アメリカ銃規制論争と合衆国憲法修正第2条

アメリカ合衆国憲法



権利章典(けんりしょうてん、Bill of Rights)とは、アメリカ合衆国において、憲法中の人権保障規定のことをいう。州によっては統治機構とは区別して規定されている。アメリカ合衆国憲法では、最初の修正条項である修正第1条(Amendment I)から修正第10条(Amendment X)がこれにあたる。名前は1689年に制定された英国の「権利章典(Bill of Rights)」に由来する。

合衆国憲法修正第1条から修正第10条は、市民基本的人権に関する規定であり、憲法制定直後の1789年第1回合衆国議会で提案され、1791年12月実施されたものである。


修正第2条[編集]

(人民の武装権

規律ある民兵は、自由な国家の安全にとって必要であるから、人民が武器を保有し、また携帯する権利は、これを侵してはならない。
米国憲法修正条項第2条(大礒正美氏による意訳)  連邦政府に対する潜在的抵抗権(自由権)を確保する必要から、正当に組織された義勇軍は禁止されてはならず、 (したがって)義勇兵となるべき邦(州)民が、自己の武器を保有し携帯する権利もまた、連邦政府によって侵害されてはならない。



CNN town hall in wake of Parkland school shooting

https://www.youtube.com/watch?v=ZaLh74eXTDo


NRA CEO Wayne LaPierre speaks at CPAC after school shooting

https://www.youtube.com/watch?v=vvw3pHiWUfQ


Shooting survivor confronts NRA spokesperson Dana Loesch

https://www.youtube.com/watch?v=4AtOU0dDXv8


Mother Of Teacher Killed In Stoneman Douglas Shooting Confronts NRA Spokeswoman

https://www.youtube.com/watch?v=bXjoIMnunsQ


Trump denies wanting to 'give teachers guns'

https://www.youtube.com/watch?v=nfRPlf20lAU






米フロリダ州の高校で起きた銃乱射事件

(世界一の銃乱射事件大国アメリカ!)

https://kabukachan.exblog.jp/29304556/

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# by kabu_kachan | 2018-02-23 02:18 | アメリカ | Comments(0)

米、選挙介入でロシア人13人起訴 (RUSSIA INVESTIGATION)

米、選挙介入でロシア人13人起訴


President Trump reacts to indictments: no collusion
https://www.youtube.com/watch?v=YXcxMLYO9FQ

Jarrett: Mueller is still focused squarely on Donald Trump
https://www.youtube.com/watch?v=ooCPpqeLjfY

Ingraham: New Russia indictments have White House cheering
https://www.youtube.com/watch?v=MMuWpXzNqTc

Robert Mueller Surprises Again, Indicts Russians For Election Intrusion | Rachel Maddow | MSNBC
https://www.youtube.com/watch?v=WznyJVUkMUM



アメリカ人がなぜこれほどまでに「ロシア、ロシア」と騒ぐのかわかるかね?
アメリカ人は、ロシアがアメリカと同じかそれ以上の白人大国であると考えているからなんだぜ。
ナポレオンの時代から、アメリカ人(白人)を含む西ヨーロッパの白人たちは、ロシアが一番の大国であると考えていたんだぜ。

この動画に出てくる地図を見ればよくわかる。
    ☟
How the Rothschilds became wealthy
https://www.youtube.com/watch?v=iVBHQL3f6AQ

今でもこの認識は変わっていない。
だから日露戦争で日本が世界一の軍事大国ロシアに勝ったとき、西洋の白人たちがいかに日本を恐れたかがわかるというものだ。
この新しく軍事大国になった有色人種の国の日本をなんとしても叩き潰さなければならないと考えたのがアメリカなんだぜ。


The Outline of History: H.G.Wells

"ユダヤ人の先祖の大部分はパレスチナに住んでいなかったという歴史的主張は、事実として、かなりの確率で可能性が高い。"

次に挙げるのは、ロシアに住んでいたある民族が、
ユダヤ教に改宗し、
東欧に住むユダヤ人の95%以上の起源
となりうるというストーリーである。

彼はSF小説家だが、おそらく

西洋社会が生んだ最高の知識人の一人だと思う。

彼は『A Short History of the World 』の中で、

日露戦争が世界の歴史を変えたことを記述している。



彼がどれだけ世界中の知識人に影響を与えたのか Wikipedia から拾ってみよう。

政治家との交流としては、ウッドロウ・ウィルソンへの直談判、ウラジーミル・レーニン、フランクリン・ルーズベルト、ヨシフ・スターリンとの会見などを行なった。

第二次世界大戦の勃発に触発され、1939年にウェルズは『新世界秩序』で概略を述べていた「人権宣言」についての書簡を『タイムズ』とルーズベルトに送る。この人権宣言と、それを基に1940年に作成されたサンキー権利章典は、1941年1月6日のルーズベルトの一般教書の中の「四つの自由」を包含しており、さらにのちの世界人権宣言などに影響を与えたとされる。

小説『解放された世界』は、原子核反応による強力な爆弾を用いた世界戦争と、戦後の世界政府誕生を描いた。核反応による爆弾は、原子爆弾を予見したとされる。ハンガリー出身の科学者レオ・シラードは、この小説に触発されて核連鎖反応の可能性を予期し、実際にマンハッタン計画につながるアメリカの原子爆弾開発に影響を与えた。

オーソン・ウェルズ - 『宇宙戦争』から着想を得たラジオ番組『宇宙戦争 (ラジオ)』を制作。
アーノルド・J・トインビー - 『世界史大系』から着想を得た『歴史の研究』を執筆。



トランプ政権暴露本『FIRE AND FURY INSIDE THE TRUMP WHITE HOUSE』
https://kabukachan.exblog.jp/28972158/



★Mathematics is the queen of Sciences
https://www.youtube.com/watch?v=8mve0UoSxTo&list=RD8mve0UoSxTo#t=113

★Theories that changed the world | 2017 Documentary HD
https://www.youtube.com/watch?v=nQ9pPIQS1xM

★Top 10 scientists of all time | 1080p
https://www.youtube.com/watch?v=ADPXTEGAIaM

★Top 10 Famous Inventors
https://www.youtube.com/watch?v=JFctqQwN_hk

★Top 10 Influential Figures in Science and Technology
https://www.youtube.com/watch?v=3Bhq5c6LoZo

★Top 10 Inventions of All Time
https://www.youtube.com/watch?v=bNUfZ3_VkuE

★Top 10 Inventions of the 20th Century
https://www.youtube.com/watch?v=s95MPtVSngc

★Top 10 Philosophers
https://www.youtube.com/watch?v=05wgos9GRzE


アメリカ人は日本語から学ぶものは何もないんだぜ。
だから、アメリカ人は日本語を学ぶ必要がないのである。

日本人は日本列島の中に閉じこもって
自己満足しているサルなんだぜ。
サルがサル同士でサル言語で言い争っているんだぜ。
自分の考えに道理と普遍性があると思うなら、
それを世界に向かって主張してみろ。
サルだからできないだろ。



★日本語は 世界の中の サル言語






米、選挙介入でロシア人13人起訴 特別検察官が発表


2/17(土) 3:25配信

AFP=時事

米、選挙介入でロシア人13人起訴 特別検察官が発表


【AFP=時事】(更新)ロバート・モラー(Robert Mueller)米特別検察官は16日、2016年の米大統領選に介入したとして、ロシア国籍の13個人と3企業を起訴したと発表した。


 公開された起訴状によると、被告らは2014年から現在に至るまで「2016年の大統領選を含む米国の政治および選挙プロセス」への介入を共謀。米国人を装って社会的・政治的な分断を生む問題に焦点を置くソーシャルメディアアカウントを複数管理していた。

 被告らのグループはロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領と親しい実業家エフゲニー・プリゴジン(Yevgeny Prigozhin)氏の指示に従い「多数の」米国人に影響を及ぼしたとされる。この作戦には数百万ドル(数億円)の予算が投じられ、シフト制で働く「数百人規模」が関与していたとされる。

 被告グループは「米国の政治体制に不和を生じさせるという戦略的目標」を持ち、2016年半ばまでには大統領選の共和党候補だったドナルド・トランプ(Donald Trump)氏の選挙運動を支援する一方、民主党候補のヒラリー・クリントン( Hillary Clinton)元国務長官に対する中傷を行うようになった。

 グループはプーチン大統領の故郷であるサンクトペテルブルク(Saint Petersburg)を拠点としていたが、被告の中には実際に米国へ渡航した者もいた。訪問先にはネバダ、カリフォルニア、ニューメキシコ、コロラド、イリノイ、ミシガン、ルイジアナ、テキサス、ジョージア、ニューヨークの各州が含まれていた。

 また、氏名は公表されていないものの、テキサス州を拠点とする米国人の政界関係者が被告らに対し、共和党と民主党の支持率が拮抗する激戦区の「パープル・ステート(紫色の州)」に注力するよう指示していたとされる。

 ただ、記者会見したロッド・ローゼンスタイン(Rod Rosenstein)司法副長官は、起訴状には「この違法活動に意図的に参加していた米国人がいたとの主張は含まれていない」と説明。また、介入行為によって大統領選の結果が影響を受けたとの結論も出されていないと述べた。【翻訳編集】 AFPBB News




おまけ!

(Official Movie) THRIVE: What On Earth Will It Take?
https://www.youtube.com/watch?v=lEV5AFFcZ-s
    ☟
Ancient Aliens Debunked - (full movie) HD
https://www.youtube.com/watch?v=j9w-i5oZqaQ

Ancient Aliens Debunked: New Research 3 hrs NO ADS
https://www.youtube.com/watch?v=pxZSclsGABU

レオナルド・ダ・ヴィンチ(シオン修道会)
http://kabukachan.exblog.jp/28281754/


英語は進んだ言語。
日本語は遅れたサル言語。
日本人はサルだから気づかないんだぜ。
囲碁や将棋に夢中になっているようでは
絶望的だな。

     ☟
日本人よ、「世界最高頭脳」を目指せ!
http://kabukachan.exblog.jp/29079332/

Nikki Haley to UN on Middle East. Feb 20, 2018. UN Security Council meeting on the Middle East
https://www.youtube.com/watch?v=zuEXdbl-wkw


馬渕睦夫 9.11はパールハーバー
https://www.youtube.com/watch?v=DEx7xnr5Ep8

★September 11 -- The New Pearl Harbor (FULL)
https://www.youtube.com/watch?v=8DOnAn_PX6M


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# by kabu_kachan | 2018-02-17 12:55 | アメリカ | Comments(0)

米フロリダ州の高校で起きた銃乱射事件(世界一の銃乱射事件大国アメリカ!)

【アメリカの高校で銃乱射事件】

inside the Parkland school shooting
https://www.youtube.com/watch?v=AhwiRe5hdYY



Video shows students hiding as shots are fired


2/15(木) 16:16配信

ニューズウィーク日本版


「愛してると伝えて」米フロリダの銃乱射の教室で何が起こったのか


ニコラス・クルーズ容疑者は素行不良で退学処分を受けていた


銃撃を受けた教室の恐ろしい状況が徐々に明らかに

米東南部フロリダ州パークランドのマージョリー・ストーンマン・ダグラス高校(生徒約3000人)で14日午後2時半(現地時間)に発生した、元生徒による銃乱射事件は17人の犠牲者を出す惨事となった。警察当局はすでにニコラス・クルーズ容疑者を拘束しているが、約40人が病院に搬送され被害は拡大する可能性がある。


事件発生から半日が経ち、生徒たちの証言から事件発生当時の様子が徐々にわかってきた。

この高校では事件の同日に消火訓練を予定していた。地元紙マイアミ・ヘラルドによると、事件が発生した直後に警報機が鳴ったという。情報筋は、多くの生徒を屋外におびき出すために意図的に行われたものとみている。

米NBCが伝えた生徒のレベッカ・ボガート(17)の話では、消火訓練が予定よりも早く始まったと思ったら銃撃だったという。彼女のいた1階の教室の窓が壊れ、弾丸のようなものを目にし、何が起こっているか理解した。

「落ち着きを保つのはとても難しかった」。彼女は友達と教卓の下に身を隠し手を握り合って耐えたが、近くからは4人のクラスメートのうめき声が聞こえたという。

「先生が生徒を守るために殺された」と証言するのは、アレックス。彼女がいた教室では外に避難しようとしていたところ、銃声が近づいたために断念。教室のドアを閉めようとした男性教師が撃たれて殺されたという。

そのためドアは開いたままで、教室内の生徒らは息を殺してじっと耐えるしかなかった。銃撃犯がいつでも教室に入れる状態で「できるだけ静かにしてなければならなかった」

もちろん家族にSOSを発信した生徒もいた。近所に住むケイトリンは、校内に閉じ込められた姉妹のハンナから助けを求めるメッセージを受け取った。「911に通報して」という指示に当初は信じられない様子で「本気?」と返したケイトリンだがすぐに父親に伝えた。ハンナは同級生が撃たれたことを伝えつつ何度も「恐い」そして「家族にとても愛していると伝えて」とケイトリンに送った。


楽しいはずの教室で、横たわるクラスメート

銃撃された教室で生徒によって撮影された動画は、生々しい恐怖を伝える。床にしゃがむ生徒の前には、生気なく投げ出された他の生徒の脚が映る。短い沈黙の後に銃撃は繰り返され、それに呼応するように辺りはたちまち悲鳴に包まれる。

銃撃を免れた教室を捉えた映像もある。「携帯電話を捨てろ」という声とともに画面に映るのは、救出に駆けつけたSWAT(特殊部隊)隊員らだ。

米NBCによると、マージョリー・ストーンマン・ダグラス高校の銃撃事件はアメリカ史上9番目の凄惨なもの。拘束されたクルーズ容疑者は避難する生徒に紛れて校外に逃亡したという報道もある(ABC)。

犠牲者の身元は確認が進められている段階で、連絡がつかない生徒の家族は不安な胸中を明かしている。孫娘の安否がわからない女性は「7NEWS MIAMNI」の取材で「学校に16体の遺体があると聞いているが身元は確認できていないようだ」と話した。

事件は各国のメディアで大きく伝えられているが、なかでもCNNの番組でキャスターを務めるジャーナリストのウルフ・ブリッツァーは、番組冒頭から怒りに満ちていた。目に涙を浮かばせながら、「この国で子供たちが殺されていることを受け入れるなんてできない」と、声を詰まらせた。
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ニューズウィーク日本版ウェブ編集部


<米高校乱射>複数の弾倉所持 元生徒、周到準備


2/16(金) 0:26配信

毎日新聞

<米高校乱射>複数の弾倉所持 元生徒、周到準備


ニコラス・クルーズ容疑者(中央)=AP

【パークランド(米南部フロリダ州)國枝すみれ】米南部フロリダ州パークランドの高校で14日に発生し、少なくとも生徒ら17人が死亡、15人以上が負傷した銃乱射事件で、米司法当局は15日、14日に現場近くで拘束した同校の元生徒のニコラス・クルーズ容疑者(19)を計画殺人の容疑などで訴追した。米メディアが報じた。地元メディアによると、クルーズ容疑者はソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に銃の写真を多数投稿していたほか、在学時には校内に銃弾を持ち込んだこともあったといい、学校側が警戒していた。


 事件があったのは、フロリダ州の中心都市マイアミの北約70キロにある公立校。警察によると、クルーズ容疑者は殺傷力の高いAR15型半自動小銃と複数の弾倉を所持していた。校舎の外で発砲を始めた後、校舎内に侵入し乱射を続けたという。警察は容疑者が周到に計画したうえで、単独で事件を起こしたと見ている。

 警察によると、容疑者は過去に他の生徒を脅すなどトラブルを起こして同校を退学処分になった。

 また、同校の教員によると、容疑者はネズミをモデルガンで撃ったり、銃弾をカバンに入れて校内に持ち込んだりしたこともあった。こうした経緯から学校側は昨年、容疑者を「潜在的な脅威」と判断。カバンを持った状態で校内に入れないよう関係者にメールで注意喚起していた。




★アメリカの銃規制と日本(ラスベガス銃乱射事件)Gun Control
http://kabukachan.exblog.jp/27973703/

<ラスベガス銃乱射>警察「米史上最悪の死者数」
http://kabukachan.exblog.jp/27806860/



バージニア工科大学銃乱射事件(バージニアこうかだいがくじゅうらんしゃじけん)とは、アメリカ合衆国バージニア州ブラックスバーグバージニア工科大学2007年4月16日東部標準時)に発生した銃乱射事件。33名(教員5名、容疑者1名を含む学生28名)が死亡し、アメリカの学校での銃乱射事件において、1966年テキサスタワー乱射事件(死者15名(容疑者1名を含む)、ほかに妊娠中女性の胎児1名)、1999年コロンバイン高校銃乱射事件(15名(教師1名、容疑者2名含む)死亡)を上回り、史上最悪の犠牲者数となった(アメリカ国内で起きた銃乱射事件としては、2017年2017年ラスベガス・ストリップ銃乱射事件(59名(容疑者1名含む)死亡)2016年フロリダ銃乱射事件(50名(容疑者1名含む)死亡)に次ぐ史上3番目の犠牲者数である)。同大は翌17日記者会見し、容疑者が同大4年に在籍していた当時23歳の在米韓国人で韓国籍の男子学生、チョ・スンヒであったと発表した。



おまけ!

WATCH: President Trump holds meeting on infrastructure at the White House
https://www.youtube.com/watch?v=Nk8-UgFITRc


人類史上最大の犯罪 <911テロ捏造の証明>
http://kabukachan.exblog.jp/25966108/

Obama's 2009 Inaugural Address - with KARAOKE SUBTITLES!
https://www.youtube.com/watch?v=8oVigguQPWE


国連とは何か・安全保障理事会(国連分担金)と北朝鮮制裁決議
http://kabukachan.exblog.jp/27378411/


RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち
http://rapt-neo.com/?p=44742


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# by kabu_kachan | 2018-02-15 21:44 | アメリカ | Comments(0)

「白人」とは何か?

「白人とは何か?」

日本人(サル)が考え続けなければならない
永遠のテーマなんだぜ。
ただし、日本人と言う民族が消滅するか白人がなくなれば別だがね。

日本人諸君、せっせ、せっせとカネ儲けだけしても、頭の中がサルのままだと、死後天国には行けないんだぜ。
なぜなら、サルの頭のままで天国に行けるなら、猿はみんな天国に行けることになるだろ。(笑)

★日本人は猿である
http://kabukachan.exblog.jp/24109195/



ここで一句。
バカ猿は カネだけ儲けて サルで死ぬ
カネあれば サルで満足 日本人
ニッポンの サルが集まる 芸能界
白人は カネを儲けて 支配する



面白い記事を見つけたので紹介します。


http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/390.htmlより。


1. 白人は何故あんなに美しくなったのか

白人が美しいというのは厳然たる事実

なにしろ白人は遊牧・牧畜民で遺伝子操作のプロですから.

劣った遺伝子はすべて淘汰する. これが白人の考え方.


白人が他民族を征服した場合はいい女だけ残して他は女と男は全員殺す.

魔女狩りでもいい女だけ残してブスは全員殺した.


これを1万年の間 毎日毎日繰り返して やっと今の美しい金髪碧眼の白人ができたんですね.


一方、農耕民のアジア人やアフリカ人には遺伝子操作ができないから不細工な人間も淘汰されないで生き延び、サル人間の姿から変わらなかった.


我こそが真の神なるぞ!


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       ミ;;;;;;;;、;:..,,.,,,,,
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 Ⅵ     /       ̄´   :::::    
  |   //   ヘ        ::::::::
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   ∧   (二二ノ||      /;;;;;;
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白人はなぜ白人か

「白人」は白人の自称である。これに対して、黒人、黄色人種等は、白人による他称である。

では、白人はなぜ白人か。 まず第一に、遺伝によってである。

彼らは日本の一般人以上に、はっきりと血統を重んずる。

さらに、伝統的に、日本人よりはるかに「容貌」にこだわってきた。

血統と婚姻関係と容貌とが、ずっと昔から、大のおとなの男子によっても強く意識されてきたのである。

そのような意識の下で、彼らは交配を繰り返し、半ば人為的に現在の「白人」を作り上げてきたのである。

さらに、その自らの人為について、誇りすら持っている。

これは白人に直接に接してみればわかることだが、彼らは容貌について実に細かいところを気にしている。

日本人のように、鼻が高いか、目が二重であるか、顔が小さいかというような大雑把なものではない。

彼らは、高級飼猫や競走馬の毛並みを気にするような目で、人間の容姿をも見るのである。

日本人が、金があるのに歯並びなどの容姿を修正しようとしないのを、彼らは奇異に感じている。

日本人が自然であることを評価するのとは全く違った容姿に対する感性を彼らはもつ。


そもそも彼ら自身が(理性による)人工的な製作物なのだ。

彼らの「血統」と「伝統文化」と「容貌」のコングロマリットに関する強烈な意識は、たとえばトーマスマンの「ブッデンブローク家の人びと」のような小説にもその率直な表現を見ることができると思う。

彼らの先祖はイラン高原(またはロシア南部)を出てヨーロッパに広まったといわれる。またインドにも侵入し先住民の文明を滅ぼした。

彼らはヨーロッパにおいては先住民の文化を消滅させ、人口稠密であったインドにおいてはカースト制度を考案し、これを先住民に課して苛烈な支配収奪を行なった。

このようにヨーロッパ白人は、「征服して根絶やしにする」こと、すなわち「ホロコースト」「民族浄化」によって自らを確立した人種なのである。

すなわち白人は、その人種としての成立においてすでに、「ホロコースト」の刻印をもつ。

白人はその遺伝的な貪欲さ、攻撃性、粗暴さ、征服欲の強さ、そして他者を顧慮しないで平気でいられる傍若無人な特性によって、その覇権を拡大したのである。

白人はこのような遺伝的素質によって人種的な版図を拡大した後、彼らのうちの特権層・貴族階級が、自らの眷族の中において、牧畜経営で覚えたとおりの人工的な交配を繰り返すことによってその血統的なアイデンティティおよびある種のブランド価値を確立していくのであるが、白人「市民」革命は、この特権貴族層の血統的アイデンティティ即ち身分的「優越」の意識を、「白色人種」の人種的アイデンティティ即ち人種的「優越」の意識へと移行・拡散させ、これを全白人に平等に共有せしめたのである。


その背景にはいうまでもなく、新大陸の「発見」と植民地支配と奴隷制とがあった。

「世界の拡大」にともなう新しい他者たる「新しい野蛮」の発見と、新植民地および「奴隷」の獲得とが、物質的にのみならずイデオロギー的にも、白人全体のある種の貴族化・特権層化を可能にした。

「野蛮」と「奴隷」との現出が、白人全体の「市民」化を可能にしたのである。(「市民」とは昔から有産者のことであり、城塞で保護された都市・市場の中に「特権的な地位を有する者」のことである。

ただし必ずしも城塞の内側に住む必要はない。都市の原型ともいうべき塀で囲まれた小さな市場は、夜は鍵をかけられて閉鎖され無人になるのが通例である。)

即ち、白人「市民」革命は、イデオロギー的にも、「野蛮の再発見」と植民地支配および人種的奴隷制なくしては成立し得なかった。

「自由な市民」は常に「野蛮」と「奴隷」とを要件とするのである。


彼ら白人には、われわれ日本人が普通に考えるような「人間的な」感情はない。

根が極端にセルフィッシュなので、彼らがまともな社会を築くためには、外から強力な道徳規範を特別に叩き込まれる必要があった。

そうされないと何でもやってしまうDNAだからである。

この外から叩き込まれなければならない道徳規範が、キリスト教であったり、現在の人権思想や環境保護思想だったりするのである。

白人は、われわれにとっては自然な感情のように思われる道徳規範さえ、宗教的権威によってドグマとして与えられなければならなかった。

彼らは「自然な」罪の意識というものを持たない。

キリスト教の教義によって教えられた「罪」しか持たないのである。

日本人にはホンネとタテマエの区別があるといわれる。それは、日本人がしばしばホンネを漏らしてしまうということにすぎない。白人にその区別がないように見えるとすれば、それは彼らが言葉ではタテマエ以外は決して語らず、ホンネの部分は有無を言わさず強力に実行し、永久に隠蔽してしまうからである。


彼らのホロコーストの後には何も残らない。
したがってホロコーストもなかったことになる。

アジアにおいてはさまざまな系統の言語が錯綜していて日本語のような系統不明の言語も散見されるのに対し、ヨーロッパは、後に侵入したモンゴル系の言語やバスク語などごくわずかな例外を除き、ほとんどが「インドヨーロッパ語族」一色である。

このこともまた、ヨーロッパ人種がその始原において「ホロコースト」「民族浄化」を要件として成立したことを意味する。

「ホロコースト」「民族浄化」の衝動は、白色人種の持って生まれた刻印(性格)なのである。

http://iscariot.cocolog-nifty.com/journal/cat6354425/index.html


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2. 白人はコーカソイドを品種改良して生まれた新人類


コーカソイドの品種改良は何故行われたか


長い間、北ヨーロッパの諸民族は、北方に起源をもつ「純枠種」であるという神話が、定説であるかのように、語りつづけられてきた。
  
しかし、形質人類学、つまり、人類の生物学的研究が進むにつれ、北欧神話はくずれはじめた。

たとえば、アメリカの人類学者、クーン、ガーン、バードセル(以下、クーンを代表とする)の3人の共著による、『人種』という本では、北ヨーロッパ人の中にみられる高身長で鼻の細くとがった骨格は、「紀元前5000年をこえないある時期に、おそらくイランから農耕民・牧畜民としてユーラシアの草原に入ってきた」人々がもたらしたもの、と説明されている。
  
では、その当時、イラン高原にいた人々はどんな肌色をしていたかというと、クーンは、「淡褐色の皮膚、褐色の眼」をしていたと考えている。

そして、イラン高原からインドに侵入した、いわゆるアーリア人についても、従来主張されてきたようなブロンド人種ではなかった、と説明している。

では、淡褐色の肌色、褐色の眼の人々は、どういう時期に北ヨーロッパに移住し、ブロンド型になっていったのであろうか。
  
 「その頃ウラル山脈の氷河の融解によって地表をあらわした地域は曇りがちであった。

彼らは紀元前2000年代に中央および北西ヨーロッパに到達した。
彼らがここに来たのは雲多い時代の終末期であった。

彼らは第一には原住民との混血により、第二には環境的淘汰によって、あるいはこの2つの経過にしたがって、皮膚、毛、眼に関するブロンディズムの遺伝子を獲得したのだろう」(『人種』、p.114)

  
では、「原住民」は、どんな人種的特徴を持っていたのであろうか。
そして、ブロンディズムとは、どのようなものであり、どのような自然環境の中で発生したものであろうか。
  
ブロンディズムは、雲や霧の多い、氷河期の北ヨーロッパ特有の気候の中で発生した。

基本的には「白皮症」である。つまり、色素細胞の機能消滅である。
この現象はどの地方でも発生するが、太陽光線のとぼしい環境の中では、これが、かえって有利な条件となった。


しかもこの環境はほぼ、紀元前の2200年までつづいた。
ホメーロスも、北ヨーロッパについて、霧多き国とうたっていたほどである。
  
   このことからすれば、北ヨーロッパ人の「純粋性」を主張する際には、もっとも色素沈着のすくない住民をあげなくてはならないだろう。事実、クーンは、こう書いている。
  
   「灰色ブロンドの毛はバルト海地方の東方および南方の中部ヨーロッパの、皮膚の青く、灰色の眼をした住民の間ではもっとも普通である」(同前、p.113)
  
   つまり、いわゆる金髪青眼ではなくて、銀髪灰眼の方が、北ヨーロッパの古くからの現住民だった。

バルト海は北ヨーロッパの中心部であり、凍りついた海の上には、ツンドラ草原がひろがっていた。曇りがちな空の下で、狩猟民が紀元前3000年もしくは2000年頃まで、つまり古代エジプト帝国がアフリカ大陸からオリエントに進出していたころまで、氷河期と同じ生活をつづけていた。

現在のバルト海沿岸には、「白眼」とよばれる人々さえいる。
  
   では、この銀髪灰眼の人々は、どんな骨格をしていたのだろうか。
  
   「この種の色素をもつ人々の多くはずんぐりしており、顔は幅ひろく獅子鼻である。

彼らはモンゴロイドが完成した寒地適応の路を部分的にたどってきたのであった」(同前、p.113)
  
   つまり、人類そのものの生物学的な研究によれば、ずんぐりした身体つきの方が、表面積が少なくて、体熱の発散をふせぐ。この方が寒地適応型なのだ。

もちろん、ここでモンゴロイドの典型とされているのは、氷原の狩猟民族、エスキモー人のことである。
  
   結論として北ヨーロッパの原住民は、銀髪灰眼、ずんぐり型であったと考えられる。
  
   高身長、細鼻の骨格形質は、クーンによれば、イラン高原に由来する。
  http://www.jca.apc.org/~altmedka/shoten-afmag-45.html

78 :名無しさん@お腹いっぱい[]:04/09/16 19:51:23 ID:UHhOaVTt

印欧語族の起源は、中央アジアだと思われます。
紀元前数千年前に現在のイラク地方から農耕が伝わりました。
この農耕から牧畜が発生しました。
中央アジアは馬の原産地でもあります。
騎馬の技術を発明したのも印欧語族が最初です。

本来の印欧語族は、現在のイラン人のような容貌をしていたと考えられます。
髪の毛も目の色も黒かったと思われます。

そして、人口の増加と騎馬により、印欧語族は東、西、南へと拡散することになります。

紀元前2千前のことだと思われます。

東に向かった印欧語族はタリム盆地あたりまで進みますが、そのころ黄河文明を起こしつつあったモンゴロイドの漢民族がいたため、それ以上、進むことは出来ませんでした。

南に向かった印欧語族はアフガニスタンからパキスタンに入り(紀元前1700年ごろ)、インダス文明を興していたドラビダ系民族を滅ぼしました。

西に向かった印欧語族は、無人の野を行くが如く、欧州を駆け抜けて行きました。
北ヨーロッパにいた、ブロンデイズムを獲得していたコーカソイドを征服し、彼らと混血していったのです。


82 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/10/01 22:14:49 ID:cN0KVvfg

トルコ系、モンゴル系などの中央ユーラシア遊牧民族は、もともとが、モンゴロイドなのか、そうでないのかわからない。

そもそも草原の道とかいう中央アジアなどは、インド・ヨーロッパ語族のベースとなった、アナトリア(今のトルコのあるところ)とも関係が深い。

でもって、アナトリアよりもちょっと上、黒海、カスピ海となると、カフカスであり、これぞコーカソイドとよばれていたりするわけだが、結局、いま、人種という概念がなくなったのは、こういうアジア系とヨーロッパ系などと分けることが無意味になったからだ。

どうやら、紀元前1000年ごろに、地中海民族(イタリアとか)が大挙して、アジアにやってきたらしいのもわかっている。

紀元前500年ごろまでには、中国各地にこういう人々がいた可能性がある。
いまのところ、彼らの存在が確認されているのは、中国の西域(例のローランの少女ミイラ)や、山東半島だ。

山東半島は、完全にヨーロッパ系ばかりが紀元前500年ごろには、住んでいたことが判明している。

そのほか、考古学的にわかるのは、遊牧民族の文化が違いにあまり区別できないということだ。カフカス系のスキタイの文化は、あきらかに、中国まできているどころか、朝鮮半島南部まで来ている。

もちろん、日本にきた証拠はないものの、朝鮮半島南部、いわゆる任那ともよばれた加羅や新羅までは来ている。

とすれば、これらは、ステップ民族であり、この系統がアジア系とか、ヨーロッパ系(いわゆるコーカソイド)とか区別できるもので はない。
ようするに、2000年前の民族がどういう系統かとか論じるのがそもそも無意味に近い。
http://www.unkar.org/read/academy6.2ch.net/geo/1093685431

80:名無しさん@お腹いっぱい。[] /05/08 08:51 ID:aXAhx3AV(1)

インド人の一部がコーカソイドと言えども、イギリス人の植民地統治は容赦がなかった。

インド人は黒または褐色の有色人種でアフリカのニグロに対する扱いと基本的に同じだった。

気に入らないインド人を射殺するのは白人の自由であり、動物と間違って 撃ったと言えば無罪放免であった。

インド人がインド・ヨーロッパ語族であろうと、アラブ人がコーカソイドであろうとほとんどのヨーロッパ人からみて彼らが「白人」ではないことは明白な事実である。


87:名無しさん@お腹いっぱい。[] /05/09 15:36 ID:q1J7uQci(1)

イタリア人はアメリカ移民当初、白人認定されず、かなりの差別を受けてたみたいだ。
だからアル・カポネのようなアウトローが出てきたとも言える。

イタリア人でもローマから北は白人っぽいが、南は刑事コロンボやイタリア語講座の先生のように、もろ地中海系。

狭義ではアルプス以北というか、地中海に飛び出たイタリアとイベリア半島はヨーロッパでも別格だね。


195:名無しさん@お腹いっぱい。[] /07/27 20:55 ID:9l8nU5QU(1)

インドのガンジーは若き弁護士時代を南アで過ごすが、完全に ニグロ(黒人)扱いを受けた。

いくらコーカソイドでくくって、インド人やアラブ人を欧米系と同じ人種と定義しても、当の欧米系はインド、アラブ系とははるかかなたに分かれたのであって、意識上他人種と考えている。

115 + 1:名無しさん@お腹いっぱい。[] /05/21 00:21 ID:cvT+ciN3(1)
白人は自分に近くて似ているけど異なる者が嫌いなんだよ。
アラブ人のことも大嫌い。

317 + 1:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 05/05/21(土) 14:17:44 ID:W+akTwxs(3)

戦前に両親の都合でポーランドの奥地に送られたドイツの子供(髪も目も黒)が 金髪碧眼しかいない小さな農村で苛められる話があります。

そのポーランドの田舎は千年このかた、髪の黒い人など見たこともなくこいつは白人ではない、ユダヤ人かアジア人に違いないと言われます。

もちろん少年はふつうのドイツ人で、ユダヤ人やジプシーではないのですが髪が黒いというだけで人間あつかいされない。

外の世界など見たこともない金髪碧眼の村で、テレビもない時代ですからね。
彼らは安物アメリカ映画ふうの、差別はいけないなどという考えもない。

生活も千年前そのままで、女が浮気すると、相手を斧で殴り殺し目をえぐりだす
まさにキリスト教伝来前、ローマ時代のヴァイキングの生活。
二十世紀でこんな村があることが不思議におもえますが、広大なポーランドのこと、
領主は税さえおさめれば農民など一切かまわなかったのでしょう。
古いヴァイキングの血は、不毛の島とか、ポーランド内陸の田舎などに保存されて
のこってる。


320:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 05/05/21(土) 17:02:39 ID:W+akTwxs(3)

北欧ではフィンランド人が古い人種でしょう。
スウェーデン人に次第に北に押しやられて凄い差別を受けてました。
そのスウェーデン人は南方から来たわけで・・・

スウェーデンやノルウェーには内陸に差別を受ける少数民族がいます。
かれらが本当の北欧原住民で、非キリスト教徒として迫害され、ほとんど滅んだ。
http://read2ch.com/r/geo/1036574273/

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3. コーカソイドの品種改良はどの様にして行われたか

コーカソイドとは元々アナトリア~コーカサス~イランあたりに定住していた薄褐色系の人達が本流

ヨーロッパの肌の白い系はその亜種

コーカソイドとは本来バングラデシュ人のように色はかなり濃い。

「自称」白人はコーカソイドの奇形。

なぜヨーロッパの各人種が、人類の進化の速度としては、かくも最近かつ急速に白い肌、青い目、ブロンドの髪を持つようになったのかは、長年の疑問であった。

このような変化が通常の進化の過程(自然淘汰)で起こったのであれば、約85万年の歳月が必要となった筈である。

しかし現代の人類は、アフリカからヨーロッパまでの移住を成し遂げるまでに、僅か3万5000年から4万年の期間しか費やしていない。


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1) 白皙


ヨーロッパ人の皮膚は黒かった「5万年前」


人類の旅は5万年前、東アフリカのサバンナにいた5000人の集団のうち、150人がアフリカを出たことに始まる。

人類の皮膚の色。祖先の皮膚は当初青白かった。

アフリカでは日光が葉酸を破壊し生殖能力を低下させるのを防ぐため、黒い皮膚になった。

2万年前からヨーロッパ人とアジア人は濃淡の皮膚に変化した。日光によく当たればビタミンDの生成効率が向上する。

人類は農耕を開始する前に定住していた。1万年前に氷期が終わり、現在の完新世になり、定住が始まった。

トルコ南東部から地中海東岸あたりで、麦類が栽培化された。

Y染色体の分析によると、新石器時代トルコ中南部から農民がヨーロッパに入り地元の集団と混血していった。

近東からヨーロッパに移住して農耕を伝えた人々は実は少人数で、ヨーロッパの先住民は彼らの農耕技術と言語を取り入れた。
http://blogs.yahoo.co.jp/yuuutunarutouha/21701503.html

ペンシルバニア州立大学のChengらは、ヒトのSLC24A5という遺伝子の1アミノ酸変異がヨーロッパ人の肌色を薄く(白く)しているらしいと報告した(Science (2005)310, 1882-1786)。

Chengの研究室の大学院生だったNortonは、アリゾナ大学の遺伝学者Hammerの研究室に移ってから、この遺伝子内部および近辺の遺伝子の変異の頻度を調べた。

そして、その変異速度から問題のSLC24A5の変異が1.2万年前~6千年前に生じた、と推定した。

そうすると、1.8-1.4万年前の旧石器時代末期にアルタミラの見事な洞窟壁画を残した人たちは、色の黒い人たちだったということになる。

現生人類の祖先は約4万年前にアフリカを出て、ユーラシア大陸に進出した。

ヨーロッパに進出した一派は、進出後すぐに色白になった、というのが今までの通説であった。

それに比べるとNortonの推定は、エジプトで古代王朝が始まるころにようやくヨーロッパ人の肌色は褐色から白色になったというのだから、その進化の新しさに驚く。

4万年前に色白になったというのは古すぎる、という意見は以前からあった。

ヨーロッパ人は長い間、狩猟主体の生活だったのでその獲物の内臓から充分なビタミンDを摂っていた、だから肌色は黒いままでよかった、というのである。

この場合は、農耕主体の生活になってから、あるいは、衣類が発達して皮膚表面の大部分を覆うようになってから、始めて皮膚の色は白くなった、と考える。
http://www.res.titech.ac.jp/~seibutu/yoshida/blackandwhite.html


2) 碧眼

★青い目の人は全て1万年前の共通の祖先の子孫、デンマーク人研究者

【Technobahn 2008/2/1 19:12】

デンマーク人研究者によるDNA調査によって青い目の人は今から6000~1万年前に突然現れた青い目を持った祖先の子孫であるということが1月31日までに明らかとなった。。

 この研究を行ったのはデンマークのコペンハーゲン大学のハンス・アイベルク(Hans Eiberg)教授を中心とする研究グループ。

 研究グループではメラニン色素の生成に関与するOCA2遺伝子に着目。
その上でこの遺伝子の部分的に機能しなくなったことにより青い目のを持つ人が誕生したこと、更に、OCA2遺伝子の追跡調査により、青い目を持つ人は6000~10000年前に現れた共通の祖先から枝分かれした子孫であるということ突き止めた。

 現在、ヨーロッパの全人口の20~40%は青い目を持つ。

6000~1万年前に生まれた青い目の祖先からここまで青い目の人口が拡大したことに関して、研究グループでは、この祖先が持っていた遺伝子は青い目を形成するOCA2遺伝子以外に、別の面で子孫を繁栄させる面で何かしら有利となる特徴を持っていたのではないかと、述べている。

 研究グループでは恐らく6000~1万年より以前には青い目をした人は居なかったとも述べている。
http://kousyoublog.jp/?eid=1423


3) 金髪


最近の遺伝情報学に基づけば、ヨーロッパにおいて金髪の人口がはっきりと増加しだしたのは、最後の氷河期である約1万1000年前から約1万年前のことである可能性が高い。
これ以前のヨーロッパ人は、他の人種の支配的な特徴である焦茶色の髪と暗い色の瞳を持っていた。

『The History and Geography of Human Genes』(1994年)によれば、金髪は紀元前3000年頃に現在リトアニアとして知られる地域において、インド・ヨーロッパ祖語族の間でヨーロッパの支配的な頭髪の色となった(現在においても、リトアニアは金髪人口の比率が最も高い国として知られている)。

金髪(ブロンド)は人間には比較的に稀にしか見られない髪色で、全人口の内で1.7パーセントから2パーセントしか見られず、天然の金髪の大部分は白人のものである。

金髪は北ヨーロッパ、特にオランダ、北欧諸国、ドイツの人々の典型的な特徴であり、このため非常に明るい金髪は、しばしば「ノルディック・ブロンド(北欧のブロンド)」と呼ばれる。

これより暗い色合いの金髪は、ヨーロッパ全域はもちろん、現在のシリア人やレバノン人、ペルシャ人、クルド人や、イラン、アフガン、パキスタンのイラン人などの、中東の様々な地域でも見られる。

ただし北欧三国(ノルディック)を除けば概ねどの地域もブロンドは少数に過ぎず、ロシアで10%、イギリスに至っては3%しか存在しないとするデータも存在する。

男性が金髪の女性を魅力的であると見なすようになったために、この特徴はスカンジナビアへの移住が行われた際にも、性淘汰によって急速に広まったのであると考えられる。

なぜヨーロッパの各人種が、人類の進化の速度としては、かくも最近かつ急速にこのような高確率で金髪(と多様な虹彩の色)を持つようになったのかは、長年の疑問であった。

このような変化が通常の進化の過程(自然淘汰)で起こったのであれば、約85万年の歳月が必要となった筈である[1]。しかし現代の人類は、アフリカからヨーロッパまでの移住を成し遂げるまでに、僅か3万5000年から4万年の期間しか費やしていない[1]。

セント・アンドルーズ大学の後援を受けたカナダの人類学者ピーター・フロストは、最後の氷河期の終わりにおいて金髪の人種が急速な発生を見たのは、性淘汰の結果であるとの説を、2006年3月に Evolution and Human Behavior において発表した。

この研究によれば、多くのヨーロッパの地域において金髪と青い瞳を持つ女性は、乏しい数の男性を相手にした過酷な配偶者獲得競争において、彼女らの競争相手より優位に立てたのである。

ヨーロッパ圏において食糧不足の為にクロマニヨン人の人口が低下していた1万1千年前から1万年前の時期において、金髪は増加を見たのであると、研究は主張する。

ヨーロッパ北部におけるほとんど唯一の食料源は放浪するマンモスやトナカイ、野牛、野馬の群れのみであり、それらの獲物を発見するためには長く困難な狩りのための遠出が必要であり、狩りの間に多くの男性が命を落としたために、生き残った男性と女性の比率の不均衡が生じた。

この仮説では、金髪の女性はその際立った特徴が男性を獲得する際に役立ったために、その結果として金髪の人口の増加につながったのであると主張されている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E9%AB%AA

要するに、異民族だけでなく同族であっても容姿が醜い人間は容赦無く抹殺していって、現在の美しい金髪碧眼の白人が誕生したという事ですね。


白人は遊牧・牧畜民で遺伝子操作のプロ

劣った遺伝子はすべて淘汰する. これが白人の考え方.

白人が他民族を征服した場合はいい女だけ残して他は女と男は全員殺す.

たとえ自分の身内であっても劣った遺伝子を持った人間には容赦しない。

これを1万年間 毎日毎日繰り返していたのです.

コーカソイドの中から白い肌、青い目、ブロンドの髪を持った見た目の良い品種だけが残された。

不細工な人間はみんな殺され、ホロコーストを 生き延びた人間が白人種になった。

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4. 白人女性の品種改良 _ こういう品種改良なら大歓迎

いい女だけ残してブスは全員殺した西洋の魔女狩り

魔女狩りも単なる白人女性の品種改良運動でキリスト教とは無関係だったのです。

白人種は性を敵視し、母性的な女性を魔女のイメージとして定着させ、魔女狩りによって抹殺した。


一般に

ブスは子供だけが生きがいだから母性的になる
美人は子供をほったらかして色々な男と遊びまわる


なので
母性的な女性を淘汰する = ブスを淘汰する

という事になります。

メデタシ、メデタシ


キリスト教が社会的に力を持ち、文化的に大きな基盤となっていくと、性については厳しい管理が行われるようになった。特に中世においては、性行為のできる日、できない日までも細かく規定していた。

厳格的な禁欲体制が行われていたのである。とはいえ、売春制度があったので、男性のみが禁欲体制を回避する手段を持っていたといえるかも知れない。 娼婦でもない限り、女性が性的行為に能動的であるのは非常に問題視された。

教会は性生活に関して、厳しい規則を作り上げた。そして、魔女妄想が始まると、淫蕩な女性も目をつけられることとなったのである。魔女妄想と女性の性が結びついて作り上げられたのが、「サバト」と考えられる。ここにおいて、悪魔と交わると考えられていた。
  
魔女に仕立て上げられた女性は、寡婦や薬草などの知識に長けた女性が多かったようである。中には、共同体からはみだされた女性が巻き込まれることもあったようである。
女性が憎んでいる女性を告発することもあったようである。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Shikibu/1460/colum/e-middle.html


魔女に具体的なイメージを与えたのは、中世ヨーロパで「産婆」として活躍した女性たちでした。

まだ医者という専門職がなかった時代、彼女らは村人の出産を助けただけでなく、病を治し心を癒しました。イギリスでは「Midwifery」と名付けられ、フランス(sage femme)やドイツ(weise frau)では「賢い女」と呼ばれました。

彼女らの治療法は薬草を使うもの。教会が「産みの苦しみはイヴに下された正当な罪」などと言っていたとき、彼女らは陣痛に麦角(ergot)を利用しました。ジギタリス(digitalis)は今でも心臓疾患の治療に欠かせませんが、もともと彼女らの薬草リストの一つ。真夜中に薬草を摘みに出かけたのも、明け方の植物が一番薬草として効果が高いことを経験的に知っていたから。

彼女たちはその有能さゆえ、周囲から神秘的でマジカルな存在と見なされるようになりました。「賢い女」たちは尊敬されると同時に恐れられるようになりました。教会もまた、彼女らが調合する薬草の効果があればあるほど脅威に感じました。そしてある時村に天災が襲い、作物の不作が続くとそれは彼女らの「魔術」のせいではないかと考えるように。

『魔女の槌』(魔女裁判の手引き書)は「教会にとって産婆ほど有害なものはない」と説きました。魔女狩りの最初のターゲットが「産婆」たちだったことはよく知られています。13世紀にイスラム世界から医療教育が伝わり、医療の専門職が男性によって独占されると、産婆たちは真っ先に火あぶりにされました。
http://history.husigi.com/VHv2/koneta61.htm


それらの責めを負う人間は、女性に、特にもっとも年老いたもっとも貧しい者の中に求められた。それらの人々は、口伝えの経験的な(薬草等の)治療法の知識を受け継いでおり、病気を治す秘法を知っていたが、同時に呪いのかけ方にも通じているのではないかと疑われたのである。

夫を亡くした女性も孤立していた(当時の神学者は、生まれつき男性より悪魔の幻覚に惑わされやすいとされる女性の弱点について、とかく問題にする傾向があった)。

その他不意に起こった死、病気、事故はすべて妖術のせいとされる可能性があった。
こどもを何人も死産したり、梯子の天辺から仰向けに墜落したり、口論の最中に「悪魔にさらわれてしまえ」と言ったり、特殊な性習慣の持ち主だったり、頻繁に転居したり、これ見よがしに教会に行ったり等々ということは、すべて疑いを招く原因となった。
http://www.ne.jp/asahi/happy/jollyboy/akuma02.htm

こうして、魔女狩りの時代を生き伸びる事ができたのは 見た目は良いが母性の欠如した感情の無い女性だけだったのです。


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5. 有色人種も白人種によって品種改良されて現在の姿になった

ミトコンドリアDNAが母系で受け継がれるのに対し、Y染色体は父系で受け継がれる。

ミトコンドリアDNA解析は過去10万年の人類の移動を明らかにしたが、正確には女性の移動なので、ヨーロッパ人のアメリカ大陸侵略のような男性主体の移動は検知することができない。男性の移動を明らかにするにはY染色体の解析が必要である。

 女性は妊娠によってしかDNAを残せないのに対し、男はその場限りのセックスで子孫を残せるので、Y染色体はミトコンドリアDNAよりも寡占が起きやすい。

ミトコンドリアDNAのハプロタイプを図であらわすとクラスターがきれいに並ぶのに対し、Y染色体のクラスターは不揃いで不規則だ。

大半のY染色体は途中で失われ、少数のY染色体のみが栄えるというのがY染色体の現実なのだ。

サイクスの本には900年前に死んだサマーレッドという武将のY染色体が40万人に、チンギス汗のY染色体は1600万人に受け継がれているとか、南アメリカのインディオのY染色体はヨーロッパ系ばかりだとか、恐ろしいことがたくさん書いてある
http://booklog.kinokuniya.co.jp/kato/archives/2010/04/y.html

分子遺伝学を研究した人間はY染色体もしくはミトコンドリアどちらかのDNAばかりに気を取られてふたつの違いについて注目しようとしなかった。

『イヴの七人の娘たち』でブライアン・サイクス博士はミトコンドリアの研究によって母系図をたどってさかのぼった。今回は父系祖先をたどるためにY染色体ツリーを書き上げた。

サイクス博士はカヌーでの海を渡り、ハワイ、イースター島、ニュージーランドにまで定住を広げたポリネシアの人々を調査をしていた。

ラトロンガ人の血液サンプルによるとポリネシアの女性史を解明してみると、彼女たちのほとんどが東南アジアを起源としており、南米からの移住説は消えた。

ところがポリネシア人の男性史をたどると女性よりもバラエティ豊かなY染色体を持っていることが判明した。 それは主に3つのクラスターに分けられた(その3つをA,B,Cと呼ぶ)。

一番数の多かったAクラスターは島々に最初に入植したポリネシア人の末裔だった。

Bクラスターは数は少ないもののAクラスターに非常に近かった。
最初の入植者のまた別の染色体セットだと考えられた。

CクラスターはA・Bとは近い関係にないことが解った。
Cクラスターはヨーロッパ男性のY染色体だったのである。


wikipedia クック諸島

普通、このことを純粋な男女の混血だとして描写されることはないだろう。
これをヨーロッパ人の到着を男女の出会い、精子と卵子の出会いと考えるようにする。

ヨーロッパの卵子はそこに届かず精子だけがポリネシア女性と出会った。

これが遺伝子としての戦いだとするとヨーロッパのY染色体はポリネシア固有のY染色体をもつ男から3分の1を奪って勝った。

ヨーロッパ人の植民地化はY染色体の繁殖において大きな影響を及ぼしている。


ペルーでは自分達は純血のアメリカインディアンだと考えているパスコーとリマの住民に対して調査が行なわれた。

結果は95%以上のミトコンドリアDNAがアメリカインディアンの末裔であるのにY染色体の半分がヨーロッパのものであると判明した。

スペインが一番最初に入植した南米の地アンティオクイアではY染色体の94%がヨーロッパ、5%がアフリカ、たった1%がアメリカインディアンだった。

奴隷貿易によって大西洋からもたらされたアフリカのY染色体の方が多い。

ミトコンドリアDNAは90%がアメリカインディアンのもので、残りがヨーロッパとアフリカのものだった。

つまりヨーロッパとアフリカの精子が大量のアメリカインディアン女性の卵子に受精し、アメリカインディアン精子は生き残りの上で敗者となったのである。

アフリカ系アメリカ人やアフリカ系カリブ人における母系祖先がアフリカからのミトコンドリアDNAなのに対してY染色体はヨーロッパ父系がいる。

こういった遺伝的名残は植民地の歴史を物語る。

細胞内のY染色体には独占欲が刻み込まれているようである。

http://renzan.org/columnist/nishida/adam5.html

>最新のDNA調査技術を駆使し、南米でサンプル検査を行なったところ、先住民のDNAはミトコンドリアDNA(母から子に継承)では82.8%、Y染色体(父から男子へ継承)は8.6%だったそうです。(ソースはNHK教育『サイエンスZERO』)

 インカ文明やマヤ文明やアステカ文明を滅亡させたスペイン人が南米で何をしでかしたのか、実際のところはよく伝わっていません。

しかしDNA検査が示す結果によると、どうやら先住民族の男は事実上皆殺しにあったようです。

先住民のY染色体が8.6%というのは、衝撃的ですね。

Y染色体8.6%のデータを発表するさい、NHKはわざわざこのデータは過疎の山間部まで含まれていると断りを入れていました。

スペインは原住民男子を完全抹殺を徹底的かつ緻密に行なったものの、完全リセットできなかったモレの部分が8.6%ということなんでしょうね。

それにしてもDNAは嘘をつきませんね。


 >ロシア人は南米の逆のような気がしています。

 ロシア人はスラブ人だということで、ウィキペディアなんかを読んでも、ロシア人の正体はよくわかりません。しかしイワン雷帝とかモスクワ大公とか、ロシアの支配階層をたどっていくと、完全にモンゴル(タタール)にたどりつくんですよね。

ロシア人は、一見見かけ上はヨーロッパ人のようです。おそらく母方でヨーロッパの血が入っていったのでは?と推定しています。


 羊の雄というのは哀れなもので、そのほとんどが殺されるか去勢され、群れはおおよそ雄1:雌20の比率で構成されるそうですが、モンゴルはロシア平原に於いてロシア人に対し、それに類したことをなしたのではないのでしょうか。

雄1とは無論モンゴル兵のことで、雌20とはロシア女のことです。


 オスマントルコも似たようなことをしたのかもしれませんね。

事実、元々キリスト教徒の子供であったイェリチェリはどんな戦功をあげようとも、その栄華は一代限りのもので子を残すことは許されませんでしたし、ハーレムの女たちのその多くがキリスト教徒だったことは有名な話ですよね。

トルコ共和国の人間の外形はヨーロッパのそれによく似ていますが、templeさんのことばを借りるならば、"母方でヨーロッパの血が入って行ったのでは"ないのでしょうか。そしてそれは、小アジアだけではなくギリシャやブルガリアも同様でしょうね。
http://temple.iza.ne.jp/blog/entry/1126896/


インドへのアーリア人侵入説

「アーリア人侵入説」は、言語学の分野から持ち上がってきたものだ。

「インド・ヨーロッパ語族」という分類から、北インドのヒンズー支配層は、BC3000~8000年に、欧州・中東・小アジア・コーカサスから移動してきた西ヨーロッパ人ではないか、と推理されるようになった。

つまり「白人、金髪、青い目」の侵略者たちが、先住民のドラヴィダ語族の民族を南に押しやり、北インドではカーストの支配者となったのではないか、という話なのだ。


アメリカのユタ大学とインド南部のアンドラプラデシュ大学による共同研究

インドのカースト別のDNA分析から、侵攻したのは「コーカソイドの男子」であり、先住民の下層階級の女子と混血してきたことが証明された。


インドのカースト制度は、「4階層+不可触民」で、実質5階層になっている。

1930年にイギリスがとった人口統計によれば、


1)バラモン(僧侶)・・・・5%
2)クシャトリア(武士)・・・・7%
3)ヴァイシャ(商人)・・・・3%
4)シュードラ(農民工民)・・・・60%
5)アンタッチャブル(穢多非人)・・・・15%

という比率で、これにイスラム教、シーク教、キリスト教、ゾロアスター教などの「異教徒10%」をたすと、100%になる。

1930年以来、1度も統計調査がないというも驚きだが、不可触民(穢多非人)の「15%」という比率は、実際はもっと高いと言われている。

DNA分析の共同研究では、

上層カースト(バラモン+クシャトリア+ヴァイシャ)、
中層カースト(シュードラ)、
下層カースト(アンタッチャブル)

に分類し、アフリカ人、アジア人、ヨーロッパ人のDNAと比較している。

表内の数字は、小さいほど関係性の距離が短い(先祖の共通性が高い)ことを示す。
http://jorde-lab.genetics.utah.edu/elibrary/Bamshad_2001a.pdf


■Y染色体のSTR分析

  アフリカ人  アジア人   ヨーロッパ人
上層カースト 0.0166 0.0104 0.0092
中層カースト 0.0156 0.0110 0.0108
低層カースト 0.0131 0.0088 0.0108


日本の皇位継承問題でもおなじみの「Y染色体」だが、これは男系の遺伝を示す。
インド人の「男系遺伝子」は、ヨーロッパ人とアジア人と同じぐらいの距離にある。

カースト別でいうと、上層カーストとヨーロッパ人の関係がもっとも近い。

低層カーストはアジア人にもっとも近い。

■ミトコンドリア染色体のHVR1分析

  アフリカ人  アジア人   ヨーロッパ人
上層カースト 0.0179 0.0037 0.0100
中層カースト 0.0182 0.0025 0.0086
低層カースト 0.0163 0.0023 0.0113


ミトコンドリアのDNAは、母親のものだけが子供に伝わり、父親のものは次世代にはまったく関与しない「母系遺伝」になっているので、母系分析に使われる。

この分析によると、インド人の「先祖の女性」は、歴然とした数値をもって、アジア人に近い。
低層カーストがもっとも近く、上層になるにつれて距離が離れていく。


以上の研究から、インド人の母系と父系に明らかな「系統」が生じており、

1)「アーリア人の男性」が「ワンランク下の先住女性」と混血を繰り返した、
2)「低いカーストの男性」が「高いカーストの女性」と結婚するケースはほとんどなかった、

という結論になる。
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1354332



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# by kabu_kachan | 2018-02-13 21:51 | 白人 | Comments(0)

極東国際軍事裁判(東京裁判)the international military tribunal for the far east

International Military Tribunal of the Far East

★The atomic bombs
https://www.youtube.com/watch?v=mVCy8CL1EN8

極東国際軍事裁判(東京裁判)


KSM】東京裁判の隠された真実 ベン・ブルース・ブレイクニー 米国人弁護人の発言
https://www.youtube.com/watch?v=N_KaXuTfnP4

東京裁判での死刑判決の矛盾をついたブレイクニー(米弁護士)とは?
https://www.youtube.com/watch?v=vGpCWeKtQ84

「東京裁判」速記録から削除された、米国人弁護士による原爆投下追及シーン
https://www.youtube.com/watch?v=iTG1OYSGMN8

東京裁判 「南京大虐殺」はこうして作られた!
https://www.youtube.com/watch?v=arXcTwv9vGU

極東国際軍事裁判 前編
https://www.youtube.com/watch?v=F-jnUehOMsk

【戦争犯罪とは何か?】 ② 【映画】 極東国際軍事裁判(東京裁判)
https://www.youtube.com/watch?v=LbYnOrklxfE

東京裁判 vol2/4 (極東国際軍事裁判)
https://www.youtube.com/watch?v=c0UKc8EuCfw

東京裁判 vol3/4 (極東国際軍事裁判)
https://www.youtube.com/watch?v=SV23Ebt-Jms

東京裁判 vol4/4 (極東国際軍事裁判)
https://www.youtube.com/watch?v=UT9ap_FubAY

The International Military Tribunal)東京裁判 板垣征四郎 個人反証段階
https://www.youtube.com/watch?v=YGOYV8wk2wc

歪んだ正義① ― 東京裁判・原爆投下は正義だったのか?
https://www.youtube.com/watch?v=wUvGN1JCgY4

【日いづる国より】ケント・ギルバート、米国人も恥ずかしい東京裁判と慰安婦像[桜H29/1/27]
https://www.youtube.com/watch?v=-7j3weNWtqk

【Tokyo Trial 】 Pride : The Fateful Moment
https://www.youtube.com/watch?v=0fJVFWvAV8Q&list=PLglPdV6wZ1n6uA3ckH6PGLbQS1VVjmIVH

The Truth about Japan's War 1/5 : Tokyo Trial, Radhabinod Pal
https://www.youtube.com/watch?v=lVbMaJIyhKQ

The Truth about Japan's War 2/5 : "True" Revisionism by Douglas MacArthur, US General
https://www.youtube.com/watch?v=ZgulpS39PzU

The Truth about Japan's War 3/5 : Fair Examination of History, Hamilton Fish III
https://www.youtube.com/watch?v=zBj9NgqaY4Y

The Truth about Japan's War 4/5 : Bushido
https://www.youtube.com/watch?v=ig_VvHFvSr8

The Truth about Japan's War 5/5 : WGIP (War Guilt Information Program)
https://www.youtube.com/watch?v=054h7aujgY0

(English subs, CC icon) Greater East Asia Co-Prosperity Sphere, the War and Japan 大東亜戦争の真実 水間 政憲
https://www.youtube.com/watch?v=9tJekhxwiMI

Truth of Greater East Asia War
https://www.youtube.com/watch?v=25rBxE3RyOI



Ben Bruce Blakeney (30 July 1908, Shawnee, Oklahoma – March 4, 1963) was an American lawyer who served with the rank of major during the Second World War in the Pacific theatre.[1]

International Military Tribunal of the Far East[edit]

In 1946–1948, he served as a defense counsel at the Tokyo War Crimes Tribunal, and defended Shigenori Tōgō, General Yoshijirō Umezu, and Admiral Soemu Toyoda, who was found not guilty. Among his arguments were that killing by a nation, wartime or peacetime, and even waging a war of aggression, could not be considered crime under international law, hence he took the bold step of addressing the atomic bombing of Hiroshima in relations to the attack on Pearl Harbor, saying:

If the killing of Admiral Kidd by the bombing of Pearl Harbor is murder, we know the name of the very man who[se] hands loosed the atomic bomb on Hiroshima, we know the chief of staff who planned the act, we know the chief of the responsible state. Is murder on their consciences? We may well doubt it. We may well doubt it, and not because the event of armed conflict has declared their cause just and their enemies unjust, but because the act is not murder. Show us the charge, produce the proof of the killing contrary to the laws and customs of war, name the man whose hand dealt the blow, produce the responsible superior who planned, ordered, permitted or acquiesced in this act, and you have brought a criminal to the bar of justice.[2]

After a number of defense counsel resigned in protest, Blakeney continued his work for the defense team, arguing that the court should not create a double standard where the Japanese were punished but others were allowed to go free for committing acts of war.[1] Blakeney, together with defense attorney George Furness, filed an appeal with the Supreme Court of the United States on behalf of the convicted Japanese officials, arguing that the ruling could not be upheld because General Douglas MacArthur had acted unconstitutionally in constituting the tribunal. The appeal was denied.[1]

Later life[edit]

In 1949, he began work as a lecturer of law at Tokyo University. Blakeney later worked with Tōgō Fumihiko to translate and edit "The Cause of Japan," by Tōgō Shigenori."[1] He was killed in a plane crash in 1963.


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# by kabu_kachan | 2018-02-11 11:53 | 歴史 | Comments(0)