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ヘッジファンドとユダヤ人

NHKのニュースより。

【公的年金積立金の運用実績 4~6月は5兆円余の赤字】


8月26日 15時33分

公的年金の積立金を運用しているGPIF=年金積立金管理運用独立行政法人は、ことし4月から6月の運用実績が、イギリスが国民投票でEU=ヨーロッパ連合からの離脱を決めたことで、世界的な株安となったことなどの影響で、5兆2000億円余りの赤字になったと発表しました。


ここで一句。

ユダ金の いいカモネギだ 
日本人

ユダ金は 売りが得意な
トレーダー

日本人 買いしか知らない
猿集団

日本人 ユダヤから見て 
間抜け猿

商いと マネーギャンブル 言い換える

日本人 相場は 天が決めるもの

ユダ金は 相場は 自分が決めるもの





公的年金の積立金を運用しているGPIFは26日午後、ことし4月から6月の運用実績を発表しました。

それによりますと、積立金全体の収益は5兆2342億円の赤字で、収益率はマイナス3.88%でした。このうち、市場運用分の収益の内訳は、国内株式が2兆2574億円の赤字、外国株式が2兆4107億円の赤字、国内債券が9383億円の黒字、外国債券が1兆5193億円の赤字などとなっています。これにより、GPIFが運用する積立金の総額は129兆7012億円になりました。

GPIFは運用の収益性を高めるため、おととし10月に積立金の運用方針を見直し、国内株式と外国株式の割合を、それぞれ「12%」から「25%」に引き上げましたが、それ以降の運用実績の累積も、今回初めて赤字になりました。

GPIFは、昨年度の運用実績も、中国経済の減速に端を発した世界同時株安などの影響で5兆3000億円余りの赤字になっています。

GPIFの森新一郎広報責任者は、26日の記者会見で、「イギリスが国民投票でEUからの離脱を決めて、世界的な株安になったことなどが影響した。短期的な運用評価損によるもので、年金給付には影響しない。GPIFの運用方針は、優良な資産を長期に保有していくところにあり、着実に資産を増やしていける」と述べました。


運用実績悪化 その背景は

GPIF=年金積立金管理運用独立行政法人の運用が悪化した背景には、金融市場で円高と株安が急激に進んだことがあります。

ことし4月から6月までの3か月間で、日経平均株価は1180円余り、率にして7%余り値下がりしました。
また4月上旬に、1ドル=112円台をつけていた円相場は、6月末には102円台まで値上がりしました。
これは、EU=ヨーロッパ連合からの離脱の賛否を問うイギリスの国民投票への警戒感が市場で強まっていたことに加えて、多くの投資家の予想に反して実際に離脱が決まったことが背景にあります。

一方でGPIFが保有する株式の時価総額は、ことし3月末時点で東京証券取引所1部に上場している株式全体の6%を占めていて、市場関係者は株式市場に影響を与える機関投資家として、その運用方針に注目しています。






【ヘッジファンドとユダヤ人】


ヘッジファンドの運用残高(総額)は2011年10月末で約2兆ドル。このうち年金基金を中心とする機関投資家の資金は約1.1兆ドルと50%を超えています。この1.1兆ドルを地域別で見ると、北米が70%、欧州が27%で、欧米の年金が大半を占めています。ヘッジファンドは、どこに拠点を置いて活動しているのでしょうか。ヘッジファンドの多くが、形式上の本社(ペーパーカンパニー)をタックスヘイブン(租税回避地)の国や地域に置いています。それを具体的な数字で見てみましょう。2005年7月に出された「ヘッジファンドを巡る最近の動向」(日本銀行)によれば、次のようになっています。

投資資金を管理する事業主体の所在地を見ると、ケイマン諸島33%、米国31%、英国領ヴァージン諸島11%、バミューダ諸島8%、バハマ3%、ルクセンブルグ3%、アイルランド3%、その他8%となっています。この数字で見る限り、タックスヘイブンの国や地域が55%に達しています。その他を含めると、もっと多くなる可能性があります。タックスヘイブンの国や地域に本社(その大半がぺーパーカンパニー)を置いていると、本国による監督・取り調べの手が及びにくく、情報が外部に漏れない、という利点があるほか、税金も格段に安い、というメリットもあります。

ヘッジファンドにおける投資マネジャーの所在地の割合を見ると、米国52%、英国19%、バーミューダ諸島6%、フランス3%、オーストラリア1%、香港1%、シンガポール1%、日本0.4%、その他17%となっています。
この数字で分かるのは、ヘッジファンドの大半は米国と英国に集中しており、両国を合わせると約7割を占めている、ということです。EU諸国が求めるヘッジファンドの規制に米英が強く反対し続けてきたのは、ヘッジファンドを守ることが、両国の国益につながるからにほかなりません。

ヘッジファンドの運用法は、主としてオルタナティブ運用によって行われています。オルタナティブ運用とは、実物資産(株式、債券、通貨、原油・金・穀物などの国際商品など)を直接運用するのではなく、先物、オプション、スワップなどのデリバティブ(金融派生商品)、空売りなどを使って運用することをいいます。デリバティブ取引は、買いから入ることも、売りから入ることもできるため、相場が上がる時も下がる時も利益を出すことが可能です。
このように、相場が上がっても下がっても出せる利益を絶対的収益と呼んでいます。ヘッジファンドはこの絶対的収益を目指して、資金運用を行っています。
また、報酬は運用手数料(純資産の1~2%程度)に加えて、成功報酬となっているため、高い運用成績を挙げれば挙げるほど、ヘッジファンドの報酬が増えるため、高い運用利回りを目指して、ハイリスク・ハイリターンの運用を行う傾向があります。ちなみに、成功報酬は利益の10~20%程度が一般的とされています。

ヘッジファンドは特定の大口投資家から資金を集め、さらに金融機関から資金を借りて、投資資金を大きく膨らませて、その資金をデリバティブ技術を駆使して、運用しています。また、デリバティブ取引を利用すると、手元にある運用資金の何十倍、何百倍もの投資ができますので、相場が予想通り動けば、大きな利益を手にすることが可能です。その仕組みは投資信託と非常によく似ていますが、投資信託は不特定多数の投資家から資金を集めるのに対して、ヘッジファンドは特定少数の大口投資家から資金を集めています。

ヘッジファンドに運用資金を委託しているのは、主として大手金融機関や年金基金、個人の資産家などです。つまり投資信託に投資するのは、小口の個人投資家なのに対して、ヘッジファンドに投資するのは、プロの投資家が多いという違いがあります。このため、投資信託では素人の個人投資家を保護するため、細かい規制が設けられていますが、ヘッジファンドに対する規制はほとんどありません。

★また、米政府の元要人や米連邦準備理事会(FRB)の元幹部などが大手ヘッジファンドの幹部に就任していたことがかつて明らかになって話題になったように、政府やFRBなどに太いパイプを持っているヘッジファンドも少なくありません。また、米国のヘッジファンドの主催者、あるいはファンドマネジャーにはユダヤ系米国人が多く、同じくユダヤ系米国人が深く関わっている大手金融機関とも太いパイプでつながっているといわれています。

ユダヤ系米国人は、学者やジャーナリスト、実業家などで大きな成功を収める人が多く、人口に占める割合は低いものの、米国の政界、財界、学会、マスコミ界などにおける影響力は絶大です。

「金融資本はどこであれ、最も儲(もう)かるところに移動していく。個々の国はそれを繁栄の先駆けとしてこぞって引き寄せようとする」とユダヤ系アメリカ人の著名投資家ジョージ・ソロス氏は語っています。「金融資本はどこであれ、最も儲かるところに移動していく」というのは事実です。

しかし、「個々の国はそれを繁栄の先駆けとしてこぞって引き寄せようとする」というのは、かなり疑問です。そういう国もあるのでしょうが、そうでない国の方が圧倒的に多い、というのが実態をより正確に表している、といえるでしょう。

へッジファンドなどに通貨や国債などを売り叩かれた国(昔の英国、東南アジア諸国、最近のEU諸国など)は、国内経済が大混乱に陥り、国際通貨基金(IMF)などの支援を受けないと、立ち直れないほど大きなダメージを受けています。国際的な投機資金が大量に流入し、株価が高騰した新興国の株式市場も、それらの資金が立ち去った後は、株価が急落・低迷(バブル崩壊)し、景気に深刻な悪影響を与えています。
その一方で、ジョージ・ソロス氏は、そういう投機資金の投機活動が、世界経済に大きな弊害をもたらすことを熟知しており、かなり早い時期から次のように規制の必要性を唱えています。
「市場原理に任せたらどうかという議論が騒がしいが、市場原理に任せるというのが不安定に任せるという意味だとすれば、社会はどの程度の不安定まで受け入れることができるだろうか。市場原理はもう1つの原理によって補完されなければならない。それは公共政策である」と。

各国政府(特に米、英)は、この声に謙虚に耳を傾け、行動に移すべきときに来ているようです。【日経新聞 7:00引用終わり】




★「ユダヤネットワーク」の存在
http://kabukachan.exblog.jp/22994972/


   ☟
★国際金融資本の正体
http://kabukachan.exblog.jp/24251377/

   ☟
★米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア
http://kabukachan.exblog.jp/24966612/

   ☟
★ユダヤ国際金融資本家(ユダ金)の誕生
http://kabukachan.exblog.jp/19077084/

   ☟
★ロスチャイルドの歴史
http://kabukachan.exblog.jp/25345027/

ロスチャイルドの「世界革命行動計画」
http://kabukachan.exblog.jp/20828153/

<シオンの議定書>を知れ!
http://kabukachan.exblog.jp/23828950/

   ☟
Dissecting The joo World Order
https://www.youtube.com/watch?v=1RYibLDClYs





★All Wars Are Banker Wars, All Bank Owners are Jews
https://www.youtube.com/watch?v=tWl1wORuugk



★The International BANKERS Conspiracy : the full Truth
https://www.youtube.com/watch?v=FHEdBQZxorc



★The Illuminati, Freemasonry and the New World Order
jewish bankers behind all wars and revolutions of 20th century (Evan Sadler )
https://www.youtube.com/watch?v=zdw5_J17V9o




★full documentary Khazars
https://www.youtube.com/watch?v=eBTKX4YhXuI




★Jewish Bankers control the world - Interview Part 1
https://www.youtube.com/watch?v=tk2_BJUB70U
☝「日本に対する全面石油禁輸によって真珠湾攻撃を誘導して、アメリカは第二次世界大戦に参加することができた」と言っているじゃないか。



★HUGO De GARIS Jewish Bankers control the world Part 2
https://www.youtube.com/watch?v=n1IWXfF28tY




The Jewish Americans (1 & 2): They Came to Stay & A World of Their Own
https://www.youtube.com/watch?v=M52S1A6k4c0


The Invention of the Land of Israel - book launch with Shlomo Sand | Frontline Club Talks
https://www.youtube.com/watch?v=j5s_trEBcbU




おまけ

ヒトラーは生きていた!

★Documentary Hitler's Escape to Argentina
https://www.youtube.com/watch?v=XPZecYezhoY


Hitler's Escape to Argentina (Part 1 of 2) - A conversation with Harry Cooper
https://www.youtube.com/watch?v=hpoWRZS4X9w


Hitler's Escape to Argentina (Part 2 of 2) - A conversation with Harry Cooper
https://www.youtube.com/watch?v=cOOQMFqG0iQ


Hitler's Escape
https://www.youtube.com/watch?v=7U5FtWxvamk


Unveiling The Truth #21: Hitler's Escape From Germany
https://www.youtube.com/watch?v=53PnJFpOS50



★Revealed: Hitler in Argentina
https://www.youtube.com/watch?v=Gw1hgOlHTD4



Hitler and Eva Braun fled Berlin and died (divorced) of old age in Argentina
https://www.youtube.com/watch?v=O91fk5ERMMM






【新春特別対談】西尾幹二と大いに語る[桜H27/1/2]
https://www.youtube.com/watch?v=oHLYTkZcDXE



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by kabu_kachan | 2016-08-26 22:13 | ユダヤ | Comments(0)

米同時多発テロから15年

【米同時多発テロから15年、5400人ががん発症】


911核テロがやっと世界に知られる契機となりそうですね。

CNNは、5400人の癌発症の理由には触れていないですが、これも時間の問題で、「被爆」だと知れ渡ることでしょう。

911核テロの首謀者の一人、ヒラリー・クリントンには、新たな障害となりますね。

CNNは、どうしたのでしょう?

米国1%はもはや失権すると読んで、反1%に転向したのでしょうか?

とにかく、とてもエキサイティングなニュースです。

被爆患者さんの快癒を祈ります。


米同時多発テロから15年、5400人ががん発症

CNN.co.jp 8月16日(火)10時39分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160816-35087500-cnn-int

(CNN) 2001年に起きた米同時多発テロから来月11日で15年になる。米疾病対策センター(CDC)の統計によると、この事件に関連してがんと診断された被害者が、今年6月30日現在で5400人を超えた。

CDCが認定した9・11同時多発テロ関連のがん患者は、2013年1月から16年1月にかけて年間1525人のペースで増加。14年1月の時点で1822人だった認定者数は、今年6月には約3倍の5441人になった。

CDCの制度では、健康被害を発症した9・11同時テロの被害者を認定し、医療費の給付などを行っている。しかし認定されていない患者も含めると、がんなどの発症者数はこの統計を上回る可能性もある。

がんと診断された5441人のうち、4692人は、ニューヨークのワールドトレードセンター(WTC)や国防総省、旅客機が墜落したペンシルベニア州の現場に出動した救急隊員や、復旧・清掃などに当たった作業員やボランティアだった。

残る749人は、WTCに勤務したり近くの学校に通ったりしていた。年齢は55~64歳が全体の約半数を占めている。

登録されているがんの件数は6378件に上り、複数のがんを発症している患者がいることを示している。現場で発がん物質や汚染物質にさらされたことによってがんを発症したと見られている。

9・11同時テロでは約3000人が死亡した。CDCの制度で健康被害を認定された患者は7万5000人に上る。がん以外にも、約1万2000人が精神衛生疾患と診断され、約3万2000人はぜんそくや胃食道逆流症といった呼吸器系や消化器系の疾患を抱えている。




>「被爆」だと知れ渡る

アメリカという国が、

ある意味において、
「二重人格」であったと…

そういった「説明」が、
未だ、事情を知らぬ者には、

「効果的」なのだろうか?

ただ、暗部の人格を
司るのが、何者なのか…?

そこを「理解」せねば、
「全貌」は、分からない。

それまでの「常識」が、
「崩壊」することによって、

自らの足場を見失う者を、
出来る限り「避難」させる…

数多の「覚醒者」は、
そのために「存在」すると。

間もなく「仕事」の時だ。
ぷち
2016/08/16 17:32
もう、隠し切れないんでしょう。

発表されている人数も操作してるでしょうし…


次は311人工地震テロ(核兵器)による、米兵と自衛隊の癌多発的ですね。


というか、アメリカ人はこの報道で目覚めCFRに向かって暴動でしょ?

ヒラリーに追い討ちする、トランプさんが目に浮かびます。
川口
2016/08/16 17:47
911の真実が明らかになる日も遠くないと思います。311同時多発人工地震テロの真実も早く明らかになってほしいです。米国1%がこれまで犯してきた数々の陰謀のすべてが白日の下に晒され、その真相が99%に認知される日が一日も早く訪れてほしいものです。ところでCNNの動静、泥船からの脱出の動きでしょうか。歓迎すべき動きかもしれませんが、ご都合主義にも見える。日本のテレビ局も親玉ユダ金没落の暁には、手の平返したように変節するのでしょうか。クズが生き残るにはそれしかないか。w
ブランチ
2016/08/16 18:25
大将皆様、お疲れ様です!9.11捏造テロがついに日の目をみることになりそうですね!!やっと真実がさらされる時がやってきたんですね!!このままいけば、3.11人工地震テロも時間の問題でしょうね!ところで、ゆだめりか裏社会の捏造テロ集団が懲りずにまた捏造テロ!シリアのバス内で自爆、反体制派32人死亡 ISが声明
 シリア北西部イドリブ県のトルコとの国境検問所近くで14日夜、シリア反体制派の戦闘員を運ぶバスの車内で自爆があり、少なくとも戦闘員ら32人が死亡した。在英の反体制派NGO「シリア人権監視団」が発表した。過激派組織「イスラム国」(IS)は15日、犯行を認める声明を出した。
 ISは声明で反体制派のシャーム軍団とヌールッディーン・ザンキー運動を名指しし、「米国の支援を受けて、(シリア北部)アレッポ郊外でISとの戦いに向かうところを狙った」としている。
 監視団によると、容疑者はベルトに巻いた爆弾を爆発させた。車外にいた国境警備のトルコ兵2人も、巻き添えになって死亡したとしている。一方、トルコ外務省は朝日新聞の取材に対し、「トルコ兵が死亡したという情報はない」としている。http://www2.news-ex.jp/a/story/news/politics-international/KTT201608161861.html
速報ですが、一時、円が99円代に突入したとのこと!ゆだめりか裏社会の崩壊がじわじわと迫っておりますね!!では失礼します!
JOTXーTV
2016/08/16 19:52
別な所にも書きましたが、20010911事件に関連してがんと診断された現在の所の5400人以上の皆さんに対して、私はまるで同情する気が涌きません。
ヒロシマ・ナガサキの大量虐殺(ホロコースト)を良しとしているアメリカの一般庶民たちのことですから。
自分らの良しとしたコトが、自分たちに跳ね返ってきただけなのですから。
kashin
2016/08/16 20:03
911核テロも311人工地震核テロも
その証拠は有り過ぎる程有る。

米国1%は、自国内の911テロで
自国民でさえ平気で殺戮してしまう。

だから、他国(属国)の日本人を
311テロで殺戮することなど朝飯前。

日米の眠れる民よ!
      一刻も早く目覚めよ!!
脱米国1%
2016/08/16 20:18
ヒカルランドのHPですが、9月11日の下記の講演の講師からコシミズ先生だけが抜けています。

9・11でリチャード・コシミズの名を知らぬ者はモグリと断言しても過言ではないと思いますが…。

ユダヤ米国が最も知られたくない純粋水爆使用を最も早く追及しはじめた第一人者の名を抜かすとは…。

●「世界の終わりの始まり/9・11同時多発テロ15年目の真実」 9/11

http://hikarulandpark.jp/shopdetail/000000001019/
ハラ
2016/08/17 17:43
「世界の終わりの始まり/9・11同時多発テロ15年目の真実」 9/11

http://hikarulandpark.jp/smartphone/detail.html?id=000000001019

④14:20~15:10 リチャード・コシミズ

911分析ではテロ直後より、国内最大の情報をネット上で展開。とくにWTCビルの爆破手段についての「純粋水爆説」は、他の追随を許さず、今も話題となっている。
とくお
2016/08/17 20:01
どなたか
トランプ候補に
メールお願いします。

911の癌について
Elint
2016/08/17 20:57
もう15年なんですね。
当時私はツインタワー崩落の映像を見て、旅客機突入が崩落原因でないこと、爆破解体であることを直感的に理解しました。そしてそのことを追及・言及するメディアが一つもないことがとても不思議でした。あの頃の私は馬鹿でしたので、迂闊に米政府の「アルカイダの犯行」という発表を信じてしまい、きっとムスリムのエリート達が現状を憂いて止むに止まれずに、時をかけて命懸けの爆破工作をしたのだろうなどと間違った解釈をしてました。ただまるで、崩落後に後片付けがしやすいように、ツインタワーがキッチリ真下に崩されたことは、ずっと不思議でした。ムスリム人らの親切心がそうさせたのか?という見当外れな突飛な想像をしたこともあります。そして、ベトナム、イラン コントラ等、アメリカ(米軍やCIA)がエゴでもって世界中にしてきたこと思えば、911は自業自得、因果応報と捉えられ、何故かムスリムを非難できない自分を秘かに確信してました。数年後に911が偽ユダヤ&偽イスラムらの自作自演テロだったと知り、自分の感性、アンテナに少しばかりの自信が芽生え、とても安心したものです。そして阪神大震災に対して抱いていた不思議な感情の整理もすることが出来、更に311の時も妙に冷静な自分を自覚してました。
人は事の本質を知り得ることで、人生の目的をさとり、強く誠実になれるのだと思います。
そう考えると、サタニスト・ルシフェリアンたちが、悪事を重ね続けるのは、奴等の棲みか魔界での奴等なりの誠実さであると判ります。
我々は、未来の子供達、すなわち来世の自分達の為に、先ず魔界から距離をとり、近づかないことが大事ですね。よい子のみんな! クスリだけでなく、ゲームも魔界の入口だよ。千葉のネズミ-ランド? ディスリーランド?とか、大阪の貼りぃぼってーの城?とかもまさに、魔界の入口。気を付けろw





★911の謎

9/11: Explosive Evidence - Experts Speak Out |

日本語字幕 (Free 1-hour version)


https://www.youtube.com/watch?v=0d5L8gzIsT8&feature=youtu.be




Jim Marrs Terror Conspiracy and 9/11

https://www.youtube.com/watch?v=SbUsGYX0xe8




NWO, illuminati, Nazi Zionist Government (Jim Marrs)

https://www.youtube.com/watch?v=IN8wGTlNkqo






NHKの「嘘番組」


http://kabukachan.exblog.jp/25473477/




911テロ事件特集

(本日911は、

米国1%による対人類襲撃記念日です)

http://kabukachan.exblog.jp/24669872/








日本人は猿である


http://kabukachan.exblog.jp/24109195/





トランプ氏の


「すげw-スピーチ!」


Trump "I'm Asking For The Vote Of Every Single African American Citizen! What Have You Got To Lose?"

まるで私のブログみたいだ。(笑)



https://www.youtube.com/watch?v=Ap8dUHMvvJc




シニカル
2016/08/17 21:55
★Eustace Mullins - The New World Order (Full Length)
https://www.youtube.com/watch?v=2h_V-ARe_nE




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by kabu_kachan | 2016-08-20 19:21 | 911 | Comments(0)

「ダグラス・マッカーサー」とは何者だったのか?

ダグラス・マッカーサーの正体を知れ!


マッカーサーは、日本人を自分たち(白人)と同じ人間とは見ていなかった。つまり、猿、日本文化も猿文化ぐらいにしか考えていなかった。

【3S政策・日本人洗脳白痴化計画】『新・霊界物語 十九話』
https://www.youtube.com/watch?v=w30RSuafR1M


★American Caesar: Douglas MacArthur
https://www.youtube.com/watch?v=io32SnyhYpM
☝アメリカ軍が殺したフィリピン人を日本軍が虐殺したと解説している。


★さくらじ#102、ひと目で分かる水間政憲のカウンター・プロパガンダ
https://www.youtube.com/watch?v=WEjUqOEuy5U


【水間政憲】従軍慰安婦捏造の根源「アメリカ」の真実[桜H25/8/26]
https://www.youtube.com/watch?v=NI1mUpEhack


日米戦争はなぜ起きたか。 たった9分で分かる近代史50年
https://www.youtube.com/watch?v=6kfMhYp7PeQ



★Douglas MacArthur - General of the US Army | Biography Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=LORU_fwBuEU


★かつてフィリピンを植民地にして支配していたマッカーサーは、日本軍が攻めてきたときに逃げ出して、またフィリピンを植民地にするために戻ってきたのである。マッカーサーがフィリピンに再上陸したときは、フィリピンは独立していたからである。



★「ひと目でわかる『アジア解放』時代の日本精神」を著者水間政憲本人が「おもしろ解説」
https://www.youtube.com/watch?v=f9ApqXzMj5k



★「ひと目でわかる『日の丸で歓迎されていた』日本軍」
https://www.youtube.com/watch?v=IJv_2rlLe_U


★★★★★さくらじ#102、ひと目で分かる水間政憲のカウンター・プロパガンダ
https://www.youtube.com/watch?v=WEjUqOEuy5U





Gen. Douglas MacArthur addresses a Joint Session of Congress
https://www.youtube.com/watch?v=14bgz7xSUrE


General Douglas MacArthur - Farewell Address to Congress
https://www.youtube.com/watch?v=S4GTVP-07d4



マッカーサー元帥の発言


科学、美術、宗教、文化などの発展の上からみて、アングロ・サクソン民族が 45 歳の壮年に達しているとすれば、ドイツ人もそれとほぼ同年齢である。
しかし、日本人はまだ生徒の時代で、まだ 12 歳の少年である。
ドイツ人が現代の道徳や国際道義を守るのを怠けたのは、それを意識してやったのであり、国際情勢に関する無知のためではない。
ドイツが犯した失敗は、日本人の失敗とは趣を異にするのである。
ドイツ人は、今後も自分がこれと信ずることに向かっていくであろう。日本人はドイツ人とは違う。

5月16日にこの発言が日本で報道されると、日本人は未熟であるという否定的意味合いのみが巷間に広まり、このため日本におけるマッカーサー熱は一気に冷却化した。


ルーズベルト「日本人は獣である」


「マンハッタン計画」をスタートさせたフランクリン・ルーズベルト大統領は、日本人を"劣等人種"として激しく差別していたことで知られている。


一般のアメリカ人の間にも、日本人に対する人種差別意識が蔓延していた。 当時のアメリカの雑誌にはこう書かれていた。

「アメリカ人はドイツ人を憎むことを学ばなければならないが、日本人に対しては憎しみが自然と湧いてくる。これはかつてインディアンたちと戦ったときと同様に自然なものだ。」


★「普通の日本人は知性が低く、無知である。たぶん人間なのだろうが、人間であることを示すような点はどこにもない。」
  つまり、    これ☟!
monkey_04

 1898年、米国はスペインと戦争を起こしました。キューバ、フィリピン、グアムが主な戦地になります。フィリピンは当時スペインの植民地で「独立させてやる」という米国の甘い言葉に乗ってスペイン軍と戦います。しかし、米国はフィリピンを植民地にしてしまいました。フィリピン人は抵抗して戦いましたがアーサー・マッカーサー(ダグラス・マッカーサーの父)の指揮で住民を殺しまくり、餓死させ、その数60万人にのぼったといわれています。(米比戦争, 1899年-1913年)

 アーサー・マッカーサーはサマール島で住民を殺しまくる米兵が逆に殺されると、報復としてこの島と隣のレイテ島民を皆殺しにします。あまりにも残忍だったので昇進を逃したといわれています。この後、フィリピン人は米軍の恐ろしさを体験し、もはやアメリカだけには反抗できなくなりました。フィリピンの小学校では全教科書が英語で行われ、教室にはワシントンの写真が貼られました。
 昭和16年(1941年)、日米開戦となるとフィリピンの米軍はダグラス・マッカーサーが指揮官となっており、日本軍を侮ったためコレヒドール島から逃げ出しましたが、二年後に再びフィリピンに戻り、レイテ島にやってきました。「島民は歓喜して出迎えた」と彼の自叙伝には書かれているそうですが、この島はマッカーサーの父が大虐殺を行ったところで、島民はそっぽむいていたそうです。





議会証言したからという理由でマッカーサーが親日派だと思い込んではいけない(その1)


最近、マッカーサーがアメリカ議会にて日本がなぜ大東亜戦争を始めなければならなかったのかについて証言した記録が東京都の高校教材として採用されたことが話題になった。

「日本は自衛戦争」マッカーサー証言 都立高教材に掲載 贖罪史観に一石
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120330/edc12033008120003-n1.htm


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http://sankei.jp.msn.com/life/news/120330/edc12033008120003-n1.htm

「日本は自衛戦争」マッカーサー証言 都立高教材に掲載 贖罪史観に一石
2012.3.30 08:11
[歴史問題・昭和史]

マッカーサー証言
 日本が対米戦争に踏み切った理由について、連合国軍総司令部(GHQ)最高司令官だったマッカーサーが1951(昭和26)年、「主に自衛(安全保障)のためだった」と述べた米議会での証言が、東京都立高校独自の地理歴史教材の平成24年度版に新たに掲載される。日本を侵略国家として裁いた東京裁判を、裁判の実質責任者だったマッカーサー自身が否定したものとして知られる同証言を、公教育の教材が取り上げるのは初めて。

 昭和の戦争での日本を「侵略国家だった」と断罪した東京裁判に沿う歴史観は、「日本国民は…政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意」で始まる憲法前文にも反映され、「軍隊を持たず」という国際社会でも異質な国家体制の前提となってきた。歴史教育は「贖罪(しょくざい)史観」一辺倒となり、子供たちの愛国心を育んでこなかった。その歴史観が絶対ではないことを示すマッカーサー証言の公教育での教材化は、戦後日本の在り方に一石を投じそうだ。

 証言は、朝鮮戦争で国連軍やGHQの司令官職を解任されたマッカーサーが1951年5月3日、米上院軍事外交合同委員会の公聴会に出席し、朝鮮戦争に介入した中国への対処に関する質疑の中で言及。連合国側の経済封鎖で追い詰められた日本が、「主に自衛(安全保障)上の理由から、戦争に走った」と述べた。

 都の教材は、この部分の証言を英文のまま掲載し、《この戦争を日本が安全上の必要に迫られて起こしたととらえる意見もある》としている。

教材は、江戸時代以降の日本の歴史を、東京の歩みとともに紹介する『江戸から東京へ』。都教委が都立高校の全生徒に平成23年度から配布している。都民の意見をもとに改訂した24年度版は、全新入生約4万3千人に配布する予定。

 『江戸から東京へ』に掲載されたマッカーサー証言については、月刊「正論」5月号(3月31日発売)が詳しく紹介している。

 渡部昇一・上智大学名誉教授の話「連合国から東京裁判の全権を委任されたマッカーサー自身が米議会で『日本の自衛戦だった』という趣旨の証言をしたことは、村山談話に象徴されるように東京裁判を背負ったままの日本にとって"超重大"であり、すべての日本人が知るべきことだ」

 ■村山談話 戦後50年の平成7年8月15日、当時の村山富市首相が発表。わが国が「遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与え」たとし、「痛切な反省の意」「心からのお詫(わ)びの気持ち」を表明。以後の内閣もこの見解を踏襲してきた。


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この議会証言の事実をこのニュースで初めて知った人は、きっとマッカーサーは親日派に違いないと思われるに違いないのだが、実は、その生涯を辿ると実に意外な側面があることに気づかされるのである。

今回は、マッカーサーが実際、どういう人物だったのかWikipediaから引用する形で考察する。


・父と同様フィリピンに勤務経験があり、父に随行する形でアメリカ大使館に勤務した。
→政治的には父親と同様の思想の持ち主と思われる。

・父は軍人でフイリピン初代軍政総督であった
→父と同じような経歴を持っていることから基本的にはアジア蔑視、植民地支配肯定派であると考えられる。

・フランクリン・ルーズベルト、ウィンストン・チャーチルらとは遠戚関係
→フランクリン・ルーズベルト大統領時代に、軍の司令官であったことから、フランクリン・ルーズベルトと同様、アジア蔑視で反日だったと考えられる。

・アメリカ陸軍士官学校史上抜群で、ダグラス以上の成績で卒業した者はこれまで二名しかいない
→英雄指向の人間である。

・マッカーサーはウィルソン大統領に「欧州に送り込む最初の師団は全州の州民から徴募して創設した師団にしたい」と提案、マッカーサーはウィルソン大統領に「虹のように様々なカラー(気風)を持った各州住民が、大西洋にかかる虹のように戦場に向かうのです」と提案
→政治的野心を持った人間である

・戦後、最年少で少将となる栄進を果たし、士官学校の校長に就いた。
→出世意欲旺盛

・フランクリン・ルーズベルト大統領は不況対策と称して軍事予算削減の方針であったが、マッカーサーは「共産主義者の陰謀である」と考え、大統領をあからさまに批判した事で大統領の怒りを買った。
→共産主義を徹底的に嫌っていた。

・1936年1月17日にマニラでアメリカ系フリーメイソンに加盟、600名のマスターが参加したという。3月13日には第14階級(薔薇十字高級階級結社)に異例昇進した。
→フリーメイソンの立場で行動、発言した。

・日本陸軍戦闘機の攻撃で自軍の航空機を破壊されると、人種差別的発想から日本人を見下していたマッカーサーは、「戦闘機を操縦しているのはドイツ人だ」と信じ、報告した。
→人種差別主義者だった。

・日本軍の攻撃を前にした敵前逃亡はマッカーサーの軍歴の数少ない失態となった。オーストラリアでマッカーサーは南西太平洋方面の連合国軍総司令官に就任した。だが、その後もマッカーサーの軍歴にこの汚点がついてまわり、マッカーサーの自尊心を大きく傷つける結果となった。
→自尊心が強く、日本に対し復讐心を抱いていた。

・1944年のフィリピンへの反攻作戦については、アメリカ陸軍参謀本部では「戦略上必要無し」との判断であったし、アメリカ海軍もトップのアーネスト・キング作戦部長をはじめとしてそれに同意する意見が多かったが、マッカーサーは「フィリピン国民との約束」の履行を理由にこれを主張した。
→過去の汚名の挽回

・マッカーサーは昭和天皇を出迎えはしなかったが、昭和天皇の話に感銘を受けたマッカーサーは玄関まで昭和天皇を見送るという当初予定になかった行動を取って好意を表した。
→植民地主義を肯定する人種差別主義者がとった行動としては、異常である。何らかの意図を感じる。

・マッカーサーは略装を好み、重要な場でも略装で臨むことが多かった
→支配者であることを印象づけるための行動。植民地主義者、人種差別主義者だから略装だった。

・東條は、重光葵との会話の中で「米国にも立派な武士道がある」と感激していたという。
→結果的には東京裁判のための下見に過ぎない。

・マッカーサーは、日本統治を、「政治家、経済学者、産業人、神学者」として行いたいという信条があった。
→神学者という言葉から強く宗教的影響を受けている。


・大統領選出馬
→名誉欲、権力欲の塊

・「日本の占領統治は非常にうまく行っている」、「日本が軍事国家になる心配はない」というメッセージを発表
→自らが大統領になるための宣伝工作


・町々の商店には「マ元帥を大統領に」という垂れ幕が踊ったり、日本の新聞は、マッカーサーが大統領に選出されることを期待する文章であふれた。
→日本人を利用して大統領になろうとした。


・北朝鮮軍の侵攻を知らせる電話を受け取った際、「考えたいから一人にさせてくれ」と言って日本の降伏から5年で、平和が破られたことに衝撃を受けていた。
→アジア軍事情勢のこれまでの分析が根本的に間違っていた。

・マッカーサーは「中華人民共和国による参戦はない」と信じていたこともあり、補給線が伸びるのも構わずに中華人民共和国との国境まで迫った。
→独断専行の男である。

・マッカーサーは中華人民共和国領となった旧満州に対する空爆、さらには同国への核攻撃の必要性を主張した。
→アジア蔑視、人種差別主義者

・科学、美術、宗教、文化などの発展の上からみて、アングロ・サクソン民族が 45 歳の壮年に達しているとすれば、ドイツ人もそれとほぼ同年齢である。しかし、日本人はまだ生徒の時代で、まだ 12 歳の少年である。
→日本人を根拠なく馬鹿にしている。

・マッカーサーは、広島長崎への原爆投下を批判している。
→戦略的に無意味である趣旨からの批判であるが、自分の功績が霞むことを危惧しての発言と考えられる。

・一回もマッカーサーは朝鮮に宿泊することがなかった。
→朝鮮嫌いと考えられる。

上記の分析結果から、マッカーサーに関する個別分析結果のキーワードをグルーピングして並べてみよう。


①外交政策的には

アジア蔑視
植民地支配肯定派
人種差別主義者
日本人を根拠なく馬鹿にしている。
反日
朝鮮嫌い?
である。

②思考回路的には

英雄指向
政治的野心家
出世意欲旺盛
名誉欲、権力欲の塊

独断専行の男である。
自尊心が強く日本に対し復讐心を抱いていた。
支配者であることを印象づけるための行動が目立つ。

従って、東京裁判は、復讐のための裁判という見方ができる。

③能力的には

陸軍士官学校を抜群の成績で卒業したにしては、朝鮮戦争での北朝鮮の侵攻に驚いた点において、根本的にアジア軍事情勢の分析ができていなかった。

④政治思想的には

共産主義を徹底的に嫌っていた。
フリーメイソンの立場で行動、発言
強く宗教的影響を受けている

その一方で、GHQの立場にて、平和憲法成立を主導し公職追放や労働組合運動を推進したことは、マッカーサーかその取り巻きがクエーカーだったことに起因している。今上天皇の皇太子の家庭教師がクエーカーだったことは、GHQ中枢がクエーカーで占められていたことを意味している。
http://www.ashoro-mennonitechurch.jp/essay.html


⑤政治活動家としては

自らが大統領になるための宣伝工作に熱心で
日本人を利用して大統領になろうとした。
GHQの立場を利用し秘密裏に焚書、検閲を行ったのはそういう動機があったのであろう。

南京虐殺プロパガンダもマッカーサーの指示により仕組まれたのかもしれないだ。

そこで、東條英機の遺言を思い出してほしい。

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http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/10164261.html

東条英機の遺言


 開戦の時のことを思い起こすと実に断腸の思いがある。今回の処刑は個人的には慰められるところがあるけれども、国内的の自分の責任は、死をもって償えるものではない。しかし国際的な犯罪としては、どこまでも無罪を主張する。力の前に屈した。自分としては、国内的な責任を負うて、満足して刑場に行く。ただ同僚に責任を及ぼしたこと、下級者にまで刑の及びたることは、実に残念である。

 天皇陛下および国民に対しては、深くおわびする。元来、日本の軍隊は、陛下の仁慈の御志により行動すべきものであったが、一部あやまちを生じ、世界の誤解を受けたるは遺憾である。日本の軍に従事し、倒れた人および遺家族に対しては、実に相済まぬと思っている。
 
 今回の判決の是非に関しては、もとより歴史の批判に待つ、もしこれが永久の平和のためということであったら、もう少し大きな態度で事に臨まなければならぬのではないか。この裁判は、結局は政治裁判に終わった。勝者の裁判たる性質を脱却せね。
 
 天皇陛下の御地位および陛下の御存在は、動かすべからざるものである。天皇陛下の形式については、あえて言わぬ。存在そのものが必要なのである。それにつきかれこれ言葉をさしはさむ者があるが、これらは空気や地面のありがたさを知らねと同様のものである。

 東亜の諸民族は、今回のことを忘れて将来相協力すべきものである。東亜民族もまた他の民族と同様の権利をもつべきであって、その有色人種たることをむしろ誇りとすべきである。インドの判事には、尊敬の念を禁じ得ない。これをもって東亜民族の誇りと感じた。

 今回の戦争にて、東亜民族の生存の権利が了解せられはじめたのであったら、しあわせである。列国も排他的な考えを廃して、共栄の心持ちをもって進むべきである。

 現在の日本を事実上統治する米国人に一言するが、どうか日本の米国に対する心持ちを離れしめざるように願いたい。
 また、日本人が赤化しないように頼む。東亜民族の誠意を認識して、これと協力して行くようにしなければならぬ。実は、東亜の多民族の協力を得ることができなかったことが、今回の敗戦の原因であると考えている。

 こんご日本は米国の保護の下に生活していくのであるが、極東の大勢はどうであろうか。終戦後わずかに3年にして、アジア大陸赤化の形勢はかくのごとくである。こんごのことを考えれば、実に憂なきを得ぬ。もし日本が赤化の温床ともならば、危険この上ないではないか。

 日本は米国よりの食糧その他の援助を感謝している。しかし、もしも一般人が自己の生活の困難や、インフレや、食糧の不足などを米軍の日本にあるがためなりというような感想をもつようになったならば、それは危険である。実際にかかる宣伝をなしつつある者もあるのである。よって、米軍は日本人の心を失わぬように注意すべきことを希望する。

 米国の指導者は、大きな失敗を犯した。日本という赤化の防壁を破壊し去ったことである。いまや満州は赤化の根拠地である。朝鮮を二分したことは東亜の禍根である。米英はこれを救済する責任を負っている。従って、その意味においてトルーマン大統領が再任せられたことはよかったと思う。

 日本は米国の指導にもとづき武力を全面的に放棄した。それは一応は賢明であるというべきである。しかし、世界が全面的に武装を排除していないのに、一方的に武装をやめることは、泥棒がまだいるのに警察をやめるようなものである。

 私は、戦争を根絶するには、欲心を取り払わねばならぬと思う。現に世界各国はいずれも自国の存立や、自衛権の確保を説いている。これはお互いに欲心を放棄していない証拠である。国家から欲心を除くということは、不可能のことである。されば世界より戦争を除くということは不可能である。結局、自滅に陥るのであるかもわからぬが、事実はこの通りである。それゆえ、第3次世界大戦は避けることができない。
 第3次世界大戦において、おもなる立場に立つものは米国およびソ連である。第2次の世界大戦において、日本とドイツが取り去られてしまった。それゆえ、米国とソ連が直接に接触することになった。米ソ2国の思想上の相違はやむを得ぬ。この見地からいうも、第3次世界大戦は避けることはできぬ。
 第3次世界大戦においては、極東がその戦場となる。この時にあたって、米国は武力なき日本をいかにするのであろうか。米国はこの武力なき日本を守るの策をたてなければ、また何をかいわんや。そうでなしとすれば、米国に何らかの考えがなければならぬ。
 米国は、日本8千万国民の生きてゆける道を考えてくれねばならない。およそ生物としては、生きんことを欲するのは当然である。産児制限のごときは神意に反するもので、行うべきではない。

 なお言いたきことは、最近に至るまで戦犯容疑者の逮捕をなしつつある。今や戦後3年を経ておるのではないか。新たに戦犯を逮捕するというごときは、即時にやめるべきである。米国としては、日本国民が正業につくことを願い、その気持ちでやって行かなければならぬ。戦犯の逮捕は、我々の処刑をもって、一段落として放棄すべきである。

 戦死傷者、抑留者、戦災者の霊は、遺族の申し出があらば、これを靖国神社に合祀せられたし。出征地にある戦死者の墓には、保護を与えられたし。従って遺族の申し出あらば、これを内地に返還せられたし。 戦犯者の家族には、保護を十分に与えられたし。

 青少年の保護ということは、大事なことである。近時いかがわしき風潮は、占領軍の影響からきているものが少なくない。この点については、わが国古来の美風をも十分考慮にいれられたし。

 今回の処刑を機として敵、味方、中立国の罹災者の一大追悼会を発起せられたし。もちろん、日本軍人の間に間違いを犯した者はあろう。これらについては衷心、謝罪する。これと同時に、無差別爆撃や原子爆弾の投下をなしたことについて、米国側も大いに考えなければならぬ。従って、さようなことをしたことについては、米国側も大いに悔悟すべきである。

 最後に軍事的問題について一言するが、我が国従来の統帥権独立の思想は確かに間違っている。あれでは陸海軍一本の行動はとれない。兵役については、徴兵制によるか、傭兵制によるか考えなければならぬ。我が国民性を考えて、再建の際に考慮すべし。

 教育は精神教育を大いにとらなければならぬ。忠君愛国を基礎としなければならぬが、責任感をゆるがせにしてはならぬ。この点については、大いに米国に学ぶべきである。学校教育は、人としての完成を図る教育である。従前の醇朴剛健のみでは足らぬ。宗教の観念を教えなければならぬ。欧米の風俗を知らせる必要もある。俘虜のことについても研究して、国際間の俘虜の観念を徹底せしめる必要がある。

 以上が昭和23年12月22日夜、死刑執行(12月23日零時)数時間前に、東京巣鴨において、教誨師の花山信勝師の前で東条英機が朗読した遺言の摘要である。

『秘録 東京裁判』清瀬一郎著(中央公論新社)

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マーカーサーは、

「事実上の再軍備である自衛隊が再編された事に「結局こうなるなら日本軍を完全に解体するんじゃ無かった」と自らの行いを悔いたという逸話」があるそうだが、

自らが意図した東京裁判にて処刑した東條英機閣下に、自らの判断と行いの間違いを気づかされ、その懺悔のために、「1951年5月3日、米上院軍事外交合同委員会の公聴会に出席し、朝鮮戦争に介入した中国への対処に関する質疑の中で言及。連合国側の経済封鎖で追い詰められた日本が、「主に自衛(安全保障)上の理由から、戦争に走った」と、東條英機閣下の遺言に沿う形で議会証言した可能性があるのだ。

なぜなら、マッカーサーは、「日本統治を、「政治家、経済学者、産業人、神学者」として行いたい」という信条があったからである。

なお、その議会証言の2日後、「1951年5月5日に米上院軍事外交委員会において上院議員 R・ロングが行った「日本とドイツの占領の違い」に関する回答」にて「日本人12才説」を持ち出しているが、この時点でもまだ人種差別主義者であったということなのだ。

従って、マッカーサーは、人格者でも偉大な男でも決してなく、日本への復讐に没頭するあまり朝鮮半島の情勢分析を怠り、朝鮮戦争を招いてしまった点において、実に愚かな軍人だったのだ!

さて、この愚かなマッカーサーの副官に、ボナー・フェラーズがいたそうだが、彼がもし副官でいなかったら今頃、日本は日本ではなくなっていたかもしれないことを最後に指摘しておく。

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http://homepage3.nifty.com/katote/Fellers.html



ウェーク島でのマッカーサー発言


1950年に勃発した朝鮮戦争で、一時はほとんど朝鮮半島から追い落とされる寸前にまで追い詰められた国連軍は、仁川に逆上陸して攻勢に転じ、満州の国境近くまで進んだ。ダグラス・マッカーサーにとっては一番気分のいいちょどその時期(1950年10月15日)、に、ウェーキー島でハリー・トルーマンとマッカーサーの会談が行われた。
そこでマッカーサーは興味深い発言をした。
会談に同席したハリマンが朝鮮戦争の戦争犯罪人について聞くと、マッカーサーは以下のように述べた。
「戦争犯罪人などに手を出してはいけない。うまくいくものではない。ニュルンベルク裁判や東京裁判は、戦争の抑止力にはならなかった」

つまり、マッカーサーは「東京裁判は誤りだった」との告白を行ったのだ。

マッカーサーは当初、「真珠湾に対する"騙し討ち"だけを裁く裁判を望んでいたのだが、ドイツでニュルンベルグ裁判がはじまってしまったので、日本に対してもやむなく同様の裁判を行わなければならなくなった」と語っていた。

朝鮮戦争を戦ってみると、がぜん、日本側の言い分が基本的に正しかったことが、マッカーサーには痛いほどわかった。東京裁判における日本側の主張の一番重要な部分は、共産主義の脅威である。満州を守らなければ満州が共産化する。それから支那も赤化する。支那事変であろうが、満州事変であろうが、その背後にはコミンテルンが働いていたと東條英機は主張した。
日本の「A級戦犯」を処刑して二年後、まさにそのとおりになった。支那全土は満州も含めて共産主義になってしまったのである。その時はじめて、アメリカは事態の重大さに気づいた。それで東京裁判宣言の舌の根も乾かないうちに、日本との講和条約を結ぶべく動くことになる。

翌年、マッカーサーは日本の戦争が侵略ではなく、自衛戦争であったことを認める。


ハーン・マニアの情報将校ボナー・フェラーズ

加藤 哲郎(一橋大学、政治学)

 ボナー・フェラーズ(Bonner Fellers, 1896 - 1973)は、第二次世界大戦期のアメリカ合衆国の軍人で、情報将校である。日本の敗戦直後に連合国軍総司令部(GHQ)マッカーサー元帥と共に、マッカーサーの副官として来日、天皇制の維持や昭和天皇の戦犯不訴追に重要な役割を果たした。

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日本側のクエーカー代表格は、開戦を危惧しつつ亡くなった、あの新渡戸稲造であったことを忘れてはなるまい。



マッカーサーのアメリカ議会証言録[編集]

総司令官解任後の1951年5月3日から、マッカーサーを証人とした上院の軍事外交共同委員会が開催された。主な議題は「マッカーサーの解任の是非」と「極東の軍事情勢」についてであるが、日本についての質疑も行われている。

日本が戦争に突入した目的は主として安全保障(security)によるもの[編集]

質問者より朝鮮戦争における中華人民共和国(赤化中国)に対しての海空封鎖戦略についての意見を問われ、太平洋戦争での経験を交えながら下記のように答えている。

STRATEGY AGAINST JAPAN IN WORLD WAR II [294]

  • Senator Hicknlooper. Question No.5: Isn't your proposal for sea and air blockade of Red China the same strategy by which Americans achieved victory over the Japanese in the Pacific?
(ヒックンルーパー上院議員・第5質問:赤化中国に対する海空封鎖というあなたの提案は、アメリカが太平洋において日本に勝利したのと同じ戦略ではありませんか?)
  • General MacArthur. Yes, sir. In the Pacific we by-passed them. We closed in.・・・
There is practically nothing indigenous to Japan except the silkworm. They lack cotton, they lack wool, they lack petroleum products, they lack tin, they lack rubber, they lack great many other things, all of which was in the Asiatic basin.
They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan. Their purpose, therefore in going to war was largely dictated by security.
The raw materials -- those countries which furnished raw materials for their manufacture -- such countries as Malaya, Indonesia, the Philippines, and so on -- they, with the advantage of preparedness and surprise, seized all those bases, and their general strategic concept was to hold those outlying bastions, the islands of the Pacific, so that we would bleed ourselves white in trying to reconquer them, and that the losses would be so tremendous that we would ultimately acquiesce in a treaty which would allow them to control the basic products of the places they had captured.
In meeting that, we evolved an entirely new strategy. They held certain bastion points, and what we did was to evade those points, and go around them.
We came in behind them, and we crept up and crept up, and crept up, always approaching the lanes of communication which led from those countries, conquered countries, to Japan.
(マッカーサー将軍:はい。太平洋において、我々は、彼らを回避して、これを包囲しました。(中略)・・・日本は産品がほとんど何もありません、蚕を除いて。日本には綿がない、羊毛がない、石油製品がない、スズがない、ゴムがない、その他多くの物がない、が、その全てがアジア地域にはあった。日本は恐れていました。もし、それらの供給が断ち切られたら、日本では1000万人から1200万人の失業者が生じる。それゆえ、日本が戦争に突入した目的は、主として安全保障(security)によるものでした。原材料、すなわち、日本の製造業に必要な原材料、これを提供する国々である、マレー、インドネシア、フィリピンなどは、事前準備と奇襲の優位により日本が占領していました。日本の一般的な戦略方針は、太平洋上の島々を外郭陣地として確保し、我々がその全てを奪い返すには多大の損失が生じると思わせることによって、日本が占領地から原材料を確保することを我々に黙認させる、というものでした。これに対して、我々は全く新規の戦略を編み出しました。日本軍がある陣地を保持していても、我々はこれを飛び越していきました。我々は日本軍の背後へと忍び寄り、忍び寄り、忍び寄り、常に日本とそれらの国々、占領地を結ぶ補給線に接近しました。)

p.170、General Macarthur Speeches & Reports: 1908-1964[295]

秦郁彦は、小堀桂一郎などの東京裁判批判を行う論客たちがこの発言を「(マッカーサーが太平洋戦争を)自衛戦争として認識していた証拠」として取り上げる論点であると指摘している[296]。小堀はこの個所を「これらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであらうことを彼ら(日本政府・軍部)は恐れてゐました。したがつて彼らが戦争に飛び込んでいつた動機は、大部分がsecurity(安全保障)の必要に迫られてのことだつたのです」と訳している[297][298]。また、米国人のケント・ギルバートは、「日本の戦争は、安全保障(自衛)が動機だった」と訳している[299]

日本人は12歳[編集]

公聴会3日目は5月5日の午前10時35分から始まり[300]、午前12時45分から午後1時20分まで休憩を挟んだ後に[301]、マッカーサーの日本統治についての質疑が行われた。マッカーサーはその質疑の中で、人類の歴史において占領の統治がうまくいったためしがないが、例外としてジュリアス・シーザーの占領と、自らの日本統治があるとし、その成果により一度民主主義を享受した日本がアメリカ側の陣営から出ていくことはないと強調したが、質問者のロング委員よりヴァイマル共和政で民主主義を手にしながらナチズムに走ったドイツを例に挙げ、質問を受けた際の質疑が下記の通りである[302]

RELATIVE MATURITY OF JAPANESE AND OTHER NATIONS

  • Senator Long.(ロング上院議員)
Germany might be cited as an exception to that, however. Have you considered the fact that Germany at one time had a democratic government after World War I and later followed Hitler, and enthusiastically apparently at one time.
(しかしドイツはそれに対する例外として挙げられるかも知れません。ドイツは一度、第一次世界大戦の後に民主主義の政府を有したのに、その後、一時は熱狂的にヒトラーの後を追ったという事実をあなたは考慮しましたか?)
  • General MacArthur. (マッカーサー元帥)
Well, the German problem is a completely and entirely different one from the Japanese problem. The German people were a mature race. If the Anglo-Saxon was say 45 years of age in his development, in the sciences, the arts, divinity, culture, the Germans were quite as mature.
The Japanese, however, in spite of their antiquity measured by time, were in a very tuitionary condition. Measured by the standards of modern civilization, they would be like a boy of 12 as compared with our development of 45 years.
Like any tuitionary period, they were susceptible to following new models, new ideas. You can implant basic concepts there. They were still close enough to origin to be elastic and acceptable to new concepts.
The German was quite as mature as we ware. Whatever the German did in dereliction of the standards of modern morality, the international standards, he did deliberately.
He didn't do it because of a lack of knowledge of the world. He didn't do it because he stumbled into it to some extent as the Japanese did. He did it as a considered policy in which he believed in his own military might, in which he believed that its application would be a short cut to the power and economic domination that he desired.
Now you are not going to change the German nature. He will come back to the path that he believes is correct by the pressure of public opinion, by the pressure of world philosophies, by his own interests and many other reasons, and he, in my belief, will develop his own Germanic tribe along the lines that he himself believes in which do not in many basic ways differ from our own.
But the Japanese were entirely different. There is no similarity. One of the great mistakes that was made was to try to apply the same policies which were so successful in Japan to Germany, where they were not quite so successful,to say the least.
They were working on a different level.
(まぁ、ドイツの問題は日本の問題と完全に、そして、全然異なるものでした。ドイツ人は成熟した人種でした。アングロサクソンが科学、芸術、神学、文化において45才の年齢に達しているとすれば、ドイツ人は同じくらい成熟していました。しかし日本人は歴史は古いにもかかわらず、教えを受けるべき状況にありました。現代文明を基準とするならば、我ら(アングロサクソン)が45歳の年齢に達しているのと比較して日本人は12歳の少年のようなものです。他のどのような教えを受けている間と同様に、彼等は新しいモデルに影響されやすく、基本的な概念を植え付ける事ができます。日本人は新しい概念を受け入れる事ができるほど白紙に近く、柔軟性もありました。ドイツ人は我々と全く同じくらい成熟していました。ドイツ人が現代の国際的な規範や道徳を放棄したときは、それは故意によるものでした。ドイツ人は国際的な知識が不足していたからそのような事をしたわけではありません。日本人がいくらかはそうであったように、つい過ってやったわけでもありません。ドイツ自身の軍事力を用いることが、彼等が希望した権力と経済支配への近道であると思っており、熟考の上に軍事力を行使したのです。現在、あなた方はドイツ人の性格を変えようとはしないはずです。ドイツ人は世界哲学の圧力と世論の圧力と彼自身の利益と多くの他の理由によって、彼等が正しいと思っている道に戻っていくはずです。そして、我々のものとは多くは変わらない彼等自身が考える路線に沿って、彼等自身の信念でゲルマン民族を作り上げるでしょう。しかし、日本人はまったく異なりました。全く類似性がありません。大きな間違いの一つはドイツでも日本で成功していた同じ方針を適用しようとしたことでした。控え目に言っても、ドイツでは同じ政策でも成功していませんでした。ドイツ人は異なるレベルで活動していたからです。)

p.312、Military situation in the Far East. Corporate Author: United States.(1951) [303]

この発言が多くの日本人には否定的に受け取られ、日本におけるマッカーサー人気冷却化の大きな要因となった(#マッカーサー人気の終焉)。当時の日本人はこの発言により、マッカーサーから愛されていたのではなく、“昨日の敵は今日の友”と友情を持たれていたのでもなく、軽蔑されていたに過ぎなかったことを知ったという指摘がある[304]

さらにマッカーサーは、同じ日の公聴会の中で「日本人は12歳」発言の前にも「日本人は全ての東洋人と同様に勝者に追従し敗者を最大限に見下げる傾向を持っている。アメリカ人が自信、落ち着き、理性的な自制の態度をもって現れた時、日本人に強い印象を与えた。」[305]「それはきわめて孤立し進歩の遅れた国民(日本人)が、アメリカ人なら赤ん坊の時から知っている『自由』を初めて味わい、楽しみ、実行する機会を得たという意味である。」などと日本人を幼稚と見下げて、「日本人は12歳」発言より強く日本人を侮辱したと取られなかねない発言も行っていた[306]


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by kabu_kachan | 2016-08-16 01:22 | 歴史 | Comments(0)

夏だ!日本だ!終戦だ!(原爆だ!)

昭和20年(1945年)の1年間で、アメリカ軍による広島と長崎に落とした2発の原爆と日本全国の各都市に対して行なった何百回にも及ぶ空襲で、
日本列島(北海道から沖縄まで)の上で、

原爆の光熱と焼夷弾の炎で

焼かれて死んだ日本人の数は、

  【 100万人である。 】

昭和20年(1945年)
の1年間で、

★この日本列島(北海道から沖縄まで)の上で
「100万人の日本人」が
 焼き殺されたのである。



東京大空襲による死者


★東京大空襲
(東京大焼殺)
日時:1945年
(昭和20年)3月10日
世界史上最大の日本人大虐殺
一夜で焼き殺された
日本人の数、10万人

http://kabukachan.exblog.jp/19630838/



焼け野原の東京

★【日いづる国より】「眞相箱」の真相はかうだった!
https://www.youtube.com/watch?v=P08BE6Pru9M




すべての日本人に送る「映画」


★『凛として愛』
https://www.youtube.com/watch?v=r2zwu_1bqIg&index=47&list=PL9EWxmPflX-pfl7CGtvZ-aUiXBfe1PcOp




★大東亜戦争
【不屈の武士道精神】
https://www.youtube.com/watch?v=7QQzmAQ7wEc&list=PL9EWxmPflX-pfl7CGtvZ-aUiXBfe1PcOp&index=1








destruccion1

原爆投下後の広島
(広島原爆大爆殺)
当時の死者数 14万人
これがアメリカが日本に落とした原爆だ!


http://kabukachan.exblog.jp/25472260/


カラー映像で見る、沖縄戦
沖縄民間人の死者数 15万人
https://www.youtube.com/watch?v=lwWsnyO0sGQ




空襲で破壊された日本の大都市

https://www.youtube.com/watch?v=VSck8fQS1tQ&index=45&list=PLE5AB0800EFBDF9F3&nohtml5=False





【GHQ焚書図書開封】#118 加藤陽子 半藤一利 北岡伸一 徹底批判1
https://www.youtube.com/watch?v=SfDaA0FfqgI&index=51&list=PL9EWxmPflX-pfl7CGtvZ-aUiXBfe1PcOp



【GHQ焚書図書開封】#119 加藤陽子 半藤一利 北岡伸一 徹底批判2
https://www.youtube.com/watch?v=2OPZm2yzBA8






日本人よ、昭和20年を知ってるか!
http://kabukachan.exblog.jp/25515850/




祖先の目指したもの
https://www.youtube.com/watch?v=wT3xdKAhcqI


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by kabu_kachan | 2016-08-04 23:26 | 歴史 | Comments(0)