日本人よ、日本の歴史を考えろ!

日本人諸君、
クリスマスだの正月だのと騒ぐ暇があったら
日本の歴史を考えろ。

The Meiji Restoration: Modern East Asia #4
https://www.youtube.com/watch?v=J6njoOu2mSQ

日本人よ、涙せよ!
https://kabukachan.exblog.jp/24939240/


いいかね、
幕末にペリーの黒船がやって来ただろ。(1853年)
この後、吉田松陰が投獄されて斬首されただろ。
そして幕末の動乱、明治維新(1868年)となったわけだ。
西郷隆盛と大久保利通の違いは
大久保利通は岩倉使節団(1871年)に同行して
西洋諸国を見て回っているわけだ。
日本がいかに遅れた国であるかがわかっているわけだ。
当時で言えば、富国強兵こそ明治日本の
究極の目標だったわけだ。
西南戦争で西郷隆盛は敗れて自刃するだろ。(1877年)

この後、明治日本は急速に近代化して
欧米列強に追いついたわけだ。
その最大の象徴が、
日露戦争の日本の勝利なんだぜ。(1905年)

いいかね、
1853年にペリーの黒船がやって来てから、
52年後の1905年に、日本は当時世界最強の
軍事大国ロシアに勝ったんだぜ。

以上の出来事は、一直線上に繋がっているんだぜ。

いいかね、
西洋諸国が200年かかってやったことを
日本はわずか50年ほどで成し遂げたんだぜ。

ペリーの黒船が来たとき
日本人はこう言ってただろ。
「泰平の眠りを覚ます上喜撰(じょうきせん) 
たった四はいで夜も寝られず」

ところが、50年後には世界最強の軍事大国
ロシア(白人国家)に勝って、
日本は五大強国の仲間入りを果たしたんだぜ。
五大強国の中で、日本以外のアメリカ、イギリス、フランス、イタリアはすべて白人国家である。


いいかね、今の日本人は
学校教育とテレビと新聞によって
日本の歴史を考えないように
させられているんだぜ。

自分の国の歴史を考えない日本人
すなわち、日本人はサルなんだぜ!



The Meiji Revolution (entire)
https://www.youtube.com/watch?v=gURiHVTJX4A



おまけ!

The Dynasty of Rothschild | The Only Trillionaires in the World - Full Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=5rtRL0vvUBQ



おまけ!

小学生必見!!「慰安婦問題、南京大虐殺」~学校では教えてくれない事実
https://www.youtube.com/watch?v=jGgNg-uatGI






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# by kabu_kachan | 2018-12-15 15:58 | 歴史 | Comments(0)

『反日メディアの正体』上島嘉郎・著(韓国に乗っ取られた日本メディア)

韓国に乗っ取られた日本メディア


在日(反日)メディア(日本のテレビ番組は朝鮮人が作っている)
https://kabukachan.exblog.jp/26763986/


いいかね、日本人諸君、
日本のテレビと新聞は
朝鮮人に乗っ取られているんだぜ。
そして日本人をフヌケにしているんだぜ。
今の日本人の若者たちの中で
まともに日本の歴史を考えられるものは
ほとんどいないだろ。
日本のテレビが日本人に
歴史を考えられなくさせているんだぜ。
日本人の精神をぶち壊して
外国人が住みやすい国づくりをしているわけだ。
すなわち、日本人を消滅させるのが
日本のテレビの最終目的である。



  • 2度とアメリカに歯向かわないよう、日本人の思考と精神を徹底的に破壊しようとしたGHQ。終戦の前に作られた「対日占領方針」の過酷すぎる内容
  • GHQが仕掛けた「国語改革」「教育改革」「神道指令」。恐るべき洗脳のカラクリ
  • 日本の新聞から「大東亜戦争」「八紘一宇」「神国日本」が消えた理由。GHQが言葉狩りをしてまで日本人に忘れさせたかった「自衛のための戦争」という真実
  • 戦後、日本中で多発した米軍による日本女性強姦事件。なぜ、メディアは指をくわえて報道しなかった?公開を禁じられたプレスコードの中味とは
  • 昭和20年10月に朝日新聞の社説の内容が大転換。日本のターニングポイントの真相、そして、GHQが使った「奥の手」とは?
  • 公職追放後に復帰した大量の共産主義ジャーナリストたち。「革命」のために彼らがやったこと
  • 戦前は戦争拡大を煽り、戦後は一転して「南京大虐殺」や「慰安婦問題」を扇動。大転換の裏にあった、朝日社内で勃発した内部抗争の裏側
  • 日本人に戦争への罪悪感を植え付けた洗脳工作「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP=War Guild Information Program)」。なぜ、日本人はころっと騙されたのか?アメリカが使った巧妙な手口とは?
  • 「原爆投下は正当である」と日本人に信じ込ませた「原爆投下に関する方針」。日本人20万人を虐殺した残虐な敵国が、憧れの国にひっくり返った理由
  • 卒業式で歌われなくなった「蛍の光」。なぜ、3番以降の歌詞は闇へと葬り去られた?そこに描かれていた中味
  • 戦後日本で行われた壮大な社会実験の結果、日本人が得たもの、失くしたもの
  • 日本人の心から愛国心を奪い去った「平和」「個人の尊重」「人権」。
  • などなど、われわれが幼い頃に学校で習った「戦後の民主化」とは全く別の、GHQによる徹底した洗脳の実態を教えてくれます。この講義録を読み終わった後にはきっと、日本が歩んできた戦後史の過酷な真実を理解できることでしょう。


    そして、アメリカの政策を支持した進歩的文化人、マスコミ、学校の先生、こうした人たちを見る目が全く変わることになるでしょう。「敗者の戦後」の厳しい実態について知ることができるでしょう。

    それだけでなく、現在の日本の政治や経済についても、全く違った視点から見ることができるようになるでしょう。

    上島嘉郎曰く、われわれが知っている戦後日本は、アメリカによって思想改造され、洗脳された敗者であり、今もそれは続いています。我々の祖国というのは、睡眠薬を飲まされた上で繰り返し、アメリカや中国、そして韓国や北朝鮮から執拗に蹂躙され続けています。そしてマスコミとは、そうした「敗者の戦後」を維持するための装置であり、番犬として機能していることが理解できるはずです。私たちの戦争は、今もなお続いているのです。ぜひ、この講義録から、何が真実なのかをあなた自身の目で判断してください。


    【目次】
    反日メディアの正体
    戦後日本に埋め込まれた
    “GHQ洗脳装置”の闇

    はじめに
    はじめに・・・1ページ
    ※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

    第1章
    GHQ「日本人」殲滅計画〜「思考」と「精神」を破壊せよ・・・8ページ
    ※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

    • 私たちは「閉ざされた言語空間」の中で過ごしている
    • 「白人にあらざれば、人間にあらず」の時代
    • 言葉を変えられるのは、精神的な連続性が断たれることだ
    • 日本は「国家」として無条件降伏を受け入れたわけではない
    • 日本人の「思想改造」を企図したGHQの司令の数々
    • 日本が二度とアメリカに刃向かうことがないための政策

    第2章
    昭和20年の「朝日新聞」大改造〜プレスコードの破壊力・・・24ページ
    ※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

    • あらゆるメディアに対する徹底した検閲が行われた
    • 自国の政府による情報統制、戦勝国による情報統制
    • 日本人に強いショックを与えたWGIPの宣伝計画

    第3章
    公職追放と共産主義〜マッカーサーが落ちた罠・・・40ページ
    ※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

    • GHQの占領行政の陰で共産主義勢力が膨張していった
    • 朝日新聞とはどういう新聞かを戦後の原点から振り返る
    • GHQの検閲は、「自主規制」として今も続いている
    • 報道機関の新左翼的傾向に気づいたGHQの変化
    • 反日のメディアには、愛すべき、守るべき「日本」がない

    第4章
    「敗者の戦後」とメディア〜自虐史観の番犬として・・・60ページ
    ※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

    • 私たちは、戦前の日本との連続性を断ち切られてしまっている
    • 「敗者の戦後」を永続させようとする試み
    • 「55年体制」は、米国にとって都合のいい構図だった
    • 核の問題も、理想論でなく、現実を受け止める感覚が必要だ
    • 戦後の言語空間は日本人をいかなる存在にしたか
    • 資本主義を守り、共産主義に対抗する「正論路線」への期待
    • 「反日」思想が日本の力を削いでいるということに気づいてほしい
    • 自らの運命は自ら決める強さを持たなければならない

    おわりに
    おわりに・・・81ページ
    ※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

    • 我らが「大東亜戦争」を取り戻せ
    • 鏡張りの部屋を破り、外の世界の現実を知ろう
    • 今日も続く、日本の言語空間のおかしさ


      産経新聞「正論」元編集長で、マスコミを裏の裏まで知り尽くすジャーナリストの上島嘉郎氏は、こうしたメディアのあり方について、「GHQによる日本人の思考改造と精神破壊の結果」だと言います。つまり、マスコミのあり方という枠に収まらない「闇の深い」問題なのです。一体、戦後すぐに日本人やマスコミに何が起こったのでしょうか?上島嘉郎氏の講義録を読めば、、、、

      上島嘉郎曰く、われわれが知っている戦後日本は、アメリカによって思想改造され、洗脳された敗者であり、今もそれは続いています。我々の祖国というのは、睡眠薬を飲まされた上で繰り返し、アメリカや中国、そして韓国や北朝鮮から執拗に蹂躙され続けています。そしてマスコミとは、そうした「敗者の戦後」を維持するための装置であり、番犬として機能していることが理解できるはずです。私たちの戦争は、今もなお続いているのです。ぜひ、この講義録から、何が真実なのかをあなた自身の目で判断してください。



      おまけ!

      大道無門】馬渕睦夫と国難の正体を暴く[桜H25/5/24]
      https://www.youtube.com/watch?v=Rl7oyG4ebwk

      ロシアとは何か?
      https://kabukachan.exblog.jp/29404340/

      08 日本とユダヤ Japanese are Jewish
      https://www.youtube.com/watch?v=m1EKg_w4ju0







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    # by kabu_kachan | 2018-12-14 16:48 | メディア | Comments(0)

    『太平洋戦争の正体』 藤井厳喜・著(太平洋戦争を仕組んだのはルーズベルトである)

    日米開戦・真珠湾攻撃12月8日
    (アメリカ時間・12月7日)

    「山本五十六」を研究せよ!(山本五十六の最期)
    https://kabukachan.exblog.jp/25711880/


    日本人諸君、
    サルみたいな顔して見るんじゃないぜ!
         ☟

    ★September 11 - The New Pearl Harbor
    https://www.youtube.com/watch?v=hj3e8cKZWiY

    ★September 11 -- The New Pearl Harbor (FULL)
    https://www.youtube.com/watch?v=8DOnAn_PX6M

    Did President Roosevelt Know About Pearl Harbor? | Codes and Conspiracies
    https://www.youtube.com/watch?v=lgostlLpCkQ

    ★FDR and Pearl Harbor Conspiracy Documentary Conspiracy
    https://www.youtube.com/watch?v=ptot3BnNnhM

    Pearl Harbor: Official Lies in an American War Tragedy? | Robert B. Stinnett
    https://www.youtube.com/watch?v=KIhtP58lnSk

    The Assassination of Franklin D. Roosevelt
    https://www.youtube.com/watch?v=699OrHMxweg

    Plot To Overthrow FDR Documentary
    https://www.youtube.com/watch?v=Cc6kw6N1_kw

    FDR DECLARES WAR (12/8/41) - Franklin Delano Roosevelt , WWII , Infamy Speech , 24400
    https://www.youtube.com/watch?v=YhtuMrMVJDk

    American History: The Greatest Speeches (1933-2008)
    https://www.youtube.com/watch?v=vnVwvPpdFeY
    Image result for monkey smartphone
    日本人よ、
    スマホで遊ぶ猿になるんじゃないぜw!


    アメリカ同時多発テロ事件(911テロ事件)の検証
    https://kabukachan.exblog.jp/29732166/

    スマホより優れたものを作る人間になれ!

    プログラミング言語の歴史(サルにわかるかな?)
    https://kabukachan.exblog.jp/29506151/


    いわんかな#18-1【日米開戦の真実・前編 グローバリストたちの手口】渡辺惣樹・堤堯・馬渕睦夫・高山正之・日下公人・志方俊之・福島香織・塩見和子★
    https://www.youtube.com/watch?v=qK-aTkDVrzg




    【山本五十六と東条英機の違い】

    山本五十六は、日米開戦が始まる前から
    日本敗戦後の東京裁判を想定していた。

    東条英機は、たとえ日本が負けたとしても
    日露戦争のような限定戦争による和平を想定していた。
    すなわち、自分が死刑になるとは考えていなかった。

    この二人の考え方の違いが、
    その後の二人の軍事行動の違いを決定づけた。


    ʬ Roosevelt and his role in Pearl Harbor (Documentary) YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=N9vT-jDfTDE

    Interview of Tom Kimmel on the Pearl Harbor Attack & Admiral Kimmel
    https://www.youtube.com/watch?v=jzOsSi-ZTRs

    How U.S. Economic Warfare Provoked Japan's Attack on Pearl Harbor | Robert Higgs
    https://www.youtube.com/watch?v=9p8z1A3TsxU

    Did FDR Know in Advance or Provoke the Attack on Pearl Harbor? Did He Trust Stalin? (2001)
    https://www.youtube.com/watch?v=GOmJyvpcKaI

    Corbett Report - James Perloff on Pearl Harbour Advance-Knowledge
    https://www.youtube.com/watch?v=8S3yn5kVjDU

    1945 U.S. ARMY REPORT ON ATOMIC BOMBING OF JAPAN 25042
    https://www.youtube.com/watch?v=ZMzYJPEWH6Y


    講演録詳細LECTURE DETAIL

    1946年(昭和21年)5月3日、東京。

    元アメリカ大統領ハーバート・フーヴァーと連合国軍最高司令官マッカーサーは「太平洋戦争とはいったい何だったのか」を3日間にも渡って話し合った。

    そのとき、日本人なら誰も思いもしないようなことをフーヴァーは口にした…

    「太平洋戦争は、日本が始めた戦争じゃない。あのアメリカの『狂人・ルーズベルト』が、日米戦争を起こさせた。気が狂っていると言っても精神異常なんかじゃない、ほんとうに戦争をやりたくてしょうがなかった…その欲望の結果が日米戦争になったんだ」

    その言葉を聞いて、マッカーサーははっきりと同意した…

    私たち日本人は、小さい頃から「日本が真珠湾を宣戦布告もなしに攻めて戦争を起こした」「日本は残虐な悪い国だ」ということを新聞でも、テレビでも繰り返し教わってきました。しかし今から数年前、我々が耳にしてきた太平洋戦争の常識とは真逆とも言える証言が、47年公開を禁じられたフーヴァー元大統領の回顧録から次々と浮かび上がりました。

    上記のマッカーサーとの会話も、この回顧録からのワンシーンです。回顧録ではその他にも、ハル・ノート、原爆投下、終戦などについて常識を覆す内容を投げかけています。

    アメリカではこの証言をもとに、歴史の見方が、世界の見方が、少しずつ変わり始めているようです。しかし、日本人にとってこんなに重要な内容なのに、日本の大手メディアは全く取り上げてくれません。日本人が知らない太平洋戦争の本当の筋書きとはどのようなものだったのか?

    この講演録では、回顧録をベースにひとつひとつの事実を丁寧に読み解くことで、「日本が戦争を起こした」という教科書通りの太平洋戦争に含まれる多くの矛盾点、戦争の真実を次々と明かしてくれます。

    読み終わった後には、きっとあなたの「太平洋戦争のイメージ」は全く変わっていることでしょう。それだけでなく、アメリカと日本を見る目が変わり始めることでしょう。

    藤井厳喜氏はこう言います。「テレビ・新聞など日本のメディアには語られないところに真実は存在している。それどころか、私たちに真実が知られないように巧妙に隠され、間違った情報が拡散するように仕組まれている…」

    ぜひ、この講演録からあなた自身で「何が真実なのか?」を判断してください。

    はじめに
    はじめに・・・1ページ

    • 反日プロパガンダは、日本の国そのものに対する攻撃である
    • 「反日中毒が蔓延している」と反骨のフランス人ジャーナリストが喝破した
    • 序章フーヴァー大統領の『フリーダム・ビトレイド』が明らかにしたルーズベルトの裏切り
    • フーヴァーの勇気ある告発――ルーズベルトは誰のために戦争を始めたのか
    • ルーズベルト神話は、いまだアメリカ社会に根強く生きている

    第1章 日米関係前史
    両国は衝突する運命だったのか? ・・・22ページ

    • 日本の鎖国を終わらせたのはアメリカだった
    • ハワイ王国を乗っ取ったアメリカ 
    • 若き東郷平八郎は、ハワイの亡国とどう向き合ったか
    • 英露ふたつの大国がぶつかったのが、日本だった
    • アメリカが、日本を仮想敵国とした戦争計画「オレンジ・プラン」を作っていた理由
    • 対日感情を大きく変えた移民排斥運動
    • 日米は、どこかの段階でぶつからざるを得ない運命にあった
    • 南北戦争勃発で生じた日米関係の空白
    • カラカウア王が日本に持ち掛けた仰天計画
    • ロシアとイギリスのグレート・ゲーム
    • アメリカはなぜ、日英の蜜月関係を終わらせたかったのか
    • 日米関係はずっと悪くなかった
    • 日本人にとって衝撃的な出来事だった、排日移民法の成立
    • アメリカは、日本がチャイナの利権を独占するのが許せなかった

    第2章 日米戦争を起こしたのは誰か?
    『フリーダム・ビトレイド』でフーヴァーは何を伝えたかったのか・・・58ページ

    • 日本に対する宣戦布告なき戦争が、静かに始まっていた
    • スターリン、チャーチル、蒋介石には、ルーズベルトとの深い関係があった
    • ルーズベルト家は、チャイナ貿易で財を成した家系だった
    • かくして、アメリカは開戦に踏み切った
    • 「戦争を始めたいという狂人の欲望」が日米戦争を引き起こした
    • 日本の知らない裏側で世界はつながっていた
    • なぜ、海軍は三国同盟を防げなかったのか
    • ついに一緒の船に乗った! 安堵して眠りについたチャーチル
    • アメリカを侵略する共産主義の脅威
    • 「赤狩り」という極端な政策がアメリカで吹き荒れた理由
    • アメリカ国民よ、今こそ目を覚ませ
    • フーヴァーは、アメリカンドリームボーイだった
    • 歴史から消し去られたフーヴァーの功績
    • 世界経済を立て直すための経済サミットを、ルーズベルトが潰してしまった
    • ルーズベルトのニューディール政策は、大不況を克服することができたのか
    • なぜ、ルーズベルト大統領は戦争を望んだのか
    • チャイナとキリスト教宣教師の奇妙な関係
    • ヨーロッパの戦争でアメリカン・ボーイズを死なせるな
    • フーヴァーとマッカーサーの会談で何が話されたのか
    • 最大限譲歩した和平交渉は、拒絶された
    • 三国同盟締結は、日本を滅ぼす道だった
    • 日本はハワイではなく、極東ソ連を攻撃して挟み撃ちにするべきだった
    • 議会にアメリカの宣戦布告を求めたルーズベルトの欺瞞
    • フーヴァーは、共産主義の脅威と戦うことに生涯をかけていた
    • アメリカ国民は本当の歴史を知らされていない
    • チャイナは、あらゆるものが戦争の手段となる「超限戦」を仕掛けている
    • フーヴァー大統領への期待と失望
    • 世界経済を立て直すための経済サミットを、ルーズベルトが潰してしまった
    • フーヴァー研究所を創設して、アメリカの保守主義を支える

    第3章 原爆を落とす必要があったのか?
    日本は終戦のために水面下で動いていた・・・128ページ

    • 無条件降伏の要求が、戦争を無駄に長引かせ、より残酷なものにした
    • 広島・長崎への原爆投下がなくても、日本は降伏していた
    • 日本に無条件降伏を呑ませるための切り札
    • 徹底抗戦を叫ぶ陸軍統制派は、社会主義革命を望んでいた
    • イギリスは、伝統的な外交政策バランス・オブ・パワーに徹すべきだった
    • 第二次世界大戦は、世界の構図をどう変えたのか
    • 第二次世界大戦の本当の勝者は誰か
    • チャイナを労せずして得た毛沢東
    • ルーズベルト大統領3つの大罪
    • 原爆投下は、新世界におけるアメリカの覇権を誇示するものだった
    • トルーマンが、ソ連対日参戦の前に戦争を終わらせたかった理由
    • 和平を訴える「近衛上奏文」のもうひとつの危機感
    • 日本は、大局観に基づく知恵を持っていたか
    • 余りに大きかったイギリスの勝利の代償
    • 最大の犠牲者を出したソ連が、第二次世界大戦で得た最大の成果

    終章 日米がもし戦わなかったら?
    世界地図は全く異なるものになっていた・・・160ページ 

    • 日本はイギリスとの戦いだけなら勝機があった 
    • 大英帝国の運命を握っていたのは、ドイツではなく日本だった
    • ヨーロッパは、ナチス・ドイツとソ連の支配が温存された
    • チャイナは分断国家となっていた

    終わりに
    ヤルタ協定を徹底批判したブッシュ・ジュニアの演説・・・168ページ



    おまけ!

    CNN Fareed Zakaria: A Timeline of Gun Control Laws in The U.S.
    https://www.youtube.com/watch?v=Oj_aRkMwOfI

    Heated Gun Rights Debate - Katie Pavlich
    https://www.youtube.com/watch?v=APDo6d9jX80&list=PLlChnGwYXqInXGwjTAp1paUMC2YR4wJp4&index=1

    Lincoln: The Untold Stories (Documentary)
    https://www.youtube.com/watch?v=v6iat5U8hpc





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    # by kabu_kachan | 2018-11-25 11:12 | 歴史 | Comments(0)

    日本語は消滅する(世界言語は英語である)

    日本語は、千年先には消滅している。

    いいかね、日本人諸君、
    どこの外国人が難しい漢字を使った日本語を
    学んでくれるかね?
    本場の中国人ですら漢字を簡略化しているんだぜ。
    漢字に独特の言霊があると考えているのは
    日本人だけなんだぜ。
    英語の場合は、言葉の音に言霊あると考えられる。
    文字が勝つのか、音が勝つのか?
    日本人は漢字を学んでいるから
    頭が進化しないんだぜ。
    漢字を覚えて頭が進化するなら
    中国人はとっくの昔に頭が進化
    していたはずだぜ。(笑)
    音を学ぶ方が楽なんだぜ。
    聞くだけだからね。

    千年先には世界中の人々は
    英語を話しているんだぜ。

    かつて大英帝国が世界の七つの海を
    支配しているときに、日本人は鎖国をして
    のんびり日本列島の中だけで暮らしていただろ。
    そのときのツケが現在、
    インターネットと英語の世界的普及という形で
    現れているんだぜ。
    日本人はインターネットを単なる便利な
    「遊び道具」くらいにしか考えていないだろ。
    サルだからな。(笑)
    しかし、インターネットの裏側は
    完全に英語に支配されているんだぜ。
    かつて大英帝国が世界中を植民地にしていったように
    現在、英語が着実に世界を支配しつつあるんだぜ。
    まぁ、サルにはどうでもいいことなんだよな。(笑)

    日本語は消滅しているんだぜ。
    古語として学問研究の対象に
    なっているかもしれない。(笑)

    いいかね、日本人諸君、
    現在、インターネットによる革命が
    起きているんだぜ。
    自宅に居ながらにして英語のYou Tube が
    無限に見れるだろ。
    昔は英語を学ぼうと思えば、アメリカやイギリスに
    留学していたんだぜ。
    ハーバード大学の講義も英語のYou Tube で
    見れるんだぜ。
    どこの外国人が東京大学の日本語の講義を
    日本語の You Tube で見るかね?

    Justice: What's The Right Thing To Do? Episode 01 "THE MORAL SIDE OF MURDER"
    https://www.youtube.com/watch?v=kBdfcR-8hEY

    Diversity and Social Justice Lecture Series: Todd Rakoff on Justice and Regulation
    https://www.youtube.com/watch?v=6jS4q_44aL0

    Think Fast, Talk Smart: Communication Techniques
    https://www.youtube.com/watch?v=HAnw168huqA

    Don't Talk to the Police
    https://www.youtube.com/watch?v=d-7o9xYp7eE

    1. Introduction to Human Behavioral Biology
    https://www.youtube.com/watch?v=NNnIGh9g6fA

    How to improve your MEMORY | LBCC Study Skills
    https://www.youtube.com/watch?v=Ulk9BCRA83Y

    Justice: What's The Right Thing To Do? Episode 01 "THE MORAL SIDE OF MURDER"
    https://www.youtube.com/watch?v=kBdfcR-8hEY&list=PL30C13C91CFFEFEA6

    1. Introduction
    https://www.youtube.com/watch?v=P3FKHH2RzjI&list=PL6A08EB4EEFF3E91F

    Teaching the HCL Tech Case-Study at Harvard Business School Executive Education Class
    https://www.youtube.com/watch?v=Vn3NbcTL1m4&list=PL_7peE4KG-wx-3MZTXjRwt7AoZF_eTkiP

    Japan - Meiji Reforms
    https://www.youtube.com/watch?v=oIiCsR9rZS8


    『日本語は生きのびるか』平川裕弘・著

    はじめに

    まず、読者の皆さまに次の質問をお考え願いたい。二十二世紀に日本列島に住む人々は、はたして何語を話しているだろうか。可能性として五つの場合が想定される。お笑い種とお思いかもしれないが、筆者は存外真面目である。

    一、何語も話していない。理由は、人類が人為的原因 (核爆発汚染、細薗テロ、温暖化など)、または非人為的原因 (伝染病、大唄石の衝突など)によって絶滅しているから。

    二、他文化の強力な影響下、日本人の大部分はバイリンガル (日本語と英語、あるいは日本語と中国語) になって、外では世界の標準語を、内では日本語という地方語を使い分けて話している。

    三、日本人の多くは非日本人ないしは非日本語系日本人と結婚して (あるいは緒婚を余儀なくされて) しまっており、その二世以下の子孫はもはや日本語を語さない。元は日本語人だった一世も周囲の社会の言葉を使って生活するようになっている。そこで新しい言
    葉を使いこなせない日本語系日本人の多くは落伍者、いわゆる文化的な「もてない男」となっており、その劣等的状況に憤懣を抱く者の中にはテロリストとなって暴発する者も出る。

    四、優秀な翻訳機器が開発され、言語問題は氷解し、語学教師や通訳の大半は失職する。

    五、他文化の強力な影響下にはいってはいるが、地球社会の主流であるインド・ヨーロヅパ語族の人と違って、大部分の日本人は外国語学習が不得手で、依然として日本語人であり続ける。そのおかげで日本文化のアイデンティティーもまがりなりに保たれているが、そんな日本は地球社会では脇役に甘んじている。

    「こんな愚かな可能性を考えた、阿呆らしい東京大学名誉教授も昔はいたものだ」と百年後に笑われることを切望しながら、私はいま本書の冒頭にこんな設問をした次第である。百年後でなくとも、すでに今からお笑いの方もいるであろう。

    日本語の盛衰は、日本という土地と運命的に緒びついている。日本語を母語とする国は地球上に唯一つ日本のみである。この唯一つという結びつきは、日本語ならびに島国日本の特殊性であり、世界で大国といわれる国の言葉がおおむね複数の国に跨って語されている事実と異なる。そしてそれは英語が、大英帝国の弱体化にもかかわらず米国の強大化によって、依然として地球社会において覇権的な地位を確保している事実と非対称的なコントラストをなしている。

    スペイン語、フランス語、ロシア語、アラビア語、中国語、ドイヅ語などが複数の国や土地で話されているのに比べると、日本語が占める言語空問はきわめて特殊に限画されているといわざるを得ない。またそれだからこそ、日本語の衰退はとりもなおさず日本国家の衰退に直結する、乃至は日本国家の衰退は日本語の衰退にそのまま直結するのである。

    言語が亡びて、その言語が担ってきた文化が活力を失わずにすむことなどあり得るだろうか。言語や文化が衰弱した場合、日本人は一体この地球社会でどのようになるのだろうか。このように時間的・空問的に広角の視野に立って眺めると、日本語の問題は、もはや純粋な国語学の問題ではあり得ないことがわかるだろう。文明の衝突や融合の中で生じる日本語の諸問題は、国際文化関係という背景から見直さねばならない。ちょうど日本近代史が本州・四国・九州・北海道に局限された日本列島史ではあり得ず、国際関係の中で見なければ理解できないのと同様である。

    太平洋戦争についても「敵ヲ知リ己ヲ知ル」人でなければ公平な記述は期待できない。単眼の国史学者は、日本近代史を書く資格にややもすれば欠けていた。日本の正当性を言い立てる学者の場合はもとより、不当性を言いつのる教授の場合もそうであった。日本語の将来はいまやグロバリゼーションの文化運動の一環として、いいかえると、わが国の地球社会化の動きに伴う文化史的現象の副産物として、考察すべき時代にはいりつつある。

    国際文化関係論の見地から予測すれば、こんな極端な場合すら想定し得る。言葉は亡びても人間は生き続ける。私たちの子孫が将来末長く生きのびるとしても、日本語人であることを止かいむめ、英語人(とか中国語人)に移行する可能性は皆無ではない(そのような「母語が亡びる悲劇」については、第五章に挙げた実例を読まれたい)。それはたとえ子孫がこの日本列島にそのまま居住していても起こり得る言語統合の事態である。

    わが国内でも従来は、かつての植民地をはじめ海外から渡来した人々やその子孫の日本語人への移行は見られた。改革開放後来日し、日本で学位を取り、大学などに職を得た中国人留学生の第二世代である華人の子供たちの多くは、親の意向が奈辺にあれ、今や教育環境によっては日本語人として成人しつつある。それとは逆の動きとして、将来は、日本人が日本国内にいながら、地球社会で有力な別の言語へ移民するかもしれない、という可能性もある。

    明治の元老であった松方家では、西洋女性を家庭教師に雇って子供を英語人として育てた。その孫の一人がライシャワー夫人となった。過去においてはいかにも例外的な教育上の選択であったが、そのような教育がこれからはより一般的になる可能性は存外無視できない。海外帰国子女の数は増える一方だろう。そのような子供たちは、良くすればバイリンガルの能力を発揮して国際舞台で活躍するであろうが、悪くすれば英語(あるいは中国語)は達者だが、日本の事はパセティックなまでにわからず、それでいて日本を見くだす英語系(あるいは中国語系)日本人が増えることとなるかもしれないのである。

    日本は一応独立しており、日本語の将来も一応保証されている。とはいっても日本は世界の中で言語的にはマジョリティーではない。日本列島以外に日本語を日常的に語す人のいない私たちの日本語は、使用国が一国のみに留まるという意味においては、マイノリティーなのである。日本語が国際連合の公用語になり得ないのは、日本が敗戦国だったからだけではない。

    言語的に多数派となるためには、その言葉が複数の国で話されることが必要条件である。多くの国の人々が話すからこそ英語は優位に立っているのであって、話す人口の絶対数からいえば中国語人は断然突出して世界第一位であり、英語人をはるかに抜いている。

    ここで歴史を振り返る。日本の知的選良は漢字文化圏の周辺に位置した地域の住民として、朝鮮半島やインドシナ半島のエリートと同じく、漢文という中国語の文言体を第一外国語として長い問習い続けた。その漢文が第一外国語であった時期は、聖徳太子以前から千年以上の長きに及んだ。しかしその日本人は十九世紀中葉、中国でなく英国を筆頭とする西洋がこの地球世界の中心的地位を占めているという世界の現実を認識した。それで百五十年前、第一外国語を漢文から英語へとスイッチしたのである。

    東アジアの共通語はかつては中国語であった。これは西ヨーロヅパでの共通語が以前はラテン語であったようなものである。ところが東アジアにおいても西ヨーロヅパにおいても、共通語が英語になった。言語を異にする多くの人々が仕事の関係で共通に話す言葉をリンガ・フランカといい、もとは地中海地域の通商用語をさした。しかし地中海でなく大西洋が西洋史の中心となって以来、世界の共通語の地位は英語とフランス語の問で争われた。

    それが決定的に英語となったのは、十九世紀にイギリスが世界の七つの海を制したからである。二十世紀前半、大英帝国に次いで同じく英語国であるアメリカ合衆国が世界最大の強国となった。そのために英語の支配的地位はいよいよ確固たるものとなった。アメリカ帝国の政治的な一極支配は実現しなかったけれども、それでも英語は、パソコン時代の今日、人類の共通言語となっている。

    この言語学的現実は否定すべくもない。二十一世紀は二十世紀にもまして「英語の世紀」であり続けるだろう。ドルが世界の基軸通貨であることを止めた後でさえも、英語が世界の基軸共通語であることに変わりはないのではあるまいか。中国はロシアとブラジルをかたらって、ドルとは別の基軸通貨の設定を試みているが、その基軸通貨をめぐる交渉それ自体も英語で行なわれているのである。

    日米中の文化史的三角関係は、私どもにとってきわめて大切な関心事である。本書では三国の歴史的な力関係に応じて「米中日」と呼ぶことにするが、言語史的に見て、かつて漢文と呼ばれた中国の言語と英語と呼ばれる米国の言語が、日本にとって特別の重要性をもつことは、読者諸賢におわかりであろう。本書に収めた一連の評論は、その米中日の三角関係をいろいろな角度から論じた。

    日本は国際政治史的にも、国際文化史的にも、漢語文化と英語文化の交錯する狭問に生きてきた。これからも生きるであろう。それらの国の文化や言語と日本人は、今まではどのようにつきあってきたのか、これから先はどのようにつきあうべきなのか。その関係の中で留学生の果たしている役割やその「一辺倒」になりがちな心理に迫り、あるいは日本と西洋との愛憎関係を分析し、文明開化と植民地化のデリケートな違いにふれる。本書はそのような国際文化関係論的な背景の中で日本語の運命を考えようとした、政策的提言をも含む試論である。

    交通通信手段の発達により、地球の一体化は加速する。グロバリゼーションとは覇権的な中心文化が自已の規準を人類の共通規準として地球的規模で押し付ける現象をも指している。しかしただ「押し付けられた」という被害者意識的な受けとめ方はするべきではないだろう。「日本は冷戦後、グローバリゼーションと呼ばれるアメリカ主導の市場原理主義に翻弄され続け……人間の尊厳は失われた」「グローバル経済は日本の伝統的経済活動を損傷し、地域社会を破壊した」とは鳩山由紀夫民主党代表が日本の首相となる直前、『ニューヨーク.タイムズ』紙電子版に出した論文の主張だが、なにか一面的な言い方ではあるまいか。

    日本国民は幼児性を露わにして世界の大人国に甘えるべきではないだろう。日本は主権国家であるが、グローバル市場から自らを隔離し、外資や外国からの影響力を排除することはもはやできない。日本人は徳川の鎖国の平和に母胎回帰できないことは承知しており、国際的な経済活動に自らも積極的に参加しているからである。実をいえば、日本はグロバリゼーションの受益国でもあるのである。

    この試論では、米中日の文化史的興亡、とくに言語の盛衰にまつわる比較史的な考察を述べ、グローバル化時代の日本人の古典教養の教授法ともなるべき、一石二鳥の語学教育法を提案し、読者諸賢のご参考に供する。今日の日本は世界でも相当高度な高学歴社会である。そのような知的に成熟した平均的な読者を念頭に本書を書いた。学識披露の議論はしていない。常識的な推理に基く読物として各章をお読みいただければ有難い。(P7~P13)


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    # by kabu_kachan | 2018-11-23 03:51 | 言語 | Comments(0)

    アメリカ・カリフォルニア州の山火事(レーザー兵器)・Laser Weapons

    米山火事死者、71人に=不明者リスト1000人超


    【ロサンゼルス時事】米カリフォルニア州北部ビュート郡の山火事で、地元当局は16日、新たに8人の死亡を確認し、死者数は71人になった。

     同州で過去最悪の山火事は、犠牲者の増加が続いている。安否不明者も多数に上り、被害の全容はいまだに分かっていない。

     当局には連絡が取れない人の照会が相次いでおり、不明者のリストは1011人に膨れ上がった。15日時点では631人と発表していた。ただ、既に避難した人も含まれているとみられるほか、同一人物が重複している可能性もあるといい、当局は「不明者数は日々大きく変動する」と説明している。



    How the California Wildfires Are Impacting the Bay Area
    https://www.youtube.com/watch?v=v5t1wqf3a08

    MY HOME IS GONE: California Wildfires Destroy Homes And Lives
    https://www.youtube.com/watch?v=6E-MMpLwfO4

    Fighting California's Wildfires: Stunning Footage from the Front Lines
    https://www.youtube.com/watch?v=32YGGYaUTgE

    Residents flee 'catastrophic' wildfire in Northern California
    https://www.youtube.com/watch?v=BoQUalGOGWk

    Dad sings to young daughter while driving through wildfire
    https://www.youtube.com/watch?v=BYikUpSx0Ro

    Woolsey Fire Doubles To 70,000 Acres, Destroys 150+ Homes And Forces Evacuation Of 250,000
    https://www.youtube.com/watch?v=mFws_miDl2I


    California Fire Walkthrough Multiple Anomalies
    https://www.youtube.com/watch?v=hGEYU9pKDFk


    レーザー兵器を使った痕跡
    ★The HORRIBLE TRUTH About The Northern California Fires
    https://www.youtube.com/watch?v=A58rYo_36JA


    Cal Fires Lies; Directed Energy Weapons and Agenda 21 Implementation
    https://www.youtube.com/watch?v=qNOw8k_Uyx0


    Exclusive Interview with Fire Captain on Origins of CA Fires
    https://www.youtube.com/watch?v=ZWvuPcurB6Q

    ★DEW Laser Fires Proven Conclusively...Again & Again & Again
    https://www.youtube.com/watch?v=fGELCTS5rH8

    Watch the US Navy's laser weapon in action
    https://www.youtube.com/watch?v=tyUh_xSjvXQ

    U.S. Air Force testing lasers on fighter jets
    https://www.youtube.com/watch?v=xYH_-XJ0dpY

    Laser weapons are invisible to the naked eye! California Fires!
    https://www.youtube.com/watch?v=haUnCzNeg5k

    California Gets Cooked | Fires Created by Microwave Directed Energy Weapon
    https://www.youtube.com/watch?v=MhHOMU-IhHA

    Plan to Burn up Northern California Disclosed
    https://www.youtube.com/watch?v=DHKIBN2my2Y

    How DEW Laser Firenado's Are Created ~ Crop Circle Mystery Solved !
    https://www.youtube.com/watch?v=ZujUrM9muPA





    おまけ!

    How U.S. Economic Warfare Provoked Japan's Attack on Pearl Harbor | Robert Higgs
    https://www.youtube.com/watch?v=9p8z1A3TsxU

    【馬渕睦夫】ケネディを暗殺したのは誰か~トランプ大統領の真実
    https://www.youtube.com/watch?v=iATaiNPdMJw

    The Renaissance: Was it a Thing? - Crash Course World History #22
    https://www.youtube.com/watch?v=Vufba_ZcoR0



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    # by kabu_kachan | 2018-11-18 23:55 | アメリカ | Comments(0)