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プログラミング言語シェアランキング

プログラミング言語シェアランキング

プログラミング言語のシェア競争は安定期に? 人気ランキングから見えてきたこと

プログラミング言語のシェア争いは安定期に入ったかもしれない──。そんな実態が、最新のプログラミング言語ランキングから見えてきた。この5年以内にアップルの「Swift」やAndroidアプリ開発者に人気の「Kotlin」といった新しいプログラミング言語が登場してきたが、どのようにランキングは推移してきたのか。そこから見えてきたこと。

アップルが開発した「Swift(スウィフト)」とAndroidのアプリケーション開発者に支持されている「Kotlin(コトリン)」は、かつてない速さで人気が高まっている言語である。だが最新のリポートによると、その成長が減速し始めているかもしれない。

調査会社のRedMonkは、さまざまなプログラミング言語に対するプログラマーの関心を2011年から追いかけてきた。それ以来、どの言語よりもSwiftとKotlinが急速に広がったのだという。グーグルの「Go」やMozillaの「Rust(ラスト)」と比べてもである。アップルが2014年に発表したSwiftは今年に入ってから、定番ともいえる「Objective-C」と並んでRedMonkのランキングで10位となった。

ところが8月上旬に発表された最新ランキングによると、10位だったSwiftは11位、Kotlinは27位から28位に順位を落としている。だからといって、SwiftとKotlinが衰退の道をたどっているとか、もうピークを過ぎているというわけではない。

Python? Javascript? What programming language should you learn? // helloMayuko
https://www.youtube.com/watch?v=2FgvaJJayyA

A hands-on introduction to Python for beginning programmers
https://www.youtube.com/watch?v=rkx5_MRAV3A

プログラミング言語ランキング(出典:RedMonk
1. JavaScript
2. Java
3. Python
4. PHP
5. C#
6. C++
7. CSS
8. Ruby
9. C
9. Objective-C
11. Swift
12. Scala
12. Shell
14. Go
14. R
16. TypeScript
17. PowerShell
18. Perl
19. Haskell
20. Lua

ランキングの分析結果について、RedMonkの共同創業者であるスティーヴン・オグラディは、次のようにブログに記している。「一般論として、読者にはランキングの小さな変化は気にしないように忠告したい。順位が1つ入れ替わるくらいは、一般的にはささいな問題である」

2016年ころには顔ぶれが固定化

またRedMonksのランキングには、ある言語が商業プロジェクトにどれほど広く使用されているかや、その言語に熟知したプログラマーがどれほど職を得られるかといったことは、必ずしも反映されていない。

RedMonksが開発者の関心の指標としているのは、Q&Aサイト「StackOverflow」においてプログラマーがそれぞれの言語について質問をした数や、ソースコードの共有プラットフォーム「GitHub」におけるプロジェクト数である。これによってトレンドが分かり、企業が新しいプロジェクトにどの言語を使うべきかを判断する際の目安になる。

プログラミング言語は一般的に、公開されてから最初の数カ月や数年の間に最も注目を集める。このため、時間の経過とともに熱が冷めるのは驚きではない。だが、プログラム言語の世界は過去10年の変革期を経て、少し安定しつつあるのかもしれない。

実際にRedMonkのランキングは、近年は特に上位の顔ぶれが安定してきている。どうやらプログラマーたちは2016年の始めころまでに、過去10年に発表されたプログラミング言語のなかでどれを使うのかを決め始めたようだ。

だが、ランキングに下克上はつきものだ。チェコに本拠を置くソフトウェア会社のJetBrainsが16年にKotlinを正式にリリースし、これを昨年になってグーグルがAndroidでサポートすると発表した。こうしてKotlinは、華々しい飛躍を遂げたのである。


プログラミング / 言語の歴史

https://h2dion.sakuraweb.com/programming/history_1.htmlより。

2017年12月13日:作成 12年間放置されていた予定項目です(^_^;)

プログラムの誕生

プログラムはコンピュータと同時に誕生した、とは言いきれない部分があります。少なくとも私達が想像するソフトウェアとしてのプログラムは遅れて考案されました。

世界初の電子式計算機であるABC(Atanasoff Berry Computer、1939年開発)やその次のENIAC(Electronic Numerical Integrator And Calculator、1946年開発)は、Wired Logicと呼ばれるハードウェア(真空管)の結線で論理回路を構成する方式でプログラムはハードウェアの一部でした。当然、別の計算をしたいときには配線をやり直さねばならず、次々に異なった計算を行なうことほほぼ不可能でした。

注:1943年に、イギリスで暗号解読用計算機Mark-Iが開発されていますが、これは電子式ではなく機械式(リレー接点方式)計算機です。

ENIACのスタッフはこの欠点を解決すべく、後継機であるEDVAC(Electronic Discrete Variable Automatic Computer)の開発に取りかかります。その中の一人、数学者ジョン・フォン・ノイマン(John von Neumann)が(同僚スタッフのアイディアをパクって無断で取りまとめて個人名で ^_^;)1946年に汎用ハードウェアにプログラムをデータとして与えこれを実行させる方式を発表しました。このとき私達が知るプログラム(ソフトウェア)の概念が生まれています。

このアイディアは1949年にイギリスのEDSAC(Electronic Delay Storage Automatic Calculator)によって実現されます。あれ、EDVAC(アメリカ)は?って、ノイマン君のスタンドプレー(しかも軍事機密漏洩)で同僚達がぶっちぎれ・・・(^_^;)。

この方式は現在ではノイマン型コンピュータ(von Neumann-type computer)と呼ばれており、その特徴は以下の3点に集約されます。
1.プログラム内蔵方式 (stored program concept)ープログラムは記憶装置に保持される

2.逐次制御方式 (sequential system of implementation)ー記憶装置から実際の処理を行うレジスタ(register)にプログラムがステップごとに逐次取り込まれ実行される

3.2進数処理 (binary number system)=レジスタは電流のON/OFFを1と0に解釈する


なにそれ?単なるコンピュータぢゃん!って、まったくその通りです。人工知能の実験用などを除けば現在稼動しているコンピュータはすべてノイマン型コンピュータと思って間違いはありません。唯一の変更点は電流のON/OFFを行うとスイッチングに伴うタイムロスが発生し高速化できないため、電圧の高低で1と0を表現するようになったぐらいです。半世紀を経ていまだに通用する、優れた着想であったと言えます。

この方式以外あり得んだろう、その場にいたら俺が提案した!と言う声も聞こえそうですが、仮にいずれ誰かが到達する当たり前の結論であっても、そのパイオニアには名誉が与えられるべきです。

着想に論理的裏付けを与えた事は確かですが、ノイマン氏だけがコンピュータの父と呼ばれて(しまって)います。プログラム内蔵方式を基本設計したコンピュータの真の父、ジョン・エッカート(John Presper Eckert)とジョン・モークリー(John William Mauchly)の両氏を称えよ!

軍事目的開発に見切りをつけた二人はエッカート・モークリ社を設立、1950年に世界初の商用コンピュータUNIVAC I(Universal Automatic Computer I)を開発、UNIVACはコンピュータの代名詞となり(商売には失敗したため直系ではありませんが ^_^;)現在のUnisys社へ発展しています。

プログラミング言語の発達

ノイマン型コンピュータは、人間の指示を何らかの規則でプログラムとして記述し外部から与えなければ動作しません。このプログラムの記述規則を言語と呼びます。

ところが、ノイマン型コンピュータのレジスタは0と1しか判断しません。必然的にプログラムの保持と演算は2進数で行われますが、2進表現のままでは桁数が膨大になり、かつ0と1の並びを人間が理解する事が困難であるため効率の良いプログラム開発は望めません。

しかし何進法で表現しても絶対数は変りませんから、2進数の桁(bit)をまとめて記数法を変えて人間に判りやすくする方法が考えられました。本来なら人間に一番フレンドリーな10進数が良いに決まっています。しかし、bitをまとめる=2の累乗では10進数は作れませんから、普通は16進数が使われています。

おそらく、プログラムの開発効率、人間の負担、実用最低と考えられるレジスタ幅が4bit(ENIACですら4bit)、慣れ親しんだ10進数、これらが収束した結果が16進数ではないでしょうか。2進を基本とするノイマン型では合理的な、限りなく必然に近い結論だと私は思います。

2進4桁である0000~1111が16進の1桁(10進の0~15)を表すので、まず4桁を単位としてまとめ16進1桁で表現します。1桁では16通りの命令しか記述できずアルファベットも表せないので、さらに16進の2桁をまとめ16の2乗=256まで表現可能にし、これを最小単位としてコンピュータは処理を行ないます。この最小単位をbyteと呼び、この場合なら1byte=8bitとなります。

また、byteの概念を導入することで、コンピュータは機械的に(って機械ですが(^^ゞ)先頭からbyte単位で逐次取り出して処理すればよくなり、システムの単純化も可能になります。超巨大プロジェクト、しかも国家の威信どころか存亡をかけた軍事目的開発、エンジニアの負担よりこの機械の都合が主要因だったかもしれません。


注:たまに見かける、8bitを1byteとしてまとめ、その上位下位の4bitをそれぞれ16進数に置き換えて・・・とされている解説がありますが、それでは因果関係が逆転してしまいます。CPUがする事、結果は同じですが、byte概念は下からbit処理を積み上げた場合の処理最小単位であるはずです。

この根本となるbyte単位処理ですが、CPUの方言、8086系と68000系で異なると言う問題があります。68000系CPUでは11223344と言う値をそのままの順番で11223344とメモリに格納する直観的で解りやすいビックエンディアン方式ですが、8086系ではそれをわざわざ逆順の44332211として格納するリトルエンディアン方式をとっています。そして困った事に、この解りにくいリトルエンディアンの8086系が現在の主流となってしまいました。まぁ、マシン語に関わらなければ害はありませんが・・・Intelは嫌いです (-"-)。

いわゆる数字は0~9の10個しか無いので、16進数では0~9の次はA(10進の10)~F(同15)を用い、7FとかB8のように表記します。この機械が唯一理解し実行できる16進数の命令コードをマシン語(machine language)と言います。


コンパクトでマシンの性能を100%引き出すことが可能ですが、その最大の欠点は(普通の ^_^;)人間に優しくないことです。参考に私が作ったプログラムの中身を示します。確かに2進の00111111 10111000より16進の7F B8の方がマシではありますが、やはり機械のための言葉であり人間がこれを直接理解するのは困難です。

そこで、まずマシン語の16進命令コードを1対1に対応するニーモニック(mnemonic)に置き換えます。ニーモニックはその命令の内容が類推可能なアルファベットの省略形で、8086系CPUであればJamp命令は11101011(2進)=EB(16進)=JMPとなります。人間はニーモニックでプログラムを記述し、アセンブラ(assembler)と呼ばれる専用プログラムでニーモニックをマシン語に変換して実行ファイルを生成する方法が登場します。

これがアセンブリ言語(assembly language)で、無味乾燥な16進数の並びよりは理解しやすくなりましたが、単純にマシン語の数字を単語に置き換えた、マシン語プログラムの記述方法にすぎません。事実上、アセンブリで書く=マシン語で書くであり習得は困難です。

アセンブラは人間語と機械語の単語変換機にすぎませんが、さらに発展させて文法まで置き換える言語変換機=人間と機械の通訳であるコンパイラ(compiler)が登場します。


注:コンパイラの着想は最初からあったが、技術的制約でアセンブラしか作れなかった可能性も有りますが、実現した順番に理論も発展したと決め付けています。これに限らず全般にそうですが(^^ゞ。

人間は、より人間の言葉や発想に近く融通が利くプログラミング言語の規則にしたってソースコード(source code)を記述します。通例、単なるテキストファイルです。ソースコードはコンパイラで、マシン語に変換され実行可能ファイルになります。この実行可能なバイナリファイルのことをオブジェクトコード(object code)とかネイティブコード(native code)と呼びます。


注:逐次変換方式であればインタプリタ(interpreter)がソースコードの変換と実行を同時に行ないます。それを言語の仕組みの範疇で考えると話が一挙に複雑になりますので、インタプリタはプログラムを実行する仕組みと考えて、ここでは無視しました (^^ゞ。

人間が理解し自然に記述できると言う目標は同じですが、それを実現する思想の違いから、様々なプログラミング言語が考案されてきました。そのような人間よりの言語を高水準(高レベル)言語、機械よりで人間に判り難い言語を低水準(低レベル)言語と呼び、区別します。

世界初の高水準言語は、1956年にIBM社が開発したFortran(FORmula TRANslater、フォートラン)です。その後、1960年のCOBOL(COmmon Business Oriented Language、コボル)、1962年のLISP(LISt Processor、リスプ)、1963年のBasic(Beginner's All-purpose Symbolic Instruction Code、ベーシック)、1968年のPascal(Philips' Automatical Sequence Calcurator、パスカル)、トドメは1972年のC言語(C Language、シーゲンゴ)と、次々に開発されます。

これらのプログラミング言語は手続き型言語(procedural language)と関数型言語(functional language)に大別されます。両者は根本的に思想が異なるのですが、特に気にする必要はありません。なぜならば、ほぼすべての言語が手続き型言語に属し、普通に使用されている関数型言語はLispぐらいしかありません(SchemeはLispの方言らしいです)。

手続き型言語では(1)記述された命令は逐次実行される、(2)その結果で変数の内容が変化する、(3)その変数は次の命令に引継がれていく、と言う処理が行なわれます。既にこの思想に汚染(洗脳)されている私たちには、理解に苦しむほど当たり前に感じられます、他にあるのか?と。

あるんです。関数型言語の場合は(1)変数は最初に与えられた値を維持する、(2)関数(命令)の結果は計算式として求まる、(3)その計算式を引数として次の関数を呼び出す、これを延々と繰返して処理を行ないます(理解できない、間違っているかもしれません ^_^;)。手続き型言語と比較して速度は劣るが、数学的な美しさを備え構造が把握しやすく開発効率が高いと言われています。現在でも人工知能研究などに使用されているようです。

Lispも含めこれら言語のフリー開発環境が供給されていますから、興味があれば チャレンジして下さい。なお、各言語の特徴はフリーの開発環境でまとめています。

通訳を介して会話する場合、確かに意味は通じ用は足りたが冗長で回りくどい表現になる事があります。コンパイラも同様で、生成されたオブジェクトコードは、最初からマシン語で開発されたコードと比較すると無駄が多く実行速度が犠牲になります。

高水準言語が普及し一般的ではなくなりましたが、マシン語はけして過去の存在ではありません。今のところ完璧な最適性を実現したコンパイラが存在しないので、高速でハードウェアを制御する必要のあるデバイスドライバなどはマシン語(アセンブリ言語)で開発されています。今もどこかで円形脱毛に苦しみながらマシン語を書いているエンジニアがいるはずです(^_^;)。


おまけ!

恐ろしいほど高い科学技術力を持つ日本、その潜在的な軍事力を過小評価するな=中国
https://www.youtube.com/watch?v=cZ-6Qrg3fAI





by kabu_kachan | 2018-12-31 03:56 | 科学 | Comments(0)

インターネットの革命(言語戦争と英語支配の確立)

インターネット革命とは
「英語による世界支配の確立」のこと
を言うんだぜ。
なぜなら、
日本人はプログラミング言語が作れないだろ。
サルだからな。(笑)
日本語はサル言語なんだぜ。(笑)

プログラミング言語(科学)と英語
https://kabukachan.exblog.jp/29511986/

いいかね、何度も言っているが、現在
世界的なインターネット革命が進行しているんだぜ。
自宅に居ながらにして、英語の You Tubeが
無限に見れるだろ。
日本人で最初にイギリスに留学したのは
長州ファイブかもしれないが、

日本映画 - 最高の映画「長州ファイブ」- 映画2016
https://www.youtube.com/watch?v=nht9fODQk3o

明治維新と長州ファイブ
https://kabukachan.exblog.jp/20996621/

その時から、インターネットが誕生するまで
日本人はみんな英語を学ぶために、
アメリカやイギリスに留学してきたんだぜ。
ところが日本にいても英語を無限に見て
聞ける時代が到来しているんだぜ。
Justice: What's The Right Thing To Do? Episode 01 "THE MORAL SIDE OF MURDER"
https://www.youtube.com/watch?v=kBdfcR-8hEY

英語は世界中の学校で教えられているだろ。
だから世界中の人々は英語をYou Tubeで
学べるわけだ。
英語のYou Tubeには英語の字幕が
入っているものが多いだろ。
そこには英語を世界中に広げようという
意図が隠されている。
日本語のYou Tubeに日本語の字幕を
入れている人はいないだろ。
それは日本人が日本語を世界に広めようという
考えがないからなんだぜ。
すなわち、日本語は滅びる運命にあるんだぜ。
かつて大英帝国は世界中を植民地に
しようとしたが果たせなかった。
その代わりに、英語による世界支配は
着実に進行している。
世界中の人々が英語のYou Tubeで学んで
英語を話すようになるんだぜ。
日本語が消滅する日は
意外と早いかもしれない。

Learning English with The Future American President - The First Debate
https://www.youtube.com/watch?v=zWGMk74iRN0


日本人がサルである三つの理由

①自分の国(日本)の歴史を考えない。

②世界言語である英語がさっぱりわからない。

③プログラミング言語が作れない。

プログラミング言語の歴史(サルにわかるかな?)
https://kabukachan.exblog.jp/29506151/


この三つの条件を満たす諸君は
モンキーパークで暮らした方が
よさそうだな。(笑)
Image result for monkey smartphone
猿でもスマホを見るんだぜw!
たまには猿ができないことを
やってみろ!

ここで一句。

日本人 サルがやること ばかりやる


おまけ!

SYNAGOGUE OF SATAN Full documentary [Jew World Order EXPOSED]
https://www.youtube.com/watch?v=ViHN3wPGRtc&bpctr=1545318055
いいかね、
ユダヤ人という人種は存在しないんだぜ。
ユダヤ人=白人のユダヤ教徒=ロスチャイルド
すなわち、
白人のキリスト教徒が
白人のユダヤ教徒を侮蔑、軽蔑するときに
ユダヤ人(Jewish,Jew)という言葉を使うんだぜ。

☟この動画、私が紹介したら映らなくなっただろ。
  監視・調査機関の中に白人がいるのかもしれん。
    ☟
Insight - Hollywoodism: The Ideology that has Devoured Western Culture
https://www.youtube.com/watch?v=cwgLczzn5gk

ロシアとは何か?
https://kabukachan.exblog.jp/29404340/

これは白人同士の宗教対立なんだぜ。
よくユダヤ人は頭がいいと言われるだろ。
この場合のユダヤ人は白人のユダヤ教徒だから
白人が頭がいいということなんだぜ。
ノーベル賞受賞者の中にはユダヤ人が多いと
言われるだろ。
この場合のユダヤ人も白人のユダヤ教徒なんだぜ。
すなわち、ノーベル賞受賞者の
100%近くが白人なんだぜ!

アインシュタインはユダヤ人だが、
白人のユダヤ教徒だから白人なんだぜ。

The Extraordinary Genius of Albert Einstein - Full Documentary HD
https://www.youtube.com/watch?v=Uvpw6Jh1WGQ


ユダヤ人という人種は存在しない。
https://kabukachan.exblog.jp/26573317/

偽ユダヤ人(白人)の起源
https://kabukachan.exblog.jp/21496340/



おまけ!

(Official Movie) THRIVE: What On Earth Will It Take?
https://www.youtube.com/watch?v=lEV5AFFcZ-s
この動画でクロップ・サークルが出てくるだろ。
このクロップ・サークルはレーザー兵器で
作れるんだぜ。
空飛ぶUFOは映像編集で作れるんだぜ。
世界を支配している一部の白人たちにとって
宇宙人の存在を信じ込ませることは
都合がいいんだぜ。
自分たちに対する批判を
宇宙人に向けさせることができるだろ。
何でも宇宙人のせいにすればいいわけだ。
エリート白人たちによる世界支配政策の一つとして
宇宙人存在説を持ち出すんだぜ。
日本人は支配されるサルだから
すぐに宇宙人存在説を信じるんだよな。

Ancient Aliens Debunked PART 1 - Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=TVRQSvO8TRM

Ancient Aliens Debunked PART 2 - Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=QNuLKw9QNhs

Ancient Aliens Debunked PART 3 - Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=oSsdZTYXC4s


日本人に、空海はバカだと言ったら怒るだろ。
だが、空海にはプログラミング言語は
作れないだろ。
しかし、白人たちはプログラミング言語を
作るんだぜ。
パソコンの基本操作にしろ通信にしろ
根幹のところは英語で構築されているんだぜ。
日本人のほとんどが、パソコンに日本語を
入力するだけで、自分がパソコンを
操作していると思っているんだぜ。(笑)
ここが日本人のサルたる所以なんだぜ。(笑)

たとえば、パソコンのコマンドプロンプト
を見れば、パソコンの動作が英語によって
構築されているのがわかるはずだぜ。

いいかね、日本人諸君、
日本語によるプログラム言語を作り、
日本人によるOSネットワークを作り、
日本人による巨大IT企業を作って、
マイクロソフトやアップルやグーグルを
凌駕しない限り、日本語は滅びるんだぜ!

もう手遅れだけどね。
It's too late! It's too late!
サルにはわからんだろ。(笑)
    ☟
Interview Steve Jobs and Bill Gates by Kara Swisher and Walt Mossberg at D5 Conference 2007.avi
https://www.youtube.com/watch?v=-LUGU0xprUo

Steve Jobs at the D8 Conference 2010
https://www.youtube.com/watch?v=a0AZLPqjpkg

The David Rubenstein Show: Masayoshi Son
https://www.youtube.com/watch?v=Sa2_VBu0d7k

日本人よ、フェイスブックを使うな。
https://kabukachan.exblog.jp/29436062/

日本が開発したトロン(Windowsより先を行っていたOS)
https://kabukachan.exblog.jp/26296122/



宇宙人は存在しない
https://kabukachan.exblog.jp/25990592/

「歴史の真相」内海聡の内海塾
https://www.youtube.com/watch?v=TicSeOz-Ee0

Girl Chat: Let’s Talk About Race
https://www.youtube.com/watch?v=227tKqEPlbc

Girl Chat: Let’s Get REAL About Jealousy
https://www.youtube.com/watch?v=xQ-nW8C2Hyo

Girl Chat: Keeping Your Relationship on the Down Low
https://www.youtube.com/watch?v=omDDluOwY4Q

Jeannie Shares Her Thoughts on Not Having a Baby
https://www.youtube.com/watch?v=ONykqcUiCLw

Can You Believe They Gave Us a Talk Show?
https://www.youtube.com/watch?v=_QTSw7EJGmc&list=PL3j0DKoRRjG37oCvMqGVU5RabuOFsLcFU

Erin Burnett: Walls are closing in on Trump
https://www.youtube.com/watch?v=LDiTltU63og



by kabu_kachan | 2018-12-19 21:53 | 世界の支配者 | Comments(1)

日本人よ、日本の歴史を考えろ!

日本人諸君、
クリスマスだの正月だのと騒いで
サル遊びする暇があったら
日本の歴史を考えろ。

最高の映画「長州ファイブ」- 映画2016
https://www.youtube.com/watch?v=nht9fODQk3o

ちなみに、
「クリスマス」はイエス・キリストの誕生日ではない。
https://kabukachan.exblog.jp/26194925/

The Meiji Restoration: Modern East Asia #4
https://www.youtube.com/watch?v=J6njoOu2mSQ

日本人よ、涙せよ!
https://kabukachan.exblog.jp/24939240/


いいかね、
幕末にペリーの黒船がやって来ただろ。(1853年)
この後、吉田松陰が投獄されて斬首されただろ。
そして幕末の動乱、明治維新(1868年)となったわけだ。
西郷隆盛と大久保利通の違いは
大久保利通は岩倉使節団(1871年)に同行して
西洋諸国を見て回っているわけだ。
日本がいかに遅れた国であるかがわかっているわけだ。
当時で言えば、富国強兵こそ明治日本の
究極の目標だったわけだ。
西南戦争で西郷隆盛は敗れて自刃するだろ。(1877年)

この後、明治日本は急速に近代化して
欧米列強に追いついたわけだ。
その最大の象徴が、
日露戦争の日本の勝利なんだぜ。(1905年)

いいかね、
1853年にペリーの黒船がやって来てから、
52年後の1905年に、日本は当時世界最強の
軍事大国ロシアに勝ったんだぜ。

以上の出来事は、一直線上に繋がっているんだぜ。

いいかね、
西洋諸国が200年かかってやったことを
日本はわずか50年ほどで成し遂げたんだぜ。

ペリーの黒船が来たとき
日本人はこう言ってただろ。
「泰平の眠りを覚ます上喜撰(じょうきせん) 
たった四はいで夜も寝られず」

ところが、50年後には世界最強の軍事大国
ロシア(白人国家)に勝って、
日本は五大強国の仲間入りを果たしたんだぜ。
五大強国の中で、日本以外のアメリカ、イギリス、フランス、イタリアはすべて白人国家である。

いいかね、
たった四はいで夜も寝られなかった日本人が
ロシアの軍艦を40隻以上撃沈したんだぜ。

伊藤博文は、ペリーの黒船が来たとき12歳、
日露戦争で勝ったとき64歳である。
伊藤博文が生きていた間だけで
日本は大変革を成し遂げたんだぜ。


いいかね、今の日本人は
学校教育とテレビと新聞によって
日本の歴史を考えないように
させられているんだぜ。

自分の国の歴史を考えない日本人
すなわち、日本人はサルなんだぜ!



The Meiji Revolution (entire)
https://www.youtube.com/watch?v=gURiHVTJX4A



おまけ!

The Dynasty of Rothschild | The Only Trillionaires in the World - Full Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=5rtRL0vvUBQ



おまけ!

小学生必見!!「慰安婦問題、南京大虐殺」~学校では教えてくれない事実
https://www.youtube.com/watch?v=jGgNg-uatGI
☝東京大空襲という大虐殺があったじゃないか!






by kabu_kachan | 2018-12-15 15:58 | 歴史 | Comments(0)

『反日メディアの正体』上島嘉郎・著(韓国に乗っ取られた日本メディア)

韓国に乗っ取られた日本メディア


在日(反日)メディア(日本のテレビ番組は朝鮮人が作っている)
https://kabukachan.exblog.jp/26763986/


いいかね、日本人諸君、
日本のテレビと新聞は
朝鮮人に乗っ取られているんだぜ。
そして日本人をフヌケにしているんだぜ。
今の日本人の若者たちの中で
まともに日本の歴史を考えられるものは
ほとんどいないだろ。
日本のテレビが日本人に
歴史を考えられなくさせているんだぜ。
日本人の精神をぶち壊して
外国人が住みやすい国づくりをしているわけだ。
すなわち、日本人を消滅させるのが
日本のテレビの最終目的である。



  • 2度とアメリカに歯向かわないよう、日本人の思考と精神を徹底的に破壊しようとしたGHQ。終戦の前に作られた「対日占領方針」の過酷すぎる内容
  • GHQが仕掛けた「国語改革」「教育改革」「神道指令」。恐るべき洗脳のカラクリ
  • 日本の新聞から「大東亜戦争」「八紘一宇」「神国日本」が消えた理由。GHQが言葉狩りをしてまで日本人に忘れさせたかった「自衛のための戦争」という真実
  • 戦後、日本中で多発した米軍による日本女性強姦事件。なぜ、メディアは指をくわえて報道しなかった?公開を禁じられたプレスコードの中味とは
  • 昭和20年10月に朝日新聞の社説の内容が大転換。日本のターニングポイントの真相、そして、GHQが使った「奥の手」とは?
  • 公職追放後に復帰した大量の共産主義ジャーナリストたち。「革命」のために彼らがやったこと
  • 戦前は戦争拡大を煽り、戦後は一転して「南京大虐殺」や「慰安婦問題」を扇動。大転換の裏にあった、朝日社内で勃発した内部抗争の裏側
  • 日本人に戦争への罪悪感を植え付けた洗脳工作「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP=War Guild Information Program)」。なぜ、日本人はころっと騙されたのか?アメリカが使った巧妙な手口とは?
  • 「原爆投下は正当である」と日本人に信じ込ませた「原爆投下に関する方針」。日本人20万人を虐殺した残虐な敵国が、憧れの国にひっくり返った理由
  • 卒業式で歌われなくなった「蛍の光」。なぜ、3番以降の歌詞は闇へと葬り去られた?そこに描かれていた中味
  • 戦後日本で行われた壮大な社会実験の結果、日本人が得たもの、失くしたもの
  • 日本人の心から愛国心を奪い去った「平和」「個人の尊重」「人権」。
  • などなど、われわれが幼い頃に学校で習った「戦後の民主化」とは全く別の、GHQによる徹底した洗脳の実態を教えてくれます。この講義録を読み終わった後にはきっと、日本が歩んできた戦後史の過酷な真実を理解できることでしょう。


    そして、アメリカの政策を支持した進歩的文化人、マスコミ、学校の先生、こうした人たちを見る目が全く変わることになるでしょう。「敗者の戦後」の厳しい実態について知ることができるでしょう。

    それだけでなく、現在の日本の政治や経済についても、全く違った視点から見ることができるようになるでしょう。

    上島嘉郎曰く、われわれが知っている戦後日本は、アメリカによって思想改造され、洗脳された敗者であり、今もそれは続いています。我々の祖国というのは、睡眠薬を飲まされた上で繰り返し、アメリカや中国、そして韓国や北朝鮮から執拗に蹂躙され続けています。そしてマスコミとは、そうした「敗者の戦後」を維持するための装置であり、番犬として機能していることが理解できるはずです。私たちの戦争は、今もなお続いているのです。ぜひ、この講義録から、何が真実なのかをあなた自身の目で判断してください。


    【目次】
    反日メディアの正体
    戦後日本に埋め込まれた
    “GHQ洗脳装置”の闇

    はじめに
    はじめに・・・1ページ
    ※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

    第1章
    GHQ「日本人」殲滅計画〜「思考」と「精神」を破壊せよ・・・8ページ
    ※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

    • 私たちは「閉ざされた言語空間」の中で過ごしている
    • 「白人にあらざれば、人間にあらず」の時代
    • 言葉を変えられるのは、精神的な連続性が断たれることだ
    • 日本は「国家」として無条件降伏を受け入れたわけではない
    • 日本人の「思想改造」を企図したGHQの司令の数々
    • 日本が二度とアメリカに刃向かうことがないための政策

    第2章
    昭和20年の「朝日新聞」大改造〜プレスコードの破壊力・・・24ページ
    ※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

    • あらゆるメディアに対する徹底した検閲が行われた
    • 自国の政府による情報統制、戦勝国による情報統制
    • 日本人に強いショックを与えたWGIPの宣伝計画

    第3章
    公職追放と共産主義〜マッカーサーが落ちた罠・・・40ページ
    ※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

    • GHQの占領行政の陰で共産主義勢力が膨張していった
    • 朝日新聞とはどういう新聞かを戦後の原点から振り返る
    • GHQの検閲は、「自主規制」として今も続いている
    • 報道機関の新左翼的傾向に気づいたGHQの変化
    • 反日のメディアには、愛すべき、守るべき「日本」がない

    第4章
    「敗者の戦後」とメディア〜自虐史観の番犬として・・・60ページ
    ※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

    • 私たちは、戦前の日本との連続性を断ち切られてしまっている
    • 「敗者の戦後」を永続させようとする試み
    • 「55年体制」は、米国にとって都合のいい構図だった
    • 核の問題も、理想論でなく、現実を受け止める感覚が必要だ
    • 戦後の言語空間は日本人をいかなる存在にしたか
    • 資本主義を守り、共産主義に対抗する「正論路線」への期待
    • 「反日」思想が日本の力を削いでいるということに気づいてほしい
    • 自らの運命は自ら決める強さを持たなければならない

    おわりに
    おわりに・・・81ページ
    ※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

    • 我らが「大東亜戦争」を取り戻せ
    • 鏡張りの部屋を破り、外の世界の現実を知ろう
    • 今日も続く、日本の言語空間のおかしさ


      産経新聞「正論」元編集長で、マスコミを裏の裏まで知り尽くすジャーナリストの上島嘉郎氏は、こうしたメディアのあり方について、「GHQによる日本人の思考改造と精神破壊の結果」だと言います。つまり、マスコミのあり方という枠に収まらない「闇の深い」問題なのです。一体、戦後すぐに日本人やマスコミに何が起こったのでしょうか?上島嘉郎氏の講義録を読めば、、、、

      上島嘉郎曰く、われわれが知っている戦後日本は、アメリカによって思想改造され、洗脳された敗者であり、今もそれは続いています。我々の祖国というのは、睡眠薬を飲まされた上で繰り返し、アメリカや中国、そして韓国や北朝鮮から執拗に蹂躙され続けています。そしてマスコミとは、そうした「敗者の戦後」を維持するための装置であり、番犬として機能していることが理解できるはずです。私たちの戦争は、今もなお続いているのです。ぜひ、この講義録から、何が真実なのかをあなた自身の目で判断してください。



      おまけ!

      大道無門】馬渕睦夫と国難の正体を暴く[桜H25/5/24]
      https://www.youtube.com/watch?v=Rl7oyG4ebwk

      ロシアとは何か?
      https://kabukachan.exblog.jp/29404340/

      08 日本とユダヤ Japanese are Jewish
      https://www.youtube.com/watch?v=m1EKg_w4ju0







    by kabu_kachan | 2018-12-14 16:48 | メディア | Comments(0)