あの戦争は世界支配層のシナリオだった

エピローグ あの戦争は世界支配層のシナリオだった

■今も作られている日本非難の大合唱
  太平洋戦争は謎に包まれた戦争である。
  3年8カ月にわたって死闘を繰り広げたこの戦争で、日本の兵員死亡者数は117万4000人余、民間死亡者数67万人余、アメリカの兵員死亡者数9万2000人、他連合国の死亡者数17万人余、太平洋を舞台に、合わせて210万8000人が死亡した。このような大規模で非人間的な戦争がなぜ行なわれたのか、戦後50年が経過する今日、この疑問は深まるばかりである。
  太平洋戦争は人類の歴史始まって以来、世界最大の海戦であったばかりでなく、陸上の戦争としても他に類を見ない激しいものであった。それにしても、日本側のおびただしい兵員の死亡者数は一体何を物語るものであろうか。戦場に累々と横たわった日本兵の屍は次のことを教えている。
 ●太平洋戦争は日本が敗北するために始めた戦争であった。
 ●戦争を遂行した政府大本営、陸・海軍の戦争指導者たちは、あらゆる戦闘で敵に
   手ごころを加え、日本が敗北するように仕向けた。
 ●日本が敗北することは明治以来の予定のコースであった。

  1994年8月15日、第49回目の「全国戦没者追悼式」が東京・九段の日本武道館で行なわれた。この日、ワシントンポストの東京特派員は次のように外電を発した。
 「世界のほとんどの国の歴史教科書は、日本が第二次世界大戦における侵略者であることを疑問視していない。日本は30年代に中国を侵略、さらに真珠湾などを攻撃し、戦争を太平洋全体に拡大した。日本のこのような行動はこの何十年、当地ではおおむね黙殺されてきた」
  また、オランダ人ジャーナリストのイアン・ブルーマは、近著『罪の報い』で、日本が戦争責任の反省を十分に行なっていないとして次のように語っている。
 「日本は自分だけが悪いのではないと泣いて地団駄を踏む子供みたいだ」
  今、日本に対する国際世論は実に厳しく辛辣である。米欧諸国はもちろんのこと、戦場となったアジア諸国からも日本の戦争責任を追求する声は一段と高まりを見せている。なぜ日本だけが悪いとされ、これほどまでたたかれるのか、その真の理由を日本人は知らない。

  戦争による多大な人的、物質的犠牲により、多くの日本人は戦争を忌み嫌い、平和を希求した。中でも広島、長崎に投下された2発の原爆により多くの貴い命を失った日本は、その強烈な核アレルギーとともに、戦争を指導した軍部、ファシズムといった戦前なるもののすべてが悪であると固く信じるようになったのである。
  けれども、その信念の強さとは裏腹に、日本人の多くが戦前の歴史、太平洋戦争の全容を知らず、真相に対して目を背けていることも事実である。
  戦後、日本人は荒廃から立ち直り、ひたすら経済復興に邁進し、いつの間にか世界第2位の経済大国となった。日本の潜在成長力とその民族的エネルギーはすさまじいものがある。その日本の台頭を好まない世界のある勢力が、日本の成長をいかに抑え、いかにしてそのみなぎる国力を抑圧するかに心血を注いできた。
  その一つの手段が日中戦争の泥沼化と日米開戦であった。日本は“計画通り”敗北したが、日本人の民族的エネルギーを止めることは誰にもできなかった。戦後の日本は再び巨大な経済力を身につけ、科学先進国、産業技術大国となったのである。
[PR]
# by kabu_kachan | 2012-04-24 18:49 | Comments(0)

あなたの歴史観が180度変わります

はじめに  あなたの歴史観が180度変わります

  日本の未来に危機が迫っている。日本は滅亡への道をひた走っているのだ。
  日本の政治家はこの日本に何をしようとしているのであろうか。驚くなかれ、それは日本の破壊である。多く日本人は、政治とは日本国民の幸福の追求のためにあると信じている。だがそれは全くの誤りであり、幻想に他ならない。政治家は選挙によって国民から選ばれているのだから、国民のための政治をするのが当たり前だと思っているかも知れない。しかし、それでは政治というものの本質がまるでわかっていないことになる。
  日本人は国際情勢に対する認識の甘さや、政治家として軍部の横暴に歯止めをかけることができず、何度も国家の運営に失敗をしてきた。明治初期に国家大方針の選択を誤り、やがて太平洋戦争で高貴なる国家を滅亡させた。
  戦後の日本は平和である。平和すぎるから国民がみんなボケている。もはや集団催眠状態と言っていい。日本を取り巻く現在の世界情勢は、戦前にも増して危険の度合いを強めているにもかかわらず、そのことを十分に認識していない。日本人は今の平和がずっと続くと思っている。この日本人の認識の甘さにつけこんで、今の政治は再び日本を滅亡に導こうとしているのだ。
  日本には国家としての危機予知能力や管理システムは著しく不足している。いや、全くないと言ってもいい。ないからこそ、国際的な諸問題への対応も適切さを欠き、混迷する政治や長期化する不況にも有効な手が打てないでいる。日本が最も不得意とするものは「大局観」と「戦略」の構築である。
  この2つの重大な要素を欠くために、日本は国際社会において何度も失敗を繰り返す。日本にとって一層悲劇なのは、日本人自体の中に、日本を破壊し滅亡させようという徒党がいることである。彼らは明治以来一貫して日本の弱体化を画策してきた。こういう手合いは政界や軍部、財界、民間人、そして何と明治の元老の中にさえ多く見られた。彼らは一致協力して日本の進路を曲げ、破滅へと導いていった。
  再び日本は重大なる岐路に立っている。日本の政治は放置すれば必ず滅亡への舵取りを行なう。なぜならば、多く政治家たちは「世界支配層」に魂を売り、金で雇われいるからである。
[PR]
# by kabu_kachan | 2012-04-24 18:48 | Comments(0)

福島原発3号機は再臨界核爆発をしていなかった!

3号機プール内で交換機発見=重さ35トン、「燃料損傷ない」―東電
2012年4月13日(金)23:03
 東京電力は13日、福島第1原発3号機原子炉建屋の使用済み燃料プールに、燃料の出し入れに使う重さ約35トンの交換機が落下していたと発表した。昨年3月の水素爆発で、燃料を収納するアルミ製ラックの上に落ちたとみられるが、東電は「燃料に目立った損傷はない」としている。

 東電によると、3号機プールのラックには使用済み514体、未使用52体の燃料が収納されている。水面から約7メートル下にカメラを入れ、交換機の一部やラック、多数のがれきを確認した。 

[時事通信社]

http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-120413X117.html

「3号機の燃料プールには7メートル以上の水があり、燃料棒には目立った損傷はない」と言うことである。

このことは、「再臨界核融合は起こっていなかった」と言っているのと同じである。

それなら、あの3回の爆発は何だったのだろうか?

次の映像を見ていただきたい。

https://www.youtube.com/watch?v=OiZmLqWnjgc

確かに、3回爆発している。水素爆発は1回しか起こらない。

後の2回は、爆発ではなく爆破である。

もう少し詳しく説明するなら、水素爆発が起こったと同時に、熱に反応する起爆装置を付けた小型核爆弾が爆発した。その後、連鎖的に2個目と3個目の小型核爆弾が爆発したのである。

1個目の核爆弾で建屋の天井に穴を開けて、2個目と3個目で放射性物質を空中に撒き散らしたのである。

人工地震を起こして、巨大津波を発生させるために、海底核爆発を起こしたことから発生する放射性物質を福島原発事故によるものと偽装工作したのである。
[PR]
# by kabu_kachan | 2012-04-18 23:03 | 地震 | Comments(0)

究極の大陰謀(3)

● なわ・ふみひとの要約 ●
●この世界を陰から支配している権力者は、レプティリアンという爬虫類系の宇宙存在である。彼らは自在に人間に姿を変えることができる。この現象を「シェィプ・シフト」といい、人間以外の姿に変身するのを見たという人もいる。なぜそのような現象が起こるのか。
 この世界(=五感の周波数帯域=五感で感知する世界)は、その外側にいる人間以外の存在に操られているということ、イルミナティ血族の一見「人間」に見える肉体を支配あるいは「所有」しているのは彼らだということである。これが私たちが直面している状況なのである。三次元(五感で感知する世界)と次の四次元との間には、周波数の小さな「隙間」がある。これを「次元間の航空機」または「並行宇宙」とも呼んでいる。
 レプティリアンやその他の存在が住んでいるのはこの「次元間の航空機」である。これは民話に登場する悪霊たちの領域であり、それらの悪霊は、はるか昔から人々を操り、恐怖させてきた。
 こうした空間や航空機には、この世界を操っているヘビの種族がいるという。周波数で言えば、次元間の航空機と五感の帯域は非常に近く、私たちが目で見ることのできる世界のすぐ外側にある。霊視力のある人が少し振動の触れ幅を拡げれば、その周波数帯域に到達し、それらの存在のいくつかが見えてくる。

●何千年も前、人類以外の種が人類と交配して混血種が生まれた。この話はあらゆる民間伝承に伝えられている。旧約聖書には「神々の息子たち」が人間の娘と交わって混血種ネフィリムが生まれたと書かれている。南アフリカのシャーマンは、ネフィリムを「蛇の子どもたち」と呼んでいる。なぜなら、人間と違うこの種族がレプティリアンの姿をしているからである。世界を実際に支配している「血族」は、「人間」ではなく、レプティリアンと人間との混血種なのだということである。
 その血族は古代から常に権力の座にあったということも事実だ。人々が心を開き、身を起こして耳を傾けるならば、それを裏付ける証拠は山ほどある。
 
●彼ら「血族」の情緒反応は、私たち地球人とは違っている。彼らは自分の行動が他人の行動にどう影響するかわからない。その結果、拷問や大量殺人、児童虐待などの極端な行動でもやれるのである。世界貿易センターやアフガニスタンで数千人を殺そうとも、感情的な抵抗などみじんもないのだ。いつもの仕事であり、地球支配への一歩にすぎない。人間を、人が牛を見るのと同じように見ているのだ。
 それだけでなく、彼らの目的自体が、大量殺戮や痛みを引き起こすことにある。それによって発生するエネルギーを、彼らは欲しているのだ。

●次元間の航空機は、次元そのもののように自然のエネルギー源を持っていない。だから、そこで活動する者はみな自分たちでエネルギーを作り出す必要がある。そして、実際作っている。それが「恐怖」だ。私たちは恐怖を感じると振動を生む。それがエネルギー場となる。
 何かを考えたり感じたりするとき、私たちはいつも、ある特定の思考や感情の周波数で振動する「放送」電波を送り出している。私たちは人から伝わってくるこれらの周波数を「感じ」として受け取る。恐怖やそれに関連する怒りや攻撃、ストレスや罪という感情が持つ低い振動の生み出す周波数は、次元間の航空機に注ぎ込まれてレプティリアンその他の存在のエネルギー源となる。
 人類がどんな形にせよ恐怖を感じれば感じるほど、レプティリアンは自分たちを支えるエネルギー(パワー)を得て、それをまた私たちに用いるのである。イルミナティのシステムは、すべて恐怖のエネルギーを生み出し、人類を次元間のエネルギー源になるように設計されている。
 映画『マトリックス』で、モーフィアスと呼ばれる登場人物が乾電池を手にいみじくもこう言った。「マトリックスはコンピューターの創りだした仮想世界だ。われわれを支配下に置き、人類を乾電池に変えるために」。
 最近ヒットした子ども向け映画『モンスターズ・インク』もテーマは同じだった。「モンスター」の世界にはエネルギー源がなく、そこで彼らは「ドア」(次元間の出入り口)を通って人間界の子どもたちのベッドルームへと出かけていく。そこでモンスターたちは子どもたちを怖がらせ、子どもたちが叫び声を上げればそのエネルギーを捕まえて、またドアを通ってそれを持ち帰り、彼らの世界にエネルギーを供給する。
 これは《9・11》とその後に関する大きな一面でもある。《9・11》の結果生み出された恐怖を想像してみてほしい。
 2つの世界大戦が、「テロとの戦い」が、そして、人類を常に恐怖、不安、ストレス、怒りという状態に置いておくために特別に設計された、政治、金融、ビジネス、軍隊、メディアというシステムが、どれだけ恐怖を生み出してきたかを考えてみてほしい。
[PR]
# by kabu_kachan | 2012-04-03 14:24 | Comments(0)

究極の大陰謀(2)

◎アメリカ――そもそもの初めから、
 イルミナティのマインドコントロール実験場として設定された
  アメリカ→「自由な土地」(呪文)
  マインドコントロール実験場→マクドナルド、バーガーキング、ハリウッド、テレビ、広告

●意識についてのこの知識は数千年にわたって秘密結社のネットワークに握られ、イルミナティは無知な人類の心を思いのままに操ってきた。今日では、それがこれまでになく強力に行なわれている。(中略)
 「アメリカ文化」は世界を席巻し、世界の至るところにマクドナルドやバーガーキングのようなアメリカ社会のシンボルがあることを不満に思う人がいる。ハリウッド、テレビ、広告もアメリカの影響を受け、アメリカ式の設定に支配されている。確かにこうしたものが世界の隅々まで輸出されているのを目にするが、しかし、これは「アメリカ文化」などではない。
 これもまた、人類の身体と心と感情を抑圧する実験であり、アメリカという人間実験室で望ましい効果を求めて行なわれているのと同じものなのだ。アメリカでうまくいけば、それをよそに持ち込む。アメリカからやってくるものは、人間の生理機能に猛襲をかけるファーストフード、短いコメントで上っ面を飾る実体のないジャーナリズム、人の「成功」や業績の物差しとしての物質的シンボルやちっぽけな宝石への執着心などだ。アメリカ化とはイルミナティ化のことだ。
[PR]
# by kabu_kachan | 2012-04-03 14:17 | Comments(0)