ロシアの歴史

★The Illuminati, Freemasonry and the New World Order
jewish bankers behind all wars and revolutions of 20th century
Evan Sadler
https://www.youtube.com/watch?v=zdw5_J17V9o



http://ameblo.jp/don1110/entry-11540194907.htmlより


プーチンはイスラエルから世界を救うか?

ロシアはイスラエルから世界を救うか?

◆5月27日

ユダヤ人の世界支配、ということが長らく言われてきている。結局それの達成は金の力で成されるという点から見れば、世界の中央銀行に持つユダヤ系銀行の影響力からすれば、世界支配も夢ではないであろう。

★NOT for the immature! Zionist Antichrist will rule the NWO
https://www.youtube.com/watch?v=oq0_n7ZBX_c


そのユダヤ人の野望に立ち向かう勢力にロシアとその精神を体現したヴラジミール・プーチンの存在がある。ロシアとユダヤ人との歴史はカスピ海沿岸にハザール帝国と言うものが存在していた頃からややこしいものになっていた。

このハザール帝国の住民が国家を挙げてユダヤ教に改宗して、しかも彼らの帝国が崩壊後にロシアに流れ込んできてからが問題となったのだ。あのピョートル大帝もこのハザール系ユダヤ人にほとほと手を焼いたようだ。

しかもロシアはあの1917年のロシア革命で優秀なギリシャ正教徒数千万人をユダヤ系ボルシェビーキに革命の名の下に虐殺された経験を持つ国であり、二度目は「民営化」という詐欺でロシア国家の半分の財産をやはりユダヤ系欺師にのっとられた経験から立ち直った国なのだ。それはプーチンが果たした。従ってユダヤ人にとってプーチンは今や天敵となっている。

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●我ら全員が今やロシア人だ
プーチンはイスラエルから世界を救うか? -その1-

http://www.darkmoon.me/2013/we-are-all-russians-now-by-an-unknown-author/
【5月25日 Montecristo+Lasha Darkmoon】

プーチンが2000年の大統領選挙で選出された少し後、暗殺されたニコライ2世の家族が列福された。つい最近までユダヤ権力中枢部の者たちは、血塗られたソビエトのシステムの理想化された記憶をロシア人の中に維持しようと願ったが、それが虚しいことであることがはっきりとした。

ボルシェヴィズムはその形成から実施までユダヤ人が行ったものなので、彼らの権力中枢部はクレムリン内部にユダヤ的なロビーの影響力を組み込み連結させようという儚い望みを持っていたのだ。こういった儚い望みはプーチンによって打ち砕かれた。

2008年の終わりまでに、ロシア人は二つのイデオロギー・システムのどちらかを選択するようになっていた:スターリンと彼の狂信的な血塗られたユダヤ・チェカによって代表される共産主義か、保守と伝統的価値の旧態的ツァーリズムのどちらかである。

つい最近まで、スターリンの人気はニコライ2世の人気より高かった。「しかし、ツァーは不思議にもその人気がスターリンより高まった」(ディー・ヴェルト2008年7月17日号)

その後、その選択は翻らないままだ。

ユダヤ系ロビーは勿論、ツァーへの信仰が再び蘇ることのないことを願っていた。ツァーはユダヤ系ボルシェヴィーキにとっては大いなる敵であったから、ユダヤ系ロビーはツァーの人気を貶める為にあらゆることを行った。しかし今となっては、ロシア人は、丁度キリストのように、ニコライ2世皇帝をユダヤ人を敵として殉教の道を行った、一種の救い主のように見ているのだ。

「十字架につけよ!十字架に付けよ!」(ルカ伝23章21節)
「彼の血を我らと我らの子孫に降りかからせよ」(マタイ伝27章25節)

これらの重要で不吉な語句を読んで、パウロ6世はそれらの語句を完全に無視し2000年にわたったキリスト教の教義を否認したのだ。1965年10月28日、ノストラ・アエタテ(我らの時代に)の発行で、法王はイエス・キリスト殺害の集団的罪からユダヤ人を解放したことで、多くの保守的信者の意見では、カトリック教会を、ユダヤ教会堂の従僕にしたのである。

このカトリック教会の神学的大転換の少し後になって、ユダヤ人のコメディアンであるサラ・シルバーマンは世界に向かって、法王の歴史的Uターンについて:「ユダヤ人がキリストを殺害することを望むわ!わたしは秒速でやっちゃうわよ!」と語ったのだ。

キリストが殺害された同じやり方で、そして後日非難の矛先をポンテオ・ピラトに向けたように、彼らユダヤ人はニコライ2世と彼の家族全員を殺害し、自分達は全く預かり知らぬ事、としたのだ。この件についてユダヤ人の罪を認めたものを発見する事はできないだろう。学校の歴史教科書でも、主流メディアでも。

幸いにも、我々はこの歴史的犯罪に関わった六人のユダヤ人暗殺者らの詳細を知っている。この作戦の請負人はユダヤ人のスベルドロフだ。彼には五人のユダヤ人の子分がいた。ユーロフスキー、ゴロシュチェキン、シロモロトフ、サファロフ、ヴォイコフだ。こいつは実際の殺害に加わっただけでなく、ツァーの四人の美しい娘達を性的に犯した者だ。文書化された証拠で我々が知っている大量殺人は、レーニンの命令で行われた。彼は少なくとも4分の1はユダヤ人だ。この事実は今まで注意深く隠されてきた。チャーチルでさえ言葉巧みに騙されて、レーニンは非ユダヤ人だと信じ込まされてきたのだ。

http://rockway.blog.shinobi.jp/%E6%88%A6%E7%95%A5/%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AF%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%81%8B%E3%82%89%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86%E3%81%8B%EF%BC%9F%E3%80%80%E3%80%80%E3%80%80%EF%BC%8D%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%91%EF%BC%8D


ロシア革命時、ユダヤ人ボルシェビーキに殺害されたニコライ2世家族

◆5月28日

ロシアの「民営化」の際、ユダヤ人たちが寄ってたかってロシアの富を強奪した時、それをそうさせたのがボリス・エリツィンである。その彼が隠れユダヤ人であったという。このような、隠れユダヤ人と言う存在が世界のさまざまな分野で、暗躍している。

このユダヤ人たちが強奪したロシアの富を取り戻した人物がヴラジミール・プーチンだから、彼に対するロシア人の人気が根強いものである事は当然のことなのだ。それをユダヤ系の世界の通信社や主流メディアがこれまた寄ってたかってプーチンを貶める為のあらゆる工作をしてきたのである。それでも、彼の人気は衰えることは無かった。

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●我ら全員が今やロシア人だ
プーチンはイスラエルから世界を救うか? -その2-

http://www.darkmoon.me/2013/we-are-all-russians-now-by-an-unknown-author/
【5月25日 Montecristo+Lasha Darkmoon】

ソ連邦が崩壊する流れの中で、世界的ユダヤ・ロビーはボリス・エリツィンをクレムリンに据えることができた。彼らはひとたびロシアの天然資源を掌握できれば、あるいは少なくともアメリカ軍の保護のもとで動いていれば、永遠に支配できると考えた。彼らはアメリカ軍を警察犬のように使用して問題となるいかなる国に対してもその犬を解き放ってきた;彼らはまたロシアのエネルギー資源を搾取することで地球全体を彼らの奴隷にしようと図ってロシアをも自由にしてきた。エリツィンはロシア軍の解体を慎重にすばやく進めた。

1990年代初頭、アラブのメディアがエリツィンに関する調査を行った。この堕落した酒飲み男をユダヤ・ロビーは彼らの傀儡としてクレムリンに据えたのだ。びっくりする新事実が分かった。彼らはエリツィンはクリプト・ジュー(隠れユダヤ人)だったというのだ。彼の本当の名前は、ジェルツマンだった。

1992年10月28日、ロンドンで発行されているアル・アラブ紙は、以下のような発表を行った。「この名前の変更は、第20回党大会時に決められた。エリツィンはユダヤ人である。フォルクスユニオンのメンバーであるリセロフは、エリツィン大統領の姓はジェルツマンだと明らかにした。ドイツ系ユダヤ人の名前だ。この第20回党大会では、名前をボリス・ジェルツマンからエリツィンに変更する事が決められた。この変更の理由として、ロシア人はベリアの下で彼の祖父のジェルツマンが何千人ものロシア人を殺害したので、その名前を恐れるかもしれないということからだ。

ボルシェビキ革命の後で何千人ものロシアのキリスト教徒を殺害したこのチェカのユダヤ人の孫が、非ユダヤ人を装いながら、突然クレムリンの頂点に立つ犬になったということは驚くべきことだ。

一切がユダヤ・ロビーにとってはうまく行っているように見えた。そして、ここに青天の霹靂のようにヴラジミール・プーチンのクーデターが起きたのだ。彼はこのどうしようもないジェルツマン・エリツィンを退けた。今日では、エリツィンのユダヤ人の出自について主流メディアでさえ議論できるようになっている。そこでは彼は、「キリスト教徒に改宗した」とされている。

1918年7月17日の夜、エカテリンブルグのエンジニアのイパトジェフの家でツァーの家族を彼らが無慈悲に殺害した時、ボルシェビーキは知らずに、「90年後になってもまだかつてのように強力なカルト」(ディー・ヴェルト2008年7月17日)を設立したのだ。ジェルツマンが彼の権力でツァーの記憶をロシア人の意識から消却しようとあらゆることをしたのだが、そうなのだ。「ボリス・エリツィンはイパトジェフの家を取り壊したのだが、ツァーに対する好意が増大することをロシアで止めることはできなかった」(ディー・ヴェルト2008年7月17日)。


http://rockway.blog.shinobi.jp/%E6%88%A6%E7%95%A5/20130528

やはり、プーチンは、金融ユダヤ=ハザール人の子孫たちからロシアを一生懸命に守っているんですね。
プーチンには、いろいろと攻撃がありますが、ほとんどが金融ユダヤが裏側から手を引いているものばかりです。
レーニンも、マルクスも、エンゲルスもスターリンも、エリツィンもゴルバチョフもすべてユダヤ人であり金融ユダヤの下僕ですね。こういったことが分かれば、このもの達がホロコーストを行ってきたことが明るみのどんどんと出て、改ざんされていた歴史の教科書が新しくなり、陰謀論の一言で世界の大衆から隠されていた偽ユダヤ人=ハザールの事が知れ渡るということです。
アウシュビッツのガス室事件、アンネの日記、など金融ユダヤ人達が、自分達がドイツという国から多額の賠償金をせしめるために行ったねつ造事件であったことは、多くの方々が執筆されております。
陰謀論なんていっていたら、自分がそのために大変な思いをする時代に突入していることが現在です。彼らは、偽総理にエリツィン、ゴルバチョフを据えたように、日本ではトリモロス安倍を据えて金融ユダヤ志向の政治を行っています。ロシアだからそういうことが起きた?とんでもない!まさしく日本、この国でそれが起きているということです。直近では、それも戦後ずっとです。田中角栄、竹下登などそれに立ち向かった者達は、志半ばでハザールの毒矢に倒れました。

日本にもプーチンのような、アンチシオニズムの強力な指導者が必要な時であると思います。世界の二重構造を打破しない限り、真の平和はやってまいりません。毎日金融ユダヤ劇場が起こす洗脳教育、経済変動、テロ、戦争の連続、頭にマイクロチップを埋め込まれとニューワールドオーダーの階段を駆け上ることを手伝っていいのでしょうか?「無関心、無気力」は金融ユダヤにとっては一番おいしい餌となっていることに、早く気がつきましょう。




★世界史と国際情勢を理解するカギは、「ロシアとアメリカという世界の二大大国に、ロシア系ユダヤ人が分かれて住んでいて絶大な影響力を持っているということである。」


★伊藤貫 アメリカのネオコンは元々トロツキスト ロシア系ユダヤ人
https://www.youtube.com/watch?v=fKY7YAYynUU

★伊藤貫 アメリカと世界はどうなる
https://www.youtube.com/watch?v=0NjhNWc_p-E


このことが分かっている日本人が何人いるのであろうか?


Kiyomaro2669

裸亀貝のように、国家という殻を持たずに流浪の旅を続けてきたユダヤ民族。ナチスドイツの絶滅収容所を持ち出すまでもなく、彼らはそれ故たびたび憎悪の対象となり迫害を受けてきた。その彼らが民族の生存を懸けて生み出したものが二つある、一つがグローバリズムで、もう一つがコミュニズムだ。いずれも世界のユダヤ化であり、ユダヤ民族の土俵に世界を載せる戦略だ。これがしばしばユダヤ陰謀論となって流布されているものの正体だろう。しかし共同共謀正犯のように彼らが示し合わせて世界のユダヤ化を計っているわけではあるまい。彼らは本能的にそうしているというのが真実ではなかろうか。長い迫害の記憶は他民族への徹底した不信感と敵意を生み出し、それが彼らの悲しい性となったとしても不思議では無い。彼らが金融の世界に活路を見出したのも偶然ではない、お金は正直で裏切らない。似たような境遇の華僑も同様にお金に信を置く。自由、平等、博愛を建国の理念に掲げるアメリカ合衆国は、ある意味ユダヤ民族にとって理想の世界といえるだろう。伊藤氏の慧眼は、アメリカが、その建国の理念を世界に布教しようとする裏にユダヤ民族の悲願が隠されていることを見抜いている。今や実質的にアメリカを支配しているのは彼らユダヤ民族なのだ。我々も蒙を啓いて大和民族の生き残りを賭けた戦いに勝利しなければならないだろう。そうしなければ我々が裸亀貝にさせられる。


★Insight - Hollywoodism: The Ideology that has Devoured Western Culture
https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk


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by kabu_kachan | 2016-07-15 21:18 | 歴史 | Comments(0)
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