カテゴリ:科学( 13 )

世界の偉大な科学者(日本人よ、頭が進化することを考えろ)

【世界の偉大な科学者】


いいかね、日本人諸君、
頭が進化することを考えなければ
頭は進化しないんだぜ。
サルでも、どんな食い物がうまいのかな
って考えるだろ。
サルでも、お山の大将(ボス)に
なりたいなって考えるだろ。
サルが考えるようなことを考えていては
頭は進化しないんだぜ。
サルが考えないようなことを考えないと
頭は進化しないんだぜ。
サルだからできないだろ。(笑)


アインシュタイン
The Extraordinary Genius of Albert Einstein - Full Documentary HD
https://www.youtube.com/watch?v=Uvpw6Jh1WGQ

アイザック・ニュートン
Isaac Newton: His life and Work - Simon Schaffer 1983
https://www.youtube.com/watch?v=GvW_Y9sw6hk

Math Encounters -- On the Shoulders of Giants: Newton Revealed
https://www.youtube.com/watch?v=qFo7xZFdBdc

Newton's Laws of Motion and Forces
https://www.youtube.com/watch?v=NYVMlmL0BPQ

いいかね、日本人諸君、
英語の世界には、アイザック・ニュートンという
古典的科学者・数学者がいるんだぜ。
アインシュタインも思考言語は英語だろ。
日本語の世界に、ニュートンに匹敵する
古典的科学者・数学者がいるかね?
よく関孝和を引き合いに出す人がいるだろ。
関孝和の業績はニュートンの足元にも及ばないぜ。
残念ながら、日本人では誰もいないんだぜ。
だから、日本人は欧米の猿まねばかりやっているんだぜ。
Introduction to the Scientific Revolution
https://www.youtube.com/watch?v=rQ2dSTQwJo8


The lost secrets of Nikola Tesla !
https://www.youtube.com/watch?v=_IWqPV9p0pk

NIKOLA TESLA documentary 2015 - BEST Documentary about TESLA !
https://www.youtube.com/watch?v=qpZL9WCvuTI

Leonardo da Vinci Technology - Full Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=uzPKEO-0y0k





おまけ!

The Mathematical Mysteries Of The Universe [Documentary] 2016
https://www.youtube.com/watch?v=dQlBE3i2z1k

Origin of Life - How Life Started on Earth
https://www.youtube.com/watch?v=xyhZcEY5PCQ

Earth: A History (HD - 720P)
https://www.youtube.com/watch?v=pENq1ml2haA

ニューヨークはユダヤ人(白人のユダヤ教徒)が作った。

Secret History of Slavery in the United States - Full Documentary

[PR]
by kabu_kachan | 2018-11-02 20:40 | 科学 | Comments(0)

世界で最も「科学技術が発展している国」

日本は何位?世界で最も「科学技術が発展している国」トップ10


2000年から10年の間に、日本の国立大学では35歳未満の若手教員の数が1万人以上から約6,700万人にまで減少しています。

日本では研究者の育成が課題になっていますが、科学技術の分野では世界でどれくらいに位置づけられるのでしょうか?

『Insider Monkey』では、発表された論文の数、取得した特許の数などでランキングがつくられています。いま、世界の最先端がどの国なのかを見てみましょう。

■10位:スペイン

スペインは95万の論文と1,200万件の論文への引用、そして772の特許取得で10位にランクインしています。スペインの最近の科学的な研究の発展は目ざましく、特に航空宇宙工学、再生可能エネルギー、バイオテクノロジーなどの分野の研究が充実しています。

■9位:イタリア

イタリアは120万の論文を発表しており、18,000件以上も引用されています。特許は2,930取得しており、4,000人に博士号が授与されています。イタリア政府は研究開発に263億ドルの予算を割き、国を上げて科学技術の発展を目指しています。

■8位:スイス

スイスは2,466の特許を取得しん、49万の論文を発表。スイスは学生の学力の世界ランキングでも8位にランクインしています。「世界初」の発見が多く、オリオン大星雲の発見も、初めて太陽系外の惑星を発見したのもスイスの科学者です。

■7位:フランス

6,555の特許を取得しているフランスは7位です。554億ドルを研究開発費に充てています。フランスでは2015年に国際熱核融合実験炉ITERを開発しました。また、世界で初めて核廃棄物処理施設をつくったのもフランスです。

■6位:カナダ

カナダは宇宙工学の部門では3位にランクインしています。カナダは数学と科学の分野の学生が優秀なことでも知られており、学生の世界ランキングでは10位です。カナダは国で科学振興協会を作っており、科学者の養成に力を入れています。

■5位:日本

日本は54,170の特許取得で5位にランクイン。日本は学生のランキングでも7位にランクイン。教育も成果を上げているようです。

費用は削減されているイメージですが、研究開発には1,510億ドルがつぎ込まれています。最近は使用済み核燃料処理の技術開発で成果を上げています。

■4位:イギリス

230万の論文の発表、6,511の特許取得、8,000以上の博士号授与で4位にランクインしたイギリス。宇宙工学のランキングでも8位にランクインしています。

イギリスは近代科学のための基金をつくっており、幾何学を学問として発展させたロバート・グロステスト氏もイギリスの出身です。

■3位:ドイツ

学生のランキングでは13位のドイツですが、科学分野のランキングでは3位です。研究開発には1,020億ドルをつぎ込んでいます。ドイツは昔から画期的なアイディアや発明が多いことで有名です。アスピリンを発見したのもドイツです。

■2位:中国

2022年には科学的な成果でアメリカを上回るのではないかとも予測される中国。2011年の経済成長の51.7%は科学技術の発展によるものだといわれています。

中国は2006年から自主創新政策と呼ばれるイノベーションを測る政策を行っており、優秀な科学者の国外流出を防ぐ努力をしています。

■1位:アメリカ

147,652の特許取得で堂々1位のアメリカは、研究開発に4,530億ドルの予算を充てています。

アメリカは研究者の待遇がいいことでも有名。他の国出身の科学者でも、その待遇のよさからアメリカに移住する人も多いのだとか。アメリカは宇宙工学のランキングでも5位にランクインしています。

やはり強いのはアメリカとヨーロッパ。日本もなかなか健闘していますが、実は今回のランキングでは中国の台頭により、これまでのアジア首位の座を明け渡してしまいました。これからの技術革新のために、日本も研究者の育成に力を入れていかなければなりませんね。

(文/スケルトンワークス)

【参考】

10 Most Advanced Countries in Science-Insider Monkey


[PR]
by kabu_kachan | 2018-10-22 21:08 | 科学 | Comments(0)

クイズショー(サルにわかるかな?アメリカのテレビ)

サルにわかるかな?

サルだからわからんだろ!(笑)

日本シリーズ(野球)を見ている諸君
https://kabukachan.exblog.jp/29825176/

いいかね、日本のサル諸君、
クイズそのものはたいして難しくはないが、
英語の音の世界と日本語の音の世界は
まったく違うんだぜ。
答えがわかっていても発音が違うだろ。

いいかね、
日本語の発音は世界一単純でやさしいのである。
英語の発音は世界一複雑で難しいのである。
日本人にはこの認識が欠けている。
すなわち、
日本語の発音数は、いわゆる五十音
(あいうえおかきくけこ・・・)の
繰り返しにすぎないが、
英語の発音数は、単語の数だけ発音があるといえる。

High School Quiz Show - Season 5 Premiere: Advanced Math & Science vs. Mystic Valley (501)
https://www.youtube.com/watch?v=YNW0USu55rw

High School Quiz Show - Dover-Sherborn vs. Lexington (502)
https://www.youtube.com/watch?v=us5WPQjty-0

High School Quiz Show - B.U. Academy vs. Lexington (602)
https://www.youtube.com/watch?v=w3fUB0Yw8Ws

High School Quiz Show - Framingham vs. North Quincy (603)
https://www.youtube.com/watch?v=y6TnjaZFP0Y

High School Quiz Show - Belmont vs. Shrewsbury (604)
https://www.youtube.com/watch?v=z8LlEbw4QHo

High School Quiz Show - Arlington vs. Longmeadow (605)
https://www.youtube.com/watch?v=kAVhKbzAdJ4

High School Quiz Show - Chelmsford vs. Newton North (606)
https://www.youtube.com/watch?v=DEfr92r3TrQ

High School Quiz Show - Hingham vs. Oliver Ames (607)
https://www.youtube.com/watch?v=EXNER4dWge0

High School Quiz Show - Acton-Boxborough vs. Wellesley (608)
https://www.youtube.com/watch?v=Gcadgf0G97Y

High School Quiz Show Quarterfinal #1: AMSA vs. Lexington (609)
https://www.youtube.com/watch?v=ANa0OWe2Gnw

High School Quiz Show: Chelmsford vs. Shrewsbury (703)
https://www.youtube.com/watch?v=lBn3X-mcCm8

High School Quiz Show: Austin Prep vs. Lexington (705)
https://www.youtube.com/watch?v=SN6WP80s7X8

High School Quiz Show - Quarterfinal #3: Lexington vs. Wellesley (711)
https://www.youtube.com/watch?v=JR3qwQhoZbg

High School Quiz Show - Semifinal #2: Belmont vs. Lexington (714)
https://www.youtube.com/watch?v=F4UJsvMgvNs

High School Quiz Show - The Championship: Advanced Math & Science vs. Lexington (715)
https://www.youtube.com/watch?v=6G7c95xhWB4

High School Quiz Show Episode 100: Alumni Special (716)
https://www.youtube.com/watch?v=aDiNLgfSnBc

High School Quiz Show - The Championship: Lexington vs. Newton North (815)
https://www.youtube.com/watch?v=b77-piQ3fW4

High School Quiz Show - Governor's Cup 2017: Massachusetts vs. New Hampshire (816)
https://www.youtube.com/watch?v=cZCYwpcVZvA

2017 National Science Bowl High School Championship Match
https://www.youtube.com/watch?v=9XJE5DewtLw

Yash Kadadi - Who Wants to be a Millionaire - Whiz Kids Week Season 16 (full episode)
https://www.youtube.com/watch?v=JaQrFWf-w8o

Millionaire - Whiz Kid Sojas Wagle's Path to the Top (Nov. 15, 2016)
https://www.youtube.com/watch?v=oElyjrfwQuc



いいかね、日本のサル諸君、
日本人はもともとサル民族なんだぜ。
日本人は頭を進化させる方法を知らないんだぜ。
日本の伝統文化の中で
頭が進化するものはひとつもない。
禅というのは頭が進化するように思うだろ。
それなら、禅の修行を積んだ坊さんの中で
ニュートン力学がわかるものがいるかね?
英語が話せる者がいるかね?
お経を千回唱えたら、
プログラミング言語が作れるのかね?(笑)

★プログラミング言語と製作者の一覧
https://kabukachan.exblog.jp/29692400/

A hands-on introduction to Python for beginning programmers
https://www.youtube.com/watch?v=rkx5_MRAV3A

ただ単に、頭をサルの状態で
温存させているだけなんだぜ。
頭がサルのままで年を取っているから
むしろ退化していると言える。
すなわち、日本の伝統文化は退化文化である。
それでも仏教徒は平和、平和と口にするだろ。
それなら、幕末、明治維新の時のような
日本が危機に瀕しているときに、
なぜ日本人同士で殺し合いをやったのかね?
これは日本人がもともとサル民族である証拠なんだぜ。
幕末のときほど、日本人の「サルの本姓」が剥き出しになった時期はないんだぜ。


ここで一句。
日本猿 サルの言語で サル会話
日本猿 頭の中は サル世界
日本語は 世界の中の サル言語
英語とは 世界支配の 言語なり



日本人よ、「世界最高頭脳」を目指せ!
https://kabukachan.exblog.jp/29079332/






[PR]
by kabu_kachan | 2018-10-11 21:57 | 科学 | Comments(0)

日本人よ、世界のコペルニクスになれ!

コペルニクス(Copernicus)

日本人諸君、
世界のコペルニクスになるんだぜ。
日本のサルになるんじゃないぜ。

すると、サルまる子ちゃんが出てきて
「何~~~~!」って言うんだよな。(笑)

日本人諸君、
猿の習性を知ってるかね?

ここで一句。
サルは皆 サルの世界に 閉じ籠る
サルは皆 サルの言語で 閉じ籠る


Theories that changed the world | 2017 Documentary HD
https://www.youtube.com/watch?v=nQ9pPIQS1xM

God, Math and the Scientific Revolution
https://www.youtube.com/watch?v=dImo6IsGpMc

Introduction to the Scientific Revolution
https://www.youtube.com/watch?v=rQ2dSTQwJo8
コペルニクスの英語読みをそのままカタカナで書くと
「コパニカス」ってなるんだぜ。
ちなみに、アリストテレス(Aristotle)は
「アリストゥトゥル」だぜ。(笑)
ついでに、アルキメデス(Archimedes)は
「アーキミーディーズ」だぜ。
ソクラテスは「ソクラティーズ」、
プラトンは「プレイトウ」だぜ。

ʬ Archimedes' Manuscript : Documentary on the Lost Knowledge of Archimedes YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=M4o3s_2YkPg

William Noel: Revealing the lost codex of Archimedes
https://www.youtube.com/watch?v=VqtEppZmjfw

The history of Archimedes of Syracuse and his incredible war machines
https://www.youtube.com/watch?v=dSw6r2zplcI

The Life of Archimedes - One of The Greatest
https://www.youtube.com/watch?v=f-M_bAr2bOI

Archimedes A Genius of Antiquity
https://www.youtube.com/watch?v=4waBmvAtblI

Archimedes: father of mathmatical physics
https://www.youtube.com/watch?v=Dw9moG22Ghc

Socrates, Plato and Aristotle: Global History Review
https://www.youtube.com/watch?v=nFlOl_cD2ww

Plato and Aristotle: Crash Course History of Science #3
https://www.youtube.com/watch?v=rh0fxJkvL44


日本人諸君、
日本の伝統文化や祭りの中で
頭が進化するものがあるかね?
ひとつもない。
古代ギリシア祭りや
アルキメデス祭りでもやってみろ。
サルだからできないだろ。(笑)

いいかね、
難しい漢字を使って日本語を書いても
頭は進化しないんだぜ。
中国人はそこに気づいたから
漢字を簡略化したんだぜ。
難しい漢字を覚えるのに時間がかかるだろ。
いいかね、
言葉の意味と言うのは、文章の中の使われ方で覚えるんだぜ。
だから文字か簡単な方が、余分な時間を
頭の進化に使えるだろ。
頭を進化させると言うのは
幅広く物事を考えることを言うんだぜ。
閉じ籠ることとは逆である。
ソクラテスやプラトンやアルキメデスのことを
安室奈美恵以上に考えることができるかね?
サルだからできないだろ。(笑)

Top 10 Happiest Countries In The World
https://www.youtube.com/watch?v=n4x9hBhzD4A
日本人諸君、Top 10 の中に
なぜ日本が入っていないのか考えろ。

Top 20 Happiest Countries To Live In The World
https://www.youtube.com/watch?v=tE7jBv3z6o0
Top 20 の中にさえ日本が入っていないんだぜ。日本は本当のサルの国だぜ。(笑)

    ☟

日本国民の生活水準は低い
https://kabukachan.exblog.jp/29371211/


★FBI vs CIA - How Do They Compare?
https://www.youtube.com/watch?v=vebNxWGotC8


Nicolaus Copernicus Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=wl_zp1Sr0pk

Copernicus and the Scientific Revolution - Past is Present (2011)
https://www.youtube.com/watch?v=zHUWP9zu4W8

Copernicus BBC 2of6 The Beauty of Diagrams
https://www.youtube.com/watch?v=E6_j8Xv2ae0

★BBC :: The Truth Behind Discovery of Nicolaus Copernicus about Orbit System
https://www.youtube.com/watch?v=RMUc3fnL4zQ

Scientific Revolution
https://www.youtube.com/watch?v=z6_i0dInceg

3. Newtons | The Beauty of Diagrams
https://www.youtube.com/watch?v=3vCf2Q_sNwc

The Copernicus Complex: Are We Special in the Cosmos?
https://www.youtube.com/watch?v=ERp0AHYRm_Q

Documentary : Top 10 equations that changed the world | 1080p
https://www.youtube.com/watch?v=0K-t090uvL4



Nicolaus Copernicus、ポーランド語名: ミコワイ・コペルニク Pl-Mikołaj Kopernik.ogg Mikołaj Kopernik[ヘルプ/ファイル]1473年2月19日 - 1543年5月24日)は、ポーランド出身の天文学者カトリック司祭である。当時主流だった地球中心説(天動説)を覆す太陽中心説(地動説)を唱えた。これは天文学史上最も重要な発見とされる。(ただし、太陽中心説をはじめて唱えたのは紀元前三世紀のサモスのアリスタルコスである)。また経済学においても、貨幣の額面価値と実質価値の間に乖離が生じた場合、実質価値の低い貨幣のほうが流通し、価値の高い方の貨幣は退蔵され流通しなくなる (「悪貨は良貨を駆逐する」) ことに最初に気づいた人物の一人としても知られる。

コペルニクスはまた、教会では司教座聖堂参事会員(カノン)であり、知事長官法学者占星術師であり、医者でもあった。暫定的に領主司祭を務めたこともある。


Nicolaus Copernicus (/kˈpɜːrnɪkəs, kə-/;[2][3][4] Polish: Mikołaj Kopernik;[5] German: Nikolaus Kopernikus; Niklas Koppernigk; 19 February 1473 – 24 May 1543) was a Renaissance-era mathematician and astronomer who formulated a model of the universe that placed the Sun rather than the Earth at the center of the universe, likely independently of Aristarchus of Samos, who had formulated such a model some eighteen centuries earlier.[a]

The publication of Copernicus' model in his book De revolutionibus orbium coelestium (On the Revolutions of the Celestial Spheres), just before his death in 1543, was a major event in the history of science, triggering the Copernican Revolution and making an important contribution to the Scientific Revolution.[8]

Copernicus was born and died in Royal Prussia, a region that had been part of the Kingdom of Poland since 1466. A polyglot and polymath, he obtained a doctorate in canon law and was also a mathematician, astronomer, physician, classics scholar, translator, governor, diplomat, and economist. In 1517 he derived a quantity theory of money – a key concept in economics – and in 1519 he formulated an economic principle that later came to be called Gresham's law.[9]



おまけ!
Introduction to Ancient Greek History
https://www.youtube.com/watch?v=9FrHGAd_yto&list=PL023BCE5134243987

Documentary - Western Philosophy, Part 1 - Classical Education
https://www.youtube.com/watch?v=K0LiYAmCccI

Mysteries of the Mathematical Universe
https://www.youtube.com/watch?v=_PnnzB-1LcI

Mathematics is the queen of Sciences
https://www.youtube.com/watch?v=8mve0UoSxTo

The Extraordinary Genius of Albert Einstein - Full Documentary HD
https://www.youtube.com/watch?v=Uvpw6Jh1WGQ
アインシュタインはユダヤ人じゃないんだぜ。
ロスチャイルドと同じ白人のユダヤ教徒。

NIKOLA TESLA documentary 2015 - BEST Documentary about TESLA !
https://www.youtube.com/watch?v=qpZL9WCvuTI

JFK Secret Societies Speech (full version)
https://www.youtube.com/watch?v=zdMbmdFOvTs




[PR]
by kabu_kachan | 2018-09-15 00:34 | 科学 | Comments(0)

科学とは何か?(科学を制する者は、生活水準を制する)・What is Science?

日本人諸君、
「科学(Science)とは何か」と聞かれたら
どう答えるかね?

学者とか学校の先生だったら、
難しい用語を使って理屈っぽく答えるだろ。

単純に考えればいいんだぜ。
「科学を制する者は、生活水準を制する」

いいかね、今年の夏は暑かっただろ。
死ぬほど暑かっただろ。
エアコンがなければ、とっくに熱中症で死んでただろ。

いいかね、このエアコンは、17世紀に
西ヨーロッパで誕生した
科学思想がなければ、
現在、存在していないんだぜ。

Theories that changed the world | 2017 Documentary HD
https://www.youtube.com/watch?v=nQ9pPIQS1xM

すなわち、科学を制する者は、生活水準を制するんだぜ。

スポーツや伝統芸能にせっせと励んでも
生活水準は向上しないんだぜ。

いいかね、この科学技術文明を進歩させてきたのは、
間違いなく白人たちなんだぜ。
そして現在、この科学技術文明をリードしている言語は
間違いなく英語である。
残念ながら、日本語じゃないんだぜ。

いいかね、この英語を話す白人たちが
科学を制しているから、
白人たちの生活水準が常に高いんだぜ。

現在、アメリカのIT企業、マイクロソフトや
アップルやグーグルは世界経済を支配しているだろ。

Top 10 Inventions of the 20th Century
https://www.youtube.com/watch?v=s95MPtVSngc

「白人たちの生活水準が有色人種より常に高い」
という状態はこれから先も続くんだぜ。

なぜなら、日本人(有色人種)がせっせと
アホスポーツとアホ踊りに励んでいるからだぜ。(笑)


C++ Programming
https://www.youtube.com/watch?v=Rub-JsjMhWY

ここで一句。
日本猿 科学と英語 チンプンカ~ン


いいかね、日本人諸君、
自分のブログで日本語を
10万語書いたとするだろ。
それで頭が進化するのかね?
ただ単に、アメリカ人(白人)が作った
レールの上で遊んでいるだけなんだぜ。
サルはここに気づかないんだぜ。

いいかね、この遊び料金として、
毎月インターネット代を
マイクロソフトやグーグルに
支払っているんだぜ。


ここで一句。

日本猿 インターネットで 猿遊び
アメリカ人 インターネットで カネ儲け



「日本の祭り」とは何か?
https://kabukachan.exblog.jp/29692079/



おまけ!

History of Japan_Japan Part 1 History of Japan's Ancient and Modern Empire Full Documentary Trim
https://www.youtube.com/watch?v=qip8g_K4yTs

Japan - Meiji Reforms
https://www.youtube.com/watch?v=oIiCsR9rZS8

japan's war 1931 - 1945
https://www.youtube.com/watch?v=btkj96LPZWQ

WATCH: Melania Trump & Ivanka Trump Visit Western Wall in Jerusalem During Trip to Israel (FNN)
https://www.youtube.com/watch?v=wO79JBrW690


[PR]
by kabu_kachan | 2018-08-31 04:11 | 科学 | Comments(0)

プログラミング言語と製作者の一覧

Pre-1950[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
1943–45 Plankalkül (concept) Konrad Zuse none (unique language)
1943–46 ENIAC coding system John von Neumann, John Mauchly, J. Presper Eckert, Herman Goldstine after Alan Turing none (unique language)
1946 ENIAC Short Code Richard Clippinger, John von Neumann after Alan Turing ENIAC coding system
1946 Von Neumann and Goldstine graphing system (Notation) John von Neumann and Herman Goldstine ENIAC coding system
1947 ARC Assembly Kathleen Booth[1][2] ENIAC coding system
1948 CPC Coding scheme Howard H. Aiken Analytical Engine order code
1948 Curry notation system Haskell Curry ENIAC coding system
1948 Plankalkül (concept published) Konrad Zuse none (unique language)
1949 Short Code John Mauchly and William F. Schmitt ENIAC Short Code
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

1950s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
1950 Short Code William F Schmidt, Albert B. Tonik,[3] J.R. Logan Brief Code
1950 Birkbeck Assembler Kathleen Booth ARC
1951 Superplan Heinz Rutishauser Plankalkül
1951 ALGAE Edward A Voorhees and Karl Balke none (unique language)
1951 Intermediate Programming Language Arthur Burks Short Code
1951 Regional Assembly Language Maurice Wilkes EDSAC
1951 Boehm unnamed coding system Corrado Böhm CPC Coding scheme
1951 Klammerausdrücke Konrad Zuse Plankalkül
1951 OMNIBAC Symbolic Assembler Charles Katz Short Code
1951 Stanislaus (Notation) Fritz Bauer none (unique language)
1951 Whirlwind assembler Charles Adams and Jack Gilmore at MIT Project Whirlwind EDSAC
1951 Rochester assembler Nat Rochester EDSAC
1951 Sort Merge Generator Betty Holberton none (unique language)
1952 A-0 Grace Hopper Short Code
1952 Glennie Autocode Alick Glennie after Alan Turing CPC Coding scheme
1952 Editing Generator Milly Koss SORT/MERGE
1952 COMPOOL RAND/SDC none (unique language)
1953 Speedcoding John W. Backus none (unique language)
1953 READ/PRINT Don Harroff, James Fishman, George Ryckman none (unique language)
1954 Laning and Zierler system Laning, Zierler, Adams at MIT Project Whirlwind none (unique language)
1954 Mark I Autocode Tony Brooker Glennie Autocode
1954–55 Fortran (concept) Team led by John W. Backus at IBM Speedcoding
1954 ARITH-MATIC Team led by Grace Hopper at UNIVAC A-0
1954 MATH-MATIC Team led by Charles Katz A-0
1954 MATRIX MATH H G Kahrimanian none (unique language)
1954 IPL I (concept) Allen Newell, Cliff Shaw, Herbert A. Simon none (unique language)
1955 FLOW-MATIC Team led by Grace Hopper at UNIVAC A-0
1955 BACAIC M. Grems and R. Porter
1955 PACT I SHARE FORTRAN, A-2
1955 Freiburger Code[4][5] University of Freiburg N/A
1955–56 Sequentielle Formelübersetzung Fritz Bauer and Karl Samelson Boehm
1955–56 IT Team led by Alan Perlis Laning and Zierler
1955 PRINT IBM
1958 IPL II (implementation) Allen Newell, Cliff Shaw, Herbert A. Simon IPL I
1956–58 LISP (concept) John McCarthy IPL
1957 COMTRAN Bob Bemer FLOW-MATIC
1957 GEORGE Charles Leonard Hamblin none (unique language)
1957 Fortran I (implementation) John W. Backus at IBM FORTRAN
1957–58 UNICODE Remington Rand UNIVAC MATH-MATIC
1957 COMIT (concept) none (unique language)
1958 Fortran II Team led by John W. Backus at IBM FORTRAN I
1958 ALGOL 58 (IAL) ACM/GAMM FORTRAN, IT, Sequentielle Formelübersetzung
1958 IPL V Allen Newell, Cliff Shaw, Herbert A. Simon IPL II
1959 APT Douglas T. Ross
1959 FACT Fletcher R. Jones, Roy Nutt, Robert L. Patrick none (unique language)
1959 COBOL (concept) The CODASYL Committee FLOW-MATIC, COMTRAN, FACT
1959 JOVIAL Jules Schwartz at SDC ALGOL 58
1959 LISP (implementation) John McCarthy IPL
1959 MAD – Michigan Algorithm Decoder Bruce Arden, Bernard Galler, and Robert M. Graham ALGOL 58
1959 TRAC (concept) Calvin Mooers
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

1960s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
1960 ALGOL 60 ALGOL 58
1960 COBOL 61 (implementation) The CODASYL Committee FLOW-MATIC, COMTRAN
1961 COMIT (implementation) none (unique language)
1962 FORTRAN IV IBM FORTRAN II
1962 APL (concept) Kenneth E. Iverson none (unique language)
1962 Simula (concept) ALGOL 60
1962 SNOBOL Ralph Griswold, et al. FORTRAN II, COMIT
1963 CPL Barron, Christopher Strachey, et al. ALGOL 60
1963 SNOBOL3 Griswold, et al. SNOBOL
1963 ALGOL 68 (concept) Adriaan van Wijngaarden, et al. ALGOL 60
1963 JOSS I Cliff Shaw, RAND ALGOL 58
1964 MIMIC H. E. Petersen, et al. MIDAS
1964 COWSEL Rod Burstall, Robin Popplestone CPL, LISP
1964 PL/I (concept) IBM ALGOL 60, COBOL, FORTRAN
1964 BASIC John George Kemeny and Thomas Eugene Kurtz at Dartmouth College FORTRAN II, JOSS
1964 IBM RPG IBM FARGO
1964 Mark-IV Informatics
1964 Speakeasy-2 Stanley Cohen at Argonne National Laboratory Speakeasy
1964 TRAC (implementation) Calvin Mooers
1964 P′′ Corrado Böhm none (unique language)
1964? IITRAN
1965 RPG II IBM FARGO, RPG
1965 MAD/I (concept) University of Michigan MAD, ALGOL 60, PL/I
1965 TELCOMP BBN JOSS
1965 Atlas Autocode Tony Brooker, Derrick Morris at Manchester University Algol 60, Autocode
1966 JOSS II Chuck Baker, RAND JOSS I
1966 ALGOL W Niklaus Wirth, C. A. R. Hoare ALGOL 60
1966 FORTRAN 66 FORTRAN IV
1966 ISWIM (Concept) Peter J. Landin LISP
1966 CORAL66 ALGOL 60
1966 APL (implementation)[6] Kenneth E. Iverson none (unique language)
1967 BCPL Martin Richards CPL
1967 MUMPS Massachusetts General Hospital FORTRAN, TELCOMP
1967 Simula 67 (implementation) Ole-Johan Dahl, Bjørn Myhrhaug, Kristen Nygaard at Norsk Regnesentral ALGOL 60
1967 InterLisp D.G. Bobrow and D.L. Murphy Lisp
1967 EXAPT Herwart Opitz, Wilhelm Simon, Günter Spur, and Gottfried Stute at RWTH Aachen University and TU Berlin APT
1967 SNOBOL4 Ralph Griswold, et al. SNOBOL3
1967 XPL William M. McKeeman, et al. at University of California Santa Cruz, California
J. J. Horning, et al. at Stanford University
PL/I
1967 Space Programming Language (SPL) System Development Corporation JOVIAL
1968 ALGOL 68 (UNESCO/IFIP standard) Adriaan van Wijngaarden, Barry J. Mailloux, John E. L. Peck and Cornelis H. A. Koster, et al. ALGOL 60
1968 POP-1 Rod Burstall, Robin Popplestone COWSEL
1968 DIBOL-8 DEC DIBOL
1968 Forth (concept) Moore
1968 LOGO Wally Feurzeig, Seymour Papert, Cynthia Solomon LISP
1968 MAPPER Unisys CRT RPS
1968 REFAL (implementation) Valentin Turchin none (unique language)
1968 TTM (implementation) Steven Caine and E. Kent Gordon, California Institute of Technology GAP, GPM
1968 PILOT John Amsden Starkweather, University of California, San Francisco Computest
1969 PL/I (implementation) IBM ALGOL 60, COBOL, FORTRAN
1969 B Ken Thompson, with contributions from Dennis Ritchie BCPL
1969 Polymorphic Programming Language (PPL) Thomas A. Standish at Harvard University
1969 SETL Jack Schwartz at Courant Institute of Mathematical Sciences
1969 TUTOR Paul Tenczar & University of Illinois at Urbana–Champaign
1969 Edinburgh IMP Edinburgh University Algol 60, Autocode, Atlas Autocode
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

1970s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
1970? Forth (implementation) Charles H. Moore
1970 POP-2 Robin Popplestone POP-1
1970 Pascal Niklaus Wirth, Kathleen Jensen ALGOL 60, ALGOL W
1970 BLISS Wulf, Russell, Habermann at Carnegie Mellon University ALGOL
1971 KRL Daniel G. Bobrow at Xerox PARC, Terry Winograd at Stanford University KM, FRL (MIT)
1971 Sue Ric Holt et al. at University of Toronto Pascal, XPL
1971 Compiler Description Language (CDL) Cornelis H.A. Koster at University of Nijmegen
1972 Smalltalk Alan Kay, Adele Goldberg, Dan Ingalls, Xerox PARC Simula 67
1972 PL/M Gary Kildall at Digital Research PL/I, ALGOL, XPL
1972 C Dennis Ritchie B, BCPL, ALGOL 68
1972 INTERCAL Don Woods and James M. Lyon none (unique language)
1972 Prolog Alain Colmerauer 2-level W-Grammar
1972 Structured Query language (SQL) IBM ALPHA, Quel (Ingres)
1973 COMAL Børge Christensen, Benedict Løfstedt Pascal, BASIC
1973 ML Robin Milner
1973 LIS Jean Ichbiah et al. at CII Honeywell Bull Pascal, Sue
1973 Speakeasy-3 Stanley Cohen, Steven Pieper at Argonne National Laboratory Speakeasy-2
1974 CLU Barbara Liskov ALGOL 60, Lisp, Simula
1974 GRASS Thomas A. DeFanti BASIC
1974 BASIC FOUR MAI BASIC Four Inc. Business BASIC
1974 PROSE modeling language CDC 6600 Cybernet Services SLANG, FORTRAN
1975 ABC Leo Geurts and Lambert Meertens SETL
1975 Irvine Dataflow (concept) Arvind?, University of California, Irvine
1975 PROSE modeling language Time-Sharing Version CDC 6400 Cybernet KRONOS Services SLANG, FORTRAN
1975 Scheme Gerald Jay Sussman, Guy L. Steele, Jr. LISP
1975 Altair BASIC Bill Gates, Paul Allen BASIC
1975 CS-4 James S. Miller, Benjamin M. Brosgol et al. at Intermetrics ALGOL 68, BLISS, ECL, HAL
1975 Modula Niklaus Wirth Pascal
1976 Plus Allan Ballard, Paul Whaley at the University of British Columbia Pascal, Sue
1976 Smalltalk-76 Xerox PARC Smalltalk-72
1976 Mesa Xerox PARC ALGOL
1976 SAM76 Claude A.R. Kagan LISP, TRAC
1976 Ratfor Brian Kernighan C, FORTRAN
1976 S John Chambers at Bell Labs APL, PPL, Scheme
1976 SAS SAS Institute
1976 Integer BASIC Steve Wozniak BASIC
1977 FP John Backus none (unique language)
1977 Bourne Shell (sh) Stephen R. Bourne none (unique language)
1977 Commodore BASIC Jack Tramiel BASIC
1977 IDL David Stern of Research Systems Inc Fortran
1977 Standard MUMPS MUMPS
1977 Icon (concept) Ralph Griswold SNOBOL
1977 Red Benjamin M. Brosgol et al. at Intermetrics for US Dept of Defense ALGOL 68, CS-4
1977 Blue John B. Goodenough et al. at SofTech for US Dept of Defense ALGOL 68
1977 Yellow Jay Spitzen et al. at SRI International for US Dept of Defense ALGOL 68
1977 Euclid Butler Lampson at Xerox Parc, Ric Holt and James Cordy at University of Toronto
1977 Applesoft BASIC Marc McDonald and Ric Weiland BASIC
1978 RAPT Pat Ambler and Robin Popplestone APT
1978 C shell Bill Joy C
1978 RPG III IBM FARGO, RPG, RPG II
1978 HAL/S designed by Intermetrics for NASA XPL
1978 Applesoft II BASIC Marc McDonald and Ric Weiland Applesoft BASIC
1975 Irvine Dataflow (implementation) Arvind and Gostelow, University of California, Irvine
1978? MATLAB Cleve Moler at the University of New Mexico Fortran
1978? SMALL Nevil Brownlee at the University of Auckland Algol60
1978 VisiCalc Dan Bricklin, Bob Frankston marketed by VisiCorp none (unique language)
1979 Modula-2 Niklaus Wirth Modula, Mesa
1979 REXX Mike Cowlishaw at IBM PL/I, BASIC, EXEC 2
1979 AWK Alfred Aho, Peter J. Weinberger, Brian Kernighan C, SNOBOL
1979 Icon (implementation) Ralph Griswold SNOBOL
1979 Vulcan dBase-II Wayne Ratliff none (unique language)
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

1980s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
1980 Ada 80 (MIL-STD-1815) Jean Ichbiah at CII Honeywell Bull Green
1980 C with classes Bjarne Stroustrup[7] C, Simula 67
1980 Applesoft III Apple Computer Applesoft II BASIC
1980 Apple III Microsoft BASIC Microsoft Microsoft BASIC
1980–81 CBASIC Gordon Eubanks BASIC, Compiler Systems, Digital Research
1981 BBC BASIC Acorn Computers, Sophie Wilson BASIC
1981 IBM BASICA Microsoft BASIC
1982? Speakeasy-IV Stanley Cohen, et al. at Speakeasy Computing Corporation Speakeasy-3
1982? Draco Chris Gray Pascal, C, ALGOL 68
1982 PostScript Warnock InterPress
1982 Turing Ric Holt and James Cordy, at University of Toronto Euclid
1983 GW-BASIC Microsoft IBM BASICA
1983 Turbo Pascal Hejlsberg at Borland Pascal
1983 Ada 83 (ANSI/MIL-STD-1815A) Jean Ichbiah at Alsys Ada 80, Green
1983 Objective-C Brad Cox Smalltalk, C
1983 C++ Bjarne Stroustrup C with Classes
1983 True BASIC John George Kemeny, Thomas Eugene Kurtz at Dartmouth College BASIC
1983 occam David May EPL
1983? ABAP SAP AG COBOL
1983 Korn Shell (ksh) David Korn sh
1983 Clascal Apple Computer Inc. Pascal
1984 CLIPPER Nantucket dBase
1984 Common Lisp Guy L. Steele, Jr. and many others LISP
1984? GOM – Good Old Mad Don Boettner, University of Michigan MAD
1984 RPL Hewlett-Packard Forth, Lisp
1984 Standard ML ML
1984 Redcode Alexander Dewdney and D.G. Jones
1984 OPL PSION BASIC
1985 PARADOX Borland dBase
1985 QuickBASIC Microsoft BASIC
1986 Clarion Bruce Barrington
1986 CorVision Cortex INFORM
1986 Eiffel Bertrand Meyer Simula 67, Ada
1986 GFA BASIC Frank Ostrowski BASIC
1986 Informix-4GL Informix
1986 LabVIEW National Instruments
1986 Miranda David Turner at University of Kent
1986 Object Pascal Apple Computer Inc. Pascal
1986 PROMAL C
1986 Erlang Joe Armstrong and others in Ericsson Prolog
1987 Ada ISO 8652:1987 ANSI/MIL-STD-1815A unchanged Ada 83
1987 Self (concept) Sun Microsystems Inc. Smalltalk
1987 occam 2 David May and INMOS occam
1987 HyperTalk Apple Computer Inc. none (unique language)
1987 Perl Larry Wall C, sed, awk, sh
1987 Oberon Niklaus Wirth Modula-2
1987 Mathematica (Wolfram Language) Wolfram Research none (unique language)
1987 Turbo Basic Robert 'Bob' Zale BASIC/Z
1987 Clean Software Technology Research Group of Radboud University Nijmegen none (unique language)
1988 RPG/400 IBM FARGO, RPG, RPG II, RPG III
1988 Octave MATLAB
1988 Tcl John Ousterhout Awk, Lisp
1988 STOS BASIC François Lionet and Constantin Sotiropoulos BASIC
1988 Actor Charles Duff, the Whitewater Group Forth, Smalltalk
1988 Object REXX Simon C. Nash REXX, Smalltalk
1988 SPARK Bernard A. Carré Ada
1988 A+ Arthur Whitney APL
1988 Hamilton C shell Nicole Hamilton C shell
1989 Turbo Pascal OOP Anders Hejlsberg at Borland Turbo Pascal, Object Pascal
1989 Modula-3 Cardeli, et al. DEC and Olivetti Modula-2
1989 PowerBASIC Robert 'Bob' Zale Turbo Basic
1989 VisSim Peter Darnell, Visual Solutions
1989 LPC Lars Pensjö
1989 Bash Brian Fox Bourne shell, C shell, Korn shell
1989 Magik (programming language) Arthur Chance, of Smallworld Systems Ltd Smalltalk
1989 Python (programming language) Guido Van Rossum SETL
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

1990s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
1990 AMOS BASIC François Lionet and Constantin Sotiropoulos STOS BASIC
1990 AMPL Robert Fourer, David Gay and Brian Kernighan at Bell Laboratories
1990 Object Oberon H Mössenböck, J Templ, R Griesemer Oberon
1990 J Kenneth E. Iverson, Roger Hui at Iverson Software APL, FP
1990 Haskell Miranda
1990 EuLisp Common Lisp, Scheme
1990 Z Shell (zsh) Paul Falstad at Princeton University ksh
1991 GNU E David J. DeWitt, Michael J. Carey C++
1991 Oberon-2 Hanspeter Mössenböck, Wirth Object Oberon
1991 Python Guido van Rossum ABC, ALGOL 68, Icon, Modula-3
1991 Oz Gert Smolka and his students Prolog
1991 Q Albert Gräf
1991 Visual Basic Alan Cooper, sold to Microsoft QuickBASIC
1992 Borland Pascal Turbo Pascal OOP
1992 Dylan many people at Apple Computer Inc. Common Lisp, Scheme
1992 S-Lang John E. Davis PostScript
1993? Self (implementation) Sun Microsystems Inc. Smalltalk
1993 Amiga E Wouter van Oortmerssen DEX, C, Modula-2
1993 Brainfuck Urban Müller P′′
1993 LiveCode Transcript HyperTalk
1993 AppleScript Apple Computer Inc. HyperTalk
1993 K Arthur Whitney APL, Lisp
1993 Lua Roberto Ierusalimschy et al. at Tecgraf, PUC-Rio Scheme, SNOBOL, Modula, CLU, C++
1993 R Robert Gentleman and Ross Ihaka S
1993 ZPL Chamberlain et al. at University of Washington C
1993 NewtonScript Walter Smith Self, Dylan
1993 Euphoria Robert Craig SNOBOL, AWK, ABC, Icon, Python
1994 Claire Yves Caseau Smalltalk, SETL, OPS5, Lisp, ML, C, LORE, LAURE
1994 ANSI Common Lisp Common Lisp
1994 RAPID ABB Group ARLA
1994 Pike Fredrik Hübinette et al. at Linköping University LPC, C, µLPC
1994 ANS Forth Elizabeth Rather, et al. Forth
1995 Ada 95 S. Tucker Taft, et al. at Intermetrics, Inc. Ada 83
1995 Borland Delphi Anders Hejlsberg at Borland Borland Pascal
1995 ColdFusion (CFML) Allaire
1995 Java James Gosling at Sun Microsystems C, Simula 67, C++, Smalltalk, Ada 83, Objective-C, Mesa
1995 LiveScript Brendan Eich at Netscape Self, C, Scheme
1995 Mercury Zoltan Somogyi at University of Melbourne Prolog, Hope, Haskell
1995 PHP Rasmus Lerdorf Perl
1995 Ruby Yukihiro Matsumoto Smalltalk, Perl
1995 JavaScript Brendan Eich at Netscape LiveScript
1995 Racket Matthew Flatt at Rice University Scheme, Lisp
1996 Curl David Kranz, Steve Ward, Chris Terman at MIT Lisp, C++, Tcl/Tk, TeX, HTML
1996 Lasso Blue World Communications Inc.
1996 Perl Data Language (PDL) Karl Glazebrook, Jarle Brinchmann, Tuomas Lukka, and Christian Soeller APL, Perl
1996 VBScript Microsoft Visual Basic
1996 OCaml INRIA Caml Light, Standard ML
1996 NetRexx Mike Cowlishaw REXX
1997 Component Pascal Oberon microsystems, Inc Oberon-2
1997 E Mark S. Miller Joule, Original-E
1997 Pico Free University of Brussels Scheme
1997 Squeak Smalltalk Alan Kay, et al. at Apple Computer Inc. Smalltalk-80, Self
1997 ECMAScript ECMA TC39-TG1 JavaScript
1997 F-Script Philippe Mougin Smalltalk, APL, Objective-C
1997 ISLISP ISO Standard ISLISP Common Lisp
1997 Tea Jorge Nunes Java, Scheme, Tcl
1997 REBOL Carl Sassenrath, Rebol Technologies Self, Forth, Lisp, Logo
1998 Logtalk Paulo Moura (then at University of Coimbra) Prolog
1998 ActionScript Gary Grossman ECMAScript
1998 Standard C++ ANSI/ISO Standard C++ C++, Standard C, C
1998 M2001 Ronald E. Prather, Trinity University (Texas) none (unique language)
1998 Pikt Robert Osterlund (then at University of Chicago) AWK, Perl, Unix shell
1998 PureBasic Frederic Laboureur, Fantaisie Software
1998 UnrealScript Tim Sweeney at Epic Games C++, Java
1998 XSLT (+ XPath) W3C, James Clark DSSSL
1999 Game Maker Language (GML) Mark Overmars Game Maker
1999 Harbour Antonio Linares dBase
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

2000s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
2000 Join Java G Stewart von Itzstein Java
2000 DarkBasic The Game Creators Ltd.
2000 C# Anders Hejlsberg, Microsoft (ECMA) C, C++, Java, Delphi, Modula-2
2001 Joy Manfred von Thun FP, Forth
2001 AspectJ Gregor Kiczales, Xerox PARC Java, Common Lisp
2001 D Walter Bright, Digital Mars C, C++, C#, Java
2001 Processing Casey Reas and Benjamin Fry Java, C, C++[8]
2001 Visual Basic .NET Microsoft Visual Basic
2001 RPG IV (RPGLE, ILE RPG, RPG Free) IBM FARGO, RPG, RPG II, RPG III, RPG/400
2001 GDScript (GDS) OKAM Studio Godot
2002 Io Steve Dekorte Self, NewtonScript, Lua
2002 Gosu Guidewire Software GScript
2002 PlayBasic Kevin Picone
2002 Scratch Mitchel Resnick, John Maloney, Natalie Rusk, Evelyn Eastmond, Tammy Stern, Amon Millner, Jay Silver, and Brian Silverman Logo, Smalltalk, Squeak, E-Toys, HyperCard, AgentSheets, StarLogo, Tweak, BYOB
2003 Nemerle University of Wrocław C#, ML, MetaHaskell
2003 Factor Slava Pestov Joy, Forth, Lisp
2003 Falcon Giancarlo Niccolai C++, Perl, Lua, Smalltalk, PHP, Lisp, Python, Ruby
2003 Scala Martin Odersky Smalltalk, Java, Haskell, Standard ML, OCaml
2003 C++03 C++ ISO/IEC 14882:2003 C++, Standard C, C
2003 Squirrel Alberto Demichelis Lua
2003 Boo Rodrigo B. de Oliveira Python, C#
2004 Subtext Jonathan Edwards none (unique language)
2004 Alma-0 Krzysztof Apt, Centrum Wiskunde & Informatica none (unique language)
2004 FreeBASIC Andre Victor QBasic
2004 Groovy James Strachan Java
2004 Little b Aneil Mallavarapu, Harvard Medical School, Department of Systems Biology Lisp
2005 Fantom Brian Frank, Andy Frank C#, Scala, Ruby, Erlang
2005 F# Don Syme, Microsoft Research OCaml, C#, Haskell
2005 Haxe Nicolas Cannasse ActionScript, OCaml, Java
2005 Oxygene RemObjects Software Object Pascal, C#
2005 Seed7 Thomas Mertes none (unique language)
2006 Links Philip Wadler, University of Edinburgh Haskell
2006 Cobra ChuckEsterbrook Python, C#, Eiffel, Objective-C
2006 Windows PowerShell Microsoft C#, ksh, Perl, CL, DCL, SQL
2006 OptimJ Ateji Java
2006 Fortress Guy Steele Scala, ML, Haskell
2006 Vala GNOME C#
2007 Ada 2005 Ada Rapporteur Group Ada 95
2007 Agda Ulf Norell Coq, Epigram, Haskell
2007 QB64 Galleon, QB64Team QBasic
2007 Clojure Rich Hickey Lisp, ML, Haskell, Erlang
2007 LOLCODE Adam Lindsay none (unique language)
2007 Oberon-07 Wirth Oberon
2007 Swift (parallel scripting language) University of Chicago, Argonne National Laboratory
2008 Nim Andreas Rumpf Python, Lisp, Object Pascal
2008 Genie Jamie McCracken Python, Boo, D, Object Pascal
2008 Pure Albert Gräf Q
2009 Chapel Brad Chamberlain, Cray Inc. HPF, ZPL
2009 Go Google C, Oberon, Limbo, Smalltalk
2009 CoffeeScript Jeremy Ashkenas JavaScript, Ruby, Python, Haskell
2009 Idris Edwin Brady Haskell, Agda, Coq
2009 Parasail S. Tucker Taft, AdaCore Modula, Ada, Pascal, ML
2009 Whiley David J. Pearce Java, C, Python
2009 Dafny K. Rustan M. Leino Java, Spec#
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

2010s[edit]

Year Name Chief developer, company Predecessor(s)
2010 Rust Graydon Hoare, Mozilla Alef, C++, Camlp4, Erlang, Hermes, Limbo, Napier, Napier88, Newsqueak, NIL, Sather, Standard ML
2011 Ceylon Gavin King, Red Hat Java
2011 Dart Google Java, JavaScript, CoffeeScript, Go
2011 C++11 C++ ISO/IEC 14882:2011 C++, Standard C, C
2011 Kotlin JetBrains Java, Scala, Groovy, C#, Gosu
2011 Red Nenad Rakocevic Rebol, Scala, Lua
2011 MonkeyX Mark Sibly
2011 Opa MLstate OCaml, Erlang, JavaScript
2012 Elixir José Valim Erlang, Ruby, Clojure
2012 Elm Evan Czaplicki Haskell, Standard ML, OCaml, F#
2012 TypeScript Anders Hejlsberg, Microsoft JavaScript, CoffeeScript
2012 Julia Jeff Bezanson, Stefan Karpinski, Viral Shah, Alan Edelman, MIT MATLAB, Lisp, C, Fortran, Mathematica[9] (strictly its Wolfram Language), Python, Perl, R, Ruby, Lua[10]
2012 P Vivek Gupta, Ethan Jackson, Shaz Qadeer, Sriram Rajamani, Microsoft
2012 Ada 2012 ARA and Ada Europe (ISO/IEC 8652:2012) Ada 2005, ISO/IEC 8652:1995/Amd 1:2007
2013 P4 P4 Language Consortium (P4.org)
2013 Cuneiform Jörgen Brandt Swift (parallel scripting language)
2014 Crystal Ary Borenszweig, Manas Technology Solutions Ruby, C, Rust, Go, C#, Python
2014 Hack Facebook PHP
2014 Swift Apple Inc. Objective-C, Rust, Haskell, Ruby, Python, C#, CLU
2014 C++14 C++ ISO/IEC 14882:2014 C++, Standard C, C
2015 Perl 6 The Rakudo Team Perl, Haskell, Python, Ruby
2015 SpiderBasic Frederic Laboureur, Fantaisie Software
2016 Ring Mahmoud Fayed Lua, Python, Ruby, C, C#, BASIC, QML, xBase, Supernova
2017 C++17 C++ ISO/IEC 14882:2017 C++, Standard C, C
2017 CerberusX Michael Hartlef, Martin Leidel MonkeyX
2017 Ballerina WSO2, Open Source[11]
2018 Fortran 2018 ISO/IEC JTC1/SC22/WG5 N2150:2018 Fortran 2008
Year Name Chief developer, company Predecessor(s)

See also[edit]


[PR]
by kabu_kachan | 2018-08-16 14:22 | 科学 | Comments(0)

世界灼熱地獄 (Global Heat)

灼熱地獄

Global Heat: Britain sees longest heatwave in 42 years, deadly heat in Japan and Arctic forest fires
https://www.youtube.com/watch?v=IwpR5ethKUk

Heatwave 2018 explained - BBC Newsnight
https://www.youtube.com/watch?v=3C10PaEk-8k

Japan heatwave declared natural disaster - BBC News
https://www.youtube.com/watch?v=PGK6xBmseGE

Britons warned to avoid sun after hottest day of year | ITV News
https://www.youtube.com/watch?v=BxbAta2L7QQ

As Heat Wave Sweeps the Globe, New Study Warns of Deadly Link Between Rising Temps and Suicide
https://www.youtube.com/watch?v=aDzLVG5ql8U

Global temperatures reach extreme highs, breaking records
https://www.youtube.com/watch?v=BDMMqHwthzU

WATCH: With this week's heatwave, we can still find something to complain about
https://www.youtube.com/watch?v=J8S4zGDvXR4

How the Irish are coping with the heatwave
https://www.youtube.com/watch?v=OCGVXSXfA8Q

Heatwave: How the sun is exposing lost gardens - BBC Newsnight
https://www.youtube.com/watch?v=wPWGyFI_1Nw

“Freakishly Warm” Arctic Weather Has Scientists Reconsidering Worst-Case Scenarios on Climate
https://www.youtube.com/watch?v=01Woj4OyIY0

Climate scientists reveal their fears for the future
https://www.youtube.com/watch?v=jIy0t5P0CUQ

Greenland is melting
https://www.youtube.com/watch?v=UKKYt6fWob8

See the Extreme Ice Changes Near the Antarctic Peninsula | Short Film Showcase
https://www.youtube.com/watch?v=07PYCbcMgio

Fast-Moving California Wildfire Kills Two As More Fires Rage In The West | NBC Nightly News
https://www.youtube.com/watch?v=y0yZv0vvDhk

Massive California fire jumps over river and roars into city of 95,000 people
https://www.youtube.com/watch?v=P7Ww7JYWPJQ

High temperatures and dry conditions are helping wildfires spread
https://www.youtube.com/watch?v=5HvnOuQYyJo

38,000 evacuated as Carr wildfire continues to burn
https://www.youtube.com/watch?v=I_GRAl7ga7c

Deadly California fire burns over 90,000 acres
https://www.youtube.com/watch?v=r906ikuszjA

Extreme Weather Is Exploding Around the World. Why Isn’t the Media Talking About Climate Change?
https://www.youtube.com/watch?v=9dGIV2AE4M8



おまけ!

Will Las Vegas Come To Japan? | Tokyo on Fire
https://www.youtube.com/watch?v=Sx1Bhd03R68

Inter-Korea Relations: Abe vs. Xi | Tokyo on Fire
https://www.youtube.com/watch?v=hnSWOdTZbIY



ここで一句。
サルは皆 サルの言語で ブログ書く
私だけ 世界言語で ブログ書く
日本語は 世界の中の サル言語!
サル言語 いくら書いても サル言語
サル言語 サルしかわからん サル言語
日本語は 千年先には 消滅さw
英語とは 世界支配の 言語なり
サルは皆 現実逃避で サル籠り
スポーツと 遊びはサルの 得意技
食い物と 祭りはサルの 十八番 
日本猿 科学と英語は チンプンカン
アメリカ人 へのへのもへじは チンプンカン

いいかね、日本人諸君、
いくら日本語を書いても
世界の人たちは何もわからないんだぜ。
日本語なんて知らないからね。
日本語を10万語書いたら英語に変わるのかね?
いくら日本語を書いても
単なる「サルの自己満足」に過ぎないんだぜ。
いい加減に気がつけよ!


日本猿 頭に来たら 英語書け!
Japanese Monkeys,
Write English when your head is boiling with anger!

間違っても 尻かくな!
Don't make the mistake to scratch your hip.


いいかね、日本人諸君、
インターネットの世界は
アメリカ人が英語で考えて
英語で構築したんだぜ。
この時点で、
英語による世界支配が完成しているんだぜ。

     ☟

★プログラミング言語(科学)と英語
https://kabukachan.exblog.jp/29511986/

★プログラミング言語の歴史(サルにわかるかな?)
https://kabukachan.exblog.jp/29506151/


サル言語 いつかは天然 記念物

「へ~ぇ、昔サルが日本語話してたんだ!
へのへのもへじって、変な文字」

という会話をみんなが英語でやる日が来るんだぜ。

現に、今のアメリカに住んでいる黒人たちは
「昔、アフリカに住んでいた黒人たちは変な言葉を話していたんだな」って英語で会話しているんだぜ。




[PR]
by kabu_kachan | 2018-07-27 05:36 | 科学 | Comments(0)

プログラミング言語(科学)と英語

【プログラミング言語(科学)と英語】

Python? Javascript? What programming language should you learn? // helloMayuko
https://www.youtube.com/watch?v=2FgvaJJayyA

A hands-on introduction to Python for beginning programmers
https://www.youtube.com/watch?v=rkx5_MRAV3A

Python 101: Python for Absolute Beginners
https://www.youtube.com/watch?v=2LOHY-HsYHc

プログラミング言語と製作者の一覧
https://kabukachan.exblog.jp/29692400/


【英語の影響力と、プログラミング言語】


英語が、世界を支配している!

現在において世界最強の言語、最も影響力がある言語は英語で間違いないでしょう。世界最強の国であるアメリカの公用語であり、世界共通語として他の国々でもたくさんの人が勉強しています。

母語とする人口なら中国語の方が多いんですけどね。しかし、世界を支配しているのは英語。

●プログラミング言語は、英語を土台にしている

英語の影響力は一般的な人と人とのコミュニケーションだけにとどまりません。それはプログラミング言語を見れば分かる。というか、これこそ英語が世界を支配している原因かも。

現代の様々な電子機器、ネット上のプログラムというのは「プログラム言語」によって作られています。今となっては電子機器がない生活ってのはあり得ませんからね~、実際の言語と同じぐらいの重要性と影響力をプログラミング言語は持っている。

ここでは例として割と有名なものであるHTMLを見てみます。ホームページ、ブログを作ってる言語なので名前だけでも知ってる人は多いのでは。

まぁ、正確に言えばHTMLは「プログラミング言語」ではないようだけど、この記事では雰囲気さえ分かればいいので気にしません!

というわけ、このブログのソースの一部を張り付けてみます。細かい部分はどうでもいいので流して進んでください。

"
<head>

<meta property="og:description" content="テーマは「想像力」です! 想像力が刺激されるものごとを紹介していきます~">

<!- Twitter Card ->
<meta name="twitter:card" content="summary_large_image">

<title>想像人の部屋 | テーマは「想像力」です! 想像力が刺激されるものごとを紹介していきます~</title>

<link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="想像人の部屋 &raquo; コメントフィード" href="https://souzouryoku.com/comments/feed/" />
<script type="text/javascript" src="https://gc.kis.v2.scr.kaspersky-labs.com/201BEA79-13D7-734B-ABE0-F97FAC72B1DC/main.js" charset="UTF-8″>
<style type="text/css">

height: 1em !important;
width: 1em !important;
margin: 0 .07em !important;
vertical-align: -0.1em !important;
background: none !important;

</style>

@media screen and (max-width:639px){.article br{display:block}}
</style>

<h2 id="site-description">
テーマは「想像力」です! 想像力が刺激されるものごとを紹介していきます~</h2>

<!- Navigation ->

<div id="body-in">

<!- main ->
"
どうでしょうか、MTMLを読めない人にとっては何が何だかさっぱりですよね。

でも! ちょっと待ってください。全体としては意味不明かもしれませんが、それぞれの単語自体は知ってるものもあるはず!

head、content、image、title、type、application、type、height、important、
max、width、escription、Navigation、body、main…………

HTMLというのは、英語の単語を土台にしてるんですよ! 中国語でも日本語でもなく、明らかに英語を土台にしている。そして、これは他のプログラミング言語でも同じ。

だから、英語のネイティブの方がプログラミング言語も読みやすいはず。使われている単語の意味がサクッと理解できるので。

世界中で使われているプログラミング言語は、英語を土台にしている。これこそが英語の支配力。電子世界は英語によって作られている!

●ネットの世界は、英語が支配し続ける

こうなっている理由を軽く調べてみると大きく2つの理由があるようです。

①アルファベットは単純な文字であり、プログラム用に使いやすい。漢字などの複雑な文字は向いていない。

②現代の電気機器、ネット技術はアメリカを中心に開発されてきたから。

より重要なのは①の方でしょうかねぇ。技術的な問題として、漢字はプログラム用には使えないらしいんですよ。だから、これから先でどれだけ中国語を話す人が増えたとしてもプログラム言語は英語を土台にしたものが使われ続けていくわけで。

単純な文字ならアルファベットじゃなくてもいいはずだし、アルファベットでも英語じゃなくてフランス語とかでもいいはずだけで、そこは理由②の影響でしょう。現在のネット文明はアメリカによって作られてきたので。

未来に向かって、ますます重要になっていくプログラム。それを支配し続けるのは英語。中国語はネットの世界を支配できない。

そうなると、この分野において英語のネイティブが少しだけでも有利なのは間違いない。文法ルールは平等に1から学習しないといけませんが、使われている文字と単語は英語ですからね。

ネイティブじゃなくても、英語を学習した人の方がプログラミング言語を読みやすいはず。英語をまったく知らない人より、少しでも知ってる人の方がプログラミングでも有利。英語を読めるか読めないか? それは意外なところにも影響してくるってこと。

もちろん、現実空間で英語を使えなくてもプログラミングできる人はたくさんいますけど。でも、英語をまったく使えない人よりも使える人の方がプログラムの世界でも有利にはなるんですよ。

現実空間において最強であるだけでなく電子の世界でも最強。あまり意識されませんが、これこそが英語の絶対的な影響力なのです。

まとめ

・世界を支配しているのは英語。

・世界中で使われているプログラミング言語は、英語を土台にしている。

・中国語はプログラミングには使えない。

・現実空間において最強であるだけでなく電子の世界でも最強。
 これこそが英語の絶対的な影響力。


https://英語日本語.com/programming-english/より。

プログラミング言語の歴史(サルにわかるかな?)
https://kabukachan.exblog.jp/29506151/



いいかね、日本人諸君、

英語は、千年先でも

世界支配言語であり続けるであろう。

残念ながら、日本語じゃないんだぜ。

ここで一句。

バカ猿は 科学と英語 チンプンカン
バカ猿は 自分がサルだと 気づかない
バカ猿は ニッポン国の 恥さらし


「進化論」も「宇宙人説」も間違っている
https://kabukachan.exblog.jp/29196347/

What Does It Take To Be An Expert At Python?
https://www.youtube.com/watch?v=7lmCu8wz8ro

Python Crash Course For Beginners
https://www.youtube.com/watch?v=oy4GOI9vn5M

A hands-on introduction to Python for beginning programmers
https://www.youtube.com/watch?v=rkx5_MRAV3A

Zero to Hero with Python Tutorial FULL Easy Learning python 3 4 from begin to advance
https://www.youtube.com/watch?v=TV9tSHFAFjg

C++ Programming
https://www.youtube.com/watch?v=Rub-JsjMhWY

C++ Tutorials From Basic to Advance
https://www.youtube.com/watch?v=mUQZ1qmKlLY

Learn Java Programming with Beginners Tutorial
https://www.youtube.com/watch?v=uWYPVz_i7W4

Java Programming Complete Tutorial for Beginners to Advance | Complete Java Training for all
https://www.youtube.com/watch?v=gg2PG3TwLx4

JAVA From Beginner To Expert Programming Tutorial The Complete Tutorial to Learn JAVA
https://www.youtube.com/watch?v=ESwXXIzJ-OM


[PR]
by kabu_kachan | 2018-05-23 21:52 | 科学 | Comments(0)

プログラミング言語の歴史(サルにわかるかな?)

【プログラミング言語の歴史】

日本人諸君、コンピューターの世界は完全に白人たちに支配されているんだぜ。
日本人諸君、君たちは毎日、サル言語でブログを書いて、白人(お釈迦様を白人に譬えると)の掌の上で遊んでいるだけなんだぜ。

いいかね、
日本人はみ~んな毎日、白人のお釈迦さまの掌の上で、ブログごっこして遊んでいるサルなんだぜw。

A hands-on introduction to Python for beginning programmers

https://www.youtube.com/watch?v=rkx5_MRAV3A

ブログの悪口を書いて遊ぶ暇があったら

  ☟
 これを見ろ!(サルにわかるかな?)
     ネコも曰く(サルにわきゃるきゃにゃぁ~~?)
【プログラミング言語の歴史】


1940年代
[編集]

電子式コンピュータは1940年代前後から作られ始めた。最初期のコンピュータはそれ自体で言語処理系を実行できるような能力などなく、機械語ないしごく単純なアセンブリ言語でプログラムを記述する以外になかった。また、機械語に変換する作業さえ人手で行われることもあった。しかし、プログラミングは高度に知的な努力を求められる作業であり、バグの無いプログラムを書くことやデバッグ作業の大変さは、この時代に既に指摘があった[2]

1948年にコンラート・ツーゼプランカルキュール (Plankalkül) についての論文を発表した。しかしながら当時は実装されず、他のプログラミング言語の開発と進化に影響を及ぼさない孤立した存在であった。

この期間中に開発された主要なプログラミング言語には以下のようなものがある。

また、EDSACinitial ordersに代表されるが、この時代のコンピュータでは、現代のブートローダに相当するものに、簡単なアセンブラのような機能(1文字のニモニックと十進で表現された数値からなる命令の表現を、内部のバイナリに変換しながらロードする)を持たせていたものも多い。

1950年代後半-1960年代半ば[編集]

この時代には、人間にも理解しやすい言語を目指す高水準言語の開発が始まり、1950年代後半からFORTRANCOBOLLISPALGOLなど初期の代表的なプログラミング言語が登場した。

1960年代後半-1970年代[編集]

この頃に登場したC言語とその派生言語は2000年代に入った現在でも広く使用されている。

1980年代[編集]

ミニコンピュータの世界では、1970年代に登場したC言語がUnixとともに広く普及した。C言語の最初の標準化は1989年である。一方、1970年代末頃からパーソナルコンピュータが普及しはじめ、8ビットパソコン時代には、その内蔵ROMに書かれた言語としてBASICが爆発的に普及した。

  • 1983年 C++が命名される。C言語にオブジェクト指向を導入した。しばらくは模索の時代が続き、次第に仕様が固められていった。C言語とともにプログラム開発の中心的な言語となった。一方で、多くの仕様拡張を行った結果、複雑な仕様の言語となった。
  • 1983年 ブラッド・コックスによって、Objective-Cが開発される。C++と同じくC言語との上位互換を持つオブジェクト指向型言語であるが、C言語の仕様を拡張する形で発展したC++と違い、SmalltalkのオブジェクトシステムをそのままC言語に取り付けたような仕様になっている。後にNeXTmacOSの公式開発言語として使用されるようになった。
  • 1984年 PostScriptが発表される。ページ記述に用いられるプログラミング言語であり、電子印刷を一般化させた。
  • 1984年 多数の方言が存在したLISPを統一する試みであるCommon Lispの仕様書として、ガイ・スティールがCommon Lisp the Language を出版する。Common Lispは、既に登場していたSchemeとともに、2000年代においてもLISPの主流となっている。
  • 1985年 バートランド・メイヤーによってEiffelが開発される。高品質なオブジェクト指向開発のためのユニークな機能を多く実装し、後続の言語に影響を与えた。
  • 1987年 ラリー・ウォールによってPerlが開発される、主にCGIなどの用途で広く普及している。
  • 1987年 AdaがISO標準(ISO/IEC 8652)となる。
  • 1988年 スティーブン・ウルフラムによってMathematicaが発表される。Mathematicaは複数のパラダイムをエミュレートするプログラミング言語としても強力である。
  • 1989年 C言語がANSI標準となる。

1990年代[編集]

ワークステーションなどの世界ではあたりまえであったGUI化がパーソナルコンピュータにも及び、GUI環境のアプリケーション開発を支援する高度なRAD環境や、ビジュアルプログラミング言語なども盛んになった。80年代の、シェルスクリプトやAwkやPerlに続くような、各種のスクリプト言語もあらわれた。

2000年代[編集]

情報機器ネットワークでつながる時代になるにつれて、従来にはない問題が生じた。従来のソフトウェアは単体機器や閉鎖的なネットワークで動作するため、深刻な誤動作をしなければ良しとされていたが、情報機器が広くネットワークにつながりはじめたことで些細な欠陥も許容されない時代へと入った。具体的にはバッファオーバフローに代表される、「安全でない」プログラムに対して防衛的でない言語の利用が制限されるようになった。

  • 2002年 マイクロソフトがC#を発表。CLRという仮想マシン環境で動くオブジェクト指向言語。Javaの影響を強く受けており、C++とJavaの中間的な特徴をもつ。
  • 2002年 ECMAScriptがISO標準となる(ISO/IEC 16262)。
  • 2003年 マーティン・オーダスキーがScalaを開発。オブジェクト指向言語と関数型言語の特徴を統合し、Javaプラットフォーム上で動作する。
  • 2007年 C言語の置き換えを目指して開発されたD言語バージョン1.0がリリース。ネイティブコードで動作し、近年発達してきた他の言語の機能を多くとりいれている。
  • 2009年 GoogleGoを発表。並列コンピューティングに配慮したコンパイラ言語。依存性の注入を言語仕様にとりこみ、例外処理やクラスの継承、アサーションオーバーロードといった機能を排除している。

2010年代[編集]



[PR]
by kabu_kachan | 2018-05-20 22:00 | 科学 | Comments(0)

トロン―国産OSが世界標準になる

トロン―国産OSが世界標準になる



調査研究本部主任研究員 芝田裕一.

2018年05月01日 07時00分


 情報通信の世界では、あらゆるモノをインターネットにつなげようという「IoT」の技術が、製品開発や産業応用の中心となりつつある。そのIoT分野で6割以上の市場占有率を誇るのが、日本で生まれたコンピューター用基本ソフトウェア(OS=オペレーティングシステム)「トロン」だ。このトロンが、米国電気電子学会の標準規格として認定される手続きが進んでいる。順調に進めば、国産のOSが、「世界標準」になる。


IoT時代がやってきた


 IoTという言葉を最近よく目にしたり、聞いたりするという人は多いだろう。インターネット・オブ・シングスの略で、「モノのインターネット」と訳されることが多い。生活空間のあらゆるモノ、あらゆる場所に小さなコンピューターやセンサーを組み込み、ネットワークにつないで便利な情報化社会を目指そうという技術である。ひと昔前まで「ユビキタス・コンピューティング(ユビキタスはラテン語であまねく存在するという意味)」と言っていた技術と同じだ。

 1980年代は「どこでもコンピューター」と呼ばれていた。その基本となるアイデアを提唱したのが、坂村健博士(東洋大学情報連携学部長、東京大学名誉教授)だ。坂村博士は、昨年3月に東京大学教授として最後に行った講義で「私が30年以上研究開発してきたIoT=どこでもコンピューター=が、ようやくビジネスになる時代が来た。私は時代を先取りしすぎていた」と、しみじみ述懐していた。


トロン計画の始まり


 国産OSトロンの生みの親がこの坂村博士で、トロンはIoTとともに育ってきたと言っていい。

 トロンは「ザ・リアルタイム・オペレーティングシステム・ニュークリアス」の略で「機器をリアルタイム(実時間)で作動させるOSの中核部分」という意味である。坂村博士は東大助手だった1984年、「トロン計画」を提案した。

 坂村博士は、いずれIoT社会(当時そういう名称はなかった)が到来し、あらゆる家電製品や自動車などにコンピューターが組み込まれ、ネットワークでつながるようになると予想した。そこで、機器に組み込まれるコンピューターを制御する「組み込み用OS」として広く使えるようにと、トロンの開発を始めたのである。

 当時は、基板に中央演算処理装置(CPU)やメモリーなど最小限の部品を載せた簡素なコンピューターである「マイコン」が一部の機器に組み込まれ始めたばかりで、今から振り返ると、博士にはかなり先見の明があったと言える。

 計画には東大のほかに日本電気、日立製作所、富士通、松下電器産業(現パナソニック)、三菱電機など国内大手電気メーカーも参画し、当時としては珍しい産学協同プロジェクトの形で進んでいった。


組み込み用OSとは


 OSと聞くと、パソコン用OSのウィンドウズを思い浮かべる人が多いだろう。クラウドサービス(外部に保存したデータやアプリケーションなどをネット経由で呼び出して使うサービス)などに用いられる大型コンピューターでは「ポジックス」というOSが主に使われている。スマートフォンのアプリケーションを動かすアンドロイドOS(アンドロイド端末用OS)やiOS(iphone端末用OS)もポジックスのプログラムを部分的に使っている。こうしたコンピューター用のOSは「情報処理系OS」あるいは「汎用OS」と呼ばれている。

 これに対し、電子機器などに組み込まれている小さなコンピューターを制御するOSが、組み込み用OSだ。


何に使われているのか


デジタルカメラの内蔵電子機器をトロンが制御している
デジタルカメラの内蔵電子機器をトロンが制御している


小惑星イトカワから2010年に帰還した探査機「はやぶさ」の内部ネットワークを制御していたOSもトロンだった(画像は宇宙航空研究開発機構提供)
小惑星イトカワから2010年に帰還した探査機「はやぶさ」の内部ネットワークを制御していたOSもトロンだった(画像は宇宙航空研究開発機構提供)


組み込み用OSのトロンは、例えば、自動車に使われている。

 自動車の電気系部品と言えば、かつてはヘッドライトに方向指示器、ワイパー、ラジオくらいのものだった。

 ところが現代の自動車には、GPSを搭載したカーナビゲーション、車内温度を一定に保つエアコン、エンジン回転数や排ガス温度などを測定して最適量のガソリンを供給するインジェクション(燃料噴射装置)、障害物を検知して作動する自動ブレーキなど、非常に多くのセンサーや作動部品が組み込まれている。それらを統御する頭脳として数多くのコンピューターが積み込まれ、その制御にトロンが使われているのだ。

 デジタルカメラでは、トロンがレンズを動かしてフォーカスを合わせたり、絞りやシャッタースピードを高速で自動制御したり、画像処理を行ったりしている。温度と蒸気を計測しながら加熱を調節する電気炊飯器にも組み込まれている。あらゆる家電製品、エレベーターなどビルの設備機器、オフィスのコピー複合機、工場内の機械制御、ロケットや人工衛星の内部ネットワークにもトロンが採用されている。2010年に小惑星イトカワから奇跡的な帰還を果たした探査機「はやぶさ」、その後継機で小惑星「リュウグウ」へ向かっている「はやぶさ2」もトロンによって制御されている。

 スマホもアプリを動かすのは情報処理系OSだが、画像処理やフラッシュメモリーへの書き込み、カメラやバイブレーター、ディスプレーなどを制御しているのはトロンだ。スマホの陰の主役は、実はトロンなのである。


日米貿易摩擦


 「最強の組み込み用OS」がトロンの代名詞だが、実はウィンドウズのような情報処理系のトロンも開発されている。それが「Bトロン」だ。

 1989年、文部省・通産省(当時)所管の「コンピュータ開発教育センター」は、教育用パソコンのOSとしてBトロンを指定した。マシンもOSも日本製の「純国産パソコン」の誕生が期待された。だが、そこに大きな壁が立ちはだかった。

 米国通商代表部(USTR)が、同年4月に発表した「外国貿易障害年次報告書」の中でトロンが不公正貿易障壁の候補にあげられたのだ。「純日本製パソコン」をつくられては、米国企業が入り込めず、日米貿易の妨げになってしまう。もしBトロンのパソコンを生産したら、相応の制裁を加える、という。

 悪名高い包括通商法スーパー301条(不公正貿易慣行国への制裁条項)の対象候補となったため、国内大手メーカーはパソコンへのBトロン搭載を見送ってしまった。

 当時は、日本の産業界に勢いがあり、工業製品の輸出によって大幅な貿易黒字が続いていた。誕生したばかりで国内でさえ普及していなかったBトロンが自動車と同じような脅威として取り上げられたのは、米国の産業界がその潜在的可能性に気づき、恐れていたからだろう。


デファクト・スタンダード


 「デファクト・スタンダード」という言葉を聞いたことがあるだろうか。デファクトは「事実上の」、スタンダードは「標準」という意味だ。パソコンのOSとしてデファクト・スタンダードとなった米IT大手マイクロソフト社のウィンドウズは、アップル社のパソコンを除くほとんどすべてのパソコンに搭載されている。

 一方、トロンは情報処理系OSとしてはつまずいたものの、組み込み用OSとして、6割を超える市場占有率を維持している。組み込み分野では、トロンがデファクト・スタンダードとなっているのだ。


なぜデファクトとなったのか


 どうしてトロンはデファクト・スタンダードとなることができたのか。

 一つは、生みの親の坂村博士の意向で、初めからオープンな形で開発が進められた点にある。トロンはだれでも無償で自由に入手でき、自由に変更を加えることもできる。30年前、米国から貿易摩擦のやり玉にあげられたとき、実はトロン計画には10社以上の外資系企業が参加していた。本当は「純国産OS」ではなく、「国際共同開発OS」と言うべき存在だったのである。坂村博士は、米通商代表部のヒルズ代表に「トロンは貿易障壁には当たらない」と訴える手紙を送ったそうだ。トロン計画を引き継いでいる団体「トロンフォーラム」には、マイクロソフト社も中心メンバーの幹事会員企業として加わっている。

 もう一つは、IoTが注目されるずっと以前から開発されてきたことだ。だれでも自由に使える組み込み用OSでしかも多量のメモリーを必要としないものは、トロンのほかになかった。

 トロンフォーラムの幹事会員企業の一つパーソナルメディア社の松為彰社長によると、80~90年代は日本の半導体産業が強く、半導体を制御するOSとしてトロンが世界中に広まっていった。「一度使い始めたものは、よほどいいものがほかに出ない限り、無理に替える必要はありませんから」(松為社長)。


ビル・ゲイツとの違い


トロン著作権譲渡の契約を交わした坂村博士(右)とIEEEのカラカリオス氏(左)=トロンフォーラム提供
トロン著作権譲渡の契約を交わした坂村博士(右)とIEEEのカラカリオス氏(左)=トロンフォーラム提供


 マイクロソフト社の創業者ビル・ゲイツ氏は、ウィンドウズや関連アプリケーション開発の成功のおかげで、世界一の資産家となった。一方、坂村博士はトロンを使った金もうけは考えず、オープンな無償提供にこだわった。

 当時、ハードウェアを制御するOSのようなソフトウェアはハードウェアのおまけという考え方が主流で、ビル・ゲイツ氏のようにOSで稼ごうという事業家は少数派だったと言われている。独自の情報処理系OSを開発していたIBMや富士通、NECも、ハードの生産に主眼を置いていた。

 坂村博士が望んだのは、トロンで動く工業製品が次々に開発されることによってIoT社会が早期に実現されることであり、特定の企業や個人が巨万の富を築くことではなかったのである。

 もっとも、マイクロソフトも、有料のOSであるMSDOSやウィンドウズのシェアを順調に伸ばしていったわけではない。アップルやIBMなどのOSとの激しい競争を勝ち抜き、今の地位を築き上げたのだ。トロンがもし有償だったとしたら、デファクト・スタンダードを取った保証はない。


トロン著作権を譲渡


 電気・通信の分野で世界最大の標準規格策定団体である米国電気電子学会(IEEE)が、トロンフォーラム(会長は坂村博士)にトロンの著作権譲渡を求めてきたのは、トロンがデファクト・スタンダードであることを認めたからだ。坂村博士は昨年8月、IEEE標準化委員会のコンスタンチノ・カラカリオス事務局長と会談し、組み込み用トロンの最新版である「マイクロTカーネル2・0」の著作権を譲渡する(両者が著作権を共有する)契約書にサインした。

 「『ミスター坂村、あなたはよく頑張った。これからは私たちがトロンを発展させてあげよう』と言われた。どうしようかと思ったけど、譲っちゃうことにしました。もちろん無償ですよ」。調印の2か月後、坂村博士は、譲渡の理由を尋ねた筆者にそう答えた。


米国電気電子学会が認定へ


 IEEEは電気・電子関連の幅広い技術分野で約900件もの標準規格を定めている。その規格が世界標準になっているおかげで、世界中で同じ工業製品を使うことができるのだ。例えば、どこの国を訪れても自分のスマホが無線LAN(WiFi)につながるのは、世界中がIEEEの定めた無線LAN規格を使っているからだ。情報処理系OSとしてパソコン以外では圧倒的なシェアを占めるポジックスも、IEEEが標準規格として認定したOSである。

 「われわれが標準化(標準規格として認定)すれば、トロンはよりグローバルに受け入れられるようになるだろう。トロンの未来は明るい」。標準化作業部会のスティーブン・デュークス議長は、昨年12月に東京・六本木で開かれたシンポジウムでそう語った。

 作業部会での標準化作業が終了し、標準化委員会で認められれば、トロンは晴れてIEEEの標準規格となる。事実上の世界標準から、公式の世界標準となるのだ。早ければ年内に認定される見込みだ。

 世界標準になれば、トロンを多く採用している日本の工業製品には追い風になることだろう。

 組み込み用のトロンは情報処理系OSよりも構造がシンプルなので、例えば発展途上国の技術者であっても、先進国の大手メーカーの協力を仰がなくても、独自に製品開発に利用できる。IEEEは、標準化によって、途上国でもトロンの利用が広がるだろうと予想している。


IoT学部を新設


INIAD校舎内部には約5000個のIoTデバイスが埋め込まれている。右の人物は壁パネルからタブレット端末で経路案内情報を読み取る坂村博士
INIAD校舎内部には約5000個のIoTデバイスが埋め込まれている。右の人物は壁パネルからタブレット端末で経路案内情報を読み取る坂村博士


赤羽台に新設された東洋大情報連携学部(INIAD)
赤羽台に新設された東洋大情報連携学部(INIAD)


 坂村博士がこれまでの研究人生で得たノウハウをつぎ込んだのが、東洋大学情報連携学部(INIAD・北区赤羽台に昨春新設された校舎の内部インテリアや設備のデザインは坂村博士が自ら手がけた。校舎には約5000個のIoTデバイスが埋め込まれ、設備はすべてがインターネットにつながる。キャンパス全体がIoTの教材になっているのだ。東大を退職した坂村博士はINIADの学部長に就任し、「IoTと人工知能を活用して起業する学生を育てたい」と意気込んでいる。



◇主な参考文献・資料

吉田典之「トロンが拓くユビキタスの世界」電波新聞社

坂村健「コンピューターがネットと出会ったら」角川学芸出版

坂村健「IoTとは何か」角川新書

坂村健「オープンIoT 考え方と実践」パーソナルメディア

「特集Tカーネル最新情報」トロンウェア167号、パーソナルメディア




プロフィル


芝田 裕一( しばた・ゆういち )

  読売新聞調査研究本部主任研究員。専門分野は科学、テクノロジー。ロンドン特派員、科学部次長を経て現職。地震災害対策や先端医療、ものづくりの技術など、科学技術分野の幅広いテーマに関心がある。「読売テクノフォーラム」と「ノーベル賞受賞者を囲むフォーラム」を担当している。


2018年05月01日 07時00分 Copyright c The Yomiuri Shimbun


[PR]
by kabu_kachan | 2018-05-17 09:52 | 科学 | Comments(0)