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ヒラリー・クリントンは得票数で勝っていた!

ヒラリー・クリントン氏は
ドナルド・トランプ氏に

得票数で勝っていた。(驚き!) 


http://electronic-journal.seesaa.net/より。

米大統領選は、トランプ氏が勝利し、次期大統領に決まってい
ますが、厳密にいうとまだ確定していないのです。12月19日
に選挙人による投票が行われ、来年1月6日に正式に次期大統領
が決まります。そして、1月20日に大統領就任式が行われるこ
とになっています。
 11月23日、米インターネット・メディアである「クック・
ポリティカル・リポート」は、今回の米大統領選の正式な得票数
は、次の通りであることを発表しています。
─────────────────────────────
                   最終得票数
    クリントン氏 ・・ 6422万7373票
     トランプ氏 ・・ 6221万2752票
             ―――――――――――
               201万4621票
─────────────────────────────
 これによると、敗者のクリントン氏の方が201万票多くなっ
ています。しかし、米国の大統領選挙は、民主党と共和党が州ご
とにそれぞれ決めた選挙人を一般投票で選ぶのであって、大統領
候補者を直接選ぶのではないのです。
 選挙人はあらかじめ投票する候補者を決めており、そのため、
獲得選挙人が多い方が勝利するのですが、選挙人は絶対にあらか
じめ決めている候補者に、投票しなければならないというわけで
もないのです。一般的にはあり得ないことですが、12月19日
も造反が起きる可能性はゼロではないのです。そういう意味では
大統領選の勝負はまだついていないといえます。
 今回の米大統領選は何もかも異常であり、何が起きても不思議
ではないのです。2016年11月25日付の朝日新聞には次の
記事が出ています。
─────────────────────────────
 今月8日に投開票された米大所額選で、激戦となったペンシル
ベニア、ミシガン、ウィスコンシンの3州について再集計を求め
る動きが広がっている。コンピューターヘのハッキングで投票が
不正操作された可能性があるとしている。
 ミシガン大のコンピューター科学者アレックス・ホルダーマン
教授らは、以前から州の集計システムの脆弱性を指摘していた。
大統領選では、民主党全国委員会やクリントン前国務長官の陣営
幹部のメールがハッキングされ、内部告発サイト「ウイキリーク
ス」が次々暴露。ロシアの関与が指摘されている。科学者のみな
らず、支持者が投票用紙の再点検と再集計を求める請願書を州に
提出する動きもある。
        ──2016年11月25日付/朝日新聞朝刊
─────────────────────────────
 確かにこれらの激戦各州での両候補者の差は1・2ポイント以
下とわずかであり、もし3州で逆転すると、勝者と敗者は逆転し
クリントン氏が勝利することになります。単なる集計ミスではな
く、ロシアによるとみられる不正操作が原因とみられており、再
集計される可能性はあります。
 今のところクリントン陣営に再集計を求める動きはないですが
トランプ大統領誕生に反発する勢力はけっして少なくなく、そう
いう勢力が、今後再集計を強く求める可能性は高いといえます。
カルフォルニア州などは合衆国離脱まで口にしているのです。
 米国では大統領が代わるというのは大変なことなのです。政権
交代によって閣僚が代わるのは当然のことですが、閣僚以外に約
3000人は"首が切られる"ことになります。これらは政治任
用されている公務員です。その数は全体の公務員の10%以下に
抑えられるようにはなっているものの、やはり、それは大移動で
す。約3000人の内訳は次の通りです。
─────────────────────────────
     1.  高級管理職 ・・・ 1050人
     2.  上級管理職 ・・・  650人
     3.スケジュールC ・・・ 1290人
─────────────────────────────
 「1」と「2」は管理職ですが、「3」のスケジュールCとは
幹部の秘書が中心であり、一般職も含みます。主がいなくなれば
"首が切られる"のは当然です。
 この大統領交代、とくに今回のように党の代わる交代(民主党
から共和党)は大変な騒ぎになります。したがって、どのような
ことが起きても不思議ではないのです。この政権交代の騒ぎにつ
いて、副島氏は次のように述べています。
─────────────────────────────
 (政権交代になると)ワシントンの各省の高級官僚どもが、大
量に失職する。総取り替えになる。アメリカ人は、官僚、公務員
たちでも政権交代の時に首を切られる。年功序列で、定年まで安
心、ということはない。日本の公務員制度にも、民間企業と同じ
首切り、失業があるべきなのだ。(中略)
 官僚たち内部のこのイス争い(権力闘争)が、今、アメリカの
各省の本省の、幹部公務員たちの間で起こっている。それで朝か
ら晩まで、この人事を巡る大騒動の噂話でもちきりで、ワシント
ン全体を揺るがしている。公務員としての仕事どころではない。
ものすごい騒ぎとなって、アメリカ政治が、激しく揺れている。
失業したら、いまどきは、アメリカの上級公務員でも、なかなか
再就職先は、簡単には見つからない。──副島隆彦著/光文社刊
    『ヒラリーを逮捕、投獄せよ/ロック・ハー・アップ』
─────────────────────────────
 このように大統領選挙は、その結果によって、自分の運命が大
きく変化してしまう人がたくさんいるのです。閣僚クラスになる
と、もともと大学教授や事業家などの何らかの職業を持っており
元に戻るだけですが、それはレアケースなのです。ほとんどの人
は職を失ってしまうのです。彼らにとってそれは死活問題である
といえます。      ──[孤立主義化する米国/094]

≪画像および関連情報≫
 ●米大統領選、専門家が3州の結果の再確認提案
  ───────────────────────────
   ミシガン大学のコンピュータサイエンスを専門とする教授
  のJ. Alex Halderman氏ら3人の専門家は、 投票結果の確認
  を呼びかけている。電子投票マシンのハッキングが可能であ
  ることを示す大きな証拠があるという。ただし、ほとんどの
  専門家が、ハッキングによって国政選挙に影響を与えるのは
  非常に難しいはずだという見解で一致している。このような
  マシンは、3州の複数の郡で使用されていたと Halderman氏
  は指摘している。
   Halderman 氏は、そのようなハッキング行為があったこと
  を示す証拠はないと認識しているという。それでも、得票数
  が拮抗したいくつかの州では、不安を取り除くため、また多
  くの電子投票マシンが生成する紙のバックアップを常に確認
  するという前例を作るために、再集計する価値があると同氏
  は主張している。
   Halderman氏は、 「選挙がハッキングされたというよりも
  世論調査が体系的に誤っていたというのがおそらく最もあり
  得る説明だと思う」とMedium のブログに記した。「しかし
  このような一見あり得ないような説明のうちの一方が他方よ
  りも圧倒的に可能性が高いとは思わない」(Halderman氏)
                   http://bit.ly/2gtlXp7
  ───────────────────────────


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by kabu_kachan | 2016-11-28 21:06 | 政治 | Comments(0)

トランプ vs メディア

ドナルド・トランプ vs 米大手メディア


★FNN: Donald Trump Delivers "Major Speech" - DENIES Groping Allegations - in West Palm Beach
https://www.youtube.com/watch?v=TZ_eV2TRlOg



大東亜戦争は「植民地解放」と「人種平等」を実現した戦いだった!
https://www.youtube.com/watch?v=U7AsnClmn-w&list=PLF01AwsVyw328JWxhGfxIh8OlCax9dGxz


【東京裁判】自虐史観はこうしてつくられた【大東亜戦争は侵略戦争ではない】
https://www.youtube.com/watch?v=3Xk0eSG8L_Y&list=PLF01AwsVyw328JWxhGfxIh8OlCax9dGxz&index=14


教科書が絶対に教えない東京裁判─日本はこうして侵略国家にさせられた(1)
https://www.youtube.com/watch?v=ciw8N4kC4f8


【大東亜戦争】韓国・中国の「日本悪玉論」は大ウソ!日本は植民地解放のヒーローだ!
https://www.youtube.com/watch?v=KIeJfgYeMMY&nohtml5=False



『凛として愛』全編ノーカット版 提供 音癒処かむおん
https://www.youtube.com/watch?v=r2zwu_1bqIg&nohtml5=False


日本海海戦.
https://www.youtube.com/watch?v=OD_5eARbxZk&nohtml5=False


Naval Legends: Battle of Tsushima
https://www.youtube.com/watch?v=g5Gy8-vT4-8&nohtml5=False







報道対応もトランプ流 同行認めず、会見せず

2016年11月19日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201611/CK2016111902000130.html

10日、米ワシントンの連邦議会で、上院の共和党幹部との会合後、報道陣に話すトランプ氏(右)、左横はメラニア夫人=AP・共同
写真
 【ワシントン=石川智規】トランプ次期大統領のメディア対応に疑問の声が広がっている。米国の大統領や次期大統領は、報道陣の同行取材を通じて「国民の知る権利」にこたえるのが通例だが、トランプ氏はその原則に従わない姿勢が目立つ。選挙中にも各種報道を「うそつき」と敵視。トランプ氏と米メディアの対立は今後も問題になりそうだ。
 ワシントン駐在の海外メディアや団体で構成するナショナル・プレスクラブは十六日、トランプ氏側に「いまから大統領離任までの間、同行取材の原則を守る」ことを求めた。
 ホワイトハウス記者会も十四日、「同行取材を拒絶することを深く憂慮する」と指摘した。
 トランプ氏は当選後の十日、ホワイトハウスでオバマ大統領と会談する前後、メディアに同行取材を許さなかった。十五日夜には、記者団に事前通告なくニューヨークのトランプ・タワーから外出。救急車を含んだ車列とともに出かけ、近くのレストランで家族と夕食を楽しんだ。
 トランプ氏は九日に当選が決まった後、記者会見を開いていない。オバマ大統領は二〇〇八年十一月四日に当選し、三日後には会見を行った。歴代の大統領も当選から一週間以内に会見を開いてきた。
 トランプ氏の広報担当者は十六日夜から同氏の日程を説明する電話会見を始めたが、トランプ氏自身の会見は未定のままだ。
 トランプ氏は新政権の顔ぶれを報道するニューヨーク・タイムズ紙(NYT)に対し「明らかに間違ったニュースだ」などとツイッターを使って批判を重ねた。会見で質疑に答えるよりネット上で持論を展開することを好む。
 また、トランプ氏はツイッターで「NYTはいいかげんだ。購読者を失う」と指摘。しかし、NYTはトランプ氏の当選後、購読者数を約四万人伸ばしたと発表している。






Donald Trump vs The Media
https://www.youtube.com/watch?v=TNb4x5_R1Hk

Donald Trump attacks media, calls reporter 'sleazy'
https://www.youtube.com/watch?v=vN18RNoQE1U

Analyzing criticism of the media and Donald Trump
https://www.youtube.com/watch?v=GVPBbXcNFZs





おまけ


★The Truth About Donald Trump’s 5 Kids
https://www.youtube.com/watch?v=uDgoW5NqmwU


Melania Trump - The Woman Behind Donald
https://www.youtube.com/watch?v=4JxYuRHMW5o



    ☟

★米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア
http://kabukachan.exblog.jp/24966612/


★「アメリカのユダヤ人」の研究
http://kabukachan.exblog.jp/25292635/




おまけのおまけ!

  ☟
H.A.A.R.P.: (The beginning of the end)- Part 1
https://www.youtube.com/watch?v=Z1x4bq7zWgk


WHY Evangelists and khazars hate this video. Part I KHAZARS
https://www.youtube.com/watch?v=jgpu_4LiKLA


Khazar : Secret Ruling Empire of The World Exposed : Sheikh Imran Hosein
https://www.youtube.com/watch?v=b6rEts1BuN8


*AGE OF DECEIT* (FULL) Fallen Angels and the New World Order
https://www.youtube.com/watch?v=wjmFm8PIz8M

*AGE OF DECEIT 2* (FULL) Alchemy and the Rise of the Beast Image
https://www.youtube.com/watch?v=gfRzUI8hkwo





★日本の最高頭脳を自負している知識人よ、
CNNがわかるかね?
いつも気になるんだが、
日本人はCNNを シー・エヌ・エヌ
と発音するだろ。
正しくは スィー・エヌ・エヌだぜw。
シー は She(彼女) と同じ発音。
スィー は Sea(海) と同じ発音。
小学英語の基本だぜw。
英語音痴丸出しじゃないか。

東大を出たと自慢している諸君、
☟猿みたいな顔して見るんじゃないぜw!

http://edition.cnn.com/
http://edition.cnn.com/specials/latest-news-videos

http://www.foxnews.com/

http://video.foxnews.com/

http://www.cbsnews.com/videos/


http://abcnews.go.com/video



http://www.nbcnews.com/video





ここで一句。

猿だから 猿と言われて カッカする





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by kabu_kachan | 2016-11-20 09:26 | 政治 | Comments(0)

イスラム国(ISIS)とは何か?(イスラム国の正体)

「イスラム国」(ISIS)とは何か?


The ISIS ConsPiracy: Follow The Money + Origins of Terror
https://www.youtube.com/watch?v=8g91l5p5igc


The ISIS Conspiracy: Origins (Part 1)
https://www.youtube.com/watch?v=d-LbGW-8vig


The ISIS Conspiracy: US-Israeli-Saudi Intrigue (Part 2)
https://www.youtube.com/watch?v=t5KgTjxydVY


ISIS, CIA, Saudi & Israel Connections with Wayne Madsen
https://www.youtube.com/watch?v=MN4p9rSfGVs


The Truth About Isis propaganda Cia And Mossad
https://www.youtube.com/watch?v=5JbJD-Ainyk


Who Is REALLY Behind ISIS?
https://www.youtube.com/watch?v=8LSIwvE0Nvo


Investigating ISIS - Who are they & what do they want? How did this happen?
https://www.youtube.com/watch?v=RMVA__mHc1Y


Living With ISIS - Documentary 2016
https://www.youtube.com/watch?v=TnPpz9MfbJ8
Image result for isis conspiracy theory us army

Related image

https://www.youtube.com/watch?v=HWRurKlurYc



「パリ同時多発テロ」で、再び注目されることになった「イスラム国」。「イスラム国の資金源は?」「武器はどこから?」といった質問がたくさん届いています。今回は、これについて考えてみましょう。

「イスラム国」について、知っておくべき「2つの基本」

まず基本をおさえておきましょう。これ、知らない人には結構衝撃なのですが。知らないと話が先に進みません。

「イスラム国」について知らなければならない「2つの基本」はこちらです。

1.「イスラム国」は、「元アルカイダ系」である。

アルカイダ。説明する必要もないですが、「9.11」を起こしたとされる組織。アメリカ「最大の敵」とされていました。

2.「イスラム国」は、「元シリア反体制派」(反アサド派)である。

なぜこの2つが「衝撃」なのか? だって、アメリカは、「反アサド派」を支援してますよね? で、「反アサド派」の中には、「アルカイダ系」の「イスラム国」もいた。アメリカは、「9.11」を起こしたとされる「アメリカ最大の敵」を含む勢力を支援し、アサドと戦わせていたのです。

「トンデモ、トンデモ、トンデモ~~~!!」

新規の読者さんから、そんな怒りの声が聞こえてきます。では、証拠をお見せしましょう。皆さん、「目を皿のようにして」次の記事を熟読してください。「反アサド派が仲間割れしていたが、仲直りした」という記事です。

2013年9月21日 AFP-時事から。


シリア北部の町占拠、反体制派とアルカイダ系勢力 対立の背景

トルコとの国境沿いにあるシリア北部アレッポ(Aleppo)県の町、アザズ(Azaz)で18日に戦闘になったシリア反体制派「自由シリア軍(Free Syrian Army、FSA)」と国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)系武装勢力「イラク・レバントのイスラム国(Islamic State of Iraq and the Levant、ISIS)」が停戦に合意したと、イギリスを拠点とするNGO「シリア人権監視団(Syrian Observatory for Human Rights)」が20日、明らかにした。 ([AFP=時事])

字がつまっているので、分解してみます。

欧米が支援していた(いる)「反アサド派」

「自由シリア軍」

アルカイダ系

「イラクとレバントのイスラム国」(ISIS)

が「停戦に合意した」とあります。ここで、上に書いた2つのことが証明されます。

1.「イスラム国」は、「アルカイダ系」である。

2.「イスラム国」は、欧米が支援した「反アサド派」に属していた。

この記事は2013年9月。思い出してみると、2013年8月、オバマは、「シリア(アサド政権)を攻撃する!」と宣言した。しかし、翌9月、シリア攻撃をドタキャンした。この時期、「イスラム国」は、欧米が支援する「善の反アサド派」に属していたのです。だから、「イスラム国」は、もともと「欧米からの支援で強力になっていった」のです。


「イスラム国」を太らせたのは誰だ!?

2010年から、「アラブの春」という革命運動が、中東、北アフリカで盛んになっていきました。2011年、その波は、シリアにも及びます。

シリアで内戦がはじまった。この時、シリアに海軍基地をもつロシアと、イランはアサド現政権を支持しました(いまもしています)。

一方、欧米は、逆に「反アサド派」(イスラム国も含む)を支持しました。支持しただけでなく、「支援」したのですね。金と武器。

この勢力図ですが、もう少し詳しくみてみましょう。「イスラム国」について読んだ本の中で、もっとも詳しかったのは、こちら。

●「イスラーム国」 アブドルバーリ・アトワーン著 (集英社インターナショナル)

この本(202p)によると、「反アサド派」を支援した国は11か国。すなわち、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、トルコ、サウジアラビア、ヨルダン、エジプト、アラブ首長国連邦、カタール。欧米以外は、「スンニ派イスラム教」の国々です。

アサドを支援するイランは、「シーア派」。シリアは、「スンニ派多数」ですが、アサド自身は「シーア派」の一派とされる「アラウィー派」。つまり、「スンニ派」と「シーア派」の対立も深くかかわっているのですね。

この本によると、「反アサド派」をもっとも多く支援したのは、「サウジアラビア」「カタール」となっています。


サウディアラビアとカタールが革命勢力に資金、武器支援を行った。

「ニューヨーク・タイムス」は、2012年1月、カタールが武器を貨物機に載せてトルコに運び、革命勢力に供与していたと報じた。

サウディアラビアも軍用機でミサイルや迫撃砲、機関銃、自動小銃をヨルダン、トルコに運び、シリア国内に送り込んでいた。

非公式の情報に基づけば、サウディアラビアは50億USドル(約6,150億円)を、武器支援などのシリア反体制派支援にに費やしたという。  (203~204p)

これは、アメリカの支持、あるいは黙認のもとで行われたことでしょう。こうして、当時欧米+スンニ派諸国が支持、支援する「反アサド派」に属していた「イスラム国」は、強力になっていったのです。

普通の人たちは、こういう背景を知らないので、「なんかイスラム国って突然出てきて、あっという間にイラクとシリアの広大な地域を支配して。いったいなんなんだ????」と不思議に思うのです。

さて、2013年9月、アメリカは、「シリア・アサド政権攻撃」を中止。「化学兵器破棄」を条件に、アサド政権の延命に同意します。さらに、オバマは宿敵イランとの和解に動き、2015年7月の「核合意」にむかっていった。

サウジアラビアは、アメリカの変節に激怒。両国の関係は、悪化しました。そして、シリア、イランとの和解は、アメリカ、イスラエル関係にも深刻な打撃を与えています。


「イスラム国」、現在の資金源

何度も書きますが、アメリカは2013年9月、「アサド政権攻撃」をやめた。「アルカイダ系」で「反アサド派」の一派だった「イスラム国」は、独自の動きを強めていきます。

そして現在。

「イスラーム国」の著者アトワーンさんは、「イスラム国」が「大きな脅威である3つの理由」をあげています。

1.「イスラム国」は経済的に自立している

彼らの収入源は?

イラク中央銀行から、5億ドルを強奪した。石油販売で、1日200万ドルの収入を得ている。支配地域の住民約1,000万人から税金を徴収している。

2.「イスラム国」は武器を大量に保有している

なぜ?

イラクとシリア両国政府軍拠点を制圧し、アメリカ製、ロシア製の武器を大量に鹵獲(ろかく)した。2,700を超える、戦車、装甲車、軍用車両を所有している。

3.「イスラム国」には、支配した地域を統治する能力がある

というわけで、「イスラム国」が資金と武器をもっているのには、それなりの理由があるのです。

しかし…

しかし、「イスラム国」の進撃も、つづきそうにありません。

1つ目の理由は、9月30日にロシアが空爆をはじめたこと。ロシアには、親ロ・アサドを守りたいという切実な動機があります。だから空爆も真剣。1か月半の空爆で、アサド政権は、息を吹き返しました。

2つ目の理由は、「パリ同時多発テロ」です。アメリカやフランスを含む「有志連合」には、なんやかんやと、「イスラム国を使ってアサド政権を倒したい」という不純な動機がある。それで、空爆もダラダラやっていた。しかし、パリのテロで、もう少し真面目に「イスラム国」と戦う必要が出てきました。「イスラム国」は今後、かなり苦しい状況におかれることでしょう。

とはいえ、彼らは、欧州を中心にひろがり、「テロ」を行うことでサバイバルをはかるでしょう。

image by: Frederic Legrand ? COMEO / Shutterstock.com

『ロシア政治経済ジャーナル』
著者/北野幸伯


HACKED ISIS/CIA VIDEO Shows Jihadi John/Emwazi in CIA Studio
https://www.youtube.com/watch?v=Z_qf9wgCpL0


All Jihadi John Videos are 100% FAKE - HERE IS WHY
https://www.youtube.com/watch?v=B8qiEcgdbWQ


How the CIA Controls ISIS (MUST SEE)
https://www.youtube.com/watch?v=B8db3BjYuDk


REAL ISIS Agent says they did not behead any westeners (Foley, Sotloff etc)
https://www.youtube.com/watch?v=WYEb99Gk8Ag




おまけ!

The Worlds Greatest Conspiracy Theories
https://www.youtube.com/watch?v=ormENDRkuh4




★「イスラム国」とは何か?
http://kabukachan.exblog.jp/25034337/


★イスラム国(ISIS)の正体
http://kabukachan.exblog.jp/24908445/








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by kabu_kachan | 2016-11-19 17:49 | 国際事件 | Comments(0)

予想が外れた(うれしい想定外)。

トランプ氏がアメリカ大統領だ(意外!)。

HISTORY: Donald Trump Wins Presidency - FULL SPEECH
https://www.youtube.com/watch?v=e1C3ulHTXSw

MUST WATCH!!! best Donald Trump video ever!
https://www.youtube.com/watch?v=fjXOPspEGuw

Panel: Reince Priebus Named Chief of Staff, Stephen K. Bannon to Be Chief Strategist. #BreakingNews
https://www.youtube.com/watch?v=oFSFhPPpAzw

RNC Chairman Reince Priebus on MSNBC's 'Morning Joe'
https://www.youtube.com/watch?v=XEoq1fgyJVc

Fox Report (11/13/16) Trump Names Priebus Chief Of Staff, Steve Bannon As Chief Strategist
https://www.youtube.com/watch?v=UAOZk8EMHN8

The O'Reilly Factor (11/17/16) Donald Trump, What Will The Democratic Party Do?
https://www.youtube.com/watch?v=1s7DijwxFdg

トランプの娘婿、ジャード・クシュナー

Happening Now (11/17/16) Traffic Fatalities On U.S. Highways Rise, Number Of Deaths Up By 10.4%
https://www.youtube.com/watch?v=9pUkWY2khVI

Special Report (11/17/16) Making A List - Trump Administration Cabinet Speculation
https://www.youtube.com/watch?v=4yKRJSZH9ec


★世界は変わるのか?

トランプ氏は911偽旗テロを知っている。

NWOも知っている。

アメリカ人の多くはネットで知っているのである。

9/11 Exposed 2nd Edition - Documentary (2015)
https://www.youtube.com/watch?v=4Nmj6t51Wz8

9/11 Trillions: Follow The Money
https://www.youtube.com/watch?v=n3xgjxJwedA

What You Are Not Being Told About the Afghanistan War
https://www.youtube.com/watch?v=jUvgnt-cOqI

Trump exposing new world order
https://www.youtube.com/watch?v=y-8KgP5zhLQ

Will Donald Trump finally reveals the truth about 9/11 ?
https://www.youtube.com/watch?v=Il27HkSdZbU

Illuminati Exposed - Donald Trump Admitting Everything is a lie
https://www.youtube.com/watch?v=eAVYjIfU3eA

DONALD TRUMP WINS! BANKS, THE ESTABLISHMENT & POPE FRANCIS BIG LOSES (NEW WORLD ORDER) ROTHCHILDS
https://www.youtube.com/watch?v=P3NceE5Lffk

Trump Attacks "New World Order Bastards"! Blasts George W. Bush For 9/11 Iraq War Breaking News !
https://www.youtube.com/watch?v=xeoXD-dsgUk

Trump's Savage Attack on New World Order Globalists & Bankers
https://www.youtube.com/watch?v=KrPkVP8s2EI

9/11 Truth Finally Coming Out - Thank you Trump
https://www.youtube.com/watch?v=7jNhqOHsEH0

Why the Jewish Elite Hates Donald Trump
https://www.youtube.com/watch?v=HV2GhOkQ1yY

Donald Trump Exposes the Entire Globalist Cabal
https://www.youtube.com/watch?v=L5PqZs__hjY

Donald Trump Delivers Scathing Response To Hillary Clinton, DNC at Press Conference 7/27/16
https://www.youtube.com/watch?v=HGHWou0h1kk

The Terrifying Globalist Agenda & Why Voting Trump is the Answer (3/3)
https://www.youtube.com/watch?v=VsAJfVmSGPg

Breaking News: The New World Order ARE FIGHTING BACK WITH ANTI TRUMP Protesters!
https://www.youtube.com/watch?v=t5bo_XE56Zw

Architects and Engineers On 9/11! Excellent Must See!
https://www.youtube.com/watch?v=IYUYya6bPGw

★メディア派よりもネット派のアメリカ人がトランプを選んだのだと思う。

CNNのキャスターががっかりしているのがよくわかる。

アメリカではネットで覚醒している人たちがかなり多数いるのだと思う。

DONALD TRUMP 9/11 JEB BUSH George W BUSH George HW BUSH Sept 11, 2001 PNAC NWO
https://www.youtube.com/watch?v=EHzqMoSR0vY

The Real Truth Behind Donald Trump's 9/11 Comments
https://www.youtube.com/watch?v=d8fC_7EeUnk

しかし喜ぶのはまだ早い。

トランプ氏もNWOの黒幕に取り込まれるかもしれないのである。

トランプ氏はどこかの選挙演説で
「Our civilization」と言っていた。
トランプ氏の言う「Our civilization」とは
「我々白人の文明」という意味だぜ。

★Trump's Speech to the New World Order!
https://www.youtube.com/watch?v=EYozWHBIf8g

またはケネディー大統領みたいに暗殺されるかもしれない。

日本に核兵器を持てと言うかもしれないぜw。

どうする? 私は賛成だが・・・。


★ヒラリーは Eメール問題で負けたのかもしれない。


Hillary Clinton's Concession Speech To Donald Trump
https://www.youtube.com/watch?v=M945IppM_Pk


Hillary Clinton & George Soros Connection
https://www.youtube.com/watch?v=s09d20XZPgA


George Soros Owns Hillary Clinton: Why We Need Trump (FULL SHOW)
https://www.youtube.com/watch?v=ATgLwSCrjUk


WIKILEAKS Proves Hillary CLINTON Working for George SOROS
https://www.youtube.com/watch?v=47f5SG7eQgE


WIKILEAKS BREAKING: "NO U.S. ELECTION" -- HILLARY RIGGED EVERYTHING!!
https://www.youtube.com/watch?v=hm82blWf7-4


WikiLeaks Bombshell ‘There Is No US Election’
https://www.youtube.com/watch?v=f6hxnL5fxYk


Wikileaks Explodes! MSNBC/WSJ/NYTimes/WashPost! Media Blackout Ending! Chelsea Comes Clean!
https://www.youtube.com/watch?v=Ij8PH9nDT-o


HILLARY CRYING UNCONTROLLABLY ALL NIGHT PROTESTS AND WHAT DEMOCRAT STANDS FOR
https://www.youtube.com/watch?v=S-KOIhE87AU


Hillary Clinton Breaks Her Silence and Makes Shocking Statement
https://www.youtube.com/watch?v=_--2QfTIn90




Breaking News: Anti-Trump Protests in at least Seven Cities. #AntiTrumpProtests #protest Part 1
https://www.youtube.com/watch?v=6E8Ol9XhKcI



Breaking News: Anti-Trump Protests in at least Seven Cities. #AntiTrumpProtests #protest Part 2
https://www.youtube.com/watch?v=iCpgl5L9Gwc






おまけ!


CIA Insider Tells 9/11 Truth
https://www.youtube.com/watch?v=K-cGbEwfx20

CIA killed aaron russo for revealing the truth about the Rockefeller's [MIRROR]
https://www.youtube.com/watch?v=jzoU7zZt4E0

Everything You Know Is A Lie... Can You Handle the Truth?
https://www.youtube.com/watch?v=boEMxqRhazU


Documentary The Great Conspiracy The 9 11 News that you Never Saw
https://www.youtube.com/watch?v=BgbhALwH9DY


Who is behind the New World Order (by G. Edward Griffin)
https://www.youtube.com/watch?v=5FYGnRs0Gv8


Super rich are in a conspiracy to rule the world - G. Edward Griffin - 2007
https://www.youtube.com/watch?v=BAgtmtMtPJY



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by kabu_kachan | 2016-11-09 21:45 | 政治 | Comments(0)

ヒラリー・クリントンが勝つ(2016アメリカ大統領選挙予想)

私の予想。やっぱりヒラリーが勝つ。

トランプは、911偽旗テロもNWOも黒幕を知っている。

これまでの選挙演説で何度も示唆している。

黒幕たちにとってトランプは邪魔な存在である。

特にアメリカのマスメディアにとって、

トランプが大統領になってもらっては

自分たちの面目が丸潰れである。


一度は徹底的に叩いたからである。

★米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア
http://kabukachan.exblog.jp/24966612/




http://kurokiyorikage.doorblog.jp/より。

トランプ叩きを喜ぶ左翼ユダヤ人

極左揃いのマスコミ界


  日本では「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」と言うが、アメリカでは「トランプ憎けりゃ爪まで憎い」というのが現状のようだ。アメリカの報道機関は大手メディアも地方局も、トランプが現れただけで拒絶反応を示すらしい。もう、理屈というより生理的に受け付けないのだろう。"平等信仰"に篤く"知性に溢れた"リベラル左翼は、低学歴でレイシストの下層民に応援されるトランプが、大統領候補になった事でさえ嫌なのだ。「白人の代表」と見なされるトランプはヘビやサソリ以下の存在で、舌をペロペロと出す爬虫類みたいに思われている。でも、反トランプのジャーナリストだって、胸を張って正義の味方は名乗れまい。彼らは教育レベルや職業、所得で白人有権者を侮蔑しているのだ。それでも彼らが平然としているのは、こうした「差別」が「弱者への愛情」で相殺されているからだろう。彼らにとりイギリス系アメリカ人が主流となる単一文化的アメリカは憎悪の対象で、ヒスパニックやアフリカ人、アラブ人、アジア人が混在する「人種のるつぼ(Melting Pot)」が理想である。"良心的"左翼はアメリカ合衆国の根幹、つまり白いイギリス系入植者による建国を呪っているのだ。

  「トランプ旋風」とは米国の人種的変質に懸念を抱いた愛国的白人による反抗(revolt)である。日本人から見れば、反トランプを標榜する学者やコメンテーターは不可解だ。なぜ、中南米からの「不法入国者」を退治することが「悪」なのか? もしも、幾人かの日本人が水上ボートや潜水艦でカルフォルニア沖に近づき、真夜中にこっそりと海岸に上陸したら、同胞の我々はどう思うのか? ほとんどの国民がこの密入国者を非難するだろう。庇う者は誰もいないはずだ。たとえ彼らが正規の旅券を所持していても、違法な入国をした時点でアウトである。刑務所に放り込まれたり、強制送還の憂き目にあっても文句は言えまい。米国当局に拘束された日本人が、「こんなの白人の横暴だ。アメリカ人は人種差別をしているぞ !」と叫んでも、呼応する日本人は居ないだろう。「アホか、あいつらは !」というのが一般人の反応である。アメリカの入国管理官や国境警備隊が不法侵入者を逮捕するのは当然で、これに反対する奴は異常である。しかし、真っ赤に染まったマスコミ界には、法と秩序を踏みにじることが正義と考える連中がいるのだ。


  アメリカには国家の凋落を望むリベラル派があちこちにいて、出来れば左に傾むけて沈没させようとする輩が非常に多い。国境を守ろうとするトランプを呪う一方で、異民族を歓迎するクリントンを賞讃するジャーナリストは腐るほどいるが、その中の一人にジェニファー・ルービン(Jennifer Rubin)がいる。名前から推察できるように、このルービンはユダヤ人で、ワシントン・ポスト紙に陣取る左翼ジャーナリストである。「また、ユダヤ人かよ !」と言わないでね。米国のマスコミ界にはユダヤ人がうじゃうじゃ居るからしょうがない。経営者や所有者から末端の記者まで、真っ赤なユダヤ人が詰まっているんだから。たい焼きに餡子がいっぱいなら良いけど、テレビ局や新聞社にユダヤ人がいっぱいじゃ気が滅入る。ただ、我々にとって重要なのは、こうした裏事情を伝えない日本のマスコミが取る方針である。ニューヨーク・タイムズ紙と朝日新聞の癒着を観れば分かる通り、我が国の極左メディアとアメリカの赤いメディアは共犯関係にあるのだ。


  いかにもユダヤ系ジャーナリストらしいルービンは、理屈じゃなく感情的にトランプを撥ねつけているようだ。トランプが投票に八百長がある、と発言すると、これを嘲笑うかのようにルービンは反駁し、「トランプは負けそうになっているから、泣きべそをかいていのよ」と述べていた。しかし、米国の幾つかの地区では、"せこい"不正投票から"組織的"な不正まで、いかがわしい行為が発覚し、ローカル局で報道されていたから、あながちトランプの発言は嘘と断定できない。特に、オバマの大統領選の時はひどかった。民衆党にはどんな手段を使っても黒人大統領を誕生させたいという執念があったからだ。それに、不正行為に慣れた者や犯罪を気にしない下層民が結構いるから、悪い事を悪いと感じないのである。(別の機会に不正投票の例を紹介したい。)

  他の主要メディアと違って、FOXテレビは共和党支持の立場を取っている。ABCテレビやCNN、CBSが熱烈な民衆党支持なのは有名で、これに対抗する形でFOXはショーン・ハニティーやビル・オライリーなどのキャスターを起用して、トランプの応援団にしているのだ。こうした構図を横目で見て、ルービンはオライリーのえこ贔屓報道に噛みついたのである。彼女は記事の中で、劣勢でフラストレーションの溜まっているトランプは、その暴言やレイシズムを批判する真実の報道を茶化してくれるメディア、つまり彼に同情してくれて、温かく迎えてくれるフォックス・テレビに逃避しているんだわ、と書いていた。(Jennifer Rubin, Trump expects the cozy O'reilly-Hannity treatment from the entire media, The Washington Post, October 25, 2016) 後に、ルービンはオライリーの番組に招かれることになったが、饒舌なオライリーに圧倒され、コテンパンに論破されたから仏頂面になっていた。


  フォックス・テレビ局が共和党寄りの報道をしている事は確かである。アメリカでは各メディアが支持政党や政治的イデオロギーを表明するのは珍しくない。ルービンの「アジト」であるワシントン・ポスト紙や、ユダヤ人だらけのニューヨーク・タイムズ紙は、伝統的に民衆党支持なんだから、どっちもどっちだ。しかし、中立的立場を取るべきジャーナリストまでもが、クリントンに優しくトランプに厳しいのはフェアではない。第二回のテレビ討論会で司会を務めたCNNのアンダーソン・クーパー(Anderson Cooper)は、ことさらトランプに辛く当たり、敵意?き出しで質問をぶつけていた。これは明らかなルール違反で、共和党の視聴者が激怒しても無理はない。ルービンだって馬鹿じゃないから、クーパーの偏向司会に気づいていたはずである。それなのに、公平な報道を掲げるルービンは、彼の党派的姿勢を批判しなかった。民衆党支持派のクーパーが、ヒラリーの電子メール問題をきつく追求しなかったのは、彼の露骨なヒラリー贔屓に外ならない。ルービンもヒラリー応援団の一人で、元国務長官は都合の悪い質問から逃げていたトランプと異なり、報道陣からの厳しい質問にちゃんと答えていた、と掩護していたのだ。さらに、ルービンはヒラリーの資質も褒めていて、自分のお気に入りを優れたディベイターであると礼讃していたのである。でも、ちょっと賢いアメリカ人なら、「やっぱり悪徳弁護士は口が達者だなぁ」と思うだろう。日本人だってヒラリーのことを「三百代言」と呼ぶんじゃないか。

反米の同性愛ユダヤ人

  「ネオコン」との太いパイプを持つルービンは、親イスラエル派のユダヤ人左翼だけど、その紅い異邦人よりもさらに真っ赤なユダヤ人評論家がいたのだ。その名はサリー・コーン(Sally Kohn)。彼女は左翼の巣窟CNNで政治コメンテーテーを務める"レズビアン"活動家である。わぁぁ~ぁ、極左ユダヤ人で同性愛者とは ! もう左翼の臭いがテレビ局に充満しそうだ。アメリカって本当にゲイやレズビアン、最近では性転換者と、人間の"バラエティー"に富んでいる。先ほど紹介したアンダーソン・クーパーも実は同性愛者で、彼自身がテレビ番組で公表していたから、CNNファンのみならず一般のアメリカ人でもよく知っている事である。他人事だからどうでもいいけど、男のパートナーを持っているなんて気持ち悪い。クーパーはベンジャミン・マイサニ(Benjamin Maisani)という愛人(?)と暮らしているそうだ。彼らはお互いを「パートナー」と呼び合っているが、彼らが夜二人っきりになって何をしているのか定かではない。(良い子のみんなは想像しちゃだめだぞ。)


  多文化共生のアメリカ社会では、異民族のみならず性的に異質な者まで、「寛容」思想の恩恵に与っているそうだ。例えば、人気コメディアンのエレン・デジェネレス(Ellen Degeneres)は、民衆党支持者の左翼系ユダヤ人で、1990年代にテレビ番組で自身がレズビアンであることを告白した。子供の頃から「女性」という肉体に違和感を抱いたエレンは、思い切って自分の正体を暴露したのである。(筆者もテレビ番組を観ていたのでよく覚えている。日本でも彼女の冠番組「エレン」が放送されていたので、ご存じの方もいるんじゃないか。) 後に、エレンはポーティア・デ・ロッシ(Portia De Rossi)と結婚したが、数年経った頃に「離婚」したそうだ。レズビアンのカップルが破局すると、どちらが「元妻」なのか分からないが、ポーティアが「エックス・ワイフ」と呼ばれているので、彼女が女房役を担っていたのだろう。もっと気持ち悪いのは、元オリンピック金メダリストのブルース・ジェナー(Bruce Jenner)である。性転換後、彼は「ケイトリン(Caitlyn)」と名乗っていて、"女性"として暮らしているから、普段は女子トイレを利用しているのだろう。厚化粧のお陰で「ご婦人」に見えるが、もし日本人女性がケイトリンを元「男性」と判ったら、「うそっぉぉぉ! やだ~」と叫んでしまうんじゃないか。日本人男性だって背中に寒気を感じるだろう。もう、アメリカなんが大地震か核戦争で滅びてしまえばいいのにね。


  ちょっと逸脱したので話を戻す。同性愛者は多かれ少なかれ既存社会を憎むから、伝統文化や倫理道徳を尊重する保守派に賛同することはない。しだかって、レズビアンのコーンにとって、健全な道徳的社会や米国の栄光を重視するトランプは不倶戴天の敵である。彼女は生理的にもトランプが大嫌いで、「ドナルド・トランプは憎悪の選挙戦を行っている。憎しみは憎しみによって解決されず、同情と理解によって解決されるのだ」と書いていた。(Sally Kohn, A Letter to my daughter regarding Trump, CNN, October 24, 2016) さらに続けて、「トランプは我が国の歴史における、暗くて危険な一面を代表しているのよ」と罵っている。もう、コーンは選挙戦のコメンテーターというより、同性愛活動家としてトランプを断罪しているのだ。それにしても、英国貴族のチェスタフィールド卿(Earl of Chesterfield)が書簡にしたためた息子への教訓なから分かるが、ユダヤ人のレズビアンが娘に送る手紙なんて、ちゃんちゃら可笑しくて真面目に読めたものではない。トランプの人格や性癖を云々する前に、自分のモラルや人生を反省しろ、と言いたくなる。(レズビアンの夫婦に育てられる娘は、一体どんな倫理を教わるのか? 元暴走族の親に交通ルールを習うようなものだ。)

  サリー・コーンは典型的な反米左翼で、彼女は種族的に異なるイギリス人を許せない。正常なアメリカ人から蔑まれてきたからだろうが、"違った"容姿や文化を持つ民族を排斥したアメリカ白人を悉く憎んでいる。コーンはインディアン(アメリカ原住民)を虐殺したブリテン系入植者と、トランプを支持する西歐系白人をダブらせているのだ。彼女は合衆国が「民族皆殺しによって誕生した」と述べている。コーンが描くアメリカ史では、征服者の白人は自分たちを「我々(we)」と呼び、異質な者を「奴ら(them)」と称して虐殺してきた悪党である。コーンによれば、こうした「我ら」と「彼ら」という発想は新しいものではなく、「アメリカ人のDNAに刻まれているもの」らしい。南部に住む愛国者のアメリカ人が聞いたら激怒しそうだが、コーンにしたらアングロ・アメリカの文化は異民族の血飛沫で穢れているから、いくら貶しても構わないのだろう。どうせ、ユダヤ人の文化とは縁もゆかりも無いケダモノが作った文化である。土足で踏みにじったって痛くも痒くもないのだ。


  真っ赤な反米教育が普及したアメリカ社会で、左翼のユダヤ人コメンテーターなど珍しくもないが、サリー・コーンはイスラム教徒を庇うツイッターで世間の注目を集めていた。というのも、2016年6月にフロリダ州オーランドで、ムスリム系の若者による銃の乱射事件が発生し、同性愛者が集まるナイト・クラブで49名が殺されたからだ。犯人のオマー・マティーン(Omar Mateen)はニューヨーク生まれだが、彼の両親はアフガニスタンからやって来た移民である。当然のことだが、アメリカ白人の多くは軽率なムスリム移民を受け容れた政府を非難した。ところが、彼女はレズビアンであるにもかかわらず、自身のツイッターで「進歩的イスラム教徒」や「シャリア(イスラム法)」などを擁護していた。これには普通のアメリカ人もびっくり。早速、反論のツイートが殺到し、「シャリア」を遵守するイスラム教徒は、西歐のリベラル派と価値を共有すると主張するコーンを嘲笑ったそうだ。(Carol Brown, Sally Kohn, Jewish lesbian sharia advocate, American Thinker, August 27, 2016) 一例を挙げれば、「サリーよ、ボディー・ガート無しでサウジ・アラビアのリヤドで休暇を過ごしたらどうなんだ? シャリアが実施されている国で、お前が自慢する同性愛を見せてやれよ !」といった内容のツイートがあったらしい。

  もちろん、厳格な掟を守るイスラム教国で、同性愛者が街中を闊歩したら大変だ。敬虔なイスラム教徒がサリーのようなレズビアンを見つければ、ひっ捕まえて屋根から放り投げるか、広場で縛り首にするだろう。(Brandon Morse, Sally Kphn Cares More About Her Own Prejudice Than The LGBT Community, Red State, June 13, 2016) イスラム教に詳しくない一般の日本人だと「まさか、そんなことはしないだろう」と考えてしまうが、イスラム教国では実際にシャリアが施行されているのだ。例えば、不貞を犯した女性は拘束されてしまう。地上に顔だけ出したままの状態で地中に埋められ、みんなから石を投げつけられるのだ。この投石は彼女が死ぬまで続くというから、かなり酷い公開処刑である。(聖書を読めば、ユダヤ教徒も同じだと判る。) また、窃盗犯に対する処罰も厳しい。筆者は動画で凄惨なシーンを見たことがある。捕らえられた窃盗犯が数人のに腕を押さえられ、刑吏が振り下ろす斧で手首を切断されてしまうのだ。(手首が刎ねられ、血が噴出する光景を目にすれば、大人の男性でも相当なショックを受けてしまうだろう。) 残酷な刑罰を受けた罪人は即座に失神。余りにも恐ろしい恐怖と苦痛で意識が飛んでしまうのだ。


  一々目くじらを立てていてもしょうがないけど、左翼というのはお花畑で呑気な理想論を述べる白痴である。安全で快適な文明国に暮らしながら、危険で恐ろしい野蛮国を賞讃するんだから、我が国で繁殖した「進歩的文化人」と同類だ。コーンはイスラム世界を甘く見ている。政教一致が当り前のイスラム教国では、宗教上の誡律に違反した者は容赦なく断罪されるのだ。他人に害を加えた訳でもない一般市民を屋根から突き落とすなんて、アメリカでは考えられぬことである。しかし、アッラーの掟は絶対であるから、啓蒙思想や人権思想など異教徒の信条とは関係無い。もし、サリー・コーンがシーア派のイランや、ワッハーブ派のサウジ・アラビアをうろついてレズビアンだとわかったら、過激派のムスリムたちが彼女の髪を?んで引きずり回すんじゃないか。辻元清美みたいに「きゃあ~、人権蹂躙よ !」と叫んだって、誰も助けてくれないんだぞ。最悪なのは、彼女がユダヤ人だとバレた時である。ホモのユダヤ人と分かったら、みんな大喜びでリンチに加わるだろう。屋根から突き落とされなくっても、縛り首にされて街中に晒されるのが落ちだ。でも、「進歩的イスラム教徒」を尊重するコーンは幸せだろうな。素晴らしい「シャリア」で、ちゃんと処刑されるんだから。可哀想だけど、馬鹿には「死」という治療法が一番である。

  日本の一般国民はテレビや新聞の報道を鵜呑みにするのを止めるべきだ。NHKやTBS、テレビ朝日、共同通信、東京新聞などが伝えるアメリカの情勢は、現地にある左翼メディアが拵えた毒饅頭に過ぎない。日本人はどんなテレビ局員やジャーナリストが作ったのかも分からない「ニュース」を無批判に受け容れている。だから、簡単に操られていることに気づいていないのだ。別のケースに置き換えてみれば分かる。例えば、足の裏に水虫をもつ支那人が、"素足"で?を踏みながら讃岐うどんを打ったら、日本人のお客はどう思うのか? おそらく、誰もそんな?を口にしないだろう。しかし、調理過程を知らぬ日本人なら、「支那人」が作った「讃岐うどん」ならぬ「水虫うどん」を喜んで食べ、「コシがあって歯ごたえがある。美味しい!」と絶讃するかも知れない。でも、足の汗と水虫が混ざった?を目撃した日本人は黙っておられず、本当の事を告げるべきか迷うだろう。筆者は迷わず真相を話してしまうタイプなので、ある人々からは憎まれてしまうが、真実を知りたい人からは感謝されることもある。日本のテレビ局が雇っているワシントン特派員などは、現地で放送されている左翼系政治番組を観て、それを適当に和訳し、「独自取材」の名目で日本の本社に送っているだけである。だから、我々はこうした海外情報を眉唾物と見なして、「偏向報道では?」と疑った方がよい。


  あと数日で大統領選挙になるが、クリントンが優勢なまま勝利するのか、トランプが大逆転するのか分からない。ただ、目下のところ、FBIによるフマ・アベディン(Huma Abedin)の電子メール捜査で、クリントン陣営は窮地に陥っている。ヒラリーの側近であるアベディンが持っていた情報が、どういう訳か元亭主であるアンソニー・ウィーナーのコンピューターの中に紛れ込んでいたらしい。事の真相は不明確だが、浮気夫の手元から火の手が燃え上がったんだから、元妻のアベティンにとっても青天の霹靂であろう。しかし、彼女以上にショックを受けたのはヒラリーだろう。再捜査の知らせを聞いて全身が震えたんじゃないか。せっかく大統領の椅子が目の前に迫っていたのに、急に遠ざかってしまったのだから、一瞬にして夢が打ち砕かれたかのような思いであろう。一方、トランプはヒラリーのスキャンダルを耳にして欣喜雀躍。ここぞとばかりにヒラリーの弱点を叩いた。今では彼の支持率がヒラリーの支持率を上回っているようだ。政治の世界だと、本当に一寸先は闇である。ただ、ヒラリーの応援団たるCNNやABC、CBSは「ヒラリー頑張れ」の報道を続けるだろう。





★日本の最高頭脳を自負している知識人よ、
CNNがわかるかね?
いつも気になるんだが、
日本人はCNNを シー・エヌ・エヌ
と発音するだろ。
正確には スィー・エヌ・エヌだぜw。
シー は She(彼女) と同じ発音。
スィー は Sea(海) と同じ発音。
小学英語の基本だぜw。
英語音痴丸出しじゃないか。
I see. (なるほど)を アイ・シー と
発音するだろ。バカ丸出しじゃないかw。

猿みたいな顔して見るんじゃないぜw!

   ☟
http://edition.cnn.com/
http://edition.cnn.com/specials/latest-news-videos

http://www.foxnews.com/

http://video.foxnews.com/

http://www.cbsnews.com/videos/

http://abcnews.go.com/video


http://www.nbc.com/nbc-nightly-news









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by kabu_kachan | 2016-11-06 22:02 | 政治 | Comments(0)

トランプ氏の演説はNWO潰しの決定打となるか?

英語通の日本人諸君も英語の苦手な日本人諸君も、

ドナルド・トランプ氏の演説を研究してみてくれ!

ただし、日本語に訳したらだめだぜ!

アメリカ人の頭で考えろ。

アメリカ人は日本語を知らないからね。

もう一度言うぜ。

日本語に訳すな!

日本語に訳したとたんに、

アメリカ人の考え方と離れてしまうんだぜ。

アメリカ人はまったく日本語を知らないんだぜw!


★FNN: Donald Trump Delivers "Major Speech" - DENIES Groping Allegations - in West Palm Beach
https://www.youtube.com/watch?v=TZ_eV2TRlOg


Thank you, it is so great to be here in Florida.

In 26 days, we are going to win the state, and we are going to win the White House.

Our movement is about replacing a failed and corrupt political establishment with a new government controlled by you, the American People.

There is nothing the political establishment will not do, and no lie they will not tell, to hold on to their prestige and power at your expense.

The Washington establishment, and the financial and media corporations that fund it, exists for only one reason: to protect and enrich itself.

The establishment has trillions of dollars at stake in this election. As an example, just one single trade deal they'd like to pass, involves trillions of dollars controlled by many countries, corporations and lobbyists.

For those who control the levers of power in Washington, and for the global special interests they partner with, our campaign represents an existential threat.

This is not simply another 4-year election. This is a crossroads in the history of our civilization that will determine whether or not We The People reclaim control over our government.

The political establishment that is trying everything to stop us, is the same group responsible for our disastrous trade deals, massive illegal immigration, and economic and foreign policies that have bled this country dry. The political establishment has brought about the destruction of our factories and our jobs, as they flee to Mexico, China and other countries throughout the world. Our just-announced jobs numbers are anemic, and our gross domestic product, or GDP, is barely above one percent. Workers in the United States, were making less than they were almost 20 years ago – and yet they are working harder.

It's a global power structure that is responsible for the economic decisions that have robbed our working class, stripped our country of its wealth, and put that money into the pockets of a handful of large corporations and political entities.

Just look at what this corrupt establishment has done to our cities like Detroit and Flint, Michigan – and rural towns in Pennsylvania, Ohio, North Carolina and across our country. They have stripped these towns bare, and raided the wealth for themselves and taken away their jobs.

The Clinton Machine is at the center of this power structure. We've seen this firsthand in the WikiLeaks documents in which Hillary Clinton meets in secret with international banks to plot the destruction of U.S. sovereignty in order to enrich these global financial powers.

And, likewise, the emails show that the Clinton Machine is so closely and irrevocably tied to media organizations that she is given the questions and answers in advance of her debates. Clinton is also given approval and veto power over quotes written about her in the New York Times. And the emails show the reporters collaborate and conspire directly with the Clinton Campaign on helping her win the election.

With their control over our government at stake, with trillions of dollars on the line, the Clinton Machine is determined to achieve the destruction of our campaign, which has now become a movement the likes of which our country has never seen before – and we won't let them do that.

The most powerful weapon deployed by the Clintons is the corporate media. Let's be clear on one thing: the corporate media in our country is no longer involved in journalism. They are a political special interest, no different than any lobbyist or other financial entity with an agenda. And their agenda is to elect the Clintons at any cost, at any price, no matter how many lives they destroy.

For them, it is a war – and for them, nothing is out of bounds.

This is a struggle for the survival of our nation. This election will determine whether we are a free nation, or whether we have only the illusion of Democracy but are in fact controlled by a small handful of global special interests rigging the system.

This is not just conspiracy but reality, and you and I know it.

The establishment and their media enablers wield control over this nation through means that are well known. Anyone who challenges their control is deemed a sexist, a racist, a xenophobe and morally deformed. They will attack you, they will slander you, they will seek to destroy your career and reputation. And they will lie, lie and lie even more.

The Clintons are criminals. This is well-documented, and the establishment that protects them has engaged in a massive cover-up of widespread criminal activity at the State Department and Clinton Foundation in order to keep the Clintons in power. Never in history have we seen such a cover-up as this, one that includes the destruction of 33,000 emails, 13 phones, laptops, missing boxes of evidence, and on and on.

People who are capable of such crimes against our nation are capable of anything.

And so now we address the slander and libels that was just last night thrown at me by the Clinton Machine, the New York Times, and other media outlets, as part of a concerted, coordinated and vicious attack.

It is not coincidence that these attacks come at the exact same moment, and all together at the same time, as the WikiLeaks documents expose the massive international corruption of the Clinton Machine – including 2,000 more emails this morning

These claims about me of inappropriate conduct with women are totally and absolutely false – and the Clinton Machine knows it is. It's all fabricated. It's pure fiction and outright lies. These events never happened. The claims are preposterous, ludicrous and defy truth, common sense and logic.

We already have substantial evidence to dispute these lies, and it will be made public in the appropriate way and at the appropriate time. These lies come from outlets whose past stories, and past claims, have already been discredited. The media outlets did not even attempt to confirm the most basic facts, because even a simple investigation would have shown these are false smears.

What's happening to me is no different than what happened to other innocent people, like the story written in Rolling Stone Magazine – and that magazine should be put out of business.

Six months ago, the New York Times wrote a massive story attacking me, and the central witness they used said the story was false, that she was quoted inaccurately. She said I was a great guy, and never made those remarks.

We demanded a retraction, but they refused to print it – just like they refused to print the comments from another source who praised me in her book, or the words of another wonderful woman who said nice things.

That story was a fraud and an embarrassment to the New York Times. It will be part of the lawsuit we are preparing against them. Now today, the same two discredited writers, who should have been fired from the times, tell a totally fabricated and false story that supposedly took place on an airplane more than 30 years ago – another ridiculous tale, no witnesses, no nothing.

Also, a writer from people magazine who wrote a story on Melania and myself on our first anniversary. The story was lovely but last night we hear, after 12 years, a new claim that I made inappropriate advances. I ask a very simple question, why wasn't it part of the story that appeared 12 years ago? I was one of the biggest stars on television, and it would have been one of the biggest stories of the year. Take a look at her words. It would have been the headline. No, it only appears 26 days before the election.

This invented account has already been debunked by eyewitness testimony – the very witness identified by the author has said the story is entirely false.

This weekend, the New York Times published a full-page hit piece with another claim from an individual who has been totally discredited based on the emails and letters she has sent to our office over the years. But the New York Times refused to use the evidence we presented them. Others have likewise were presented with this story, but after seeing the evidence we provided, refused to print it.

This is part of a concerted effort, led by the New York Times, which is fighting desperately for its relevance and survival, and which probably won't even be around in a few years based on its financial outlook, has become more and more vicious and vile.

I will not allow the Clinton Machine to turn this campaign into a discussion of their slanders and lies, but will remain focused on the issues facing the American people.

But let me state this as clearly as I can. These attacks are orchestrated by the Clintons and their media allies. They are false and slanderous in every respect. We are now less than a month from the most important election of our lifetime – indeed one the most important elections in modern history – and the polls show us in a dead heat. And the new Rasmussen poll shows us 2 points ahead.

So now, the Clinton Machine, has put forward a small handful of people out of the tens of thousands I have met, worked with and employed – in order to make wild and false allegations that fail to meet even the most basic test of common sense. Again, this is nothing more than an attempt to destroy our movement and for the Clintons to keep their corrupt control over this government.

When I declared my candidacy, I knew what bad shape our country was in. I had seen firsthand the corruption and the sickness that has taken over our politics. I knew they would throw every lie they could at me, and my family, and my loved ones.

I knew they would stop at nothing to try to stop me.

But I take all of these slings and arrows for you. I take them for our movement, so that we can have our country back.

Our great civilization, here in America and across the civilized world, has come upon a moment of reckoning.

We've seen it in the United Kingdom, where they voted to liberate themselves from global government and global trade deals and global immigration deals that have destroyed their sovereignty.

But the central base of world political power is here in America, and it is our corrupt political establishment that is the greatest power behind the efforts at radical globalization and the disenfranchisement of working people.

Their financial resources are unlimited. Their political resources are unlimited. Their media resources are unlimited. And, most importantly, the depths of their immorality is unlimited.

Our political establishment has no soul.

I knew these false attacks would come. I knew this day would arrive. And I knew the American people would rise above it and vote for the future they deserve.

The only thing that can stop the Corrupt Clinton Machine is you. The only force strong enough to save this country is you. The only people brave enough to vote out this corrupt establishment is you, the American People.

They control the Department of Justice, and they even clandestinely meet with the Attorney General of the United States – in the back of her airplane, while on the runway – for 39 minutes – to most likely discuss her reappointment in a Clinton Administration just prior to the Attorney General making a decision over whether or not to prosecute Hillary Clinton.

Likewise, they have corrupted the Director of the FBI to the point at which stories are already saying the great men and women who work for the FBI are embarrassed and ashamed to what he's done to one of our great institutions. Hillary Clinton is guilty of all of the things that Director Comey stated at his press conference and Congressional hearings, and far more – and yet he let her off the hook, while others lives are being destroyed for far less.

This is a conspiracy against you, the American people.

This is our moment of reckoning as a society and as a civilization.

I didn't need to do this. I built a great company, and I had a wonderful life. I could have enjoyed the benefits of years of successful business for myself and my family, instead of going through this absolute horror show of lies, deceptions and malicious attacks. I'm doing it because this country has given me so much, and I feel strongly it was my turn to give back.

Some people warned me this campaign would be a journey to hell. But they are wrong, it will be a journey to heaven because we will help so many people.

In my former life, I was an insider as much as anybody else – and I know what's like to be an insider. Now I am being punished for leaving their special club and revealing to you their great scam. Because I used to be part of the club, I'm the only one who can fix it. I'm doing this for the people, and this movement is just right – and we will take back this country for you and Make America Great Again.

The corrupt establishment knows that we are an existential threat to their criminal enterprise. They know, that if we win, their power is gone and returned to you. The clouds hanging over our government can be lifted, and replaced with a bright future – but it all depends on whether we let the New York Times decide our future, or whether we let the American people decide our future.

If this Clinton Campaign of Destruction is allowed to work, then no other highly successful person – which is what our country needs – will ever again run for this office.

I will not lie to you. These false attacks hurt. To be lied about, to be slandered, to be smeared so publicly and before your family, is painful.

What the Clinton Machine is doing to me, and my family, is egregious beyond words. It is reprehensible beyond description.

But I also know, it's not about me – it's about all of you. It's about all of us, together, as a country.

It's about the Veterans who need medical care, the mothers who've lost children to terrorism and crime, it's about the inner cities and the border towns who desperately need our help, it's about the millions of jobless Americans. This election is about the people being crushed by Obamacare, and it's about defeating ISIS and appointing Supreme Court Justices who will defend our Constitution.

This election is also about the African-American and Hispanic communities whose communities have been plunged into crime, poverty and failing schools by the policies of Hillary Clinton. They've robbed these citizens of their future, and I will give them their hope, jobs and opportunities back. I will deliver.

This election is about every man, woman and child in our country who deserves to live in safety, prosperity and peace.

We will rise above the lies, the smears, and the ludicrous slanders from ludicrous reporters.

We will vote for the country we want.

We will vote for the future we want.

We will vote for the politics we want.

We will vote to put this corrupt government cartel out of business. We will remove from our politics the special interests who have betrayed our workers, our borders, our freedoms, and our sovereign rights as a nation. We will end the politics of profit, we will end the rule of special interests, we will put a stop to the raiding of our country – and the disenfranchisement of our people.

Our Independence Day is at hand, and it arrives, finally, on November 8th. Join me in taking back our country, and creating a bright and glorious new dawn for our people.




おまけ!


The Jew World Order Agenda Exposed [Docu-Movie]
https://www.youtube.com/watch?v=Ahuzw_XPnBw



ここで一句。

日本猿 わからん時は すぐ逃げる 

 ☝猿の典型的な習性


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by kabu_kachan | 2016-11-05 05:55 | ユダヤ | Comments(0)

ドナルド・トランプ と <New World Order>


英語の得意な諸君、トランプ氏は
New World Order に気づいている
と思うかね?

私が思うに、気がついているが故に
アメリカ大統領にはなれない。

邪魔者は消せ!
アメリカのマスメディアが
トランプ潰しに必死だからさw。


Trump exposing new world order
https://www.youtube.com/watch?v=y-8KgP5zhLQ


"TRUMP" THE END OF THE NEW WORLD ORDER HE VOWS TO TAKE THEM DOWN
https://www.youtube.com/watch?v=DrLeL9-0H8w


Trump's Speech to the New World Order!
https://www.youtube.com/watch?v=EYozWHBIf8g


FNN: Donald Trump Delivers "Major Speech" - DENIES Groping Allegations - in West Palm Beach
https://www.youtube.com/watch?v=TZ_eV2TRlOg


ALERT: POSSIBLE FALSE FLAG WITH IN 20 DAYS TO STOP TRUMP
https://www.youtube.com/watch?v=Q144tYQWl2A


THE SEAL HAS BEEN BROKEN AND THE "TRUMP-ET" HAS SOUNDED 2016
https://www.youtube.com/watch?v=ZOw5Dlf44K8


Prophetic Alert Donald Trump and the Four Horsemen of the Apocalypse
https://www.youtube.com/watch?v=44LRHTtEaUY


****DONALD TRUMP PROPHECY**** MARK TAYLOR prophesies
https://www.youtube.com/watch?v=fyvTPjKxur4


God Says Trump Wins by Landslide IF
https://www.youtube.com/watch?v=Ofazn1vPwMw


TRUMP the COMING LANDSLIDE ~Ancient Prophecy Documentary of Donald Trump 2016
https://www.youtube.com/watch?v=L2BXcuNk3kQ


Trump: God's Chaos Candidate (with Dr. Lance Wallnau)
https://www.youtube.com/watch?v=2Z4u2494vHI


David Icke 2016| The TRUTH About Donald Trump - hillary clinton - anonymous - illuminati - 9/11
https://www.youtube.com/watch?v=9Map85aBDx8


David Icke INTERVIEW about DONALD TRUMP MUST LISTEN
https://www.youtube.com/watch?v=yeGjEyOqEIo


David Icke Talks Trump & Rigged Elections - HIF Interview Part 2
https://www.youtube.com/watch?v=F_hvKo9iREw



David Icke Calls Hillary Pure Evil, Talks Ron Paul - HIF Interview Pt 3
https://www.youtube.com/watch?v=vu1kzmnUfOQ



I Question David Icke about Anarchism and Lizard People Pt 4
https://www.youtube.com/watch?v=oRXPqsU51rA


David Icke What is the Reptilian Agenda ? 2016
https://www.youtube.com/watch?v=9AeKir1DMPA


Who Controls America? New World Order, Trump, Hillary? Shocking Must See Documentary HD
https://www.youtube.com/watch?v=25Jk1E55xs4


Donald Trump vs. Hillary Clinton | Electoral College, 2016 [Oct. 29]
https://www.youtube.com/watch?v=Mp16z2l0p7A





おまけ


The Talmud & Khazarian Empire exposed
https://www.youtube.com/watch?v=OL7_34OxsjU


Texe Marrs - The Jewish Coup in Ukraine/Khazaria
https://www.youtube.com/watch?v=sOQYW7Pvd4E






【<New World Order> とは何か?】



以前にも言ったことがあるが、もう一度私なりに簡単に説明してみよう。


この世界には、常に「世界をどのような方向に持っていくか」と考えている「エリート集団」が存在している。

この連中は「超富裕層・金持ち」集団なのである。具体的に言うと、
ロスチャイルド一族、ロックフェラー一族、ブッシュ一族・・・等と世界中から彼らが選んだ「トップエリート」から成る。

このエリート集団は、自分たちの企業を所有していたり企業のトップであることが多い。

彼らの企業や会社は軍事企業であったり金融やメディアの会社、石油や穀物の会社、医療やコンピューターの会社であったりする。

すなわち、世界を支配してコントロールするに十分な企業群団を持っているのである。

このエリート集団の指示で動く企業群団が国の上に位置しているのである。

世界各国の上に立って、彼らの企業群団が支配するのである。

これが、<New World Order> である。

世界中の人々は好むと好まざるにかかわらず、彼らの考え通りに動かされ支配されてしまうのである。

彼らは「カネの力」で企業を動かし世界を動かせるのである。現に君たちは生活するために金儲けのために毎日働いているじゃないか。

その「カネで支配されている世界」の頂点に彼らエリート集団が位置しているのである。


彼らエリート集団はお互いにどんな思想で結ばれているのか?


これは私のブログのテーマでもある。

彼らエリート集団の構成員にユダヤ人(ロスチャイルド)が多いのは、歴史的にユダヤ人が世界を動かしてきたからだ。

しかしエリート集団のユダヤ人と一般のユダヤ人はユダヤ教で結ばれているが決して同じではない。

エリート集団のユダヤ人はユダヤ教の悪魔的側面を最大限に自分たちの思想の中に取り入れている。一般のユダヤ人は世界支配のために利用されているのである。フリーメイソンも同じである。

目的は、彼らエリート集団が自分たちの考え通りに世界を動かし支配することである。



NWO NEW WORLD ORDER HAS BEGUN - FINAL WARNING [DOCUMENTARY] POPE FRANCIS AT UNITED NATIONS
https://www.youtube.com/watch?v=KrQ2EjTY6ag




★Eustace Mullins - The New World Order (Full Length)
https://www.youtube.com/watch?v=2h_V-ARe_nE



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by kabu_kachan | 2016-11-04 00:18 | 政治 | Comments(0)