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ワールドカップ・ロシア大会(日本は負けたが結果的に良かった=大東亜戦争と同じ)

日本は負けたが、結果的に決勝T進出できてよかった。
これは大東亜戦争のときと同じじゃないか。

いいかね、日本人諸君、
日本は大東亜戦争で負けたが、結果的に東南アジア諸国が独立し、インドが独立し、中東の国々が独立し、アフリカの国々が独立していったんだぜ。

日本はアメリカに負けたが、結果的に良かったんだぜ。

Japan v Poland - 2018 FIFA World Cup Russia™ - Match 47
https://www.youtube.com/watch?v=K7pVlD8Q660

FIFA World Cup™ 2018: Japan v. Poland - Post-Match Press Conference
https://www.youtube.com/watch?v=NLjLvhF0NBA

Colombia v Japan - 2018 FIFA World Cup Russia™ - Match 16
https://www.youtube.com/watch?v=y4SeAfCg7-o

PES | COLOMBIA vs JAPAN | FIFA World Cup 2018 | Full Match Amazing Goals | Gameplay PC
https://www.youtube.com/watch?v=BKizl5GBGR8

Belgium v Japan - 2018 FIFA World Cup Russia™ - Match 54
https://www.youtube.com/watch?v=fJeJuc27ggE

2018 FIFA World Cup Russia™ - BEL vs JPN : Post-Match Press Conference
https://www.youtube.com/watch?v=Q_Uq-kWI8-I



大東亜戦争は「植民地解放」と「人種平等」を実現した戦いだった!【真珠湾攻撃74年】
https://www.youtube.com/watch?v=U7AsnClmn-w&list=PLF01AwsVyw328JWxhGfxIh8OlCax9dGxz

祖先の目指したもの
https://www.youtube.com/watch?v=wT3xdKAhcqI

(English subs, CC icon) Greater East Asia Co-Prosperity Sphere, the War and Japan 大東亜戦争の真実 水間 政憲
https://www.youtube.com/watch?v=9tJekhxwiMI

Honda, Japan show their best
https://www.youtube.com/watch?v=k1YK0e-UWNg

A great decade for Japan
https://www.youtube.com/watch?v=0oCr72bs4IQ

Hidetoshi Nakata: A Japanese football icon
https://www.youtube.com/watch?v=c-jQXJYENCI



本田圭佑、ダメだけど「次のため、そこは理解して」
[2018年6月29日12時8分]


決勝トーナメント進出を決め本田圭佑(右)は西野朗監督と握手する(撮影・PIKO)
決勝トーナメント進出を決め本田圭佑(右)は西野朗監督と握手する(撮影・PIKO)試合後、手をたたいてスタンドの声援に応える本田圭佑(撮影・PNP)
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<ワールドカップ(W杯)ロシア大会:日本0-1ポーランド>◇1次リーグH組◇28日◇ボルゴグラード


 日本代表MF本田圭佑(32=パチューカ)が、西野朗監督(63)の采配に理解を示した。

 W杯ロシア大会1次リーグ第3戦のポーランド戦。自身はベンチで、0-1の状況で、仲間がノーリスクのパスを回しながら試合終了の笛が鳴るのを聞いた。

 もし、1点を追うセネガルがコロンビア相手に追いつけば、日本は一転敗退。「その可能性があったのでホッとした」と明かしつつ、他会場の結果待ちのギャンブルに勝った西野監督の指示には「あそこで西野さんはリスクを取りに行った。個人的には素晴らしい采配だったと思う。僕が監督だったら、あの采配はできていなかった。そう客観的に見ていた自分もいた。結果がすべてなので、西野さんはすごいなと思いました」と感服した。

 場内のブーイングを浴びながら、作戦を遂行した仲間には「大事なのは結果。予選(1次リーグ)通過が目的だったので、出ていた選手には少し酷な部分があったけど、非常にポジティブな結果だったと思う」とたたえた。

 その上で、手放しで称賛できない自分もいた。「サッカーはエンターテインメントなので。結果主義ではダメ、と僕はずっと思っているので。ただ、結果を出さないと誰も俺の発言を聞いてくれない。だから結果を追い求めるけど、本当はダメなんです。いいサッカーしてナンボなんですよ」と持論を展開。「ファンには申し訳なかった」と謝りつつ「次に進まないと、面白いサッカーをしてファンを喜ばせることができなくなる。次のため、そこは理解してほしい」とファンに要望。2大会ぶりの決勝トーナメント進出という結果をつかみ取り、玉砕しても意味がない現実を理解してもらうため、チームメートをかばうようにしっかり発言して、取材エリアを後にした。


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by kabu_kachan | 2018-06-29 17:14 | 歴史 | Comments(1)

著名(有名、人気)ブロガー刺殺事件(ネット殺人事件)

いいかね、日本人諸君、
私がサル、サルと言うからといって、いちいちカッカするんじゃないぜ。
「俺はサルじゃないぜ」と自分で思っていればいいんだぜ。
どうも日本猿には、つまらん、くだらんことで言い争う習性がある。
もっと広く、高い視点から考えることができないんだよな。

ここで一句。
サルは皆 サルの視点で 考える
日本猿 視野の狭さは 世界一
私だけ 世界言語で 考える
英語とは 世界支配の 言語なり
日本語は 世界の中の サル言語
サルは皆 サルの世界に 閉じ籠る

サルは皆 サルの言語で ケンカする
私だけ 世界言語で ケンカする

サルは皆 サルを相手に ケンカする
私だけ 世界を相手に ケンカする


いいかね、幕末、明治維新のときに多くの日本人がくだらん論争で切り合い、撃ち合って死んでるんだぜ。
多くの日本の志士たちが無駄死にしているんだぜ。
これを考えるとき、日本民族はあまり賢い民族ではない。

いいかね、幕末、明治維新のとき、日本人が一滴の血も流さないで見事に近代化を成し遂げていたなら、日本人は世界最高の優れた資質を持った民族だったんだぜ。

「禿がどうのこうの」「低能がどうのこうの」程度の言い争いで殺人事件を起こすようでは、日本人の頭のレベルはやはりサルレベルなんだぜ。


ここで一句。

日本猿 くだらんことで 殺し合う

"ブログ史上最悪"Hagex刺殺は言論へのテロ?


24日、福岡市で開かれたITセミナーで講師の男性が刺殺された事件。25日午後になって殺された男性がネットウォッチャー・ブロガーとして知られる「Hagex」さんであることが新たに分かりました。ネット上には事件につながったとみられる2人の接点が残されていました。ネットの世界とリアルが交錯して起きてしまった事件。なぜ殺害にまで至ってしまったのでしょうか。

 パトカーと大勢の警察官で騒然とする福岡市の繁華街。24日午後8時前、福岡市中央区の起業支援施設でITセミナーの講師・岡本顕一郎さん(41)が男に背中を複数回、刺されて死亡しました。亡くなった岡本さんはインターネットセキュリティー会社の社員で、現場となった施設でネット炎上やトラブルについてのセミナーを開催。事件はその終了直後に起こりました。所属会社の社長は。
 所属会社社長・高野聖玄さん:「非常に人付き合いが良いといいますか、とっつきやすい人間だったので、今回のような事件に巻き込まれるのは信じられない思いです」
 警察は刺した男を追っていました。市内の交番に男が出頭。警察は出頭してきた福岡市東区の無職・松本英光容疑者(42)を殺人などの疑いで逮捕しました。事件の背景には、亡くなった岡本さんのもう一つの顔が関係していました。松本容疑者は動機について…。
 松本英光容疑者:「岡本さんとネット上でやり取りがあり、恨んでいた」
 インターネット上のトラブル。岡本さんは、Hagexという別名で、炎上商法に苦言を呈すなどネットウォッチャー、炎上評論家として活動していたのです。実は松本容疑者は、一部のインターネット上で「低能先生」と呼ばれていた人物とみられていて、Hagexこと岡本さんとインターネット上でトラブルがあったといいます。低能先生は一部、インターネットかいわいで誰かれ構わず「低能」などと誹謗(ひぼう)中傷を浴びせ、逆に「低能先生」というあだ名が付いたといいます。そして、犯行直後の松本容疑者とみられる人物の書き込みも。インターネット上で交流があり、酒を酌み交わすこともあったというネットニュース編集者の中川淳一郎氏は岡本さんの人柄について。
 岡本さんと親交があった編集者・中川淳一郎さん:「Hagexさんは、もともとネットで有名な方でした。ネットウォッチャーの第一人者。私は勝手にネットウォッチャー四天王という言い方をしていたんですけど、そこに入っている1人がHagexさんだった。初めて会った時に楽屋だったんですよ。その時にニコニコしていて、Hagexというハンドルネームを使っているからハゲだと思っていたらハゲていなかった。それで『お前ハゲてねえじゃねえか』と突っ込んで、『いやいや』ってやる感じの印象があって本当に物腰の穏やかな方で、ネットでは攻撃的ですが、彼はダブルスタンダードが許せないタイプ。インターネットをより発展させたいという気持ちがあったのは間違いない。愉快犯的なところもあったけど、悪口を書くことはあったけど、とどめはささない。何とか読み物として面白くしようとは考えていたと思うんですよ。彼もHagexとは別の本名で、ネットセキュリティとかIT秩序とかそういうことで活動しようと思っていた矢先、WEB上でHagexとは別の岡本って名前で、羽ばたく直前の人が何でこうなるのって寂しいし、悲しいし、残念です」
 今回の事件については。
 岡本さんと親交があった編集者・中川淳一郎さん:「今回のネットでもリアルでもって言ってるようなことではなくて、ちょっとやばいやつだった。やばいやつって実際、リアルで会ったら分かる。目つきがやばいなとか、ぼそぼそつぶやいてたとか、ネットだと分からないんですよ。そこが。それが恐ろしいところだと思います。絶望的な結論ではありますけど、いかに誰かから恨まれない、ないしは誤解されない、逆恨みをされないという人生を皆送るべきじゃないかなと思うんですね。そういう姿勢に立った場合にネット上で積極的に発言することがデメリットっていう考え方が広がる可能性がありますよね。ペンは剣よりも強しっていうけど、そんなのはどうでもいいです。人の命のほうが大事です。Hagexさんの低能先生を通報したというブログが殺意の導火線だとしたら、あれを書かなければよかったと思うし、世直ししたいとか正義を世に問うていきたいと思っているネットのSNSユーザー、ブロガーっていっぱいいますけど、割に合わねえなと」
 事件を受けて「はてなブログ」は、来月1日に東京で開催が予定されていたブロガーイベントの中止を発表しました。参加者の安全を考慮してのことだといいます。



Hagexさんが生前抱いていた不安、現実に 刺殺事件

編集委員・須藤龍也

2018年6月25日20時22分


 福岡市内であったIT関係セミナーの男性講師が刺殺された事件で、亡くなった岡本顕一郎さん(41)は「Hagex」の名前で活動する匿名ブロガーだったことが事件で知れ渡った。ブログはネット掲示板を引用し一言コメントを添えるスタイルで、1日5~10件ほど書かれていた。関心の高い話題は掘りさげ、逮捕された松本容疑者とみられる人物がネットで誹謗(ひぼう)中傷を繰り返していた件について「いきなり罵倒がくると、たいていの人は怖がってしまう」「お下劣な言葉を(サイト上で)定期的に投げかけられているのだが、昨日は凄(すご)かった」と問題視していた。


著名ブロガー刺殺、ネット上の罵り合いが殺人事件に


 福岡市の繁華街で発生した殺人事件の被害者が著名ブロガーで、ネット上で中傷されたことを恨んでの犯行だったという話がネットで拡散しています。警察は正式発表していませんが、一部報道されている内容からすると、被害者が著名ブロガーであることは間違いないようです。

6月24日の午後8時ごろ、福岡市中央区の施設で「人が刺された」と110番通報があり、男性1人が背中をナイフのようなもので刺されていました。男性は病院に運ばれましたが死亡が確認されたとのことです。警察が報道機関に対して説明したところによると、死亡したのはインターネットセキュリティー会社スタッフの岡本顕一郎さんで、当日は、施設の会議室で開かれていたネット関係のセミナーの講師をしていたとのことです。

 岡本氏はネット上でHagex(ハゲックス)というニックネームでブログを書いており、当日のセミナーのテーマも、ブログのアクセス数をどのように増やすのか、ブログを書くことで生じるトラブルについてどう対処するのかについて解説するという内容でした。

 岡本氏のブログでは、ある人物が岡本氏を罵倒するメッセージを何度も岡本氏に送りつけており、岡本氏もこの人物に対して「低能先生」とブログ上で罵っていました。その後、岡本氏は刺殺されてしまうのですが、事件が起こった当日、岡本氏と対立していたと思われる人物がブログに投稿した内容が、犯行声明に見えるとの話がネットで話題となり、岡本氏への恨みから犯行に至ったのではないかとの噂が広がっていました。

 犯人は現場から逃走したものの、その後、自首しており、警察の事情聴取において「ネット上で恨んでいた」と供述しているそうです。

 ネット上はプライベートな空間と認識している人が大勢いますが、理屈上は誰でも閲覧できますから、あくまで公の空間ということになります。今回の事件の詳細についてはまだ分かりませんが、SNSやブログで発信する人は、どのような人が見ているのか分からないという現実についてもっと意識した方がよいのかもしれません。

(The Capital Tribune Japan)


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by kabu_kachan | 2018-06-26 22:12 | 歴史 | Comments(0)

真の右翼とは何か?(真の愛国者とは何か?)

真の右翼とは何か?
真の愛国者とは何か?

HINOMARU - RADWIMPS (cover)
https://www.youtube.com/watch?v=-PTnOoePasc

(歌詞付き)HINOMARU-RADWIMPS【全パート演奏】耳コピshort ver.
https://www.youtube.com/watch?v=Ki9n2uvnm_c

私の歴史観は右翼に近い。おそらく、私のブログを見に来る人たちも右翼の人が多いのではないだろうか。
いいかね、真の右翼とは世界中を知り尽くして世界的な見地から日本という国を眺めて日本を誇りに思うことを言うんだぜ。

世界のことを何も知らないで、天皇陛下万歳、日本万歳というのをバカ右翼と言うんだぜ。
いいかね、歴史があるから日本万歳というなら、なぜペリーの黒船が来た時に大騒ぎしたのかね?
歴史が長いことと日本国が優れていることとは関係ないんだぜ。
日本人が常に知的好奇心を持って世界中のことを考えて、世界的見地から日本という国を考察して日本の優れたところを発見した時に真の右翼になるんだぜ。

ただし私は、日本人のアホな点ばかりが目につくから、まだ真の右翼ではない。(笑)

【衝撃】日本を列強国が植民地にできなかった理由がとんでもなく凄い。海外が見た日本という国
https://www.youtube.com/watch?v=CYes0TZCCS4

【渡部昇一】地上波では語れない本当の『明治維新』
https://www.youtube.com/watch?v=vNBK0GARbeI

馬渕睦夫 誰も知らない明治維新の真実!
https://www.youtube.com/watch?v=N0N_L_EVLsE


神風特攻隊は真の愛国者か?

当時の日本の置かれた状況から考えれば愛国者ではないだろうか。

この「当時の日本の置かれた状況」をどう考えるかで変わってくる。
反日左翼がよく言うのは、「早く降参していればあんな悲惨な状況にならなかった」である。

いいかね、最初にフィリピンを植民地にしたのはアメリカなんだぜ。イギリスはインドとシンガポールと香港を植民地にしていただろ。フランスはベトナム、オランダはインドネシアを植民地にしていただろ。

日本軍はこの東南アジアの白人たちを追い払って解放したんだぜ。

日本が東南アジアを解放した後に、アメリカ軍がフィリピンに攻めてきて、このあと日本本土に攻めてきて、明らかに国際法違反の二発の原爆を落として日本を降伏させただろ。

これはアメリカの日本侵略じゃないか。

この状況下での神風特攻隊は真の愛国者ではないのか。

いいかね、
大東亜戦争は、欧米の白人たちがつくった世界植民地体制を日本が崩壊させた戦争だったんだぜ。

この大東亜戦争の後、世界中に独立国が誕生していったんだぜ。

現代における真の愛国者とは、この史実を英語で世界に向かって訴えることにある。

いいかね、
アメリカの広島、長崎に対する原爆投下と日本全国の都市に対して行なった大空襲は、
「人類史上最大の大虐殺」なんだぜ。

アメリカはこの「大虐殺」で100万人の日本人を生きたまま焼き殺したんだぜ。

日本人よ、昭和20年を知ってるか!
https://kabukachan.exblog.jp/25515850/

アメリカ人は日本人がいくら死んでも屁とも思わないんだぜ。

アメリカ人の感覚からすれば、日本人は猿だから、
猿が何百万匹死んでも何とも感じないんだぜ。
日本文化なんてサル文化なんだぜ。
日本語なんてサル言語なんだぜ。
日本語の文字なんて、猿の落書きにしか見えないんだぜ。

日本語は へのへのもへじ サル言語

バカ猿が 日本語書いて 暇つぶし

日本語は 世界の中の サル言語

サル言語 どこの外人 読むのかね?

日本猿 頭に来たら 英語書け!


大東亜戦争 武士道精神(改訂版)
https://www.youtube.com/watch?v=pNGj6J-3ZBA

大東亜戦争 武士道精神
https://www.youtube.com/watch?v=g0iEkzwxUzY

【真の愛国者・群青】神風特別攻撃隊 kamikaze
https://www.youtube.com/watch?v=Cz4BC4s1SDM

【超拡散希望】「ひと目でわかる『アジア解放』時代の日本精神」を著者水間政憲本人が「おもしろ解説」
https://www.youtube.com/watch?v=f9ApqXzMj5k

(English subs, CC icon) Greater East Asia Co-Prosperity Sphere, the War and Japan 大東亜戦争の真実 水間 政憲
https://www.youtube.com/watch?v=9tJekhxwiMI

(English subs, CC icon) Truth of Japan's annexation of Korea and Senkaku 日韓併合 水間政憲
https://www.youtube.com/watch?v=K1FAClJccVA

南京~つくられた”大虐殺”【シリーズ南京事件①】
https://www.youtube.com/watch?v=-gG5CK985uM

南京大虐殺と原爆投下【シリーズ南京事件②】
https://www.youtube.com/watch?v=0GjhUGV5BPA

【重要証言】「南京大虐殺はなかった!証言集」
https://www.youtube.com/watch?v=W0x5_iqs-r0

【衝撃!証言】南京大虐殺は無かった!『南京の真実・第二部』製作へ[桜H27/3/28]
https://www.youtube.com/watch?v=1UrY5_YLcSw

The Truth about the Nanking Massacre - A fabricated "Massacre" - Nanking Incident Series Ⅰ
https://www.youtube.com/watch?v=guHN3dK7Clc

The “Nanking Massacre” was a historical event fabricated by the US and China
https://www.youtube.com/watch?v=BieVdhFjcQE

【Warmongers】Global Fabricated Propaganda System (1/2) / Nanking Massacre
https://www.youtube.com/watch?v=Rt-RZ8LjltA





ここで一句。

人工と 自然の違いは 地震波形


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by kabu_kachan | 2018-06-17 22:58 | 日本人覚醒 | Comments(0)

The scene in Singapore as President Trump and Kim Jong Un meet(米朝首脳会談)

最初の一句。
サルは皆 サルの言語で 解説スッ
私だけ 世界言語で 解説すっ
バカ猿は シッポを巻いて すぐ逃げる

President Trump, Kim Jong Un meet in Singapore
https://www.youtube.com/watch?v=5LqVBkYZhYI

Trump to Kim Jong Un: We will be successful
https://www.youtube.com/watch?v=Q33Gqn_hHBo

Trump, Kim Jong Un sign ‘historic document’
https://www.youtube.com/watch?v=hP17zprF94w

★FULL: President Trump - Kim Jong-un Summit Press Conference - Singapore 6/12/2018
https://www.youtube.com/watch?v=Xrid83VZIrM

トランプ大統領記者会見・米朝首脳会談後inシンガポール~日本語&英語字幕付き~
https://www.youtube.com/watch?v=dzfjCNb-QKw

日本人よ、字幕を見るな。
字幕を見るから英語が聞き取れないんだぜ。

いいかね、英語の音を頭の中に内在化させるんだぜ。英語の音を頭の中に内在化させない限り、英語で考えることはできないんだぜ。
いいかね、日本人諸君、
日本人は頭の中で日本語で考えるだろ。
それは、日本人の頭の中に日本語の音が内在化しているんだぜ。
すなわち、頭の中で日本語の音が鳴り響いているということである。
これと同じように、英語で考えるというのは、英語の音が頭の中で鳴り響いてないとだめなんだぜ。

Full speech: Ivanka Trump addresses the 2016 RNC
https://www.youtube.com/watch?v=YAksO-_uibs

CNN town hall in wake of Florida school shooting
https://www.youtube.com/watch?v=ZaLh74eXTDo

How to prepare for Technical Interviews
https://www.youtube.com/watch?v=FTN_93Px-Qc

Learn English with Taylor Swift Talk Show - English Subtitles
https://www.youtube.com/watch?v=m9Nkqm7FFgk

LOOSE CHANGE 2ND EDITION (2005) HD OFFICIAL
https://www.youtube.com/watch?v=CbZAXFKt-8E

9/11: New! Overwhelming EXPLOSIVE Evidence-1500 EXPERTS SPEAK OUT!
https://www.youtube.com/watch?v=S7JCqlF24pI




Trump and Kim got what they wanted. The rest of the world, not so much.

by Anne Applebaum June 12 at 6:31 AM


Kim Jong Un and President Trump shake hands prior to their meeting on Sentosa Island in Singapore. (Evan Vucci/AP)

A series of U.S. and North Korean flags, side by side, lined up across a stage. The two men approach the stage from opposite sides, and then shake hands. They pose for photographs. They walk off again. This is the image, the picture, that both men wanted to project around the world. But why?

For Kim Jong Un, this moment is vindication. The wisdom of his nuclear policy has been confirmed: His tiny, poor, often hungry country, where hundreds of thousands have perished in concentration camps that differ little from those built by Stalin, has been treated as the equal of the United States of America. If Kim hadn't continued the missile program, if he hadn't enhanced his missile delivery capability, President Trump would not be there.

The photographs will also help Kim solve an important problem. All dictators are insecure, and absolute dictators are absolutely more insecure than the rest. Several years ago, Kim staged the elaborate murder of his uncle, forcing the rest of the elite to watch as his rival was ripped apart by antiaircraft machine guns. Fear and terror are one way to transmit messages of power; the inspiration of admiration and awe are another. The flags and the handshake will reinforce Kim's legitimacy and make him harder to depose.


For Trump, this image addresses the somewhat different problem of his personal feelings of insecurity. Legally, his legitimacy is not in doubt. Yet Trump often seems to worry that it is. Elected without a majority, Trump repeatedly claims he has one. With no political, educational or any other qualifications, Trump ascribes to himself almost mystical, intuitive qualities instead. So far, these have failed him. In the complicated, nuanced worlds of economics and security, he has achieved nothing except destruction: of previous agreements, of institutions, even of an anodyne G-7 statement just days ago. But in Singapore, he could achieve something without discussion of complex issues, without any intellectual effort at all: a photograph, a "breakthrough," the image of the intuitive dealmaker who wants "peace."


Trump: 'Getting a good picture, everybody, so we look nice and handsome and thin?'


President Trump and Kim Jong Un held a working lunch as part of their meeting in Singapore June 12. (The Washington Post)

The images coming out of Singapore are also important to Trump because he has created them. When meeting with allies, Trump does not control the narrative, nor does he decide what people will see. Indeed, the image that came to symbolize that disastrous, angry G-7 meeting was not his own creation: It was taken by a German photographer, and it showed Chancellor Angela Merkel leaning over a table and talking down to the American president, like a parent to a child. In Singapore, by contrast, Trump controlled the optics, even deliberately giving priority to a Singaporean television station rather than the White House pool. He reveled in that ability. "Are you getting a nice photo," he actually asked the camera operator, "So we look nice and handsome and beautiful and perfect?" As for the substance of the meeting, there wasn't any. The paper signed reiterates previous vague agreements. It promises "denuclearization," just as in the past, but without any substance, as in the past. It implies that there will now be further talks about talks, but there have been U.S.-North Korean talks before. Had any previous American president, Republican or Democrat, emerged from an event like this, in which so much was given away with so little to show for it, he would have been embarrassed and probably vilified.

But Trump and Kim are two men who survive, in politics, by insisting on their own versions of reality. Both have propaganda machines which will trumpet a great success. Both will be loudly applauded by their respective supporters. Both will gain personally, even if their countries don't. In that sense, this was indeed, as Trump said, "a really fantastic meeting."


Anne Applebaum is a Washington Post columnist, covering national politics and foreign policy, with a special focus on Europe and Russia. She is also a Pulitzer Prize-winning historian and a professor of practice at the London School of Economics. She is a former member of The Washington Post's editorial board. - Follow @anneapplebaum






おまけ!

(English subs, CC icon) Greater East Asia Co-Prosperity Sphere, the War and Japan 大東亜戦争の真実 水間 政憲
https://www.youtube.com/watch?v=9tJekhxwiMI

アジアにとっての大東亜戦争 Meanings of the Great East Asia War for Asia
https://www.youtube.com/watch?v=P-FgUhbTSV4

(English subs, CC icon) Truth of Japan's annexation of Korea and Senkaku 日韓併合 水間政憲
https://www.youtube.com/watch?v=K1FAClJccVA

何故かYouTube検索にヒットしないので、同一動画を新規に別途UPしています
https://www.youtube.com/watch?v=zafUtAADI_Y

【海外の反応】仰天!!南京事件をめぐる日中大論争!!捏造か本当にあったのか!?論理と悪態の大バトル!!衝撃
https://www.youtube.com/watch?v=ZVbjpGpqqL8

第15回 GHQに洗脳されたままの日本人【CGS 日本再生スイッチ】
https://www.youtube.com/watch?v=Tn8zxajQaT8

★NHKの正体(NHKは朝鮮人放送局)・NHKを潰せ。
https://kabukachan.exblog.jp/27049767/




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by kabu_kachan | 2018-06-13 00:15 | 政治 | Comments(0)

主要7カ国首脳会議(G7サミット)と米朝首脳会談


President Trump, Kim Jong Un meet in Singapore
https://www.youtube.com/watch?v=5LqVBkYZhYI

Kim Jong Un arrives in Singapore and meets with PM Lee Hsien Loong
https://www.youtube.com/watch?v=VboIH6rjqc0

As historic Singapore summit begins, some South Koreans have 'high hopes'
https://www.youtube.com/watch?v=tRLm6iYij2c

Trump: Russia should be in the G7 summit
https://www.youtube.com/watch?v=LV1NxIz0mbI

President Donald Trump Surprises Staff, Wants Russia At G7 | The Last Word | MSNBC
https://www.youtube.com/watch?v=CZCsUcT8wvQ

Trump plans to depart G7 summit early
https://www.youtube.com/watch?v=wk98sLr1W8g

President Trump Hosts a Joint Press Conference with the Prime Minister of Japan
https://www.youtube.com/watch?v=vlv10PHdfrE





トランプ氏、他国首脳と応酬 G7共同声明、難航予想


6/9(土) 13:55配信

朝日新聞デジタル


トランプ氏、他国首脳と応酬 G7共同声明、難航予想


会議に臨む(右手前から反時計回りに)安倍晋三首相、マクロン仏大統領、トルドー加首相、トランプ米大統領、メルケル独首相、メイ英首相、トゥスクEU首脳会議常任議長、ユンケル欧州委員長、コンテ伊首相=8日、カナダ・シャルルボワ、岩下毅撮影


 カナダのシャルルボワで開かれている主要7カ国首脳会議(G7サミット)は初日の8日、米国の通商政策を中心に議論をした。トランプ米大統領と6首脳との意見は食い違い、「G6+1」の溝は埋まらなかった。閉幕する9日に出される予定の共同声明の文言は、とりまとめ作業が難航しそうだ。

【写真】写真撮影で並ぶ(左から)トゥスクEU首脳会議常任議長、メイ英首相、メルケル独首相、トランプ米大統領、トルドー加首相、マクロン仏大統領、安倍晋三首相、コンテ伊首相、ユンケル欧州委員長=2018年6月8日、カナダ・シャルルボワ、代表撮影

 当初、8日の昼食時に話し合われるはずだった通商問題は、議長国カナダのトルドー首相の発案で、同日午後に集中的に議論した。鉄鋼・アルミ製品への米国の高関税措置をめぐって激しいやりとりが交わされた。カナダ政府によると、「率直なやりとり」があり、「各首脳が自らの立場を表明した」という。

 日本政府によると、安倍晋三首相は「基本的価値を共有するG7が貿易制限措置の応酬に明け暮れることは、どの国の利益にもならない」などと主張。トランプ氏からは「日本は自動車などで投資をして米国経済に貢献してくれている」との趣旨の発言があったという。

 一方、仏大統領府によると、トランプ氏は欧州連合(EU)とカナダに対し、「貿易システムが不公正で、米国の経済、労働者、そして中流階級に完全に不利に働いている」と訴える一幕もあったという。

 7カ国で採択を目指す文書をめぐっては、米国の高関税措置やイラン核合意の書きぶりをめぐり、米国とその他の6カ国で溝がある。「貿易は共通のルールに基づく、と言及すべきだ」などと主張する6カ国に対し、米国が難色を示しているという。

 共同声明のとりまとめは難航が予想され、カナダのフリーランド外相は、ジェンダー問題などを盛り込み、民主主義の重要性をうたった宣言文書を出すことを検討していると明らかにした。ただ、トランプ氏は8日のトルドー氏との会談に際し、記者団に「共同声明は採択されるだろう」と合意に自信を見せた。

 9日は、ジェンダー問題や気候変動などをめぐって議論する見通し。ただ、トランプ氏は9日午前の気候変動の討議から行事に参加せず、米朝首脳会談のためシンガポールに向けて出発する。(ケベックシティー〈カナダ東部〉=疋田多揚、久保智)
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朝日新聞社


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by kabu_kachan | 2018-06-09 19:38 | 政治 | Comments(0)

CNN'S ANTHONY BOURDAIN DEAD AT AGE 61

米人気シェフ、アンソニー・ボーデインさんが自殺 61歳


CNNの仕事がきつかったんじゃないのか?
CNNは電通と同じような社風かもしれんなぁ。

ボーデイン氏の「食文化を通して世界を知る」と言う考えと、CNNの方針に食い違いが生じたかもしれない。

たとえばこうだ。日本に取材に行ったとしよう。
CNN「おい、日本に行ったら、見た目に美しい和風料理だけを撮影してくるんだぞ。隣に並んでいるぼろ家は撮影するんじゃないぞ!」
というように、常にこんな感じだ。

A Cook's Tour S01E01 A Taste of Tokyo
https://www.youtube.com/watch?v=HD1uXgnXcLg

Japan with Masa - Anthony Bourdain Parts Unknown
https://www.youtube.com/watch?v=j9O_tOcMfsE

Anderson Cooper’s tribute to his friend Anthony Bourdain
https://www.youtube.com/watch?v=qF7SRQFd49E

Anthony Bourdain - Our last full interview
https://www.youtube.com/watch?v=vUEFdWAKpf0

CNN ROOTS: Bourdain family mystery
https://www.youtube.com/watch?v=cEgD5oEOe6M

Fareed Zakaria: Anthony Bourdain was a great cultural ambassador
https://www.youtube.com/watch?v=TJxhy-vikdI

The Double Life Of Anthony Bourdain
https://www.youtube.com/watch?v=txzcQhE-p0s



(CNN) 才能豊かなシェフで著書やテレビ番組への出演などでも著名だったアンソニー・ボーデインさん(61)が滞在先のフランスで死亡した。死因は自殺。親友のフランス人シェフが8日朝にホテルの部屋を訪れ、意識のないボーデインさんを発見した。

ボーデインさんはCNNなどのテレビ番組で世界を旅し、各地の文化や料理、人々を紹介していた。フランスにはCNNのシリーズ番組「パーツ・アンノウン(邦題:アンソニー世界を駆ける)」の制作で訪れていた。

Anthony Bourdain drew endless inspiration from Japan

by Oscar Boyd

Staff Writer


Jun 9, 2018 Article history


Anthony Bourdain had a knack for discovering the best of each country he visited over the course of his colorful career, but always seemed to have a special place in his heart for Japan.

"The first time I came here, it was a transformative experience, a powerful and violent experience," Bourdain said of Tokyo in his CNN TV series "Parts Unknown." "It was just like taking acid for the first time, meaning, 'What do I do now that I see the whole world in a different way?'"


As a child, Bourdain grew up watching classic Japanese films such as "Seven Samurai" (1954) and "Sanjuro" (1962). Those early experiences matured into a deep relationship with Japan that went beyond food and extended to its music, cinema, lifestyle and culture. A "Parts Unknown" trip to Japan in the series' first season included visits to the Robot Restaurant in Shinjuku and a death metal show, as well as a meal with a woman involved in Tokyo's sadomasochistic community.

Bourdain also examined social issues during his visits, focusing on such things as Japan's declining birthrate and the growing problem of hikikomori (social withdrawal) and karoshi (death by overwork). "Pity the salaryman," he opined in an opening monologue for "Parts Unknown." "Tokyo's willing cog in an enormous machine requiring long hours, low pay, total dedication … and sometimes what's called karoshi - death by overwork."

Yet despite this brutal, honest indictment of the culture, Bourdain retained a deep respect for Tokyo and went on to repeatedly declare it his favorite city in the world.

"If I had to agree to live in one country, or even one city, for the rest of my life, never leaving it, I'd pick Tokyo in a second," Bourdain wrote in 2013 for the blog that accompanied "Parts Unknown." "Tokyo is deliciously unknowable. I'm sure I could spend the rest of my life there, learn the language, and still die happily ignorant."

It's a vision that will now unfortunately never come true, but one that was born out of Bourdain's undying passion and curiosity for the country, and a vision we can all hope to aspire to.





米国の自殺者30%増加 著名人も相次ぎ… デザイナーに続き人気シェフも


6/9(土) 10:32配信

産経新聞


【ニューヨーク=上塚真由】米CNNテレビは8日、米人気シェフでグルメ番組のホスト役として活躍していたアンソニー・ボーディンさん(61)が同日、滞在先のフランスのホテルで自殺したと発表した。米国では、人気デザイナーのケイト・スペードさん(55)が5日にニューヨーク・マンハッタンの自宅で自殺したばかり。著名人の相次ぐ自殺に、ショックが広がっている。

 ボーディンさんは、世界各地を旅して、食文化を紹介する同局の番組「パーツ・アンノウン(邦題・アンソニー世界を駆ける)」の収録のためにフランスに滞在していたという。

 ニューヨーク州の名門料理学校を卒業後、シェフに。グルライターとしても活動し、2000年に飲食業界の裏側を描いた著書「キッチン・コンフィデンシャル」が大ヒットし、反逆のシェフとしていわれるようになった。和食にも造詣が深く、番組収録で東京や沖縄も訪れた。

 米疾病対策センター(CDC)の7日の発表によると、16年の全米の自殺者数は約4万5千人に達し、17年前の1999年と比べて約30%増加。低迷する経済や薬物依存のまん延、ソーシャルメディアの浸透によるコミュニケーション不足などが原因に挙げられており、著名人の自殺をきっかけに、自殺防止の対策強化が改めて議論の的となっている。



Anthony Bourdain winner of the award for outstanding informational series or special for 'Anthony Bourdain: Parts Unknown' attends the Governors Ball during night two of the Creative Arts Emmy Awards in Los Angeles in September 2016. Bourdain was found dead in his hotel room in France in an apparent suicide Friday. | RICHARD SHOTWELL/INVISION/AP

World

For Anthony Bourdain, food was a storytelling tool and a passport

AP, Staff Report

Jun 9, 2018 Article history


PARIS/NEW YORK - Many people thought Anthony Bourdain had the most enviable career in existence. He didn't deny it.

"I have the best job in the world," the globe-trotting food-taster and culinary storyteller once told The New Yorker magazine, stating the rather obvious. "If I'm unhappy, it's a failure of imagination."


Bourdain's stunned fans were mourning the loss of that singular imagination on Friday following his death from an apparent suicide, recalling everything from his fearless consumption of a beating cobra's heart or a sheep testicle -"like any other testicle," he remarked - to his outspoken support of the #MeToo movement, to his blissful paean to syrup-soaked pecan waffles at Waffle House.

"I want it all," he wrote in his breakthrough 2000 memoir, "Kitchen Confidential." "I want to try everything once." And it seemed that he pretty much accomplished that, traveling the globe some 200 days a year for his TV shows, reveling not in fancy tasting menus - which he scorned - but in simple pleasures like a cold beer and spicy noodles in Hanoi, which he once shared with former U.S. President Barack Obama. For him, food, though a huge pleasure, was more importantly a storytelling tool, and a passport to the world at large.

It was a lifestyle that, while undeniably glamorous, took a toll, he suggested in a 2017 New Yorker profile. "I change location every two weeks," he said. "I'm not going to remember your birthday. I'm not going to be there for the important moments in your life."

Not surprisingly, it was on the road, in eastern France, that Bourdain, 61, was found unresponsive Friday morning by good friend and chef Eric Ripert. He'd been working on an episode for the 12th season of his CNN show, "Parts Unknown." A prosecutor said he had apparently hanged himself in a luxury hotel in the ancient village of Kaysersberg. He left behind an 11-year-old daughter, Ariane, from his second marriage. In a 2008 interview, Bourdain had said his daughter's birth had changed his outlook on life: "I feel obliged to at least do the best I can and not do anything really stupidly self-destructive if I can avoid it."

At the time of his death, his girlfriend was Asia Argento, the Italian actress who has accused Harvey Weinstein of rape. In an essay written after fellow chef Mario Batali was accused of sexual assault, Bourdain wrote that "one must pick a side … I stand unhesitatingly and unwaveringly with the women." Argento wrote on Twitter on Friday that Bourdain "was my love, my rock, my protector."


Traversing the globe meant visiting areas of conflict and also intense poverty, and Bourdain didn't shy away from either. In "No Reservations" on the Travel Channel, he went to Haiti after the devastating earthquake in 2011, and reflected on his ambivalence at being there. "I'm there talking about local cuisine, and that means I'm shoveling food into my face … that a lot of those people can't afford," he said. And he described how his well-meaning efforts to feed locals around him led to chaos and "hungry kids being beaten with a stick."

There was, of course, a more lighthearted side to his travels, including some wild and bizarre eating experiences. In Morocco, it was that roasted sheep's testicle. In Canada, it was a raw seal's eyeball. In Namibia, it was the wrong end of a warthog (he wound up with a parasite.) In Vietnam, it was the still-beating heart of a cobra that had just been sliced open.

But besides showcasing food, a "Parts Unknown" trip to Japan in the series' first season included an odd show with robots and scantily clad women, a visit with a death metal band and a meal shared with a woman involved in the city's sadomasochistic community.

Asked in a 2015 interview with National Geographic which city has it all and why, he was quick to respond.

"Tokyo. I mean, if I had to die midmeal anywhere, it would be Tokyo," Bourdain said. "If you were to ask most chefs if they had to have house arrest for the rest of their life in one city and eat all of their meals there, just about everyone I know would pick Tokyo."

In an interview with CNN Money in March, he again spoke of his love for the capital.

"I'm endlessly fascinated," he said. "I've been many times and it's still thrilling."

But, he warned potential visitors, be prepared to be the "big goofy foreigner. You will not blend. You will not immerse, but you will have a true, true adventure."

Much closer to home - Bourdain lived in New York, when he wasn't traveling - was a late-night visit to Waffle House in Charleston, South Carolina, described in poetic terms by Bourdain as "an irony-free zone where everything is beautiful and nothing hurts; where everybody regardless of race, creed, color or degree of inebriation is welcomed." Sampling the pecan waffle drowning in butter and maple syrup, he exclaimed, "This is BETTER than French Laundry, man," referring to the Napa Valley temple of high cuisine.


That clip was being widely shared on Friday, and fans were also flocking to Amazon, where at mid-afternoon, four of the six top-selling books were by Bourdain. "Kitchen Confidential" was No. 1.

In that acclaimed book, Bourdain, who was born in New York City and raised in Leonia, New Jersey, candidly described his personal struggles, including drug use that led to his dropping out of Vassar College.

But he thrived in restaurant kitchens, and that work led him to the Culinary Institute of America, where he graduated in 1978. He eventually became executive chef at Brasserie Les Halles in 1998. In the preface to the latest edition of "Kitchen Confidential," Bourdain wrote of his shock at the success of his book, which he managed to write by getting up at 5 a.m. before his kitchen shifts.

"The new celebrity chef culture is a remarkable and admittedly annoying phenomenon," he wrote. "While it's been nothing but good for business … few people are less suited to be suddenly thrown into the public eye than chefs."

Fellow celebrity chefs didn't always gain Bourdain's respect or praise. Many earned his unfettered scorn. Among them: Alice Waters, whose insistence on organic food he once described as "very Khmer Rouge." He called Sandra Lee "pure evil," and worse. He called New Orleans chef Emeril Lagasse "Ewok-like," and Guy Fieri's Times Square eatery, Guy's American Kitchen & Bar, a "terror-dome."

But Lagasse became his friend, and he tweeted Friday: "Tony was a great soul, a mentor, a friend, a father, and an incredible chef." His friend Ripert, the famed chef of Le Bernardin, called him "an exceptional human being, so inspiring and generous, one of the great storytellers of our time who connected with so many." Saul Montiel, executive chef at the Mexican restaurant Cantina Roof Top in Manhattan, called Bourdain "one of the few chefs that valued the work of Latinos in the kitchen."

Countless more wrote of their shock and sadness. Some noted that Bourdain's death came just days after the suicide of fashion designer Kate Spade, also a great shock to those who knew her. Bourdain's own mother, Gladys Bourdain, a longtime editor at The New York Times, said she had no indication that her son might have been thinking of suicide.

"He is absolutely the last person in the world I would have ever dreamed would do something like this," she told the Times. "He had everything. Success beyond his wildest dreams. Money beyond his wildest dreams."




ここで一句。

英語とは 世界支配の 言語なり
日本語は サルしかわからん サル言語
サル同士 みんなで語らう サル会話



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by kabu_kachan | 2018-06-09 18:28 | アメリカ | Comments(0)

現代アメリカの人種差別・New Racism in the U.S.

アメリカ社会の新しい人種差別

いいかね、アメリカのCNNなどの主要メディアには白人と黒人が並んで登場して楽しそうに会話しているだろ。
アメリカ社会には人種差別はないんですよとメディアは言いたいのである。

ところがなんと、アメリカの企業社会の中は人の色によって給料格差があるのである。
もちろん、白色が給料がいちばん高い。
黄色、黒色と色が濃くなるほど給料が安くなるのである。


When people of color ask for raises, they're a lot less likely than white workers to get the salary bump they request, a new study says. | GETTY IMAGES



Business

White people are more likely to get the raises they ask for: U.S. study

Bloomberg


Jun 5, 2018 Article history


NEW YORK - When people of color ask for raises, they're a lot less likely than white workers to get the salary bump they request, according to a new study by PayScale, a firm that analyzes compensation data.

Women of color, a group that includes African-Americans, Asians, Hispanics and other nonwhite people, are 19 percent less likely than white men to get the raise they ask for, according to the survey of about 160,000 respondents. Nonwhite men were 25 percent more likely to be turned down for a salary increase.


"Everyone's asking, but they're getting different answers," said Lydia Frank, vice president of content strategy at PayScale. "I think with the current climate in this country and the systemic racism that we've seen in other areas, I don't think it's terribly surprising."

In the U.S., white men make the most money of all ethnic groups, on average, with the exception of Asian men. Women of all major racial and ethnic groups earn less than men of the same group, according to the Institute of Women's Policy Research. Black women earn less than black men; both earn less than white women and white men.

Some of those discrepancies are linked to decisions on who gets hired for certain jobs, research shows. It's a process that's often tinged by bias, conscious or otherwise. Frank says the same dynamics are also at play when it comes to deciding who gets a raise and who doesn't.

"Humans take shortcuts without even realizing it," she said. "There are things that happen in their brain - 'Hey I've seen somebody like this before and this is what I associate with somebody like this' - there may be things happening there without you even being fully aware of it that you're making a judgment about somebody."

Asking for more money remains better than not asking. Some 70 percent of workers who ask for a raise receive some pay increase, even if it's not as much as they propose, according to the PayScale study.

When they don't, the rationale they receive matters. The most common reason workers are denied a raise is "budgetary constraints," but only 22 percent of workers believe it. The second-most common reason to be denied a raise is no reason at all. In either case, whether the employee isn't given a reason or he doesn't believe the reason he is given, almost three-fourths of respondents said they planned to quit in the next six months.




おまけ!

A hands-on introduction to Python for beginning programmers
https://www.youtube.com/watch?v=rkx5_MRAV3A


ここで一句。

英語とは ネット支配の 言語なり
日本語は 時代遅れの サル言語
日本猿 この法則が まだわからん
外国で 日本語学ぶ 者はなし
サル同士 日本語話して 孤立する
ニッポンの 運命宿命 ここにあり



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by kabu_kachan | 2018-06-06 21:44 | アメリカ | Comments(0)

日本人(サル)の逆襲・Don't Write Japanese in Your Blog.You shoud Write English!

日本人諸君、ブログに日本語を書くな。
自分の考えを英語で書け!
アメリカ人の悪口を英語で書け!
Write bad things about Americans in English.

いいかね、インターネットの世界は
アメリカ人が英語で考えて、英語によって
構築したんだぜ。
試しに、グーグル検索で英語で入れてみろ。
すぐに英語の世界が登場するんだぜ。

日本人同士が日本語で言い争って何になる?

いいかね、安倍政権がダメな政権だとするだろ(私もそう思うが)。
しかし、麻生大臣は猿に似ているなぁ。(笑)
Aso looks like a monkey, doesn't he ?
In addition to this,
Koizumi really looks like a sacred baboon, doesn't he?
Mori truly looks like a racoon dog, doesn't he?
Aso probably says "That's none of your business !"
「政治家の醜態」の画像検索結果

ならば、安倍政権がダメな理由を英語で書いて世界に向かって訴えるんだぜ。いくら日本語で書いても、アメリカ人はわからないぜ。

アメリカ人はまったく日本語を知らないんだぜ。彼らにとっちゃ、日本語なんてサル言語なんだぜ。サル言語なんて痛くも痒くもないんだぜ。日本人なんてサル世界の民族なんだぜ。

アメリカ人には、英語の世界だけが唯一の世界なんだぜ。ほかの言語の世界は無いに等しい。自分たちがインターネットの世界を作ったんだからな。

いいかね、日本人諸君、
世界史上で、アメリカ人がいちばん多く虐殺した民族は日本人なんだぜ。アメリカインディアンは消滅したからね。
先の大戦で、アメリカ人は原爆と焼夷弾による空襲で、日本人を100万人焼き殺したんだぜ。
One million of Japanese were burnt alive by the two atomic bombings and air-raides of fire bombs from the airplanes of the American Army.

【高橋史朗】あらためて『GHQ洗脳政策』を考える[桜H27/6/23]
https://www.youtube.com/watch?v=js4nFGkuwcE&nohtml5=False

いいかね、日本人諸君、
アメリカ人が作ってくれたインターネットのおかげで、日本語と英語は隣り合わせにいるんだぜ。
アメリカ人は日本語を知らないだろ。諸君がブログで英語で書くだけで、アメリカ人たちに直ちに知れ渡るんだぜ。
ブログの記事のタイトルを英語にせよ。
アメリカ人は英語でしか検索しないだろ。アメリカ人が検索しそうな英語を使うんだぜ。
日本語をいくら書いたところで、アメリカ人にはまったくわからないんだぜ。日本語で書いて自己満足して閉じ籠るサルになるんじゃないぜ。
いいかね、いくら立派な文章で日本語を書いても、アメリカ人から見れば単なるサル言語なんだぜ。
Don't shut yourself up in your world like a monkey.

アメリカ人の視点で一句。
日本語は へのへのもへじ サル言語
日本語で 落書き遊び 日本猿
日本語は 世界の中の サル言語
日本文字 チンプンカンプン わけわからん

いいかね、日本人諸君、
英語でアメリカ人の悪口を書きまくれ!
その英語で書いた悪口は直ちにアメリカ人の目に入るんだぜ。アメリカ人には英語の世界がすべてだからね。
アメリカ人にインターネットの世界を作ったことを後悔させることができる民族は日本人だけなんだぜ。

日本人よ、アメリカ人によって焼き殺された
100万人の日本人の魂を受け継ぐのだ!

HINOMARU - RADWIMPS (cover)
https://www.youtube.com/watch?v=-PTnOoePasc

日本人よ、英語で逆襲せよ!
Japanese people !
Try to make a counteratack upon the American way of thinking in English.

    ☟
American People! Look at ME! 【Atrocities of The American Army】
https://kabukachan.exblog.jp/26830639/

日本人よ、昭和20年を知ってるか!
https://kabukachan.exblog.jp/25515850/

Nagasaki - The Forgotten Bomb (Full Documentary)
https://www.youtube.com/watch?v=UC_fZG-kmkQ
After all, Japan liberated Asian countries from Western Powers.

これがアメリカが日本に落とした原爆だ!
https://kabukachan.exblog.jp/25472260/

アメリカインディアンの歴史(白人の大犯罪)
https://kabukachan.exblog.jp/26637363/

【大東亜戦争】韓国・中国の「日本悪玉論」は大ウソ!日本は植民地解放のヒーローだ!【ザ・ファクト#005】
https://www.youtube.com/watch?v=KIeJfgYeMMY&nohtml5=False

【東京裁判】自虐史観はこうしてつくられた【大東亜戦争は侵略戦争ではない】
https://www.youtube.com/watch?v=3Xk0eSG8L_Y

「米国民56%が原爆は間違っていなかった」原爆投下――アメリカの責任【THE FACT】
https://www.youtube.com/watch?v=9BiFX93LVTQ

【原爆展強制中止!】「原爆投下を正当化するアメリカ」
https://www.youtube.com/watch?v=SI8n69i4IBk


The American People !
Listen to Me !

The japanese army liberated asian people from the western powers.
The japan prevented western countries from colonizing asian countries.

Truth of Greater East Asia War
https://www.youtube.com/watch?v=25rBxE3RyOI

Japan Liberated Asia from Euro-American Colonizers
https://www.youtube.com/watch?v=_PwbHPaGWLw

The Truth about the Nanking Massacre - A fabricated "Massacre" - Nanking Incident Series Ⅰ
https://www.youtube.com/watch?v=guHN3dK7Clc
風にたなびくあの旗に 古(いにしえ)よりはためく旗に
意味もなく懐かしくなり こみ上げるこの気持ちはなに
胸に手をあて見上げれば 高鳴る血潮、誇り高く
この身体に流れゆくは 気高きこの御国の御霊
さぁいざゆかん 日出づる国の 御名の下に

どれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど
僕らの燃ゆる御霊は 挫けなどしない
胸に優しき母の声 背中に強き父の教え
受け継がれし歴史を手に 恐れるものがあるだろうか
ひと時とて忘れやしない 帰るべきあなたのことを
たとえこの身が滅ぶとて 幾々千代に さぁ咲き誇れ
さぁいざゆかん 守るべきものが 今はある

どれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど
僕らの沸る決意は 揺らぎなどしない
どれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど
僕らの燃ゆる御霊は 挫けなどしない
僕らの沸る決意は 揺らぎなどしない





ここで一句。
サルは皆 サルの言語で ブログ書く
私だけ 世界言語で ブログ書く
    


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by kabu_kachan | 2018-06-01 00:17 | アメリカ | Comments(1)