シオンの「第十五の議定」

第15議定  

 世界同時革命

●各国同時に革命を勃発させ、現在の各国の政府がすべて没落して(これには恐らく1世紀はかかる)、我々が決定的に主人公になった暁には、いかなる陰謀も我々に対して企てられないように、目を見張り、我々の征服に反対して武器を執る者は、何人といえども容赦なくこれを抹殺してしまうであろう。新たに秘密結社を創設するものは死刑に処する。
  我々の認めている現存の秘密結社は、我々のために働いたものも、我々に反対していたものも、すべて一律に解散させ、その会員はヨーロッパから甚だ遠い大陸にやってしまう。
  あまりに詳しく真実を知っているゴイムのフリーメーソンも同様に取り扱う。何らかの理由で許しておくフリーメーソン結社員はいつでもこれを追い払うことにして、これを絶えず脅迫しておく。われわれは法令を出して秘密結社の全部をヨーロッパから叩きだして、ヨーロッパは我々の政治の中心地とする。我々の政府の発布したことは決定的で、これに対する控訴も嘆願も許さない。

 フリーメーソンは情報収集機関

●前述のように秘密結社は将来潰すのであるが、我々が主人公となるまでは、かえってフリーメーソン組織を世界各国に増設してゆくのである。そのために現に名士であり、または名士になりそうな人々をそこへ引き入れるのである。それはフリーメーソン組織は我々の主要な情報収集機関であって、我々の勢力はそこから出るからである。
  これらの組織はすべて我々だけが承知していて、外の者には誰にも知られない唯一の理事者の下に統一されなくてはならぬ。すなわちフリーメーソン組織はすべてユダヤ長老に支配されるのである。組織から一人ずつ代表者をその理事会議に出席させて、理事会と世間に現れているフリーメーソンとの連絡役に任じさせるのである。理事会が行動指針を与え、事業計画の編成に参加する。
  この組織にはすべての権能や階級の代表者を集めている。極秘に属する政策は組織を設ける日から我々が承知していて、その指導に当たるのである。国家警察、国際警察のほとんどすべての手先はその組織に参加させるが、それは警察として便覧者に対して予防措置を講じてくれるばかりでなく、我々の行動を世間に向かって秘匿してくれ、またあえて不平を起こさせるなどにも役立つから、是非必要なのである。

●秘密結社に入る人の多くは、野心家や好奇心の強い人物など一般に軽薄な性癖で、我々の計画に対して難しいことなどは言わず、かえってこれが実行を助けてくれるのである。何か紛擾(ふんじょう)が起こったとすれば、それは彼らの結束があまり強固になるのでこれを撹乱する必要が起こったためである。何か陰謀が起こされたとすれば、その頭目には必ずや最も我々に忠実な家来が一人立っているはずである。
  我々だけがフリーメーソンの事業を指導するのは極めて当然のことである。なぜならば我々だけがどこへ行くべきか、また各行動の目的は何であるかを心得ているからである。ゴイムに至っては何にも解らない。すぐ後でどういう結果が来るかすら予見できない。彼らが計画をするときには、彼らの野心の一時的満足のほかは考えない。その計画は結局彼らのためではなくて、我々が彼らに鼓吹したものであることも自分でやっていながら気がつかない。
  ゴイムが組織に加入するのは単なる物好きか公共の金を預かろうという欲望からである。なかには自力では実現不可能な欲望を実現する機会を掴もうとして入って来る者もある。彼らは演説会の盛況と嵐のような拍手喝采にすっかり感激したり気を良くしているが、その拍手や成功は我々が大衆を使って彼らに贈ってやるのである。
  かくて我々が成功させてやるのは、ついには起こる不成功で意気消沈することを大きくし、これを利用するためである。人に鼓吹された考えをも、確かに自分が考え出したものだと信じ切っているような者には特にその士気喪失が甚だしいわけである。ゴイムの最も賢い者でも、無邪気に我々を信用させるように誘導することがどれほど容易なことであるかは諸君の想像を超えている。
  これとは逆にまた彼らを落胆させることも極めて容易なことてある。ただ些細なしくじりや人が喝采を止めただけでも彼らは士気喪失するのである。その場合次の成功を準備してやるといえば彼らは完全に我々に服従してくるのである。我々ユダヤ民族は、計画が実行できさえすれば成功などは意に介さないのであるが、ゴイムはこれと反対に成功さえすれば目的はどうなっても構わぬという行き方である。この心理状態がすなわち彼らの誘導を容易ならしめるのである。

●我々の古代の長老はいかに先見の明があったことか。彼らは、重要な目的を達するためには手段にこだわったり、その目的達成のたのに供する犠牲などを勘定してはならぬ、と言ったのである。我々は小粒な家畜であるゴイムの犠牲は勘定しなかった。我々自身多くの犠牲を出したが、その代わり我々の民族が夢にも想わなかった地位を獲得できた。我々の犠牲の数は比較的にはあまり多くないが、これによって民族の破滅を免れ得たのである。
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# by kabu_kachan | 2012-05-22 13:28 | Comments(0)

シオンの【第十二の議定】

【第十二の議定】

★どんな情報も、我々の眼を通さずには公表されないだろう。

世界のニュースは、若干の通信社によって集められ、そこでリライトされ、初めて各新聞社、諸官庁に流される。

現在ある程度まではそうなっているが、やがて通信社が、我々の支配下に属し、我々が許すニュースだけが伝達されるようになるだろう。

我々は、今でもほとんど非ユダヤ人の思想界を牛耳っているので、彼らは世界の事件を我々の色眼鏡を通して見るようになっている。

哀れなる彼らが〈国家の秘密〉などと称しているものは、今でもすべて筒抜けである。だから我々が世界の王として君臨したときには、いったいどうなる事だろう。

もう一度新聞の将来に立ち戻るとしよう。

新聞、雑誌、書籍といった、いわゆるジャーナリズムはすべて許可制にし、どんな些細なことでも、違反すれば即時認可取り消しにする。

こうすればジャーナリズムは、我々政府の握る教育手段になり、人民が埒もない進歩の白昼夢に憧れることもなくなるだろう。
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# by kabu_kachan | 2012-05-22 12:39 | Comments(0)

シオンの【第四の議定】

【第四の議定】

★非ユダヤ人に思想と観照の暇を与えないために、我々は、彼らの関心を商工業にひきつけなければならない。そうすれば、すべての人民は自分の利益の方に没頭して、共同の敵を見逃すにちがいない。

自由が非ユダヤ社会に瓦解させてしまうために、工業を投機的基礎の上におかなければならない。そして工業が大地から取り出した富は、非ユダヤ人の手から投機家を通じ、すべて我々の金庫に収まるのである。

★経済生活で優越を得るための激しい闘争と市場での絶えざる投機は、人情酷薄な社会を現出するだろう。そして、高尚な政治や、宗教に対して嫌気がさし、金儲けに対する執念だけが唯一の生き甲斐になる。

彼らは金で得られる異質的快楽を求め、金を偶像視してしまうだろう。

そこで彼ら非ユダヤ人の貧乏人どもは、高邁な目的の為とか、自ら財を蓄えるためではなく、ただ上流社会への嫉妬にかられ、我々に付き従い、我々の競争者たる特権的な非ユダヤ人に反逆するのである。
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# by kabu_kachan | 2012-05-22 12:33 | Comments(0)

シオンの【第十三の議定】

【第十三の議定】

★彼らに事情をさとらせないために、我々はマスコミさらにマス・レジャーを盛んにする。やがて我々の新聞で芸能、スポーツがもてはやされクイズも現われるだろう。

これらの娯楽は、我々と政治闘争しなければならない人民の関心を、すっかり方向転換させてしまう。こうして人間は次第に独立して自ら思索する能力を失い、すべて我々の考える通りにしか考えられないようになる。そのとき表面的には我々と関わりのないようなものによって、彼らに新しい思想を提供する。

我々の権力が確定されれば、自由主義的空想家の役割りは終りを告げる。

だがそれまで彼らは大層我々の役に立つ。

我々は、彼らが進歩的だと思い込んでいる空想論へ人民の考えを導いてきた。

つまり、我々は〈進歩〉という言葉を用い、お粗末な非ユダヤ人の頭脳を狂わせたのである。

物質上の発明にあてはめる以外、進歩という言葉は真理を覆うものだ、と非ユダヤ人の誰一人として気付いていない。もっとも真理は唯一ひとつあるだけで、この世に進歩の余地などあろうはずがないのだ。

神の選民である我々にしか認めない真理を、この誤った思想の〈進歩〉が覆い隠すのに役立っているわけである。

我々の時代が来たとき、今まで世界を擾乱に陥れ、ついに神聖な法律に服させた大問題を、我々の雄弁家が説明するだろう。

すべてのことが、幾世紀にもわたって我々の計画で謀られたことを誰も気付かなかったが、そのときこそはっきりするに違いない。
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# by kabu_kachan | 2012-05-22 12:10 | ユダヤ | Comments(0)

911自作自演テロとオウム事件の真相②

欧州では、ホロコーストの否定論を述べるだけで、時として罪となり投獄される。
ユダヤ人は、ホロコーストの多くの部分が作り事であり、実態はユダヤ人によるユダヤ迫害であったことが発覚するのを恐れている。
だから、闇雲に口を封じるために欧州各国で馬鹿げた法律を作らせた。

ちなみにイスラエル建国の父、アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラー男爵は1945年4月30日ベルリンの地か宮殿で自殺などしなかった。

他のナチ高官と一緒にUボートで、ノルウェーのベルゲンから南米アルゼンチンに逃れ、チリとの国境近くの山間部に隠遁して、1980年代まで生きていたと思われる。

アイヒマンも当時は行動をともにしていたし、副総統、ボルマンもいたと思われる。
誰もが馬鹿げた話だと思うだろう。
ヒットラーが戦後も生きていたはずがない、と思うだろう。
だが、イスラエル建国を助けたシオニズムの英雄で、ロスチャイルド直系のヒットラーを、戦前戦後の世界支配者であるロスチャイルドが殺すわけがない。
身内の血縁者である。可愛い甥っ子である


ネット上で誰が書いたかわからない怪文書が出回っている。
それにはこう書いてある。


ヒトラーは1985年12月、南米アルゼンチンのメンドーサの地で亡くなった。
4:14pm April 30 、1945 エバ・ブラウンと共に飛行機でノルウェーに飛び、最終地の南米アルゼンチンに到着し、隠棲した。(出番が終わったので)チリの東200マイルに位置する、アルゼンチンの北西のメンドーサ(Mendoza)の町でナチスのSSとスファラジー・ユダヤのコミュニティに守られて極秘に余生を送った。
遺体はメンドーサの南東30マイルに位置するパルメロの共同墓地に埋葬された。
その後のヒトラーは絵画が唯一の趣味で、多くの遺作が残されている。
最近、東京で展示されている(急きょ中止されたが)のは、ドイツ時代に描かれたもの。
ヒトラーはバロン・ロスチャイルドが家政婦に生ませた男児(アイロス)の子。



事前知識のない人物には、この文章は、狂人の戯言にしか思えないであろう。
だが、ヒットラーという人物の正体を知るものにとっては、隅から隅まで納得できる、信頼できるに足る文書である。

そして、ご紹介したユダヤ裏組織の人物からのメールの記述に見事に合致する内容である。

>アドルフ・ヒットラーは、隠れユダヤ人であり、Uボートで南米に逃亡し、二人の子供を作った。


のである。

ロスチャイルドの孫のヒットラーとロスチャイルドの息子のスターリンが、戦争ごっこをやった。

それに、ロスチャイルド家のの老中、チャーチルとロックフェラー家の執事、ルーズベルトが加わった。

ロックフェラーにいいように使われた日本が敗戦で疲弊した。
それが第二次世界大戦だったと証明される日が来ることを私は待ち望んでいる。

リチャード・コシミズ
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# by kabu_kachan | 2012-05-19 17:10 | Comments(0)