<   2016年 04月 ( 8 )   > この月の画像一覧

アメリカという国に、正義を主張する資格はない!

日本人よ、自分の国の歴史を知っているか!
     ☟
http://kabukachan.exblog.jp/25515850



★20世紀最大の大嘘

  「南京大虐殺」

http://kabukachan.exblog.jp/25572311/

     ☟


「ひと目でわかる『日中戦争』時代の武士道精神」の活用方法を著者水間政憲が徹底解説
https://www.youtube.com/watch?v=bUOVBisWXDE


         

GHQの日本人洗脳工作 <プレスコード>
http://kabukachan.exblog.jp/24510096/


         

「南京大虐殺」とは、「虚構・ウソ話」の産物である。
http://kabukachan.exblog.jp/25493845/







「原爆を投下するまで日本を降伏させるな――トルーマンとバーンズの陰謀」

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3150より

トルーマン大統領は
戦後の東アジア全体のにとってのアメリカ戦略として
ソ連・毛沢東中国共産党の動きを制する為に、
... そして二種類の原爆による人体実験の為に
原爆を使用することを策動していた。

【日本は降伏しなかったから、原爆を投下された!? 】
服部 剛(横浜市公立中学校教諭)授業報告

〔原爆投下までのタイムテーブル〕

■1945年2/4 ヤルタ会談
米(ルーズベルト)英(チャーチル)ソ(スターリン)の首脳会談
※ヤルタの密約=ドイツ敗戦の2ヶ月~3ヶ月以内にソ連は日本に宣戦する。
その見返りとして、ソ連に南樺太と千島列島を与える。

■4/12 ルーズベルト大統領、急死。
急遽、副大統領のトルーマンが大統領に就任する。

■4/25 トルーマン大統領、マンハッタン計画[原爆開発秘密計画]
の責任者・スチムソン陸軍長官から、はじめて「原爆」の詳細を知らされる。
※トルーマンの感想「ザ・モースト・テリブル・シング!(最も恐るべき爆弾)」。

この時、トルーマンが考えたこと。

①「ソ連は東ヨーロッパ・中国へ勢力を拡大するだろう。これはアメリカにとって脅威であり、早晩、米ソ関係は崩壊するであろう」

戦争終結後、アメリカは世界のリーダーになるべきだ。
原爆こそ、ソ連を震え上がらせる武器となる!

②「原爆を開発するために20億ドルもの巨額の予算をつぎ込んでいる。実は、この秘密を国民たちは全く知らされていない。もし議会で『税金の無駄遣いだ!』と追究されたら、どうしよう…」
  ↓
原爆を実戦で使用し、その威力を示すことで「勝利のために、原爆は必要な兵器なのだ」と認識させなければならない!

トルーマンの結論
何がなんでも、日本に原爆を投下しなければ!

●ではトルーマンは、どのようにして日本への原爆投下に持ち込んだのだろうか。
以降の流れを確認する。

■スチムソン陸軍長官の予定
・7/4に、ニューメキシコ州で原爆実験を行う(成功)。
・8/1前後に、原爆を日本に投下する準備が完了する。

■5/8 ドイツ降伏
 →ソ連、いよいよ対日参戦への準備を開始。

■トルーマンの予定表を確認

トルーマンが、日本に原爆を落とすべき最も良い日と考えたのは
8/8 ソ連が対日参戦する予定日

〔トルーマンが知りたかったこと〕

「ソ連は、いつ日本に宣戦布告するんだ?」

〔トルーマンのあせり〕
「ソ連が中立条約を一方的に破って侵攻すれば、日本はすぐにでも降伏してしまうだろう。
日本が降伏してしまったら、原爆投下のチャンスがなくなってしまう!」

■5/28 トルーマン、特使ハリー・ホプキンスをソ連に派遣し、
スターリンから対日参戦の予定日を聞き出させることに成功。
ホプキンス
「ポーランドの処置はソ連に任せましょう。親ソ政権を立ててもいいですよ。
ところで、貴国の対日参戦はいつですか?」

スターリン「ソ連の対日参戦はドイツ降伏の3ヶ月後(8月8日)の予定だ」

■一方で、トルーマンは米英ソ3か国首脳によるポツダム会談を7月15日頃としていた。
この頃、英国首相チャーチルは、会談の早期開催を何度も申し入れていた。→トルーマンは、すべて「拒否」。

なぜトルーマンは、ポツダム会談の早期開催を拒否したのか?
→原爆の完成を待っていたから!

■5/31 「バーンズ・プラン」決定(国務長官バーンズ)

①できるだけ早く日本に対して原爆を使用する。
②目標は都市とする。
③事前警告をしない

■7/16 原爆実験成功(予定より12日遅れ)

■7/17 ポツダム会談(予定より2日遅れ)

トルーマン、スターリンから「対日参戦は8月15日前後」と聞き出す。
→これでソ連の参戦前に原爆が落とせるぞ!

※ トルーマン、妻への手紙
「これで日本はおしまいだ」

■7/24 トルーマン、原爆投下命令書を作成

■7/26 「ポツダム宣言」(日本への降伏条件提示)発表
《トルーマンのねらい、その核心に迫る》

●ここで「ポツダム宣言」に仕組まれたカラクリについて探求
トルーマンの策略を白日の下にさらし、彼のねらいをはっきりさせる。

「ポツダム宣言」のカラクリ
「ポツダム宣言」は、最初の草案を変更して発表された。

変更部分は次の①②である。

①共同署名国から「ソ連」を削除した。
②第12項にあった「天皇の地位の保持」
を丸ごと削除した。

①についてなぜ、ソ連の名前を隠したか?

→すでに日本は戦争終結の準備を進めており、ソ連に終戦の仲介を依頼中であったことを補足する。

●「ポツダム宣言の署名国からソ連をはずしておけば、
日本は今後ソ連がアメリカとの仲介に立ってくれるものと期待し続けるだろう」

②について なぜ、「天皇の地位保障」を削除したのか?

ここで、次のエピソードを紹介する。
知日派の元駐日大使ジョセフ・ グルーは
「日本人が一番大切にしているのは天皇である。
これまでのような『無条件降伏』要求では日本人は最後の一人まで戦うだろう。
天皇の地位さえ保障すれば、日本は必ず降伏を受け入れる」と政府首脳に強く説いていた。
グルーの努力の結果、当初のポツダム宣言の草案には「天皇の地位の保持」 が書き入れられていたのである。

●「日本が最も心配しているのは、戦争終結後に天皇の身柄がどうなるのかという点にある。ということは、我々が『天皇の地位』を保障しなければ、日本はまだポツダム宣言を受け入れないだろう」

●「ポツダム宣言にはもう一つカラクリが仕組まれていました。それは…、」

ポツダム宣言を「宣伝文書」のような形式で発表する

●「ポツダム宣言は日本に対する最後通牒でした。
しかしトルーマンは、わざわざ公式の外交文書の場合とは違って『宣伝文書』のような形式で発表しました。」

公式の形で発表しなかったのか?

●『最後通牒』ということを意識させないように偽装して、
日本政府がポツダム宣言を黙殺しやすいようにしておこう」

●トルーマンのねらい
「原爆を使うためには、まだ日本を降伏させてはならない!」

●以下を確認

■8/6 広島に原爆投下(ウラニウム型爆弾・リトルボーイ)
→トルーマン、新聞記者に語る「今までに一番嬉しいことだ。」

■8/8 ソ連対日参戦、満州に侵攻を開始する。
(原爆投下によって日本がただちに降伏することを恐れ、予定を早めて侵攻)

■8/9 長崎に原爆投下(プルトニウム型爆弾・ファットマン)
→トルーマン、満面の笑みで原爆投 下発表の記者会見。

■8/10 日本政府、「天皇の地位を保障する」という条件ならば、ポツダム宣言を受諾すると伝達。
(アメリカからの返答待ち)

■8/12 アメリカから「バーンズ回答」が届く

~アメリカは、天皇の地位保障を暗黙のうちに了承した。
→要するに、ポツダム宣言の草案から意図的に削除していた「天皇の地位の保持」を復活させただけである。

■8/14 日本政府、ポツダム宣言受諾。

<まとめ>
トルーマン大統領と国務長官バーンズは…、
「原爆の威力を実証するために、日本を降伏させなかった。」
(2種類・2発の原爆を投下するまで)

●通説
「日本がもっと早くポツダム宣言を受諾して、降伏していれば原爆を落とされることはなかった。
広島・長崎の20万人をこえる犠牲者が出たのは、軍部・政府・天皇の責任である」



アメリカは 1942年から研究開発を開始、
イギリスと共に1944年の段階で、既に
原爆を日本に落とす事を合意。

日本政府は少なくとも1945年5月に降伏の打診をしているが、
この打診は米政府によって公式に無視、あるいは拒否された。

(「アメリカの鏡」ヘレン ミアーズ)



マッカーサー(GHQ)による日本破壊という悪行の数々の一例
  GHQによる検閲
  

  GHQが行った洗脳政策WGIP
  

  「日教組」を作ったのはGHQ
  

  GHQが行った洗脳政策WGIP その2
 

  GHQによる日本亡国策略「公職追放」
  

  ↑これらの日本破壊工作は、
  所謂、東京裁判史観の一つとして
  今でも引き継がれ日本を破壊へと誘い続けている。
  故に、日本の亡国への道を閉ざすには、
  これらの日本破壊工作を粉砕し、
  東京裁判史観から解脱し、
  正しい歴史観を知り、
  日本人としての誇りを取り戻さなければならない!

「真珠湾は奇襲ではなかった」 米国務省の公文書公開
 (駐日大使グルーの国務省あての公電報)


アメリカが真珠湾攻撃以前に対日参戦していた証拠


★今の「日本国憲法」は、共産主義者によって作られた


●日本には法的にも"戦犯"は存在しない!


★日本は憲法と核拡散防止条約にも抵触せず核武装可能である!

●アメリカは日本の核武装を望んでいた!


トルーマンとバーンズは、
日本が降伏する前に、またソ連が参戦してしまう前に
原爆投下の計画を、政府・軍の高官に悟られぬよう極秘のうちに
巧妙に立てていた。
その計画のなかには、日本が「ポツダム宣言」
を最後通牒と受け取らぬような仕掛けも含まれていた。

更に終戦後、アメリカは
占領政策に於いて行った言論統制(検閲)、情報封鎖等の中でも、

※ 最も力を入れたものの一つに
< 原爆に関する諸事実の発表、報道に対する検閲 >
があった。

これは
< 原爆の威力に関する科学的情報を
アメリカが独占 >
する為であった。

この壮大な規模の検閲は
歴史的にみても、将来的にもまったくありえない
妄想的なまでの気合が入った取り組みだった。

更には 広島、長崎に投下された原爆の悲惨を日本国民の目から隠し、
占領軍への反撥、批判を押さえ込むための言論統制であった。

アメリカは占領時、原爆に関する情報の発表、普及を検閲によって、阻止した。

更には被爆者医療に関する医学記録を押収し、
被爆者の解剖記録などをアメリカに持ち去った事実。
こうしたアメリカによる検閲が、世界の人々に核兵器の恐ろしさを伝える事を遅らせたのである。

原爆投下は、あくまでも人体実験とソ連牽制が目的であった。

アメリカという国に、正義を主張する資格はない。

広島に投下された原爆によって巨大なキノコ雲が生じた(米軍機撮影)。
キノコ雲の下に見えるのは広島市街、その左奥は広島湾[1]


c0139575_20143945.jpg
広島原爆投下、
当時の死者数 
14万人。




さくらじ#102、ひと目で分かる水間政憲のカウンター・プロパガンダ
https://www.youtube.com/watch?v=WEjUqOEuy5U


反日包囲網はいかにして生まれたか(水間政憲氏)−ザ・リアルインサイト2014年1月号
https://www.youtube.com/watch?v=zUutN_J1wq0&nohtml5=False



正しい歴史「白人の蛮行 日露戦争2・なさけない朝鮮人」 武田邦彦先生解説
https://www.youtube.com/watch?v=84RDuuPf8yA&nohtml5=False


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by kabu_kachan | 2016-04-28 23:10 | Comments(0)

アシュケナージの先祖

2016年04月23日 12:01

科学者たちは、アシュケナージ(中央ヨーロッパに形成されたユダヤ人グループ)の先祖はほとんどが2000年前、今のトルコ北部に住んでいたことを突き止めた。インディペンデントが報じた。


紀元1世紀ごろ、ペルシャからのユダヤ人の影響を受けて、彼らはユダヤ教に改宗した。

英国の遺伝学者らが北部・東部ヨーロッパに住むユダヤ人367人の DNA調査を実施し、

アシュケナージの祖先の90%が現代のトルコの北東にあるコミュニティの一員であったことを突き止めた。





続きを読む http://jp.sputniknews.com/science/20160423/2012463.html#ixzz46t0a3hAa



10世紀のカザール(ハザール)王国



このように、東欧ユダヤ人(アシュケナージ)=ハザール起源説というのは、世界的に現在も進行中のテーマなのである。ただし、アメリカのマスメディアは一切報道しないが。


         
Get this! 90% of Proclaimed Jews are not Jews at all (KHAZARS Exposed)
https://www.youtube.com/watch?v=DoCNZWIgP7w

     ☟
The Khazarian Conspiracy: Fake Jews of the Synagogue of Satan!
https://www.youtube.com/watch?v=tE7S4uYAEAs

       
世界の百科事典のカザール(ハザール)人
http://kabukachan.exblog.jp/25167733/


        ☟
Khazars full video
https://www.youtube.com/watch?v=KE4Ess9NnDk
.............☟
The Hidden History - The Khazar Empire
https://www.youtube.com/watch?v=k2oW63XkBhw

     ☟
Khazar : Secret Ruling Empire of The World Exposed : Sheikh Imran Hosein
https://www.youtube.com/watch?v=b6rEts1BuN8

      ☟
米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア
http://kabukachan.exblog.jp/24966612/
     ☟
イディッシュ語はドイツ語起源ではない
http://kabukachan.exblog.jp/25184891/

ハザール王国がモンゴル帝国に滅ぼされた時に、ハザール人はポーランドに逃げ込んで定住したのである。その後、ポーランドにできたユダヤコミュニティーの中に、ロシア系ユダヤ人が流入して来て、大多数をロシア系ユダヤ人が占めるユダヤコミュニティーができ上がったのである。
イディッシュ語を作ったのもロシア系ユダヤ人である。
そして1900年前後に、ポグロムから逃れるために300万人のロシア系ユダヤ人がアメリカに渡って、アメリカのメディア界とハリウッドを作り上げたのである。

       
★アメリカのネオコンは元々トロツキスト ロシア系ユダヤ人
https://www.youtube.com/watch?v=fKY7YAYynUU

       

★ポグロムとユダヤ人のアメリカ移住
http://kabukachan.exblog.jp/25450166/

       
★世界支配とは <ユダヤ化> のことである
http://kabukachan.exblog.jp/24849026/


ちなみに、ロシア語と英語は文法構造は同じである。(ロシア語も英語もインド・ヨーロッパ語族に属する。)
だから、ロシア人が英語を学ぶのは簡単なのである。
これはちょうど、日本人が韓国語を学ぶのと同じなのである。
ついでに言うと、トルコ語と韓国語と日本語は文法構造も語順も同じである。(トルコ語も日本語も、広い意味でのウラル・アルタイ語族に属する。)
わかりますか?
トルコ人に対して、日本語を話すような感覚で単語を並べて話すだけで意味が通じるのである。
このことが分かっている日本人が何人いるのか? これが問題だ!

       

英語は難しい
http://kabukachan.exblog.jp/24620492/



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by kabu_kachan | 2016-04-26 09:07 | ユダヤ | Comments(0)

アメリカの「軍産複合体」

アメリカ社会に根を下ろす血に飢えた化け物
「軍産複合体」

★All Wars Are Banker Wars, All Bank Owners are Jews
https://www.youtube.com/watch?v=tWl1wORuugk


● 陸・海・空・海兵隊・予備を含めて350万人の人間を擁し、あらゆる近代兵器を持ったアメリカ軍部は、そのメカニズムと力において他に類を見ない組織である。しかもその軍は、2万以上の企業と組んで、巨大な「軍産複合体(ミリタリー・インダストリアル・コンプレックス)」を形成している。

● 軍産複合体の根幹を成しているのが「ウォー・エコノミー(戦争経済)」である。そもそも軍産複合体は第二次世界大戦と、それに勝つために必要であった複雑な兵器とともに起こったものであった。「軍事省」や「戦時生産局」は、航空機・大砲・戦車などを作り出すためには産業に頼らざるをえなかった。
電子工学や原子力が兵器となるとともに、頭脳力を供給するために大学が選ばれた。大学は、戦争に勝ち、民主主義を救うための必要な協力者であった。

● そして第2次大戦が終結すると、今度はソ連を相手にした兵器近代化競争に打ち勝つため、アメリカ政府は膨大な補助金を大学の研究室に注ぎ込み、優秀な頭脳を結集して新しい武器の開発を求めてきた。そこで得た研究成果は、「ダウケミカル社」「デュポン社」「ロッキード社」「ダグラス社」などに下ろされ、これら軍需産業が大量に生産。大学の研究室と産業と政府ががっちり手を結び、冷戦という獲物を手にして巨大な怪物へと成長した。

● この「軍産複合体」の中核に位置するのが、ペンタゴンとCIAである。1947年に「国家安全法」に基づいて、それまで独立機関であったアメリカ4軍を一元的にコントロールするために設けられたのが「国防総省(ペンタゴン)」で、更に同じ「国家安全法」に基づいて作られたのが「中央情報局(CIA)」であった。
このペンタゴンとCIAの誕生により、軍産複合体は一つのガッチリした"中央集権的組織"となって、アメリカに根を下ろしたと言えよう。

●軍産複合体は年々肥大化し、ペンタゴンから発せられる莫大な「軍需注文」は、2万2000社もある「プライム・コントラクター(ペンタゴンと直接契約する会社)」と呼ばれる巨大な航空機メーカーやエレクトロニクス企業に一括して流されている。
更に、その周辺に彼らの下請け・孫請け会社1万2000社、彼らの金融面を司る多国籍銀行団、スタンフォードやハーバードなどの大学研究室が70以上、ランド研究所、フーバー研究所などペンタゴンと契約している「シンク・タンク」が16・・・などといったように、何百何千万人もの労働者や科学者、研究家、政治家、退役軍人、ロビイストたちが張り付いているのである。

●ちなみに、ペンタゴンと直接契約している企業は、まだ兵器を製造している段階で、多額の「推奨金(無利子の貸金)」を受け取ることができる。
例えば「ロッキード社」は、1968年12月の12億7800万ドルという支払い済み経費に対して、12億700万ドルの「推奨金」を与えられた。15億ドル近くの経費や設備を含む取引に対して、同社が調達しなければならなかったのは、7100万ドルの自己資金だけであった。

●ペンタゴンからの退役軍人の天下りの多さも無視できないものがある。
プロクスマイア上院議員のいうところによると、1968年財政年度には、主要軍需業の3分の2以上をやっていた100社は、その給与名簿に「2072人の大佐もしくは艦長以上の階級の退役軍人」を抱えていたという。トップは「ロッキード社」の210人で、その次に「ボーイング社」の169人、「マクダネル・ダグラス社」の141人、「ジェネラル・エレクトリック社」の89人と続くという。
ペンタゴンの制服を着ていた時に、民間企業との多額の取引の交渉をやっていたその同じ人間の多くの者が、退役後は、その影響力や内部の知識を国防会社の利益のために行使していたわけだ。

●軍産複合体がアメリカ経済に対し、依然として強い影響力を持っていることに関し、国防産業協会の会長J・M・ライル元提督は以下のように言っている。
「もしも我々が軍産複合体を持っていなかったとするならば、我々はそれを考え出さねばならなかったであろう。というのは、今日の複雑な兵器を考案し、生産し、そして維持することは、必然的に、それを要求する軍部とそれを供給する産業との間の、最も緊密な協力と連携を伴うからである。」

●「ディロン・リード社」のジェイムス・フォレスタルや「ジェネラル・エレクトリック社」のチャールス・ウィルソンなどは、以下のような率直な見解を示している。
「アメリカが必要としているのは、永久的な"戦争経済"である。」

●ベトナムのある高官は以下のような告発をしている。
「・・・結局、一番もうかるのは、より性能のいい兵器により高い値札をつけてどんどん売りさばくことのできる"ビッグ5(国連常任理事国)"の兵器産業である。」
「ベトナム戦争ひとつを振り返ってみても、本当の"死の商人"が誰であったか一目瞭然だろう。まず、フランスが膨大な兵器を流し込み、その後をアメリカが引き継いだ。もちろん、そうなるとソ連も放っておけないから、北ベトナムやベトコンにどんどん新兵器を与え、やがては中国も介入していった。そうやって戦争がエスカレートして行きさえすれば、それぞれの国の兵器産業を中心とした軍産複合体もまたどんどん肥え太っていくわけだ。」

●そもそも「軍産複合体」という言葉を最初に使ったのは、アメリカの第34代大統領ドワイト・アイゼンハワーだった。
彼は第二次世界大戦の欧州戦域で「連合軍」を指揮し、近代戦の凄まじい消費と後方の生産力のシステム化に成功した「戦争管理型軍人」として知られている。その意味で、「軍産複合体」の生みの親ともいえる人物であるが、それだけに内在する危険性についても考えていたようだ。彼は1961年1月17日の大統領退任演説で、以下のように軍産複合体の危険性に関して警告を発していた。
「(第二次大戦まで)合衆国は兵器産業を持っていなかった。アメリカの鋤(すき)製造業者は、時間があれば、必要に応じて剣も作ることができた。しかし今や我々は、緊急事態になるたびに即席の国防体制を作り上げるような危険をこれ以上冒すことはできない。我々は巨大な恒常的兵器産業を作り出さざるをえなくなってきている。これに加え、350万人の男女が直接国防機構に携わっている。我々は、毎年すべての合衆国の企業の純利益より多額の資金を安全保障に支出している。」
「軍産複合体の経済的、政治的、そして精神的とまでいえる影響力は、全ての市、全ての州政府、全ての連邦政府機関に浸透している。我々は一応、この発展の必要性は認める。しかし、その裏に含まれた深刻な意味合いも理解しなければならない。(中略)軍産複合体が、不当な影響力を獲得し、それを行使することに対して、政府も議会も特に用心をしなければならぬ。この不当な力が発生する危険性は、現在、存在するし、今後も存在し続けるだろう。この軍産複合体が我々の自由と民主的政治過程を破壊するようなことを許してはならない」

●この演説の3日後に、ジョン・F・ケネディが大統領に就任。彼の対キューバ政策や対ソ連政策、対ベトナム政策などは、軍産複合体の利益と真っ正面から衝突した。
ケネディ暗殺の首謀者が誰なのかは知らないが、「2039年には全面的に真相を公開する」というアメリカ政府の声明の発表は謎めいて聞こえる。


幅広い諜報活動を展開する「CIA (中央情報局)」

●CIA(中央情報局)は、第二次世界大戦後の1947年、合衆国大統領直属の一政府独立機関として創設された巨大情報組織である。任務は言うまでもなく、アメリカ合衆国の国益、安全保障に関する一切の諜報活動。あり余る膨大な機密資金をもとに、国内・海外合わせて万を超える機関員・局員が、情報収集・謀略工作・破壊活動そのほかに従事、世界中を駆け回る。

●CIAはトルーマン大統領によって組織された。しかし、全く新しい組織を作ったわけではなく、第二次世界大戦中にF・ルーズベルトによって創設された戦略事務局「OSS」が母体となっている。したがって、当初の機関員・局員のほとんどは一度解散したOSSの旧メンバーで、それまでの経緯を買われて再び活躍、また同時に多くのそのために募られた新しい局員を教育指導する、といった具合であった。

●1949年に「CIA法令」が改定され、"特権"を獲得したCIAは、日一日と増強された。そして、1953年に3代目長官として就任したOSSの生え抜きのプロフェッショナルであり「世界のマスター・スパイ」の異名を持つハーバード大学出身の法律家・弁護士出身のアレン・ダレスの時代になって、CIAは世界第一級の国家情報機関に成長した。
ちなみに、この時のアメリカ合衆国の"表"の国際外交をリードしたのはアレン・ダレスの実兄であり、同じくハーバード大学出身の優秀な弁護士として鳴らし、国務長官に就任したジョン・フォスター・ダレスであった。

●推定によれば、CIA本部で常時働く局員・職員の数は1万名余。そのほか各地に派遣されている現地活動家が4000名。ただしこれらはあくまでもCIAのメンバーとして登録されている者たちであって、様々な形、かかわりあいで、CIAの仕事に携わる者は10万名で、多いときには15万名にものぼると言われている。

●CIAの局員・職員は、任務によって「ホワイト・グループ」と「ブラック・グループ」の2つに分かれているという。
ホワイトの方は本部ビルに普通のサラリーマンのように毎日通って、資料による調査や情報物の分析を主とする各種の専門知識を持ったエキスパートたちであり、ブラックの方は職員というよりも「エージェント」の呼称がふさわしく、世界をまたにかけて飛び歩く"現場マン"であるという。
当然、このブラック・グループは、ラングレーの本部ビルにいることは少なく、各地のアメリカ大使館や公使館などにCIA局員であることを秘して勤務したり、それらの所在地に付随して設置されたCIA支局に所属して、当面与えられた任務を尽くすらしい。

●ちなみに、CIA本部の周辺には二重に張り巡らされたフェンスがあり、通常のテレビカメラと赤外線テレビカメラが設置され、目立たない見張りがパトロールしているという。また、正面からみたCIA本部は白い近代的なガラス張りの8階建てで、周囲にはいくつも駐車場とヘリコプターの離着陸場、そして後方には格納庫があり、屋根には無線用のアンテナが縦横に張り巡らされているが、これはほんの外観にすぎなく、建物の主要部分は地下にあり、一部は核兵器の直撃にも耐えうるだけの深さにまで達しているという。


華麗な電子諜報活動を展開する「NSA (国家安全保障局)」

●国家安全保障局「NSA」は1952年にペンタゴン(アメリカ国防総省)の内部に設立された。

●「NSA」は最新のハイテク機器・システムを擁して、全世界に傍受・盗聴の網を張り巡らしている。特に地上からの通信傍受・盗聴活動が主な任務で、独自の通信衛星を持ち、アメリカの海外情報機関が本国に送る通信の保安対策も請け負っている。

●「NSA」の電子盗聴技術や暗号解読技術などは世界トップレベルで、世界に「NSA」が傍受し解読することのできない電子的な通信はないと言われるほど、「NSA」の能力は高く買われている。


謎のベールに包まれた巨大諜報機関「NRO (国家偵察局)」

●1960年に設立された「国家偵察局(NRO)」は、つい最近まで、その存在自体がアメリカ政府によって極秘扱いされていた最高情報機関で、その名称はおろか何を目的に活動しているのかは全く不明であった。

●予算委員会の資料に「NRO」という謎の機関が登場しているのに気付いた『ニューヨーク・タイムズ』が、90年初頭にその件についてスクープすると、1992年9月18日にアメリカ政府は「NRO」の存在を公式に認めた。

●「NRO」はCIAの30億ドルに比べて、80億ドルという法外な年間予算を使い、しかもこの予算は「秘密運用予算」として空軍情報活動費や海軍の予算書に隠され、監査には引っ掛からないよう隠密に運用されていた。
職員数もCIAの3倍に当たる56.000名も配置されている。もっとも、この規模と人員には空軍情報活動も含むという形をとっている。

●一般に「NRO」は、どのタイプのスパイ衛星を開発し、どのターゲットにあてて使用するかを判断することに従事しているそうだが、詳細な任務や組織、あるいは保有すると思われる情報は、現行の機密保持規則下では、「FOIA(情報の自由化法)」を盾にしても情報請求すら出来ないと言われている。

●現在、「NRO」はコロラド州フォートカースンを本拠地としているらしいが、もし予算委員会で「NRO」の存在について触れられなかったら、今でもアメリカ議会や一般大衆はほとんど知ることが出来なかった巨大国家機関だったのである。


緊急事態時に政府の機能を全て引き継ぐ「FEMA (連邦緊急事態管理庁)」

●緊急事態に対応すべく設置された組織の一つがFEMA(連邦緊急事態管理庁)である。FEMAは災害時の緊急対応を担当し、災害情報を一元管理するほか、テロ活動、毒ガスに対する専門家集団も揃えた危機管理に関する大統領直属の独立政府機関である。

●1979年、各官庁の緊急管理業務を統合し発足。ワシントンDCに本部を置き、全米を10地区に分割して地域ごとに活動・作戦を展開している。
FEMAは連邦緊急放送局、連邦災害援助機関など沢山のものを含む、緊急活動に関わる多くの政府諸機関を統轄しているのである。

●FEMAは、1969年、当時カリフォルニア州知事だったロナルド・レーガンが着手したことに端を発する。FEMAは正式には「大統領令12148号(連邦緊急事態管理令)」を通して、ジミー・カーターが設置したものである。この法令は、緊急事態に関わるこれまでの大統領令を全て統合し、緊急事態が起きた時に大統領に無制限の行動力を与えるものである。

●FEMAは、緊急事態時に「大統領令12148号」が発動された場合、政府の機能を全て引き継ぐ権限を有するなど、全面的独裁体制を可能とする"ある種の危険性"をはらんでいることを指摘する声は少なくない。


「アメリカ宇宙軍」の謎(NASAと国防総省)

● 1982年9月1日、コロラド州ピーターソン空軍基地において「スペース・コマンド」が編成された。
その主要任務は軍事衛星と軍用シャトルの管制で、NORAD司令官のジェームズ・ハーティンガーが宇宙コマンド司令官を兼任することになった。

● それまでアメリカ空軍は、戦略核兵器をコントロールする「SAC(戦略空軍)」、戦術航空作戦を受け持つ「TAC(戦術空軍)」、北米大陸の防衛を司る「NORAD(北米防空司令部)」の作戦部隊を中核に宇宙活動を行なってきたが、その一部が統合強化され、ピーターソン空軍基地航空宇宙防衛センターがその任に当たることになったわけだ。

● 更にその後、「統合宇宙司令部(CSOC)」が新設され、その下にコロラドスプリングスの近く、ファルコン空軍基地に本部を置く、第2宇宙軍も編成された。ここには、スペースシャトル運用計画センターがあり、軍用シャトルの管理運用を担当。更にASAT(対衛星攻撃)任務を受け持つF15戦闘機部隊も置かれた。 この組織の発足により、それまで空軍と海軍が別個に進めてきた大気圏外の作戦が統合され、アメリカの軍事衛星群とスペースシャトルの軍事ミッションがより高度に統合管理されることになったのである。

● 「スペース・コマンド」の権限を一挙に拡大させたのは、1983年3月にスタートした「SDI(戦略防衛構想)計画」と、1986年のスペースシャトル「チャレンジャー爆発事故」だったといえる。スペースシャトルの軍事ミッションの遅れを恐れた国防総省は、西海岸のバンデンバーグ基地にスペースシャトル専用の打ち上げ施設を建設し、NASAから宇宙開発の主導権を徐々に奪取。「SDI計画」の名の下で、独自の宇宙開発施設・管理システムを確立した。

● NASAと国防総省の「宇宙開発費」の推移を見てみると、アポロ計画当時のNASAの予算は50億ドルちょっとで、この時の国防総省の宇宙開発費は20億ドル。そしてアポロ計画以降、NASAの予算は少し落ちて70年代後半から再び伸び出したが、同時に国防総省の宇宙開発費も急激に伸び出し、1983年の「SDI計画」の登場を境にして逆転。
それ以降、国防総省の宇宙開発費はグングン増加し、NASAの予算が「チャレンジャー爆発事故」翌年の1987年度の100億ドルをピークにして減少に転じているのに対し、国防総省の宇宙開発費は約200億ドル付近まで増加し、まだ一向に衰える様子を見せていない。

● この宇宙開発費の推移から容易に読み取れるように、宇宙開発の主導権はNASAから国防総省の手に移った。「マンハッタン計画」や「アポロ計画」を遥かに上回る人材と資金が投じられた「SDI計画」の推進によって、アメリカの宇宙開発は急速な軍事化が進められたのである。更に、NASAの宇宙プロジェクトが大幅に縮小され、スタッフが大量退職する中、軍人パイロットだけは在籍し続けている。

● もっとも、宇宙開発の軍事化うんぬんと騒ぐ前に、NASAの前身「NACA(国家航空諮問委員会)」は初めから軍事機関として発足したものだし、NASAだって現在も依然として「アメリカ大統領直属の軍事機関」に位置し、その予算は国防総省によって直接コントロールされているわけで、宇宙開発と軍事は切っても切り離せない関係にある。
もともと米ソの宇宙開発は最初から高度な軍事戦略に基づいた「宇宙軍拡競争」であったし、宇宙開発は軍事力の誇示であり、象徴であった。
宇宙での覇権を握れば、軍事的に圧倒的な優位に立てるわけだ。
スペースシャトルが最初から軍事ミッションを優先にしており、現在に至るまで多数の軍事衛星を打ち上げていることからも、純粋な科学の発展という前に、まずアメリカという国家を守るための国家戦略が優先されていることが伺える。

● 結局、「SDI計画」はブラックホールさながらに300億ドル以上という天文学的な額のカネを呑み込み続けただけで、何一つ使途が明らかにされないまま1993年5月に中止されてしまった。が、「SDI」は死ななかった。この「SDI」は「BMD(弾道ミサイル防衛)」という名前に変え、ペンタゴンに新設された「弾道ミサイル防衛局(BMDO)」の下に移管され、しぶとく生き残り、現在もアメリカ国民の税金を食い続けている。
「BMD」の中核には「TMD(戦域ミサイル防衛システム)」や、アメリカ本国を守る「NMD(国家防衛システム)」なるものがあるのだが、中でも「TMD」は日本が参加するのかしないのかで注目されている。
もし参加したら数兆円もの日本人の血税がアメリカに流れると言われている。(いずれ再びノドン1号の脅威が叫ばれるかもしれない)

● ところで軍事専門家によると、アメリカ空軍の極秘資料から、現在も宇宙軍の組織が世界的な規模で展開されていることが明白だという。
最近では、イギリス国防省がイギリス中部の国定公園内に、アメリカ宇宙軍専用の施設を建設し運用するを許可を出し、所変わって日本でも、青森県三沢基地の東端に宇宙軍専用の施設が新設され、アメリカの宇宙軍司令部第73部隊から70名が配属されたという。


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by kabu_kachan | 2016-04-25 08:44 | 軍事 | Comments(0)

日本人よ、昭和20年を知ってるか!

1945年(昭和20年)を知っていますか?

「俺はそんな昔に生まれていないから知~らねぇw」

と言う諸君、

君たちは日本人として失格ですよ。

この日本列島の上で生きる資格はない。

私も戦後生まれだから何も知らないですよ。

日本のテレビや新聞が

いつまで経っても何も教えないから、

その戦後生まれの私が、

同じ戦後生まれの諸君に

教えて上げよう。


昭和20年(1945年)の1年間で、アメリカ軍による広島と長崎に落とした2発の原爆と日本全国の各都市に対して行なった何百回にも及ぶ空襲で、

日本列島(北海道から沖縄まで)の上で、


原爆の光熱と焼夷弾の炎で


焼かれて死んだ日本人の数は、

  【 100万人である。 】

★100万人の日本人が
 この日本列島の上で
 虐殺されたのである。
都道府県別被害数
[編集]

※広島と長崎は原爆被害を含む。沖縄の被害については沖縄戦を参照のこと。東京都の被害市町村数は23区を含む。

都道府県名被害市町村数死者数行方不明者数負傷者数損失家屋数
北海道521,21020--
青森県51,772-89017,863
秋田県2948--
岩手県5616106644,850
宮城県111,118821,93611,603
山形県642-37-
福島県8661664122,730
茨城県73,299603,19014,952
栃木県9612-1,18110,835
群馬県151,237-1,53815,052
千葉県121,448441,90914,181
埼玉県1039289553,797
東京都29116,9596,034109,567770,090
神奈川県99,197-16,202146,493
静岡県156,539109,80896,774
新潟県21,467-47215,123
山梨県21,181-88517,364
長野県452-46106
富山県22,300-3,80122,490
石川県327-25-
福井県21,809141,90726,966
岐阜県31,191231,07133,963
愛知県2613,35923115,565168,119
滋賀県445779-
奈良県1231-122-
三重県85,6123,7493,74932,837
和歌山県121,83055,25530,276
大阪府1515,784-28,347364,422
京都府7215-270-
兵庫県1012,427-21,619212,968
岡山県31,7731271,11423,800
広島県3262,42514,39446,672101,628
鳥取県3619312-
島根県138-16-
山口県93,4931613,87823,106
香川県11,3691861,034-
徳島県31,7104501,210-
愛媛県5546-2,21921,552
高知県1647431,05512,237
福岡県45,776-5,01162,048
佐賀県3138-192-
長崎県1075,380482,21950,079
熊本県11869--11,657
大分県7710165212,486
宮崎県8646-559-
鹿児島県514,601482,219-

損失家屋数、死者数は[26]より。 負傷、行方不明者数は[27]より。 被害市町村数は[28]より。

合計死者数[編集]


昭和20年(1945年)
の1年間で、

★この日本列島の上で
「100万人の日本人」が
 焼き殺されたのである。



東京大空襲による死者




★日本人よ、
 自分の国の歴史を知れ!
     ☟
★【日いづる国より】「眞相箱」の真相はかうだった!
https://www.youtube.com/watch?v=P08BE6Pru9M

★日本人よ、涙せよ!
http://kabukachan.exblog.jp/24939240/


★「南京問題に完全決着をつける英文・中文新作計画他」
https://www.youtube.com/watch?v=d7_wlbSYk08

「本物の写真」と「ニセモノの写真」の見分け方

「本物の写真」とは、「いつ・どこで・だれが」撮った写真かという条件が満たされていないといけない。

この条件が満たされていない写真はすべて「ニセモノの写真」と言うことになる。

報道写真として価値のない「ニセモノ写真」と付き合ってはいけない。

渡部昇一&水間政憲
http://www.dailymotion.com/video/x115f4x_%E6%B8%A1%E9%83%A8%E6%98%87%E4%B8%80-%E6%B0%B4%E9%96%93%E6%94%BF%E6%86%B2-2013-06-21_news

【衝撃!証言】南京大虐殺は無かった!『南京の真実・第二部』製作へ[桜H27/3/28]
https://www.youtube.com/watch?v=1UrY5_YLcSw&nohtml5=False

【必見!】通州事件で反日左翼を論破できるぞ♪【歓喜♪】
https://www.youtube.com/watch?v=Nj7gb_Cx1mw&nohtml5=False


【水島総】「南京の真実」第一部「七人の『死刑囚』」特別編集版
https://www.youtube.com/watch?v=YTu-UZkvXCM&nohtml5=False


「ひと目でわかる『戦前日本』の真実」を著者水間政憲本人が「徹底解説」
https://www.youtube.com/watch?v=SgfManWnGFE

さくらじ#120 水間政憲がぶっ壊す「WGIP」と「戦前暗黒史観」
https://www.youtube.com/watch?v=V2mDBt24S9w&nohtml5=False


★★★★★さくらじ#102、ひと目で分かる水間政憲のカウンター・プロパガンダ
https://www.youtube.com/watch?v=WEjUqOEuy5U



さくらじ#73 水間政憲が暴く日韓併合時代の真実
https://www.youtube.com/watch?v=nZzcahK0sEY



「日本が朝鮮半島から搾取した」は大嘘!「ひと目でわかる『日韓併合』時代の真実」を、著者水間政憲が徹底解説【前編】
https://www.youtube.com/watch?v=wAsbl2Et7lU



「日本が朝鮮半島から搾取した」は大嘘!「ひと目でわかる『日韓併合』時代の真実」を、著者水間政憲が徹底解説【後編】
https://www.youtube.com/watch?v=TxcgsrZbniI



「ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実」を著者水間政憲本人が「徹底解説」
https://www.youtube.com/watch?v=ZIEeUCF5_LU



「ひと目でわかる『アジア解放』時代の日本精神」を著者水間政憲本人が「おもしろ解説」
https://www.youtube.com/watch?v=f9ApqXzMj5k



「ひと目でわかる『日の丸で歓迎されていた』日本軍」
https://www.youtube.com/watch?v=IJv_2rlLe_U



十五年戦争史観をこの一冊で完全粉砕!「ひと目でわかる『大正・昭和初期』の真実」を著者水間政憲本人が「おもしろ解説」
https://www.youtube.com/watch?v=RyPk_oblRiM



「ひと目でわかる『日中戦争』時代の武士道精神」の活用方法を著者水間政憲が徹底解説
https://www.youtube.com/watch?v=bUOVBisWXDE



【水間政憲】従軍慰安婦捏造の根源「アメリカ」の真実[桜H25/8/26]
https://www.youtube.com/watch?v=NI1mUpEhack


     ☟
【3S政策・日本人洗脳白痴化計画】『新・霊界物語 十九話』
https://www.youtube.com/watch?v=w30RSuafR1M



                ☟
★「南京大虐殺」とは、「虚構・ウソ話」の産物である。
http://kabukachan.exblog.jp/25493845/


★20世紀最大の大嘘 < 南京大虐殺 >
http://kabukachan.exblog.jp/25572311/






調査団体、研究者、新聞社各紙によってばらつきがあり、約24万から100万人の説が存在する。 また、負傷者も30万人程度という説もある[29]

死傷者数(単位:人)
調査団体合計調査年数
米国戦略爆撃調査団252,7691947年
経済安定本部299,4851949年
戦災都市連盟509,7341956年
第一復員省238,5491957年
建設省戦災復興史336,7381957年
東京新聞558,8631994年
田中利幸100万[15]2009年
日本経済新聞死者33万人、負傷者43万人2011年[24]

空襲一覧[編集]

空襲を受ける東京市街(1945年5月25日
焼け野原となった東京市街

米軍機数、空襲被害は資料により大きな違いがある。

主要大都市[編集]

東京[編集]

  • 1942年(昭和17年)4月18日 - ドーリットル空襲
  • 1944年(昭和19年)11月24日 - マリアナ諸島のB29による初空襲。B29・111機が出撃し、途中故障で引き返した機を除き88機が爆撃に参加。中島飛行機武蔵製作所(現在の武蔵野市)が目標。 東京はこれ以後106回の空襲を受けた。11月27日には中島飛行機武蔵製作所2回目の空襲。中島飛行機武蔵製作所は初回から最後の翌年の4月12日まで11回空爆される。
  • 1945年(昭和20年)2月16日 - 米空母機動部隊艦載機による本土初空襲(ジャンボリー作戦)。関東の航空基地と軍需工場が標的。(ドイツでは2月13日からドレスデン爆撃)
  • 3月10日 - 東京大空襲(下町大空襲)。死者約8万-10万。負傷4万-11万名。焼失26万8千戸。
  • 4月13日 - 城北大空襲。B29・330機。死者2459名。焼失20万戸。主として豊島・渋谷・向島・深川方面。
  • 4月15日 - 城南京浜大空襲。B29・202機。死者841名。焼失6万8400戸。主として羽田・大森・荏原・蒲田方面。隣接している川崎市も同時に空襲を受けた。
  • 5月24日 - B29・525機。死者762名。焼失6万5千戸。主として麹町・麻布・牛込・本郷方面。
  • 5月25日 - 山手大空襲。B29・470機。死者3651名。焼失16万6千戸。主として中野・四谷・牛込・麹町・赤坂・世田谷方面。国会議事堂周辺や皇居の一部も焼失。

名古屋[編集]

1944年(昭和19年)12月13日以降、名古屋は軍需工業地帯が集中していたため下記の大空襲を含む63回の空襲を受けて死者8630名、負傷者11164名、罹災者52万3千名の被害を出した。実際には死者は1万名以上にのぼるとみられる。

大阪[編集]

空襲後の大阪市街

大阪は1945年(昭和20年)2月26日以降、 下記の大空襲を含む33回の空襲を受けた。

  • 1945年3月13日 大阪大空襲 B29・279機。死者3115名。焼失13万2459戸。
    • 6月7日 B29・250機。死者1594名。負傷者4967名。焼失5万6千戸。
    • 6月15日 B29・469機。死者418名。負傷者1842名。焼失4万9千戸。
    • 7月24日 B29・約400機を含む大小二千機。死者187名。負傷317名。焼失554戸。
    • 8月14日 B29・約100機。死者173名。負傷89名。焼失二千戸。大阪城にあった砲兵工廠が目標であった。

神戸[編集]

神戸は1945年(昭和20年)1月3日以降、下記の大空襲を含む83日・128回、死者8841名、負傷18404名、焼失12万8千戸の被害を終戦までに受けた。同年3月17日の大空襲で旧市街地の西の地域を中心に焼失する。

  • 1945年3月17日 神戸大空襲 B29・309機。死者2598名。負傷者8558名。全焼6万5千戸。罹災人口23万6千名。
  • 5月11日 B29・92機。死者1093名。負傷者924人。
  • 6月5日 B29・481機。死者3184名。負傷者5824名。全焼5万5千戸。罹災人口21万3千名。

京都[編集]

京都は1945年(昭和20年)1月16日以降、合計20回以上の空襲を受けて死者302人、負傷者561人の被害を出した(京都空襲)。

主要地方都市[編集]

1944年[編集]

十・十空襲に遭う那覇市街
  • 1944年6月15日 八幡空襲 中国の成都の基地から初めてB29が本土を空襲した。
  • 10月10日 十・十空襲 沖縄県全域に対しての米艦載機による空襲(フィリピン進攻の準備作戦)。那覇市街での被害が大きかったため、那覇空襲とも呼ばれる。
  • 10月25日 大村大空襲 当時東亜最大規模と言われた第21海軍航空廠があった長崎県大村市を狙った空襲。死者約500名。
  • 11月21日 熊本初空襲

1945年3月[編集]

  • 3月1日 台南初空襲 日本統治時代台湾台南市
  • 3月18日朝 大分空襲 航空隊施設を狙ったものと見られ、宇佐・大分・佐伯が空襲を受けた。
  • 3月18日朝 鹿児島初空襲 グラマン・カーチス等の艦載機40機が桜島上空に現れ、郡元町にある海軍航空隊を急降下爆撃。
  • 3月19日 アメリカ軍機動部隊、室戸岬沖80キロの近海に来襲。米艦載機350機が呉軍港空襲を敢行。航空母艦3巡洋艦2敷設艦2が大破沈没。これに対しての日本軍の反撃で、九州沖航空戦が生起した。
  • 3月27日 小倉大空襲

1945年4月[編集]

  • 4月4日 立川空襲 死者144名。立川陸軍航空工廠立川飛行場がターゲット。残堀川沿いにあった山中坂の防空壕に焼夷弾が直撃し、42名が死亡した。
  • 4月8日 玉野空襲
  • 4月12日 郡山空襲
  • 4月15日 川崎空襲 死者約1000人、負傷者15,000人。罹災人口10万人。全半壊33,361戸。同工場287戸。川崎は7月13日、25日、8月1日、13日にも空襲を受けた。
  • 4月20日 倉敷空襲 帯江地区が被害を受けた。
  • 4月21日  鹿児島空襲 鹿児島市電上町線の一部区間が被害を受けた。時限爆弾が投下され、5月末ごろまで昼となく夜となく爆発を続けたため、熊本第6師団から歩兵1個中隊と工兵隊1分隊が、時限爆弾とこの不発弾処理にあたった。

1945年5月[編集]

  • 5月10日 徳山大空襲 第三海軍燃料廠を狙った空襲。B29・117機。死者500人以上、負傷者約1000人。
  • 5月29日 横浜大空襲 B29・475機、P51・約100機。死者3787人。重傷者1554人。軽傷者10,837人。罹災人口323,000人。焼失約3万戸。その後の調査で、死者は8千-1万人にのぼることが確実と考えられている。
  • 5月31日 台北大空襲 B24・117機日本統治時代台北市、死者約3000人。

1945年6月[編集]

空襲後の鹿児島市街
空襲後の浜松市街
空襲後の静岡市街
空襲後の水島市街
  • 6月1日 尼崎空襲 死者231人。奈良空襲
  • 6月10日 日立空襲 死者1200人。
  • 6月10日 千葉空襲 B29・約100機。死者152人。
  • 6月17日 鹿児島大空襲 B29・117機、焼夷弾810トン。死者2,316人、負傷者5,000人以上、家屋被災約11,600戸。
  • 6月18日 浜松空襲 死者1720人。焼失家屋15,400戸。
  • 6月18日 四日市空襲 B29・89機。死者736人、負傷者1500名、行方不明63人、被災者47,153名、焼失家屋11,390戸。
  • 6月19日 福岡大空襲 B29・239機。罹災人口60,599人(うち死者902人)。罹災家屋12,693戸。
  • 6月19-20日 静岡大空襲 B29・137機。死者1,952人 罹災人口127,119人 焼失家屋30,045戸。静岡市(現在の葵区駿河区)は、計26回の空襲を受けたが、それ以外にも数えきれない程の機銃掃射など小規模な爆撃を受けている。
  • 6月19-20日 豊橋空襲 B29・136機。死者624人
  • 6月22日 姫路空襲川西航空機姫路製作所とその周辺) B29・52機、死者341人、罹災者10220人。
  • 6月22日 水島空襲(現倉敷市) 死者11人、重軽傷者46人。
  • 6月22日 各務原空襲(現航空自衛隊岐阜基地付近)B29・44機。死者169人
  • 6月22日 呉空襲 工廠への爆撃[30] 死者1600人。
  • 6月26日 奈良空襲
  • 6月28日 呉大空襲
  • 6月29日 佐世保大空襲 B29・141機。焼夷弾約1200トン。死者約1300人、罹災人口約65,000人。当日は雨で「今日は来ないだろう」という市民の不意を突き深夜に空襲された。
  • 6月29日 岡山空襲 B29・137機。死者1737人。罹災人口12万人。罹災家屋25,000戸。(『岡山市史』)空襲警報が出されずまったくの不意打ちであったため被害が増大した。

1945年7月[編集]

空襲後の仙台市街
呉軍港空襲。7月28日に江田島小用沖で爆撃を受ける戦艦榛名
空襲後の青森市街
  • 7月1-2日 熊本大空襲
    • 午後11時以降の深夜から空襲、B29 154機(米軍資料):60機(日本軍部発表)[31]市街地の約20%を焼失。死者数469人、負傷者数552人、罹災家屋総数11,000戸、罹災者数43,000人[32]
  • 7月1日-2日 呉市空襲 B29・150機。死者3,700人[33]
  • 7月2日 下関空襲 B29・143機。死者324人。罹災人口38,700人。罹災家屋8,600戸。6月29日に続く2度目の空襲。
  • 7月3日 姫路大空襲 深夜から4日未明にかけ、B29・106機。死者173人、重軽傷者160人余、罹災者45,182人、全焼家屋約1万300戸。姫路城は焼失を免れる。
  • 7月4日 高松空襲 B29・116機。死者1359人、罹災人口86,400人、罹災家屋18,913戸。高松市の約80%が焦土と化した。
  • 7月4日 徳島大空襲 B29・129機 死者約1,000人、けが人は約2,000人、被災者約70,000人。徳島市(当時)の62%が焦土と化した。
  • 7月4日 高知大空襲 B29・125機 死者401人、重傷95人、軽傷194人、不明22人、罹災人口40,737人。罹災面積4,186,446平方m、全焼壊11,804戸、半焼壊108戸。
  • 7月6日 千葉空襲 B29・124機。死傷者1,679人。
  • 7月6日 甲府空襲 B29・131機。死者1,027人。全焼17,920戸。
  • 7月7日 清水大空襲(現在の静岡市清水区
  • 7月7日 明石空襲 6回目 B29・124機。油脂焼夷弾・約70,000発(975トン)。死者355人。市街地の63%が焼失。
  • 7月9日 和歌山大空襲 B29・約100機。死者約1200人。
  • 7月9日 堺空襲 B29・約100機。死者1860人。焼失18,000戸。
  • 7月9日 岐阜空襲 B29・約130機。死者約900人。
  • 7月10日 仙台空襲 B29・124機。死者828人。負傷者385人。焼失家屋23,956戸。詳細は項目記事を参照。
  • 7月12日 宇都宮大空襲 B29・133機、焼夷弾12,704発。死者628人、負傷者約1,150人。焼失家屋9,490戸。鹿沼空襲 死者9人。
  • 7月12日 敦賀空襲 死者109人。負傷者201人。日本海側初の空襲[34]
  • 7月13日 1回目の一宮空襲。午後8時頃、B29約20機の編隊が、愛知県一宮市内北部の葉栗・西成両地区と今伊勢町に油脂焼夷弾を投下、20数名の死者。
  • 7月14日 釜石艦砲射撃。一回目。少なくとも死者515人。
  • 7月14-15日 北海道空襲 米機動部隊艦載機約2,000機による空襲。被害は北海道全土と青森県に及んだ。青函連絡船全12隻も被害に遭い、青函航路が途絶した。
  • 7月15日 室蘭艦砲射撃。死者436人。室蘭は前日にも空襲を受けたばかりだった。
  • 7月16-17日 大分空襲 16日夜半頃B29編隊(約30数機)が襲来、市の中心部を約6,000発の焼夷弾爆撃。2,358戸が焼失。
    • 大分はこの他にも4月21日、5月5日、8月10日など本土空襲での米軍の通り道であったため度々空襲を受けた。一連の空襲での死傷者は1,193人。
  • 7月16日 平塚大空襲 B29・136機 焼夷弾10,961発、死者343名
    • 海軍火薬廠、日本国際航空工業、第二海軍航空廠平塚分工場、横須賀海軍工廠造機部平塚分工場がターゲットであったとされ、人的被害は比較的少ないが大規模な爆撃。当時の市域における面積の約8割、戸数の約6割を焼失。
  • 7月17日 沼津大空襲 B29・130機 焼夷弾9,000発。死者274人。沼津海軍工廠・海軍技術研究所音響研究部が置かれた同市はこの他にも7回の空襲を経験。
  • 7月17日 桑名空襲
    • 桑名は7月24日にも空襲を受けた。
  • 7月17日 日立艦砲射撃(日立市・ひたちなか市)。死者394人。アメリカの戦艦5隻、軽巡洋艦2隻、駆逐艦9隻とイギリスの戦艦3隻によるもの。
  • 7月18日 野島崎(千葉県白浜)艦砲射撃。死者6人。巡洋艦4隻、駆逐艦9隻によるもの。
  • 7月19日 福井空襲 B29・120機。死者1,576人。
  • 7月19日 日立空襲 B29・127機、死傷者2,199人。
  • 7月19日 銚子空襲 B29・91機。死傷者1,181人。
  • 7月19-20日 岡崎空襲 B29・126機。死者203人。
  • 7月23日 犬山空襲
  • 7月24日 半田空襲 B29・78機。死者269人。中島飛行機半田製作所を標的とした攻撃。
  • 7月24日、28日 津大空襲 死者1,239人。旧市街の全域、及び、橋北地区の工場地帯が焼失。
  • 7月24日、28日 呉軍港空襲 米艦載機950機、B29・110機[30] 航空母艦3 巡洋艦5が大破沈没 死者780人。
  • 7月25日 保戸島空襲(大分県津久見市)米軍のF6F艦上戦闘機が投下した3発のうちの1発が授業中だった保戸島国民学校(現・津久見市立保戸島小学校)を直撃し、児童125人、教師2人が即死し、70数人の児童が重軽傷を負った。
  • 7月25日 串本艦砲射撃。潮岬も含め、周辺は何度となく艦砲射撃を受けている。
  • 7月26日 松山大空襲 B29・128機による午後11時から2時間10分に及ぶ夜間空襲。死者・行方不明259人、負傷者把握不可の大惨事となった。全戸数の55%である14,300戸を焼失。全人口の53%の62,200人が罹災し、市のシンボルである松山城へも焼夷弾攻撃を受けたが、大天守は焼失を免れる。米軍機の損失はなかった(「アメリカ軍松山爆撃報告書」による)。なお、松山地方裁判所検事正からの7月30日付の報告書には、死者301名、重軽傷者520名、行方不明12名、罹災民約82,000名と記されている。
  • 7月26日 平空襲
  • 7月26日 徳山空襲 B29・約100機。死者482人、負傷者469人。市街地の90%を焼失。5月10日の空襲と合わせて旧徳山市街地は壊滅した。
  • 7月27日 2度目の鹿児島空襲。昼12時45分頃、3梯団からなるB29の爆撃を受けた。
  • 7月28日 青森大空襲 B29・61機。死傷者1767人。焼失家屋18,045戸(市街地の88%)。新型のM74六角焼夷弾が使用され、東北地方では最大の被害を出した。
  • 7月28日-29日 2回目の一宮空襲。午後10時頃、B29約260機が愛知県一宮市上空に侵入し、油脂焼夷弾の波状攻撃を行った。2回に及ぶ空襲で市街地面積の80%が灰燼に帰し、罹災戸数は全市戸数の83%にあたる10,468戸、罹災者は全市人口の71%にあたる41,027名、内死者727名、負傷者4,187名に達した。
  • 7月28日-29日 宇治山田空襲。市街地面積の5割に相当する27,751.35m2、全戸数の3割に相当する4,517戸を焼失、総人口の35%に相当する22,600人が罹災[35](死者75人、負傷者111人[36])。伊勢神宮の正殿は内宮外宮とも無事であった[37]
  • 7月29日 浜松艦砲射撃。死者177人。周辺の被害も含む。
  • 7月29日 大垣空襲。死者50人、負傷者約100人、全半壊家屋約4,900戸、罹災者約30,000人。大垣城開闡寺などが焼失。
  • 7月29日 津市国宝建造物である観音寺本堂、大宝院本堂(阿弥陀堂)、西来寺奥殿が戦災で焼失。
  • 7月31日 清水艦砲射撃。死者44人。7隻の駆逐艦によるもの。




    ★カーチス・ルメイが


      世界に誇る


    <日本焦土化作戦>


    http://kabukachan.exblog.jp/22478581/







    ★東京大空襲

    (東京大焼殺)

    日時:1945年
    (昭和20年)3月10日

    世界史上最大の日本人大虐殺

    一夜で焼き殺された

    日本人の数、10万人

    http://kabukachan.exblog.jp/19630838/



    焼け野原の東京







    destruccion1

    原爆投下後の広島


    (広島原爆大爆殺)


    当時の死者数 14万人



    これがアメリカが日本に落とした原爆だ!


    http://kabukachan.exblog.jp/25472260/








    カラー映像で見る、沖縄戦


    沖縄民間人の死者数 15万人

    https://www.youtube.com/watch?v=lwWsnyO0sGQ



    空襲で破壊された日本の大都市

    https://www.youtube.com/watch?v=VSck8fQS1tQ&index=45&list=PLE5AB0800EFBDF9F3&nohtml5=False



    大東亜戦争は「植民地解放」と「人種平等」を実現した戦いだった!

    https://www.youtube.com/watch?v=U7AsnClmn-w&list=PLF01AwsVyw328JWxhGfxIh8OlCax9dGxz





    ★アメリカ人とは何か知っていますか?




           



    ★Insight - Hollywoodism: The Ideology that has Devoured Western Culture

    https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk


    ★Dissecting The joo World Order

    https://www.youtube.com/watch?v=1RYibLDClYs

           ☟

    Khazars full video

    https://www.youtube.com/watch?v=KE4Ess9NnDk


         ☟

    米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア

    http://kabukachan.exblog.jp/24966612/


             

    ユダヤ米国 の <三大日本人虐殺>

    http://kabukachan.exblog.jp/18798239/


                 ☟


    「マンハッタン計画」とユダヤ人科学者

    http://kabukachan.exblog.jp/20632444/




    ・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ノーベル賞の本当の意味


    http://kabukachan.exblog.jp/22773236



          ☟

        ロシア系ユダヤ人
    http://kabukachan.exblog.jp/25157464/




              



    「アメリカのユダヤ人」の研究


    http://kabukachan.exblog.jp/25292635/




             


    ロスチャイルドの歴史

    http://kabukachan.exblog.jp/25345027/







    おまけ



    ★株価と人工地震<彼らの計画地震>


    http://kabukachan.exblog.jp/22353422/




    ★3.11人工地震の証明~日本人が知らねばならない真実~

    https://www.youtube.com/watch?v=NQVvS2mbdPQ




                  


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by kabu_kachan | 2016-04-15 11:04 | 日本人覚醒 | Comments(1)

ケリー国務長官 米国による広島と長崎への原爆投下に対して謝罪せず

【ケリー国務長官 米国による広島と長崎への原爆投下に対して謝罪せず】




シオニストユダヤ人は、例外なく、原爆投下を謝罪しませんね。

謝罪どころか、口をそろえて、当然の帰結とうそぶきます。

WW2の背後関係を知る我々は、このシオニスト変質者たちの傲慢さに怒りを覚えます。

連中は、アジアの猿を実験台に使ったぐらいにしか思っていない。なんの罪悪感も持っていない。

日本は、広島長崎だけでなく東南海地震でも核の洗礼を受けている。

この事実を世界に認識させるまで、死ぬに死ねません。

日本を核攻撃したのは、金融ユダヤ人・シオニストです。




★ただ花を置いただけで、一礼もしないケリー国務長官。謝罪する気が最初からないなら、広島市民14万人の霊前に立つ資格なし。とっとと立ち去れ!これ以上日本を侮辱すると米国債を全部売りまくってやるぞ!

(動画)

https://youtu.be/aDpYLPP36Wg


ケリー国務長官 米国による広島と長崎への原爆投下に対して謝罪せず

http://jp.sputniknews.com/politics/20160411/1938381.html#ixzz45VMTY3LK

11日に広島の平和記念公園を初めて訪れたケリー米国務長官は、米国による日本の都市への原爆投下に対して謝罪しなかった。


VT

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by kabu_kachan | 2016-04-12 11:47 | Comments(0)

「南京大虐殺」とは、「虚構・ウソ話」の産物である。

「本物の写真」と「ニセモノの写真」の見分け方

「本物の写真」とは、「いつ・どこで・だれが」撮った写真かという条件が満たされていないといけない。

この条件が満たされていない写真はすべて「ニセモノの写真」と言うことになる。

報道写真として価値のない「ニセモノ写真」と付き合ってはいけない。


【日いづる国より】水間政憲、「眞相箱」の真相はかうだった!
https://www.youtube.com/watch?v=P08BE6Pru9M


「南京問題に完全決着をつける英文・中文新作計画他」
https://www.youtube.com/watch?v=d7_wlbSYk08


さくらじ#102、ひと目で分かる水間政憲のカウンター・プロパガンダ
https://www.youtube.com/watch?v=WEjUqOEuy5U

「ひと目でわかる『日中戦争』時代の武士道精神」
https://www.youtube.com/watch?v=bUOVBisWXDE

渡部昇一&水間政憲
http://www.dailymotion.com/video/x115f4x_%E6%B8%A1%E9%83%A8%E6%98%87%E4%B8%80-%E6%B0%B4%E9%96%93%E6%94%BF%E6%86%B2-2013-06-21_news

ローマ時代の格言
「黙ることは、認めることである。」

★「南京大虐殺」の嘘~南京入城の記録映像と証言
http://www.dailymotion.com/video/x3fnwff


南京大虐殺を記憶遺産に ユネスコ、シベリア抑留も

2015/10/10 6:53

【上海=共同】国連教育科学文化機関(ユネスコ)は10日、中国が申請していた旧日本軍による南京大虐殺に関する資料について、世界記憶遺産に登録したと発表した。同様に申請していた従軍慰安婦問題の資料は、登録が見送られた。


 中国が「旧日本軍の犯罪」の記録と主張する歴史資料がユネスコによって「世界的に重要」と認定されたことになり、習近平指導部は今後、歴史問題をめぐる対日攻勢を一層強めそうだ。

 日本が申請した第2次大戦後のシベリア抑留資料と国宝「東寺百合文書」も登録された。

 中国は「抗日戦争と世界反ファシズム戦争勝利70周年」と位置付ける今年の登録を目指し、昨年申請を行った。日本政府は「ユネスコの場を政治的に利用している」と批判し、中国に抗議。申請の取り下げを求めたが、中国は拒否していた。

 中国が申請した南京大虐殺関連資料は、日本の指導者や軍の戦争犯罪を裁いた極東国際軍事裁判(東京裁判)と南京軍事法廷の記録や、旧日本軍が撮影したという虐殺関連の写真、米国人宣教師が事件の模様を撮影したフィルムなど。2009年から申請を準備していたとされる。

 南京大虐殺をめぐっては、中国が南京軍事法廷に依拠して犠牲者数を「30万人以上」と主張しているのに対し、日本では数万人から20万人まで諸説あるほか、虐殺自体を否定する意見もあり、論争が続いている。

 日本外務省によると、記憶遺産の現行の審査基準では、資料の保全や管理の必要性だけが検討対象で、歴史的に正しいかどうかは判断材料にはならない。しかし、今回の登録で中国側の公式見解が“固定化”される可能性もある。

 各国からの申請案件について、アラブ首長国連邦のアブダビで開かれた国際諮問委員会が審査し、ユネスコのボコバ事務局長が登録を決定した。


虐殺されたはずの南京市民
https://www.youtube.com/watch?v=W-Erp_T3kjI&nohtml5=False



★日本人が抗議しないから嘘話が登録されたのである。黙って何も言わないというのは、国際社会では認めたのと同じことなのである。

「当時、日本軍は南京大虐殺をやった」ことを日本人は全員、認めたことになるのですよ。

日本人が歴史を知らないから、「南京大虐殺」という嘘話が、ユネスコの世界記憶遺産に登録されたのである。

【日いづる国より】水間政憲、「眞相箱」の真相はかうだった!
https://www.youtube.com/watch?v=P08BE6Pru9M


「南京問題に完全決着をつける英文・中文新作計画他」
https://www.youtube.com/watch?v=d7_wlbSYk08


「事後法により裁かれた東京裁判」「東京裁判松井石根大将判決から導き出される結論『日本軍による南京大虐殺はなかった』」
https://www.youtube.com/watch?v=OW8cq6jV7i8


わかりますか?日本人は世界中どこへ行っても「人食い人種」、「野蛮民族」、「首狩り族」と呼ばれるのですよ。

西洋人は、武士が切腹するときに首を切り落とすのを見て、首狩りの風習があると考えている。

http://www.history.gr.jp/nanking/lie.html
http://www.history.gr.jp/nanking/index.html

http://propagandawar.info/hanron-nankinhiteiron1/



★最大の論点。

①南京大虐殺はあったのか?

②南京大虐殺はなかったが、南京小虐殺はあったのか?

③虐殺の定義。

当時、便衣兵を殺害することは、国際法上認められている。

★1/3【討論!】南京の虚構を暴く!
https://www.youtube.com/watch?v=7BD4EeZl71U

★2/3【討論!】南京の虚構を暴く!
https://www.youtube.com/watch?v=b_XaRjfjvE8

★3/3【討論!】南京の虚構を暴く!
https://www.youtube.com/watch?v=soBmChuHDhM


質問7:
当時の南京では実際にどういうことがあったのですか?

回答7:

戦争で多くの兵士が戦死しました。また、軍服を着ていなかった中国兵の中には逮捕 後に処刑された人もいました。

東京裁判の時に中国側から南京虐殺の最も重要な証拠として埋葬記録が提出されましたが、その記録では女性や子供の遺体は0.3%にすぎません。そして死体の収容場所のほとんどが城外の激戦のあった場所でした。これは死者は兵士の戦死者であって、民間人の被害は少なかったという事実を裏づけてます。

また、中国軍の兵士は戦闘に負けると軍服を民間人の服に着替えて(便衣兵)南京市内の安全区に入ったので、日本軍は彼らを逮捕しその一部を処刑しました。これは当時の国際法でも問題ありません。軍人が戦闘地域で軍服を着ないで逮捕されたら捕虜になる権利はなく、処刑されても文句は言えないのです。

なぜなら軍人が軍服を着ずに行動すれば民間人と兵士との区別がつかなくなり、結局は民間人がむやみに殺される結果を招くことになるからです。彼らを逮捕するために日本軍は歩兵第七連隊という部隊が4日間だけ昼間に安全区の捜索をしました。安全区内の捜索は将校の指揮の下にまとまって行なわれ、兵隊や下士官が独自に行動することは許されませんでした。

その他には、南京市の郊外の幕府山というところで捕虜を護送する途中に暴動が起り数多くの捕虜と少数の警備の日本兵が死ぬという事件などもありました。




★「ひと目でわかる『日中戦争』時代の武士道精神」の活用方法を著者水間政憲が徹底解説
https://www.youtube.com/watch?v=bUOVBisWXDE


★【日いづる国より】水間政憲、「眞相箱」の真相はかうだった!
https://www.youtube.com/watch?v=P08BE6Pru9M




★まずは、映像資料。


南京陥落当時の貴重な映像(4of5)

視聴者の感想より。
普通に生きてるじゃねぇかよ!!何処が虐殺なんだよwww!!普通に飯食ってんじゃん、映像の中には鳥かごまで写っていたよな?鳥に食わせるほどの飯があったって事だよな?何が虐殺だよ、適当な事を言いやがって!!

https://www.youtube.com/watch?v=IpYXmyAW_fw&index=1&list=PLE5AB0800EFBDF9F3


南京陥落当時の貴重な映像(3of5)
https://www.youtube.com/watch?v=dS1KEvLgRUs&index=2&list=PLE5AB0800EFBDF9F3&nohtml5=False



南京陥落当時の貴重な映像(2of5)

https://www.youtube.com/watch?v=JZQTdOfUlck&index=3&list=PLE5AB0800EFBDF9F3&nohtml5=False



★戦線後方記録 映画「南京」 完全版 70分 "Record of Nanking after Battile of Nanking" 20 Feb 1938

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by kabu_kachan | 2016-04-08 04:43 | 捏造 | Comments(0)

NHKの「嘘番組」

まず最初に言っておくが、私はNHKの受信料を払っている。

と言うか、NHKが私の口座から勝手に引き落としている。

要するに、テレビ受信機を持っている人はNHKの受信料を払わなくてはいけないらしい。

払いたい人だけが払えばよいのではなく、半ば強制的に払わされている。


いずれにせよ、NHKは国民のテレビ局でなければならないはずだ。


その国民のテレビ局であるはずのNHKが国民に対して「嘘番組」を流している。


その「嘘番組」とは、 これ☟である。

https://www.youtube.com/watch?v=g2qPV8QapEg&list=PLYzkcfWXIv2n-D0oRL_28or9EyZ5K2Dkd&index=2

NHK: 「9.11アメリカ同時多発テロは、政府の自作自演だった!?」
http://kabukachan.exblog.jp/25459416/



NHKの番組制作者諸君、次の動画を見ましたか?

★9/11: Explosive Evidence - Experts Speak Out | 日本語字幕 (Free 1-hour version)
https://www.youtube.com/watch?v=0d5L8gzIsT8&feature=youtu.be

  ☟日本語字幕なし原版
★9/11: New! Overwhelming EXPLOSIVE Evidence-1500 EXPERTS SPEAK OUT!
https://www.youtube.com/watch?v=S7JCqlF24pI



★Wake Up Call - New World Order (Full Documentary)
https://www.youtube.com/watch?v=pLlwpZQrQUU



★The New World Order- Secret Societies and Biblical Prophecy
https://www.youtube.com/watch?v=HL6v8nzFiUk


BEST 9/11 DOCUMENTARY EVER!(FULL MOVIE)
https://www.youtube.com/watch?v=QU961SGps8g


9/11 Exposed - Full Documentary Film (2015)
https://www.youtube.com/watch?v=bxSkZjrbi4c




Overwhelming Evidence that 9/11 was an Inside Job, Who did it and Why - Ken O'Keefe
https://www.youtube.com/watch?v=gfXecU3v-70





自分たちが「嘘番組」を作ったことに気が付きましたか?


 下はツインタワー崩壊後の様子です。


 
 どうして最も頑丈に作られているコア部分が、地上1階部分まで綺麗に壊れるのでしょうか?
 
Image result for 911 conspiracy





上で、その構造を見てきたツインタワーが、写真の様に崩壊しました。
 上で見た外壁の鉄骨支柱がバラバラになって飛んでいるのがお分かりでしょう


 これが爆破でなくて一体何なのでしょうか。
 自重で崩壊するビルから、鉄骨が引きちぎられてどうして飛ぶのでしょうか。
 子供でも分かることだと思います。
 
すなわち、WTCツインタワー崩壊とは、

爆発物を使った「爆破」である。

もちろん、WTC第7ビルも同じである。

    ☟
★人類史上最大の犯罪 <911テロ捏造の証明>
http://kabukachan.exblog.jp/25966108/


★【超限戦】報道スペシャル-中国プロパガンダ写真の真実
https://www.youtube.com/watch?v=_djUwHFV0yE



Babylonian Mystery Religion/Kabbalah/Talmud/Gnostics/Templars/Rosicrucians/Jesuits/Illuminati/Freema
https://www.youtube.com/watch?v=81ENZcAcLbk





★The Illuminati, Freemasonry and the New World Order jewish bankers behind all wars and revolutions of 20th centuryEvan Sadler
https://www.youtube.com/watch?v=zdw5_J17V9o

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by kabu_kachan | 2016-04-01 22:04 | 911 | Comments(0)

これがアメリカが日本に落とした原爆だ!

【広島と長崎に原爆を落としたアメリカ人を知れ!】

★南京大虐殺 研究について(その7) 松尾一郎 第8回
https://www.youtube.com/watch?v=HN1TLeNLiOQ

嘘話の「南京大虐殺」で中国人30万人を殺したとして、戦争犯罪国にされた日本。

アメリカは、原爆投下と本土空襲で日本人100万人を虐殺しておきながら、自分たちは正しいと言っている。

日本人には、ここがわからない。

南京大虐殺 研究について(その9) 松尾一郎 第10回
https://www.youtube.com/watch?v=bAdH3pqoKhE


南京~つくられた”大虐殺”【シリーズ南京事件①】
https://www.youtube.com/watch?v=-gG5CK985uM

南京大虐殺と原爆投下【シリーズ南京事件②】
https://www.youtube.com/watch?v=0GjhUGV5BPA


【衝撃!証言】南京大虐殺は無かった!『南京の真実・第二部』製作へ[桜H27/3/28]
https://www.youtube.com/watch?v=1UrY5_YLcSw&nohtml5=False



★南京事件の真実!中国の"南京大虐殺"捏造を日本が写真で完全に論破
https://www.youtube.com/watch?v=PbH2lWo6O2c&nohtml5=False

上の⇧デーブ・スペクターに物申す。

原爆投下と空襲は「日本人大虐殺」ですよ。
明らかな国際法違反である。



広島原爆投下
(1945年8月6日)



Seizo Yamada's ground level photo taken approximately 7 km (4.3 mi) northeast of Hiroshima




Picture found in Honkawa Elementary School in 2013 of the Hiroshima atom bomb cloud, believed to have been taken about 30 minutes after detonation from about 10 km (6.2 mi) east of the hypocenter




Hiroshima aftermath




The Hiroshima Genbaku Dome after the bombing




The Enola Gay dropped the "Little Boy" atomic bomb on Hiroshima. In this photograph are five of the aircraft's ground crew with mission commander Paul Tibbets in the center.




長崎原爆投下
(1945年8月9日)




The rising mushroom cloud from the Nagaskai "Fat Man" bomb, August 9, 1945



Atomic cloud over Nagasaki




The Bockscar and its crew, who dropped the Fat Man atomic bomb on Nagasaki




WASHINGTON (Nov. 10, 2008) The U.S. national flag waves graciously from the Iwo Jima memorial during a wreath laying ceremony in honor of the 233rd Marine Corps birthday at the Marine Corps War Memorial. The sculpture of five Marines and a Navy Corpsman raising an American flag atop Mount Siribachi commemorates the 6,800 service members who died capturing the Japanese island of Iwo Jima during World War II. (U.S. Navy photo by Mass Communication Specialist 2nd Class Kevin S. O'Brien/Released)




★ユダヤ米国 の <三大日本人虐殺>
http://kabukachan.exblog.jp/18798239/


★原子爆弾(ウラン型とプルトニウム型)製造競争
http://kabukachan.exblog.jp/22451429/



★カーチス・ルメイが世界に誇る<日本焦土化作戦>
http://kabukachan.exblog.jp/22478581/


★「在日」に支配されている「日本のテレビ」
http://kabukachan.exblog.jp/22551131


★「マンハッタン計画」とユダヤ人科学者
http://kabukachan.exblog.jp/20632444/





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by kabu_kachan | 2016-04-01 15:33 | 歴史 | Comments(0)