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安倍首相の真珠湾(パールハーバー)訪問

安倍晋三は朝鮮人だから真珠湾(パールハーバー)を訪れることができるのである。

オバマは黒人だから広島を訪れることができるのである。

日本人よ、わからんのかね?

★日本人よ、昭和20年を知ってるか!
http://kabukachan.exblog.jp/25515850/


Obama & Japan Prime Minister Abe Speak At Pearl Harbor- Full Event
https://www.youtube.com/watch?v=y7FvATPR35M

Shinzo Abe visits Pearl Harbor with Barack Obama speeches
https://www.youtube.com/watch?v=rv71fcAt9J0


私の演説

日米両国民の和解や友情と日米軍事同盟とは関係ない。

日米軍事同盟とはユダヤが作った罠である。

日米両国民はユダヤ権力に騙されて軍事同盟を結ばされているに過ぎない。

日米両国民はここに気づかなければならない。

911偽旗テロ事件のように・・・。

【9.11の真実】『新・霊界物語 十六話』~NWOを阻止せよ~
https://www.youtube.com/watch?v=rSGY1d6ggM8&index=18&list=PLTEQ4LklraVRq1fq3xbolEhHFm4lhBYVM


【イルミナティ】悪魔崇拝というアメリカの闇    『新・霊界物語 第八十一話』
https://www.youtube.com/watch?v=Tke7oxcdLuE&index=88&list=PLTEQ4LklraVRq1fq3xbolEhHFm4lhBYVM

日本は日本独自の外交戦略を持たなければならない。それはアメリカ寄りでもなく、中国寄りでもなく、ロシア寄りでもないということである。




安倍は英語がわからないんだぜw。

オバマは日本語がわからないんだぜw。

これを偽りの軍事同盟と言う。

たとえば、極東で戦争事態が起きたとする。戦争を主導するのは米軍である。このとき日本の自衛隊員の中で米軍兵士の英語がわかるものが何人いるのか?
おそらくひとりもいない。日本国民にはここがわからない。

それなら日本の自衛隊諸君、下の英語がわかるかね?

     ☟
★September 11 -- The New Pearl Harbor (FULL)
https://www.youtube.com/watch?v=8DOnAn_PX6M


上の英語もわからないのにどうやって日米合同軍事演習をやっているのかね?
米軍兵士たちが英語で「日本人はバカだ、間抜けだ、猿だ」と会話しててもわからないだろ?
アメリカ英語のスラングは無数にあるんだぜw!
それでよく日米合同軍事演習ができるもんだ。

日本人の得意な米軍兵士との以心伝心かね?
笑わせないでくれ!

日本国民よ、猿のまま閉じこもるんじゃないぜw!

    ☟

【3S政策・日本人洗脳白痴化計画】『新・霊界物語 十九話』
https://www.youtube.com/watch?v=w30RSuafR1M



Obama's Historic Visit To Hiroshima Memorial - Full Ceremony & Speech
https://www.youtube.com/watch?v=gpanCic7OTU

President Barack Obama (5-27-16) Full Speech in Hiroshima Full text English subtitles
https://www.youtube.com/watch?v=RN9eDP3rD0A

オバマ大統領 広島 感動スピーチ 日本語字幕 全文 President Barack obama in hiroshima speech 被爆地 訪問
https://www.youtube.com/watch?v=BECPsmNbnWc

このオバマは、アメリカが広島と長崎に原爆を落として都市を破壊しているのに、人ごとのように話しているだろw。
だから言っただろw。オバマは黒人だって。

これがアメリカが日本に落とした原爆だ!
http://kabukachan.exblog.jp/25472260/



★オバマ大統領の広島訪問
http://kabukachan.exblog.jp/25649109/


   ☟
  ★太平洋戦争の総括
http://kabukachan.exblog.jp/25588907/

明治天皇と「田布施システム」
http://kabukachan.exblog.jp/22293229/

小泉と安倍のルーツは朝鮮人である
http://kabukachan.exblog.jp/22263451/


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by kabu_kachan | 2016-12-29 00:41 | 政治 | Comments(0)

「ハリー・ポッター」大特集

と行きたいところだが、私はまったく「ハリー・ポッター」を知らない。
世代が違うから仕方ないか。

まずは、「ハリー・ポッター」の映画を見てみよう。

All 8 Harry Potter Movies - Just The Spells
https://www.youtube.com/watch?v=zHPqO0UnaW8

Best Ron and Hermione Scenes 1-7 Part 1
https://www.youtube.com/watch?v=x7OvS3SB3r0

Best Ron and Hermione Scenes 1-7 Part 2
https://www.youtube.com/watch?v=gTr71FLfHA8

Brilliant Hermione Granger - A Tribute
https://www.youtube.com/watch?v=vRy_7_dCjGc

Harry Potter Best Scenes
https://www.youtube.com/watch?v=eiuCdPJ83n4

Funniest Harry Potter Moments
https://www.youtube.com/watch?v=ZFc0O3YXpV4

All Harry Potter Kissing Scenes
https://www.youtube.com/watch?v=7AnBwv2BsUA

All 7 Horcruxes Getting Destroyed
https://www.youtube.com/watch?v=OGtMGiqJRYw

Harry Potter & The Deathly Hallows "Three Brothers Story"
https://www.youtube.com/watch?v=TgmEEDyeDv8


Harry Potter & The Deathly Hallows: Part 1 (2010) Official Opening Scene in 3D [HD] - [DVD QUALITY]
https://www.youtube.com/watch?v=uffmqrjaSh4&index=1&list=PL4MDZZOVu08SNKfopFk44mOCyp1ej7qo-



故太田龍氏が「ハリー・ポッター」について語っている動画があるので載せておこう。


★太田龍氏「9 11米国同時多発テロの真相と現代世界の行方」
https://www.youtube.com/watch?v=Ievq8UpmSkk





ユニバーサル・スタジオ・ジャパン (: Universal Studios Japan、略称:USJ[1]) は、株式会社ユー・エス・ジェイによって運営されている、大阪府大阪市此花区にあるテーマパークである。近年は世界的に人気を誇るアニメやゲームとのコラボレーション[3][4]や、シーズナルイベント[5]の開催、アーティストによる音楽ライブ[6]など様々なエンターテイメントが展開されている。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、ゲストの期待と想像を遥かに上回る興奮と感動のライドショーアトラクションによって、「ジョーズ」「ジュラシック・パーク・ザ・ライド」などハリウッド映画の世界を余すところなく体験できるパークとして2001年3月31日にオープンした。スティーヴン・スピルバーグ監督がクリエイティブ総監督を務め、2012年からはスピルバーグ監督が「世界最高をお届けしたい」と日本語で語っているCMを放映している。

株式会社ユー・エス・ジェイにより運営されている。株式会社ユー・エス・ジェイは設立当初、大阪市が出資していたが、2005年ゴールドマン・サックス証券に対してリファイナンスを実施したことにより、現在は民間の経営体制となっている。ユニバーサル・スタジオ社が手がけたテーマパークとしては「ユニバーサル・スタジオ・ハリウッド」、「ユニバーサル・オーランド・リゾート」に続いて3番目であり、米国外進出第一号である。なお、世界テーマパーク入場者数ランキング(2014年)では、世界第5位である(世界中に存在するユニバーサル・スタジオの中で最も高い)[7]

オープンした初年度は1,102万9000人のゲストが来場し、当時世界で最も早く1,000万人を達成した[8]。その後は800万人程度で推移していたが、2011年度は開業10年で相次ぎイベントを仕掛けたこともあり、更なる好調基調に転じ、2011年度の来場者数は880万人に達した[9]。2012年6月には、年間スタジオ・パス所有者70万人達成[10]、2012年度は昨年度を上回り975万人で1,000万人に到達する勢いであった[11]。2012年10月29日に開業時からの累計来場者数が1億人を突破した[12][13]。2013年度は、2014年3月19日に開園史上2度目の1,000万人を達成し開業以来の1,000万人を上回る1,050万人を記録した[14]。好調要因として、2013年3月に期間限定で導入し現在はレギュラー化された、大型コースター「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」の後ろ向き走行バージョン「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド〜バックドロップ〜」や、2013年7月に4K解像度のプロジェクターを導入して一新した「アメージング・アドベンチャー・オブ・スパイダーマン・ザ・ライド 4K3D」が、若者を中心に人気を集めている他、2012年3月オープンのファミリーエリア「ユニバーサル・ワンダーランド」が多くの家族連れを呼び込んでいる。期間限定で導入した、人気ゲームがテーマの「バイオハザード・ザ・リアル」「モンスターハンター・ザ・リアル」、人気アニメがテーマの「ワンピース・プレミアショー」など、近年はハリウッド映画以外の世界的エンターテイメントも積極的に導入している[15]

2014年度は、同年7月15日に、大ヒット映画「ハリー・ポッター」シリーズをテーマとしたエリア「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」がオープンした。総投資額450億円、今後10年間の日本全国への経済波及効果は5兆6000万円のビッグプロジェクトで、国内外からの集客による経済効果が期待されている。そして、2015年2月20日には開業初年度の2001年度に記録したこれまでの年間最多来場者記録1,102万9000人を年度終了まで39日を残して更新した[16]。 また「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」が開業した後も大型のアトラクションやエリアを導入する方針を表明している[17]。 2015年11月には前述のアトラクションの好調と、ハロウィーンイベントでの集客により、2015年10月の月間入場者数が175万人を超え独自試算で東京ディズニーランドを超えたと発表した。


   ☟
  ハリウッドの歴史
http://kabukachan.exblog.jp/21116852/

   ☟
Insight - Hollywoodism: The Ideology that has Devoured Western Culture
https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk

   ☟
米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア
http://kabukachan.exblog.jp/24966612/





★太田龍氏の解説を私流に解釈すると、


世界中の大多数が猿レベルの人間であるなら、世界を支配するのにオカルトとメディアを使うのがいちばん手っ取り早いのである。

エリザベス女王のもう一つの意図は、アメリカ英語に対するイギリス英語の復活と世界の言語としての復権である。

USJに足繁く通っている諸君、君たちは猿なんだぜw!
じゃぁ、東京ディズニーランドに
行けばいいじゃないかってかw。 猿の発想。

   ☟
   日本人は猿である
http://kabukachan.exblog.jp/24109195/





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by kabu_kachan | 2016-12-25 22:52 | 世界の支配者 | Comments(0)

オスプレイは欠陥品である(オスプレイ事故)

【オスプレイは欠陥機(欠陥品)である】


この欠陥品の事故率は凄い。


モロッコで演習中に墜落し4人が死傷した事故を受けて、データを修正したところ

重大事故の発生率は1・93で「老朽化していて危険」という。

事故報告書では「CH46とは異なりオスプレイのパイロットはシミュレーターを大幅に活用」。

要するにオモチャで練習しているので死亡事故少ないと発表しているが

実際に飛ばして練習したら事故率はこんなものではないだろう。

1機あたりの費用も、現在普天間で米海兵隊が使っているCH46ヘリが600万ドル。

より高性能なCH53Eでさえ2400万ドルなのに対し、オスプレイは6200万ドルもする。
(Boeing Vertol CH-46 Sea Knight From Wikipedia)

オスプレイは巨額な開発費をかけたのに、安全面で欠点が多く90年代に事故が頻発し

開発が1年半で中止されたが…

開発費と製造費が高額で経済効果が大きく、雇用の関係で開発を続けることで可決している。

まあ、たくさんの雇用を生むので欠陥でも作り続けるということだな。

複数の州で工場生産するという、 「ずる賢い人」 が考えた欠陥商法といえる。

20120614_0919_LNIS6pCr_l.jpg

本当の理由はアメリカも開発は中止したいのが本音だろう

しかし、ボーイング社が政府や軍部の上層部への賄賂で金がばら撒かれ、政府は引くにひけない。

兵隊がいくら死んでもたかがしれている、というのが本音だろう。

当然日本に墜落して住民が100名ほど死ねば6ヶ月程度の飛行中止。

1.000人も死ぬば「賠償金額」が高くなるので開発は止めるだろうが…

それまで日本は奴隷民族だから待つしかない。

アメリカ兵は 「飛ぶ棺おけ」 と呼んでいる。


オスプレイについて学ぶ


 高江のテントで座り込んでいると、沖縄の新聞(沖縄タイムスと琉球新報)が毎日読める。オスプレイについても本土の新聞に比べて格段に詳しく報道・解説されている。雨で延期されたが、8月5日の県民大会に合わせてオスプレイ特集号も編集されていた。


 また高江の住民の会で、「オスプレイ 配備の危険性」(真喜志好一・沖縄平和市民連絡会

リムピース+非核市民宣言運動・ヨコスカ共著 七ツ森書館 1200円)という本を売っていたので購入した。


 新聞や本と通して、オスプレイの危険性と配備強行の本質・裏がよく理解できた。


海外で戦う軍隊にとりオスプレイは夢の飛行機?


 敵がいる戦闘地域(海外)に、従来の輸送ヘリに比べて搭載量約3倍、行動半径約4倍、速度約2倍のオスプレイは、軍隊にとり夢のような・喉からつばきがわき出るほど手に入れたい飛行機(武器)である。


 自国で純粋に防衛のためのみ使うなら、オスプレイは不要である。重装備した兵士と武器・弾薬を運ぶにはトラックのほうが効率が良い。外国軍の侵略を防ぐのは戦闘機や軍艦である。そもそもアメリカ本国や日本に外国軍が上陸して戦争が始まることなぞ考えられない。


 飛行場や整備された道路がない海外の戦闘地域に、必要な兵士と武器・弾薬・食糧を大量に早く運ぶ(または撤収する)のに、ヘリコプターと飛行機を兼ね添えたオスプレイは、理想の軍用機である。


 米軍はこの夢の軍用機を開発するのに、アポロ計画の2倍以上の年月(25年)と200億ドル以上ものお金をかけてきた。引きに引けない投資だ。



【夢の飛行機には無理がある】


 離着陸やホバリング(空中で停止状態)のときは通常のヘリコプターのようにプロペラが回転する。移動するときはそのプロペラが90度向きを変え、普通のプロペラ飛行機のように飛ぶ。滑走路が無くても、輸送艦上から飛び立ち、戦闘地域に侵入するのに確かに好都合だが、原子力が制御できないのと同様に、現代の科学技術をもっても無理があるのがオスプレイである。


 通常のヘリのプロペラの大きさだと、飛行機モードで飛ぶと胴体にぶつかる。このため、オスプレイのプロペラは小さいのが2つついている。このプロペラではオートローテーション機能が無い。


 オートローテーションとは、エンジンが故障その他の理由で停止しても、落ちるときにプロペラが竹トンボのように回転して揚力ができ、ゆっくり緊急着陸できる空き地に降下できる機能のことだ。機体が地上に激突するのを避ける、つまり乗員と落下地点の人々の命を守る、極めて重要な機能である。


 民間のヘリコプターは全てこの機能を義務付けられている。米軍のヘリもオスプレイ以外は全てこの機能が備わっている。ところがオスプレイは構造上この機能が無い。欠陥品なのである。


 さらにヘリモードから飛行モードにプロペラの向きを変えるのに、12秒かかり、この間、高度500メートル下がる。低空飛行しているときエンジンが故障すれば、間違いなく墜落する運命にある。


 機体がヘリと飛行機を兼ねているので、パイロットにとり極めて操縦が難しい。バランスをとるのが難しいのだ。このため、米軍は墜落事故は人的ミスにする。モロッコでの墜落原因も、パイロットのミスと報告された。


 日本政府がアメリカの報告に基づいていくら安全だと宣言しても、オスプレイは構造的な欠陥品であり、日本の空で訓練のため飛べば、必ず事故が起きる。米軍の訓練は実戦のための訓練である。危険な飛行機を危険な実戦用訓練(低空飛行・離着陸・ホバリングなど)をする、さらに操縦するのはオスプレイが初めてのパイロットなのだから、危険極まりない。


 沖縄の人々は皆このことが分かっている。だから本気で猛反対しているのだ。分かっていないのは本土のマスコミと、人間。オスプレイについて、分かりやすく多くの人に知ってもらう必要があると痛感している。



http://takechan-heiwa.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-18f7.html



「エンジンにトラブルが起きたとき、オスプレイが緊急着陸するにはグライダーのように翼で滑空するのだが、この場合、地面に接触してしまうプロペラを最後のところで吹っ飛ばし、機体のダメージを軽減する構造になっているという。/ところがこのプロペラ、ドラえもんの竹コプターみたいに可愛いものではない。重い機体を浮遊させるのだからそうとうな大きさだ。オスプレイは軍用機だから普通のヘリのローターよりも頑丈に作られている。そんなものが市街地に向かって吹っ飛ばされ、住宅や住民に直撃したらたまったものではない。/ 通常のヘリコプターはエンジンが故障し停止した場合でも、機体が降下するときの空気抵抗が、相対的な意味で上昇気流になってローター(回転翼)が自然回転して、ドスンと落ちることなく軟着陸できるように設計されている。これをヘリコプターの「オートローテーション機能」という。/しかし、翼の揚力で飛行するように設計されているオスプレイの回転翼には、ヘリコプターほどの揚力がない。エンジンが停止した場合、空気抵抗を上昇気流として機体を支えることはできない。つまり、「オートローテーション機能」がないのだ。/……したがって、もしエンジントラブルが起きると、グライダー方式に切り替えて滑空して着陸させるしかない(そのときに大きなプロペラが邪魔になることは前述の通り)。

 問題は、エンジントラブルに気付いて、不時着するためにいざグライダー方式に切り替えようとしても、それに必要な時間が12秒かかるということだ。米軍資料によると、その12秒間に1600フィート(約45メートル弱)降下するという。つまり、1600フィート以下の高度でトラブルが発生すると、墜落する可能性が大きいというわけである。離着陸時に事故が多いのもうなずける/オスプレイは非常に操縦が難しい上に、通常のヘリコプターや飛行機と異なり、事故を起こしやすい要素を多分に含んでいるために、わずかな不具合でも大事故につながる。/絶対に故障しない機械はない。仮にに構造上の欠陥がないとしても、人為的なミスはもちろん、整備不良などに起因するトラブルはある。そうした場合に手の打ちようがないのがオスプレイである。だから、訓練中を含めてしょっちゅう事故を起こしている。結局は欠陥品なのだ」(出典:himawari823.no-blog.jp/unchiku/2012/06/post_cf88.html)。



この欠陥品の事故率は凄い。

モロッコで演習中に墜落し4人が死傷した事故を受けて、データを修正したところ、

重大事故の発生率は1・93で「老朽化していて危険」という。

事故報告書では「CH46とは異なりオスプレイのパイロットはシミュレーターを大幅に活用」。

要するにオモチャで練習しているので死亡事故少ないと発表しているが

実際に飛ばして練習したら事故率はこんなものではないだろう。

1機あたりの費用も、現在普天間で米海兵隊が使っているCH46ヘリが600万ドル。

より高性能なCH53Eでさえ2400万ドルなのに対し、オスプレイは6200万ドルもする。
(Boeing Vertol CH-46 Sea Knight From Wikipedia)

オスプレイは巨額な開発費をかけたのに、安全面で欠点が多く90年代に事故が頻発し

開発が1年半で中止されたが…

開発費と製造費が高額で経済効果が大きく、雇用の関係で開発を続けることで可決している。

まあ、たくさんの雇用を生むので欠陥でも作り続けるということだな。

複数の州で工場生産するという、 「ずる賢い人」 が考えた欠陥商法といえる。

20120614_0919_LNIS6pCr_l.jpg

本当の理由はアメリカも開発は中止したいのが本音だろう。

しかし、ボーイング社が政府や軍部の上層部への賄賂で金がばら撒かれ、政府は引くにひけない。

兵隊がいくら死んでもたかがしれている、というのが本音だろう。

当然日本に墜落して住民が100名ほど死ねば6ヶ月程度の飛行中止。

1.000人も死ぬば「賠償金額」が高くなるので開発は止めるだろうが…

それまで日本は奴隷民族だから待つしかない。



【アメリカ兵は オスプレイを「飛ぶ棺おけ」 と呼んでいる】

☝米軍兵士たちもたまにはいいこと言うじゃないか!



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by kabu_kachan | 2016-12-17 13:27 | 軍事 | Comments(0)

中国人とユダヤ人の大嘘 <南京大虐殺>

嘘が陳列される現代史

  学者の群れには正直な人物と不誠実な奴が混じっているから厄介だ。自然科学なら捏造は御法度だから、意図的に誤魔化す者は滅多にいない。しかし、人文系の学術界には怪しい人物がいっぱいだ。特に、歴史学会は真実の追究より、特定のイデオロギーを拡散する宣伝機関と化している。歴史を扱った学術書といえども、書かれていることが本当とは限らない。イエロー・ペーパーとかダブロイド紙なら、人々は疑惑の目を以て話半分という態度を取るだろうが、アカデミックな体裁の本だと内容を丸呑みにする危険性がある。保守派の日本人なら、このことを痛いほどよく分かるはずだ。

Iris Chang 3(左 / アイリス・チャン)
  今では所謂「南京大虐殺」を信じている者は殆どいないだろう。あの火付け役の朝日新聞や共産党だって、日本軍による支那人30万人大虐殺を口にすることが出来ない。しかし、歐米ではこの嘘が未だに罷り通っている。というのも、歴史家のみならず我が国の外務省だって正式に否定していないから、日本軍が南京で大勢の支那人を殺戮したことになっているたのだ。とりわけ、米国で支那人のアイリス・チャンが『レイプ・オブ・南京』を出版した事が大きく響いている。この捏造本を徹底的に糾弾することが、祖国の名誉を守る日本政府の優先課題だ。日本国民を代表する政府が、たった一冊の偽書を放置したがために、在米邦人が肩身の狭い思いをする事になったのである。アイリス・チャンが北京政府に操られた道具であったことは明らかだったのに、我が国の外交官は出世の案件にならぬから、とだんまりを決め込んでいたし、その官僚を監督する政治家も、金と票にならぬことだから放って置いた。結局、国家の名誉など二の次三の次、ボロ切れより価値が無かったのである。他人の尻を拭くのが一番嫌いな議員と役人にとったら、祖先の名誉なんかより便座除菌クリーナーのほうがよっぽど有り難い。

  支那系アメリカ人アイリス・チャンの害毒は、無知なジャーナリストや左翼学者のみならず、保守派知識人にまで浸透していた。例えば、保守派の重鎮を自任するジョージ・ウィル(George Will)は、以前ABCの政治番組「ディス・ウィーク」で日本軍は南京で虐殺(atrocity)を行った、と述べたことがある。また、ウィル氏とは違って体制派に与しない、独立不羈の保守派知識人パトリック・ブキャナン(Patrick Buchanan)も、南京大虐殺を信じていたのだ。彼は著書『超大国の自殺(Suicide of A Superpower)』の中で、民族間の激しい殺し合いについて述べていた。

  アジアにおける日本の戦争は人種戦争だった。南京で日本の兵士は銃剣で、スポーツとして乳児を、訓練として母親や父親を突き刺した。朝鮮の少女や女性は日本軍のために性奴隷として徴集された。(『超大国の自殺』 幻冬舎 2012年 p.364)

  ブキャナンは決してCNNとかABCが雇う左翼ジャーナリストではない。彼は米国の知識人社会でも異端に属する正統派の保守主義者(paleo-conservative/旧来の保守派)で、ユダヤ人のネオコン(neo-conservative/新保守主義)とは一線を画すどころか水と油の関係にある。したがって、ブキャナンには日本に関する悪意は無い。彼が日本を非難する文章を挿入したのは、おそらくアイリス・チャンの本を参考にしたか、彼女の記事を読んだからだろう。保守派論客として知られるブキャナンが、あえて日本を誹謗する理由はどこにもない。(著書の中でどの本からの引用なのをか明確にしていないから、スキャンダラス記事として彼の記憶に残っていたのだろう。)

George Will 2Patrick Buchanan 2Susan Brownmiller 1







(左: ジョージ・ウィル / 中央: パトリック・ブキャナン / 右: スーザン・ブラウンミラー)

  アメリカ人の中でも正常なブキャナンでさえ、このように支那人の嘘に嵌まってしまうのだから、他の知識人が日本史の捏造に感染しても不思議ではない。戦争における強姦・暴行を専門に研究するスーザン・ブラウンミラー(Susan Brownmiller)も、皇軍による南京での凌辱事件に触れていた。彼女はユダヤ系アメリカ人のジャーナリストで、しかもフェミニストの左翼系知識人だから、書く内容は容易に想像がつく。こんな素性だからバリバリのリベラル派で、彼女が参考にした文書というのは、南京国際救援委員会(Nanking International Relief Committee)が作成した『南京地区に於ける戦禍(War Damage in Nanking Area)』と『国際軍事裁判速記録(International Military Tribunal fpr the Far East)』である。その中からブラウンミラーは幾つかのショッキングな証言を引用していた。例えば、アメリカ人宣教師のジェイムズ・マッカラムが書いた日記を紹介している。

  私はいまだかつて、このような残虐行為は聞いたことも、読んだこともりません。強姦 ! 強姦! 強姦! 一晩に少なくとも1000件は起こると推定され、日中にも多くの事件があるのです。しかも抵抗・・・・すれば銃剣で突き刺すか、小銃で射殺するのです。詳しく報告しようと思えば、一日数百件はたやすい。(『レイプ・踏みにじられた意思』勁草書房 2000年 p.68)

  保守派の日本人なら、こうした軍事法廷で被告人側弁護士による反対尋問が行われなかったことを知っているが、日本に関して無知なアメリカ人学者だとそのまま鵜呑みにしてしまうのだ。歐米の裁判で重要な要素が抜け落ちていたなど夢にも思わない研究者だと、まっとうな宣誓証言であると信じてしまうケースがある。このマッカラム師は直接事件を目撃したわけではなく、単なる伝聞であることは明らかだが、日本兵は野蛮人という先入観を持つ歐米の歴史家には、西歐人の証言は真実に聞こえてしまうのだ。それに、ただでさえ左翼が主流の歴史学会で、わざわざ戦争犯罪国の弁護を買って出る学者はいないだろう。正式な報告書が作成されたのだから、その内容を吟味する必要はないのだ。

  もっと厄介なのは、嘘をつくことが日常となっている支那人が証人席に坐っていたことだ。歐米の学者は米国による裁判なので、民族や人種が違っていても、宣誓して証言する目撃者は皆、本当にあった事を話していると信じてしまう。まさか、堂々と嘘をつくとは思っていないのだ。金陵大学(現在の南京大学)の陳瑞芳は、次の様な供述書を提出していた。日本兵は安全地区に逃げ込んできた女性たちを追って、大学の校庭に闖入(ちんにゅう)し、支那兵の捜索だと偽っていました、というのだ。1937年12月17日、日本兵は群れを成して構内に入り、若い女性11人を連れ去った。そのうち9名は恐ろしい強姦と凌辱に晒された後、かろうじて逃げ帰ってきたが、その他2名の娘たちについては、それ以上聞かれなかったという。これって、もしかしたら支那人に拉致され、輪姦された話を日本兵の仕業にすり替えているんじゃないか? 事実、裁判では似たような証言が多かったという。

Nanking 1(左/南京に入城する皇軍)
  支那人は都合良く話を作るから信用できない。彼らの「証言」によると、日本兵は娘たちを堂々と攫うし、誘拐された女性は、昼間だと洗濯をさせられ、夜には性的サービスを強要されたという。部隊の娯楽と称して、セックス・ショーをやらされた女性もいたそうだ。また、こうした野蛮な日本兵は、ある父親に銃剣を突きつけ、彼の目の前で娘を強姦したんだって。さらに驚愕すべき犯罪があった。日本兵は攫ってきた女を輪姦すると、被害者女性の陰部に棒を突き刺したり、首を切り落と蛮行を加えたそうだ。(上掲書 p.69) あぁ~あ、出たよ支那人の十八番(おはこ)が。白人を目の前にして、自分の利益を計算した支那人どもが、口を揃えて「うぅっっう ! あぁぁっっ!! 東洋鬼(トンヤンクイ)が私たちを強姦したアルヨ !!」と涙ながらに訴えたんだろう。まったく、支那人といい朝鮮人といい、どいつもこいつも、平気な顔して嘘をつけるんだから、アカデミー賞に「嘘つき部門」があったら、全部受賞できるだろう。だいたいさぁ、日本人が娘たちの膣に棒を突き刺したり、斬首刑にするわけないだろう。これは支那名物、匪賊の蛮行だ。昔からある支那人特有の残虐行為である。日本人なら直ぐ察しがつくけど、アジア史に無知な西歐人だと、まったく気づかない。

  日本人なら何度も耳にしているから、支那人の証言なんて馬鹿らしくて聞けないけど、歐米の読者には新鮮なことだから、どんな嘘が『レイプ・オブ・南京』に記載されているのか、デタラメの幾つかを紹介してみよう。陳賈という支那人の証言はとんでもないものだった。彼女は母親と弟夫婦、彼らの5歳と2歳なる子供、そして彼女自身の子供二人と共に避難所へと向かっていたそうだ。南京市の老王府という場所にさしかかったところ、12名の日本兵に遭遇し、彼らは刀を持っていたので、そのうちの一人が義妹を捕まえ、亭主と子供の前で殺してしまった。彼女の弟は妻を守ろうとして殺され、子供たちは母親が強姦されている間中、泣いていたという理由で殺されてしまったそうだ。彼女の母親も刺されて12日後に亡くなってしまう。地面に倒れていた彼女は、二人の子供を連れて逃げ延びたという。そして、彼女は難民収容所へ行く途中に、一般市民の死体を数多く見たそうだ。死体となった女性は服をまくり上げられ、強姦されたような跡があったらしい。彼女はそうした死亡女性を20体ほど見たという。(上掲書 p.70) さ~すが支那人。見てきたような嘘をつく。本当に殺人をやらかしたのが日本兵なのか? 支那人の便衣兵じゃないのか? 何の物的証拠も無い、ただの目撃証言なんだから、いくらでも嘘を盛り込むことが出来る。殺害された家族の遺体だって、検死が行われた訳じゃないし、その遺体すらどこにあるのか分からない。しかし、こうも具体的に話されると、歐米人は完全に騙されてしまう。支那人恐るべし。

  大人が嘘つきなのは分かるが、子供まで嘘の名人なんだから、支那人は根っからの悪人だ。15歳の王潘という少女は、こう述べていた。1937年12月13日、日本軍が南京市内に侵入した時、彼女は父親と姉に連れられて、既に難民地区に移っていたという。そこには五百人ほどの女性が避難していたが、日本兵は女漁りをするため、ここへ度々現れていたそうだ。ある夜、一人の女性が中庭で強姦され、その叫び声が一晩中響き渡っていたが、日本兵が立ち去ったあと、彼女の姿は消えていたという。その後、二回ほど日本兵が乗ったトラックがやって来て、女たちを連れ去ると、彼女たちは二度と戻ってこなかったそうだ。ただ一人だけ、逃げ延びてきた女性がいたらしく、彼女の話によれば、拉致された女性はことごとく輪姦されたという。なかには犯された後、陰部に雑草を詰め込まれた者がいたらしく、それが原因で死亡したそうだ。(どんな草を詰め込まれたら、死ぬのか分からない。そもそも猛毒の草って何だ? ) 王潘は隠れていたので、日本兵に捕まらなかったという。こうした少女の悲痛な証言なら、普通の歐米人はコロっと騙されてしまう。まさか、被害者を目撃した少女が嘘をつくとは思っていないからだ。第一、その強姦魔が日本兵だという事をどうやって証明できるのか? 支那人が攫っていった事だって考えられるのに、反対尋問が無かったから一方的な話で終わっていたのだろう。こんなインチキ裁判でも、立派な報告書が出来上がると、証言は総て「真実」になってしまうのだ。

  被害者女性に同情するブラウンミラーは、何度も「こうした事件はほんの一例に過ぎない」と強調する。報告書は信じられない話で満ちていた。例えば、12月14日、数名の日本兵はアメリカ人宣教師グレース・バウワー嬢の家に押し入り、内側に毛皮を貼った手袋を奪い、テーブルの上にあった牛乳を飲み干し、手に砂糖を掬い上げて持ち去ったそうだ。これって、支那人じゃないのか? 恐怖に怯えたアメリカ人だと、日本人と支那人の区別がつかない場合だってある。東京裁判では約二万件強姦が発生したと述べられているのだ。日本兵は南京を陥落させた時、強姦、放火、殺人をやりまくったことになっている。でも、アメリカ人がこんな非道を信じてしまうのも無理はない。世界史を繙けば、征服民族が敗れた民族の財産を奪い、子供や老人でも殺しまくるのは普通である。征服した土地の女は兵卒達の「ボーナス」で、いくらでも強姦してよいし、奴隷にして持ち帰っても文句は出ない。だから、残虐行為が当り前の歐米人にしたら、南京を征服した日本軍が、定番の掠奪殺人を犯しても不思議ではないのだ。まさか、敵地を陥落させて強姦もせず、整然と治安維持に務めたなんて考えられない。松井石根(まつい・いわね)大将や日本兵から見れば当然のことでも、野蛮が常識の外国人からしたら異常なことである。ブラウンミラーは「南京大虐殺」を心から信じているようで、「もし東京裁判という戦争犯罪を裁く法廷がなかったら、南京事件の全貌を信じるものなど一人もなかったにちがいない」と述べている。(上掲書 p.73)

アメリカ左翼に蔓延る反日史観

  日本に対する誹謗中傷の火種は、日本人が起こしている場合が多い。昭和46年、国家を相手に教科書検定違法訴訟を起こして有名になった家永三郎が、既に外国に向けて害悪を垂れ流していたのである。東京教育大学で教鞭を執っていた家永は、「憲法問題研究会」に所属するなど、極左教授丸出しの反日主義者であったが、戦前は天皇陛下にも進講するなど、皇室尊崇の念を持つ保守的な学者であった。ところが、敗戦を機に、戦前の軍国主義を反省するとかの口実で、共産党や進歩的マスコミの御用学者に成り下がった。よくいる典型的な変節漢である。こんな家永は『大平洋戦争』を執筆し、この本は英訳されて、米国の大学図書館に置かれるようになった。(The Pacific War : World War II and the Japanese, 1931-1945, New York, 1978) 日本語が読めないアメリカ人の学者が、日本史に言及しようとすれば、必ず英訳された学術書を手にする。しかも、家永は有名大学の教授であったから、外国人の研究者は本当の事が書いてあると信じてしまう。しかし、ちょっと教養のある日本人なら、家永の左翼贔屓を知っているから、どのページを捲っても、眉に唾をつけて疑うのが普通だ。

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(左: 家永三郎 / 中央: アーサー・シュレージンガー / 右: ケネディー大統領とシュレージンガー)

  家永のことを何も知らないアメリカ人の中に、あのアーサー・シュレージンガー,Jr.(Arthur Schlesinger, Jr.)博士がいた。彼は同じハーバード大学出身のジョン・F・ケネディー大統領と親しく、『ケネディーの千日』という伝記も書いている。シュレージンガーはユダヤ人という出自に触れることを嫌っていたが、その思想は根本的にリベラルで、米国と日本の左翼知識人に受け容れやすいものだった。このシュレージンガーは自著の中で家永の『太平洋戦争』を取り上げ、家永を英雄のように扱い、「日本の人々に赤裸々な真実を示そうと努めた時、公的な被害を受けた」と紹介しているのだ。(『アメリカの分裂』 都留重人訳 岩波書店 1992年 p.54) こんな言い方をすれば、家永は真実を暴露したために、邪悪な国粋主義者や右翼勢力から迫害を受けたと勘違いされてしまうじゃないか。だが、日本の事情をちょいと聞きかじったアメリカ人が、裏を取らずに述べてしまうのは仕方がない。本来、日本の国益を考えるべき日本政府や保守派の学者が、歐米人向けに英語の書物を出版しないのが悪いのだ。米国の図書館にある僅かな日本史関係の本は、大抵、反日思想の日本人左翼か、日本に対して厳しい見方をする日系米国人によるもので、まともな学者の本はまず無いと言っていい。

  シュレージンガーも著書の中で「南京虐殺事件」に触れており、ヒトラーやスターリンによる虐殺と同じ項目にしているのだ。このユダヤ人学者は、日本人が学校用教科書の中で、子供たちに朝鮮併合や支那侵略を「恩恵」と教えており、その頑迷固陋さがソウルや北京からの公式抗議を招く結果となった、と説明している。(上掲書 pp.53-54) 日本の若者は、自分の祖国が戦争を引き起こした原因ではなく、その被害者であると教え込まれている、とシュレージンガーは述べていた。アメリカ人の左翼系学者は実務に疎いからしょうがないけど、あの乞食の群れが住む朝鮮を一人前の国したんだから、日本の統治は前代未聞の偉業であることは明らかだ。シュレージンガーのような学者は、日本統治前の朝鮮と統治後の朝鮮を比較するという発想が無い。せめてインフラ整備の知識くらいは持っていてもらいたいものだ。文系学者って建設や流通、製造に関する実務的知識に欠けているから困る。やはり、研究室と図書館だけの生活だから、肉体を使った労働とか従業員を背負った経営を分かっていないのだ。

  シュレージンガーの本を読んだアメリカ人は、日本が国家ぐるみで歴史を歪曲している、と思うだろう。彼のような左翼学者は、日本人が侵略戦争を「聖戦」にしていると思い込みやすい。シュレージンガーは日本政府が国粋主義を以て歴史を書き換えていると思っていたようだが、実際は逆で、国益を損ねる方向で書き換えが為されていたのだ。日本の学校教科書は共産党系の執筆者によって書かれているので、積極的に日本を侵掠者にして断罪しているのである。驚くことに、日本兵が“犯した”残虐行為を隠蔽しているのではなく、“犯してもいない”蛮行を記述しているんだから、シュレージンガーが誤解しても不思議ではない。彼は日本人が歴史を歪曲したから、朝鮮人や支那人が抗議したと思っていたのだ。まさか、日本人が彼らの嘘を承認しないから騒いでいたとは想像できなかったのである。

  シュレージンガーのような「リベラル派」の歴史家は、こぞってフランクリン・D・ローズヴェルトを賞讃しているから、どうしても枢軸国側の日本が悪党でなければ都合が悪いのだろう。邪悪なナチ・ドイツと同盟を組む日本は、世界征服を目論む悪の帝国で、ローズヴェルト大統領は東西の悪魔に敢然と立ち向かった英雄なのだ。だから、米国に助けてもらったユダヤ人としては、ヒーローになった大統領を批判する事はどうしてもできない。この偉人が赤い社会主義者で、スターリンの良き仲間であったとは言いたくないのだ。アメリカの歴史学会は認めたくないことだが、当時のアメリカ政府にはソ連シンパが溢れんばかりに存在し、ソ連の工作員や協力者も紛れ込んでいた。シュレージンガーのようなユダヤ人は、同類のユダヤ人左翼を批判するような研究はしたくないのだろう。例えば、ソ連のスパイとして知られているハリー・デクスター・ホワイトは、ロシア出身のユダヤ系アメリカ人であったから、ユダヤ系移民のイメージが悪くなってしまうのを恐れている。だが、最近ではヴェノナ文書が公開されたことにより、反米的ユダヤ人が多数存在したことがバレてしまった。日本人なら、占領軍にはびこっていた「ニューディーラー」、特にユダヤ系の軍官僚を見れば容易に理解できるだろう。だが、米国の歴史家は意図的に触れようとはしなかった。つまり、それくらい米国の歴史学会も左翼に占領されているということだ。

  とにかく、アメリカの知識人に何を言っても始まらない。そもそも、彼らには日本への関心がないのだ。アメリカの知識人にとって、日本は異星人が住む国とちっとも変わらないのである。地理的に遠いだけでなく、言語や文化が余りにも違うのだ。日本語は難解で、暗号の塊みたいなものである。日本語を専攻した学者や学生でさえ、日本語を読むことが出来る者は限られている。日本人の学生だって、戦前に出版された正漢字と歴史的仮名遣いで書かれた本を理解するのは難しいんだから、ヨーロッパ人やアメリカ人となれば尚更だ。アメリカ人には信じがたいことだが、明治の知識人が書いた恋文でさえ読めない日本人がいる。日本語はゲルマン語と文法が違うだけでない。表意文字の複雑な漢字が古典の知識と相まって、表音文字の中にちりばめられており、さらに仮名遣いまでが時代によって変化しているのだ。いくら日本文化が好きなアメリカ人だって嫌になってくる。だから、保守派のブキャナンが日本の事情に疎いことや、日本を誹謗する捏造史に引っ掛かっても無理はない。こうした事情が理解できれば、アイリス・チャンの偽書『レイプ・オブ・南京』が如何に有害か、が分かるだろう。こんな捏造書が各図書館にたくさん所蔵され、訂正されぬまま大学生や一般人に読まれているのだ。

Alexandra Harney 1Natalie Emmons 1Natalie Emmons 2








(左: アリクサンドラ・ハーニー / 中央: 歌手のナタリー・エモンズ / 右: トリバゴのCMに出演したナタリー)

  本来なら、日本政府が裏からアメリカ人の歴史家を雇って、アイリス・チャンに対する反論本や、真実を語る学術書を書かせて、彼女の毒を中和させておくべきだった。ただし、日本人が書くと反論本の信用性が低下するから、ある程度有名なアメリカ人の大学教授か、シンクタンクの白人研究者を選ぶのが良い。それが駄目なら、西歐系の若手研究者に資金を渡し、支那人の嘘を暴露するような学術書を書いてもらうことだ。そうして、日本政府がその新進気鋭の学者をメディアにたくさん登場させ、有名人に祭り上げてしまえばいい。贅沢を言えば、なるべく美人で若い白人女性が良い。一般人というのは、まず外見で判断するから、テレビの視聴者は美人なら喜んで耳を傾けるし、最後まで彼女の話を聴いてくれるものだ。それに、マスコミだって綺麗な学者だと、こぞって出演依頼をしてくるから、日本側の苦労が軽減されるだろう。日本政府は語学が得意な美人学生の青田刈りを検討してもいいのではないか。もっと言えば、外務省に命じて保守的な家庭で育った若者を有名大学に合格させ、日本のエージェントにできれば理想的だ。奨学金を与えて餌付けした者を日本専門家に仕立てることくらい当然である。それが無理なら、中谷元・元防衛大臣のところで働いていたアレクサンドラ・ハーニー(Alexandra Harney)のような、日本語を喋る知的な女性をスカウトしたっていい。彼女は『中国貧困絶望工場』を出版していたから、ご存じの方も多いだろう。また、トリバゴのCMに出ていた日本語の上手な歌手ナタリー・エモンズ(Natalie Emmons)みたいな素人娘でもいい。学校秀才の官僚だと、下らない理窟ばかり並べるから、アメリカ人の庶民はあくびが出てしまい、日本の主張が無視されてしまう虞(おそれ)がある。素人娘だと心配する日本人もいるだろうが、宣伝のプロを雇って外務省できちんと調教し、日本の代理人に育てればいいのだ。

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(左: アビー・マーティン / 中央: ローラ・イングラム / 右: アン・コールター)

  日本の政治家や外務省は、国家試験に合格した者ばかりを重要視するが、対外工作や大衆操作には、第一印象の良い美男美女を用いるのが一番だ。外国の大衆は、腐った魚みたいな顔をした外務官僚の話なんか、絶対に聞こうとしないし、マスメディアだって取り上げない。この点、ロシア人は日本人よりも賢く、世論操作に長けている。例えば、ロシアの宣伝機関であるRTテレビでは、アビー・マーティン(Abby Martin)という魅力的なアメリカ人女性キャスターを採用している。RTは米国の左翼メディアが扱わない、あるいは意図的に避けている話題を取り上げ、アメリカ人視聴者を惹きつけている。しかも、番組中にマーティン氏の美脚をさりげなく映して、視聴者の関心を高めようとしていたのだ。ロシア人って本当に狡賢い。我が国も日本の尖兵となるアメリカ人の美女を発掘して養成すべきだ。アイヴィーリーグのみならず、全米の大学にスカウトマンを送り込んで、保守的思考と品格を備えた女子学生を引き抜くことだ。大金をかけて日本への知識を学ばせ、テレビ局に売り込んで有名学者やコメンテーターに仕込めばよい。アン・コールター(Ann Coulter)やローラ・イングラム(Laura Ingraham)みたいな、左翼を遠慮無く攻撃する保守派のオピニオン・リーダーにして、必要なときだけ“ちらり”と日本を掩護させればいいのだ。いつも日本の擁護をさせると、日本の手先と評されるので、普段は米国の政治にだけ発言させておくのがいい。日本政府は国益のためにあらゆる手段を講じるべきなのに、無能な外務官僚ばかりに公金を使うんだから、税金を払っている国民は馬鹿みたいだ。

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(左: 栗山尚一 / 斉藤邦彦 / 柳井俊二 / 右: 加藤良三)

  まったく、日本政府は全く世論操作が下手である。米国には資金不足に悩む貧乏学者がたくさんいて、大金をちらつかせれば喜んで飛びつくのに、法外な料金をむしり取るロビーストばかりに税金を使っている。もっと、草の根から米国の庶民を洗脳すべきなのだ。それには、現地のアメリカ人を買収して、日本のエージェントに仕立て上げる事が有効である。外務省の役人が購入する高級ワインやインテリリア家具を節約すれば、1億円くらい軽く捻出できるんじゃないか。碌でなしの無能外交官に何億円も使っているのは馬鹿らしい。我々は歴代の駐米大使を思い出してみるべきだ。見るからに情けない栗山尚一、齋藤邦彦、柳井俊二、加藤良三などは、アイリス・チャンや支那人、朝鮮人の言い掛かりに対して何をしたのか? せいぜい、テレビ番組に出演し、「日本政府は謝っていまぁ~す ! 赦(ゆる)してくださいよぉ~」と弁解するだけだった。戦場で散華した我が軍の将兵のことなんか、これっぽちも考えていなかった。ひたすら、自分の経歴に傷がつかないよう、米国の左翼勢力と支那人、朝鮮人の団体に謝罪するだけで、国益を考えたことはないのだ。そもそも、外務大臣が愛国的じゃないんだから、その手下の駐米大使らが国益軽視でもおかしくはない。日本国民は国益増進の為に、政治プロパガンダを検討すべきだ。日本国内だけで南京事件を片付けても、本当の意味で解決したことにはならない。日本にとって重要な歐米諸国で鎮火させることが重要なのだ。

  次回は、インドにおけるイギリス人の残虐行為について述べてみたい。



http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68580844.html





★20世紀最大の大嘘 < 南京大虐殺 >
http://kabukachan.exblog.jp/25572311/

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by kabu_kachan | 2016-12-14 00:22 | 歴史 | Comments(0)

<真珠湾攻撃と911>(パールハーバー と ニューパールハーバー)

【真珠湾攻撃と911】

Pearl Harbor(パールハーバー) と
New Pearl Harbor(ニューパールハーバー)の違い。


★パールハーバー(Pearl Harbor)とは

1941年12月8日(日本時間)。
日本海軍はハワイの真珠湾に浮かぶアメリカ海軍の軍艦を空爆して沈めた。宣戦布告前だったためルーズベルトはこれを卑怯な騙し討ちだとして「リメンバー・パールハーバー」と言って全米国民に日本と戦うように仕向けた。
このルーズベルトの「リメンバー・パールハーバー」のパールハーバーのことである。


Franklin Delano Roosevelt - Pearl Harbor Address
https://www.youtube.com/watch?v=3VqQAf74fsE


FDR DECLARES WAR (12/8/41) - Franklin Delano Roosevelt , WWII , Infamy Speech , 24400
https://www.youtube.com/watch?v=YhtuMrMVJDk


Franklin D Roosevelt - Dec. 8, 1941 "Day of Infamy" Speech (Full Speech)
https://www.youtube.com/watch?v=5eml6lxlmjY






★ニュー・パールハーバー(New Pearl Harbor)とは


ルーズベルトは日本軍が真珠湾を攻撃することを暗号解読で事前に知っていながら放置していたのである。なぜなら、ルーズベルトは大統領になる前の選挙公約で米国民を戦場に送らないと言っていたからである。

すなわち、ルーズベルトが真珠湾が攻撃されることを事前に知っていながら放置したことと911テロ事件でブッシュがテロが起きることを事前に知っていながら(実際はテロの捏造だが)、放置していたことと同じだとしてこの911テロ事件をニュー・パールハーバーと呼ぶのである。

George W. Bush The Night of 9-11-01
https://www.youtube.com/watch?v=XbqCquDl4k4




【恐怖】911は陰謀
https://www.youtube.com/watch?v=_v4XQGdaLUM


【9.11の真実】『新・霊界物語 十六話』~NWOを阻止せよ~
https://www.youtube.com/watch?v=rSGY1d6ggM8&index=18&list=PLTEQ4LklraVRq1fq3xbolEhHFm4lhBYVM





★下👇の動画の後半に注目せよ!(最高の動画の一つだぜw!)

崩壊したWTCの地下で12月になっても高温の状態が続いていたと言っている。ジェット燃料の燃焼による崩壊では有り得ないことである。

★911テロは100%捏造である
http://kabukachan.exblog.jp/19156240/

(東大出の諸君、猿みたいな顔して見るんじゃないぜw!)

     ☟
★September 11 -- The New Pearl Harbor (FULL)
https://www.youtube.com/watch?v=8DOnAn_PX6M


視聴者の感想より。

This documentary is brilliant! To me it's the best on 911.



Great documentary!!! There could have been a couple more hours worth of information surrounding the insiders involved. Watched it in parts over a few days so correct me if I'm wrong but I didn't see anything on...FBI Agent John O'Neil, Col Anthony Shafer and Abel Danger, Urban Moving Systems ran by Dominic Suter an Israeli Agent, who disappeared after being questioned by Authorities within days of the event also could have been the company moving explosives into the Towers. The Israeli artists, dancing Jews, all detained then deported with no explanation. Understandable why there were no names or agendas becasue when you travel this road, it is based on a lot of speculation so great job sticking with the visible evidence which in my mind is overwhelming that 911 was in fact the biggest deception ever played on the people and it's undeniable cover up from top to bottom. Those debunkers are not even experts in every field so their credibility is nothing, most of their reasoning is lame at best. How can Popular Mechanics even comment on the hijackers and other non mechanical related materials? NIST and Popular Mechanics should be ashamed of themselves, what a slap in the face to all victims, rescuers, and their families.....



Why has this only had 308,000 views? The whole world has to see this.



ここで一句。

東大出 英語が分からず 猿のまま

日本語の 訳だけ読んで 猿わかり

日本語の 情報集めて 猿知識

    ☟
Pearl Harbor & F.D.R. Conspiracy
https://www.youtube.com/watch?v=qR8Oe3mDF0s

Did FDR Know in Advance or Provoke the Attack on Pearl Harbor? Did He Trust Stalin? (2001)
https://www.youtube.com/watch?v=GOmJyvpcKaI


1942年2月にワシントンD.Cでの特別な集まりで、フーヴァー長官が次のように話した。
  • 1941年9月に極東の秘密情報部員および香港かシンガポールのイギリス人ビジネスマンから「日本がパールハーバーか、フィリピンのクラークフィールドを攻撃する予定である」と警告を受けた。ビジネスマンらは、この話を東京にいるアメリカ政府代表者から聞き、政府代表者は日本人の友人から聞いたという。攻撃の危険を感じたフーヴァーはこのことを、キンメルやショートに知らせるべきだと進言したが、大統領はそれを拒絶して「誰にも言うな」と話した。大統領特別顧問のハリー・ホプキンスノックス海軍長官はこの件を知っていたようだ。マーシャル将軍も知っていたかもしれない。
  • その後も警告は5、6回あり、最後のものは攻撃の一週間前に極東の誰かからあり、非常に詳細だった。パールハーバーを指揮する将官にそのことを知らせるよう懇請したが、大統領はこの件は自分に任せろと言った。
  • 攻撃の2、3日前に日本艦隊が太平洋をハワイに向かっているのが発見された。それは一般市民(またはアマチュア無線士)から無線をキャッチしたという通報が軍にあったためだ。パールハーバーが3日くらい後に攻撃されることが位置からわかった。東インド諸島のオランダ人スパイからは、場所の情報はないが攻撃がおこなわれるという警告があった。フーヴァーは再度大統領にハワイの指揮官に伝えるよう求めたが、自分が行動するまで待て、FBI関係者には一切漏らすなという返事だった。


  • 下の動画は非常によくできたドキュメンタリー番組だが、日本軍が中国で一般市民を虐殺したと解説しているのは嘘である。
    もう一つは、ルーズベルトは暗号解読で日本軍がハワイに来ることを事前に知っていながらキンメルに知らせていないことをこの番組で何も言っていない。

    しかし、当時の状況がよくわかるなかなかいい嘘ドキュメンタリー番組である。

    PEARL HARBOR FACT - FULL DOCUMENTARY
    https://www.youtube.com/watch?v=T-XxTicNS0M

    ☝この動画が削除されている!なぜだろう?


    ついでに英文のコメントも載せておこう。

    "Playing dirty"?? Ho, ho, ho!!! A good thought! America was much much dirtier than Japan. Japan made a huge effort by trying to reach the agreement. America broke the secret code and Roosevelt already knew that Japan was coming. Go Google search. America badly wanted Japan to start the war first so that America had a great reason to attack back to Japan. You should know what the America government did to Japan as well as to Iraq (mostly importantly to you): great lie.




    真珠湾攻撃と暗号解読
    http://kabukachan.exblog.jp/24391093/


    「山本五十六」を研究せよ!
    http://kabukachan.exblog.jp/25711880/




    おまけ


    Fabled Enemies - Full Length - Full Quality
    https://www.youtube.com/watch?v=K5CleTSDkq8


    JFK to 911 Everything Is A Rich Man's Trick
    https://www.youtube.com/watch?v=U1Qt6a-vaNM


        ☟
    アドルフ・ヒトラー(ヒットラー)の正体
    http://kabukachan.exblog.jp/26013882/


    真珠湾攻撃の真相(2)
    http://kabukachan.exblog.jp/19280030/

    真のユダヤ史(ユースタス・マリンズ著)(1)
    http://kabukachan.exblog.jp/18620027/

    真のユダヤ史(ユースタス・マリンズ著)(2)
    http://kabukachan.exblog.jp/18620040/


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    by kabu_kachan | 2016-12-09 14:04 | 歴史 | Comments(1)

    田中角栄はユダヤにやられた。

    田中角栄はロッキード事件でユダヤ(国際金融資本)に嵌められたんですよ。

    オウム事件もユダヤが誘導したんですよ。

    311人工地震もユダヤが誘導したのである。

    もちろん、911偽旗テロもユダヤ国際金融資本が企んだのである。

    ユダヤ国際金融資本はアメリカ軍(ペンタゴン)を乗っ取っている。ここがわかっていないとすべてが理解できない。

       ☟
    David Icke 2015 | The Truth About 911
    https://www.youtube.com/watch?v=ZlSn4djZ9u8

    The Conspiracy Of The New World Order World War 3 The Secret Agenda Of Illuminati
    https://www.youtube.com/watch?v=YK6uRw6BJIs

    The Most Powerful Jews in the United States (They Control America) ✪ Blow Your Mind ✪
    https://www.youtube.com/watch?v=9OUnsSn1N_E

    Donald Trump The Satanic Jew From Khazar
    https://www.youtube.com/watch?v=BmX6DOBPLDQ


    ★国際金融資本の正体
    http://kabukachan.exblog.jp/24251377/

    ★ユダヤ国際金融資本家の誕生
    http://kabukachan.exblog.jp/19077084/

    ★ロスチャイルドの歴史
    http://kabukachan.exblog.jp/25345027/



    以下に、「田中角栄とロッキード事件」についての文章を載せておこう。


    小沢一郎を窮地に追い込んだ今回の「小沢事件」と田中角栄を貶めた「ロッキード事件」の共通点について、多くの関係者が米国の陰謀説を唱えている。小沢も田中も強大な権力を握りながら、対米従属から自主外交に歩を進めようとしたため米国という虎の尾を踏んだというものだ。今回、世川氏が12月に「小沢一郎支援本」の中で、中曽根元首相のロッキード事件に関する証言を取り上げ、小沢事件の核心に迫ろうとしているので一部紹介したい。

    <以下、抜粋>
    ぼくは、小沢一郎事件のいびつ性を理解するためには、
    ロッキード事件を理解することが不可欠だ、と思っているので、
    今回の本は、そこを書いた。
    特に、若い読者は、
    ロッキード事件と小沢一郎事件を、比較検証してみて欲しい。

            中曽根康弘元首相のロッキード事件私見

    僕は、「今回の小沢一郎事件と三十五年前のロッキード事件とはよく似ている」、と思っているわけだが、その理由を書くことにする。

    三十数年前、マスコミは、「ロッキード事件は、この国の総理大臣までからんだ一大汚職事件だ」と書き立て、マスコミに誘導された世論の支持をうけた東京地検特捜部は、田中角栄を逮捕した。田中角栄は、マスコミから「悪の権化」のように指弾され、政界での力をうしない、子飼いの議員たちからそむかれ、病にたおれ、失意のうちに政界を去った。

    しかし、三十数年経った現在では、あれほど大騒ぎになったロッキード事件に関して、「本当は、米国の陰謀であって、田中角栄はその犠牲者であった」というのが定説になりつつある。裁判所が一審から二審で出した判決とは、まったく異なる内容の説だ。

    こうした米国政府がらみの事件は、半永久的に、その真実が日本国民の前に明かされることはないわけだから、政府や裁判所やマスコミが、「いや、たしかに、あの汚職事件は存在した」と言い張りつづけたら、おおくの国民は、それを信じていくことだろう。つまり、すべては「藪の中」のままで、「戦後歴史の闇」として葬り去られることだろう。

    ここに、一つの文章がある。
    元首相で、田中角栄と同時代を生き抜き、いまは数少ない戦後昭和政治の生き証人となった中曽根康弘が書いたものだ。彼は、当時をふり返ってこう述べている。

    「田中内閣が発足して二年目の一九七三年秋、第四次中東戦争をきっかけとしてオイル・ショックが起こる。ペルシャ湾岸の石油産出国六カ国は石油価格を二十一%引き上げ、OAPEC十ヵ国石油担当相会議が五%の生産削減とアメリカなどイスラエル支持国(アラブ非友好国)に対する石油輸出禁止を決めた。仮に日本への石油輸出が毎月五%削減された場合、日本経済は翌年三月には立ち行かなくなることが目に見えていた。」

    「オイル・ショックの頃から、田中君は日本独自の石油資源外交に積極的な姿勢を取り、アラブ諸国から日本が直に買い付けてくる「日の丸石油」にまで色気を見せていた。さらに、渡欧の際には、英国の北海油田からも日本に原油を入れたいと発言し、ソ連・ムルマンスクの天然ガスにも関心を示して、独自の資源獲得外交を展開しようとした。これがアメリカの虎の尾を踏むことになったと私は想像する。

    世界を支配している石油メジャーの力は絶大である。いささか冒険主義的だった田中君の資源外交戦略が淵源となり、「ロッキード事件」が起こったのではないかと考えることがある。」「田中君が逮捕されてから間もなく、日本を訪れたキッシンジャー氏と二人きりで話していた折のことである。氏は、「ロッキード事件は、間違いだった。あれはやりすぎだったと思う」と、密かに私に言ったことがある。キッシンジャー氏は事件の本質、真相をおそらく知っていたに違いない。」               
             (「私と角栄氏とキッシンジャーの言葉」  中曽根康弘)        

    ここで、中曽根康弘元首相がことばを慎重に選びながら語っているのは、「ロッキード事件は、石油メジャー=米国政府の意向を無視して、独自の石油獲得外交をおしすすめた田中角栄首相に対する石油メジャー=米国政府からの報復であり、事件そのものは陰謀(=でっちあげ)だった気がする。それは、当時米国政府の中枢にいたキッシンジャー大統領補佐官も認めている。つまり、田中角栄は無罪であった」ということだ。

    元首相で、「戦後政界の元老」といってもいい人物が、被告人田中角栄が控訴中に死亡し、審理中止になったとはいえ、一審二審では判決の出ている事件に関して、そう軽々しいことを言うはずもない。きっと、老いを意識した中曽根康弘の胸中に、「自分が、今のうちに真実を語っておかなければ」という政治家としての使命感と、おなじ戦後昭和政界を生きながら無念の最後を迎えた同い年の田中角栄に対する友情に似た思い、があったに違いない。

    また、田中角栄の最後の秘書である朝賀昭は、「ロッキード裁判で、免責証言の採用という制度は日本の法律にはないのに、米国の免責証言を証拠として採用して田中先生を有罪にしたことがまちがいだった」、と言う。ロッキード副会長コーチャンや元東京駐在事務所代表クラッターといった米国実業界要人を日本で起訴できる可能性がないことと、米国で公正な手続で尋問がおこなわれたことを理由として、日本でははじめて、起訴されずに嘱託証人尋問調書が作成されたのだが、東京地裁は、「合理的理由があり適法である」として証拠採用した。これは日本の司法制度にない「司法取引」であり、弁護側は反対尋問さえできなかった。

    朝賀昭が言っているのはその点で、「はたして、免責を保証された証言が信じるに値するものなのか」、「反対尋問もできない証言の採用はおかしいのではないのか」、との疑問は、国民のおおくも同様の思いだったから、裁判の進行状況とは関係なく、「ひょっとしたら、ロッキード事件は、なにがなんでも田中角栄を有罪にするためにねつ造された事件ではなかったのか?」という疑いを国民に与えつづけた。
    (ただ、丸紅ルートの最高裁では、「共犯者に刑事免責を与えたうえで得た供述を事実認定にもちいる司法取引という制度を日本の法律は想定していない」として、コーチャンとクラッターの嘱託証人尋問調書の証拠能力を否定した。)

    これに関して、井上正治は著書『田中角栄は無罪である』で、つぎのように述べている。

    「裁判というものは、いつでも検察官とはっきり一線を画していなければならないことは当然である。だが、そうしたことさえ、ロッキード事件では通らなくなっている。ここに、私は司法権力の”権力化”を指摘せざるをえないのである。」「あの、最高裁の免責宣明は、当時の藤林長官によれば、司法行政の一つとしてなされたということだ。」「しかし、それは最高裁としてはでしゃばったおせっかいだったと言わなくてはならない。」

    「具体的な事件を目の前にして、最高裁が下級裁判所に対し、いくら環境作りであれ、司法行政の名において何かをすると言うことは、下を拘束するはずのものであり、」「司法行政の名で最高裁が下級裁判所に向かって一定の指示をするというようなことは、重大な勇み足をしたことになる。いまさら大津事件を引用するまでもないが、最高裁こそ、検察官に対して厳しい一線を画しておかなければならなかった。」

    「最高裁の強いバックアップでやっとコーチャン等の証言を書き取った調書が日本に渡ってきた時、日本の裁判所は、この最高裁のこのバックアップに目がくらみ、その調書を簡単に証拠として採用してしまうことになるのである.現に東京地裁は、その証拠能力を否定する勇気をどこにももちあわせなかった。」

    ここで井上正治が言っているのは、訴えるがわの検察と、裁く側の裁判所とのあいだに、「身内意識」や「精神的な癒着」があってはならない、という一点だ。つまり、そうしたものが生じるということは、「司法側に、何らかの理由があって、ことのはじめに、田中角栄を有罪にせよ、という結論があってのことではないのか」という疑問の提出だ。

    仮に、中曽根康弘元首相の言葉にもとづいて、米国政府からの強い要請があったため、どうしても田中角栄を有罪にしなくてはならなかった、という理由をベースにして見つめ直したら、ロッキード事件は、これまでとはまったく違った姿を見せてくる。ここにロッキード事件が、いまも国民に司法への疑念をいだかせた事件として記憶に残らざるをえない理由がある。

    もし、ロッキード事件の真相が中曽根康弘元首相の示唆するとおりだったとしたら、田中角栄の後半生とは、いったい何だったのだろう。平成の現在、田中角栄の人気は、戦後政治家のなかでは抜群に高い。「歴史に残る政治家」とか、「好きな戦後政治家」といったいろいろなアンケートでも、そのことは証明されている。

    しかし、人としてこの世に生れおち、政治家としての<理想>に燃えてまい進し、総理大臣にまでなって、やっと、これから日本を改革するんだと意気込んだ矢先、自国の利権を最優先する米国の意向によって、身に覚えのない容疑で逮捕され、刑事被告人にさせられ、政界での影響力をそぎ落とされ、子分議員たちにそむかれ、病にたおれ、政界引退を余儀なくされて、失意のうちに死ぬ。

    それから三〇年も経ってから、「ロッキード事件はあったけど、人気度ナンバーワンの政治家だ」という言われ方で賞讃されて、これであの世の田中角栄は満足なのだろうか?
    そんなわけがない。


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    by kabu_kachan | 2016-12-04 23:09 | 歴史 | Comments(0)

    ジャレッド・クシュナーはユダヤ人

    まずは、ドナルド・トランプ氏のサンキュー・ツアー演説。


    FULL: Donald Trump Thank You Tour 2016 - Cincinnati, Ohio 12/1/16
    https://www.youtube.com/watch?v=p6lPB4ML15s


    Fox News Alert 12/1/16 Pres Trump To Visit Indiana Carrier Factory
    https://www.youtube.com/watch?v=hMzDGJ3retQ


    トランプ氏の政策は保護主義政策である。この政策は日本の輸出産業に大きな影響を与えるであろう。(今から予言しておく。)





    ★ジャレッド・クシュナー(Jared Kushner)はユダヤ人

    What We Know About Jared Kushner And His Infleunce With Donald Trump | MSNBC
    https://www.youtube.com/watch?v=pBDE86JgLOg

    Jared Kushner: CEO of Kushner Companies
    https://www.youtube.com/watch?v=vrduuwybf8w

    This man is Trump’s secret weapon
    https://www.youtube.com/watch?v=62ra4zMYYf8

    THE DONALD TRUMP JEWISH CONNECTION
    https://www.youtube.com/watch?v=VWCOocQga_Q

    Jared Kushner, An Orthodox Jew, Defends Father-In-Law Donald Trump
    https://www.youtube.com/watch?v=74qgXycu-OA

    Trump's Deck Of Jewish Cards
    https://www.youtube.com/watch?v=G59mNNfLZx8


    クシュナー氏はハーバード大学を卒業し、ニューヨーク大学でも法学の学位と経営学修士(MBA)を取得。トランプ氏同様、クシュナー氏も不動産業界の大物である父親の跡を継いだ。

    彼の父チャールズ・クシュナー氏は、不動産デベロッパー、慈善活動家、そして民主党への大口献金者でもあるが、センセーショナルな刑事事件により、その評判は地に墜ちてしまった。2004年、彼は脱税、証人買収、選挙資金の違法献金など計18件の訴因で2年間の実刑判決を受けた。

    この裁判において、彼は、検察官に協力的だった義弟の評判を落とすために、売春婦を雇ってモーテルの1室で義弟と関係を持たせ、その様子を密かに撮影したビデオを義弟の妻、つまりチャールズ・クシュナー自身の妹に送りつけた。奇妙な偶然だが、チャールズ・クシュナーを訴追した検察官は、現在のニュージャージー州知事で、やはりトランプ氏の顧問として活動しているクリス・クリスティー氏だった。

    息子のジャレッド・クシュナー氏は正統派ユダヤ教徒で、妻のイバンカさんも結婚前にユダヤ教に改宗している。クシュナー家ではユダヤ教の戒律に従った食事をとり、安息日を守り、ニューヨークのアッパーイーストサイドにある上流階級向けのシナゴーグ(ユダヤ教の礼拝堂)に通っている。



    反ユダヤ主義をめぐる論争

    右派ウェブサイト「ブライトバート・ニュース」を主宰していたスティーブン・バノン氏は8月、トランプ陣営の責任者に就任。当時の関係者によれば、トランプ氏とその子女、それにクシュナー氏がバノン氏のアドバイスと分析を信頼していることが明らかになったことを受けての動きだという。

    「ブライトバート・ニュース」は、白人至上主義者、反ユダヤ主義者、その他多文化主義に反発する人々による緩やかなネット上での連携である「オルタナ右翼」運動と深い関係がある。

    来年1月20日に大統領に就任するトランプ氏は、13日、バノン氏を首席戦略官・上級顧問に任命した。

    クシュナー氏が経営する新聞で記者として働くユダヤ人のダナ・シュワルツ氏は7月、トランプ氏がツイッターへの投稿で、100ドル紙幣を背景にした「ダビデの星」の画像を使ってクリントン氏の政治腐敗を攻撃したことを批判。その後、大量の反ユダヤ主義的なツイートを浴びせられたシュワルツ氏は、クシュナー氏に公開書簡を書いた。

    シュワルツ氏の文面は、こうだ。「あなたはどうしてこんなことを認めているのか。そう、あなたがこれを認めている。(トランプ氏の)背後に、娘婿であるあなたが黙って微笑みながら立つことによって、彼の支持者のなかでも最も憎悪に溢れた人々に、あなたは暗黙の承認を与えている」

    クシュナー氏はこれに応え、オブザーバー紙に「私が見るところ、『レイシスト』『反ユダヤ主義者』といった非難があまりにも無頓着にやり取りされており、そうした言葉が意味を失ってしまいかねない」と書いた。

    さらに、自分の祖父母はナチスによるホロコーストを免れた生存者だが、他の親戚はそうではない、と述べた。「現実の危険な不寛容と、政治的な得点稼ぎのために応酬されているレッテル貼りの違いは分かっている」とクシュナー氏は書いた。

    クシュナー氏は父親が有罪判決を受けた後、20代半ばにして不動産業界の主役となった。2006年、彼が26歳のときには、単一のビル購入としては米国史上で最高額となる取引、すなわちマンハッタンの5番街にある41階建ての高層ビルを41億ドルで購入する案件を手配した。

    クシュナー氏はその後、業界誌「リアル・ディール」に対し、「ニューヨークでは機敏に動かなければ、他人の後塵を拝してしまう」と語っている。

    (執筆:Will Dunhamー翻訳:エァクレーレン)


    Steve Bannon Lays Out His AMAZING Political Philosophy
    https://www.youtube.com/watch?v=7nTd2ZAX_tc

    The Untruth About Steve Bannon | Donald Trump's Chief Strategist
    https://www.youtube.com/watch?v=uI0aAVh0dJc

    Jared Kushner 5 Things About Ivanka Trump's Husband & Donald's Political Adviser
    https://www.youtube.com/watch?v=s6hZ-PTdxJA&list=PLZ0PV6d90Pi6v_OBLgHeBoc19uh2ijS8b


    Jared Kushner, An Orthodox Jew, Defends Father-In-Law Donald Trump
    https://www.youtube.com/watch?v=74qgXycu-OA&list=PLbFp_yekvqkIPhpkHHaHOBEI3KRcbVUgo


    おまけ

    Why Globalism Threatens Western Civilization | G. Edward Griffin and Stefan Molyneux
    https://www.youtube.com/watch?v=pOWrCKP46_w


    New World Order - Full Circle
    https://www.youtube.com/watch?v=zjvph3gPE-c

    New World Order - The Facts
    https://www.youtube.com/watch?v=g53q2tuQj6k


    ジャレッド・クシュナー(Jared Kushner)はロシア系ユダヤ人
    http://kabukachan.exblog.jp/26691054/




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    by kabu_kachan | 2016-12-03 12:17 | ユダヤ | Comments(0)

    「クリスマス」はイエス・キリストの誕生日ではない。

    12月になると「クリスマス、クリスマス」と騒ぐ日本人諸君、
    そもそも日本はキリスト教の国じゃないから騒ぐ必要がないのだが、
    「クリスマス、クリスマス」と騒ぐことが世界の常識と思っているだろ。

    そもそもイエス・キリストが12月に生まれたことを示す証拠はどこにもない。

    もともと「クリスマス」というお祭りは実在しないんだぜw!

    これは世界の常識だぜw!


    聖書は,イエスがいつ生まれたかを述べていません。
    それでも,12月に誕生したのではないと言える確かな根拠は示しています。
    イエスはベツレヘムで生まれました。ベツレヘムにおける12月の気象状況を考えてみましょう。ユダヤ暦のキスレウの月(11月から12月にわたる期間)は,寒くて雨の多い時期でした。その翌月のテベト(12月から1月にわたる期間)は一年で最も気温が低く,高地では時々雪が降りました。では,その地域の気候について聖書が述べている事柄を調べてみましょう。

    聖書筆者のエズラは,キスレウという月がまさに寒くて雨の多い気候で知られることを示しています。エズラは大勢の人たちが「第九の月[キスレウ],その月の二十日に」エルサレムに集まったことを述べてから,人々は「大雨のために震えていた」と伝えています。そこに集まった人々自身も一年のその時期の気象状況について,「大雨の季節ですから,外に立つことはできません」と述べました。(エズラ?10:9,13。エレミヤ?36:22)その地方に住む羊飼いたちも羊も,12月には戸外で夜を過ごさなかったであろうと考えられます。
    しかし聖書によると,イエスが誕生した夜,羊飼いたちは野原で羊の番をしていました。実際,聖書筆者のルカは,その時に羊飼いたちがベツレヘム近くの「戸外に住んで,夜間に自分の群れの番をしていた」ことを示しています。(ルカ?2:8‐12)羊飼いたちが単に日中,屋外を歩いていたのではなく,実際に戸外で生活していたことに注目してください。羊飼いたちは夜間にも羊たちを野原に放しておいたのです。羊飼いが戸外で生活していたというこの記述は,冷たくて雨の多い12月のベツレヘムの気象状況に適合するでしょうか。適合しません。ですから,イエスの誕生に関する状況は,イエスが12月に生まれたのではないことを示しています。

    神の言葉は,イエスが死んだ時については非常に正確に述べていますが,生まれた時を直接に示すものはほとんどありません。このことは「名は良い油に,死ぬ日は生まれる日に勝る」というソロモン王の言葉を思い起こさせます。(伝道の書?7:1)ですから,聖書がイエスの宣教と死について詳細な点を多く伝えているのに,イエスの誕生の時についてはほとんど記していないのも驚くべきことではありません。

    【12月25日に生まれたのでなければ,イエスは一体いつ生まれたのか】と尋ねる人がいるかもしれません。マタイ 26章,27章からすると,イエスが亡くなったのはユダヤ人の過ぎ越しのときだということが分かります。それは,西暦33年4月1日に始まりました。さらに,ルカ 3章21節から23節によると,イエスが宣教を始めたのはおよそ30歳のときです。地上での宣教は3年半続いたので,イエスはおよそ33歳半で亡くなりました。キリストはその6か月後,つまり10月1日ごろには満34歳になっていたはずです。それでイエスの誕生日を逆算すると,12月25日や1月6日ではなく,西暦前2年10月1日ごろという結論が出てきます。


    True Meaning of Christmas... What Are You Really Celebrating??? {Documentary on its Pagan Origins}
    https://www.youtube.com/watch?v=mUgNZ0iyRo0


    The REAL origins of CHRISTMAS: exposed!!
    https://www.youtube.com/watch?v=ntJYhb2hZqg


    CHRISTMAS AND ITS PAGAN ROOTS
    https://www.youtube.com/watch?v=O9h5humhhzw


    THE TRUTH about CHRISTMAS & EASTER - Jim Staley (Full)
    https://www.youtube.com/watch?v=XAwkb2AcoO4


    Is Christmas A Pagan Holiday? Ex Witch Speaks Out
    https://www.youtube.com/watch?v=voTiz8ykDaI


    Testimony Of An Ex Witch Transformed By Jesus!
    https://www.youtube.com/watch?v=wqx8JKyJeDI


    EXPOSED How Satan infiltrated Christianity with CHRISTMAS {Full Documentary} YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=bjfXBsES-gI


    Why was Christmas banned in America until 1820
    https://www.youtube.com/watch?v=0lzVZ1lWu-w


    Shocking But True- "Is Christmas Christian?"
    https://www.youtube.com/watch?v=y-_v6whv3PM


    The Truth About Christmas
    https://www.youtube.com/watch?v=UgNQ5W2pex4


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    by kabu_kachan | 2016-12-02 03:08 | 歴史 | Comments(0)