ヒトラーとは何者だったのか

「ヒトラーとは何者だったのか」と「ユダヤとは何か」を解明しない限り本当の世界史はわからない。

学校で学ぶ世界史は嘘で塗り固められている。偽ユダヤ人(白人)たちが「嘘の世界史」を作り上げてきたのだ。


★ヒトラーはユダヤ人である


http://kabukachan.exblog.jp/21025434

★ヒトラーの謎


http://kabukachan.exblog.jp/21753974

★イスラエル建国の舞台裏


http://kabukachan.exblog.jp/23520674/

★米国の ユダヤが乗っ取る マスメディア


http://kabukachan.exblog.jp/24966612/

★白人による黒人奴隷貿易とアメリカの奴隷制度


http://kabukachan.exblog.jp/20941342/


★フランシスコ・ザビエルはユダヤ人である


http://kabukachan.exblog.jp/19557519/





ヒットラ-の南米亡命を助けたのはスペインのフランコ将軍。


ヒストリーチャンネルの「ヒトラーを追跡せよ!浮かび上がった亡命説」という番組をチラ見したのですが、「ヒトラーがアルゼンチンにUボートで亡命する前に、スペインの修道院に隠れていた。」と普通に語っています。w

スペイン北西部の山間部の修道院にナチス残党が逃げ込み、修道僧の格好をして潜伏していた。当時15歳の地元の少年が、修道院と外部を結ぶ地下トンネルの極秘建造工事に従事していたという。その人物が、ヒットラーを含むナチス高官5人が、修道院近くの農場に着陸した航空機から降りてくるのを目撃している。「髭」は剃っていた。1945年5月1日頃だという。

ベルリン陥落が1945年4月だから、時系列的には辻褄が合う。その後、ノルウエーのベルゲン?からUボートでアルゼンチンに向かったと思われるけれど、中継点がなければとても無理。下手に寄港もできないし、どうしたのか?

ありましたねー。カナリア諸島が。スペイン領のカナリア諸島ですが、戦中からナチスドイツのUボートの補給基地が、内緒で設けられていた様子で、ここが戦後もヒットラー様ご一行のために活躍したんですね。

そもそもスペインは、WW2の間、中立国であったわけであるけれど、実際には、ヒットラーにいろいろ便宜を図っていた様子。戦後も、その関係は続いていたということですね。それも当たり前。当時の独裁者フランコ将軍は、勿論、隠れユダヤ人ですから。

■ところで、1936年に共和国政府(人民戦線内閣)に対するクーデターを起こし、ヒトラーやムッソリーニの協力を仰いで内戦を勝ち抜いたフランシスコ・フランコだが、先ほども言ったように、その姓は彼がユダヤの起源を持つことを強く物語っている。また有名なスパイであるベラスコは明らかにフランコをユダヤ系として扱っている。ベラスコ自身が自分をユダヤ人であると認識しており、そのうえでナチSSと協力してヒトラーに仕えていたのだ。

http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/_floorA6F_hc.html



(その後、アルゼンチンの沖合で、Uボート2隻が投降して、多くの兵士が下船している。少なくとも5隻のUボートがアルゼンチンを目指したと思われる。)

隠れユダヤ人のフランコ将軍が、イスラエル建国の父、隠れユダヤ人アドルフ・ロスチャイルド・ヒットラー男爵を匿い、南米に逃がしたわけであり、別に面白くもなんともない史実なんですがねー。

ところが、学校の教科書には真実なんて何も書いてない。だから、誰も興味を持てない。嘘まみれの世界史をまじめに暗記できる学生さんたち、どこかおかしいですよ。本能的に忌避したくなりませんか?ならない?松沢病院へどうぞ。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201512/article_161.htmlより




アメリカに住むユダヤ人の人種観

 ユダヤ人は政治宣伝が得意だし、人を感動させるような映画を作る才能がある。しかし、そのプロパガンダ映像はユダヤ人に都合の良い社会を作るために利用されているのだ。ユダヤ人は黒人のために汗を流そうなんて思わない。ユダヤ人コメディアンのサラ・シルヴァーマンが、ユダヤ人観客の前で語ったジョークを聞けば分かる。彼女は「キリスト教徒はユダヤ人がイエズスを殺した、て非難しているわ ! 彼を殺したのはユダヤ人じゃないわ。それって黒人じゃない?」と言うと、観客は大爆笑。(実際に十字架につけたのはローマ人である。) 兇暴な黒人なら殺人はお手の物。黒人を用いたジョークはたくさんある。「黒人はすぐ忍者になれる。だって黒い服が要らないでしょう」とか「黒人の強盗に襲われたら、バスケット・ボールを投げつけなさい。そうすれば、その強盗はボールを追いかけるから」とか。才能豊かなユダヤ人は、いくらでも笑い話を作れるのだ。ユダヤ人が人種平等を訴えるのは、白人社会に住む時だけ。イスラエル人は、アフリカ人がユダヤ教徒になっても、あちこちで馬鹿にする。タクシー運転手でも白人客を乗せたりすると、調子に乗って黒人を罵る時がある。黒人についての話が弾むと、つい「あいつらはみんな犯罪者だ」と口走ってしまうのだ。黒人など下層民扱いで、指導者層になっている色白のアシュケナージム系ユダヤ人は、色黒のセファラディーム系ユダヤ人を文化的に劣る同胞として観ているくらいだから、黒人差別くらいで驚いちゃダメ。

  西歐社会で迫害されたユダヤ人は、自分が居候であることを反省しない。むしろ、ユダヤ人を異端者とか異邦人として毛嫌いするヨーロッパ人を悪者にする。他人の塒(ねぐら)を自分の部屋にするには、その所有者がベッドを独占していることに躊躇いを持つよう、考えを変えさせればいい。だから、異質な人種を排斥するアメリカ白人を倫理的に攻撃し、ユダヤ人を排除できないように洗脳するのだ。ユダヤ人は西欧系アメリカ人を直接攻撃しない。黒人という「駒」を前面に出して、黒人と白人が共倒れするよう仕組む。人種闘争が流血の暴動で終われば、白人は異民族排除がどうでもよくなる。暴力の応酬にうんざりしてしまうのだ。それに、過去の例を見れば明らかだ。カトリック信徒とプロテスタント信徒が血みどろの三十年戦争を展開し、終わってみれば人口が激減していた。それ以来、ヨーロッパ人は、宗派をめぐって戦争することを止めてしまったじゃないか。ユダヤ人は他民族を利用して、異人種排斥論を葬り、人種の平等や多民族との共生を実現したのである。ユダヤ人社会では、黒人への侮蔑・差別・偏見がてんこ盛りでも、外部の西歐社会ではユダヤ人の理想通りになった。グローバリストのユダヤ人が、日本の経済構造をメチャクチャにするのは不思議ではない。物や人が地球上を自由にグルグルと回って、最終的にお金がユダヤ人の懐に収まればいいのだ。ユダヤ人にとって都合の良い世界市場を樹立するためなら、東洋の島国など海に沈んだって構わない。うかうかしていると、日本人も使い捨ての奴隷になるかもよ。



http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68402119.htmlより

[PR]
by kabu_kachan | 2015-12-25 08:26 | Comments(0)
<< 「コロンブスのアメリカ大陸発見... 本当の世界史を知れ! >>