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ニコラ・テスラ(20世紀最大の発明家・科学者)

ニコラ・テスラ(エジソンを超えた発明家・科学者)

いいかね、日本人諸君、
頭が進化した人物とは
ニコラ・テスラのことをいうんだぜ。

NIKOLA TESLA documentary 2015 - BEST Documentary about TESLA !
https://www.youtube.com/watch?v=qpZL9WCvuTI

Free energy of Tesla. Film (Dubbed into English).
https://www.youtube.com/watch?v=ecni9SjkWoM

Nikola Tesla vs Thomas Edison EPIC NEW Documentary 2015 HD
https://www.youtube.com/watch?v=Cidg4Xfpjmc

テスラ・コードに隠された秘密が、ついに明らかに!
https://www.youtube.com/watch?v=GnEWOYKgI4o

Nikola Tesla Code Secrets/3,6,9? How To Manifest Anything You Want-The Secret-Wealth/Success/Job etc
https://www.youtube.com/watch?v=xw3iTtVhDps

Nikola Tesla: The Greatest Humanitarian & Most Dangerous Man
https://www.youtube.com/watch?v=vqBMTkA5c0w


And here's a playlist with all of our Nikola Tesla videos: https://www.youtube.com/playlist?list=PLYwn70uGLQO1tEpKsOFkumDGr188H1LcC



いいかね、日本人諸君、
トランプ大統領が日本の相撲を
観戦するそうだが、

ニコラ・テスラから見れば、
日本の相撲は、
アホ同士のサル相撲なんだぜ。
いくら相撲をやっても
頭は進化しないんだぜ。
いくら剣を振り回しても
頭は進化しないんだぜ。
いくら囲碁や将棋をやっても
頭は進化しないんだぜ。

ニッポンの 伝統文化は サル文化

なんだぜ。

ニコラ・テスラを超えることを
頭が進化すると言うんだぜ。

ニコラ・テスラはもともと
アメリカ人ではないだろ。
現在のクロアチアで生まれている。

いいかね、現在、世界中の学校で
英語は教えられているだろ。
おそらく、英語を教えていない学校はない。
世界中の人々は、英語の You Tube で
英語を学べるわけだ。
遅かれ早かれ、世界中の人々は
英語を話すようになる。

これを時代の潮流と言う。
インターネットによる英語支配である。


テスラVSエジソン ~「電流戦争」勃発

 テスラは交流モーターのアイデアをエジソンに見てもらおうと考え、一八八四年に持ち物を売り払って渡航費用を工面し、アメリカ・ニューヨークのエジソン社に向かった。

 電気技師として採用されたテスラは、エジソンに交流モーターを提案したものの、完全に無視されてしまう。エジソンは自分ができなかった交流モーターを、ヨーロッパの片田舎から出てきた若造に作れるはずがないと決めつけていたし、その可能性を検討している時間的な余裕もなかった。白熱電球を売るためには、一刻も早い電力供給システムの整備が必要であったため、すでに技術が確立されていた直流システムに固執したのだ。

 エジソンに失望したテスラは、一八八五年にエジソン社を辞めて、自分の会社を設立する。ところが、資金不足からすぐに倒産し、日雇い労働者となったこともあった。

 悪戦苦闘を続けるテスラに、強力な援軍が現れる。著名な発明家で豊富な資金を持つジョージ・ウェスティングハウスだ。 ウェスティングハウスの資金援助を得たテスラは、発電機や変圧器など交流システム全体を一気に開発し、エジソンの直流システムに戦いを挑んだ。電流システムの覇権を争う「電流戦争」が始まったのである。

エジソンの「動物実験」

 先行していたのはエジソンの直流システムだ。テスラが交流システムの構築に乗り出した一八八七年には五十七カ所もの発電所を造り、数十万個の電灯を灯すまでになっていた。

 しかし、直流システムの根本的な弱点は克服されていなかった。テスラ=ウェスティングハウス陣営の交流システムは、遠距離送電が可能という優位性を前面に出して、直流システムの牙城を崩し始めた。慌てたのはエジソンだ。交流システムに覇権を奪われれば、直流システムの投資が水の泡となり、ビジネス上の大打撃となる。

 エジソンは交流システムに対する、徹底したネガティブキャンペーンを始める。交流システムの最大の特徴は高圧送電にあるため、その危険性を強調しようとしたのだ。

 エジソンが行ったのは「動物実験」であった。交流システムで一千ボルトの高圧電流を発生させ、生きた犬や猫を人々の目の前で感電死させて、恐怖心を植え付けようとしたのだ。

 エスカレートしたエジソンの「動物実験」は、人間にまで及んだ。


by kabu_kachan | 2019-05-25 17:31 | 科学 | Comments(0)
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