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911ユダヤ内部犯行隠蔽に全面協力の米メディア

911ユダヤ内部犯行隠蔽に全面協力の米メディアは全部ユダヤ人経営。

従って真実の報道は、担当しておりません。シオニストの蛮行をサポートするのが役割です。

By richardkoshimizu


貴方は、米国のメディアというメディアがすべてユダヤ人経営であると知っていますか?

★テレビの正体

http://kabukachan.exblog.jp/21985348


911にまつわる数々の疑問。ネットに少しでも出入りする人なら、どなたでも接したことのある理解しがたい矛盾が、いやになるほどたくさん存在します。ボーイングの大型機が突入したはずのペンタゴンの損害がなぜあんなに軽微なのか?なぜ、旅客機の残骸が何も見つからないのか?WTCの倒壊の映像はどう見てもビル爆破の手法でしかない。

https://www.youtube.com/watch?v=OZq8YuRQkT4

https://www.youtube.com/watch?v=Va2nw5iWERM

https://www.youtube.com/watch?v=sQBuA5CgF3E

https://www.youtube.com/watch?v=OZq8YuRQkT4&list=PLSw_43GgaOJehyWdwnMJMiSUXucku7yId

WTC突入犯と言われる人が7人も無関係だと名乗り出ている。ビンラディンが911直前に宿敵のはずのCIA支部長と会っている。ブッシュ一族とラディン一族は、911当日まで商売仲間だった。ブッシュの父親が、911当日、オサマの兄弟とワシントンのホテルであっていた。イラクに大量破壊兵器はなかったとわかったのに、ブッシュ政権を批判する声が米国のメディアから出てこない。

さらには、2004年の大統領選挙で、出口調査と選挙結果が著しく乖離し、どこでもブッシュに有利に働いた。電子投票装置で不正が行われた恐れが強い。ブッシュに暴行されたと告訴した黒人女性がなぞの「自殺」(警察発表)をした。


★20世紀フォックスを所有しているルパート・マードック

http://kabukachan.exblog.jp/18920688/

FOXテレビ・オーナーのユダヤ人、マードックです。愛国心を前面に打ち出した戦意高揚番組を連発して、思考停止したアメリカ人を戦争賛美に導きました。アメリカをユダヤとイスラエルのための戦争に引き擦り込んだ張本人の一人です。勿論、狂信的なシオニスト過激派です。

●ユダヤ人によるアメリカテレビ界の支配
http://kabukachan.exblog.jp/18920697/

●ユダヤ人によるアメリカテレビ界支配の歴史
http://kabukachan.exblog.jp/18516341/

●ユダヤ人によるアメリカ新聞界の支配
http://kabukachan.exblog.jp/18920704/

●ユダヤ人によるアメリカ新聞界支配の歴史
http://kabukachan.exblog.jp/18516347/

どれもこれも大ニュースになるべき性格の驚くべき話題です。メディアが大々的に取り上げて、ブッシュ政権を追い詰める報道をしてしかるべしです。だが、米国のメディアは、全く動きませんでした。いったいどうしたことでしょう?しかし、米国のメディアを誰が所有しているか、そして、ブッシュとその取り巻き連中の正体が何であるかわかっていれば、何ひとつ疑問は生じません。「メディアが動かなくて当然だ。」と断言できます。

アメリカの大手メディアは、ほとんど例外なく、シオニスト・ユダヤ人によって支配されているのです。(参考0)ウォール街のユダヤ人とシオニスト過激派の代弁者なのです。そして、ブッシュは、保守本流のキリスト教原理主義強硬派と思われていますが、じつは、この輩も、ユダヤ・シオニストの傀儡政治家に過ぎないのです。私の研究では、ブッシュ一族が、チェコからのユダヤ移民の末裔であると疑われる情報がたくさん見つかっています。(参考①)そして、ブッシュ政権の閣僚たちは、ユダヤ人か、隠れユダヤ人か、ユダヤ財閥の使用人です。(参考②)例外は一人もいません。ユダヤと無関係の閣僚はゼロです。アメリカのユダヤ・メディアは、ブッシュが自分たちシオニストの仲間であることを了解しているのです。だから、ブッシュ政権の不利になる報道はしないのです。むしろ、ユダヤ・シオニストが犯した911内部犯行という人類への背信行為を隠蔽し、ブッシュに後4年間の人殺しと略奪を可能たらしめるための側面援助うを行うのが、アメリカの世界最低の下劣メディアの仕事なのです。


クリントンとモニカ・ルインスキーのセックス・スキャンダルをすっぱ抜いて、クリントンを追い詰め、イスラエルの敵、イラク空爆を強要したのは、ユダヤ人メディア王、ルパート・マードックであり、ユダヤ経営のニューヨークタイムスでありワシントンポストでした。(参考③)


イラク侵略に反対だったディーン民主党大統領候補を汚い手口で引き摺り下ろし、代わりに「ブッシュにまける目的で起用された」ケリーを前面に押し出したのも、ユダヤ・メディアでした。(参考④)

しかし、ユダヤ経営ではないメディアも少しは存在します。たとえば、ワシントン・タイムスと通信社のUPIです。だが、残念ながら、どちらも、統一協会の文鮮明の経営です。つまり、ユダヤ別働隊宗教である統一教会の傘下のメディアです。よって、これらの赤字垂れ流しメディアも要するにユダヤの支配下なのです。


それでは、日本のメディアは?読売、産経は、ウォール街のユダヤ人資本家の手先のようなものです。読売にいたっては、なんら理由を説明せずに、日本がブッシュに追従してイラクに派兵すべきだと主張していました。ほかのメディアにしても、真っ向からユダヤに敵対する記事は書けません。書けば、ニューヨークのユダヤの出先機関ともいえる電通から広告の仕事がもらえなくなります。ユダヤとつるんだ創価学会から、馬鹿の読む新聞、いや失礼、聖教新聞の印刷の仕事を取り上げられます。毎日や産経よりも発行部数の多い新聞です。新聞社にとって死活問題です。さらには、創価学会は、多くの芸能人を抱えています。創価の人気芸能人を出演させてもらえなくなれば、テレビ局は視聴率戦争で落伍します。それに日本の新聞、テレビには独自に取材をして国際情勢をニュースにする能力がありません。外電を翻訳して記事にするだけです。ニューヨークのユダヤメディアが書いた記事を、ろくに吟味もせずに転載するだけです。シオニストの思う壺です。

一度、某大手新聞社の国際部の記者さんと話したことがあるのですが、ネット人なら当時誰でも知っていた「イラクがニジェールからウランを輸入しようとしたとしてブッシュ政権が提示した証拠は、捏造したものだった。」というニュースを知らなかったのには、驚きました。彼は、「そんな証拠は見つからなかったと、IAEAがいった」とするユダヤメディアの誤魔化しをそのまま信じていたのです。それから一ヶ月ほどして、その高邁な一流新聞に「捏造だった」とする訂正記事が、言い訳つきで出たときはさすがに苦笑しましたが。



規制メディアは、日米ともユダヤ世界権力の手先です。我々の知るべき事実にふたをし、ユダヤ権力に有利な情報を報道するのが、彼らの役割です。その点を肝に銘じて、報道の裏を読む。今の時代、真実は自分で探し出すしかないのです。

★番犬が何匹もいる屋敷で殺人事件が起きたが、番犬はいっさい吠えなかった。犯人はその屋敷の住人と考えるのが普通です。
https://www.youtube.com/watch?v=6vFpkNMMaQo

 

参考①
ブッシュが隠れユダヤ人であると推測できる数々の傍証
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/bushjew.htm
参考②
ブッシュ政権を背後で操るユダヤ・シオニスト
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE8_22_1.HTM

■ブッシュ政権は、実はユダヤ政権である。この事実に気がつけば、911内部犯行説も理解できる。それにしても、ロックフェラーの後ろ盾で親子二代大統領になったブッシュは、なぜプロ・ユダヤなのか?しかも、巧妙に隠されたプロ・ユダヤ政権とはなにを意味するのか?やっぱり、ロックフェラーはロッケンフェルターなのか?ブッシュはユダヤに操られた不細工なピノキオ。国際社会の反駁にもかかわらず、イラク侵攻に固執するのは、ブッシュを使ってユダヤの野望を達成したいユダヤ財閥。フランスやドイツの首脳は、「ユダヤの野望」と知って反対しているのであろう。
http://www.medianetjapan.com/10/book_newspaper/oyakodonburi/warehouse/warehouse1.htm#■ブッシュ政権は、実はユダヤ政権である。

参考③
クリントンにイラク空爆を強制した最強のモサド工作員、ユダヤ人・モニカ・ルインスキー。下半身工作担当。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/monica.htm

参考④
ブッシュはまたも、不正選挙で大統領の座を盗み取った。ユダヤ人ケリーはブッシュに勝たせるために起用された当て馬
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yudakeri.htm




by kabu_kachan | 2015-06-05 20:35 | Comments(0)
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