船「ちきゅう号」が開けた無数の穴の中に、核爆弾を仕込んでおいて連続して爆発させたのである。「ちきゅう号」が開けるような小さな穴には核爆弾は入らないという考えは浅はかである。アタッシュケースに入るような小型核爆弾はすでに完成しているのである。誰ができましたと公開するかね?

★<小型核爆弾>は完成している
http://kabukachan.exblog.jp/25331536/


★311東日本大震災は、HAARPと海底原子爆弾攻撃か?
https://www.youtube.com/watch?v=-Gryc3fv9UI


★HAARPではなく、「ちきゅう号」があらかじめ掘った無数の穴の中に、大小の核爆弾を仕込んでおく。そして311の数日前から小さい核爆弾を爆発させて海底の地盤を広範囲にわたって緩めておいて、最後の311の当日に大きな核爆弾(おそらく水爆)を3発、爆発させたのである。


人工地震と深海掘削の裏側を見る
http://satehate.exblog.jp/17224300/




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by kabu_kachan | 2015-12-18 18:50 | 軍事 | Comments(1)

アポロ計画・月面着陸の嘘

【スタンリー・キューブリック映画監督の証言】


「私が月面着陸をでっち上げた。背後には巨大なNASAと政府とニクソン大統領の陰謀があった。・・・」


★VERIFIED HOAX: Stanley Kubrick Moon Landing Confession Video Proven FAKE
https://www.youtube.com/watch?v=niEcNiU_2jA

★Is this Stanley Kubrick confessing he 'faked'' the moon landings You decide
https://www.youtube.com/watch?v=9CR0SbRrH6w

★Stanley Kubrick Confesses To Faking The Moon Landings
https://www.youtube.com/watch?v=rR4pf6pp1kQ

The Hoax of the Century is a HOAX! It's not Kubrick!
https://www.youtube.com/watch?v=OqzBTI687iE


★The REAL confession of Stanley Kubrick - Please Share
https://www.youtube.com/watch?v=EAs8DK7AvHU

★Stanley Kubrick Filmed Fake Moon Footage !! Proof ! Told you so
https://www.youtube.com/watch?v=hlqvlu_di6A



★アポロが月に行った説明の理論的矛盾を突くことによる

「アポロ捏造派のブログm7」

http://mirustar.blogspot.jp/





アメリカの歴史上の二大「捏造」
(他にもあるだろうが・・・)


①アポロ月面着陸の捏造


John F. Kennedy Moon Speech (1962)
https://www.youtube.com/watch?v=TuW4oGKzVKc


We Choose to go to the Moon
https://www.youtube.com/watch?v=g25G1M4EXrQ


John F. Kennedy "Landing a man on the Moon" Address to Congress - May 25, 1961
https://www.youtube.com/watch?v=TUXuV7XbZvU


★Total Video Proof of Moon Landing hoax Released 2015 ! || Why NASA is silent ?
https://www.youtube.com/watch?v=gPEPRgfVlU4


ケネディー大統領が10年以内に人類を月に送ると公約したが、NASAは不可能だとわかってニクソン大統領の時に、スタンリー・キューブリック映画監督に捏造させたのである。



アポロ計画捏造の証明ビデオ

原版①(無風でなびく旗)
What Happened On the Moon? - Analysis of the Lunar Photography
https://www.youtube.com/watch?v=yo5w0pm24ic

原版②(バン・アレン帯)
What Happened On the Moon? Part 2 - Environmental Dangers & The Trouble with Rockets
https://www.youtube.com/watch?v=MalYSn_qIU4


The Truth Behind The Moon Landings
https://www.youtube.com/watch?v=yv4qwII2fZY


Art Bell Radio - Moon Landing Hoax - Have we really been to the moon?
https://www.youtube.com/watch?v=D6zZTW0gcNI


Art Bell Radio - Faked Moon Landings - The Heated Debate
https://www.youtube.com/watch?v=rqMMh1526eE


1969 - We Did Not Land on the Moon
https://www.youtube.com/watch?v=rxFf1egpIdI


たとえばちょっとした常識で考えてみてくれ。宇宙の小惑星が地球の引力に捉えられて、地球の大気圏に突入して火の玉の流れ星になって、最終的に真っ黒な隕石となって地球上に落ちてくるだろ。
地球に帰還する宇宙飛行士はこの過酷な条件の中で生きて帰れるだろうか? 最初から結論は出ているじゃないか!



Science proves that NASA faked the moon landings - Moon landing Hoax
https://www.youtube.com/watch?v=q7pzg9xpAOE





②911テロの捏造


9/11: Explosive Evidence - Experts Speak Out | 日本語字幕 (Free 1-hour version)
https://www.youtube.com/watch?v=0d5L8gzIsT8&feature=youtu.be


★9/11: New! Overwhelming EXPLOSIVE Evidence-1500 EXPERTS SPEAK OUT!
https://www.youtube.com/watch?v=S7JCqlF24pI


★9/11 Exposed - 2nd Edition (2015) Full Documentary Film
https://www.youtube.com/watch?v=DXRDq9nKJ0U


Wake Up Call - New World Order (Full Documentary)
https://www.youtube.com/watch?v=pLlwpZQrQUU


ペンタゴンとブッシュ大統領が組んで、イラクの石油利権を取るために捏造したのである。










スタンリー・キューブリック・アポロ・フェイク・インタビュー公開記念。





キューブリック監督が、黄泉の国から人類を救う。

2015/12/12 20:38 スタンリー・キューブリック 月面着陸を偽造か

http://yournewswire.com/stanley-kubrick-confesses-to-faking-the-moon-landings/

キューブリックが月面着陸を撮影したと告白した。

私(キューブリック)は買収されました。

ぶっきらぼうに言えば それは単なるクソ賄賂でした。

米国政府・米航空宇宙局と私たちは、偽造の月面着陸を撮影しました。

私たちは月面に着陸しませんでした。

いいえ、偽造したのは、月に着くことは不可能だからです。

月面着陸が放送され、私たちはアメリカ国民に巨大な詐欺を犯しました。

あれは私の傑作だと考えています。



このキューブリックの告白は、イギリスの“デイリー・エクスプレス”でも取り上げられましたよ。

しかし、日本のマスコミは米国1%には逆らえないマイノリティー支配ですから、ダンマリでしょうね。

◆MOON LANDINGS 'FAKE': Shock video shows 'Stanley Kubrick' admit historic event was 'HOAX'

http://www.express.co.uk/news/science/626119/MOON-LANDINGS-FAKE-Shock-video-Stanley-Kubrick-admit-historic-event-HOAX-NASA

◆デイリー・エクスプレス - Wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/デイリー・エクスプレス

デイリー・エクスプレス(Daily Express)は、イギリスのタブロイド紙。1900年創刊。1日平均の発行部数は625,952部である。

「RK言説」拡散!



アポロ月面着陸の嘘

https://www.youtube.com/watch?v=G2jmhIwWSqM

https://www.youtube.com/watch?v=b0dAgsOPxsg

https://www.youtube.com/watch?v=b9TaqqwOCKY

https://www.youtube.com/watch?v=FOP47xBXIAM

https://www.youtube.com/watch?v=_PG-6vI3BPo

https://www.youtube.com/watch?v=WzKXaWFdBfE

https://www.youtube.com/watch?v=RbiGAv4BPq8

https://www.youtube.com/watch?v=ie0hrvwmeB0

https://www.youtube.com/watch?v=I1J-AflD26M

https://www.youtube.com/watch?v=xgxm2KKjGBY

★飛行士をワイヤーで吊り上げる(セット撮影)
https://www.youtube.com/watch?v=6lIM-BlSITg


★飛行士をワイヤーで吊り上げる(セット撮影)
⑩https://www.youtube.com/watch?v=6lIM-BlSITg&index=10&list=PLFL8NBSusWbwRdADDoICXAgxfd4wLAcUQ

https://www.youtube.com/watch?v=C_zZQnL21ek

https://www.youtube.com/watch?v=n3l6dJJRmUI&index=12&list=PLFL8NBSusWbwRdADDoICXAgxfd4wLAcUQ

https://www.youtube.com/watch?v=F0Lcsihhlss

https://www.youtube.com/watch?v=UPKjxzkzYV8






【アポロ、月面着陸の嘘】

MUST WATCH! STANLEY KUBRICK'S SECRET MOVIE REVEALED! (Illuminati cover-up!!)
https://www.youtube.com/watch?v=HKxLRJsmuB8

Stanley Kubrick The Moon Landing Pt (1 of 5)
https://www.youtube.com/watch?v=lud_6SBjhR8

Stanley Kubrick The Moon Landing Pt (2 of 5)
https://www.youtube.com/watch?v=XV9NR0Eu434


ニクソン大統領とラムズフェルドがスタンリー・キューブリック映画監督に月面着陸を捏造するよう説得した。

★Stanley Kubrick The Moon Landing Pt (3 of 5)
https://www.youtube.com/watch?v=MfWtAe81hfU

★Stanley Kubrick The Moon Landing Pt (4 of 5)
https://www.youtube.com/watch?v=W4eqWi9Uaoc

Stanely Kubrick The Moon Landing Pt (5 of 5)
https://www.youtube.com/watch?v=nc-o3UE3b7o


Moon Landing 1969 vs Scientific Evidence
https://www.youtube.com/watch?v=H8ZzFemBUJQ




――嘘は大きければ大きいほど、人々は「そんな馬鹿な!」と事実を調べもせず、その嘘を信じ続けてしまう好例
阿修羅掲示板の空耳板に投稿されていたビデオが、またもやこの巨大な嘘を暴いてくれています。これは本来ならば「空耳」などというカテゴリーではなく「権力者の陰謀」という分類に入るものですが、まずは早晩ネットから削除される可能性のあるビデオをとくとご覧あれ。



Secret NASA - Real Footage
http://www.youtube.com/watch?v=_ecBbSIdBKI

この件については、もう何年も前に私は随分調べました。
今はすでに消された多くのビデオやサイトから色々情報を得て。

地球ほどの重力がない"月面を歩く宇宙飛行士"がピアノ線のようなもので吊られていて、月面を歩いているように見せていたとか、西オーストラリアで放映されたアポロからの実況中継には、"月面"にコーラの缶が転がっていたとか。そしてこのビデオ、月面に残された宇宙飛行士のブーツならぬ靴の跡とか、(^^;

A footprint of a shoe on the Moon!
http://www.youtube.com/watch?v=ZzkoG0SIEcs

もともと「水分のない世界」と言われていた月で足跡が残るはずがないのだけど、その嘘もごまかす為に、近年「月に水があった」という報告がされていましたよね。

その当時観た秀逸なビデオは、ロンドンの仲間が教えてくれたクリス・エヴェラード(Chris Everard)の"Secret Space"で、「そんなことはあり得ない」と思われる月面の再現が、さほど困難なことではないことを見せてくれていました。今、チラッと見た限りでは削除されたあとのアップロードはなさそうです。

加えて、そのとき一番大きな証拠と言うべきだったのは、宇宙空間に出ている飛行士が頭につけるヘルメットのヴァイザーに映る太陽の反射でした。

"The Lies in your Visors"(「君らのヴァイザーに見える嘘」)
というビデオがそれを如実に見せていて、
http://www.youtube.com/watch?v=xx9nXYC1bSE

これを観てからNASAのサイトにある画像をいくつも調べた挙句、
アポロは月になど行っていないという結論に達しました

本当の宇宙空間、真空状態で太陽の光を浴びたヴァイザーが見せる太陽は、完全な円のまわりに均等に走るスポーク(自転車のスポークのように、中心から外周へと走る線)です。

しかし私が調べたNASAのサイトに載ったアポロの宇宙飛行士が映った無数の写真には、一枚たりとも完全な太陽の反射が映っていないのでした。

これはアポロ12号のアル・ビーン

こちらはアポロ14号のアラン・シェパード

最後のミッション、アポロ17号のジーン・サーナン

といった具合。
#それぞれ保存、拡大してご覧ください。

他にもApollo 17 - Why camera follows the LEM
またはLast Humans on the Moon
(後者が残っていた!)
http://www.youtube.com/watch?v=cOdzhQS_MMw

最後のミッション17号の月着陸船が月から離れるときの映像ですが、ジーン・サーナン船長がルーナー・ローヴァー(宇宙飛行士が月面で乗り回していた車両)にくくりつけたカメラが捉えているのですけど、船の上昇に伴って、カメラが上を映すために動いている!
#もう誰も月にはいないはずなのに。(^O^;


おまけにこの打ち上げ時の、お尻から噴射も何もない様子は何!?
かの我等が日本の円谷プロダクションだって、もっとマシに作れたんじゃないかと思ってしまう。

米軍にいる私の仲間で、かつてはアポロのような宇宙飛行士になるつもりでいた人がおり、彼は私の言うことをずっと否定していたのですが、当時集めたビデオやNASAの資料を持ち出して調べてくれ、その挙句に彼もアポロの嘘を直視せざるを得なくなりました。

彼は月着陸船の図面まで持っていたのですが、それを調べたら、どこにもあのルーナー・ローヴァーを載せる場所・空間が存在しないことが判明!
#とんだお笑い。彼にはショックだったけど

おや、こう書いている間に、私のアポロ関連のファイルがおかしくなって、画像を見ることすら出来なくなっています。アップしても、ちゃんと載るだろうか?

このドラフトまでおかしくなって、相当部分が消されたようになったりしています。
これがバラされては相当都合が悪いと見える。
#オフ・ラインでやっているのに!

他にみつけた重要な事実は、アポロ11号が"月へ"行く2年前の1967年1月27日に、最初のアポロ(1号)に携わった宇宙飛行士たち3人が不審な火災事故で殺された件。そのキャプテンだったヴァージル・ガス・グリソムは「月になど、行ける訳がない!」、「その内誰か殺されるぞ」と公言していた。つまり、イルミナティ連中の命令どおりに芝居をするはずがない人だったので、エド・ホワイトとロジャー・チャフィーと一緒に殺され、それを調べていたトーマス・バロンという関係者も殺されたのです。

これは"Thomas Baron and astronauts killed to keep Apollo Program"(「トーマス・バロンと宇宙飛行士たちは、アポロ計画を続行させるために殺された」)というビデオが教えてくれたこと。
http://www.youtube.com/watch?v=ZfYBJFPuiwE

彼等3人がシミュレーション訓練でカプセルに乗り込んだ直後から異常が見られ、まず交信が出来なかった。そのときガス・グリソムは「チャック、聞こえないよ。電話でも使うかい? ふたつの建物の間で交信も出来ないようで、どうやって月に行けるってんだい? 一言も聞こえないよ」と言っている。そのあと異常な火災になって、あっという間に彼等は焼き殺されたのです。

ガス・グリソムの遺族は、その"火災事故"は「事故ではない」と主張。ガスの息子スコットが、その事故の調査にCIAだろうが誰だろうが関与して、意図的に本当の調査をしなかった。ガスの妻もNASAは真相を知っているはずだから、本当は何が起こったのかを明らかにすべきだとビデオの中で訴えています。

事故で燃えたカプセルは、軍の基地の倉庫に眠っている。

左からエド・ホワイト、ガス・グリソムとロジャー・チャフィー。
色々口実はあるだろうけど、そのカプセルの形も円錐状のピラミッドですね。

アポロ1号の建設中に安全性の検査官だったトーマス・ロナルド・バロンはこの火災事故のあと米議会で証言し、「アポロ計画はなんともメチャクチャで、米国は月など絶対に行ける訳がない」と、500ページにも及ぶ報告書を提出して述べたが、ビデオは「この証言は彼を標的にした」と(家に押し入られたなど、嫌がらせを受けた)言い、NASAの広報担当だったジュリアン・シアーも、バロンの証言が「アポロ計画全体を阻止する恐れがあった」と語っている。

そしてバロンはその証言の1週間後に、車が電車と衝突して、妻と妻の娘ともども即死=殺されたのです。

月面着陸の嘘を暴いているビル・ケイシングも、バロンは殺されたと見ており、その理由は、バロンがアポロ計画の真相を知っていたからだと語っています。

バロンの報告書は不思議なことに紛失、いまだにみつかっていない。
実に、出来過ぎた話です。

そうして世界中にバラ撒かれたアポロの嘘ですが、月面の映像を撮影したのは『時計仕掛けのオレンジ』や『シャイニング』、トム・クルーズとニコール・キッドマン主演の『アイズ・ワイド・シャット』を作ったあと亡くなった映画監督スタンリー・キューブリックだったと言われていて、『シャイニング』はまるで「ホラ、あれは俺が作ったんだぞ」と言わんばかりのヒントで満ちていました。

#長くなるので、それはまたの機会に。


★転送・転載の際は、この記事のURLを必ず入れてください。
http://insidejobjp.blogspot.jp/2012/08/blog-post_5.htmlより



おまけ

★The New World Order- Secret Societies and Biblical Prophecy
https://www.youtube.com/watch?v=HL6v8nzFiUk

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by kabu_kachan | 2015-12-12 18:04 | 捏造 | Comments(3)

「国際共通語としての英語」の意味

◎英語を国際共通語(世界共通語)にするということは、
グローバリズムそのものである。
これを言語帝国主義と言う。
そして英語によって情報を支配する。
これを情報帝国主義と言う。


なぜ、このように言うのかというと、

①英語の発音は、世界の言語の中でもいちばん発音が難しい、言い方を変えるなら「異常な発音をする言語」である。


②日本語の発音は、世界の言語の中でいちばん単純でやさしいのである。


③英語と日本語の間に、発音上の共通点はない。


④英語と日本語では、音の捉え方が違う。

英語は子音で捉える ➡ 子音中心言語

日本語は母音で捉える ➡ 母音中心言語


したがって、日本人は英語を聞き取ることはできない。その証拠に、まねして言えないだろう?

          
★Learning English with The Future American President - The First Debate
https://www.youtube.com/watch?v=zWGMk74iRN0

★Insight - Hollywoodism: The Ideology that has Devoured Western Culture
https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk

★FNN: Donald Trump Delivers "Major Speech" - DENIES Groping Allegations - in West Palm Beach
https://www.youtube.com/watch?v=TZ_eV2TRlOg



日本人諸君、わかるかな?

2016アメリカ大統領選挙
第2回目の泥試合テレビ討論会


Watch Live: The 2nd Presidential Debate
https://www.youtube.com/watch?v=ooShpws3Dik


★グローバリズムの意味
目覚めよ! 人類を支配する "情報帝国主義"!
https://www.youtube.com/watch?v=3Swq63sbPLo

https://www.youtube.com/watch?v=GsrOhPTQSPE

https://www.youtube.com/watch?v=Xt1Ff4HMPC0

https://www.youtube.com/watch?v=JMJvBOpNA9c

https://www.youtube.com/watch?v=QQrxkhTM8ug

https://www.youtube.com/watch?v=gCNVIgtyHyk

https://www.youtube.com/watch?v=EGddoFxvGgc

★Khazars full video
https://www.youtube.com/watch?v=KE4Ess9NnDk


★ハリウッドの歴史


http://kabukachan.exblog.jp/21116852

★米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア

http://kabukachan.exblog.jp/24966612/


★アメリカのユダヤ性

https://www.youtube.com/watch?v=by4OZfGhjgw
https://www.youtube.com/watch?v=oza0ROLO3hw


●ユダヤ人によるアメリカ新聞界の支配
http://kabukachan.exblog.jp/18920704/

●ユダヤ人によるアメリカテレビ界の支配
http://kabukachan.exblog.jp/18920697/

●ユダヤ人によるアメリカテレビ界支配の歴史
http://kabukachan.exblog.jp/18516341/

●ユダヤ人によるアメリカ新聞界支配の歴史
http://kabukachan.exblog.jp/18516347/

★ニューヨークはユダヤ人のエルサレム
(思いやり予算←アメリカの植民地の証拠)
https://www.youtube.com/watch?v=rtxxk2d_0C8


真のユダヤ史(ユースタス・マリンズ著)(4)

http://kabukachan.exblog.jp/18834504/



★英語が国際共通語(世界共通語)になることの意味

まず最初に言っておくが、英語の発音は日本人にとって「致命的な困難さ」を持っている。


★「英語と日本語の間に、発音上の共通点はない。」

★「英語と日本語とでは、音の捉え方が違うのである。」


●英語は子音で捉える。
 
子音中心言語。
(スウェーデン語やデンマーク語など)

●日本語は母音で捉える。

日本語は母音中心言語。
(スペイン語やイタリア語など)


★英語と日本語とでは、「言葉の音の世界」が違うのである。



したがって、
「日本人は、英語の発音はできないし、英語を聞き取ることもできない。」


日本人の「英語の学習方法」はあるかと聞かれれば、


答えは、 「ない!」


これは、『日本人の宿命』である。
それとも、アメリカで生まれて育ちますか?





英語の発音は、子音中心言語であり、スウェーデン語やノルウェー語と同じである。
日本語の発音は、母音中心言語であり、スペイン語やイタリア語と同じである。

★日本人には、子音中心言語に見られる子音が連続して連なる発音はできない。発音できないということは聞き取ることもできない。しかし、スペイン語やイタリア語は直ぐに聞き取れるのである。だから簡単に発音もできるようになる。

★日本語の発音自体が、子音を連続させて発音することや単語の語尾に子音を付けることを禁じているのである。
よって、英語が聞き取れるようになるには、かなりの時間を必要とする。日本国内では無理である。毎日、私のようにCNNを見ますか?(笑)

   ☟
http://edition.cnn.com/
http://edition.cnn.com/specials/latest-news-videos

http://www.foxnews.com/

http://video.foxnews.com/

http://www.cbsnews.com/videos/

http://abcnews.go.com/video


http://www.nbcnews.com/video





日本人の耳には、

英語は  ☟
宇宙人
   が話している言葉

のように聞こえるのである。




①日本人にとっての英語の難点(文法)


よく言われるように、英語と日本語では語順が違う。簡単に言うとまったく逆である。
たとえば、「私はパソコンを見る」を英語で言うと、「私は・見る・パソコン」という順序になる。
ここに、「机の上のパソコン」という場合は、英語では「パソコンon the desk」 というように後ろから修飾する。
そしてまた、「ラーメンを食べている私」の場合は、英語では「私who am eatingラーメン」となる。


これらをまとめて言うと、


日本語では、「ラーメンを食べている私は机の上のパソコンを見る」となる。


英語では、「私who am eatingラーメンlook at パソコンon the desk 」となる。


日本人は、この英語を日本語の順序に置き換えてからでないと理解ができない。英語のままの順序で理解するには相当の訓練が必要となる。


それでは、アメリカ人やイギリス人など英語を話す人以外の言語ではどうかというと、たとえばフランス語やイタリア語、スペイン語やポルトガル語、ドイツ語やオランダ語、デンマーク語やスウェーデン語、ロシア語やポーランド語などほとんどすべてのヨーロッパの言語が基本的に英語と同じ語順である。

だから、上のヨーロッパの言語を話す人たちは、英語の語順のままで理解ができる。なぜなら、英語が自分たちの言語と同じ語順だからである。これを私は語順感覚と呼んでいる。すなわち、ヨーロッパの言語は全て語順感覚が同じなのである。



なぜヨーロッパの言語の語順が同じかというと、もともとこれらヨーロッパの言語は一つの言語から分かれて派生したのである。これをインド・ヨーロッパ語という。歴史的にいえば、インド・ヨーロッパ語族から分かれて今のヨーロッパの言語に成ったのである。


だから、英語が世界共通語になると、これらヨーロッパの言語を話す人たちはたいへん有利なのである。逆に日本人は世界でいちばん不利となる。



それでは、日本語と同じ語順の言語は他にないのかというとそうでもない。お隣の韓国語(朝鮮語)が同じ語順である。それからモンゴル語、チベット語、そしてトルコ語、フィンランド語となる。残念ながら、これらの言語の中で英語に匹敵するような影響力のある言語はないのである。

だからアメリカのメディアとマスコミを乗っ取っているユダヤ人たちは、難解極まる日本語を何とか化石化言語にしたいのである。


http://www.veteranstoday.com/2015/10/23/neo-please-pay-attention-there-is-no-war/

②日本人にとっての英語の難点(発音)


★日本人はなぜ英語が聞き取れないのか?


◎これは日本語と英語の音韻体系(発音システム)が違うからである。


日本語は子音と母音がセットになっていて、常に母音で終わるようになっているから、語尾は母音をはっきりさせることが日本語を話す上での礼儀作法となっているため、英語のように子音だけで終わる単語は聞き取れないか、子音の後に何らかの母音を付け加えて聞き取ってしまう。


これに対し、英語は子音中心の音韻体系(発音システム)となっていて、語尾はほとんどが子音で終わり日本人には聞き取りにくい。母音にも曖昧母音があっていっそう聞きづらくさせている。
私などはCNNを見ているが、今だによく聞き取れない単語がある。



★簡単に言うと、「英語の発音は世界一複雑で難しくて、日本語の発音は世界一単純でやさしいのである」。

もっと端的に言うなら、「英語の発音システムは不規則で異常(規則性がなくて無茶苦茶)、もっとわかりやすく言うなら、単語の数だけ音があるということである。これに対して、日本語の発音システムは規則正しくて正常なのである」。


繰り返して言うが、「日本語の場合、単語の数だけ漢字があるのと同じように、英語の場合、単語の数だけ音声(発音数)があるのである」。


言い方を変えると、「日本語は ”見る” ことを重視した言語であり、英語は ”聞く” ことを重視した言語である」と言える。

日本語を聞いていると、ただ単に五十音「あ、い、う、え、お、か、き、く、け、こ、・・・」の繰り返しに過ぎないことがわかるであろう。

英語を読んでいると、アルファベット「A,B,C,D,・・・」の繰り返しを読んでいるに過ぎないことがわかるであろう。

要するに、英語が分かるというのは、英語を聞いてイメージが思い浮かぶということである。

しかし日本人には、この聞き取り(リスニング)ができないのである。

たとえば、あなたはCNNを見ていて、CNNに出ているアメリカ人のニュースキャスターの話している英語を後について真似して言えますか?

http://edition.cnn.com/

★スタンリー・キューブリック監督証言
「私が月面着陸をでっち上げた」
https://www.youtube.com/watch?v=KPHRpFFRDUk

https://www.youtube.com/watch?v=rR4pf6pp1kQ


これが日本のテレビだったら、日本人アナウンサーの話している日本語を100パーセント後について言えるであろう。

スペイン語やイタリア語も、日本人は簡単に真似して言えるのである。ここに英語の発音の難しさを解明するカギがあるかもしれない。


繰り返して言うが、英語の発音システムは、日本人にとって致命的な困難さを持っている。日本語とはまったく逆の発音システムだからである。



しかし、この英語の子音中心の音韻体系(発音システム)は北欧系言語(デンマーク語やスウェーデン語やノルウェー語)の特徴であって、イングランドの歴史と関係している。

ノルウェーなどの北欧の人々は、8世紀ごろから主にイギリスやフランス、バルト海などの沿岸で海賊行為を行うと同時に、貿易商人として活躍しました。交易の範囲は、遠く東ローマ帝国の首都、コンスタンチノープル(現在のイスタンブール)にも及んだそうです。彼らに対する呼称が「バイキング」(入り江の民)です。ノルマン人(北の人)ないしデーン人とも呼ばれます。
 南下した一派が定着したフランス北部地域は「ノルマンディー」と呼ばれるようになりました。ここを本拠に11世紀にイギリスに攻め込み、イギリスにノルマン人の王朝が成立(ノルマン・コンクエスト)したのは、世界史の分野では有名です。

★白人の世界侵略史
https://www.youtube.com/watch?v=XPqV4Q1f4t8


だから南欧系の言語、たとえばスペイン語やポルトガル語やイタリア語は母音中心の言語といえる。日本人には非常に聞き取りやすい。すでに述べたように、スペイン語やイタリア語はすぐにでも真似して言える。しかし、上で述べたように語順感覚は日本語と異なるから、やはり日本語に置き換えないと理解できない。



ところが、韓国語やモンゴル語やトルコ語などは日本語を話すような感覚で単語を並べるだけで意味が通じるのである。語順感覚が日本語と同じだからである。ちなみに、日本語の助詞(てにをは)に当たるものもある。


しかし①と②の何れにしても、英語が世界共通語(世界統一言語)になることは日本人にとって、世界中の欧米人(白人)や英語とスペイン語を話すその他の人々とを比較しても、たいへん不利な、考えようによっては最悪の条件なのである。


ただし、日本語を直ちに化石言語化して、インドみたいに英語を公用語にして英語しか使わないようにすれば問題は解決するが・・・


(日本人としてのプライドが許さない!)


まとめ

【英語の発音の難しさ】

①英語は子音中心言語である。スウェーデン語やデンマーク語なども同じである。
(日本語は母音中心言語。スペイン語やイタリア語も日本語と同じである。)


②①の理由により、日本人は子音中心言語は発音できない。

発音できないということは、聞き取ることもできない。




③英語の発音や聞き取りばかりやってると、英会話はできるようになっても、頭がバカになる。
意外と日本人は、英語を話す人たちにバカが多いことに気づかない。英語を聞き取れないから話していることが分からない。



④そうかと言って、学校の授業のように、英語を翻訳して理解することばかりをやっていると、英語の本に書かれていることは分かっても、永久に話すことはできない。

⑤結局、③と④のどちらを選択するかの問題である。両方は無理。時間がない。

⑥要するに、英語と日本語が同程度に話せると言うのは人生の半分づつをアメリカやイギリスと日本とで暮らした人たちであろう。ただしこの人たちも同程度に分かるのか怪しい。

【すなわち、英語の発音は世界の言語の中でも異常なのである】

何度も繰り返して言うが、

子音だけを使って発音する方法は、片田舎のズーズー弁の言語である。
もともと世界の北欧と言う片田舎のズーズー弁だった言語が国際共通語になっているのである。
このことが分かっている日本人が何人いるのか? ここが問題だ!




結論

日本人は、いわゆるネイティブスピーカー並みに英語を話したり理解することはできない。

英語を国際共通語にするということは、あなたは日本人をやめなさいというのと同じである。

以上が、私の言う「グローバリズム」である。

★「英語と日本語の違い」について
http://kabukachan.exblog.jp/25369502/



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by kabu_kachan | 2015-12-12 17:49 | 言語 | Comments(0)

「イスラム国」とは何か?

以下は、http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3446.htmlより引用

イスラム国は、米・英・イスラエルの過保護テロ集団である

mag20150227-1.jpg

欧米の多くの著名な学者が、イスラム国(ISIL)は、イスラエルとアメリカが創り上げた「人工テロ国家」であると断定している。
なぜなら、イスラム国の複数の幹部が「アメリカから支援を受けている」と証言しているからだ。
世界中の多くの人々が、イスラム国とは、アメリカが中心となって育て上げた「アルカイダ系」のテロリスト集団であることを、すでに知っている。

長い記事なので、要点だけです。
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アメリカの軍事・国防専門ニュースサイト「DEFENSE NEWS」(2015年1月19日up)によれば、「2014年8月から2015年1月中旬まで、イスラム国に対して16000回の空爆が行われた」ということである。

しかし、ニューズウィーク(2015年2月17日)によれば、「空爆は失敗続きで成果は上がっていない」ということである。
なぜなら、「(イスラム国に命中しないように)空爆が抑制されていたからだ」と書かれてある。


どの名前を使っても「イスラム国」になる不思議


まず名前についてですが、日本政府は、今まで主に「イスラム国」と表記してきました。
しかし、人質が殺害されてからは、「ISIL」=アイスルに統一しています。

オバマも「ISIL」ですから、アメリカから日本に「そうしなさいよ」と言ってきたのかと思っていましたが、どうも、トルコ共和国東京大使館とトルコ国営放送から日本のメディア関係者あてに、「イスラム国」ではなく「ISIL」、もしくは「DAESH」と表現してほしい旨の要望があったとのこと。
トルコ大使館 「在京報道各社各位 2015年2月6日」通達

理由は、「この組織がイラクやシリア以外の国への拡大を視野に入れているとみられること。また、カリフ制イスラム国家を設立するという組織の計画を認めない立場を取っている」ためであると説明していますが・・・

今、イスラム国を指す呼び名として国際的に使われているのは、以下です。


・IS(アイエス)=The Islamic State
(イスラム国が自称している名前。文字どおり「イスラム国」。彼らは、預言者の後継者・カリフの制度に基づく国家であると主張している)

・ISIS(アイシス)=The Islamic State of Iraq and Syria
(アメリカ NBCニュース、CNNなどの企業メディア、米国・共和党などが使用)

・ISIL(アイスル)=The Islamic State of Iraq and Levant
(オバマ、米国・民主党、英国国防省、日本政府など)

・DAESH(ダエッシュ)=al-Dawla al-Islamiya fi Iraq wa ash-Sham
(フランスではイスラム国をこう呼ぶ。ISISのアラビア語綴り。)

・DAIISH(ダイッシュ)=al-Dawla Is-lamiya fi Iraq wa al-Sham
(アラビア語の組織名を英語表記した際の頭文字をつなげたもの。アラブ世界の報道機関や政治家が使っている)

DAESHとDAIISHの中にある「Dawla(ダウラ)」とは、カリフを頂点に頂く「イスラムの王朝」という意味です。

トルコ共和国東京大使館とトルコ国営放送が要望しているDAESH(ダエッシュ)、ISIL(アイスル)の両方とも、「イスラム国」という意味です。

結局、トルコ、アメリカ、英国、フランスのすべてが、「イスラム国」と呼べ、と言っているのです。
トルコ大使館は、いったい何を言っているのでしょう。

・・・事実は、反対するふりをして、彼ら自身が「イスラム国」であることを、もっと世界中に知らしめるように、と言っているのです。

Stateは、州、国家の意味ですが、もともとは「一定の状態であり続ける」という意味です。

「国」は、国連やG20に承認されたから国になるのではなく、領土をぶんどって、そこに人々が定住する状態(State)が続いていて、かつ政府が設置されている場合、「ここは国である」と宣言すれば国になってしまうのです。
ですから、イスラム国は、すでにイスラム過激派のつくった「国」です。

イスラム過激派のつくった「国」のことを「イスラム国」と言っているのであって、彼らは、イスラム過激派の寄せ集めにすぎないという点では、従来の「アルカイダ系武装勢力」と、まったく同じなのです。

しかし、イスラム国には、世界で唯一「国境を定めていないイスラエル」と同じく国境の定めはありません。

だから、アメリカや英国が事実上、「国」と認めているからには、イスラム国に対する密かな支援は、今後も続くでしょう。そして、北アフリカまで勢力範囲を広げていくはずです。

もちろん、その時は「イスラム国」という名前は使わないでしょう。それでも、同じ「アルカイダ系」には違いないのです。

イスラム国には、切れ目なくトルコ国境から物資が入って来る


数時間前に、英BBCがイスラム国(ISIL)の首切りラッパー男(通称「ジハーディ・ジョン」)の正体を明らかにしました。
クウェート生まれで裕福な家庭で育った「ムハンマド・エムワジ」という、コンピュータープログラミングの学位を持つ男であると伝えられています。

イスラム国の旗揚げ時、米国の支援を隠すために、"クウェートとカタールの富裕層"からの資金提供によってイスラム国は動いていると報道されていましたが、その一族である可能性が高くなってきました。

・・・アメリカの同盟国であるクウェート、カタール経由で、アメリカから物資とドルが供給されているという事実だけで、イスラム国がアメリカとイスラエルによる人工テロ国家である十分な証拠といえるでしょう。

イラク戦争、リビアの反政府軍、反アサド政府軍の自由シリア軍などのイスラム戦闘員(すべて、CIAが戦闘訓練を施し、武器と資金を提供した)が、横流しの武器を手に入れて、さらに過激化したイスラム武装勢力の寄せ集めです。

しかし、彼らを寄せ集めたのはCIAです。
「今度、イスラム国という強力な組織をつくるので、みんなあつまってねー。お給金も月給6000ドル(72万円)出すからさぁ」と。

さらに、トルコから国境を超えて、何百台もの大型トラックからなる長蛇のコンボイが、イスラム国の"国民"のために生活物資を定期的に搬入しているのです。

去年、シリアの難民を支援する、という名目で米軍の輸送機から必要物資を地上に落としたのですが、それが、いつの間にかイスラム国の手に渡っていたという米軍の大チョンボが報じられました。

米軍は「誤ってイスラム国が支配している領土に落としてしまった」と苦しい釈明をしましたが、明らかにイスラム国向けの支援物資であることは一目瞭然。しかも、その物資は「武器と弾薬」だったのです。

イスラム国は、シリアからミグ戦闘機3機を奪ったとされています。
また、イラク軍の基地から、米軍の装甲車や自動小銃を奪ったとされています。

なぜ、まるで「盗んでください」と言わんばかりに無造作に置いてあったのでしょう。第一、ミグ戦闘機は、いったい誰が操縦しているのでしょう。
空軍パイロットが、イスラム国にいるというのでしょうか。

西側諸国の新世界秩序に徹底的に抵抗しているロシアの同盟国から続々と、以下のような情報が出て来ると(それは、イスラム国の幹部から聴き取った情報である)、アメリカ、イスラエルも別の展開を考えざるを得なくなったのです。

・イスラム国リーダー「米国から財政支援を受けた」(ロシアの声)
・アメリカとISISの大規模な協力 (イラン日本向け報道)
・イスラエル高官、「ISISはモサドが作った」(イラン日本向け報道)
・イスラム国の原油を買っているのは「アサド政権」だった!(週刊新潮)
・シリア北部の町占拠、反体制派とアルカイダ系勢力 対立の背景(AFP ダマスカス/シリア発信)

米空軍機の爆撃は、イスラム国を上手に避けている


カナダのモントリオールにある独立系研究機関、グローバリゼーション研究センター(The Center for Research on Globalization)が運営しているGLOBAL RESEARCHを主宰するマイケル・チョスドフスキー博士(カナダ・オタワ大学の経済学教授)の記事に、絨毯爆撃の目的が明らかにされています。大中東アジェンダ(欧米列強による新植民地化計画)の探究者です。

・・・まず、下の写真はチョスドフスキー博士が指摘するように、イスラム国のすべてを物語っています。

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イスラム国のこのピックアップトラックのコンボイは、2014年6月、イラクに入りました。有名な写真です。

イスラム国が使っている車は、トヨタのピックアップトラックとクロカンです。みんな新品です。

イスラム国に日本車を届ける際に、安全に陸揚げできる港は、イスラエルとサウジアラビアの港だけです。

両国とも、イスラム国が言う「十字軍」アメリカの強力な同盟国なのに、なぜ港に着いてから、長い道を陸送でシリアやイラクのイスラム国の活動拠点に届けられるのでしょう。

そうではなく、イスラム国の戦闘員が港までトヨタのトラックを取りに来ているのです。

なぜ、宿敵のはずのイスラエルやサウジの領土内に平気で踏む込むことができたのでしょう。
イスラエルとサウジアラビアも、クウェートとカタールと同じく、イスラム国を支援しているからです。

つまり、イスラム国とは、過保護なまでにアメリカをはじめとする新世界秩序を推進する国々の庇護の下にあるのです。イスラム国とは、「過保護テロリスト集団」と言ってもいいでしょう。

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米軍の偵察衛星は、イスラエルとサウジアラビアにトヨタの大量の車を受け取りに、イスラム国の戦闘員が向かっているところを捕獲しているはずですから、最新鋭のジェット戦闘機を数機飛ばして空爆すれば、イスラム国をほぼ壊滅状態に追い込むことができたはずです。

仮に百歩譲って、米軍がそれを見逃したとしましょう。
イスラム国は、イスラエルとサウジアラビアの港から北方へひた走り、堂々と草木の生えていない砂漠を200kmも横断して、シリアの領土内を走り、その後、イラクに入っていきました。

2ヵ国を区切っている広大な見通しの良い砂漠を、ドライバーはきっと鼻歌を歌いながら無事にイラクやシリアに入っていったのです。

写真から分かるように、ピックアップトラックの荷台には、地対空の小型ミサイルどころか機関砲さえ搭載していないことが分かります。
戦闘員が持っていた武器は、通常の自動小銃だけです。

シリア・アラビア砂漠 (シリア、ヨルダン、イラク各国の内陸部にまたがる砂漠地帯)は、開けた領域です。

最新鋭のジェット戦闘機からすれば、イスラム国のピックアップトラックのコンボイなどは、ケーキの一片に過ぎず、わずか数時間のうちにイスラム国のコンボイを撃滅させてしまうことができるのです。

イスラエルから飛ばしたドローン(無線操縦の無人爆撃機)でさえ、易々とこなしてしまうでしょう。

それなのに、なぜ、アメリカは、「イスラム国には手を焼いている」などと企業メディアに書かせていたのでしょう。

・・・だから、イスラム国という似非イスラム教徒によって構成されている「イスラム武装過激派」という米軍の傭兵を使って、シリアを少しずつ蝕むように占領させているのです。

ですから、初めから、アメリカが行うどんな空爆作戦も、イスラム国を巧妙に避けながらイラクとシリアの経済のインフラストラクチャーを破壊することを目的としているのです。

イスラム国は撃破不可能と信じ込まされているアメリカ人


・・・代わりに、世界中の人々が目撃したのは(今でも行われているが)、イスラム国に対する6ヵ月に及ぶ容赦ない空襲と爆撃です。
しかし、不思議なことに、イスラム国のテロリストは、まったくピンピンしているのです。

2014年8月以来、19ヵ国の同盟国から支持を得ている米国空軍は、イスラム国をターゲットとしているシリアとイラクに猛烈な空爆を容赦なく行っています。

「防衛ニュース(Defense News 2015年1月19日)」によれば、2014年8月から2015年1月中旬まで、16000回の空爆が行われたということです。
空爆の60%は、最新鋭ジェット戦闘機と、その空爆装置を使って米国空軍によって展開されたということです。

結果、イラクとシリアの無数の民間人が、この大規模な空爆作戦によって殺されたのです。そして、それは今でも続けられています。
イスラム国の戦闘員の死傷者数はそれほど出ていないはずです。

この大規模な空爆のターゲットは、イスラム国のアジトではなく、イラクとシリアの罪もないイスラム教徒なのです。

しかし、アメリカの主流メディアは、一向に勢いが衰えないイスラム国には、あたかもアラーの神がついているかのように報道し続けているのです。

外交問題評議会(CFR)の国家安全保障担当のマックス・ブート(Max Boot)によれば、「シリアとイラクにおいて、オバマの戦略は機能していない」ということです。

なぜなら、「イスラム国に対する米国の空爆作戦は、イスラム国に対しては著しく手心が加えられたから」。(ニューズウィーク, 2015年2月17日)

企業メディアによって、アメリカ人はイスラム国は米軍と対決していて、西洋文明を脅かしている恐るべき力を成していると信じ込まされています。

メディアの報道は、「米空軍の空爆がイスラム国に対しては失敗続きで、それゆえに、オバマは、さらに行動すべきである」という論調を形成しています。

・・・アメリカ人は、完全に洗脳されてしまって、「イスラム国は、アメリカには19ヵ国の強力な同盟軍が応援していながら、撃破不可能である」と信じ込まされているのです。

だから、西側諸国の空爆作戦(絨毯爆撃)は、イスラム国の殲滅を意図したものではないということなのです。
ゆえに、イスラム国のテロ対策の任務はフィクションなのです。

「イスラム国」という名称が人々をマインド・コントロールにかけている


イスラム国の戦闘員の数は、去年10月下旬の推定値で20000人にも膨れ上がっていると西側メディアは報じています。
だから、この20000人というのは、相当水増しした「公称」であって、実際は10000人どころか、3000人から5000人の間であると思います。

そして、米軍の司令官が発表している「米軍の空爆でイスラム国の6000人死亡」との"成果"は、シリアとイラクの何の罪もない人々を米軍が殺害した"成果"のことを言っているのであって、イスラム国の戦闘員は、ほとんど死んでいないのです。



日本政府は、2月24日、シリア、ヨルダン、トルコ、レバノンに対し、シリア難民支援として600万ドル(約7億1400万円)の緊急無償資金協力を実施すると発表しました。(毎日新聞 2015年2月24日)

安倍首相がエジプトでの演説で、「2億ドルをイスラム国対策のために資金提供する」と声明を出したことが、人質の殺害に直接的に影響したことは間違いのないことです。

安倍晋三の官邸は、「日本がイスラム国対策のために拠出する2億ドルは人道支援のためのものであり、イスラム国兵士が言うようなお金ではない」と、必死にイスラム国を刺激しないように注意を払うようになりました。
今頃、遅い!

そろそろ混乱してきましたか?

簡潔に整理しておきましょう。

イスラム国は、イスラエル、アメリカによって中東で戦争を起こすために計画的につくられたイスラムの衣を着せられたテロ集団です。

・・・日本は、中東での戦争をなくそうと、「積極的平和主義」という虚構を大義に掲げて、イスラエルと同盟を結びました。

これは、間接的にイスラム国との「やや距離のある」同盟を結んだことと同じなのです。

日本とアメリカとは、もとより同盟関係にあるので、イスラエルとも同盟関係を結んだということは、中東の破壊戦争に加わったということです。彼らは、本当に人工のハルマゲドンを引き起こそうと計画しているからです。

しかも、日本は「イスラム国との間接的な同盟」を結んだことになってしまったのに、それに気がつかず、救えたはずの二人の日本人の命を、わざわざ差し出したのです。

そして、なんと安倍首相と日本政府は、イスラエルが破壊し尽くしたパレスチナの復興にために経済支援を申し出たのです。

・・・なぜ、このタイミングでアメリカは、日本赤軍・城崎勉容疑者を日本に引き渡してきたのでしょう。ジャーナリストやテレビのキャスターが、それぞれ推測していますが、全部ハズレです。

イスラム国による人質殺害を巡って、テロリストの恐怖を思い起こさせ、集団的自衛権の行使が自在にできるように唆しているのです。

「今、世界で起きていることは、キリスト教とイスラム教の、歴史を賭けた恨みの戦いだ」・・・
こう言っているのは、小林節・慶応大学名誉教授です。

おそらく、イスラム国が「十字軍」と繰り返し言っているからでしょう。

完全に、イスラム国のマインド・コントロールにかかってしまっています。日本の学者は全滅です。

「十字軍」も「キリスト教とイスラム教の対立」も、すべては、イスラム国とイスラエル、アメリカによるマスカレードを取り仕切っている陰の演出家のお遊びです。

・・・これで、ISIS、ISIL、DAESH、DAIISHのすべてに「イスラム国」という文字が含まれている理由が分かったと思います。

イスラム国に、これらの名称を使うように提唱している国のすべてが、イスラム国を庇護して、さらに彼らを強大にしたいと計画している国々であることが。

日本政府は、ただの一人も、このことに気がついていないのです。なんと、マインド・コントロールが破壊的なのか。

最後に、お口直しに、弁護士さんが、イスラム国の広報に突撃電話インタビューした記録をお読みください。笑いをこらえなくてもいいです。


メルマガ97号のメニュー(2月28日発行)
・パート1
-今日の視点-
記憶型人間の時代は終わり、分析・評価型人間の時代に入った
-新世界秩序-
イスラム国の正体は、ワシントンとペンタゴンの覆面である




鳩山元首相「イスラム国とはCIAによって作られたものだ。」よくぞ言った!
http://ameblo.jp/64152966/entry-12103942667.html
2015-12-08 09:42:30NEW ! wantonのブログ


 鳩山元首相「パリ同時テロの真相について」日本を拓く!未来塾_ワールドフォーラムシンポジウム


鳩山元首相「パリ同時テロの真相について」
「WSJによるとイスラム国とはCIAによって作られたものだ。 
今でもワシントンにサポートを得たり依存している。
利益を享受出来る人たちがイスラム国と組んで行った可能性がある。」


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管理人


驚きです。
この件を直ぐに記事にすべきと直感しました。
よくぞ言ったと思います。
少なくとも、日本の政治家の1割はこの真相を知っているはずです。
しかし、一切、誰も口にしません。
怖いからです・・・暗殺されるのが。


『米国債を少しくらいは売りたい。』 と口にした橋本元総理。


『米国はあまりにも横暴だ。米国債はもう買わない。』 と
口にした中川元財務大臣。


ご存知のように、突如として不審な不慮の死を遂げました。


そして、今・・・
「イスラム国とはCIAによって作られたものだ。」 と
口にした鳩山元首相。


元総理大臣ということもあり、我々ネットの人間が
ツイートしたり、記事にするのとはまるで訳が違います。
これは、米国CIAの逆鱗に触れることは間違いない。
つまり、狙われる可能性があるのは否定出来ません。
この私の指摘を皆さん、是非、記憶しておいて下さい。


フランスのパリ同時テロが起こってから以降、
フランスやイギリスの世論は、戦争反対が多かったのにも
関わらず、実力行使の戦争賛成へと一変しました。


しかし、今回の鳩山元総理の話が拡散されると、イスラム国の名前で
我が国、日本国内において偽旗テロを起しにくくなるのは必定。
CIAが日本を戦争に導きたいからやったんだなと
多くの日本国民が思うに違いありません。
つまり、日本人の命を護ることにつながる訳です。


引用したとはいえ、大変勇気ある鳩山さんの発言ですが、
どうか、ご自身の身を護っていただきたいと切に願います。


しかし、つくづく思うのはマスコミのあまりの酷さ。
真相を全く語らないどころか、ウソばかりを垂れ流す。
やはり、植民地の国なんですね。
本当に腐り切っています。
ジャーナリストが聞いてあきれる。


今回の件は、到ってシンプルではありますが、
ものすごく重要だと判断しました。
多少でも愛国心や正義感のある人間なら、是非、
この問題を取り上げるべきだと思わずにはおれません。
ブロガーなら尚更でしょう。


マスコミの皆さん・・・
あなた達、本当に酷いね。
いつもウソばかりを垂れ流している。





【もうひとつの見方】

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201512/article_42.htmlより

多くのトルコのエリートたちが、ユダヤ人である


新著にも書きましたが、ケマル・アタチュルクですら、隠れユダヤ人だった。エルドアンももちろん、隠れユダヤ人です。

「15世紀にスペインのユダヤ教徒追放令でトルコに移住したユダヤ人たちの末裔であるエルドアンと、同じくトルコに逃れ、その後、米国に渡って、米国1%の牙城を築いたロックフェラー一族の現在の当主」が、協力関係にある。それだけのことなんです。

隠れユダヤ人が支配するトルコ政府が、シオニスト別働隊であるISISの石油密輸を幇助している。バーター取引でトルコがISISに武器弾薬を供給している。その原油をイスラエルが精製して売っている。

米国黒いユダヤ人政権も、この隠れユダヤサークルの一員であり、「主幹事」である。

別に何の疑問もわいてこない、つまらないお話でした。あーあ。

情報、感謝。

◆NO・2982『信じ難い事態トルコ・イスラエル関係で発生』

[2013年10月18日(Fri)] 中東TODAY

http://blog.canpan.info/jig/daily/201310/18

(抜粋)

中東諸国の中にあって、イスラエルは孤立した存在であり続けてきたし、現在もその状態にある。周辺のアラブ諸国は押し並べて敵であり、カーテンの裏側での接触がある国もないではないが、それは限定された範囲だけだ。 そうした孤立するイスラエルにとって、トルコは1950年代から深い関係にあった国だ。その理由は多くのトルコのエリートたちが、ユダヤ人であることによろう、学者の世界や政治家、財界人の中には、ドンメと呼ばれる改宗ユダヤ人ムスリムが多数いるのだ。 彼らが裏でトルコとイスラエルとの関係を、支えてきたということであろう。つまりトルコは、イスラエルと深い関係にある国なのだ。ところがトルコはかつて大国(オスマン帝国)であったために、多くの周辺諸国の人たちを自国人として抱え込んでいる。クルド人は当然であり、東ヨーロッパ人も少なくない。





「米が、トルコ向けの原油密輸に際してISISを支援」 あのワシントン・タイムスが報道?


米国がISISの後ろ盾というのは、シャブ中の変質者似非右翼でも知っているこことですが、それを共和党ネオコンの広報紙、ワシントン・タイムスが報道するとは!「アメリカの3K新聞」の筈なのに。

どうしちゃったんですか? 文鮮明統一教会の影響力はなくなったんですか?

2015/12/9 03:41

お早う御座います。 スレ違い失礼します。 あのワシントンタイムズが「アメリカ政府は、トルコ向けの原油密輸に際して、テロ組織ISISを支援している」」本当の事を報道。これで、米国民もやっと覚醒するでしょう。

◆米が、トルコ向けの原油密輸に際してISISを支援

http://japanese.irib.ir/iraq/item/60519-

米が、トルコ向けの原油密輸に際してisisを支援 念の為、ワシントンタイムズのHPでも確認してみました。恐らく、この記事ではないかと思います。

◆Russia is right: White House helped ISIS smuggle, sell oil

http://www.washingtontimes.com/news/2015/dec/7/l-todd-wood-russia-right-white-house-helped-isis-s/

爆龍



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by kabu_kachan | 2015-12-08 09:53 | Comments(0)

日本のマスコミとアメリカ

 テレビといえば、現代の多くの人々にとってはもっとも身近なマスコミであるだろう。
 インターネットが普及したとはいえ、いまだに大きな力を握っている。日本発の民放である日本テレビの創設は、「日本のテレビ放送の父」と言われる正力松太郎の功績とされている。しかしこれは史実の一つの側面に過ぎない。

 2000年に、「日本帝国政府情報公開法」がアメリカで制定され、これまで機密扱いとされてきた過去の重要書類が一般公開された。そのとき早稲田大学教授の有馬哲生氏が渡米し、米国立公文書館に眠っていた474ページにも及ぶ機密ファイルを調査した。そして驚くことにそこには、元警察官僚で大物政治家の正力松太郎が、テレビを通じて親米世論を形成するために、アメリカ政府の諜報機関であるCIAと協力関係にあったことが明記されていた。その内容は、有馬教授の著書『原発・正力・CIA』、『日本テレビとCIA』に詳しく書かれている。

 有馬教授の調査をもとに、日本におけるテレビの歴史を以下に紹介する。

 敗戦後、武装した米軍兵士が各地に駐留して治安の維持を確保していた。それは現在のアフガニスタンやイラクの状態と同じである。それが連合国総司令部、つまりGHQ統治と呼ばれるものだ。そして昭和27年にGHQが撤退した後は、それに代わりCIAなどのアメリカ政府の情報機関が対日政策の主導権を握るようになった。これらの情報機関によって日本支配計画として導入されたのが、日本におけるテレビ放送であった。

 このために、日本のテレビシステムはすべてアメリカのものがそのまま流用され、当時のテレビ番組にも、アメリカが日本人にとって憧れの的になるようなものが意図的に放映されたのであった。それが野球やプロレス、西部劇などである。その目的とは、進駐軍が撤退した後も日本国民が親米感情を持ち続けるようにと、日本国民をコントロールするためにほかならない。つまりアメリカ政府の日本支配の方法が、武力によるものから洗脳へと変わり、銃を持った米兵がテレビに代わったのだ。

つまりテレビは、アメリカ政府の「日本国民の遠隔支配装置」なのだ。

 そしてアメリカ政府の背後には、ロックフェラー一族の存在がある。つまり大きな視点から見るならば、国際銀行家が日本のマスコミの支配者であることがわかるのだ。

 また日本の通信社の歴史をたどってみると、戦時中をのぞき、世界情勢に関するニュースの配信をロイターやAP、AFPなどの欧米の通信社に依存してきたことがわかる。情報の入手を相手に依存するということは、相手のいいように情報が操作されてしまうことでもある。明治時代には国内にも多くの新聞社と通信社が乱立したが、政府による繰り返される言論弾圧で潰され、政府追従の大手の新聞社だけが残った。しかしその新聞社と通信社もアメリカ側から圧力を受け、AP通信に倣(なら)って合併が行なわれ、日本人が知らないうちに情報の一本化に仕向けられていった。そしてこれがそのまま、戦時体制下の日本の通信社の基礎となったのだ。

 つまり日本を英米と戦争させるために、英米人の手によって日本の情報社会が計画的に整備されたのである。その後、戦時中の大手マスコミは軍部の言論統制に協力し、国民を無駄な死へと追い込んだ。戦後もマスコミの人間たちは戦犯として裁かれることもなく、以前の持ち場に復帰して、日本のマスコミ界を支配した。仕える主人が日本軍からアメリカ政府に代わっただけで、同じ企業と人脈が現在も日本のマスコミの上層部に居座っている。彼らは戦争時にはその本性を現すが、平時には、国民にお笑いやスポーツなどの娯楽を提供して人々の知性を貶(おとし)める。

 太平洋戦争の前年、政府は近所の人々の非国民的な振る舞いを互いに監視させ合うために「隣組」(となりぐみ)という制度を作った。それは5軒から10軒が1組で、ご近所同士が助け合って親しくしましょうという触れ込みで、「隣組」の歌まで作って流行らせた。「とんとんとんからりんと隣組~」という明るい調子の歌詞だ。この曲は戦後、テレビ番組の「ドリフの大爆笑」のオープニング曲として歌詞を変えて再流行した。この番組では国民的笑いの創造のために、笑いの同調と増幅効果を狙った「ラフトラック」と呼ばれる音響技術がアメリカから導入された。これは人工的な笑い声や拍手を挿入するものである。これを作った制作会社は国内の政財界と強力なコネクションを持ち、英米の財閥ともつながりを持つ。この曲は幾度となくテレビCMに使われ、最近でも耳にする。音楽や娯楽を通じ、国民の政治的関心を明るい平和ボケへと誘導することも、マスコミの仕事の一つなのだ。

 マスコミの成り立ちを知らされていない我々は、マスコミに疑いの目を向けながらも大方のところでは好意を持って信用している。大手マスコミ各社は民間の一企業に過ぎないにもかかわらず、彼らは「客観・公平・中立」を掲げながら、毎日偏向した報道を流す。我々はその風潮に完全に慣らされてしまい、それがいかに異常なことであるかに気づく力を失ってしまった。歴史を見てもわかるように、通信社はもともと投資家や国家のために設立された情報機関であり、大手マスコミが設立された目的は世論誘導と営利追求である。それ以上でもそれ以下でもない。つまり、マスコミや通信社とは、国民の利益のために作られたものではないのである。そして、テレビはその最たるものである。

 善良な市民として、テレビや新聞にもまだジャーナリズムの正義があると思いたい心情は、少なからずあるだろう。しかしマスコミの歴史を知れば、そこには「客観・公平・中立」な報道が存在したことは一度もなく、初めから幻想であったことに気づかされる。「いくら政府やスポンサーに頭が上がらないとしても、ニュースくらいは事実を伝えるだろう」と思う人も多いだろう。しかし、世論を操作する側の立場からすれば、ニュースこそがもっとも操作に利用したいものなのだ。

 日本が占領統治されていた当時のアメリカ政府内の心理戦局文書には、次のように書かれている。「ニュース素材の提供は、いかにも作為的に行なわれていると、日本人が気づかないように細心の注意を払って行なわれなければならない。」最後の部分の「日本人に気づかれないように細心の注意を払って」とあるが、ここから読み取れるものは、それは我々にすぐばれてしまうような単純なものではなく、かなり手の込んだテクニックが使われていることである。そこには日本人の心理を知り尽くしたうえで、ニュース構成と世論誘導が行なわれているのだ。

 
マスコミ報道の常套手段
 「叩き」  
マスコミを所有している国際銀行家(ロックフェラーやロスチャイルドたち)にとって、戦略やビジネスの展開に都合の悪い人物や企業、商品を事故やスキャンダル報道などでイメージを傷つけ、社会的信用を失墜させる手法のこと。

 このパターンには、「ミラーマン」の汚名を着せられた経済学者の植草一秀教授の例が当てはまる。彼が国策逮捕されたのは、郵政民営化の裏側の情報を伝える彼の本が出版される直前であった。当時の日本の郵便局は国営であったので、海外では資産運用ができなかった。そこで、アメリカ政府は日本人の郵便貯金を手に入れるために小泉首相と竹中大臣に働きかけ、郵便局を民営化することを計画した。つまり株式会社にしてしまうことで、海外での資産運用という形で資産を奪い取ることができるからである。そして、300兆円を超える国民の貯金は民営化後にアメリカ国債やヨーロッパの外債の購入に充てられることになった。その大元は国際銀行家だから、郵便局をいったん民営化することでそれができるのである。その危険性を訴えようとしたのが植草氏であり、アメリカ政府とそれに追従する日本政府の権力中枢にとって、彼は目の上のたんこぶの邪魔者であったのだ。

 現在では、郵政民営化の真相や植草氏の冤罪(えんざい・政府による国策逮捕)を知る人も多いが、何も知らない世間一般の人々の見方は、いまだにただの痴漢事件である。アメリカ政府と日本の権力中枢とマスコミが結託した「叩き」は多くある。アメリカ政府と結びついた検察(検察は戦後米国進駐軍によって作られた組織)の捜査の可視化に手をつけようとした小沢一郎氏や、ロシアと独自のパイプを築き始めた鈴木宗男氏が「政治と金」の問題で叩かれるのも、アメリカ政府の手先として動くマスコミの仕事であり、彼らマスコミは「正義」とは無縁なのである。

 さらに政治以外の分野においても、欧米の国際銀行家たちの大きな医療利権にとって好ましくない自然療法や、ワクチン接種に反対するホメオパシー療法なども、指示によって動くマスコミの標的の一つになっている。その一方で、アメリカ政府の要求に協力した小泉氏や竹中氏のような政治家や、大手製薬会社がどんなに汚いことをしてもマスコミに叩かれることはない。彼らがアメリカ側の命令を裏切ったり、大きな集団訴訟でも起きれば話は別だ。マスコミで悪者にされる人物や団体の裏側には、マスコミが社会に知られては困ると考える多くの真実が隠されているのだ。

 「逸(そ)らし」  何か重要な事件の存在を国民の目から隠すために、他のどうでもいいニュースを大々的に取り上げて、視聴者の注意や関心をそらしたり、論点をすり替えて報道する手法である。

 このパターンの代表的な例は、国連がよく使う「平和運動」や「環境保護」関連のニュースがある。広島の平和祈念のときには、毎年「核のない世界」などの軍縮のニュースがアピールされ、古い核ミサイルなどが廃棄される裏側で、弾道ミサイル防衛構想など新型兵器のビジネスが推進されている。他にも国民の反対を受けそうな法案や予算が国会で審議されるときには、政治的関心から国民の注意をそらすために、芸能人の麻薬であるとか、愛人、離婚、暴力騒動、また相撲界の八百長問題など、ありとあらゆるニュースが公共の電波を占拠する。

 「宣伝」  ニュースに見せかけて、スポンサーの商品を視聴者の潜在意識に刷り込む手法である。

 近年特に頻繁に見られるのが、インフルエンザや風邪などの感染症が流行しているというニュースである。これらのニュースは一般的なCMよりも効果的だ。視聴者は無意識のうちにスポンサーである製薬会社のワクチンや風邪薬、石鹸会社の抗菌製品や消毒薬を買うように仕向けられる。その伏線として、ある病気が流行する前から、「00病流行の兆し」として、自然発生するはずのない感染症の流行が予告され、わずかな症例が全国規模のニュースで流される。時には、対応が遅いとして、各種行政機関や医療機関を叩くことまで平気でやってのける。これらは国民の安全を守っているとして行なわれるために、何かの意図があってやっていると疑う人はまずいない。(略) 

   

 book「マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている」 THINKER著 
                      徳間書店5次元文庫

                           抜粋




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by kabu_kachan | 2015-12-07 07:59 | メディア | Comments(0)