カテゴリ:科学( 16 )

数字「0」の発明と科学革命(人類史上の革命)

いいかね、日本人諸君、
人類の歴史を考えられるかね?
サルだから無理だろ!(笑)
人類の歴史も考えられないようでは
サルなんだぜ。
サルは人類の歴史を考えないだろ。
サルは生きている価値がないんだぜ!
サルの国で新たなサルを育てても
何の意味もないんだぜ。


人類はゼロの概念を取り入れた数字を発明して、
16世紀から17世紀に科学革命が起きただろ。

Introduction to the Scientific Revolution
https://www.youtube.com/watch?v=rQ2dSTQwJo8

アイザック・ニュートンが生きていたのが
1642年から1727年だぜ。
彼はケンブリッジ大学を出ているんだぜ。
江戸時代の日本にケンブリッジ大学に匹敵する
大学があったかね?
日本の学問はサルの学問なんだぜ。(笑)
日本の歴史はサルの歴史なんだぜ。(笑)

ルネ・デカルトが生きていたのが
1596年から1650年だぜ。

Descartes' Meditations on First Philosophy
https://www.youtube.com/watch?v=LBMkygpM5Eo

このとき、日本人は何をやってた?
チャンバラごっこによる天下取りと、
キリスト教の禁止と鎖国だろ。

サルは皆 サルの世界に 閉じ籠る

そう言えば、
豊臣秀吉は若いとき
サルって言われてたよな。(笑)

このとき、日本人が閉じ籠ったことが
現在の日本人の運命を決めているんだぜ。

日本人は頭を進化させる方法を
知らないんだぜ。(方法序説)
サルだからな。(笑)
PHILOSOPHY - René Descartes
https://www.youtube.com/watch?v=CAjWUrwvxs4

サルは頭を進化させる方法を知らないだろ。

日本語は 世界の中の サル言語

日本人と日本語は消滅する運命にあるんだぜ。

Isaac Newton: His life and Work - Simon Schaffer
https://www.youtube.com/watch?v=GvW_Y9sw6hk

デカルトは見出した法則を数学的に定式化せず、また実験的検証を欠いたことで法則の具体的な値にも誤謬が多い。そのために科学史の上ではガリレイニュートンの間で、独断論に陥った例として取り上げられることが多かった。しかし今日ではニュートンはデカルトの『哲学の原理』を熱心に読んでいたことが科学史家ヘリヴェルの研究によって明らかにされるなど、その位置付けが見直されている[5]

数学[編集]

2つの実数によって平面上の点の位置(座標)を表すという方法は、デカルトによって発明され、『方法序説』の中で初めて用いられた。この座標はデカルト座標と呼ばれ、デカルト座標の入った平面をデカルト平面という。デカルト座標、デカルト平面によって、後の解析幾何学の発展の基礎が築かれた。座標という考え方は今日、小学校の算数で教えられるほど一般的なものとなっている。

また、今日、数式の表記でアルファベットの最初の方(a,b,c,…)を定数に、最後の方(…,x,y,z)に未知数をあて、ある量(例えばx)の係数を左に(2x)、冪数を右に()に書く表記法はデカルトが始めた。


そして現在、世界的なインターネット革命が
起きているんだぜ。

このインターネットは、
英語と数字をコンピューター(科学の産物)で
合体させているんだぜ。

A hands-on introduction to Python for beginning programmers
https://www.youtube.com/watch?v=rkx5_MRAV3A



数字「0」の発明と科学革命

Amir Aczel: "Finding Zero" | Talks At Google
https://www.youtube.com/watch?v=7ebTK02bap0

Invention Of Zero - The Dr. Binocs Show
https://www.youtube.com/watch?v=tALP1YGoF3I

The History of Zero - Discovery of the Number 0 by Ancient India
https://www.youtube.com/watch?v=LQEuywkWa2U

1 The Story of Numbers (0 and 1) Indian Numerals or Arabic?
https://www.youtube.com/watch?v=gulApUKih2w

History of Zero: An Innovation in Nothingness by Camden Raines
https://www.youtube.com/watch?v=bXdmc-5-DiA


世界標準の言語は英語だけど、世界標準の数字は『アラビア数字』

単に「数字」といえば、通常はこの「アラビア数字」を指す。


数字は私たちがよく使うアラビア数字(1,2,3,・・・)の他にも、ローマ数字や漢数字などいろいろあります。


出典
なぜ文字は世界共通ではないのに、数字は共通なのでしょうか? - 他の方が... - Yahoo!知恵袋


数を表す記号にはさまざまなものがありますが、世界中でもっとも利用されているのが私たちもよく知っている「アラビア数字」です。


現在、世界的に最も使用されている数字は、言うまでもなくアラビア数字である。(0.1.2.3...)


出典
播州そろばん


「英語が世界標準語」であることと同じくらい──いやそれ以上に、この「アラビア数字」は世界標準の数字として定着していると実感しているはずです。


そうなるまでには、いろんな変遷がありました。
メソポタミア、エジプト、黄河、インダス文明など、それぞれの時代や地域でそれぞれの数字が発明され、その地域で進化していきました。



数字はアラビア数字や、比較的知られているローマ数字だけでなく、世界各地で色々な数字が存在していました。



世界各地の数字=数を表す文字。

私たちに馴染み深いものとしては、
一番上の「アラビア数字」
上から二番目「漢数字」
下から二番目「ローマ数字」
が挙げられます。


実はインド発祥だった『アラビア数字』


インド最古の数字はブラーフミー数字であるが、この時はまだ位取り記数法ではなく、0 の数字が無かった。おそらく6世紀までに 0 が発明され、デーヴァナーガリー数字となり、これが四方に伝わっていった。


出典
アラビア数字 - Wikipedia


インドで発明された“アラビア数字”の原型が各地に伝わった最大の理由として、「ゼロの概念」の発見があります。(詳しくは後述)


ゼロを発見したインド、そしてインド数字はアラビア数字となり、現在使われている数字となったこと。
負の数や方程式の計算を発展させたのもインドの人々です。


出典
数から数学へ


イスラムで発達した数学が西洋につたわり
西洋科学の基礎になりました。
そこから世界に広まりました。


出典
どうしてアラビア数字は世界共通になったんですか? - インド数字ですよ。... - Yahoo!知恵袋

なお、算用数字は一般に「アラビア数字」とも呼ばれるがアラビアで用いられている数字(ヒンディー数字)とは異なっている(ただし「ヒンディー数字」はインドで用いられている数字とも異なるものである)。


出典
アラビア数学 - Wikipedia


当時のイスラム圏が学術的に中世ヨーロッパより上だったというのも、この意味においては間違いありません。


出典
ゼロの概念を簡単に説明してください。 - インド史を勉強している... - Yahoo!知恵袋


「数」を「数学」にした天才、

フワーリズミー

アル・フワーリズミー


出典
fthmb.tqn.com


アル・フワーリズミー


al-Khuw-rizm-

9世紀前半にアッバース朝時代のバグダードで
活躍したイスラムの科学者/数学者。

インド起源ゼロの概念を初めて用いたことで知られ、
その著書『代数学』は、後にラテン語に翻訳されて
ヨーロッパに伝えられ、教科書とされた。


西暦780年ごろに現在のウズベキスタンで生まれた
アル‐フワーリズミーは,
「アラビア数学の偉大な英雄」と呼ばれています。


出典
アル‐フワーリズミー 代数の父 | 歴史のひとこま


アル・フワーリズミーは、彼の書物の中で2次方程式に2つの根があることを述べています。
また、方程式における未知数を、「shay'」(シャイ=とあるもの)という単語で示すことを述べています。


出典
数から数学へ

彼の著作がヨーロッパに伝えられる段階で、
「x」を「sh(シ)」と読むスペイン語を通過する際に、
shay'の「s」が「x」に置き換えられたといいます。
われわれが未知数を「X」と呼ぶようになるには、
このような背景があるとされています。



★数学である種の問題を解くための計算の手順、
方法を意味するアルゴリズムという用語は
このアル=フワーリズミーに由来する。

Bill Gates Harvard Commencement Address 2007
https://www.youtube.com/watch?v=zPx5N6Lh3sw


出典
フワーリズミー


アラビア数字が世界標準になった理由は「ゼロの概念」の存在


アラビア数字が世界標準になった理由──

それは、数字としての「ゼロの概念」の存在にありました。


数字の表記においては、空位を示す「0」の存在が、その簡明さと実用性において、極めて重要な役割を果たしている。


出典
意外と知らない「ゼロ」の持つ意味と概念

アラビア数字が世界に広まった鍵となっているのは、極めて優れていた「ゼロの概念」の存在です。


最大の特徴は、ローマ数字や漢数字と違い、ゼロ記号があることで、このゼロの概念はインドからイスラーム世界に伝えられたとされる。


出典
アラビア数字


7世紀(紀元628年)に、数学者・天文学者であるブラーマグプタが、その天文に関する著書「Brahmasphuta Siddhanta」(宇宙の始まり)において、「0(ゼロ)と他の整数との加減乗除」について論じ、0/0を0と定義した以外は全て現在と同じ定義を用いた。これが、「数としてのゼロ」、即ち「数学的演算の対象として、初めて0(ゼロ)を取り扱った」形になっている。


出典
意外と知らない「ゼロ」の持つ意味と概念


「無」を意味するゼロの定義が確立されたことが、その後の数学の発展に非常に大きな影響を与えているのです。


インドは「無」や「空」といった概念を深めたヒンズー教・仏教の国であり、数学やITに強い国として知られる。その源泉は抽象化力にある。1個のリンゴを食べてしまえば、なくなる。ないものは数える必要がない。しかしインド人はリンゴの存在を抽象化して、「リンゴが0個ある」と考えた。


出典
www.booksfact.com

インドでは数える必要のない「何もないもの」を「ゼロ」と表現しました。

そして、これが数学の大いなる発展の礎となるのです。

画像は数字としての「ゼロ」の用例が記された世界最古の数学書『バクシャーリー写本』(Bakhshali, 3~4世紀頃)。

ゼロ記号を用いたアラビア数字を用いることによって、フワーリズミーに代表されるアラビアの数学は世界の中で最も早く発展した。


出典
アラビア数字


インドで使われるようになった「ゼロの概念」は、便利な記数法としてアラビア人の手をへて十字軍やイベリア半島でヨーロッパに伝えられ、それまでのローマ数字の記数法に代わって「アラビア数字」として用いられるようになった。


出典
ゼロの概念


例えば、「2,704」というような数字を表現することを考えてみると、これを「ローマ数字」で表すと、「MMDCCIV)(M=1,000、D=500、C=100、IV=4)となる。

ローマ数字は、「0」を表す表記を持たず、その一般的なルールに従った場合、4,000以上の値を表現できないが、アラビア数字では、「0」を用いることによって、どんな大きな数字も簡単に表現できる。


たとえば、百の位が欠けていることを表すのに、1 34と空位をあけておくだけにすると、最初の1がなんの位かはっきりせず、誤るおそれがある。そこで、空位をはっきりと表す記号として0を考え、それを使うことにすると、1034のように紛れがなくなる。このように、位取り記数法には空位を表す0が必要不可欠である。


位取り記数法のおかげで、アラビア数字は爆発的に世界中に広まったんだ。


「ゼロの概念」そして「位取り技法」が、他の数字にはないアラビア数字独特の優れた点だったのです。


インド発祥なのに何故「アラビア数字」なのか


インド起源の数字にもかかわらず「アラビア数字」と呼ぶのは、アラビアからヨーロッパへ伝わりそこで"Arabic numerals"と命名されたことによる。


出典
アラビア数字 - Wikipedia


出典
ja.wikipedia.org


『コデクス・ウィギラヌス』(Codex Vigilanus, 976年)に現れるインド数字。


西欧人もアラブ人から数学を学ぶうち、アラブ人の使っていた数字がローマ数字より便利であることに気が付き、その数字を取り入れました。


出典
国際的な共通語は英語ですが、数字は何故アラビア数字なのですか? - 簡... - Yahoo!知恵袋


前述のように「ゼロ」を表す文字があったため、計算する上で非常に便利でした。


アラブ人が使っていた数字なので、その新しい数字は「アラビア数字」と呼ばれました。
その後西洋の数学が世界に広まり、「アラビア数字」も世界で使われるようになりました。


1.インドで1世紀頃使われ始めた(0を除く)
2.9世紀以前に0が発明される
3.ペルシア経由で(ヨーロッパから見れば「アラビア」)10世紀ごろヨーロッパへ伝わるが、あまり使われず
4.17世紀頃にやっと一般化する


出典
なぜ十進法が採用されたのか -現在 世界共通で使用されている数字(0~9- 歴史学 | 教えて!goo


アラビア数字のアジア・日本への伝来


中国には718年に瞿曇悉達により紹介されたが、中国ではすでに紀元前から十進法の算木が使われており、筆算より計算が速かったため、インド数字が定着することはなかった。


出典
アラビア数字 - Wikipedia

漢数字の〇はそれより遅れて南宋の時代に現れた。漢字文化圏でヨーロッパのアラビア数字が定着するのは19世紀になってからである。


出典
アラビア数字 - Wikipedia


日本で独自に発達した数学を「和算」といい、江戸時代にはそろばんが普及し、関孝和(せきたかかず)らによって、高度な数学が発展する。しかし、そろばんでは「205」を「2とび5」などと読んだが、書くときは「二百五」で、「二百零十五」などとはしない。


出典
アラビア数字「ゼロ」の伝来


漢数字にもゼロの概念がないのは、実感が持てるところですね。
0歳のない日本古来の「数え年」なども、ゼロの概念の欠如を表していると言えます。


日本にアラビア数字が、入って来たのは、明治時代初期です。


出典
日本にアラビア数字が、入って来たのは、何時ごろですか?そして、其... - Yahoo!知恵袋

日本では幕末から明治にかけて、計算法と一緒にそれを記述するアラビア数字が入ってきたと言われています。


https://matome.naver.jp/odai/2150530928135118101より。





by kabu_kachan | 2019-02-03 06:33 | 科学 | Comments(0)

科学の歴史・日本語でやるな!

科学の歴史の講義を日本語でやるな!
いいかね、
コペルニクスはコパニカス
デカルトはデイカート
アリストテレスはアリストゥトゥル
ソクラテスはソクラティーズ
プラトンはプレイトウ
アルキメデスはアーキミーディーズ
って言うんだぜ。

Introduction to the Scientific Revolution
https://www.youtube.com/watch?v=rQ2dSTQwJo8

The Scientific Revolution in Europe
https://www.youtube.com/watch?v=GjdeTfp69y8


日本人はもともとみんなサル民族なんだぜ。
日本人は自分たちがサルであるという認識を
持たない限り賢くなれないんだぜ。
猿は自分たちがサルであると思っていないだろ。

ディスカバリー 科学の歴史 天文学
https://www.youtube.com/watch?v=_3vRf7VvEes

ディスカバリー 科学の歴史 化学
https://www.youtube.com/watch?v=hYSjFltsqJk

ディスカバリー 科学の歴史 医学
https://www.youtube.com/watch?v=k4oPQ7ra0ag

ディスカバリー 科学の歴史 遺伝学
https://www.youtube.com/watch?v=AxC0mF_OUvk

高校講座 物理 量子力学の歴史 FC2 Video
https://www.youtube.com/watch?v=66kyUvn0uFQ

〔その時歴史が動いた〕それでも地球は動いた ~ガリレオ・ガリレイ
https://www.youtube.com/watch?v=TOzg8Abkst4
ガリレオが
宗教と科学を混同するなと言っているだろ。
私に言わせれば、日本人諸君
日本のサルの歴史と科学を混同するな。
この動画の中で松平氏はいいことを言っている。
「ガリレオは宗教と科学の隔たりを
絶望的な思いで見ていたのかもしれません」
私は
日本の歴史と科学の隔たりを
絶望的な思いで見ているんだぜ。
このNHKの「その時歴史が動いた」
の番組にいちばんふさわしいテーマは
日露戦争なんだぜ。
いいかね、
日露戦争の日本の勝利によって
世界の歴史が動いたんだぜ。
NHKは朝鮮人放送局だから
このテーマを絶対にやらないんだぜ。

     ☟
Scientific Revolution
https://www.youtube.com/watch?v=z6_i0dInceg

God, Math and the Scientific Revolution
https://www.youtube.com/watch?v=dImo6IsGpMc

日本海海戦1.
https://www.youtube.com/watch?v=RFt60lGX-KI





by kabu_kachan | 2019-01-04 14:08 | 科学 | Comments(0)

プログラミング言語シェアランキング

プログラミング言語シェアランキング

プログラミング言語のシェア競争は安定期に? 人気ランキングから見えてきたこと

プログラミング言語のシェア争いは安定期に入ったかもしれない──。そんな実態が、最新のプログラミング言語ランキングから見えてきた。この5年以内にアップルの「Swift」やAndroidアプリ開発者に人気の「Kotlin」といった新しいプログラミング言語が登場してきたが、どのようにランキングは推移してきたのか。そこから見えてきたこと。

アップルが開発した「Swift(スウィフト)」とAndroidのアプリケーション開発者に支持されている「Kotlin(コトリン)」は、かつてない速さで人気が高まっている言語である。だが最新のリポートによると、その成長が減速し始めているかもしれない。

調査会社のRedMonkは、さまざまなプログラミング言語に対するプログラマーの関心を2011年から追いかけてきた。それ以来、どの言語よりもSwiftとKotlinが急速に広がったのだという。グーグルの「Go」やMozillaの「Rust(ラスト)」と比べてもである。アップルが2014年に発表したSwiftは今年に入ってから、定番ともいえる「Objective-C」と並んでRedMonkのランキングで10位となった。

ところが8月上旬に発表された最新ランキングによると、10位だったSwiftは11位、Kotlinは27位から28位に順位を落としている。だからといって、SwiftとKotlinが衰退の道をたどっているとか、もうピークを過ぎているというわけではない。

Python? Javascript? What programming language should you learn? // helloMayuko
https://www.youtube.com/watch?v=2FgvaJJayyA

A hands-on introduction to Python for beginning programmers
https://www.youtube.com/watch?v=rkx5_MRAV3A

プログラミング言語ランキング(出典:RedMonk
1. JavaScript
2. Java
3. Python
4. PHP
5. C#
6. C++
7. CSS
8. Ruby
9. C
9. Objective-C
11. Swift
12. Scala
12. Shell
14. Go
14. R
16. TypeScript
17. PowerShell
18. Perl
19. Haskell
20. Lua

ランキングの分析結果について、RedMonkの共同創業者であるスティーヴン・オグラディは、次のようにブログに記している。「一般論として、読者にはランキングの小さな変化は気にしないように忠告したい。順位が1つ入れ替わるくらいは、一般的にはささいな問題である」

2016年ころには顔ぶれが固定化

またRedMonksのランキングには、ある言語が商業プロジェクトにどれほど広く使用されているかや、その言語に熟知したプログラマーがどれほど職を得られるかといったことは、必ずしも反映されていない。

RedMonksが開発者の関心の指標としているのは、Q&Aサイト「StackOverflow」においてプログラマーがそれぞれの言語について質問をした数や、ソースコードの共有プラットフォーム「GitHub」におけるプロジェクト数である。これによってトレンドが分かり、企業が新しいプロジェクトにどの言語を使うべきかを判断する際の目安になる。

プログラミング言語は一般的に、公開されてから最初の数カ月や数年の間に最も注目を集める。このため、時間の経過とともに熱が冷めるのは驚きではない。だが、プログラム言語の世界は過去10年の変革期を経て、少し安定しつつあるのかもしれない。

実際にRedMonkのランキングは、近年は特に上位の顔ぶれが安定してきている。どうやらプログラマーたちは2016年の始めころまでに、過去10年に発表されたプログラミング言語のなかでどれを使うのかを決め始めたようだ。

だが、ランキングに下克上はつきものだ。チェコに本拠を置くソフトウェア会社のJetBrainsが16年にKotlinを正式にリリースし、これを昨年になってグーグルがAndroidでサポートすると発表した。こうしてKotlinは、華々しい飛躍を遂げたのである。


プログラミング / 言語の歴史

https://h2dion.sakuraweb.com/programming/history_1.htmlより。

2017年12月13日:作成 12年間放置されていた予定項目です(^_^;)

プログラムの誕生

プログラムはコンピュータと同時に誕生した、とは言いきれない部分があります。少なくとも私達が想像するソフトウェアとしてのプログラムは遅れて考案されました。

世界初の電子式計算機であるABC(Atanasoff Berry Computer、1939年開発)やその次のENIAC(Electronic Numerical Integrator And Calculator、1946年開発)は、Wired Logicと呼ばれるハードウェア(真空管)の結線で論理回路を構成する方式でプログラムはハードウェアの一部でした。当然、別の計算をしたいときには配線をやり直さねばならず、次々に異なった計算を行なうことほほぼ不可能でした。

注:1943年に、イギリスで暗号解読用計算機Mark-Iが開発されていますが、これは電子式ではなく機械式(リレー接点方式)計算機です。

ENIACのスタッフはこの欠点を解決すべく、後継機であるEDVAC(Electronic Discrete Variable Automatic Computer)の開発に取りかかります。その中の一人、数学者ジョン・フォン・ノイマン(John von Neumann)が(同僚スタッフのアイディアをパクって無断で取りまとめて個人名で ^_^;)1946年に汎用ハードウェアにプログラムをデータとして与えこれを実行させる方式を発表しました。このとき私達が知るプログラム(ソフトウェア)の概念が生まれています。

このアイディアは1949年にイギリスのEDSAC(Electronic Delay Storage Automatic Calculator)によって実現されます。あれ、EDVAC(アメリカ)は?って、ノイマン君のスタンドプレー(しかも軍事機密漏洩)で同僚達がぶっちぎれ・・・(^_^;)。

この方式は現在ではノイマン型コンピュータ(von Neumann-type computer)と呼ばれており、その特徴は以下の3点に集約されます。
1.プログラム内蔵方式 (stored program concept)ープログラムは記憶装置に保持される

2.逐次制御方式 (sequential system of implementation)ー記憶装置から実際の処理を行うレジスタ(register)にプログラムがステップごとに逐次取り込まれ実行される

3.2進数処理 (binary number system)=レジスタは電流のON/OFFを1と0に解釈する


なにそれ?単なるコンピュータぢゃん!って、まったくその通りです。人工知能の実験用などを除けば現在稼動しているコンピュータはすべてノイマン型コンピュータと思って間違いはありません。唯一の変更点は電流のON/OFFを行うとスイッチングに伴うタイムロスが発生し高速化できないため、電圧の高低で1と0を表現するようになったぐらいです。半世紀を経ていまだに通用する、優れた着想であったと言えます。

この方式以外あり得んだろう、その場にいたら俺が提案した!と言う声も聞こえそうですが、仮にいずれ誰かが到達する当たり前の結論であっても、そのパイオニアには名誉が与えられるべきです。

着想に論理的裏付けを与えた事は確かですが、ノイマン氏だけがコンピュータの父と呼ばれて(しまって)います。プログラム内蔵方式を基本設計したコンピュータの真の父、ジョン・エッカート(John Presper Eckert)とジョン・モークリー(John William Mauchly)の両氏を称えよ!

軍事目的開発に見切りをつけた二人はエッカート・モークリ社を設立、1950年に世界初の商用コンピュータUNIVAC I(Universal Automatic Computer I)を開発、UNIVACはコンピュータの代名詞となり(商売には失敗したため直系ではありませんが ^_^;)現在のUnisys社へ発展しています。

プログラミング言語の発達

ノイマン型コンピュータは、人間の指示を何らかの規則でプログラムとして記述し外部から与えなければ動作しません。このプログラムの記述規則を言語と呼びます。

ところが、ノイマン型コンピュータのレジスタは0と1しか判断しません。必然的にプログラムの保持と演算は2進数で行われますが、2進表現のままでは桁数が膨大になり、かつ0と1の並びを人間が理解する事が困難であるため効率の良いプログラム開発は望めません。

しかし何進法で表現しても絶対数は変りませんから、2進数の桁(bit)をまとめて記数法を変えて人間に判りやすくする方法が考えられました。本来なら人間に一番フレンドリーな10進数が良いに決まっています。しかし、bitをまとめる=2の累乗では10進数は作れませんから、普通は16進数が使われています。

おそらく、プログラムの開発効率、人間の負担、実用最低と考えられるレジスタ幅が4bit(ENIACですら4bit)、慣れ親しんだ10進数、これらが収束した結果が16進数ではないでしょうか。2進を基本とするノイマン型では合理的な、限りなく必然に近い結論だと私は思います。

2進4桁である0000~1111が16進の1桁(10進の0~15)を表すので、まず4桁を単位としてまとめ16進1桁で表現します。1桁では16通りの命令しか記述できずアルファベットも表せないので、さらに16進の2桁をまとめ16の2乗=256まで表現可能にし、これを最小単位としてコンピュータは処理を行ないます。この最小単位をbyteと呼び、この場合なら1byte=8bitとなります。

また、byteの概念を導入することで、コンピュータは機械的に(って機械ですが(^^ゞ)先頭からbyte単位で逐次取り出して処理すればよくなり、システムの単純化も可能になります。超巨大プロジェクト、しかも国家の威信どころか存亡をかけた軍事目的開発、エンジニアの負担よりこの機械の都合が主要因だったかもしれません。


注:たまに見かける、8bitを1byteとしてまとめ、その上位下位の4bitをそれぞれ16進数に置き換えて・・・とされている解説がありますが、それでは因果関係が逆転してしまいます。CPUがする事、結果は同じですが、byte概念は下からbit処理を積み上げた場合の処理最小単位であるはずです。

この根本となるbyte単位処理ですが、CPUの方言、8086系と68000系で異なると言う問題があります。68000系CPUでは11223344と言う値をそのままの順番で11223344とメモリに格納する直観的で解りやすいビックエンディアン方式ですが、8086系ではそれをわざわざ逆順の44332211として格納するリトルエンディアン方式をとっています。そして困った事に、この解りにくいリトルエンディアンの8086系が現在の主流となってしまいました。まぁ、マシン語に関わらなければ害はありませんが・・・Intelは嫌いです (-"-)。

いわゆる数字は0~9の10個しか無いので、16進数では0~9の次はA(10進の10)~F(同15)を用い、7FとかB8のように表記します。この機械が唯一理解し実行できる16進数の命令コードをマシン語(machine language)と言います。


コンパクトでマシンの性能を100%引き出すことが可能ですが、その最大の欠点は(普通の ^_^;)人間に優しくないことです。参考に私が作ったプログラムの中身を示します。確かに2進の00111111 10111000より16進の7F B8の方がマシではありますが、やはり機械のための言葉であり人間がこれを直接理解するのは困難です。

そこで、まずマシン語の16進命令コードを1対1に対応するニーモニック(mnemonic)に置き換えます。ニーモニックはその命令の内容が類推可能なアルファベットの省略形で、8086系CPUであればJamp命令は11101011(2進)=EB(16進)=JMPとなります。人間はニーモニックでプログラムを記述し、アセンブラ(assembler)と呼ばれる専用プログラムでニーモニックをマシン語に変換して実行ファイルを生成する方法が登場します。

これがアセンブリ言語(assembly language)で、無味乾燥な16進数の並びよりは理解しやすくなりましたが、単純にマシン語の数字を単語に置き換えた、マシン語プログラムの記述方法にすぎません。事実上、アセンブリで書く=マシン語で書くであり習得は困難です。

アセンブラは人間語と機械語の単語変換機にすぎませんが、さらに発展させて文法まで置き換える言語変換機=人間と機械の通訳であるコンパイラ(compiler)が登場します。


注:コンパイラの着想は最初からあったが、技術的制約でアセンブラしか作れなかった可能性も有りますが、実現した順番に理論も発展したと決め付けています。これに限らず全般にそうですが(^^ゞ。

人間は、より人間の言葉や発想に近く融通が利くプログラミング言語の規則にしたってソースコード(source code)を記述します。通例、単なるテキストファイルです。ソースコードはコンパイラで、マシン語に変換され実行可能ファイルになります。この実行可能なバイナリファイルのことをオブジェクトコード(object code)とかネイティブコード(native code)と呼びます。


注:逐次変換方式であればインタプリタ(interpreter)がソースコードの変換と実行を同時に行ないます。それを言語の仕組みの範疇で考えると話が一挙に複雑になりますので、インタプリタはプログラムを実行する仕組みと考えて、ここでは無視しました (^^ゞ。

人間が理解し自然に記述できると言う目標は同じですが、それを実現する思想の違いから、様々なプログラミング言語が考案されてきました。そのような人間よりの言語を高水準(高レベル)言語、機械よりで人間に判り難い言語を低水準(低レベル)言語と呼び、区別します。

世界初の高水準言語は、1956年にIBM社が開発したFortran(FORmula TRANslater、フォートラン)です。その後、1960年のCOBOL(COmmon Business Oriented Language、コボル)、1962年のLISP(LISt Processor、リスプ)、1963年のBasic(Beginner's All-purpose Symbolic Instruction Code、ベーシック)、1968年のPascal(Philips' Automatical Sequence Calcurator、パスカル)、トドメは1972年のC言語(C Language、シーゲンゴ)と、次々に開発されます。

これらのプログラミング言語は手続き型言語(procedural language)と関数型言語(functional language)に大別されます。両者は根本的に思想が異なるのですが、特に気にする必要はありません。なぜならば、ほぼすべての言語が手続き型言語に属し、普通に使用されている関数型言語はLispぐらいしかありません(SchemeはLispの方言らしいです)。

手続き型言語では(1)記述された命令は逐次実行される、(2)その結果で変数の内容が変化する、(3)その変数は次の命令に引継がれていく、と言う処理が行なわれます。既にこの思想に汚染(洗脳)されている私たちには、理解に苦しむほど当たり前に感じられます、他にあるのか?と。

あるんです。関数型言語の場合は(1)変数は最初に与えられた値を維持する、(2)関数(命令)の結果は計算式として求まる、(3)その計算式を引数として次の関数を呼び出す、これを延々と繰返して処理を行ないます(理解できない、間違っているかもしれません ^_^;)。手続き型言語と比較して速度は劣るが、数学的な美しさを備え構造が把握しやすく開発効率が高いと言われています。現在でも人工知能研究などに使用されているようです。

Lispも含めこれら言語のフリー開発環境が供給されていますから、興味があれば チャレンジして下さい。なお、各言語の特徴はフリーの開発環境でまとめています。

通訳を介して会話する場合、確かに意味は通じ用は足りたが冗長で回りくどい表現になる事があります。コンパイラも同様で、生成されたオブジェクトコードは、最初からマシン語で開発されたコードと比較すると無駄が多く実行速度が犠牲になります。

高水準言語が普及し一般的ではなくなりましたが、マシン語はけして過去の存在ではありません。今のところ完璧な最適性を実現したコンパイラが存在しないので、高速でハードウェアを制御する必要のあるデバイスドライバなどはマシン語(アセンブリ言語)で開発されています。今もどこかで円形脱毛に苦しみながらマシン語を書いているエンジニアがいるはずです(^_^;)。


おまけ!

恐ろしいほど高い科学技術力を持つ日本、その潜在的な軍事力を過小評価するな=中国
https://www.youtube.com/watch?v=cZ-6Qrg3fAI





by kabu_kachan | 2018-12-31 03:56 | 科学 | Comments(0)

世界の偉大な科学者(日本人よ、頭が進化することを考えろ)

【世界の偉大な科学者】


いいかね、日本人諸君、
頭が進化することを考えなければ
頭は進化しないんだぜ。
サルでも、どんな食い物がうまいのかな
って考えるだろ。
サルでも、お山の大将(ボス)に
なりたいなって考えるだろ。
サルが考えるようなことを考えていては
頭は進化しないんだぜ。
サルが考えないようなことを考えないと
頭は進化しないんだぜ。
サルだからできないだろ。(笑)


アインシュタイン
The Extraordinary Genius of Albert Einstein - Full Documentary HD
https://www.youtube.com/watch?v=Uvpw6Jh1WGQ

アイザック・ニュートン
Isaac Newton: His life and Work - Simon Schaffer 1983
https://www.youtube.com/watch?v=GvW_Y9sw6hk

Math Encounters -- On the Shoulders of Giants: Newton Revealed
https://www.youtube.com/watch?v=qFo7xZFdBdc

Newton's Laws of Motion and Forces
https://www.youtube.com/watch?v=NYVMlmL0BPQ

いいかね、日本人諸君、
英語の世界には、アイザック・ニュートンという
古典的科学者・数学者がいるんだぜ。
アインシュタインも思考言語は英語だろ。
日本語の世界に、ニュートンに匹敵する
古典的科学者・数学者がいるかね?
よく関孝和を引き合いに出す人がいるだろ。
関孝和の業績はニュートンの足元にも及ばないぜ。
残念ながら、日本人では誰もいないんだぜ。
だから、日本人は欧米の猿まねばかりやっているんだぜ。
Introduction to the Scientific Revolution
https://www.youtube.com/watch?v=rQ2dSTQwJo8


The lost secrets of Nikola Tesla !
https://www.youtube.com/watch?v=_IWqPV9p0pk

NIKOLA TESLA documentary 2015 - BEST Documentary about TESLA !
https://www.youtube.com/watch?v=qpZL9WCvuTI

Leonardo da Vinci Technology - Full Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=uzPKEO-0y0k





おまけ!

The Mathematical Mysteries Of The Universe [Documentary] 2016
https://www.youtube.com/watch?v=dQlBE3i2z1k

Origin of Life - How Life Started on Earth
https://www.youtube.com/watch?v=xyhZcEY5PCQ

Earth: A History (HD - 720P)
https://www.youtube.com/watch?v=pENq1ml2haA

ニューヨークはユダヤ人(白人のユダヤ教徒)が作った。

Secret History of Slavery in the United States - Full Documentary

by kabu_kachan | 2018-11-02 20:40 | 科学 | Comments(0)

世界で最も「科学技術が発展している国」

日本は何位?世界で最も「科学技術が発展している国」トップ10


2000年から10年の間に、日本の国立大学では35歳未満の若手教員の数が1万人以上から約6,700万人にまで減少しています。

日本では研究者の育成が課題になっていますが、科学技術の分野では世界でどれくらいに位置づけられるのでしょうか?

『Insider Monkey』では、発表された論文の数、取得した特許の数などでランキングがつくられています。いま、世界の最先端がどの国なのかを見てみましょう。

■10位:スペイン

スペインは95万の論文と1,200万件の論文への引用、そして772の特許取得で10位にランクインしています。スペインの最近の科学的な研究の発展は目ざましく、特に航空宇宙工学、再生可能エネルギー、バイオテクノロジーなどの分野の研究が充実しています。

■9位:イタリア

イタリアは120万の論文を発表しており、18,000件以上も引用されています。特許は2,930取得しており、4,000人に博士号が授与されています。イタリア政府は研究開発に263億ドルの予算を割き、国を上げて科学技術の発展を目指しています。

■8位:スイス

スイスは2,466の特許を取得しん、49万の論文を発表。スイスは学生の学力の世界ランキングでも8位にランクインしています。「世界初」の発見が多く、オリオン大星雲の発見も、初めて太陽系外の惑星を発見したのもスイスの科学者です。

■7位:フランス

6,555の特許を取得しているフランスは7位です。554億ドルを研究開発費に充てています。フランスでは2015年に国際熱核融合実験炉ITERを開発しました。また、世界で初めて核廃棄物処理施設をつくったのもフランスです。

■6位:カナダ

カナダは宇宙工学の部門では3位にランクインしています。カナダは数学と科学の分野の学生が優秀なことでも知られており、学生の世界ランキングでは10位です。カナダは国で科学振興協会を作っており、科学者の養成に力を入れています。

■5位:日本

日本は54,170の特許取得で5位にランクイン。日本は学生のランキングでも7位にランクイン。教育も成果を上げているようです。

費用は削減されているイメージですが、研究開発には1,510億ドルがつぎ込まれています。最近は使用済み核燃料処理の技術開発で成果を上げています。

■4位:イギリス

230万の論文の発表、6,511の特許取得、8,000以上の博士号授与で4位にランクインしたイギリス。宇宙工学のランキングでも8位にランクインしています。

イギリスは近代科学のための基金をつくっており、幾何学を学問として発展させたロバート・グロステスト氏もイギリスの出身です。

■3位:ドイツ

学生のランキングでは13位のドイツですが、科学分野のランキングでは3位です。研究開発には1,020億ドルをつぎ込んでいます。ドイツは昔から画期的なアイディアや発明が多いことで有名です。アスピリンを発見したのもドイツです。

■2位:中国

2022年には科学的な成果でアメリカを上回るのではないかとも予測される中国。2011年の経済成長の51.7%は科学技術の発展によるものだといわれています。

中国は2006年から自主創新政策と呼ばれるイノベーションを測る政策を行っており、優秀な科学者の国外流出を防ぐ努力をしています。

■1位:アメリカ

147,652の特許取得で堂々1位のアメリカは、研究開発に4,530億ドルの予算を充てています。

アメリカは研究者の待遇がいいことでも有名。他の国出身の科学者でも、その待遇のよさからアメリカに移住する人も多いのだとか。アメリカは宇宙工学のランキングでも5位にランクインしています。

やはり強いのはアメリカとヨーロッパ。日本もなかなか健闘していますが、実は今回のランキングでは中国の台頭により、これまでのアジア首位の座を明け渡してしまいました。これからの技術革新のために、日本も研究者の育成に力を入れていかなければなりませんね。

(文/スケルトンワークス)

【参考】

10 Most Advanced Countries in Science-Insider Monkey


by kabu_kachan | 2018-10-22 21:08 | 科学 | Comments(0)

クイズショー(サルにわかるかな?アメリカのテレビ)

サルにわかるかな?

サルだからわからんだろ!(笑)

日本シリーズ(野球)を見ている諸君
https://kabukachan.exblog.jp/29825176/

いいかね、日本のサル諸君、
クイズそのものはたいして難しくはないが、
英語の音の世界と日本語の音の世界は
まったく違うんだぜ。
答えがわかっていても発音が違うだろ。

いいかね、
日本語の発音は世界一単純でやさしいのである。
英語の発音は世界一複雑で難しいのである。
日本人にはこの認識が欠けている。
すなわち、
日本語の発音数は、いわゆる五十音
(あいうえおかきくけこ・・・)の
繰り返しにすぎないが、
英語の発音数は、単語の数だけ発音があるといえる。

High School Quiz Show - Season 5 Premiere: Advanced Math & Science vs. Mystic Valley (501)
https://www.youtube.com/watch?v=YNW0USu55rw

High School Quiz Show - Dover-Sherborn vs. Lexington (502)
https://www.youtube.com/watch?v=us5WPQjty-0

High School Quiz Show - B.U. Academy vs. Lexington (602)
https://www.youtube.com/watch?v=w3fUB0Yw8Ws

High School Quiz Show - Framingham vs. North Quincy (603)
https://www.youtube.com/watch?v=y6TnjaZFP0Y

High School Quiz Show - Belmont vs. Shrewsbury (604)
https://www.youtube.com/watch?v=z8LlEbw4QHo

High School Quiz Show - Arlington vs. Longmeadow (605)
https://www.youtube.com/watch?v=kAVhKbzAdJ4

High School Quiz Show - Chelmsford vs. Newton North (606)
https://www.youtube.com/watch?v=DEfr92r3TrQ

High School Quiz Show - Hingham vs. Oliver Ames (607)
https://www.youtube.com/watch?v=EXNER4dWge0

High School Quiz Show - Acton-Boxborough vs. Wellesley (608)
https://www.youtube.com/watch?v=Gcadgf0G97Y

High School Quiz Show Quarterfinal #1: AMSA vs. Lexington (609)
https://www.youtube.com/watch?v=ANa0OWe2Gnw

High School Quiz Show: Chelmsford vs. Shrewsbury (703)
https://www.youtube.com/watch?v=lBn3X-mcCm8

High School Quiz Show: Austin Prep vs. Lexington (705)
https://www.youtube.com/watch?v=SN6WP80s7X8

High School Quiz Show - Quarterfinal #3: Lexington vs. Wellesley (711)
https://www.youtube.com/watch?v=JR3qwQhoZbg

High School Quiz Show - Semifinal #2: Belmont vs. Lexington (714)
https://www.youtube.com/watch?v=F4UJsvMgvNs

High School Quiz Show - The Championship: Advanced Math & Science vs. Lexington (715)
https://www.youtube.com/watch?v=6G7c95xhWB4

High School Quiz Show Episode 100: Alumni Special (716)
https://www.youtube.com/watch?v=aDiNLgfSnBc

High School Quiz Show - The Championship: Lexington vs. Newton North (815)
https://www.youtube.com/watch?v=b77-piQ3fW4

High School Quiz Show - Governor's Cup 2017: Massachusetts vs. New Hampshire (816)
https://www.youtube.com/watch?v=cZCYwpcVZvA

2017 National Science Bowl High School Championship Match
https://www.youtube.com/watch?v=9XJE5DewtLw

Yash Kadadi - Who Wants to be a Millionaire - Whiz Kids Week Season 16 (full episode)
https://www.youtube.com/watch?v=JaQrFWf-w8o

Millionaire - Whiz Kid Sojas Wagle's Path to the Top (Nov. 15, 2016)
https://www.youtube.com/watch?v=oElyjrfwQuc



いいかね、日本のサル諸君、
日本人はもともとサル民族なんだぜ。
日本人は頭を進化させる方法を知らないんだぜ。
日本の伝統文化の中で
頭が進化するものはひとつもない。
禅というのは頭が進化するように思うだろ。
それなら、禅の修行を積んだ坊さんの中で
ニュートン力学がわかるものがいるかね?
英語が話せる者がいるかね?
お経を千回唱えたら、
プログラミング言語が作れるのかね?(笑)

★プログラミング言語と製作者の一覧
https://kabukachan.exblog.jp/29692400/

A hands-on introduction to Python for beginning programmers
https://www.youtube.com/watch?v=rkx5_MRAV3A

ただ単に、頭をサルの状態で
温存させているだけなんだぜ。
頭がサルのままで年を取っているから
むしろ退化していると言える。
すなわち、日本の伝統文化は退化文化である。
それでも仏教徒は平和、平和と口にするだろ。
それなら、幕末、明治維新の時のような
日本が危機に瀕しているときに、
なぜ日本人同士で殺し合いをやったのかね?
これは日本人がもともとサル民族である証拠なんだぜ。
幕末のときほど、日本人の「サルの本姓」が剥き出しになった時期はないんだぜ。


ここで一句。
日本猿 サルの言語で サル会話
日本猿 頭の中は サル世界
日本語は 世界の中の サル言語
英語とは 世界支配の 言語なり



日本人よ、「世界最高頭脳」を目指せ!
https://kabukachan.exblog.jp/29079332/






by kabu_kachan | 2018-10-11 21:57 | 科学 | Comments(0)

日本人よ、世界のコペルニクスになれ!

コペルニクス(Copernicus)

日本人諸君、
世界のコペルニクスになるんだぜ。
日本のサルになるんじゃないぜ。

すると、サルまる子ちゃんが出てきて
「何~~~~!」って言うんだよな。(笑)

日本人諸君、
猿の習性を知ってるかね?

ここで一句。
サルは皆 サルの世界に 閉じ籠る
サルは皆 サルの言語で 閉じ籠る


Theories that changed the world | 2017 Documentary HD
https://www.youtube.com/watch?v=nQ9pPIQS1xM

God, Math and the Scientific Revolution
https://www.youtube.com/watch?v=dImo6IsGpMc

Introduction to the Scientific Revolution
https://www.youtube.com/watch?v=rQ2dSTQwJo8
コペルニクスの英語読みをそのままカタカナで書くと
「コパニカス」ってなるんだぜ。
ちなみに、アリストテレス(Aristotle)は
「アリストゥトゥル」だぜ。(笑)
ついでに、アルキメデス(Archimedes)は
「アーキミーディーズ」だぜ。
ソクラテスは「ソクラティーズ」、
プラトンは「プレイトウ」だぜ。

ʬ Archimedes' Manuscript : Documentary on the Lost Knowledge of Archimedes YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=M4o3s_2YkPg

William Noel: Revealing the lost codex of Archimedes
https://www.youtube.com/watch?v=VqtEppZmjfw

The history of Archimedes of Syracuse and his incredible war machines
https://www.youtube.com/watch?v=dSw6r2zplcI

The Life of Archimedes - One of The Greatest
https://www.youtube.com/watch?v=f-M_bAr2bOI

Archimedes A Genius of Antiquity
https://www.youtube.com/watch?v=4waBmvAtblI

Archimedes: father of mathmatical physics
https://www.youtube.com/watch?v=Dw9moG22Ghc

Socrates, Plato and Aristotle: Global History Review
https://www.youtube.com/watch?v=nFlOl_cD2ww

Plato and Aristotle: Crash Course History of Science #3
https://www.youtube.com/watch?v=rh0fxJkvL44


日本人諸君、
日本の伝統文化や祭りの中で
頭が進化するものがあるかね?
ひとつもない。
古代ギリシア祭りや
アルキメデス祭りでもやってみろ。
サルだからできないだろ。(笑)

いいかね、
難しい漢字を使って日本語を書いても
頭は進化しないんだぜ。
中国人はそこに気づいたから
漢字を簡略化したんだぜ。
難しい漢字を覚えるのに時間がかかるだろ。
いいかね、
言葉の意味と言うのは、文章の中の使われ方で覚えるんだぜ。
だから文字か簡単な方が、余分な時間を
頭の進化に使えるだろ。
頭を進化させると言うのは
幅広く物事を考えることを言うんだぜ。
閉じ籠ることとは逆である。
ソクラテスやプラトンやアルキメデスのことを
安室奈美恵以上に考えることができるかね?
サルだからできないだろ。(笑)

Top 10 Happiest Countries In The World
https://www.youtube.com/watch?v=n4x9hBhzD4A
日本人諸君、Top 10 の中に
なぜ日本が入っていないのか考えろ。

Top 20 Happiest Countries To Live In The World
https://www.youtube.com/watch?v=tE7jBv3z6o0
Top 20 の中にさえ日本が入っていないんだぜ。日本は本当のサルの国だぜ。(笑)

    ☟

日本国民の生活水準は低い
https://kabukachan.exblog.jp/29371211/


★FBI vs CIA - How Do They Compare?
https://www.youtube.com/watch?v=vebNxWGotC8


Nicolaus Copernicus Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=wl_zp1Sr0pk

Copernicus and the Scientific Revolution - Past is Present (2011)
https://www.youtube.com/watch?v=zHUWP9zu4W8

Copernicus BBC 2of6 The Beauty of Diagrams
https://www.youtube.com/watch?v=E6_j8Xv2ae0

★BBC :: The Truth Behind Discovery of Nicolaus Copernicus about Orbit System
https://www.youtube.com/watch?v=RMUc3fnL4zQ

Scientific Revolution
https://www.youtube.com/watch?v=z6_i0dInceg

3. Newtons | The Beauty of Diagrams
https://www.youtube.com/watch?v=3vCf2Q_sNwc

The Copernicus Complex: Are We Special in the Cosmos?
https://www.youtube.com/watch?v=ERp0AHYRm_Q

Documentary : Top 10 equations that changed the world | 1080p
https://www.youtube.com/watch?v=0K-t090uvL4



Nicolaus Copernicus、ポーランド語名: ミコワイ・コペルニク Pl-Mikołaj Kopernik.ogg Mikołaj Kopernik[ヘルプ/ファイル]1473年2月19日 - 1543年5月24日)は、ポーランド出身の天文学者カトリック司祭である。当時主流だった地球中心説(天動説)を覆す太陽中心説(地動説)を唱えた。これは天文学史上最も重要な発見とされる。(ただし、太陽中心説をはじめて唱えたのは紀元前三世紀のサモスのアリスタルコスである)。また経済学においても、貨幣の額面価値と実質価値の間に乖離が生じた場合、実質価値の低い貨幣のほうが流通し、価値の高い方の貨幣は退蔵され流通しなくなる (「悪貨は良貨を駆逐する」) ことに最初に気づいた人物の一人としても知られる。

コペルニクスはまた、教会では司教座聖堂参事会員(カノン)であり、知事長官法学者占星術師であり、医者でもあった。暫定的に領主司祭を務めたこともある。


Nicolaus Copernicus (/kˈpɜːrnɪkəs, kə-/;[2][3][4] Polish: Mikołaj Kopernik;[5] German: Nikolaus Kopernikus; Niklas Koppernigk; 19 February 1473 – 24 May 1543) was a Renaissance-era mathematician and astronomer who formulated a model of the universe that placed the Sun rather than the Earth at the center of the universe, likely independently of Aristarchus of Samos, who had formulated such a model some eighteen centuries earlier.[a]

The publication of Copernicus' model in his book De revolutionibus orbium coelestium (On the Revolutions of the Celestial Spheres), just before his death in 1543, was a major event in the history of science, triggering the Copernican Revolution and making an important contribution to the Scientific Revolution.[8]

Copernicus was born and died in Royal Prussia, a region that had been part of the Kingdom of Poland since 1466. A polyglot and polymath, he obtained a doctorate in canon law and was also a mathematician, astronomer, physician, classics scholar, translator, governor, diplomat, and economist. In 1517 he derived a quantity theory of money – a key concept in economics – and in 1519 he formulated an economic principle that later came to be called Gresham's law.[9]



おまけ!
Introduction to Ancient Greek History
https://www.youtube.com/watch?v=9FrHGAd_yto&list=PL023BCE5134243987

Documentary - Western Philosophy, Part 1 - Classical Education
https://www.youtube.com/watch?v=K0LiYAmCccI

Mysteries of the Mathematical Universe
https://www.youtube.com/watch?v=_PnnzB-1LcI

Mathematics is the queen of Sciences
https://www.youtube.com/watch?v=8mve0UoSxTo

The Extraordinary Genius of Albert Einstein - Full Documentary HD
https://www.youtube.com/watch?v=Uvpw6Jh1WGQ
アインシュタインはユダヤ人じゃないんだぜ。
ロスチャイルドと同じ白人のユダヤ教徒。

NIKOLA TESLA documentary 2015 - BEST Documentary about TESLA !
https://www.youtube.com/watch?v=qpZL9WCvuTI

JFK Secret Societies Speech (full version)
https://www.youtube.com/watch?v=zdMbmdFOvTs




by kabu_kachan | 2018-09-15 00:34 | 科学 | Comments(0)

科学とは何か?(科学を制する者は、生活水準を制する)・What is Science?

日本人諸君、
「科学(Science)とは何か」と聞かれたら
どう答えるかね?

学者とか学校の先生だったら、
難しい用語を使って理屈っぽく答えるだろ。

単純に考えればいいんだぜ。
「科学を制する者は、生活水準を制する」

いいかね、今年の夏は暑かっただろ。
死ぬほど暑かっただろ。
エアコンがなければ、とっくに熱中症で死んでただろ。

いいかね、このエアコンは、17世紀に
西ヨーロッパで誕生した
科学思想がなければ、
現在、存在していないんだぜ。

Theories that changed the world | 2017 Documentary HD
https://www.youtube.com/watch?v=nQ9pPIQS1xM

すなわち、科学を制する者は、生活水準を制するんだぜ。

スポーツや伝統芸能にせっせと励んでも
生活水準は向上しないんだぜ。

いいかね、この科学技術文明を進歩させてきたのは、
間違いなく白人たちなんだぜ。
そして現在、この科学技術文明をリードしている言語は
間違いなく英語である。
残念ながら、日本語じゃないんだぜ。

いいかね、この英語を話す白人たちが
科学を制しているから、
白人たちの生活水準が常に高いんだぜ。

現在、アメリカのIT企業、マイクロソフトや
アップルやグーグルは世界経済を支配しているだろ。

Top 10 Inventions of the 20th Century
https://www.youtube.com/watch?v=s95MPtVSngc

「白人たちの生活水準が有色人種より常に高い」
という状態はこれから先も続くんだぜ。

なぜなら、日本人(有色人種)がせっせと
アホスポーツとアホ踊りに励んでいるからだぜ。(笑)


C++ Programming
https://www.youtube.com/watch?v=Rub-JsjMhWY

ここで一句。
日本猿 科学と英語 チンプンカ~ン


いいかね、日本人諸君、
自分のブログで日本語を
10万語書いたとするだろ。
それで頭が進化するのかね?
ただ単に、アメリカ人(白人)が作った
レールの上で遊んでいるだけなんだぜ。
サルはここに気づかないんだぜ。

いいかね、この遊び料金として、
毎月インターネット代を
マイクロソフトやグーグルに
支払っているんだぜ。


ここで一句。

日本猿 インターネットで 猿遊び
アメリカ人 インターネットで カネ儲け



「日本の祭り」とは何か?
https://kabukachan.exblog.jp/29692079/



おまけ!

History of Japan_Japan Part 1 History of Japan's Ancient and Modern Empire Full Documentary Trim
https://www.youtube.com/watch?v=qip8g_K4yTs

Japan - Meiji Reforms
https://www.youtube.com/watch?v=oIiCsR9rZS8

japan's war 1931 - 1945
https://www.youtube.com/watch?v=btkj96LPZWQ

WATCH: Melania Trump & Ivanka Trump Visit Western Wall in Jerusalem During Trip to Israel (FNN)
https://www.youtube.com/watch?v=wO79JBrW690


by kabu_kachan | 2018-08-31 04:11 | 科学 | Comments(0)

プログラミング言語と製作者の一覧

Pre-1950[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
1943–45 Plankalkül (concept) Konrad Zuse none (unique language)
1943–46 ENIAC coding system John von Neumann, John Mauchly, J. Presper Eckert, Herman Goldstine after Alan Turing none (unique language)
1946 ENIAC Short Code Richard Clippinger, John von Neumann after Alan Turing ENIAC coding system
1946 Von Neumann and Goldstine graphing system (Notation) John von Neumann and Herman Goldstine ENIAC coding system
1947 ARC Assembly Kathleen Booth[1][2] ENIAC coding system
1948 CPC Coding scheme Howard H. Aiken Analytical Engine order code
1948 Curry notation system Haskell Curry ENIAC coding system
1948 Plankalkül (concept published) Konrad Zuse none (unique language)
1949 Short Code John Mauchly and William F. Schmitt ENIAC Short Code
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

1950s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
1950 Short Code William F Schmidt, Albert B. Tonik,[3] J.R. Logan Brief Code
1950 Birkbeck Assembler Kathleen Booth ARC
1951 Superplan Heinz Rutishauser Plankalkül
1951 ALGAE Edward A Voorhees and Karl Balke none (unique language)
1951 Intermediate Programming Language Arthur Burks Short Code
1951 Regional Assembly Language Maurice Wilkes EDSAC
1951 Boehm unnamed coding system Corrado Böhm CPC Coding scheme
1951 Klammerausdrücke Konrad Zuse Plankalkül
1951 OMNIBAC Symbolic Assembler Charles Katz Short Code
1951 Stanislaus (Notation) Fritz Bauer none (unique language)
1951 Whirlwind assembler Charles Adams and Jack Gilmore at MIT Project Whirlwind EDSAC
1951 Rochester assembler Nat Rochester EDSAC
1951 Sort Merge Generator Betty Holberton none (unique language)
1952 A-0 Grace Hopper Short Code
1952 Glennie Autocode Alick Glennie after Alan Turing CPC Coding scheme
1952 Editing Generator Milly Koss SORT/MERGE
1952 COMPOOL RAND/SDC none (unique language)
1953 Speedcoding John W. Backus none (unique language)
1953 READ/PRINT Don Harroff, James Fishman, George Ryckman none (unique language)
1954 Laning and Zierler system Laning, Zierler, Adams at MIT Project Whirlwind none (unique language)
1954 Mark I Autocode Tony Brooker Glennie Autocode
1954–55 Fortran (concept) Team led by John W. Backus at IBM Speedcoding
1954 ARITH-MATIC Team led by Grace Hopper at UNIVAC A-0
1954 MATH-MATIC Team led by Charles Katz A-0
1954 MATRIX MATH H G Kahrimanian none (unique language)
1954 IPL I (concept) Allen Newell, Cliff Shaw, Herbert A. Simon none (unique language)
1955 FLOW-MATIC Team led by Grace Hopper at UNIVAC A-0
1955 BACAIC M. Grems and R. Porter
1955 PACT I SHARE FORTRAN, A-2
1955 Freiburger Code[4][5] University of Freiburg N/A
1955–56 Sequentielle Formelübersetzung Fritz Bauer and Karl Samelson Boehm
1955–56 IT Team led by Alan Perlis Laning and Zierler
1955 PRINT IBM
1958 IPL II (implementation) Allen Newell, Cliff Shaw, Herbert A. Simon IPL I
1956–58 LISP (concept) John McCarthy IPL
1957 COMTRAN Bob Bemer FLOW-MATIC
1957 GEORGE Charles Leonard Hamblin none (unique language)
1957 Fortran I (implementation) John W. Backus at IBM FORTRAN
1957–58 UNICODE Remington Rand UNIVAC MATH-MATIC
1957 COMIT (concept) none (unique language)
1958 Fortran II Team led by John W. Backus at IBM FORTRAN I
1958 ALGOL 58 (IAL) ACM/GAMM FORTRAN, IT, Sequentielle Formelübersetzung
1958 IPL V Allen Newell, Cliff Shaw, Herbert A. Simon IPL II
1959 APT Douglas T. Ross
1959 FACT Fletcher R. Jones, Roy Nutt, Robert L. Patrick none (unique language)
1959 COBOL (concept) The CODASYL Committee FLOW-MATIC, COMTRAN, FACT
1959 JOVIAL Jules Schwartz at SDC ALGOL 58
1959 LISP (implementation) John McCarthy IPL
1959 MAD – Michigan Algorithm Decoder Bruce Arden, Bernard Galler, and Robert M. Graham ALGOL 58
1959 TRAC (concept) Calvin Mooers
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

1960s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
1960 ALGOL 60 ALGOL 58
1960 COBOL 61 (implementation) The CODASYL Committee FLOW-MATIC, COMTRAN
1961 COMIT (implementation) none (unique language)
1962 FORTRAN IV IBM FORTRAN II
1962 APL (concept) Kenneth E. Iverson none (unique language)
1962 Simula (concept) ALGOL 60
1962 SNOBOL Ralph Griswold, et al. FORTRAN II, COMIT
1963 CPL Barron, Christopher Strachey, et al. ALGOL 60
1963 SNOBOL3 Griswold, et al. SNOBOL
1963 ALGOL 68 (concept) Adriaan van Wijngaarden, et al. ALGOL 60
1963 JOSS I Cliff Shaw, RAND ALGOL 58
1964 MIMIC H. E. Petersen, et al. MIDAS
1964 COWSEL Rod Burstall, Robin Popplestone CPL, LISP
1964 PL/I (concept) IBM ALGOL 60, COBOL, FORTRAN
1964 BASIC John George Kemeny and Thomas Eugene Kurtz at Dartmouth College FORTRAN II, JOSS
1964 IBM RPG IBM FARGO
1964 Mark-IV Informatics
1964 Speakeasy-2 Stanley Cohen at Argonne National Laboratory Speakeasy
1964 TRAC (implementation) Calvin Mooers
1964 P′′ Corrado Böhm none (unique language)
1964? IITRAN
1965 RPG II IBM FARGO, RPG
1965 MAD/I (concept) University of Michigan MAD, ALGOL 60, PL/I
1965 TELCOMP BBN JOSS
1965 Atlas Autocode Tony Brooker, Derrick Morris at Manchester University Algol 60, Autocode
1966 JOSS II Chuck Baker, RAND JOSS I
1966 ALGOL W Niklaus Wirth, C. A. R. Hoare ALGOL 60
1966 FORTRAN 66 FORTRAN IV
1966 ISWIM (Concept) Peter J. Landin LISP
1966 CORAL66 ALGOL 60
1966 APL (implementation)[6] Kenneth E. Iverson none (unique language)
1967 BCPL Martin Richards CPL
1967 MUMPS Massachusetts General Hospital FORTRAN, TELCOMP
1967 Simula 67 (implementation) Ole-Johan Dahl, Bjørn Myhrhaug, Kristen Nygaard at Norsk Regnesentral ALGOL 60
1967 InterLisp D.G. Bobrow and D.L. Murphy Lisp
1967 EXAPT Herwart Opitz, Wilhelm Simon, Günter Spur, and Gottfried Stute at RWTH Aachen University and TU Berlin APT
1967 SNOBOL4 Ralph Griswold, et al. SNOBOL3
1967 XPL William M. McKeeman, et al. at University of California Santa Cruz, California
J. J. Horning, et al. at Stanford University
PL/I
1967 Space Programming Language (SPL) System Development Corporation JOVIAL
1968 ALGOL 68 (UNESCO/IFIP standard) Adriaan van Wijngaarden, Barry J. Mailloux, John E. L. Peck and Cornelis H. A. Koster, et al. ALGOL 60
1968 POP-1 Rod Burstall, Robin Popplestone COWSEL
1968 DIBOL-8 DEC DIBOL
1968 Forth (concept) Moore
1968 LOGO Wally Feurzeig, Seymour Papert, Cynthia Solomon LISP
1968 MAPPER Unisys CRT RPS
1968 REFAL (implementation) Valentin Turchin none (unique language)
1968 TTM (implementation) Steven Caine and E. Kent Gordon, California Institute of Technology GAP, GPM
1968 PILOT John Amsden Starkweather, University of California, San Francisco Computest
1969 PL/I (implementation) IBM ALGOL 60, COBOL, FORTRAN
1969 B Ken Thompson, with contributions from Dennis Ritchie BCPL
1969 Polymorphic Programming Language (PPL) Thomas A. Standish at Harvard University
1969 SETL Jack Schwartz at Courant Institute of Mathematical Sciences
1969 TUTOR Paul Tenczar & University of Illinois at Urbana–Champaign
1969 Edinburgh IMP Edinburgh University Algol 60, Autocode, Atlas Autocode
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

1970s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
1970? Forth (implementation) Charles H. Moore
1970 POP-2 Robin Popplestone POP-1
1970 Pascal Niklaus Wirth, Kathleen Jensen ALGOL 60, ALGOL W
1970 BLISS Wulf, Russell, Habermann at Carnegie Mellon University ALGOL
1971 KRL Daniel G. Bobrow at Xerox PARC, Terry Winograd at Stanford University KM, FRL (MIT)
1971 Sue Ric Holt et al. at University of Toronto Pascal, XPL
1971 Compiler Description Language (CDL) Cornelis H.A. Koster at University of Nijmegen
1972 Smalltalk Alan Kay, Adele Goldberg, Dan Ingalls, Xerox PARC Simula 67
1972 PL/M Gary Kildall at Digital Research PL/I, ALGOL, XPL
1972 C Dennis Ritchie B, BCPL, ALGOL 68
1972 INTERCAL Don Woods and James M. Lyon none (unique language)
1972 Prolog Alain Colmerauer 2-level W-Grammar
1972 Structured Query language (SQL) IBM ALPHA, Quel (Ingres)
1973 COMAL Børge Christensen, Benedict Løfstedt Pascal, BASIC
1973 ML Robin Milner
1973 LIS Jean Ichbiah et al. at CII Honeywell Bull Pascal, Sue
1973 Speakeasy-3 Stanley Cohen, Steven Pieper at Argonne National Laboratory Speakeasy-2
1974 CLU Barbara Liskov ALGOL 60, Lisp, Simula
1974 GRASS Thomas A. DeFanti BASIC
1974 BASIC FOUR MAI BASIC Four Inc. Business BASIC
1974 PROSE modeling language CDC 6600 Cybernet Services SLANG, FORTRAN
1975 ABC Leo Geurts and Lambert Meertens SETL
1975 Irvine Dataflow (concept) Arvind?, University of California, Irvine
1975 PROSE modeling language Time-Sharing Version CDC 6400 Cybernet KRONOS Services SLANG, FORTRAN
1975 Scheme Gerald Jay Sussman, Guy L. Steele, Jr. LISP
1975 Altair BASIC Bill Gates, Paul Allen BASIC
1975 CS-4 James S. Miller, Benjamin M. Brosgol et al. at Intermetrics ALGOL 68, BLISS, ECL, HAL
1975 Modula Niklaus Wirth Pascal
1976 Plus Allan Ballard, Paul Whaley at the University of British Columbia Pascal, Sue
1976 Smalltalk-76 Xerox PARC Smalltalk-72
1976 Mesa Xerox PARC ALGOL
1976 SAM76 Claude A.R. Kagan LISP, TRAC
1976 Ratfor Brian Kernighan C, FORTRAN
1976 S John Chambers at Bell Labs APL, PPL, Scheme
1976 SAS SAS Institute
1976 Integer BASIC Steve Wozniak BASIC
1977 FP John Backus none (unique language)
1977 Bourne Shell (sh) Stephen R. Bourne none (unique language)
1977 Commodore BASIC Jack Tramiel BASIC
1977 IDL David Stern of Research Systems Inc Fortran
1977 Standard MUMPS MUMPS
1977 Icon (concept) Ralph Griswold SNOBOL
1977 Red Benjamin M. Brosgol et al. at Intermetrics for US Dept of Defense ALGOL 68, CS-4
1977 Blue John B. Goodenough et al. at SofTech for US Dept of Defense ALGOL 68
1977 Yellow Jay Spitzen et al. at SRI International for US Dept of Defense ALGOL 68
1977 Euclid Butler Lampson at Xerox Parc, Ric Holt and James Cordy at University of Toronto
1977 Applesoft BASIC Marc McDonald and Ric Weiland BASIC
1978 RAPT Pat Ambler and Robin Popplestone APT
1978 C shell Bill Joy C
1978 RPG III IBM FARGO, RPG, RPG II
1978 HAL/S designed by Intermetrics for NASA XPL
1978 Applesoft II BASIC Marc McDonald and Ric Weiland Applesoft BASIC
1975 Irvine Dataflow (implementation) Arvind and Gostelow, University of California, Irvine
1978? MATLAB Cleve Moler at the University of New Mexico Fortran
1978? SMALL Nevil Brownlee at the University of Auckland Algol60
1978 VisiCalc Dan Bricklin, Bob Frankston marketed by VisiCorp none (unique language)
1979 Modula-2 Niklaus Wirth Modula, Mesa
1979 REXX Mike Cowlishaw at IBM PL/I, BASIC, EXEC 2
1979 AWK Alfred Aho, Peter J. Weinberger, Brian Kernighan C, SNOBOL
1979 Icon (implementation) Ralph Griswold SNOBOL
1979 Vulcan dBase-II Wayne Ratliff none (unique language)
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

1980s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
1980 Ada 80 (MIL-STD-1815) Jean Ichbiah at CII Honeywell Bull Green
1980 C with classes Bjarne Stroustrup[7] C, Simula 67
1980 Applesoft III Apple Computer Applesoft II BASIC
1980 Apple III Microsoft BASIC Microsoft Microsoft BASIC
1980–81 CBASIC Gordon Eubanks BASIC, Compiler Systems, Digital Research
1981 BBC BASIC Acorn Computers, Sophie Wilson BASIC
1981 IBM BASICA Microsoft BASIC
1982? Speakeasy-IV Stanley Cohen, et al. at Speakeasy Computing Corporation Speakeasy-3
1982? Draco Chris Gray Pascal, C, ALGOL 68
1982 PostScript Warnock InterPress
1982 Turing Ric Holt and James Cordy, at University of Toronto Euclid
1983 GW-BASIC Microsoft IBM BASICA
1983 Turbo Pascal Hejlsberg at Borland Pascal
1983 Ada 83 (ANSI/MIL-STD-1815A) Jean Ichbiah at Alsys Ada 80, Green
1983 Objective-C Brad Cox Smalltalk, C
1983 C++ Bjarne Stroustrup C with Classes
1983 True BASIC John George Kemeny, Thomas Eugene Kurtz at Dartmouth College BASIC
1983 occam David May EPL
1983? ABAP SAP AG COBOL
1983 Korn Shell (ksh) David Korn sh
1983 Clascal Apple Computer Inc. Pascal
1984 CLIPPER Nantucket dBase
1984 Common Lisp Guy L. Steele, Jr. and many others LISP
1984? GOM – Good Old Mad Don Boettner, University of Michigan MAD
1984 RPL Hewlett-Packard Forth, Lisp
1984 Standard ML ML
1984 Redcode Alexander Dewdney and D.G. Jones
1984 OPL PSION BASIC
1985 PARADOX Borland dBase
1985 QuickBASIC Microsoft BASIC
1986 Clarion Bruce Barrington
1986 CorVision Cortex INFORM
1986 Eiffel Bertrand Meyer Simula 67, Ada
1986 GFA BASIC Frank Ostrowski BASIC
1986 Informix-4GL Informix
1986 LabVIEW National Instruments
1986 Miranda David Turner at University of Kent
1986 Object Pascal Apple Computer Inc. Pascal
1986 PROMAL C
1986 Erlang Joe Armstrong and others in Ericsson Prolog
1987 Ada ISO 8652:1987 ANSI/MIL-STD-1815A unchanged Ada 83
1987 Self (concept) Sun Microsystems Inc. Smalltalk
1987 occam 2 David May and INMOS occam
1987 HyperTalk Apple Computer Inc. none (unique language)
1987 Perl Larry Wall C, sed, awk, sh
1987 Oberon Niklaus Wirth Modula-2
1987 Mathematica (Wolfram Language) Wolfram Research none (unique language)
1987 Turbo Basic Robert 'Bob' Zale BASIC/Z
1987 Clean Software Technology Research Group of Radboud University Nijmegen none (unique language)
1988 RPG/400 IBM FARGO, RPG, RPG II, RPG III
1988 Octave MATLAB
1988 Tcl John Ousterhout Awk, Lisp
1988 STOS BASIC François Lionet and Constantin Sotiropoulos BASIC
1988 Actor Charles Duff, the Whitewater Group Forth, Smalltalk
1988 Object REXX Simon C. Nash REXX, Smalltalk
1988 SPARK Bernard A. Carré Ada
1988 A+ Arthur Whitney APL
1988 Hamilton C shell Nicole Hamilton C shell
1989 Turbo Pascal OOP Anders Hejlsberg at Borland Turbo Pascal, Object Pascal
1989 Modula-3 Cardeli, et al. DEC and Olivetti Modula-2
1989 PowerBASIC Robert 'Bob' Zale Turbo Basic
1989 VisSim Peter Darnell, Visual Solutions
1989 LPC Lars Pensjö
1989 Bash Brian Fox Bourne shell, C shell, Korn shell
1989 Magik (programming language) Arthur Chance, of Smallworld Systems Ltd Smalltalk
1989 Python (programming language) Guido Van Rossum SETL
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

1990s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
1990 AMOS BASIC François Lionet and Constantin Sotiropoulos STOS BASIC
1990 AMPL Robert Fourer, David Gay and Brian Kernighan at Bell Laboratories
1990 Object Oberon H Mössenböck, J Templ, R Griesemer Oberon
1990 J Kenneth E. Iverson, Roger Hui at Iverson Software APL, FP
1990 Haskell Miranda
1990 EuLisp Common Lisp, Scheme
1990 Z Shell (zsh) Paul Falstad at Princeton University ksh
1991 GNU E David J. DeWitt, Michael J. Carey C++
1991 Oberon-2 Hanspeter Mössenböck, Wirth Object Oberon
1991 Python Guido van Rossum ABC, ALGOL 68, Icon, Modula-3
1991 Oz Gert Smolka and his students Prolog
1991 Q Albert Gräf
1991 Visual Basic Alan Cooper, sold to Microsoft QuickBASIC
1992 Borland Pascal Turbo Pascal OOP
1992 Dylan many people at Apple Computer Inc. Common Lisp, Scheme
1992 S-Lang John E. Davis PostScript
1993? Self (implementation) Sun Microsystems Inc. Smalltalk
1993 Amiga E Wouter van Oortmerssen DEX, C, Modula-2
1993 Brainfuck Urban Müller P′′
1993 LiveCode Transcript HyperTalk
1993 AppleScript Apple Computer Inc. HyperTalk
1993 K Arthur Whitney APL, Lisp
1993 Lua Roberto Ierusalimschy et al. at Tecgraf, PUC-Rio Scheme, SNOBOL, Modula, CLU, C++
1993 R Robert Gentleman and Ross Ihaka S
1993 ZPL Chamberlain et al. at University of Washington C
1993 NewtonScript Walter Smith Self, Dylan
1993 Euphoria Robert Craig SNOBOL, AWK, ABC, Icon, Python
1994 Claire Yves Caseau Smalltalk, SETL, OPS5, Lisp, ML, C, LORE, LAURE
1994 ANSI Common Lisp Common Lisp
1994 RAPID ABB Group ARLA
1994 Pike Fredrik Hübinette et al. at Linköping University LPC, C, µLPC
1994 ANS Forth Elizabeth Rather, et al. Forth
1995 Ada 95 S. Tucker Taft, et al. at Intermetrics, Inc. Ada 83
1995 Borland Delphi Anders Hejlsberg at Borland Borland Pascal
1995 ColdFusion (CFML) Allaire
1995 Java James Gosling at Sun Microsystems C, Simula 67, C++, Smalltalk, Ada 83, Objective-C, Mesa
1995 LiveScript Brendan Eich at Netscape Self, C, Scheme
1995 Mercury Zoltan Somogyi at University of Melbourne Prolog, Hope, Haskell
1995 PHP Rasmus Lerdorf Perl
1995 Ruby Yukihiro Matsumoto Smalltalk, Perl
1995 JavaScript Brendan Eich at Netscape LiveScript
1995 Racket Matthew Flatt at Rice University Scheme, Lisp
1996 Curl David Kranz, Steve Ward, Chris Terman at MIT Lisp, C++, Tcl/Tk, TeX, HTML
1996 Lasso Blue World Communications Inc.
1996 Perl Data Language (PDL) Karl Glazebrook, Jarle Brinchmann, Tuomas Lukka, and Christian Soeller APL, Perl
1996 VBScript Microsoft Visual Basic
1996 OCaml INRIA Caml Light, Standard ML
1996 NetRexx Mike Cowlishaw REXX
1997 Component Pascal Oberon microsystems, Inc Oberon-2
1997 E Mark S. Miller Joule, Original-E
1997 Pico Free University of Brussels Scheme
1997 Squeak Smalltalk Alan Kay, et al. at Apple Computer Inc. Smalltalk-80, Self
1997 ECMAScript ECMA TC39-TG1 JavaScript
1997 F-Script Philippe Mougin Smalltalk, APL, Objective-C
1997 ISLISP ISO Standard ISLISP Common Lisp
1997 Tea Jorge Nunes Java, Scheme, Tcl
1997 REBOL Carl Sassenrath, Rebol Technologies Self, Forth, Lisp, Logo
1998 Logtalk Paulo Moura (then at University of Coimbra) Prolog
1998 ActionScript Gary Grossman ECMAScript
1998 Standard C++ ANSI/ISO Standard C++ C++, Standard C, C
1998 M2001 Ronald E. Prather, Trinity University (Texas) none (unique language)
1998 Pikt Robert Osterlund (then at University of Chicago) AWK, Perl, Unix shell
1998 PureBasic Frederic Laboureur, Fantaisie Software
1998 UnrealScript Tim Sweeney at Epic Games C++, Java
1998 XSLT (+ XPath) W3C, James Clark DSSSL
1999 Game Maker Language (GML) Mark Overmars Game Maker
1999 Harbour Antonio Linares dBase
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

2000s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
2000 Join Java G Stewart von Itzstein Java
2000 DarkBasic The Game Creators Ltd.
2000 C# Anders Hejlsberg, Microsoft (ECMA) C, C++, Java, Delphi, Modula-2
2001 Joy Manfred von Thun FP, Forth
2001 AspectJ Gregor Kiczales, Xerox PARC Java, Common Lisp
2001 D Walter Bright, Digital Mars C, C++, C#, Java
2001 Processing Casey Reas and Benjamin Fry Java, C, C++[8]
2001 Visual Basic .NET Microsoft Visual Basic
2001 RPG IV (RPGLE, ILE RPG, RPG Free) IBM FARGO, RPG, RPG II, RPG III, RPG/400
2001 GDScript (GDS) OKAM Studio Godot
2002 Io Steve Dekorte Self, NewtonScript, Lua
2002 Gosu Guidewire Software GScript
2002 PlayBasic Kevin Picone
2002 Scratch Mitchel Resnick, John Maloney, Natalie Rusk, Evelyn Eastmond, Tammy Stern, Amon Millner, Jay Silver, and Brian Silverman Logo, Smalltalk, Squeak, E-Toys, HyperCard, AgentSheets, StarLogo, Tweak, BYOB
2003 Nemerle University of Wrocław C#, ML, MetaHaskell
2003 Factor Slava Pestov Joy, Forth, Lisp
2003 Falcon Giancarlo Niccolai C++, Perl, Lua, Smalltalk, PHP, Lisp, Python, Ruby
2003 Scala Martin Odersky Smalltalk, Java, Haskell, Standard ML, OCaml
2003 C++03 C++ ISO/IEC 14882:2003 C++, Standard C, C
2003 Squirrel Alberto Demichelis Lua
2003 Boo Rodrigo B. de Oliveira Python, C#
2004 Subtext Jonathan Edwards none (unique language)
2004 Alma-0 Krzysztof Apt, Centrum Wiskunde & Informatica none (unique language)
2004 FreeBASIC Andre Victor QBasic
2004 Groovy James Strachan Java
2004 Little b Aneil Mallavarapu, Harvard Medical School, Department of Systems Biology Lisp
2005 Fantom Brian Frank, Andy Frank C#, Scala, Ruby, Erlang
2005 F# Don Syme, Microsoft Research OCaml, C#, Haskell
2005 Haxe Nicolas Cannasse ActionScript, OCaml, Java
2005 Oxygene RemObjects Software Object Pascal, C#
2005 Seed7 Thomas Mertes none (unique language)
2006 Links Philip Wadler, University of Edinburgh Haskell
2006 Cobra ChuckEsterbrook Python, C#, Eiffel, Objective-C
2006 Windows PowerShell Microsoft C#, ksh, Perl, CL, DCL, SQL
2006 OptimJ Ateji Java
2006 Fortress Guy Steele Scala, ML, Haskell
2006 Vala GNOME C#
2007 Ada 2005 Ada Rapporteur Group Ada 95
2007 Agda Ulf Norell Coq, Epigram, Haskell
2007 QB64 Galleon, QB64Team QBasic
2007 Clojure Rich Hickey Lisp, ML, Haskell, Erlang
2007 LOLCODE Adam Lindsay none (unique language)
2007 Oberon-07 Wirth Oberon
2007 Swift (parallel scripting language) University of Chicago, Argonne National Laboratory
2008 Nim Andreas Rumpf Python, Lisp, Object Pascal
2008 Genie Jamie McCracken Python, Boo, D, Object Pascal
2008 Pure Albert Gräf Q
2009 Chapel Brad Chamberlain, Cray Inc. HPF, ZPL
2009 Go Google C, Oberon, Limbo, Smalltalk
2009 CoffeeScript Jeremy Ashkenas JavaScript, Ruby, Python, Haskell
2009 Idris Edwin Brady Haskell, Agda, Coq
2009 Parasail S. Tucker Taft, AdaCore Modula, Ada, Pascal, ML
2009 Whiley David J. Pearce Java, C, Python
2009 Dafny K. Rustan M. Leino Java, Spec#
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

2010s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
2010 Rust Graydon Hoare, Mozilla Alef, C++, Camlp4, Erlang, Hermes, Limbo, Napier, Napier88, Newsqueak, NIL, Sather, Standard ML
2011 Ceylon Gavin King, Red Hat Java
2011 Dart Google Java, JavaScript, CoffeeScript, Go
2011 C++11 C++ ISO/IEC 14882:2011 C++, Standard C, C
2011 Kotlin JetBrains Java, Scala, Groovy, C#, Gosu
2011 Red Nenad Rakocevic Rebol, Scala, Lua
2011 MonkeyX Mark Sibly
2011 Opa MLstate OCaml, Erlang, JavaScript
2012 Elixir José Valim Erlang, Ruby, Clojure
2012 Elm Evan Czaplicki Haskell, Standard ML, OCaml, F#
2012 TypeScript Anders Hejlsberg, Microsoft JavaScript, CoffeeScript
2012 Julia Jeff Bezanson, Stefan Karpinski, Viral Shah, Alan Edelman, MIT MATLAB, Lisp, C, Fortran, Mathematica[9] (strictly its Wolfram Language), Python, Perl, R, Ruby, Lua[10]
2012 P Vivek Gupta, Ethan Jackson, Shaz Qadeer, Sriram Rajamani, Microsoft
2012 Ada 2012 ARA and Ada Europe (ISO/IEC 8652:2012) Ada 2005, ISO/IEC 8652:1995/Amd 1:2007
2013 P4 P4 Language Consortium (P4.org)
2013 Cuneiform Jörgen Brandt Swift (parallel scripting language)
2014 Crystal Ary Borenszweig, Manas Technology Solutions Ruby, C, Rust, Go, C#, Python
2014 Hack Facebook PHP
2014 Swift Apple Inc. Objective-C, Rust, Haskell, Ruby, Python, C#, CLU
2014 C++14 C++ ISO/IEC 14882:2014 C++, Standard C, C
2015 Perl 6 The Rakudo Team Perl, Haskell, Python, Ruby
2015 SpiderBasic Frederic Laboureur, Fantaisie Software
2016 Ring Mahmoud Fayed Lua, Python, Ruby, C, C#, BASIC, QML, xBase, Supernova
2017 C++17 C++ ISO/IEC 14882:2017 C++, Standard C, C
2017 CerberusX Michael Hartlef, Martin Leidel MonkeyX
2017 Ballerina WSO2, Open Source[11]
2018 Fortran 2018 ISO/IEC JTC1/SC22/WG5 N2150:2018 Fortran 2008
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

See also[edit]


by kabu_kachan | 2018-08-16 14:22 | 科学 | Comments(0)

世界灼熱地獄 (Global Heat)

灼熱地獄

Global Heat: Britain sees longest heatwave in 42 years, deadly heat in Japan and Arctic forest fires
https://www.youtube.com/watch?v=IwpR5ethKUk

Heatwave 2018 explained - BBC Newsnight
https://www.youtube.com/watch?v=3C10PaEk-8k

Japan heatwave declared natural disaster - BBC News
https://www.youtube.com/watch?v=PGK6xBmseGE

Britons warned to avoid sun after hottest day of year | ITV News
https://www.youtube.com/watch?v=BxbAta2L7QQ

As Heat Wave Sweeps the Globe, New Study Warns of Deadly Link Between Rising Temps and Suicide
https://www.youtube.com/watch?v=aDzLVG5ql8U

Global temperatures reach extreme highs, breaking records
https://www.youtube.com/watch?v=BDMMqHwthzU

WATCH: With this week's heatwave, we can still find something to complain about
https://www.youtube.com/watch?v=J8S4zGDvXR4

How the Irish are coping with the heatwave
https://www.youtube.com/watch?v=OCGVXSXfA8Q

Heatwave: How the sun is exposing lost gardens - BBC Newsnight
https://www.youtube.com/watch?v=wPWGyFI_1Nw

“Freakishly Warm” Arctic Weather Has Scientists Reconsidering Worst-Case Scenarios on Climate
https://www.youtube.com/watch?v=01Woj4OyIY0

Climate scientists reveal their fears for the future
https://www.youtube.com/watch?v=jIy0t5P0CUQ

Greenland is melting
https://www.youtube.com/watch?v=UKKYt6fWob8

See the Extreme Ice Changes Near the Antarctic Peninsula | Short Film Showcase
https://www.youtube.com/watch?v=07PYCbcMgio

Fast-Moving California Wildfire Kills Two As More Fires Rage In The West | NBC Nightly News
https://www.youtube.com/watch?v=y0yZv0vvDhk

Massive California fire jumps over river and roars into city of 95,000 people
https://www.youtube.com/watch?v=P7Ww7JYWPJQ

High temperatures and dry conditions are helping wildfires spread
https://www.youtube.com/watch?v=5HvnOuQYyJo

38,000 evacuated as Carr wildfire continues to burn
https://www.youtube.com/watch?v=I_GRAl7ga7c

Deadly California fire burns over 90,000 acres
https://www.youtube.com/watch?v=r906ikuszjA

Extreme Weather Is Exploding Around the World. Why Isn’t the Media Talking About Climate Change?
https://www.youtube.com/watch?v=9dGIV2AE4M8



おまけ!

Will Las Vegas Come To Japan? | Tokyo on Fire
https://www.youtube.com/watch?v=Sx1Bhd03R68

Inter-Korea Relations: Abe vs. Xi | Tokyo on Fire
https://www.youtube.com/watch?v=hnSWOdTZbIY



ここで一句。
サルは皆 サルの言語で ブログ書く
私だけ 世界言語で ブログ書く
日本語は 世界の中の サル言語!
サル言語 いくら書いても サル言語
サル言語 サルしかわからん サル言語
日本語は 千年先には 消滅さw
英語とは 世界支配の 言語なり
サルは皆 現実逃避で サル籠り
スポーツと 遊びはサルの 得意技
食い物と 祭りはサルの 十八番 
日本猿 科学と英語は チンプンカン
アメリカ人 へのへのもへじは チンプンカン

いいかね、日本人諸君、
いくら日本語を書いても
世界の人たちは何もわからないんだぜ。
日本語なんて知らないからね。
日本語を10万語書いたら英語に変わるのかね?
いくら日本語を書いても
単なる「サルの自己満足」に過ぎないんだぜ。
いい加減に気がつけよ!


日本猿 頭に来たら 英語書け!
Japanese Monkeys,
Write English when your head is boiling with anger!

間違っても 尻かくな!
Don't make the mistake to scratch your hip.


いいかね、日本人諸君、
インターネットの世界は
アメリカ人が英語で考えて
英語で構築したんだぜ。
この時点で、
英語による世界支配が完成しているんだぜ。

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★プログラミング言語(科学)と英語
https://kabukachan.exblog.jp/29511986/

★プログラミング言語の歴史(サルにわかるかな?)
https://kabukachan.exblog.jp/29506151/


サル言語 いつかは天然 記念物

「へ~ぇ、昔サルが日本語話してたんだ!
へのへのもへじって、変な文字」

という会話をみんなが英語でやる日が来るんだぜ。

現に、今のアメリカに住んでいる黒人たちは
「昔、アフリカに住んでいた黒人たちは変な言葉を話していたんだな」って英語で会話しているんだぜ。




by kabu_kachan | 2018-07-27 05:36 | 科学 | Comments(0)