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日本人の悲劇(中国文明はアホ文明であった)

【日本人がノーベル賞を取れない本当の理由】

ノーベル賞とは何か(日本人はアホ民族である・その4)
https://kabukachan.exblog.jp/30442305/


いいかね、日本人諸君、
日本民族が長い間、お手本としてきた
中国文明はアホ文明だったんだぜ。
世界四大文明と言うのがあるだろ。
エジプトとメソポタミアとインダスと
中国である。
この4つのうちで、中国文明だけが
地理的に東の方に離れていて、エジプトと
メソポタミアとインダス文明は近いだろ。
この3つの文明は、地理的に近いがゆえに
盛んに文化的交流を行なってきたが、
中国だけは孤立していたのである。
だから、バビロニアで 0ゼロを表す記号が
使われて、インドで0ゼロの概念が生まれて、
インド人がこのバビロニアの記号を
0という文字に置き換えて
インド数字を発明したわけだ。
このインド数字をアラブ人が導入して、
アラビア世界(今の中東)で、
古代ギリシア文明も含めた
世界最強の数学が生み出されたわけだ。
このとき、中国文明だけが知らなかったんだぜ。
すなわち、インド数学もアラビア数学も
中国には伝わらなかったのである。
この中国人が、インド数学もアラビア数学も
知らなかったことが、日本人の悲劇の始まりなんだぜ。

いいかね、日本人諸君、
世界史上で初めて、ヨーロッパ人が
アラビア数学が世界最強の数学であることに
気がついたんだぜ。(1200年頃~)
だから、アラビア語文献を盛んに翻訳したわけだ。
これは、日本の江戸時代の蘭学に似ているが、
ヨーロッパ人の翻訳は、蘭学よりはるかに規模が大きい。
古代ギリシアの文献も翻訳している。
そしてヨーロッパ人は400年かかって、
アラビア数学をマスターして改良したんだぜ。
しかし、1500年頃には、ヨーロッパ人は
アラビア数字を何気なく普通に使っていたんだぜ。
今の日本人が何気なく普通に使うように、
1500年頃のヨーロッパ人はアラビア数字を
使っていたんだぜ。
日本人がアラビア数字を使い始めたのは
明治だろ。(1868年以降)
この差、1868-1200=668年とは
一体何なんだ。
日本人がサル民族である証拠なんだぜ。(笑)

いいかね、日本人諸君、
諸君は、今現在、日本人はアラビア数字を使って
欧米人と同じように数学を考えているのだから、
ヨーロッパ人と同じではないかと思っているだろ。
じつはそうではない。
アラビア数字を使った数学の咀嚼期間が違う。
いいかね、
ヨーロッパ人の場合は、現在を2019年とすると、
2019ー1200=819年

日本人の場合は、
2019-1868=151年となる。

819-151=668年となる。

欧米人(白人)の方が日本人より
アラビア数学の咀嚼期間が
668年も長いんだぜ!
ここに気がつけよ!


おまけ!

President Trump Announces ISIS Leader Killed in US Military Raid
https://www.youtube.com/watch?v=ewCSNOyl2Ds

How the US military raid that killed Abu Bakr al-Baghdadi unfolded
https://www.youtube.com/watch?v=GcqprlWqX1U

See dog who helped chase down world's top terrorist
https://www.youtube.com/watch?v=CRTf8hcunV8

CNN town hall in wake of Florida school shooting
https://www.youtube.com/watch?v=ZaLh74eXTDo



by kabu_kachan | 2019-10-29 11:07 | 科学 | Comments(7)

Ancient Aliens 「古代の宇宙人」特集

「古代の宇宙人」特集

いいかね、ヨーロッパ人たちは、1200年頃から
アラビア数学が優れていることに気がつき、
アラビア世界から数学と科学を学んで、
400年間かかってマスターしたんだぜ。

インド数学の影響[編集]

0を用いる記数法や算術がイスラーム世界に伝わり、
アラビア数学に影響を与えた。フワーリズミーの著作
インドの数の計算法』で紹介され、後にラテン語
翻訳され中世ヨーロッパの大学の教科書に
なったといわれている。

そしてアイザック・ニュートンを先頭に、
地球上の自然現象を数式化していったわけだ。
このあと、アルバート・アインシュタインが
現れて、宇宙空間まで数式化し始めたわけだ。
この限りなく数式化していこうと言う精神が
ヨーロッパ人にはある。数学の精神である。
日本人にはこの精神はない。
そもそも日本人には、
計算ができるとか計算が早いということと、
数学を考えることの区別がわからない。
たとえば、有理数と無理数の区別とか、
正の数と負の数の区別とか、実数と虚数の区別とか
わからないだろ。
中国や日本の数学では起こらなかった発想である。
いいかね、日本人諸君、
そろばんや暗算がはやくできることと、
数学ができることは、まったく別物なんだぜ。
日本のサル諸君にはここがわからない。
日本文化とは、中国のアホ文明の下で
花開いたサル文化なんだぜ。
だから明治になって、あわてて西洋文明を
取り入れたんだぜ。(笑)

日本の右翼諸君、天皇陛下を奉るのもいいが、
数学の神様を奉ってみろ。
日本には、数学の神様はいないだろ。(笑)
この低能サル右翼め。

「古代の宇宙人」で、何度もアインシュタインの
相対性理論が出てくるだろ。
宇宙空間を数式化しようとする精神の現れである。

イスラム数学とインド数学
(アラブ人とインド人は偉大である)
https://kabukachan.exblog.jp/30471484/

G.O.D.S | Ancient Aliens 2019 Documentary with Erich Von Daniken
https://www.youtube.com/watch?v=_rUJcB0oKs0

Ancient Aliens: The Atlantis Stone (Season 12) | Exclusive | History
https://www.youtube.com/watch?v=gdC658DN6NU&list=PLob1mZcVWOaiVxrCiEyYXcAbmx7UY8ggW

In Search Of History - Ancient Aliens (History Channel Documentary)
https://www.youtube.com/watch?v=1kRYG4Ax7KA

Ancient Aliens-Declassified September 06. 2019
https://www.youtube.com/watch?v=7UHcfa82VP0

The Book Of Enoch | Ancient Aliens - The Watchers and the Nephilim | Documentary 2019
https://www.youtube.com/watch?v=o7hlBU7WbRc

Alien Files Unsealed (UFO) 5h 30m series edited together
https://www.youtube.com/watch?v=KW-i_EnY8as

Ancient Aliens Debunked - (full movie) HD
https://www.youtube.com/watch?v=j9w-i5oZqaQ


ヒストリーチャンネルの「歴史列伝」で
福沢諭吉特集をやってただろ。
福沢諭吉がオランダ語から英語に切り替えて
英語をマスターしたと言ってたが、
これはウソだろ。
福沢諭吉には、私のブログに載せている
英語の動画はひとつもわからんだろ。(笑)
慶応義塾大学の学生諸君、どう思うかね?


福沢諭吉にわかるかなぁ~~~?

Trump Lashes Out After G7 Controversy, Mulvaney’s Ukraine Confession: A Closer Look
https://www.youtube.com/watch?v=_yB-dahkbPA

Mick Mulvaney walks back quid pro quo comments
https://www.youtube.com/watch?v=I4Zjtcml7lU

Language Expert: Donald Trump's Way Of Speaking Is 'Oddly Adolescent' | The 11th Hour | MSNBC
https://www.youtube.com/watch?v=phsU1vVHOQI

Joseph and Leitch after Japan go out of Rugby World Cup 2019
https://www.youtube.com/watch?v=tPX2dnGZRvg


by kabu_kachan | 2019-10-19 17:32 | 科学 | Comments(24)

世界史上において、数学の欠如した民族は日本人と中国人である

いいかね、日本人と中国人は
長い歴史の中で、数学と言う学問がなかったんだぜ。
江戸時代に和算と言うのがあっただろ。
これは単なる算術なんだぜ。
和算は、漢字を使って考えているのと、この時点で、
0ゼロの概念を知らなかったのが失敗であった。
古代ギリシアの数学も0ゼロの概念がなかったんだぜ。
より優れた考えと学問だけが生き残るんだぜ。
古代ギリシアの数学も日本の和算も
0ゼロの概念がなかったために滅びたのである。
世界数学史において、
0ゼロの概念のない数学はすべて滅びたのである。
0ゼロの概念と、0ゼロという記号と、
0ゼロによる位取り法(10、100、1000、…)を
発明したインド数学だけが生き残ったのである。
このインド数学は、中国のアホ文明によって
日本には入って来なかったのである。
中国人がインド数字を漢数字に置き換えたからである。
すなわち、0ゼロの概念が消えてしまったのである。
だから、中国の数学も、日本の数学も
発展せずに滅んだのである。

ただし、古代ギリシアのユークリッド幾何学と
その証明のための論理学は残った。
日本ではそろばんだけが残った。
そろばんは算術の道具であって、数学ではない。

なぜ日本や中国で数学が起こらなかったのか。

これは漢字と言う難しい文字を使うことに起因している。
数学は簡単な文字や記号で
表すのがいちばん適しているのである。
だから英語と数学の組み合わせは最適なのである。
英語の国アメリカは数学と科学において
世界の最先端を走っている。

数学と科学の歴史を私なりに簡単に説明してみよう。

600年頃~。(聖徳太子の頃。)
まず最初に、インド人が 
0ゼロの概念と
アラビア数字(0.1.2.3.4.5.6.7.8.9)を
発明して数学の基礎を作った。
アラビア数字と言う名前は
ヨーロッパ人があとで命名した。
アラビア数字と言うより、
インド数字と言った方が正しい。

800年頃~。(空海の頃。)
次に、アラブ人がこのインド人が発明した
数字を導入して、代数学を作り上げた。
この時点で、数学の基本体系が出来上がった。
すなわち、
アラビア数字とアルゴリズムと代数学である。

日本で言えば、空海の頃である。
空海に我々が使っている
パソコンの仕組みがわかるかね?
わかるわけないだろ。(笑)
しかし、この800年頃のアラブ人やインド人には
現在(2019年)の我々が使っている
パソコンの仕組みが理解できるぜ。
すなわち、空海は頭がパーってこと。
空海の頭は禅禅進化していないんだぜ。
空海は中国で学んだだろ。
だから、中国人も頭がパーなんだぜ。
漢字文化というのはアホ文化なんだぜ。
本場の中国人でも、これに気がついて
漢字を簡略化しただろ。
日本の漢字に精通しているサル諸君は、
漢字を知っていると、中国の古典も
わかるじゃないかと思っているだろ。
しかし、中国の古典自体がアホ古典なんだぜ。
パーとは、サル頭ってこと。くるくるパーって言うだろ。
「オ、オレはサルだからサルゲームしか興味がない」だろ。

ここで一句。
サルゲーム みんなでやれば サルになる

この3つ(アラビア数字、アルゴリズム、代数学)は、
諸君のパソコンの基礎となっている。
     ☟
A hands-on introduction to Python for beginning programmers
https://www.youtube.com/watch?v=rkx5_MRAV3A

ここで一句。
サルは皆 英語わからず くるくるパー(笑)
「オ、オレはくるくるパーなのかぁ~~~?」

古代ギリシアの数学は、
0ゼロがなかったのが難点であった。

1200年頃~。
このあと、ヨーロッパ人たちがアラビア数学が
優れていることに気がつき、翻訳を盛んに行なって
アラビア数学を科学とともに導入したのである。

1600年頃~。
こうしてアラビア数学がヨーロッパに定着して
ヨーロッパ人たちが自分で数学を考え出したのである。
それがニュートンの運動力学である。
すなわち、自然現象を数学で表現したのである。
いいかね、ヨーロッパ人の偉大なところは、
自然現象はすべて数学の法則に従って
動いているに違いないと考えたことにある。
だから、すべての自然現象は数式で表せるはずだ
と考えたのである。

1800年頃~。
このあと、ヨーロッパ人たちは電磁気学を
発明しただろ。
すなわち、電磁気現象を数学で表現したのである。
この頃のヨーロッパ人の最大の功績は、
あらゆる自然現象を
数式で表現しようとしたことにある。
そしてその追究は、原子論にまで及ぶのである。

1868年、日本の明治維新。
そしてようやく明治(1868年以降)になって、
日本人は和算が遅れていることに気がつき、
アラビア数字と西洋の数学と科学に
全面的に切り替えたのである。
このとき、日本の和算は滅びたのである。

電磁気学の発明の意義は大きい。
この電磁気学はアメリカに引き継がれ
現代まで続いている。
電気がなければ、家の中で、蛍光灯もつかない、
テレビも映らない、パソコンも動かないだろ。
この電磁気学の英知と技術はすべて
アメリカが持っている。
たとえば、すべてのパソコン技術は特許で
保護されている。
スティーブ・ジョブズ氏が言ってただろ。
タッチパネルは特許で保護されているんだぜ。
おい、スマホを触っているサル諸君、
スマホのタッチパネルに指を触れるな。
特許で保護されているんだぜ。
わからんのか、このバカ猿どもめ。
「オ、オレは特許が怖いから、
 スマホには触らな~い~~っと。」
お、なかなか賢いサルじゃないか。(笑)

 iPhoneに代表されるスマートフォンは、現在世界規模で急速に普及しており、その市場は拡大傾向にあります。そこで弊社はスマートフォンの主要技術でもあるタッチパネル関連技術に着目し、タッチパネル全般における参入企業の競争力について調査を行いました。1993年から2011年7月末までに公開されたタッチパネル関連技術全般の特許群を対象に、個別特許の注目度を得点化する「パテントスコア」による評価を実施し、特許の質と量から総合的に見た「特許総合力ランキング(※)」を集計しました。

集計の結果、1位 ソニー、2位 APPLE、3位 京セラとなりました。


【タッチパネル関連技術 特許総合力トップ5】


1位ソニーの注目度の高い特許には、パネル上面空間にある指などの対象物を検知でき、非接触で操作可能な「近接検知型情報表示装置」に関する技術などがあります。

2位APPLEは、位置入力部とディスプレイ回路を一体化した
「タッチ・スクリーン液晶ディスプレイ」などが、

3位の京セラは、リアルなクリック触感でかつ操作者が違和感なく連続入力操作を行うことができる「入力装置および入力装置の制御方法」などが注目度の高い技術として挙げられます。

4位のシャープは、タッチパネルを搭載した「デュアル・ビュー表示装置」に関する技術などが、
5位FOXCONNはカーボンナノチューブを用いた「タッチパネル」などが注目度の高い技術として挙げられます。



「古代の宇宙人」で、ニコラ・テスラ特集を
やってただろ。
ニコラ・テスラが宇宙人と交信してたかどうかは
別として、ニコラ・テスラは間違いなく
「20世紀最大の科学者・発明家」である。
交流電流送電の発明家であり、
現在の無線スマホ時代の基礎を作ったんだぜ。

ニコラ・テスラ(20世紀最大の発明家・科学者)
https://kabukachan.exblog.jp/30290862/

ニコラ・テスラはもともとアメリカ人ではない。
現在のクロアチアに生まれている。
毎日、スマホを持ち歩いているサル諸君、
クロアチアの方向に足を向けて寝るなよ。

Nikola Tesla: The Greatest Genius who Ever Lived
https://www.youtube.com/watch?v=vqBMTkA5c0w


いいかね、私のブログのコメントに
私の悪口を書く者は、サルなんだぜ。
賢明な人は、私より賢いことを書くんだぜ。

たとえば、私が「豚は糞を食べる」と書いただろ。
すると、賢い人は
「いや、豚は絶対に糞を食べない。
 理由は、こうこうである。
 だから、イスラム教やユダヤ教の戒律は
 単なる迷信なんです。」
と書くんだぜ。


by kabu_kachan | 2019-10-11 21:01 | 科学 | Comments(59)

イスラム数学とインド数学(アラブ人とインド人は偉大である)

いいかね、日本人諸君、
糞を食べている豚を好んで食べる
日本人と中国人はアホ民族なんだぜ。
日本人や中国人で
何か世界に誇れる数学を作ったかね?
何もないだろ。
まさにゼロ「0」である。
インド人が発明したゼロ「0」の概念ですら
日本には伝わらなかったんだぜ。

パソコンを開く度に考えろ。
ただし、トンカツや豚丼食べながら考えるなよ。
頭がアホになるからな。
アインシュタインは
トンカツや豚丼食べながら
考えたりはしなかったんだぜ。
ユダヤ人も豚肉を食べないんだぜ。


現代社会において、
パソコンの基礎となっている
アラビア数字やアルゴリズムや代数学は、
アラブ人とインド人が作ったんだぜ。
彼らは豚を食べない。

BBC - History of Indian Mathematics Part-1 of 2
https://www.youtube.com/watch?v=pElvQdcaGXE

BBC - History of Indian Mathematics Part-2 of 2
https://www.youtube.com/watch?v=DeJbR_FdvFM

Great Indian Mathematician - Bhaskaracharya
https://www.youtube.com/watch?v=WoJGJeOyLEc

Algebra and Mathematics. Explained with easy to understand 3D animations.
https://www.youtube.com/watch?v=MJYsXGbxueY

The History of Mathematics and Its Applications
https://www.youtube.com/watch?v=2No_CMrxBe8

History of Maths
https://www.youtube.com/watch?v=_ZB0Ubn3ER4

The Story of Maths 1 of 4 The Language of the Universe
https://www.youtube.com/watch?v=mJbChZrXDJE

インド人が発明したアラビア数字は、
残念ながら、中国の漢字に阻まれて
日本には伝わらなかったんだぜ。
中国人がアラビア数字を漢数字に
置き換えたからである。
聖徳太子が生きていたころ(西暦600年前後)には、
インドで、ゼロを含むアラビア数字が
使われていたんだぜ。
(ただし、アラビア数字と言う名前は
後で命名された。)

「無」が実在することを認め、ゼロを数として定義したのは「無」や「無限」を含む宇宙観を持ち、哲学的に「無」を追究した古代インドにおいてである。0の位置を記号で表わすバビロニアの方法はインドにも伝わった。最近になってオックスフォード大学の研究チームが、1881年に現パキスタン国内で発見されたバクシャーリー写本と呼ばれるカバノキの樹皮の巻物の数学書が、これまで考えられていたより500年古い3 - 4世紀頃のものであることを年代測定で特定した。そしてこの巻物に記された黒点が、インドにおける最古の0を表す文字であることになった[13][14]

古代インドの数学で数としての「0」の概念が確立されたのは、はっきりしていないが5世紀頃とされている。数学者のブラーマグプタは、628年に著した『ブラーマ・スプタ・シッダーンタ』において、0 と他の整数との加減乗除を論じ、0 / 0 を 0 と定義した以外はすべて現代と同じ定義をしている。ゼロは「シューニャ」( サンスクリット語: शून्य, śūnya。うつろな)と呼ばれた。9世紀頃のグワリオールの寺院の壁に残る碑銘が「0」の最古の例とされていたが、バクシャーリー写本の年代が放射性炭素年代測定によって3-4世紀であることが判明したため、年代が約500年さかのぼった[13]。これがアラビアに伝播し、フワーリズミーの著作のラテン語訳 : Algoritmi de numero Indorum により「アラビア数学」の「0」として西欧に広まっていった。


日本人は蘭学が始まるまでは
中国の書物しか輸入しなかっただろ。
すなわち、日本はず~っと長い間、
中国のアホ文明の影響を受けて来たわけだ。
だから中国で数学が発生しなかった以上、
日本でも数学が発生しなかったわけだ。
私が何度も言っているだろ。
漢字を覚えると頭が退化するんだぜ。
日本の文化は退化文化なんだぜ。(笑)

中国には718年瞿曇悉達により紹介されたが、中国ではすでに紀元前から十進法算木が使われており、筆算より計算が速かったため、インド数字が定着することはなかった。漢数字の〇はそれより遅れて南宋の時代に現れた。漢字文化圏でヨーロッパのアラビア数字が定着するのは、欧米列強が本格的にアジア地域に進出しはじめた19世紀になってからである。

いいかね、聖徳太子の頃(西暦600年頃)には、
インド人は、ゼロを含むアラビア数字を
使っていたんだぜ。
日本人がアラビア数字を使い始めたのは、
明治(1868年以降)なんだぜ。
この差、1868-600=1268年とは
一体何なのか。
日本のサル諸君にはわからんだろ。
日本人の頭は、1200年間
まったく進化していなかったんだぜ。
日本人がサル民族である証拠なんだぜ。(笑)
このバカ猿どもめ!


(故)スティーブ・ジョブズ氏やビル・ゲイツ氏らは
漢字を一字も知らないんだぜ。
漢字をまったく知らなくても
ちゃ~んとスマホや Windows を作っただろ。
[HD] Steve Jobs - iPhone Introduction in 2007 (Complete)
https://www.youtube.com/watch?v=9hUIxyE2Ns8

漢字を覚えるのに時間がかかるだろ。
その分、頭が退化するんだぜ。
アラブ人やインド人も漢字を知らないだろ。
しかし、世界で最初に
数学体系を作り上げたんだぜ。
ユダヤ人も漢字を知らないだろ。
しかし、ノーベル賞受賞者の三分の一以上は
ユダヤ人(白人系ユダヤ人)なんだぜ。
日本人は何も数学を生み出していないんだぜ。
すなわち、漢字文化はアホ文化なんだぜ。
ここで一句。
ニッポンの 漢字文化は アホ文化
中国の 漢字古典は アホ古典


中国の文化(豚便所)・豚は自分の糞を食べる
https://kabukachan.exblog.jp/30300524/



イスラム数学(西暦800〜1500年頃)[編集]

イスラム帝国は、中東中央アジア北アフリカイベリア半島、および8世紀のインドの一部にわたって成立し、数学に重要な貢献を果たした。ほとんどのイスラムの数学書はアラビア語で書かれたが、すべてをアラブ人が書いたのではない。ヘレニズムにおけるギリシア語と同様に、アラビア語は当時のイスラム世界中のアラブ人以外の学者はアラビア語を使用した。重要なイスラム数学者にはペルシア人もいる。

フワーリズミーは、9世紀バグダードのペルシア人数学者で天文学者であり、インド・アラビア数字および方程式の解法に関する重要な本を著した。彼の著作で西暦825年頃に書かれた『インドの数の計算法』は、アラブ人数学者アル=キンディーと共に作成され、インド数学とインド・アラビア数字を西洋に広める助けとなった。「アルゴリズム」の語は、彼の名のラテン語化、「Algoritmi」に由来し、「代数学 (algebra) は彼の著作の名称『ヒサーブ・アル=ジャブル・ワル=ムカーバラ』(約分と消約の計算の書)に由来する。フワーリズミーは、古代の代数的手法の保存とこの分野への独自の貢献より、「代数の父」と呼ばれている[24]代数学の更なる発展は、アル=カラジ (Al-Karaji) (西暦953〜1029年)の論文『アル・ファフリー』で、未知数の整数冪乗と整数根を包含する方法論を拡張した。10世紀に、アブル・ウワファディオファントスの著作をアラビア語に翻訳し、正接関数を進展させた。

数学的帰納法を用いている最初の数学的証明は、西暦1000年頃のアル=カラジの著作に現れ、二項定理パスカルの三角形積分立方数合計の証明に使われた[15]。 数学歴史家のF. Woepcke[25]は、アル=カラジを「最初に代数的微分積分学理論を導入した者」として賞賛した。イブン・アル=ハイサムは、二重平方数の和の公式を推論した最初の数学者であり、帰納法を使用して、任意の整数の冪乗の和に対する一般公式を決定する方法を開発し、それが積分法の発展の基礎となった[26]

ウマル・ハイヤームは12世紀の詩人、数学者で、『ユークリッドにおける困難に関する議論』でユークリッド原論の不備、特に平行線公理について述べ、その結果、解析幾何学および非ユークリッド幾何学の基礎を築いた。また、三次関数の一般的な幾何学的な解法を考案した。彼はまた、暦法の改正に非常に大きな影響を与えた。13世紀のペルシア人数学者、ナスィールッディーン・トゥースィーは、球面三角法を進展させた。彼はまた、エウクレイデス平行線公理に関する有力な書を著した。15世紀にアル=カーシーは、円周率を小数点16桁まで計算した。カーシーはまた、n乗根を計算するアルゴリズムを持ち、それは数世紀後のパオロ・ルフィニおよびホーナーによる手法の特殊な例であった。他の特筆すべきイスラム数学者には、イブン・ヤフヤ・アル=マグリービー・アル=サマウアル (Ibn Yahyā al-Maghribī al-Samaw'al) サービト・イブン=クッラアブ・カミル (Abū Kāmil Shujā ibn Aslam) アブー・サフル・アル=クーヒーがいる。

この時代のイスラム数学者の成果には、代数学アルゴリズムの発展(フワーリズミー参照)、球面三角法の発展[27]アラビア数字への小数点の追加、正弦を除く現在の三角関数のすべての発見、キンディーによる暗号解読頻度分析の導入、アル=カラジによる微分積分学の導入と数学的帰納法による証明イブン・アル=ハイサムによる解析幾何学と初期の無限小一般公式と積分法の発展、ウマル・ハイヤームによる代数幾何学の開始、ナスィールッディーン・トゥースィーによるユークリッド幾何学の平行線公理への最初の反証、非ユークリッド幾何学の最初の試み、その他代数学、算術、微分積分学、暗号理論幾何学数論、および三角法における多大な進歩があった。

オスマン帝国(15世紀〜)の時代に、イスラム数学は停滞した。これは、ローマ人がヘレニズムを征服したときの数学の停滞と類似している。


ジョン・J・オコナーとエドモンド・F・ロバートソンは『マックチューター数学史アーカイブ』で述べた。

最近の研究によって、現代の人間がアラビア・イスラーム数学から受けた恩恵について新たな姿が見えてきた。これまでは16、17、18世紀のヨーロッパの数学者によるとされてきた鮮やかな新概念が、実はそれよりさらに4世紀ほど前のアラビア・イスラームの数学者によって生み出されていたことが判明した。今日研究されている数学のスタイルは多くの点で、ギリシア人の数学よりも、アラビア・イスラームの数学にずっと近いのである。

ーーJ. J. O'Connor and E. F. Robertson、Arabic mathematics : forgotten brillianceーJOC/EFR November 1999 - "The MacTutor History of Mathematics archive


インドでの数学の発展[編集]

初期のインド数学[編集]

ヴェーダ数学は器時代の初期に始まり、シャタパタ・ブラーフマナ(紀元前9世紀頃)で円周率を小数点第2位まで概算していた[29]シュルバ・スートラ(紀元前800〜500年頃)は幾何学テキストであり、無理数素数帰一算立方根を使用し、2の平方根を小数点第5位まで計算し、円積問題の方法論を与え、線型方程式二次方程式を解き、ピタゴラス数の理論の代数的な展開と、ピタゴラスの定理の記述および数値的な証明が与えられている。

パーニニ(紀元前5世紀頃)はサンスクリットの文法規則を定式化した。パーニニの記法は、現在の数学的表記と同様であり、メタ規則、変換および再帰は洗練され、その文法規則はチューリングマシンと同等の計算能力を持っていた。ピンガラ (Pingala) (およそ紀元前3〜1年)は、韻律の論文で二進法に類似する仕組みを使用した。彼の拍子組合わせ論は、二項定理に類似する。ピンガラの作品はまた、フィボナッチ数の基本的概念(mātrāmeru と呼ばれた)を含む。ブラーフミー文字は、少なくとも紀元前4世紀のマウリヤ朝以降に発達し、最近の考古学の証拠で紀元前600年に時代が戻された。ブラーフミー数字は紀元前3世紀である。

紀元前400年から西暦200年の間、ジャイナ教の数学者は数学の唯一の目的のために研究を始めた。彼らは最初に超越数集合論対数、および添字三次方程式四次方程式と数列、順列と組合わせ、二乗と平方根導出、有限および無限冪乗について、基本法則を発展させた。紀元前200年から西暦200年の間に書かれたバクシャーリー写本には、最大5つの未知数を含む線型方程式の解、二次方程式の解、算術数列および幾何数列、複数の数列、二次不定方程式、連立方程式、および0負の数が記述された[30]。無理数の正確な計算が発見でき、100万から少なくとも小数点11位の平方根の計算が含まれている。

中世インド数学(西暦400〜1600年頃)[編集]

『スーリヤ・シッダーンタ』 (Surya Siddhanta) (西暦400年頃)は三角関数、正弦、余弦、逆正弦関数を導入し、天体の実際の動き、空の中での実際の位置を決定する法則の基礎を築いた。この文書では、より古くの文書の写しで、天体時間の周期が述べられ、365.2563627日間の恒星年に対応し、現在の公称値である365.25636305日間より1.4秒長いだけである。この文書は、中世にアラビア語とラテン語に翻訳された。

アリヤバータは、西暦499年に正矢関数 (en:Versine, 1 - cos θ) を導入し、正弦の最初の三角法表を作成し、代数学無限小微分方程式の解法とアルゴリズムを開発し、現代と同等な手法により線型方程式の解を求め、また万有引力地動説に基づく正確な天文学の計算を行った。彼の著作『アーリヤバティーヤ』 (Aryabhatiya) は、アラビア語翻訳が8世紀に、ラテン語の翻訳が13世紀に行われた。彼はまた、円周率の値を小数点以下第4位の3.1416まで計算した。後の14世紀に、サンガマグラーマのマーダヴァは、円周率を小数点以下第11位まで計算した。

7世紀に、ブラーマグプタブラーマグプタの定理ブラーマグプタの二平方恒等式ブラーマグプタの公式を定め、『ブラーマ・スプタ・シッダーンタ』で初めて、明快に0を空位および数字の両方として使用し、インド・アラビア数字を説明した。このインド数学書(西暦770年頃)の翻訳から、イスラム数学者は数字体系を導入し、アラビア数字に採用した。イスラム学者はこの数字体系の知識を12世紀までにヨーロッパに伝え、世界中で旧数字体系を置き換えている。10世紀に、ピンガラの著書についてのハラユーダ (Halayudha) の論評には、フィボナッチ数パスカルの三角形の研究が含まれ、行列の計算が記述された。

12世紀に、バースカラ2世は、導関数、微分係数、微分法の概念と共に、微分学を考えだした。彼はまた、ロルの定理平均値の定理の特殊な場合)を述べ、ペル方程式を研究し、正弦関数の導関数を調査した。14世紀から、マーダヴァと他のケーララ学派の数学者は、この概念を発展させた。彼らは、解析学浮動小数点数微分積分学の基礎から総合的な開発を行った。これには、平均値の定理、限界点の積分、曲線の下の領域とその不定積分または積分、収束判定、非線型方程式を解くための反復法、および無限級数冪級数テイラー級数、三角級数が含まれる。16世紀に、ジャヤスタデーヴァ (Jyeṣṭhadeva) がケーララ学派による発展と定理の多くを『ユクティバーサ』 (Yuktibhasa) に統合した。これは、世界初の微分学の教科書であり、積分法の概念もまた導入した。インドでの数学の進歩は、16世紀後半の政治的混乱のため停滞した。



いいかね、
以上のイスラム数学やインド数学が
西洋の科学とともに
日本に入って来たのが
明治(1868年以降)なんだぜ。
日本人がアホ民族であることがよくわかるだろ。
だから、私が何度も言っているだろ。
「日本人は頭が進化することの意味を知らない」
ってね。

質問。
数学的頭脳がいちばん優れた民族はどれか。

③西洋人(ヨーロッパ人)
②アラブ人(イスラム人)
①インド人
?中国人(数学を生み出していない)
?日本人(数学を生み出していない)

コペルニクスの地動説も、
イスラムの天文学者から学んだんだぜ。
    ☟
BBC :: The Truth Behind Discovery of Nicolaus Copernicus about Orbit System
https://www.youtube.com/watch?v=RMUc3fnL4zQ

いいかね、
日本人と中国人(いわゆる東洋人)が、
いちばん数学的才能のないアホ民族なんだぜ。
ここに気づいている日本人がいるのかね?(笑)

「オ、オレはサルゲームしか興味がな~い」だろ。(笑)
このバカ猿どもめ!

Science and Islam, Jim Al-Khalili - BBC Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=chEjJ5uYlSs

The Story of Maths 1 of 4 The Language of the Universe
https://www.youtube.com/watch?v=mJbChZrXDJE

The Story of Maths 1 of 4 The Language of the Universe
https://www.youtube.com/watch?v=mJbChZrXDJE&list=PLuAlidJsus0nVYkA3vLKHYhE4VmmASpEY



by kabu_kachan | 2019-10-01 22:13 | 科学 | Comments(13)